第58回西日本ロードクラシック/第5回播磨中央公園ロードレース 58th Wes JP Road Classic at Harima central Park Road Race Day1

[音楽]
見事な勝利強いフランシスコマンセボ
そして最後はこの男井が勝利っていきます
[音楽]
いよいよ始まっていきますあああさそれで
はスタートコミセールわさんお願いします
ちょっとスタート前にえと説明します周回
数7周回いいですかえっとその中に中間
スプリントあります4周回回完了後ですね
その前に三種の時にブザー鳴らしますので
えそれだけよろしくお願いし
ます
えっとスタートはアクチュアルスタートに
なりますからえタレ整って
えスタートさせますえ最初はあのピストル
でスタートしますけど今日はスターター
はですねあの恋のりの発きた女性の方が
スターターですからよろしくお願いし
ますえっと先ほど言いました中間
スプリントの前のブザこれで行きます
よろしくお願いし
ますさこの後手していきます
選手の皆さんはスタート向かって左手側え
通路ライン作らせていただきましたどうぞ
左側から前へとお進み
[音楽]
くださいさあ昨年も西日本ロード
クラシックこの張間中央公園で行われまし
たそれまでは広島での開催が続いたんです
けれど
もは中央公園で行われるようになり今年も
この時期西日本ロードクラシック伝統の
レースは張間中央公園で行わせていただく
こととなっており
ますJプロツアは今期7戦目どのチームが
今日は勝利に輝くんでしょうかま今期で
言うと開幕戦が鹿児島でしたかや木ロード
レースから始まり渋市クリテリウム
そしてその後は栃木県ですモカハガロード
レースが行われてそして内宮清原
クリテリウム3月2324日に行われまし
たそしてその後5戦目となったのが群馬
サイクルスポーツセンターで行われました
東日本ロード
クラシックちょうど先週の出来事です
まだまだ開けてすぐほやほや
のメンバーがこの西日本に移ってレースを
行っていき
[音楽]
ますさあそれではここで揃った選手たち
ランキングトップ10ご紹介していき
ましょうさ現在のJプロツアランキング
トップ今回は不在とはなりますが大きな
拍手お願いします工業レーシングチム
岡本ランキング第2位です島野レーシング
石原
佑樹第3位は同じく島野レーシング寺田
よ第4位ビクトワール広島小野寺
レイ第5位マトリックスパワータグ
アレクサンドロスアロス
第6位相3工業レーシングチーム草葉
敬吾第7位難レーシングチーム崎
大第8位マトリックスパワータグ
フランシスコ
マンセボ第9位群馬グリフィンレーシング
チーム
ランキング10位はマトリックスパワー
タグ補備先手
取り改めてプロリーダーはア3工業
レーシングチーム岡本斗ネクストリーダー
は島野レーシング寺田式
ですそしてチームランキングトップは島の
[音楽]
レーシングさあ今年もこの場所で行われ
ます張間中央公園整備が進められてきまし
た去年工事中だったの皆さん覚えてますか
サイクリングコースが去年10月に
グランドオープンとなったんです初球者
から競技者まで楽しむことができる場所が
できました毎週火曜日には7.2kmの
フルコースが利用可能となっています多く
の方に愛される場所この素晴らしい場所を
持って知ってもらいたいということで
jbcfでもねに一度この西日本ロド去年
から行わせていただいておりますさらに
もう皆さんもご存知かと思いますが自転車
レースの継続で染みのマトリックスさん
この地に力を入れてハチ春のサイクル
フェスタまたハチ冬のサイクルフェスタ
などえマトリックスパワタグとしてもです
ねこの地でレースを行っているんです多く
の方に参加いただいており
ますまマトリックスパワータグとしてもお
馴染みの場所ということで皆さんもお迎え
する気持ちで今日はホストチームとして前
でのスタートということで並んでいただき
ました改めて皆さん拍手お願いいたします
マトリックスパワータグ
元々皆さんでこの張中央公園この
サイクリングコース盛り上げていき
ましょうそして盛り上げていただくために
今日のこのJプロツアのレースもかなり
大切なレースということになりますもしか
したら初めて今日ロードレースご覧になる
という方もいらっしゃるかもしれませんえ
どうぞお手元のスマートフォンなどから
ラップクリップで検索していたくと
マトリックスさんの計測ま速報のサイトで
今選手がないにいるのかとかどのチームの
選手なのか確認することができますしまた
ガチンコサイクルTVYouTubeで
ライブ配信も行っていますこのライブ配信
では皆さんからj2予想をしていいてどの
チームが勝つのかて
いいて当った方に10名様にAmazon
ギフトカード3000円分プレゼント
さらに抽選で加市の国産品のプレゼントも
あるようになっておりますの
でYouTubeガチンコサクルTVご覧
いただくのとSNSXでも是非チェックし
ていただいて予想も一緒に行って
くださいさあまもなくスタート分前となり
ます12時30分のスタートスタート1分

です本日のJプロツアースターターを務め
ていただきますのは加藤市産業進行部商
観光課長の杉本彩子様ですよろしくお願い
いたしますこの加藤のも夢だということで
それに合わせてハピも着用してきていだき
ました加で加藤そしてハピで
ハッピー濃い濃いですねそんな気持ちで皆
さん一緒に盛り上げていきましょう選手の
皆さんは暑い走りよろしくお願いいたし
ますJプロツアースタート20秒
[音楽]
前10秒前
[音楽]
さあここでスタートとなりますJプロ
ツアー第7戦として行われます第58回
西日本ロードクラシックデイ1スタート
ですさあこの着目もこの場所で行われまし
たという話でしたが変わったのはこの
コースがグランドオープになったところ
そしてもう1つJプロツアーのチームも
去年より増えているんですねえそこで選手
たちの大きなこの集団よりダイナミックに
大迫力なレースお楽しみいただけるんじゃ
ないでしょうかま全部で22チームがJ
プロツア今年仮名してるんですけれども
今回の出走としては19チームとなって
おります愛さ公共レーシングチームそして
京都産業大学埼玉佐サンブレイブは今回
出走はありません
なのでJプロツアーのガチンコ予想これ
予想する時もこの3チーム覗いた参加
チームで是非予想をして
くださいさあ7.2kmのコーススタート
して
からこのスタートコントロールラインの
場所がホームストレートと言いますこの
直線ですねコス的にはま最初スタートした
後は少し森の中を走るようなま木々が多い
場所となりますテクニカルなコーナーも
多く結構選手たち前に出ていくのが難しい
んじゃないでしょうかホームストレートを
抜けてそこから藤井電光サイクルランド
横行を通過していきますこのサイクル
ランド面白自転車などが楽しめるお子様に
大人気のエリアなん
ですにったが真横を駆け抜けていくそんな
姿が見られるポイントとなってい
ますさそしてその藤井電光サイクルランド
3kmコースの出口付近もう少し進んだ
場所ですねでこの辺からはカーブまた
アップダウンの多いテクニカル区間が続い
ていきます交差幅も前半は少し狭めとなっ
ていますので走人数が多い今年より
ちょっと後方で戦っていくのは難かしいか
もしれません前で前で動いていく方がいい
かもしれないです
ねまこの細い区間を抜けていった後は
コース幅が広い本コースに入っていきます
ちょうどバックストレートという
場所皆さんのいるホムトレコントロール
ラインのところがホームストレートだと
するとその後ろ側見えますよねバック
ストレート側こっちが近も広く交差幅も
少し広くなったポイントとなってい
ますこのバックストレートを抜け
て下りまたSGカードが連続する区間が
その後に待ち受けているんです難易度の
高い区間を高速で駆け抜けてくというコス
レイアウトになっています下り区間もある
んです
ねさそしてその後ちょうどホースマップ皆
さんお持ちですかjbcfのテクニカル
ガイドなどでも確認することができるん
ですけれども右上のポイントヘアピン
コーナーのようなポイントがあるんです
けれどもここがスタート地点から1番離れ
てるポイントとなりますここもアップ
ダウンの連続する区間です
ペアピンカードを曲がって下り区間にまた
突入していく1番速度が上がるポイントと
なりますさあ今選手たちは残り5km
ポイント
あたり通過でしょう
[音楽]
かえさあそしてその下り区間超えた後速度
が出たまま
1km看板手前にはアンダーパストンネル
のようなところを下っていきますアンダー
パスをくぐって残り1kmに入るとぐっと
登ってくるんです
ね登ってじわりじわりとフィニッシュと
いうことになりそう
ですさあまだまだ選手たちはローリング
中にの
[音楽]
ま先頭の車に続いて後ろ選手たちは隊列を
整えながら進んでいるという状況
ですこの後リアルスタート実際にスタート
が切られた後誰が仕掛けていくか見所に
なります先ほどまでのレースで行くと
バックストレートあり皆さんが見えてくる
ところでリアルスタートが切られるかと
思いますのでどんな選手がいるのか是非
確認してみて
くださいいやそれにしてもこの張中央公園
素晴らしいですね7.2kmの
コースいいコースですよねアップダウンも
あってサイクリストには本当に嬉しい
コースなんじゃないでしょうか7.2kg
だけではなくて低速で楽しんでいただける
3kmのファミリーコースがあったりよく
マトリックスさんのレースで使われている
のが4.2kmのコースです
ね中速高速の出るチャレンジコースま
7.2kmのコースをこう分けて使うこと
もできるという場所になりますさあバック
ストレート見えてきましたまだリアル
スタートは切られておりませ
ん現在チームランキングのトップがこの
ブルーのジャージシマノレーシングの
メンバー
ですU
23ネクストリーダージャージも現在寺田
よし選手が着用しています今回プロ
リーダージャージの出走はありませ
んえ少しアクチュアルスタートリアル
スタートが切られるのはもう少しかかり
そうですね
さあ先週レースを終えたばかりの選手たち
がこの西での決戦に入ってき
ます先週の東日本ロドクラシック1日目に
はです
ね群馬グリフィンレーシングチームの金子
平選手が逃げ切りでの勝利となりました
そしてデイ22日目はスプリント
勝負見事なスプリント力を見せたのは
チームブリヂストンサイクリングの橋本A
選手いや本当に華麗な勝ち方でしたね余裕
を持ってのフィニッシュそなりまし
たさあそのブリヂストンからは今回
エントリーが久和橋本A今村俊介松田翔
山本哲夫小島直樹といったメンバーが
エントリーですあ山下虎岡本克也ですね8
名でのエントリーとなっております
[音楽]
えなお去年この会場で勝ったのはチーム
ブリヂストンサイクリングの岡本勝也選手
ですディフェンディングチャンピオンも姿
があり
ますさあもうすでに下り区間に入ってき
まし
[音楽]
た細かいアップダウンがあるもののこの
コースの後半は下りき長です
さあ選手たちも少しスピードを殺しながら
ゆっくりとした走行ですまずはこの1周目
はローリングをしながら進んで途中で
リアルスタートが切られます今日のレース
7周回ですのであっという間目が離せませ
ん皆さんにも優勝
チームきたいと思いますもう決まって
るって方いますかゼプロツアー優勝チーム
ガチ
予想今日の締め切りが1時15分ですまだ
時間あり
ます是非SNSXアカウント持ってますか
皆さんXでガチンコサイクルTVを検索し
ていただくと1番上で固定ツイートがあり
ますここにこの優勝チームがについのが
書かれていますので皆さんどしどし予想し
て書き込んで
ください敵中車の中から抽選で10名様に
3000円のAmazonギフトカード
さらに応募者全員から抽選で3名様に開催
地の特産品のプレゼントとなってい
ます特産品は満州ラーメンとモキュ
レッキーマカレわおいしそうです
ね地元の美味しいものも皆さんに
プレゼントさせていただき
ますそう加市といえば本当に有名なもの
色々ありますよ
ね先ほど恋のりも紹介させていただきまし
たこのコースからも見える藤井電光
サイクルランド奥ありでしょうかねここに
もたくさんの鯉のぼりありましたね設的に
もちょうど今の時期鯉のぼりたくさん見る
んじゃないでしょうかそしてあのチーム
ランキングトップのシマノといえばま自転
車もそうなんですけど釣りでもおなじみ
ですよねその釣り針も加市有名なんです
代表的なジバさ品となっています国内生産
料の約まおよそ9割をこの加市で作って
いるということですので釣り好きな方は
片しで作った釣り針使ってる方多いんじゃ
ないでしょうか
あとひ人形ですとかさまお酒の米ですね
山田にこれも有名
ですまじあのさまが有名ということは地酒
も有名ということでお酒もおいしいまた
白島も美味しいんですね白島ジャムがあっ
たりと
か晩折りがあったりまいろんなですね
美味しいものたくさんあります
もあの食べ物だけじゃなくていろんな特産
品があるのがこの加市となっており
ますさあJプロツアーアンダーパスを超え
て残り1km視点でここでリアルスタート
が切られました1名アタックこれは内のび
はブリッチェンでしょうか赤いジャージが
前に出てい
ます1名がここで
アタックファーストアタック決めていき
ます決定的なものになるのか逃げさせてい
くれるんでしょうか後ろからブルーの
ジャージが追ってきましたこれは島の
レーシングですか
[音楽]
ねさあもう1周終わるありでのリアル
スタートとなりましたJフロツは12時
30分にスタートして現在12時42分
さあ1名前に出てきましたけれどもそこは
行かせてくれない1列登場集団が縦に長く
伸びています
ブリテンが前を
[音楽]
行くさ後方の方はそこまでテス上がってい
ない
か前方はかなり活性
かまこれ縦に長く伸びるとガチンコ
サイクルTV今後方の映像が映ってるん
ですけれどもこう分かるように前の状況が
全くわからないさらにテクニカルな
コーナーが続くコース前半部分だとより
分からなくなってきますね
さあまずは1周目
に周目に今入って行きました天野竹春が
先頭島野レーシングファーストアタックを
決めていったのは動きがあったのはですね
宇都宮ブリッの花田清でした
ね島のレーシングが入翔太郎中たこの前方
宇都宮ブリッ竹山の姿もあります寺田もい
ますねのレーシングあそしてチーム
ブリヂストンサイクリング久木かも
しっかりと前に位置してるよう
ですまだまだ大きな1つの集団で動いてい
[音楽]
ますさあここまでで2周目に入ったのが
114名114名が2周目に入っていき
ましたま出走がこれ114名ということ
でしょうかね
[音楽]
さもしかしたら1名金選手がこれはメカ
トラか何かあったんでしょうか
ねどうでしょうかコース上114名が2周
目に入っています今のところ大きな
アタックなどはありませ
[音楽]
んおっとここで
[音楽]
さ金選手機材交換があったみたいです
ねさあ5番と202番の選手が飛び出して
いるということです5番がの野202番は
方にこの2名
[音楽]
ですさあタしてった天野そして田清なん
ですけれどもまた団に捕まりました
1つになっていますなかなか決まらせて
くれないというような状況
[音楽]
ですえ選手のことをもっと知りたいなと
いう皆さんお手元にサイクルロドシリーズ
2024jbcfガイドブックあります
でしょう
かちょうどサイクルフェスなど行ってる
ステージの横のとガチンコサイクルTVの
ステージもともあるんですけれもそこで
このガイドブック無料配布を行ってい
ます
是非確認していただいてどんな選手がいる
のか押野選手がまだ見つかってないという
方これを見ると見つかるかと思います特に
選手の意気込み部分よくチェックしてみて
くださいあこういう選手の性格なんだなっ
ていうのがそのなんか文言からものすごく
伝わってきますチームの雰囲気とかもね
このガイドブックから
んじゃない
でしょうまこの中央公園でレースをして
いるということでおなじみのマトリックス
パワータグも私あの読みながら笑って
しまいまし
た去年のレースこの西日本ロード
クラシックの最初の動きを作っていったの
がマトリックスパワタグのフランシスコ
マンセボペレス手なんですけれもセボ手
のうというコメントが
分かってると思うけど俺が年長者で実績も
世界レベルやかんね俺が今年もリーダーね
とかねでそれに対して他の選手が俺も
リーダーだ俺もリーダーだみたいなね
コメントがあったりするんですよもうそれ
が面白いんですその他にもえ各チームの
ですねいろんな目標であったりとかまた
客室なども書かれています
ま最後のスプリント力上がるスプリンター
だよとか登りに強いクライマーだよと
かえそういっ
た特徴なども入っていますので是非
チェックしてみて
くださいさあ若干4名が前に出ています
キナンブリッツェンそしてブリヂストン
島野それを追う3名
です追っている中に寺田式の姿もありまし
たねシノが2名そして
ビクトワールそしてプロトンと続いてるん
ですがこのまま行けばまた続きそうだな
ここで吸収されまし
た前の集団にいたブリヂストンが今村俊介
選手ですねで入翔太選手島野レーシングも
前のこの逃げようという動きに乗っていた
ようですま入翔太郎が動けばなかなかこれ
行かせてくれないでしょうま行かせたら
終わりと言ってもいいんじゃないという
逃げ職ですから
[音楽]
ねさあ
また1つに戻りましたレースは振り出しに
戻ったと言いますかそこまでまだ決定的な
ものにはなっていないです
[音楽]
ねさ
追いついて1つになりながら
てき
[拍手]
[音楽]
ますガチンコサイクルTVコメントいい
てる皆さんもありがとうござい
ます綺麗なアングルとかねドローンさん
いい仕事してるというコメントもいきまし
たげが長いというコメント
なんですよね交差幅だったりと
かペースが上がっているまアタックが
決まっていないということで集団はまだ
落ち着いていません動こう動こうという
選手がいますのでなかなか
落ち着かない状況ここでマトリックスが前
に出てきましたねそしてブリヂストンが1
名ついてきて
いるわこのマトリックスが誰だ織田

なさあ1名が前その後ろブリジストンこれ
今村選手ですかねしっかりとついてい
[音楽]
ますマトリックスパワータグこれ小林
マリノですねマリノ選手が前アタックを
仕掛けまし
[音楽]
た後ろはプロトンそこまで差敵には離れて
いないものこれ抜け出しましたよそして
小林選手とブリヂストンこれ今村選手ま
今村選手じゃなくてもブリヂストンがつい
ていけばこれは結構
2人ペース開いていくことが予想され
ます
[音楽]
おさあ前は2
名去年はマンセボが動い
てそしてはマリノが動いてということに
なりそう
ですまと言っても去年のレースで言う
とJプロツアーはデイ2のみの開催でした
距離的にも70えごめんなさい今日
が短い距離49kmに対して去年は
147km
だったんですね
倍とは倍以上ですね距離で行われていまし
たので何とも言えないんですけれどもま
マンセボのアタックで去年始まって6目の
逃げがまずできましたでこの6名と
プロトンが大体2分30秒ぐらいまで
広がっ
て去年は10周目を過ぎてから雨も降った
わけなんです
がそん中15周目に逃げも吸収され集団
30名ほどに絞られて残り11kmからの
登り区間でスプリント勝負となった昨年の
レースです優勝したのがチーム
ブリヂストンサイクリングの岡本勝也選手
となりまし
たまU23ネクストリージャジもね着用し
ました
がJプロツア初優勝となったのがこの馬
中央公園ということになり
ますさあ残り300のところでこれ1つに
なりました
ねもう後ろ来てます先頭の2名も後ろ
振り返ってあもう来てるなっていうのを
確認してちょっと落としたかなという
ところだったの
で落としていくかなというところですが
どうでしょうか
さあここ
で2周完了3周目に入っていき
ます前にはチームブリヂソンサイクリング
の橋本Aの姿もありました島野レーシング
翔そしてチームブリンサイクリング
小島レーシング宮崎大内宮ブリッの
ルーベンアコスタマトリックスパワタグ
オーダーやまだまだメンバー結いです
がずっては来てい
ます先頭から言うと
集団ここまで絞られ
て83名ほどアニールサイクリング山梨の
中川手板選手あたりまでの83名でしょう
かこぼれてきてる選手がい
ますこれ戦から戦から
[音楽]
やっぱりここここが今動き出すんですよで
るができないんです
よえっと最初は中
さあ1
点現在2周完了3周目に入っていった選手
たちですコースの前半部分を通過していき
ます張中央公園上としては全国トップ
クラスとなる全長7.2kmの
サイクリングコースそれに並走するU歩道
が完成し
て去年10月にグランドオープンとなった
場所
[音楽]
ですさあ先ほど2名が前に出たもの
のまた1つに戻っていったがブリヂストン
がペースを上げていますでもまだまだ1
列アップダウンが続くんですけれど
も結構いいペースで行ってます
ねそのアップダウンを感じさせないような
スピード感を見せてい
ますさあそして選手た先頭は残り5
付近に差しかかるところ
ですさあぐるっとこう縁を描くんじゃない
かっていうぐらい
の旧
コーナー旧カーブを通過していきますさあ
そして残り5km看板を
通過いや上空からもものすごく綺麗ですね
この春馬中央公園
木々の間を通り抜けていき
ますこうよくご覧いただくとあ本当だ木の
間通ってるあそして5km看板を通りすぎ
て選手たちこの後あちょっと木が少なく
なって開けたところに入っていくんだなと
いうのがお手元のデバイスガチンコ
サイクルTVをご覧の皆さんはね分かって
いただけるかと思います
[音楽]
[音楽]
さあやはり最初先ほどのアタックは山本
哲夫選手と小林丸野選手の2人でした
ねさあそしてそれに伴って集団後方は少し
ばけて人数を削りましたて
の2人がジョインしてから入っていった3
周目1列工場になってい
ますさあまもなくバック
ストレートこの後選手たちが見えてきます
1列でですねすごいスピードで駆け抜けて
いるとこ見えますか
ねさあここで1名島野が
行く後ろを振り向きながら
に出ていきましたゼッケン6番のか
翔さそこにブリヂストンもついそうそして
集団が続いていきますちょっと集団中
かさあ逃げはなかなか決まりませ
んま今年の
レース前にあアタック仕掛けたブルーの
ジャジ
のイメージが強いんですけれ
も先週は野武もですねアタック仕掛けて
ましたよねいやそれにしても島野も積極的
に動いていき
ます東日本の時にもノラ監督が言ってまし
たけれども誰がリーダーかっていうのが
チームの中で明確ではないと言ってました
もう誰でも行ける状態またこの
試合てます
どんどんチーム内でもPRをしていると
いうところで目立ってくる
選手ま新た
な選手がですねどんどん出てくるそんな
状況
ですさあまだまだ1列でいきます
さ先ほどからこのはま中央への
サイクリングコースご紹介させていただい
てます7.2kmのコースですよという話
をさせていただいたんですけれどもこれ
サイクコースだけじゃないんですよ
いろんな施設まゾーンがあってスポーツ
ゾーンだったり子供の森ゾーンまた
フラワーゾーン自然保全ゾーン中央中
ゾーンえまた水辺ゾーンとかね自然探索
ゾーンなどなど各ゾーンに分かれている
広い公園となってい
ますちょうどお花の時期などはこれから
もっと楽しんでいただけるんじゃない
でしょうかしかまた秋の初めにはですね
バラ園でバラの香りだったりえ綺麗なお花
楽しんでいただけたりするみたいですので
のはもちろんなんですけれどもまたこの
張間中央公園足を運んでいただければと
思い
ますさあ集団はまだまだ1
つさあ後方は少し辛そうですねまだまだ
遅れてきた選手もいるようです
[音楽]
さあ現在レースはまだ3周目なんです
けれどもまだとは言ってられないのが今日
のレース全部で7周回で行われますさあま
もなく先頭は2km地点へと入ってき
ますこのコースの中でもスタート地点と
1番遠い場所を通過していきまし
たヘアピンカーブを曲がった後に残り
2km看板を見て下りに入っていく1番
速度が速いポイントということになります
現在1時を過ぎまし
た今日のJプロツアーガチ
予想閉め切りが1時15分ですさあ残り
1kmに入ってきた選手
たちもう間も
なくホームストレートに現れ
ますさどの選手
が油が乗っているかと言いますかね行き
そうな雰囲気なのか皆さんさ目の前通過
する時にチェックしてみてください大体
この周回10分弱で回ってきていますま次
もう1回ね見ることができるんです
けれどこの周回ともう1周回見た後には誰
が優勝するかまどのチームが優勝するか
決めないといけませんので今がチェックし

ですまもなく残り200に入ってきます
[音楽]
さあ1名が前ですねこれは寺田よが前そこ
にブリッチが大とする動きブリヂスも来て
いる寺田よが前だそして河野選手でしょう
か松田勝ですねそして宮崎大使沢田
時マンセボ橋本A熱純正と続いていきます
が寺田よとこの後ろのタイム差が3秒です
大きくは離れていません
がアタック仕掛けていきました残り1km
過ぎえ残り1km入るところあたり
でしょうかねU23
リーダーこれU23リーダーてネクスト
リーダーなんですけれども23歳未満の
選手で現在ランキングトップの選手が選ば
れますU2ネクスリダーの寺田がで
[音楽]
えいやあでもこれ後ろも追ってきてます
からね力のある松田勝が追っ
てまもなく吸収されそう
ですさあもうすでに先頭からは1分の
タイムギャップがあり
[音楽]
ますその間に先頭はそのまま進んでいく
から
えまで2人ですね
22さあ先頭のメンバーは
大体そうですねまだ大きいでしょうか
先ほどは83名ほどでし
たそこからでもぐんぐん絞られてはいます
61名群馬グリフィンレーシングチームの
篠崎平ありまでということになりそうです
人数が絞られてきまし
たさあこの4周目入る手前で寺田が少し前
に出てきたんですが決定的なものにはなら
なかったでも他のチームの足を削るという
ことには少しずつジャのように聞いていく
かもしれませ
んいやでも今期寺田選手すごく調子がいい
ですよね
も今チームランキングトップですので調子
はいいいいコンディションで迎えていると
いうことになるかと思いますけれど
も去年の全日本タイム
トライアルU23で優勝しています寺田
よ今期で言う
と3連勝ということもありまし
たまjbcfの開幕第2戦となりました渋
クリテリウムで優勝してその後静岡で行わ
れました富クリテリウム
チャンピオンシップここでも優勝してその
後行われた西日本チャレンジサイクル
ロードレースでも優勝してともう立て続け
に連勝を収めて強さを見せているという
寺田
よ先週には髪の毛も金髪になってきました
もんねまたイメージも変わりました寺田が
アタックしていったんですけれども決まら
ず集団は1つのまま
です現在4周
目わあでもな7周回ですから49kmあっ
という間に来ますよさどのチームが来るの
か現在1時6分です時15分予想締め切り
となります
TVまだ予想されてない方予想してて
ください
ねさここまでで通過していったのが110
名先頭からは3分49秒が経過しています
3分57秒で今経過していったのがシエル
ブルーかの伊沢正選手111名が4周目に
入ってい
[音楽]
ますさそしてまもなくバック
ストレート選手たがもうる
か1列場でいき
ますさあ見えてき
ます前の集団は69名その選手たちがこの
盾に
長く列車のように見えますよねトレインを
組んでともいいますさ長いトレインで進ん
でいきます24万ゼッケンの松田翔が
[拍手]
[音楽]
先頭今のところこう活性かというような
感じではないんですけれども松川勝が
ペースはしっかりとそのまま保ってあげて
いるような状況でしょうか積極的にガツン
とアタックを決めるという動きは今の
ところありませ
んさあ69名ということで先ほどこの周回
入る時には1つの集団というような形だっ
たんですけれども後方若干辛い選手もいる
ようでした
ね下りに入って少しペスを抑え気味に入っ
ていきます
[音楽]
いやでも今日
のコースレイアウト49kmだとこれ
ブリヂストンも狙ってますよ先週
の東日本ロドクラシックデイ2に続いて
これ来ますかね橋本A
選手でも今回あの久和選手っていう
パターン
もありそうな気がします
久木選手も結構潜潜んでる感じですよね今
ねもちろん今ブリストの中で仕事をして
いるというのが松田選手になりますので
その他の選手
がフィニッシュの時にはリーダーとして
来るのかなという感じもしますけどでも
脚力的にはこのまま行けちゃうっていうの
もブリヂストン
ですのでま最後まで分かりませ
んまあでも本当にトラックで今年のパリ
オリンピック出場を狙うチームブリジ
サイクリングのメンバーもうこのメンバー
の中で誰がオリンピック出ていけるかと
いうところをですね競ってい
ますブリジストンが2名前に出てきました
しっかりとあメンバー揃えてますよ
[拍手]
ねさそんな久樹選手もついこの前カナダで
ネーションズカップなども行われていまし
たパリオリンピック前の最終戦でオムニア
銀メダルいやすごいですよもう世界です
からね戦っている場所が去年の
ネーションズカップも5位そして1月の
レドネーションズカップで5位そして今回
オムニア銀メダルということでいや
どんどんこのオリンピックに向けて
コンディションを上げていますそして
チームとして
も香港で行われましたこちらも
ネーションズカップですよ
ねチムパシュート日本新記録
更新していますまアジア新記録もこれ更新
してますのでいやものすごいスピードの
ある選手たちが揃っているとそんな
メンバーが今日活躍するのかどう
[音楽]
[音楽]
かさ集団は1つのまま残り1kmに入って
いき
[音楽]
ます今日の朝今日のねは
だったんですけれども朝雨が降りまして
あれ予想外の雨だなと思っていたんです
けれど
ももうこの午後は雨が上がって基本的にも
23°上がってきましたねあかくなってき
まし
た風もそこまで吹いていませんそよそよと
旗が揺れてる程度です
ではこの風も気にならないくらいかなと
いう中でレースが行われていますま画面で
見ても危が揺れていないのでそこは皆さん
お分かりいただけるかと思いますけれども
さ集団前にブリテンメンバーも出てきまし
たねあマトリックスも来
たこれは腕に交代してますか安原大
でしょうか
ね先週落車もありましたけれども
で今回もエントリーしてい
ます前にマトリックスブリジストンそして
ブリテンが続い
てるいや動いてきます
よ今日は7周回で行われてまもなく4周
完了するところですもうコースの中盤いや
後半に向かっていく
ところましたねこれでしねやっぱり前は
そして橋本Aが余裕の表情でこれかなり
ペース上がってませんでした一気に1つ
抜け出してきたかのような形で前に出てき
まし
[音楽]
[音楽]

23は23
[音楽]
さあスプリントショ取っていったのがケ
23番ということ
ですエントリーリスト上では
これ今スパー原大選手です今の
コンディションなんか腕がちょっと気に
なるんですけどどうですかそうですね
ちょっと僕先週ののあのレースでちょっと
転倒してしまって落車してしまってで左の
手の日をちょっと骨折してるんですけど
ちょっとあのYouTubeでちょっと
ワンピースのアニメのなんて言うんですか
なんかショート動画でそのレースに命を
かけるという言葉が響いてちょっと今日命
かけてやろうかなとてきました骨折してる
よに行けるんですかいやわかんないですね
ちょっとやって走ってみないわかんない
です分かりましたちょっとあの走りに期待
したいと思うではい頑張りますありがとう
ございますパスパタ原選手でし
たっていったというような形になり
ますさあこれをとっに行った動きという
ことでそのまま前に出るということは今の
ところないですね1つになって
ますさあ残り30回
そうケ場では23番が今村俊助の名前には
なってるんですけれどもちょっとここは
確認させていただきましょうその後ろにい
たのが宇都宮ブリゼ竹山そして中海
マトリックスパワータグの安原大内宮
ブリゼのシットシエラマトリックスパワ
タグの小林ノそしてマトリックスパワタグ
宇都宮ブリッジの番手富静岡高マリオの姿
もありますチームブリストンサイクリング
山本哲が10番手で残り3周に入っていき
ました先ほど69名の集団だったんです
けれどもここはどうかまた人数減らしてき
ましたね63
名ペダルサイクリングチーム内田まで
なりそう
です69名から63名がアニール
サイクリング山梨の藤井涼介宇都宮
ブリッチの本田ハヒ群馬グリフィン
レーシングチームの小山貴弘アニル
サイクリング山梨の千田優太そして
ビクトワール広島レオネルキンテVC福岡
池田ケトこのメンバーが集団から脱落
か先頭が63名まで絞られました
残り3周回いや次の動きあってもいいです
よ最後までこの大人数でのスプリントって
ことはないと予想したいですよね新しい
動きが出るのかちょっと期待しております
残り3
周回7.2kmのコースですのであともう
20kmほどとなっています20km切っ
ている
まだまだ1列
場アタックは決まっていませ
んまブリッもま今期は3月
に地元でレースが行われました
ロードレスそして宇都宮クリテリウムと
行われまして地元の声援も本当にすごかっ
たですよねそんな中先週は怪我明けの谷
選手が4位に入ったというような形になっ
ていました今日はどうだ前に動いてきて
いる
[音楽]
ぞあのね
[音楽]
23さあ今前に出てるのが23の今村俊介
選手ですね先ほどのえスプリント賞はゼ
22番の橋本A選手になりそうですがまた
改めてここは審判の皆さんにお任せしたい
と思い
[拍手]
ます22万橋本A選手確定ということに
なったよう
です
東日本ロードクラシックデイ2で優勝して
います橋本A選手4周完了時のスプリント
賞確定となりましたそして今前で動いてき
たのが23番ゼッケンの今村俊介
選手いやブリヂストン動いてき
ますえここまででま選手仕事しました最初
のアタック反応したのは山本哲夫
選手まそんな感じで消去法でいくと今日の
エースが見えてくるかちょっと後方落者も
あったようです
[音楽]
ねスネルのメンバーが少し巻き込まれたか
チームサイクラズスネル落車の姿があり
ました
[音楽]
スネルの落車の選手がう松本一選手
でしょうかねちょっと確認がケできません
でしたけれど
もさあ現在5周目ですいやいやなかなか
これは今日決まらないでま短期決戦って
いうのもありますからね距離的にも短いの
で行かせちゃったらやっぱりその行きます
から今日はこのままなかなかアタックが
決まらずに行くという展開になっていき
そうな気もします
がどうでしょう
かもうすでにこの5周目の後半戦に入って

[音楽]
ます1列防場ここは変わら
ずスプリント勝負になっていくのかでもJ
プロツア以外のレースでもここまで残り
1kmからの登りでぐと1つのね集団に
なっていてもこの登り区間で割れるという
展開もありますのでJプロツアーはどんな
レースを見せてくれるのか
[拍手]
は西日本での開催ということで西日本の
チームの応援団にも多くお越しいただい
てるようですこれすごいですねビクトル
広島の方がものすごい大きくお持ち
いただいた方がいらっしゃいます
ありがとうござい
ますビクトワール小野寺レイ選手16番手
あたりで先ほど通過していきました
よ現在ランキング的にも第4
位団は残り1さあ集団は残り1km看板を
通過して登りに入っていきますまだ1つの
まま
です前方にビクトワール広島選手いるのは
そうですね小野寺レイ選手中村啓介選手の
この2
名スプリント力といえば小野寺選手もあり
ますから
ねまあまだ分かりません最後までわから
ないブリン前に出てき
た1名が仕掛けてきてそしてレ番手フジが
続いているこの登りで少し前に出てき
[音楽]
た後ろはついてくるかあついてきました
群馬グリフィンの姿が見えてい
ますそれに続いて集団も反応1列防また
くっついていく
[拍手]
[音楽]
まもなくホーム
ストレートいやここでグリフィン前に出て
きました
[音楽]
よさあ登り区間で前に出てきた金子平です
か東日本ロード
クラシックデイ1優勝したのが逃げ切りで
金子平選手でした
登りにも強いこの金子平がこの西日本
ロードデ1でも見せてきます前に出てきた
のは金子兵それに続いて宇都宮ブリッの谷
純マトリックスパワータグの小林マリノも
反応しますチームブリズソンサイクリング
橋本Aがその後ビクトワール広島大寺0が
続く島のレーシングは翔太郎も前方番富静
は太が最初の反応してたでしたねまた
チームブリッジソンサイクリング小島直樹
マトリックスパタグアグロステンマ
前に出て独走力を見せたいというような
動きを見せる
でしょうそして残り2周回手前で金子平が
動いてきまし
たおっと前方少し7名ほど
にパックができているということです集団
は61名ですね群馬グリフィンレーシング
チームの林原までの61名ちょっと遅れた

がそしてやはり落車はチームサイクラズ
スネルの松本一世だったようですこの集団
の姿から消えていますね遅れているよう
ですさあ今日はどうでしょうかいやでも
このね集団の終盤ありにいる選手もまだ
分かりません
よ島野レーシング
チームサイク
その後ろにチームブリジストン
サイクリングの久が40
番手さあ先頭のメンバーが通過して2分5
秒が
過80名が次の周回へ入ったということに
なります残り2
周回そして変わって先頭はまもなくバック
ストレートに現れてくるでしょう
もう少しかかるかなどうでしょう
かさあガチンコサイクルtv映像は後方の
映像ということになります57番ゼッケン
の伊藤京
選手集団の後方側に移されていますけれど
も群グリフィンレーシング
チームなかなかいい走りを今年も見せて
ますよ
今期開幕戦ま鹿児島でのレースで3位に
入ったのが宇川選手でしたよねグリフィン
レッシング
チームかロード
レースさあその中の選手優勝した金子平が
動いてでもこれはまた1つになっている
模様でもフードアップによってかなり
ばらけてい
ますばらけ出しまし

警察さあ選手たちは藤井電光サイクル
ランドのちょうど反対側と言いますか
まず前半で横通ってまた2回このサイクル
ラウンドの横を通過していくような形に
なるんですけれどもの2回目の横を通過し
ていきまし
たはいありがとうございます
なんかさあ先頭が通過してから4分が経過
してい
ます5周目のラップタイムはと言う
とペース的にはそうですね9分53秒と
いうペースで回ってきていまし
たいや先頭やっぱ2名3名ですね
金子平そのままいました吸収されていませ
ん金子平そして島の
ブリヂストンこの3名前にい
ますいやシノじゃないぞこれは
マトリックスでした35番の姿小林丸野
さあそしてその後ろブリヂストン2名を
先頭に集団が続いてき
ますさあ金子平と小林真野とそして
ブリジストン
がもう1
名含まれてい
ます26番の小島選手ですねブリジストン
はいやこれ小島選手も強いです
よ去年もかなりフィーバーしていました
トラックももちろんなんですけれども
ロードレースでもどんどん地震をつけてき
てあの最初表彰台上がった時には少しえ僕
が登っていいんですかみたいなね形で試合
レースでもそんな雰囲気だったんです
けれどもどんどんどんどんま
勝つことに慣れてきたと言いますかそんな
オーラをね身にまとって参戦しています
小島
直樹この前に含まれてい
ますさあタイムギャップがどうかという
ところですがこれは強力な3名ですので
このまま行ってもおかしく
ない14秒のタイムギャップです先頭3名
と後ろとは14秒のタイム
ギャップ全日本タイムトライアル
の勝者でもあります金子
平そしてこのJプロ2はリーダージャージ
にも以前輝きました小林
丸野
さらにトラックでもそしてロードでも活躍
を見せる小島直樹
この3名が現在戦闘
ですまそれこそ以前軍までのレースで金子
平小林丸野そしてもう1人がその時は中井
島野レーシングのメンバーだったんです
けれどもこの3人で逃げてたことがあり
ましたでその時はま今回とちょっとタイプ
が違うんですけれどもスプリント賞を
スルスルと
選手がっていってそのままあの小林野選手
と中選手はあスプリントシ取りに行ったん
だなって思ってたらしいんですけどその
まま金子選手行っちゃって逃げ切って勝っ
たっていうこともありましたなのでふと
行かせてしまったら怖いのが金子
選手林
でスプリントになったらそれはもう小島
選手強いですよ
ねトラックでもう世界で活躍する選手です

でまそのスプリント力というには自信が
あるのでできればこの3人で逃げていき
たいと思ってるのは小島選手どうにかこの
3人の中でも違う次の動きを出していか
なきゃいけないと思ってるのが小林真野
選手だったり金子平選手なのかなという
ところ
ですいやでも後ろとも14秒のタイム
アップということでしたのでその量差が
どうかですよね23秒に広がりました
タイムギャップ14秒から23秒に広がっ
たさあ残り1km区間に先頭は入ってき
ましたでもプロとも人数まだ強力なチーム
いますから追おうとすれば終える
というような距離ではあり
ますまそれをどこのチームが多うかという
ところでここの逃げに送り込んでない
ところといえばシノですとかブリッツェン
ですとかえまたビクトワールもそうですし
まこの3チーム以外のところですよね
レバンテだったりとかそのチームが協力
体制で前の3人を追おうとしないと
なかなか追いつけません
この集団の前方にブリヂストンがいると
なれば集団の蓋をしてるような形になり
ますのでそれはなかなか動けませんが前
引いてるのはブリッツェンですねそして
その間にマトリックスが挟まっていますの
でこのマトリックス選手がちょっと集団
見出すような動きもしているかさあこの3
人で最終ラップに入っていきます小島
選手小林選手と金子選手の顔かなり様子
伺ってましたまだいけんのかなそんな
雰囲気でしょうか3人で残り7.2kmに
入ってきたそして集団はそこまで上がり
きってないいやもちろん追ってるん
ですさあです
がこの追う動きをしっかりと止めていくと
いうような動きも見えられますかいやでも
島野追いますよ島野前に出てきた島野が前
を追います最終ラップにちょうど前の3名
を途中で吸収してそして最後のスプリント
に持っていけるかどう
か小島の金子平そして小林真野が先行
タイムギャップが集団とは26秒宇都宮
ブリッツの先頭にいたのが谷純世そして
マトリックスパワータグの織田がその後ろ
さらに宇都宮ブリッのシエラジェシジェシ
シエラがで避難レーシングチーム宮崎大が
ここにいます島野レーシングは香山飛龍
チームブリジソンサイクリングの松田正位
島野レーシングチームの寺田よしそして
チームブリジストンサイクリングの山本
哲夫というように続いていますので前に
逃げを入れているチームがちょうど他の
チームの対立を組めさせないぐらいの
ポイントあたりに入り込んでるというよう
な感じでしょうかねでもシノが追いつき
たいということで前に出てきまし
たどうだこの26秒のタイムさ本気で行け
ば追いつけると思います
がでも力のある3人ですので逃げ切りも
考えられるこれどっちも予想できるのが
面白いです
ね皆さん1時15分までにJプロツアーの
ガチ予想してくださいました
がこんな展開になるとはそう思ってる方も
いらっしゃると思いますどこに皆さん予想
したんでしょうかまでも去年の優勝は
チームブリヂストンサイクルですからね
サイクリング岡本勝也選手が去年は勝利し
ましたブリジストンとしても今日のこの
コースさらに49kmという距離的には
強いんじゃないかなという予想もできます
がそして今は前方にいるのが小島直木選手
ですのでこの3人でそのままフィニッシュ
まで行くと小島選手行っちゃうかもしれ
[音楽]
ないでももうこの3人はねそのまま後ろに
追いつかれず行った方がいいですよ
ねさあこの先頭が大きなカーブこ描いて
ぐるっと回ってくると残5地点に入ってき
ますさあ先頭の3目が残り5km入ってき
まし
[音楽]
たさあ先ほど
は26秒のタイムギャップだったんですが
ここで集団も残り5km地点に入ってき
ますじゃ後方どうだ
集団もこれやっぱ前方人数減ってますね
割れてきましたねペース上げて
[音楽]
ますさあ3名とこの集団はまだそこまで
近づいていない
かまもなくバックストレート先頭3名が
まずは見えてきますこの
[音楽]
後ううドキドキしますねこの後先頭の3名
コース開けてきますよ前半部分の
テクニカルコースを終えて開けて下り区間
に後半部分は入っていくというような形
ですそのまま逃げる
逃げる金子平が力強く踏んでいます
[音楽]
先頭が金子平そして小島小林丸野その順番
でバックストレートに入ってきまし
たさタイムギャップ21秒先頭3名と
プロトンとは21秒のタイムギャップ
ですさあそして後ろを追っている先頭には
島野の姿があり
ますさあ島野の富男第一
そしてその後ろに続いていたのが
寺田さあこのタイム先ほど21秒という
ことでしたけれどもこ残り4kmなりまし
たもうあと残り3kmというところに入っ
てくる先頭の3名ですこれはこのまま行き
そう
だ改めて先頭の3名
ですチームブリヂストンサイクリングの
小島直樹群馬グリフィンレーシングチーム

金子平マトリックスパワータグの
小林この名がにしてい
[音楽]
ますさあ金子平選手今年は全日本選手権
優勝を最大目標にJプロツアでもチームを
牽引していきたいですということです小林
野選手は何ぼ実績や最長実績とかすごいっ
て言ってもそりゃ今は昔大切なのはだろ
リーダーなんて俺に決まってんじゃんと
いう
さらに小島選手はりのきついコースでも
頑張って優勝目指しますという意気込みを
いいてるんですがどうでしょう
[音楽]
か先頭は3名変わら
[音楽]
ずさあ誰が行く
[音楽]
は3名の中
で動くにしても残り
1km過ぎたところからの登りで決まって
くる
[音楽]
かさあ大きくこを描きながら下っていく
残り2kmを
通過このスタートから1番遠い場所残り
2kmポイント
ここを通過していった先頭3名そして後ろ
も詰まっては来ているかとは思うんです
がなかなか追いつきませんこれは3名行き
そう
[音楽]
ですさあ残りもう2km過ぎています先頭
は3名変わらずローテーション回しながら
来ます
どこかで動きを作りたいと思いながらも
なかなか作れないそんな3名でしょう
かでもここでお見合いとかになって見合っ
たりしていたら後ろが来る可能性もあるが
そんな動きは見せていません金子平も踏み
続け
ますさあ残り
1km通過してきたがまだ3名のまま
[音楽]
の西日本ロード
クラシックDay1どのチームが勝利する
のか東日本に続いてのデ1に続いての金子
平なのかデイ2勝ったチームブリヂストン
サイクリングから同じチームの小島直なの
かそれ
か栃木で星先手トオが勝利しました
マトリックスパワータグから小林マノなの

[音楽]
さあもう残り数
100m登り区間に入っています今金子平
が前で小林野も出てきた小島がその
後ろさあ54番がドロップということで
金子兵が遅れた小林野か小島直樹かこの
2人に絞られた小林野が前ノが前でも後ろ
から小島のが来ているでも1つ分小林野が
前だ
ぞさ残り
300まだ小林野が前でも小島直樹も最後
に向けてこれ要子を伺ってる感じもします
そして小島が仕掛けました小島のが一気に
仕掛けて抜き去っていったホーム
ストレート大きな拍手お願いします勝利し
たのはチームブリジストンサイクリング
小島
そして2位に入ったのがマトリックス
パワータグの小林マリノ3位には群馬
グリフィンレーシングチームの金子平4位
にはマトリックスパワータグ
アレクサンドロス
アグロステンマ
久木か6位には岡本勝也が入りまし
たいや3名での勝負となりまして最後残り
登りで小林のさらに小島直樹この2人の
戦いになったんですけれども小島やっぱり
最後の
スプリントかけてました
ねもうどう見ても俺の方がスプリントが
ある自信があるそんなホームストレートの
走りを見せてくれました改めてこの第58
回西日本ロードクラシックJプロツア今日
は1
です49kmのレースとなりました勝者は
チームブリヂストンサイクリング小島直樹
選手おめでとうござい
[拍手]
ますさブリヂストンメンバーもいいね仕事
をしてくれてましたよ
ね今拍手をしながら松田選手も
フィニッシュをしていきましたそして
スプリントシも
選手がしっかりと取っていきまし
た去年の西日本ロードクラシックに続いて
同じチームですチームブリヂストン
サイクリングが勝利をかさっていったと
いうことになり
[拍手]
ますさJプロ2は表彰式はこの後2時20
分からの予定となります2時20分から表
式行わせていただきますが場所がこの
コースの
下側サイクルフェスを行っているステージ
で表彰式を行わせていただきますあの2時
10分からは今日サイクルフェスで行わ
れるビンゴ大会のカードの配布があるそう
です2時10分からカード受け取って
いただいて2時20分から表彰式参加して
そしてその後に
回も是非ご参加くださいそしてガチンコ
サイクルTVをご覧の皆さんもありがとう
ござい
ますさらにX
でJプロツアー優勝チームガチ予想して
いただいた皆さんもありがとうございまし
たどんな予想してました
かいろんなね意見いいてまし
た優勝するのはチームブリジストン
サイクリングねさん当たってますよ
ラーメン食べたいそめもおいしいとかね
そう今日は風合キッチンカーとかねあと
フードブースも出展されていまして満州
ラメも会場で召し上がることができます
去年はチームリアルMCシジさんも晩ラメ
を食べてきたということでした是非皆さん
も今年召し上がってみてくださいさあ選手
た戻ってきますのでどうぞ大きな拍手で
迎えて
[音楽]
ください2011番ゼッケンの谷純選手今
フィニッシュとなりまし
[音楽]
たさ今日はまこのJプロツアーでもま
レースの中でも短い49kmというレース
でしたけれども明日は打って変わって
140kmですもう今日の何にもなるよう
なそんな長いレースが行われ
ます7.2kmのコース20周回すると
いうことで明日もレースが行われ今日とは
また違った展開をお楽しみいただけるん
じゃないかと思いますので引き続き今日
だけではなく明日もこの会場をお越し
いただける方は足を運んでいただいて
そしてお手元のデバイススマートフォン
などで会場でもそして会場に来れない皆
さんもガチンコサイクルTVご覧
いただければと思いますでまたまだ
ガイドブック持ってないていう方
いらっしゃいませんかあ今日活躍していた
あの選手のこともっと知りたいていう方
[音楽]
[音楽]
[音楽]
[拍手]
[音楽]
[音楽]
heお
[音楽]
[拍手]
[音楽]
[拍手]
[音楽]
[音楽]
he
[音楽]
[拍手]
[音楽]
[音楽]
he
[拍手]
[音楽]
[拍手]
[音楽]
[音楽]

[音楽]
[音楽]
サイクリングの
[音楽]
年のプロツアーでは島選曜日ということに
なり
ますまチームとしては先週に続いて東日本
ロードクラシックDay2の橋本A選手に
続いての2勝目となりましたさあこの後も
まだまだ楽しみですけれどもまこの上位3
選手また中間スプリント賞リーダー
ジャージの表彰
式この
後10分からを予定してます30分後です
2時20分からJプロツアーの表彰式を
行いますどうぞ応援の皆さんもお集まり
ください場所がサイクルフェスのステージ
です今日は加藤さんの協力のもサイクル
フェスも同時に行われていますいろんな
模しがありまし
てこの後と言いますか今行われてますね1
時50分からはプロが語るロードレース
見所解説講座が現在行われていますその
終了後2時20分から表彰式があって2時
35分からは吉本お笑いライブそして
ビンゴ大会が行われるそう
です兵庫県住みます芸人のモスのお2人が
今日来てくれているということでした吉本
お笑いライブ是非こちらもお付き合い
ください
デビCFのレースとしてはこの
後E1カテゴリーのレースが行われます
7kmのコースま7.2kmのコース16
周回112kmで行われる本日最後の
レースです2時スタートということで7分
後となりますどうぞレースも引き続きお
付き合いください

[音楽]
D
[音楽]
[音楽]
時刻は13時55分を回りました時刻は
13時55分を回りました先ほどまでJ
プロツアーの第7戦が開催されましたこの
中央公園第58回を迎えるJF西日本
ローラ
今日はDay1初日となっていますので
先ほどのJプロツアーにつきましてもMC
ののぞみからアナウンスがあった通り今日
は短期決戦ということね行われたんですが
明日につきましてはそう140kmを
超えるレースが行われ
ますそして今日この後最終レースいよいよ
選手がやってきまし
たJエリートツアーの第10戦
[音楽]
E1のレースがまもなくスタートになり
ますE1のレース
は1周回の
コース7.2kmのコースを合計でなんと
16周総距離112kmでレースが行われ
ますえ今選手からそんなにというコメント
も入っておりますがこれあのアナ
[音楽]
ますのでそんなにという声も聞こえたかも
しれませんおそらく
[音楽]

さあそして
今テームランキングトップアウトドア
ライフレーシングの選手ラがずらっ前に
並びそうですさあまもなくスタート3分前
間もなくスタート3分前
ですそしてこの後個人総合ランキング
トップの
トライクドットイング武井優選手も1番
先頭にやってくるかと思い
[音楽]
ますああはいえちょっと簡単に説明します
え周回数は16周回ですねえその間え中間
中間スプリントポイント
え3周回
終了1回目ね2回目は12周回え完了後
ですでその前の周回
[音楽]
にの回ってきたらスプリントございますえ
2回ですねですかはいえそしてあの
スタートアクチュアルスタートとなります
のでえもえ車両なりついてえ安全に走行し
てからスタートしてくださいよろしくお
願いしますあとフィードゾーンえいつも
ように4周回終了あ4周回目ねフィード
ゾーンえから最終は4周回終了までていう
ことでよろしくお願いしますえっと走行
十分気をつけてお願いします
さあそれでは時刻は13時58分20秒を
回っておりますえ現在のチームランキング
トップご紹介させていただきましょう
チームランキングトップはアウトドア
ライフレシ
チームチーム全体で2000ポイント2位
のトライクルドットイングとは265
ポイント差をつけておりますそして3位の
ミネルバとは546ポイント差をつけて
いるという状況ですえな優選手は今日は
DNSと伺っております今日はリーダージ
いないということになるわけです
ねさあ16周回で行われるこのレース
スタート1分前スタート1分前です最終
レースこのE番のレーススターター務めて
いただきますのは張中央公園管理事務所長
の中村直様です中村様よろしくお願いし
ます
さあこちらも
引き続きガチンコサイクルTVでの配信が
行われておりますスタート30秒
前20秒前
10秒
前第58回jbcf西日本ロードカJ
エリートツアーの第10
戦Jエリートツアーの最高峰のE1の
レースが今スタートとなりまし
たスターターめていきました
理事務所長の村様ありがとうございまし
たさあガチンコサイクルTVで
はシーズンを通してほぼ全てのレースをJ
プロツアーのレース生配信を行っており
ますその中にはレースによっては配信の
関係上E1のレースも配信を行うことが
あるわけなんですが先週に引き続きまし
てJエリートツアーのE1の生配信を行う
ことになっています楽しみにしていた
そんなE1のエリートツアーのレースを
楽しみにしているそんな方も多いんじゃ
ないでしょうかさあ今日行われるこの
レースは先週行われた東日本ロード
クラシックよりは人数としては少なめでは
あるもののそれでも98名の選手が今回
エントリーをしていますえそのエントリー
している選手の中にはと
をおら使ってレースを展開してくる可能性
が高いそんなチームもあるわけです
ね複数チームで参戦している複数メンバー
で参戦しているえチームも1つ少しずつ
ピックアップしていきましょうttd
ミトロンVはこちらは2人で参戦している
ようですね
また1週間前に行われました東日本ロード
クラシックここでも活躍を見せておりまし
たサイクルレーシングチームでは先と
引き続き武選手や井上選手らも
参戦その他には島野ドリンキンボーイズ
それですとここでは年間総合にも輝きます
小林涼選手今として
は6位の入賞というのが非常に多かった
ようですが昨年のこの会場では第8位に
入っている選手になり
ますその他にはチームケルメクロス
エントリーリストには5名の選手が入って
いますねここでは浜の栗では優勝そしてれ
ました日本ロードクラシックでも
素晴らしい走り粘り強い走りを見せてくれ
た中大輔選手も参戦現在総合ランキングで
は第3位に入ってい
ますサイフアスリートクラブ岡山では第3
名の選手が参戦そしてサイクルショップの
あのサイクルベース朝日のサイさんたちで
こう構成されているとが中心で構成されて
いるミネルなんですがこちらは合計で名の
手がイップれいますがその中にはでは第3
位に入っており
ますその他にはロードでは弥選手こちらは
ランキング第4位に入っていますねチーム
ランキングトップアウトドアライ
レーシングこちらでは今回3名の選手が
エントリー
山口そして
田手はロードレースでは3彰ラグ第6位に
入ってい
ますえ淵栗手では第5位に入りました田渕
之選手をはめとする合計3名の選手のうち
今日12武雄選手はDNSなんですがあ
それ以外の合計2名の選手はエントリーと
なっておりますえトライクルドッティング
こちらはランキングチームランキングとし
ては第2位のところまで来ていまして第1
位のアウトドアライフレッシングとは
265ポイント差となっています優勝争い
をねチームとしてもしているチームになり
ます
ねえ今回はDNSとなっているこの武裕
選手
は今期では様々なレースに参戦していまし
て7レース中なんと6レースが全て3位
以内の表彰台開幕戦の金谷鬼ロードレース
では見事優勝を語ってい
ますmkwの4名のうち
橋岡博選手は今期ではシにてシングル
リザルトの8位を
獲得その他には短期での参戦となります
けれども六本木プレスの高岡明
選手先週行われた東日本ロードクラシック
では高岡選手と同じ六本プレスの選手2人
で逃げ切りまして最終的には続とのタイム
差素晴らしくね差をつけての見事特勝利を
決めましたまチームでのワツフィニッシュ
を決めたという東日本ロードクラシックと
してもなんと2連覇を遂げたというそんな
選手になり
ますさあセを紹介している中で現在は
バックストレートまで来まし
た14時05分からスタートになりました
この西日本ロードクラシック最終レース
の選手
5301番でしょうかね
え原田正斗選手でしょうか
んまバックストレート付近を先ほど通過し
ていった時にはブルーのジャージを着て
いる選手が1人え少し先行してるような姿
も見られまし
たさあこういった様々な選手がえ
エントリーリストに名を連ねておりますが
もちろんこの中にはDNAの選手もいるか
と思いますえそれらの選手につきましては
この1周回完了にコントロールラインを
通過した時にですねえどの選手がDNSな
のかというところもこちらの方でも把握
することができますので改めてご紹介して
いき
ましょうま100名ほどのねまおよそ
100名の選手が参戦となっているこのE
1このE1クラスの選手はJエリートツー
としては上位のなりますその舞台となるの
がこの今察でも映像を皆さんにご覧いいて
いる張中央
公園兵庫県の加市にありますえ
この張中央公園
は幾度となくこの会場でもロードレースを
jbcfとしても催してきまし
たえのは
ラが生まれましてそしてコースもとなく
工事がですね進みましてえこのほどついに
完全体として完成ということになりました
ね昨年と大きく違うのはサイクリング
コース今選手が走ってるこのコースの橋に
は歩道が専用でけされたわけですね今映像
でも車が車両が通っているそののですねま
赤茶色の地面がありますがここが歩道と
いうことになりますねえこれで歩射分離と
いうかえ自転車を
走る戦車サイクリスト
と歩行者の方々との分離がしっかりとなさ
れているということでま安全面も確保され
ているそんなコースになったわけですね
さあその完全体となりました谷中央公園号
見事
に先ほどレースを展開して見せた各選
そして今日の最終レースを飾るE1の選手
たちの強力なこのアグレッシブな走りを
是非皆さんにガチンコサイクルTVでお
届けしてまりたいと思います
[音楽]
[拍手]
さあガチンコサイクルTVではjbcf
公式YouTubeチャンネルガチンコ
サイクルTV様々なチャンネルがあります
え選手やチームの紹介そしてロードレース
の実況中継など自転車競技の魅力を
たっぷりとご紹介するレースこのように察
でもお届けしていまして今ちょうど
アンダーバスの方に入りました残りあ今
ですかね今アンダーバスの方に入っていく
映像が見られます
この辺りで残り1kmとなるわけですね
ここまでは今集団は1つということですが
下り区間そしてこの後登っていきます
アンダーバスを超えてからはその集団は
今度は下りの勢いからそのままに登りへと
転じていくわけなんですがもちろん途中で
そのペースは失速することになるわけで
そこから何か様々なレースの展開というの
がおそらくあるでしょうそういったところ
もカメラそしてバイクのカメラ移動カメラ
やこのように察でお届けしているという
ことで素晴らしい映像が広がっていますね
今日はいい天気で午前中とかね朝一昼間
ぐらいとかにはちょっとね雨が降っていた
シンもありましたけれどもま見事晴れまし
た良かったですね
さ各チームのサポートそして自転車ロード
レースファンの皆さんも今その
射分離されました歩道の部分でしっかりと
応援をいたいておりますさあそして集団
からは1目の選手が飛び出している姿が見
られ
ます先ほどJプロツアーのように短期決戦
ではなく先週と同じように非常にこの
長いレースを展開していくことになります
のでさあどういうレースのね勝ち方になっ
てくるんでしょう
[音楽]
かさあまもなくコントロールラインを通過
していき
ます1名の選手見えてきました369
番ここでコントロールラインを1名の選手
が通過していきまし
[音楽]
たさあタイム差としては4秒程度です
[音楽]
ねミネルバサの川勝ゼッケン369番
ダップタイムは11分25秒台11分25
秒台となっている
334さあこの川淳み朝日の選手
この後方にはメ集団が迫っていますこの
メン集団は4秒差でコントロールラインを
通過していきまし
[音楽]
たレースがスタートしてから11分が経過
大体11分ま10分ぐらいでおそらく一周
を終えるような計算なんでしょう
ね今はオープニング
ラップさあこの後周回を重ねていくことに
選手らはおそらく精査されていくことに
なるかと思い
ますさあ全ての選手が通過したという認識
でえDNSの情報なども少し確認していき
たいと思いますがどのようになっているの
かその辺りも選手と皆さんもそして視聴者
の方も気になってるかと思い
ますエントリーリストには皆さんも公式
ホームページ内でチェックをいただきまし
たようにえ98名の選手がエントリー
リストなをつれておりまし
たえそして今このコントロールラインを
通過したのは90名90名になります
ここで言うと全ての選手が通過したという
認識ですと8名の選手がDNSということ
になりますがttdミトロンVの東の正幸
選手302番バルバレシンクラブの仲間へ
元久選手またVC福岡の千原選手もDNS
のですねスペードエスの松田永選手や
チームの
手稲の
あはリーダージャージである竹選手クル
イングそしてmkwの西田選手この辺りの
選手がDNSということになりますそれ
以外の選手につきましては今公式ホーム
ページ上でアップされているエントリー
リフト内の選手全ての選手が参戦している
という認識でえ視聴者の方もそして会場内
にいらっしゃる方もご覧いただければなと
いう風に思いますねえまた
[音楽]
現在このガチンコサイクルTVでお届けし
ている今クサスの映像もいいですねこの
コースの前半の辺りのえ緩やかなコーナー
この辺りも結構伏があるというかね高低差
がしっかりとある流れるようなコースに
なるんですがコース自体はすごくま車幅も
この道幅も狭くてそしてコースも細かく
コーナーがあるというところでおそらく
後ろにいる選手はそれほどまあ足を使って
しまうのではないかという風に言われてい
ます
ね前半の辺りの方がと後半と
はこう特色の違うそんなコースが広がって
いるわけです
ねさあこの察もご覧いただきながら先ほど
のDNSの情報なんかもですねえ見つつ
レースをお届けしていくわけなんです
が302番の
ttdミト組の東の正幸選手こちらも
DNSとそして305番の中前本選手
そして
325番のえ千原
選手346
番増田
選手そして358番
のです

選手そして359
番こちらは岩月信選手そして383
番武選手と
392番
の田樹選手以上の8名の選手がDNS
[音楽]
です合計で90名の選手がスタートライン
に並んだというそんな今回のこ番のレース
ですさあ現在行われておりますコースのえ
今バックストレート付近を通過していてい
ます
が非常にこのペースも上がってい
て中段は現在1滅
場全16周回で行われるこのレース
1周回完了2周回目残りあと15
周回1周回が7.2kmのコースこれを
16周することになるわけ
です総距離としては正確には
115.
2km今日の最のレースになり
ますクルTVでご覧い聴の方そして会場内
でご覧いたいてる方もラクリップこちらも
是非ご覧いただきながらレスを楽しんで
くださいラップ
クリップブラウザー検索インターネットの
ブラウザー検索などをしていただくと出て
くる計測のマトリックスプロでも成して
おりますあのマトリックスの親会社になり
ますけれどもそのマトリックスで開発して
いる計測タグパワータグといいますこちら
ををけているわけでしてえそしてえこちら
のシステムのラップクリップのそういう
サービスがありますこれは手元のスマート
フォン等でえ各選手がこのコントロール
ライ場を通過した際にえ様々な情報が更新
されていくというものになっておりますの
で是非そちらもチェックをいただければと
思いますラップクリップラップクリップで
検索してみてください
[音楽]
第58回jbcf西日本ロードJエリート
ツアーの第10
戦現在は16周で行われるこのE1の
レースが行われており
ますさあE1は合計で90名の選手が戦と
なっており
ますえDNSが8名の
[音楽]
選手名の選手が参戦となりますがまだまだ
そのレースというのは100km超えの
レースになりますので終わりはまだ先に
なり
ますレースの前半部分で存在感のある走り
そして続を寄せつけないようなそんな走り
もしていきたいところですがやはりこの
90名の選手がいるとなるとなかなかどう
いう動きにどうしてかなっていくん
でしょうか何か動きがあればまたねアナス
を拾っていきたいと思ですけれもさあ
YouTubeの方でも公式チャンネル
ガチンコサイクルTVでえご覧いただいて
おりますどうもありがとうござい
ますえ現在はですねあの表彰式ご覧
いただいてるかなという風に思いますが
どうですかえ表彰式は今日は14時20分
先ほど行われましたJプロアの表彰式は
14時20分から行わせていただきますの
でえ今の映像この
はJの方で競式をねメインに移していき
たいなと思い
ます表彰式後にはまたこちらのJエリート
ツアメインで配信もしていくということで
伺っておりますので是非皆さんどちらも
チェックをねよろしくお願いいたし
ますさあご覧いただいております映像でも
え今コースの後半のあり
[音楽]
ご覧いただいており
[音楽]
ますさあ1目の選手がここで飛び出しまし
たねこの赤のジャージを来ているのは
チームHSでしょう
かなおHSでは2人の選手が参戦でジジだ
ジョジ
大選手と奥田選手の2人が参戦しています

[音楽]
[音楽]
[音楽]
Love
TheLove
ここでコントンを通過していきまし
[音楽]
た2周回完了3周目2周回完了3周目残り
あと14周残りあと14周回です
[音楽]
[音楽]
DET
[音楽]
lovethe
[音楽]

[音楽]


[音楽]
[音楽]

[音楽]
[音楽]

[音楽]
[音楽]
[音楽]
[音楽]

[音楽]
[音楽]
第58回jvf西日本ロードクラシKJ
エリートツアーの第10戦映像をご覧
いただいており
ますガチンコサイクルTVの生配信をご覧
いただいておりますのでそちらの方も是非
チクをよろしくお願いしますそして会場内
のえ方々も今ちょうどえコースの後半部分
の方に入っていきましたかねえU番は2周
を完了して3周目2周を完了してここで3
周目となってい
ます先ほどはラップタイムは10分20秒
台10分20秒台
ですこれぐらいが平均になりそうですね
赤野ジておりますチームHS
の選手が高速党タイム差6秒差をつけて
先行していきましたこれが先ほど
レース終了時えコントロールラインを通過
した時の現在の最新状況ということになっ
ているわけです
ねさあ集団は現在72名の選手
[音楽]
[音楽]
[音楽]

[音楽]
[音楽]

[音楽]
[音楽]
[音楽]
[音楽]
現代は集団はどうやら1つのようですね
映像で今手元で見る限りではそのように
なっているようです
がさまた新しい情報と入りましたらお伝え
していきたいと思います
[音楽]
[音楽]
3周目となっているこの
レース全16周回で行われ
ますさあ先ほどは10分20秒台という
ラプタイムでした
[音楽]
[音楽]
選手は残1をさあ残りあと1km看板付近
を通過していきます残りあ1km看板付近
を通過していき
ます1km看板を通過したところから登り
へと転じていくことになり
ます現状としてはまだ1人とねこの集団は
1つとなっていますアンダーパスを超えて
登り
[音楽]
間先ほどコントロールラインを通過した
時集団前方付近で積極的なレースの展開を
していたの
はチームHSJの奥田稲下の山形の
山こちらも序から的
先週も注目していましたバルバサイクル
レーシングチームの
武郎その他にはオルカサイクリングチーム

前田そのには名ベントの
山田そしてミの
のは大いましたチームケルススの
大輔こういった選手だが集団前方付近に
位置していましてそして先ほど9番手付近
には六本木エキスプレスの高岡明弘選手も
いましたえコメントには奥田頑張れ
ベルマーレ頑張れというコメントなども
頂いております是非あの選手に対しての
コメントメッセージ等もいただければ
嬉しいなという風に思いますさあ1名の
選手がここで先行しておりますゼッケン
369さあ3周を完了して4周目3周を
完了してここで4周目に入りました川勝淳
が先ほど自分自身で人差し指を右手の
人差し秒を立てて1位という風に表情して
おりましたがもちろんこれは3周回完了時
とそして12周回完了時この2回中間
スプリントが設定されています3周回完了
時12周回完了時でこの中間スプリントが
設定されている関係
で1位というにをしてくれましたがこれは
確定ということでよろしいですねさあ確定
が出まし
たえケ369番のミル川淳
選手ラップタイムは10分32秒10分
32秒
916そして4秒ほどタイムギャップが
ありましてチームケルスクロの
大輔そのには
プレス
の独ではないですねチーム2人での2
フィニッシュで逃げ切ったというレスの
展開だった本プレス
高川選手と同じですそしてチームHSJの
奥田ベントの
山田そのにはらは院
もということになっておりましてですね
その選手が今7番手付近を通過してい
ますそして秋吉優太VC福岡
ディベロップメントチームそして9番の
小林高ミルキーウイ和歌山またチーム銀
熊本の小木となっており
ますこのような
団への展開をしているということになり
ます
ねさあその集団ですが現在は何名か68名
少し遅れている選手もいましたのでま70
名ぐらいという言い方をしておき
ましょう3周を完了して4周目3周を完了
して4周目残りあと13周回残りあと13
周回
です先ほどのラップタイムは10分3秒
10分32秒台
[音楽]
ですレーススタートしてから34分が経過
しました
[音楽]
現在は集団の後ろから捉えた映像が皆さん
にご覧いただいておりますこちらの
ガチンコサイクルTVです
[音楽]
さあラップタイムは10分程度ということ
ですが今コントロライを各選手が通過して
から13分まもなく4分となり
ますコース
の前半部分
が東川
そしてコースの後半部分が西川ということ
になりますがその現在は東側の方
を回っておりますさあご覧いただいてる
ようにフ電光サイクルランドもご覧いたい
ているねえところということで様々な人が
ね参戦ということになっておりますけれど

ねいろんな方が楽しめ
て素晴らしいこの公園に上がってよ
ね婦人電サイクルランドはえ3kmコース
の入口スキンに置していまして先ほど
ちらっと皆さんにもご覧いただいたんじゃ
ないかなと思いますがスタートから1km
進んだ地点でホームストレートから下った
区間に入るのでスピードに乗った選手たち
がま婦人電光サイクルランド3km構成
進んでいく姿が完成できるというところな
んですね
はさあそしてバック
ストレートここもね戦ポイントですよ
ねさあコントロールラインのちょうど反対
側のバックストレート付近を通過していき
ます赤のヘルメットそして白のナショナル
チャンピオンジャージているのはの
岡行われましたこの西日本ロード
クラシックで
は優勝したのがアウトドアライフ
レーシングチームの南か選手だったわけ
です
がこの選手南選手はトップで後続との
タイム差12秒差をつけて見事とねえ先行
勝利ということになりましたが2番手争い
として高岡
森口選手まこの辺りでの争いでしたその中
で着してが岡選手ということで昨年の
西日本ロードクラシックとしてはえ準優勝
第2位の表彰台を獲得していまし
たタ選手先手行われました東日本ロード
クラシック昨年は高速党タイム差1分差を
つけての見事な勝利を決めましたそして
是非この会場で2連覇をしていきたいその
ように表彰台で後に語っていました
が連勝するんだという思いで参戦をねされ
たと伺っておりました
ねえ東のロードクラシックで見事
その有限実行のものにしたわけですけれど
もやはりこの西日本ロードクラシックでも
勝利をし
て東西共にクラシックレースを勝利で終え
たいとそしてその後本権大会へと望んで
いきたいというそんな思いもきっとあるか
と思いますえこの高岡選手もま毎回ねえ
このE1のレースまあツールド沖縄などで
ももう大注目中の大注目の選手7回ぐらい
のね優勝を遂げている選手になります
けれどもえ今日もですねもちろん注目に
なりますただ高岡選手だけじゃなくて
もちろん高岡選手の実力も各選手は存知し
ているでしょうから
チーム力を発揮するか
この戦いとして存在感のある走りをして
いくの
か全16周回で行われるこのレースはE1
今日の最終レースになります明日E1が
あるわけではありませんのでやはりここで
も完全連勝していこうというそんな選手も
きっと多いと思いますので非常
に注目
です第58回jbcf西日本ロード
クラシックJエリートツアーの第10
戦時刻は2時40分後回っており
ますレーススタートしてから39分が
経過リジからのスタートとなっております
40分がねまもなく経過しようという
ところです
が前16周中現在まだ3周完了4周目に
入ったところということでえまだまだ
道のりは各選手としても長いかと思います
けれどもま1回目の中間スプリントとして
はミネルバ
のえ川勝淳選手が見事取りまし
た次の中間スプリントは12周回完了時
12周回完了時となり
ますさあ残りあと1km板を通過していき
ましたを見てるとアンダーパスをちょうど
超えたありのとろここで1目の選手が
抜け出しているのが見えます
314さあこの選手
は後続とのタイム差どうでしょうそこまで
大きな差にはなっていないんですが下りを
利用して一気にペースを上げていったと
いうところなんですねそしてここで登りに
転じていき
ますハスティー各
選手ここはまだまだ集団は1つということ
になります
[音楽]
ねえの
[音楽]
右左了解です今先が
さあ舞台となるこの張間中央公園は放射
分離をされて
今回完全体にねなったわけなんです
ねさあその完全体となりましたでこの会場
でさ選手
が烈な争いを展開中ですがえ歩道と車道が
分離されたことでまたこの感染するのにも
ね非常にこうしやすいえそんな環境になっ
たんじゃないかなと思い
[音楽]
ます張中央
公園説としては全国トップクラスなる全長
7.2kmのサイクリングコース
です
そここのコントロールラインを各選手が
通過してきましたです
周目4完了してここで5周目になり
[音楽]
ます残り後12周回残りア12周回です
ラップタイムとしては10分46秒台10
分46秒台前田介オカサイクリングチーム
が先頭その後ろには本プレスの高岡
そしてチーム金林熊本の小木覇が3番手
付近を通過していました上位10番手付近
まで選手を確認していき
ましょう4番手付近通過していたのが
エキプティランのサガヒトそして
VCVCベローチェの石井融え先ほど中華
スプリント1回目を取りましたミネルバの
川勝淳は6番手のこの位置チームHSKの
田この選手も積極的な8登中に見せてい
ました
ねVC福岡ディベロップメントチームの
秋吉優太は8番手付近三のサジョン選手は
9番手付近に位置していましたそしてミル
朝ののユダは10番手付近
ですまたチームヘルメスクロスの中大輔
こちらも先週はガッツを見せた走り浜では
えクリテリウムで優勝ということで
スプリント力がありますこちらが11番
手さあこういった選手らが集団の前方付近
に位置して4周完了5周目4周完了5周目
に入りました残りあと12周回と現在なっ
ていますさあそしてその集団なんです
けれども
607名67名が1つの集団となってい
ますさ画面にもご覧いただいており
ますコースの幅
がやはり広いとは言えませんし細かい
コーナーもたくさんあるという関係上特に
コースの前半コースの東側の辺りはま映像
にご覧いただいてる通りコースのこの集団
の後ろの方にバイクが位置しているとま
とても集団が多い時には前の方に行くこと
はできませんので後ろからこう映像を
ご覧
いただくようになってしまいますねという
ことでこの間には察をご覧いただき
ましょう空ですいいです

素晴らしいちょうどこの付近です
ね緩やかに右側へと展開していき
ますっ
とこうですねコス下見をしてきたんです
けれどもあもちろんちゃんとしたその審判
車両として入ったわけなんですけれども
その審判車両で一周をぐるっと朝一回った
わけですけれどもやはりねこの察で見ると
全体像が見えるいいんですよ車で走っても
自転車で走っても自分は一体どこ走ってる
んだと思ってしまうぐらいこう右へ左へ
細かくくねくね細かくアップダウンそう
いうのが特にコースの前半あたりについて
いくですねま唯一目印になっているのが今
画面の上の辺りでしょうかフ天候サイクル
ランドこれらが見えてくるとちょっと
ほっとしたりとかします
ねさあそのフリー電光サイクルランド面白
自転車など楽しめるお子様に大人気の
エリアとなっておりますスピードに乗った
選手がサイクル広場の真横を駆け抜けて
いくわけでしてま子供と一緒に応援する
1番のおすめスポットということなんです
けれどもそうなんですよこのフリー前行
サイクルランドであの加ても有名な
ね安全体を制作してえ製造販売をされて
いる会社になりましてとかあの作業現場と
かで働かれる方で安全体をつけないといけ
ないねえそういうお仕事をされてる方は
もうかなりの確率でフリー電光の製品を
使ってらっしゃるんじゃないかなとましえ
そんな藤井連さんがま地元のためにという
ことであのこういうサイクルランドもあの
なんですかねサポートをいただいてると
いうかえということなんですけどもまお子
さんと一緒にこう楽しんでそしてえ実際に
自転車で楽しんでそしてレース完成も一緒
にできるという素晴らしいね場所になって
いるわけですねさあそんな説明をしており
ましたらコースと後半の方へとやってき
ました1名の選手が今先行中です
さあこの1名の
選手早速早速えここで先行しております
けれど
[拍手]
もさあブルーのジャージを取り
[拍手]
ますドとタイム差どれぐらいか
なかなか開きましたね10秒ぐらい
でしょう
か現在先行中1名の選手コースの後半部分
に入ってい
ますさVCベローチェのゼッケン321番
の石井優子とのことですブルーのジャージ
を来ていることでも非常に分かりやすくて
ね爽やかなスカイブルー色のジャージに
なっているわけですけれどもえそんなVC
ベロチの1ユが現在先行中です後続との
タイム
差ざと目ではありますけれどもま10秒
ぐらいはあるでしょう
ね10秒10秒のタイム
差えからもタイムギャップを
もらいましたけれども10秒差のよう
ですさあコースの後半部分に入ってきまし
た321番の

OG
OGOG
Meg
顔顔を見
[音楽]
て3秒3秒3秒
5.2kmで行れます
ワさあここで集団速のタイムキャプこれは
切れを起こしてるぞさあちょっと絞られて
きました
かそして後ろの方には選手がります
ごくさい

[笑い]
[音楽]
いいておりますともうその10名はメイン
集団とそこまで差はどうやらないようなん
ですがま1つこの登り区間の辺りで交流現
が落ちたということはこれはおく点では
ないなかなか
ちょっとし油断させて疲れこういった
ところでふっとその集団が切れを起すこう
いったね逃げが決まると
たような現象が起こるんではと思うですね
さあそ先で10名がま先ほどはこいった
選手がなったということです
ねさあそしてですねここ
で方お呼び出してきます314番ゼ314
番ゼッケンをつけているえ小林佐選手
314番の小林佐選手こちらはエシア
サイクリングチームえ者の方はどうぞ9の
方までお越しくさいの方までお越し
くださいえ繰り返しご案内ですゼ314番
314番のサイクリングチーム小林手の
関係者の方急所までおちください急所まで
おち
くださいえ繰り返しますゼ3
林タリングチームタリングチームの関者の
方お伝えしたいことがございますお急所
までどうぞお越しください
[音楽]
[音楽]
点をてい
[音楽]
ますさこの集団の横の辺りにはそうですね
サイクルランド見えます連サイクルランド
近を通過していき
ますのこの
中公園今が非に大きいんですけれどもその
え福の辺にある加この最大の女公園学の張
中央公園なんですねえ公園内には森林に
囲まれた岡谷大長の池そして野球場また
繰り返しアナウンスをしておりますえ
フリー連行サイクルランドンなど運動子供
の森式の庭園などがあるわけなんですねお
中央公園サイクリングコースはカップ
ダウンのある4.2kmのチャレンジ
コース勾が緩でそれからでる3mの
ファミリーコース
全全長7.2kmの最コースで構成されて
おり
ます
毎の
っている
えこのサイクリングコースに
成功さあバックトトですねえ名の選手が
現在先後メイン集団から1名の選手が
走イはそれほど大きくはありませんがこの
2名の選手がここで先行したしました
から飛び出した1名の選手がここで上して

ますそしてジョイするかといういやこれ3
名の選手が今タックになりましたがメ集団
とはタイム差は2
秒前後といったところです
ね大きな朝ではありませ
[音楽]
んさあ橋を越えてコース後半コースの西側
へと入りまし
た基本的にはのままアップダウンがあり
細かなコーナーなどもあるわけなんですが
え前半のコースよりはその緩やかなものに
なってい
ます徐々に変化を持ちながら標高は下げて
いきます区間に入り
ます55周を完了して6周目残りあと11
周回残りあと11周回です
先ほど10分19秒台ということでま
ペースは少し上がったその関係上先にお
伝えしました10名の選手が先行するそう
いう動きをあったにもしれません
[音楽]
ね先ほど先行していた3名の選手はメ集団
とイしました団は1つ
になってくるとやはり少し先行したとして
も後続メイン集団は追いついてきますが
おっとここでかけてきました内村選手こは
赤野HS戦争ねこれあの先ほどの周回数中
回前の時にも似たような動きありまし
たさあこちらはチームHSJだとしたら
奥田寒となるわけなんですがえちょっと
後ろから離れているので赤のジャージです
よねそういうことだという認識ですがこの
辺りには小字でHSJと書いてあり
ますさあいたしましても1名の置が先行し
ておりましてそのタイムとしてはそこまで
大きはないもの23秒といったところです

ですさあこの動き
[拍手]
そうですね395と書いてありますの
で奥田和仁選手です
ねさあエアロポジション
[音楽]
でちょっとあのコメントにはですね奥田
ファイトというコメントが載せられてい
ますねああと他同じ人です奥田
頑張れ同同じ人が返しコメントをいただい
ておりますけれどもいいですねそれほど
熱烈なコメントをいだいてるとですね奥田
か奥田頑張る
とですよちょっと今コメントを振り返って
いるこそうそう高岡いるという風にあの
知り合いがいるみたいな感じでえ高岡選手
もい
ますねえそうなんですよま注目をねきっと
さの方にされていらっしゃるということ
ですよね
さあ現在の中心はそうこの映像
にソロで抜かれて
いる奥田選手素晴らしい走します13秒差
13秒差となってい
ます先中のこの田選手いい走りを見せてい
ます奥田選手今期としてはですね
大会大阪久銀
浜昨年の秋まではです
ね大阪の南側にありますねあの埋立地で
ある舞島舞島で開催されていました舞島
クテと言いましたけれども
ね今期は万博の開発の影響もありまして場
浜に移して大阪浜クリテリウム
とクリテリウムイン浜とえ対してレースを
行っておりますそのE1で参戦しており
ますこの奥田選手15位でした15位と
なっておりましたで今期としてはこの
レースのみjbcfとしてはこのレース
のみ3戦となっております今回は2戦目と
いうことになりますけれどもいやもう
この存在感のある走りしてほしいですよね
[音楽]
[拍手]
い方々が非常にね多いということですので
是非応援していきたいと思います
がはにえてもう1てます
ねさあ追走の選手なんですけれども2名の
選手が飛び出しを測ったというところで
ありましたがちょっと映像ねご覧いただく
前に我々の目の前も通過していきましたの
で目視で確認していきますけれどもまずは
奥田選手チームHKが先していきましてえ
6周完了7周目6周完了7周目残りあと
10周残りあと10周回ですラップタイム
としては10分33秒10分33秒えこの
選手との後続タイムギャップとしては5秒
差5秒差となっています
395番の奥田和仁チーム
HSJコメントも殺しておりますそんな
HSJの奥田
えこの選手のラップタイムとしては10分
33秒台10分33秒台です奥田選手と
メイン集団とのタイムギャップはこの
コントロールラインを通過した時点では5
秒差5秒差となっていまし
たええこのコントロールラインに入って
くる前にメイン集団からリメの選手が奥田
選手追走を測っていましたでその選手と
いうのは京
転競技とチームケルスクロスの
塩崎この2名のようだったんです
ねコントロール場では既に弁集団もそこに
さらにマタをかけて稲のの大山平本プレス
の高岡松山高等学校自転車競技部の中尾介
チームケルスクロスの中大こういった強力
な選手がに追するようにして調して
た手にっていきましたえ結果奥田と集団と
いう構図がこのコントロールライン上で
通過していった1つの形なわけです
ね6を完了して7周6周を完了して現在7
周で残り後10周残り後10周回となり
ますさあ残りあ10周回ということです
けれ
もえ周が2mですのでま単純にあと
72km72kmでのレースになります
レースはスタートしてから1時間5分が
経過しまし
[音楽]
たさあ30km程度のペースでペースが
一気に落ちたようですねまもちろん走行し
ている場所にもよるんですけれどもえ現在
はコントロールラインを通過した後コース

前半部分コーナーが細くあるフィ電光
サイクルランド等が
あるあのま場所に来ているわけでしてえ
ペースがグっと落って30kmペースに
まで下がったという情報がありましたえ
またもちろんその関係上集団自体は道幅横
いっぱいに広がって走行をしているという
わけです
ねえ現ガチンサイクルTVでご覧いいて
おります映像にはからの映像を映している
わけですけれ
も今空からですね映し出された映像あり
ます先行していた奥田かは既にメイン集団
に戻り現在集団は1つとなってい
ます上空からの映像では今は1列場となっ
ている
[音楽]
さあスリ電光サイクルランド付近を通過し
ていき
ます結構この辺りって見所が多くてですね
サイクルランドの入口付近のところでも
ストレートから下った区間に入るスピード
によった選手たちを婦人天候サイクルな
3km構成進んでいく姿を感染することが
でき
たりえまたフ電光サイクルランド3km
付近の出口付近ですねこの辺りでも感染
ポイントとなっていまして選手たちは
カーブやプラウンの多いテクニカルな区を
抜けてえコースの幅広いコースへ戻って
くるわけです
えここで抑えていたえここで抑えていた
速度を一気に上げて活した活性化した集団
を目で見ることができるこういった
ポイントもあるわけです
[音楽]
ねさあバック
ストレート集団は現在1
つ繰返しなりが先先していましたHSJ
の奥田選手は今集団の20番手いない
ぐらいですかね目視する
と致していましたが一旦は下がったという
ことでしょう
ねさあそして目の前をコントロールライン
通過していく選手もいますJエリート
ツアーのE1ももちろんタイムアウトと
いうのはありますタイムアウトの時間は
通過から6分先頭通過からおよそ6分
です先頭通過から6分を過ぎてしまうと
残念ながらレースが終了タイムアウトと
なりますさあ今通過していった選手は大体
70番手以降の選手になりますそれでの
選手は5分30秒5分30秒ですまこの
ままさらに遅れてしまうと次の周回は
周回完了後おそらくタイムアウトの方にえ
ま移行することになるんじゃないかと思い
ますけれどもう厳しいえそういうレースが
展開されておりますそしてちょっと気温が
上がりましたね映像ご覧いただいており
ましても日中帯雨がね降っている
タイミングも今日はありましたけれども
それが上がりましてちょっとむっとして
いるんじゃないでしょうか
ねえそうなってくると水分補給もしたく
なると思いますしあは定期的に水分補給を
していないと思うパフォーマンスが発揮
できなくなって足が釣ってしまうっていう
こともあるかもしれませんさあそういった
ところも管理をしながら最後の最後残り
70km走り切っていかなければなりませ
んさあそして今ここで我々の目の前
スタートフィニッシュエリア今
そのをいったところで笛が吹かれてタイム
アウトレース終了という選手も何人かおら
れましたお疲れ様でしたなかなか厳しい
レース
ですJプロツアーはもちろんその名の通り
プロのレースになりますがこのJエリート
ツアー
はフルタイムワーカーをされながらその中
で練習を積み重ねて徹底した自己管理で
このレースをシリーズで戦っているという
またこれもすごくね人気なカテゴリーに
なります様々な部多いということで色々
コメントをいだいてるんですがその中には
ガチャピン三世さんから頂いております
けれどもかっこいいまだアンダー
カテゴリーだけどいつかはここで走りたい
というコメントをいだいており
ます誰かの憧れになるそんな走りを
エリート1の選手らは今見せる走りをして
いるということですねさあその飯を見せる
走りをしている選手1人今集団から
飛び出しましたこれは下りを利用して
コースの後半部分ですね下りを利用して
若干ではありますけれども集団から先行し
てい
ますさあこの集団から先行していくその姿
エアロポジションで一気にペースを
上げようという動きもありましたけれども
続もそうはさせないという
なかなか1人は逃してくれませ
んメイン集団自体は現在としてどう
でしょう人数は少しずつはではあります
けれども減っているんじゃないでしょうか
56名ですね56名の選手が今集団を形成
してい
ますえ当初は90名DNSを被いても90
名の選手がスタートラインに並んでいまし
たがそれが徐々にタイムアウトもしくはメ
集団からこぼれていった選手様々な原因が
あってこの56名に絞られていますえこれ
が6周回を完了時点でここまで30名
ぐらいのね選手が減っているわけですので
またこの後レースの後半に差しかかって
くると
より精されていくんじゃないでしょう
かさあ現在はその集団
の今1名の選手見えてきますいいですね
いい表情
です現在先行中の1
名こちらはVCベローチェの選手になり
ます
ねスカイブルーのジャージを来ります石井
優石井優選手を含めたとえ池川達也この2
名の選手が今回参戦しておりますVC
ベローチェ対顔の表情から石井優選手で
あると思いますがこの石井優選手の方が今
メイン集団から少し先行してい
ますそしてその石井優選手を
通さあ321の10秒差今ここで10秒差
です10秒
差またまた飛び出しました
ね今日はかなりこの積極的な走り
そして少しこう笑を浮かべるようなそんな
走りも見え見え
ますおそして石井これまゆさんて言うん
でしょうかね石井まゆゆけというコメント
がありますが苗字が同じですので身内です
か身内ですかねいいですねさあその石井優
選手いい走りをしています14秒14秒
いいましたねこのコントロールタイ場で
タイムギャップとしては14秒差となって
います7周完了8周目残りあと9周9周と
なって
いるVCベロ1融合ラップタイムは10分
32秒台10分32秒台
ですラップタイムとしてはほとんど変わり
ません先ほどその前の周回でも10分33
秒台その前がが少しペースが早かった関係
もあって10分19秒台ですがま大体10
分半ば10分半ばがその平均ということ
です
ね15秒差今先ほど15秒差の情報あり
ましたね15秒差が最新のタイムギャップ
になりますさあコース前半
のコースで
いうさあ今この通過をした時のえ順位が
映像にガチンTVにも映し出されました
上位勢がね今映し出されておりますので
こちらもチェックいただきたいと思います
そしてラップクリップの方でもご覧
いただくことができますのでそちらでも
細かな情報をご確認
くださいさあえちょうど映像が出ており
ますので上位で10名までごご紹介いたし
ましょうVCVCベローチェの石井がト
ラップタイムは10分32秒台そこから
14秒差ありましてmkwケ391番をけ
ております
秀3番手通過となったのはVC福岡
ディベロップメントチームの秋吉優太
ゼッケンは322番をつけていますそして
4番手ミネルの
ダオルカサイクリングチーム前田介は5
番手通過チームケルスクロスの水本
健太
中一どちらもチームケルメクロス
です6番手通過と7番手通過にはこの
チームケルメクロス勢ですそしてここに
高校生の選手松山学院高等学校自転車競技
部中尾
亮介中学生の時にも非常に
この素晴らしい成績を毎回関西のレースに
も遠征してねえ素晴らしい走りを見せて
おりましたけれどもえこの松山学院高等
学校の自転車競技に入りえここでも力を
発揮しているというそんな中尾介です
こちらは8番手通過そして今日幾度となく
アナウンス名前をアナウンスしてきました
チームHSJの奥田和仁選手は9番手付近
を通過していまし
たそしてトップの石優子選手と同じチーム
になる池川達也は10番手付近ということ
でこれはあくまでコントロールラインを
通過した時の順位ということになりますが
まコースの特定上前前の展開をしていか
なければやはり立ち上がりで足を使って
しまう関係状をえま集団からこぼれていく
可能性もありますのでおそらくま強い選手
様々冷静にえレースを見られる選手につき
ましては集団の前方付近でレースを展開
することでしょうそういったところから
考えますと順位の細かなところは変わって
くるもののやはり強い選手
が前方の10番手もしくは20番手以内に
おら入ってくるかと思いますえこの辺り
細かく確認をしていきながらアナウンスを
していき
ましょう第58回西日本ロードクラシック
Day1現在は7周完了8周目7周完了8
周目残りあと9周
回えタイムギャップは10秒差という
アナウンスねえ元からの情報が入りました
の先行しているVCベロの周融合メ集団と
のタイムギャップは10秒差10秒差と
なってい
[音楽]
ますはい8秒さあ中段までは現在で8秒差
8秒差となりました
[音楽]
日差しが強くなりましたこの張間中央
公園最高の天気の元を送りしております
さあここで
融合後続とタイムギャップとしてはどう
でしょう8秒差という情報も先ほどあり
ました
がさあ現状としてはえ目でありますけれも
8差差となって
いる現在最新タイムギャップとしては8秒
差後ろを幾度となく確認しながら1
融合昨年のレースで
は昨年9月3日に開催された第39回島
クリテリウムではE1で第4位表彰を
そして昨年4月に行われたこちらも前島
クテでえ12位ということでま昨年はクテ
のみJエリットツアーとして参戦したよう
ですそして今年はどうでしょう
か今年はどうやらそうですね参戦はしてい
ないようですね
[音楽]
さあ
今回積極的な走りを見せているそんなVC
ベローチェ
のその走りを見てコメントをいいており
ますとそして石ベオの人というコメント
もえありますけれもどうでしょうそのはっ
ているがコメいば嬉しいと思います
がさあそして先行しておりましたこの
石井優選手ですが面集団に追いつかれまし
てえここで集団は1つとなりまし
たどうやらそうですね
[音楽]
あのベックオンの石井さんということです

高校の時には自転車競技に所属をして自転
車競技をねずっと従事していたそうなん
ですけれどもあのベックオンの方でなんか
働いてるというそういう情報が今ネットで
ちゃっこう検索をしてみると見えました
ね知ってる人はねあ山田さんがベックオン
だよっていう風に書いてあります山田さん
ありがとうございますあここで
コミュニティが発生しておりますけれども
いいですねねいいですねこの中で会が進ん
でいるというハッピーな雰囲気になって
おりますけれどもありがとうございますえ
またコメントの中にはこのコースは一般で
走れるのかなというコメントもあります
けれどもえちょうどですね先ほど少しだけ
アナウンスしましたがえ火曜日はですね
7.2kmのフルコース利用可能という
ことのよう
です毎週火曜日は7.2kmの今ちょうど
選手が走ってるこのコースフルのコースが
7.2kmなんですがえこれを走ることが
可能だということです詳しく
は今立張中央公園の管理事務所等で確認を
お願いいたし
ますあとはねホームページ等も見て
いただければ色々情報が載っておりますし
え是非見ていただければと思い
ますさあ先ほど
この張中央公園のバックストレート通過し
ていきました融を含めた集団えもうすでに
コースの後半部分ではその集団は1つに
なっていますコース後半の辺りで
はずらっと大
集団非常に多いですよね
まだまだその強い選手はこの
後足がなくなったも順に古い落とされると
いうことになるわけですね
[音楽]
さあ今時点このコントロールラインを通過
した時点で
の集団ですが石井優子選手を含め合計で
54名54名ですえちなみにその前の周回
では56名ということで2名の選手が既に
まドロップしたことになり
ます少いずつもし精査をするとしたらです
ねえ最終版には例えば230のメンバーで
レースが展開されることにも十分なり得る
わけです
ねえ現時点では7周を完了し8周目9周回
の残り周回となり
[音楽]
ますさそしてお続いてはここでまたう選手
がしましミルの選手のよう
です5秒程度のタイムギャップがありまし
てミルの選手がこの登り区間を利用して
先行中おそして面団から2名の選手がここ

追走そのうちの1人はミネルバそして
おそらくブルーのスカイブルーのジャージ
を来ておりますのでこちらはもしかしたら
ねVCベローチェかケルスかこういった選
になるかと思いますがさあ3名
ですしましたになり
ますよ
ね確認
がさあここでコントロールラインを通過し

いくチームケルスクロスの中塚大輔そして
ミネルバの川淳同ミルの札尚弥というこの
3名の
選手さあ3名の選手が先ほど登り区間の
あり
で先行していきまして
後続とのタイムギャップ5秒差5秒差で
このコントロールラインを通過していき
ました発を完了して9周目8周を完了して
9周目残り後8周残りあ8周回
ですトップで通過していった3名のうちの
中塚大輔のラップタイム見てみましょう
10分49秒台10分49秒台です
[音楽]
この3名と5秒差でタイムギャップがある
メ集団とのえ合計の人数は54名54名
[音楽]
です昨日行われましたああ1週間前に行わ
れました
え東日本ロードクラシック
こちらでも高岡選手が見事優勝をしており
ますでその高岡選手えま最後の最後まで
食らいついていった選手というのが
今コントロールラインをトップで通過して
いった3名のうちの1人中大輔となり
ますえこの中大輔選
もあの人生でも本当にもう1位か2位
ぐらいの本に
というにっていましたけれ

え最後まで
ねついていけばもしかし
たらスプリントで勝っていた可能性もある
わけなんです
がスプリント力ある大輔
がこういったミネルと一緒
[音楽]
に団から程度ていまし
[音楽]
た先行していきましたその3名の選手です
がまわずか5秒差ということもありました
集団自体は現在この戻って1つになって
おり
[音楽]
ますさあ先ほど先行していきました3人の
選手も非常に強力な選手になりますので
少しご紹介していきますけれどもえ客室と
してはねスプリンターの選手ということ
ですのでやはりこの平区間で行われる
レーススプリント足が非常にこの重要なあ
レースにおいてはですね
見事優勝を解けておりますキラ浜
クリテリウムでは見事E1での
優勝その他には買2連戦のうちの2戦目渋
クリテリウムでは2着でフィニッシュ
またロードレースにおいてはですね肝付
ロードレースでは17位毛下ハロード
レースでは55位ということでまシングル
には届いておりませ
んそして宇都宮の清原クリテリウムでは第
8位とこちらシングルリザートそして大阪
クリテムイン高浜では第3位また東日本
ロードクラシックデイ2では6位と見事ね
この表彰代ま表彰代といりは入賞をして
いるんですねえそういった意味から上手に
このペースをねペースというかま調子を
上げてきているそんな選手と捉えてもいい
んじゃないでしょうかはい
ほを確認しましたル4名入っておられまし
た3名にらしていただき
ますはい
ちさあその他には鎌松淳選手もどう
でしょうかね今期としては合計でこれまで
4
戦レースに参戦していまして
今期の最高位としては3月20日に行われ
ました第15回木浜クリテリウムで第3位
となっていますこちらが今期としては最高
位またロードレースで言うと開幕戦の4月
2月24日土曜日に開催第2回jbcf
かやキロードレースで第13位となって
おり
ますそしてその他には
その他には札選手でしょうか
ね尚弥選手も今ランキングとして第5位に
入っております今期は優勝こそないもの

入場しているのは第2回のjbcf金物
ロードレースでは第3位また先中に行われ
た第15回の伊山ドライブヒルクライムで
第4位となっており
ますそして先週を行われた東日本ロード
クラシックデ2のE1レースでは第8位と
シングルリザルトということでえこれらの
今期5000のレースにの合算のポイント
から現在ランキングは第5位に入っている
ということです
ねさあこのような選手らの情報等もおして
おりますけもえそんな中またまた飛び出し
たのがこちらチーム
HSJなりましたね
[音楽]
大田和さあ奥田今期はえ大阪クリテムイン
まで第15位に入っていたそんな話も
繰り返ししましたけ
えその砕が若干の先行しているよう
[音楽]
ですそしてここで会場内のえ選手の方で
自転車でえ走行している方にご案内ですえ
歩道内では自転車の乗り入れはできません
歩道では自転車を乗っての乗り入れはね
できませんので自転車から降りてお願い
いたします自転車から降りて
くださいどう
でしょう自転車から降りて
ください自転車降りて歩道を自転車押して
走行をお願いいたしますあ走行というかま
あの歩行をお願いいたしますどうでしょう
聞こえてますでしょうかねご協力いただい
た方ありがとうございます
[音楽]
会場向けにアナンスをしており
[音楽]
ます歩道と車道が分離された状態で今
コースは完全にこう作られましたえですの
で厳密にですね歩道内では自転車を乗って
の走行というのはもうできません禁止に
なっておりますえですの
で歩道を
通る際にはバイクから降りて自転車から
降りて自転車を押しながらですねえ歩いて
移動をどうぞよろしくお願いいたし
ますさあレースも後半とこれから
差しかかってくるわけです発を完了して9
周目残り8周ということになりますので
ちょうど折り返しということになりますね
さあここ
まで積極的な走りをしている選手何人か
いらっしゃいますねいやすごいですよね今
後方の方からあ今4人ですか4人の選手が
逃げているという情報が入りました映像を
ずっと中止されてる方はその変化なども
ご覧いただいてるかと思うんですけれども
今4名の選手が先行中4名の選手が現在
先行中となってい
ますえ今ですねちょうどコメントのところ
には中団残ってる人のリストとか出ないの
かなとかあとは別の方が1位から10位
ぐらいまでだったら上位のにる選手リスト
なら出ますよというコメントなどもいいて
おりますえちょうどコントロールラインを
通過してる時点ね通過した時点に上位勢え
10番手付近ぐらいまでの選手は表示をを
このガチンコサイクルTVでも映像内で
映し出されますでその他20番手もしくは
このメイン集団の中にどれぐらいの選手
どの選手が残っているかという情報につき
ましてはえ皆さんブラウザ検索でラップ
クリップラップクリップと検索してみて
くださいラップクリップと検索をするとえ
トップトップにラップクリップとですね出
てきますでそれをタップいただきますと
開催中のレースの中でこの西日本ロード
クラシックDay1が出てくるはずです
カテゴリーを検索いだきますと現行われ
てるレースのコントロールライン上通過し
た時の毎回のラップタイムや順位通過順位
などが確認いただくことができますえそれ
らをチェックいただきますとえ今のレース
の状況というのをつるさに確認いただく
ことができますしえ個人のですねえま
ラップタイムであったりその全体のま推移
細かなデータ等も確認いただくことができ
ますのでえ自分自身の手元で
スマートフォンやデバイス等でッ
検索してみてくださいえまたこちらMC
マイクの方でもですねえ現在ジョイで通過
した選手コントロールラインを通過した
ごとにアナウンスをつぶさにしていきたい
と思いますのでえ是非楽しみにしておいて
ください
[音楽]
ねさあまもなくこのコントロールやってき
ますさあここでコントロールを通してき
ましたトップのの選手ですそして少し遅れ
まして1名2名とあこの辺りバラバラと
いうところでしょう
かさあ少しずつちょっと動きが見えてき
ましたかメイン集団ずっと1つだったん
ですけれどもここからはそうとはかなさ
そうです
ねさあ15秒差15秒差ですかタイム
ギャップとして
は156秒といったところでしょうに入
さあ九州完了10周目え後に残りあと7
周回残りあと7周回
です先ほど通過した
選手1つのまとまりになっていたのは6名
でしたねその後ろはバラバラと通過して
いった印象がありまし
たトライクドットイングのゼッケン382

チームスクロス
ケ350番をつけている中大選手そして今
レースも積極的な走りを見せているチーム
HSAの奥田仁選手京都大学自転車競技部
の野太選手名義ベントの安富智選手そして
稲野山形EFT
の大山平選手以上の6名の選手がこの
コントロールラインを通過した時点で
は先していましたでそこから2秒とか3秒
とかタイムギャップがありバラバラと追走
していたのが7番手全体での7番手になる
mqwのゼッケン391番の
秀8番手通ttgミトロンVの原田斗ゼは
301番ですそしてミネルバの
川をけておりますこちらが9番手そして
10番手がチーム熊のとなっており
ますということでえ10番手まではまこれ
らの選手ということになりますけれども
先行しておりました6名の選手に3秒差5
秒差8秒差でバラバラと追走していたのが
あ数命いるということになるわけですねで
その後集団としては先頭からは16秒差で
メイン集団がそれをこのような展開が
先ほどコントロールライン上通過した時に
起こっていまし
たそして逃げている6名や追いかけている
選手そして面集団を全部含めましてえ合計
で52名52名の選手でし
たさあ先ほど先行している6名の選手この
選手と水走を開始した数名の選手らがどう
やら上空でもジョインしているのが見え
ます
そのジョインした選手ちょっと人数は
しっかり確認はできません
が集団自体は今映像に映し出されており
ますあでも結構
これ差が出ました
ねさすがこの上空から映像だと俯瞰的に見
られるあ20秒20秒差のようですタイム
ギャップとしては20秒差
全体像しっかりとドローンによる察
で俯瞰的に見ることができ
ますそしてコース町にいる審判車両からも
タイムギャップが計測されましてその差は
20秒差20秒差
ですさあそのメンバーですが6名と
6名が逃げていましたその6名に対して
追走を仕掛けた数名の選手がジョインして
えこのメンバーになっていると思われます
え間もなくコースの後半部分へと入って
いきますのでその時に確認できるかと思い
ますがおそらく10名前後の選手なんじゃ
ないかと思われ
ます先行していた選手が6名そしてそこに
え追走しかけていたのが4名でそれぞれ
バラバラと単独で追走していましたので
それらがジョインしたとすれば10名あ
どら10名ですね今元からも情報があり
ました10名の逃げのよう
ですさあその選手はトライクドトイングの
下優チームヘルメスクロスの中大輔チーム
HSJの奥田軽京都大学自転車競技部の
ベントの
そしてmkwのptdミトンVの原田斗
そしてルの川チーム銀熊本の小木覇となっ
ており
ますさこれらの選手が現在逃げていると
いうことになりますねそのタイムギャップ
バックストレート付近では15秒差15秒
差にまでりまし
たその
決してそうこ必死に追いかけてますかって
いうとそういうわけでもなさそうですけど
ねさあベイン集団自体はもちろんこのまま
放っておくわけにはいかないでしょうが今
のところ残り距離数もあり一旦は落ち着い
てもいいのかなというそんな印象もあるん
でしょう
かただこれをこのままほったらかしにし
すぎると後で追うことができない状況に
なってしまうお見合い状態がメイン集団で
起こる可能性がありますのでまどの時点で
これを吸収していくのかはたまたこの面
集団もこの強力な10名後ろにも強力な
選手らもいるわけなんですが今のうちに差
をもっともっとつけておこうという動きも
あるかもしれませんただ10名となって
くるとなかなか先頭交代を繰り返すには
少し大きめの集団のようにも感じますので
まここで利害また位が盗されるのかどうか
というところも気になるわけです
さあ25秒差25秒差にまで差が開きまし
た一旦は15秒差になっていましたがここ
で25秒差に開いてい
ますガチンコサイクルTVご覧いただいて
おります皆さんは今この映像の左下の
ところには上位で610名の選手が今見
られますえちょうど10番手の切のいい
ところまでがこの逃げの集団に乗っている
ことになるわけですねえ
ラクル
イングチームケルメクロスえチームHSJ
奥田京都大学自転車競技部の野太メ
イベントの安富智稲の山形EFTの奥山平
mkwのttgミトロンVの原田斗川
ミネルチーム銀熊本の小木ハとなっており
ますさあこれらの注目の選手があ今先行し
ている状態が今のこのレースになります
さあ前16周回で行われるこの
レース現在は九州を完了して10周目九州
完了して10周目です残り周回としては7
周7周
ですさあ上として
[音楽]
はとしはスロスの中塚大輔選手が
ランキングとしては上位この第4位という
ことで最上位の選手になりますねえ
繰り返しになりますが東日本ロード
クラッシの厳しいレースでは第6位そして
最終版3番手まで残る最後の逃げの3名に
まで残るような展開も見せましたえ
スプリンターということでまその
スプリント兵クリテリウムなどで活躍する
選手ですけれども先手はその大を
ましその他にも今日も非常に調子がいい
ですねチームHSAの
奥田繰り返し赤のジャージが先行している
姿を我々何度も確認していまし
たまた原田正ttdミトロンVこちらも
様々なレースでもよく参戦している選手と
いうことでま割と平区間のねあの選手の
ような印象がありますけれども現在E1の
カテゴリーでは
20え25位25位となっておりますえキ
つきロード
レースキロードレースにおきはです
[音楽]
ねは
第3位ですかね今jbcfのランキングの
個人ランキングかこE1こちらの方で正式
なものを見ているんですが中大輔が3位
そしてあとはです
[拍手]
ねそう札はあの4位は札選手でした
ねさあタイム差が出てまりますタイム差は
35秒差35秒にまで広がりまし
た当は15秒差これが25秒そ35秒と
いうことで差が徐々に広がってい
ますえ先ほど競技本部我々MCテントが
ある裏手ありの辺り我々はバック
ストレートとアナウンスしましたがこの
バックストレート通過した時にえそれぞれ
の動きが目視できるんですね逃げている
10名はご覧のよう
にどうやらタイムギャップのことも考える
と割と積極的にも見えるんですがあ今ここ
でコントラインを通過してきましたえ
10m高の2名の選手が先行していますあ
そしてここはttgミトロンVのゼッケン
301番の原田正斗この選手がちょっと
遅れそして苦しそう
ださあ先行しているのは京都大学自転車
競技部の野太そして名義ベントの泰智この
2名の選手がわずかながら先行しています
そこに
のめさの手は静に前を見据えて追ってい
ましたその中には3周回寺中間スプリント
獲得したビルの川淳も含まれてい
ます少し遅れた選手としては先ほど
アナウンスした通り原田斗となり
ますttdミトロンVの原田
え現在E1ランキングとして
は第43位
となっており
ますキロードレースではシングルリザルト
第5位と勝していますがその他には渋
クリテリウム第4位そして大阪クリテイン
高浜では第5位ということでま割と
クリテリウムで活躍する印象の多いそんな
選手になりますけれどもま開幕戦の金や鬼
キロードレースでは第5位とシングル
リザルト入賞しておりますのでなんとか
ここで食らいついていきたいところですね
コースとしては前半部分
はま流れるコースそして後半
もま最後登り区間はあるもののそこをこう
踏ん張っていけば最終的にはもちろん
スプリンターで
もチャンスがあるそんなコースになります
ただやはり
周回数が多いとそして早距離としては長い
とそういった選手らはもしかしたら振よさ
れるかもしれませ
んさあ本当に強い人だけが残るというこの
西日本ロードクラシック西日本最大級の
このコース春馬中央公園で行われるえこの
レース今日D1です最終レースE1の
レースは7.2kmのコースを合計
115.2kmで争われます
え12時14時からスタートしたこの
レースはレーススタートしてから1時間
49分が経過してい
ます新力広がるね新力変わるこのこれから
5月にねなっていくということ
で緑が豊か
ですねこういったゴールデンウィーク期間
中というのはま今日ももしかしたら
ゴールデンウク期間中に入るということで

見れるらっしうん
富サイクルランドでもこういった休日に
家族皆さんでの場所として親しまれている
場所なんでね是非足運んでいただきたい
ですね京は非常に大きい地域になるんです
けれどもまその中で
もここはお酒がねいという
いうことは要はお米がおいしいそして水が
おいしいだから酒がうまいということでま
山田にえであったりとか今日あの副でもお
渡しているのが東竜なだというねえこれ大
銀城になるんですけれどもえ
神結手の大銀城の鳥竜なこういったものも
ねお土産に是非買っていただいたりとか
現地に来られてなくてもあの通販とかでね
買えるかと思いますので是非ご覧
いただければと思いますまそんなこんなで
特産品がもちろん
地酒地酒&山田
[音楽]
に山田にの生産地として全国に出荷して
いるというこの加藤
市市の唯一の坂倉である神結手地元さんの
山田にを使って全国の品評会においても高
評価いいているということなんです
ねえそしてコイの
亡唐突に行っちゃいましたね登り登りも
有名だそうです
え実的で拡張高さが漂うこの鯉のぼり晩恋
ですかねえは市場でも高く評価されている
そうでしてえ明治30年
1897年頃からばねえこの地域で作ら
れるようになったそうですそしてもひ人形
でやったりとか
ねあとは私大好きなパシラーメン昨年
はサイクルフェス今年も行っております
けれどもそのサイクルフェスの中でもね
屋台が出ておりましていいですよ満州
ラーメンであの欲張ってチャー集名にし
ちゃいましたけれどもねえ本当に
おいしかったですねあのアナウンスをして
今日2人体勢ですのでどっちかがえあの
のぞみMCのぞみがアナウンスしてる時に
は僕がもう食べに行こうかなという風に
思っておりますけど今日は多分無理そうな
ので明日行きたいなと思っており
ますあとはゴルフ場雄大な敷基地土地を
活用した多いなゴルフ場も充実しており
ますゴルフが気持ちいい季節になってき
ましたねこういう時に行きたいですねき
たい
ですあとは季節の花としてま桜や
もみその他には大ハこれハが有名なんです
ねそして
ラシえこれはあちょっと私手元の資料を見
ていますけれども映画毛の鋼の錬金術の
ロケにもなった楽勝の
波道が美しい絶好のフォトスポットという
えこれもこの加にあるそうなんです
ねいや面白いですちょっと色々とねこの
地域の名産や名所
など色々ね紹介すると我々も紹介する中で
行ってみたいなとねそういう風に思います
けれど
も何度かね実は仕事でも来たことがあり
ますのでえこの片もねすごく大好きなん
ですよねはいさあしているとレースが30
秒差30秒差になっておりますさあ最新
情報はラタイムタイムギャップとしては
30秒差に現在なっているというのが今ね
分かりまし
たさあこの逃げているセシの今後方から
映し出しておりまして今そうタイム
ギャップタイムギャップ見れましたか
ブラックボードBBと言いますけれども
ブラックボードに今映し出されており
ますあの元の審判団のね皆さんも基本的に
は2人乗りということでその後ろの人はね
あのブラックボードあの今持っているあの
黒色のボードにえ白のまチョークのような
ものでま書くわけなんですけれどもタイム
差を前方とその後ろの集団とのタイム
ギャップを双方に伝えるような動きをねし
ているわけなんですがそのバランスとこの
116kmを共にするということですので
相当体力を使うと思うんですよね風も強い
ですしあとは後ろの方なんかはね前の方に
こう預けるような思いでやっているわけ
ですのでその信頼関係とかもすごいですよ
ね何気にやっていますけれども我々もあの
見ると改めてすごいなという風に感じます
そしてもちろんこの
映像ガチンコTVのンがですねバイクと
一緒にえ今え道場してえ2人乗りで映像
迫力のある映像をですね撮っているわけな
んですよねこれまたすごいです映像を注視
しながらカメラを見ながらですねえ自分
自身もしっかりと踏ん張りながら映像を
取っているということで素晴らしい映像が
今映し出されておりますえこれをガチンコ
サイクルTVではJProツアーもしくは
このE1もタイミングによっては映像を
映しております完全生配信でお送りして
おりますさあ登りに入りましたコースの
後半ですコースの後半の最終版ここからは
登り区間に入り
ます今ちょっと兵ですけどね徐々に上がっ
ていくんですよ
ねさあこの中には川勝さんファイトという
コメントこれはハンドルネームTTさん
から頂いておりましたえまた見ていない
うちにすごいレースに動動きが出とるでと
いう風にねコメントをもらっている方も
いらっしゃい
ますそうレースも16周周回するこの
レースは現在で表示のごとく11周目に
入ってい
ます11周目に入りましたので
ままだまだ距離はあるもののえそれでも
後半の動きに転じていることになるわけ
です
ね秒35秒差35秒差です現在で35秒差
にまで差が広がりまし
たフィードド
付近今先頭のこの勝集団10名の選手です
かねこの選手らがフィードゾーンを通過し
ていき
ますまもなく登り切ったところで
最終コーナー
から我々以外スートフィニッシュエリア
やってくることになり
ます高速とのタイム差は現在で35秒
差前半この前にいる10名もそうなんです
がメイン集団の中にも優勝候補の選手がい
ますさあここでコントロールラインを通過
していきますコントロールラインを通過し
ていきます
11を完了して12周目残りあと5周回
残りあと5周回
ですさあメンバーを見てみ
ましょうメンバーはそう先ほどまで10名
と言いましたがそうttdミトロンVの
原田正選手苦しそうな表情もありましたね
えttdミトログVの原田正斗選手は
ドロップをしまして
え現在は9名の集団メイン集団から2名の
選手がこれ飛び出しているさあ誰でしょう
か永徳高等学校の安川翔吾そして立命官
大学の松井常理さあこの高校生と大学生の
選手が万してここでアタックメ集団から2
名の選手が追走32秒差32秒差で2名の
追走先頭から35秒差35秒差でメイン
集団という現在のの構図となりましたさあ
先行中のこの9名なんですが改めてご紹介
稲野山形EFT所属ゼッケン360番を
つけております
大山平大山平ですそしてチーム
HSJ奥田仁395番をつけております
トライクドットイングの下ゼは382番を
けての出そして
369番をつけて4番手通過となりました
チーム銀熊本の小木覇は349番391番
ゼをつけているチームmkwの
秀その他には375番ゼ野太京都大学自転
車競技
部329番ケをけております名弁そして
350番の
ムクロとなりましたこの上位9名の選手が
今逃げの集団を形成して
いる選手ということになりますまた映像で
ご覧いたいておりますこちらは10番手
まで出ていまし
てメ集団から飛び出した2人のうちの1人
徳高等学校の安川翔が映っておりますこの
安川とに団からび始したが立大学の松井と
いうことになるわけです
ねメ集団は先頭のこの9名の選手から36
秒差36おっとそして1名の選手が
ドロップしましたねこちらが8名8名です
ドロップした選手がいるということ
です
391がドロップとなりましたmkwの秀
都合飛ですこちらが
[音楽]
ドロップ
以上393松井常二立命館大学と440の
安川ジジのこのエト高等学校この選手らは
追走しているということです
ね先行選手は9名から8名となりました
じゃここ
まで共に10名の逃げもしくは9を作って
いましたがやはりこの中でもえ強さ云々と
いうのがやはりこう見えてきます足を使え
ば使う
ほどmkwとがメイ集団
からあ29秒差が情報が入りました
2名とこの逃げている8名とのタイキャッ
ことですね29秒差29秒差
[音楽]
ですメイン集団が45秒ですかねお45
秒徐々に開いていきますねこの
コントロールではは36に開いていました
けれどもそれがさらに開きまして45秒
差さあどう
[音楽]
する先頭8名の選手今コースの前半部分に
います察でご覧いただいてる
[音楽]
通りさおっとメイン集団からここで
飛び出す満ちしてここでアタック後ろを
確認しながら一気にペースを上げてきまし
たさあまだまだ残り後5周はあります
よさあ飛び出しましたそしてそのその1名
の選手に反応してきましたメイン集団の
集団8名からさらに1人2人とペースを
上げてきますそしてそこ
にどう

329がアタックしていまし
た329番は名ベントの泰ブルーの
ジャージをりましたので名ベントのね選手
になりますそうご覧いいてる
通り名ベント
の選手が今単独で逃げを
展開8名の逃げの集団
からをつた
智が先行してきましたがその後ろに2名の
選手が見えます
ね375番も追走しているという情報が
ありました京都大学自転車競技部のの
コータですさあどこまで行くか行ける
ところない行くまで行きたいそしてそこに
1人でこの後逃げるということも厳しいか
と思いますので同じ思いの選手が追いつい
てきてそしてその数名の選手で最後の最後
まで逃げていきたいところですけど
ねさあ329番こちらはメギベントの泰智
選手
[音楽]
さあ泰智選手1998年12月10日
生まれの愛知県登録地の選手になります
今シーズンとしては先手行れました東日本
ロードクラシックDay2E1のレース
こちらもねあの120kmぐらいのね
すごい厳しいレース138kmのレース
でしたけれどもそこで第4位に入ってると
選手になりますので非常に強い選手になり
ますその選手が最後の最後ここで満をじし
て飛び出しており
[音楽]
ますさあいいタイミングで飛び出したと
言えるんでしょうかえこの後ろ追いかけて
いる選手がま記憶するところ2名の選手が
いたわけなんですがその選手はどう
でしょう泰選手から見て直線距離では
見えるはずなんです
が今エルポジション下りで
いや
いい
走りや1視聴者のコメントをしてしまい
ましたけれどもそう泰智選手今期としては
最上位は東日本ロードクラシックデイ2で
の第4位それ以外のレースで言います
とロードレースでは40位31位という
ことでがレースでも27位ですからまそこ
まで正直良い成績を収めていたわけでは
なさそうなんです
が4月21日日曜日1週間前に行われまし
た138kmで行われました東日本ロード
クラシックのE1レースで第4位という
ことですのであの役者が揃ったレースの中
で4位のリザルトを残すということですの
でとてもポテンシャルの高い選手である
ことは間違いありませんさあそのメベント
の泰智が今メイン集団をの先逃げの集団の
さの先さらに先の単独で現在先行してい
ますさ映像を見る限りで
はもう間もなくあ後ろいますね3名です
この選手でどうですか逃げます
か逃げますかいうじゃないですかさっき
のさあ一緒に行きましょうと
いうま確かに先ほどまでその10名
もしくは少なくなったとしても8名この
選らで特にライバルなどがいるとなかなか
厳しいところもありまた後ろもそこまで
決定的に離れてるわけでもありませんので
この3名でいくかなそんな動きでしょうか
は7あ後ろも見えます
ねえの先頭
[音楽]
3現在は3名の選手が先行そして後ろは
なか7名という情報が空いてます
ねさあ先頭の3名自体はですね329番の
名ベントとそしてそこに追いついてきた
ゼッケン375番の太京都そして350番
350番の選手になります中津大輔になり
ますねさあこの3名の選手がまもなくここ
でコントラインを通過していき
ます
[音楽]
えっとさあここ
で12周を完了して13周目残りあと4
周回です
ですありがとうございますラップタイムと
しては10分43秒10分43
秒そしてそこからタイムギャップとしては
どうだ今追走
の選手が通過していきまして26秒差まで
26
秒3名の
先行はいえさんが現在33番をしてます
そしてそこから7名の
選手タイム差26秒
差そしてそこから3名の選手が追走そして
1名
単独そしてもうメイン集団とも言えない
ような形になってきましたけれど
も位置付けとしてはメインもうこの辺りは
かなり切れを起こしまくっておりますねや
はもう苦しそう
ださあどう
[音楽]
だいやいよいよいよいよこれは見えてき
ましたね12周完了13周目残りあと4周
となりました
さあでは改めて整理してお伝えいたし
ましょう現在は全16周回中12周回を
既に完了し13周目に入っています残りは
あと4周残りはあと4周ですコントロール
ラインを通過した順にお伝えしていきます
ねまずは先行しておりますのが合計で3名
この3名はチームケルメクロスの中塚大輔
ケ350番の中塚大そして375番
ゼッケンをつけている京都大学自転車競技
部の
太名イベントのゼッケン329
イベントの
そして中名がその3名が今逃げていると
いう状態でラップタイムは10分43秒
10分43秒
です元々共に逃げていました10名のうち
のえこ7名ですね7名の
選手えこれの選手を26秒差差をつけてい
ます稲EFTのゼッケン360番
大山平369番ゼミネルの
川395番のチームHSJの奥田こちらは
395番つけていますそして393番ゼの
立館大学
松井382番けています
学校そしてチー
熊本となっており
ますこの7名の
選手先行する3名とのタイムギャップラ
26秒
差そしてそこ
からえ3名の選手この3名の選手は先頭
から51秒差51秒差ですここが本プレス
の高岡そして
バレクラのというなんという手ですかこれ

すごい連合軍がこれで出来上がりました
これでまこの強い戦が今追っているという
ことなりますでそこからちょっと遅れてあ
なるほどこれで松山高等学校自転車局の
中尾介がここで単独でこの前にいる高岡
そして武郎を追っているという状態だった
んですね
そしてメイン
集団という位置付けになる複数名の選手と
いうことになりますその複数名の選手は前
のこの3名とのタイムギャップで言うと
コントロールライン場ではおよそ1分けな

ですサイクリングチームの木村スロス
のサイクリングチームの
内プティラ
クムまし
たァ湘南
のそしてケルスクロスの
大島となっております
さあ本を通過していく3名の
選手先手は3
名大輔こちらはスカイブルーのジャージを
着ておりますそしてブルージャージを着て
いるのが名ベントそして白地赤
とこちらはえブルブルーというか黒という
かえ紺色ですかねそういうまラインが入っ
ておりましたのが京都大学自転車業の太と
なっておりますさそしてここは
追7名ですは7名
は先ほどアナウンスした通りのメンバーか
と思あります先行しております3名そして
追走は7名
ですそしてここがその先ほどご案内しまし
た連合軍と言っていた人なんですがどう
やら後ろから追いついてるっぽいです
ね先寺崎武元プロでレースを展開しており
ましたえ寺崎武バルバレーシングクラブ
バルバレーシングチームそしてミネルバ
朝木の船田尚弥こちらもランキング第4位
に入ってますかね
そして六本木エキスプレス高岡明こちらも
先週連覇を果たして絶好調という風になっ
ております昨年はこの会場では第2位と
いう成績でしたのでやはり東と西どちらも
制していきたいそんな気持ちあるかと思い
[音楽]
ますJプロスアというのはこのプロのの
選手で行われるレースとなっていましてま
これらの選手はですねどちらかというと
この戦いといりはチーム戦という色が強い
わけなんですが現在行われておりますE1
はチームで複数に参戦している部分もある
んですがどちらかというこの戦いのような
ところ
が多いですよ
ねちょっとメベントの
ダスト智選手が少し先行した姿がありまし
たそこにすかさずチームケルメクロスの
中須
大輔そして京都大学自転車競技部の野太
が加わります追いつきまし
た先行しているこの3名の選手ガチンコ
サイクルTVでも映像が配信されていまし
て様々な応援コメントなんかもいいており
ます奥ぞというコメントが入ってい
たり奥田選手チームHSAはこの
コントロールライン場では6番手付近に
通過したえ追走の7名のうの1人になり
ますねその他にはオルカファイトという
ことでオルカサイクリングチームの選手ら
に対してえコメントいいておりますこちら
はメ集団付近のとこにいる370367番
の山内渡選手に対してということでしょう

ねさあそしてあと4周回みんなファイトと
いうコメントなどもいいておりますさあす
選手がアーカイブでこの選手の様々なね
コメントなどもいるかもしれませんので
是非積極的に応援コメントをいただけると
嬉しいですさあ逃げているこの3名現在E
で行われているこのレースはいよいよ残り
周回があと4周あと4周となりまし
たここまでにしっかりと足が残っている
[音楽]
か残り距離として
は28kmを切っています28kmを切っ
てい
[音楽]
ます28kmと言っても
通常走ったりするね
あのロードレーサーじゃない場合はかなり
の距離ではあるんですけれどもこのレース
とかでいうとま割と短めに感じると思い
ます元々行われた距離数として16周の総
距離115.2kmということになって
いるのであと残り28kmとなったらあと
もう少したそういう風に思っておられるか
もしれませんね
[音楽]
30秒というコメンこれ
は先頭から集団までのタイムギャップは
30秒という情報でしょう
[音楽]
かえ先頭は残りあと500mです戦闘は
残り500mです
とタイムギャップにつきましてはまたこの
コントロールラインを通過した時点
で確認していき
ましょうさあ会長に今中
ですさあどうなるでしょうか
[音楽]
ねかなり気温も上がっているの
でえ水分補給しております
あのテントの中にいるんですけどなぜか横
から日差しが強く
て横側だけ日焼けしそう
な状況の我々MC陣なんですけれど
も選手はその天化の中でこの115.
2kmを走ることになりますさあここで
先頭ですコントロールラを通過していく
タイムギャップとしてはどう
かさあ
ガチンコサイクルTVでも今快適にこの
タイムギャップを見てい
ます先頭の3名の選手が通過してから画面
上の左下のところにはそのタイムギャップ
今ここでおっとこんなにもあれここまで
上がってきてるんですね高岡と寺崎武郎が
なんと先行の3名からタイムギャップ19
差で4番手5番手で通過していきました
にここまで上がってきてるん
ださすがの走りです
ね先週は連覇そしてま言わずとしてれた
ホビーレーサーの甲子園と言われるこの
ツールド沖縄でも7回の優勝をしており
ますという高岡そして元レス元プロ
レーサーでありまホビーレースにももう
本当にたくさん優勝しているバルバ
レーシングクラブのバルバレーシング
チームの寺崎武郎この2人の強力な追
パックが今前を行く京都大学自転車競技部
のドタとメメント泰智そしてチームケルメ
クロスの長大輔
がこれを聞いてどう思うか特に中大輔は
先週の東日本ロードクラシック
で高岡ともう1人六本木エクスプレスの
選手いましたけれどもその選手とに最終
まで逃げて逃げ続けたという
と言ってましたれもそういったところま
もちろん中
大輔は
やはりそういった選手とは違うレスの展開
でなんとかして逃げ切っていこうという
動きもあるかと思うんですがまさかここに
来て強力な連合軍将棋の飛車と角が一緒に
こうなってきて追いかけてきたような
そんな動きを見せております高岡紀そして
武郎の2名です先選手3名そして19差で
寺のこのな2名の追そしてそこからえ
わずか1秒差で追っているのが稲の
大山平そして先頭から24秒差で尚弥木村
森吉松井となっており
ますこの辺りは集団です
[音楽]
ねまで10秒秒
団メ集団までは10秒差先頭
からということは
その間に
はプレスの高岡や武バルバサイクル
レーシングはどの位置にいるんでしょうか
ねちょっとこの辺り確認は今できており
ませんけれども
では新力豊かな張中央公園が見えます
けれどもおお
おっとどう
だ今さあちょうどこの何度と見た3名3名
見えますね3名見えますさあ上空からめと
そあおそして3名に3名じゃないですか
あれ3名でそしてメイン集団ですねですの
でこれはま
からの目になりますけれも先しております
のはやはり泰
智大輔の3名の戦闘パックに対して六本撃
プレスの高岡秋とバルバの寺崎武そこに稲
の多分大山公平選手も追いついて3名の
パックでえ前の3名を追っているという
展開そしてその後ろにはメイン集団この
ような構図ということですよ

いやさあ終盤
だんだん熱くなってきまし
た13周を完了して14周目残りあおっと
集団にキャッチアップされたどういうこと
だオールトゲザーという情報がありました
あ全部これキャッチアップされたんですか
なんと先行3名水走の3名そしてメイン
集団これ全部止まりなんとなかなか勝負か
許してくれませんね皆
さんそうですか
あの我々ね無線を聞き
ながらレースやってるわけでレースをね
実況してるわけなんですけれどもオール
トゲザーという声が聞こえるんですけれど
もねトゲザーかオルザーという風聞こえる
んですがそう集団1つという情報ですさあ
バックストレート付近では我々も目視確認
が自分たちの認識では先行3名そして追3
名のメイン集団だったんですがそれが
オールトギザ要はその1つの集団になり
ました
その雰囲気などを見ていきああなってます
ねなって
ます集団は1つなんですがその誰が1番前
にいるんでしょうかあれでこれ六撃プレス
の高岡あいや戦闘交代とはねやっぱ
繰り返しているようです
ねいやもうこれらの選手20名30名
ぐらいですか
数名ですよね
き1919ですか19名の選手だそう
です19名の
[音楽]
選手19名の選手
でこれ構成されており
ますそうままさにね
あコメントでも色々頂いてます
ね高岡さんと寺崎さんは強いなとあとは
まだレースは終わっていないもうその通り
です
ねこレベルな人たと走ってみたい確実に
ちぎれるけどかこ笑いというね本当ですよ
ねこれあのE1のレースは例えば他の様々

ま地域のホビーレースとかま台なりそう
なりありますけれどもその辺りでは
もちろんこのU1選手たちはまトップの
選手らばかりのはずですから
ねそういった選手ら
がすごい迫力のある映像だHSJの選手
[音楽]
です奥田和仁選手いい映像が抜かれてい
ます
さあこちらの2名の
選手これがHSJとそ赤のヘルメット
そしてナショナルチャンピオンジャージの
六本木エキスプレス
高岡
秋さあオールトゲザーという情報が入り
ましたそうなんですよちょっとね積極的に
動いてるような雰囲気はすごく活性化し
てるというのは分かるんですがなかなか
なかなか
その許してくれないわけですね
さあこの中で
優勝勝利するのはどの選手でしょう
か集団自体がもう1つになっております
それが19名前後の選手になってい
ますこれらの選手で例えばですが優勝
宛て
この個人名ですけれども例えば優勝者を
するとしたどの選手になるんでしょう
か難しいです
ね今様々コメントいたいてる中では状況が
分かるから面白いとかねやっぱりロードレ
スて面白いですねというああと他にもこれ
だからロードレスは白最後まで何があるか
わからないというコメントいいております
けれどその通りなんですよね最後の最後
まで本当に分かりませんいなが今日あり
ます戦闘が2名
という情報も出てい
ますさあコースの後半のさらに
後半え今表示には14と書いてあります
けれどまだ14周目となります13周完了
で14周目残りあ3周残りあと3周となり
ますああやはり捕まりましたね今映像ご覧
いただいてる通りえ今は集団は1つになり
ますま集団まだまだ大きいですよね
[音楽]
さあこの後残りあ2周回となりますけれど
もこれで今残りあと
1km
残りこの全体で言う総距離で言うところの
残り後
15km残り後15kmになりまし
たこの
15kmこれまで100km走ってきまし
たこのエリート
1通称E1の選手だが90名が
ラインナップされそのうちの今は20名
弱スプリントまで持っていきたいという
選手
とそれまでにもちろん足を貯めときたいと
いう選手と独走力の
ある単独で逃げていきたいという選手と
大きく分けてこの2つがあるとするならば
次の展開
がやはり逃げたいという選手はもちろんど
かのタイミングでチャンスとこで逃げ出し
たいという飛び出したいという動きがある
かと思いますそのうちの1人でしょうか名
ベントです名イベントの
泰智先週の東日本ロードクラシックでも勝
対象になりまし
た今期最として
はわれました大賞でしたそうなってくると
ここでやはり上り常子にしていきたい選手
の中には来週来月行わ
れるん再来月ですか再来月行われる全日本
選手権大会で是非良い成績を収めていき
たいそういう思いがあるかと思い
ますまた今六本木
プレス高岡明選手につきましては40から
49歳のクラスでのナショナル
チャンピオンになっていますさあ今独ソ
です単独でえ逃げていましたがそのタイム
差どうでしょう
かここでコントロールラインを通過して
いきます7秒差7秒差
ですさあ14周を完了して15周目14周
完了して15周目残りあと2周残りあと2
周回です集団はえ18目が1目集団18目
さあ先行しておりますのが名イベントの泰
智こちらが単独トップそして7秒差の
タイムギャップで18名の集団となります
全部でえ19名です19名だったらもう
後頭で言いましょうかえまずこれ通過順で
アナウンスしていきますねまずは先行して
いますのが名義ベントの泰と広ケ329番
ですえスタートリスト見てる方もおられる
かと思いますのケンナンバーも合わせてお
伝えいたしましょうそして続いて7秒り
ましてバルバサイクルレーシングチームの
寺崎武郎こちら303番ゼつけています
そして赤のジャージ何度もアナウンスし
ました積極的なアチームHSJの奥田仁
395番をつけておりますそして立命館
大学の393番の松井
ジジ371番
のそして
らはプティンですそして396番本プレス
の高岡はこの7番手の1でし
たチームケルスクロスの中ケ350番
こちらは8番手あたり松山学院高等学校
自転車競技部の中尾331番をけており
ます9
番付クロスの
をスバサイクリングチームの竜は11番徳
高等学校の安川吾こちらは12番手でした
スバルサイクリングチームの木村森は13
番手近ケは337番ですVCローチェ1
ゼッケン321番ゼッケンのこちらは14
番付近稲
EFTこちらの大山平選手360番
京都大学自転車競技部の
野太16番手付近ですそしてVC
ベローチェの池川
達也中回数が多いと言っていました池川
達也が17番手
そしてトライクルドットイングの下井勇樹
は18番手そしてファントム湘南の長た
直樹335番は19番付近に位置してい
まし
た秒差15秒差15秒差安富智とメイン
集団で15秒差ということです
ねこのコントロールラインを通過した時点
では7秒差となっておりましたがこれが
15秒差にまで広がりまし

さああと
10km切っています14kmを切ってい
ますベントの
とまで行き
たい様々なコメントでいいております
がこれはスプリント勝夫かなという
コメントいたれてる人もいれば熱い展開だ
とそう泰選手が飛び出したタイミングで
コメントにはおっとというコメントも入り
熱いコメン
そして奥田冷静に行けよと奥田選手に集中
したコメントも入っておりますけれどもね
えまこの後10秒差10秒差です先ほど
まで15秒差だったんですがこれが10秒
さになりまし
たさあ上空ドローンからの素晴らしい映像
が見られ
[拍手]
ます少し前だったらなかなかこういう映像
はねでれんですけれども今はドローンと
いうものがありますからね察もま簡単では
ないんですけれどもヘリを飛ばすわけでは
ないのでそういった意味では気軽にこう
見ることもできるようにだんだん時代も
変わりつつありますそしてガチンコ
サイクルTV今日も頑張っています
ガチンコサイクルTVで今日はjptと
このE1の2レースを配信しているわけ
ですがご覧いただいてるようにここは察で
お届けしているんですねなぜならば
バイク
がなかなかこのコースの前半部分は後方に
いると抜けないからというところもある
わけですねさあ15秒差この時点で15秒
差ブルーのジャージを取ります名ベント
ジャストさあ目でビーと15秒差という
ことですけれど
[音楽]

奥田そういった選手をはめとする残りあと
18名の選手が追って
いるそこまで決しの追いかけ方っていう
状態ではなさそうです
ねさあ今期としては第58回東日本ロード
クラシックデイ2ここでの第4位の勝これ
が今期の最上位となってい
ますまでのは
なかなか
お25秒差25秒差です今で無線情報入り
ました25秒差という状況が入情報が入り
まし
たさあ25秒差
[音楽]
ですそして
ご覧いただいてるようにゼッケンは329
番の安富
智行けるところまで行きたいそんな8です
泰智とメイン集団とのタイムギャップは
25秒差となっていました
が最新タイム
ギャップで確認していきましょうのこジジ
ベント
です今期最高位としては4位となってい
まし
たそしてここは後からの映像ですえ現この
で逃げている泰を追っているのがこちらの
メン集団となりますメ集団18名18名
[音楽]
ですこの18名
が今コメントの方にはお見合いかという
情報が情報というかコメントが寄せられて
いましたまそこまでこう積極的に追って
いる雰囲気はしないですねそして残り周回
から見てこの25秒差ま30秒差これは
まあ全然余裕ですよという雰囲気なん
でしょう
かさあスルスルっとペースを上げていく
選手もいます
ねもちろんこのままではいけないぞという
そしてまたこの18名のメイン集団の中に
いる自分自身のライバルをなんとか
振り払わなければいけないそんな思いも
ある選手がきっといるはずですそしてメイ
イベントの泰智としてはラストこの2周を
逃げ続けることができるかネクは逃げ続け
たいそういう思いでペダルを回しています
後ろをどうやら確認してる姿はそこまで見
られませんのでもう1人で行くぞという
そんな思いなんでしょう
かメ集団から誰かがやってくるんじゃない
かそれと一緒に逃げようかという動きが
あるのであればま後ろも確認するかと思う
んですがそれもどうやらあまりなさそうに
も見られますのでここはけるまで行こうと
いう動きかさあどうでしょう
かさあ35秒差最新タイムギャップは35
秒差
ですおっと
3535の選手が追走です
3535は中大輔ですチームケルスクロス
の中塚大輔がここで単独追走しました
先週は繰り返しなりますが六本プレスの
この2名と最後の最後まで3名で逃げて
いきまし
たなかなか最後の最後まではどうしても
ついていくことは難しかったそうです
けれどもまそれでも優勝隊長になりまし
たプロフィールも待がある通り中はこちら
スプリンターになりますのでやはりこのえ
展開しようとするこの泰智と例えば中須
大輔がジョインを組んだとしてパックを
組んだとしてそして最後の最後スプリント
に持ち込むとしたらマッチスプリントで
はおそらく中大輔ということになるかも
しれませんまもちろんそれを分かっている
かもしれないメギイベントとしてはここは
もう1人で逃げるだけ逃げようという
そんな動きがあるかもしれませんねさあ横
からの移動ですゼッケン329番前を
しっかり見てペダルをグイグイと踏んで
いく力強い
ですさあこの走り
を見て様々なコメントも上がっており
ます後ろが上がってこなければいけるかも
というコメントや逃げ切っちゃうという
コメントそしてこれは逃げ切りがあるぞと
いうコメントももらっていますまだ分から
ない追走が出たというコメントもそうこれ
は中塚さあここで最終周回に入りました
最終周回
です今期最高位の成績をなんとかしてこの
優勝を取っていき
たいさあ35はここでキャッチアップ
メイン集団に吸収中塚大輔チームケルメ
クロスあでもあ今これ変わってますね高岡
そして寺崎武だこれは強い強力なそこに
単独で単独で行く単独でのや大輔いや
すごいさあ行くぞいよいよ最後
ですさあタイムギャップこのコントロール
ライでは23秒差23秒差です名
弁当そしてもちろん
独力のある
うんこの
2人どう
だ上からの
映像今映像を映し出されており
ますどうでしょう今単独います
ねさあこのゼッケン329番の富とメ
ベントこちらが単独で現在トップである
ことは変わりないんですがその後ろには
バルバの寺崎そして本プレスの高岡この2
名の選手が
追走そして京都大学自転車競技部の太
チームケルメクロス中塚大輔ミネルの尚弥
こういった選手らも必に
追いかけるト中に入りました
そうですねちょっとねその見え見える
見えるあのさあ最後の最後これはどうなる
かというコメントやなんだこのワクワク
する展開はというそんなコメントもいいて
おりますそして高岡さん頑張ってという
コメントもいたいておりますけどもそう
ですよねま1週間前にもえま全日本見据え
てやはりこの東日本西日本とえつくえこの
レースにはやはり勝利をしていきたいそう
いうね思いがあるとも伺っておりましたえ
選手は連覇を果たしております
そして今週のこの西日本ロードクラシック
につきましては昨年は南選手とのタイム
ギャップ15秒差で2着で終えているのが
この高岡選手ですまそう思うとなんとかし
て勝利していきたいところなんです
[音楽]
ねさあこちら上上空からの映像ですラスト
ラップに入りまし

[音楽]
ってますさあ
ちょっと正確な情報先頭2名という情報が
入りました先頭2名という情報が入り
[音楽]
ます先頭は1名です
失礼先頭は1名です
ね先ほど2名と言いましたが1名これは
変わっていないようです
[音楽]
ね先頭が1名ということはメメント
の15秒差15秒
差し差
はケン329番
の泰智名義弁当そしてそれをるのが高岡と
寺崎やはりこれは我々の認識と変わりませ
んね上空からの映像
ですただそのタイムギャップとしては15

差あ10秒差10秒差にまで差がち始まり
まし
[音楽]
た注意ください差さあ10秒差となってい
ます
そしてその後ろにはメイン集団となって
おりますけれどこのメイン集団もどれ
くらい離れてるんでしょうか
[音楽]
ねここまでおよそこれは2時間46分行っ
てきましたま3時間近くに渡るレース
[音楽]
です10
秒後続は10秒というタイムギャップ
さあ
こちらさあバック
[音楽]
ストレート
秒さあ名ベントのやとすごいなここまで
逃げてい
ます後ろにはもうすぐ見えている行け
行けそしてこちらも行けどっち応援してる
んだっていうね
さあ応援はどちらもしておりませんよ実況
者ですんでね
えさあまずベントの泰智こちらが逃げて
いるのは分かりませんそしてそこに寺武と
岡そしてこちらがメ集団
のあの前にいる泰とそして追いかけた
エキスプレスの
がもしここでジョインもうジョインします
ねいやどこまで行く
かなかなか面白いコメント
が最後で垂れる時には本当に足がやばいの
後ろに怖いおじさん2人組が来ていると
いうコメントがれておりますけれども怖い
かどうか分かりませんけど強い選手らが
やってきていますね
いやああもう捕まったあ捕まってきました
ここで捕まりまし
たいやそしてその名ベントの泰智はこの3
人のうちの後ろ最高峰になります高岡明
高岡としては逃げていきたい寺崎武郎
こちらはスプリントでも勝っている選手に
なり
ますさあそして名ベントのヤとしては
ここでさとあや下を向くいやなかなか
きついこれはきつい
ですここまで単独で逃げてきてそしてこの
2人に捕まったと思うとちょっと気持ちが
若干切れましたよね
あいやでもなんとか3着には入りたい連れ
てってくれというそういう思いもあるかも
しれません
ただただその
も受けられなさそうな距離が開いており
ますどうだいや
すごいいい走り
ださあこのまま3人で行き
たい名義ベントヤ
友先週も先週もいい走りをしていまし
たさあメイン集団まで30秒差30秒差に
まで開いています
さあ
この3
人だからこれまでの寺崎と竹井介あじゃ
ないですえ高岡明高岡明と寺崎武この2人
でのま走り勝ち方客室こういったものが
変わるかと思いますのでえ2人の
くお互いが
制さあここで寺武郎の方が先行するかと
いう動きもありますが後ろ側を確認し
ながらです
[音楽]
[音楽]
ねやがあったとしたらこの30秒差ぐらい
になりますんでねフもがきをして後ろの
選手さがやってくるとまた変わってくる
可能性もありますがまそれでもあと残り
1kmです
[音楽]
ねこれ
はあと
1kmそして後ろの方見ています寺崎武郎
が後ろあ寺崎ごめなさい寺崎ですね
[音楽]
こでアタックを掛ける動きがありました
ベントがここでアタックそしてその後には
寺崎武そして高岡
明最高峰には高岡明がいます22秒差22
秒差です
そしてそして泰泰がこちれた登りかんでヤ
がここ

ドロップさあ残りあと
500mさあこうなってくると高岡と寺崎
のマッチ
スプリントさあ先行しておりますの
は寺崎武郎ださあそのままアタック
いや高岡は後これはタイム差が開いていく
これは寺か白のジャージバルバのジャージ
が文字がそして光っていく白が
眩しい最終コーナー間もなくやってくる
ぞさあ独走
ですバルバレーシング
チームバルバサイクルレーシングチームの
寺崎武郎さあ皆さん大きな拍手で迎えて
くださいこの115kmを超えるこの
レース最後に勝ったのはこの男バルバ
サイクルレーシングチーム寺崎武
2
着そして六本ゲプレス高岡明2
着昨年と同等のこの高岡明選手は2着に
なりましたそして最後まで逃げに逃げに
逃げに素晴らしい走りを見せてくれました
メギベントヤト
智笑顔で
フィニッシュ今期としては最高位の3着
表彰台に入りました
そして続いてですこのメイン集団どうする
ここは来ましたブルーのジャージという
ことは中塚大輔選手ですねケルス
クロスこの集団のスプリントを制したのは
中塚大輔チームケルスクロス4着ミルの札
が5着に入り直ファントム湘南が6着に
入りましたそこでお伝えしております
1
レース見事最後は逃げ切りましたバルバ
サイクルレーシングチームの寺崎武郎が
登りで踏みに踏ん
で本プレスの高岡明を引き離していきまし

見事高速タイム差7秒差をつけて見事な
勝利を決めまし
た武が1着2着にはプレスの
着にはベトのそして4着にはチームクロス
の5着にはミの弥そして6着には
ファントム湘南
のが入っておりますその後ろ徳等学校の
安川は7着立官
大学松井は8着に入っていますそして
チームHSのは
着川立選手は10着に入りましたスバル
サイクリングレッシングチームの木村森吉
は11着12着には水本健太チームケルメ
クロス13着にはさエキップティラン14
着には稲の山形EFTの
大山平15着には下井
ラクルドッイングそして16着にはゼ
338番の竜スバサイクリングチーム
そして15着にはゼッケン375番のの
コーター京都大学自転車競技部18着には
中尾亮介松山学院高等学校自転車競技部
そして19着には石5ウシベローチェに
なるはずですが今フィニッシをしているの
はだからえっとあ17着までですね17着
京都大学自転車競技部のの太までとなって
おり
ますさあさえ今配信をご覧いただいており
ます皆さんどうもありがとうござい
ますさあご覧いただいておりますよすごい
コメントねたくさんいいておりました
けれどもヤさんすごい強かった面白い
レースだったしれるレースだったという
コメントなどをですね頂いておりますさ
リザルトはご覧の通り上位勢10名までを
表示しており
ます皆さんいかがでしたでしょうかま見事
勝利をしたのは最終
えま最終的には安選手もりでアタックが
なかなかえ刺さらずに高岡寺崎との一
そしてその中で寺崎武郎が踏み続けて寺崎
武郎は高岡選手をちぎっての見事独走勝利
となりましたえそれ以降はご覧の通りと
なっております第58回デビF西日本
ロードクラシックDay1皆さんいかが
でしたでしょうかコメントもたくさん
いただきましてありがとうござい
ますさあガチンコサイクルTVご覧
いただきました皆さんありがとうござい
ましたえ今日はJプロツアーとそしてE1
のレースを完全配信させていただきました
さあ明日はこの距離数を上回れ20周回
およそ140kmで行われますJプロツア
の配信を行ってまいります是非また明日お
会いいたし
ましょうチールのMCシと
[音楽]
そして見事な勝利強いフランシスコ
マンセボベレそして最後はこの男中井が
勝利を飾っていきます
[音楽]

2024年4月27日
12:10 配信開始
12:30 Jプロツアー(7km x 7=49km)
14:00 E1(7km x 16 =112km)
14:20 表彰式(JPT)
17:30 表彰式(E1)

ガチ予想はこちら(締切は13:15)
https://cycle-net.jp/jptgachi/ev7

公式ガイドブックのダウンロード
https://jbcfroad.jp/files/2024/JBCFGuideBook.pdf

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12:10 Broadcast starts
12:30 J Pro Tour (7 km x 7 laps = 49 km)
14:00 E1 (7 km x 16 laps = 112 km)
14:20 Awards Ceremony (JPT)
17:20 Awards Ceremony (E1)

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