【2023年12月4日開催】「取材」でアフリカ農村/南米/インド・ラダックを深掘りするとどうなるか? 『Global Media Camp』オンライン説明会
はいでは始めます超えてますか
ねはいはいじゃあえ皆さん
こんばんははい聞こえてます
うんえーではえ取材でアリカ農村南米
インドラダックを深掘りするとどうなるか
グローバルメディアキャンプオンライン
説明会をは
こんばんはえ僕はですねまガスというえ上
国に特化したメディアの編集長をやって
おります長光大治と言います皆さん
よろしくお願いし
ますえちょっと待って
これ
まずグローバルメディアキャンプ何かと
言いますとま一言で言うと現地を取材
しようとま取材する際には英語の国や英語
を使って取材する国もありますし日本語も
ありますしまスペイン語やフランス語を
使える国もあり
ますで機上確保書とでそれは実際にえ
ガランスのメディアで発信しますまそう
いうプログラムですでGMCっていうの
はあグローバルメディって長いんでGMC
と省略させていただき
ますで来年2月3月は開催地はベナンのえ
西アフリカのベナンの農村と南米
コロンビアとまインドの秘境インドの北部
ですねラダック地方この3箇所でえ開催し
ますでGMCはまいわゆるスタディー
ツアーみたいに体験して終わりではなくて
ま現地のことを少しでも深くしろっていう
知識とライティングまインタビューの知識
スキルをえ向上させましょうていうのが
特徴
ですえで簡単に言うとえ9泊10日期間
限定でジャーナリストになってみると
言えると思い
ますでこれまで9カ国11箇所37回やっ
てきまし
えどんな国なのかさらっとえいきますと
ですねえこれが最初第1回です2014年
の3月約10年前に開催しましたこれは
フィリピンのセブですねまこの写真は
フィリピンのボホールとまセブとボホール
でありましたでこれもフィリピンのセブ第
2回ですまこの頃はゴミ山が目玉だったん
でゴミ山に行ってましたでこれはベトナム
のハノイですえこのこの人はえ
プロフェッショナルの物乞いでまこの人に
物乞いをちょっと休んでもらってえ家に
行ってえ家の中に入ってお話を色々聞き
ましたこれはカンボジアのシェムリアップ
ですこちらは小学校ですねこの小学校は
カンボジアの中でもトップクラスのま起立
が素晴らしい小学校でまそこで先生とかま
一部生徒にお話を聞きましたこれが
ミャンマーのヤゴですヤゴはも11回か
12回えやってるんですけどもここはえ
2008年ぐらいかなま肺炎肺炎じゃない
やなんとかっていう
あのものすごい大きい台風がヤゴに上陸し
たんですねでそこで家を失人たちが
ほったて小屋にえずっと住んでてまそこに
行ってお話を聞き聞きまし
たでここは
えコロンビアのメデジンですでこのお家は
ですねえ国内避難民と言ってコロンビア
50年以上内戦が続いたんで国内で別の
場所に逃げた人がまピーク時は700数十
万人いたんですがま世界最多だったんです
がその人のおに行って取材した時の写真
ですでこれがベナンの西アフリカのベナン
のベナンですベナンのえベナンには
アフリカ最大の水上集落があるんですがま
そこでえをした時の写真ですでこちらは
インドの西側のプネていう街でえまゴミを
拾って生活をする人まスカベンジャーとか
ウエストピッカーって言うんですけどね彼
らをNGOが組織化して行政のゴミ収集の
枠にこう入れて活動してるっていうのは
取材した時の写真ですでこちらがインドの
コルカタですねえまその線路の脇にスラム
ががバーっと広がっててまそこで活動する
NGOを取材した時の写真ですでこちらが
タですねまタはバンコを拠点にするんです
けどもえここはバンコからちょっと南の方
に行くまマハチャイていう街があるんです
けどもまそこはミャンマー人がえ多くま
工場とかで仕事をしてるんでその工場で
その工場のミャンマー人のえま人権とかを
守ろうっていうNGOがあるんでまそこに
行って取材した時の写真ですでこちらが
フィリピンはえネグロス島ですねえ
ネグロス島でネグロスの南の方なんでえま
イスラム京都がいるんですけどもえここは
えまモスクとマドラサがあるとこです
ねでこれは1番直近のえルワンダの木のえ
学校を取材した時の写真ですまこんな感じ
ですでこれまでま9カ国11箇所で開催し
てきたんですけどもまこれはガスが登場国
を専門とするNPOメディアなんでまその
ネットワークとかえいろんなものを使って
リソースを使ってえ開催できて
るっていうのがえグローバルメディア
キャンプGMC
ですでGMCではですねえま参加者はま
ジャーナリストになって記事を書くわけ
ですけどネットに出てこないネタと切り口
で発信するっていのが大きな特徴ですま
これをガラスでは複眼の視点と言っており
ましてまネットとか大手メディアに出て
くるような同じような記事を書いても
しょうがないのでまちょっと違った切り口
ちょっと違ったネタを出してみようとそれ
がちっちゃいネタであってもそれはそれで
価値があるのかなと僕は思ってるんでま
そういったところに面白さをま感じること
ができるかなと思いますで2つ目の特徴が
ですねま取材っていうのはまインプット
ですよね情報のインプットで記事を書くっ
ていうのは情報のアウトプットこの
インプットだけっていうのは非常に楽チン
なんですね分かった気もするしで
アウトプットをするってこはインプットが
しっかりしてないとアウトプットできませ
んのでインプットとアウトプットを
繰り返すことによってその国その場所の
理解度が上がると思いますしま
ライティングインタビューとかまそういっ
たスキルもアップすると思います
アウトプットなしではなかなかアップない
と思いますのでそれが2つ目の特徴
ですえ皆さん聞こえてますか
ね
えあとはですねえ現地に行かないと分から
ないことがあるまこういう風にえ言う方が
結構多いかなと思い
ますじゃあどうやって行くかま旅行で行く
かスタディーツアーで行くかボランティア
で行くかホームステーするかまいろんな
行き方があると思いますでどれがいいとか
悪いとかじゃなくてえ僕が思うのはやっぱ
現地に行けばその国のことその土地のこと
が分かるわけではないなという風に思って
ますそしてじゃあ住めば分かるのかま住ん
でも実際はなかなか分かりませんえじゃあ
どうするかま最短期間でその国その土地を
知りたかったら現地で取材をするまこれが
すごく有効かなとえ僕は思ってます
えでこっから実際にGMCの話具体的な話
に入っていきますけども皆さんコロンビア
に行ったことがある方おられます
かいないのかないるのかなえまちょっと
分からないんでま喋りますけどえ
コロンビアはここですねえコロンビアでて
有名人はまハメスロドリゲスサッカー選手
とか
まシャキーラですねシャキーラとかえあと
はえパブロエスコバルというえせかかつは
世界最大の麻薬組織メネジカルテルのま
ボスまここら辺が皆さん知ってるかなと
思い
ますでGMCをやるのはここメデジンです
メデジンっていうのは2番目に大きい町
ですまコロンビア自体はナビアでは2番目
に大きい人口が多い国ですま大国ですねで
っていうのはこのパブロエスコバル
メデジンカルテルがあった場所ですなので
えま世界的には注目されてる注目度が高い
町ですねで現在ここはまベネズエラからは
比較的近いじゃないですか特に西側からな
のでベネラ難民がすごい来てます特に西武
の辺の街の人がここ辺に行きますまそう
いうとこです
ねでまどんなことを取材するかどんな国な
のかってことをまとめるとまずベネズエラ
難民が290人コロンビアには来ています
290まってのは大阪市の人口が200
多分60か70か80ぐらいなんでそれ
以上の人数ですねだメデジンの街中を歩く
とあのま繁華街なんかだったらもう5m
単位でいますしま普通にもうどこでもい
ますなので
えまそういった人たちに取材するのも可能
というかよくてますあとはコロンビア一応
内戦が集結したとされてるんですねま実際
は終わってないんですけどまただ内戦が
50年以上続いたこともあって国内避難民
がたくさんいますまそういった地域にも
行ってえ家の中で家の中に入って取材もし
ますあとは先住民コロンビアは先住民って
いうイメージがあんまりないかもしれませ
んけどえ先住民保護区ってのがコロンビア
にはあってですねそこでは先住民の人たち
が一部自治権を国から認めてもらってえま
自治をしてると普通はえ外部の人は入れ
ないえ地域なんですけどもえま許可を取っ
てえ入って取材をしてますま許可降りない
時もたまにありますねなんか揉めてる時
その保護区はも保護区のこう色々政治的
揉めてる時ってのは許可が降りない時も
あるんですけどもま大体おりますえあとは
メデジンカルテルま麻薬組織があった場所
ですねレジにカルテ自体はもうないんです
けどま
麻薬とかギャングとかっていうのは
まだまだえ残ってる町ですあとコロンビア
全体としてはえ建国市初めての三政権がえ
去年誕生しましたで黒人の副大統領も同時
に誕生しましたあとsdgsを提唱した国
がコロンビアなのでえまそういったところ
も取材はできます
でこれがですねえ国内避難民とか
ベネズエラ難民とかが住んでる地区ですま
みんながみんなこういう家に住んでるわけ
じゃないんですけどもえま毎回あのよく
行くまよくというか必ずいくスラムっての
はこのスラムなんですけどもまここはま
よく知ってる人がいるのでここで活動し
てるんであのま安全的に安全性を担保する
とここが1番いいのでここに毎回行って
ますまこういううちにするんですね
ねあとこれがまメデジンの象徴なんです
けどメデジンっていうのはかつて世界でも
有数のま治安が悪い街まメデジンカルテル
もありましたからねでそこでえ
2016年ぐらいだったかなえま16か
17ぐらいに世界で最も革新的な街って
いうま賞を取ったんですねでその象徴の1
つがこれですまこれは何かと言うとえま
メデジンっっていうのはあ要は南米大陸の
西側っていうのは安定山脈が走ってます
からまどこも大都市はこういったあの
ロープAはあるんですねでほとんどはて
いうか普通は観光用なんですよロープエっ
てのはでメデジンは観光用じゃなくま観光
用もあるんですけど観光用とは別にスラム
とダウンタウンを通したんですよえ要は
スラムとダウンタウンっていうのは普通は
バスで行くんですけど道がくねくね
くねくねしてもう1時間とかかかるんです
よしかもバス台も高いとでもま空中だとま
まっすぐいけるんでま早いしやすいんです
ねまこれによってえま駅がいくつもあるし
この線もいくつもあるんですけどもま駅が
近かったらもう5分でダウンターンに行け
るっていうそうい画期的なえ乗り物ですで
それによそれだけじゃなくて駅ごとに再
開発をして綺麗にしてったんでま軽犯罪が
減り重犯罪が減ってったと言われています
まそういうのをまこういうのを使って移動
もし
ますでどういう記事をこれまでに書いてき
たかま前回え夏の例をいくつかお見せし
ますとまずまコロンまベネズエラ難民って
のはもうGMCコロンビアではものすごい
取材を何度もするんでえのべ多分78人
ぐらいは取材してるんでえその1つはこれ
ですでコロンビアとベネズエラの間の間
っていうのはですねかつてはコロンビア
からベネズエラに難民に行ったんですねで
その後にベネズエラからコロンビア難民に
なっただ2階に難民になった人ってのは
結構いるんですよもしくは親子親が
ベネズエラコロンビアからベネズエラ難民
になって子供はコロンビアからあ違う違え
ベネズエラからコロンビアに難民になっ
たってはきもう僕でもも多分5人上して
ますから多分ものすごい数の人がいると
思いますだそういう人を取材してえこの人
かなこの人はベネズエラ人なんですけど
この人あご本当はコロンビア人なんだけど
ベネズエラでえ座ったあ違えそう
ベネズエラで座っただからベネズエラは要
はコロンビア人だけどコロンビアに帰って
きてほし帰ってきたくなかったってこと
ですねつまりねでそういう人にええ聞いた
とただコロンビアの国籍を持ってると
あの生活面ではかなり有利なんですけども
ねただやっぱりそうは言ってももう
コロンビアに生活協定がない感じで帰って
きてるんでえま小13小鳥瀬っていうま
スラム街に住んでるそういう人です
ねでま青春が詰まったのはベネズエラ
やっぱベネズエラに戻りたいってことを
すごく言ったま要はど何がベネズエラで
あって何で来たのかそういう話です
ねでこれはですね
えまLGBTの人ってのはまどこの国でも
いると思うんですけどま南米っていうのは
基本的にLGBTがあのなんだろう死刑と
かま東アフリカみたいに死刑とか犯罪には
なってないんですね法律的には全然何とも
ないんですよまスペインのあの植民地って
そういう風そういう法律はないんですけど
基本はただLGBT差別っていうのは
やっぱすごくあるんですよものすごあり
ますでこの人彼はLGBTで彼の彼がこの
人なんですけどで彼を取材して要は子供の
時からどういう差別を受けてきたかで今
どう考えてんのかどう生きてんのかって
ことを聞いたのはこの記事
です
でま要は彼曰くやっぱりすごくいじめ
られるといじめられてえじゃそれを見返す
ためにますごい努力をするとまこの彼日本
語喋るんですよねだGMCでは日本語の
通訳をずっとしてきた人の1人で僕は彼
もうだから56年知ってますけどゲって
知らなかったんですでも今回カミング
アウトしてくれて取材してもいいのかつっ
たらいいよとそういう風に言ってくれてえ
で彼は日本語もできるしまデザイナーなん
ですけどもプロフェッショナルの
え意思聞いてにしまし
たでまGMCではま取材して記事を書く
そのそれだけじゃなくてその過程で
いろんな人間との繋がりがあるんですよな
のでいわゆる交流みたいな時間は取って
ないけども実際は交流よりも深い交流が
できますでその写真をいくつかお見せし
ますと例えばこれこれはですね参加者が彼
と彼とあ彼女と彼と彼女4人だったんです
けどこの2人はベネズエラ難民ですでこの
えまこの夫婦にま夫婦なんですけどこの
夫婦に毎日え晩御飯を作ってえ来てもらう
とでそうなると夕食の時にもう策に何でも
聞けるんですよ例えば難民について普通
聞きにくいこと例えば難民と呼ばれんのは
どうかとかそういうことも普通に聞けます
でもすごい仲なりますまこの夫婦は子供は
いいんですけど子供も時々遊びに来て一緒
に遊んだり色々聞いたりするんで仲良く
なりますで彼は
えまあコナ取に住んでるコロンビア人で今
お金ないんでえ今回は通訳で来なかった
ですけどもえ通訳でも何度も来てくれた人
です
ねまそんな感じですティがになるそれは
ないあは高等試験だ妨害の使用がない妨害
が必要ない別の手があるでこれがですねえ
これは取材した後の職のこれ誰が喋ってん
だ
え昼食の様子なんですけどもえーこれは
これはですねえコロンビアの場合は基本は
日本語で日本語の通訳が入りますなので
もちろんスペイン語できなくてもいいしま
英語の通訳はもっと簡単に入りますだ英語
もしくは日本語で取材するんですけども
こん時はベネズエラ難民を取材したんです
ね多分この女性とこの女性ですねで参加者
はこのこのこの人とこの人でもう2人は別
の資材に行ったんですで通訳が彼と彼女
ですね両方とも日本語行けますねでえね
取材して後にこうま取材中って難民の取材
って結構なんだろうなま明るい話題には
ならないんですよま大抵難民の方はも涙を
流してこういう苦があってってこうま
フラッシュバックしてそれでまあの涙を
流されるんでその後にバイバイってのは
ちょっとなかなかあれなんで
えまキッチンがあれば僕が日本食を作っ
たりもするんですけどもまこいにあは
キッチンがなかったんで近くのえレストラ
行って食べましたでやっぱ難民の人って
外食はほぼできないんですよほぼしないん
でものすごいが喜びますまこういうことを
やるとやっぱり仲良くなれるんでえいいか
なとまちなみにこのさまこの女性とこの
女性同じ人なんですけどこの一家はえ先月
だったかな先月unhcrの申請が通って
アメリカに難民として行けるそういう許可
が降りたって言ってましたねまただ実際の
出発はうんま2月3月まGMCの開催が
結構微妙な時期なんでまいるかどうかは
ちょっと分かりませんけどもまそういう
感じですなのでそういったどういった手が
あるのかとかそういうのも全部聞けますよ
ねでこれは移動中ですで移動中も基本的に
はえ日本人と参加者とえ通訳ま参加者と
通訳は基本的には同じ数を揃えるのでまあ
1対1のペアとしてこう移動中移動するの
でまそん時にま取材でこんな話をするよっ
ていうのも打ち合わせもできるしまあま
いろんな普通の会話もできるんでまこう
いった時にま共通の話題があるんで仲良く
なりますよねでこれはメデジンの夜景です
まメデジンは夜景はもう世界的にも超有名
なところでま僕はメデジンの夜景が世界で
1番と思ってるんですけどこんな感じです
でもこの美しい夜景は基本全てスラムです
だから昼間はこんな感じじゃないです
よ次はベナンですベナンに行ったことが
ある方いらっしゃいますか
まいないのかな
えベナンはここですますごいちっちゃい国
ですねまあ右に東にまナイジェリアって
いうもうアフリカの大国がありますえその
ベの西はま東吾というねまベナン人が結構
馬鹿にする国ですねこんな感じですねで
ベナンで有名人と言ったらやっぱりこの
アンジェリック機上ま歌手ですねま東京
オリンピックでも歌いましたま超有名です
あとは
八村杉そのコヌの拠点にえGMCをやって
きましたただ今回はコヌから車で1時間半
ぐらいの村ですね人口4000人ぐらいの
村えまGoogleマップでもちゃんと出
てこないんですけどそのそこでやりますで
どういうことをやるかって言うとまどう
いうことが目玉になるかって言ったらま
まずブードゥ教かなとブードゥ教っていう
のはあの発症はあの配置じゃなくてベンな
んですねベナン人が配置に持ってったで
ベナンではブードゥ教ってのは結構寝付い
てるんですけどもこれまではなかなか
ブードゥ教の取材試みたんですけど
なかなか難しかったんですよただ今回は村
だしその村のコーディネーターをやって
くれる日本人女性がいるんですけどその
旦那さんがブーズ教のあのなんていうのか
なえなんかなんつうんだそのなんか
リーダーみたいなんですよなのであの
すごくブズ教の取材は簡単できいきます
これはかなりえ僕的にはすごく貴重かなと
思ってますブド教って結構謎よくわかん
ないですはっきり言ってなのですごく
面白いかなと思いますえあとは一多
ジェンダーええまベナン特に農村に行くと
第2夫人とかいっぱいいるのでまそういっ
たことについてもま聞けるとまそれは
ジェンダーにも絡んできますよねであとま
農村アフリカはサブサハラの6割が農村に
暮らしてるって言われてるのでやっぱ
農村やっぱね行かないといけないかなと
思うんでま9泊10日のうち農村は
おそらく6泊か7泊ぐらいをしようかなと
思ってますあとはアフリカ最大の水上集落
まさっきちょっと写真お見せしましたけど
ここはあのまコヌの方なんでまここに行く
とすれば農村は6泊でコヌにえ3泊多分
最初に1泊と最後の200ぐらいになるの
かなと思ってますあとはまアフリカってま
すごいちっちゃいビジネスをま村でもどこ
でもやってるんで街でもまそういった
ところを取材するとなかなか面白いかなと
思うんでそういったところも取材対しです
またはフランスとか中国の影響はどうなの
かとかまそういったとこですねでこれは
ブードゥ教の儀式ですねまこんな感じ
ですで村はこんな感じですまザ村ですで皆
さんが泊まるところは一応その日本人の
コーディネーターの方がま宿を立てたので
クラウドファンディングのお金でなのでえ
一応ネットも通るしあのまもうちょっとま
いいという
かと思います
ねでこれがえさっきちょっと説明した
アフリカ最大の水上集落まガンビと言い
ますガンビはアフリカのベネチアと言われ
てますま僕ベネチア行ったことないけど
多分全然違うと思いますけどま行くたびに
どんどんどんどんおしゃれになってるん
ですよなので観光地下を政府は進めてると
言われてます
ねで記事がこれですねこれはまえ最初の頃
ですけどまこうカマルっていうまベナンで
有名なそのミュージシャンう県活動家が
いるんですけどまこの人をま取材できたん
ですけどそん時にえま彼はそ熱い人でえま
この国は未だフランスに搾取されてる若者
は立ち上がれまこういう歌を歌ってんです
ね
えしかも楽器はええなんだろうなベナンの
伝統的な楽器を使うみたいなますごくま
イケメンでますごい人でしたねま彼はえで
もカフェカフェだんなんかカフェかなんか
をあのベナンのえっとね国会の前だったか
なベナンのなんかなんか
行政行政のなんか建物の前に立てたんだ
けど立ち退き立ち退きをなんか迫られて
どうのこうのってなんか何年か前に言って
ましたね
だもうないかもしんないですけどね今ね
この時はいいねが1896つきました
ねえあとはこ2019年の記事でまこれは
すごくちっちゃいえ記事ネタなんですけど
もこういうのは僕は面白いかなと思ってん
ですけど今ベナンってパイナップルが
すごくなんか人気というか有名なんですね
ま大体ナイジェリアとかに行くんですけど
そのパイナップルでま要はフルーツって
同人にできますからどうしても畑で腐っ
ちゃうものが出るでそれをなんとかこうな
んだろうな消費できないかなっていうんで
まジュースにしようてそういうま会社が
あったんですねまなかなか地味だけども
すごくね面白いというかいいアイデアだな
とまジュースにすると少し持ちますからね
まそういうことをやってじゃその会社が
儲かってんのか儲かってないのかどういう
風に経営を拡大してったのかってことをま
取材しましたまこの人です
あとはインドラダックに行ったことはある
人はいます
かまこれはですねインドラカここです要は
ここがチベットなんでものすごい北のま
とこですねでここは僕も行ったことないの
でちょっと何とも言えないですけどま
チベット系の住民が多いエリアと言われて
いますでこれはちょっと今あの準備中なん
で詳細はあのあTKさん詳細話します
かいいですかちょっとあどうぞどうぞうん
聞えますかはい初めましてえっとガナて
記者をしておりますTKと言いますはい
えっとですね今回ね初めてGMCで
ラダックで開催をちょっと今企画してまし
てもうほぼ大体揃いましたでラダック自体
は僕がですねこの夏に行ってきましてあ
もうこんなに素晴らしいところはなかなか
ないというのが第なんですけどま素晴らし
いっていうのはま自然とかもすご美しいん
ですけどもうぐちゃぐちゃしてるんですね
例えばこうチベット系が多くてもう
チベット難民チベット文化がもう
めちゃめちゃあると思ったらそういう
バルティスタン系のイスラム教の影響で
イスラム文化もしっかりあると思ったら
やっぱりこうハミルからのああいう影響も
あってえますごくあの文化がミックスって
いうんですね文化とか宗教とかそういった
中でがたくさんあってこれちょっと1回
じゃわかんないなっていうぐらいすごく
あの取材に適したとても魅力的な場所だと
いうことで
えっと長道さんと話ですね是非やり
ましょうということになりましたほんで
あの見所としてはですねチベット難民の
学校に行きたいと思いますえそれはですね
えまチベットま本お隣にあるんですけど
もう1940ま正確には51年にえっと
中国の行があってですねこう未だにま支配
されているわけですねでそのチベットから
ま長い年月をかけてやっぱりあのインド
特にインドが多いんですけどインドにこう
亡命してくれるチベット人が多くてその
チベット難民が多く住んでるのがこの
ラダックになりますですのでじゃあその
難民の人たちが体もうもう2世とか3世と
かまでいるんですけどまそういった人たち
の気持ちをですねえっとまきたとそれ
プラスやっぱりあのね故郷はないけど
やっぱり文化はある言葉はある宗教はあ
るっていう意味ですごくあのスットの人っ
でみんな自分たちのまどこもそうですけど
えっと自分たちのまアイデンティティを
大事にしてるんですねそこら辺の文化を
守る活動っていうのもしっかり見ていき
たいと思いますえもう1つがですねえ
ソナムアンチクっていう人がいるんです
けどこの人実は知る人を知るインドでは
結構有名な
え教育家ですでラダクって実は教育が
すごくレベルが低かったんですけども彼が
えっといろんな活動をしてですねこの
ラダックの教育レベルをガーンと引き上げ
たっていうそういった歴史がありまして
その人が作った学校にも行きたいと思って
ますはいでまそれとは別にですね他にも
あのインドってあのいろんなNGOが
いっぱい発に動いてるのでまそのNGO
とこに行ったりとかまやっぱりと言ったら
やっぱりチベット仏教なのでもうえっとま
そこの寺院だったりとかあのチベット仏教
の学校があるんですね実はねえまちょっと
別仏教の学校というはその研究施設もある
んですけどまそこにもちょっと行けたら
行きたいなと思っておりますちょっと写真
とか用意してないんですがあのとても
美しいま本当に最後の秘境と呼ばれている
ようなとこですんで是非取材と共に観とし
てもいいかなとはい僕も行きたいと思って
ますよろしくお願いしますはいありがとう
ございますまラダックはあのま
バックパッカーとかその一部の人はとって
もうラダックに行くっていうのは結構なん
だろ夢というかま行った人はまみんな自慢
するようなエリアですで僕の知り合いとか
でもなまあ多分何人かなま56人かわかん
ないけどラダック行ったことがある人は
みんな行く前から自慢してきますからねま
そういう場所ですよねなから僕もまGMC
インド2回やってまそれ以外でもインド
言ったことありますけどまラダック行くっ
てのはまなかなか行けないししかも取材が
できるっていうのはま1回行ったその分の
なんだろうなま生産性というか価値という
かが上がるのでいいかなとで観光とかその
前後ま後とかにすると余計いいかなと僕
思うのでまもしねいとか南アジアとか
チベットとかに関心がある人ままラダック
に行くとえ気象価値はすごいかなと思い
ますねえ現地のことを知るには取材が有効
まえこ高奇士の知識に変換しましょうて
いうのがまえまキャッチフレーズですで
GMCを写真で見るとどんな感じかま事前
研修をえ8時間で1回8時間でやりますま
2回3回で分けるとなかなか集まらないの
で1回でありますでまこれまでは在籍地球
広場を使って使わのほとんどですねで今
在家地球広場ちょっと工事中なんで
おそらくジャカ東京か別のとこでやります
ま大体ブレストでえ1/3ぐらい時間を
つつ費やせますか
ねでま移動はこんな感じですえこれが
先ほどのコロンビアこれが
えベナンこれがインドですねこんな感じ
です
でま取材は基本的にはま1対1要は参加者
1人と取材相手1人の形を取りますま一部
あの例えばまVIP的な人だと参加者の
人数揃えられないのでえ違いますけど基本
は1対1ですでそこにえ通訳とかえま
インドの場合はヘルパーが入りますで
ベナンとえベナンとインドは基本英語です
英語使いますで通訳もヘルパーも英語です
もちろんベランだったらフランス語が
できればフランス語も使えますえでもま
フランス語でま英語ですねでえコロンビア
はえ日本語の通訳が入りますま一部英語で
も入りますけどま基本は日本語の通訳を
ほぼ揃えることができますでもちろん
スペイン語をやでやってみてもいい
ですで英語にしてもですねねまネイティブ
じゃないんでそんなにバーっとこう早く
喋らないんでそこまであの英語力は高く
なくても準備さえしっかりしとけば大丈夫
かなと思います準備をしないと英語力が
高高高くてもダメなダメですねまこんな
感じです取材はでこれはえコロンビアでえ
この人がついわけですねこの人は日本語
かな持ってるんでめちゃくちゃうまいです
ねでここはインドでまこれこれ日本人で
インド人がバーっと来ちゃったんですけど
ま1対6ぐらいが取材ですねでこれは
ベナンで彼女が通訳え英語の通訳ですねで
このベナンのこのこれガンビですけど
ガンビの場合は通訳を2人かませます要は
この人がこの2人は英語で喋ってこれこま
ベナンのガンビ独特の言葉なんでか女は
理解できないんですよなのでもう1人
ベナンジをかましてこうやります
ねでま取材はまポイントこちらがポイント
を取ってそこに行きますけどもまそれ以外
街中でもネタは結構見つかりますよとそう
いう話です例はこれですねこれさっき冒頭
でもお見せしましたけどこれはま
まこ中にまあのイスラム学校マドラサって
のなんですけどもでここをたまたま見つけ
て移動中にあじゃここ行ってみようよつっ
て参加者と僕党で行ったんですねでま取材
交渉だけちょっと失敗したらあれなんで僕
がやりましたけどあとはもうあのま自由に
取材できましたでこういうこともできます
しでこれはベナンの
えセレスっていうなんかキリスト教
ブードゥ教とキス教のなんか間みたいな
宗教があるんですけどもま不幸にも取材
できますしえまこれベナンでベナンって
こういうお酒をですね小袋に入れて売って
んですよこれ僕すごく珍しいと思うんです
けども普通ねシャンプーとかなんとかとか
そういうのが多いですけど味のもとかねお
酒なんですねでこういうのも取材できます
しまこれはあのカンボジアのシェリアです
けどもえハンバーガー要
は若者はハンバーガー好き好きなんです
けどハンバーガーが高いんですよま
ビッグマック指数ってあるじゃないですか
でカンボジアのセニアはビッグマックは
ないんですけどま日本と大して値段変わり
ませんからねま日本が安すぎるってのある
かもしれないけどなので彼らはもう生涯で
1回食べたことがあるかどうかみたいな
そういう話なんでまそういうのも取材
できるかなと思ってますあとアンケートを
するとアンケートをするといろんなことが
見えてくんですよで例えばこの下だとえ
色白なんだ色白と色白じゃない人どっちが
好きみたいななんかそんな感じの
アンケートを取ったのかなでそれの結果も
まあいいといいんですけどそのアンケート
取る過程でいろんなことを聞くじゃない
ですかで分かったのは色白になるなんか
塗る製品がフィリピンってやたらだったん
ですねでそういうのはま記事にしたりと
かっていうのはしました
ねあとこれは取材が終わってでホテルに
帰ったらまこうやってブレストをして整理
をして記事を書いていくってことをやり
ますこれはベランです
ねであとは記事は1人1人でえ記事を書き
ますこれがベナンこれ
はこれはタの国連クォーターですね国連が
集まってる部ですねでこれがメデあの
コロンビアですねまでもこのコロンビアの
このこの宿は良かったんですけどコロナの
間に閉鎖したんで今違うとこ
ですまたホテルのスタッフに追加で質問
する取材することもできますま結構取材し
てあのはっきりわかんなくて帰ってきちゃ
うってことは特に最初は多いんで間違い
ないようにこれはこうで合ってるかとか
そういうことをまホテルのスタッフにま
聞いたりすると優しく教えてくれます
ねあと職も掘り下げるばネタになりますと
これはコロンビアのあの千住民保護ですね
こうこれアレパって言うんですけどあ
トウモロコシのパンですで彼は
トウモロコシからトコを引いてそっから
作るんですよねまそういうのもま体験でき
ますとでこれはえベナンのえーコむって
いうあのトウモロコシをこうなんていうの
お餅みたいにした感じで
えま魚と一緒に食べるんですけどまこう
いうのがあったりとか
でこれもベランですけどこうベランって
こうお持ちみたいなつくのは女性が基本
やるんですよねでこれ結構柔労働でなんで
男じゃなくて女性がやんのかなとずっと
思うんですけどもでこういうのも村に行っ
たらどうなのかジェンダーの視点からも
記事になりますよねまそういうネタがあり
ますでえま現地の通訳とかヘルパーと一緒
に取材に行くのでますごく仲良くなります
ま帰ってからもまWhatsAppとかで
やり取りするって人は多いですしまえまた
会いに行ったりとかえもしくは来たりとか
まそういうケースもあるのでえま一生のま
友達になるかなと思いますこれが
コロンビアこれがタイこれがベナンこれが
インドですねでGMCこんな人におすすめ
まずを掘り下げたい人やっぱ途上国やっぱ
本当にもっと知りたいなとか色々ある色々
ねいろんな面があるけどなんか当たり前の
ことじゃなくてなんか色々知りたいなって
人はやっぱり取材がいいかなと思います
あとフィールドワークをやってみたいとか
そういう人もいいかなと思いますあとは
メディア候補コミュニケーションまこう
いう風に興味がある人ま例えばライター
記者になりたいとかま発信をしてみたいと
かまそういうことをやりたい人にもえ非常
に向いてるかなと思いますでどんなところ
取材しますかまさっきとまかぶりますけど
ベナンの今村の農村の取材先候補はまず
なんと言ってもブードゥ教あとソビて言っ
てあのまヤシが原料の強いお酒があるん
ですよもう国民的なお酒ですよね
ものすごい強いでそこのま上流書とかえ
ニエピーナツからベニエピーナツから作っ
た揚げとかピーナツ油を作る女性とかま
石鹸マッサージ椅子の制作と3等流の盲目
の男性とかバイク性まベナンもバイク大国
なんでまバイク整備士まこうとかですね
あと靴職人とかまそのら辺をえま候補とし
て上がっていますでコロンビアとやっぱ
ベネズエラ難民とか国内避難民とか千住民
フクあとはまええままスラムにもいろんな
スラムがあるんですけどま観光地した要は
えま有名な元スラム街コムナトレセなん
ですけどもまそこに行ってもまそこ行く
だけじゃなくてえそこそこに住んでる人
そこでお店をやってる人にアを取っていく
のでま単純に行くとは脇が違いますねま
こんな感じですまインドの場合はさっき
TKさんが言った感じですで日程と料金え
まずベナンはえま値段は全部同じですま
一般が23万19800円学生が21万
19800円9泊等価ですでこの料金は
飛行機代とかビザ代とか大熱病とか保険代
とかは入ってません入ってんのはま公衆費
取材先村への移動費通訳の費用その他取材
費用宿泊費食費ただし飲み物やデザートぐ
な現地で使うはあんまないですお土産を
覗いたらまそんなに買い食いとかしなけれ
ば多分100ドルも全然使わない
ですで飛行機がどれぐらいかってのは結構
あのコロナの後はなかなか変動するしあれ
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ですけどもエチオピア航空なかなか検索で
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駐車がえベナは必須なんでこれが1万円
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12日え来週ですねですでガラ
サポーターズクラブの方もしくは同時に
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入るとお得ですねあとはまえ早割りとの
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ありますあとは特典ま特典は後で説明し
ます同じなんで
ね
えでコロンビアはえ2月27から3月7日
ですあこれ予定じゃなくても決まりですね
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ビザもいらないし大熱病もいりませんで
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万円ですねえま安ばかつては
10ま2月は12万とか言ったんですけど
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20万円はしないと思いますねあとビザ台
がインドはかかりますねであと保険台とで
まあとは同じです
ねえ特典としてはグローバルライター講座
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がま5万5000円相当を2万円で受行
できますとで記者研修もえ6万19000
相当なんですけど2万円で参加できますと
えいずれもガのサポーターズグラブに入っ
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は前回の参加者のえプレゼンをする予定
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いうメールがえさっき入ったんでこれ質問
タイムにします
え何でもいいんでなんか質問ある方お願い
し
ますないです
かまなかったら終わりにします
けどどどう
でしょうまそしたら一旦ここで終わりにし
ましょうで質問がある方はちょっと残って
もらうっていう形にしますあまそうですね
これはいいやうん
これうんじゃあここで一旦終わりになり
ますのでえまご質問がある方は後でメール
でもあのください
じゃあ一旦ここでおしまいにします
はい
はいありがとうございましたはい
ありがとうございまし
た
2023年12月4日にオンラインで開催した「Global Media Camp説明会」の録画です。
Global Media Camp(GMC)とは、途上国を取材し、記事を書き、それを発信する唯一無二のプログラムです。これまでに37回(9カ国11カ所)で開催してきました。
2024年2、3月の開催場所は下の3カ所です。
・西アフリカ・ベナンの農村(サブサハラアフリカの人口のおよそ6割はいまも農村に暮らす)
↓
【早割12/12】アフリカの農村を泊まり込み取材する!『Global Media Camp in ベナン』参加者募集
https://www.ganas.or.jp/news/20231113gmc-benin/
・南米コロンビアのメデジン(かつては世界最大の麻薬組織があった街)
↓
【早割12/27】難民・国内避難民・先住民を直接取材する!『Global Media Camp in コロンビア』参加者募集
https://www.ganas.or.jp/news/20231115gmc-colombia/
・インドのラダック地方(チベット系住民が多い辺境の地)
↓
詳細は、下の「お知らせ欄」で近日公開します
https://www.ganas.or.jp/news/