ぶっちゃけどうなん?/ ショップスタッフから見たROCKBIKES

今日は大阪にありますサイクルショップ
神崎のエバーレテンさんに遊びに来て
いただいて
[音楽]
ますはい皆さんこんにちはロバTVです
今日は大阪にありますサイクルショップ
神崎のエバーレ店さんに遊びに来て
いただいてますはいあのこんにちは
クショップ崎店のえっとルーメンと申し
ますよろしくお願いしますはいえっと神崎
はえっと大阪近畿県に7店舗構える自転車
のお店となってるんですがま各店舗様々な
自転車を扱っているんですが当店あの
エバーレ店であのスタッフをさせて
いただいてるんですがこちらでは本当に
一般車電動アシスト自転車さらにはもう
ロードバイククロスバイク調者折畳E
バイクまでもうほぼ全て取り扱いをしてる
店舗となります今回はねあの
YouTubeの撮影も兼ねて一緒に
ちょっとあのこちらの現場の方に越させて
いただきましたのであの今日はよろしくお
願いしますよろしくお願いします神崎エレ
店さんでも今えYouTube結構力入れ
てねライブ配信なんかをやられております
しここ最近ねあのまたロックバイクスの方
を力入れて販売をやっていただいてますん
で詳しい内容ね動画の概要欄にも貼って
おきますんでえ皆さんチェックしてみて
くださいはいじゃあよろしくお願いします
よろしくお願いしますそれでは行ってみ
ましょう
倉庫剣あの一応展示っていうかねバイクの
そうですそんな綺麗な感じじゃないです
けどはいで今ねあの販売していないモデル
とかもちょこちょこ見えたりするんですが
はいはいはいはい僕はねずっとこれ気に
なってるんですよなるほどはいあの満点
バイクはいってあまりなんか今まで出した
経験なく初めてですよねこちら出されたの
がで見てて僕の好きなスチールはいはいで
あのいわゆるローローカラーて言われる
ものですねうんそうですね生地生地って
えっと塗装なしのカラリングっていうとこ
なんですけどそうですねこんな感じですね
はいこねこれすごくカラーリングも見てね
すごいそうですねローフィニッシュは
やっぱりこううんえっとねあのファン多い
ですよねね多いですで特にこういうなん
でしょうこの焼き焼き色が入ったはいそう
いうとこ皆さんね結構やっぱ好きな方多い
のうんでよくあるスチール系のマンテ
バイクにありがちなのがまいわゆる
クラシックなものなのでま今っぽさいら
ないよねっていうとこなんですけどこれね
結構しっかりあの考えられていてま今の
もうトレンドでもあるドロッパーはまず
入れてくるで2ライナーであの本当に太い
タイヤ入れれるようにあの設計している
なっていうところとはいヘッドですね
やっぱりヘッドの大きさがかなり太く作っ
てくれてるのでそうですねええっと
いわゆるこう44mmサイズのヘッドで上

ZS44で下がEC44っていう企画に
なってましてゼスタックですねはいゼロ
スタックベースなんですけど下はこの
エクスターナルがつけれるようになって
いるのでまそれによってテーパもできるし
あとはウェッカーがね余裕があるんで
例えばそのウルフトースのヘッド変換
アングルはいみたいなものを入れるとここ
からさらに寝かせることとか
うんそういったこともでき今現状で64.
5°に設定してるのでうんかなり下れる
下れますねかなり下れるでうん
サスペンションウォークもね140mm
ストロークのエアサスがついてますはい
うんこ以前のねうちの紹介動画でも言った
んですけどこれねSR3ツアさんにお願い
して通常ないラインナップこのがはいXC
34っていうやつはうんカタログ
ラインナップは120mmまでしか設定
ないんですよそうなんですねそれを本当
このモデルのためにというか特急で
140mmストラクのもの作っていただい
てうんいう確かこのベースのあのバランス
が他にあまり見ないかもしれない感じです
ね確かにとかまあとはそうですねリアをね
えま可変式にしてうんドロップエンド式
ですねはいまこれなぜかって言うと例えば
僕ぐらいの身長だとうん29ってやっぱ
ちょっとでかいんですよ振り回せないんで
分かりますはい僕もね僕17
ぐらいなんですがそれでも20ナナ
ちょっとでかいんですよそうなんですよ
その1発の乗り越えはねツナやっぱやです
けどそうなってくるとま275をちょっと
入れたいなででも2ナナベースで作っとく
と275だと後ろがねうんもうちょっと
コンパクトにしたいのになっていう時が
あるのでもうちょっと冷めたいなっていう
時ありますよねなので今これ普通ないな
29のえっと2.35が入ってるんです
けど1番後ろに引っ張った状態でこのはい
これが割とカツカツ多分2.4ぐらはい
はい2.4ぐらでギリギリ入るんですけど
うん逆にもう2年の2.6とか入らない
ようにしてますあそうなんですねはいその
分27.5で2.5とか2.6ぐらい入れ
た時に1番前に詰めれるようんいう設計を
してますこれね僕なんでドロップエンドな
のかなっていうのはそこだったんですね
そうなんですはいあのどちらかと満点
マイク結構がっちり止めときたいっていう
ところは気持ちはあったんですけどなんで
ドロップエンド僕の考はシングルはいあの
にしたいんかなとか考えたんですけど
シングルにしてはちょっとねあの長すぎる
なとかはいそうなんですシングルで使え
なくはないんですけどシングルで乗る場合
だとこのヘッド角は正直あまいらないいら
ないなと思ってちょっとなぜだろうと思っ
たらそういう通ないと
あので使うためのあの考えで例えばま前
だけね普通な残してマレット仕様とかで
組んだりとかする場合もやっぱり後ろの
センターはいしといた方が詰めれますし
あのやっぱ身長の低い人がこう腰引いて
下る時ってえ後ろがやっぱ長いとその重心
が後ろに行ききらないんであのだいぶ下げ
てもしんどいですもねでかいのはそうはい
だからやっぱり車軸が前に寄せれ
るっていう方が乗りやすいかな一緒にこれ
を設定さはいアイズさんとの店長の物さん
と見た目はアグレッシブなんだけど安全な
自転車を作りたいっていうはいうんあの
先ほどに出たのがえ
川なでしたかね川なにあるお店さんのね
あのところにあるマウンテンバイクが
すごく得意な最近マウンテンバイクすごく
押しててまあのご自身もねマウンテン
バイクのインストラクターの免許持っ
てらっしゃってはいはいねそこで一緒に
開発されたってことで見てあこれ面白いと
思いましたねはいま僕もマウンテンバイク
はすごく好きで子供の頃からマウンテン
バイクに対する思い入れはあるとはいえ
もう長らくそのマウンテンバイクからは
離れていて最新トレンドのうんマバイクが
どんなものかっていうのを勉強するのに
ちょっと時間がかるってところでま色んな
今のマウンテンバイクをよく知るアクト
リズの物さんと競業することによってその
今のマウンテンバイクのトレンドも抑え
つつもう自分たちのこだわりも詰め込み
つつっていうことができるかなと思って
はいま決してマジョリティではないんです
けどもニッチなうんねこれあのなんだろう
ちょっとね癖あるんですけどちょっとあの
バイクショップのスタッフめっちゃ好き
ですああれないですねはいあの知るとあ
これ色々遊べるぞっと夢膨らむバイクとね
なってますねはいはいそうですねえまず
これがね僕はもうとても気になりです
ありがとうございますはい
はいでその他にもねまだまだあるんで
ちょっと流し気味で見ていこうと思うです
けどどうどあの何かその今このバイクお
すめですよとか人気出てますっていう
バイクとかはありますそうですね最近
やっぱりあのシングルあの非常になんかね
割とまたピストのブームがうんうん再来と
まではいかないですけどもま盛り上がって
きてるのかなっていうような感じは受けて
ますでうちの方で今このジェラシーていう
モデルですねこちらジラですねこれがま
いわゆるこうパシュートフレームねにして
てかつトリプルトライアングル構造うんを
えここねモノステーなちょっと特徴的な
これねちょっと僕思い出したんですよモノ
ステーていうのが
チェンステねここの後ろ普通はねえっと2
つに分れていくそうですねここからこう
生えてこっから分かれるうんはいでこれ昔
ねあのフクフクを後ろにつけたのが発症
って聞いたんですけどはいはいはいはい
はいもうそれをすごい思い出しましたね
このそうですね形状がねはいフクのやぐら
やぐらって言ったらいいかなあの肩をはい
ここに使うことでその後ろを作ったって
いうのがなんか発症みたいなそうですねモ
ははいなんですけどそれをちょっとあの
沸騰させるよなあの形状でそうですね
あちらにあるんですけどもこれの前に出し
たライザーっていうこれはま前下がりです
けどライザーは後ろ下がりなどっちかって
いうとコリックもできるまマルチパーパス
な感じで作ってるんですけどまさにそれの
フォークがこの形をしてるんですでそこへ
のオマージュという意味も含めてねこの
フォーク感のあるそのモノスペをさらに
ここね隙間開いてるとかね普通では見られ
はいはいはい状でさらに普通ねこのピスト
フレームってなるとブレーキは基本付けれ
ないものも多かったんですがやはりえっと
ロックバイクスさんのスタンスとしての街
を乗れるっていうところがしっかり入っ
てるなって思われたバイクですねそうです
ねであとまあのブレーキはもちろんけれる
ようにしてかなきゃいけないただ一方で
こういう車体でうちも共産している
フィダーレクリットっていう固定ギアの
レースがあるんですがこういったレースに
参戦するってなるとブレーキ今度つけちゃ
ダメなんですはいクローズドコースなんで
その場合当然あの現場までリコで持ってか
れてとかってお客さんいらっしゃってえ
ブレーキ外さなきゃいけないんですけど
そういった場合にまブレーキ外すのはね
ここトップチブの中入ってるんでビュって
抜けば外れるんですけど入れる時大変じゃ
ないですかはいなのでこれはえっと中に
こうトンネルが通ってて入れていけば勝手
にこっから出てくるようになってるので
ありがとうございますはいメカニック
としてはめちゃくちゃ嬉しいですそうです
よねあの特にスチールフレームそうですよ
ね穴がちっちゃいんで大変ですもんねはい
あの何かというとこのケーブルこのアウ
ターって黒いねケーブルが入ってると
入れるのが太いので最後出ないんですよね
でトンネルっていうかね中にパイプを入れ
てもらうとそまスパって入るんですけど
はいでよくマグネットとか使うのがアルミ
とかカーボンはできるんですけどスチール
マグネットできないんですできないですど
これもマグネットついちゃうんでねフレム
にそうですそうなんでそういう意味で
めちゃくちゃ嬉しいですはいこれね加工と
してね結構めどくさいってよく聞くんです
よパイプ入れて要説して削るっていうはい
もうそれを初めからしていただいてると
ありがとうございますもうメカニックそう
が超喜びますこれそうですねま自分も
やはりそのうちではまこういったね完成者
として在庫してるものもあればフレームと
して在庫してるものもあってフレームとし
て在庫してるものはお客様からのその
カスタムにうんより幅広く対応できるよう
にていう意味でやってるんですがそういっ
たこともあって自分でもやっぱり1から
組むいわゆるもうねバラカってことを
よくよくやるわけなんですけど自分で設計
したそのフレーム中通しのフレームを作る
の大変なのもよくよく分かってんではいね
もうこのスチールで中通しのものは本当に
苦労する時代もありましたそうですよね
はいもうこれ本当にありがたい設計で
ありがとうございますでこれね今バーハン
モデルあのフラットバーっていうかね
ライザーバーついてるんですがその隣に
えとドロップのモデルそうですねこち
そっちはいお願いしましょうかね
はいこちらねこれも同じフレームなんです
がこちはドロップハンドルそうですね
タイプでこれ先ほどのとこっちの方が多分
ねフレームサイズちょっと大きいかなはい
方になるんですけれどもドロップハンドル
でこれもねうちのちょっとここがエアロに
なってるタイプのドロップハンドルで
カスタムした事例ですかねでフロントに
ちょねスーバトンを入れたりだとかその辺
とかもうちに今持ってるものだったら色々
とえカスタムができるようにはいなてます
ねま雰囲気変わりますよね変わりますね
全然あのパットミのねあの雰囲気がもう
一気に変わるんですけどフレーム自体は
同じはいでこれサイズことにあのスロー
ピング消えたりはしないんですかだんだん
小さくなるとスローピングがジジに消えて
いくっていうバイクとかもあるんですが
そのりそうですねそこはかなり意識して
作ってますのでこちらのジェラシに関ては
サイズ展開なんですが小さい方でも
ちゃんとパシュートしてるっていうのが
1番売りになりますんでそこは本当にね
BBの高さとかえヘッドチューブの長さと
か溶接位置とかいろんな細かいとこ調整し
ながらちゃんとそのパシュートが崩れない
ようにはい作っていますでねちょっとね僕
この見た目がメインに感じると思うんです
けど意外にねこのチェンステのブリッジを
しっかり入れてるなどがね走りをしっかり
考えられてるのかなと思うんですそうはい
そのやっぱしてね結構ブリッチってこの
けるつけないで全然走り変わりますのそう
ですねはいでこのホイルえっとスリー
バトン入ってるんですがこのようなあの
コンポも一緒にあのはい販売されて
るっていうそうですねこれは今確かホーム
ページに載せてたかなあのまその都度都度
やっぱりこういうものもたくさん在庫して
ないんですけれどもいろんなものを仕入れ
てきては作ってその期間期間で販売したり
するってようなこともちょいちょいやって
ますんでえんそれで評判のいいのは通常
ライナップにえて長らくっていったりする
んですがどうかなっていうようなものて
いうのはまずロト作ってみてお客さんが
好きになってくれるかどうかってのまある
程度テストマーケティングとかも自分らも
必要だったりするんでまそういうことも
やりながらていので現状これはねえっと数
セットまだ大まだあるということで
やっぱりねこのバトンホイルっていうのは
ねちょっとピスト塗りに対してはそうです
よねまはいいもんねうん引きつけられます
ねどうしても値段がなのであうん難しい
ですそうですねただやっぱ見た目のね
インパクトあと走りのね走り出した後の
流れはねもうバトンにしかない足があり
ますのでぜひぜひていうことですねそう
はいそうですね
はいあとはそうですねあのうちが今その
グラベるっていう意味でちょっとずっと
こううん力を入れてるこちらのラースって
いうモはいラースですねはいそうですね
アルミのフレームで今フルカーボン
フォークうんで溶接もねこの辺実は
スムージング処理をしておりましてはい
スムージング処理でこ結構あの全体的に
あの流してますねロローローっていうか
あの溶接を流してはいこれは実はね溶接な
んではなく溶接した後にカーボンパテって
いうカーボンコニのパテを入れて磨いて
スムージングしてるうんなのでこここんな
にあの持ってるようになんかフィン加工の
ちょっと別物みたいな感じですそう一歩
手前ぐらいの形でこちらの方がいわゆる
フレックスに対する許容値もまカーボン
購入なのでねあるっていう部分とアルミの
ローで盛るとやっぱ硬すぎるうんそして
重くなっちゃうってのがあるんでこれだと
重量ほとんど変ず増加しないのででね塗装
も綺麗にこれはマットブラックでこれは
マットブラックの車体ですねでクランクも
ねこれは標準で2ピースのクランクが付い
ていたりだとかもちろん全するアクスルに
なっていたりだとかうんこのねツピあの
あの2ピースクランクなんクランクのあの
チェーリングもダイレクトで繋がってるね
コンポとしってなってるんではい
チェーリングのレパトリーってかあの数も
ね色々あって楽しめるラはいあの今ね
新しくチェーンリングのデザインも2つ
ほど両方ブラックシルバーあってちょっと
追加してたりするんでまたねその辺はあの
概要欄にリンク貼っときますんではいそう
いったものもちょっと今ラインナップして
たりだとかでこれ前が42丁で後が10速
なんですけどねワ倍変速で11はい40
1140なので4240なんでほぼほぼ1
対1になるギア日なんですがちょっと坂道
が多いようなところにお住まいの方には
非常にうってつけだっったりします逆に
本当平坦なとこしかない人からすると
ちょっと軽すぎるかないうとありますあっ
たりするでそういう場合はえっと今これ
42丁なんですが先ほど言ったあの
チェーンリングがね44丁46丁48丁細
ですはいありますんでその辺入れて
いただくことによってトップもう
てトップスピードも出せるしロガーもね
ロガも日常使いに軽すぎない設定にできる
でそうなってくるともうちょっとスピード
出したいってなるからうんはいハンドル
フラットよりもまブルホーンがいいとか
ドロップがいいよねみたいな形になって
くるかと思いますうんそそうした場合こう
やってこれあのちょっと作りかけなんです
けどあのドロップで組みかけてるちょっと
途中途中経過のはいこれちょっとねまだ
STを片側しかちょっとけてないんです
けれども今うんピアグラの2バで組む予定
でああはいはいでえっとちなみに元々これ
1倍専用のフレームになるんではいえ本来
2バは組めないんですよはいはいというの
がえっとケーブルの穴がないルがないん
ですでただこれはそういうキットを使って
こっち側にケーブルの穴をちょっと追加し
ましたのであこれ一応ワンオフなんです
ワンオフでこの加工をしてくれるあこのの
加工もあできますこれはねあの1ショップ
ではまずしないですそうですねうんショプ
さんではできないというよりもするべきで
はないというかないて判断しますね
メーカーさんのまいわゆるあの判断がない
まま作業はしないできないですもねはい
それを了承していただいてからじゃないと
まず絶対しないのでそうメーカーは一般的
にはどうぞやってくださいとは言わないと
絶対に言わないですねほとんどそうですね
その辺っていうのはやっぱりそのある程度
の経験値があってここなら穴開けても
大丈夫ここ穴開けるのはちょっと危険じゃ
ないかって判断できないといけない思うん
ここはやはり設計されているとかその材料
のえっと知識ですねがあるからだからこそ
なので当店でこの加工してください絶対
言わないでくださいできませんのでまこの
こういう加工をしていただきたい場合は
このロックバイクさんそうですね言って
いただければなので今ちょっとついてない
ですけど今後ここに普通のバンド式のFD
を付けてそうするとダブルのクランク
つけれるようになりますんででそうですね
今ティSTついてますけどこれも油圧の
STなのでま油圧のブレーキはい付けられ
てはいけてっていう風にちょっと組み上げ
ていこうかなとなってる車体ですねはい
こういう加工ができるのはもうこの場所
だけだけですね本当にそうかもしれない
ですねお店でやってくださいって言って
やってくれるとこほんまに少ないと思い
ますがうんまあのビルダーさんとかならね
できるかなと思うんですけどもただ
ビルダーでもねちょっとあの持ち込みの
フレームはちょっとやめてくださいとか
保証が効かないのでていう方も多いかなと
思うんではねよくされますがおっしゃる
通りでやっぱりカーボンとかアルミエの
加工っていうのはどこかで責任問題もつい
てくるとかっていうのもあったりするので
ただもちろんえっと何でもかんでも僕の方
でねバカバカ穴開けてくれて言われても
それもお断りしますしそれはかなり検証し
て安全だという風に判断した上でっていう
ことになりますのでいわゆるできる範囲
でやっていただけるっていうとこ例えそれ
こそ依存のブリッジをこれ切り落として
もっと太いタヤがつくようにしてくれと
かっていうのはもこれもちろんNGなので
共同的にね不安になってたもうほんのあと
1mm削ればタイヤクレアラ取れるのにて
いう場合だったらお客さんも本当にいいん
ですねっていうそのねちょっと削る了解を
得た上で削ったりはすることありますま
自分の車両は各過去僕たくさんそういう
ことやってきててうんうんそれこそなんか
あのダホの後ろのブリッジ削って700c
突っ込んだりしたことないどういうこと
ですか乗れました
くんですね削ればすごいですねはいことも
できたりしたのではいまこんな感じで加工
もできるよっていうところがはいポイント
ですねでこのこういう風にハンドル
カスタムとかも一応受け付けもあのでき
るっていうところがあのポイントですね
はいはいありがとうござい
ますじちょっと次あと何2台ほどちょっと
ご案内していただこうかなと思うんですが
ちょっとあちらに映っていきましょうか
あとね僕ここのはいのシフトブレーキレバ
はいあのめちゃくちゃおすめですあ
ありがとうございますフルホーン
コントロールてこれ世界でちょっとうち
しかねえ持ってないタイプになるんです
けど操作していただいてね操作していい
ですかまブレーキればブルホーにつつける
時ブレーキレバーこの位置つくんですが
変速レバーですね変速レバーがここにあの
ちょっとあまり回せないんでこの状態です
ここにねレバーがつくっていうねそれが
一体化してるんですよはいレバーと
ブレーキレバーを別たにしてる方多いん
ですがこれもう一体化にしてるのすごい
シンプルでしかもね左右ねけれるものも
あるのですごい見た目的にもすごい
シンプルに収めれるしそのレバーがね倒れ
たちゃんとねここはいきれくね固まるん
ですねねデザインめっちゃ綺麗なものと
なってますはいこれおすめですねでこれ
ちなみにえっとワンバ用にも使えるように
ワンバで使った時に
プラグ用してこれないとねあのなんか見た
目がねちょっと飛びんではいこういった形
でこれあの非常に人気をいだいてるんです
けれども今残念ながら在庫切らしており
ましてまあの追加生産をしてるところです
はいねこういう感じでつくというところ
ですねそうですねこれ使っていただければ
まいわゆるブルホーンにして変速も現状
やっぱりワイヤー引きしかちょっと設定
ないんですけどまいずれこれの油圧
バージョンも作りたいなとはい思ってい
ますまこんな感じのねちょっと特殊なね
あのパーツとかもあのラインナップしてる
してますねはい
はいでちょっとこちらせてもらってこの
辺りですねちょっと過去モデルっていうか
はいそうですねこちらはちょっと過去の
モデル僕このイメージがねすごくあったの
であこれ先ほどねおっしゃってたフィン
ですねフン付きのはい
これが
あの初期ロックバイクさんこのフィン付き
のモデルが結構出てたなっていうイメージ
があってはいあのインパクトがねすごかっ
たんですよでお話聞いたところこれ確か
あの金属で全部持っていないとそうですね
はいで縦で埋めて傷て塗装してるっていう
ところでえそうですね僕が知る限りこれを
その1970年代かなにオリジナルでうん
作られたチネリのレイザーはパテでこう
埋まっているんですがパテだけだとどうし
てもで割れちゃうんですよはいはいはい
かつ重量もかなり増えるので僕のやり方は
これパテではなくまパテもある程度使っ
てるんですけどえっと内側にタポウレタン
フォームというはいはいはいはいもを使っ
ておりましてそれでまず形状を整形して
その上からFRPうんはいはいはいFRP
で蓋をするというかえ強度を出すために
FRPのフィンをこう表面に貼り付けて
いゆカーボンのガラス版ですねそうですね
ガラスセインのカーボンていう感じで考え
て思カーボンね樹脂でコーティングする
そうでそれをやった後表面をやっぱりその
継ぎ目とかを綺麗にするためにここは
カーボン繊維の購入したカーボンパテでえ
表面を仕上げて作っておりますでえっと
オプションとして先ほど言ってたその
FRPの部分をカーボンにすることも可能
です以前それででそのままそのカーボンの
フィンだけを塗装せずに見せると見せ
るっていうことも例えば黒のフレームで
グラデーションつけてそこだけこうカが
見えると見えるってことはめちゃくちゃ
手間なのであまりやりたくないんですが
可能は可能ですねこのねイメージがすごく
てあのロバイクさん出た時からこの感じが
ありましたよねそうですね出てすぐって
わけじゃないんですけど出て2年も3年目
ぐらいかなからこういうことちょっと始め
てこの時に本当にロックだなっていうあ
ましなるほどであとカラーリングが結構
その当時ちょっと珍しい赤色そのパープル
とかはいはいはいあのあまりあの見かけ
ないあのカラーリンググっていうのも多く
出されてたなってイメージもありましたね
うんそうですねうちのそのコーポレート
カラーが黒バックに赤文字でロック
バイクスなんですけもそういった意味で黒
と赤は絶やさずうんうん使っていきたいな
それプラスもアーミーグリーンというか
ナトグリーンっていうカラーもえうちの中
うんでは割とやっぱりこう定番色として
あるのでその3つぐらいっていうのを主軸
にえその都度都度いろんなパカラーって
いうのをで先ほどちょっと見ていただいた
あのブルーブルー薄いブルーのねパールが
かかったやつてのはこれもう単純に僕が
個人的にすごく好きな色っていうのとこれ
もそうなんです僕やっぱ個人うんとしてね
チネリのレーザーが大好きではいそこに
かなり引っ張られてる部分もあるっていう
ところですかねっ僕ねあのブルー見た時
多分黒森のピストめっちゃ好きなんだろう
なてあの当時ねやはりそのブルーの
キリングフレームがやっぱりああいう
カラー多かったんでもう見た瞬間もうその
色だと思いましたねありがとうございます
そうその他何かおすすめなそうですね
先ほどそのシングルでちょっと名前が出て
きたこちらのライザーっていうはいはい
やつこれはちょっと今ねブレーキが未装着
な状態でちょっと展示してるんですけど
まさにそうですねこのフォークっていうの
が先ほどのところまこれはね前後ここの
バックフォークもえ同じ見ためというかで
フロントフォークがこういう感じでねなっ
てるんですけれどもえっとこれはその
いわゆるまなぜブレーキをつけずに置い
てるかていうとこれバースピンができる
ようにこうねあトリックはい設計ができて
て純正の状態で全くこう当たらないように
うんうんうんうんなってるのでこういう
ところも考えて作っていますこれも一応
純正状態でうんえっと700の35Cが
ついているんですけれどもうんヒト2車は
ね珍しいそうですね35Cつけて1番前に
詰めた時にもギリ切りになるようにえ設計
しておりますなのでもうちょっと太い
タイヤももちろんつけること可能ですし
うんこのバイク見た時ねフィックスシクロ
はいに使えるんじゃないかなと思っねあの
Vブレーキも搭載できるのではいうんそう
ですねあのまさにそうなんですよえっと
トラククロスとかて最近流行っているんで
ただえんえトラクロってイメージとして皆
さんホリゾンタルのフレームでやられてる
ことが多い多いですねなので一見これはね
トラクロには使えなんじゃないかと皆さん
思われてるんですけど全然そんなことなく
てBBハイトも高いのでいわゆるその
ロードクリアランスも多く取れてますし
トラクロにはこの見た目スロッピングし
てる見た目が嫌だっていう人はちょっと
無理かもわかんないですけどじゃなければ
トラクロに非常にね使いがて良さそうだな
だっていいと思いますはいまタイヤサイズ
はもう十分ですしあのあとまい的にもう
フクがすごい丈夫そうなのであの
めちゃくちゃ強そうっていう感じなんです
ねそこもねそうですねで全体的に先ほどの
ジェラシーはえっといわゆるその細い
シルエットを大事にしたいのでnjsと
同じパイプ系で作ってますはいダウン
チューブ28.6トップチューブ25.
うんこちオーバーパイプっていうえそう
ですねダウンチューブがこれ34.8の
トップチューブが31.8なんであれより
も2サイズといパイプで作ってますでそれ
に合わせてうんでフロントフォークも
かなりしっかりしたフロントフークにして
ますのでえでフォークのねこのところが
ちょっとBMX感のあのあるそうですね
フォークのねエはいオフセットをエンドで
出してる形に作ってますねうんね
ストレートの感じがまた珍しいあの
フォークそうですねでただあのやったく
ならないようにちゃんとフォークにも
先細りのテーパーかけてうんあの
スタッシュがすごいはい珍しいデザイン
ですねそうですねまやっぱりこの型をね
うん前後こうイメージを合わせてるってい
ところがま最大の特徴になるかなと思い
ますはいでちょっとねブレーキついたこの
ドロップモデルもちょっとだけ見てもいい
ですかあどはいでこれをちょっとドロップ
でまブレーキがついた状態はいですねこれ
がね結構あの他にもほぼないデザインで
はいね付いてますねそうですねこれはあの
リアがこっち向つくのって結構珍しいね
あの見た目上シンプルにできてるのとがね
こっちから出るね逆なのであのあまり見
見ることのないそうですね設計ですねはい
あのこれも
やはりそのピストって後ろから見た時のね
見た目スタイリッシュさってのが非常に
大事だっっていうことが1つとあとはその
トリックをする人たちでうんまあのかなり
少数にはなるんですけども少なからず
トリックの一環としてフットブレーキを
使いたい必あったりだとかまあとここを
こう足をね通したりする時にブレーキつい
てると邪魔になるっていうはいはいところ
もあったりとかしてま前も後ろも内側に
入れることによってまビジュアル的にも
うんあまりその邪魔しないようにうんかつ
その色々やる上でもトリックの動きをこう
なるべく阻害しないようにっていうまこの
ちょっと見た目のねインパクトもあり
ながら実は設計もやはりこしっかりとあの
検討されて作られてるのがやっぱり6
バイクスの良さですねはいありがとう
ございますはいはいまこんな感じでそう
ですそのにあバイクあるのでもし来られた
際ねあのご説明受けていただければと思い
ますじゃ今日はありがとうございました
ありがとうございましはいはいじゃまたね
バイ
[音楽]
バイY

ROCKBIKES TV (ロックバイクス TV) 今回の放送は
京阪神で7店舗を展開しておられます
「サイクルショップカンザキ」のエバーレ店の
スタッフのドゥーメンさんと店長さんが
ロックバイクスに遊びに来てくれました。

サイクルショップカンザキエバーレ店さんは
「カンザキ・エバチャンネル」という
YOUTUBEチャンネルに力を入れております。
https://www.youtube.com/@KANZAKI-EVA

そこでいい機会ですので、僕たち「ROCKBIKES」が
ショップスタッフの方々の視点でどう見えているのか?
内からや、お客様からとは違う、
ショップ目線ならではの特徴を教えていただきました。

今回「カンザキ・エバチャンネル」さんの方では、西山への
インタビューの模様をお送りしております。

こちらのインタビューの模様はいずれ、ROCKBIKES TV でも
編集して公開したいと思います。

★動画内で少し触れていますが、
2024/4/20(土)、岐阜県の岐阜羽島駅の近くにございます
「BLOCK47」という施設において、ピストバイクのクリテリウムレース
sfiDARE CRIT (スフィダーレ クリット)
2024年 第1戦 「BLOCK CRIT」が行われます。
ROCKBIKESも出展致しますので、近くにお越しの際は
是非お立ち寄り下さい。お待ちしております。

sfiDARE CRIT についてはこちら
https://www.104cycle.com/
昨年のBLOCK47でのsfiDAREの模様はこちら

【目次】
0:00 オープニング
1:30 Nightrain
7:40 Jealousy
14:43 Wrath
20:46 ブルホーンコントロール
22:39 フィン付きフレーム「SPITFIRE AERO」
26:10 RIZER

動画内で紹介しているチェーンリングについてはこちら
・SIXTHcomponents 「Twister」 Original Narrow Wide Chain Ring
ブラック
https://www.rockbikes.jp/item/sc-chri-twbk/
シルバー
https://www.rockbikes.jp/item/sc-chri-twsv/

・SIXTHcomponents 「Radial」 Original Narrow Wide Chain Ring
ブラック
https://www.rockbikes.jp/item/sc-chri-rabk/
シルバー
https://www.rockbikes.jp/item/sc-chri-rasv/

「ブルホーンコントロール」の詳しい動画はこちら

「Nightrain(ナイトレイン)」の詳しい動画はこちら

「RIZER(ライザー)」の詳しい動画はこちら

「Jealousy(ジェラシー)」の詳しい動画はこちら

「Wrath(ラース)」の詳しい動画はこちら

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1件のコメント

  1. お世話になります。
    自称「R☆CK・BIKRS」と「カンザキ・エバーレ」のキューピッド。Mercyです。
    ドゥーメンさんに訪問の先を越されて「ジェラシー」を感じております。(๑˃̵ᴗ˂̵)/
    私も、訪問時にいろいろと質問や要望を畳み掛けると思いますが、宜しくお願いします。

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