1985 国際AB F-I Rd.4 & 250 125 F3 上半期リザルト
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8時間耐久の前哨戦とも言える鈴鹿
200kmオートバイ
レーススタートで飛び出したのはポール
ポジションの徳野そして予選3番手からの
上野その後に森脇のエース八が
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続く
1周目カオトライアングルでの順位は1位
ゼッケン12位ゼン9上野3位ゼッケン7
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徳野序盤戦FZRを狩上野そしてケン01
ガードナーの激しいトップ争いが繰り広げ
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られる3コーナー立ち上がりでガードナー
がゼッケン球上のパストップに
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浮上北が追い上げております北が追い上げ
てまりまし
た
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6周目S字で上野がRVFを狩る
ガードナーをパス再びトップに浮上目まい
バトルの後17周目エジで上野が点頭
トップ争いから
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脱落完璧なピットワークで給油を終え
トップを独走のガードナーもはや敵なしと
いったところ
前回号での優勝がまだ記憶に新しい吉村の
辻本ワークス勢をどこまで苦しめられる
かトップを独走のガードナー世界の速さを
見せつける2争いのゼッケン3北そして
森脇のエースゼッケン1
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八
結局前半戦のトップ争いから抜き出た
ゼッケン01ワインガードナーが2位北に
10秒以上の差をつけて優勝3位に森脇の
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八前半戦を終了した時点で4戦中2戦の
チェッカーを受けた1初代チャンピオン脇
のが67ポポイントリーダー2位には村の
辻が3位にHRCの徳がけるますます
サイティングなF1クラスステージは後半
戦
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へが参加しやすいクラスとして毎回大
エントリーがあるAB250ヤハTZの1
マイク体に今年からホンダRSが参入ツス
並列ツイン対Vツインそしてワークス対
プライベートのバトル
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だ今期前半線は西川原奥村片山などヤハ
TZの物を相手にチャンピオンケン1
HRC小林が3レースをポイントグ1位2
位西原に30ポイントもの差をつけている
追い上げる奥村一瀬などの山に期待がかけ
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られるAB125スムマシンに詰まれた
125ccのピーキーなパワーの戦い
ホンダRSのワン名レースだが上級クラス
を目指すライダーたちのスプリングボード
ともなるクラスタ今期第3戦4戦は
しばらくレースから遠ざかっていた上本が
復帰して大活躍またレースの注目株は唯一
の女性ライダーゼッケン10伊ノービス
時代には優勝経験もありウィクポイントの
押し掛けさえ打破すれば十分優勝圏内に
入る
だろう
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行動で人気の高い中型400cc市販車が
ベースとあってメーカーサイドからも
ライダーからも耐えず熱い線をいF3
RVFGSXRCBRGPZFZRNS
RGガンマなどが入り乱れて
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いる今期前半は本がにチェッカーを受け
RVF400の独その中に平塚崎のFZR
組そして北シワンのホップ吉村組が
食い込んで
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いる
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あ
@MOTORLAND #全日本ロードレース