小野桜づつみ回廊と紅山
[音楽]
DET
そこの公園でええんじゃん
乗るの電車電車乗るえた初めて
やそう上の方まだまだやね
これ
これまもなく1番乗り場に加川方面から
列車が参り
ます危ないですから黄色い手までおえ
ください
観光
マップ
側あるあれがのアルプスか
[拍手]
はあ私はねそうなん大丈夫なんです
これはすごい
なまあ桜もすごいけど人もすごい
よあれ
なまた人は
入るまでもそんなにないまね
は相変わらずですな
桜だよ桜だ
よちょっと待っちょっと
だけ2kgって書いてなかっ
た
4kg
こんにちは
こんにちは
ふざけてないどうぞ
取るあジちゃん取るガちゃん取ってこ
な
[音楽]
あれちょっとか
なちょっと風がちょっとある
[拍手]
取ってるまあちゃんいい
感じ
誰もポーズ
取れるた
ご飯食べる
人
蔵
池ハイキング
コースうツ
があルフ場だ
よ
鴨池
公園
町乗れ
ばあの鉄で帰る場合はは
ね
うんのりば
が
紅山徳行女
行トイレもあるやんトイレある
な
山
スでは去年も今年も分れんねん新しい
バージョンで山を歩いて帰りたい人ともう
ロードでもええって山俺たところで分かり
ますはいもう私はやっぱりモタから走して
帰る
く僕らもこ行って合流しますからそこでせ
して山で
早いうん今回はこっちの方が早かった理由
は聞かないきませなぜか動あると思います
けどわからんわからんわからんんで
やろメンバーここここでこっから紅山
スタート
ですあのこのりはすぐ終わり
ます
ほい登り切った
じそうやね1段階終わりね1段階
に高速
道ろお埋めてき
た
おおここも一応巻き道し
あこれ前から意味ねえだろ置いて
迂回が迂回コース初心者でもね迂回も大概
やな
大概これは列
[音楽]
感下
からでも最近
てはバーですそうそうです青青欲しいです
ねめこと一緒にはい
イエーイ
センキューよいしょよいしょ
よいしょ
えいねあれは展望
台
えいノートがあるんだあれか思い出ノト
ゃパシ
パチ
山1800ちゃうちゃうちゃうちゃう
182あれだって最後にほら882.8m
じゃん
2828です1800mあたすごいわ
くなります今日は4
月日
[音楽]
日便し
ながらいいすよどから入
はい
[音楽]
ほんま
にいや血飛んにくん
じほんま
[音楽]
や狙ってる狙ってる
[音楽]
もうちょっとこ見えけどおおラク
[音楽]
ラクいけるやりますんで危ないん
[音楽]
でかいやいやいやよこっちは一般
すすぐだ
けどまた
ね高山であ高山であのアンテの
[音楽]
高い
山吹
よいしょ
東山
山あがいるん次の山が見えてきた
ね次のあれだあれ
だバ辻かね綺麗
ねいながら山の看板ないね
えでもどんどんピークは感じねはい久し
ぶりのあほや三角山はいるよ見えねるえ
でしょ違う1個
違う桁1個
違うあれもうちょいもうちいも
ちいるあげるよはいはいちょっと待
ちょっと待ってちょっと待っはい指一本
多い怖
怖もう1枚ねはい笑ってイ指で笑って指が
笑ったああ
これ降りてきました
よ車道しばらく
走り
ピカ
ゴゴーからからどこ今今
現在高山9とか9あ9って書いてあるよ
9いやそば山
まで名もなき
ピックゴールドでもなんかここから景色
とこまですぐやったような気がするけど
ほいあほんまやまだまだやまだまだやろ
距離がそんなわけ
ない頑張る
[音楽]
ぞまた言う
てる
ほ
やばい展望場所が欲しいよなそうちょっと
これはたひただひたすら歩いてる
なかれお疲れ様ですお疲れ様ですおい顔
しんどる
や
る
力上っ
てっ
た頑張った
頑頑張った頑張った上来
たどれぐらい待ってたの20分
ぐらいと一やっ
俺俺おったおかしい頑張ってない
チーム
お疲れしんどかったの
た50分
[音楽]
ぐ
[音楽]
た温泉
コース日光峠行80mになった日光峠日光
峠
はあ最後の登りだ高山15
分はい上
高山え行くえこやさん行くの行こっか
行こう
かなんかここまで来て踏まへんのはなんか
そうでしょうん1個とここ10mでヤやだ
向こうへ降りれる
だろ帰りこち
なここ
だはい
よ
1271
違う
高山
高山よしよし
帰ろうさっきのとこだ
うんはいお疲れですはい解散全員います
解散式は解散ねこ
はい
JA
いつも「そめ山チャンネル」をご覧いただきありがとうございます。
今回はクラブ「ヤマロク」春のイベント「小野桜づつみ回廊と紅山」に参加させて頂きました。
桜は最高のタイミングで小野桜づつみ回廊は大勢の花見客で賑わってました。ここの見どころは4キロに及ぶ桜並木と水面に映る逆さ桜(このためにわざわざ田んぼに水を張ってくださっている)。
その後は、小野アルプス紅山で岩々を楽しみ、下山後はロード組と小野アルプス縦走組に分かれての山行を楽しんできました。
当日のクラブ参加者は20数名の大所帯!リーダーは大変でしたでしょうが楽しい山行をありがとうございました。