2024 MFJ全日本ロードレース選手権シリーズ 第2戦【日】
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T
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JA
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この無料ライブ中継
は
ホンダ
ヤマハ
スズキ
ダンロップ
ブリヂストン
伝送
ウェビック共同
プロダクツRS
対地レッドバロン
オートレースウレーシング
チームアート引っ越し
センター各社のご協力により配信してい
ます
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H
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JADET
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皆さんおはようございますおはようござい
ます
バトルライブ始まりました今日は2日目
ですはい2日目昨日よりも暑いすに熱暑ね
もう眩しくて仕方がなって感じシのとこの
額が
焼けるそんな感じのモビリティリゾート
モテえ本当にね絶好のレース
コンディションということになっており
ますえ今日もですね全日本ロードレス選手
権シリーズ第2戦スーパーバイクレースモ
の模をですね余すところなく生中継でお
届けしてまいりますえまずは私え今回も
JSB1クラスそして今年はですねST
600クラスも担当することになりました
レースアナウンサーの辻ですどうぞ
よろしくお願いいたしますよろしくお願い
しますさあそして英語ねえ元バトルライブ
グローバルの方で英語の実況させて
いただきますクリステルチですよろしくお
願いいたしますよろしお願いしますJSB
の1000とST600一緒ですねはい
同じ部屋でねあの同じタイミングで喋っ
てるからねもうやかましいやろなと思いお
互いやと思いますけどねねすごいですね
本当に英語と日本語でね
部そうそう
そうすごいですねもうあのレース用語結構
難しいのがあるじゃないですかあれを英語
に訳すてすげえ大変だと思うんですけど勉
してますもあの好だからこそねわか
るっていうのもあると思うんですけどねで
ももう日々日々で吐きそうな気持ちになり
ながらあの緊張しておりますけれ今日も
頑張りますのでよろしくお願いしますはい
今日も頑張っていきましょうはいそして
もう1クラスありますよね可愛い可愛い
待ってますよはいえこの2人に登場して
もらいましょうえかのさんと北川さんです
おはようございますおはようございます
さあかのちゃんとさんよろしくお願いし
ますよろしくお願いいしますさあ北川さん
昨日はもう熱い熱いレースになりました
いや激しかったですよねJSB1クラスね
えJSB1クラスのねレースランが昨日
行われましたけども今日レース2どうなり
そうですかいやそうですよねまあの昨日の
レース1は15周のレースだったんです
けどもJSはですね20周とうんなります
がままたねレース展開がどうなるかていう
ところが気になりますよねままたねこの
JSB000クラスは昨日行われました
けども今回
え全日本2レース目2戦目ですけども全
クラスが開幕戦になりますね他のクラスね
そういったところねSD1000も600
もGP3もね楽しみですよねそうですね
JSB1000クラスではねあの水亮選手
がウォームアップ走行で実は点灯しちゃっ
たというですよまウォームアップ走行って
ま次のまレース2に向けての確認作業で
走行するわけなんですけどもなかなかね
ウォーミングアップであの点灯するって
まあまああまりないんですよまちょっとし
たミスなのかもしれないですけどもま
大したね大きな点灯ではないんで大丈夫だ
とは思うんですけどもちょっと気になり
ますよねうんそうですよねはいさあどう
なっていくでしょうかというとこですけど
ねはいそしてカノンさんは今年はST
1000も実況するんですよねはいそう
です1クラスとそれからjgp3クラス
この後すぐ行われるクラスですねあと昨日
ありましたJP250のこの3つクラス
今回今年担当していきますはいSTセ
クラスズバリ見所を教えてくださいあのま
今回はそうですね色々あのやっぱり早い
ライダーたもいるんですけれどもその
JSBま去年参加されていないライダー
たちと色々すごく入れ替わってのあの
新しいメンバーでのあのライダーのSTに
なりますのでそこのところにも注目して
いきたいですはいえマイクのけ方は大丈夫
ですかはいあの昨日ですねちょっとあの北
に練習してみましょうましたああ近い近い
近い近いはいえ怒られウィナーに怒られ
ないようそうヒローインタビューで
ちょっと近づけすぎないよ近づけすぎない
よにあのウィナーに怒られどれ
らどうやったの昨日実際に昨日はあの
なんかこ回は近近いや昨日ねそうそう中川
選手もなずっとこうなってるなと思った
それが要だったんだな
あの後ねアーカイブで見たんです笑いまし
たその事情を知った上でもう1回皆さん
アーカイブ見ていただければかの
ちゃんかのちゃんやってくれましたねもで
もねムードメのかのちゃんですからで昨日
あのレース割った後に実際にあのお話する
ことできたんですよそしたらもうすごく
突っ込んでいただきまして謝罪もした上で
ですねあの本当にそこで皆さんあの笑って
いただけたということでちょっと良かった
ですね怒ってなかった目わってへんかった
ね
笑ってましはい皆さんご心配な優しかった
ですありがとうございます今日もがない
ように気ていきたいと思いますのでどうぞ
よろしくお願いしますよろしくお願いいし
ますしますさあえそんなカノンからですね
フォメーションありますねはいえ皆さんえ
ポイントを当ててあの順位を当ててゲット
こちら参加していただけましでしょうか
こちら今回3つのチャンスがありまして
既にこちら昨日で締りはされてるんです
けれどもえ心中で少しでもの応援する
ライダーを1人でも決めるとですねまるで
競馬のように行け行けていう気持うん
参からねありますのはいちなみにカノン
さんは去年は手堅いところを狙って
ポイントをたくさんゲットしたらしいん
ですけどそうですねはいあのネタバレと
なりますけどもはい今年はどうなんですか
えっと実は今回あのやっぱり期待の星と
いうこともあるあの水の選手に私はました
お言っちゃったんちょっとっました去年は
ちょっと色ぼしてたええはいにあの票され
たんですよねしましたあこそれて聞いても
いいんですか中須選手でおおお手堅く手
あの手堅くでもありますけれどもやっぱり
見ててあのどんな時でも隙をこう見つけて
やっぱ昨日のレースもねそうだったので
えっと期待をしながらはい昨日昨日なんて
2回ぐらい転倒そうになったシーンがあり
ましたもんすかったそスタート直後ね
危なかったんですま全然冷静にねちゃんと
追い上げてトしましたからねもさすがて
いう感じですねはいさあただあのウォッ
倉庫からね水野選手が転倒したりとか
いろんなと波乱がねあるのでしかも中回数
長いんで特にメインレースのねJ000
クラスえ投票した方はもちろん楽しみます
しねあの心の中で投票していただいてねえ
次回から参加えその前にねあの登録だけね
お願いしたいなそう登録してねあの押野
選手を作りましょうはい高評価も合わせて
お願いいたしますはいさあということでえ
バトルライブこの後もですねえ続々と
レースが続いていきますのでえライプでお
届けしてまいりますえまずはですねjgp
3クラスからレースが始まっていきますえ
実況アナウンサー柿沼アナウンサーそして
え解説は高橋優手でお楽しみくださいさあ
それではjgp3のレースから楽しんで
いきましょう今日も1日よろしくお願いし
ますよろしくお願いします
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あ
[音楽]
あ
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時刻9時55分になりましたモビリティ
リゾートモテにご来場の皆さんそして元
バトルチャンネル配信をご覧の皆さん
おはようございますいよいよ全クラス揃っ
ての開幕全日本ロードレースですえこの
全日本ロードレースとしましては延べ第2
戦ということになりましてえ今回はですね
舞台がこのモテスーパーバイクレースイン
モテということでえ今日はですね全クラス
4クラスの決勝レースをお楽しみいただき
ますえ今回は場内とですね配信を同時に
同じアナウンサーそして解説でお届けをし
ていきますJSPセクラスそしてST
600クラスは実況に辻の浩アナウンサー
解説は北川一さんそしてこれから始まり
ますGP3クラスの決勝レースそしてST
000クラスはえ高橋優樹さんとそして私
柿沼幸子でお届けをしますさあ改めて
カメラの方向いていただいてご紹介して
まいります今シーズンはですね現役を引退
されまして更新の育成にも当たって
いらっしゃいますレーシングライダーの
高橋ゆきさんですよろしくお願いいたし
ますよろしくお願いしますもう昨日1回
あのゆきさん解説していただきましたので
ちょっとこうウォームアップはできて
いらっしゃるかとそうですねはい少しずつ
慣れてきていますよろしくお願いいたし
ます願しますでも昨日昨日もですね配信を
こう見ていたらゆきさんの解説いいですね
優しい声でっていう声がいっぱい入って
ましたのでねはいまだまだはいこれから
勉強して頑張っていきたいと思います
よろしくお願いいたしますえSTクラスの
方はですね青木さんにも解説にで加わって
もらうことになっていますさてこの後
いよいよですねjgp3クラスの決勝
レース18周で戦われていくということに
なりますけれどもまずはですね
コンディションの方お伝えしていきます
カメラの映像を見ますとちょっと加ろと
いうかえそういったものも出ているよう
ですが今日は24°ぐらいまでこの現地
モテ際は上がる予報になっています現在の
コンディションですが19.0°という
気温そして路面温度はなんと36°まで
上がってまいりましたま朝からかなりね
太陽が照っていますからそういう意味では
路面温度もこれからどんどん上がってきて
40行くかなって感じですねこれねそう
ですね上がりそうですねはい風の方はと
いうと昨日とはちょっと逆方向にね
ストレートは吹いているはいホーム
ストレートが逆風になりますかねそうです
ねまあ勝敗気量というか250ccの
マシンですからこれ以上強く吹くと
ちょっと振られたりとか影響もあるのかな
とはいホームストレートのあのスリップ
ストリーム使ってはいパッシングも多く見
られるかもしれないですねそうですねね
さあゆきさんこれ今回のGP3の決勝は
18周ということになっているんですけど
もどうなんでしょうか18周っていうのは
あのこの250ccのクラスにしてはこう
比較的長い周回という風にモテでは言って
いいですかそうですね1周が4800M
ありますのではい長い方だと思いますそれ
をじゃあどうやってマネージしていく
かっていうのもま若いライダーも多いです
からその辺りもこうチームからこう指示を
受けてとか色々ミーティングして色々ある
んでしょうねそうです
コースブレクした小原選手はいピレリ
タイヤ履いてますのでそこら辺のあの
ブリジストンタイヤダンロップタイヤ
プレリタイヤのえ持ち具合とかもま気に
なるところですねそうですねまある程度の
周回というかいわゆるロングをかけ
るっていう風に私たちは言いますけもどう
やってタイヤが減っていくかとか
コンディションが変わっていくか
フィーディングが変わっていくかっていう
のは確かめてはいると思いますがま
ダンロップタイヤだったりブリヂストン
タイヤよりはちょっとまだが少ないていう
ところがねそうですね昨日もちょっとお話
伺ったところあのタイヤの走ってる最中の
プレッシャーはい内圧の変動が結構こう
大きく変化するみたいでま今日ですと路面
温度が上がるところをこう見越してえ空気
圧を変えていってそこが当たればもう問題
はありませんっていうことでしたのでま各
メーカーねやっぱ内圧っていうのは最近
結構細かくなってますからそこら辺の
チーム力も求められますねそうですねま
GPとかもそうですハさんとかもそうだっ
て聞いてますけども内圧をちゃんとこう
測る機会がねはいピットの中にあ
るっていう話もねそのチームによっては
あるようですさあこの後まもなく10時に
なりますとサイティングラップが開始に
なっていきますけれども若松選手もう
すでに並んでますねそうなんですよ
ちょうどあの私たちのところからは0番
ポストっていうねシグナルブリッジの
ところなので見えないんですけどテールの
ねところに3番というはいはいあります
けれどもだからそれも気合いの1つなん
ですよねそうですねうんま昨日は最後の
予選アタックの本当最後の最後に点灯して
しまってねアタックもうコースレコード
取りたかったって言ってましたのでねそう
ですか今日はあの気合に入ってると思い
ます今日は2番手グリッドからスタート
ですから前は見えているクリアな状況で
スタートできるというところです若い
ライダーがそういう意味では1列目この後
またねグリッド紹介していきますが並び
ましたさあ今フーンのカウントダウンが
始まったと思います場内
です時10時になりましさあサイティング
ラップ開始になり
ます若松選手徳田翔選手さらにはおおお
これ日本郵便2人が前行きましたねそう
ですね
はいさあ各ライダーがですね1周これ最後
の確認に出ていきますこの時間っていうの
はライダーはどういうなんて言うん
でしょうかねその感じで出ていくんですか
何を確認するとかっていうありやっぱりも
ここから大きな変更はできないですから
はい昨日から変更朝フリーからまさらに
変更した方がいたらまそれの最終確認で
あったりまタイヤおそらく新品タイヤ今
入ってますのでそのタイヤの具合を見たり
こう皮むきを上手にしたりというところ
ですねうであと今ピットから出ていきまし
たけど小野弘樹選手昨日まではエンジンの
調子も悪くて電気系のトラブルとかを抱え
ていてでサスペンションのセッティングも
出せなかったって言ってたんですけどま朝
フリー見る限りやはり来たかっていう感じ
ですの
はいはい楽しみですね最後の最後確か小野
選手まとめてきましたもんねはいはいサシ
ラップですねさあそういったところでは
ある程度その短い時間でまとめていくって
いう力もさすが王者かなという感じがし
ますが今日は6番手からスタートをして
いきます確かにちょっとこのウィークね
あの笑顔弾けるっていう感じじゃなかった
かもしれませんけれどもはいそま決勝は
絶対来るでしょうねそうですねまそういう
意味でいきますと1列目は若いライダーが
並んまま2列目もそうですね松島陸選手も
自身最上位グリッドからスタートとそう
ですねさらに朝フリーでは昨日の予選
タイムを上回ってますよねそうなんですよ
ねはいまこういったところがまずはこれ
どういう集団を1周目2周目オープニング
ラップから前半で作るかっていうのも
ポイントですねはいさあその辺りも
しっかり見ていきたいと思いますが早い
ライダーは今90°コーナーおこれは松
選手が1番最初に戻ってくるのか
な最高Sのあたりを通過中あ最後尾は5
コーナーのありを通過中ということのよう
ですちょっと時間がかかるかもしれません
またこのJGP3のバイクがですね
スタートが非常に難しいのでそこで
スタートの上手だったりこうあまりうまく
なかったりっていう差が出ますからやっぱ
スタートをまずは注目したいですよねそれ
はそのクラッチをミートするはいミート
する一速がすごいロングというか長いので
クラッチミートがすごく大事になってくる
来ますねはいうんうんだからあの地方戦
なんかだと最近はあのセッションの後に
スタート練習なんていうのがねよくこう
組まれていてそこで若いライダーたちはえ
練習を積んでいくんでしょうけどでも
やっぱり練習とあとは地方戦とこの全日本
というとプレッシャーもなんとなくね違い
ますしねそうですねフライングしてもいけ
ないですからねそうですよ
ねさあ今ピットロードをゆっくり通過して
いったのはゼッケン7番の松島です今出て
いきまし
たさあ1列目はどうでしょうかね今
ちょうど1列目
は木内選手はねゆっっくり出てったのかも
しれませんがあ今ちょうどストレート来
ましたねキ選手はあのプラス1のチーム
ですので青いベースのボディにあベースの
というかボディの色にフロントのカルの
部分が傾向の黄色というか立ますねはい
目立ちますねさあそして小野選手結構早め
に戻ってきましたいつもこのウォーム
アップの後はねゆっくり最後こうグリッド
につく感じがしますけれども
はいこれどうしましょう4
番手さあ多くのライダーが今メイン
ストレートダミーグリッドにはやってき
てるようです
ねこれ待ちますかさあかなりこれ天気が
いい状況でスタートができるというのもま
開幕戦このねGP3クラスは開幕戦です
からはいライダーとしてはまポジティブに
そうですねはいまいよいよ今年が始まるぞ
という感じだと思いますねまこれまでね
オフシーズン先シーズンにあまりうまく
いかなかったライダーたちはおそらく
トレーニングもしてきてえマシンをどうし
ていこうこうしていこういろんなことを
オフシーズンは考えるわけですもんねはい
もうこの今この瞬間のために頑張ってきた
わけですからはいまいいレースしてほしい
ですねそうですねさあその引き出しを多く
持っているライダーあとはうまく18周と
いう長周回をマネージしたライダーが1番
最初にチェッカーを受けるということに
なるかと思いますさそれではそろそろ
スターティンググリッドもまだ空いてる
ところありますけれども揃いそうですので
GP3クラスのスターティンググリッドご
紹介していき
ましょう2024MFJ全日本ロード
レース選手権シリーズ第2戦スーパー
バイクレースインモテjdp3クラス18
周の決勝スターティンググリッドをご紹介
してまいりますまず見事12年ぶりにこの
GP3クラスのレコード更新になりました
ピレリタイヤと共にさあポール2ウン狙っ
ていけるか今回はスポット参戦です
ゼッケンは32WJファクトリープF2
からエントリーは荻原
亮太さあしまったいい顔をしています続い
て2番グリッドこちらも若いライダー自身
2勝目を狙っていく木曜金曜とセッション
トップを初めて2日連続取ってきました
アベレージはいいと思いますゼッケン3番
です日本郵便どこもビジネスTPから
エントリーです
若松今シーズンはこのドコモビジネスと
いうパートナーと共に戦います続いて3番
グリッドどうやら予選はですねクリアが
ちょっと取れない位置で走ってしまったと
いうことで昨年の分も爆発力を見せていき
たいゼッケン4番ですチームプラス1は内
ショーターこちらもリラックスをしている
ようです続いて2列目4グリッド自身最
上位グリッドを取ってきました今年は表彰
台狙える位置に来られる若手の1人
ゼッケン7番はブレストBトライブ
レーシングです松島陸おおガッツポーズ
そして5番グリッドですこちらは唯一の
KTMゼッケン5番ですチーム直子KTM
は高杉
直子続いて6番グリッド行きましょう
フィジカルはちょっと感情ではないながら
もウォームアップは堂々のトップタイム
でした決勝は来ると思いますよ王者の番号
をつけていますゼッケン1pmu7C
ゲイルスピード小野ガッツポーズそして
なんとパラソルボーイは長島哲選手です
これ昨日の逆ですね
はいさあ続いて7番グリッドですこちらは
いつものですね可愛いマスコットを連れて
きてくれてますよゼッケン10番は丸
MTRからエントリーこのオフに久しぶり
にフロントカウルを自信で加工してきたと
いうことでフロントの表情にも注目をして
ください徳将
続いて同じ九州のライダーが並んでいき
ますえ木曜金曜といい形でね単独での走行
もできている周囲のサポート力強いという
話をしてくれていますゼッケン13丸
ドリーム北九州クリスからエントリーです
太田
斗続いて9番グリッド行きましょう
チャレンジクラストップ初の全日本はここ
からスタートをしていきますゼッケン28
TN45with元アップレーシングは
中谷謙
礼儀正しい若いライダーですさあ続いて
いきます4列目10番グリッドゼッケン
50ですこちらも元アップのライダーが
並びましたよ特別3戦枠からエントリー
ですゼッケン50は元アップレーシング
松山はきガッツポーズいいですね続いて
11番グリッドシーズンのスタートとして
は悪くないんじゃないでしょうかね予選は
最後ベストでまとめてきましたゼッケン
12日本郵便ホンダドームTP
岡崎顔が光ります続いて12番グリッド
このウクのパフォーマンスはいいんじゃ
ないかと思います野沢レーシング
ファミリーからエントリーゼッケン22
野沢
秀典さあ今3分前のボードが定時になった
でしょうか
今10時08分をあ5分前が定時になり
ましたね10時08分を回っています続い
て5列目行きたいと思いますゼッケン31
です今回はjpとダブルエントリーになっ
ていますタレントカップのレギュラー
シートをのためのチャレンジキキス
レーシングクラブからエントリーは飯高
信号続いて14番グリッドゼッケン26
なんと身長が180cmになったんだそう
です昨シーズンのST600からGP3に
コンバートしてきましたうまくマネージし
ていきたい明日てもSIレーシング
with台本だからエントリーブラパワン
ムーン続いて15番グリッドですゼッケン
は19こちらもベテランのライダーの1人
実力発揮していきたいところチームライフ
ホンダドリーム北九州は山本
そして6列目16番グリッド行きたいと
思いますなんと初の海外レースのスタート
になるんだそうですよタの今の若手の
ホープの1人なんだそうですゼッケン27
アステモSIレーシングwith台本だ
からエントリーはたチットプラト
ムトン続いて17番グリッド行きます
チャレンジクラスのライダーです22年
シーズンのモロそして23年シーズンは
鈴鹿を戦ってきましたゼッケン29バトル
ファクトリートヨタ鉄心
続いて18番グリッド行きましょうこちら
もアジアタレントカップのためのスポット
参戦ではありますが1ついいところ見せ
たいゼッケン33り太郎withバトル
ファクトリーは竹本り
太郎7列目ちょっと朝のフリー走行点頭は
ありましたがただ気合十分にサイティング
は出ていきましたから期待していきたい
ですね19番グリッドはゼッケン25
pmu7スピード
特賞あ髪の毛の色結構変えてるんですねい
10番グリッド行きたいと思います
ウォームアップの最後ちょっとね
アジャストできたでしょうか24ゼッケン
ですチーム高坂からエントリーは住タクト
ライダー剣メカニックそうですねはい25
歳でなんとか挑戦を始めたというこのす
選手21番グリッドはゼッケン30
まだまだですという話をしていきました
上げていきたいところチーム広は松田隣り
そして22番グリッドスポット3戦では
ありますがモテの走行経験はかなりあると
思いますゼッケン34チームデシ庭です
村田彦お待たせしました以上22台がこの
後決勝18周出ていき
ますさあこの時間になりますとゆきさん
周りにいたこうメカニックスタッフの皆
さんもねこう移動していく時間帯になり
ますから集中ドってのがまた1つこうね
上がっていくところですねそうですね最後
レースのスタートに向けてこう1人にな
るっていう瞬間ですねはいさあこの時には
まだそのバイザーは下ろしてないライダー
が多いようでして最後いろんなちょっと気
になるところの調整をしたいということな
んだろうと思いますけれどもこう最後は
どういうところこう確認してるんですか
こう後ろを向いてちょっとタイヤをこう見
てみたりとか色々ありますがそうですねま
クラッチの遊びのま部分であったりとかま
タイヤがしっかり集まってるのか
メカニックさんに触ってもらったりとかま
最後そうですねなるべくこう他のことを
考えずにレースの走りだけに集中できる
準備をしていくということだと思いますね
はいまた選手はは今マシンを一旦降りまし
てストレッチをしているとやっぱりその
可動域っていう部分はどのクラスもね大変
重要になってくるんだろうとそうですね
この辺のライダーさんの動きも本当に人を
まちまちですのであのま小野弘樹選手
みたいにバイクを降りられる方全く降り
られおり降りない方はい本当にたくさんい
ますのでそういうところも注目してほしい
ですねゆきさん結構でもこうね集中して
いるというかまリラックスしながらま
バイク降りるタイプじゃない感じですはい
そうですね僕グリッドについてからは1回
もバイク降りたことがほぼないですねああ
そうなんですねまそのスタイルということ
ですさあ今ウォームアップラップ開始1分
前のボードが定時になりました全車どう
でしょうエンジンかかったでしょうかその
サウンドはいつも効いているサウンドに
なっている
か最後1人残っていましたメカニックさん
もですねそのエンジンのスターターをね
持って移動していくということで全車近く
のクルーはどうやら離れたようです
エンジンかかっている模様さあウォーム
アップラップ開始30秒前が提示されまし
たではここからはグリーンフラッグになり
ましたらゆきさんにですね1周GP3の
走り方含めて解説をコースお願いしたいと
思っています
はいさあこれで開口部が閉まりますと準備
オールクリアというところでえメイン
ポストから振られますさあウォームアップ
ラップ開始では解説お願いしますはいはい
まずはホームストレートから12コーナー
ここは大きな1つのコーナーだと思って
いただいて結構ですねでまたスタート直後
のやっぱ1コーナーという位取り場所も
すごく大切になりますでそこから2
コーナーからまたホームストレートに近い
ストレートの長さがありますからまた
スタート直後の集団になった3コーナー4
コーナーのブレーキングですねここも注目
ですねここはそのRが違うっていう話がね
そうね3コーナの方がタイトになっていて
4コーナが開けているのでま4コーナーを
早く走ることによって次の5コーナーの
パッシングを狙うところになりますので
すごいあそこであのスピード乗せることが
すごく大切です5コーナーも1つ
パッシングポイントですねコーナーもそう
ですねだからもうスタートしてからもう
パッシングポイントだらけということです
ねでここは結構急なコーナーですのではい
ここも本当フルブレーキングですねはいで
そこから130Rを抜けましてまここ
jgp3ですとスリップストリーム効き
ますから次のS字の侵入でのえ抜く時にま
大事になってくるコーナーですねS字1つ
目2つ目まここもスピードを早く乗せて
いくとまたVコーナーでパッシング
ポイントがやってきますこのVGもまV字
って言われてるぐらいですからはいハード
ブレイキングでパッチングポイントです
ねさあ先頭は今ヘアピンに間もなくかかる
ところはいでこのヘアピンもですねまた
パッシングポイントはいグポイントだらけ
ですねテさんは本当ですねはいでそれを抜
過ぎますとえダウンヒルストレートですね
最も長い762Mえ高低差約30mの
ダウンヒルもう一気にここから下っていく
ところでま次の90°もまレースの最後を
よく見所であるえパッシングポイントです
はいここはライダーはね壁だっていう風に
ね下りながらのブレイキングなのではい
技術が必要ですはいここから最後セカンド
アンダブリッジを抜けましてビクトリーで
jgp3クラスですとビクトリーコーナー
立ち上がってからコントロールラインまで
十分にスリップストリーム効きますのでま
そこら辺も最後勝負どころですねはいさあ
という1周なんですが多くのライダーが今
メインストレートの方には戻ってきている
ようです全車が今セカンドアンダーは
立ち上がってきまし
たそして最後尾
ライダーがビクトリーを立ち上がった
でしょうか1番早くグリッドについたのは
これは特選手そして三重選手あ失礼太田
選手あたり
か1列目清選手はウォームアップも結構前
を走っていましたが早めにグリッドつき
ましたそして王者樹がこの後ゆっくりと
自身のグリッドに最後についていくか若松
もゆっくりつきましたま島もついてそして
小グリッド列完了でしょうか後方グリーン
フラッグになりましたレッドフラッグマン
がゆっくり退していく今日最初の決勝
レースjgp3クラスシグナル注目レッド
点頭
から今ブラックアウト1列目2列目いい
スタートだ松島陸がいいスタート小野も
いいスタートを切っているさらにその後ろ
止もいいかさあホールショットなんです
けれもホールショットは今小原太が奪って
いったようですそして2番手につけたのは
これ若松そして3番手につけているのが
小野になっていますか野上がってきました
ね上がってきましたそして4番手に木内
翔太がつけているという感じですねはい
さあ今これ2コーナー3コーナーまで行っ
ていますけれども小原選手ま綺麗に
スタートをしていきましたはい素晴らしい
スタートでしたねさあ2台がコースアウト
だああ3コーナー4コーナーあたりで4台
3台4台だ今オーバーランそしてコース
アウトをしている状況
先頭発ですさあそして今その状況3
コーナー4コーナーはイエローフラッグに
なっていますダブル
振動Aあそうですね28の中谷選手は転倒
はしてないんですけどもどうやらグラベル
に捕まっているさあそして先頭なんですが
今ゼッケン32の荻原太の側に今小野弘樹
が入ってきます小野荻原そして若4番手内
そういったオダになっています5番手に
つけているのは高杉
さあこれゆきさんトップ争いがかなり烈
ですよオープニングラップそうですねもう
早速ちょっとこの5台5名の選手に絞られ
てしまった感じですけどやっぱそこで早速
トップに立ってレースをコントロール
しようとしてる小野選手が素晴らしいです
ねはいちょっとまあの若いライダーが伸び
てきてますからあんまりこう様子が見て
られないっていうのもあるのかもしれませ
んしマシンの状況を見てねそう先に前に出
たのかもしれませんがトップ集団は5台
ですダウンヒルストレートに入っていく1
台が違うのが高すぎかもしれませんがさあ
そしてそっから90°コーナーで2番手
争いが変わるか2番手争い変わらず小野
そしてその後ろ荻原木内そして若松高杉の
オーダーでセカンドアンダーブリッジを
立ち上がってきますこのバックストレート
で今スリップストリームから出られなかっ
たってことはやっぱ小野選手エンジン不調
だったのがもう戻ってそうですねなるほど
さあそしてメインストレートに入ってくる
とこれ各者伸びが変わってくるのかどうな
のか内翔太は今スリップに入っている小原
太のスリップに入ってまずはオープニング
ラッ超えて1コーナーどうだ1コーナー
小原の因果は飛び込めない小原もしっかり
と2番手守っていきましたねはいさあ
そしてセカンドグループ争いは4台さあ
まずはオープニングラップを終えての順位
ちょっとまだレース落ち着いてませんがお
伝えしていきたいと思いますトップは小野
弘樹2番手がコントロールライン場荻原
亮太3番手紀内翔太4番手若松れ5番手
高杉直子ここまでがトップ集団ですそして
6番手争いにいるのが野沢秀典6番手これ
やっぱりこのウィクいい番内選手が前に出
たような気がしますねさあ木内翔太が2番
手に出ているそしてあ若松も今3番手に
上がっていきました5コーナーの展開さあ
ちょっと上位が動きまして若松はちょっと
後ろを振り返りましたねはいこれ後ろに何
台いるかってのを確認しているわけですか
そうですね後ろにどういうライダーがあっ
てどういう何台いるかっていうのはやっぱ
すごく大事ですのではいそこら辺は常に
把握していった方がいいですねはい荻原
選手もちょっと振り返ったような感じ
130RからSG2周目の周回に入ってい
ます小野木木内翔太そして若松荻原亮太
高杉直子のオーダーになっていますVGを
立ち上がる高杉選手はここで話されない
ようにここ23周をついていければまた
チャンスが出てくると思いますねはいこれ
今ちょうど2周目に入っていますけれも
ペースとしてはどうなんでしょうまだあで
も2分7秒台そうですねまこれ
オープニングラップだったのでま次この週
戻ってきてどういうタイムではい走って
いるのかっていうとこが見ていきたいです
さあスリーワイドになってダウンヒル
ストレートを通過していくんですがキチが
前に出た90度コーナー手前九内も
ちょっとこれ状況がいつもと違うという
ところで先行していきたいっていう感じな
んでしょうかそうですねま昨日は本当に
タイミング合わず予選タイム出せなかった
けどあのアベレージはいいですので頑張り
ますって言ってましたねでもこれもう小野
選手パスしたらちょっとね逃げられそうな
感じただそれを逃がさないのが王者だ小野
スリップに入っている9シ走ってますね因
側から1コーナー手前でトップに立って
いきまし
た小野選手もこういうレースをするってこ
ははいやっぱりあの様子を見ているという
よりははいま野選手も昨日話したところ
あのやっぱ若手選手がすごいこうコース
レコードブレイクだったり早いからあの
ちょっと心配という形で言ってましたので
おそらくこう59秒台に入れられてしまう
とついていけるかどうか不安だっていう
ことがはい多分考えられますねさあその
小野なんですが一旦トップに立ちました
けれども3コーナー手前で再び木内翔太が
トップ5コーナーでは紀内が取っていき
ます木内小野そして小原亮太おっと今はい
小原亮太のマシ今ごコーナーのところで
結構ブレーキング頑張ったんですねこれね
そしてその後ろ4番手が若松5番手が高杉
直子というオーダーになっています今周回
数としては3周目の周回え先ほどトップ
集団はお伝えしたんですが6番手に野沢
秀典7番手に岡崎静が上がってきている
この週8番手竹本林太郎9番手山本安弘
10番手飯高慎吾というトップ10です
やっぱりちょっとオープニングラップの
転倒というかごちゃごちゃていうところで
順位がね結構作というか変わったのかも
しれませんさあそして3コーナー4
コーナーの点頭またはオーバーランの情報
なんですがゼッケン7番のま17番かな
これあ7番の松島選手そしてゼッケン10
番の選手は再スタートができているそして
1313番の太田選手28番の中谷選手
50番の松山選手26番のブラパ選手29
番のトヨタ選手この辺りが3コーナー4
コーナーのえちょっとアクシデントに
巻き込まれたメンバーということで情報が
入ってきましたさあそして最終コーナーを
立ち上がってき
ますペースとしては1つ前の週は木内選手
がベストを出していました2分1秒4
そしてコントロールライン通過して
これストレート小野選手のマシン今度は
左側にマシンをはいそうですねちょっと九
選手がインから来られることを嫌って
ちょっとイしめましたねさあそして2つ目
のグループの集団は岡崎静が前にいる野沢
秀典6番手を狙っているですがここはけ
ませんでした順位変わらず3周完了4周目
の周回岡崎選手もセカンドグループこれ
トップ十分狙える位置ですねこれいいです
ねここ2年ぐらいちょっとね苦しんでいた
ところがあったと思いますからねはいお
さあそして岡崎静がどうやらゼッケン22
野沢秀を今3コーナーのところで捉えて
いきました1つポジションを上げて6番手
ここ近年では1番ちょい走ってますもんね
これねそうですね本人も楽しいでしょうし
まここでもっとタイムを上げてこの
グループを引っ張っていってほしいですね
さあそして飯高慎吾もこれちょっと
ポジションを上げるかな5コーナーの展開
ですポジションを1つ上げたかもしれませ
んあですがちょっと今ライがあそうですね
今ファーストアンダーブリッジで走イン川
マシンが走っていまし
たもしかしたら再スタートさっきしました
マシンの1台かもしれませんさあちょっと
話を戻しまして今ですね場内の映像の方は
2番手グループ集団ですから6番手集団の
5台を捉えていますゼッケン12が岡崎静
その後ろが赤いマシン赤城ですがゼッケン
22野沢秀典その後ろに竹本林太郎え
そして山本を捉えたのがこれ33番のリン
タロの後ろですから飯高信号が取られたと
いう形になりますねそうあ飯高選手ま
ちょっとリアタイヤ滑って危なかったです
ねまダブルエントリーでね昨日のjp
250とよく乗り換えを頑張ってますね
はいあ岡崎選手もすごい調子良さそうで
こうまた抜かれるというよりは本当に
引っ張っていきそうな走りで素晴らしい
ですはいそして90度コーナーのその岡崎
からの2番手集団を捉えているそして先頭
がビクトリーコーナー戻ってきます先頭が
今内翔太のままコントロールラインを通過
4周完了5周目の周回に入っていく小野
弘樹は2今度は左にマシンを振ったんです
が木内選手もそうですねもうここまで来
たら多分インからは来ないっていう位置を
確認してから最後アウトに振ってると思い
ますなるほどさあ2分1秒台木内翔太は2
分1秒
185予選のタイムから見るとですね木内
あの小野選手と高杉選手以外は59秒台出
てますので本来であればここでこうッ
に0秒まもしくは59秒狙うタイムで
走れればこう引き離していけるんですけど
思ったよりタイムを上げられてないという
印象ですねこれですからもっとパックを
小さくしてま1対1ま理想的にはその1対
1でいけたらいいってことですかねただ他
のこの状態ですと最終ラップまでもうこの
台数でのバトルになりますからさあ小原太
が2番手を奪っていったの前に出ていく
130RからSの切り返し
ですゆさんの見立てだとこれこのままの
感じでいくんじゃないかそうね高杉選手が
ちょっと今遅れ始めてるのが気になります
けれどもはいおそらく4台はそうですね
このまま行ってしまうのかなそれもしくは
その509で出してる33選手が誰かが前
に行ってパンってこうタイムを上げられる
ことができればまたレース展が変わってき
そうですねうんさこの選手は分1人でも
タイム出せる感じだと思うので逃げたいと
は思ってると思いますがさあそして
ダウンヒルストレートで一気に際オマシン
が伸びてきて全体のトップに立つんですが
ですが因側から小が来ているぞ
ブレーキングかなりかなり我慢をしまして
トップに立っていく小弘樹なんですが
クロスが取れるか打ちシタセカンド
アンダーブリッジ立ち上がり打が戻ってき
ますトップこれ激戦ですねすごいですねで
多分小選手もそれが分かっているのでこう
タイムを出されそうなライダーが前に行っ
たらもうそれをなんとか抑えてしまわない
とはい話されてしまうかもしれないって
いうはい心配もしてると思いますさあ
そして5周完了6周目の周回に入りまして
1コーナーのところでは今2番手をまた
小原亮太が狙っていたんですけもちょっと
ここはけませんでしたそして高杉直子も前
にいる若松を狙っていましたが順位変わら
ず今の90度のバトルで高杉選手また一気
に縮まりましたねそうですね1つのパック
になってきました6周目の周回さしての周
になった2番手グループなんですがどう
やら飯信吾が竹本太郎を捉えまして1つ
ポジションを上げて8番手竹本太郎9番手
というポジションになっていますさあ先頭
に話を戻していきますが5コーナーの
ところは選手素晴しいですもね場所取りも
結構シビアですしそして同じく捉えている
2グループ目岡崎静がしっかりとその
グループのトップを守っているあ2
グループ目さあ飯高信吾が野沢秀を捉え
ました5コーナーさらに1つポジションは
げて7番手に上がっていくちょっとここは
山本選手が遅れ出しましたかねそうですね
はい2番手グループからは黄色いマシンな
んですが若干水を開けられてる感じそして
なんかミスがあったのかもしれないですね
そうですねそしてこうなると今飯高選手の
なんかこう勢いが画面からも伝わってくる
ようなはいはい本当にダブルエントリー
ですのでまだ体はスタートの時点ではJP
250だったと思うのでもう走れば走る
ほど多分この今のバイクに慣れてきてると
思いますあのちょっとご本人にこう言わ
せるとその乗り換えっていうところで
こっちのセッションのトタイムがいいと
こっちがちょっと良くないみたいなことが
あったみたいなんですよねそうですね特に
このNSF250に乗り換えた方が難しい
と言ってましたねああなるほどさあその
岡崎静を先頭にしました6番手集団が
ダウンヒルストレートさあ飯高信吾が岡崎
静を捉えていくかてますね90度コーナー
手前こちらもちょっとアクセルを開け
ながら90度コーナー入っていき
ますさあトップが帰ってきますメイン
ストレート木内翔太が守っているお互いに
スリップを使ってここで高杉直子が若松の
アウト側にマシーンを振ったんですが
ブレーキングのほのポイントの差でしょう
か順位変わりませんでした若松選手レイト
ブレイキングですねそうですね今ね6周
完了7周目の周回18周の決勝ですこれ
いつもとま去年までの感じとまトップ争い
も含めてですけど予想が違ってきてますよ
ねやっぱりね選手やっぱ多くなってきて
ますねそうですねさあその若手という中で
もま1つ気を入っているのがこのゼッケン
4番の木内翔太ちょっとここ2年はですね
なかなかこう自分の思うパフォーマンスが
出し切れていなかったんですけれどもさあ
若松が3番手に上がってくるか今若松3番
手に上がっていく5コーナーです荻原両頭
を捉えて3番手が若松4番手が小原に
変わっていくま今シーズンはその藤岡
メカニックが戻ってきたというところも
あって精神的にもね安定しますよねですね
顔もなんか生き生きしてましたねあそう
ですねなんかリラックスしてニコニコし
てる時が多いかもはいしれないですさあ
そして130RからSGと入って
いくさあ6番手争いなんですがまた
ちょっと順位が変わっているという情報も
入っていますさあ先頭は今Vを立ち上がっ
ていきます結構小野選手もギリギリゼブラ
乗ってきてますねそうですねコース目1
ぱい使って
はいさあそしてヘアピンへと入っていく
映像が今捉えているのはVを立ち上がる6
番手争いです再びあいやこれそうですね
再びおが前に出ていますね岡崎飯高野沢
竹本というオーダーで6番手7番手8番手
9番手ここが2グループ目の争いという
ことになっていきます岡崎選手と飯高選手
が今は速さをちょ持ってるのでおそらく
このどちらかがこのグループを引っ張って
いくんだと思いますねそしてこの週も飯高
信吾が90度手前で
前に出ていく6番手争いの6番手までも
これ岡崎選手も分かってるでしょうから
はいそうですねはいさあそして2番手に
若松が上がっているコントロールライン
通過小野が3番手コントロールライン通過
していきます7周完了8周目後半の周回で
おそらくね若松選手はパスをしたんだと
思いますあそうですねセクター3が結構
早かったんですね若松選手このトップ4台
の中では1回もトップにまだ立ってないの
で後ろから様を見ていた可能性がちょっと
ありますねなるほどまタイヤも温存しつつ
というところかもしれませんね4コーナー
を立ち上がってさあスリップ入ったぞ2番
手の若松レが木内翔太のスリップに入って
いるさあ5コーナー勝負だイン側若松
そしてアウト側が木内さあ因側にガールか
若松初めてトップに立ちます5コーナー8
周目の周回ですねこれ一気にトップに立っ
たってことはここから1回スパートを
かける可能性がありますねまタイムはね
個人でも持ってますからね若松選手さあ
ですが内もはさせまと右に左に振ってくる
その前に王者が入ってきましたSそうです
ね小野選手もそれを牽制してすぐにま後ろ
に行ってこれはちょっと抑えないと大変か
もしれないって思ってるかもしれないです
うんま逃げられてしまうことですかそうね
なるほどさあちょっと動きが結構ですね
世話しなくというか激しくなってきました
このトップ争いです今現状は若松が先頭2
番手小野さあ小野がアウト側にマシンを
振るんですが若松も同じようなラインを
通ってきますさあ立ち上がり重の内番手
どうだそして4番手には小原太5番手に
高杉直子というオーダーは変わりませ
んさあここダウンヒル勝負ですねここ
バックストレートホームストレートで
抜けるか抜けないかでは大きく変わってき
ますね小野がアウト側そして内側しっかり
と若松がここは守っていく
90°若松小野内そして4番手小原5番手
高杉変わらずこのホームストレートも注目
ですそうですね
メインストレート戻ってきてスリップの
奪い合いになっていくさあ2番手の小野の
マシンも伸びていくぞコントロールライン
通過小野がアウト側にマシンを振るそして
そのラインを消していく若松8周完了9周
目おちょっと野選手が接触仕掛けて膨らん
でしまいましたねそうですねそれにより
まして若松内小野そして小原高杉の
オーダーに変わります9周目の周回これ
18周の決勝ですからこれでやっと前が
そうですね終わる周回ということになり
ますさあそしてセカンドグループ争いも
ですねどうやら岡崎選手がしっかりとその
グループのトップを守っているという状況
のようですねただもうファーストの
グループとセカンドのグループは結構順位
がさあ今若松が先頭に立っていく5
コーナーここ結構あれですかねこう自信
持ってるんですかねそうですね
ブレーキング若本選手やっぱ今回強いです
ねうんはい
さあその若松なんですがファースト
アンダーブリッジから130RSの入り口
ここもスムーズにマシンを進めていく
立ち上がり今いいですねはいおそらく本当
に若松選手はここでスパート自分の
アベレージを上げていきたいところですの
でさあ5コーナーで1台点灯があります今
フラックが振られているオイルフラックも
振られている状況ですさあ1台単独の点頭
あこれ青と白のマシンなんですがバトルの
マシンですね33号車あ竹本太郎がが倒だ
5コーナーこれ2つ目のグループのねいい
走りをしていた1人ですそうですねないと
いいですけどそうですね単独のどうやら
点頭だったようですここまで9番手を走っ
ていました竹本林太郎さあそして先頭に話
を戻しますが今ダウンヒルストレート木内
がイ側にマシンを振って若松の前に出たか
90°ちょっとこれコーナリングのねなん
かこうフォームも違いますよねこのそう
ですね若松選手は背が高いですのではい
どうしてもやっぱちょっとバイクは
ちっちゃく感じますよねさあですが再び
クロスを取りまして内翔太が前でどうやら
ビクトリーを立ち上がってきます激戦に
なっているこのjgp3クラスそしてまた
小野のマシンが伸びていく今度は小野は
インガにマシンを振っていく九州完了10
周目2桁入っていくんですが斧は入れるか
どうだ並んでいると2番手争い並んでいる
2コーナー立ち上がりはどっちが前だまだ
並んでいる王者が王者がかなりこれは気合
を入れてそして3ワイドですよ3ワイド
選手がはいさあどうだコーナーの争いは
小野が奪っていく小野2番手小原都3番手
上がったかな小原3番手に上がっています
ちょっと整理をしますが先頭が今木内2番
手小野3番手荻原4番手若松5番手高杉と
いうオーダーになりますさあですが5
コーナーのところはまだオイルフラッグが
振られているここは抜け
ないさあこれ今九州完了10周目という
ところですから順位おさいしておきます
先頭はコントロールライ場で行きます先頭
は木内今は小野が2番手ですが
コントロールライン場は若松2番手でした
そして3番手小野4番手荻原5番手高杉6
番手岡崎7番手飯高8番手野沢9番手田
チャット10番手山本11番手松田元成
12番手徳田翔13番手村田の彦14番手
住田えそして竹本選手はまだ点頭から再
スタートができたかあちょっとできないと
いう情報です15番手に今名前があきまし
たのが徳最スタートができているという
情報ですですからここまでがポイントを
取れる面々ということになり
ますさあそして今先頭はダウンヒル
ストレートに入っていきました
目まぐるしく順位が入れ替わりますねそう
ですねさあそして2ワイド3ワイドか
アウトがギリギリいっぱい小野も90度
立ち上がってくるそして立ち上り合わせて
いる若松はどうだこれ若松手狙ってますね
はいビクトリーコーナーの
ここからスリップに入って1コーナーで
仕留めていきたい若松ですが前は譲りたく
ない小野この小野選手のスリップ
ストリームを使って若松選手もどんどん前
に行ってほしいですねはいさあこれで10
周完了11周目の周回に入ります1
コーナーへとトップ集団は入っていきまし
たさあこのトップ集団なんですがやっぱり
2分1秒の前半で回れているとえいう
ところですからはいらくこのまま最後まで
行くのかなという気がしますけど高杉選手
がちょっと苦しくなってきそうですねそう
ですねちょっとこの5台の集団からは遅れ
出してい
ますそしてその集団はですねああそして
ちょっと今4コーナーで小野選手が
ちょっと遅速したように見えましたねそう
ですねそれによりまして木内との間が若干
空きましたよねはいそして若松れは今3番
手に上がっています先ほどねちょっと前の
コーナーで3番手に上がったということに
なります5コーナーでしたでしょうかい
その手前だったでしょうかねさあそして
その集団なんですが今いわゆる高速
コーナーあですが今4番手の小原もかなり
テイルとのですねそうですねやっぱ九内
選手がもう持ちたいもやっぱありますので
やっぱ早く野選手とギャップがもしできて
しまうとキ選手が逃げてしまうかもしれな
いっていうやっぱちょっと焦りただ焦り
すぎるとやっぱ危ないですのではいそこ
冷静にあのレス展開作っていってもらい
たいです後半はやっぱりそのタンクの容量
っていうのも軽くなってくるでまタイヤの
まグラデーションというかちょっと性能的
にはピークを落ちてくるというところで
うまく安倍というかバランスを取っていか
ないととこですねそうですちょっとずつ
走り方も書いていかないとやっぱタイムは
どんどん落ちていってしまうですね走り方
を変えていくなるほどさあその走り方を
変えながらライバルの出方を見ながら
ダウンヒルストレートに入っていきます
このトップ
5ここは順位は変わりませんでした90度
コーナー
ですまだこれライダーたにとっては18周
ですからまだまだあるなっていう感覚です
かそうですねまだはいはいそこまで位取り
というかもう誰かが逃げそうになり始め
たらやっぱそのすぐ後ろまでは行かなきゃ
いけないんですけどその時も後ろで
やり合いすぎてしまうとやっぱさらに
逃がしてしまうことになりますのでもう
考えながら本当に集中してレース展開を
作っていくところですさあ11周完了12
周目の周回ここで高杉直子が自己ベスト2
分1秒215を出してきましたそしてその
集団は3コーナーに向かっていますが6番
手争いさあ今どうなっているか
コントロールラインに戻ってくる岡崎静
さっきから飯高選手とずっとね順位
入れ替えながら走ってますけれどもそこに
野沢秀選手が入ってきているという感じに
なり
ます野沢選手はここまで全日本参戦して
長いんですけど12位が自己ベスト
チェッカーですからこれかなり
パフォーマンスいすごいですねてことに
なります
ねさあそしてその集団が今ビッグ
スクリーンの方には映し出されています
野沢も前に行きたいんですけどねその飯高
選手もこううまいライダーですから行かせ
てくれないという感じかもしれませんはい
もう誰もが前に行きたいっていう岡崎選手
ももっと引き離していきたいっていう
気持ちが見られますねさあスリーワイドに
なりまして5コーナーに入っていく5
コーナー取っていくのは誰だ飯高信号が6
番手に上がる7番手岡崎8番手の沢の
オーダーで5コーナーを立ち上がって
130Rへと入っていきます6番手争い
ここはこの開幕戦ですから大量にね
ポイントを稼いでおきたいというところが
あるでしょうですが岡崎も負けないぞ右に
左にマシンを振ってそして前にいる若い
ライダーを揺さぶっていく字飛び込んで
いき
ます本当に昨シーズンから見違えるように
すごい楽しそうに走ってますね選手もい
ですねさあ今この6番手争いは小原あ失礼
飯高慎吾がまだトップを守っているという
集団ですそして1つ前の集では小原太が
どうやらファステストで初めて2分0秒台
が出てますね入れましたねちょっと
やっぱり心理的にも
前にもそろそろっておこうかなていう感じ
なのかもしれませんしさあその団が戻って
きますビクトリーコーナー
ですそして小原選手が4番手に落ちてこの
若手選手3台でちょっとペースがここから
上がってくる可能性はありますよね今12
周完了13周目になったんですけども先頭
争いに話を戻します2コーナー立ち上がっ
て内翔太トップそして2番手にけているの
がえこれが若松です3番手荻原4番手5
番手が高杉直子というオーダーに変わって
3コーナーに入って
いくさあぴったりと小原太は立ち上がり4
コーナー合わせましたねはいちょっと
やっぱ4コーナーで小野選手なんか問題を
抱えてるのか4コーナーになるとちょっと
離れますねうんそのゆきさんが話を聞かれ
たその何かの問題がまだ解消してないのか
どうなのかそうですねはい
さあただまじゃあそうなったらそうなった
で多分小野選手はじゃ違うことでなんとか
対処してポイントはある程度取っておこう
さあ小原太が入ってきた今Sの1つ目小原
太2番手浮上若祭3番手ですからまじゃあ
そういうなりの走り方をしていこうで
ポイント本当に問題があるんであればま
その中ではやっぱ最前の順位でゴールはし
たいと思うのではいただそれでもトップに
いけるんであればやっぱ優勝したいって
いうのはもちろんあると思いますからま
もう十分に狙える場所ですからねそうなん
ですよね4コーナで離されてもすぐにまた
追いつくのではいなんかちょっとおかしな
ことが起きてますねうんさあそしてその
先頭集団ですが今ダウンヒルストレートに
入っていきますここはパスさあ今小原太が
因側にマシンをちょっと出したんですが
ここはきませんこれ因側にこの90°手前
で右側に出せるってことはまだある程度
そうですね余力があるしあとはもしかし
たらですけどそのさらに後ろから抜かれ
ないようにちょっとこう防御してるのかも
しれないですねなるほどあそうか前もいる
し後ろもいるしというところでさあその5
台が戻ってき
ますもう2番手集団には25秒ほどの
ギャップをつけているこのトップ集団13
周完了14周目の周回に入っていくさあ
ここで高杉直子がファステストだ2分はい
2分00秒796を出してきます高杉
そのトップ集団は今2コーナーから3
コーナーへと少し登り勾配を立ち上がって
いきますさあ小原太が入ってくるか3
コーナーのところどうだ行きましたね行き
ましたそして4コーナー立ち上がり
しっかり小原両守っている2番手内3番手
若松4番手をの5番手高杉のオーダーに
変わって4コーナーから5コーナーですが
スリップの奪い合いですねはいここはまた
キ選手が側に飛び込んできました打トップ
2番手小原順位が変わっていきます
ただやっぱりこの辺はパックがねこの週は
小野選手4コーナーどうだったですかね
そうですは先ほどよりは遅れなかったので
はいかなんかねあったんですかシフト
アップするタイミングとかがずれてしまう
のかはいはいさあ今もですね小野選手は前
にいる若松レを捉えようとちょっと
チャージをしたんですがま無理はしない
感じでしたねそうです
ね後半の周回に入ってきました14周目の
周回
です残りは5周ということになりますVを
立ち上がっていくトップ争いさあ若松が
動くかいやここはきませ
ん大体残り3周2周ぐらいがこう1番集中
して位取りだったり勝ちに向けてこう
組み立てていくんですけどそれのための
準備がもうそろそろ始まるのかなっていう
感じですねそうなんですねさあ若松が
ちょっとその準備を1人早めに始めたか
90のコーナーでも側に前にいるライバル
ですねそのマシンを見せていきますそして
ビクトリーへのアプローチ切り返し1つ目
2つ目立ち上がって
[音楽]
くるそしてこの長いストレート
コントロールラインを通過していき
ますこれで14周完了15周目の周回
やはりゆきさんが言うようにですね集団は
どうやら最後までちっちゃくならなそう
ですそうですねはいはいそうすると
やっぱりたちはあ5台いるなっっていうの
をまサインボードなんかではいそうですね
もうおそらく教えてもらってると思います
のでその5台の中でも誰がどういう走り方
をしてどういう戦略でっていうのも頭に
入れておかないといけないですからすごく
大変だと思いますはいさあそしてトップ
争いを映像を移していたんですが12番あ
ゼッケン12をつけます岡崎静がちょっと
この6番手争いの中でそうですねペース
良さそうですねそうですね岡崎選手ベスト
出してますねはい2分2秒の633で自己
ベスト晴しですこれ単独で走れることに
なるとまこの後のシーズンもねあの自信に
はなりますよねはいそうですねあの序盤で
話されなけトップグループで走ることも
可能だと思いますので頑張ってほしいです
はいさあその岡崎からの6番手争いこれが
もう少しばらけるのかばらけないのか4
コーナーから5コーナーへの下りにかかっ
ています岡崎選手ラストスパートをかけ
てるのかもしれないですねはいこの画面
からもですねその勢いが伝わってくる感じ
6番手崎7番手野沢8番手が飯高になって
いますさあ先頭ですV立ち上がってヘア
ピン木内2番手若松選手が2番手に上がっ
てますねそうですね2番手若松3番手荻原
4番手をの5番手高杉のオーダーになり
ますさあそして若松レがスリップもらって
いるかな木内翔太のスリップにももらって
いるかダウンヒルストレート入っていく
さあ若松マシンが伸びていくイン側に若松
アウト側に打さあ1写真前に出たか90°
コーナーブレーキングるですねそうですね
かなり鬼ブレーキっていう感じですけれど
も若松が先頭に立っていく2番手が木内
順位が変わっていきますただまだまだこの
クラスは順位は分かりませんメイン
ストレート戻ってき
たそして今度は木内のマシンが伸びてくる
因側にマシンを振ってコントロールライン
を通過して1コーナーは木内翔太が取って
いく2番手若松16周目の周回に入って
いきます若松でもでも自己ベストをねこの
出してたんですねはいそして先頭集団はあ
荻原亮太が今度は若松を狙ってるかなどう
だ3コーナーに向けてアプローチをして
いくんですがさあ因果開くかどうか若松
どうやら守ったか守りましたね3コーナー
4コーナーの攻防は若松2番手守りました
九内選手ずっとトップをやっぱ支出して
ますのではいそのなんですかね後ろから
最後だけ前にていうよりはまうん気持ちが
強い気持ちが現れてますねはいなんかこう
他のライダーの動きに同じてないっていう
感じがしますよねそうですねでも若松選手
も同じようにもうトップに立ちたいって
いうのが今見えてますのではいはい
ちょっとこれから注目ですねさあ荻原亮太
がこのSの1つ目狙っていたんですが若松
もしっかりとイが閉めてきましたエジの
出口こっからVGに入っていきます
テクニカルなセクターおお今大原タも行き
たい右に左に結構ゆさぶりをかけてきてい
ます
またタイヤメーカーの違いで木内選手若松
選手はブリジストンですし
え3番小選手はピレリタイヤですし小野
選手はダンロップとそこら辺もこの最後の
終盤の数タイヤがどれだけ残っているの
かっていうとこも見ていきたいですねそう
ですねまま木内選手はもう元々
ブリジストン扱っていて小野選手もずっと
ねえダンラッとはいいうことなんですが
さあ今若松レが勝負1つ出ていくか九州の
コーナー両足離しましたよもGPかJSB
戦かっていう感じそうですね中須選手
みたいでしたねですねさあここは気合が
見えている映像からも気合が見えている
グランドスタンドの皆さんどうですか気合
を感じてらっしゃるんじゃないかと思い
ますそのトップ集団が戻ってくる
ビクトリーコーナーさあお互いにまた
スリップをもらい合いましてコントロール
ライン通過若松先頭2番手打アウト側に
荻原亮太イン側に斧なんですがここ1
コーナー斧が飛び込んできたさあ2番手に
一気に上がっていくかですが立ち上がり
若松もいい野3番手だ2コーナー
立ち上がりは内若松でも若松が今いい感じ
で2コーナー立ち上がっている3コーナー
狙っているぞおブレーキング勝負になる
どうだ3コーナーから選手が一気に行き
ました一気にが3台抜きですかはいさあ
ですが4コーナー立ち上がったところでも
分からないこれスリップの奪い合い小野内
そして若松そして小原のオーになってい
ます4コーナーから5コーナーの下りです
入ってきた5コーナー2番手3番手若松4
番手
小原少し高杉選手はこの集団からは遅れて
はいますけれどもはいそうさあ4台に絞ら
れていくのかどうなのかトップ集団です
17周目の周回ですから残りは2周という
ことになりますはいそのさっきゆきさんが
言ってらした最後のその駆け引きの時間帯
ですねやっぱり小野選手が動いてきました
ねはいさあ入ってくる野S入ってきた先頭
に立っていきます小野弘樹さあ立ち上がり
ちょっと木内鈍った
か小野木内そして3番手争いはどっちが前
だヘアピンは若松選手ですね若松が前取っ
ていきました4番手小原太でも今ちょっと
小原選手もいっぱいいっぱいですねはいあ
でもまたスリップから抜けと抜けそうです
ねはい2台2台のスリップ争いになって
いるかさあダウンヒルストレートイン側が
これは90のコーナーに向かっては9
アウト側野なんですがゼいっぱい乗りそう
乗りかけてうお小野選手もバイク振られ
ましたね危なかったです振られましたね
さあこれ戻ってくることになりますと
ファイナルラップに入っていきますキチを
先頭にビクトリーコーナーを立ち上がって
くるこの次の周に1番最初にビクトリーを
立ち上がってくるのは誰になるのか最後
勝負の1周になりますメインストレート
戻ってきてさあ斧のマシンが伸びていくぞ
さあサイドバイサイドだコントロール
ライン場は斧が若干前で17周完了
ファイナルラップに入っていきます小野
先頭2番手内3番手若松4番手荻原5番手
高杉のオーダーですやっぱり小野選手の
バイク走ってますので今のもコントロール
前コントロールラインでは小野選手が
やっぱ後ろから抜けますから若手選手に
とっては小野選手より前でビクトリーコあ
危ないおっと打が今3コーナーで入ってき
た小野選手ちょっとバランス崩ましたか
ちょっとでリアがスライドして危なかった
ですねこれによりまして順位が少し変わっ
てきました3コーナー4コーナー内先頭2
番手若松選手厳しいかなそして3番手が
大原4番手が小野というオーダーでさあ5
コーナーで若松が来た勝負に出た若松先頭
2番手打3番手が小原4番手小野の
オーダーに変わって
いくそして130Rでも順位変わりそうだ
どうだ若松守れるかエジの1つ目入ってき
た打ここはやられたらやり返す打シタ気合
が見えるさあこのままでもね黙っていませ
んよね若そうですねはいもう3選手分かっ
て選手勢いありますからもちょっと読め
ないですねはいさあそしてS字からVG今
若松が今立ち上がり入ってきた若松先頭に
立っていくんですがさあサイドスリップ
もらって若松因側アウト側打その大内から
今小原来たかったんですがちょっと距離
至りませんでしたねそうですたねはい
そしてさあヘアピンをスリップストリーム
です立ち上がってさあスリップストリーム
効いてダウンヒルストレート入っていく
あとコーナーも3つ4つですねそうですね
で小野選手もその隙にちょっとずつ
追いついてますので最後ホームストレート
そうですねさそして若松がブレーキング
ギリギリ我慢して90度コーナー先頭2
番手3番手小原4番手がになっていますが
セカンドアンダーブリッジは若松が先頭で
抑えているか2番手ビクトリーコーナー
どうだキは飛び込めるのかちょっと
飛び込めない距離があるさああはスリップ
ストリーム勝負ださあ誰が前でチェッカー
を受けるのかチェッカーフラッグが要用さ
れて優勝を飾っていく今シーズンの初の
ウィダーはれ取っていきました2
勝目そして2番3番手小原亮太スポット
参戦しっかりと形にしてきましたあ若松
選手いい駆け引きでしたねそうですね4番
手が小野弘樹5番手が高杉直子さあそして
6番手争いがこの後戻ってくることになる
と思います6番手争いは2台に絞られた前
にいるのは岡崎後ろが野沢になっているか
なさあゼッケン12岡崎静が久々6番手で
どうやらチェッカーを受けそうだしず
ちゃんファン大喜びさあ応援フラグ
そしてその後ろ野澤秀選手も自身最上位
チッカーを受けました素晴らしいセカンド
グループでしたねはいそして飯高選手も
ダブルエントリーしっかりとシングル
チェッカーさらにその後ろ田チャット選手
が今これ初レースをシングルですよ
素晴らしいです朝も倒があったんですよね
はいそうなんですよこれをちゃんとチーム
が直しましてねシングルフィニッ
素晴らしいですねはいそして10番手に
ましたさあ11番手12番手争いはどっち
が前だ松田が前か松田が若干前だったよう
に見えます11番手松田12番手徳田若い
2人の争いは松田11番手12番手徳田賞
という感じになっていますいや優勝と
セカンドグループのトップと日本郵便大
ファンですねあ確かにそう大盛り上がりだ
と思いますはいおめでとうござい
ますさあそして村田選手が今戻ってきた
でしょうか13番手ポイントを獲得です
そして徳選手が今戻ってきましたかねはい
はい徳選手ちょっとね序盤の3コーナー4
コーナーのオーバーランなどに巻き込まれ
てしまってですがポイントしっかり
ポイントゲットですね取りましたそして住
タト選手がどうやら15番手さあそして今
自身2勝目を上げました若松レ選手はい
シーズンの開幕で勝つってやっぱりね
やっぱそうですね1番主導機を握れますし
はいはいすごい嬉しいと思いますま元同じ
チームとしてどうですか戦い方としてはす
素晴らしかったという話し
はいこれはじゃあもうあれ小山選手には
怒られないパターンですねいやどうですか
ね小山選手のがもっと厳しいですので
なるほどなるまここでねやっぱその
もちろんおめでとうっていう気持ちはあり
ますけどまさらにねもっともっと早くなっ
てほしいっていう気持ちが強いからやっぱ
それだけ厳しくなりますからま次はもっと
引き離して勝てよとかそういうはい色々
多分アドバイスが僕もなんて言うのか気に
なります親心というかねはいという感じな
のかもしれませんまでもね内選手もあとは
小原選手もいいパはいいや本当ですね
ずっと1秒前半で最後まで走って皆さん
本当にどのライダーも全力を出し切っ
たっていう感じだと思いますそうですね
さあこの若松れ選手は昨シーズンの岡山で
自身初優勝を飾りましてそして今シーズン
2勝目という形になりました今シーズン
これで延べ2勝目と自身なりましたさあ清
選手もでもまちょっと疲れたって感じです
けれどもまやり切ったそうですねなんかす
悔しがってるっていう本当にやり切っ
たっていう感じがしますうんそんな感じ
ですねで荻原選手も唯一のピレリーはい
タイヤだったのでトップグループの中では
これはでまこのハイペースで走ってトップ
集団で走れたっていうのはもうチームに
とっては大きなデータですねはいそうです
ねリタイヤさんにとっても本当に重要な
データが取れたと思いますそうですねま
そういう意味で言うとタナチャットも9位
で入ってますから
シレはGP入て翌年以降に続くまいいもの
を得られたという風に言ってもいいのかな
と思いますまたねMGPでもピレリタイヤ
になってきましたから元クラスそういう
将来を見越してそうやって全日本でも入っ
てくるライダーも多くなってくるかもしれ
ないですね多分あの小原選手はタレント
カップに出ていますからタレントカップは
違うんですけどこっから先に上がったのい
そうですねそういう練習も含めて吐いてる
のかもしれないですねあるんだと思います
さあ最初に戻ってきたのはどうやら表彰台
の一角2に入りました木内ショータもう
もちろんバイザーは上がってるんですが
表情はまいつもねこうひひとしてるという
感じではありますニコニコひひとしてる
感じではありますけれども落ち着いてます
そして不方ああもうちょっと悔しかった
けどていう感じですねていうはい感じかも
しれませんそして今若が戻ってきました
チームのクルート握手をし
て1の場所に着くことになります小原太
選手はもうすでにはい戻ってきていると
いう感じですかねあもう本当に巧選手も今
いましたね手島監督をいたと思いますが
そして小原さんともはいがっちりアをし
てまあね多分その若いライダーが伸びて
いくのを元々同じねチームだったりメカ
だったりした皆さんはを一緒に見守って
るって感じでしょうからそうですねはい僕
も全日本あ小山選手今なんて言ってるのか
あどうなんだろ頭使って走ったなですか
ねった走ったかなて感じですかねどうです
かですかね
はいさあということでどうぞ皆さん見事
今シーズンのこのGP3クラスの開幕戦を
優勝で飾りました若松れ選手に大きな拍手
を送りください優勝おめでとうございます
おめでとうございますそして2位に入り
ました内選手の小原太選手にもえ
素晴らしい拍手をお送りいただきたいと
思います素晴らしいバトルをまずはこの
今日の最初の決勝レースで見せてもらい
まし
た本当にいつ接触があってもおかしくない
ぐらいな大バトルをもう綺麗にね最後まで
皆さんしていただいて本当に素晴らしい
レスでしたねはいもうそれこそねその小野
選手ももうギリギリで走っていたと思い
ますがその小野選手をもうそこまでさせる
走りを若手がしたっというところもねそう
ですねこの選手も本当によくあれを耐えて
点しなかったなっていうぐらいなスライド
だったので本当に良かったですもう本来
だったらちょっともしかしたらっていう
ところもあったかもしれなかったですね
そこはやはり技術だったのかなという感じ
もいたし
ますさあここはま手島監督も含めてですね
これからまいろんなねウェブサイトにこの
表情が乗っていくんでしょうからそうです
ね嬉しそうですね
はいこっちお願いしまあの木曜金曜
セッショントップで終えて浮足にりまて
いう風にはい浮足脱はあの小山選手に怒ら
れてしまいますねねはいでまた多くの日本
郵便の皆さん多分お越しいただいてると
思うので本当にその前であの優勝できた
ことは大きいと思いますねはいさあ軽く
順位振り返っておきましょう優勝は若松2
位木内翔太3位荻原亮太4位小野5位高杉
直子そして6位6位岡崎7位野沢秀そして
8飯
プラトそして10位山本11位松田12位
徳田13位村田彦14位徳将15位住と
いうトップ15になりましたさこの後準備
が整い次第ウィナーズインタビューお届け
いたしますさあということでここまで高橋
さんありがとうございました引き続きお
願いしますはいありがとうございました
さあ見事優勝しました若松レ選手ですお
めでとうございますありがとうござい
ますさあ本日すごい激戦でしたけれども
いかがでしたかそうですねあの昨日えっと
ま小原選手にレコード
更新さん寄せと思ったんでまとにかく決勝
勝つことだけえ集中して考えてえこのよう
な結果で嬉しいですさあ次の目標はえっと
もちろんえっと今回優勝したんで第2戦の
すごもえ優勝してえチャンピオンシップえ
最終戦でチャンピオン取っていきたいと
思いますおめでとうございました若松レ
でし
たお願いしますのを先にお願いますかはい
こちらどう
もこちこちらです
[音楽]
て
[音楽]
HH
[音楽]
[拍手]
[音楽]
[音楽]
それではただいまより2024NFJ
全日本ロードレース選手権シリーズ第1戦
スーパーバイクレースインモテjgp3
クラスの表彰式を行います見事3位に入り
ましたのはゼッケン32番ウントシャーズ
フープF2太選手おめでとうござい
ます続きまして見事第2位となりましたの
はゼッケン4番チームプラス1木内翔太
選手おめでとうござい
ますさあそして見事激しい争いを制しまし
たゼッケン3番日本郵便どこもビジネス
TV若松
[音楽]
選手おめでとうござい
ますそして優勝チーム監督であります手島
裕介様
[音楽]
ですおめでとうござい
ますそれではまず始めに大会組織委員半澤
七郎様より入賞した3選手と優勝チーム
監督にトロフィーが送られます
[音楽]
さあまずは半澤様から優勝の若松選手に
トロフィーが送られましたおめでとう
ござい
ますさあ続いてトップグループの争いを
見せました内選手おめでとうござい
ますさそして小原選手おめでとうござい
ます
[音楽]
さそして優勝をしました若松選手のチーム
監督島選手監督おめでとうござい
ますありがとうございますそれではソフを
一度足元に置いてください続きまして引田
点様よりご提供のマスターロッシが半澤様
より優勝しました若松選手に送られ
[音楽]
ますマスター6勝の情勢ですおめでとう
ござい
ますありがとうござい
ますそれではフトセッションに移っていき
たいと思いますさ選手監督の皆様
トロフィーをお持ちいただきまして高々と
掲げて
[音楽]
くださいさあそれでは正面カメラご注目
くださいフトセッションです
ありがとうござい
ますさあそれでは続きましては選手のみの
フトセッションを行ってまいりますそれで
ははい3選手はちょっと表彰台の中央に
寄っていただきまして正面カメラご注目
くださいさそれでは選手のみでのほ
セッションです
[音楽]
ありがとうござい
ますさあそれではここで見事優勝を
勝ち取りました若松選手にレースについて
今のお気持ちを聞いていきたいと思い
ます本当に激しいトップグループの争いを
見事制しました若松選手今のお気持ちを
どうぞえ本当にえそうですねあのウィーク
としてあのすごい調子良くてで予選ではも
ポールポジションとレコード狙ってたん
ですけどできずに転倒してしまってえっと
すごい申しチームのスタッフやえ
メカニックに申し訳ない気持ちでいっぱい
なだったんですけどま絶対に今日のレース
であの優勝してあの恩返しすると思ってで
まレース挑んでま日本郵便さんの社員さん
たちの応援のおかげでもあったりいろんな
ファンの方の応援でえ最後ここで優勝でき
たのはすごい嬉しいです若松選手
ありがとうござい
ますさあそれではスパークリングファイト
の準備をなってまりますので今しばらくお
待ち
[音楽]
[音楽]
くださいさあそれでは3選手には
スパークリングウォーターが送られており
ます3選手の皆様もう準備はできている
でしょうかそれでは思いっきりお願い
いたしますスパークリング
[音楽]
ファイトさあそれでは改めてご紹介いたし
ましょう2024MFJ全日本ロート
レース選手券シリーズ第2戦スーパー
バイクレースインモテjgp3クラスの
表彰台を飾りました手
介し第3位を獲得いしました太
選手第2位内翔太選手見事優勝は若松選手
おめでとうございまし
た皆さん大きな拍手ありがとうございまし
た以上を持ちましてjgp3クラスの表彰
式を終了いしますこの準備がい次第jp
キクラスの優先の表彰を行ってまいります
[音楽]
[音楽]
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[音楽]
[拍手]
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ああ
[音楽]
スポーツ
性能快適性安心感の実現
を開発の柱としまし
たEクラッチテクノロジーは初心者から
上級者までどんなレベルのライダーでも
バイクにおける体験のレベルを向上させる
ことができます
る自由を供するためにマニアル
トランスミッションを進化させクラッチを
開発しました
[音楽]
[音楽]
これはEクラッチの大きな特徴です
ライダーはいつでもレバーを握るだけで
通常のクラッチ操作ができます
[拍手]
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worwithPRGEARches
the
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echwillimproveany
RIDERabilityfroma
BeginnertotheADVAN
RidersHondaeclNEXT
Levelriding
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YES
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S
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T
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タKの本音で
インプレッションGSXR1225ABS
ですけどもえこのGSXRシリーズの最小
排気量のバイクとなっておりますえ鈴木に
はね今までなかったねあの革新的な
スポーツバイクとなっておりますねまあの
GSXRという名前がついている通りです
ねフルカウルのまレシーなえスタイルと
なっておりますまMOTGPからのねえま
もうレーサーレプリカといったそんな印象
ですよねであの見ていただいたらですね
本当ねフルカウルでですねあのかなり
スランとしていてですねまあの空気抵抗を
かなり意識しているようなそんな感じのえ
スタイルになっております実際にね
サーキットでねえ走行してもですねあの
かなりえ全面投映面積も少なくてですね
空気抵抗を意識したそんなスタイルですね
ミラーなんかもねかなり空気てこ意識して
ますよねこんな感じでですねレシな
イメージがあると思いますでこのバイク出
た時にですね僕も本当嬉しかったんですよ
今まで鈴木でね小さい排気量のスポーツ
バイクはなかったんで本当嬉しくてですね
この出た当初からですねサーキットですね
レースで走ったりとかねいろんな使い方し
てますんでこのバイクのことはえかなり
詳しいので任してくださいはい装備の方な
んですけどもまあのねライトの方は縦型の
2等のですねLEDライトが付いており
ますねでテールランプもですねLEDと
なっておりますメーターパネルはですね
液晶のデジタルメーターとなっており
ますはいまたがった時のねポジションなん
ですけどもあのハンドルポジションまあの
そんなにめちゃくちゃあのレーシーな
ポジションではないですけどもまあまあ
全形な感じのポジションでして街中なんか
でも乗りやすいポジションになってますね
でまあ足付きはもう非常にま楽にね足付き
余裕でつきますからま本当は扱いやすい
そういった印象ですか
ねまあの今日ですねあのナスサーキットで
実際このこのドノまの状態で走るのは
初めてなんですよねでその時にえ走った
印象としてですねま車体もね125ですの
で本当軽いなっていう感じでですね
コーナリングする時にあのハンドリングが
軽いんですよミニバイコースで走ってもね
あの攻めていってもですねコーナーでの
安定感出ていますし警戒感もありますから
サーキットでもキビキビと走れますしま
やはり軽いっていうのがえ非常に乗り
やすいんかなっていうあとリンク式のモノ
ショックサスペンションによってですね
バランスが取れておりましてコーナーでね
えかなりGがかかるとこでも安定感があり
ますしあの旋回性も良かったですねえミニ
バイクレースで走るオートバイて今まで
主流が12inのあのバイクがほとんどな
んですけどもこのGSXR125になった
ことで17inのこのフルサイズでですね
ミニバイクサーキットを楽しめるそんな
感じでです面白いですねでまエンジンは
ですねシングルのDHCのエンジンとなっ
ておりましてまエンジンの吹き上がり自体
は低速からま割とスムーズにねえ
1万3000ぐらいまで回るようなそんな
エンジン特性となっておりましてこの排気
量にしてはかなりえパワフルなエンジンと
なっておりますえサーキットねこのナス
サーキットですと割とコースが大きめに
この125だった感じましたねえちょっと
ね思ったのはですねブレーキがねあの
ちょっと利きがねあのサーキットだと物
足りないなっていう印象がありましてま
街中走ってるですねまそんなにもその
ブレーキに対してはあの問題ないんです
けどもねそれ以外にですねそのサーキット
ミニバイコースなんかで走った印象なん
ですけどもまかなり攻めていってもですね
サーキットでもこんなに走れのっていう
ぐらいの印象があるまあのGSXRの名前
にふさわしいそんなえバイクに仕上がって
おりますえこのGSXR125なんです
けどもまあの17inでですねま
125ccでこれだけねもうGSXRで
もうねレーサーレプリカってこうねはそう
なんですけども誰にでも乗りやすいま本当
免許取り立てのね学生の方とかでねあの
バイクスタートする方とかそういった方に
ですねあの優しい乗り物だと思いますので
ま本当あの初心者の方またねあのちょっと
ミニバイクレースもやってみたいなって
いうそういった方にえお勧めしたいなと
思いますね
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unleash
yourwithDallsple
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JA
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おWW
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ベッドバローのこだわりを形にした
フリップ式のインナーシールドバイザーを
内蔵するスポーツジェットヘルメット
ゼロスメットジェットが全てのパーツを
一進してモデルチェンジ旧モデルのABS
樹脂ボディから高強度のFRPボディに
殺しされ強度をアップ深めのリブラインを
設けることで空力面でも大幅な向上を実現
今作はボタをサイズに応じて2種類設定し
膨体の小ささや軽さに加えてフィット感と
安全性を両立シールドは高速度域での
ビビリ振動対策として株にリブを設けて
クリアな視界を確保しながら大幅に強度
アップシールドカバーを排したことで風切
り用も経験
また耳がスピーカーで圧迫されないように
インカムスピーカー用のスペースを設置
さらには確信的な顎紐の取り回しジェット
ヘルメットでもフルフェイスのような
包み込まれるようなかりこを目指して新
モデルではチークパッドの外側からの
取り回しへと変更値段はこのスペックで
2万円を切り税込み1万91800円全国
のレッドバロン店頭で是非チェックして
ください安原さの本音で
インプレッション今回はこちらホダの
ダックス125をインプレッションして
いきますこのダックスなんですけれども
大阪モーターサイクル賞の時に実際に見さ
せていただいてえめっちゃ可愛いなと思っ
てたバイクだったので今回非常に楽しく
嬉しく乗らせていただきましたでやっぱり
ね何度見てもこの見た目非常に可愛いなと
思いますこちらのメーターなんですけれど
もスイッチをねオンにすると眼鏡まきし
みたいなマークが出てくるんですでなんか
それがすごいダックスならではで非常に
可愛いなと思いましたこのライトなんです
けどLEDライト
でコロンとした丸い感じが非常にレトロで
可愛いなと思います乗ってみて1番いい
なっと思ったのはクラッチかなと思います
自動延伸クラッチが搭載されてるのでギア
の上げ下げを体験することができるので
少しミッションのバイクに乗ったような
そんなイメージで走することができるので
ま非常にあのオートマ免許の方でも楽しく
乗れるバイクだなと思います実際あの乗っ
てみるとです
ねこのマフラーの部分すごい気になるかな
と思うんですでもまたがってみると特に
問題なく走行することができますで
これバイクから降りてこのマフラーをこう
タッチしても熱くないですよなんでそう
いう意味でもすごい安全性を考えられて
作られてるなっていう風な印象を受けまし
たこのバイクサスがすごいしっかりしてる
のでそのままのスピードで抜けてしまって
もフロントのフラつきがなく走行すること
ができるのでそういう意味ではすごい安心
感があるバイクだなと思いましたでも
やっぱりフロントがしっかりしてる分
ちょっとあのコーの上がる時に設置がない
ような気がしたりとかあの曲がりながら
こうお店とかの駐車場に入る時のダンサー
を超えるのは少し気をつけた方がいいか
なって思ったのが私の印象ですまでもあの
そこさえ気をつければ普通に真っすぐな道
を走る分にはこっちの方がサスもしっかり
してて非常に安定感があるのであの楽しく
安心して走れるバイクになってるなと思い
ますこのバイクから見るとすごいシートの
幅が広くてあの設置面積が広がるので
すごい安定感がありますで実際にまたがっ
てもらうとちょっとね一瞬この幅が広く
感じるのであの乗り心地どうなんやろって
いうのがすごい最初思ったんですけど実際
こうバイクを走らせてみると足がこの
シートの上に乗っちゃうので何も気にな
ならなく走ることができますでなおかつ
幅が広い分お尻が痛いとかいうこともあり
ませんのでなんか2人で乗る分にも安心し
て乗れるし1人で乗る分にもゆったりと
走行することができるのでっててなんて
言うんですかねなんかあの心地いい空間を
体感できるというか
なんかダックスならではの楽しみ方なのか
なっていう風に思いましたこのエンジンな
んですけど低速にすごいパワー感があり
ますので1速で発信するのはもちろんなん
ですけど4速で発信してもそれなりに
バイクがついてきますなのであのギアの
感じが分からないなってまだそういうのが
心配やなっていう方にとっては非常に乗り
やすいバイクになってるなと思いますでも
低速に力があるからと言って上まで回らな
いってわけでもなく高速の方まできちんと
回ってくれるのでそういう意味では非常に
安心してあの車がたくさんのところでも
問題なく走ることができるなっていう風な
印象を受けましたでこのブレーキなんです
けれどもちょっとねあのえめっちゃよく
かかるっていうそんな印象ですでもそれが
怖いとかじゃなくて逆にすごい安全やなっ
て思ったんですけどやっぱ街乗りってどう
いうところでブレーキをかけなあかん
かっていうのがなんて言うんですかね不に
そのシーンが訪れる時があるじゃないです
かそういうのにもちゃんと対応してくれ
てるのでこれからバイ乗る人とかにもあの
すごいいいバイクだなと思いました
フロントに限らずリアもしっかり効きます
ので前後とも両方にかけてあげるとある
程度のスピードが出ててもあの短い区間で
ブレーキングすることができますので非常
に安全なバイク
です今回インプレさせていただきました
こちらのダックスなんですけれども私今日
1日乗らせていただいて感じたのはあの
初めてバイクに乗る女性ライ
あの最初はねミッション怖いなって思うか
なと思うんですけどそれそんな方に向けて
も非常に安心して乗れるバイクになってい
ますのでこのバイクで是非なんて言うん
ですかねちょっとあのデニムのジャケット
とかハってあの街中をね走っていただき
たいなと思いますえこのバイク街中の駐輪
場とかに置かれてたらきっとねたくさんの
方に目を止めてもらえるんじゃないかなと
そんな風に思えるよな素敵なバイクでした
是非ねあの女性ライダーに限らずお父さん
お母さん世代でダックス懐かしいなって
思ってる方是非あのこの子と一緒に
たくさんのところにツーリングキャンプ
あとピクニックとかお出かけとかして
いただいていろんな思い出を作って
いただけたら嬉しいなと思います
ス
[音楽]
the
[音楽]
T
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北川一の本音で
インプレッションGSXR125ABS
ですけどもえこのGSXRシリーズの最小
排気量のバイクとなっておりますえ鈴木に
はね今までなかったねあの革新的な
スポーツバイクとなっておりますねまあの
GSXRという名前がついてる通りですね
フルカウルのまレーシーなえスタイルと
なっておりますまMOTGPからのねえま
もうレーサーレプリカといったそんな印象
ですよねであの見ていただいたらですね
本当ねフルカウルでですねあのかなり
スラントしていてですねまあの空気抵抗を
かなり意識しているようなそんな感じのえ
スタイルになっております実際にね
サーキットでねえ走行してもですねあの
かなりえ全面投映面積も少なくてですね
空気低下を意識したそんなスタイルですね
ミラーなんかもねかなり空気抵抗意識して
ますよねこんな感じでですねレシな
イメージがあると思いますでこのバイク出
た時にですね僕も本当嬉しかったんですよ
今まで鈴木でね小さい排気量のスポーツ
バイクはなかったんで本当嬉しくてですね
この出た当初からですねサーキットですね
レースで走ったりとかねいろんな使い方し
てますんでこのバイクのことはえかなり
詳しいので任してくださいはい装備の方な
んですけどもまあのねライトの方は縦型
あの2等のですねLEDライトが付いて
おりますねでテールランプもですねLED
となっておりますメーターパネルはですね
液晶のデジタルメーターとなっており
ますはいまたがった時のねポジションなん
ですけどもあのハンドルポジションまあの
そんなにめちゃくちゃあのレーシーな
ポジションではないですけどもまあまあ
前傾な感じのポジションでして街中なんか
でも乗りやすいポジションになってますね
でま足付きはもう非常にま楽にね足付き
余裕でつきますからま本当は扱いやすい
そういった印象ですか
ねまあの今日ですねあのナスサーキットで
実際このこのどのまの状態で走るのは
初めてなんですよねでその時にえ走った
印象としてですねま車体もね125ですの
で本当軽いなっていう感じでですね
コーナリングする時にあのハンドリングが
軽いんですよミニバイクコースで走っても
ねあの攻めていってもですねコーナーでの
安定感出ていますし警戒感もありますから
サーキットでもキビキビと走れますしま
やはり軽いっていうのがえ非常に乗り
やすいんかなっていうあとリンク式のモノ
ショックサスペンションによってですね
バランスが取れておりましてコーナーでね
えかなりGがかかるとこでも安定感があり
ますしあの旋回性も良かったですねえミニ
バイクレースで走るオートバイて今まで
主流が12inのあのバイクがほとんどな
んですけどもこのGSXR125になった
ことで17inのこのフルサイズでですね
ミニバイクサーキットを楽しめるそんな
感じでです面白いですねでまエンジンは
ですねシングルのDOHCのエンジンと
なっておりましてまエンジンの吹き上がり
自体は低速からま割とスムーズにねえ
1万3000ぐらいまで回るようなこんな
エンジン特性となっておりましてこの排気
量にしてはかなりえパワフルなエンジンと
なっておりますえサーキットねこのナス
サーキットですと割とコースが大きめに
この125だった感じましたねえちょっと
ね重たのはですねブレーキがねあの
ちょっと利きがねあのサーキットだと物
足りないなっていう印象がありましてま
街中走ってるですねまそんなにもその
ブレーキに対してはあの問題ないんです
けどもねそれ以外にですねそのサーキット
ミニバイコースなんかで走った印象なん
ですけどもまかなり攻めていってもですね
サーキットでもこんなに走れるのっていう
ぐらいの印象があるまあのGSXRの名前
にふさわしいそんなえバイクに仕上がって
おりますえこのGSXR125なんです
けどもまあの17inでですねま
125ccでこれだけねもうGSXRで
もうねレーサーレプリカってこうね格好は
そうなんですけども誰にでも乗りやすいま
本当免許取り立てのね学生の方とかでね
あのバイクスタートする方とかそういった
方にですねあの優しい乗り物だと思います
のでま本当あの初心者の方またねあの
ちょっとミニバイクレースもやってみたい
なっていうそういった方にえお勧めしたい
なと思いますね
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皆さんこんにちはモータージャーナリスト
のレイですあるなスタンドマット使った
ことありますかこちらはレッドバロンのお
店でも長面使い続けられた確かな品質本来
は土やスチなどの不正値で使うものですが
夏のアスファルトが柔らかくなっていて
あれ今スタンドがめり込んだかななんて
心配な時もありますよねこちらのミニ
スタンドマットは携帯型サイズが
コンパクトにできています素材がポリエカ
ビニールでこんな感じで柔らかいんです外
で使うだけでなくて室内ガレージの床が
柔らかい時もありますよねここは僕の
ガレージなんですが後が残りやすくていつ
か床が破れちゃうんじゃじゃないかなと
心配していました表面には滑り止め加工が
ついていますのでスタンドが滑ることが
ありません削れたアスファルトが付着して
いますが手でこすればOK
です安原さやの本音で
インプレッション今回はこちらHonda
CT125ハンターカのインプレをして
いきますこのハンターカなんですけれども
見た目が非常に好み
ですなんともねあのオフロードの要素が
非常に取り入れられてるすごいなんか
アウトドアな感じの株になっています
なんか実際あのYouTubeとかでも
キャンプ動画とかで使用されてることが
多くてま非常に気になってたバイクの1つ
ですで私もね実際自分がカ乗ってたりする
のでこのバイク1回乗ってみたいなと思っ
てたので今回非常に嬉しいなと思ってます
私が一番うわいいなって思ったのがこれ
ですすごいちょっとなんかコアなこと言う
んですけどこのリアブレーキのこの感じが
なんともあの自分が普段よく乗ってるオフ
ロードバイクに似てるのが非常にかっこ
いいなと思いますあとこのグリップなん
ですけどこのちょっとねメシの入ったこの
感じも普段乗ってるモトクロッサーな感じ
が触れててすごい好きですあとね1番いい
なって思うの
もこのアンダーガードが付いてるので多少
のでこぼこ道だったりとか土の上であっ
たりとかそういうところを走行しても問題
なくエンジン傷つくことなく走行すること
ができるのも1つ嬉しいポイントだなと
思いますあとそうですねもう1つ見た目と
したらこのフロントフェンダーなんです
けどこのフロントフェンダーの形も私たち
が普段よく乗ってるモトクロッサーと
ちょっと雰囲気が似てるのでなんかこう
いう細かいところなんですけど要所要所で
ちょっとオフロード感を取り入れてるのが
すごいこのカの可愛いところだなと私は
すごく感じてますこのハンターカブタイヤ
前後とも17inが付いてるんですけれど
も結構小回り効くなっていう印象ですなの
でなんかねあの今日ワインディングロード
みたいな道を走ってきたんですけれども
あの緩やかなカーブにもそんなにしんどく
なく対応することができるしなんか
ワインディングロードって結構急にキュっ
と曲がることがあるじゃないですかそう
いう道でもあのそんなにたくさんスピード
落とさなくてもすっと曲がることができる
ので非常にあの乗ってて楽しいなと思い
ましたでこのバイクなんですけれども今回
実際走行してみて感じたのがあの非常に
サスがしっかりしてるなっていう印象です
でもさすがしっかりしてるからと言って
ちょっと乗り心地が悪いなとかではなく
あの道路のデコボコ道とかも自然とさすが
こう吸収してくれるのですごいあの乗って
て心地いい感じがしましたであとこのね
後ろにおそらく荷物とかを乗せれるように
このカなっておりますのでそういうところ
も考えてあのサスのセッティングはされ
てるんじゃないかなと思いますあとこの
バイクまたがってみる
と足付きがん感じですなのであのま
ちょっと私身長162あるんです
けど少し小な人だったらもしかして足が
ちょっと届かへんなっていう不安感がある
かもしれないんですけどあの全体の重心が
低いところにありますの
でいざバイクを走らせてみるとなんて言う
んですかねこうふらつきなく安心して走行
することができるなっていう印象ですあと
やっぱりカはここがこうちょっとへこん
でるのであの女性の方でもあのまたがり
やすいですよねなか私ついついくせでこう
いう感じでまたがっちゃいますけど
なんかここをねこう足通してまたがること
もできますのであの女性の方でも小柄な方
でもそういう意味ではあの問題なく走行
することができるんじゃないかなと思い
ますあとこのハンドル周りなんですけど
すごいアッパーハンドルになってるんです
けどこのがなんかあの特に気になることも
なくむしろこのアッパーハンドルぐらいの
方がこうバイクをハンドルを握った感じが
非常に心地よくてあの窮屈さもなくかと
いって高すぎてしんどいこともなくて操作
はすごいしやすかった
ですこのバイクのメーターなんですけれど
もメーター自体は非常に見やすい操作に
なっているんですけどギアの表示だけがさ
れていませんこのバイクのエンジン部分な
んですけれども印象に残ったのは適切な
ギアで走ることが大事だなっていう風に
感じましたなんか合わない速ギアで走って
しまって別に問題はなくてあの走行する
ことはできるんですけれどもおそらくギア
を適切なギアで走ってあげた方がこの
バイクの良さを存分に引き出せるんじゃ
ないかなっていう風に感じましたなので
あの低速にも中速にもパワー感があります
のでこのギアの上げ下げていうのを
楽しめるそんなバイクになってるなと思い
ますでまたこのバイクなんですけれども
ちょっと今時にはね珍しいあのキックが
付いていますあのかけてみます
ねと見てもらったら分かる通りこの座った
ままでも一発でキックかけることができ
ます私がちょっとねあのこういうキックに
慣れてるっていうのもあるかもしれないん
ですけれどもこのキ自体は非常に軽いので
あの女性の方でも座ったままキックする
ことができるんじゃないかなと思いますな
のであのいざねバッテリー上がってセル
つかへんってなってもこのバイクなら
ちゃんとねお家まで変えることができるん
じゃないかなと思い
ますこのバイクならではかなと思うんです
けどちょっと見てもらってもいいです
かスクエア型のLEDウインカーが搭載さ
れていますちょっとねなんかレトロな
モダーンな感じで可愛いなって思うんです
けどこれもねハンターカブならではの特徴
かなと思い
ますこのバイクの嬉しいポイントのもう1
つとしてはセンタースタンドが付いてい
ますでこのセンタースタンドちょっとかけ
てみます
[音楽]
ね結構ねあの簡単にセンタースタンド
かけることができますちょっと私が持っ
てるカ割となんかこうすごい大変だったり
するんですけどちょっとちゃんと較てない
から何ともなんですけどこの足で蹴る部分
が少し長くなってるんですかねなんか
ちょっと力がすごい入りやすい感じになっ
ていますであとセンタースタンドをかける
ことによってこのバイクキャンプとかで
使われることが多々あるんじゃないかなっ
て思うんですけどそういう大きな荷物も
出しでしやすくなりますので非常にこの
センタースタンドは役に立つんじゃないか
なと思いますあとちなみになんですけど
このバイクタンク容量が8Lとなっていて
あのすごいねロングツーリングにも対応し
てるっていうことなのでこのバイクとあと
ねここに荷物乗せれるようにつけて
もらえればま少々遠いところまでキャンプ
に出かけても問題なく楽しめるんじゃない
かなと思いますなので是非このバイクで
たくさんのところに行ってキャンプだっ
たりとかピクニックだったりとかいろんな
ところにお出かけしてたくさん思い出を
作っていただけたらいいなと思います
P
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S
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あ
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一の本音で
インプレッションGSXR125ABS
ですけどもえこのGSXRシリーズの最小
排気量のバイクとなっておりますえ鈴木に
はね今までなかったねあの革新的な
スポーツバイクとなっておりますねまま
あのGSXRという名前がついている通り
ですねフルカウルのまレシーなえスタイル
となっておりますまMOTGPからのねえ
まもうレーサーレプリカといったそんな
印象ですよねであの見ていただいたらです
ね本当ねフルカウルでですねあのかなり
スラントしていてですねまあの空気抵抗を
かなり意識しているようなそんな感じのえ
スタイルになっております実際にね
サーキットでねえ走行してもですねあの
かなりえ全面投映面積も少なくてですね
空気抵抗を意識したそんなスタイルですね
ミラーなんかもねかなり空気抵抗意識して
ますよねこんな感じでですねレシな
イメージがあると思いますでこのバイク出
た時にですね僕も本当嬉しかったんですよ
今まで鈴木でね小さい排気量のスポーツ
バイクはなかったんで本当嬉しくてですね
この出た当初からですねサーキットですね
レースで走ったりとかねいろんな使い方し
てますんでこのバイクのことはえかなり
詳しいで任してくださいはい装備の方なん
ですけどもまあのねライトの方は縦型の2
等のですねLEDライトが付いております
ねでテールランプもですねLEDとなって
おりますメーターパネルはですね液晶の
デジタルメーターとなっており
ますはいまたがった時のねポジションなん
ですけどもあのハンドルポジションまあの
そんなにめちゃくちゃあのレシーな
ポジションではないですけどもまあまあ
前傾な感じのポジションでして街中なんか
でも乗りやすいポジションになってますね
でま足付きはもう非常にま楽にね足付き
余裕でつきますからま本当は扱いやすい
そういった印象ですか
ねまあの今日ですねあのナスサーキットで
実際このこのドノまの状態で走るのは
初めてなんですよねでその時にえ走った
印象としてですねま車体もね25ですので
本当軽いなっていう感じでですね
コーナリングする時にあのハンドリングが
軽いんですよミニバイクコースで走っても
ねあの攻めていってもですねコーナーでの
安定感出ていますし警戒感もありますから
サーキットでもキビキビと走れますしま
やはり軽いっていうのがえ非常に乗り
やすいんかなっていうあとリンク式のモノ
ショックサスペンションによってですね
バランスが取れておりましてコーナーでね
えかなりGがかかるとこでも安定感があり
ますしあの旋回性も良かったですねえミニ
バイクレースで走るオートバイて今まで
主流が12inのあのバイクがほとんどな
んですけどもこのGSXR125になった
ことで17inのこのフルサイズでですね
ミニバイクサーキットを楽しめるそんな
感じでです面白いですねでまエンジンは
ですねシングルのDHCのエンジンとなっ
ておりましてまエンジンの吹き上がり自体
は低速からま割とスムーズにねえ
1万3000ぐらいまで回るようなそんな
エンジン特性となっておりましてこの排気
量にしてはかなりえパワフルなエンジンと
なっておりますえサーキットねこのナス
サーキットですと割とコースが大きめに
この125だった感じましたねえちょっと
ね思ったのはですねブレーキがねあの
ちょっと利きがねあのサーキットだと物
足りないなっていう印象がありましてま
街中走ってるですねまそんなにもその
ブレーキに対してはあの問題ないんです
けどもねそれ以外にですねそのサーキット
ミニバイコースなんかで走った印象なん
ですけどもまかなり攻めていってもですね
サーキットでもこんなに走れるのっていう
ぐらいの印象があるまあのGSXRの名前
にふさわしいそんなえバイクに仕上がって
おりますえこのGSXR125なんです
けどもまああの17inでですねま
125ccでこれだけねもうGSXRで
もうねレーサーレプリカってこうね格好は
そうなんですけども誰にでも乗りやすいま
本当免許取り立てのね学生の方とかでね
あのバイクスタートする方とかそういった
方にですねあの優しい乗り物だと思います
のでま本当あの初心者の方またねあの
ちょっとミニバイクレースもやってみたい
なっていうそういった方にえお勧めしたい
なと思いますね
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Rwithdlsall
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はお
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皆さんこんにちはモータージャーナリスト
のレイです暑い夏はメッシュグローブで
乗り越えましょうこちらはレッドバロンの
ゼロスグラブエア甲側にはC規格適合の
プロテクターを採用手のひら側は手の腹
から小指にかけてもクッション入りの
プロテクションを装備し転倒時のダメージ
を抑えます2種類のメッシュを使用する
ことでデザイン性を高めつつ一部の開口部
には大きなメッシュを採用しより風を
グローブ内に取り込み涼しく群れにくく
なるように設計もちろん親指差し指で
スマホ操作が可能です特に人差し指は腹
部分ではなくて指先部分で操作しやすく
仕上げられていますライディング時の手の
形に合わせた立体裁断と法制を採用し軽く
手を握っているような形状にすることで
抜群のフィットガンを実現長時間の
ライディングもこれで快適手のひらには
摩擦に強く耐久性に優れたコートレザーを
採用メッシュによる軽量化を行いつつも
丈夫さも兼ね備えたこの仕上がり詳しくは
是非Weで調べてみてくださいびっくりし
ますよ
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H
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HH
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DET
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H
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HH
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この無料ライブ中継
は
ホンダ
ヤマハ
鈴木
ダンロップ
ブリヂストン
伝送
ウェビック兵動
プロダクツRS
対地レッドバロン
オートレースウレーシング
チームアート引っ越し
センター各社のご協力により配信してい
ます
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さあ時刻は12時20分を回りました
モビリティリゾートのモにお越しの皆さん
そして元バトルライブYouTube大柄
の皆さん
こんにちは2024MFJ全日本ロード
レス選手権シリーズ第2戦スーパーバイク
レースインモテさあいよいよですねこの後
5からのスケジュールが始まっていきます
まず高をしてまりましたのは600ccの
ですねスポーツバイクで争います2001
年からスタートしたシリーズST600
サポーテッドバイブリジストンですえ全車
がブリジストンのバトラックスレーシング
r11を使用するワンメイクタイヤの
レースとなりますさあ今シーズン前5
ラウンド6レースで開催されますその開幕
戦栃県モビリティリゾートモテ部隊に開催
される16周の決勝レースえこの後レース
の模様をえ場内実況とそして
YouTubeを連してお届けしてまいり
ますえ実況アナウンサーは私辻そして解説
にはですね2003年のえJSB1クラス
のチャンピオンでいらっしゃいます北川一
さんにお越しいただいております北川さん
よろしくお願いしますはいよろしくお願い
しますさあ600ccのクラスえ毎年です
ねもうレースが面白くてえ注目が集まって
いるクラスですけども北川さんどんな印象
ですかこのクラスはいやそうですねま本当
にねこのクラス年々ねあのレベルがアップ
してきておりまし
はい
幕4
え勝者が違うとたねま本当混戦のレース
でしてまあのこのクラスはですねまあの
東流門となっていてですねここから
ステップアップするライダーが多くいます
よねはいでま昨年はねえ西村選手が2勝し
てえ伊選手が2勝してるこの2人がですね
今回えステップアップしてですねこの
クラスにいないのでうん後のねえ残って
いるえST600に参戦してるライダー
チャンスですよねそうですよねうんま特に
まあの昨年のチャンピオンである安倍ケト
選手はいねま彼が1番有利なあの一にいる
とは思いますけどねうんうんま昨年から
ですね継続参戦しているライダーが多いん
ですがランキング上位10人中8人がなん
とST600に残留してえ今シーズンも
戦うということになりますいやあの昨日も
お伝えしましたけども相当ですねん年この
ST600をやり続けているいライダーが
多くてですね36年目あるいは7年目と
いうですねえもう本当に中量級マイスター
になりつつあるなというそんなライダーも
多めですよねえそうですよねま若手も多い
んですけども中堅のライダーも結構ね増え
ましたねはいはいまst606年目7年目
と言いながら21歳だったりとかねうん
そうなんですよね意外に若いんです相当
若い頃からねこの600ccを経験して
たっていうそんなライダーも多く参戦する
となりますさあいいお天気になりましたま
雲がちょっとね増えてきましたけどもね
ちょっと暑いですよね皆さんモビリティ
リゾートモテにいらっしゃる皆さん
こんにちは声聞こえてますかなんか旗振っ
てくださいあ聞こえてるよかった
ありがとうございますえ今日はですね我々
あの辻野浩とですね北川一さんはですねえ
コントロールタワー側のですね元バトル
ライブのスタジオからST600そして
JSB1クラスお届けしていきます皆さん
水分補してますか熱中症ならないようにお
水飲んでくださいね僕も今スポーツ
ドリンクをちびちび飲みながらですねえ
この時間を迎えました今日ねパドックでね
お客様何人かビール飲んでらっしゃる方い
たんですよああなんかいいですね羨ましい
ね本当すごく思いましたもう本当にね
ビールがうまいぞっていうねそんなねいい
お天気になっておりますまあのお酒ね
飲める環境の方はですねあんま飲みすぎ
ないようにねこのうんJSB1000
クラスもST1000クラスもありますの
でねえまあのちょっとずつあの楽しみ
ながらねレースを一緒にえ盛り上げて
いただきたいという風に思いますさあ
スターティンググリッドが徐々に整い始め
ていますえこれからですね全28台がです
ねスターティンググリッドに並んでいき
ますけども注目はやはりポールポジション
取りましたチャンピオンの安倍ケト選手
ですかねうんですねまやっぱりね
チャンピオン取ってる安倍ケト選手早い
ですからねまポールポジションも取って
ますしねはいまでもね長尾憲吾選手え
セカンドポジションでですね彼はもう本当
中堅まベテランの駅に入ってると思うん
ですけどもえかなりね速さを見せているん
でねその辺りも注目ですよねはい3番手
からは昨年のポールシッターでもあります
ハ亮太去年ね持ていい走り見せましたよね
そうなんですよねハ亮太選手はね本当昨年
モテでポール取ってますしでその昨年から
比べると昨年一気に早くなったんですけど
もちょっとねあの昨年は決勝で結果がいい
出てなかったんでははいですねこの開幕戦
からねしっかり決勝で結果を出してもらい
たいなと思いますよねはいさあそれでは
ですねどうやらスターティンググリッドが
整ったようです2024全日本ロード
レース選手権シリーズ第2戦スーパー
バイクレースインモテギST600クラス
のスターティンググリッドご紹介して
まいり
ましょうさあライダーの名前が呼ばれまし
たらどうぞ大きな拍手をお送りください
ST600サーテbyブリジストン開幕戦
見事ポールポジション獲得したのはケン1
番ですゼッケン1番はチャンピオンの証
ST600ディフェンディング
チャンピオン今シーズンは2連覇を狙う
シーズンになりますそのウジでポールを
取りましたスクアドラティグレタイラ
プロモからゼッケン1番安倍
ケトタイムは1分52秒410予選タイム
でも圧倒いたしましたチャンピオンです
そして2番グリッドからのスタートは
ゼッケン4番ですメカニックはお父さん
そしてエンジニアは弟の健二完全な
プライベート体勢でチャンピオンを狙い
ますチーム検見YouTubeチャンネル
ゼッケン4番長尾憲剛サウナ
チャンスサウナチャンスというタオルが
出されており
ますそして3番グリッドからのスタートは
ゼッケン10番昨年はポールポジションを
獲得一気に注目を集めました今年こそ狙い
たいのはまず初優勝ですワークナビニトロ
レーシングチームからゼッケン10番ハガ
亮太
[音楽]
そして2列目に行きましょう4番グリッド
からのスタートはゼッケン7番ST
6003戦は6年目になります昨年のモで
は3位表彰台を獲得しましたリラックスし
た表情です元本田から絶7番鈴木
孝喜そして5番手からのスタートは世界を
戦ってきたこの男が急遽ST600に参戦
することになりました24歳のですST
6003戦が決まったのはなんと3週間前
ワークナビニトロレーシングチームから
ゼッケン39は岡谷
優太そして6番手からのスタートは
ゼッケン5番です2019年のST600
チャンピオン41歳の春に3度目の表優勝
となるでしょうか日本郵便Honda
ドームTPからゼッケン5番
小山そして
3目7番手からのスタートはケ8番です8
体ではに1ccマシンも経験している24
歳です日本パイオニアガレージl8RT
からゼッケン8番は
菅原そして8番手からはゼッケン6番です
2017年jgp3クラスのチャンピオン
ライダーでもありますST600は6年目
明のスピードマーベリックからケ6番伊
そして9番手からのスタートはゼッケン
13番長嶋哲引きチームから参戦する
二十歳のライダーですTN45with元
アップレーシングからゼッケン13番藤田
哲也そして4列目10番手からのスタート
はゼッケン9番ですST607年目初の
シングルゼッケンでのシーズンとなります
伊東レーシング翔太ボルグカスタム
ゼッケン9番は中山洋介
さあそして11番手からのスタートはST
600今シーズンのスーパールーキー登場
かいきなりの速さでパドックをざわつか
せる16歳です藤本電気GBSレーシング
からゼッケン31番田中
啓介12番手からのスタートはゼッケン
21番ST600シーズン2年目若手の流
門で長なるでしょうか元本田からゼッケン
21青
[音楽]
そして13番手からのスタートは昨年JP
250クラスのチャンピオンに輝きまた
600に戻ってまいりましたSE
コンペティションからゼッケン28
仙田14番手からはゼッケン17番地元
栃木県出身のライダーです藤本電気GBS
レーシングからゼッケン17番岡部
連15番手からはゼッケン12番アジア
選手権も経験しています2019年JP
250ナショナルクラスのチャンピオン
ライダーレーシングボルグカスタムから
ゼッケン12番松岡
レイそして6列目に行きましょう16番手
からはゼッケン16番バトルファクトリー
から鈴木
タクト17番手からはゼッケン25番
タイラプロモートレーシング三上
深夜18番手からはゼッケン27日本郵便
どこもビジネス
TP19番から37チームフラッシュから
山本20番手からはゼッケン22番SE
コンペティション
[音楽]
山田直そして21番手からのスタートは
ゼッケン30番sdgチームハプロから
ハマダ
カンタ22番手からはゼッケン35MRT
エンジニアリングから
323番手からはケ34和レーシングウ
ビストロ松下
[音楽]
竜24番手からはゼ38クラブアップHD
から中村
一郎25番手からはゼ26本田から桜井一
26番手からはゼッケン32RT
JAPANM&24サービス
豊原27番手からはケ36ファイア
ワークス&保険職人RP宮脇
俊郎そして最高列10列目28番手からは
ゼッケン33イレーシング
ボマ杉松谷
[音楽]
28人のライダーにどうぞ大きな大きな
拍手をお送り
くださいさあST600サポーテッドバイ
ブレジン全28人のライダーをご紹介させ
ていただきまし
た上位陣はかなりやっぱりね経験豊富な
ライダーが揃っていますねうんそうですよ
ねやはりねあの昨年活躍してるライダーが
ね前の方にいますしねうんでまあの今日の
ね予選グリッド見てるとですねあのトップ
3がです山ということですねえ4番手に
ホダ勢の鈴木来てるんですけどもま
ちょっとヤハが有利な感じかなって見て
ましてえま予選のタイム見てるとですねえ
1位から7位までが52秒台というね接戦
ですのでねまかなりの混戦になるんじゃ
ないかなって思うんですけどもねはい
そして朝のウォームアップ走行なんです
けども今日は鈴木機4番手スタートの水行
機が3番手タイムをですねマークいたし
ましたねえ
して本田勢ではちょっと小山智が13番手
と朝のウーンアップではあまりタイムが
出せていなかったんですがえ小山智今日6
番手からのスタートなんですけども
2018年2021年とえモで優勝を飾っ
ています実は小山以外のライダーはこの
グリッドに並んでるライダーではモテで
勝ったことは1度もないというライダー
ばかりなんですよねうんまあの小山選手見
てるとですね割と予選でその前の方にい
ないこと多いんですけども結構ねーになっ
て
上がってきますよ
ねどんどんあれいつの間に小山みたいな
感じですまそのレースのうまさレース後者
と言いますかねまそんなベテランらしい
ですね走りをですね今回も楽しませて
もらおうかなという風に思っております
けどもねさあモビリティリゾートモテ1周
4.8kgのですねコースにですね今各
ライダーが入っていきましたウォーム
アップラップ1周のウォーミングアップを
ですねえ行う周回ということになりますえ
このコースの特徴は簡単にお願いします
はいそうですねあのここのコースはね差は
ね少ないんですよね30mほどしかあり
ませんのでえそうなんですよだから割とね
フラットなイメージですよねそれとねあの
中低速コーナーが多くってですねまあの
ストレート4本あるんですねでストップ
アンゴーの多いコースとなっているんでま
本当加速してフルブレーキング加速して
フルブレーキングだからスリップをね
しっかり使ってねあのブレーキング勝負に
なると思いますねでまあのまここのコース
で最後のね勝負どていうのがやはりあの
ダウンヒルストレート後の90度コーナー
というとこがま最後の勝負ポイントになる
んですけどもねうんまやっぱりあのこの
600ccですと性能差とかあまりない
ですからかなり混戦になるんでスリップを
ねいかに使って前に出るかまそういった
ところがね見所だと思うんですけどねはい
ま周回数は16周と結構長い周回数になり
ますのでこれみんなワンメイクのタヤじゃ
ないですかですからそのタイヤのマネージ
メントっていうのも重要になってきますよ
ね確かにそうなんですよねだからそのあり
がねやっぱり小山選手が上手ですねま序盤
はですねまあのそんなにね前の方にいなく
ても後半になったらどんどん小山選手
上がってきますからそういったところの
タイヤの使い方うまいえタイヤをね使わず
に走り切るっていうのがあの重にもなって
きますよねはいさあ今セカンドアンダー
ブリッジをくぐり抜けていよいよグランド
スタンドの方に戻ってまりますST600
の28人のライダーたが戻ってまりました
皆さんあなたの持っているもの振って是非
ねあなたのアクションでライダーたちに
その気持ちを送ってくださいあ振ってくれ
てるありがとうござい
ますさあこれからを担うライダーもいます
ただ今までなかなか開かなかった扉その扉
をですね今年こそはこじ開ける次の
ステップ1ccのレースあるいは日本を
飛び出してアジア海外のレースそれを狙っ
ているライダーもいるでしょうそして者
ライダーにってみればやはりここモで勝っ
たのは小山友だけですから1度でもいい
からこの600でモで勝ちたいと思って
いるライダーたち数を食いますさあポール
シッターの安倍ケートがつきました水色の
バイクさあ一体このモテで今シーズンの
開幕戦を制するのは誰でしょう
か28人のライダー今スターティング
グリッドに6後方でグリーンフラッグが
振られるレッドフラッグマンが28人の
ライダーに今コースを明け渡していきまし
たシグナルにご注目シグナル
レッドブラックアウトで今スタートさあ
絶妙のスタートを切ったのは安倍ケトか
安倍いいスタートそして長尾もまずまずだ
さあそして鈴輝もいいスタートを切って
鈴木輝3番手に上がってくるかハは
ちょっと出遅れたかどうだハがなんとか
入っていけるかホールショットはまずは
倍2番手には尾そして3番手にて様です
さあケトラインを大きく変え
て3コーナー4コーナーを今クリアして
いきますさあまずはチャンピオン安倍ケト
がいいスタートを切りまし
たそして2番手長尾そして3番手鈴木孝喜
さあその鈴木孝喜のインサイドを伺うのは
ハ太田ですそして小山友はやはりスタート
で1つポジション上げましたねまあまあ
あのね序盤は混戦になるでしょうからね
ええさあそのポジション取りっていうのが
大事ですよそうですねそして伊達優太も1
つポジションを上げている模様伊達優太は
現在は6番手あたりを走行してい
ますさあまずはチャンピオンがこれ結構
リードを気づいていくって感じですけども
予選からもう安倍ケト選手相当早かった
ですよねそうですよねまあの本当練習走行
でも早かったですからま自信持ってると
思いますよはいはいVGのところで今3番
手が入れ替わりましたゼッケン10番のハ
田がポジションを3番手に戻しますしかし
鈴木輝がインをついてくるヘア
入ってくる入ってくる抜き返した
鈴木輝ウォームアップ走行から3番手
タイムを記録しましたから乗れています
鈴木
孝喜さあそして激しくラインを変えていき
ますゼッケン1番の安倍
ケトま安倍ケイト選手はやっぱりねあの
トップ走ってですね速さを持ってるんで
自信持っていくと思うんですよだから前に
出させたくないと思うんですね自分の
ペースでね上げてきたと思ゼ31番
31番がいしまし
たあさあ田中啓介スーパールーキーとご
紹介した田中がなんと1周目から転倒です
いやあ期待のルーキーって言ってたんです
けどねえいや今週末金曜日にはなんと4
番手タイムを出してですねみんなが
びっくりしたっていうライダーだったん
ですが1周目からもうエアバックも開いて
います田中啓介が転倒となりましたさあ3
番手争いハvs鈴木さらにもう1台1
コーナーで点ケン34番も点灯しています
松下竜が転倒いたしましたさあ激しくなっ
ているのは3番手争い鈴木孝喜がまた再び
3番手を守ったそして小山智が4番手に
上がってくるゼッケン5
番さあ小山は落ち着いて1つ1つ順位上げ
てきます
ねま年齢層の全く違う若手のライダーたち
がですねガチャガチャやり合っているうち
にですねえポジションを1つ1つげてき
ますさその後ろにいるのはハ去年はトップ
グループでね走行中にね転倒がありました
でしたね本当ねまあの本当小山選手っって
スルスルっと前に出てきますよね抜くのが
うまいんですよねやっぱりね抜くのが
うまいそれやはり軽量級かつては軽量級の
マイスターだったってのもあるんですか
うんまそれもあるんですけどもあの
ブレーキングがうまいんですよだから奥
まで突っ込んでするっと前に出ますもんね
うんそのいわゆる駆け引きだけじゃなくて
ね駆け引きのうまさだけじゃなくてその
そもそもブレーキングがうそうなですもう
抜群にブレーキングがうまいですからだ
から突っ込めるんですよねだから割と
あっさりと抜いていきますよねはいただ
あの1つ1つポジションを上げてくると
なりますとやはり当然タイヤにも負担が
かかってきますのでバトルしますからえ
その辺はどうなんでしょうかまその辺も
ですねあのバイクの扱がうまいですから
タイヤをねあまり痛めずにこうペース
アップできるライダーですからなるほど
うんじゃ最後まで持ってしまうとまでも
安倍ケト選手が結構いいペースでね走っ
てるんで逃げようと思ってると思うんです
よねさあ1コーナーで今順位が変わりまし
た1コーナーでえ再びですねハ亮太がえ
小山智義をオバーテイクしましたねさあ
この辺まだちょっと小山もあんまり無理を
していないっていう感じでしょうかねまあ
やっぱ羽賀選手若いですから抜かれたら
抜き返すていうねそういうねガツのある
選手ですからねうんいいんじゃないですか
さちょっと今小山一旦抜かれてしまいまし
たんでねもうここはもう前のライナは
キャッチしないといけないというと
でしょうねさあ激しくですねこの中段
あたりの順位が入れ替わっております
トップは安倍ケトかなり逃げていますさあ
しかしながらそれについていこうとして
いるのが長尾憲吾ですこの2台がちょっと
頭2つ抜けているという感じなんですが
その後ろですけども鈴木孝喜が3番手争い
を率いています鈴木輝と鋼の
バトルまもなくVGコーナーへと向かい
ますさあVGコーナー辺りでハタが仕掛け
てくるかどうだハどうだ3番手争い3番手
争いどうだ3番手争い並んでいるはずさあ
3番手争い並んでいるはずですさあどうだ
鈴木高輝が前
ですああまた点頭だ1
[拍手]
台エで1台転倒と以上おっとそして今鈴木
高輝のフロントがかなり暴れた
立ち上がりさあ一気にこれでハにチャンス
が生まれてくるか3番手争いダウン
ストレートブレーキング勝負ホダvs
ヤマハその後ろでは伊達優太が小山を
オーバーテイクしてポジションアップ
ですセカンドアンダーブリッジをクリアし
て3番手争いは4台のバトルになってい
ますさあ先ほどからハガ竜太が狙ってい
ますけども鈴木高輝もマシン暴れながらね
抑えとんでいますよいやもうねプッシュし
てますよねやっぱりねあの安ケトが早い
ですからやっぱり水行機もね置いていかれ
前とねあのペースアップして結構無理して
ますよねはいそして伊達優太もその
グループの中でですね3番手争いに相当
接近をしてまいりました伊達優太も勝ては
ね2017年にjgp3クラス軽量級
クラスでチャンピオンを取ったことがある
ライダーなんですけどもそこからもう数え
てみますともうね6年目というですねST
600のシーズンになっていますえま打て
選手ねこの練習走行から調子良かったです
からねま予選の順位はねあまり良くなかっ
たですけども練習見てるともっと前の方に
行てもおかしくなかったんですよねねはい
だま結構まだけ行ける余裕があるのかも
しれないですよねはいこちらの黄色の
マシンですね黄色のマシン伊達優太
ゼッケンは6番です昨年はランキング6位
うんま伊優太選手は昨年の後半から調子が
上がってきてるんでまその調子がねはい
さあ今3番手が入れ替わりましたゼッケン
10番ハ亮太が3番手に上がってきまし
たSでねオーバーテークをいたしました
まやっぱり結果残したいですからねうん
決勝でねうんそうですね去年はそのポール
ポジションを取ったこのモテからねあの
あの時はリタイヤでしたけどもその後
なかなかねトップ3に入れなかったさあ
ヘアピンで伊優太が飛び込んだヘアピンで
伊優太が飛び込みましたさあ結構
ガチャガチャバトルします今日のST
600や一方で全くノーバトルと言います
か自分たちとの戦いということになって
いるのはこの安倍ケトとえ長尾憲吾の2人
です
3番手争いは激しく順位が入れ替わります
その入れ替わる順位をですね後ろからこし
単あまり暴れさせずにですね見ているのが
小山友ですねうんまあまあねそのペースが
どうかですよねま前のペースが上がって
いって小山選手がそこについていけるか
どうかうんま前のペースが落ちてきたら
ですね選手はね上がるチャンスあると思う
んですよねうん今のこのトップ2のラップ
タイいうはいかがでしょうかまあまああの
いいペースで走ってると思うんですね
決してそのセーブしてるっていう感じでは
なくってま安倍ケト選手はま本当自分の
出せる力を出して走ってるんじゃない
でしょうかねなるほどそれに今長尾県を
合わせてえそうですねあのま本当ついて
いくのが必死っていうところじゃないです
かねあんまり差がつあのつまらないです
からね
うんさあ3番手争いは太がちょっと一歩
抜きん出ましたさあちょっと順位をお伝え
しておきましょうえトップはゼッケン1番
の安倍ケトそして2番手はえ2番手は
ゼッケン4番の長尾憲吾になりますそして
3番手ゼッケン10番の羽亮太4番手
ゼッケン7番鈴木孝喜そして5番手は
ゼッケン6番黄色のマシン伊達優太6番手
はゼッケン5番の小山智義ですそして岡谷
優太は7番手につけています8番手には
菅原陸9番手に藤田哲也そして10番手に
は中山陽介というトップ点になっています
安倍系統2023年度のシリーズ
チャンピオンということなんですけどもま
あの選CCに上がってくるのかなと思いき
はこの600人とまりましたねうんそう
ですよねまあの2年連続チャンピオンを取
うっていうことでしょうねうんねま
ちょっと若干ね長尾選手との差を広げた
ような印象はあるんですけども結構ね
やっぱ安倍選手の走り結構あの頑張ってる
なっていう感じがありますよねタイヤの
スライドとかそうるところなんかねうん
結構プッシュしてるなっていう印象ですね
さ600クラス30006年目と書かれて
います長尾憲吾もうこのクラスのベテラン
ということになっていますけどもでもね
優勝も飾っているライダーですからうん
長尾憲吾でもこ長尾憲吾がかつてST
600で勝ったコースを調べてみますと
つばサーキットだったりとか岡山国際サー
キットっていうのが多かったんですよねで
そんな中去年はオートポリスで勝ちました
うんうんはい圧倒的た去年のオートポリス
の時はもう長尾選手は圧倒的なね速さで
勝ちましたからねはいいわゆる低速コース
で勝つパターンが多かったんですが早い
パターンが多かったんですがオートポリス
で勝てたっていうのはちょっとなんか
マシンにもあの変化があったんですかね
あのレース見てたらですねあの長尾選手が
ホールショット取ってすごいスタート
ダッシュしたんですねで後ろの2番手
グループがですねペースが上がらなくって
そこで差がついて長尾選手が独走で買っ
たっていうそんな印象ですね今あの安倍
ケト選手は自分のペースで行けるだけ行っ
てるようなそんな印象がありますよねうん
うんうんまそれに長尾もついていけるか
どうかというところですよねえまあ
なるべく引き離してやろうというそんな
気持ちで走ってるんじゃないですかねうん
さあ3番手以降のライダーたちはちょっと
前のライダー前のトップ2に比べると
0.5秒ほど遅いですねえペースで今走っ
ていますただでも3番手集団もラスト
ラップに関してはちょっとずつペースが
上がってきたなというえそんな印象
ですさあただトップ2はかなり引き離され
ているという状況になっていますねさあ
ちょっと小山が今この3番手集団から遅れ
始めましたうんやっぱりちょっと前の
ライダーがねこうペース上がって
るっていうか小山選手がそこまでのペース
保てないんですか
ねさあそしてその後ろには岡谷優太がつけ
ていますゼッケン39番さあ岡谷がその前
を行きますもう本当に軽量級のね世界を
戦ったライダーという意味では男先輩の
小山友に迫ろうというところまで来てい
ますま岡山選手もねあのースポーツ300
で優勝経験ありますからねそうんですよね
ま昨年はスーパースポーツの600参戦し
てたそうですよ去年は川崎全6rにね乗っ
てましねヤハは初乗りですよそういうこと
はえまあの今年ね全日本のこのST
6003戦ということでねはいま活躍の
期待できるライダーですよねそうですね
さあ逆にですね岡谷はそのすぐ後ろに菅原
陸がね続いていますの菅原リはちょっと
勢いがありそうな感じ小山に仕掛行く前に
ですねちょっと菅原陸を抑えないといけ
ないという状況になってきています菅原陸
もね早いライダーですからねまちょっと
詰めてきてるような印象ですよね今見てる
とねねさあ菅原陸5コナちょっと仕掛けて
きそうな感じの動きを見せますけどもここ
ではまだ入りませんま初めてのシーズンと
なりますこの岡谷とえそしてもうねえ
1ccもね8体で経験しているまどちらも
ねCCCは8体で経験してるんですけども
やはりこの菅原リク軽量級の時代から速さ
を見せておりましたんでねえこのST
600をもうね去年ランキング8ですから
当然トップ10に入ってるライダーです
からもう勝ってしったるうんまあ600の
経験も長いですからねもう
ねさあそのルーキーライダー岡谷がなんと
かその経験豊富なライダーを抑えることが
できる
[音楽]
か岡谷選手もしかしながらこれね3週間前
にね話が来てテストの直前にこの話が来て
ですね乗ることになったっていうことなん
ですがまあのタイムとか見ててですね公式
練習とか見てるとあまり上の方にいなかっ
たんですけどもま予選でなんとかね5番手
まで上がってきたんでまバイクに慣れてき
たのかなという印象ですけどもまだ
やっぱりね決勝になるとなかなか行ける
とこまで行けないのかなという感じですか
ねうんま岡谷優はここではですねjgp3
クラスのデビュー戦でねええ験もあります
でね結構注目はしていたんですけどもえま
得意コースは得意コースただこの600の
日本の600のブリヂストンタイヤを履い
た600のですね戦い方はまだ分かりませ
んっていうね話はしておりました
ねさあ3番手争いの集団は小山友が
ちょっと離れているんですけどもまたでも
ちょっと3番手集団のペースが若干落ちて
きてるのか後ろのライダーたが近づきつつ
ありますかさ菅原が仕掛けていった4
コーナー菅原が岡谷優太がちょっとアウト
に膨らんだところで前に出ていきました
さあしかし岡谷は戦だ岡谷戦5
コーナー岡谷戦5コーナーしかしスラれた
菅原リが順位を戻す菅原がこれで
ポジションを7番手に上げますいやしかし
岡負けていないまだ応戦していくスイッチ
入った
か外走ってるライダーって抜かれたらすぐ
に抜き返すていうのをねやっぱね身につけ
てるんでねまでもそれでねミスしました
けどねうんうんま特にね彼が戦ってきまし
たえ岡が戦ってきましたワールドスーパー
スポーツ300っていうのはもうねあの
トップを維持するのが本当に大変だねいね
激戦でしょうからね
ええいやあのね抜かれてねすぐに抜き返す
ないとあのペースをね持っていかれちゃう
んでねそういうのがあるんですようんはい
さあ菅原がとりあえずこのバトルは7番守
たという感になっていますさはコンパクト
な体を本当にですねこの全面面積が小さ
そうなねコンパクトな体でですね今トップ
スピードを伸ばしてきましたけどもさあ
どこで追いつけるかどうかセカンド
アンダーブリッジをクリアしてまいります
7番手争いが熱い菅原リが7番手に浮上
さあトップ2は相変わらずの感覚
ですそして3番手
は太はこれ初表彰台に向けてのお
ポジションということになりますよ
ねさあハガ亮太は去年はランキング10位
ベストリザルトは6位です表彰台ないです
もんねハガタはねはいですねそうですねま
予選ではね速さは見せてるんですけど決勝
でね結果が残ってなかったですからねここ
は何としても表彰台支出したいでしょうね
はいさあ遠石の外側まで今ちょっとはみ出
ていきました
コナー
ですま田選手のお父さんは之選手もうね
あの若い世代の方々はちょっとねあの知ら
ないかもしれないですけどね超有名なね超
有名な世界が新刊したライダーですよね
はいそれこそあのドカティだったりとかね
がもう認めた日本人というかねうんいや
もうそんなライダーが昔はたくさんいたん
ですよねねそのジュニアライダーですから
ねはいま本人はおそらくねその
選手のね息子ってされるのは嫌だと思うん
ですけどもねぜひここで殻を破って
いただいてねあの歯が両としてねり立ちを
始めてほしいとこですよねはいましっかり
ね決勝で結果を残してほしいですよねえ
さあその第1歩となるでしょうか3位表彰
台に向けて残りは8周です3番手争いを
引きますハ
ですさあそして鈴木孝喜も去年ねえ3位
表彰台を取ってますからここではモテは
得意なライダー
ですこの2人の3番手争いということに
どうやらなってきそうしかしちょっとハオ
のマシンが暴れ始めていますそれをなんと
か
抑え込むちょっとマシンと格闘してる感じ
があるんですけどもいかがですかうんま
そうですねやっぱりまできるだけあの自分
の力を出そうとしてますからやっぱりね
その限界に近い走りですよねそして1
コーナーでは5番手争いが接近伊が
ちょっとに膨らんだ1コーナー2コーナー
一気に小山友義がその差を詰めてくるさあ
バトルがレース中盤になってですね激しく
なってきました伊達優太ポジションを
守れる
か5番手争いになり
ます3番手争いも接近してきた鋼が
ちょっと苦しそう後ろから鈴木輝が
追いかけますそして伊達優太と小山友の
バトル5コーナーテルトノーズ
[音楽]
まカライだねあの本当必死に走ってるって
とこですよねまやっぱりミスも見られます
からねうんさあエジコーナーのところで
かなり接近してきまして小山智義は前を
行きます伊達優太にぴったりつくような
感じさあチャンスはどこで今どこにでも
ありそうなあっとゼッケン10番はがれた
5コーナ立ち上がり点だ
5コーナーで
テントいやはがオ3位を走っていましたが
またぼや表彰台を逃しますいや残念ですね
これはね本当ねいやあ残念いいところ走っ
てるのに行けそうな感じがねありました
けども
ねさあこれで3番手は鈴木孝喜そしてこれ
は4番手争いになりますゼッケン6番の
伊達優太vs小山友は今90度コーナー
しかし抜き切れない山しかし勢いは山に
ある感じ伊守れる
かま先ほど伊達ミスしてましたからねあの
どうなんでしょうねペースこのままキープ
できるかどうかですよねええさあホーム
ストレートサイドバイサイド小山が並んで
いって小山インサイドに入りたいが入れ
ない小山インサイドに入れない4番手は
変わらずです伊が4番手をキープしてい
ますそして
5番手に小山そして6番手には菅原という
えポジションに変わっています菅原陸も
この2人がバトルをしてます
から5番手争いに加わってきそうですね
うんさあ4番手争いですね4番手争いに
加わってきそう4番手5番手6番手が接近
です残り周回は6周
ですトップは安倍ケト2番手に長尾もう
ほとんど映らなくなってしまいましたそれ
ぐらいですね
かなりの差がきましたね差がいて
[音楽]
ますさあトップ2は今2秒2の差そして2
番手3番手の間には5秒の差がついてい
ますさあ完全に単独走行という感じになっ
ているトップ
2そしてペースが近いところにありバトル
を先ほどから展開している伊と小そして
そこに菅原が追いつく岡谷はちょっとそれ
にいていないレース
後半若干岡谷は厳しくなってきてい
ますさあ伊達優太はまずは4番手今ま
ラッキーなことにね1つポジションが
上がりましたからこの4番手はなんとか
守りたいですねえ小山選手がねまあの結構
ストレート伸びそうなんですよねいつも
そうなんですけども小山選手小柄じゃない
ですかストレート伸びるんですよねえま
やはりその全面統面積が少ない分トップ
スピードが伸びてくるわけですねはいそ
体重も軽いですからねあそうですねえ
50kmぐらいなんじゃないかな小山選手
ねうねだからそういった意味では有利では
なりますよねはいさあそして菅原陸が後ろ
からこのグループに加わります4番手
争いさあ菅原陸も岡谷をですねオーバー
テイクしてからうんねどんどんペース上げ
てきてる感ですね岡谷が離れましたもんね
はい岡谷は単独走行現在は7番手という
ことになっていますま小山のマまで来まし
たねうんそして8番手には藤田哲也9番手
には中山陽介10番手仙田というオーダー
ですけどもえ78番手以降もかなり離れて
いるという状況
ですさあ残り周回は5周現在は4番手争い
をYouTubeライブの画面では映して
い
ますさあ
伊コサギリギリいっぱいまで使い
ます今これ菅原陸がかなり勢い良さそうに
見えるんですけどいかがでしょうかいや
確かにそうですねま菅原選手の方が
ちょっと部がありそうな雰囲気ですね結構
前にすぐ出れそうな感じでもありますから
ね追いついてきてますからねそうですね
レース序盤でバトルをしたのは岡谷だけと
いうことになりますのでねあまりタイヤは
ハードには使ってないかもしれませ
んさま選手が結構ねそうもんねミスしたり
見えますからねええこの辛いっていうのは
どういう状況なんですかああのまミスが出
るっていうことはやっぱりあの無理して
たりするわけですよねブレーキング
ポイントをちょっとねミスして奥に行って
しまってインにつけないとかねそういった
ところであのやっぱ全力でね毎週走ると
なるとですねやっぱりミスなしで走
るっていうのが難しくなってきますからま
そういったところでねミスが出てますもん
ねなるほどまタイヤの状態も結構ハードに
バトルしてましたから使ってしまってる
可能性もあったりするんですかまそこも
あるんですけどもやっぱりねそのこのST
600のクラスとなるとそのやっぱり
ちょっと乗り方がねあの荒っぽかったりし
てそういったところでミスが出たりとかも
してますからそのアクセルワークであっ
たりとかねあのバイクの動かし方とかで
ちょっとねあの雑なことするとそういった
あのタイヤが急にスライドしたりとかし
ますからええなるほど結構繊細なんですね
そうですねまいかに丁寧にいうが重になっ
てくるんでそのりがやっぱり山選手は上手
なんですよなるほどだからあのバイクの
挙動がね小山選手ってすごい少ないいや
ほんと全然動いてませんもんねそうだあの
ほとバイクの動きに合わせて乗ってるん
ですねなるほどさあちょっと5コーナーの
ブレーキングでは小山友マシンが暴れて
しまったそれを修正するためにですね少し
感覚が開きましたけどもあっという間に
戻ってきますうんあっという間にこうやっ
てまた伊に追いついてきますねそうですね
ただ本当バイクの動き見てもらったら
分かると思うんですけども選手の方がね
本当動きは少ないと思うんですよ伊達選手
は逆にねちょっと荒っぽい動きしてるんで
ちょっと雑な操作をしてるのかなっていう
印象もあるんですけどねああの大して菅原
選手もね安定してるんですねバイクの動き
がだ結構なんかあの行けそうな雰囲気では
あるんですけどね見てるとねはいただ菅原
選手は割とこの前の2人に比べると大柄な
ライダーですよねもこれ見た感じでも
分かりますそうですよ
ねさあそういう意味ではちょっとこの
ストレートスピードのところは厳しいのか
なっていうね感じがいたしますがまさに
これもう体の大きさがこの画面で見ても
分かります全く違いますね
[音楽]
はいさあこれで戻ってくると残りが3周と
いうことになります安倍ケト1人旅
チャンピオン1人旅ですさあスクアドラ
ティグレタイラープロモートというチーム
名に変わりましたこのチームま安倍ケト
選手はもうスタートからずっとトップを
譲ってないですからねま本最初から最後
まで全力で走てるそんな印象ですよねはい
え外国人のメカニックもねあの去年からね
あのま同じ体勢のチームでねあの
メンテナンスをしていたりとかしますけど
もねあの相高さんがね監督を務めており
ますのでまタイガー相からえおそらくこの
スクアドラティグレっていうねなんか
イタリアイタリア語でチームタイガーです
かチームタイガーですねはいタイガー
レーシングチームみたいな感じですかね
はいそんなあいイタリア語の名前になり
ましたねえそしてタイラプロモートえ
タイラプロモートはあのレーシングチーム
でタイラプロモートレーシングもね三神
深夜選手が走っていますけどもえ実は
タイラプロモートというのは自動車関連の
ねあのまいろんなサービスバックアップを
するですねえ会社であってですねえ非常に
あのオーナーのね平さんもですねあの
バイクレースにあの非常に熱くてですねご
自身もサイドカーのレースをねスクバ
サーキットでされているご夫婦でされてい
るという方ですねえまこういった若手が
頑張ってるチームを支えようということで
ねえ新たにタイプえスクアドラティグレ
タイプロという名前に変わってですねえ
出場していますまこのチームサポートし
てるわけですねさあそしてそれに対抗する
こちらはもう超プライベートチームです
長尾吾が走りますねもうチーム家族ね本当
家族でねレース戦ってますからねま長尾
選手もねあの早いんですけども今回は
ちょっとね安倍選手のがいがあったような
感じですよねはい実際電子制御などの調整
を行うエンジニア的なポジションにいるの
は長尾健二選手なんですが長尾健二選手
もうご存知の方もいらっしゃると思います
けども今年からですねえ大手のですね会社
に入りましてですねサラリーマンになった
んですねうんなんか新入社員で新入研修し
てたみたいですもねはい新入社員の研修で
金曜日までは一切もサーキットには来れ
なかったはいえ昼休憩中にですねえ兄が
走ったデータを見てですねそれを解析して
えをというですねそのセットを詰めていっ
たっていうねなんかね電話でセッティング
してたらしいですもんねそんな感じになっ
ていますもしもしセッティングです
もしもしセッティング名言が出ましたはい
ぜひYouTubeのチャンネルで使って
くださいもしもしセッティングもしもし
セッティングねさあそんな中でもですね2
番手を走ってるっていうのはすごいなと
思いほ超プライベートですからね長尾選手
のチームはねまその中でこの順位はすごい
ですよねはい
さあちょっと3番手以降のライダーたちは
感覚が開き始めましたま鈴木孝喜選手に打
選手が追いついてきたのかなどうでしょう
若干追いついて遅ました遅れましたねさあ
これでも残り1周半
です伊達優太はこれ3位表彰で狙える
チャンス出てくるかあ鈴木後期第という
ことですよねよね
ま狙える可能性ありますよねねうんいや
結構今
[拍手]
いい感じで乗れてる感じがいしましたよ
さっきのですよねあ結構詰まってますよ
詰まってきてますねこれはチャンスあり
ますねうこれは表彰をかけた争い今
ダウンヒルストレートに入ります3番手
争いまだ少し感覚は開いていますまだ感覚
は1秒近く開いているかもう1秒切って
いるかという
ぐらいさあちょっと今は慎重にならざをえ
ない状況か
獲得でるどうかというそしてゼでも
今シーズンチャンピオンを取るためにまず
はを台で終えたい伊優太さあその2人の
戦いですわ詰まってきたホームストレート
詰まってきた3番手争いこれはけますね
これねダCBR600RRそしてヤハ
yzfr6のうバイク同士の戦い
です
守が猛烈に追いかけるファイナルラップに
入っていますファイナルラップの戦い今3
コーナーから4コーナー完全に
テールトゥノーズ
そしていや鈴木孝喜がちょっとアウトに
膨らんでいくコンパクトなラインで回れる
のは伊優太だぴったり後ろについたついた
5コーナーで来るか5コーナーで来るか
ブレーキング勝負5コーナー来た来た伊優
たリアをスライドさせながら前出たクロス
ライン取っていくクロスライン取っていく
さあ飛行機が抜き返したクロスライン3番
手争い表彰台をかけたバトルが猛烈な
バトルになっているさあ今度はエースの
飛び込み入れない鈴木3番手
キープいやこれはすごいさあそして次の
ブレーキングポイントはVGアウトから
伊アウトから伊番手を守るそしてヘアピン
の飛び込みも狙ってくるか
3番手争いですけどもあと今3番手
争い鈴飛機が3番手争いまずは守ってい
ますこの後の90度コーナーということに
なるでしょうさあ90度コーナーが注目な
んだけどももうすぐトップも返ってくる
さあ打て言うとどうか入れない鈴木ああ
しかしどうだ入れるか90度コーナー3番
手争い鈴木が前そしてトップが戻ってくる
安倍今日はポールポジョン誰にもトップを
許さず譲らず今トップチェッカーそして2
番手2ゼッケン4番長尾憲吾そして3番手
争いは最後伊達優太が前で立ち上がってき
たかどっちだ伊達優太が前ですね伊達優太
が前ですなんと3番手伊達優太
表彰ビクトリーコーナーの立ち上がりです
よねうんね上がりで順位が入れ替わりまし
たいやあれ今見てたねあの高機選手タイヤ
がかなりねあの消耗してねスライドしてた
んですよだからペースが落ちてましたもん
ねえ
うんいやあすごい3番手やいでし
た最後の最後までやっぱドラマがあります
ねこのST600うんですよねま90°
コーナーでねもう決まったかなと思ったん
ですけどねえもうほぼ決まったかなって
感じでしたけどもねそのそっからもう画面
はあの替ましたんでねその後のセカンド
アンダーブリジの立ち上がりがどうだった
かいうのはちょっと分からないんですがえ
もうビクトリーコーナー立ち上がった
ところでですね
え立ち上がったところでですねあのま前に
え伊優が出てきたという感じになりまし
たあのえっとサーキットのあの放送室のえ
スタッフからの情報によりますとですね
最終ラップはね90度コーナーでイエロー
フラッグが出たですねだから伊達優太は
抜けなかったそっかはい90°コーナー
ちょっと何があったか分かりませんけども
ねちょっと見えてなかったですねこさ
ねえですからま最後立ち上がりでもうここ
で行くしかないってことところでもう最後
ビクトリーコーナーでプッシュしたわけ
ですよねちょっともう1回リプレイで見て
みたいですねどやて90と立ち上がってき
たかていうのねま明らかにあの選手のねが
落ちてたのが分かったんでまこれ最終
ラップ抜けるだろうなと思ったんですけど
ねま抜いた後にねあのクロスラインで抜か
れてましたからはいまでも最後ねあの
ちゃんとサイに入りましたよねはいさあ
そして見事なウイリーを見せますウイナー
安倍
ケトいやいやいやい安倍ケト選手は今日は
本当ねもうスタートからホールショット
とってですねもう文句なしのえ優勝ですよ
ねいやま本当あの長尾選手もね本当必死に
くらいついてたんですけども引き離しまし
たからねうんねうんさすがね
ディフェンディングチャンピオンですね
やはりどんなレースでもそうですけど我々
見てる方としてはバトルがいっぱいあった
方が面白いんですがやはりライダーとして
はぶっちぎれてこそね次が開けてく
るってい感ですそうよやっぱりこの600
のクラスはですねま本当東流門のクラスな
んですからここでペースコントロえするん
じゃなくてですね前回でいくっていうのが
やっぱり気持ちいいですよねさあ90度
コーナーでバンナウトダベ
[音楽]
ケトまこういうところもねあの割とその
エンターテイナーとしてもねええ大事です
ねこういうのねウイリーしてねファン
サービスもねこういうのいいですよ
やっぱりねそういうのをねやってくれる
ライダーですから彼はいややっぱりねそう
いったところも大事ですはい是非今年の
この600をねえ引きてってほしいなと
いうねそんな1人ですねえ安倍ケト選手の
ね走り見ててねあの昨年のオートポイスで
あの最終ラップにねトップに立って優勝し
たあのね走りがすごい印象的なんですねえ
さあ今トップ3がホームストレート戻って
まいりました伊達優太もう
大喜びいや良かったですねまし
そして安倍
ケトお客さんにもですねえいろんな
アクションでですねえファンサービスをし
ながらですね戻ってまいりました安倍
ケート選手ね結構あのファンの方々も
パドックでいっぱいいらっしゃいましたね
安倍ケト選手のこのヘルメットのね派手な
感じのねあの服を多分自分で作られたん
ですかねお客さんがねはいそんなね安倍系
とファッションに見をんでね楽しん
でらっしゃるお客さんもいらっしゃいまし
たよ
うんま去年のチャンピオンですけどまだ
若いですからね二十歳ですよえですよね
まだまだいっぱいチャンスはあり
ますさあそして第2位は長尾憲剛なんです
けどまだ戻ってきてないですか今戻ってき
ましたねさあ長尾憲吾選手戻ってまいり
ました皆さんどうぞ大きな
勝さあ今弟の健二選手が
ちょうど話しかけますけども
ねうんちょっと笑顔はありませんね
やっぱりねいややっぱりねあの優勝し
たかったでしょうからねまやはりねあの
置いて行かれましたからね安倍ト選手にね
はいちょうど今画面の前にいらっしゃる方
がお父様ですねまさにチーム家族チーム
家族ですよ本当ほんで弟がね横にいてねえ
明日から普通にサラリーマン新入のにま
戻るんでしょうはいいやでも本当ねあの弟
の健二がですね本当エンジニアとしてその
ついてくれてることでかなりねあのはい
成績良くなりましたもんね長尾選手ね相当
優秀らしいですよねエンジニアとしてもね
まやっぱりあのECUのねコントロールね
あの色々セットアップするのってすごい
テクニックいるみたいですからねうん
ま北川さんの時代には現代ではあんまり
なかったそうですよねあんまりいやま
あんまりないっていうかあったのはあった
んですけどねまちゃんとしたエンジニアが
ついてましたからねただあのこの
プライベートチームでやろうとするとそう
いったエンジニアを雇わないといけない
じゃないですかそこをねあの弟の健二君が
ねしっかり勉強してねこのマスターして
るっていうのでその辺りでまあの長尾選手
えマシンのセットアップうまくいってます
もんねはいまそういった努力を変われて
ですね社てもねえ今後はねさらに波て
いこうというねそんな2人です今シーズン
ねあのこの兄弟の戦いというのは週末だけ
全日本もねやってくれますんで皆さん是非
これからも応援していただきたいと思い
ますさあウィナーインタビュー
です
優勝走りおいられていかがでしたでしょう
かいやめっちゃあの嬉しいですあの
なかなかST600独走できることは
なかったんですけどあのこうやって独走
できたのは本当にあの皆様の支えがあった
からえできたことです本当にありがとう
ございます次の目標はありますかもちろん
あの次すごえっと2レースあるんですけど
あの今年目標は前線全勝なんでしっかり
それに
えできるように頑張りたいと思います
ありがとうございます優勝おめでとう
ございます安倍選手でしたはさんり
くださいモ初優勝です安倍選手疲れた疲れ
た今ねカメラのマイクにコメントが入って
ましたけどいやま本当全力を出し切っ
たっていうそんな印象ですよねもうフル
プッシュのそうですまいいですよそれね
やっぱりね600のクラスはねはいさあ
それでは結果をご紹介してまいりましょう
優勝安倍系統第2位長尾吾第3位伊達優太
第4位鈴木孝喜第5位小山智第6位
優
藤9
位10位松岡というトップ10になりまし
たえこの後はですね表彰式が行われていき
ます表彰台にご注目ください実況は辻の
そして解説は北川さんでしたどうも
ありがとうございましたありがとうござい
ました
[音楽]
N
[音楽]
お待たせいたしましたただいまより
2024MFJ全日本ロードレース選手権
シリーズ第2戦スーパーバイクレースイン
モテST600クラスST600byの彰
をってます
位に入りましたのはケ6番明のスピード
マーベリック伊優太選手おめでとうござい
ます大きな拍手でお迎え
ください続きまして見事第2位となりまし
たゼッケン4番チームけYTチャンネル
長尾吾
選手おめでとうございます
[音楽]
さあそして見事優勝を飾りましたのは
ゼッケン1番をつけますスクアドラ
フィグレタプロボ安倍選手おめでとう
ござい
[音楽]
ます続きまして優勝チームの代表であり
ます平智康様
ですおめでとうございます
まず始めに大会組織委員半澤七郎様より
入賞した3選手と優勝チームの代表タイ様
にトロフィーが送られ
[音楽]
ますさあそれではまずは見事優勝の安倍
ケト選手に送られましたおめでとうござい
[音楽]
ますさ続いて長尾選手おめでとうござい
ます
さあそして伊達選手おめでとうござい
[音楽]
ますト選手のチーム代表であります平友様
にも送られますおめでとうござい
[音楽]
ますれでは足
[音楽]
さ続きましてはブリヂストン賞です
株式会社
ブリヂストン国内モータースポーツ
オペレーション部国内モータースポーツ
オペレーション家あ正様より勝が3選手に
送られ
[音楽]
ますさあまずは安倍ト選手に送られました
さ続い
てさちょっと順番が違いましたがはい続い
て長尾選手に送られ
ますさブリィシの定ですおめでとうござい
ますではボードを足元に1度置いて
ください続きまして様よりご提供の
がよ優勝いしました安倍選手に送られ
ますおめでとうござい
ますありがとうござい
ますさあそれではフトセッションに移って
いきたいと思います選手の皆様トロフィー
をお持ちいただき高々と掲げて
[音楽]
くださいはさん正面カメラご注目
くださいありがとうございます続きまして
選手のみでのフセッションを行ってまいり
ますさそれでは3選手は中央に寄って
いただきまして正面カメラご注目ください
おいいですね近いです
よさあ見事この劇と表彰台に上がった3
選手です
ありがとうございますさあそれではここで
見事優勝を飾りました安倍ケト選手に今の
お気持ち聞いていきたいと思い
ます非常に総の熱いこのST600クラス
のレースで見事単独走行での優勝お
めでとうございましたありがとうござい
ます今のお気持ち改めてお聞かせください
あの本当に嬉しいのですあの全年度の
チャンピオンとしてしっかりチャンピオン
らしい走りできたかなと思います
ありがとうございますありがとうござい
ますさあそれではここでスパークリング
ファイト準備をまずは行っていきたいと
思います今しばらくお待ちください
[音楽]
[音楽]
さあそれでは3選手にはスパークリング
ウォーターが送られておりますそれでは皆
さんも準備はよろしいでしょうか
思いっきりお願いいたします
スパークリング
[音楽]
ファイトさあそれでは改めて2024
MFJ全日本ロードレース選手権シリーズ
第2戦スーパーバイクレースインモテ
600の彰を飾りました選手を改めてご
紹介してまりましょう第3位伊優太
選手第2位長尾選手そして優勝は安倍選手
おめでとうございます3選手に一度大きな
拍手お送り
くださいござい
クラスの表彰式を終了いたします
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[拍手]
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H
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あ
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HH
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Fで
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8
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H
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この無料ライブ中継
は
ホンダ
ヤハ
鈴木
ダンロップ
ブリヂストン
伝送
ウェビック共同
プロダクツRSタイ
レッド
バロンオートレースウレーシング
チームアート引っ越し
センター各社のご協力により配信してい
ます
[音楽]
[音楽]
さあ時刻は13時35分を回りました
モビリティリゾートモテにご来場の皆さん
そしてYouTubeモバトルライブを
ご覧の皆さん
こんにちはモビリティリゾートモテ全日本
ロードレース選手権第2戦にようこそお
越しくださいましたいや先ほどのねST
600クラスも非常に熱いバトルで
盛り上がりましたけどもいよいよ最高峰
クラスJSBセクラスが始まっていきます
よ皆さんそろそろスタンドの方にですねえ
やってきていただいて応援の準備を
よろしくお願いいたしますさあこっからの
JSBセクラス実況アナウンサーは私辻野
浩そして解説は北川慶一さんとお届けして
まいります引き続きよろしくお願いいたし
ますはいよろしくお願いしますさあえ我々
はですね今日はえバトルライブ
YouTubeとですね場内放送連動と
いうことで先ほどもご紹介しました通り
ですねコントロールタワーの方で喋って
おります皆さんこんにちはあドカティ応席
がめちゃくちゃ盛り上がってますねあ黄色
のグッズがあるってことは水のり選手の
グッズ早速買った人たちだこれ絶対ファン
の人たちねすぐ送ってくれたのも嬉しい
ですし買ってもらった水の選手も分
むちゃくちゃテンション上がってると思い
ますよい嬉しいでしょあのピットオーク見
てたら水野選手のところすごい行列でした
もんねねポールポジションおめでとう
ござい
ますすごい盛り上りそう外国者初ですから
ねそんな水野選手は今バナナを食べて
ますスタート前に補給してますね補給し
ますね結構こうやって始まる前に食べる
もんなんですかいやあんまりねあまりは
食べないですけど思けどお腹減ったんです
かねあパワーつけてね行こうというところ
ですねねさあボールポジションからの
スタートま自身初のポールということに
なりますよねJSB戦ではねえそんな中で
もあまり緊張という感じではなくねむしろ
リラックスしてるような感じの表情に見え
ましたねさあ本当にですね外国者の優勝と
いうですねそんな期待も高まっております
さあ国内メーカーはファクトリーチームも
出していますけどもその対抗するヤマハ
なんとかね抑え込むことができるのかと
いうところなんですがいや昨日のバトル
すいバトルでしたいや本当ねあの中須選手
のラストスパートにね水野選手もね本当
くっついてねほとんど同じタイムで走行し
てましたからま本当ねあの何かあれば
勝てるチャンスはありましたからねだこの
レース2ねこの20周と長いレースです
けどもどんなレース展開になるのか本当
楽しみですよねうんはいあの今週末の
モビリティリゾートモテは非常に
コンディションが良くてですねタイムが
かなり上がってるんですよねですよねも1
分46秒の4というですねタイムがねえ出
ましたよねコースレコード更新してました
もん幅にねはいこのね46秒台予選で出し
てきてでしかも47秒台であのトップ
グループは昨日レースをしたんですけど
46秒7秒つったらねよくよく考えてみ
たらですよここモテで開催されていますM
GPうんあのMGPクラスの最初の
セッションでライダーたちが出すタイムっ
ていうのがま早いライー43出しますけど
あの後のライダー20番ぐらいのライダー
はね46秒とか7秒なんですよねうん
かなりあのレベルの高い走りっていうこと
ですよねまコンディションが良かったのも
あると思うんですけどもやっぱりあの水野
選手のねあのドカティがね入ってきたこと
でですねレベルが上がったような印象は
ありますよねやっぱねえいや本当にですね
今のJSB000クラスはOTGP並の
スピードを発揮するカテゴリーに変貌を
遂げていますさあいよいよですねえ国内
最高峰のクラスになりますJSB
サポーテッドbyetsレーシング
フールズえスタート進行に向けてですね
カウントダウンが始まっていきますさあ
90°コーナーもたくさんお客さん
いらっしゃいますねこんにちはああ旗振っ
てくれてます見えてます見えてます今双眼
鏡は持ってないんですけどもねもう肉眼で
も分かるぐらいにねみんなが旗振ってくれ
てます
ありがとうそしてちょっとねえ見ることは
できませんけどもヘアピンありにもお客
さんたくさんいるかなあダウンヒル
ストレート結構皆さんいますねありがとう
ござい
ますそしてSだったりとかV字だったりが
見えるインサイドのところにもねたくさん
車を止めてお客さんいらっしゃいますね
ありがとうござい
ますいやあみんなねピクニック気分で今日
はうんまほと天気がいいですしね
あったかいですから
ねい思いますさっきも言いましたけども
水分補給しっかりしてくださいねえ僕も
スポーツドリンク今からまたえちょっと
走りたら1杯飲みたいと思いますはいあの
に水分補給していいて熱中にならないよう
に気をつけてくださいね特にこれからね
帰りあのバイクで変られる方とかねえもう
早めに水分補給をいっぱいしときましょう
さあ今カウントダウンが終わりまして
コースインとなりますサイティングラップ
が始まりましたJSBセクラス決勝レース
2周回数は昨日よりも多い20周の決勝
レースとなりますさあ昨日ですねトラブル
がありましたタが今出ていきますけども
あの北川さん野選手昨日のトラブル何だっ
たんでしょうねなんかガソリンが漏れて
るって言ってたんでそれであのまフィット
に戻ってTカーに乗り換えてましたから
このTカーていうのもほとんど乗ってない
Tカーらしくてですねそれであの決勝
いきなりスタートしたでしょでしかもそこ
でホールショットショからましたよねね
トップ走りましたからいやあんなねこと
なかなかできないと思うんですねやっぱり
あのバイ信頼できてなかったらそういう
ことできませんから全く違うバイクをあれ
だけのね速度でね一瞬で出すっていうのは
野選手ねやっぱあの海外でつかったノーハ
ウっていうかねまスタートダッシュの
できるライダーになってますねあうん
すごいですねしかしまあの実は野選手の
チームあのアステモホンダドリームSI
レーシングはホンダのねトップチームの1
つではあるんですけども今シーズンから
新型にねあのCBRが変わったじゃない
ですかで開幕前のテスト走行で路面温度が
低い中野選手初乗りでいきなりもうマシン
を大破させてしまってるんですよねでえ
開幕戦の時にはあの鈴鹿の時にはTカーが
ない状態であのレースウィークに挑まなく
ちゃいけなくてようやく今回えTカーのえ
2台目がやってきたとしかしながら
ほとんどシェイクダウンしてないというあ
もうシェイクダウンしてのなんか5周
ぐらいしかしてないんですよですよねま
ほとんど走ってないバイクでいきなり決勝
走りましたからねまそれでもねあの結え位
でゴールしてますからねはいすごいですよ
だこのレース2はねちゃんとしっかり
バイクはねちゃんとなってるでしょうから
このレース2期待ですよねはいさあその野
孝太昨日は4位フィニッシュでしたさあ
そしてですねちょっと心配なのは水の量が
朝のウォームアップで点灯しましたでした
ねまあのちょっとねあのチームに話聞いた
んですけどもまあの3コーナーで止まり
きれずにオーバーランスての点灯だったん
でま大した転倒ではないみたいですねん
ええだから影響はないと思いますねはい
ちょっと戻ってきた時にはね左のあの
フロントのウイングがですねえかけている
のは見ましたけどもまあのフロントね
ウイング折れて結構高いんでしょうねあれ
ねいくらぐらいするんですかねカーボンの
パーツですしねですからね高いでしょうね
多分まデザインは基本的には市販車と同じ
ものなはずなんですけどねやっぱり使っ
てる素材とかはねええうんカボンパーツね
すごい高いんですよねイタリアメーカーの
はねしかもファクトリーパーツでしょね
絶対手に入らないもですからねはいさあお
いくら万年ねの世界なんですけどおいくら
万円と単位じゃないと思いますねきっとね
ねはいさあえ今スターティンググリッドに
ですねライダーたちが並び始めております
この後なんですが14時3分20分後に
ですねウォームアップラップがスタートし
ていきますのでまだたっぷりねえ時間あり
ますのでちょっとえ見所をね色々と探って
いきたいと思いますがまあのドカティの速
さというのはですね今シーズンの1番の
話題ではあるんですけどもえヤマハも
やっぱりファクトリーチームじゃないです
かこれだけ早いマシンが出てきたら当然
いろんなことやらないといけないと思うん
ですけども実際のところどうなんでしょう
そうですねまヤハのマシンっていうのは
本当熟成をしているような感じですから
それほど大きな変更はないと思うんですね
でもやはりあのここのこのコースあの
全日本のコース全てのコースでねデータが
ありますからその辺りが強いと思うんです
よだ昨日のレースなんか見ててもですね
うん選手のラストスパートすごかったです
もんねだやっぱりマシンのねあの
セッティングのデータとかありますからま
本当あの全て力を出しきれる状態にマシン
を持っていってるっていうそういう印象
でしょうかねなるほどまそんな中で中須
選手の強さはもう今皆さんお馴染みだと
思うんですがやはり岡本佑紀選手にね僕は
若手として頑張ってもらわないといけない
というところがありますがうんうんですね
まあの本当岡本佑紀選手昨年ねすごい活躍
してくれてですねま中須選手とねあの同等
の走りをしてたわけですからこの今年に
なってですねまあの岡本選手中須選手と
しっかりバトルをねしてですね優勝をね
あの狙ってほしいと思うんですけど
ねさあそしてえ鈴木勢としては唯一津田
拓也選手がオートレースべレーシング
チームから参戦します去年はねここで
ポールポジション取ったり表彰台に乗っ
たりとかっていうねえ大活躍をしたチーム
なんですが昨日は5位フィニッシュでした
えま5位フィニッシュでま今日の予選も5
位というグリッドなんですけども津田選手
もね本当ね頑張ってまして決して遅くない
んですこの5番手のタイムも遅くないです
しま彼も早いタイムで走ってるんだけども
今年あの周りのレベルが上がってますから
だからちょっとねあのトップ3であったり
その表彰台狙う位置からちょっとねあの
離れてるかなっていう印象なんですけども
そうですねあの昨日のレースは本当にあれ
だけハイペースだったりも関わらず誰1人
転倒はなかったし1人コースアウトの連絡
はなかったっていうねえとんでもない今
までにそんなことってなかったように思い
ますねまコンディションが良かったのも
あるんでしょうねえまと言ってもねあの話
聞いてるとですねST1000の後に走る
とまダンロップのタイヤのラバーがですね
ブリヂソンタイヤ合わないみたいで
ちょっとあの路面のコンディションが違
うって聞いたんですよねあBSの意はそう
ですねBSはねはいさあそしてダンロップ
はどうなんでしょうかそうですねまダン
ロップではねあの開幕戦ではね長嶋選手大
活躍であの今回期待してたんですけどもま
ちょっとね後半決勝では遅れを取った
みたいなんですけどもどうやら長嶋選手
なんかレース途中で腕あがりがあった
みたいですよねああそうなんですねだま腕
あがりあるとねなかなか厳しいですからね
うんさあそんなえまちょっとねペースが
上げられないっていうねえ状況がレース中
に発生していた模様なんですけどもまあの
長嶋哲選手今日は6番手ね昨日と変わら
ないグリッドからのスタートですからえ
やはりちょっとスタートダッシュをねここ
は決めてもらいたいところです
ねさあということで今ちょうど
スターティンググリッドにあのお客様も
入られましたねこれからグリッドウォーク
も行われていくというそんな時間になって
きますさあそんなグリッドウォークの途中
ではありますけども始まったばっかりでは
ありますけどもねえこれからですね元
バトルライブのカメラがですね
スターティンググリッドをね練り歩いて
いきますえ一緒にですねそのライダーの
ですねえ紹介をね
の皆ともご協力をお願いいし
ますさあ時刻は13時
を回りましたそれではですねえ最高クラス
になりますJSBクラスそろそろ
スターティンググリッドご紹介してまり
ましょう皆さんどうぞ選手の名前が呼ばれ
ましたら大きな大きな拍手を送りください
2024MFJ全日本ロードレース選手権
シリーズ第2戦スーパーバイクレースイン
モテメインレースJSBサーテbyets
R
フルレ2スターティンググリッドです見事
ボールポジション獲得したのは外国者では
初めてそして本人も初めてのJSB戦
ボールポジション獲得となりました
イタリア車ドカティ初優勝なるでしょうか
ドカティチーム加山ゼッケン3番水野
り初のポールからこのリラックスした表情
でスタートしていきますそして2番
グリッドからのスタートはゼ1番昨日は
圧巻のバトルそしてハイペースのレースで
開幕2連勝を飾りましたモカモテは8連勝
中となります山ファクトリーレーシング
チームからゼッケン1番中須
勝行そして3番グリッドからのスタートは
ゼッケン2番今シーズンはJSB1
シーズン3年目昨年の都合に続くJSB戦
2勝目なるでしょうかヤファクトリー
レーシングチームからゼッケン2番岡本
[音楽]
続いて2列目に行きましょう4番グリッド
からのスタートはゼッケン32番
今シーズンはホダへと移籍しました昨日は
レースの直前トラブルを抱えましたけども
それを跳のけ4位フィニッシュを果たし
ましたアテホンダドリームSレーシング
からゼ32
[音楽]
野そして5番手からはケ6番ですは
となります昨日は5位でフィニッシュし
ましたオートレースレーシングチームから
ゼッケン6番津田
拓そして6番手からのスタートはゼッケン
30番今年8対2年連続ウィナーが
ダンロップとの新たな旅人に出ています
ダンロップ久しぶりの表彰獲得なる
でしょうかダンロップレーシングチーム
withヤハゼ30長島哲
[音楽]
そして7番手からのスタートはゼッケン4
番昨年はここをモで3位表彰台も獲得して
いますstgホンダレーシングから
ゼッケン4番名
鉄平そして8番手からはゼッケン40番
今回は大約3戦です8対トライアウトは
とりあえずまずは通過しましたさあ今日は
ミッションはこのレースをしっかり
フィニッシュして夜10時の飛行機に乗っ
てフランスに行くことです東方レーシング
からゼッケン40番江野起動
そして9番手からのスタートはゼッケン
10番こちら地元栃木のレーシングチーム
栃木の会社atjの車内チームチーム
atjからゼッケン10番岩田
悟えサトさんみずほさんですかねご結婚お
めでとう末長くを幸せにというボードが出
ておりますさあそして4列目に行き
ましょうゼッケンえ10番手からですね
ゼッケン33番です8対5回のウイナー
です今年JSB戦に帰ってまいりました
日本郵便ホンタドリームTPからゼッケン
33番高橋
巧そして11番手からのスタートは
ゼッケン9番JSB122年目の23歳
です実はここ持では地方戦でチャンピオン
にもなったコースですホンダドリームRT
桜井本田からゼ9番
伊藤番からケ17番田作内チームからの
参戦です本田鈴鹿レーシングチームからゼ
17番
杉山13番手からのスタートはゼッケン
31番こちらは川崎唯一のライダーになり
ます意外にもJSB戦フル3戦は初の
シーズンになりますkrp山陽工業RS
伊藤からゼッケン31番佐
優そして14番手からはゼ11番が
プライベートとして活動する2度のJSB
セクラスチャンピオンライダー村山運送
チーム秋吉からゼッケン11秋吉
介そして15番手からはゼッケン23番
和歌山県岩出身ヤハを走らせる
プライベートですチームベビーフェース
からゼッケン23番津田
か16番手からはケ22番昨年はホール
ショットを取ったレースもありました
アプリリアを狩るお祭り男チームた
アプリリアからゼッケン22番新庄
正17番手からはゼッケン14番こちらは
九州宮崎県から参戦するヤハの
プライベートですチームこだまから
ゼッケン14番こだま
優太そして18番手からゼッケン34番
関連チームの安倍ケトがST600で優勝
しました刺激をもらってポイント獲得なる
でしょうかタイプロモからゼッケン34
柴田
吉そして19番手からはゼッケン21番
BMWをライディングする50歳の大
ベテランですトネRTシクH4413
BMWからゼッケン21話星の
トヤ20番手からゼッケン12番です世界
グランプリも経験しましたベテラン
ファイター3名チーム太郎プラス1から
ゼッケン12は関口太郎
そして21番手からはゼッケン28番ハ
典行選手が引きいるチームからの参戦です
ワークナビニトロレーシングチームから
ゼッケン28番ハガ
明22番手からのスタートはゼッケン27
番かつてはヤハのトップライダー中須克行
の大先輩に当たります今はご自身のチーム
でレースを戦いますrsnからゼッケン
27番中富
新一そして23番手からはゼッケン39
地元栃木のホンダ車内チームになります
ホンダ総会栃木レーシングからゼッケン
39加藤
高文そして24番手からはゼッケン29番
東北から3戦の大ベテランですチーム菅
レーシングジャパンからゼッケン29菅義
以上24人のライダーに皆さん改めて
どうぞ大きな握手お願いし
ますさあということでスタンドからもです
ね大きな大きな拍手を送られました
ありがとうございますいや本当気温も
だいぶ上がってきましてね皆さんの
テンションも上がってきてるというそんな
感じですけどもねま本当ね昨日の
コンディションと比べると結構気温が高い
ですからねだからあのま今日のねレースの
コンディションもまた昨日とは違うでしょ
ねはいまどんな感じでしょうねライダーた
はね昨日は最終コーナーといいますか
ビクトリーから1コーナーに向けての方向
でかなり強い風が吹いていたんでねもしか
すると日陰とかにいらっしゃるとかなり
寒く感じられたかもしれませんが今日は
ちょっとねなんか若干虫厚さもねそうです
よまあ気温見たら24°とかなってました
から割と高いですからねえだから
コンディションがかなり機能とは違うんで
ねまその辺りどのような影響が出るかです
よねはいさあリラックスした表情を今元
バトルのカメラに見せてくれているのは
長嶋哲選手です長嶋選手ダンロップ初の
表彰台ね初ではないですね今シーズン初
ですね久しぶりの表彰台期待してますよま
ダンロップがね本格参戦するのって本当
久しぶりなんでねえま僕もずっとね
ダンロップタイヤでレースは走ってました
からねそうですよね北川さんといえば
ダンロップというねなんか印象が非常に
強いですけどもねこれ新規チームですよ
チームええま新規チームで開幕戦ね沸かせ
てくれましたよねポールポジポジションも
取りましたしねほんとねあの時は予選が
中止になったんですよねで金曜日のタイム
が採用されたんですけどえあの鈴鹿の
リーダータワーにですね水野選手がトップ
になったところを見てですねえニュー
タイヤで出ていってでタイムを更新した
からこそポールが取れたっていうねね
ええそんな状況でしたまねえが開催され
なかったのはですね残念でしたけどもね
決勝レースもね熱いレース展開になりまし
たさあそして水のりです今自分のゾーンに
ですね今入りつつあるかなという感じに
なっていますあ決勝スタート前でね集中し
てますよねええまやはりね昨日ねあの優勝
できなかったですからねええさあそして
昨日は本当にまさかねえスターティング
グリッドでトラブルというえ野コータま
本当にんですね4位で走り切ったのが本当
にすごいことなんですけどもいや本当です
よまあの状態でですねちゃんとしっかりね
4位で結果残しましたからねで昨日ねあの
インタビューとかしたんですけども野田
選手ですねなすごい表情明るいんですよ
おおうんああいいなと思ってねま本当ま
あの気持ちよくレースやってるんだなって
いう印象ですよねまここ数年はねちょっと
海外で揉まれてなかなかね日本に帰ってき
てもねあの明るい笑顔っていうのが見られ
なかったんですけどもねえ
でもう1度チャンピオンを狙ってもらい
たいというに思いますねさあそして王者V
12を達成しています中須勝行ですいや
ますます勝つたびにカリスマ製が増して
くるそんな感じですいやま本当ね昨日の
レースはね中須選手完璧にねこなしました
からま本当ね最後のもうラストスパートは
もう強烈でしたからねえ
ペースも本当にすごかったいや早かった
ですよねペースが
ねさあ時刻は13時57分ですまだ
ウォームアップラップスタートまであと6
分ほどあり
ます今日はね日曜日ということでやはり
スタート進行はちょっと長めにねうんえ
なっておりますさあ今ようやくウォーム
アップ5分前が出されまし
た割とグリッドの時間が長いですねだから
選手たちもまだヘルメット被ってないです
もんねはいさあそしてこちらはオート
レースベレーシングチームの津田タヤです
今シーズンはちょっとだいぶ黒が増えまし
たねこのチームねあカラーリングがね
かなり変わりましたよね去年と比べるとね
ちょっとなんかカラーリング的に元2
っぽい感じのなんかああなんかそんな感じ
ありますか日本にはあんまりないような
感じのねデザインになってますよねええま
かなりねあのいろんなスポンサーのネーム
がいっぱい貼ってますよねいやほんとここ
のチームのスポンサーの数はすごいなて
いうす端ね
ちょうど隣には中井孝監督がねえ
いらっしゃいましたけども
[音楽]
ねま本当に去年ね何物入りで参戦してきた
レーシングチームというそんな感じでし
たまここ最近なかなか新しく出てくるチー
ムっていうのがねこのJSB000クラス
はないんですけどもねえ是非ねあのもっと
もっと台数を増やして賑やかにするために
ねうん新たなチームしてもらいたいですよ
ねま新規スポンサーが参入がないとねそう
ですねねもううんやっぱりもう皆さん
ファンの皆さんの力でですね是非JSB
000クラスをねもっともっと盛り上げて
いただいてそしてね是非全日本ロード
レースに新しい風を呼び込みましょう皆
さんの協力が必要ですので皆さんどうぞ
よろしくお願いし
ますさあえ元バトルライブの方にはね
いろんなメッセージもね来ておりますねえ
津田拓也選手が絡んでくるといいんだけど
なっていうねのぶさんからのメッセージも
来ておりますけどもえまそうですね中段
あたりのライダーたちがねスタート
ダッシュを決めるとねま津選手はね2列目
5番手の位置ですからスタートダッシュ
決めればねトップグループに入れますから
ねうん割と周回数が長いレースになります
と序盤はね10大ぐらいの団子でレースを
やったりするっていうことも結構あるじゃ
ないですかええま誰がホールショット取る
かによってもあのペースが変わったりし
ますからねなるほどえまこれがやっぱり
中須選手だったり水野選手だったりが取る
とハイペースで逃てえそういうことですよ
ね
はいさあ
今3分前が出されまして
えメカニック限られたメカニック以外の
スタッフはですねえコース外へと退避し
なくてはいけない時間ということになり
ましたこっからいよいよライダーたちは
完全な1人のお世界へと入っていき
ます集中を高めてこれからいます20周の
レースに挑んでいくわけですが昨日あれ
でしたねあの気温はやっぱり風の影響で
そんなに暑さは感じなかったとはいえ昨日
帰ってきてあれですよねあのインタビュー
受ける時に中須選手かなり汗たでしたよね
いやそれはやっぱりすごい運動量なんです
よレース走るとですね体全身使ってます
からそこで全力で走ってでしょそれ汗だく
なりますよええもう本当運動量って半端
ないですからねうん我々は見てるだけです
から手に汗握る程度ですけどうんいや
ライダーは本当全身しっかり使ってます
からかなり体力いるんですよJSBなると
ねねきっとそうでしょうねまあのこのモテ
は長いストレートという意味では90°
コーナーが向けてのダウンヒルストレート
がありますよねここってちょっとした休憩
ゾーンになったりするもんなんですかどう
なんですかうんまあのストレートでは割と
力を抜いてですねあの休憩する部分では
はい
厳しいあの体力的にはねまだからあの腕腕
に腕あがりがしたりとかそういうことも
起こりますねなるほどこのモ独特な
ストップアゴというコース上ねはいさあ1
分前が出されましたエンジンスタートに
なりますさあ応援の皆さんグッズ出して
くださいよ1周これからウォッラップが
始まっていきますのでのね旗振ったりとか
帽子振ったりとかもう何も持ってない人は
立ち上がって手振ってくださいねもう
ジャンプしてもいいです怪我しない程度に
ねはいもうとにかくあなたのアクションで
ライダーたちにパワーを送ってください
ああグランドスタンド振ってくれてます皆
さんありがとうございます見えてますよ
ヤマハファンの皆さん3連勝を狙っていき
ましょうドカティのファンの皆さん水野
選手の反応皆さんイタリア国旗も見えるよ
おさあ今までの全日本にはない光景だ皆さ
者の初優勝を
見そしてホンダファン赤い
フラッグここをモはホンダのホーム
コースそして小数派かもしれないけど鈴木
ファン1台しか走ってない
けど川崎ファンいますよそしてアプリリア
のファンいると思うBMWの人いると思う
もういんンでつ行きましょうさあ今え
ホテルの方も見えますけどもねあの今
フラッグが見えてますが昨日もあの
フラッグがバーって横向いてたんですけど
あんまり風がない感じですねああですよね
昨日は結構風強かったですもんねええさあ
今5コーナーへと入っていきまして
ファーストアンダーブリッジをくぐり抜け
てきますえ各ライダーたちモンアップ
ラップさあこのねモテは先ほどからも言っ
ておりますけどもストップアンゴーの
サーキットということになりますのでね
うんまあの結構ねパッシングする場面は
色々あるんですけどもねまあのやっぱりね
先ほどのレース見てたりするとですね抜い
てもですねクロスラインで抜き返すれ
るっていうそういうシーンが見られる
コースでありますよねはいはいま割とね
どこでも抜こうと思ったら抜けるんです
けどもそれをインを抑えないとねクロス
ラインで抜かれてしまうっていうそういう
特徴ありますよねうんああヘアピンもお客
さんいっぱいだありがとうございます
そしてダウンヒルストレート
[音楽]
やっぱり今年は本当に役者揃いですから
みんなが応援したい対象ねいやそうですよ
ねみんながリスペクトする対象がいっぱい
ですからねま早いライダーがたくさんね
エントリしてますからねええもうお客さん
のテンションも去年までとは大違いです
さあ今ビクトリーコーナーを立ち上がって
ホームストレートに戻ってまります各
ライダーたちさあグランドスタンドの皆
さんライダーが
グリッドにつきましたらみんなで大きな
アクションでですねそのライダーたちに
最後にエールを送り
ましょう2024MFJ全日本ロード
レース選手権シリーズ第2戦スーパー
バイクレースインモテメインレースJSB
戦レース2さあまもなくスターティング
グリッドにライダーたちがロック音します
24人のライダーたちに皆さん大きな
アクションを拍手
モビリティリゾートモテ戦いの準備は整い
ましたグリーンフラッグ後方で振られる
レッドフラッグマン24人の選手たちに今
コースが明け渡されましたシグナルにご
注目レッドシグナルからブラックアウト
さあちょっと野がウイリーしたコー
スタートを切ったのは中須かいやしかし野
スタートださあ外側
からも来るけどもどうだ誰がインサて
誰だ誰だ立ち上がってくるのはいやみんな
並んでるみんな並んでるかなり近い
ダンロップも来る長嶋哲も来るインサイド
さあアウトサイドから今3コーナーを制し
たのは岡本だ岡本がまずはホールショット
ということになりまし
たそ結構横並びでしたもんね2番手に野
さあがリアを暴れさせながら今インサイド
をついて5コーナーでトップに立ちますゼ
テもホンダドリームレーシングなんと野太
が昨日に引き続いてトップを奪いました
いや野積極的ですよね2番手には岡本
そして3番手に長嶋哲が上がってきた
ダンロップユーザーの長島哲が3番手に
浮上4番手長がそしてポールポジション
スタートの水のは5番手そして6番手は
津田かな津田ですね津のろにと続いてい
ますこれ今野が昨日に引き続いてですね
トップを奪いましたけどもええまあの野
選手昨日話してたらねあのやっぱりね
ワールドスーパーバイクの経験でですね
スタートダッシュがねできるようになっ
たって言ってるんでまあの海外のレースっ
て本当スタートの1周目めちゃくちゃ早い
んですよだからその辺りはね身につけて
ますねええはいさあスリーワイドになり
そうな90のコーナー3番手争い中須が今
ゼッケン30番の長嶋テサのインサイド
ついていきましたおおっと今接触スレスレ
だった危ないさあそして今おおダンロップ
タイヤのこのコーナリングスピードすごい
ぞ立ち上がりビクトリーコーナーへの侵入
があんな走りできるんですねっていういや
抜き返すとしたんですよねあのさあしかし
ながらそのロスがあったかインサイドを
ついて4番手に上がってきたのは水の両
だ水のりあしかしながらクロスラインで今
抜き返していく水の両を抜き返して行くが
水の両は4番手5番手に長嶋鉄長島3
コーナーで来るぞリアが暴れてる暴れてる
ほぼオーバースピードしかしながら止める
そして曲げてくるミズの両が4番手に
上がりますいや長島はかなり積極的に行き
ましたもんね今ねまやっぱりクロスライン
で抜きれましたよねねさあその長嶋哲さん
の後ろには昨日バトルを展開しました津田
拓也オートレースレーシングチームおっと
今リアが暴れたのは誰だあれはえです
かえのリアにに見えましたけどもねさ
そしてまたもやここで入ってくるSで津が
並んできた並んでる並んでるどっちも引か
ないどっちも引かない長島引かないですよ
いや2人とも元GPを経験している
ライダー同士
うわ並んでる並んでるこれはすごい軽量急
というかあそして後ろで後方で点だ後方で
後で
うわ40番
大丈夫
かさあこれもう1台岩田ですか誰かと絡ん
でましたよねああちょっと痛そうだな
あっと岩田となんとえが絡み合ってテトえ
十字の飛行機に乗れるのかフランスに行け
ない可能性が出てまりましたこれは1対1
ですルーマン24時間レースが控えてい
ます来週
[音楽]
ちょっとかなり痛そうですよいやそうでし
たねさあそして今こちらは長嶋津田さらに
は名の戦いです5番手争いになってい
ますさあそしてトプ争いはどうだあ出た
危ないどこれは誰だ誰だええこれは誰えあ
後方ですねあ中段から後方関口じゃない
です
かちょっとさあ今トプ争いはさあ今マシン
が炎上していますマシンが炎上している
これは1コーナーですよね1
コーナー1コーナーで2台絡んでの転倒が
ありました火が出ていますちょっと
ライダーのつなぎにも今ねあの火がついて
ましたからね関口太郎選手が1
台で手これ選手ですね選手今シーズンから
黒いつぎに変わってますので
[拍手]
はいさあ1コーナーでの激しい転倒があり
ましたそして木戸と岩田が点灯していたの
はVGですねさあそしてトップはおお今1
台ちょっとアウトに膨らんでったヤハがい
たけどもこれ
ど赤が出されます赤が出されました今回数
が回数がですね今えっとタイミング
モニター上でいきますと今3周行ってない
ですね3周目に入ったところですねうん
これこうなります
とちょっとまたあのごめんなさい
オフィシャルからのですね連絡を待たない
といけないんですがもうかするともう1回
赤旗でやり直しになる可能性がありますね
そうですよねはいあの開幕戦の鈴鹿の時も
そうだったんですがえ開幕の鈴のはねあの
からやり直し回数なしていう形になりまし
たよねあれ実はもう3周目をみんな3周目
をみんな終わってるかなと思った
タイミングだったんですがあん時はあの
渡辺選手があの転倒したじゃないですか
最終コーナー手前で渡辺和選手がえ3周目
を完了してなかったということになります
ので全員がを完了していればあのい
になんですけどもあの全員が3を完了し
なかったためにですね最初からやり直しと
いうことになりましたそれとほぼ同じ
パターンではないかなと思いますねいう
ことはもう原なしではいの可能性があり
ますこれから発表になりますのでえ
おそらくそうなるかもしれないということ
だけお伝えしておきますさあえ公式な発表
待ちいただきたいと思いますちょっと待っ
てくださいよアステモが止まってますよ何
がありましたピット
ロード途中です
どうしたんだろうえ何か
ちょっとマシンの横を見てます
けどさあ野選手がピットロードの途中で
マシンを止めるとちょっとこれ不可解です
ねですよね普通だった押してきますいや
もう戻れると思いますよ普通だったら何か
あったんでしょうね何かがあったん
でしょう
うんさえちょっと情報整理情報整理いし
ます
えVコーナーで点灯したのはケ10番のえ
岩田さ選手とゼッケン40番の江木選手
でしたこの2人はどうも絡み合ったように
は見えましたねそのシーンは我々も映像で
は見ていないんですがえおそらく2台同時
に点灯してますので近いところにバイクが
ありましたので何らかのね絡み合いがあっ
たと思いますそしてえ1コーナーの情報な
んですが1コーナーで倒がありましたのは
ケ11番の秋介選手えそしてケ12番の
ですねえ関口太郎選手の2人でしたえ
ちょっとね秋吉孝介選手のつなぎには炎が
ね燃え移ってましたのでちょっと心配では
ありましたけどもまライダー自体は上がっ
てましたそうねライダーは大丈夫そうでし
たよ
ねさあ赤中段ということになっています
アの交換する
からさあえこの後なんですけどもおそらく
スタートのですね進行の情報がえこちらの
放送席にも届けられることになりますえ
それまでの間もうしばらくの間ですねお
待ちいただきたいと思い
[音楽]
ますえこのこのえ場のあるよであれば回収
をお願いいたしますえ現在会に向けて準備
を整えており
ますさあ時刻は14時14分を回ってい
ますえこ後はですねえまたそのスタートの
進行正式な発表がありますとおそらく
タイミングモニターにもですね表示される
ことになると思うんですけども現在我々は
それを待っているという状況になりますえ
分かりしたいお伝えをしてまいり
ますさあ野選手が歩いてピットに戻ってき
まし
たマシン置いてきてるってことですマシン
置いてきてますよねこれはま昨日は
ちょっとあったんでしょうねあ燃料の
トラブル燃料年度が漏れてたいう感
トラブルがあった話までも今ねあのトップ
走ってたわけですからね
うんあ
えちょっとごめんなさい先ほど転倒情報お
伝えしたんですけど訂正が入ってますけど
本当でしょうかっていう感じですけどもあ
ごめんなさいえっとですねどうやらあの
入ってきた情報の間違いでしたえ失礼し
ました第1コーナーの点頭はえケ
22番
の選手が転したというえ情報です関口太郎
選手とお伝えしましたけども情報の間違い
でございました大変しまし
たの
選手が転倒いたしまし
たあ今ですね情報が入ってまいりましたね
決勝レースは最レースえクイックリ
スタートで20周周回数は変わらず
ですもう1回1からやり直しになりますえ
そのサイティングラップ開始時刻に関して
はこの後発表になってくると思いますさあ
え北川さんこれリスタートあの開幕の時と
同じパターンあるんですけどえTに乗り
ことでよねそうですねTカーにも
乗り換えれますしタイヤ交換もできます
からま本当の再リスタートですよねね完全
なリスタートありますねえいやまあでもね
あのレース1昨日のレース1が何事も
なかったこと思うとですね今日のレース2
へ波乱だらけですよねうんそうですよね
うんまあ転倒続出でしたからねやっぱり
コンディションがねあのやっぱ路面温度が
上がって厳しいコンディションになってる
可能性ありますよね厳しいというのはその
やっぱりまタイヤのグリップがですねうん
なんですか感覚的に言うと乗りづらい感じ
なんですかあの昨日の感覚で走ると思った
よりもタイヤが滑るっていうそういうこと
ですよねだから序盤ってやっぱりあの
バイクの状態とタイヤの状態っっていうの
が分からないじゃないですかで走り出して
やっぱりスタートダッシュ決めようと思う
と無理するわけですよねそこでねあの
コンディション分かってない状態で
ちょっと無理して点灯っていうことになる
んですよねはいさあ今ジにって
バトライのね映像で今捉えてるのはですね
これアステモホンダドームレーシングの
マシンなんですがタンクあたりをいじって
ますよねこれは元からこれTカーとして
置いてあったマシンですよ
ねこのタンクをどうするかあ違うかこ
ちょっとごめんなさいこれどうなのかわ
どっちがどっちなのか分かりませんけどま
何かあのピットで止まってたっていうこと
は不合があったっていうことですよね
さあどっちを走らせるのかっていうのは
ちょっと分かりませんけど今奥から1台
出してきましたね
えただ野選手が歩いて帰っていた時にはえ
既にもう前に1台出されておりまし
た
うんいやちょっと昨日からなんかドタバタ
な感じになっていますアステモホンダ
ドリーム
レーシングまそんな中でも伊藤監督は静に
ですねジジをしていきますよねうんまあね
やっぱり監督なんでねあのしっかりと
ジャッジしないといけない立場ですからね
まそうね当然ですよ
ねここで慌てない
はい伊藤一監督は昔から慌てない感じの人
ですかまあの結構なんか落ち着いた感じ
ですよねやっぱりグリッド上だったりとか
そのレース中でもライバルとしてもやっぱ
そんな感じうん見てるとそういう印象あり
ますよね
げてとあんまり見たことないですけどね
ピットでもね確かにそうです
ねさあただちょっと今ドタバタの状態です
アステもホンダドリームFiレーシングま
このクイックリースタートまでねしっかり
ね修復してほしいですよね
うんさあその再開の時間が分かりましたら
お伝えしたいんですけども現在はえ
クイックリスタート20周の周回でレース
が再開となりますよというメッセージが
ですねタイミングモニターに表示されて
いるモニのみということになりますさあ
ちょっとですねえまた情報が入ってくる
までですね色々喋っていきたいなという風
に思いますけどもあのいろんな応援
メッセージもですねえYouTube
ライブにですね届けられておりますねえ
あの場内いらっしゃる皆さんもよろしけれ
ばえYouTube元バトルライブをです
ねちょっと若干ねあのサキトで見ると
ディレイする感じでえ後でね遅れて映像が
来ると思いますけどもコメント欄はですね
あのリアルタイムで動きますので是非ね
あの応援メッセージライダーへの応援
メッセージをですねこの時間にどんどん
書き込んでってくださいお願いしますで
またねあのそれを読み上げつつですねあの
ちょっと重要な映像だったりとか
インフォメーションが入ってきましたらお
伝えしていきますさあ14時35分14時
35分にですねえサイティングラップ開始
ということになりますのであと15分ほど
え時間がありますので皆さんよかったら
メッセージ送ってくださいえ
YouTubeを開いていただいてバトル
ライブえからですねライブを探して
ください
えどんどんメッセージをえお願いいたし
ますまいろんな意見がね書き込まれてい
ましてね我々もちょっとね時々見てるん
ですけどさすがに昨日みたいにずっと目が
離せないレスですと全くコメントいじる
ことができないんですけども
えまこのね途中で赤旗ってなるとライダー
ね本当厳しいですよね気持ちを切り替える
のがねまんからはみメリセット頑張れお
いやよくご存知でねもう本当メンタル
リセットしてですねまた集中するの大変
ですからねいや私もあの喋り亭という仕事
をやってますけどもま本当にですね
あの北川さんは多分ね僕と一緒にや仕事さ
れてるからなんとなく分かっていただける
と思うんですけどメンタルをリセット
するって結構僕喋りとして結構大変だなて
思うんですよねあのいやですよねいろんな
ことが起こるじゃないですかね本にいん
ことが起る中でねあの一旦落ち着こうて
言ってもなかなかねやっぱりね本当に心の
そから落ち着くってのは難しかったりし
ますんでまライダーの皆さんはね時速
300kmの世界で走ってる方々ですから
うんそうそれとですねやっぱあのスターと
しての数周って本当にすごい集中しないと
ダメなんですよだからそのね23周のね
集中力ってすごい混戦になるじゃないです
かそこをねうまく走り抜けて赤旗でしょ
うんだからまトップ走ってるライダーも
そうですしま本当まトップグループなんか
走ってるとですねここでまそのまま行って
ほしいわけですよもうこれからの展開も
考えてるわけですからそれで赤旗
リスタートとなるとやっぱりね気持ちの
切り替え難しいですよね
ええまやっぱりその辺りねま鈴鹿この前の
ツーアンド方でもねリスタートありました
しま結構ねやっぱあのベテランのライダー
その辺りねコントロールしやすいと思うん
ですけどもやっぱりあの慣れてない
ライダーはその辺りのコントロール難しい
と思いますよねはいさあメッセージが色々
とですね届いておりますよひなちゃん私
まだ中一女子だけどバイクレースが好きだ
からみんな頑張ってほしいておおいいです
ねメッセージ届いてますよえ頑張り
オフィシャルさんというメッセージも届い
ておりますオフィシャルの皆さんも
ちょっとね転倒がかなりありましたし1
コーナーもねあの炎も出てましたのででね
あの動ましていいてましたからねはい
ちょっとね1コーナーはかなりあの処理に
手まると時間かかると思いますですから
まあ14時35分までですねその
インターバルが取られるということになり
ましたオフィャルさん引き続き頑張って
ください熱い中ですけどもしっかりねこの
後リスタートまでに一口ぐらい水分補給し
てくださいねえ
そしてさん
頑張れで息子と旗振ってますよというのは
ですねありがとうござい
ます長嶋選手頑張ってというのはバレット
さんオフィシャル頑張れ一さんありがとう
ございます岡本君頑張ってというのはひ
ゆんさんえ津田さんがばかおさんえ
そしてオフィシャルさんも頑張れとい見が
多いすねマックスさんもいいて
ますライダーのさん頑張っ
てのファイトき
ちゃんえダンロップヤハ応援してますて
いうのがミトさん佐野さんポイントゲット
お願いしますというのはヤンママンボさん
佐野選手は
え13番手からのスタートです
ねえー
そしてアステも頑張れというのはかさん
ですねそしてえ津田将軍頑張れというね
暴れん坊将軍津田拓選手へのメッセージ
もじ
さんたくさんのメッセージが届いており
ます今もうねあの同1万を超えてましたね
すうわもうちょっと読みきれない
これ読みれないねたくさんなんかいっぱい
コメントいただいてますねはい赤さんから
はさん頑張ってとね届いております
ありがとうございます
北川さんの声がちいいおありがとうござい
ますさんからのお褒めが届いております
よえ岩田さん頑張ってというコメントが
届いてんですが岩田選手さっき転倒しまし
たけどもねえま無事にバイクに乗れる状態
であればねTカーでね再出走することが
できますけどもどうなんだろう江戸選手は
相当痛そうにしてましたいやあちょっとね
心配ですね木戸選手ねちょっと動けなさ
そうな感じでしたから
足のりなんじゃないかないう雰囲気的に
感じでたねちょっと心配ですね夜10時の
飛行機に乗ってフランスのルマンに向かう
とい来週ルマンのねレースですからこれで
いやあの感じだったらちょっとね確か
スケル的には木曜日ぐらいから走行あり
ますよね確かねいもちろんそうですはい
水曜日ぐらいからあるのかな確かねねそれ
ぐらいですよ
ねあの知らない方にお伝えしておきますと
ええ選手が来週出るですねルマン24時間
レースフランスのルマンというブガッティ
サーキットというサーキットを24時間
走り続けるレースですはいそうです過酷な
レースです夜は0度になりますはい意味
不明なぐらい寒いです昼間はね多少暑いか
な暑もならないけどもま涼しいぐらいです
よねえでも夜の寒さは異常です
いやあのま寒い時とそうでない時もあるん
ですけどもひどい時は本当夜中気温レドと
かそういうのありますねあね僕も2017
年行きましたけど白息が白くなるぐらいに
ですねえ寒くなるんですがえそのレースで
え世界チャンピオン獲得されたのがですね
私の隣にいらっしゃる北川慶一さんで
ございますあはいそうでしたはいなんか
だいぶ前にチャンピオン取りましたね約
20年前まだ20年なってねまだまだ20
年じゃまま古ですはいはいうんさあ今江木
選手のピット東方レシが映ってますけども
江木選手は帰ってきておりませんねで江戸
選手のピットにはえTカーが用意されてる
んですけどこれTカーこちらはねカウルを
見る限りでは旧型ですねカオルが旧型の
CBRま旧型ってもあの昨年モデルだと
思うんですけどもえ今年の出てきた新型は
あのフロントのもう明らかにね
そうですねッあの形が違いますよねはい
ついてますんで
ねいやちょっと東方レーシングは前回鈴鹿
では渡辺和選手が転倒でまその前清選手が
して
大でま大役の柚木選手が転倒をするという
ことになりまし
たいや波乱続きです
さ北川選手代打の代打とかって書いてああ
出ますか今から行きますかねっきますか
ヘルメットはあ取りに行かなきゃないです
ねグローブはないですブーツは無理です
全部ないじゃんね
えでも大学できるな出たいっていうねいう
人はライダーはいるでしょうねこういう
チャンスで走りたいっていうねいや
いきなりレス無理ですねレギュレーション
は無理ですレギュレーション危なですそう
ですね危ないですね練習なしでねいきなり
レースはねさあ今オートレースベ
レーシングチームのピットが映ってますが
こちらは笑顔で喋ってますうんま落ち着い
てますよねう井神エンジニアと津田拓也
選手ですねまやっぱりね津田拓也選手も
ベテランの息ですからねま前回もねあの
リスタートなってましたしねうんうん
なんかこの2人は昔から先輩後輩同士って
いう話はね聞きましたけどなんか今まで
去年とかだったらこの2人こんなに笑顔で
喋ってるのってあんまり見たことないなん
セッション中にねテテスト走行中とかも
そうなんですけど今年はなんかそういう
感じでねなんか2人ともリラックスしてる
なて感感じですねうんまこうやってねあの
レース前にね笑って話せるっていうのは
いいと思うんです
ねわすごいえコメント欄がですねガンガン
流れすぎてですねもう全く目が追いつき
ませんはいすごいですねやっぱ1万1万は
すごいですねね言ってますね手のバナナ
可愛かったでていうのはもちゃんさんうん
え野選手再スタート期待っていうね方も
いらっしゃいます
ね
そしてえ本田頑張れというのは正明さん
えー
そして止まってる時間があると体冷え
ちゃいますよねリスタートの時ライダーの
皆さんお気をつけてえ怪我がありません
ようお祈りいたしますというのは野野さん
うん止まってる時間があるとやっぱり体は
冷えちゃいますかうんまそうですね今日は
ねそんなにあの気温が高いですから冷える
ことはないと思いますけどもねま気温が
低い時なんかはね冷えたりま鈴鹿の時
なんか寒かったんじゃないですかねええ
あん時は僕あの予選が中心になってその
ままトークショだったんですけどトーク
ショやってる時こえてましたからねああ
ですよねはいだ今日はあったかいですから
ね大丈夫ですねほもう真逆な
コンディションにいきなりになってしまい
ましたねえ佐藤さんありがとうございます
つさん北川さん場内放送楽しいですよと
いうことであありがとうございます
いらっしゃるありがとうございますえつ
さん頑張って繋いでというのクロスロード
さん繋ぐのは得意
です
ええ暇だからいいね押しといたっていうの
は山さんありがとうございます暇じゃなく
ていつもいいねしてくださいお願いします
えて笑顔が爽やかというのは茶碗ムシ
プリンさんえなどなどたくさんですねえ
メッセージが届いております
まあ長嶋選手もねファンサービスすごい
やりますもんねあのグリッド場でねい長島
選手はね本当我々取材する側に対しても神
対応です常に神対応です素晴らしいね
パーソナリティを持ったですよね
アスリートですはいやっぱりねあの世界で
戦ってですねそういったねあの場でやって
きたからでしょうねやっぱりねま走りはも
うんっとしねえなんか尊敬できるうん人だ
なって思います
ねだからこそねこのダンロップの
プロジェクトってのがね本当に成功して
くれるともっともっとね新たなファンの
方々がえロードレースを見てくれるんじゃ
ないかなって思いますいややっぱりね
ダンロップが新規参戦っていうのをね本当
あのすごいビッグニュースですからねまあ
今まで休んでたわけですからねうん
ま実際上にはねあのASB1クラスアジア
選手権に向けてえスティタイヤをですね
あの開発のためには出てはいたんですけど
ねちょっとやっぱ優勝を狙うっていうね
ポテンシャルのあのスペックではなかった
ですよまJSBで本当にね勝てる体勢で
参戦するっていうのはこ今年ね久しぶ
りっていうことですからねま本当長嶋選手
のね活躍に期待したいですよねはいえ
テイク367さんはあダウンヒルで見て
ますことでありがとうございます
ダウンヒル
聞こえますかえそして水野君頑張ってと
いうのはですね吉野丸さんいや水野選手は
本当にもうねこのロードレース界のですね
今アイドルになりつつあるんじゃない
かっていうおまね本当ねイケメンですから
ねいやもうピットウォークすごいですよ
あのいやすごい列でがねしかも若い女の子
が若い女子
ばっかり大人気ですねはいちょっと他の
チームのベテランライダーたちはね羨まし
があるんじゃないですかねですよね
えなんか北川さん世界耐久チャンピオン何
回ですかっていうのがあるんですけども2
回ですね世界大久はねはいはい2度の世界
大久チャンピオンです全日本は2回ですあ
そうです
ね北川さんの解説が好きというのはちゃま
さんありがとうございますありがとう
ござい
ます津田さん息子も頑張ってたあよく見て
ますねお見てますねうんはいJP250ね
去年よりもいい順位あそうですねうん
チッカー受けてましたねよくね親子でね
近畿スポーツランド走ってるんですよね
ああそうですよね唯一の鈴キ頑張れていう
のは銀ケさんええありがとうございます
本当ね津田選手だけなんですよ鈴木者ね
頑張ってほしいです
うんえやっぱトップライダーのねこの
たくさん走るカテゴリーですから本当に
もうメッセージがいっぱいですいっぱい
ですあ懐かしいライダー篠崎佐選手から
頑張れ仲間にするメージなるはい今も時々
ね崎選手はあの走ったりしますけども
ねさあ雲が出てきたという意見もあります
がそうですかねさっきに比べたらだいぶね
あの雲少なくなったまたちょっと熱くなり
そうな感じになってきていますま天候は
いいんですけどねまちょっとやっぱり路面
温度が上がってるんでしょうかね
さあちょっと一体何台がスターティング
リト並べるか分かりませんけどもこれから
ですね再レースクイックリースタートに
なりますサイティングラップをこれから
行いますサイティングラップというのは
いわゆるスインラップになりますピット
から一斉にライダーたちが出ていきまして
えこの後ですねえ戻ってきますと一旦
スターティンググリッドにつきますがもう
すぐにですね選手紹介もせ
プラップ入てきますそしてウーッラップを
また回ってきてスターティンググリッドに
ついてそしてさっきと同じようにシグナル
レッドからブラックアウトでえレースが
スタートですえ周回数は最初のレースと
変わらず20種1からやり直しになり
ますさこれTカーに乗り換えているライ
ダーっていうのは結構いるもんなんですか
どうなんですかいや普通はないと思います
よねまあタイヤあのに交換してですねま
まあほとんどバイクも触らずにそのまま
行くと思いますよねま不合がある場合は
若干変更もする可能性はありますけどもま
問題のないライダーはそのままタイヤだけ
変えていくと思いますよタイヤはやはりま
当然買えますよねもちろん変えますね
タイヤは新しくこの場合なんですけど
いわゆるユーズドどっかでま向きと言い
ますかウォームアップで向きしたタイヤ
いうのを使うそれとも完全な
どうなんでしょうねその完全なニューだと
は思うんですけどもま仮にねその
バックアップのタイヤがないとですねあの
ニュータイヤを吐けないっていうことに
なりますよねだ前回の鈴鹿の長嶋選手が
バックアップのタイヤがなくてユで走て
ましたもんねだったんですよねいあの時は
まだTカーもなかったんですよね確かうん
だあのやっぱニューマシンということでね
あのパーツとかが揃ってなかったみたい
ですよねはいえ初心者の方にお伝えします
とTカTカーと我々言っておりますが
JSB1000クラスはえ2台のねマシン
でえそのレースウィークを戦うことが
できるんですけども1台壊れたとしても
もう1台別の予備者スペアマシンのことを
ですねレース業界の用語でなぜかTカーと
うんあなんでTカーって言うんですかね
あれねなんか普通に言ってますけど僕も
知らないですTはいしかもバイクなのにT
カーてですねんですままあの英語的には
間違ってはないんですけどですよねはい
さあ今各ライダーたちがですねえ
スターティングリッドに戻ってまいりまし
た選手紹介を行う時間はありませんので
ですねえーまずはです
ねあのライダーが全員ついたらですね
みんなで拍手しましょうねみんなでね一緒
に拍手し
ましょうさあスターティンググリッドに
着きましたクイックリースタートですから
この後ウォームアップラップに入っていき
ますさあそれではスターティンググリッド
に並んだライダーたちにみんなで大きな
拍手を送り
ましょう1分前が出されまし
たさあ20周の決勝レースに向けてこの後
もう1周ウォームアップラップを走ります
さあまた皆さん1からやり直しです各
コーナーのファンの皆さんは持ってるもの
を振ってですね大きな大きなアクションで
ライダーたちにパワーを送ってあげて
くださいちょうどコーナーの辺りねえ
セクター2の辺りですよねえセカンド
アンダーブリッジを抜けたあたりのあ
ファーストアンダーブリッジを抜けてえ
130RSGあるいはVGの辺りのお客
さんもですねこのカメラで見ることができ
ますあ手振ってくれてますねありがとう
ございます頑張れよというですねその
気持ちライダーたちに伝えてあげて
くださいさあやはりケ40番
のののグッには見えませんでしたね長嶋
選手が積極的ですよねやっぱスタート出し
決めようとしてますあそうですかこの
プラップからすぐ分かりますかさあ岩田
選手はTカーに乗ってますねはい予備に
乗ってい
ます岩田選手はなんと点頭がありました
けどもグリッドに戻ってくることができ
まし
た
そしてあ
は選とうスターティングけているか当初の
スターティンググリッドにこの後つくはず
です走れなくなってしまったライダーの
グリッドは秋ということになり
ますさあ岩田悟は今姿を確認できまし
たさあ今90度コーナーを立ち上がって
ました90コナーの皆さん是非あなたの
アクションでライダーたちを盛り上げて
あげて
くださいさあセカンドアンダーブリッジを
クリアして戻ってまいり
ますさあもう1回あの迫力のスタートを
楽しむことができ
ます今スターティンやってまりました
先ほどは3コーナーでは野がね前に出てえ
レースをリードしていきましたさて野は
スターティングといますよねはい安心し
ましたトラブルを乗り越えてまたホール
ショットなるでしょうかさあグランド
スタンドからも皆さんのアクションが送ら
れていますさあイレースにしよ20周
みんなで走り
きろ20ラスtogoJSB戦レース2
レースは
仕切り直しシグナル2注目レッド
シグナルブラックアウトで今スタートさあ
どうだいいスタートを切ったのは中須だ
中須岡本もいい岡本もいい野がまた伸びて
くるさあ岡本ゆきの前に出ている中須が
まずはホールショット中須まずはホール
ショットそして2番手野野はロケット
スタート決めまくり津田もいいスタートを
切っているか津田が4番手あたりにいる
さあどうだ4番手は長島鉄になった3
コーナー5番手打そして水野は遅れた6番
手
さあ水野選手ちょっと2レース続けて
スタートであっとなんか野選手が後選手が
ちょっと今後ろ向いた何があったかさあ野
がどんどん抜かれていく野がどんどん抜か
れていくああ今津がちょっとアウトに
膨らんでしまった何があったかタイヤが
ちょっとなかなかグリップしづらい状況な
のか野孝太のペースが上がらないそして今
長嶋哲太がインに飛びていく危ない危ない
ギリギリのところさあ野特に何かがあった
わけではないですね白振り返りましたから
ね振りましさあ5コーナーでちょっと
アウトに膨らんだ津田拓也は大きく順位を
落としました水の後ろ
ですさあトップ争いはどうだトップ争いは
ヤマハワツそして3番手に本田の野コータ
そして4番手も本田の長嶋哲ですさあ長嶋
哲にまずは水の量が遅いかかっていきます
ダウンヒルストレートオープニングラップ
から攻めの体勢に入っています水の
スタートはで遅れましたけども90度
コーナーどうなんだちょっとここはまずは
無理しませんかうんですよねちょっとね
無理できないですよね序盤はねうんさっき
よりもちょっとなんか火がかった感じは
ありますのでえ路面温度はもしかすると
少しずつ下がる方向なのかもしれません
またあの長嶋選手がねすごいねあの
プッシュしますからあのブレーキングも
ハードですからなかなか抜けないと思うん
ですよで序盤にかけてますからね流しま
さあしかしながら水の量はちょっとですね
フロントタイヤをですねインサイド
突っ込んでき
ます今トップは中須克行2番手岡本佑紀
そして3番手には野太そして4番手争い
どうだ4番手長嶋哲守り
ます3番手4番手争い
ですそして3コーナー4コーナーをクリア
して今立ち上がってくるさあ水のりはどこ
で仕掛けてくるか5コーナーでもちょっと
伺いますけども
長嶋哲さあ長嶋哲どうなんですかこれ
ペースがいやうんあの見てるとですね
やっぱりブレーキングはすごいハードに
見えますねあの野選手の後ろを追いついて
ましたからねブレーキングでおっとインに
入るかなこンに入れここもやっぱり
ちょっとブレーキングはハードドっていう
感じですえねSはそれほどブレーキング
そのハードハードにはしないですよ
ねまこの後のヘピンとかですねうんハード
ブレキで島選手かなりハードにかけてるん
でうんそう簡単に水の量が入っていけない
という状況ですねえさあ今立ち上がりさあ
この旋回スピードもこのドカティは早そう
ですうんかなりクイックな感じがねします
けどもねさあ立ち上がってき
たストレートスピードの速さを生かして
立ち上がりの速さを生かして今水の量が
ポジションを4番手に上げますさあ今
ドカティ応援は盛り上がっているスタート
ではちょっとねきっとしましたけども1つ
1つポジション上げてっています水野外国
者
そして自身のですねこの今シーズン初優勝
に向けて今4番手まで上がってきましたあ
中選手いきなり47秒台うおお
めちゃくちゃペースが早い前の2台ヤハ
さあ岡本の方がラストラップオープニング
ラップはペースが早いですかこれえですね
ついてきましたトップ2ヤハの戦い岡本佑
昨日の負けは悔しかった
[拍手]
でしょうさあそして3番手争いが早くも
テルトノーズからサイドバイサイド水野が
3番手に上がってくる5
コーナードカティ応援席やんやの大完成か
すごいことになっておりますオーバー
テイクショを見せます水の野をカガと
オーバーテークしましたまあの中須選手の
ペースが早いですから水野選手も早く前に
出て追いつこうと思うでしょうねそれはね
とにかくもう行かなきゃっていうええです
よやっぱり序盤で離されるとね追いつけ
らくなりますからねうんまでもあの
オーバーテークポイントはやはり
立ち上がりがの速さの武器にできるところ
で抜いてきましたねですよねやっぱり安全
に抜きたいですからねええさあこれで3番
手に水野亮そして4番手に野太そして5番
手に
いうに変わっていますその後6番手にいる
のは津田拓そして津田拓もでもこの
グループにはいますねや若干遅れたのが名
だ名VS高橋巧が今90度コーナーノーツ
になっていまし
たさあまもなくトップグループホーム
ストレートに戻ってまりますけどもトップ
2はハ同士の戦いさあその同の戦い
はどうだのタイム差はは3秒離れています
3秒近くですね2秒2秒5ぐらいですかね
離れてますねさあそして12コーナー今
高橋巧と前を行きますのは名古屋平です
さあ名古屋ぺもちょっと昨日のレースも
そうだったんですけどもちょっとね少し
ずつ順位を落としていくっていうね感じの
レースちょっと元気ないですよね名古屋
選手ねちょっと去年のね3位表彰がね
ちょっと信じられないぐらいですねの苦戦
ぶりなんですけどもさあ逆もう1人苦戦し
ているといえば高橋がまねうんですよ復
久しのシーズンということになりますけど
も
ね水野選手がセクター1間最速ですね今ね
あそうですか
はいさあ今は名古屋平とですね高橋巧の
ですねバトルをご覧いただいていますその
後ろは岩と伊藤ですさあ今週末初めてこの
ね決勝レースで映像に映った感じあですよ
ね伊藤も注目のライダのですそうなんです
よねまあ今年2年目で彼ねもう成長して
くれると思うんですけどねええまあの練習
の時のタイム見てると結構上位にいました
からねましたいましたちょっとだだレース
ウィークに入ってからは先週のような感じ
の勢いが感じられないっていうのは何なん
でしょうねまそれだけ先輩たちがね上げて
きているっていうのはあるんでしょけどま
今回のこの予選とか見てるとですねラップ
全員上がってますからそういったところで
言うとですね周りのレベルが上がってます
よね
はいさあ回数は20周のうちのまだトップ
4周目に入ったところです4周完了ですね
4周完了5周目に入ったところですさあ
トップ2がテルトノーズやんとヤマハ同士
の戦いになってい
ますま昨年も何度も見たこのシーンです
いや選手がね479とこま1秒変わらずに
刻んでるんですよでその後ろで岡本選手が
ね47秒8と早いタイムでちょっと詰めて
ますからま中須選手すごい正確な走りです
よねあもうタイムが揃ってるそうなんです
よこま1秒狂わずに走ってますから
ねこの2台のペースは圧倒的ですねいや
早いですよこれはやっぱり中須選手トップ
に立ってですねま自分が自分のペースを
作ろうとしてますよねうんただそんな中に
関してはカティが早いです水の量が
セクター1間最速さあただちょっと今これ
3秒ほど開いてしまった差を何周かけて
縮めていくのかっていうところですよね
さあ今YouTubeの方ではですね
リプレイが出ますけどもさあちょっとこの
リプレイいかがでしょうかスタート良かっ
たのは中須が良かったですねスがが良かっ
たですよ
ねさそして津
たんですがその後5コーナーでねちょっと
うんあのミスしてねあの外に膨らみました
もんねはいそれで順位が落ちています現在
は6番手ですさあトップ2中須が今日は
レースをリードしますそしてそれにえ岡本
が泊していくという感じの展開
ですやっぱりあの中須選手先ほどの赤旗見
てですね結構ごちゃごちゃしたじゃない
ですかだからやっぱりスタートダッシュ
決めようと思っはい
あもいわゆるそのゆったりペースで
スタートしていくんではなくてうんえもう
本当に序盤からもう圧倒的なリードを
気づいてそうですねまあの混戦に揉まれる
とリスク高いじゃないですか点頭に
巻き込まれるリスクがありますからだから
ポールショット取ったら自分のペースで走
るっていうのがまリスクはないですからね
ええまそれだけのポテンシャルを持った
マシンだということですよねさあそして
長嶋田vs津田拓またこのバトルが発
ですさあ長嶋哲昨日はレース途中から
ちょっとペースダウンをしてしまいました
けども逆にレース後半でタイムを上げてき
たのが津田拓也
です先ほどはスタートのオープニング
ラップでは5コーナーでちょっと
オーバーランをしてしまいましたま
オーバーランと言いますがちょっと膨らん
でった感じでしたねライン外しましたから
ねえさあ先ほどはSでオーバーテークした
んですがまたでるお
入昨日の再現しかし長島負けていないお
抜き返しますねさすが長嶋ですねこの勝負
です勝負強さですよねいやもう抜かれても
すぐ抜き返しね並んだまた抜き返しに来る
か津守れるか長嶋応戦するかどうか
ブレーキング勝負ブレーキング勝負どうだ
ブロックできましたねブロックしたうん
さあしかしまた立ち上がりで結構う
今リアタイヤのブラックマークが
ダンロップタイヤついてましたねいやあの
もう長嶋選手すごい激しいですねもう抜か
れたらすぐ抜き返すていうのがねあの見せ
てくれますよねさあそして高橋巧が
ポジションを1つ上げています7番手に
上がりました名古屋をオーバーテイク本田
同士の戦いになっていますさあ名古屋鉄平
ももうこれ以上順位は落とせない現在は8
番
手名苦しいレース展開になっていますさあ
そして中須と岡本のバトルはこの差です
テルトノーズまぴったりついてますね岡本
選手ねはい岡本はラストラップはセクター
4で区間最速でしたいや岡本もプッシュ
プッシュしてるんですよねですよ
ねさあこれ中須にとってもちょっと昨日と
は全く違う展開になっていますそうですね
ま昨日本選手はね結構置いていかれました
けどこのレース2はなんちょっと雰囲気
違うような感じしませんかねうん昨日は
トップ2に一切絡めなかったですよね岡本
うんうんまあのついてはいましたけどなん
とかついてるってそんな感じでしたけど今
見るとですね割と結構しっかりくっついて
ますからねはい昨日はレースが終わって
からはですね岡本佑紀
え地元のお友達ですかねあの男性人でした
けどねあの一緒に楽しそうに喋ってました
ねえさそんなお友達もしかしたら見に来て
来てくれてるのかもしれません今日の
日曜日さあその友達のためにもですね是非
いいところを見せたいこと
でしょう岡本ですあ岡本選手はねこの
ファクトリーJSBでね3年目ですからね
こね行かないとだめですよ行ってもらわ
ないと90度コーナーでは接近しますけど
もまだ動きませんいやでもこれはもういつ
もの感とはてですね状ですから岡本はもう
このペースにとにかくくですねまあの中須
選手がレースをコントロールしてますよね
ええさあヤハのメカニックたちには岡本側
のメカニックたちにはもうなんか笑顔が
見えますねちょっと昨日とは違う橋になっ
てるからうんですよねま昨日とじゃ本当見
てると走が違うなっていう印象ですよね
うん昨日はなんかついていくのがやっとか
なっていう雰囲気でしたけど今は積極的に
中須の選手とほぼ同じタイね走ってます
からねはいそしてまたあのどっかでどこで
したっけ去年のオートポリスでしたっけで
見れたあのなんとなくこの中須と岡本の
走り方がシンクロするてリンクするって
いうのがねちょっと見え始めええそんな
感じになってますよね今
ねま足を出すタイミングがちょっと違っ
たりとかっていうのはあるんですけどもね
このモではさあ
岡本攻めてくる
かそろそろ岡本が仕掛けそうなが漂って
まいります現在周回数は8周
目レースはまだ残り13周あります
まだまだ長いですよはいえ岡本はね中須に
序盤もう迫るタイムでですねこの
ポジションを今走っています
うんま中須選手がこうやってね積極的に
スタートからトップ走ってですねペース作
るっていうのはあんまりないシーンですよ
ねそうですよねええま年に何回かあるから
まただ去年はちょっと岡本選手が速さを
見せてきただけにねえこういう展開って
いうのも徐々に増えてはきてます
けどまあ今シーズンのまだ開幕2戦の走り
とはちょっと違いますよねええいや本当
中須選手正確なタイム刻んでますねいや
また47秒9ですかこれだって47秒っと
47秒
999でたまに8感かねもしあの場内に
いらっしゃる方々でスマホでレースナ
見れる方はね見ていただきたいと思うん
ですけどもあ本当だ47秒89
9899すごいですよねもう正確なタイム
を刻んでますからね
いやあちょっとラストラップは1分48秒
21なと落ちましたけどもそれまでの6周
に渡ってほぼ同じタイムですよまやっぱり
ねあのレースの回数がですからその
やっぱりタイヤの負担も減らしてですね
それで最大限出せる速度っていうのがま今
中須選手走ってる速度なんだと思うんです
よねなでなるべくタイヤの負担をなくして
早いペースで走るっていうところをトライ
してるんじゃないですかねえまプロ
ライダー早いのは当たり前うまいのも
当たり前なんですけどもこの正確に同一
タイムで揃えてくるっていうのはこれ
なかなかやれる人いないですよねです
よまでもしっかりね岡本選手もねそこに
くっついてますから
ねさあ
岡本オーバーテイクチャンスは生まれるの
か扉は開くのか完全にヤマハワークス同士
の戦いになっています水野はどうなった
水野はトップグループからは6秒差さあ
90°コーナー来た岡本が並んだけども
入れない
行くしかったシーンはどうでしたかいやま
あのあそこで行くとは思わなかったですね
はい今のははいまだまだ行かないと思いや
あのね近づいてはいたんですけど抜ける
とこまでは出てないんですよあそうですか
うんあの抜けるとこまで出るっていうのは
あのライダーに見えるとこまで出ないと
抜けないですからええなるほどだからそこ
までは近寄ってなかったんで
ねさあいきなり並んだんでびっくりしまし
たけどもねさあ1コーナーもねなんかね
もうオーバーテイクできそうな感じの
ところまで接近はしてきましたいやもう
さっきからこの感覚ですタイヤとタイヤが
当たりそうな感じのところいまねあのでも
中須選手のペースがいいですからそこで
無理やりね抜いて自分でペースをね持って
いけるかっていうとなかなか難しいと思う
んですよ出てうんそうそうそう前に出たと
しても岡本選手がペース上げれるとは多分
厳しいんじゃないかなと思うんでそんな
無理して抜くんでことはないかなとは思い
ますよねそれよりは後ろからプレッシャー
を与えていくて感じですかついていってま
やっぱ終盤勝負できるようにっていう
ところではないですかねあなるほど残り
周回まだ11周もありますそうですねま
中盤ですからねええやっぱり20周となる
と結構長いですよモテえそうですよねさあ
今VGコーナーに入ってきまし
た中須と岡本の最初のですねバトルと言い
ますとえ
2022年のね開幕戦レース2で雨の中ね
ああですたね
展もう岡本パルキ感ねえトップに立った
瞬間っていうのもねありましたけどもね
あん時は確かS抜いたんでしたっけねさあ
しかしその
後やはり長い周回数のレースの中で中須に
抜き返すれてそして
えまいきなりのデビューウンというのです
ねけということになってしまいましたさあ
そんな中なかなかドライコンディションで
はのシーズンは中須に及ばず話される
レースが多かったんですが去年ようやくね
あの中須に追いつくレースを展開しました
よねまあ優勝をねしましたからねはいさあ
水野選手映ってますけどちょっと差があり
ますねトップとね序盤の遅れがね響きまし
たねさらにそれが広がってますもんね8秒
025そのスタートしての23周でのって
いうのをなかなか詰めるの難しいんですよ
そこで3秒とか開くとそっから追いつくっ
て結構厳しいですから
ねえそうなんですねそうなんですよまだ
スタートダッシュっていうのがすごい重要
になるんですよね
ええそこが決まらないとまそのいわゆる
なんてですかねあのそっから取り返すのが
大変そうなんですよま序盤のねスタート
出し決めて中須選手なんかもう本当に
うまいことをこの自分のペースであの早い
ペースで
を引き離しましたからねさあこちらは高橋
巧と名平のバトルがまた勃発ですさあ一旦
名をオーバオーバーテークしました高橋巧
なんですがちょっとペースが上がってない
かいや2人ともペース上げてきたんだここ
でセクター1は自己ベストセクター1は
自己ベストですさあ高橋巧がペースを上げ
たタイミングに合わせて名古屋鉄平も一緒
になって上げてきたというそんな感じに
見え
[音楽]
ます20117年ですかJSBの
チャンピオンですからねはいそうですね
ハクプロ時代ですよねうんおおそして岩田
悟をえこちらゼッケン9番の伊藤和月が
オーバーテイクしてい
ますこちらは9番手争ってこと思います
ねま伊藤和選手は本当練習の仕方っていう
のが淡々とねピットインせずに走
るっていうのをやってるんでま後半に強い
と思うんですねああロングディスタンス普
うん普段の走行からロングディスタンス
させてるんでだからやっぱ後半足れないと
思うんですよねで大して岩田ね岩田選手が
まちょっと遅れてきてますもんねはいさあ
ようやくですね残り周回は九州ま半分が
終了しましてですねえ後半に入ってるわけ
なんですけどもここでちょっと順位をお
伝えしておきましょうえ今バトルもおっと
トプ争いも今5コーナーかな5コーナー
接近しておりましたトップはすぐ後ろに
岡本さあこの2人のバトルがこれから動い
てくるかまだ順位は変わりませんそして3
番手水野亮4番手が野太5番手に津田拓
さあその津が少しずつ野に迫っています
そして6番手が長嶋哲7番手が高そして8
番手が名9番手伊10番手いう
さあ11番手には佐野優12番手に関口
太郎13番手にこ優太14番手津田15
番手星野智というトップ15ですさあ
トップ争いはどうなってくるか残り9州
ダウンヒルストレートに入ってまりまし
たケ1番の中須選手そして岡本選手の走り
が少しずつなんか違いが出てきたような気
がするんです気のせいですかこれうんまあ
でも中須選手本当正確な走り刻んでますね
ええ今の週も47秒9ですからねわあ本当
ださあ1コーナーどうだ並んでくるか並べ
ない並べませんさあこちらは吉川渡監督と
そしてゼッケン1番中須側のメカニックの
皆さんです
ねま何度もですね見てきたバトルにはなり
ますチームの
方々はこの2人がバトルをするっていう
シーンはね決してね新鮮ではあるわけでは
ないですがどうでしょう結構見てますけど
ねうんまあのどうでしょうねこの中須選手
のペースま正確なペースっていうことは
まだ余力は持ってると思うんですねだから
この後後半どれぐらいペースアップできる
のかですよね中須選手ね正確に刻めると
いうことはま無理はしてなていうことです
さにポンとスを上げれ
えもちろんそうですねまそういうあの大体
あのレース展開を中須選手はやってます
からね今までもねえまただ今は岡本選手は
それにしっかりついていけているという
状況ですよねうんですよ
ねまやはり後半勝負になると思うんですね
うんま残り5周切ってからですよねそっ
から中須選手がどういう動きをするかま
ここからペース上げる可能性もあります
けどねうん
昨日は15周のレース今日は5周多い20
周のレースになりますさあ90のコーナー
ださあ来たか入れないこれ90度コーナー
のブレーキングまあのモテの中でも
おそらく1番ハードなブレーキング
ポイントになると思いますけどもやはり
ブレーキングのうまさという意味ではあの
鈴鹿だったら日アテインの中須選手が有名
ですけどもえどうなんですかこれやっぱり
ブレーキング差のは今出てますうんいや
あのね90度コーナのブレーキングくっ
てるじゃないですかだから1番ハードな
ブレーキングをかけるとこになるんですね
だそこでやっぱあの中須選手のブレーキン
ググっていうのはもずば抜けてうまうまい
わけなんですよだからそこで岡本選手が
インを誘おうと思った結構ね中須選手が
あの抑えてる時でないと入りにくいと思う
んですね抑え抑えてるあのブレーキングを
ね頑張ってない時自分のペースで走ってる
時だったらあのフルブレイキングしてない
じゃないですかはいはいその時だったら
入れると思う入ろうと思いうんでも勝負が
かかった中須選手緩めないですからね奥
まで突っ込んでフルブレーキしますから
後半になればなるほど抜くのが難しいと
思うんですよねさあ残り7周になりまして
中須がちょっとずつペースアップしてきた
ような感じに見え
ますいやさっきまでは完全にタイヤと
タイヤが近いところにあったテルトノーツ
状態だったんですが中須のペースが上がっ
てきたように感じますセクター1は中須が
0.2秒岡本を引き離しましたしかし岡本
もそれに合わせるセクター2は
互角そして今VG立ち上がってヘアピン
ですさあここで離されないようにしないと
いけないですね岡本選手はうんまあの中
選手は岡本選手の走りをよく知ってます
から今ちょっとペース上げて離れるかどう
か見てる可能性ありますよね見てるえ見
てるんです
ねまそれで離れたらそのままあの徐々に
ペース上げていけばいけるかなって思うと
思うんですよだこの週のラップタイムとか
えっとサインボードで見ると思うんですね
後ろとの差を
ねさあ今ホームストレート戻ってまりまし
た完全にテールトゥノーズヤマハ同士の
戦いになっていますいや水野選手が1つの
画面にもう完全に映らないという状況
です3番手の4番手のの間にはまだ差が
ありますかあ野のすぐ後ろお
津田後半強い
津田後半残り6周残り6周で野太に
襲いかかってくる野太vs津田拓が今2
コーナーから3コーナーテルトノーズ
ちょっと野苦しそうだバイクが安定して
見えるのはゼッケン6番の津田です
さあ野の走り方本田になってもですね相
変わらずこの体を入れていくて感じいや
かなり体がねオフセットされてますよね
そうですよ
ねあの乗り方と言いますがライディング
ホームは変わらずですねえリンガーにね体
が落てますもん
ねさあそして今セクター2のセクションに
入ってきましたけどもさあ津田拓が得意の
SかなSGはちょっと飛び込め
ないさあまだでもコーナリングスピード
かなりあの高速コーナーでは野選手のこの
ホンダCBRも速そうですうんさあそして
VG立ち上がって今度はヘアピンさあ
チーム監督の中井監督そしてえ井
エンジニアですかえそしてマネージャーの
奥さんがね今見守ってい
ますさあかなり接近はしましたけども
ちょっとこのコース後半で少し広がりまし
たまねあの津田選手が追いついてきてたん
ですけども今ヘアピン見てると野選手
コンパクトに曲がってたからあまあまあ
なかなか津田選手もすぐに抜けるって感じ
でもないのかなと思ったんですけどねま
分かんないですけどねこおお立ち上がりは
すごい
早いさあヤマハ同士の戦いはどうなって
いるでしょうねヤマハ同士の戦いも変わら
ずかトップ争い
さあ5番4番って争いになっていますお
残り5周ですねいや残り5周になりまして
ちょっとずつやはり中須がペースを上げて
いるのかまこからタイヤが厳しい状況に
なるんでそこでですねま中須選手がまあの
ペースね上げてくると岡本選手どこまで
行けるかですよねえそうですよねさあその
岡本
佑ここで離されこのラップ大事ですねうん
大事ですねちょっとね差が空いてます
ええ
[音楽]
うんさあ中須勝行は本当にですね
今シーズンはまライおっとここで来るかお
さあ5番い津田がインサイドついていく4
番手争いです4番手争い津田が4番手に
浮上得意のSGコーナーで差していきまし
たさあゼ6番
4番手に
上まやっぱりね津田拓也選手後半強いです
よね強いです
ねま安定して走るライダーですよね本当ね
えまタイヤがね消耗してる状態でも
ちゃんとバイクを前に進める乗り方ができ
るっていうねそれやっぱり普段のあのミニ
サーキット近畿スポーツランドであるとか
そういうところでの練習っていうのが聞い
てるんですかねい聞いてると思いますよ彼
だってもうしちゅーランドで練習してます
からねやっぱマシンコンローがねやっぱ
あの体に染みつきますからねなるほど乗る
時間が長い方がね
ええさあトップ争いの前にバックマーカー
が登場し始めましたただそれぞれが
おそらく単独走行ですのでねバトルをし
てるわけではなさそうなので大丈夫だと
思いますけどもさあブルーフラッグが振ら
れますす選手ですねあちょっと今トップ2
はやっぱり若干バイク
うん先ほどとは違いますよね感覚はねえ
はいだからま中須選手のペースにちょっと
置いていかれてるのかなっていう印象が
ありますよねうん
はいま先ほどのラップでわずかですけど
コマ1秒遅れてますね岡本選手が
ねいややはりロングランになるなればなる
ほど強いのか中須克行
[拍手]
[音楽]
岡本佑紀はロングランになればなるほど
ちょっとやはり竿を見せつけられてしまう
のかうんうんだからまやはり後半ですよね
タイヤが消耗してからのやっぱりこの
マシンコントロールのまさか中須選手が
抜群にいいんでそこでやっぱ岡本選手が
しっかりとね食らいついていかないと
厳しいですよねまそこはね若さでね行って
ほしいんですけどねこれ先輩後輩の間から
じゃないですか岡本選手は選手にことを
教えてもらえるみたいなことをね去年も
おっしゃってましたけどもどうなんですか
教えてもらってできるもんでもないん
でしょういやそういうもんでもないですよ
ねまあの本当昨日の走なんかも中須選手の
ラストスパートの体の動きがすごいんです
よねすごいしなやかな動き上半身とかだ
からあのタイヤえサスペンションの動きに
合わせて体が先行してあの動くんですねま
本当ベストの走りができるライ
ださあ3番手の水の今エンジニアの方が
ですね見つめていますけどもねえ単独走行
になっていますポールポジションからの
スタートちょっとね外国士初優勝の可能性
も十分にあるかなってね昨日の予選では
思いましたけどもうんだからあのやっぱり
スタート遅れたのが致命称ですよね今回の
レースはね
えさあこれ昨日よりも5周長いレースじゃ
ないですかええドカティのこのペースと
いうのはどうでしょうね1分49秒台に
落ちてますねねペース落ちてますよね
やっぱりあのまトップからかなり離れて
ますからまこの3位キープの一応走るって
感じですかねま無理せずにねええさあそこ
から6秒7離れて津田拓也が続いてい
ますさあ津田拓也は4番
手ルカティエル
[音楽]
ま水の量はやはり昨日のレースは悔しかっ
たようでねもうあのSNSでもね本当に
あの写真でねちょっと悔しくてうれるね
そんな写真が乗っておりましたけどももう
ちょっと後ろ確認しましたね選後との感覚
を確認したもう残り3周ですけども
まあまああの単独で走ってるわけですから
ねまあの無理せずにま3位キープっていう
感じじゃないですかねあもうあえてペース
を落とそうとうんえまそれだけタイヤ
きつくなっていやまあのリスク取りたく
ないでしょううんそういうとこでしたよね
なるまシリーズチャンピオンっていうこと
を考えればですねまこのまま行きますと
中須が3連勝の可能性が非常に高いんです
がただやっぱりシーズン途中からどう
変わってくるか分かりませんもねそううん
ま中須選手がまたねこのラスト2週ここで
今48秒0というタイムでやっぱりあの
岡本選手が48秒2かなり厳しくなって
ますよねえはいさあ今のマシンを交わして
いきましたえゼッケン39番の加藤高文を
ですねヤハワークスの2台が交わしていき
ましたさあ残り周回は2周です残り周回は
2
周若干離れてますもんねいや離しました
ねいや岡本結局1度も今のところ前に出て
いません
うん中須勝行に決定的な差をつけられてい
ます
ヤハの次世代エース今年3年目勝負の
年ま本当わずかの差なんですけどねま1周
あたりコンマ1秒から2秒それが
積み重ねるとこの差になってきますもん
ねま先輩の今年本田に移籍した野太選手は
ね一度中須を本当に破りましたからねうん
ここモでねえま
が得意としてましたからねえ中須選手も野
選手の走りを盗んでちょっと自分の走りに
変えたりとかしてましたからそういった
ことも中須選手してましたからねうんさあ
岡本今日はレース中盤まではですねずっと
テルトノーズでですね応戦をしましたけど
もえオーバーテイクは結局ないまま
ファイナルラップに入っていきますさあ
中須勝行がトップ
今1秒3の差をけてですね
本
ケ3番の水4番手がケ6番の津拓5番手
ケン32野太さは1秒3の差で5番手です
そして6番手はゼッケン30番の嶋哲7
番手ケ33高橋そして8番4番
の伊藤
ケン10番岩というトップ10オーダー
ですおお今結構スライドしましたねかなり
スライドして130Rちょっとヒっとし
まし
たゼッケン1番の長坂勝行しかし大丈夫
もうタイヤも結構限界ギリギリですかどう
なんですいやまああの使い切る感じなん
じゃないですか中須選手はま先ほどの
ラップも48秒0であの岡本選手が48秒
7に落ちましたからねやっぱりねかなり
タイヤ消耗してるんですよペースをねね
落とさざるを得ない状況の中中坂選手
プッシュしてるからああいうスライドが
見えるんですよね
えさあもう本当にここまでは自分のゾーン
の中に入れていたけどももうゾーンから
ちょっと外れてしまいそうになるぐらいの
状況まで今なってきてるわけですねだ前に
進まのが大変な状態であれだけのラップ
タイムで走るっていうのは相当大変ですよ
すごいさあそれができるのはこの男だけ
さあ今シーズン3連勝を飾るチェッカー
フラグが待ち受けますケ1番さあ中須勝行
がこのモホームストレート戻ってまりまし
た見事3連勝角の違いを見せつけました2
番手にケ2番岡本
佑紀さあそして第3位さあ3戦連続表彰台
水のりが戻って
くる前半戦のまずは3レース3回連続表彰
台そして今期ベストリザルトオートレース
ベレーシングチーム鈴木が津ベスト
リザルトです頑張りましたね唯一鈴木で
うんいや津田選手は今週末かなりのオバー
テイクをね見せてくれましたよねうんそう
ですね結構バトル見れましたねえさあ
そして5番手がゼッケン32番野コータ
こちらもですね今週末もういろんなことが
ありすぎた
うんん2連続でポイント獲得ですそして6
番手2ケン30番の長嶋哲選手え長嶋哲
選手はね昨日と変わらないリザルトになり
ましたけどもえダンロップタイヤいかが
ですかこのモテでご覧になっていや長嶋
選手のあのねキレキレの走りあのオーバー
テイクする時もねそうですけど抜かれたら
すぐ抜きすっていうのはあれがなんかもう
本当見ててね面白いですよね楽しいですね
8ではの走りは見てるんですけど我々あの
あんなバトルシーンってほとんど見たこと
がないのでえ8体ではえあの魔剣気の強さ
を感じる走りですよねいですやっぱずっと
彼がねスプリントやりたいやりたいて言っ
てましたけどやっぱりなんかあの元2時代
のね長嶋哲選手がまた戻ってきたそうです
ねやっぱりあのグランプリはやっぱ激しい
じゃないですかだそういう走りをねあの
見れるのが楽しいですこちらもねちょっと
ねが結構バトルも多いサーキットではある
のでえですのでやっぱりそのダロタイヤ
あの長嶋哲選手楽しみにしたいですねいや
そうですよねまダンロップタイヤのね開発
もねこれから進んでいくと思いますねうん
面白そうですえ
はいさあ中須
勝行今日今週末のこの2勝はかなりカレ
とっても大きいでしょううん大きいと思い
ますね彼ねあの昨日インタビューで話聞い
たんですけどもあのをねい選手脱してる
ですよテストでねでこ肩を脱してかなり
厳しい状況なんですけど逆にそれが怪我の
巧妙で力が抜けてあの今までね彼らあの
フルブレーキングして止めすぎてコーナー
速が落ちるって言ってたんですよねそれを
ね力が入らない分こあのブレーキを
リリースするのが早くなってコーナー速が
上がってコースレコード更新できた逆に
怪我の巧妙みたいですねだから昨日のハイ
ペースのレースもできたがその走りがあ今
までと自分の走りが違ったみたいですね
おおま怪我してなかったらもっとそんな
コースレコードを出せるようなあれでは
なかったみたいなんですようんだいやあ
すごい話ですねそれはねねえ本当ね
びっくりですよでもう本当42歳でね
さらに進化するというねいややっぱりです
肩打球してこのスピードで走るんですよ
そうなんもうだからあのテーピングでね型
をがっちり固定して走ると思うんですよ
はいええででもあの力が入れられない分
それが逆に本当怪我の巧妙でコーナーを
早く走れたというね不思議なもんですね
さあオフィシャルの皆さんに
もハイタッチ
です
いやいや今週末は本当中須選手大変な状況
だったんです実はえいかなり痛そうでした
よました
けどそんな状況の中圧
速さを見せました中須勝行に皆さん大きな
拍手を送ってあげて
くださいいやまあ本当ね昨日京都完璧でし
たねいやあっぱれ
ですまあなかなかこの中須勝行の壁を
超えるのはそうなんか難しそうですよね
これ見てるとねただやっぱりこれからまた
レイアウトが違うねサットはえスあります
のでねさスで見てみてまあ8体含めて後半
戦どうかなっていうそうですねまやはり
あのドカティはですねまだあの2戦目と
いうことでデータもありませんしこの日本
のコースも初めてなわけですからやっぱり
あのテストしていくたびにですねドカティ
早くなっていくと思うんですだから3戦目
まだね期待持てますよ
ねさあ昨日以上におたびを上げています
中須
克行ヘルメットからのおたびがこのカメラ
マイクに乗るぐらいですからね相当でかい
声で叫んでいますいやなんかもう全く
パーフェクトなレースっていう印象です
からね見てるガーとしては
ねまぶっちぎりたいんだけどうん周回数を
考えるとタイヤのライフも考えて
えいいペースを刻みながらうんそうですね
うんあの決して遅いペースじゃないです
からですよね47秒台ですねえそれを刻ん
でましたからね
はいだあのタイヤを使い切ったレースって
いう感じですかね
ええさあちょっとですねえっと
オフィシャルからの情報が1つ入って
まいりましてですね野選手が4コーナーで
止まったとあらまたチェッカーフラッグ後
4コーナーで止まったていう情報です
さっきも赤旗なった時に止まりましたもん
ねバイカ
ねさあ4コーナーで止まったというかま
チェッカー後ですからねただちょっとね
どうなんでしょうねえいわゆる車検所に
戻ってこれないというね状況になっており
ますさあということでですねちょっと今
あのピットのカメラがですねえちょっと今
電波の関係で見れないということなんで
ちょっと今表情をお伝えすることができ
ないんですが
え長坂克之そして岡本佑紀え水のりが今え
ウイナーズサークルに戻ってまいりました
さあそれではですね改めて順位をご紹介し
てまいりましょうえ見事優勝は中須克行第
2位岡本第3位水第4位津田拓第5位
6
位7
位高第8位
名第9位伊藤第10位岩田そして11番手
津田12番手関口太郎13番手佐野優14
番手こ優太15番手星野智えここまでが
ですねポイント獲得ということになりまし
た16番番
20
番手そして21番手杉山はえ5周しか周回
してませんね何があったんでしょうねはい
早とピットに戻ってしまったようですえと
いう結果でございましたさ
ことなくま20周最後まで集中力を保った
ことがあの勝利に繋がったかなという風に
思いますはいはい次の目標はあります
でしょうかそうですねましっかりとねあの
次のレースでも自分の力を100%出し
切れるように準備をしてあのいいレースを
ねファンの皆さんに見せたいなと思います
しま今日もいいレースをファンの皆さんの
前で見せれたと思うんで楽しんでいただけ
たかなと思
また続き応援のよろしくお願いします今日
はありがとうございましたありがとう
ございました中須選手でし
たさあ場内の皆さんにはですねあの聞こえ
たかもしれませんけどもごめんなさい
ちょっとあのですねえっとこちらの
行き違いがありましてえ中須選手の
インタビューが途中からあの応援お届け
することになってしまいました大変成し
ました
え中須選手もう本当に清々しい感じでね
最後はねもうやり切ったって感じですよね
もう本当力出し切ってますよ中須選手ね
まさにパーフェクトなウィークエンドに
なったということですねま100%出し
切ったって感じでしょうねさ北川さんの
JSBクラスは守ですえ守に向けて
プレビューお願いしますいやまあ今回ね中
選手の強さがあったんですけどもま岡本
選手ま2番手ましたよねですねあの3番手
だったんですけどもえこの後ですねま
やっぱりマシンも良くなるでしょうしえ
期待したいんですけどもまた本田勢ですよ
ねやっぱ野選手ねあの本田に移ってですね
全日本に復帰してですねま結構明るい表情
なんで野選手にかなり期待してるんです
けどねまた鈴木勢のね津田拓也選手あの
単独でね鈴木で頑張ってるんでねえ期待し
たいと思いますはいということでえ解説
北川一さんそして実況は辻で
ましえこの後は彰式となります彰
[音楽]
[音楽]
[音楽]
[音楽]
おめでとうございます
続きまして第2位となりましたゼッケン2
番ヤマハファクトリーレーシングチーム
岡本佑
[音楽]
選手おめでとう岡本選手にも送られますお
めでとうござい
ますさあそして水野選手にも定です
さあ最後に見事優勝しました中須選手の
チーム監督吉川渡監督にも送られましたお
めでとうござい
ます続きまして引田店様よりご提供の
ケンテックス賞が鈴木様より優勝されまし
た中須選手に定され
ますケンテックス賞の定ですおめでとう
ございます
ありがとうござい
ます続きまして木町しといたしまして木町
さん闇ぞい1票が中須選手に送られ
ますさあ1票お持ちいただいてホト
セッションですおめでとうござい
ますありがとうございます続きましては
フトセッションを行ってまいります選手の
皆様トロフィーとボドをお持ちいただき
まして
さ川渡監督とそして鈴木様も一緒に加わっ
ていただきましょうそれではカメラご注目
くださいフトセッション
ですありがとうございます続いては選手
のみのフトセッションも行ってまいり
ましょう3選手は引き続きトロフィーを
高々と掲げ中に寄っていただき正面ご注目
くださいさこのJSB000クラス見事
表彰台に上がった3選手です花々表彰フト
セッション
ですありがとうござい
ますさあそれではここで見事優勝を飾り
ました中須選手このモでも見事2連勝を
獲得いたしまし
た中須選手に今のお気持ちを伺ってみ
ましょうおめでとうございますはいどうも
ありがとうございます今のお気持ち率直に
お願いしますはいえま素直にま開幕から3
連勝ということでま嬉しい気持ちで
いっぱいですでまここまでまたスタッフ
チームスタッフもね一生懸命バイク作って
くれてまいいバイクを用意してくれてそれ
をまファンの皆さんでねあの前でえいい
走りをしてま結果がついてきたんでまこれ
も本当に皆さんの熱い応援のおかげであの
最後まで20周暑い中頑張れましたしま
次戦以降も引き続き応援のほどよろしくお
願いします今日はありがとうございました
中須選手ありがとうございますさあそれで
はこの後スパークリングファイトを行って
まいりますまずは準備をしてまいりますの
で今しばらくお待ちください
[音楽]
[音楽]
さあ続きましては3選手には奥松主導
株式会社製造の巡マ大銀城プレミアム
スパークリング日本手が送られました3戦
手の皆様
スパークリング日本酒をもうすでにご準備
いただいてますねありがとうござい
[音楽]
ますさそれでは準備はよろしいでしょうか
思いっきりお願いいたします
スパークリング
ファイトお盛大にかかって
ますさあそれでは改めまして2024
MFJ全日本ロードレセ権シリーズ第2戦
スーパーバイクレースインモテJSB戦
サポーテッドbyetsレーシング
フールズレース2の表彰台を飾りました3
選手をご紹介してまいります見事第3位
水野涼
選手第2位岡本佑紀選手そして優勝は中須
勝之選手おめでとうござい
ますありがとうございます以上を持ちまし
てJSB000クラスレース2の表彰式を
終了いたします
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あ
[音楽]
あ
[音楽]
シ
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[拍手]
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[音楽]
にあ
[音楽]
あ
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[音楽]
[音楽]
あ
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[音楽]
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この無料ライブ中継
は
ホンダ
ヤハ鈴木
ダンロップ
ブリヂストン
伝送
ウェビック共同
プロダクツRS
太地レッド
バロンオートレースウレーシング
チームアート引っ越し
センター各社のご協力により配信してい
[音楽]
[音楽]
ますさてえ時刻は今3時45分を回りまし
たえJSBセクラスの決勝レースが今
終わったところなんですがま表彰式も終え
ましてここからこのウィーク最後の決勝
レースが戦われていきますえダンロップ
オフィシャルタイヤサプライヤーという
ことでST1クラスのですね決勝レースが
15周で戦われていきますが元々皆さんが
お持ちのプログラムガイド等にはですねえ
赤旗等が出る前の時間が書いてあると思い
ますのでそれをまず訂正をさせていただき
ますこの後3時50分にサイティング
ラップが開始3時55分にはいわゆる
ピットレーの出口が閉鎖になりますそして
決勝レースのスタートは16時午後4時
05分で15周の決勝が戦われていくと
いう形になってまいりますまたね放送の中
でも改めてご紹介をしていきますがえご
承知をきくださいさあそしてこの放送席な
んですけれども今回ですねこの決勝に
合わせまして豪華なお2人のゲストにお
越しいただきましたえまずカメラに近い側
から行きたいと思いますけれどもえ元GP
ライダーでいらっしゃいまして250cc
そして500ccMOTGPを戦って
まいりましてえ現在はですね今ちょうどT
シャツ来てらっしゃいますがえバイクの
スクールだったりあとはラジブ番組のね
パーソナリティだったり多種多様なバイク
を広める活動をしていらっしゃいます青木
信さんですよろしくお願いいたします
よろしくお願いします皆さん
こんにちははいありがとうございます
よろしくお願いいたします色々とはい情報
お届けいただきたいと思いますそしてもう
一方ですけれども昨日京都ですねこの放送
席からえ様々な情報を届けてくださってい
ますこちらもなんとGPライダーで
いらっしゃいましてえ現在はですね現役を
引退されて更新の育成に務めて
いらっしゃいます高橋ゆきさんです
よろしくお願いいたしますよろしくお願い
しますもうあの私お二方がいるのでお2人
にですねレースの展開なんかをこう思う
存分マイク通してお話いただいて私
抜き差しだけ喋ろうかなといや無理です
いや沼さん無理ですいやいやいやいや最初
のグリッド紹介だけしてあとはもうお2人
でこうなんて言うんでしょうねこうお
茶の間のような感じ行ってもいいのかなと
いう風に思ってますけもはいあのだいぶ
この2人の今ねあの始まる前のトークが
おそらくこれみんなはまこのまま走たら
わかんないよねみたいな感じの遠く内容
でしたからここ柿沼さん入ってくれないと
無理ですこれかなり高度な話をされてい
たってことですねおそらくねまライダー
用語でしかこう話してませんからね僕らね
なるほどじゃちょっと分からないところは
それなんでかていう風に差し込んでいき
たいと思いますけれどもはいはいさあえ
今回ですね最終の
今の最後の決勝レースということになって
まりますけも気温と面コンディションお
伝えしておきますえ今日はこの時間ぐらい
にですね24°ぐらいになるという予報
だったんですが現在少しね限ってきまして
え気温が22.7Cそして路面温度は
33.0°ということになっています実は
JSB000クラスの決勝の時は1番高い
時で48°まで路面温度が行ってたんです
ね手元計測でそれを考えるとどうでしょう
ゆきさん結構下がりましたねそうですね
下がりましたしこれから決勝レース後半に
向けてどんどんまた下がっていくと思うの
でそこら辺もちょっと気にしていきたい
ですねあこの15周の中で下がってくる
可能性があるとはいまちょっとね紐この後
限ってくるというか傾いてくる時間帯だと
思いますしグランドスタンド側なんていう
のはもう日差しがないというかねえ日陰の
状況になっていると思いますので十分
あかい格好してね見ていただきたいと思い
ますさて続けてちょっとゆきさんに聞いて
いきたいと思いますがこのST1という
クラスなんですがえ簡単にをいらっしゃる
皆さんにご説明いただくとどんなクラスに
なりますでしょうそうですねJSBクラス
とそんなあのバイクの元は一緒なんです
けれどもSTクラスまスタンダードえ売っ
てる状態から分かりやすく言うと保安部品
を外した状態にマフラーであったり
ハンドルバーであったりステップであっ
たりえそういうところをま売ってるものを
つけてつけていけるあのカテゴリーになっ
てますなのでえ実際に皆さん乗ってる方々
もお金を出して同じパーツを買いたいって
言ったらST車両は自分手元に届くという
車両ですねうんうんまその中でまレース
ベッシを使ってるかまそうじゃないかって
いうところはちょっとねライダーというか
チームによってあったりもしますけれども
はいそれぐらいの違いしかないそうですね
はいプラス足元を支えているのはもう
ダンロップオフィシャルタイヤサプライ
ヤーっていうぐらいですからそうですねで
ミディアムハードあリアリアがえソフトと
ミディアムフロントがミディアムとハード
というその選択肢2つしかありませんので
はいまそこをでもトップ選手大体こう偏っ
てきますからもうタイヤもほぼみな
イコールコンディションってことですね
うんまこのウィーク投資てそれほどね気温
の上下っていうのがあまりなくて今が1番
高いかなという感じになっていますはい
さあそしてですねそのタイヤのチョイスな
んですが後で放送席の方にもね入ってくる
かと思いますさあ今3時50分になりまし
た今荒川選手から
そうですねまこの本田勢にま話をこう振る
と新型が最近出たというお話をがってて
はいあのこう区分をするならばこの国選手
はこれ新型旧型旧型です旧型なんですよね
これねそうなんですよで新型に乗っている
国峰選手とかえ本選手とか
えい手がちょっとこう苦戦してるみたいな
あところがあるようなんですけどでもいつ
これデリバリーされたのこれ新型ってこれ
去年のいや今年だと思いますね結構皆さん
ギリギリでこのモテのはいモテのテストで
みんなシェイクダウンがしてレース
ウィークでややセットとかをやり出し
たっていうぐらいねギリギリですのでうん
でこの新しいCBRのこの僕スペック見た
驚いたんですけどあの2モーターついてる
んですよ2モーターってそのあの動力の方
の2モーターじゃなくってまちょっとあの
専門的なあのいつものお話になってしまう
んですけどもあのバターフライっていうの
ねスロットルボディっていうもありまして
エンジンにはねはいこれがあの通常はあの
1つのモーターで動いていたものが2つで
こう動かすというような2つ同時じゃない
ですよ2つ別々に動くんですふうんだから
今までこうモーター1つで4つのものを
パタパタとこうやっていたのがはいはいあ
なるほど2つずつこう動かせるようになっ
たんですよだこれがあの何でしょうね
えー8ビットが32ビッぐらいになった
ようなあの飛内はもうすごくもう複雑に
なってですねこれ電気屋さいねえと動か
ねえなっていうような印象を僕は受けてん
ですねこの電気屋さんうん分かりますりさ
あのピットの後ろの方にいらっしゃる重要
な方ですねそうですあのパソコンパチパチ
とこを打ってくれてる人がすごく重要な
あのオートバになってきたなっていうのを
僕は印象にえ印象を受けてますまそれこそ
あのMOTGPなんていうのは本当にその
テレメトリーがいないとマシンが動かない
んじゃないか動かないと言われてるぐらい
のものなんですがあの素人目に見ると32
になったらいいじゃんなんかもっともっと
いい感じで走るじゃんって思いますがそこ
まで持ってくのが難しいとこれがおそらく
ま
あの色々電気屋さんねこう8が32になっ
て仕事りが増えるよねやっぱねまもちろん
そうですねもちろんそのやったターゲット
としては細かいところまでトラクション
コントロールであったり電子制御ができる
という目的でやっているんですけどその分
こう電気屋さんですねがやる仕事量は本当
に増えますからデータ量がやっぱ全てを
物語るのかなと思いますだってそれで言う
と3月の末に実はスポーツ走行の時間が
あってそこで結構ライダーたちは
シェイクダウンになってるはずなんですよ
うんに走ってるチームは走ってますけど
そっから一気にやってきたってことです
からねそうなんですよこれがねあの昔
みたいにあのキャブレーターでこう
ジェットを合わせてよしオッケーで
なかなかこうあのサムアップできないと
いう歯さがありましてですね電気はやった
やればやっただけこうデータが蓄積され
てってこのいいいいところが見えてくるん
ですよねうん1ヶ月じゃ絶対にねあのいい
とこ見えませんからあそうですかはい
ちょっと気になるのが川崎の2台ピットに
入って今手押しでグリッドに持ってきそう
な雰囲気ですよねこれそうですね1台は前
が今ちょうど開口部に入るのが岩大介選手
のマシンですその後ろが三軍選手のマシ
ンってことですねこれですおそらくねです
よね
きっと糸があってのことなのか
アクシデントなのかがちょっと心配ですね
ま2台揃ってっていうとこですからねはい
ちゃいますか
多分さあそれではそろそろグリッドの方も
整っているようですから早速
スターティンググリッドご紹介していき
[音楽]
ましょう2024MFJ全日本ロードレス
選手権シリーズ第2戦スーパーバイク
レースインモテSTダンロップ
オフィシャルタイヤサプライヤー決勝15
周のスターティンググリッドをご紹介して
まいりますえ今シーズンはアジアロードと
のダブル3戦になりましたこの週末は全
セッションドミネートしてきました全日本
ST戦初優勝なるでしょうかゼッケン10
番ですsdgチームハルクプロから
エントリーは
ク続いて2番グリッド行きたいと思います
新しいCBRへのせみ今シーズンは一生
まずここから狙っていってそしていい流れ
を
ゼッケン3番です東方レーシング国峰
琢磨続いて3番グリッド行きたいと思い
ますギリギリグリッドにつけましたチーム
結成3年目のシーズン最後昨日の予選は
しっかりとこの1列目獲得してきました
チームのエースゼッケン9番です川崎
プラザレーシングチーム岩
亮介続いて2列目4番グリッド行きたいと
思いますST戦に戻ってきました初年度と
いうことになりますしっかりこの位置を
獲得してきているゼッケン30ですアステ
もホンダドリームSIレーシング坂本
介続いてそのお隣なんですが5番グリッド
開いてますか大丈夫そうでしょうかはい来
たようですねああ急いできましたはいこの
ST戦2年目のシーズンになりましてまだ
ちょっと自分好みのマシンには仕上げられ
てないのかなという感じがいたしますが
ちょっと今一旦ピットに入ってきたんです
がねグリッドにどうやらマシンは整った
ようですゼッケン2番です元本田荒川
太さあ4が鳴っています続いて6番
グリッドこのクラス4年目のシーズンに
なりました1つ1つのセッションに
こだわるよりも勝つためにウィークをこう
送ってくるそういったねメンタルの考え方
を変えたそうですゼッケン7番ですドック
ファイトレーシングJDS
トレ続いて3列目7番グリッドです
ウィークを通していいパフォーマンスを
見せていたと思いますよ上位を狙っていき
ましょう今シーズンこのST戦へ
コンバートですゼッケン34は元本田伊藤
元春続いて8番グリッドこちらもいい感じ
でウィク流れが来てるんじゃないでしょう
かねゼッケン23ですチーム田アプリリア
です和田
か続いて9番グリッド行きたいと思います
今シーズンは鈴木のシインになりました
そして車内チームでありますタイタンと
組んで新しいスタートを切っていきます
ゼッケン11位チームタイタンTKR鈴木
からエントリーは村瀬武
続いて10番グリッド行きますえ
今シーズンはですねRC甲子園とねタッグ
を組みましてこのチームま元々のチーム
からスタートこのライダーもST戦に
コンバートしてきましたゼッケン31明け
のスピードRC甲子園はいてシタこの笑顔
にねたくさんの女性のファンの皆さんは
やられてるみたいですよ続いて11番
グリッド行きたいと思いますこのライダー
は今シーズンま元々のチームからちょっと
ねチームを移籍して新しいスタートになっ
ていますゼッケン中にはラップラニトロ
レーシングからエントリーです横山
ショータ続いて12番グリッド行き
ましょうえこの松葉というチームはチーム
結成3年目になったと思いますねえそして
ライダーとしてもこのウィークは
パフォーマンスいい形で見せています
ゼッケン13松葉レーシングRS伊藤から
エントリーは中村
達也続いて5列目13番グリッド行きたい
と思いますこのクラス2年目のシーズンに
なりましたゼッケン28RTH4413
BMW吉田
相さあ今5分前のボードが出されたかと
思いますウォームアップ開始5分前続いて
14番グリッド行きますえいわゆるチーム
九州のチームに入ってきましたよGP3を
戦っていましたが今シーズンは1つクラス
をステップしてST戦に上がってきました
ゼッケン32川崎プラザレーシングチーム
三重
軍実力をつけていく年になるでしょう続い
て15番グッ元のチームという風に言って
いいでしょうねゼッケン39クラブ
ネクストアホンダドリーム高崎から
エントリーですホームコースにしています
吉光ちょうどタンクのところのウィング
マークがね結構かっこいいんですよ続いて
16番グリッド行きたいと思いますえ東京
の杉並にですねお店を持っているチームな
んですけども母体としてるチームなんです
がゼッケン36バルズアアドバンスMC&
TT元は菊
順続いて17番グリッド行きたいと思い
ますえこちらもムで長くって
21田
松安あこちらも今ね大きなフがなってい
ます元のファンの皆さんがねたくさん
いらっしゃるんでしょう続いて18番
グリッド行きますスポット参戦ではあり
ますがこのモはですねめちゃめちゃ走り
慣れていますガレージプロジェクト
フェイトからエントリーはヤア
のり続いて19番グリッド行きたいと思い
ますよ今シーズンはらのチームを立ち上げ
ました本当に大変だていう話をしています
がケ29は31withRinスピッツ
からエントリーです新井
久続いて20番グリッド3年間の海外無者
修行を終えまして帰ってきましたここから
再び世界を目指していきますゼッケン33
トRTシクH4413BMWはジゲでジガ
ライヤそして21番グリッドゼッケン35
こちら久しぶりのフル参戦ですかね不動産
の刺激&プロテからエントリーです佐藤
直行以上21台がこの後決勝レース
スタートをしていきますさあウォーム
アップラップ3分前のモードが今提示に
なったと思い
ますさあこれからですね1周ウォーム
アップをしてそしてグリッドに今の
グリッドについてスタートをしていくと
いうことになるんですがあのゆきさんに
ちょっとお伺いしますが今回ちょっと1つ
ね残念なニュースというかありまして
ディフェンディングチャンピオンであり
ます渡辺和選手がですねテストの転倒に
よりまして怪我をされましてね今回欠場と
いうになってますねそうですねまたこの
新型になったところで渡辺選手が開幕から
どこまで合わせこんでくるかっていう
ところも見たかったんですけどねちょっと
残念ですはい早い復帰をねえ期待したいと
思います願いたいと思いますさあ15周と
いう周回数なんですけれども野さんこれ
ライダーたちはこの少しずつ気温が下がっ
ていく中どういう風にこうマネージをして
いくことになりそうですかまこのね温度
管理っていうんですかね温度にシビアなま
この温度体ってあるんですよねまどちらか
というとなんでしょうね涼しくなっていく
方向は意外とこのダンロップ良かったり
するんですよあそうですかはいはい逆は
ちょっと厳しいんですけどはいそうですね
はいなのでえそんなにこうシビアになる
ほどではないのかなと思う反面ちょっと
こうなんでしょう気になったのはこう川崎
軍団が2台ともこうピットから出てきたの
が結構燃費厳しいのかなみたいなねああ
なるほど1周しなければ1周分あの稼げ
ますからだその辺ちょっとその辺までえ
もしかしたらタンク容量はちょっと
ちっちゃいのか燃費がなかなかこう取り
切れないのかみたいなところがあるのかも
しれませんねま通常2人体制のチームだと
ま1台がそうなる可能性はあるとしても2
台揃ってしかもメカが落ち着いてってのは
なかなかないですからねそうなんですよ
この世界中見ても結構モテて燃費に厳しい
サーキットなんですねMGPでも1周目
本当にもうすごいゆっくり走ってあの
グリッドにつくじゃないですかまそういう
ことも含めてですねえオートバイにあまり
優しくないサーキットの1つですねはい
さあそれをコントロールするための今これ
は作戦の1つなんでしょうかどうなん
でしょうか結果は15周後に出てきます
さあ今30秒前ボードが提示になりました
グリッドにいました各クルーの皆さんも
ですね今ピットロードの方に戻りましてね
ライダーとそしてマシンのみということに
なりました風は朝から見ますと今度は
追い風ストレートは追い風そして130R
S字は向かい風という状況になっています
さあそれではここから信松さんにですね1
周ちょっと解説をしていただきたいと思い
ますはいえこの後1コーナー2コーナー
ですねまあの12となってるんですけど僕
らあの繋がってますここ1コーナーは
ブレーキング区間でま2コーナーはまこう
立ち上がるアプローチという形でですね
繋げていきますえそして今短い直線を経て
えこの3コーナー4コーナーとまこれも
同じくですねえ複合コーナーなんですけど
ちょっとあの12と違ってですねえ3
コーナーは割とこう狭いところから4
コーナーはあ広くですね加速しながら出て
いくコーナーとなってますえそして同じ
ような短いストレートをすいてですね今度
は5コナになりますこれ90°以上曲がっ
てですね思ったよりブレーキをないと
曲がりれませんえそしてラインも1本です
でそしてはファーストアンダーブリッジ
ですかはいえ過ぎると130Rこの鈴鹿に
も130Rありますけども逆ですえここは
加速しながら行く130Rなのであの
難しいんですねやっぱりねはいえそしてS
を過ぎてえ今VGに皆さんえ各ライダー説
しますけどV1番このカントが少ないん
ですよあそうですはいそうなんですなので
あのブレーキの侵入を僕ら結構気を使い
ますはいえそして割と勝負とこのねこの
ヘアピンですけども意外とおこの
ちっちゃくてですねラインもこの独特なん
ですねえ非常に奥まで行って戻ってくる
みたいな感じのラインを通っていきますえ
そしてダウンヒールのストレートですねえ
このダウンヒールのストレート終わります
とこの名物というかはいえ90°コーナー
あ行きますけどもあのあの先ほども
オートバイにきついサーキットと言いまし
たけどもブレーキもきついんですなるほど
ブレーキもきついんですここはいえ燃費も
きついしこのブレーキにもきついしえある
意味バイクを育てるサーキットだと僕は
思っておりますまKの大きいブレーキも
つきますしね元GPはねはいそうなんです
さあありがとうございましたメイン
ストレートに全車が戻ってまいりました今
の解説を聞いていただいてどこでどんな
ドラマチックな抜き差しが見られるん
でしょうか最後ちょっとフロント確認をし
まして各ライダーが自らのグリッドについ
ていくポールポジションスタートの国は今
グリッド整いましたその隣国峰琢磨さらに
は岩大介1列目2列目3列目村瀬も
ゆっっくりグリッドについていきます後方
のグリッド完了を待ちまし
て
さあグリーンフラッグ今振られました後
そしてブラックマンが退していくST戦
ダンロップオフィシャルタイヤ
サプライヤー15周の決勝さあシグナル
注目レッド
テト今ブラックアウトちょっと今国が
フロント浮いてしまったいいスタートは
坂本だ坂本がいいスタートさらには荒川
コタもいいぞ1コーナーに対しては坂本が
ホールショットを奪っていきます坂本
ホールショットそして2番手にはどうだ
スリーワイドになっている岩が因側にいる
んですがアウト側から荒川が来た荒川岩
そして豊島の4番手になっている
まだまだこれ順位が確定しない感じ3
コーナーでは本が足を出しながら国峰選手
が2台抜きしてはい3位まで上がりました
3番手に今上がってきましたねこれは今
トップの本そして2番手に荒川3番手に
国峰そして4番手にいるのは岩という感じ
でさあ5番手争いが国が5番手に上がった
か5コーナー豊島を捉えました5番手順位
が変わっていきますそして6番手にいるの
はこれ伊藤ですねの伊藤も切ったようです
さあゆきさんこれスタート今130Rまで
来ましたがいかがでしたでしょうそうです
ね今週末絶好調だった国井選手がスタート
をミスしてしまってここまで下がったので
こっからどこまで追い上げるかまたはい
どういう他の選手もですねその国井選手に
ついていけるのかどうかっていうところ
ですねそうですねさあそして今国峰が
先ほどですね2番手荒川を捉えまして2番
手に上がりまして岩どうやら荒川捉えまし
たねちょっと荒川選手どうですかペース的
にさあ国も今ヘアピンのところで荒川を
捉えていく川選手今年今週末ちょっと調子
は悪かったんですけど今見る限りはそんな
に悪くないと思いますはいあそうですか
さあそしてダウンヒルストレートに今入っ
ていく今本田茂劇会長がですねその国の
走りを見守って3番手に90のコーナーで
国が入ってきた野さんこれやっぱり
ちょっと前を逃しちゃいけないっていうの
がありますかそうですよねまででも1周目
でここまでペース上げられるのはやっぱり
調子がいい仕合ですよねこれねちょっと
フロント浮いてましたもんねスタート
あのクラッチがペタッとこうくっつい
ちゃうとああいう風味になっちゃうんです
ねあそうなんですねさあオープニング
ラップを得てコントロールラインを通過し
ていくかなりハイペースで進んでいきそう
なこの15周ですさあまだちょっとレース
は落ち着かないんですが1周完了時点
トップ昨2番手国峰3番手国井4番手岩5
番手荒川6番手豊島7番手伊藤8番手和田
9番手中村也10番手翔太というトップ
10さあそしてまだ1列のつですさんはい
そうですねあのここでちょっと注目したい
のが坂本選手1発タイムは出せないんです
けどこうアベレージで後半にタイムを上げ
てくる坂本選手がスタート良かったって
いうのはすごくちょっと楽しみが1つ増え
ましたはいさあですがそれを逃してはいけ
ないというところで国峰琢磨がですねはい
今2番手ぴったり後ろにつけましてそして
ですね追っている状況これトップ4という
かまだそのさあ国が入ってきたSGSG1
つ目でク2番手にです国峰を捉えていき
ました先ほど信さんが言ってたように調子
かなりいいですねねやっぱりこのなん
でしょう旧型でこう煮詰まったですねえ
このフィーリングのいいとこでいけてると
思うんですよねさあそして今そのかなり
いい調子の坂本をさらに捉えましてクーが
トップに立っていくさて1台なんかこれ
ボードが出てますよゼッケン2番に対して
ライドスルペナルティ荒川太にはいこれは
ジャンプスタートですね荒川コーターじゃ
ちょっと分かってたのかもしれないですね
それではいもしかしたらアクセルを緩めた
かもしれませんさあそして今90の
コーナーに差しかかっていく先頭が国佑に
変わりました2番手本3番手が国峰トップ
123456台という風に今申し上げて
おきましょうその8台がビクトリー
コーナーを立ち上がってくるちょっと等
感覚になりましたねそうですねここから
国井選手がガンガンペースを上げていくと
思うのででそこにどれだけ序盤ついて
いけるかというところが見所だと思います
はい2周完了3周目の周回早く木人は1分
50秒738というタイムに入れてきまし
たまその予選のペースからすると1秒5
ぐらい遅いペースではありますがまあまあ
でもこれねいいハイペースで
はいさあそして今トップは3コーナーから
4コーナーですペースとしてはそうですね
国井選手が50秒台で周回ができています
が国本本手以降はですね51秒台という
感じになっていますさあ5コーナーの
ところも綺麗にRを描いていくそして今
ちょうど映像に移っているのはライム
グリーンの4番手の岩とその後ろに5番手
の荒川コータという結構近い距離感で走っ
ていたんですがここでは岩がちょっと
ペースを上げたようで前の国峰に迫って
いくそんなシーンになっています岩選手は
すごく痩せたんですよねそうなんですよ
88kmぐらい落としたって言ってました
ねそうなんですよくご存知でねえどうした
んですかあのちょっと重すぎて80km
ぐらいね筋肉であったらしいんですけど
それをこうすっと落としてえやっぱりあり
すぎてもねこうなかなかオートバイって
難しくってうんはいありすぎると
オートバイが曲がらなくなるんですよこれ
大排気量でもってことですかそうなんです
あそうなんですねなのでまちょっとこう
メニューとか変えてえね本当にシュッとし
てねこれがまタイムにも繋がってきてます
もんねえいや本当そうですねあとはなんか
ねメンタルトレーニングも結構取り入れた
んですってでそれがま相場効果で良くなっ
ているって話をしてますけれどもねさあ
その戦闘集団がちょっとばらけてきたかな
これどこまでを戦闘という風に言ったら
いいでしょうねメインストレート戻ってき
ました白いマシンクーのマシンから
コントロールライン通過ですがその後ろに
しっかりと坂本もつけている3周完了4周
目さらに国はベストラップを刻んできます
さあこれで本国峰
荒川この辺りもどうやら50秒台が刻める
ようになってきましたただこれ荒川選手は
あと12周で入らないとゆさんもしかし
たらはいブラックフラッグに変わって
しまう可能性がありますねそうですね
おそらくチームはちゃんと出しているとは
思いますけれど
もさあ今先頭はですね4コーナーから5
コーナーの下りへと向かっています
ちょっと豊島さ今荒川太が一瞬この5
コーナーのところで前にいる岩に
仕掛けようというを見せましたけれども
ここはちょっと距離が足りませんでしたえ
変わって6番手のもしかしたら豊島選手が
ちょっとこのトップ集団からは若干離れれ
始めてますねはい頑張りどころだと思い
ますそしてその後ろ7番手8番手争いが
単独になっています伊藤元春対和田ルカと
いうえその争いそして9番手争いもですね
大きな集団になってるんですね9番手村瀬
10番手伊11番手三重軍1つポジション
を上げました12番手中村13番横山この
辺りが1つのパックになっています2つ目
のグループということで申し上げておき
ましょうさあその豊島レが今映像の方には
映し出されまし
た豊島選手もちょっと体調が100%では
ないのでねそこをなるべくカバーしながら
走ってるとは思い
ますここで頑張って前についてくことで
後半のギャップをね後ろとつつけることが
できるのでに頑張ってほしいですねはい
さあ1台コース上でマシンがトラブルで
止まったという情報
とろでマシンが止まったという情報が入っ
てきましたさあそして先頭が今戻ってき
ますメインストレートあちょっと国井選手
が話しましたか
はい国選手がもう49秒台に早速入れて
それに反応できてるのがサ本君ですけれど
も国峰君がそこに追いついていけるかどう
かでこのト戦闘グループセカンドグルー
プって別れてしまう可能性が出てきてます
よねはいそこの坂本選手と国峰選手のと
いうのはしたらその坂本選手今50秒
フラットで走れてるんですがこの週国選手
50秒の6なんですよねはいはいそここ
から50秒前半49秒台が見えるところ
までタイムが上がれるばいいんですけど
はいこれ野さんその今先頭に立っているク
選手としてはもう行けるならある程度自分
のマージン残して逃げたいって感じですか
そうですねタヤのこの状況がいい間にえ差
を広げておきたいと思ってますよはいはい
荒川選手が気づいてないかもしんないです
ねこれねなんか走り見てるとそんな感じ
ですそんな感じだねうんさあそしてV1で
ストップしたのはゼッケン11の村瀬武尊
選手のマシンだという情報が入ってきまし
た新しいチャレンジだったんですが村瀬
武尊マシントラブルストップという情報
さあそして今元のピットキャノピーが映っ
ていますがどうでしょうこの次の週ありで
ね気づいてくれるといいんですが今ヘア
ピンにかかって
いる4周完の周ですこの辺りで自己ベスト
が出せるライダーがちょっと出てきまして
本介伊翔太中村也吉田助この辺りですどう
やらタイヤの情報が入ってきましてシンク
エッジの2人だけフロント側があいわゆる
シハードと言われる方を使っているという
情報
ですしないですねああ今そうですね
ビクトリーコーナー立ち上がってきまし
たメインストレート通過トップが通過を
する完6周目の周回に入りますまず前半の
13が終了
ですこれ近い距離で走っているのはトップ
3ちょっと割れまして4番手5番手岩と
荒川が近いかなという感じそして7番手の
豊島レは単独完全に単独になり
ますそして7番手8番手なんですが和の
ペースがちょっと前にいる伊藤元春よりも
いいようでしてもしかしたら状況によって
は7番手8番手が入れ替わるのかなという
感じもいたし
ますさあそしてあっと今シグナルブリッジ
のところでは2番の荒川に対してブラック
フラッグの提示ですこれゆきさんブラック
フラッグというのははいもうピットインし
なければいけないもうレース終わってしま
うっということですねうんもうその続ける
資格がなくなってしまうとそうはい
ちょっと目の前に岩選手がいてもう頑張っ
て視野が広くできなかったのかなという
本当に残念ですねそうですねいい走りをし
ていたところでしたからねさあそして今
ですね先頭は間もなくメインストレートに
戻ってくるダウンヒルストレートをね通過
してメインストレートに戻ってくる
いわゆるセクター3の後半からセクター4
にかかっている状況
ですこれで今国選手は今ちょうど50秒の
1には落ちましたけれどもまコンマさん
ぐらいの中でねうまくマネージしてますよ
ねそうですねはい選手もしっかりくっつい
ていってますねはいさあ今映像で捉えて
いるのは岩亮介そして荒川太の映像ですが
トップ3トップ5ですねはい今セカンド
アンダーブリッジから立ち上がってきまし
たあもうこれ2番手3番手結構ついてます
ねトップ2が今通過をするこれ野さんも3
番手の国峰選手と4番手の岩手手岩選手の
距離結構近いんじゃないですそうですね
選手もね昨日のねこうィとうと見てるとお
どうにかしてリアのグリップ引き出そう
みたいなそんな感じででリアの空気調あ
リアタイの空気圧調整ですかもうこう
ギリギリまで攻めてるような話もしました
からあそうですかやっぱりこうねなかなか
思うようにエンジンの方の出力特性の調節
がうまくできらなくてまその辺こうタイヤ
の調整をしてるみたいなそんな話もして
ましたからねはいうんうんその辺りをまた
フィーリングをね感じながら今戦ってるん
だと思いますがさっき4コーナーから5
コーナーの下りありで岩選手が一瞬後ろを
振り返ったんですけれどもま何もないのか
なという感じですかねさあ映像の方は
オレンジ色のマシンの国峰琢そしてその
後ろのライムグリーンの岩介さらに荒川
コータを捉えています3番手争いですです
からま表彰台っていうのは3つしかあり
ませんから今の状況でくとこのオレンジの
マシンまたはライムグリーンのマシン国
選手か選手が上がれる可能性だけどどっち
かはドロップするとそうですねいうこと
ですねさあ今岩選手は昨日の予選でも最終
ラップにベストラップタイ出してますので
はいちょっとねあの国峰選手頑張って
ほしいですね逆に国峰選手はどちらかと
いうと前半にタイムを出した貯金が効いた
という感じですよねそうですまさに国選手
のおかげでタイム出せましたって昨日も
言ってましたのであそうですか素直にこう
言ってくれるんですねはいさあ先頭が戻っ
てきますその国を戦に
ビクトーコーナーを立ち上がってくるあ
荒川選手気づきましたねあそうですねさあ
荒川太は5番手を走っていましたがピット
に入ってきましたちょっと無念のレースに
なってしまいました
かさあそして先頭なんですが今7周完了8
周目さあここで豊島レガ自己ベストを刻ん
できました1分51秒0この51秒0って
いうのは島選手にとってもあでもで50秒
てますからねさあワイプの方ではあ
ちょっと肩を落としている荒川選手ピット
に戻って
いくさそして映像の方は今4コーナーから
5コーナーの下り先頭のこの白いマシン
sdgのチームハルクプロの国勇を先頭に
しましてそれとはコントラスト赤いマシン
2番手にいる坂本介坂本選手もでもあの
さっきゆきさん言ってましたけれども初め
からこうやってトップ争いをするっていう
のは近年ちょっと珍しいというそうですね
あやまりスタートで前にいるっていう
イメージよりはスタートでちょっと遅れて
じわじわ追い上げていくっていう選手です
のではいただね国井選手ペースがいいので
今本当に坂本選手も予選のタイムとほぼ
同時で同じぐらいで走ってますからはい
もう踏ん張りところですよねそうですね今
国井選手は落としたとしても50秒の1
ぐらいはいはいで走れているようですねで
選手はそのベストが50秒の0ま今50秒
の1ですけれどもねはいさあその2台が今
ダウンヒルストレートへと入ってくる
そして3番手4番手が近くなってきている
国峰琢対岩大介岩大介も結構ブレーキング
ギリギリれてますね90度コーナー今
立ち上がっていきますのさんがおっしゃっ
てましたけどもリアの調整をしながらてい
ところどういう風に今本人は感じているん
でしょうかこの2人は同じタイヤチョイス
をしていますあと国がちょっとは話しまし
たかどっかで何かああファステスト出した
んだセクターでそうですねはいさあ今8周
完了9周目の周回になったんですが国佑樹
がですねセクター3そしてトップスピード
ファステストを刻みましてセクター4も
自己ベストちょっと2番手の坂本との
ギャップ今コントロールライン上で1秒
119というギャップを気づきましたただ
まだこれは野さんライダーには分かって
ないですね後ろにどのくらい空いてる
かっていうのはまそうですよねでもねこの
今セクター4ありですごく差がビュっと
こう開いたのではいねこうまもちろん
タンクのガソリン容量も少なくなってきて
ねこうブレーキングの状況が良くなってき
たのを感じてるのかね
えおそらく国井選手はあなんか
フィーリングがいいなみたいな感じで
きっと快適に走ってるんでしょうねこれね
なるほど多分朝の朝のフリー走行の時も
ですねおそらくもうフルマンタンでウップ
行ってその燃料の確認だったりとかいう
ところもしてきてると思うんですよねさあ
そして今映像が捉えているのは3番手争い
をしています国峰琢そして岩介の両名です
国峰選手はま昨シーズンのこのモテでね
優勝をこのクラス飾っているわけです
けれども岩選手はこちらは一勝が一勝目が
かかっているということなんですけも
ちょっと前とはね距離が空いていますから
そこがどうかというところなんですがさあ
岩がちょっと距離が足りないか今ちょうど
川崎プラザレーシングチームのピットの中
が映っている90度コーナーは順位変わり
ませんでし
た
そして国が戻ってくるまたちょっと開いた
か本とのギャップ強さを見せている底力を
見せている国コントロールライン通過九州
完了10周目本も今完していく3番手争い
はこの距離だ
232そして5番手の豊島レも今通過
そして6番手争いをしていました2人なん
ですが伊藤元春は単独走行6番手和かも7
番手単独走行伊翔太も今8番手で単独走行
になっていますそして9番手10番手争い
は三重軍と中村達也の争いここは川崎同士
ですかそうですねはい9番手10番手争い
は川崎同士の戦いになっています11番手
横山翔太12番手吉田愛之助
13番手吉14番手松川安15番手菊潤と
いうオーダーになっていますトップ15
ここまでがポイント圏内です岩選手がこう
ブレーキングのたびにこの国峰選手に
近寄ってきますねこれねこれどういうあれ
ですか現象というかあのおなんですけど
こうストレートでやっぱりこうCBRのが
ちょっとこう離す感じなんですよねでそれ
をくあのブレーキングでえ選手はず詰めて
いくみたいな感じの攻防ですねこれね
ちょっと職人っぽいですねなんかこうま
マシンのねキャラクター何が早い
ストレートが早いとかコーナリングがいい
とか色々ありますけれどもはいさあそして
そのコーナリングでヘアピン詰めていく岩
大介もうここまで来ると岩選手はもう前に
獲物がいますからはいもうこれはやっぱ
ブレーキングで詰めてでストレイトで離さ
れてっていうのを繰り返してその相手の
ミスを誘ったりとかそういうことを考え
てるんじゃないかとと思いますはいでも
さっきのあのJSB戦クラスを見ていても
中須選手が前にいて後ろに岡本選手がいて
はいなんで行けないのってこっちは思っ
たりするんですけど捕まえられないのって
思ったりするんですけどもうギリギリなん
ですってねそうですね本当その距離感から
抜くっていうところまで行くとかなり
厳しいと思いますねはいさあそしてその3
番手争いがコントロールラインを通過し
まして10周完了11周目に入っていく
さあ近いぞ1コーナーにコーナー岩大介
さあついたついたさあ立ち上がりはどうだ
立ち上がりはCBRの
少しやっぱりねあの離れるんですよねあの
立ち上がりでそれをこうブレーキングでね
え詰めていく岩選手ガが見えますねこれ今
4コーナーの立ち上がりも詰めていく
そして5コーナーへの下り勾配CBRが
少し伸びて川崎のマシもそれについていく
5
コーナーそして5コーナーを立ち上がって
いきます
の決勝で今11周目になってますから残り
が5周ということになりますねさあ残り
13同レースマネージしていくでしょうか
それ以外の場所でもそこ賢で結構バトルが
繰り広げられてますね先ほどお伝えした
順位からはどうやら全体のオーバーオール
での順位は変わっていないようですあと
近づきそうなところでいくとでも結構離れ
てます三重選手中村選手以外のとろは離れ
てるかなあ吉田選手吉平光選手松川選手
この辺りがコンマ5の中にいて12番手
争いをしているという状況になっています
さあ3番手争いに話を戻しますが今
いわゆる東のブリッジ通過しましてダウン
ヒルストレートに入っていくちょっとこの
シは岩田選手はさせないでしょうもう
いっぱいいっぱいで走ってますけどもそう
ですねはいやっぱ
あのCBRほストレートは早いんですけど
もやっぱ制御がまだ合わせ消えてないって
言ってましたのでさっきもちょっと見受け
られたんですけど立ち上がりで国選手
ウイリーをちょっと多くしすぎてたりとか
するんですねまそういうところでもう岩
選手は隙をつくしかないですねさあそれが
どうなっていくでしょうかトップの国から
11周完了12周目の周回に入っていき
ますそして今ちょっと注目は5番手の豊島
レに対して伊藤元春ペースどうですか伊藤
元春の方がこま早い5番手6番手ももしか
したら後半近くなっていく可能性があり
ますただちょっと今はまだ離れているえ
そういった
ですそして先ほどやり合っていた9番手
10番手争いはちょっと三軍が後ろの中村
達也を放したでしょう
かさあそして話を3番手争いに戻します
もうちょっと飛び込みたい岩とそして
しっかりとライン潰していく国そうですね
国選手も岩選手もミスが本当に許されない
状態ですねはいここまでは大きいミスって
いうことで言うとないですねはい130R
からSGと入っていきます
しかも今このSの入り口のところも
しっかりねクリップ取ってコンパクトに
曲がっていってますよねそうですねこの両
選手なんですけど今日も一緒に走ってて
すっごいラインをきっちり取るライダー
ですのでミスが少ないかもしれないですね
はいというとなかなかこうパッシングと
いうか差していけないと集中力の勝負
みたいな感じだと思いますうんまお互いに
その辺りはね一緒に走ってますから分かっ
てるとはね思いますけれどもさあヘアピン
を立ち上がってきてここの立ち上がりは
どうだ岩とですが立ち上がりCBR
ちょっと伸びていくかここでもうちょっと
おそらくね岩選手はつつけるといいん
だろうと思いますねそうですねやっぱ加速
し出してからちょこっととこう嫌な距離感
を離されてしまいますんでねうんあその嫌
な距離感追いつくんですけど抜くとこまで
はいけないっていうはいなるほどさあ
そして今ちょうどビクトリーコーナーを
立ち上がってくるその2
台国そして坂本は今12周完了13周目の
周回に入りましたそして3番手争いがの
距離感で12周完了13周目ね岩選手こ1
コーナーのこのブレーキングが早いんです
よ一気にこの距離を詰めるんですけども
この3コーナーあ2コーナーの立ち上がり
でえ再び離されてしまってでこの3
コーナーそして45コーナですねの
ブレーキングで頑張って真後ろにビタッと
つきますねこれねはいということはま岩
選手にしてみたらどうなんでしょう前半
勝負の方がいいんです
かまレースのこと考えるとやっぱこうね
90度でさせるのが一番理想系ですよね
理想はねゆきさんもうんうんてついてます
理想です理想ですけどまあ
ちょっと厳しそうな感じもしますよねこれ
ねうんでSで1回こうちょっと前に出とい
てあのバックストレートでちょっとこう
抜かれるかなぐらいのとこで頑張れば目は
ありますねあそうですかさあファンの皆
さんはそれを期待してそしてホンダファン
そしてクリミファンの皆さんはこのままの
順位を守れること応援していきましょうね
思いっきり持ってらっしゃるフラッグとか
を振って応援してくださいさあVG
立ち上がってきますこの3番手争いどっち
かていうとやっぱクネ選手のマシンの方が
安定してるかなって感じもしなくもない
ですねそうです選手も相当ハード
ブレイキングしてますよねはいさあその2
台がまた再びダウンヒルストレートこの
先後を勝負にできるといいんだけどという
お話お2人なんですがこの周は順位が
変わらずさあそして間もなく国が
ビクトリーコーナーを立ち上がってきます
もう後ろのですね坂本に対しては4秒の
ギャップをつけていますコントロール
ライン通過国はこれで13周完了14周目
に入っていきます残りは2周坂本もこれで
13周完了14周目そして3番手争いが
コントロールラインを
通過1
コーナー2コーナー近づいていくくですが
さあ立ち上がりどうだ狙っていきたい岩な
んですが離していく
国峰そしてその後ろの豊島と伊藤の
キャップなんですがじわりじわり縮まって
ますがまだ2秒660あります5番で6番
手争いちょっと残り周回数考えると何か
ないと順位わからないかもしれませんさあ
4コーナーを立ち上がって5コーナーの
下りここも足を出しまして岩は必死に
番手のをっていくもうちょっと私たち選手
と本選手の話をしなくなっちゃってる
ぐらいなんですけれもそれぐらいここが
ですね激戦のバトルを繰り広げています
さあどうだ結構近いんじゃないですか近い
んじゃないですかアウト側でマシンを振っ
ていく岩介ですがしっかりとラインを消し
ていく
国峰狙ねさええこれ今1番さあ狙ってます
よ狙ってるぞVのところはどうだ入ってき
た岩介VG立ち上がっていきます岩がここ
で1つポジョン上げていく3番手に上がっ
ていきますノバさんこれお見事でした見事
でしたねこれねおでもちょっと今リア
タイア滑らし気味ででもうまくまとめて
あのライン外しませんでしたねこれねはい
これ戻ってくるとファイナルラップという
ことになりますからあと1周守り切りたい
岩となんとしてもポジション奪い返したい
国峰ということになりますさあそして先頭
の国がビクトリーコーナーめちゃめちゃ
安定したコーナリングで戻ってくるそして
コントロールラインを通過14周完了
ファイナルラップに入っていきますペース
は落ちない50秒の7多分今が1番
ちょっとゆっっくりかなっていうペース
ぐらいだと思いますさあそして3番手に
上がった岩は守れるか国峰はもう1回奪い
返せるか同じくファイナルラップに入って
いくさて90度コーナーで1対点頭という
情報ですさあこれがあまり3番手争いに
影響しないといいんですが
さあゼッケン32番が帰ってきてないと
いうああ三重軍選手だ今90度で単独点と
今ねあの9番手10番手争いをしていたん
ですけもねピンあヘアピンですかあそう
ですねヘアピンの立ち上がりで点灯という
ことのようですさあそして今国が映ってい
ますがファイナルラップに入っている
130RからSG麗なクルージングを見せ
ているようなそんなですね走りをしながら
曜日からが走行が始まったんですが1度も
どうやらセッションのトップを譲ること
なく完璧な勝利を飾ることになるかもしれ
ませんそして2番手の本も今回はいつもと
違うパターンのレースもしかしたらそう
いう引き出しをねえ新しく今シーズンは
作ったのかもしれませんけれども戦ってき
ましたこれ2戦目以降もかなりこれ期待
できるそういったところもね含ませるそう
いった2になるのかもしれませ
んはストレートに入ってきたこれで勝つ
ことになりますと国は今2位が最上位です
からチェッカー初優勝ST戦で飾ることに
なりますセカンドアンダーブリッジから
立ち上がってきましたそしてハルクの
sdgの皆さんが今立ち上がっている
ビクトリーコーナーを立ち上がる
今シーズンstgは名前を変えてそして
チーム名をこのチームに変えてさあ一勝を
上げていきます国佑紀見事干を飾りました
そして2位のアテ本こちらはれ2表彰3
番手争いは岩介が守った4番手国峰琢磨
チェッカーになりましたそして5番手6番
手ここまで近づいていたここまで近づいて
いたが5番手豊島れ守りました6番手伊藤
元春はこ4まで近づいていたそしてワカは
これはいい形でポイント取りますよ7位
チェッカーということになります和田和田
選手にとりましては自己ベストチェッカー
ですこのST戦
さあそして8番手伊シ入りました初めての
このST戦のチェッカーはどんな気分だっ
たでしょうか中村達也9番手でチェッカー
ですさあそしてその後ろなんですが横山
翔太が帰ってくるんじゃないかと思います
単独走行になっていました横山今シーズン
はチームを変えましてしっかりとポイント
を取って
いく横山今10番手でチェッカーそして吉
が前に出ているかが11番手1つ
ポジションを上げてチェッカー12番手が
吉田助に変わり
ますそして松川安も今13番手ポイント
獲得さらにその後ろ今菊選手もポイントを
獲得したでしょうか14番手そして佐藤
直之からの集団が結構大きくなってますよ
ビクトリーコーナー立ち上がる佐藤守れる
かなポイント1ポイント獲得できるかその
後ろは山添ださあジゲゼカライヤも来て
いるさあこれで佐藤守りました15番手
16番手がで17番手がゼでゼガライア
そしてそこまでがあチェッカーかな
ゼッケン29の新井久美選手もチェッカー
ということになりましてここまでが
チェッカー
ですさあということで岩選手最終ラップに
ズコベストすごかったですね本当です
ね予選もそうだしはい決勝もそうだしと
いうところでですがこのウィークはどう
やらこのライダー国佑紀選手の週だった
ようですね完璧でしたね完璧でしたレース
のスタートこそで遅れてしまいましたけど
そこから冷静に追い上げてもう明日は逃げ
ますって言ってた宣言通り本当に逃げて
しまいましたねそうですねあのもう資格は
ないんですよねっていう話をしたら後は
もう自分との勝負ですみたいなことを
おっしゃってたのでその自分との勝負にも
勝ったのかもしれませんどうやら先に戻っ
てくるのは坂本選手のようですね今90
コーナーにかかっていたようですそして
その後ろ
島選手もまちょっとねあのまだ体が本子
じゃないところでこの10位というのは
あっぱれじゃないかなと思いますさあもう
ヘルメットの中もですね喜びの表情すごく
ねいい表情をされるライダーですから2
ニコしてるんじゃないかと思いますよ普段
はねすごく穏やかなライダーなんですけど
ねそうですねはいあめちゃめちゃ上手
ウリーはいさ先に戻ってきたのはや
を獲得しました本選手おめでとうござい
ます序盤の頑張りが効きましたね聞きまし
たねどうでしょうかまひひとしてますから
ちょっとこの後ねあの軽量とかがあると
思いますけどヘルメット取った後にですね
ちょっと表情を見ていきたいと思います
そしてウィナー国佑紀が戻ってきました1
番の今場所にやってきてグータッチ
そして本田孝太郎監督とも抱き合います
どうぞ皆さん今日のウィナーに大きな拍手
を受てください国之選手見事な優勝見事な
レースでしたあもうニコニコです
ねこれ今ちょっとこうなんかメーターが
こういう振りをしたのはなんかあれなん
ですかねなんですかねウィリーをした時の
ことなのか走ってた時のことなのかがそう
だねきっとねウイリーしたらなんか制御が
入っちゃった入そんようなあなんかったも
しれちょっとすぐ上げて戻しちゃったん
ですねさあそして最後最後の一角表彰台
バトルで勝ち取りました介選手が戻ってき
ましたどうぞこちらも素晴らしいバトルを
見せてくれました大きな白勝お送り
くださいこれは川崎プラザレーシング
チームにとってもあとは川崎のユーザーに
とっても大きな表彰
台ま一戦ですねこの岩選手は3位表彰いう
のあるですが自己ベストチェッカータとえ
いう形になりますさあ今集合写真と言い
ますかうわイエーていう声が聞こえますね
もうねそうですね
はいなんかあのこのsdgのチームはです
ねあのウィーク見ててこう若いあの
スタッフが増えたなっていう風に思ってた
んですけどもどうやらsdgの社員の皆
さんがあのいわゆるヘルパーみたいな形で
たくさんいらっしゃってるんですってそう
なんですねうんそれでまあの大きな仕事は
しないと難しいことはしないんですけどえ
マットを引いたりだとか設営したりだとか
そういったところでねあのお手伝いをされ
ているっていう話を聞きまし
た最高の恩返しができましたねそうですね
さあそして今国井選手と坂本選手伊藤監督
もね今握手をしたでしょうかさあちょっと
この後ですね表彰式があるんですがえこの
レース少し振り返っていただきたいと思い
ますがゆさんいかがでしたでしょうそう
ですね本当に国選手スタートで遅れて
しまったことととあとは荒川選手ですね
非常にレース楽しみにしてたんですけど
ちょっと残念な結果になってしまいました
ただレースウィークを通してですとね
やっぱりやっぱり国選手かっていう感じ
でしたねはいあとははいさあそして今この
後国井選手のインタビューに行けるのかな
と思いますがもうちょっと時間かかるん
ですかねどうでしょうかあ行けそうですね
さあではインタビューです
お願いしますお願いしますはいお願いし
ますさあそれではST1000クラス初
優勝の国ゆき選手に来ていただきましたお
めでとうございますありがとうござい
ますさあ昨年のポールTウン悔しい思いを
したと思いますがしっかりと取り切りまし
たねそうですね去年はポールポジション
から2という結果でとても悔しくてでその
後も怪我もしてちょっと昨シーズンは本当
に辛い思いをしたんですけどまたこうやっ
て皆の前で帰ってきてボールトインもう
今週調子良くてもう全セッション1位で
来れてもう本当に完璧な種になったので
本当に応援ありがとうございましたさあ
それでは次に向けてまたねもビジョンを
作っていくところだと思いますけも今1番
したいことは何ですかまずは帰って洗濯物
してすぐに
アジアロードレース選手権の杯があるので
またすぐ中国飛んでレースするので皆
さんぜYouTubeなどチェックお願い
しますありがとうございましたまずは
ゆっくりと休んでください国手でした
[音楽]
[音楽]
[音楽]
の解説は青木信さんそして高橋ゆさんにお
願いをいたしましたお二方どうも
ありがとうございましたございました
ありがとうございましたこの後は表彰式
[音楽]
ですDET
[音楽]
[音楽]
[音楽]
[拍手]
それではただいまより2024MFJ
全日本ロードレー戦試験シリーズ第2戦
スーパーバイクレースインモテST1
クラスST1ダンロップオフィシャル
タイヤサプライヤーの表彰式を始めます
まず3位に入りましたのは9番崎プラザ
レーシングチーム介
[音楽]
選手おめでとうござい
ます続きまして第2位となりましたのは
ゼッケン30番アステモホンダドリーム
SIレーシング本選手おめでとうござい
ますさ見事圧倒的な速さを見せて優勝を
勝ち取りましたのはゼッケン10番sdg
チームハクプロ国
選手おめでとうござい
ますさあそして優勝チーム代表といたし
ましてsdg株式会社代表取締り役鹿原作
様です
[音楽]
ご
ますそれではまず始めに日本
モーターサイクルスポーツ協会会長鈴木
哲夫様より入賞した3選手とえ優勝チーム
代表にトロフィーが送られ
ますおめでとうござい
ますさあ国選手を掲げ
ます続いて第2位の本選手おめでとう
ござい
[音楽]
ますさあそして岩選手おめでとうござい
[音楽]
ますさあそして見事優勝獲得をしました
国井勇紀選手のチームの代表といたしまし
て柏木作様にもトロフィが定されまし
たありがとうございますそれでは
トロフィーを一度足元に置いてください
[音楽]
続きましてトップ3に輝いたライダーに
送られますダンロップショです株式会社
ダンロップタイヤ取締り役専務執行役員前
の元久
様さあそれではダンロップショの定
ですおめでとうござい
ますありがとうございますボト足元にいて
くださいさそして本選手のおめでとう
ござい
ます岩選手にも定されますおめでとう
ござい
[音楽]
ます続きまして店様よりご提供の
ケンテックスワシが鈴木様より優勝いたし
ました選手に定されます
[音楽]
ですおめでとうござい
ますさあそれではフトセッションを行って
いきたいと思います選手の皆様は
トロフィーをお持ちいただきそして
ケンテックスショのボードもお持ち
[音楽]
くださいさあそれで
[音楽]
は正面金がご注目ください
クラスフトセッション
[音楽]
ですありがとうございますそれでは続いて
は選手のみのフトセッションを行って
まいります3選手は今一度トロフィーを
高々と掲げてそうですね中央集まって
いただいて再び正面ご注目くださいさあ
改めてこのST戦クラス見事トップ3に
輝いた素晴らしいライダーたちです
[音楽]
ありがとうござい
ますさあそれではここで見事優勝を
勝ち取りました国選手にお話を伺いたいと
思います圧倒的な速さを見せた国井選手
優勝おめでとうございます今の気持ち聞か
せてくださいえまずは優勝できて嬉しい
ですまだ来週にもレースがあるのでこの
なんて言うんですかねゆっっくりせず
しっかりとち
来週のレースも頑張っていきたいと思い
ますまず優勝できてとても嬉しいです
ありがとうございますグ選手ありがとう
ござい
ますさあ続きましてはスパークリング
ファイトの準備をいたします今しばらくお
待ちください
[音楽]
[音楽]
さあそれで
は見事この表彰台を獲得いたしました3
選手にはスパークリングウォーターが送ら
れております3選手の皆様もお準備は
よろしいでしょうかさあそれでは
思いっきりお願いいたします
スパークリングファイト
[音楽]
さあそれで
はMFJ全日本ロードレース選手権
シリーズ第2戦スーパーバイクレース
[音楽]
イモのをましたをめてご紹介いし
ます4
選手選手おめでとうござい
ますありがとうございます以上を持ちまし
てST1クラスの表彰式を終了いたします
[音楽]
[音楽]
元バトルライブ2日間のレースが終了
いたしましたご視聴本当にありがとう
ございましたありがとうございましあまし
たさあ皆さんにですねお話を伺いたい
ところなんですけどもちょっとその前に
ですね実はえJSB1000クラスの時に
ですね長克之選手の優勝インタビューが
ですねちょっと途中からしかお届けでき
なかったもんですからえまずはですね中須
選手のその喜びの声をですねえここでご覧
いただきたいと思いますそれではどうぞ
今シーズン3連勝中須選手おめでとう
ございますありがとうござい
ます決勝レースえ追いられていかがでした
でしょうかそうですねま最初の序盤に赤旗
が出てまディレイということでま非常に
集中力を保つのは難しい状況だったんです
けどもまあのスタート切ってからはもう
できるだけまあまあ昨日の作戦通り先頭を
引っ張ってまあとはどうなるかっていう形
でまそしたら岡本君との一打ちになってま
最後まで真剣戦の中あ心を折れることなく
ま20周最後まで集中力保ったことがあの
勝利に繋がったかなという風に思います
はいはい次の目標はありますでしょうか
そうですねましっかりとねあの次のレース
でも自分の力を100%出しきれるように
準備をしてあのいいレースをねファンの皆
さんに見せたいなと思いますしま今日も
いいレースをファンの皆さんの前で見せれ
たと思うんで楽しんでいただけたかなと
思いますまた引続き応援のほどよろしくお
願いします今日はありがとうございました
ありがとうございました中須選手でし
たさあということでえ中須選手の
インタビューを聞いていただきました喜び
の声でしたねもすごいスマイルでしたねね
はいまやっぱり出し切ったっていうねスが
ね伝わりますよね感じましたいやもう本当
にかっこいいねベスということになりまし
たねでアとやっぱりますよねそうですね
もう私間近でねお話できてやっぱりあ
こんなあのレース5のしかも輝いたレース
すごいかっこよかったなってもうなんか
色々放ってましたよあマイクは大丈夫でし
たあちゃんとねあの気づかれたと思うん
ですけどちょっとマイク下げ
たりちょ今回はですもう向こう警戒してた
でしょああそうでもなんかあの意外と
リラックスモードだったというかだったの
であの良かったですこの緊張感が溶けてね
に
ねさちょっとを振り返ってみたいと思い
ますけどもえクスさんはえJSB1000
あとST600しましけどまJSB000
は詳しいじゃないですかST600初め
00はもうねあのそうなんですやっぱり
こう選手が昔見てた時とこう入れ替わって
ますじゃないですかもうあとま元々ね走っ
てらっしゃる方もいますけれども今日は
あのSC600はもうヤワヤでヤワヤで
表彰式行く前に挨拶終わろう思ったら
終われなかったんですああ表彰式ってなっ
たのでやっまったなと思
そうだったんですねそうなんですでしたね
いやでもまバトルもあったしね最後ドラも
あっすごかったですねいや本当に熱い戦い
を見てそれをこう解説させていただけると
いうね喜び幸せいっぱいで1日をはいね過
前事前都合ははい都合も行かせていただき
ますはいえちょっと25日がですね私あの
すいません決組でそうなんはいあの神戸で
あのパラ陸場のあのずっとMCで2週り
終わり世代すごにドロドロになっていき
ますのでよろしくお願いしますなるほど
はいよろしくお願いいたしますそしてえ
カノンさんははい何がいや今日今回あの
さっき見たですねストックワンサウザのっ
てってちょっと普段言ってるのでちょっと
英語の癖がちょっと出ちゃったんですけど
スワンウそうなんですも回あの
スモンSTセクラスですねいや今回あの
本当にゆき選手がですね去年なんと開幕戦
と第2回戦までしか出てなくてですね6戦
あるうちのなので本いわゆるストックあの
ST1000クラスの中では経験という
意味ではすごく少ない方かもしれないん
ですけれどもそれでも堂々と今回は
ぶち切りの1位ということでやっぱり強い
なって思いますね若い選手どんどん出てき
てほしいと思いましたねインタビューを
ものすごくやっぱスマイルでねやっぱ本当
にもうあの去年できなかったことを今年
やったっていうのがね伝わりましたね
イケメンでしたねうんみんなイケメンです
よねはいなんですか僕にどういう求め
られ女子の中でイケメンを探そうっていう
ねあのさっきさっきあのとあるスポンサー
の方の従業員の方々が僕に声かけて
くださってあのちょっとつさんイケメン
探すの手伝ってもらいません手崩壊みたい
なそうイケメンを一緒に探して歩いてい
ましたでまさにあのST戦
イメじゃクリ選手とかイケメンだよって
いうの紹介しましあ本選手もねあのニー
フィニシュのイケメンですよねそうですね
はいイケメンを探せみたいなコーナーいつ
かれたらいいですでも本当ね最近女子
ファン増えてきたと思あまたね戻コメント
欄がすごく女子女性の方多かったですしね
はいなんかコメント見ててもあの女子です
かっていうちゃんと言ってる人たちも結構
いてあのやっぱ見ててやっぱりどんどん
女子ファン増やしていきたいですねあの
イケメンの話はさっておき北川さんにねメ
の話を聞かせていただきたんですけれども
え何を振り返って振り返ってえまそうです
ねまやっぱりまペインクラスのJSB
クラスですねま今回は本当中須選手が3
連勝とん完璧なレースでですね圧倒的な強
さをまたね感じたかなと皆さんそう思った
と思うんですねでまあの水選手のね今回
レース2で優勝見れるかなと思ったんです
けどもうんうんちょっとね厳しかったです
よねうんまあとその中でもJSBではねま
鈴木で古郡奮闘してる津田選手もねあの4
意味大位ですよねうんでまあのま色々あり
ましたけども野選手ねなんうんとか結構見
てましたけどもま彼のね速さも見れました
しまこの次のねやっぱり都合大会第3戦ね
まやっぱりあのドカティもね早くなりなる
と思いますしまホンダ勢もねまだ新型に
なって2戦目ということでやっぱり
アップデートしてくると思うんでまあの次
のス楽しみですよねうんねあの次のスはね
結構この全日本のコースの中でもね特徴的
なコースでもありますので結構ねラによっ
てはね好きっていう人と苦てっていう
アップダウもねかなりあるのでなので多分
今回の勢力とはまたちょっと違ってくると
思いますんでねそういう意味でも楽しみ
ですね実際そいや楽しみだと思いますねま
他のクラスもねかなりバトルもありました
しねええま誰が来るかですよね今シーズン
ねそうですねはいえ今日はですねJSBセ
クラス赤旗もりましてねえ我々北川さんと
ST600JSBセトねクリスさんもそう
ですけどねずっと喋り続けましたんでそう
ですよ声が枯れてしまいましたはい本当だ
本当すいませんはいえいっぱい喋れました
ねはいじゃあちょっと僕の助けにかのさん
最後はインフォメーションお願いします
はいえ皆さん順位を出てポイントゲット
こちら参加されましたでしょうかクさんえ
当てましたねありがとうございますはい
あの今回3つのチャレンジが行われていた
んですけれどもなんとクリスさんがあの
今回初めての参戦で当てられたというその
今のお気持ちいかがですかえそうですね
やっぱりあの手がくというとことポイント
をっていくということをねさんに教えて
いいたのでそうさせていただきましたはい
ありがとうございますということで皆さん
次回もありますので是非ともえこちら
チェックのほどお願いいたしますそして
次回の元バトルライブは5月の25日
土曜日そして26日の日曜日この2日間
開催されますえ全日本元選手権第2戦第3
戦そしてHLSR九州大会2大会分を一気
に配信いたしますので是非ともあ4月日
ですねと20日と21日ありますのでども
皆さんこちらチェックのほどよろしくお
願いいたしますそれでは今回たくさんの
コメントと応援ありがとうございました
ありがとうございござ赤の時も本当に皆
さんのコメントが助けになりました
ありがとうございましたあの英語の方も
ですねたくさんあってあのありがとう
ございました皆さんあの元バトルライブを
ご覧の皆さんもグローバルもポチっとして
いただけると私嬉しいんでよろしくお願い
いたしますよろしくお願いいしますそれで
は最後までご聴いきありがとうございまし
た今日今回はこの言葉でめたいと思います
昨日言えなかったメルシーでいかが
でしょうかはいはいよろしいです毎回
変わるんですねなんかでも定着させちゃい
ましょうかいや変えていきましょう変えて
いくというスタイルですねわかりまし次の
すで表をついたまた言葉で募集してもいい
かもしれないそれいいですねじゃちょっと
今日今回あのこの後見るのでなんかその
あったものの中でちょっと選んでみたいと
思いますで今回はメルシで閉めます行き
ますよよろしいですかそれでは皆さん
ありがとうございました
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ナDET
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この無料ライブ中
は
ホンダ
ヤハ
鈴木
ダンロップ
ブリヂストン
伝送
ウェビック共同
プロダクツRS
太地レッドバロン
オートレースウレーシング
チームアート引っ越し
センター各社のご協力により配信しました
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2024 MFJ全日本ロードレース選手権シリーズ
第1戦 (オートバイレース)「モビリティーリゾートもてぎ / 栃木県」
サーキットからレース/ライブ配信をお届けいたします。
順位を当ててポイントゲット https://www.webike.net/motosport/y2024/jrr_rd2/
【English】
motoバトルLive GLOBAL
https://www.youtube.com/channel/UCAIb129pEcLMpJhKuInnqEg
MFJ Online Magazine:日本モーターサイクルスポーツ協会 http://www.mfj.or.jp/
JRR 全日本ロードレース MFJ 公式ファンサイト https://www.jrr.jp/
↓チャンネル登録をお願いします。
http://www.youtube.com/channel/UCGT74WLnX6K7X4m7XoDEymQ?sub_confirmation=1
※サーバー負荷やインターネット回線の状況、その他視聴者のパソコン環境により、映像が途切れ停止するなど正常に視聴できないことがあります。
※進行状況等、諸事情により予告無く変更される場合がありますので、あらかじめ了承ください。
※各カメラからの映像はTV中継車を使用しておりません。インターネット回線等を利用した映像を中継しております。
9件のコメント
🏍³₃ライブ配信
お疲れ様でした𝕋𝕙𝕒𝕟𝕜 𝕪𝕠𝕦 ❤︎"
中須賀さんチャンピオンおめでとう㊗️な感じがします。
面白かった、ヤマハとドゥカティの争いが日本でも見れるのは楽しいです
そして願わくば日本メーカーに勝って欲しい
J-GP3
19:57 サイティングラップ開始
24:40 スターティンググリット紹介
32:55 ウォームアップラップ
36:10 レーススタート
1:10:45 ファイナルラップ
1:23:05 表彰式
ST600
2:39:55 サイティングラップ開始
2:45:06 スターティンググリット紹介
2:52:46 ウォームアップラップ
2:55:50 レーススタート
3:24:15 ファイナルラップ
3:35:30 表彰式
JSB1000
3:59:51サイティングラップ開始
4:07:21 スターティンググリット紹介
4:22:41 ウォームアップラップ
4:25:13 レーススタート
4:30:32 赤旗
4:54:56 サイティングラップ
4:57:53 ウォームアップラップ
5:00:26 再スタート
5:34:54 ファイナルラップ
5:47:27 表彰式
ST1000…
全日本でも外車が頑張ってきたら、国内メーカーもっと焦るかなあ…なんて思ったり
Tカーはテストカーです
最後、カワサキの意地を見た!
チャット拾ってもらって有難うございました。ダウンヒルでしっかりと聞きました。
金曜日パドックに行ったら北川さんにお会いしました。10年振り位にお会いしたのに私の事を覚えていてくれて感激しました。次回の配信も楽しみにしています
スペアマシンの「T」カーの意味
「T」は、トレーニング 又はテンポラリーの略 又は飛行機のトレーナー=練習機の略などの諸説あります。