徳島県知事 定例記者会見(令和6年4月19日)
はいお疲れ様でございますえご田でござい
ますえ本日のまず報告事項でございますが
まず最初に徳島県の職員作用につきまして
えご報告を申し上げたいとこのように思い
ますえ特にあの令和7年度の4月向けの
採用予定人数についてでございますお示し
の通り全連動費プ20の230人とえいう
になっておりますで現在ですねまあの全
職員の13以上を占める50代の職員の皆
様がですね今後えやはり大量退職していく
ということはもあの地名の事実でござい
ましてえやはり行政サービスの維持
向上を図るためにもですね10年
後円後を見据えて現行体制をしっかりと
維持できようにですねえ過去最大規模と
なる230人程度の採用枠をえ設定した
ところでございますえまこれに伴いですね
え県民の皆様のみならずゆたあの初めです
ね県外の方々にも一緒に働こうよとまこう
いうこれからメッセージをどんどん戦略的
に発信をさせていただきますがまその中で
もえやはり子育てしやすいえ環境であると
いうことま私ども今度子供子育ての部局を
部に格上げしてですねえしっかりとそう
いったことを中心課題に置いてるとまこう
いったこともしっかりアピールしていき
たいと思いますしま今までご承知の通り
超過勤務の問題まこれはもう全国ワースト
だったわけでございますまそういう点に
おきまししてもですねま県庁ってのは今
までブラックだったんじゃないかとまそう
いう若い人たちを始めとした方々の客観的
なそういった印象を持たれておりますま
それも私衆人以来ですねえ働き方改革を
進めまたその農産行でというよく分から
ない言葉が横行しててま残業でっていうの
は残業する前提の言葉遣いはやめましょう
ということでえ任以来え働き方改革を各
部局でお願いをしているところであります
し同時にですねやはりその人が足りない
ところに対してはえ先般もご報告いたし
ましたように新年度に向けてはあらゆる
部局から徳島県職員を1回集めてそしてえ
人が足りない部局に集中的に重点した
そしてまた子供を中心とした新たな政策の
柱となる子供部局にもですねえ人員をじと
したとまこれは先般ご報告の通りでござい
ますがまそういったことも今後県民の皆様
国内外にですね発信をしていければなとえ
このように思ってますあと具体的な試験
区分だとかですねまたあの職種ごとの採用
予定人数についてはこの後人事委員会から
公表する予定となっております
えそしてもう1つは多様な採用形態の創設
試験制度の見直しとまこういうことで
ございますがまこれもですね前例投集に
こだわることなくですね
えやはり近年ま民間企業なんかはですね
やっぱ採用の仕方だとかあの試験のあり方
ってのはどんどん変わってきているわけで
ございますのでえ試験制度の過去にない
大幅な改革まこんなことを進めてまいり
たいと思います少しちょっと小さいんです
けれどもこの下の段の左部分ですねで今
年度に実施する採用試験からあ採用が
とりわけ
厳しい状況になってます建築総合土木
そして魚についてえ養試験の見直しやあ
採用候補者名簿の有効期限の延長などを
行う予定でございます加えまして新たな
取り組みとしてですねえ国や他の自治体で
の行政経験をしている方々いわゆる行政
実務経験者枠まこういったものを創設をさ
せていただいてですね
え多くの方に文句を広げていきたいとこの
ように思ってますえあの一度本件で務めた
後いわゆる介護離職なども含めた形でお
やめになった方転職された方に対しまして
もですねえキャリアリターンという枠
いわゆる復食制度ですねこれを創設する
ことといたし
ますえさらに右の枠スライドの右側の枠で
ございます
が来年度に実施する令和再来年ですね令和
8年4月採用向けの採用試験からであり
ますが同じく建築総合土木林業につきまし
て
えこれはま国会公務員試験とか民間企業の
採用が今どんどんどんどん早まってますん
でねまこれに遅れを取らないようにこれも
ですねえ前例投でなくの今も見ながらです
ねあの早期化をしていく具体的には夏頃に
え試験を実施している従来の大卒程度の
採用試験に加えましてえ令和7年え3月頃
に募集を開始しえ令和7年6月には最終
合格を発表するいわゆる大卒程度早期枠
これも新規にえ創設することといしており
ますまたえ例年9月頃にですね試験を実施
しております民間企業と職務経験者枠に
つきましても
え春大体4月頃にもうあ今までの年1回
からあ改めて春4月頃にも試験を行うこと
といたしまして年2回
え実施を
するとこういうこと
も考えておりますま以上おま今日こうして
ご報告いたしましたのもですねえ大学卒業
程度の区分につきましては
あ来月5月2日木曜日から申し込み受付を
開始するということでございますのでえ
県民の皆様また特に県内外の皆様方にです
ね改めて皆様方からも報道の皆さんからも
また発信していただけるとありがたいと
このように思っておりますえ続きまして
え災害対策でございますえこのスライドに
も目を受けていただきたいのでございます
が県作成の洪水進水想定区図の概要につい
でございましてえご承知の通りあの我々は
地震津波のみならず古部の激震化によって
ですねま河川が多いにおきましてはあ一級
河川のみならず中小河川の反乱による人的
被害これも繰り返されているのが現状で
ございますえ令和3年の5月のですね水防
法の改正によりましてこれまで大河川のみ
を対象としていたの氾濫範囲を明らかに
するいわゆる洪水浸水想定区域図の策定
公表があ全て
の大下線だけじゃなくて中小河川まで拡大
されたことはご承知の通りだと思いますが
ま本件におきましても桑野川の視線であり
ます岡などですねえ県内で対象となる中小
線は
488ございます
その488の河川でえ令和3年度からです
ね洪水進水想定区の作成をスタートさせて
おりましたがこの度第1弾といたしまして
えまずは1552の河川で取りまとめを
終えたことからあ梅雨時期までに順次公表
をさせていただきまた市町村にも共有をし
地域の方々にですねええ梅雨時特にですね
雨の降る時にご注意を促してまいりたい
とこのように思っておりますで県が今
申し上げたようにですねえ今申し上げた
通り市町村そしてまた県民の皆様にですね
えその洪水ハザードマップの作成回答改定
などが行われますのでえその中身を見て
いただいて
え参考にしていただければありがたいと
このように思っておりますまた県の防災
出前講座においてえ今申し上げましたあ
洪水進水想定区域図を直接詳しく説明して
まいりますのでこれもですねご応募
いただければありがたいとえこのように
思っていますえ加えましてえ再々申し上げ
てますが昨日も緊急記者会見でもあの多く
のメディアの方が色々発信していただいて
ありがとうございます改めまして県公式
LINEの
登録え今ご覧になっていただいてる方は
あの携帯電話のカメラにしていただい
てこのQRコードにかざしていただきたい
と思い
ます準備できました
か
是非画面からQRコードカメラを通じてえ
この天康式ライを取得していただきたいと
このようにに思っており
ますえ加えまして
え毎回皆様からもご質問いただきますので
え現状報告といたしましてベニ工事の被害
につきましてもあのご報告申し上げますえ
現時点でですねえ先般の4月12日の
以降県内では新たに60代男性1名の方が
から相談を受けえ1人加わりまして現時点
での相談件数は合計7名とおなっており
ますま大なその内容といたしましてはあ
健康不安への相談でありましてあの新たに
相談受けた方につきましてはあの尿の症状
が出現して不安であるとまこういった相談
を受けているということでございますあの
ま今回の食品の摂取との因果関係はまだ
不明となっておりますがあ現時点では症状
は軽度症状は軽度であり入院はしておら
ないとえ
引き続き係り等の定期的な受信を進めて
いるということでえございます県民の皆様
におかれましてはですね何か体調の変化が
ございましたら
あもちろんこのベ工事も含めてですねえ
サプリメントその他いろんな形でのですね
摂取の因果関係まこれはあの様々人によっ
て違うものによって違うと思いますがえ直
に医療機関に相談をしていただくという
ことも重ねてえお願いを申し上げたいとい
ます
はいそれとま後から色々ご質問が想定さ
れると思いますがま最初ちょっと
イントロダクション申し上げとくとま昨日
ご承知皆さんもご承知の通り徳島市長さん
が就任のご挨拶に県長に来ていただきまし
たままずはですねあの文語水道信言とする
地震また熊本のの
地震災害まそういった支援も含めたことで
え改めてえまだこの1週間余談を許さない
という状況であったということまた南海
トラフとの医学関係があの確認されてない
とはいえですねやはりいろんな形で自然と
いうものはなかなか
我々の人間の地を持ってしてでもですね
あの推定することはできないのでえ昨日
皆様方にもお集まりいただいて改めて
え県民の皆様にえ聞き意識を思って
いただきたいということを申し上げました
が合わせて昨日の徳島市長にもですねえ
市民の皆様方にですね避難えユロハザ
ハザードあ避難経路ハザのマップの確認
そしてまたあ避難場所の確認うん様々なあ
注意換気をお願いしたいということまた
今後のですね
え非管理につきましても他の市町村同様
剣士連携で進めていきましょうとまこう
いったお話もさせていただきましたまあの
過去に遠藤市長さ時代に私が国会議員の時
にですねあの小学校徳島市の小学校の空調
率がもう点%切ってたんですが国の予算で
えその時は件は関係なかったんですが徳島
市と国の予算でですねパセ切ってた小学校
の空調整備を100%に一緒にしたま
こんな思い出を昨日
も一緒に語らせていただきましたんでま
今後もですね避難場所のお
まいろんなま全てというわけにはいかない
かもしれませんが環境整備ものもお願いし
たいとこな話をさせてボトをさせて
いただきましたそれでま今後の士につき
ましてもですね基本的にはあ剣士教長ま
これをしっかり維持していくことをお互い
に確認
をえいたしましたそしてもう1つ重要な
ことは私自身が戦国時代次の10年が少年
場だと再申し上げまし申し上げているよう
にですね遠藤長ともですねえこれからの
徳島新時代に向けてのこの数年はラスト
チャンスであるとこういったことをの認識
も共有したところでえございますそして
同時にえワーキンググループというものを
ですねえ前え今まで検討指令検討魅力堂
向上に対する関するハードソフト含めた
様々な課題に対するワーキンググループが
ございますまこれも私の方からですねこれ
はしっかりと再起動させていただきたいと
まこういうお願いをしたところ市長からも
ですねしっかりやりますとこういったお
言葉をいただきましたのでえワーキング
グループの再起動ということでも一致をさ
せていただきましたそしてまた様々なま
これはもうワーキングっていうのはねもう
いつもホールの話ばかり出ますがもう木を
見て森を見ずじゃなくてですね森全体を見
ていきましょうとえこれがやはり未来に
引き継げる街づくりでありますとで同時に
都市計画というのは再々申し上げており
ますがあ基礎である市町村の試験なんです
ね私どもが
あ動画でお示ししたのは1つの案でござい
ましてこれは全市長からのご要請で
ワーキンググループが設置されそして
例えばこういう形でいかがでしょうかとま
こういう1つの叩きたであるということも
認識を共有させていただいてまこれからは
ですね市長さんがですねえ基礎自治体
いわゆる都市計画の主権者としてですねえ
しっかりとまこのワーキンググループ
ワーキングチームを活用していただいて
結構ですのでえそれを是非改めてお示しも
いただきたいそして同時にですねこれはお
互いのことでありますが市議会の皆様方と
も丁寧なあご説明をしながらあ徳島県に
とっても徳島市にとってもお互いウンウン
なですね
え街づくり政策をしていくんだということ
をあの市民え議会に対して二間代表性に
つきましてもしっかりと
あの対応していただきたいということも
申し上げさせていただきましたはい私から
は以上
ですありがとうございますでは感徳島新聞
から質問させていただきますあの職員の職
え採用に関してまこれまであのの見直し
なんかというのも色々発表されてました
けども今日出てきましたあのえっと行政職
の経験者の採用とかあのディアリターこれ
まで出てたでしょう
かあの今日初めてさせていただい
たあそうですねあのま全国ま民間も含めて
非常にこう人材の獲得っていうのは厳し
いっていうか激しい競争になってると思い
ますけども変としてこう職員採用に向けて
まこういろんなとこでアピールしていくと
思うんですけどもなんか新たにこうやって
いきたいなというようなものってあるん
でしょうかこういろんな場所をって今まで
アピールしてだと思うんですけどもそのま
ウブをより使ってとかうんそうですねまず
あのこれはま徳島県長だけやればいいって
話じゃなくて今おっしゃったようにですね
あの徳島県のあらゆる産業においてまた
これ日本全体もそうですが少子高齢化の中
あのまず自然源があるとで同時に地方に
おいては学者の留出も含めた社会源がある
とまこういう認識は全ての地方都市で持っ
ていると思いますので
でうちの県庁としましてはですねあのもう
時期に立ち上がりますが人材確保戦略会議
っっていうものをですね立ち上げることに
なっておりますでまず川霧にえ今日も具体
的な中身はご報告いたしましたが県長の
人事化がその会議でえ10年先のうん
いわゆる行政事務のニーズはこれだけある
んだとおもちろん我々は医療もあったり
警察もあったり教職員もあったりするわけ
でありますからそこも含めてちゃんと10
年先のニーズあるべき姿を設定してそれで
同時に自然源や社会源も想定しながらじゃ
そこで足りないものをどうやって補うの
かっていうことをちゃんとプレゼンして
くださいとまず最初にと申し上げましたま
それを見ながら例えば保険福祉だったら
医療分野護分野でどれだけ人が足りなく
なるそれをどう古典していくのか農業分野
におきましても担い手不足が深刻であり
ますそして建設土木先ほども申し上げまし
た林業こういったところもですねね
なかなか採用が厳しくなっている状況で
ありますのであのこれにつきましてその
人材確保戦略会議で今後その発信の仕方も
含めてですねあの議論することになり
ます今出ましたあの人材確保戦略会議なん
ですけどもこれ町内の組織なんですかそれ
とも外部からもなか真似たりとかしてま
あの今のところ町内プラスもちろん労働に
はていただく予定でありますがもちろん
様々な
あの事件のある方にもお入りもいただき
また客観的な
えご指導ご指摘もいただきたいなと風に
思ってますありがとうござい
ますえっと者新聞ですあのえっと職員作用
の件なんですけどえっとま過去最大規模で
あるというお話ご説明でまあのその理由と
してはそのえっとま50代の大量退職時代
えているということなんですけどそうし
ますとえっとこれはこ年度ま来採用だけで
なく当面この規模が続くということになる
んでしょうかこれはまちょっとひょっとし
たさっきのあの人材確保総合戦略
組織のお話し合いま見積もりとかす変んで
くるのかもしれませんけどうんキは担当
からあの昨年も枠としては210名の枠を
設定をしておりました丁寧退職者がいない
年でもま200人を超える採用枠というの
はやはり
あのからも説明していただいたように10
年先15年先を見据えて今後あの大量退職
を見据えてえ15年先の長いスパンでえ
最右計画といいますかをけているという
ところがございますのでま今後え同様にえ
ま200人規模の採用っていうのをあま今
のところは表しているますりまし
たあとごめんなさいえっと先ほど最後
おっしゃったあの別であのえっと市長とま
面談されたあの昨日それ行っちゃうそれ後
でみんなまとめて方がいいんじゃない
大丈夫そっちに行っちゃうと他大丈夫です
かそれ以外あのそのあのワーキング
グループの再起動としてはその再起動って
いうのはこれはあの年度が変わってなんか
面々が変わったという意味でも再起動って
いうことなんいや
あの実際あの事務レベルでやってたあの
いろんな意見交換はしてましたが
ワーキングあれグループだっけチームだっ
こちグループかグループということでやっ
たのは1回なのかな確かええで実はその
ジムレベルでは色んなやっぱり打ち合わせ
をしていたんですよでまあ色々
ま私のどの方からはあの普通にあれしてた
んですけどまやっぱり徳島市さんから要請
をいただいて始めたものであったとはいえ
ま全市長さんとまた議会との関係も色々
あったんでしょうからそこの点につきまし
てはもうあの
え先方のあのご意行の中でやってたんでま
今後再起はやはりしっかり透明性を持って
え表でえがっつり議論しましょうとまこう
いう意味での再起動と思っていただいて
結構であり
ますの報告に関してありますからお願いし
ます
はいすいませんNHKの医者と申します
よろしくお願いしますあのあのすいません
あの職員の方の職員採用についてなんです
けどもあのこの度あのえ受験資格が色々
拡大されているとえいうことであのま試験
制度の見直しですとかあの採用形態があの
創設されているということなんですけれど
も今ちょっと拝見してるとあの短大や
高卒権者ですとかあとあの行政実務経験者
とあの幅広く広がってるんですけど
今後あの高校
卒業の方も
広げるとかっていうこうご予定とかござい
ますしまやっぱり若い方がうんあの
どんどん健聴に入る特に林業分野ですと
体力のある方とかがあまちょっと変形かも
しれないですけどもどんどんこう必要に
なってきて経験も重ねるとすごくいい方向
に進んでいくかなという風にはちょっと
考えてるんですけどその辺りはいかが
でしょうかまあの後でここそ採用について
の現状と今後はありしますが例えば先般も
林業アカデミー漁業アカデミーの入学式に
あの言ってまいりましたがあのまそういっ
たところでですねま専門性を持ったところ
で学んでいただいてそこから入って
いただくパターンもあるしそこから現場の
お仕事というかねやられる場合いわゆる
行政に行くのかあの実際の農業業業やられ
かま様々だと思いますんでですね
あのもうフレキシブルにやっていきたいと
思いますがまいわゆるここについては
ちょっと担当から説明しますそうですね
あの高校卒業程度これまでも毎年試験をし
ておりますけれども少しやっぱりあの受験
者数っていうのは少ない状況になってきて
おりますえまあの個別に
え例えば
学校にリクルート活動に行ったりしてで
あのどういったところでま受験して
いただけないような理由がどこにあるの
かっていうのはですねま色々丁寧に
聞き取りをしながらえ改善できることに
ついてはまた自会とをして改していきたい
と考ますありがとうござい
ますこ質問ない
でしょうすいませんあの徳島新聞ですあの
先ほどワーキンググループの再起動としゃ
ますけどもあの今後えっと競技とかの
スケジュール感とかまいつこうこの再起動
の最初会議するのかというそこ辺あの
決まってますでしょうかいやそこはもう
あの昨日市長さん初登長でございますので
また今後あのラタントレベルで決めていき
ましょうといういうことでございますんで
まあの速やかにやることにはあのえ違い
ないと思い
ますあの内藤全市長とあのワグルクに専門
家を入れたいとかいうあの話があったかと
思いますがあれはあのどうなりますそこも
含めてあの今後まだ昨日始まったばっかり
なんであの遠藤市長さん側もご準備がまだ
整ってないのかなとこう思ってますんでま
ただ私どもがが申し上げたのはもう
ワーキンググループっていうあの
プラットフォームがあるんでそれを活用し
ていきましょうという確認が取れたので
あの継続性行政の継続性はあ心配ないなと
こう思って
ますこれ員の質問らしいただきますづりの
話なんですけども昨日の
あの長との資料の中でつま地もせ先月多分
殺いかバダ橋というのつまこれまでま計画
はあったんですけどなかなかこう実現に
向けての動きっていうのがあまり見られ
なかったと思うんですけどここはこれから
何か動きというのが見えてくるんでしょう
かあのまこれあの渋滞対策そしてまたバダ
と周辺のですねいわゆる賑いそして同時に
え
災害機管理まこの3つの意味があると思っ
て
ますまこれにつきましてもですねま徳島さ
と改めて役役割分担も含めてあの前に進め
ていきたいなと思っておりますまあの本当
にあの南海トラフ自身でその津波のですね
想定様々ございますが
あその今の状況では勝どき橋が例えば津波
で破壊さ
れるそういったことになった場合にはこれ
もう大変なこれは
あの人流物流の
遮断人的経済的な
あ大危機をもたらすとまこういった想定の
もとですねやはりバダ橋というものをも
作りながらですね1つのゲートキーパー的
な役割も必要だと思っておりますしま
もちろんそういった想定はしたくない
けれども最悪の想定はそういうことであり
ますまただ平時はですね今申し上げたよう
な渋滞対策ですね勝ち橋周辺ああ勝ち橋が
ですね大変朝晩渋滞するとまこういった
ところの解消につながるということで
そもそも計画がされていたわけでござい
ますのでまそれについても大きな木を見て
森を水のその森の中でですねえやって
まいりたいと思いますし同時にバダ布を
ですねさらに活性化させていただくま今
現在民間の力で非常にいい町に様変わりし
てきておりますのでそこにつきましても
ですね橋をかけることによってえ交通の弁
が良くなることま今駐車場の問題もあの
地域の方からも言われておりましてま現在
私どものちょっと外れたところに研経由の
駐車長がございますんでまそれも週末は
解放するようにもうすでに指示をしており
ますしえま今の段階ではバダ不のもうがま
不すれすれに車が今止まってるっていう
状況ですよねだからあれはやはり駐車場の
方に移動さしてですねまさにその周辺を
ワブルな
あのあなんてつうんだろうなあの地域に
するもしくはサイクリングができるところ
にするまそんなこともまたこのワーキング
グループでですねえ剣士連携やっていけれ
ばなと思って
ます願いし
ます放送ですのまエド長とってその
いろんなお話をされましたあのま知として
どんな印象を受けましたん
でしょうそうですねまあ印象というのと
いうよりはもうあのやはり政策を遂行実行
していきましょうとまこういう話をさせて
いただきましたまそれによってですね私も
県民の皆様にご理解いただく遠藤市長も
そういうことであってまもちろんいろんな
政治だとかあのいろんな問題はございます
からねそただやっぱり今のま国政も含めて
やっぱり政策がなかなか伝わってこない
なんか政治不信ばかりがね国政の方でも
あの全面に出ちゃってそうすると政策が
国民県民の皆さんに入ってこないんですよ
ねだからそういうことがないようにですね
あのま透明なえ政治をまずやりましょうと
おまそういう意味で遠藤さんはま透明性は
あありすぎるぐらいあるのかなとこう思っ
てますがあ私も透明度アップっていうもの
を3大原則に掲げておりますので
え同じ感覚を持たれてるなとこう思って
おりますしま同時に士長ということでの
ですねえ先ほど来のワーキンググループも
すぐに
えま行政の継続ということも含めてえご
理解をいただいて受け入れていただいたと
いう意味では別に壊し屋でもなくてえそう
いった今までの議論の蓄積も尊重して
いただける方だなとまこういう風に感じ
ましたあのその県民市民はですねその出さ
れてる新たな街づくり案とかそういうも
非常に期待を持ってると思うんですけども
我々そのま新たな師匠の誕生とまごだ知と
のま関係性で言と前進することを期して
いいんでしょうかはいあの先ほども
申し上げましたがお互いの認識で共通した
のはあの徳島県もしくは県と徳島のも
ラストチャンスである
とこのことこの意危機意識が共有された
ことが1番大きいと思うしこれはやっぱり
県民市民の皆さんも同時に感じてきたこと
だと思いますもちろんメディアの皆様も
そうです何か県民を分断するような市民を
分断するようなまこういった報道も含めて
今後はあのしっかりですねファクトに
基づきそして
え件を前に進めていくんだ死を前に進めて
いくんだとこれラストチャンスなんだとま
こういう意識をですねえ報道も含めて県民
ですから県民と共にあるというお言葉の
通りですねえ一緒にあの建設的な
あ議論をしながら前に進めていきたいと
思いますしそれはあの私どもがあ議会に
対して人間代表性に対する説明責任を
果たした上で建設的な議論をしていくと
いうことも同様でございますしそのことは
徳島市長にも審議会の皆様にも建設的な
議論のもとそして透明性を持ってえラスト
チャンスだということをこの共通認識を
持っていけば徳島新時代は必ずや開かれる
とこう思ってます
えっと今の絡みなんですけども昨日の遠藤
市長さんとの話の中ではなかったかもしれ
ませんが例えばトップ会談を定期的に
開こうとかそういうような話になったか
どうかもしくはあそういうおつもりが田
さんの中にあるかどうかって
いうそうですねあのまあなんて言うん
だろうな今までこれはもう徳島市だけじゃ
ないんだけれどもま特別の問題でも明らか
になったように橋16町村いわゆる基礎
自治体と知事との対話うこう情報ま透明線
を持ったですね賞金を開いた対話ってのは
あまりなされてなかったように思います今
までの牽制においてですね
で特別交付税の算定の説明すら聞かされて
ない議論すらされてないっていうことは私
も驚きを隠せませんですがまあの問題に
ついてもちゃんとねお互い供金を開いてえ
議論しながら決めていきましょうという
ことで和解に至ったわけでありますので
え徳島市市長さももちろんでありますが橋
16長村基礎自治体がやっぱり行政
サービスの最前線に立っておられるわけ
ですしえそして同時に都市計画の主体で
あり試験者であるわけですねで我々は何度
もこの場でも申し上げますがいわゆる地方
自治法にも書かれている通りえ都道府県と
いうのは
あ総合調整え広域保管これがえ基本原則で
ありますんでえ市町村の様々な事業につい
てえ相談に乗りながらですね基金を開いて
えそしてまたうん情報共有を常にしていく
ホットラインはもう全ての私は橋16
町村長と持っておりますので
えそれを生かしていきたいとまこのように
思っておりますでもうLINEでも
グループラインにま昨日遠藤さんも私が
改めて招待しましたつってまこれは機管理
も含めたグループラインなんですけどもね
あのでよろしくお願いしますなんつのが
入ってきてま今の時代ですからあの完全性
適時性っていう考え方ま完全ないろんな
政策立案もありますが適時的確にですね
情報共有するにはそういうSNSツールを
使うことが大事でありますんであのもう
すでに
え県と市町村の関係は過去にないぐらい
いいと思って
ますはいすいませんありがとうござい
ます読ですけれども
あの士ので進めていく上でやっぱり議論
議会でも議論になった士の調の協定関です
けどもまあの検して対応していくていう
ことあったんですけれどもま今後
ワーキンググループをで話し合うにしても
であの知事のにねどういう風にやって
いこうていうか
考えまこれもですねあの昨日そういった話
も含めてえ議論しちともあのま概要概略
ですがさせていただきましたポイントは
ですねやはりその剣士強調することによっ
て市民も県民もウンウンなんですよとで
やっぱり市民に対して市議会に対して説明
する責任を持つ市長さにですねとって
えいや検と組んで剣士教長によってこんな
いいことがあるんだとまこういうことは
え遠藤市長は理解をされていると思います
で冒頭頭取りでも遠藤市からもですね発言
がありました通りですねま今までの件は
街づくりに対しても鉄道効果に対しても駅
周辺対策に対しても非常にま
あ具体的なところまで踏み込んだことは
なかったとまこういう過去がございますよ
ねまそれも遠藤さんはご承知でございます
ま加えて私はですねえ中央市場につきまし
てもですね必要な支援はしていきたい
つまり中央えっとあ中央市場えなんだ性格
の名前な中央おし売り市場かまあそこも
老朽化してましてねまこれの新設行動化
また衛生面も含めてですねやってていくと
でまこの野菜いわゆる農林水産関係って
いうのはこれまさしく広域なんだよねで
あそこの市場を活用利用している人たちは
あらゆる市町村の県民の方だと思ってます
ただ今は市が運営してることになってます
よねだからそれは私
は市自主法の理念からしてもまあ県がやっ
てもいいのかなと思ってますよですがそう
いったところも私どもで一緒にやりましょ
うっていうことも私は公約でも申し上げて
おりますしワーキングでもそういったこと
もえ脱進をしておりますのででだからそう
いうことについてエドさんがあこれは
やはり市民にとって市にとってえ剣士教長
はいいものであるとまこう感じていただい
てるんではないかなとこう思ってます
そのそういううホールにかかった費用が
どうこっていうよりもそういうなんていう
かおろしの扱いとかも含めてまた協定とか
そういうのを
直まですから気を見て森をみずじゃなくて
協定というものはまそのホールとか新駅と
かっていう話で木なんですよねだから
やっぱり改めての協定ってのはおそらく森
を見たものになるという風に思いますし
そうあって欲しいと
思いますでド市長さん時代はまもっと言う
と遡るとまあの徳島姿勢がやってきた市民
文化ホールを遠藤市長は作ろうとしてた
わけですよねでそれがいつもまりか県立県
がやるなんて話になっちゃってそこもその
時点でま剣士の信頼関係が崩れてしまった
んだっていうことをあの遠藤さんもよく
おっしゃってますしそれは事実だと思う
ますしあのそこからこのホールの問題は
ぐちゃぐちゃになってきて
るっていうことでただ私は今ある協定を
尊重する立場でもありますのでそれは何か
と言えばま権でくれということに対しては
じゃあまいつの間にか県立になぜかなって
しまったとはいえ協定で決めたことは尊重
するとじゃ県立なのであればこれは橋16
町村の全ての県民の納得と共感が得られ
なければいけませんねとしからば場所に
ついても規模についてもこれは考えさせて
いただきますよということで作ったのがあ
先般を示ししたあホールの場所であり規模
でありまそういうことでありますただ
やはりそれは駅周辺の開発だとか鉄道効果
だとか駅北口の再開発だとか先申し上げ
ましたバダ不の活性化だとかあ市場の問題
だとかまこういうものも全部含めてまた
動物公園もう数十年まさにあのようなです
ね素晴らしい場所にある土地がもう棚
ざらしになってるあの荒れ果ててるこう
いったものも含めてですねえ色々やって
いこうというまこういう協定にすることが
県民市民にとっても理解を得られると思う
し
よりアップデートされたというかグレード
アップされた協定に私はしていきたいと
思って
ますあすいませんあの先ほど今日ナルトに
行か
れるえっとリネブルクとなるとが50周年
ですよね知事もドイツに行ったりする予定
はあるんですはいまリネブルグとナルトと
同時に選手と徳島県がそれぞれ姉年で
ありますそして去年あのザ選手の知事
をやった後
にドイツのお大統領だったかな首相じゃ
なくて
大統領首相はメルケルさんだから大統領か
ボルフさんっていう人があ元Xそうですね
大統領が
あナルトに来られまして私も面談をさせて
いただきましたあまそういうことも含めて
わざわざ向こうから来ていただいたわけ
ですからこちらからもやはりそれは行か
なきゃいけませんよね姉妹年としてで秋口
にその計画をしてますヨーロッパの方には
ね
はいすいませんありがとうございますはい
こに何かないでしょう
かはいじゃどうありがとたごり
定例記者会見の模様をお伝えしています
#徳島県 #記者会見 #徳島県知事