全員協議会

皆さん
こんにちはえただいまから全員協議会を
開会いたし
ます初めに市長から挨拶があります長市長
です
長え本日は小田の中全員教員会を開催て
いただき誠にありがとうございますえ今回
説明させていただく案件は市民サービス
コーナーのあり方についての一件であり
ますえ本市では近年のマイナンバーカード
保有率のえ保有率の上昇に伴うコンビニ
交付件数の大幅な増加や市民サービス
コーナーの交付件数の減少を踏まえ今後の
地区街づくりセンターにおける市民
サービスコーナーのあり方について検討を
進めてまいりましたえこ市民サービス
コーナーのあり方についての案がまとまり
ましたのでその内容についてご報告させて
いただくものでありますえ詳細につきまし
ては担当課長から説明いたしますので
よろしくお願いいたします以上であり
ます長
です挨拶を終わります本日の事件は市民
サービスコーナーのあり方についてであり
ますそれでは市民サービスコーナーのあり
方についてを議題といたします当局に説明
を求めます長づ課長です町
課長え市民サービスコーナーのあり方に
ついてえ資料に沿って説明させていただき
ますえ資料1ページの1検証考察の証明書
交付件数の推移をお願いいたしますえ平成
29年度以降のえ市民サービスコーナーえ
コンビニ府
本庁の証明書交付交付件数通数及び過小別
交付割合はえ下の表の通りとなっており
ます令和6年度の推計値では平成29年度
実績と比べ市民サービスコーナーの交付
件数通数は半分以下となる一方コンビニ
交付件数通数が大幅に増加しコンビニ交付
が市民サービスコーナーを大きく上回る
見込みとなっておりますえ今後コンビニ
交付や端末の操作方法の周知を市民向けに
積極的に行っていけばコンビニ交付の利用
者はさらに増加すると考えられますえなお
件数と通数の表記の違いについてであり
ますが点数は何人の方が証明書を取得され
たのかの米数を表しておりえ通数は何通の
証明書を取得したかのの倍数を表しており
ますえ税書名についてはえ年間統計におい
て件数を集計していないいないため通数と
表記しておりますえ資料にお戻りいただき
ましてえ上の表は税証明を除く住民表戸籍
等の交付件数及び交付割合下の表は税照明
の箇所別交付通数及び交付割合となって
おります上の表の市民サービスコーナーの
推移を見ますと平成29年度の8万
762件に対して令和5年度は
4万8千円
と60%近い減少が見込まれております
一方コンビニ交付の推移を見ますと平成
29年度の5705件に対して令和5年度
推計は5万4529件と市民サービス
コーナーを上回っており令和6年度水計は
6232件とさらに交付件数コンビニ交付
件数が増加する見込みとなっております下
の表税照明の推移を見ましても同様の傾向
となっております市民サービスコーナーの
推移を見ますと平成29年度の
2万7000水に対して令和5年度は
万164通令和6年度6年度推計は1万
とび102となっております一方コンビニ
交付の推移を見ますと平成29年度509
通だったものが令和5年度は5822通令
和6年度推計は6800通となっており
ます次に市民サービスコーナーで交付して
いる証明書の
コンビニでは取得できない証明書の種類と
件数通数でありますが次のページをお願い
いたし
ます常談の表の通り6種類ございます
コンビニで取得できる納税証明書の税目は
試験民税のみとなりますなお令和5年1月
からえ軽自動車の車検の際納税証明書の
提出が不要となったことからえ軽自動車の
軽自動車納税証明書の交数が大幅に減少し
ており今後も減少していくことが見込まれ
ます2ページ中段のマイナンバーカード
交付数の推移につきましてはえ交付率は
マイナポイント事業第2第2弾が実施され
ました令和4年度に大きく上昇し令和5
年度末には80%を超える見込みとなって
おります粉質等による再申請やえ死亡等に
よる源を現現を考慮した保有率につきまし
ては中段の表の右下をご覧
ください令和5年度末の見込みは74.
77令和6年度末の見込みは
78.1と80%に迫る数値となる見込み
ですえ2ページ下の市民サービスコーナー
アンケート調査結果の考察につきまして
は街づくりセンターごとの顕著な危規さや
違いは見られませんでしたがセンターを
利用する理由としてえセンターの方が行き
やすいまたセンターでは職員が教えて
くれるとの声を多くいただきましたまた
市民サービスコーナー利用者の利用実態を
把握する設問ではえ利用頻度については1
ヶ月に1回以上が5.4と利用頻度が高く
ないこと交通手段については自用者車用者
バイク原付家族等の送迎が87.7%と
自由に移動できる交通手段で来観する人が
多かったことが挙げられますえ3ページの
に指定管理センターにおける市民サービス
コーナー運営手法の検討結果をお願い
いたし
ます指定管理センターにおける市民
サービスコーナーは令和4年度から令和6
年度までの3加年に限りまして須藤及び
松野の待協議会へ委託業務としてお願いし
つつ直営の街づくりセンター職員が交代で
1人ずつ監督支援業務に当たりながら運営
手法を検討してまいりましたえ令和7年度
以降4地区となる予定の指定管理センター
での市民サービスコーナーの運営手法とし
てえマルチコピー機の設置や現行の監督
支援員を配置する方法がありますがいずれ
も投資コストがかかります
参考としまして市職員を配置した場合と
マルチコピー機を設置した場合のコスト
比較を記載しており
ます市職員の会計ネ用職員を配置した場合
は人件費と市民サービスコーナー用印刷機
のリスタを合わせてセンターあたり年額
38万38万3000円となりますえ
マルチコピー機を設置した場合機械
リリースの場合で見ますと1セターあたり
年額27万4000円からえ27万
5000円となりますえ金額に幅があるの
は証明書の発行件数通数により異なるため
でございますえまた機械の保守につきまし
ては最低5年間は契約を継続する必要が
ござい
ます続きましてえ3今後の市民サービス
コーナーの考え方案についてでございます
えこうした状況をみまして現在20全26
センターに設置している市民サービス
コーナーを以下の通り段階的に廃止とする
案としております丸1令和7年度から5
センターに設置するという案でございます
これまでえ述べてきましたようにえマイ
ナンバーカードの普及によってコンビニで
の証明書発行件数が増加するとともにえ
各種手続きにおいて証明書の提出が不要と
なるケースが増えてきていることから民
サービスコーナーでの証明書交付件数は
大幅に減少しており
ますまた現在使用している市民サービス
コーナー用印刷機のリースも平和6年度末
で再リースが終了することから平和7年度
以降は5センターに設置することとする案
でございますえ資料5ページの市民
サービスコーナー配置案をお願いいたし
ますえ6ブロックに各1箇所設置するもの
であり
ますえ地図上の表示につきましては右下の
判例にあります通り赤い園の中心が証明書
の発行が可能なマルチコピー機を設置して
え令和5年4月から8月に発行実績のある
コンビニ等であります緑色の円の中心が市
役所本庁車青色の円の中心が市民サービス
コーナーを継続設置する街づくりセンター
となります
え赤緑青それぞれの円は半径1500mの
徒歩権を表しており
ますチブブロックはブロック内に市役所
本庁者があることから地中央の緑色の市
役所本乗車東部ブロックは地図右側の吉永
松造
センター北部ブロックは地図上部の大淵
街づくり
センター南部ブロックは地図下のづり
センター西武ブロックは左側の藤川
街づくりセンターえ国西武ブロックは左上
の高岡街づくりセンターの5つの街づくり
センターと着手本庁車そして市内129
箇所にあるコンビニ等によってサービスを
維持する案でございます継続設置する
街づくりセンターにつきましては各
ブロックの中で正面諸交付件数が多い
センターなど地域性に配慮して設置
センターを選定いたしましたえこの5つの
街づくりセンター市役所本庁者コンビニ等
を合わせれば市内のほぼ全域をカバーする
ことができると考えており
ます4ページをお願いいたし
ますまるにその後の状況を見ながら令和
11年度末を目とに全ての市民サービス
コーナーを廃止とする方向で検討すると
いう案でございますえ今後ももコンビニで
の証明書発行件数がえ増えることが予想さ
れますえまた今後増加することが予想さ
れる指定管理センターにおきましてえ市民
サービスコーナーを継続していくためには
ためにはえ投資コストがかかることや市民
サービスコーナー用印刷機のリリース期間
が満了することを考慮しましてえ令和11
年度末を目途に廃止とする方向で検討して
いきたいと考えておりますまセンターに
おきましては証明書発光業務以外の行政
サービスの充実を図るとともにえ地区活動
の支援や人材育成等の取り組みを強化して
いきたいと考えておりますえなお現在は
マイナンバーカードの開始以来の過に
当たっておりますえ番号連携を利用した
添付書類の省略やえコンビニ交付の影響に
よりよりましてえ住民表等の交付推移の
予測が非常に困難であるとことからえ今後
随時交付状況等を確認し検証を行うことと
いしますえ下下のスケジュール案の表を
ご覧くださいえ一点修正がございますえ
下段の表のですね市民サービスコーナー用
印刷機え立守スケジュールのうちえ令和7
年度から令和11年度の枠にありますえ
四角の囲みの四角の囲みのえ更新費用1
センター約50万円かこ年額につきまして
え括弧内の表記が年額となっておりますが
え正しくは5年間の誤りでございます大変
申し訳ございませ
ん常談の表は市民サービスコーナーの配信
桁スケジュールについてでございますえ令
和6年度に周知期間を設けた上でえ令和7
年度に5センターに縮小し令和11年度末
を目途に全ての市民サービスコーナーを
廃止とする方法で検討を行っていきたいと
いうものでござい
ます下段の表は先ほど述べました市民
サービスコーナー用の印刷機リース
スケジュールについての表でございます
現在の刷機は再リースを繰り返しており
ましてえ令和6年度を持って再再リース
期間が満了となりますえ令和7年度以降は
え新品部品も調達できないことからえ令和
7年度から令和11年度までの5加年新た
な印刷機のリースを行う必要がございます
え資料6ページをお願いいたし
ます各地区街づくりセンターにおけ証明書
の取り扱い件数通数の順位を示した表と
なり
ます1番左側の2つの表は住民表戸籍等の
え令和4年度と令和5年度のえ2月令和6
年2月までの実績の各街づくりセンターの
順位真ん中の表がえ税照明の順位右側の表
が住民表戸籍等と税証明を合算したえ各
地区街づくりセンターの順位となります
え1番右側に参考として付けさせて
いただきました表はえ各地区の令和6年4
月1日現在の人口とえ各市民サービス
コーナーの1人あたりの件数通数であり
ましてえ全体の平均は1人当たり0.2件
となっております私からの説明は以上と
なりますよろしくお願いいたし
ます説明を終わります質疑意見等を許し
ます11番11番望月徹
議員
はいいくつか質問をさせて質問いたします
えページ2ページで市民サービスアケと
調査結果の考察として自由に移動できる
交通手段で来観する人が多かった87.
7%とあり
ますでそれ以外ということになると自転車
でのが4%徒歩が
7.8なります自由に移動できる交通手段
のない人についてどのように考察されたか
お伺いし
ますそれからページ3ページ全体になり
ますが市民サービスコーナーを各地区から
廃止していくあり
ます令和4年度コンビニで取得できない
件数が約1600件ありますこれは将来
本朝に来なければなりませんこの数が減少
していくという見込み見通しももちろん
ありませんこれは間違いなく市民サービス
の低下につがるものと私としては容認でき
ないものと考えていますがこれと合わせて
市の職員の配置に多額の費用がかかると
ありまそそれが1つの要因にもなってい
ますが職員の活用方法に知恵を絞ればより
市民サービスの向上につがると考え
ますこの仕事に特化しただけの計算をし
てるのではないででしょか仕事の質と量を
増やしていくという考えは行政にないのか
お伺いをいたします
以上課長です町づくり
課長はい今あのまずアンケートの調査結果
としてえま87.7%90%近くの方がえ
えま度可能な交通手段で運営になっている
と残りの皆さんについてあのまどのように
考えてるかということでございます
あのま交通手段としてはま87.7%と
いうことで利用まその移動ができる方が
多いという中でま1番のですねあのま
ちょっと今回のえ状況としてはあのまず
市民サービスコーナーの取扱関件数が非常
に減とコンビニ交付がま増えてるという点
がまず1点でもう1点なんですけどもあの
やはり頻度はですね利用頻度が非常にえま
少ない付交付される方が全体としてですね
まあのま横ばではありますが交付をですね
あのされる方のま利用1人それぞれの方の
利用頻度がえま非常に少ないということ
からあの私どもととしましてはえまご
センターでですねえそしてま市役勝利をし
ていただくそしてあのまコンビニをえ利用
していただくということでまカバできるの
かなという風に考えておりますえ2点目の
ま市民サービス
コーナーをコンビニ交付のま証明書の違と
いうことでえございますでえこのですね中

1番はですね
え軽動者の納税証明書がま70%近を占め
てるんですけどもまその納税証明書がです
ね令和5年1月を持ってえ添付要件が廃止
されたということでえそうしますとでま今
ですねあの
え現時点でのあの数字ですけどもま令和7
年5年5年度のですねま2月でまだ概算
ですがま2000700件程度ございます
であのお伺いしてみますと年のためもう
証明書の交付はあの必要ないんですけども
年のため取ってらっしゃるという方が多い
と思っておりますえまそういう中であのま
今あの議員からお話ございました令はあ
失礼え令和4年度実績のえコンビニ交付で
しか取れないえ証明のうちえま多くはです
ねま添付要件とでなくなるということから
からえまそのようなですね
えなんて言いますか4年4年度実績からま
大きく減っていく見込みであるということ
とそれからあの身分証明書についてはです
ねえま不定期にまちょっと例示しますと
警備関連の職につく際に就職的に就職先に
提出するやるとかですねあるいは古物省の
え許可申請をする際に警察に提出すると
いうようなえものでございますえま非常に
稀なケースでありますまた年金の現況証明
についてはま個人年金を受給するにあたっ
て保険会社に提出するものということでま
件数的にはえ194件失礼250件程度と
なっておりますがまあのこれについては
ですね
えま全体のサービスの中でえコンビニ
コンビニ
交付でしかま取れない
コミ府で取れないというものは一部ござい
ますがえま利用
頻度そしてま現在の状況で考えますと
え妥当あのごセンターが妥当ではという
ような考えでえ今回の案させていただいた
ものでござい
ます
ね最後なあの職員の
あのま仕事の必と量ということでござい
ますえ街づくりセンター市民サービス
コーナー以外に行政サービスま市民市民へ
のサービス様々行っております
えも本当に細かいことで言えばですねもう
道案内からえま市役省の各科の代行
サービスももらったりですね
え本当になんて言いますか市民サービス
コーナーにお見えになる方以上にですね
あのま各地区住民の方取立がりの方ま色々
な方がですねまツセンター名になってその
対応をしておりますでこれもですねあの
これまでもしてまたわけですけどもえま
これまで以上にですできるもはしていき
たいどのようなことができるのかは考えて
いたそこがま行政サービスの充実という
ところ先ほどあの話させていただいた
ところでございます
11番待月
議員あのまず2番目の質問から

あの2回目の質問し質問に対し自分私の
質問に対して回答をいただきたいと思い
ます軽自動車の登録件数とかについては
一切入れてありませんその上で
実際に本庁に来なければならないコンビニ
では取れないのが1600件あるんだと
廃止したらさああの各今5箇所も入れて
ありますそれも将来廃止したら確実に本庁
に来なければならないこれに対して当局は
無視をするのかということ
です今の話の仕方それに対しての回答がと
しては無視をしていくというように捉え
ましたがあなたの回答に対してねそのよう
な考えでいらっしゃるのかということと
もう1つ
は1600件がこれから減るという見込み
をしてありますけれども毎年度この
サービスセンターの件数は大体身分証明と
いう固定資産税評価にしても同じ内容です
からこれが減少していくという見込みの中
でもを進めていくというのはちょっと危険
がありすぎるんではないかということも
合わせてお伝えをさせていただき
ますそれから1番に戻りますけれど
もあのアンケートの中で今までのあの協議
会でも話がありましたように行きやすい
職員がいるからそれで街づくりセンターっ
て言うと多くの人がそこでは住民サービ
あの住民票とかなんかが取れる非常にいい
よあのあのこの町はすごくありがたいよと
いう意見がたくさん今までにもあって発言
もされていたと思いますえそういう人の中
に徒歩で歩く人が
7.8あって自転車が4%
11.8の人はこの5箇所のサービス
センターになった時
に行けない行くことが困難という見方が
実態としては正しいかと思うでそういう
ことに対し
てあなたの回答はちょっと私には聞あの
分からなかったんですけどもそういう方々
がいるけれどもそれは少数だ
からやえないというお考えです
かはい松課長
えま今議員からお話ございました
え市民サービスコーナーでえま未証明で
あるとかあるいはあの
まえ年金の減証明を持ってらっしゃる方が
いらっしゃるっていうのはえ承知しており
ますえまアンケートの中で住民表ま市民
サービスコーナーにおられてる方の中で
え交通手段がない方がに出ていらっしゃる
ということもあの承知しておりますでま
そういう中でですねあのま方法としては
あのま郵便請求等もございますが
あのまこのこういう方々についてじゃどう
いう救済手段があるのかと言いますと
なかなかこう難しいところではあるんです
けどま全体の政策としてですねえ街づくり
センターに市民サービスコーナーは今現在
26え設置しておりますがえこれメリット
ていうのは非常に難しいんですがま後環境
が変わってですね
えま先ほど来のちょっと答え答えになって
ないかもしれませんがあのま件数があの
逆転してることそして
えま移動手段移動手段がもう議員を指摘の
通りではございますが多くの皆さんがえま
移動移動手段を持ちのこともう1点はま
やはりえ利用頻度がま非常に少ないという
ところからですねええま全26センター
にえ継続してこのまま設置していくという
のはですねやはりそのま年コストを考え
ますとま続けるには人をあの配置するまた
はえ機械を置くとのですねえま作になる
わけですけどもまそれがあの26松
センターに続きずっとですねあのそういう
措置をしていくことがだとかま市の中でも
あの検討させていただきましたまその中で
やはりえ妥当なあのサービスということで
ですねま玄関の状況を考えますとまこセタ
に設置したいとそうしていきたいという案
でございますえ
はい2番目の
すいませんあの近から今あの職員がいる
から松センターに職員がいるからまたあの
まだから安心して松センターに行けると
いうことであのそういったお声をいただい
てるのは非常にありがたいことであります
あの松センター地域の拠点としてえ設置し
てまいりましたのでま市民の皆様にですね
あのお役に立ちたいということでま全設し
て市民皆様へのサスろでございますで
あのちょっと先ほどの話になっちゃうん
ですけどもあのまそんな中でやっぱりその
え市民サービスコナについてはま先ほど
述べた通り26にこのままずっと継続して
おいていくべきかどうかまあの検討した中

えま午前体に縮小をするという案定させて
いただいてることでまその代わりにですね
代わりと言いますかあの
それそのマ族センターについてはですね
運営はやはり3人は必要だと考えており
ますでその3人の職員がですね
えま5センターになれば5センターの方に
えまフォローをしていくわけですけどもえ
できるだけですねその行政サービスって
何か
こうもっとこう充実できないかなあるいは
ちょっとその松センターでですねま現在
人材制について
え力を力を入れていきたいという考えが
ございます
えま街づくりセンターがの職員がですね
街づくりセンターとしてどれだけこう市民
の皆さんに役役立てるか役立つように思わ
れて役立ってるように思われるかその市民
サービスコーナー以外のですねところにも
やはり注力していきたいと思っております
あの本当にまグセンターあの職員職員が
色々親切であの様々え対応してくれるのは
ありがたいよという声を本当に多く
いただいておりましてあの我々も本当に
あの非常にその辺りそこはですねあの
嬉しく思ってるんですが
はいありがとうござい
ます霊照明の扱いについてということで2
目の質問でしたけど
もこれな
11年以降
はなくすことについてどうかという質問
です
よ部長市民部長です市民部長はいあの税
証明につきましては先ほど街づくり課長
からも少し説明しかけたんですがあのあの
コンビニでは取得できないものとして固定
資産評価証明固定資産課税証明それから軽
自動者がありますでそれを1つ1つを考え
た時にあのま軽自動車については先ほど
言いかけておそらくこれから0に近い形で
なくなっていくだろうということが予想さ
れますで固定資産税の評価証明であるとか
固定資産税の税照明についてはあのかなり
相続であるとか売買の時とかそういった
特定の時に利用される場合が多いという
ことの中であのまそういうことも考えてま
その例えば11年度に廃止する見込みと
いうことを言ってますがあの一応7年度に
5箇所に絞らさせていただいてその後11
年度になくすかどうかっていうのはその5
年間の状況を見ながらマイナンバーカード
の普及であるとかまいろんな証明が電子化
されたりとかそんなことの可能性もあるか
もしれませんそんなことを踏まえてま今の
税証明の特定した人に限られるということ
とそれらを踏まえてこのような案を示させ
ていただきました
です11番望月
議員あの2回目の質問の中でねあの私とし
て回答されてないなというところがあるの
が1つありますそれはね
あの職員の活用ということについて
いわゆるその26センターに今職員をくの
はですね将来的に体効果がないという考え
の元から進められてると思うんですけれど
もそれは反対
に職員の仕事とか質の量を
ねさ最初に言ったように高めることがして
これたただこの証明の事務処理をするだけ
でなくねもっと多彩な仕事をです
ねさせることができそれそういうですね
こう知恵というか考えが行政にないんです
かと今の話だと行政にないですよという
回答に受け止められますがそこのところは
再度確認確認をいたしますそれから先ほど
部長が言われた
え固定資産税云々の話が出ましたけれど
もこれから相続とか与というのはにする
ことは従来に比べて増えていきます間違い
なく増えていきます理由は相続税の単価が
下がったことによって相続税の申告をし
なければならない過程が増えていくから
ですそうするとここに出てくる固定資産税
評価とか発証明というのは減るというこ
見通しを立てていくのは反対に難しいこと
なんです各地区でもってこういうものは
増えていくで何よりも今先ほど廃止では
ないというあの11年廃止という考えでは
ないというお考えを示されましたえ書類的
にはこれ廃止という風に書いてあったので
ありますが廃止ではないという考えでいる
わけですねそこのとが再度確認をいたし
ますあの12年令和12年にこの黄色い
カードで黄色いところで全敗となってます
からそれに対して質問してるわけであなた
の回答はそれは全敗ではないといういうふ
に今判断をしましたがよろしいでしょうか
それと1番最初

あの通えないんですよさあの3回目になり
ます11.8%という人がコンビあの5つ
の部署に分けた時にそこの新しい部署に
行けない人が
11.8出てくるということなん
これに対してそれに対する手立ては今の
とこありませんただ少ない数ですという
ものの言い方に捉えましたつまりもう1度
私の方の判断としてはそういう少数のもの
についてはやえないとそれが行政としての
判断だとそのような回答と受け止めました
がよろしいでしょう

ですづり課長
え1点目のえ職員の活用についてでござい
ますえま26センターに職員を置くという
ことでま先ほどちょっとあの議員からえ
職員の数のことについてお話ございました
がま職員はあのま3人体制でないと施設
運営できませんのでえ3人を認知していき
たいと考えておりますであのま質量を高め
ていくとえま証明だけでなくま色々なえ
業務につい
てま市職員がスセターにる中であの何らか

こ業務携わっていくべきじゃないか多彩な
業務にえを考えていくべきじゃないかと
いうイカのお話だったと思いますごなった
と思うんですけどもあのま当然ですねえ
様々な業務についてそういったものがク
センターの役割としてえ大事なのかどう
いったサービスができる
のかということについては検討して参り
たい検討しないということじゃなくて検討
して参りたいと考えており
ます点目の11年度にま廃止化廃止という
ようなあのまえっと言葉としてはですね
えま検討廃止とする方向で検討するという
ことでちょっとあのま書かしていただい
てるんですがえま状況やはり先ほどあの
市民部長からも話ありましたが状況を見
ながらま判断することにえなっなります
あのま今回ですねこセンターに縮小した中
でまえ機械のリースとまたあの今回のです
ね玄界のデジタル化であるとかま電子化の
推進を考えますとえ紙ベースの署名書の
添付も不要になってくじゃないかという
ようなことも見込まれますまそうした
追い風もあるある中でですねどういうあの
状況になってるか5加年の中でま検証し
ながらえ11年の時ですねまた再度え検討
していきた11年に全敗ということでは
ございませ
んからま
あの公衆手段がないえ方に対する手てえに
ついてでございますが
あのま少数のもについてやもえないという
ことをですねあのパとこう考えてるわけで
はありませんえまグセンターのまこ
センターになるわけですけどもま
あのま先ほどちょっと頻度についてはま
あの賛否あるというですかま議員からのお
話ございましたあの少数になるということ
ではありますがえ少数になるとは限らない
というよなお話もございましたあのま様々
あの考え方あると思うんですけどもえま
先ほどでのお話ですが26街づくり
センターーに設置してくということについ
てはですねあの
やはり行政サービスとしてはえま
現在現在のサービスとしてはですね
ちょっとえま生き過ぎてるというかですね
いうところがございますでそうした中で
あの
まご心配いただくところもございますがえ
話としてはえま現在の26松センターに
設置を計測するのではなくてですねえま
縮小するという案を話させていたいた
ところでございますえまいろんな観点から
ですね多的に検討した中でえま切捨てと
いうわけではなくてですねいろんな視点
から考えた中でこのような反させて
いただいており
ます
長えちょっと私から少し補足説明な形で
あのさせていただきたいと思いますけれど
もあのま例えば族の関係でえま今後そう
いった証明を必要とする場合が増えていく
だろうというお話でありますがただまそう
いった証明はその個人にとってみますとね
あの総頻繁にあるものではないだろうなと
いう風に思いますま検数自信は増えてくか
と思いますがそれからあとま公共交通と
いう議論になってきてるのかなという気が
いたします基本的にはえ全ての地域におい
て公共交通の空白地域を作らないという
ことの中でですねえ路線バスを維持したり
それからコミュニティ交通をま新たに運行
を始めたりとかですねえまた地域の要望に
よってえそのルートを見直しをしたりま
様々暮らしの足の確保という部分において
も取り組んでるところでありますまたあの
運転面許証を変動した後まま5年間だと
思いますけれどもまタクシーの利用権と
いうものもねあの配布しておりますからあ
必要であればまたそういったものも活用し
ていただければあのよろしいのかなと思っ
てますまこれあのまどうしてもその証明書
発行のまサービスセンターのま廃止という
ことの議論でえその話をするとやはり市民
サービスの低下というに言われかねません
けれどもまそこは公共交通の確保だとか
色々そういったあクラシュなしの過去の部
においては違った形での市民サービスを
向上させていくということの中でですね
あの全体的なサービスが低下しないように
え取り組んでまりたいと考えてるとこで
あります是非そういうことでご理解
いただきたいと思い
ます20番井春美議員
あの理解をいたしましたあすいませんで
あのまPDFの44ページのとこに
スケジュール案がございますま縮小え5
センターに縮小するということにあたって
令和6年度ま周知期間という風に示されて
おりますけどもどのように市民の皆様に
周知し理解を得ていくのかまその点具体的
にお答えいただきたいと思い
ますはいえ周知機関についてでございます
あの
まづり課長課長です礼いたしましたえ収支
機関ということでございます
あのこのですね案をお示しさせていただい
てえいずれかの時点であのやはり条例の
改正をあのまごさせていただいてご承認
いただいたのうちですね様様な商法でえ
集中をえさせていただきたいと考えており
ますえま具体的に具体的にはえま候補不時
であるとかえまそういった通常の媒体は
当然ながらですねまSNS
えまあのウェブサイトあらゆる手法を通じ
てえ重長していきたいあのま当然ながら
街づくり活動を行ってらっしゃいます
街づくり教員会であるとかですね各地区
団体え関係事センターに関係する
えできるだけ多くの団体の方々にもですね
ま集中をしていきたいと考えており
ます20番井議員はいえま様々な媒体を
通して周知をしっかり行っま条例を改正し
た上で行っていくというまお答えを
いただきましたであの市民のための
サービスコーナーをまご箇所にま縮小さ
せるということはあのこれまであの各ま線
を活用していたま令和5年度については約
5万人の方になると思いますけれどもま
そういう人たちにとってはま今後負担がま
増大することになりますであの今後さらに
ですね高齢化が進む中で特にあの
1人暮らしの高齢者の方も増えていく中で
ま市民不在のま推進にならないように皆
さんの声もしっかりあの聞きながらですね
あの市民の声の検証も常に行いながら
見直しもしてっていただきたいなという風
にあの思っておりますそういう意味であの
周知については知らなかったという人が
あの出ないように丁寧に取り組んでいって
いただきたいと思うんですがこの点につい
てはいかがでしょう
かはいありがとうございますあじゃ松課長
です町づくり課長
え市民の声を伺いながら丁寧に周知を進め
てまるえいくということでこれはですねま
当然あの行っていきたいと考ております
できる限りあの丁寧に時間を取ってですね
えあえる媒体あえる場所でえ説明して
まいり
たい20番井議員はい是非あの皆さんから
あの伺ったその声を通してですね大体多く
の声
がま様々上がった場合にですねそういった
ものを取り上げてしっかりあの検証し
ながらですね丁寧に進めてっていただき
たいと思うんですけどもま前してあの市民
の皆様から理解を得るということが1番
やっぱり大事なことではないかなという風
に思いますですのでそこにやっぱりあの
労力を注視していただいてそしてあの丁寧
な取り組みをま今後行っていっていただき
たいと思いますしまその中でまた見直しも
まであればあのしっかりと見直しをしてて
いただきたいそのように思いますのでその
点要望をさせていただき
ます2番関明美
議員先ほどのあの井議員とあの補足のこう
追加質問という風な形になりますけれども
先ほど条例の改正を伴ってあのやるという
ことでしたけれども条例の改正は6月を
あの考えてらっしゃるのかお伺いいたし
ます長町繰りあ市民部長です市民部長はい
すいませんあのま条例があの地区街づくり
センター条例というものがありましてその
中の街づくりセンターが行う事業の中に
市民サービスコーナーにおいて諸証明と
交することということ全センターでこれが
位置付けられてますですのでこれをあの
改正するということになりますでま今日強
こいう形でご説明させていただいて早けれ
ば6月遅くてもやはり9月ぐらいの議会の
中で改正案をあの出したいと考えている
ところです以上
です2番関はいあの早ければ6月の改正を
ということですあの先議からましたけれど
この丁寧にですね周知を測っていただき
たい市民の皆さんに根付いたサービスです
のでま丁寧にあのえ周知していただきたい
ということを思ってますで必要でしたら6
月の補正予算にかけてでもあの周知を図る
上で必要な予算がありましたらま構成予算
かけていただければなという風に思って
ますのですがそこは考えてらっしゃる
ない議長市民部長です市民
部長ま今のところ6月補正については考え
ていないですであのま今日こういう話をさ
せていただいてま示させていただいた中で
じゃあ6月にいきなり条例改正するかって
いうのがまどうかなっていうところもあり
ましてま内部の中ではま9月なのかなって
いうのは思ってますで実際にこの街づくり
センター条例ちょっと話が変わっちゃうん
ですけどあの使用量について6月で改正の
案を上程させていただく予定でおりますま
それと合わせたいっていう気持ちはあるん
ですがやはりちょっと皆さんとこういう
話し合いをして今日まどういう形で皆さん
にこう意見をいだいてどういう形で我々も
今後進めていくかっていうのを考えていき
たいと思ってますのでですのでま6月って
決めてるわけではなくてま9月になっ
ちゃうことも考えながら今進めてるところ
ということで今んとこその補正予算につい
ては考えてないと思いますはい
6

この
安正はいえっと5ページの地図をさせて
いただきますとあのコンビニであったりと
か街づくりセンターといったものを両方
ともがない地域が青葉台であったりとか
今宮であったりとか合道であったりウで
あったりという箇所があります現在でも
市民サービス的には弱い部分な地域なのか
なとは思いますけれども今回の件で
サービスセンターをま等配合しながら浮い
たリソースでこういった地域にも新しい
サービスでなんかオンラインでデジタル
証明であったりとか先ほど市民部長がって
たみたいに機械を設置する場所を検討する
であったりとかっていったあの距離にを
カバー率を上げるような距離に依存しない
ようなサービス提供とかっていった話に
つながるような政策が考えられてる話なん
ですでしょう

議長市民部長です市民部長はいあのそう
ですねあのま正直言ってそこまでのところ
は今のところ考えていないっていうのが
現状ですで1つあるのがこの中で地区ごと
に考えた場合に吉永北地区にはコンビニが
ありませんあの吉北地区だけにコンビニが
ないという状況になりますであの吉永北
地区につきましてはあの令和7年度から
指定管理を進めるということであの今後
あの議会の承認を得ることになりますで
先ほどちょっとこれ指定管理とこの市民
サービスコーナーの兼ね合いその人件費
云々ってのはやはりその指定管理センター
においてはちょっとやっぱこの市民
サービスコーナーを継続することはどうし
てもコスがかかってしまうとその話をさせ
ていただいてたんですがあの吉永北地区で
この機械を置くということもあの正直最後
まで検討させていただきましたでまこれ
なかなかこう難しい判断だったんですが
あのま実際にその機械を置くのに年間大体
200万ほどかかりますで5年間縛りです
ので5年間で1000万かかるという形に
なりますでこれで一方で先ほどあのづり
センターの順位というものがあったんです
がそ北町づくりセンターについてはま他の
センターと比べてあの利より者が少ないと
いう現状がございますそれらを考えた時に
こなかなかこう費用体効果っていうとまた
色々なご意見をいただけちゃうのかなと
思いますけどそこを最終的に考えた時に
吉永北地区のマルチコピーティというのは
今回妥当ではないという判断をさせて
いただいてこのような形の案を示させて
いただきました以上
です13番佐麻子
議員続かないえっと3点をお伺いいたし
ます最初にえっと資料の2
ページでえマイナンバーカードの交付数の
推移についてのところでお伺いしますがえ
マイナンバーカードの保有率は令和5年度
は74.
77令和6年度が
78.1とありますそして令和7年度は
81.53%と見込んでいるということ
ですけれどもえ廃止を検討する令和11
年度のこのマナンバーカードの保有率は
どのようどのくらいで見ているのかあと
いうこのが1つ目ですそれから2つ目はえ
4ページの冗談2つ目のクポのところ
で街づくりセンターにおける証明書発行
業務以外の行政サービスの重立を図ると
ともに地活動の支援や人材育成等の
取り組みを強化するとありますが具体的に
どういったことを検討されているのかお
伺いし
ますそれから3つ目先ほどスケジュールの
ところでお話が色々意見が出ましたけれど
もこの実施のスケジュールについてですが
6月議会でま早ければ条例改正ということ
でした
えまこれまでこの市民サービスを大きく
変更するわけです
からこのスケジュールていうのは時期層で
はないかという思うんですけれども具体的

あの地域住民の皆さんに市の考えについて
説明して意見を求めるというそういうこと
が大きく抜けていってスケジュールあきの
ように思うわけですがその辺については
いかがでしょうか以上3点お伺いいたし
ます議長市民課長です市民課長はいええ
マイナンバーカードのえ交付についてです
けれどもえ直近でですね今年度え最終出て
ますのでちょっとこの資料を作ったの
ちょっと前になってもおりますのでえ今の
保有率を申し上げますとえ74.99%に
なっておりますえでえま6年7年とま
それぞれま美蔵の形ある程度え増えてくと
いう予想もにえ出しておりますえちょっと
11年度ということでしたけれども11
年度ちょっと先になりまってましてえ今後
そのまマイナンバーカードのえ利用の方法
と色々えま国も
え普及にあたってですねあのいろんな策を
え考えているという中でまちょその辺が
まだ今後どう出てくるのかえわからないの
であまあのある程度あの当然あの交付数は
え進むとは思いますけれどもま一手数あの
まえお取りにならない方もまいらっしゃる
というとこになるともだんだんえ今頭打ち
に近くなっているのではないかなという風
にはえちょっと思ってますのでま7年の
81.53%まそれ以降はえ多分美蔵と
いう形でえば考えておりますが具体的な
ちょっと数字はすいませんあのあの考えて
おりませんでした以上
です課長ですづ
課長スのえ充実について4ページですね4
ページのえ丸2のところで
え2つ目の中のところですねま通学
センターに受ける証明所学校業務以外の
行政サービスの充実を図るとともに地区
活動の支援や人材育成等の取り組みを強化
するというところでえ具体的にということ
でございますがま行政サービスの充実に
ついてはですねま先ほどちょっとあの触れ
させていただいたんですがま様々な松食い
センターではまあの市民の皆さんにですね
えま対応をさせていただいてますこのあの
対応をですねえどのように広げていけるか
というところはちょっと今後ですね検討さ
せていただきたいというところでござい
ますで地区活動の支援についてはま現在も
ですねあの各地区の自立をですねま後視
するということでえ街づくりセンターも
ですねあの役割として大事なところで
ございますこれをですねあの今後さらに
えま踏み込んでですねあの進めてまいり
たいということまた人材育成については
ですねま今あの区の役員の皆様等の対象に
会計講座であるとかですねご報講座など
行っておりますが
えこれもですねあのもう少しコミュニティ
活動を活性化させる活性化するためには
ですねどのようなあのこう底上げをしてく
ですね何かあの方法がないか役にのない手
がいないとあるとかですねま様々な区課題
がある中で
え人材育成についてですねま街づくり
センターであの何かできないかということ
をこれちょっと具体性がなくて申し訳ない
んですけどもえ検討して参りたいと考えて
おり
ます市民部長
あのスケジュールについて期上層ではない
かというお話がありましたけどあのま確か
にあの市民に1人1人の理解を得るという
ことはあの半年1年ではできないと思って
ますということの中で議会の皆さんにご
了承いただいてその後周知をしっかりとし
ていくという考えでおります以上
です13番笹川議員はい
え最初のマイナンバーカードの工数につい
てですけれどもま確かに令和11年度の
予測というのはねあの厳しいかなという
思うんですがうん伺ったのは要するにこの
マイナンバーカードが発行されて10年で
あのま更新っていうかねになるわけですよ
ねでそういう更新にを迎えた時に今この
マイナンバーカードがそのマナ保険所の
ことやら様々なねあの危惧する案件も
この間出てるわけで改めてその
再うん更新にね繋がっていくのかどうなの
かっていうその心配があったので見通しと
してはどのように考えてるのかていうこと
で伺ったわけなんですそれでそのマイナ
保険証についてはそのオンラインの資格
確認のシステム利用は全ま全日本全体では
え5.47%ということでねあの少ない
状況なんですなんですよでそういう中で
そもそもそのマイナンバーカードドって
いうのは作成は2位になっているわけでね
マイナンバーカードがなければコンビニで
の利用はできないわけなので今後その10
年を迎えて更新するにあたってえこれまで
のこの日がはま担当はねあの令和7年度の
予測まあの保有率8.81.53%という
ことであのま上上昇にあの出ているので
その
更新と絡めてそしてまたこの間
えっとマナンバーカードのはま申請数がを
増やすためにねあのこの間国はそのうん
マイナポイントのねえ事業を進める中で
大きく申請が増えたっていう経緯もあり
ますねでそういうのを踏まえてえ更新に
対してまどういう風な見通しを持ってるの
かということをお伺いしたかったので
えっとそのことについてあの長くなりまし
たけどお伺いしますそれから2つ目の
ところ
でえっと人材育成をま考えていくという
ことでしたでそのサービスコーナーの廃止
と引き換えに人材育成ま証明書発行業務の
代わりになるのかがえはてなっていう風に
思ったんですけれどもえ人材育成をしたり
とかそれからえいろんなまサービスをして
いくていうことですけれども一方ではこの
説明の中では職員の配置を減らそうとして
いるという部分があるわけですがその辺と
の整合性っていうのはあのどういう風に
なっているのかていうことをお伺いします
それから3つ目のスケジュールについては
ま私はとにかくま時期表層だと思います
このこれまでのこの説明を聞いてますと
本当にそのうんま経財政的な面とか効果と
かっていうのが優先してて本当に市民の
置かれている状況っていうのが見えてこ
ないんですねねでそういうことからこれ
まで市民サービスとしてずっと取り組んで
きた市の政策ですよねありがたい政策を
大きく転換するわけですから丁寧な説明と
意見を聞いてそして考えていくということ
が大事と思うんですその点ではいかが
でしょうか
議長市民課長です市民課長はいえマナバ
カードのえ更新事業を迎えたあま迎える
ことをえ見込んでのあのまそのま申請状況
ということでしたけれどもあのま当然これ
からあの更新時期を迎える方があの
いらっしゃいますえま更新時期更新に
あたってはえ通知の方がですねはいあの国
の方からえ各個人に行きますのでえそれを
え受けてからま更新手続きにえするを取る
ということになりますえそれからま議員今
あの保険証の利用あ保険証としてのマイ
ナンバーカードの利用ままだえ5.いくつ
ということで少ない非常に少ないという
ことでここについてはえ国の方もですねえ
医療機関にえマイナカードの利用をえ促す
施策も取っておりますのでま今後え徐々に
であると思うんですけどもま増えていくの
かなということとあと免許所との紐付け
免許所としての利用なんかも国はえ考えて
おりますのでまそういったところがえ
しっかりと定着してくればですねマイ
ナンバーカードのえ利用というところはえ
今後さらにえしっかり進んでいくんでは
ないかなということとま各種サービスえ今
え国の方もあのそれから自治体各自治体の
方もですねこのマナバカードの利用の方法
についてはえ色々あの考えておりますので
えこれがえいろんなサービスで使えるよう
になればあの今後え更新を迎える時にも
ですねあのしっかり更新をしていただける
かなということとえ今後え取得新たな取得
についてもえしっかり申請していただける
んではないかなという風には思っており
ますまただあのおっしゃる通りあの申請に
ついてはえ個人の自由の部分もございます
のでまなかなか強制することはえ国も
私たちのもできないと思いますのでえその
ところはちを共ながらですねえ
更新にあたっての手続き等については色々
こう案内をえ考えてみたいと思っており
ます長
です長街づくり課長です街づくり
課長え2点目とですねえ職員の配置につき
ましてえ委員から減らそうとしていると
いうことであのお話ございましたが
街づくりセンターについてはえ3名でえま
現在あのま33名で運営しておりますで
今後もですねあのま施設を運営していくに
はやはり3名で運営していかなければなら
ないと考えておりますので原因職員を減る
ということは考えておりませんして考えて
おりませんそれからもう1点ですけども
あのま時期上層ではないかということで
あのお話ございましたあのまなかなかこう
閉めの皆様1人1人にご理解いただくと
いうのはあの難しいところもございますえ
まま被害についてはですねあの先ほど
ちょっとお話もありましたがあのま6月に
あの使用量と合わせてできればそれはあの
あのありがたいことですけどこれはですね

あのしっかりですねあの丁寧にしていき
たいということでえま条例の改正について
はあの状況次第ということであのま審議会
でですねまあのご理解いただいてからま
市民の皆様にはですねま先ほどちょっとお
話てますが1回あの周知してえまあの皆
さんがこういう制度の回線があるんだと
いうことをですねあのできる限りのあの
多くの皆さんにご知知させていただくと
いうことで
ます市民部
長あのま最後のあの市民のやはり意見を
もっとしっかり聞いた方方がいいというご
意見に対しまして先ほどま議会である程ご
理解いたいてからなんて話をさせて
いただいたんですが今回のこの案自体がま
昨年度議会のま発案のもにアンケートを
実施させていただいてそれを元に我々とし
ても考えてこの案を作っていましたで実際
にじゃこの案を市民にっていう話になると
それはちょっとあの今先ほど申し上げた
通りのお話になりますけど一応そんな形で
市民の皆様からアンケートをいただいて
それを元にあの当局として案を出させて
いただいているという状況にありますご
理解いただきたいと思い
ます13番佐川
議員はいえっと2つ目の職員の配置の
ところがちょっと聞こえにくかったので
すいませんもう1回お願いしたいのとそれ
からスケジュールのところではそのま議会
からの意見もあってそれはま本当にし
たっていうお話でしたけれどもえ

うんと担当の方であのやられたアンケート
の中ではね先ほど待月議員からも出ました
けれどもその街づくりセンターの方が行き
やすいていうこととか街作りセンターでは
職員が教えてくれるっていうね声があの
多かったということがあの出てましたそれ
であのそういうことていうのはやっぱり
その様々その中には様様々なね理由が
あろうかと思うんですけれどもいわゆる
その近くに
えとサービスコーナーがあるとかコンビニ
が近くにないとかあるいはマルチコピーの
使い方がようわからんとかまそういう様々
ね個々の理由があってあのサービス
コーナーの利用がいいよっていうことに
なったのかなとは思うんですでそういう
ことを前提にしてあのこのスケジュール
先ほどありました令和6年度今年度です
ですよね今年度ま説明していくということ
ですけれどもその周知の仕方もちょっと
はてなっていう風に私は感じましたの感じ
ましたそれでえもうこのスケジュールで
いけば7年度から5街づくりセンターに
絞っていくという流れなわけですから本当
にの市民
に説明しながらこていい形のものにするっ
ていうことが求められると思うんです
けれども改めてこのスケジュール時期
消そうと思うんですけれども改めてお伺い
いたし
ます松
課長先ほどの職員のことですが
えな方ということで申し訳ございません
あの松宮センターの運営にはえ3名の職員
がえ現在
あの業務としてえ3名の職員がおりますが
今後も引き続き3名の職員で運営して
まいりたいと考えており
ますそしてま令和7年度25センターにえ
縮小していくというようなことについてえ
事書そうではないかというようなあのお話
ですけどもえまこれはま先ほど来のお話
ですがえまこれ今の状況としましては市民
サービスコーナーがえま大きく減少して
ですねコンビニ交付がま市民サービス
コーナーを上回ってるいう状況がござい
ますでさらにま令は7年度は市民差別
コーナーでの付件数が減っていくとで
コンビニはまだコンビニ交付は増えていく
という見込みでございますえ合わせてま
あの繰り返しなんですけどもやはり市民
サービスコーナー用の印刷の再リースを
行っておりましてえもうこのリース期間も
令和6年度で満了するということからえま
そして合わせてま令は7年4月から指定管
者制度が核導にされるということもあり
ましてまそうしたこともあの合わせて総互
的に考えてですねま令和7年4月からと
いう案とさせていただいており
ます17番下田
義平えっとすいませんえと
えPと5ページ目のあのまこちの地図で
ですねえ先ほどの野木もありましたけども
あのゴードと吉永北もう少し大きい声が
はいえPDF5ページ目のえ合道地区です
とか吉秋田地区はコンビニエンスストがな
いっていう話だったんですけれどもそれに
加えてですねこの1.5km圏内っていう
ところで見ますとえ吉永北地区で行きます
とカバーしている地区っていうのが人口に
対してこれ1割2割ぐらいしかカバーして
ない状態になっておりましてボド地区も4
ぐらいはえ人口として多分カバーしてない
現状になりますでこれあのま利用率見ます
と平均でいくとあの1人当たりの通数って
いうのはあの合道地区でしたり吉秋地区は
平均以上の利用されてましてでま通数発行
される通数自体はま少ないのかもしれませ
んがで先ほどから言ってる通りあの地区を
切り捨ててるわけじゃないっていう話なん
ですが結果その地区としてこれ以外の地区
であの人口この1.5km圏内になってい
ないあのカバーできてない地区ってのは
この2つの地区だけであってなおかつその
割合が人口の8割カバーされてないって
いうえ地区が生まれるっていうのは
ちょっと公平性が全然保たれてないんじゃ
ないかなっていう風に思うんですけれども
そちらの点についてはどう考えてるのか
っていうのが1点と
あと
あのこちらがですね

大もどちともですねあのまあの今後
え指定管理の方もま考えておられたり
するっていうことでまやっていくという
あのこともあるんですけれどもま
えこちらですね実際マルチコピー機を設置
した場合のあのセンターの年額あたりあの
PDFで言うと3ページですねえ年額
1674000円から21755万円程度
ということでえ記載されているんですが
こちらあの実際あのコンビニになった場合
も確か手数料がかかっているいたりするの
でそちらはまたあのコピー機を利用した
場合とま市役所利用した場合のま手数料が
また
そちらでもかかってくると思うんです
けれどもそちらはどれぐらいだという風に
計算をしてどれぐらいの差額があるという
のをえ検討しているのか教えていただけれ
ばと思い
ますづり
課長です
あ大きく声
はいえ点目のあのまゴド吉奈秋区がえま
カバーされてないんじゃないかということ

えまどのどあの考えてるかということでま
お話ございましたまあのま先ほどお話も
ありましたがえ理地区まり教員会ですね
あのま指定管理者制度どするということで
あのえま令は7年度からということになっ
ておりますでそういう中でま実はですね
やはり私たちもですねあの内部の中でま
先ほどあの部署からもありましたが最後
までえ案としては検討しました地区内に
コンビニがない地区またコンビニがえ非常
にこう少ない地区に対してですねえま具体
的にま吉奈北区に機会を受けないかどうか
ですねやはり検討いたしましたでそういう
中であのま資料にもございますがやはり
そのえマシコピキを設置するにあたって
ですねあのま年額かなりの年コがかかるの
とま5ピキで1番ちょっと問題になって
しまうのが機械の補修なんですけどもえ
最低5年間
えま必要だという5年間のを設置しなき
設置し続けなければならないということで
ですねえまあのありますで
これはま国の考え方でですねあのなべ後
サービスは継続して行うように広くという
ようなことからえコピー機についてはです
ねま5年間の契約が必要になるということ
まこういったことですねちょっとあの勘案
する中でま先ほど台のお話ですがえま利用
頻度も非常に少ないという中またあの
先ほどあの市長からもお話ございましたが
ま今後えま様々な商法でですねまこうした
え地区のですねあのま利便性を上げていく
というできるかま様々こ検討させて
いただく中でですね
えま吉北合道地区でですねえま移動手段が
ま取取れる取れるようにまたその
えまコンビニがないわけですけどもま人と
してあの何か救済してくないか検として
参り
ます議長市民課長です市民課長はいえっと
手数料の関係のご質問方だったと思います
えすいませんちょっとあの内容がよく
ちょっと理解できてないかもしれないん
ですがえ合同と吉長地区のあのま資料6
ページにありますえ通数合計件数えがです

えで全て
え街作りえコンビニに行った場合

えそうですね5年度のえ合計物数がえ合同
1206え吉永北が635ありますのでえ
これを合計した
1841人えコンビニで取った場合手数料
がえ支払いをしておりましてつ107円で
数量がかかっておりますえそうしますそれ
は21万5397円えかかるという形に
なりますのでえまその分えそちらのえ手数
料の方はえ多くかかっということで
よろしいでしょうかすいませんはい
17番下田
議員まず1点目の方で
えコンビニ演出がないことですとかまその
他あのこのカバーされてないことについて
はえ救済することも考えるということで
えそちらも検討するってこでしたのでま
そちらしっかり検討していたけ
いうことを
え期待しておりますで続きまして
え経費がどれぐらい変わるかっていう件な
んですけれどもえっとまあの全部
コンビニエンスストアなった場合とあと
あのアンケートを取ってですね確かあの市
で庁舎で取ったりしたとかいったケースも
確か何%って捉えてると思いますんで
ちょっとま今すぐっていうのはちょっと
難しいかもしれないですけもあの
あの地で調査で取った場合はどれぐらいの
経費がかかってで
あのなんその何パーセンの割合で
えコンビニで取ったらどれぐらいかかる
かっていうのをえ出してしっかりま計算し
てこれだけ違うんだよっていうのがえ
分からないとですね市民の方もなんなんで
ただその経費がこっちはかかるよって言い
ながらこっちでどんだけかかってるか
わかんなくてが分からなくてどれだけえ
違うのかも分からずにただ金がかかるから
ダメだって言われてもそれは納得できない
と思いますんでその辺のしっかりま丁寧な
説明を心がけるという風に先ほど
おっしゃってましたんでましっかりあの
どれだけ変わるのかっていうのは明確にえ
していただいてしっかり説明をして
いただきたいということで
え考えておりますですのでまですねこの2
点ですねあのしっかりそのえ地区によって
はままあの他の地区よりもかなり不利益を
こる割合が高い地域も出てくるということ
でそちらをまベッド救済するていうことと
あのしっかりとした説明の中には数字でも
しっかりあの納得できるような形でえ住民
にえ説明をしていただきたいということを
お願いしたいと思い
ます31番太田議員太田安彦議員はいはい
えま今まで議論いだいてるんですが私の方
から一点あのスケジュールのところでえ
伺いたいと思いますまあのその前段の方に
ですねえリス期間等々書いてあるんですが
え令和7年度から5セターに縮小した後
どうして全敗までの期間を5年間も置く
必要があるのかえま1ページ目にですね
平成29年度からのえデータを並べて
いただいてるんですが平成29年度という
のはえこのサービスコーナーの議論って
いうか議案が出された最初に出された時の
年度でございましてそっから考えても
え令和12年14年間かかけてきてるわけ
ですよねこれだけの年数をどうしてここに
かけなきゃいけないのかもっとここの5
年間を令和7年度から5年間っていうのは
もっと短縮できるんじゃないかと
この辺について伺いたいと思い
ます町づくり課長です街づくり
課長はい今
あの平成29年からのお話でま6年経って
そしてこれからのでえどうしてこんなに
時間かける必要があるかというようなお話
だったかと思いますあのま5センターに
あの縮小したのですね
えま先ほどもお話がお話させていただき
ましたがま状況をあのやはりあの確認させ
ていただきながら
えそのやはり検証する期間も必要で必要だ
と考えておりますえやはりですねあのま
松宮センターでの市民サービスコーナー
26あったものをま5セタに縮小すると
いうようなあの案を説明させていただいて
おりますであのま議員あのご提案のように
ですねもっとあの
え短くすればいいじゃないかというような
こともです当然あの考えられますま状況に
よってあの考えていきたいとあの今今現
時点では考えておりますそれがあの5年後
なのかえやはりそのデジタル感は非常に
進んでですね
え必要性の是非があの問われてくる可能性
もこれはございますのでえ全く全くもって
ですねこのスケジュール通り進めていき
たいというわけではございませんあのその
都度え検討をしながらですねえま局的に見
てあの市民サービスとしはど関わるべきか
というとこで判断していきたいと考えて
おりますですのでまあのそこの現時点での
スケジュールでございますので必ずしも
これに捉われないというものでございます

です31番太田議員はいあま今あの柔軟な
答弁をいただいたんですがえやはりですね
あの時間というのはこれコストだという風
に捉えていただかないとあの全からく時間
かければいい先送りすればいいともいい
ものに得られるというものではないとその
時間がかかった分だけえコストもかかっ
てるんだということを十分に認識して
いただいてコスト意識の中でえ進めていっ
ていただきたいとこのようにお願いします
以上
です25番葛西浩
議員えっとこの件に関してはえ政策討論会
議員の中のね政策討論会の議題に私ども
の草野富士から提案させていただいて議論
をさせていただきましたでその中であの私
はどちらかといえば廃止していくべきだ
だっていう立場で議論をしたんですがま
グループ討論の中でやはりまだ時期上層
だっていう議員さんが多かったで特にま
廃止するでも段階的にやるべきだっていう
意見が多かったそれともっと市民の声を
聞くべきだっていう意見も多かったと思い
ますでそういう意味ではアンケートもあの
実施していただいたしねあの段階的な廃止
の仕方もしっかり考えていただけたなって
いう風に思います
でまマイナンバーカードのねまま交付率
ですかから言ってもそれからまりセンター
のサービスセンターの方へとえ証明書を
取りにくる数がどんどん減って
るってことも含めてこれはやはり廃止の
方向で行くべきだなと思うのはこの
マルチココピー機のあのリース量がねま
5000万とかかかってるこれをままずは
段階的に減らしていくべきだなってのが1
つこれコンビニにも手数払ってるわけだ
から20払いになってると思うんですよ
それを
やはり直してくためには
えサービスセンターの方をね配信してく
しかないなっていう風に思いますそれ
ちょっと1つだけ確認したいのが
あのこの議論の中
で街づくりセンターののサービスセンター
を廃止した分職員を他
の部署に配置できるんでそれもすごく市に
とっていいことなんだよっていうような
議論があったと思いますで先ほどま3名で
運営しててま3名これからもだよていう
ところとのちょっと専性を1つ説明して
欲しいのともう1つはさっきあのやはり
廃止に向けては市民にしっかり周知してく
べきだという意見がありましたでこれは
もう本当にやんなきゃいけないなっていう
風に思うんですけど令和7年度から5セタ
に縮小するっていうと今年度しかもう周知
してく時間でないわけですよねそれはもう
本当に早く始めなければいけないってこと
から考えるとやはりリースの切れる今年度
の末でこの案の通りにごセターに縮小し
てくべきだと思いますでそっから先ま令和
12年っていうのは今太田議員の方から
ありましたけどやはりデジカルルの推進で
ねもっと短縮できるかもしれないそこの
ところはしっかりあの見てってほしいなと
は思うんですけどそういう意味ではできる
だけ早くもし条例を通すならやっぱ6月
議会の中に提案していただいてえやはり
委員会の中でしっかり揉んでいただいて
えま議会を通過した後でしっかりと
スピーディに集中をしてってもらうべき
じゃないかなっていう風に思うんですがそ
そ辺のところをご答弁いただきたいと思い
ます次は2つです
が最後な要望じゃなくて自分の考えを述べ
たじゃなく
て長づり課長です街づくり
課長つあの人員についてでございますえ
先ほどお話ございましたま平成29年度の
時点ですけどもえ松造センターあの44名
で運営しておりましたこれはですねあの
街づくりセンターでえま社会教育事業地区
における社会教育事業を実施しておりまし
たのでえま4名でえ運営しておりましたで
あのまその後ですね令和3年度に教育委員
会社会教育化で街づくりセンタ講座ま地区
における社会教育をえま行う部署をまあの
遺遺憾をいたしましてえまその際に松宮
センターの職員は4名だったところをあの
ま3名ということでまあの
えま運営のですね状況が変わっております
でまこの現在の3名のあの運営状態をです
ねこれをあのそのままえ継続継続して参り
たいということでございますはいで一点
ですねあの議員からあのマルチコペキなん
ですがあのリース量がま現在かかってると
いうようなあのことでお話ございましたが
あのマルチコピーキはこのあの資料の3
ページでですねマルチコピキを設置した
場合設置した場合でございますのでえ
こちらはですねあのまこうした場合にあの
セタあたり年額ま1674000円からえ
の金額がかかりますというようなもので
ございますはいよろしくお願いいたします
3番石川ま議員あのこの3ページのあ
えっと2点質問なんですけどこの3ページ
にありますマルチコピー機っていうのが私
はあのコンビニになるようなものを想像し
ているんですがまそういったものであるの
かもし違うようでしたらあの違いっていう
ものをお答えくださいあと2点目はあの
遺伝議員と席議員からありましたが周知に
ついてやはりこの廃止っていう言葉をする
と市民サービスの低下という印象を受けて
しまうと思うんですがま例えばあの移動が
手段がなくて免許変更した方に関しては
こうタクシーチケットを渡していたりだと
かまこういくつか想定できるような質問が
あるかと思いますのでそういった部分で先
に回答しながらそれをお知らせするこう
サービスをやめるという形ではなくてま
こういったサービスがありますっていう
あの知ってもらう機会にもなると思うん
ですがまそういった周知のの内容という
部分がすごく大事だと思うんですがその
辺りどのようにお考えかお答え
くださいマチづり
課長1点目のマルチコピキについてで
ございますえコンビニエンスストアにある
マルチコピキにつきましてはまあの
コンサートチケットであるとかですねあの
様々なえサービスをこのマチコピーキを
用いてあのま利用できるわけですけども
これはコンビニエンストアのあの協会とえ
マスコピキのメーカーがあの直接専属の
契約を結んでいるま特選契約ということで
まメーカーにもえ問い合わせをした中でも
独占でコミスストアでのみまこのサービス
が可能であるということですのでまづ
センターに置く場合のマルチコピキの利用
方法はえま行政サービスに限るというもの
でございますはいが1点目でございます
はいで2点目の周知についてであのえ今
あのご電話いただきましたあのすごく大事
なことだと思いますいろんなあの行政の
サービスをあのお知らせしていきながら
え色んな行政のサービスをお知らせして
いきながらえままご案内をしていきながら
えまサービスのあのま変更についてえ市民
の皆様にしっかりと丁寧にえ周知して
まいりたいと考えておりますありがとう
ござい
ます3番市川市川議員えっとマルチコピー
機についてはやはりコンビニのものとは
少し違うということでまこれも最初は使い
方の部分で少し手まうかと思いますしその
職員の方の正直あのちょっと負担にはなる
のかなと思いますのでこの辺りも何かこう
説明書だとかより分かりやすい形で是非
設置を検討いただければと思います要望さ
せていただきますで2点に関してはあの
是非寄り添った周知を心がけていただけれ
ばと思います以上
です19番藤田哲也
議員
あのPDFで4ページえ先ほどあの内川
議員からもお話なりました周知の件です
あのここにもまこれあの担当家が説明する
んでいし方ないのかなとは思うんですが
あのやはり市民サービスを廃止するという
方向方向で検討するとなると廃止だけが
やはり全面出てしまうとそれでえっと今回

あのご合センターにして縮小そして5年間
のま検証という形になるかと思うんです
けどあの先ほど来市長からも説明があり
ました通り他の行政サービスの充実を図っ
て市民の皆さんのまあの生活の維持を図っ
ていくという中でそもそもここにますごく
あのフォーカス当てられてるのは証明書の
発行の部分だけですよねで本来でしたら
じゃあこれ何が問題かって言うと証明書が
必要とする手続きがあまりにも多く存在
するとでここら辺についてえどうやって
この証明書が必要でないようなマイ
ナンバーだけでもって手続きが完了できる
ようなサービスをしていくとで市民
サービスの向上を図っていくという前向き
な方向を示していきながらその結果として
えこの市民サービスコーナーについてはえ
廃止に至るというのが本来理論的な話だと
思うんですよですからこの周知にあたって
は検証も含めるんですけどやはりあのある
程度のビジョンを示すそしてえこの市民部
だけじゃなく全ての部がですねえ関係書の
方にそのえ証明手続きの中証明書が必要
ない
手続きのやり方をま働きかけていく要は
金融機関だったりえ就職だったり色々あり
ますよねだからそういったことを同時に
やっぱしここでやってくということがま
本来更新だとかあカードの発行の
インセンティブにもなりますしえ当然結果
的にはセビの向上になってくとことです
から僕はここのところを配信にフォーカス
当てるんじゃなくてやはりこれからの市民
サービスってのはこういうことだよって
いうことも示してかなきゃいけないと思う
んですよそこのところはどのように考え
てるかご意見いただきたいと思い
ます議長市民課長です市民課長はいえ
おっしゃっていたのはまあの証明書の添付
要件の緩和とかそういったところがまあの
一緒にこう将来的なビジョン示せばという
ようなえお話だったかと思いますあの令和
3年度までにこう続いてきた証明書の減少
傾向えこれがですねえ令和4年度には横ば
令和5年度には増加に転じるっていうこと
形で今あの証明書の交付の方は来てるん
ですけれどもえま個人番号の利用について
は社会保障え税災害対策に限りま利用可能
という風に今なっておりますあのまその上
でま全ての手続きにおいて証明書の添付
要件が緩和されるということではちょっと
今のところない部分がございましてえま
そのま住民表等に関しては今え人段落して
いるような状況かなという風に思いますま
あとは今後ですねあの
え戸籍情報についても個人番号を返しての
提供が可能とえなっておりましてあのま
本年3月からはあのえ戸籍の東本ですね
あの本石地以外でもえ取れるようなことが
開始されておりましてえそれからえ必要な
あの戸籍の添文が必要な部分もえだいぶ
あの手上必要なくなってきてるというよう
なところもえございますのでえここについ
てはまあの取得についてはえ徐々にえ減っ
ていくかなと思いますまただあのなかなか
この辺の取り扱いについては国があの決め
ている部分がございましてであの自治体で
決められる部分ではないものですから
なかなかこの先え何を減らせるとかとそう
いうことはちょっとなかなか難あの表現
するのはちょっと難しいかなと
え思っておりますのでまもちそういたもの
がえ分かればえ当然そういったことも早め
にお知らせしていくということはやって
いきたいと思います以上
です19番藤田議員はいあのま国の今後の
姿勢だとかあま状況を見ながらというよう
な話が先ほどありますがやはりあの受け身
じゃなくてですねやはりこうやって
踏み切るんであればそれなりの自分たちの
方から働きがけをするっていうやっぱあそ
それこそが本来のあの市民サービス工場に
向かっての市の姿勢だと思うですよ国だっ
てねこちらから要望を出したりとかし
なきゃいけないと思いますだからこういっ
たことをですね示しながら周知していくと
やはり前向じゃない限りね廃止だけを言わ
れちゃうと市民の方としたってやあ我々を
切りするのかとそうに思われると思うです
よですからそういうところをちゃんと示し
ながらやってもらいたいしまた常人委員会
ではそこら辺を細かく説明していって
もらいたいと思います以上
です質意見を終わり
ます本日は市民サービスコーナーのあり方
についてより説明を受けたということで
終了いたします以上で全員教員会を終了
いたしますご苦労様でした

令和6年4月16日

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