能美の里山で生きています
[音楽]
自然がいっぱいだけですわあま色々不便な
ところもありますけどま自然もそうですし
あのいろんな意味であの結構助け合って
みんなあの生活していいってるかなって
いうの
[音楽]
であの三小学校の児童数が
あの年々減っていっていやこれじゃああの
ここの地域は
あの飲み市の中でも取り残されるという
そういう危機感があってやっぱり子供が
増えないと地域の元気が出ないといううん
交流人口を増やすというのはあのできるん
ないかということで前からいろんなあの
里山を使ったあの活動をやってたんでいう
中であのマウンテンバイクの人らがあの
山本の山の中をあの自転車で走らして
もらえないかということがあったんで
じゃあ地域の困り事にも協力してくれるか
ということで地域のそれも支えてもらえる
ここら辺の人にはいないような人があの
自転車に乗ってきて手伝って
くれる
野外の中であの大人と子供親子であの
のんびりこう共に学び合ったりお互いの
こう感じたこととかあの考えたこととか
こう認め合えるような場所作りをしてい
ます1年間かけてやりたいことの中に釣り
ハス作りたいであって1年かけてようやく
この木良さそうってなって子供の声聞いて
いいよって言ってもらってあ良かったねっ
ていうので場所貸してもらえる運びになっ
たんですね山遊びもすごい得意な方なので
そのこの貸してくださった方その背中を
こう見せてもらうのもありがたいなって
思うし出会うとあったかい人たくさんいる
のでやっぱあったかいそういう中で育まれ
たことて絶対こう記憶に残ってて困ったら
助けてくれる人がいてそういう地域の人も
いてこう繋がりながら自分たちのあの心と
ちゃんとこう向き合えるようなそんな時間
をうん大事
[音楽]
に
能美の里山は、高齢化が進み地域の元気がなくなっているが、能美の里山で生きる地域の人のあたたかさが、新しい人たちとの出会いを生み、ここならやりたいことができる!と思える理由の一つに。人のつながりが能美の里山を未来へとつなげていく物語。