「交通ルール、マナーを守って!」鹿児島県内の通学路で警察官が一斉街頭指導  (24/04/16 11:40)

昨日まで行われていた春の全国交通安全
運動に合わせて県内各地の通学路で一斉
該当指導が実施されまし
た鹿児島市の中郡交差点付近では昨日児童
の通学時間帯に合わせて鹿児島中央警察署
の警察官8人が該当指導を行いましたこの
一斉該当指導は児童の安全確保などを目的
に県内各地の路で行われたもの
です中郡交差点は近くに小中学校が点在し
児童や生との生機が多い場所となっていて
警察官は歩行者や自転車に声かけを行い
交通ルールやマナーを守るよう呼びかけて
いました道路を横断する時にはえ横断歩道
であってもえそれ以外の場所であっても
危険があるっていうのをえよく考えて
もらってえしっかり確認して横断して
もらいたい思い
ます警察によりますと今年に入り先月末
までに県内では峠校中に1人の小中学生が
交通事故で怪我をしていて去年の同じ時期
より3人少なくなっているということです

15日まで行われていた春の全国交通安全運動に合わせ、鹿児島県内各地の通学路で一斉街頭指導が実施されました。

鹿児島市の中郡交差点付近では、15日、児童の通学時間帯に合わせて鹿児島中央警察署の警察官8人が街頭指導を行いました。

この一斉街頭指導は、児童の安全確保などを目的に県内各地の通学路で行われたものです。

中郡交差点は近くに小中学校が点在し、児童や生徒の行き来が多い場所となっていて、警察官は歩行者や自転車に声かけを行い、交通ルールやマナーを守るよう呼びかけていました。

鹿児島中央警察署・川原慶博交通課長
「児童の皆さんには道路を横断される際には横断歩道であってもそれ以外の場所であっても危険があることをよく考えてもらってしっかり確認して横断してもらいたい。」

警察によりますと県内では2024年1月から3月末までに、登下校中に7人の小中学生が交通事故でけがをしていて、前年の同じ時期より3人少なくなっているということです。

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