今日の出来事
奈良交通バス、自転車、徒歩、バイク、自動車のカオスな出入り口…。
自動車の多くは豪華に見えるが、ほとんど同じでなんの面白みもなくボルボがとまっているとほっとする…。極めて派手なスポーツカーのような車両や奥の工場に通勤するマフラーをならすような車が周囲に気を配る必要のある場で目立ち震撼させていた。我先とばかりの、なにわナンバー、他府県から来た人はまるで道の駅という切符を手にして押し寄せているが、本来このような田舎ではタブーである…。道の駅という錯覚。お花見というお祭りが好きな観光客と、家族で出かけることを目的の観光客神戸、京都、大阪、名古屋、他世田谷、三河、横浜、伊勢志摩と、この何もないところに、奇特な人もいるものだなあと思う。
夕方の猫のいる農園の猫の緩やかな空気感、ああ今日も楽しかった。
三河ナンバーを見たら旧友に会える、きてくれるのでは?なんて思えてくる。
この時期は割と上質な車両が多く、民度が下がるとクラクションが響く恐怖の場と化してしまう。今日見た光景は穏やかではあるものの、それでも20年前とは違う何か。
治療費、弁護士他費やした費用は数十万円、耐えた歳月10年近く、いまだに今日のゴミ出し目的で歩くべき道路で犬が吠えかかる。
まず、桜井市、五條市、御所市などは韓国人が多いということでランクインされており、宇陀市でもまずは部落には近づいてはならない。祖母は部落出身の商売人に言われない暴言を客なのに浴びていたことがあるし、あざまわりのように、良識に対して暴力沙汰を起こしたり、暴力沙汰をなかったこととして人を丸め込む、ということをするのが部落出身者。結婚以前に袖を振り合わせてはならない。これはタブー視されているが、それは部落出身者が暴力を振るうからであり、人権のためではない。逆に人権被害に遭うのであれば、声を上げなければならない。
……… 常識から言えば、証拠確保の目的で撮影されているのは当たり前でしょ?ということになりますが、ヤクザは至って同じことを繰り返して、何も犯罪を犯していないかのように住んでいます。 これは動画をアップし、世間に監視してもらい暴力団からの暴力行為から身を守ろうという意図からです。
ヤクザの次女なおみの車両が写り込んでしまいました…。
このように世間にアップしなければ、また殺傷事件の被害に遭わされてしまうため、あえてアップします。見てください、ナンバーとぬいぐるみを。
幼稚園児童みたいですよね…。
夕方おそらくヤクザとは他人であろう、軽自動車がヤクザの事務所に入り、車両を閉める音がバン!きっとこの人の周辺もこの人もそれなりの問題ばかり起こして生きている哀れな非人。人が最も不憫で病むことは傷つけられることではない。というと非人はあえて規則に取り繕う、それが非人。この家のオーラ、空気感。暴力団組員の家としては最もわかりやすく、おばさんはキチガイ。