【完全究極体!?】LUN MEGAを試乗レビュー!

はい皆さんこんにちはトライクルの YouTubeチャンネルへようこそ今日 は外での撮影ですどうもたぶちんでござい ます本日はですねまた面白いホイールが やってきましたこちらルンメガでござい ますそしてね今日はチームメイトでもある え畑山ウンスペースジャパンの畑山も来て もらってますどうぞはいウスペース ジャパンの畑山と申しますいや今日はね そんな畑山にこのルメがが特徴的なのか 色々お話聞いてこうかなと思っており [拍手] ますルンハイパー俺も昔のねあの 20202からずっと使わせてもらってい てこのルンメガ一言で言うとなんすかはい ルンメガはですねもうルンハイパーの最終 進化最終進化極系ともいうようなはい さらに全ての性能をげた上の次元へ行く ホイールでございますなんか具体的にどこ が1番特徴的なんですかはいルンメガの ですね最大の特徴はこのスポークとハブの 部分ですねはいこちら見ていただくと 分かる通りスポークがですねはいえーここ からここ まで1本になっているこれ一体に見えます これこっからここ全部1本なんだねそう ですねはい1本になっているかつフランジ の部分すうんここのハブのはいあの端っこ の部分とさらに結合させ一体の構造にして おりますなるほどいや結構他のねメーカー で例えばマビックさんだとかそういう ところもあるこういう立体型の構造の究極 系ルンメガということでしたちょっとね 100分は一見にしずといということで 実際にえ私のフィールドである ネカ走っていきたいと思います早速行って み ましょうはいというわけで早速私のね キャノンデールにも装着いたしました今回 は25Cだっけはい25Cのタイヤつい てるそうです今回は25Cのパナレーサー のアジリストそしてクリンチャータイプで え走してみたいと思いますいやもうねいや 今までのルーンハイパーとはね見た目は パっと見似てるようだけど合成感だとか 乗り心地どう違うのかえ体感していきたい と思いますでは行ってき ますさあルメがいやね乗ってるけどねもう 人踏み目で分かるこの合成感やっぱり今 までのねルーンメガだとかあルーンメガ じゃないルンハイパーだとかまよく乗っ てるねあのドライブシリーズと比べて 明らかにやっぱり合成感は上がってます そしてさっき下りも入ってたんだけどあの 下りもねスイって感じであの時速がね普通

のホイールルンハイパーだとかドライブに 比べてやっぱりえ巡行速度非常に高くなっ てます大体ね3km4kmぐらい体感で あの早くなってましたねあこれ はのホイールえ一言で表すならやっぱり ロードレーサー向きのホイールだなって いうのは非常に感じ [音楽] ますはいかというわけでえおカこう一服ル メガを履いて思想してきましたいや一言で 言うとこれはい完全決戦用のホイルていう 印象でしたいやね乗ってみてえいつも走っ てるねこのおネカのコースえやっぱりいつ も走ってるから物が違うとあこうも違うん だっていう感想がねより分かりやすくて このルンメガに関してはやっぱり合成感 非常に高くてあとね空力あの僕あんまり レビューとか得意じゃないんだ けどあのね空力が非常によく感じました1 個1個説明していきたいと思います やっぱりね合成の高さが気にしてるのは やっぱりこのねあの一体型になっているえ ハブそしてこの極太のスポークしかもそれ を決戦しているっていうところもこう合成 感に繋がっているなとは思っていてこう 振った時の感触が本当に降りやすい ハンドルがこうダンシングした時に降り やすいでえ踏んだら踏んだ分だけスカッと こう進むような感触があって本当に短い 上り坂とかはえースポーンとえなんて言う んでしょうあのかかりがよくえダンシング で乗り切れるようなそんな印象でしたで あともう1つ驚いたのが空力の良さそ空力 とかってあんまり僕気にしたことなかった んですけどすねカのね下りとかでいつも 走っている速度域よりえ3kmとか4km ぐらいこう速度が増していくしえ最高速度 に達するのも非常に早くて体感としてもあ 早いっていうのはえ忖度なしに感じました うんございますこれはもうやっぱりこの 一体型になっているっていうところと極太 のスポーク空力の良さがかなり出ている ホイールだなあとバランスの良さもうん 感じててあの変なこう高速域になっても こうぶれないというかうんそういうところ も非常にえいいホイールだなっていうのは 感じましたはいえただねやっぱ合成感とし ては非常に高いホイールなのでえロード レースだったりま具体的に言うとツールド オキナとかニセコクラシックだとかえ jbcfホビーレースえそういったところ に勝つ価値に行くホイールだなっていうの は感じていますまだから逆に言うとこう 一般でサイクリングとして使うっていう ホイールだったらえ逆に言うとルーン

ハイパーとかえそっちの方が合成はルメガ よりかは低めなのでえ扱いやすいんじゃ ないかなとうん思います本当にロード レースで勝ちたいなっていう人はこのルメ が非常にいいなって思うんですけどこの 一体型になってることでメンテナンス性と かとはいはいこちらですねルンハイパーと 変わらずフレ取りとあと面で面ごとでの スポーク交換が可能とになっております フれ取りできんだフれ取りができます へえこれはあなるほどねリム側にもあリム 側にはこうルーンハイパーと同じように ニップルホールがあるんだあそうです ニップルホールがございますのでここのを 押さえてまこちら側から工具を入れて ニップルを回すことができますへえ やっぱり一体型って言うとまライト ウェイトとかがこう走りであってやっぱ それってもう一体型だから例えば壊れて しまったとかスポーク折れてしまったら もうそれでおジャンだったけどこれはま スポークが折れても交換が可能そうですね あそれは非常にいいメリットだなと思い ますなるほどね ええ自転車のソフトを作るトライクルなの でスポークテンションもお好みに合わせて ね合成が強すぎたらちょっとテンション テンションを落として落としてやることも できるしあそういう意味では非常にそう いう面でも評価あの評価できるホイールだ なと思いちなみにすかはいこちら価格は 税込み45万8000円でございます なるほどですねやっぱり決して安くはない ホイールだとえ個人的には思いますまただ やっぱりロードレースを勝ちに行く ホイールとしてはえいい武器になるんじゃ ないかなと思っておりますちなみに市場は はい市場はですね え来たえ4月の6日7日東京サイクル モードではいこのルンメガのついた試乗車 の試乗が可能でございますなるほどねだ から4月67のサイクルモードウン スペースさんのブスに行けばこのルンメガ の試乗車がして新しいフレームにもつい てるはいそうですはいミニスペースの新作 フレームアジャイルあとT1550にも ついておりますのでなるほどねそういった ところで実際に乗れるチャンスってのは 非常に少ないと思いますので是非この合成 の高さを味わっていただきたいですねで また詳しくはねあのトライクルに直接ご 連絡いただければお問い合わせも可能で ございますので何か質問とかございまし たらお問い合わせまたはコメントまで よろしくお願いしますというわけで

サイクルモードでそして次の動画でお会い しましょうまた [音楽] ね [音楽] been

今回は中国系のホイールの走りでもあるLUNシリーズの究極完全体?
LUN MEGAのご紹介です。

フロント 46mm / リア 54mm F-RAPID リム専用
内幅21mm(外形:F:27.6mm、R:27.8mm)
カーボンスポーク
セラミックベアリング
チューブレスレディ(クリンチャー対応)
25-28mm 理想に最適化
1375g (ホイール周囲±25g)
ディスクブレーキ

【お問い合わせ先及び代理店元】

TRYCLE合同会社
所在地
東京都稲城市矢野口853-1ハイブリッジ201
TEL
05088903572
営業時間
11:00~19:00
定休日
毎週土日祝日

3件のコメント

  1. 以前こちらのメガシリーズのD67をT1550とご一緒に試乗させていただいた際に、見た目より-15mmハイトが低いホイールを履いているかのような軽やかさと圧倒的剛体感の強いホイールで、ハイコストハイリターンな商品だと直感で感じ取れました。

    見ての通りの鬼剛性なので、こんなので長距離を走ったらそれなりに足に悪さをしそうですw

  2. 使うならヘリックスとルンメガどっちですかね?
     ディスクローターがそれぞれ違っていたのが気になってました。ローターの違いとかやって欲しいです

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