今までの人生で乗ってきた自転車を振り返ってみる話②

えおはようございます池田ですえっと今 までの人生でえ乗ってきた自転車を ちょっと振り返ってみるという雑談動画に になりますえっと前回撮ったのがですね えっと第9代目までえのえ自転車でまあの ちっちゃい頃からですね乗ってたえもの1 個個こうコつきからえ進化していってです ね9代目までのゲイリーフィッシャーの エクスカリバーというマウンテンバイク まで撮ったんですけども今回はその動画の 続きとなります え僕のあの乗ってきた所有してきた自転車 ってどんなものだったのかっていうのを ですねま動画として記録に残しておくと いう雑談になりますのでえよろしくお願い しますえでは行ってみ [音楽] ますさえっとそしたらですね えま前回同様ににえちょっと記録してる ものがあるのでそれをちょっと見ながら ちょっとご紹介していきますえっとですね まず えこの前ご紹介したのがその9台目ですね 所有一番最初に自転車乗り始めてから9代 目のえギリーフィッシャーという マウンテンバイクやったんですけどもこれ が29inでえいろんなところをこう 乗り越えていくようなすごい相性を持った やつやったんですねでそれマウンテン バイクなんですけどもまハードテルで ちょっと自転車のちょっとこう性能が高め の自転車の良さっていうのに気づき始めた というところやったんですでそれと同時に あの性能ではないえ自転車というのにも すごい興味を引かれてましてえそれがです ねえメッセンジャーやったんですその時に メッセンジャーバックを背負ってですね 荷物をこう配達すると今やとあのUber eatとかあるんですけども当時なくてで 書類とかですねこう小物の荷物を至る ところまでこう運び回るというえスタイル があってですねニューヨークの方やったか なほんでそれの動画をこうインターネット で発見して見てたんですよそれがもう むちゃくちゃかっこよくてですねなんじゃ この人たちはと思ってでその人たちが乗っ てたのがあの固定ギアのビストバイクと 言われるやつやったんですで元々あの競輪 の自転車を使ってる人が多かったんです けどもまあのギアがなくて え変速器がなか変速器がなくて後ろと前が こう直結してるえフリーコグも使ってなく てえ前に回せば前に走って後ろに回せば 後ろにこう回るというそのスタイルあらも かっこええなと思ってで僕もそれに乗って

みたいと思って手に入れたのが10大目 ですねえフジのえモデルがトラックという えメカ富士でトラックま今ないかな今 フェザーになってるんかなえこれのピスト バイクを手に入れてえ色がブルーのカラー でねであの調子に乗ってですねあのスキッ トっていうあの足を止めてゆっと滑るやつ とかえ後ろにこいて回るやつとかですね 色々練習しとったんですよ高校生の時に ですねそしたらもうあの大転倒に大転倒で ま納車したその日からですねもうぶっこん でですねあの全身傷だらけの血だらけのえ 納車した自転車もボロボロになるという ですねま事件も発生したんですけど まあまあそんなことをしながらえ乗ってた とで結局ですね あのシンプルな見た目が僕好きやったんで その後フリーギアに戻してえ普通に シングルスピードバイクとしてロードの上 を走ってたという感じですねはいえはいで えそんなこんなしてる間にこのさっきの ゲイリーフィッシャーですよゲイリー フィッシャー29inも気になってたん ですけどもう1個気になるマウンテン バイクの種類があったんですよえそれが ですねフルサスペンションバイクやったん ですあの前後にクッションがついたえ サスペンションかえついたやつてどんな 感じなんやろなと思ってずっと気になって たんですでまたですねお小遣いを貯めて アルバイトをしてえ貯めてえ買った自転車 があるんですそれがえメーカー名が ジェミスえダカールxcrやったかなフル サスマウンテンバイクのシルバーと前後 220mmストロークのえフル サスペンションマウンテンバイクを手に 入れましたでこれがですね僕がすごい 欲しかったモデル と でセールになってたんですよあこれはもう 買うしかないと思ってなんとかですねなん とか全財産をはきてえ買ったという自転車 だってですでそれ買った時はですねえまだ 周りに林道とかそういうのが一切なかった んでもうアスファルトジャングル コンクリートジャングルの中をそれを乗っ てですねこう楽しんでたという感じですね はい ほんでから えそれを持ってですね え大学の方に行ったとで大学では周りに こう山がある環境え海がある環境やったん でもうそれを生かしてですね乗ってたと いう感じですただえっとトレイルがですね どこにあるかさっぱりわかんなかったんで

ひとまずえ探索用としてフルサスバイクを 乗ってましたそれ乗ってえ60km 70kmぐらいを走って昼ムをして山の上 からこう景色眺めてま今と一緒なんです けどねやってることはえていう感じで 楽しんでたというバイクです ね はいでえこの辺りからですねちょっと調子 があの感覚がおかしくなっていってです ねあの加速していきます自転車を手に 入れるスピードがどんどんどんどん加速し ていくことになりましたはいで次がです ねまだ乗ったことがない時があったんです よ乗ったことがない自転車それがですね ロードバイクやったんです細いタイヤの ロードバイクであのカットバスあれあれ すげえなてずっと思ってたんですよあの ピチピチの服を着て えー道路上をですねものすごいスピードで ぶっ飛ばしていく人たち車と一緒の スピードやんけこれと思うぐらい早いえ スピードで走る人あれを見てですね僕も ちょっとやってみたいとでせっかく大学 行ったやったらちょっとデビューしようと いうことで入学式の前やったかな 入学式っていうか大学行った説明会かな 説明会の日にそのまま大学説明会受けた後 自転車屋に行ってで自転車屋さんで えあもう今度入学するからもう先にこれ 買うみたいな感じで確かもう買ったんです よもうこれがいいと僕はもうこの自転車に 乗りたいっていうので買ったはずそのその 辺りがちょっと曖昧なんですけどねえそれ がですねえメーカー名がクラインとえいう メーカーのえモデルVQエリートの カーボンロードバイクですねえホワイト カラーのえカーボンロードでしたえーで ただのホワイトではなくてこうシルバーと グラデーションがかかったようなちょっと 不思議なえ感じの色合いだったんですねで クラインという自転車がすごいもうなんて 言うかなもう美術のいいとなんていう何 美術家に飾られる手もええんじゃないかと いうぐらい綺麗な自転車でもうずっとあの マウンテンバイクのあのアティチュードっ ていうのが欲しくて欲しくてですねその時 ずっともうクラインのことばっかり考え とったんですよちょっとおかしいんですよ ねあのマウンテンバイク買ったばっかりや のに今度はまたハートテールのマウンテン バイクが欲しくなってきてほでもう頭の中 グリグリグリグリえしてたという感じです ねはいでまこんだけ自転車乗り始めると ですねさすがに置場がないので え次新しくゲットするそのクラインがやっ

てくる前にえ今まで乗ってたやつをこう 売っていったんですよ売っていっただから ロードバイク1つに絞ろうと思ってで処分 してえ手放してでそれを頭金にして買って いったという感じですねはいそれがあの クラインのロードですでそのロードバイク に乗った時にまジャージもですねサイクル ジャージにもちょっとデビューしましてで こうピチッとした服で走ってたんですよし たらもう早えこと早えこともうどんだけ スピード出るねんていうぐらいえスピード が出てもう足らないんすよ普段走ってる 場所に行くだけじゃ全然足らなくてほんで 遠くの方まで えどんどんどんどん駆け抜けて行ったと いう感じですねでその時に初めて 200kmえ行ったという感じですそれが あの何時間やったかな平均時速はその時 28kmやったんですよそのコも買って ちゃんと計測しとったですけどで山越えて えうわヘリコプターが来たすねまいろんな ところ走り回ってたという感じです ねで剣を超えるえ宿泊するというのを大体 そのロードバイクでえ始めていった感じ ですね今まで1日で行って帰ってこれる ぐらいのえ距離をですね主に走っとったん ですけどももうその距離では満足できなく なってきたというのがこのプラインです はいでえこっからですねまたあの自分が おかしくなっていってですね今度あの ロードバイクばっかり乗ってたんですよ しばらくずですねそうしたらですね せっかく周りにあのいい環境があるのに ロードバイクでしかえロードバイクだけや ともったいないと思い始めたんですよだ からマウンテンバイク全部手放したのに 今度はまたマウンテンバイクが欲しくなっ てきたとあちょっとおかしいことになって きたんですよねでま次行きたかったのが あの山道やったん だからここら辺からちょっとあの罠に はまってきてですねロードバイクをえ 手放すと出したら今度はえマウンテン バイクが欲しくなるマウンテンバイクが 欲しくなったらロードバイクが欲しくな るっていうこういう感じですねえ八のを 描くようにじュぐりじんぐりこうなってき たという感じですねはいんでえ走行してる うちにまアルバイトしたりですねなんなり してお金を貯めてで買ったんですよそれが ですねえゲイリーフィッシャーまた ゲイリーフィッシャーってんです僕 ゲイリーフィッシャー大好きなんでえのえ 福井というハードテールマウンテンバイク でこれはですね26inのえマウンテン

バイクでしたなんでこの29in乗った後 に29inまたえあ26inに乗り始めた のかって言うとあのフォルムなんですよ僕 29inのえマウンテンバイク買った時S サイズで買ったですねそれはあのお勧めさ れてでちょっと買ったんですけどその29 inって車輪が大きいんでどうしても フレームがですねこうなんていうかな ダイヤモンド型じゃなくて三角形型になる んですよねでどうしてもそのダイヤモンド 型のホルムのえフレームに乗ってみたかっ たっていうのがあってでじゃあ26in 今度選んでみようとでそん時はですね26 inが主流やったんですよ29がえ大体3 割ぐらいで26が7割みたいな感じのえ ラインナップやってでそん中にちょうどえ 自分の良さにあって自分の好きなデザイン でっていうのがあったんですよそれが福育 というモデルやったですでこれがあの ハードテールのディスクブレーキの マウンテンバイクなんですけど えこれでですねそのロードバイクに乗って た時のまヘルメットとか用品とか全部揃っ とったんでえ山ん中を再び探索し始めたと いう感じですでこれを入手した辺りからえ 友達をだいぶ誘うようになっちゃったり ですね友達も一緒にえ山に走りに行ったり えするようになったとでもちろんロード バイクとマウンテンバイク両方企業で乗っ てたのであの鈴鹿サーキットとかですね あとどこやあ県のロードの大会とかに どんどんこう出場していくようになったん ですでえ友人と一緒にこうチームを組んで クリテリウムとかですねをこうぐるぐる ぐるぐる走り続けたりあとはえそう鈴鹿 サーキットでなんとかしてですねその レースの1番前にえ出たくてその クラインに乗ってぐるぐるぐるぐる周回 レースをこう楽しんでたという感じですね はいという感じでえやっておりましたはい これがです ね え13代目になりますなんでえゲリ フィッシャーのバイク29が9代目フジ トラックが10代目でジェミスダカールが 11代目12代目はクラインのキエリと 13体目ゲリフィッシャ福とえいう感じに なってきたというところです ねはいでえ次なんですよ 次14代目これがですねまたあの自分の 歴史を自転車の歴史を自分のですねえ大き 変えた1台となったんです はいそれと出会うまではですね一切考えた ことなかったんですけどあのサイクル モードというイベントに行ったんですよで

あの大阪のどこやったかなサイクルモード でインテック大阪って言われとったかな今 京セラドームかなで開催されてたやつに 行ったかなでその展示されてたやつになん かこう何性能じゃないんですよ軽さでも なくてなんか こううんスタイルとして売り出されとった んかななんったえんかななんかこうすごい 無骨なかっこええやつがおったんですよ メーカーとしてブランドとしてほんでよ ラインナップを見たらもう訳が分からない ぐらいふいタイヤ でどこ走んねんこれみたいなやつがあって でそれをちょっと試乗したりですねしとっ たんですよほんでそのブランドがですね頭 にどってで帰ってえカタログを見ながら ですね調べて調べて調べまくって たらとあるモデルに行きついたんです ねそれがサーリーのクロスチェックという モデルやったんですそのサーリーのクロス チェックってあのスチール製ででちょっと 普通のブランドとは考え方が違ってて えこ流行とかじゃなくてもう自分たちが やりたいのをやるっていうような感じでで 頑丈で長持ちして何年でも使えるでモデル チェンジも基本的にはないとまあの マイナーチェンジはあるけども基本的には ないというですね年度ごとにこうモデルが 変わっていくようなものでもなかったって いうのを見てうわこれは面白いなと思って それをちょっと手に入れようと思ったん ですよでその時のカタログがまだ残ってる んですけど家に えすごかったですね あのなんて言うかな こうブランドイメージもかなり変わった もの でなんかこうかっこいいとかじゃなくて なんかこう個性が溢れまくってるような やつなんだけど自転車合がもうその説明書 見るだけで伝わってくるようなとんでも ないブランドやったんですよそれが サーリーというやつやったんですねはい ということでえっとまあですねえ今回は ですねこの辺りにしときましょうかねえ 14代目サーリークロスチェックをまあの 展示会でちょっとえ見て手に入れようとえ 考えたお話がま次のえ続きということでえ 今日はこの辺りで終わろうと思います えっと自転車今までどんなものに乗ってき たかっていうのをちょっとまとめてですね え撮ってみましたえただの雑談にななるん ですけどもだんだんとですねあの早いもの オフロード行きたいどんなまひとまず乗っ てみたいという気持ちがすごくあってで

もうじりじり乗り回して行ってた時にま やったちょっと個性的なえ1台ということ でえございましたはいではえまたですねえ このを見て続き取っていこうと思いますで はえ今日はこの辺りで終わりますどうも ありがとうございまし た [拍手] は

その①はこちら。

今までの自転車経歴を雑談しながら話していくシリーズです。
今回は高校〜大学生活までのお話。
アルバイトができるようになって、徐々に物欲の蓋が外れ、沼に嵌りこんでいきました。

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#mtb #ロードバイク #グラベルロード

6件のコメント

  1. その時その時で各自転車の思い出は有ったと思います。自分も何台か乗り継いでますが、昔はネットも無い時代はパーツの購入すら大変でしたね。ロードマンなんか今考えたら何だこれ?って感じですが、その時は最高でしたけどね。自転車乗りは自転車と共に人生があると思います。

  2. その3もありますね🎵
    旧車~古い規格の自転車良いです~👍️
    新しい規格のものは魅力的ですが😅馴染みの自分自身が自転車にはまった時の自転車が良いと思う感覚が消えないですね✨
    色々な自転車を沢山乗れて羨ましいですね✨

  3. 私はバイクにも乗ってきましたので、ロードでツーリングしてる方🚴‍♀️よく見かけてました
    長距離を走るならバイクの方が断然楽に速く遠くまで行けるのでロードにだけは興味持たずにきましたよ
    今手元に残っているのは折り畳みの14㌅と20㌅、マウンテンバイク、700cのピスト、27インチのカゴ付きシティーサイクルの5台です
    自転車遍歴その3も楽しみに待っていますね

  4. MTB、ピスト、ロードは普通に乗ってた
    それぞれ特徴はあるけど圧倒的に存在感があったのはリカンベントかな
    めちゃくちゃ注目されたし

    米国から取り寄せて(LWBが好きなので)2台程乗ってました
    ロードと違って寝転がって上を向いてる姿勢なので満開の桜並木を走るのは最高に気持ちいい
    ツーリングでは景色がパノラマ感10倍増しくらいになる
    全面投影面積の小さい奴(シートが寝てて車高低いタイプ)は平坦と特に下りはガチで速い
    空力がロードの半分くらいなので向い風に強くて強風の中を走行するのも割と平気

    色々とガタが来てバラしてフレームだけになってたのだけど現在一台再生中、完成はいつになるやら
    やっぱりリカンベントに乗ってる人は少ないのね
    ロードは部品が入手しやすくて気楽に乗れるけどリカンベントだと特殊な部品は作らないといけなかったりするし

  5. 懐かしいですね〜😂クライン‼️久しぶりに耳にしました👂!多分、池田さんより少し?前になりますが、僕はゲイリーフッシャーのフルリジットのMTB、友達はクラインのMTBで樹海の中を走ってました❗️クラインは塗りが美しかったですね❤
    僕は今でもゲイリー君に乗って楽しんでます😊で、最近になってロードバイク熱が上がってきたところです😅

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