【経堂の登山用品店/山荘飯島】アウトドア製品からドメスティックブランドまで ボーダーレスに厳選されたセレクトが光るお店 GOOD SHOP&HOMIES

[音楽] え東京のえ世田谷区のえ共同とえ千セフの 間でえ山沿い島というえ登山用品店をやっ ているえ保です当店は登山を背景にえっと まで使える商品をセレクトしているえ店 ですただまアウトドアブランドだけでなく てえっとファッションブランドなんかも セレクトしてまその中でえっと登山に使え そうなアイテムを自分の中でまピックして それでセレクトしていますであとはあの オーダーメイドのシャツなんかま山で切ら れるオーダーメイドシャツなんかもえ 取り扱ってますま元々ちょっと店を構想し ている中でま商品のセレクトとかえ内装が あまりま登山用品店っぽくないものになり そうだったのでま名前だけでもあの分かり やすくま山の店っていうしたかったので それでま三相という名前をつけましてで 飯島っていうのはあの僕のまえっとえじい ちゃんばあちゃんの苗字でしてえっとそこ から撮りましたま自分の名前をヤゴにす ちょっと恥ずかしさもあったのでちょっと まま円もある飯島っていう名前でまその 名前も残したいっていうのがあったのでえ 三索飯島っていう名前にしましたでま三素 っていうのがま山小屋みたいなえま僕自身 が登山やってる中でやっぱ山小屋を見つけ た時とかたどり着いた時はなんか嬉しさと かやっぱそこのなんかすごいくつろげる 場所っていうようなえっとイメージがあっ たのでまそんななんかたどり着いた時に 楽しめる場所にしたいなっていう思いでま サソ島という名前にしました僕自身がえ 元々はま普通になんだろえっとま学校卒業 してから電子部品メーカーいわゆるま サラリーマンみたいなことを3年ぐらい 働いてやってたんですけどもまそのま単純 に洋服が好きだったのでまアパレル業界に で働きたいなと思ってそれをやめてでそれ でえっとアパレル業界ま入ったんですけど ま初めはあのダーメイドのお店にえっと 生地を切り売りで売る記事屋で働いてで その後にま前職なんですけどトラッドとか えっとアイビのカルチャーをベースに えっとま物作りをきちんとした物作りをし ている日本のアパレルメーカーで働いてま 今に至るっていう感じなんですがあの アパレル業界に入るタイミングでま ちょうど1ヶ月ぐらいまちょっと暇な時間 ができたのでそこでま何気ななしに登山を 始めてまそれが実は結構あの店を始める きっかけになったりなりましてでま単純に 登山がえ楽しかったっていうところとあと はまその登山で使ってるアイテムとかいる ま素材とかっていうのがあと登山のレイア

リングっていうのが自分の中ですごいこう なんか服の知識とか幅を広げるような きっかけになって登山のその使ってる なんてですか素材って言うんですかねそう いったものとかアイテムがファッションの 方にまえっと数年後結構取り入れられたり とかファッションの割とファッション感度 の高い人が取り入れてから結構一般の人に 広まるっていうな流れがあってでそれが なんかすごいあの面白かったしでそれでま なんか元々その自分自身でちょっとま自分 の責任でまいわゆる独立ですかねまなんか 何か仕事したいなって思いがあってまそれ で自分のその今までの経験とえと生かして で何ができるかなって考えた時にまその 登山のその流れっていうのが非常に面白い と思ったのでなんかあの1番自分で長く 続けられる可能性があるとこととま現実的 に考えた結果まこのお店を開いたっていう え流れになりますねはいなんでなんかお店 をやりたかったってよりも結構現実的に 考えて結果的にまこんな形になったって いうようなそれが今の三相1番になり [音楽] [拍手] [音楽] ますえこちらがえ三素イの外観ですそう ですねあのま商店街を本当抜けた先に突然 現れるよくわからない建物ってのが個人的 に好きでであとま全面ガラス張りなんでま 丸見えになるっていうのがちょっとなんか 目立つのが白いのとあとはま実はちょっと 看板がないんですけどま別になんか看板を けたくないってわけじゃなくてちょっとま 回転した時に間に合わなくてえっと結果的 にずっとズルズルと看板をつけずにいるん ですけどま結構わざわざまここまで来て くれてえっと目指してくれる人が多いので まなんか今逆にそのない方がなんかま ちょっとお客さんは分かりづらいとはよく 言われるんですけどま丸見えなんでこれが 中がま1つの看板かなと思ってまこの 雰囲気が自分の中でも気に入ってますじゃ このどうぞ店内に どうぞとじゃこちらがえ山水場内え中です ま内装に関してはまなんか インダストリアル系ぽくはしてるんです けども要所要所でまそのカーテンだったり が例えばなんかイタリアの生地を元々僕は ま働いてたあのあの生地屋の時にまあの ちょっと保管してたというか持っていた 生地だったりとかタイベックシートっての がま丸見えで貼られてるんですけど結構 これが僕の中で割とまうちのその コンセプトに合うなと思ってタイベック

シート自体が元々あの住宅の装剤で使われ てたものででそれでアウトドアの人がま その耐久性をまあなんか面白いなと思って えっとテントとかタープとか実で作ってで そこからえっとまうちでも取りやすくある ディガウェルっていうブランドがま タイベックをえっとなんかカにしたりとか してでファッションになんか取り入れられ て結構一般に広がったみたいな流れがある んですけもまその流れってうちがま目指し てるところというか僕が面白いと思った 部分なんであえてタイベックシートなんか こう目立つようにあの貼ってますでまこの デザインなんかも気に入ってるので非常に なんかまちょとバランスま色合いなんかも 含めて面白いなと思ってはいやってます えっとでは消費品の方をえ紹介していき たいんですがそうですね今ちょうど アウターがかなり充実して入ってきてるん ですがえっとセレクトの内容が個人的に 面白いなと思ってまここら辺はテラックっ てアウトドアブランドでまディガウェルっ ていうブランドとまここら辺はなんか 221ベジの反転なんですけどでここら辺 コムワーチってブランドとまバルでカレド アってブランドなんですがこれをなんか ヒトラックで並べてるお店って多分他に ないと思うのとま全部言っちゃうとなんか もうめちゃくちゃなあのジャンルの 組み合わせになってるのでだからなんか その例えばコムアーチが好きな人が来たら 他の商品のこと知らなくてもなんか同じ ように興味を持たせるように紹介ができる のでまいろんな人が来てもま新しい発見が できるようなえっと品揃えになってます こちはま比較的あの小物類がえっと置いて ますであとここら辺もあのまバルがあっ たりアウトドアブランドがあったりして 結構なんかもうあのミックスごちゃごちゃ なセレクトにはなってるんですがま面白い ものだとまこのパラパックっていう帽子な んですけどまアメリカのブランドなんです けどま頭がこうフリーサイズで調整できる のでま子供から大人まで被れてでこうやっ て折りたたむことができてまこんな感じで ちっちゃくなるのでま持ち運びも簡単でま かなりあの登山界隈の人から人気の帽子な んですけどもまここら辺なんかをちょっと あの例えばま都内だと自転車乗るような人 とかまランニングするような人とかが ファッションに取り入れてくれたら面白い なと思ってセレクトしてますでこちらが 割とまうちの中心と言ってもいいぐらい なんまオーダーメイドのえで作れるシャツ になります

で特徴としてはあのま素材が色々選べるん ですけど選べる素材の中でまあの山登りで こう使えるようなま河川素材のものとか あとはこういったウール素材のもので シャツが作れてまアウトドアブランドが 実際に使ってるような素材でえっとま自由 にシャツが作れるっていうような仕組みな んですけどまサイズをまえっと10サイズ はあって襟型も6カあったりまこの袖丈と か着丈とかポケットとか色々細かい要素が 選べるんですがあのもちろんあの山に えっと来たいって人がまよく作ってくれる んですけれどもま例えばこのシャツなんか は身幅が具体的にバストで140cm以上 あってまいわゆるサイズ的にはオーバー サイズシャツって言われるようなえっと 大きさなんですがきとか袖丈がジャスト サイズなんでであと首回りとか袖回りも 調整できるんでなんかそうすると身幅的に はオーバーサイズなんだけどなんか ジャストサイズみたいなシルエットで作れ て結構あの規制服ではない雰囲気で作れ るっていうのがあのうちのそのシャツの 特徴かなって思いますで人によって結構 あの例えば自転車乗る方がこのライドする 姿勢って言うんですかねで袖たは合わせ たりとかあとま面白いシャツだとま ちょっとこれレディースっぽく作ってる シャツなんですけどえっとなんかこの ウエストベルトに干渉させたくないって いうのでものすごくショート酒に作ったり とかまその人のまその使い方とか趣味に よってま好きなシルエットで作れるので まあなんか山の人に限らずま日常の人ま 日常生活にあいても機能的なシャツが 作れるのでま非常になんか面白い仕組みに なってますで価格帯もまさっき見せた シャツなんかをま2万円ぐらいで作れたり ま2万円から3万円台の幅でできるので 結構規制服に近づけてるような価格帯にし てるのでまありがたいことにあの作って くれた方はなんかリピートもしてくれたり とかあと遠方からわざわざ来てくれる方も いてなんですけどちょっと面白い仕組みに はなってるかなっていうのと山のシャツ だけじゃなくてちょっとまこういうなんか イタリアのデッドストック生地みたいな ちょっと変な変なつたらですけどちょっと 変わった面白いシャ生地とかすごい上質な 生地なんかもあるのでま普通にいいシャツ も作れるのでぜひぜひなんかここら辺はま いろんな人がえ興味を持っていただけたら 嬉しいなと思いますとここら辺はメリノ ウールのえっと素材を使ったまTシャツが 置てあるんですけれどもまリノウールって

言うとま登山の人だとまいわゆるベース レイヤーっていうこでま1番下に来て ウール素材があの非常に調質え長音性が あってま夏も含めてすごく快適に切れて かつ防臭性があるのでま僕が登山始めて 本当に1番変わったのはその肌着の部分な んですけれども非常にその調子よく切れる のでなのでここら辺は結構多めにえっと セレクトしてますでただうちの特徴として はまアウトドアブランドのものなんか もちろん置いてあるんですけれどもえっと どちらかって言とあのファッション ブランドのものからピックしてそれで メリノウルの置いてますでファッション ブランドのものなんで山にいてのその なんか通気性とかアクティブな面において はもちろん登山ブランドの方がま有意性は 高いと思うんですけどこのネックの部分と かのまある意味登山ではえっと意味のない こういう高さとかなんかシルエットも ちょっとこう肩がドロップしてるとか すごくなんか品のある作りっていうのが 本当に1枚で あの気にせず切れるのでなんでここら辺は ちょっとうちならではのえっと面白い セレクトかなっていうのとまこういった ものをま山登りの人以外にも例えば日常技 でまちょっとジャケットのインナー使いと かに提案すると非常にあの快適に過ごせる のでまぜひぜひあの手に取っていただき たいような商品ですではあの2階もあるの でではどうぞ2階 どうぞえっとこちらがえ2階になりますで 2階はまざっちょっと下が割と インダストリアルっぽい雰囲気にしてでま こっちもそれに近いんですけどなんか ちょっとやらしぐらいなカーペットとか鏡 をやってなんかここも実はちょっと イタリア性のものであえて統一感を出して たりとかなんかま自分だけか分からない こだわりなんですけどごちゃごちゃの中で 一応共通点を持たせてちょっと落ち着か せるような雰囲気にしてますままずこの靴 なんですけどまアルトラっていうブランド の靴なんですが登山の人が本当によく入っ ててま既に評価を受けている靴なんです けれどもその中でま割と日常使いしやすい ようなものをピックしてますでま ファッション系の人だと今割と トレランシューズ系ってま流行ってたとか 履いてる人も多いと思うんですけどまその 中でま言っちゃうとほとかサロモンとか 履いてる人が多いと思うんですけども なんかこのアルトラって意外とまだ ファッションの人にはそこまで浸透して

ないかなと思いましてなんかこれを結構 バチバチになんて言うんですかね結構 ファッションで決めた人が履いとくと なんかすごいこうちょっとその人あれこの 人山やってるのかなみたいな雰囲気にも なってま非常に面白いのでま是非なんか 日常使で入ってほしいみたいな方形でこう いったものはセレクトしますと2階はま えっと結構色ごとに並べてしまってますで レディースもうちセレクトしてるんです けれどもまメンズレディスちょっと ごちゃごちゃにセレクトしちゃってますと いうのはなんか最初は実はアウトドア ブランドとかファッションブランドとか レディスとか分けてたんですけれどもま 例えば登山に興味ある人が来た時にま やっぱアウトドアブランドしか見てくれ なかったりとかまファッションの人だっ たらファッションブランドしか見てくれな いっていうのがだったんで僕としては結構 まみんなになんか割とどのブランドを見て 欲しかったりその人がまあなんかもし興味 なくても実際その人が持ってもらうとま 非常になんか役立つものだったりとか ファッションで使えるものっていうのが 多いのでなんかあえてちょっと分かり づらくしちゃってえな並べて ますでその中でえっと面白いものがま 例えばこのラブっていうブランドなんかは なんですけどまこれはのイギリスの アウトドアブランドなんですけれどもま もちろんあのスポーツウェアとしてすごく ま機能的なんですがまここら辺もなんか ちょっと日常使いとかしてもらったりあと あえて例えばサイズアップしてきてもらっ たりするとま単純になんかその普通に かっこよく切れると思うのでであとはなん だちょっとこうポケッタブルにできるよう な仕様だったりとかあの簡単に洗えたり するんで非常にあの使い勝手もいいので 是非ぜひちょっとえとここら辺気にして いただけたらとは思いますであとこんな 感じであのまこれは正直うちのコンセプト にあんまり関係ないんですけどこういった あのまこれバルブランドのまファッション ブランドの商品なんですがあの単純 ちょっと自分がその時行きたいなとかま えっとファッション的にすごいかっこいい と思えるアイテムなんかもセレクトして ますなので山登りに今日興ある人がま自分 の多分日常規みたいのも探すのにも都合 よく使っていただけたら面白いと思います とあと2階で面白いのは結構ここら辺のま あのエクスペドっていうスイスの アウトドアブランドの防水バック系なんか

は面白くてま実際にあの本格的に山登り する人からもすごい評価が高いんですけど もま単純にあの日常の小物入れとかにして もらうとまなんかちょっとしたアクセント になるしで単価的にも割と23000 ぐらいで買えるものも多いのでそれでかつ すごく機能的に使えるのでまなんかこれと かファーストエイドなんでちょっとしたま あの緊急用のなんかそうですねなんか包帯 とかを入れるようなカなんですけどもここ になんだろうなまスマホみたいの入れたり とか財布とか入れてちょっと待ち歩き用に 使ったりとか非常に面白いと思いますしで あとはここら辺ですかねこの 結構うちでもすごくま人気のカなんです けどま登山する際に結構小分けのこういう 防水バッグに入れるんですけどもそれに ただこうリュックになる紐が付いてるもの なんですけもおこさんのなんかプール バッグとかで使う人もいたりまあの ちょっとしたエコバッグがりもなってで かつえっと水の中に入れてもえっと防水 なんでま問題なく使えるので結構日常ま 例えば急な雨が降った時とかも非常に便利 なのでま特に最近だかあの銭湯とかサウナ が好きな人にはすごいま濡れたものなんか 入れるので非常に便利だと思いますしねダ もこれもえっと5000円いかないぐらい なものですごい機能的で使えますので ちょっと面白いと思いますあとあのこう いったま本格的なリュックなんかもあり ましてこちらはちょっとアーっていうま 釣りとかあのバックカントリま スノーボードなんかを背景にしてる ブランドなんですけどもますごいま本格的 な用途で使えるんですけどもまこういうの もなんかちょっとあえて日常使いで使って もらっても面白いのかなと思います結構 ここが外れるギミックがあったりと かちょっとしたあの旅行なんかでも非常に 便利に使えるのでちょっとここら辺に関し てはなんかあの面白いセ人なのかなと思っ て [音楽] ますまうちはやっぱり登山がベース あくまで登山用品店なんで現状のそのまま えっと登山をベースにしたアイテム展開を 広げていきたいと思うんですが基本的には ま誰が来てもなんか面白いものが提案 できるようにしたいっていうのとあとま よく自分でちょっと自虐的みたいな感じで ま面白いものは提案できるって言ってるん ですけどまその幅をどんどん広げていきた いっていうのがありますであとはあの自分 の中でま登山以外に例えば最近だとま

なんかシティハイクって自分で勝手に言っ てるんですけどえっと築地から吉祥寺まで のまちょうど神田川があのあるんですけど もその神田川沿いをまただ歩くみたいな形 なんですけどまその時にまうちのその機能 ウェアとか来て待ちあきをするっていう ような提案をしてるんですがなんかそれが すごく意外と身近なところにそういうあの ま登山とは言わないんですけど登山に近い ことができるんでなんかそういったものを 提案しながらまそこで切れる洋服とかを えっと提案しつつまあなんかお客さんにま 意外とその東京でもまいろんなその運動 ってわけじゃないですけどま体を動かす ことができるよとかでその流れでま登山に 興味を持つお客さんが増えたらいいなとは 思って [音楽] ます [音楽] [音楽] DET

東京の「地元に密着していたり」「まだまだ知られていない」「何やら面白いことをしている」素敵なお店を紹介する本企画。

今回は “山荘飯島”
経堂駅から徒歩6分。経堂すずらん通りを真っ直ぐ進んだ先に突然現れる、全面ガラス張りのミステリアスな建物が目印だ。

店主の田窪さんは、元々電子部品メーカーの会社でサラリーマンとして働かれていたが、「洋服が好き」という思いから、日本のアパレルメーカーへとジョブチェンジ。

インダストリアルな雰囲気の店内には、イタリア製の生地のカーテンが使われていたり、タイベックシートが丸見えで貼られていたりと、隠しきれない個性が滲み出た空間となっている。

山荘飯島ではオリジナルのオーダーメイドシャツを製造しており、山登りをする方から自転車に乗る方など日常からアウトドアまで使えるシャツを、素材選びから個々のこだわりを引き出し作ることができる。

お店のセレクトは、TilakやPARAPACKなど本格的なアウトドアブランドから、DIGAWELやBal originalなど国内屈指の人気を誇るブランドまでもがセレクトされている。

トラッドやアイビーのカルチャーをベースに登山用品を展開している山荘飯島で、ぜひあなたの日常に合う1着を見つけてみてはいかがだろうか。

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山荘飯島
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HP:https://sanso-iijima.com/
所在地: 〒156-0055 東京都世田谷区船橋5丁目20−14 パル千歳 1C
営業時間:土日・祝 平日の一部
    12:00〜19:00
通常営業時間外
    4:00〜23:00 アポイント制
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McGuffinは、映像制作ユニットHOLONIXを母体とし、活動しています。アーティストのMVやTVCM、WEB CM、企業様のブランディングムービーなど、さまざまな映像を制作してきました。HOLONIXとMcGuffinのこれまでの制作ノウハウを活用し、動画企画からタレントのキャスティング等、様々な映像ニーズにお答えできます。
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9件のコメント

  1. 好きなテイストです。こういった店主の「好き」が詰まったお店って行くと必ず新しい発見があるし、新しい発見をしてしまった事にウキウキできる。ウキウキし過ぎて帰り道は微妙にスキップしている。コアなアウトドアブランドの難しい蘊蓄とかもめっちゃ聞きたい派。近所にこんなお店があったら絶対に通う。

  2. 店主さんが着ていらっしゃるベスト、とても素敵です!
    どこのお洋服かご存知の方いましたら教えていただきたいです🙇‍♂️

  3. 一見ハイブランドの店構えで置いてある物もツボります。
    オーナーさんの布好きな情熱を感じて、シャツ作りたくなりますね💸あとは、犬散歩の途中にフラッと入れるようなエントランスにカラビナとかあるとさらに👍

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