令和6年4月1日知事記者会見「令和6年度 岐阜県の主要事業予定」

[音楽] えそれではただ今から令和6年度最初の次 経歴者会見を始めさせていただきます時お 願いいたしますはいあの令和6年度悠々 スタートということでまたお世話になり ますがよろしくお願いしますあの恒例で ございますけども今年度のあの主な事業の 予定をお手事にお加えしておりますのでえ まこれに沿ってあのご説明させてきますえ まあ4 月1日今日からあの電子契約サービスの 全長導入があのスタートいたしましてま これまであの契約者の製本をするとかあの 書類の受け渡しをするとかですねそういっ たことがえ省略されるということでえ行政 にとりましてもまたあの申請者にとりまし ても随分便利になるんではないかと思い ますそれから4月6日 でございますがあ岐阜駅のアンテナ ショップでありますとこのザギフツ ショップあのリニュアルオーポンという ことでございます えま岐阜の優れ物 をを並べていわばま岐阜の小ウンドという ことでえやってきてますがま今回思い切っ てあのリニューアルをしましてえ ギャラリーゾーンショップゾーンイベント ゾーンっていう校でえまリフのすれものを あのお見せするということでえま岐阜駅は 大体年間2000万人の人が乗り降りする という風に言れておりますのでそのコマ何 パーセンでもお立ちいただいてお買い物 いただければというような思いでやって おりますしまたあの海外県外からのお客様 にもですねえ岐阜権すれもってのはこう いうもんですよと岐阜県の魅力をまそこで え感じ取っていただくということも期待し ておりますそれからあの今年度からあの 海外向けの あのECサイトも設けましてえ海外にも アピールをしていこうということでござい ますそれからえ7月24日あにあの国際源 アカデミーのサテライト施設をえワールド ローズガーデンの中にえ解説をいたしまし てえま仕入れから販売までまさに演芸のに ついてのアカデミーとしてのま実践的なえ 教育が行えるような体制になるということ でございますそれからまあ高杯の岐阜整理 ハーフマラソンま高齢通りということで4 月28日でございますそれから5月に入り まして5月14日にGクレジットの第1号 の 認証証の交付式をできるではないかと思っ ておりますえ対象は中津川市とそれから あの東白川の心理組にございますが

えJクレジットというま政府がやっており ますクレジットの対象にならない部分に ついてえ県が独自でまクレジットを認証 するということでえまこれが価値を持った ものとして え購入されるとそれがまたその収入がえ 森林作りに使われるとまこういう公循環を 期待してるわけでございますそれ からえ県内に若者の就職促進をしようと いうことの1つとして奨学金の変換支援 制度を新たに設けるわけでございますがえ これの受付開始が6月1日からということ でえま県内で ええ最大最大って言いますかねえ6年間え 働いていただくとえ全額変換免除という ことになるという制度3年間で半分6年間 で全額とまこういう制度でございますそれ から あ外国人 のお支援ということで日本語教育総合支援 センターをえ国際交流センターの中に解説 いたしましてえま積極的な人材確保作の 一環としてえ外国人に対するまこういう サービスをやっていこうということで ございますそれから7月のこと学校の総合 文化祭でございますが31日から5日まで ということででえございますえ大体全国 から2万人の高校生がえ岐阜にやってくる ということでえ22の部門え15の島町で え具体的な活動が展開されますでこの運営 はほとんど全てと言ってくらい高校生が 自主的にやってる実施事でございますま 大いに期待してるとこでございますまこれ が秋の国民文化祭のばえ先駆けになると いうことでございます え恒例でございますとま木宮電化非電化が あのお同になるということでございます それから建運動推進全国大会え7月中と いうことでございますそれから奥温戦後の 平に中部山岳国立公園奥ビジターセンター とリニア行をいたしますがえまこの平湯 エリアをにま総合インフォメーションの 拠点でもありまたえ魅力発信自然体験にっ ていただく拠点ということでえリニュアル するわけでございますそれから8月に入り ますとえ東アジア農業遺産学会これはあの 日本中国韓国の世界農業遺産を認定を受け た地域が集まってえ学術連携あるいは交流 をしていくということでま世界農業遺産を めぐる樹間の交流の部隊になるということ でございますそれからリ金子メモリアル カップ2014これは昨年初めてやりまし たけどもえ内容をさらに充実して えリオのオリンピックで200m平で金 メダルを取りになった岐阜県りの金とリえ

さんにお越しいただいてえまメモリアル カップということでまレースを展開すると いうことでございますそれからあと木有館 のサテライト施設が中津川市それ高山市内 に8月から10月にかけて解消いたします え岐阜市内の目標館そのものはもう今参考 達しでやっておりますが毎日ほぼまな 予約あの満員といういうことで大変あの人 ておりますそれから9月に入りますとこれ はちょっとその国民部祭の先てスタートし てますけれども9月から11月にかけてえ 青流の国岐阜自市売伝統芸能 フェスティバルということでま自家器は もちろんでありますがそれ以外のま自芝居 伝統芸能と言えるようなまあの支子芝居と か文楽とかですねえ岐阜ゆりの伝統芸能に ついてえまこの3ヶ月近くの間ずっと展開 していくとことでございますそれから エンジン03イギこれはまあの去年昨年に ついて3回目でございますですけども去年 は高いまでやりましたけども今年はあの 岐阜大垣鏡原ということでえまあ文化人 あの有識者タレントいろんな方々が集まっ てまあの色々と知的な行為をしていただく ということでございますそれから巨大地震 を想定したって言いますか野自身のに 起こったことをまベースにしたシナリオを 用意してま実践的な総合防災訓練という ことで特にあのえ県市町村の連携のあり方 あるいはリゾ の え役割等々ですね えまノト自身で色々と気づいたことについ てえポイントを見定めながら総合的な実践 的な防災にやろうということで9月1日に 予定しておりますそれから第1席柄祭これ はもうあの秋恒例でございますけどもえ9 月7日に夜の関原えから始まってえ10月 の20日までえ様々イベントが進ますそれ からえまこれもレギュレーション フェスティバルもこれも恒例でございます それから鏡原の航空自博物館が企画党が9 月末に完成いたしましてえ月への挑戦と アポロから50年にえ人類は再び月を 目指すということででえ特別逆転が始まり ます えそれからえ物流2014年問題という ことでえ任あるいは消費者双方 の意識改革あるいは行動変容といったもの どうあるかといったことをですねえ シンポジウムセミナー等によってえ論じて いただくとま対策をそこから導出していく というなことでえ予定をしておりますそれ から介護の生産性向上相談センターがえ 解説されますがえま例えば介護ロボットの

貸し出しとかですねえま介護そのものをま あの人材不足もありますのでまいかにえ 効果的効率的にやってけるかということに ついてえまあの提案をすればということに なりますそれから秋頃に岐阜森の体験博覧 会森白と言っておりますけどもこれあの 森林サービス産業って言いますか森林空間 をま1つのあの訪れた人あるいは住民に 対するまサービスを提供しよる空間という ことでえ新人サービス作業をどう育成し アピールしていくかというそういう問題 意識でまやってみようということでござい ますそれから10月はあの国民文化祭と それから全国障害者え芸術文化祭10月 14日から21月24日までえ行われます ええそれからえこれとほぼ同時にえ国際 当時フェスティバルミノ24が開催され ますが え出展え者の数が非常に今回はあの多 ございまして盛り上がっておりましてえ また3カ国が77カ国ですかま非常にあの 国際性豊かなえ多彩なえ当直 フェスティバルになるではないかと思って おりますそれからあの国民部祭にも絡むん ですけどもまあの開かれた文化交流という ことでホーランドのシロンスク武島団の 公演それからアルザスと連携した日地域で の温泉ガストロノミーウォーキングそれ からハガリとそれから県内の峠作家のま コラボの作品について展覧会をやろうと いうことでございますそれからハガの リスト音学院えこちまえ岐阜県でハガの 先生方においていただいて教育を受けた人 たちの中でえ選んでえま毎年リス東学院に ま留学していただいとったわけであります けども卒業線100人を超えまして世界 各地でま活躍してるということでま先生方 とそれから卒業生の一緒になったガラ コンサートをえサラマンカでやろうかと いうことでございますそれからこれも毎年 恒例ですがまリトアニアナウということで え今年も開催いたしますそれからあえ国際 営業アカデミー自身がま20周年になり ますのでそれの記念行事と特に下生産の 分野でまこのエギアカデミーのまこれまで の成果をえ見ていただこうというでござい ますそれから岐阜県農業フェスティバル これは昨年20万人を超える方々がこの 県庁主えおいでになりましたま岐阜県に とっては最大規模の農業のフェスティバル でありますですがまそのと合わせて納福 連携マシもやっていこうということで ございますそれから10月下旬にはあの 伊吹さのえ薬草文化を発信をするという しようということで薬草フォラムを開催を

いたしますそれから先日あの立ち上がり ましたけどもえ南比アートディスカバリー ていいますかえ青龍の国文化担保南 ティスカリということでえゲロ市でゲロ市 を部隊にまアーティストがえこちらに来 られましてこの日と美野の接点であるゲロ の自然の中で様々なアートを置いてみると いうことでま地域資源とアートのまいわば なんて言いますか交流って言いますかえ これはまあの えセット内会の芸術祭とかそれからあのノ の鈴でやっております第一の芸術祭とかま そういったものとまあの あてます気を一にするようなものでござい ますそれから11月にはま青龍文化 フォーラムということであのこれはま国民 部祭のプログラムの1つでございますそれ から森の恵感謝祭これは あの工具店とか家具屋さんとか顕在屋とか ですねえあるいは木標の関係者とかですね その森木の恵みをに携わる方々がま大集合 してま岐阜の森焼木の素晴らしさをですね アピールしようというまそういう行事で ございますまこれも国部祭のプログラムに 感でございますそれからまあのsdgはま 昨年と通りでございますでから あとまあの使用計画の策定3月でござい ますがえ今回ノ震災を踏まえた阜県の狂人 化計画地震防災行動計画のえ改定それから え子供計画等々ということでございますえ それからあの年度内でありますが看護学生 への修学資金貸付制度これもえ修学資金の 貸し付けをすると同時にえ卒業後看護の 仕事に県内でついていただいた方にはえ 返済免除というそういう制度でを開始 いたしますがまそれによってでえ看護師の 人材確保をしていこうということでござい ますそれからノフスカイライン がえ災害でえ壊れておりますけどもえま トンネル工事着すると同時に仮設道路が 年度内に完成をするとで完全復旧はえ令和 9年度度になるということでこれも大行で ございますがまあの予定をしておとで ございますまざっとこうま事業というから てみますと今年はえまこんなことがあの予 今年度はえ予定されておるということで ございますまいずにしましてもあの着実に ま青流の国づくりということでえ進めて いきたいととりわけまあの年度は文化アと いうことございますのでま文化に分野にま おのずと力点がかかりますがえましっかり と取り組んでいきたいという風に思って おりますえ私のから以上でございますそれ ではご質問を受けたまりたいと思います 幹事者前日新聞さんよろしくお願いいたし

ます幹事者前日新聞大田ですよろしくお 願いします幹事者からえっと3点お願いし ますえっとまず今ご説明の中であの総合 防災訓練についてご説明があったと思い ますまノ半島自身で得られたですねま知見 新たな知見もまたくさんあると思いますが そういったことをですねこの訓練の中でま 何かこういったところを反映させたいとか いうものがあれば教えてくださいはいでま 中でもその今回被害がですね上下水道感が 破裂して長期間断水したりとかですね かなりま生活に直結する部分で住民の方が 苦労されてますで仮にこれ岐阜県で起きた 場合にはえどういった対象をするかとかい たようなシミュレーションをされてるんで あれば教えて ください あのま野党 大震と同程度の震災をまず予定をすると いうことで 特にあの私どもはあの現地に あのすでに1万2000人日以上今出てる わけでありますけどもま皆さん帰ってきて えそれぞれにま報告がありますけども やはりあのなんて言いますか あの孤立ま時期がま正月簡単であったこと それからあの孤立集落があちこちに多発し てですねそれぞれがまあのお図殺たなり ですねえライフライムを絶したということ それから あの え県国からの応援人それから県の本部それ から市町村の災害対策本部それから それぞれのま避難所であったりええ建物 道路の村会の現場であったりですねそう いったものをどうこうついでいってですね 情報の共有を図るかとで全体の資金命令 系統の中でどうま効果的効率的にですねえ 新活を続でいくかというありがですねえ やはり1番あのお課題になるではないかと いうのが皆さんの共通認識でま私どもとし てはあのま4つのテーマで今あのま牛大学 の政制があったと相談しながら色々と検討 してるとこなんですが1つはあの孤立 ライフライン途絶の長期化に対してどう 対策を取っているか と2つ目はあの建物の耐震化をどう進めて いくかと3つ目が避難所における生活衛生 環境の改善をですねえどうやるかとそれ から4つ目が今特に強く申し上げました 災害対応における県市町村官の連携許可を どするかまこういった課題を念頭において えまあの野半島地震と同等の起った時に それぞれどう動けるかということでま県内 町村も参加もしもちろんあの関係機関も

参加もしですねえま模擬的なあのま極力ま 実践的なて言いますかねあの組でやって いこうということでさらにあの課題を 送り出していこうとまいうことをあのま 考えており ます2点目ですえっとちょっとこの発表の には言っていませんがあの午前中のえ新規 左右者の事例公式の中ではいえまの公共の 観点から仕事をしてほしい公共ま公務員の 心がけとしてま公共の観点から仕事をして いってほしいていったようなメッセージが 時からあったと思いますでま他方でですね ま前年度大変不祥事も多かったかと思い ますでえま新年度そのあらゆるその人に 対してですねえどのようにして開発防止を 進めていくお考え方というのを改めて聞か せてくださいでかつえこれに関連してえ 直接その不祥事昨年起きた不祥事について え軍事の中でえ飲められなかったってのは 何か理由があれば教えてください何ですか えっと軍事の中で昨年度に起きた不祥人に ついて具体的にその新え新職員に対して 新しい職員に対してご説明をされなかっ たっていう理由があれば教えてください さ あのちょっと意味が分かんないとこあるん ですけども要するにあの新政に対しては ですねあの公務員のやりがいっていうのは どこにあるのかということでまあの話をさ せていただいたわけでまあのまこういう ことは使いませんでしたけどもまあの県民 の目線で県民のお役に立つというま奉仕者 であるということがですねあの役割でも あるしやりがいであるとまそれをまあの 県民の皆さんのまやお役に立つというか あるいは喜んでいただけるそういう仕事に ま宣明するということがまやりがいなん ですよということもしま裏から言えば逆に そういう県民の皆さんからの期待とかえに 疑うようなことはあってはならないという ことまあるじ裏から申し上げたつもりで ありますけどもあの個々の出来事について ま解説をするていうのはまたちょっと別の 機会があるかと思いますけどま研修等も ありますのでねあのあですけどま今日は また初日の事例交付したばっかりでござい ますのでま今申し上げましたようなことで ま話をしたんですけどもそれからあのま 今日はあの第1回の新しいメンバーでの 幹部会をやりましてえ24人中10人が あのえ新たに部長になったかあるいは部長 として移動したかということでま半分近く まフレッシュなカブレになりましたもん ですからえ逆に韓会ではあのこうしたあの 最近の事例を踏まえてですねま

ハラスメントそれから職場の含み率それ から え えま心の健康の問題それからえ時間が勤務 の短縮まそういったですねま職場見の様々 な課題があのこのとこいろんなま不祥事と いうこともありますしそもそも課題として 多く適当のでえそういったことについてま ま部長として十分なあの目配りをすると 言いますかねえま対策本部そあの設けて おりますのでまたそこで個別具体的には やってきますけどもということをま強く あのご長さんたちにも申し上げましたし それから事例交付で次長クラス課長クラ スって言ますかねえの事例候補の際にも その辺が強く申し上げたつもりでありまし てまこの点についてはあのしっかり 引き締めていきたいというふに思っており ます感じ者から最後にえっとこれまた質問 えっと発表事項の中で え奨学金の変換の支援制度の受付が6月の 1日から始まるとで初年度あのどの程度の 応募者数をなんか想定しているかという なんか数字があれば教えていただきたい えっとですね え予算的にはですねあの例えば あの県内企業に就職する若者への変化支援 制度はですね予算的には え 81万円ということで えまこれはあれですね あのまず6 年度これ数字はちょっとあの今出てないで ちょっとメには出てませんけどもあの35 歳未満の新卒鬼卒の方で日本学生支援機構 の奨学金をもらっているあるいは岐阜県 の奨学金をもらっているそういうまあの 光線以上の方々ですねそういう方々が岐阜 県内で え正規採用になるという場合にというま あのというあの補助するというまそういう 制度になっておりますちょっと人数は ちょっとあのどういう風に出しているのか ちょっとに定ないんでまた後でりますから 看護学校の場合には えま卒業1年以内に看護新免許を取得しえ してえたちに県内の看護職員として5年 以上就業するということですからえまだ ちょっとスタート事決まっておりません けども あの卒業してすぐ免許を取ってそこにする 1年目はちょっと少ないかもしれませんね あのむしろ2年目から着に増えてくるんで はないかと思いますがあのこれも予算的に は3600万円用意しておりますあのと

いうことでございますま仮にあのそれぞれ あの予算が不足するようことあればですね 当然補正予算とかいろんな形であの対処し てことになると思い ますありがとうございました幹事者から 以上です各社さんどうぞそれでは他者さん よろしくお願いします岐阜新聞さん部の フアで総になりますえ先ほど知事からもお 話ありました今年は文化ヤということで あのま24年の国体なんかを思い出される んですがまあの同じように県民総三家と いうこと掲げておられますえそういった中 であの県民の皆さん多分参加していただく にはえ知事としてですね県民の方にどう いったこう経験体験をしてもらいたいか あるいはこう県民にとってどういったこう レガシーが残ることが期待されるかとか ですうん あの具体的にこう今回その国分ま相分も そうですしあの国際交流の進化もそうです けどそういったものを通じて体験を通じて 県民に何を伝えて何を感じていただきたい かそういったこう知事の思いをおせ くださいあのこれ例えば国民祭1つとって もですねえ300今30ですかね事業が あるんですよねそれで42町村全てが何ら かの形で参加をするということであのまず 市町村単位でえ自分たちの地域は地域の 文化自慢はこれだとでそれをま地域の住民 挙げてですねえアピールしようということ でまプログラムを立ててる部分があります よねそれはもうまさにそのその地域として えその伝統とかものまどう盛り上げていく かということでま住民の皆さんとのあの コミュニケーションとかいろんなあの運動 ってくんじゃないかと思いますしそれから 県としてオール岐阜のを対象にですねあの やっていくプログラム例えばま関原なって もそうそうですしあのそういう全体のそう いうプログラムもありますしえそれから あの国が元々やってる国としてのあの文化 プロジェクトがありましてそれがま岐阜の 地でえ全国からあの多くの方々がおいでに なっておりになるとそうするとま全国大会 でやっているこういう事業って一体どんな 風にやってるのかというのをその地域の方 とかま周辺の方とか興味ある方にまあの 参加していただくとかというようなことで あのいろんなチャネルがありますのであの できるだけそれをちょっと今遅れてるん ですけどもその 330の事業をですねえ例えばあの前件的 にこの地域ごとにこういう風に展開します よという紹介もあるでしょうしジャンル ごとにこんなことやるんですよっという

紹介もあるでしょうしそれから10月から 11月にかけてスケジュール的にですよ あのどんな風に展開してかっていう自警率 で並べるやり方もありますしどういう風に こう330を並べるとですね分かりやすい かということで今検討してますがまその辺 をちょっとこうあの分かりやすくこう見て いただくことであの参加を盛り上げていき たいと思ってますしで私自身まあのなんて みますかあのいろんな文化画の発表っって いうのはそのハードとは違いますのであの 結構柔軟にまあの対応できるところがあり ますのでえ今からでも遅くないとまそう いうことなら自分たちもこういう風にやり たいとあれば是非やっていただきたいとま いうようなことであの草から全国規模それ からまあの国際交流ですねそういったこと をまあの組み合わせながらやっていくと いうことになろうかと思いますけど はいはいえっとあのま今回のコロナカも ですねオール岐阜というよな体制えはいれ てま非常に順調にったというご評価いき ましたし実際にいろんな各分野の方 シームレスに働いてくださった分あると 思いますえっとこういったこう前件岐阜県 を上げてというところでこうなんでしょう ね共同体意識というかあの岐阜県としての こう誇りとか故郷へのこう思いとかそう いったところていうのは知として思いはど いかがでしょうかうんま あの例えば あの先週あの金曜日にあのゲロであの北川 フラムさんという方が来られてえ彼はあの 去年昨年から去年の間にですねえ県内29 の市町村をですねずっと自分の足でえ 歩き回って色んなとこをご覧になってで彼 はあの新潟でありそれからあの石川であり それから瀬戸でやりそれから九州でありま こういうその地域と文化地域の文化をどう アートとつうかにやってられるんですけど も今までやってこられた経験の中でま彼 おっしゃるのはま非常に岐阜県はまひの 含めて非常に多彩多様でしかも非常にあの なんて言いますかあの充実した文化があ 存在してるとでそのことがあの衣服の人 たちがどのくらいその自らをねえ認識し てるかということもありますのでま彼とし てはそういう地域資源の掘り起こしとそう いう気づきて言いますかねそういうものを まアート通じてやってきたいということで 例えばまあの今回これたあるアーティス トっていうのはあの国道41号線をですね ずっと写真撮ってもあるわけですねで国土 41号線ってのはどういうところかという 写真点をやりますというのもありますしま

それはまストレートなま写真点なんです けどもあのそういうところが始まってえ 例えばそのゲロの地域から満州開拓団に 行かれた方々の伝承されてる物語をアート にしてそれをこのこなんて言いますかが つねてえ満州開拓団とゲロというテーマで あのそのこの地域にこんなことがあったん だよとこんな人たちがマンションに行った んだよっていうことをま知ってもらうとか ですねそういういろんな気づきをいろんな 角度からやっていこうっていうまそういう ま試みですからまその中一番端的な例なん ですけどまさにこのそれでえ地域のの ボランティアを前提にこう組み立てていく わけですね彼のやり方はですからゲの人が まずやってやろってことでないとあのただ アーティストだけであの1人ズもしても あのなかなかつまりその地域の物語をです ね えあの語ってくれたりあのいろんなその 材料を提供してくれて初めてそれがアート としてこうあの切り取られていくってこと ですからまそういうまさにその地域を上げ てえやるプロジェクトとしてまあるわけで まそういうまこれ1つの典型的な例です けどもあのま地域とアートとまあのどのか とまそこでそれがしっかりと繋がれば おのずとですねあのレガシーとはなんぞ やっておのずとそれがレガシーになって いくしそれから あの例えば このタイトルがあれですよねあのえっとあ そうだ青龍の国文化担保南アト ディスカバリーて書いてありますねこの南 ひを違う場所の名前にすれば県内とこ 回れるわけですよだからあの今年は南平 ですけども例えば来年はこれが え奥になったりあるいは あの例えばミノになったり東野になったり とかですねあの意がきであったりとかあの ここの地名を変えていければですね同じ潮 でのことできだからこの南ディスカバリー に他の権益の人にも参加してもらうと そしてこういうことなら自分たちの権で やってみようという風なモチベーションに もなっていくということも期待してるとま これは非常に分かりやすい例なんですけど もということでこうずっとこう繋いでい くって言いますかねあのまそういうま文化 祭でありたいというこんなもでりまし たすいません理放送成瀬と申しますえっと 総軍祭と文化祭今のま進捗状況をえお伺い したいっていう点とえま その進捗状況に向けて意気込みを改めてえ お伝えしていただければなと思いますはい

はいあのまず進捗状況で言いますとですね ま去年のどうでしょう春先あたりからです ねえ次々といろんなプロジェクトの手が 上がってえそれに対するまあの辺のまあの 支援体制も徐々にできていってですねま今 その330のプロジェクトがま透明踊の目 の前にあってその1つ1つをまああのその 地域の皆さんを中心に磨いていくという その磨いてる今段階でありましてま秋に 向けてあの準備があのこれから急速に進む んではないかとでそういったことを進めて いく中で今申し上げましたようにま地域の 方々の参加も流していくということであの まあのこれからまさに盛り上がっていく フェーズに入ってくんではないかなとま いう風にまあの思っておりますけど もそいかがでしょうか朝新聞 さ朝新聞の穂坂と申しますえっと先月末に あのこあの公表されたですねあの外部の 包括監査の結果についてあのえ1つ質問さ せていただきますえっと包括監査の報告書 の提言の1つにですねあのま今回子供の 補助金がテーマでしたけどもその時代の 変遷に合わせて公益上の必要性を確認する ことというのが1つされておりまして えっとこの報告書だとその昭和の時代から ですねあの特定の団体に続く補助金っと いうのが多数確認されたでその中にはあの 有効性に疑問が残るものもあるという風な あのご提言がありました えっとまこの報告書を受けてですねこの ようなそのえ有効性にややその時代との あのずれがあるようなものについてどの ように見直していくのかということについ てえ時にご考えがあれば聞かせてください あと補助補助金っていうまというと今回 この子供のええ関係の予算でしたけどもま 県には様々な補助金があるのであのその中 でもやはりその時代の編成に合わせてです ね変えていかなきゃいけないものというの あると思いますのでその辺のこう何か方針 があれば教えてくださいまあのまずあの 監査の作業自身はあの毎年こうサイクルの 中でやってるんですけどもまその年年に よってどこを重点的に見るかというところ があるわけでぺに全てを見れるわけでは ないのであの見ていただいてるわけであり ますけどもあの特に あのま今年はあのこの我のようなあの え教育分野って言いますかね学校の関係に ついてあの厳しく見ていただいたという ことであのこれは年々これも変わっていき ますのであの変わっていく中であの いろんなご指摘はもしろどんどんいただい たはという風にま私はまずあの思っており

ますけどもでそういう中で今回は特に私の はあのまあの反省するべき点もたとあるん ですけどもその問題が放置されていた部分 がかなりあるとかそれから中にはあの法令 批判の可能性を排除できないものもあると いうことでご指摘をまずいたいたわけなん でこの放置されてたんではないかとか あるいはその法令違反の可能性もあるんで はないかと言われたところはまずですねえ きっちりと私ども自身もあの調べる必要が ありますしそれからま我々の自身のその 検査と言いますかねそういう中で指摘した にも関わらずその後のフォローがないため にあの指摘事項が実現されていないのに そのまま保持されてこれ保持されたの例な んですけどもそういうものもありますので あの指摘されたこと及び我が指摘してきた ことが本当にその通り行われてるかどうか のフォローアップもやっぱりしっかりやっ てかなきゃいけないというのがま今回のあ が1番あのまずあの金めのところでれとに なりますのでまずそこのところをあの今 体制をまあのきちやっていこうということ でございますそれからあの時代の編成に 合わせて補助の目的が十分に直されていな いっていうのはこれはあのこのご指摘もま 非常にあの思ってもだし決定財政がですね 楽ではありませんのであのこれはその おまえ監査という部分もありますけども その来年予算とかですねえ予算を組んで いく過程でもですね監査の結果をやぱ しっかり取り入れながらあの予算編成と いうことは心していかなきゃいけないんで はないかなとまそんな風に思っております のであの来年度の来年ドさんも含めてあの 厳しくあの見ていきたいという風に思って おり ますあの中二新聞の池内ですすいません あの2点お願いいたしますあの言ってみは あの小林製薬の小林製薬のですねベニ工事 のまサプリメントめ健はいについてなん ですけれどもまあのこれサプリメント自体 がですねまこれ国のま規制のま外外という かそういった意味ではあま薬なのかそれが 食品なのかまその中間のような存在だと 思うんですけれどもあのその中で今回岐阜 の委託先の工場がま今回あの製造していた というようなまそれはちょっと関係ないと 思うんですけどもあのそういった中で件と してですねそういう健康被害がま今後ま 見つかるようなあまケースにおいてま どんなその対応というかですねま保健所の 査検査だったりとか相談対応だったりとか まその県民の不安払拭のためにどんな対策 をま講じられるのかもしご考えがあれば

教えてくださいあのまずこの問題はあの まだ分からないとこたくさんあるんですよ ねですからこの何が起こったのかとで何が 原因なのかと因果関係ってのはどこまで 追求できるのかというところにまず今あの エネルギーを集中してると思うんですよね でその上に立ってまどどうあるべきかと いうことが出てくると思いますがあの岐阜 県の状況をちょっと申し上げますと あのまあのあの回収命令の対象になった 食品がありますけどもまこれに関するあの 健康被害の情報ってのは岐阜県ではおよそ 寄せられていないという状況それからこの 便工事を含まない小林の製品を お食してえむくみの症状があったという北 から案件が一気ありましてまこれはあの 医師の方があの診断をされたんですけども えどうも因果関係が不明であると あのま病状も回復しておられますしえ悲し もよくわからないというのが一件とそれ からあの問い合わせがあの保健所等にです ね16件ぐらいありますかねだからそう いったあのまあの私どもとしてはあのまず 情報提供の面でえ今何が起こってるのかと 例えばその回収命令がどんなあの製品が 対象になって今どんな状況になってるかと かそれからあのこのベニ工事を使ったです ね他社の製品もですね自主回収に動いて ますのでそういったことについての情報で ありますとかそれからあの相談窓口はこれ だけあるんだよというのこともあのお伝え してですねとにかくあのま当該製品を購入 した方は立ちにとにかく食べないで くださいとそれから少しでも何らかの不安 がある場合にはですねあのま医療機関 ないしは最寄りの保険所に相談して くださいというようなことでまずはそう いうその今回で起こった出来事の直接的な あの絡みの中であのま働きかけをするって いうのが1つとそれからま大阪市がまこれ あの食品衛について料理やっておられます のでまそことの連携ということであのま あの回収命令返品あ回収とか返品とかそう いうことがですね今どの程度進んでおるか とかですねそういうこともまあの連携を 取りながらそれからあの岐阜県内で あの え出回ってる その扱ってるその業者のの情報ですね え あのえっとです ね岐阜県で言う と4社ですかねあの今調査対象にですね あのこの原料のあの販売先とか回収状況と かそういったことをあの今あの聞き取り

やっておりますしまそこら辺をずっと詰め ていって倉庫承知にあのフルルさんですか 青カビではないかという話がてここじゃあ 青髪がどこからどう入ってくるのかという ことについては専門家も様々なあの意見っ と言いますかなかなか え難しいという難しいけどもおまこの ベニー工事の中に意図しない成分が組まれ てんではないかという議論が出てきておる わけでまそれはこれはまだまだちょっと 流動的でありますので とにかく今どう動いてるかという確実な 情報だけは間違いなくお伝えをしてま警戒 に入るということかなという風にまあの 思っておりますそれからあのあのアピの 池田工場についてはままようにあの委託を 受けてあの一種のOEM製品ですから あの頂いた小林施薬からあの持ってきたえ ベニ工事原料を使って常在するということ でございますので特にその過程の問題は 多分なかろうというようなことで えまあのそれやこれやまずはあの事実関係 の調査というところから あの今入ってるということでご理解を いただきたいと思いますけどでまその上で ある程度その原因とかですねいうものが 修練されてくれば当然それを避けるために どうしたらいいかていうがつ出てくると 思い ますますあのちょっとあの2点目と変わり ましてあの1つあの国際交流の関係であの ここえ10月のこの国民文化祭に向けた このまこれ中州あのフランスハンガリーま リトアニアですかねはいあの集中され てらっしゃいますけれどもあの今年パリゴ リもございましてま非常にこう国際交流と いう意味では盛り上がる年なのかなと思う んですがま改めましてこの国民文化祭に おけるこの国際交流というえま県人が かける思いみたいなものを教えていただけ ますでしょうかはいはい あのまあのある時期はあの件としてはです ねま火牛であるとかですよあの鮎であると かあの冬学であるとか岐阜県の検算品とか ですねあるいはま刃物とか木品とかそう いうまあの輸出促進って言いますかねあの そういうキャンペーンを一生懸命やった 時期があのありましたしそれから海外に その岐阜県の検査品を扱う拠点を作ろうと そういうお店をですねえ広く作っていこう とかですねあるいは火牛のしっかり扱って もらえるレストランをですねえ作って いこうとかまそういうことをやってきた 時代があるんですけどもまそういうことが ずっと広がっていく中でま様々なあのま

交流も起こりですねま今やあのどちらかと いうとまそういうこともある程度そのある 水字に達したということでえむしろそう いう文化的な交流というものについて先方 もこちらもですねまま関心を持ちながらと いうところでちょうどまあの国民無化祭が あるということで本来国民無祭っていうの は国際効率のはほとんど今であのやって おられないんですけどもまあの開かれたえ 文化交流の国民物化さにとっては ふさわしい定もではないかということでま 大きな柱の1つとしてですねま私の出張中 も含めてですねえこれまで交流になった ところにまあの提言をあの提案をした ところまあの皆さんあのまあの非常に スピーディに反応していただいたところは まこんなとこだということであのあとあの 中国の構成省とか軽徳賃とかああいう ところもあのあろうかと思いますし別に これで締め切ったわけでありませんので あのまずっとこういう機会話をしてこうと 思ってますけどもただまあの面白いのは あのこれはヨーロッパでま有名なんです けども欧州文化首というまあのまシステム というかあって毎年あの特定の地域を文化 にするということでまそこで欧州ワイドの ま文化行事をですねえ展開してヨーロッパ とはなんぞやとかですねえヨーロッパの 文化をまあの語るというかあるいはまもの を見せるというあるんですけどもまそれち なんであの岐阜県はあの今年は日本の文化 首都になるんだとまこういう説明をしまし たらこれが1番相手方にストンと落ちまし てですねあれやこれはこう説明してもまあ なんかなんかやららしいねっていう話なん ですが付県が文化主とになると1年あの1 年間ですねえでその集約的な行事がこの秋 にあるんだという話をしましたらいとも 簡単にそれなら行くということであの皆 さんあの反応がいいもんですからまそう いうまあの位置づけというか説明で今話を あの進めてるとこでありますけど もそそのいかがでしょうかはい岐阜新聞 さん岐阜新聞の稲葉と申しますすいません 発表事項のあの5月に予定されております あのGクレジットの認証症候付式について なんですけれどもまあの昨年度あの県の 独自の制度としてまGクレジットを作る方 のシステムを構築されてま第1号という ことだと思うんですけれども次はあの買っ てもらうためのあの体制作りと言いますか そういうフェーズに移っていくと思います でそのそれで購入のインセンティブになる 部分がやっぱり必要になってくるかなと 思っていましてえ買ってもらうため買って

もらうそのメリットでありますとかあの 仕掛系の部分で何かお考えあればお聞かせ くださいまあの県というま公的な機関が 認証するわけですからえ買ったところにし てみればあのあれですねえ1つはまあの さっき申し上げましたようにそのお金が 岐阜県のあの森作りに役に立っているとと 岐阜県の森作りに貢献する企業であると いうまああのPRができますしそれから その部についてまあのCO2のあの削減 効果も認証してるわけですからえ自分たち のそのCO2の削減効果の中にですねま この数字をあの取り込んでいくということ もできますのでまそういったそのCO2 削減と生きた森作りに貢献するというそう いうまあの企業のま姿勢と言いますか アクションとしてまその企業価値をこう アピールするっていうまそういうことに つってくんじゃないかと思います けどはいCBC さんCBCテレビの吉田と申します よろしくお願いしますあの先ほどの小林 小林製薬の質問でちょっと追加でいくつか 伺いしたかったんですがまず えっと小林製薬の回収対象でない商品を えっと摂取した方ってのはその健康被害 ってのはどの程度のものだったのかって いう入院を要するものだったのかそれとも 症状は軽かったのかっていうところが1点 とはいはいあと先ほど知事がおっしゃって いたあの問い合わせが16件っていうのは これ一時点のもので先ほどのその健康被害 を訴えた方を含むのかどうかっていう ところとあとえっとアピの池田工場は県の 立ち入り調査があったと思うんですけど はいも結局この調査結果としてはえっと 製造過程に問題はなかったという判断と いうことでいいのかということとあと最後 にあの今後別の小林制約関連で別のうん えっと施設への立ち入り調査の予定とかは あるのかの合計4点ちょっとお伺いできれ ばと思いますあのまずですね えその症状が え便工事を含まない品で症状が出たという ケースなんですが あのまみの症状があるということで あのま医者にかかって えそれでま1からはあの異常なしというま あの判断と診断を受けたということです けどもあの合わせて石の方からはまみと 健康食品と河関係についてはまよくわから ないとまいうような報告は私でも受けて おりますけどもま後人としてはですねあの まあなんて言いますかあの既に昨年の秋に 1日1粒飲んでいた際にみの症状があった

とおま現在でも体調が悪い時には無の症状 が出ることがあるとまこういう言方をされ ておられるんですがあのま医師の診断と その説明を受けた後ですねえささらなる あの申し出とか追加的なものは今とござい ませんのでであの何かあればもちろん行っ てきていただければと思っておりますそれ からあの16件はですね えま今日現在の数字なんですけども例えば どんなことあの今の一見は入っておりませ んでどんなことをこれあの保険所の 問い合わせということでありますがどんな ことを聞かれとるかって言いますとですね あのえ弁理神戸これしてヘルプ飲んだけど 大丈夫かというまあのざっくりとした聞き 方であったりですね えそれ以外のベを含むベ工事を含む職員を 食べたけれども大丈夫かというまご心配 それから えこのベニ工事コレステヘルプ以外の職員 の表示にベニ工事の表記があるけれども 大丈夫かというお尋ねそれからそもそも これを飲んだらどういう症状が出るのかと いう症状についてのお尋ねとまこういった あのお尋ねがあのま来ておるということで あの そっから先の自分にどういう症状があると かえこれが心配だというところは今の ところはないんですけれどもまあの色々も 日々あの報道も出ておりますのでまたあの これからもあの注意深くあのフロしていき たいと思っておりますそれから あのこのアピの調査はですねその大阪市 からの依頼を受けたあの調査でありまして あの3月26日にえ依頼があってでま即 即日立ち調査やったわけでありますけども あの調査項目は4項目でありまして1つは えアピ池田工場に対して同様の苦情があっ たのかどうかとでこれはあのありませんと それから弁神戸コレステヘルプの製造方法 ということなんですけどもあの現在量を 受け入れて測って混ぜてえにしてそして物 検査をし えま中間試験をして放送してえ製品試験を して出荷しますというプロセスをまアピと してはあの丁寧にあのま報告をしたとそれ から3番目の質問が製造水量ですねえこれ についてはあの令和2年の12月から えやってきておりますのでえま途中で ちょっとあの若干のなんて言いますかね 製品のあの内容が少し変わったのでその あの令和2年から令和4年の6月までの分 とそれから6月からあの今年の3月下旬 までの分とそれぞれですね製造水量と それぞれの製造機関店舗販売用とか通信

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議長町というところでですね4000個 以上の家国の進水被害とまいう あの深刻なあの被害が発生しでがござい まして 以来これをどう解消していくかということ でま国家プロジェクトとしてですねま進ん できておるということでございましてあの そうした過去の被害とそれから今あの飛行 変動の時期に来ておりますのでまさらに あの撃沈化頻発化していくというま懸念の 中でですね えできるだけ速やかにスムーズにまこの プロジェクトが住よりというはまあの地域 の皆さんの願いでもありますし私どももま それを期待してるわけでありますけどもま 今回はあのあれですねあのま様々なあの 要素ですねま建設資材価格人件費の高等も ありますけどもあのま土壌中の住金属への 対応とかですねえま構造についてまた 見直しするとかまいろんなことは重なり ましてあの費用があのかなり加算されて おりましてかつまそういったことに対応 するためのまた時間用するということでま あの非常に私にちては あのまあの色々説明伺いましたけれども えまやもえないという風には思っており ますけれどもま国に対してはまあくまで 最新の知見とか技術を生かしてですね できる限りまコスト食言をしながらま安全 大地でですねま普段の努力を行ってもらい たいということをま申し上げてるいうあの ところでございますしそれからまあ今回の この見直しについて あのま住民に対してもですねあのよく説明 をして欲しいというようなことも申し上げ ておりますあのというのがま現状でござい ますで岐阜県のあの負担実はですね えまあの私はま事業の目的も変わりません しコトがあるというだけでございますので 費用負担の割合も変わらないとは思って おりますけどもえ岐の27.2総費用 7.29ということでございますのでま それでもあの当初に比べればかなり大きく なるわけなんであのま残念に思っており ますけれどもまやないのかなということで ござい ますありがとうございますあのもう1点 よろしいですかあのリニアのですねあの 開業の件もコメント出していただいた上で 申し訳ないんですが改めてちょちあのお 考えを受け止めいただいてもよろしい でしょうえかはいまあのこれはままさに あの日本のこの大動脈をどう形成していく かというあの国家的なプロジェクトであり ますしあのまその効果まいろんな面であの

も観光からそれから東海道新幹線に対する あのもう1つのラインを作ることによって まえ機管理いろんな面でもですねえあかり ますしまたあの え時間距離も急速に短くなるわけであり ますからえ物流とか人流いろんな面で効果 の大きいプロジェクトでございますのでま 私どもとしてはま あの1日も早くできるだけ早機会にま会議 を目指していただきたいというのは基本的 な立場でまそれはあの今回の発展であで 変わることはないんですがまそういう立場 がしますともうすでにあの岐阜県内で言え ばあのあの9割の区間がもう工事弱行済み でございましてまあ一歩一歩進んできてと いうことでございますまそういう中でま直 に工事着手しても開業までえ10年は かかるというまこういう話でありますから 例えば今年スタートしても2034年まで 狩るというんですからまこれまでの 2027年という時期からすれば大幅に 遅れるということになりますので私は本当 に残念なあの に思っておりますまこれをどう打開して いくかということでありましたけどもえま とにかくあの関係者で徹底した あのま意見交換をしながら え着実にと言いますかですねまあの多くの 国民の期待に答えていただけるような形で あの会議を目指していただきたいとま そんな思いでおり ますはいえそろそろ1時間を経過しており ますのでもうお一方だけにさせていただき たいと思いますがよろしいございます でしょうかさっきじじさん上がってました ですね どうぞすいません地市の熊部と申します えっとリニアの件でちょっと追加なんです けれどもえっとま今回の件を受けて今後国 アJR東海とかにえっとま具体的にこう いう取り組みまコメントの中であと ま1つ1つ丁寧に解決してという風に書か れあのおっしゃっていおられますけれども え具体的にこういう取り組みを進めて もらいたいなどなんかそういうお考えが あればお聞かせくださいまあのあれですよ ね あのまどの部分が頓挫してるかもうご案内 の通りでありますしもその部分に関わる 関係者の間でえ積極的 に議論を進めていただきたいと何や課題で えどう乗り越えていくのかということに ついてま具体的に課題を摘出してそれに 対する対策も適切してえこれどうかとかつ あの住民の皆さんにもですね不安のない

ようにあの説明をしていくというまこの なんて言いますか私よく急が回れと言っ てるんですけどもとく丁寧に具体的に議論 を進めていくということ以上以外にないん ではないかなというふに思っております あのま環境の問題であったり水の問題で あったりいろんな課題があるわけですから どれが解決されていてどれが残っていてで それに対してどういう選択肢があってその 選択肢についてどれが最もあの納得できる ものであるかのかとかあるいは納得でき ないならどういう理由で納得できないのか とかもう1つ1つきっちり詰めていくと こういう作業ですね徹底的にやって いただきたいとこいうことで論点があっち 行ったりこっち行ったりするっていうのは ですねえいうことになってはいけないと1 つ1つ詰めて意意思を積み重ねていくよう に確実に議論が前に進むということを私と しては期待しており ます事ござい ますそれではこれでえ知事定理者会見を 終わらさせていただきますどうも ありがとうございましたはいどうも ありがとうました

0:00 令和6年度 岐阜県の主要事業予定
15:58 質疑応答

知事の記者会見(岐阜県公式ホームページ)
https://www.pref.gifu.lg.jp/site/kaiken/356630.html

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