伊吹山テレビ2024年3月29日号

[音楽] 伊山テレビをご覧の皆さん [音楽] こんにちは 清の特院でライトアップイベントが行われ てい ます修復が完了した3の党を始めしだれ桜 や県指定名所である庭園が美しく彩られ ますまた特原員は中世に北大を支配してい た強国家の母大寺でその所は国の史跡に 指定されるなど歴史的にも重要な寺院です この機会に是非特原因を訪れてみては いかがでしょう かイベントは4月7日日曜日まで詳しくは 琵琶の元DMOまでお問い合わせ くださいそれでは今週の伊山テレビはご覧 のラインナップでお届けし [音楽] ます [音楽] まずはウィクリートピックスのコーナー です市内の小学校で卒業式が行われまし た3月19日市内の小学校です卒業式が 行われ350人の児童が旅立ちの時を迎え まし た沖小学校では32人が卒業の日を迎え 在高生や保護者先生たちの拍手に包まれ ながら卒業式の会場に 入場全校生徒で効果を唱した後卒業書の授 が行われの生前卒業は1人ずつに上がり 校長先生から卒業書を受け取りまし た中川校長は大きく立派に成長していく姿 を見られて嬉しく思います6年間で培った 力を生かして中学校でも頑張ってほしいと 向けの言葉を送りまし た皆さんが この6年間別れの言葉では6年間の思い出 やお世話になった先生や家族在高生への 感謝の言葉が呼びかけられました宝 ですありがとうございまし たその後卒業生と在高生それぞれが指揮家 を合唱し会場は新たな旅立ちを祝う心の こもった歌声に包まれました 4月の室 [音楽] でしこの中でえていた呼びかけや合唱を 行うことができ参加者たちは皆心置きなく 晴れの日を祝っていまし [音楽] た 最後は家族や在高生先生たちからの大きな 拍手に包まれながら6年間過ごした思い出 の学び屋を後にしまし [拍手] たあの委員会活動で委員長やっててあの

すごくなんか結構みんな求められたかなっ て思ったのですごく良かった です6年生ではいんあの活動と海活動とか でみんなと一緒に活動できて本当に良かっ たと思ってます小学校での勉強を生かして 中学校でも勉強頑張りたい です6年間大事に育ってくれてありがとう ててえ修学旅行ではあの行ったことない ところとかをたくさん行って楽しかった ですバレーボールと勉強を頑張っていき たいですめっちゃ楽しかったですイエーイ 定期テストとかを頑張りいい点数取れる ように頑張りたいで中学校で頑張りたい ことはなんかもう知らんことも仲良くなる です卒業できて嬉しかったですえ6年間で は修学旅行とかもう色々なことを学びこれ からも大切にしていきたいです最後に みんなで楽しく卒業できてとっても 嬉しかった ですルッチプラザでお城の魅力を伝える 講演とトークショが催され 3月16日ルッチプラザでお城の魅力を 伝える講演とトークショーが開催されまし たこれは山東学び合いステーションがお城 の魅力や地域の歴史文化に触れてもらおう と開催している講座お城田房プラスの一と して行われたものでより多くの人にの 奥深い魅力 まし た第1部ではライターとして活躍している 萩原幸子さんを講師に招きお城の魅力と 楽しみ方と題した講演が行われまし た萩原さんは前原の山白にスポットを当て 戦国時代に北大とのであったことやの国と の境と なる 説明支配者やが変わっても重され手が加え られていくことで山には年のように歴史が 刻まれていくと舞原の山の魅力を語りまし たここは違うんですけどごめなさちょっと 間また第2部では萩原さんと滋賀県立大学 名誉教授 で研究の第者で ある ディーターを 巡の楽しみ方や見所エピソードについて トークショーが行われまし た参加者たちは3人が話す山の話に興味深 そうに聞き入り熱心にメモを取るなど前に 残る豊かな歴史文化に思いをはせている ようでした ござ大江認定子ども園で木星おもちゃの増 定式が行われまし た3月19日大江認定子供園で木星 おもちゃの増定式が行われまし

たこれはフジテック株式会社から認定園 にし地貢献とSD の敷地材をっ たのプールをいい た始めにフジテック株式会社の原田代表 取締り役社長から平市長に目録が増され フジテックが晴しで稼働を始めた2000 年に職した2ののなをってこをり ましさんがやかに成長されることを心から 願っていますと挨拶がありまし [音楽] たこれを受けて平市長は藤テックさんが 大切に育ててこられた歌の木をこのような 形で子供たちのために使ってくださった こと大変感激しておりますとお礼の言葉を 述べまし た 礼歌をまし [音楽] たし の元気いっぱいの歌声に式の出席者から 大きな拍手が送られていまし [拍手] た 後にたは速北のプールに集まり木の感触や 香りを確かめたりプールの中に入るなどし て楽しんでいまし た前原の北形チームブルースティックス 滋賀が市役所本調者を訪れ2023年度の シーズン報告を行いました 3月11日舞原市をホームタウンとする 北形チームブルースティックスシガが市 役所本庁者を訪れ平市長に2023年度の 活動報告を行いました業大学さと2023 シーズンブルースティックス滋賀は レギュラーステージを1位で通過し ファイナルステージへ 進出ファイナルステージでも上位にに 食い込み一部リーグとの入れ替え戦に挑戦 するなど激戦を繰り広げまし た報告会では山高彦監督が大会でのプレー を振り返り良かった点や反省点次年度への 抱負などを話しました 最終また2024シーズンではリーグ改革 により一部リーグへ昇することなども報告 でのいにけたチーム力の上位入などの目標 が語られましたこれも本に あの平長は試合だけでなく子供たちへの 指導などにも力を注いでいただき感謝して いる次年度の活躍にも期待していますとネ と激励の言をかけまし たに記念がわ 2024シーズンにけて指を高めまし たサムイリーグディビジョン1にえ昇格 することができえ目標であるベスト4に

向けてえ非常に厳しい試合になると思うん ですがえ全力でえ挑戦してえ目標達できる ように頑張っていきたいと思い ます分とし は教えている場でもあるので えま自分のあのプレイを見てほしいなって いうのもあるんですけどもチームのあの パス回しであったりとかその滋賀の北形 っていう特徴のパス北形を見ていただき たいなという風に思いますはいはいえ 2023シーズンはまちょっとはがゆい 結果で終わってしまったのでま2024 シーズンえ一部に上がれるということでま 精一杯チームのために諦めず頑張っていき たいと思います 姿勢ウォッチのコーナーです令和6年度 マイブラシ役所の新しい組織体制について お知らせし ます始まりの季節4 月人口現象が本格化している今新たな地域 課題や多様な市民ニーズに答えるとともに デジタル技術の導入や授業の見直しなを 行い持続可能な行政経営を進めなければ なりませ ん新年度の組織は市長部局は5部24下2 室教育委員会部局は1部5華2室とし横断 的な行政課題に迅速に対応するため各部に 連絡調整を担うかを配置し ますまた作のDX化を推進すたデジタル 人材の育成を図り [音楽] ます行政組織機構について政策推進部では 持続可能な財性運営と適切な市民サービス 提供のため政策推進化内に行政経営改革室 を設置し ます総務部では財政契約化を廃止し財政を 担う と財産管理と契約業務を担う契約関化を 新設し ます市民部では自治環境化を廃止し自治会 や公共交通等の事務を担う地域進行化と脱 炭素や地球温暖化対策などの取り組みや 生活環境等の事務を担う環境政策化を新設 し ますまた収納策を廃しその業務を税務化に 統合し ます暮らし支援部では福祉政策家を廃止し その業務を社会福祉化高齢福祉家健康づり 化に分割また社会福祉化で担っていた障害 福祉分野を独立し障害福祉化を新設し [音楽] ます整備部では化がになっていた症性業務 を七セールス化に移管し仮名を脳性化と 改めますまた伊山対策を担う専門部署とし て町保全化に伊山食性復元プロジェクト

推進室を設置し [音楽] ます教育部では文化財の保存と活用を推進 するため障害学習内に文化財保存活用推進 室を設置し ます各科の連絡先や業務内容は4月25日 発行の広報米原5月号に記載しますので市 役所へのお問い合わせにご活用 [音楽] ください特のコーナーです市内で頑張る 若者を応援する 番組をお届けします今週は自転車で世界を 旅した経験を生かし観光や地域おしに力を 注ぐ若者を紹介し ますそれではVTRを どうぞ人口は減り都会を目指し故郷を 離れる人もいる中で舞原で夢を持ち頑張る 若者がいるそうした町の未来を担う若者に スポットを当て応援する 番組原の未来を変える若者たちをマラ チェンジャーと呼びその思いに 迫る今回の舞原チェンジャーは舞原駅の レンタサイクルショップでスタッフとして 働いている加藤さん34 歳加藤さんは大学卒業と同時に地域協力隊 として原に 移住は舞原駅の琵琶湖一周レンタサイクル のスタッフとして美市のために米原を訪れ た旅行客が安心して自転車旅を楽しめる ように力を注いで いる元々僕愛知県の方の出身でしてで大学 で北海道の方で野生動物の保護学んでたん ですねでえ大学卒業ぐらいのタイミングで マイブラスターの方で地域汚し協力隊未来 作りたっていうのでいろんなことやれる よっていう話が来た時にこちら前の方に 寄せていきまし た地域起こし協力隊としての人気を終えた 後1年かけて自転車で世界を巡った加藤 さん自転車での旅にこだわったのは人々の 生活や文化を肌で感じたいという思いが あったそう だ旅を終え米原に戻った時ここにしかない 魅力に気づき舞原を訪れた人たちにも自分 と同じ感動をってほしいとレンタサイクル のスタッフに応募したそう だ朝一えっとお客さんたちがえっと遠方 からやってきたのをこちらの方でえっと 受付の方させてもらった後でbyy1まで 安全に自転車のことを案内してから 送り出すと帰ってきたお客さんを受け入れ てで記念写真取ってあげてシャワー入れて あげたみたいこの前原を出発する旅が 楽しかったっていう印象を持って帰って もらうっていうのそれを大切にしてます

かなりこうからからもうちてお客さん取ら れるんですけれど大体どんな人にあっても その土地に行ったことがあるので土地の話 をってすぐにまあまあうんお互いのことは 理解しえるかなってそういう利点はあるか なとうんやとやっぱり何を求めてるかって いうのが海外視点とかでも見えるのでその 辺りは対応に役立ってるかなと はいこれまで35カ国以上を旅し様々な 土地を巡りそこで生活する人々の暮らしに 触れてきた加藤さんそんな加藤さんがなぜ 舞原を移住先に選んだのか加藤さんから見 た舞原の魅力を語ってもらっ たそうですね古いえっと暮らしが残って るっていうかうん未だにこう深い水路と かっていうのがしっかりこう生活の糧とし て残ってるじゃないですかまカ文化が残っ ていたりっていううんこういうのってこう ばらしでは当たり前に見るけどもうよそで は全然見なくなった風景なんですよねな他 の街では見ない魅力っていうのがこの伊吹 山っていうメインの山の麓に点在して るっていうのがなかなか素敵だなと思って 惹かれたところがありましたまず僕自体が クラシの中でこう生きる力っていうのを 結構大事にしてるんですよ海外を回った 経験からうんっていうこうどんどん便利に なっていく生活の中で逆にこう昔できた ことがやらなくていいからできないになっ てるっていうのがすごい怖いなって感じ てる人間なんですようんそういった生きた 暮らしができるっていうのはマイバの すごい僕は魅力的なとこだなって感じで 楽しんでさせてもらってますうんあと やっぱり式の移り移りの変わり映えとか こう話に行ってじゃあイベント 立ち上げようかとかぶつぶつ交換させて もらったりとかうんこの前鹿の頭持ってっ たらスノーボードと交換してもらいました まそんなこうなかなか加のところではでき ないような体験ができるっていうのも すごい前原の魅力だなっていう多くの国を 旅した加藤さんだからこそ感じることの できる舞原の 魅力ここにしかない豊かな暮らしや文化が これからも続いて欲しいと加藤さんは言い ます今僕ずっと暮らさせてもらってるのが 神伊波の里っていうちょっと伊山の奥の方 に行ってる方の集落なんですけれどやっぱ 年々すごく人が減ってきてるっていうのが 心配になってきてましてやっぱ生活の力 っていうのが全体的に落ちてきてるので それをすごい心配していますまそのために は仕事がこう前原の中にもっと必要だっ たりとか僕みたいにこういう暮らしを

楽しめるっていう感覚が必要なんだったり ななんとかしてもうちょっとマンパワーを 取り戻してこう里に貢献することができ たらなっていううんそのきっかけとしては もう何年かずっと夏祭りのこ実行させて もらって実行委長やらしてもらってるん ですけれどうん里を少しでも盛り上げたい なっていうので活動させてもらっているん ですけれどうんま受け入れてもらった前原 の恩返しっていうことでもう少し里のため に何かできたらなとは考えてい ます舞原に移住し地域に馴染み全力で生活 を楽しんでいる加藤さん最後に同世代の 若者たへのメッセージをいい た都会に比べてルールによるガジガメって いうのがすごい薄いんですねうんだから こそこうなかなか街の中ではチャレンジ できないことやりたいことに思いっきり チャレンジすることができる街なのかなと うんそれが米原の魅力の1つだと思って ますなので若い方には是非ぜひいろんな ことにチャレンジしていただいてもらっ たらいいと思い ます舞原の未来をえる若者 た誰もが街の未来を変える可能性を持って いる次はあなたが前バラ [音楽] チェンジャー

伊吹山テレビ2024年3月29日号

伊吹山テレビは、米原市内の出来ごとや市政の動きなど、身近な話題を放送するテレビ番組です。

徳源院ライトアップイベント開催中!
息長小学校卒業式
「お城の魅力と楽しみ方」トークショウ
おうみ認定こども園で木製玩具贈呈式
BlueSticks SHIGA 2023シーズン活動報告会
令和6年度市役所の組織体制
マイバラチェンジャー~自転車旅で米原の魅力を知ってほしい~

【米原市公式ウェブサイトURL】
https://www.city.maibara.lg.jp/

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