小林製薬の小林社長が会見 「紅麹」商品による健康被害が拡大(2024年3月29日)
まし た は ま た そ あ し し 帝国となりましたので始めさせていただき ます本日は小林製薬の記者会見にお集まり いただくこととなり申し訳ございません ただいまより紅工事関連製品に関する記者 会見を開催いたしますえそれでは本日の 出席者を紹介いたし ます代表取締り役社長小林明でござい ます 執行役員信頼性保障本部本部長渡辺潤で ござい ます執行役員製造本部本部長山下健二で ござい ますヘルスケア事業部食品カテゴリー カテゴリー長梶田啓介でございます それでは会見を始めさせていただき ます初めに社長の小林より本件に関するご 説明をさせていただき ます社長の小林明ですえ皆様本日は先週に 引き続きまして中記者会見にお越しを いただきまして本当に申し訳ございませ んえ現在当社が製造いたしますベニ工事を 摂取することによる人疾患等の発生問題に よりまして非常に多くの皆様にご信通ご 不安をおかけしており今回の件が社会問題 にまで発展しておりますこと深くお詫び 申し上げ ますえ国内外で弊社製品をご使用のお客様 え弊社の原料を使用いただき製造販売され ていらっしゃいます皆様えそれをお使えに なっていらっしゃいます皆様え弊社が問題 を起こしてしまいましたあベニ工事に 携わる全ての 皆様え健康食品を含む委植物を製造販売さ れていらっしゃる皆様えそして日々診療 治療に当たってくださっていらっしゃい ます医療機関の皆様え本件について相談に 載っていただきご指導いただいております 観光庁自治体の皆様えそれぞれに大使言葉 に尽くせない大変なご迷惑をおかけして おりますえまずはお亡くなりになりました お客様のご冥福をお祈りしえご遺族の皆様 に心から悔みを申し上げ ますえまた現在も入院中治療中の方が 数多くいらっことも承知しておりますえ 一刻も早いご回復をお祈りしており ますえこの度は国内外の大切なお客様やお
取引き先様に多大なるご迷惑をおかけ いたしましたえ加えて弊社を取り巻く全て の皆様に多大なる不安恐れを与えまして 大変な思いをさせてしまったこととえ深刻 な社会問題にまでえ招いてしまったことに つきまして改めて深くお詫びを申し上げ ますえまた本件の公表があ先月先週3月 22日となってしまったことにつきまして え厳しいご批判ご指摘をいだいております えこれらを真摯に受け止め深く反省して おり ますえ現在私どもにはあ日々え多くの 問い合わせやおしかりの声を頂戴しており ますえ弊も弊社はあ今後も入院中治療中の 方を始めや関係する全ての皆様へ丁寧な 対応を続けてまいりますえ加えてえ今回の 事態の全容の 解明えこれ以上の被害の拡大防止と原因の 救命えお客様への丁寧な説明と保証を含め た真摯な対応え品質管理体制はもちろん 危機管理体制の改善えそれらに社を上げて また外部の専門家の知見にもしっかり耳を 傾けながらあ全身前例取り組んでまいり ますえこの旅は本当に申し訳ございません でし た え本日は現時点社が把握しております情報 をご説明させていただきえその上で メディアの皆様からのご質問にお答えさせ ていただきますえ恐れ入りますがここから はえ着席にてご説明をさせていただき ます えそれでは執行役員信頼政保障本部本部長 の渡辺よりごご説明いたしますはいえ渡辺 の方よりご失礼しましたはい渡辺の方より ご説明させていただきますえお手元にえ 今日の日付でのえ左上参考資料と書いた紙 があるかと思いますまずはこちらの方から えご説明をさせていただきますえ1番え 健康被害の状況につきましてえ前日3月 28日22時地点のえ集計状況ということ になりますえこちらにありますようにえ 亡くなられた方え5名え入院された方 114名ということになっておりますえ2 番の方になりますえ多くのえ健康への相談 不安からから来る相談をえいだいており ますが正直言ってあの満足いくような数字 ではないということはえ私ともあの 心苦しく思っておりますここにあります ようにえ22日のスタート時点ではえ55 回線しか用意ができなくてえ状況としまし てはえ取れたのが10%程度という スタートでしたえこれに対しましてえ現在 え28日時点では回線数を外の会社様にも えご協力いきまして現在は110回線え
応答率としましては約3割というとこまで 来ておりますただまだまだお待ちいただい てるえ方が多くいらっしゃいますのでえ 今後え徐々にえ数を増やしていきまして4 月4日え以降にはえ280回線という ところまで今予定が立っておりますこれに よってえ50%からえ80%というところ をえ今予測しておりますまずはえお手元に ある資料の方のご説明になりますまたえ もう1点なんですが え昨日え厚生労働省の方にえお伺いをし ましたえそちらの方でえ専門調査会の方で え各専門委員の方々並びにえ学会の先生え 現場の臨床の意思の方等にえ色々なえご 意見をいいてまいりましたえここにおき ましてえ今後につきましてはえ政府厚生 労働省の方が指導的に え関わりえ他にもえ研究機関ですねそう いったところもえ全面的にお力を借りまし てえ今後のえ原因救命の方を行っていくと いう風にえなっておりますえ私どもがえ 自分たちの会社借りましてえ早急に え原因だけではなくてもっと大事なことは あの今え被害を受けられた患者様入院され てる方ツされてる方並びに不安を感じてる 方に対して我々が情報を提供できることだ と思いますのでえ私どとしましては え今え集めているえ入院患者様の主医から のえ情報ですね例えばえその方がえどの ようなえこれまでご病気になったのかと いう経歴であったりえどういったえ病と いうものお持ちになっているかとかえどう いったえもちろん年齢とかそういうのも ありますそういったものを含めてこちらの 方もえ公生労働省の方にえ情報としてご 提供をしながらえ専門の皆様とえその内容 からえ消費者のあ失礼しました皆様あの 不安を持っている方々復興された方に しっかりとえ情報を提供できるようにやっ ていきたいと考えておりますそれが私ども の今えやるべくことという風に考えており ます えご説明は以上になり ますえそれでは質疑応答に移らせて いただきますえ本日は全てのご質問に回答 させていただきたく考えておりますがえ 会場とオンラインで参加いただいており ますためお受けする時間を区切らせて いただきますえ最初は会場にいらっしゃる 皆様からご質問をお受けしそのンラインで 参加されている皆様からえ質問をお受け いたしますその後再度えこちら会場からの えご質問をお受けしたいと思い ますえまたオンライン参加の皆様の質疑の 方法につきましては後ほどご説明をいたし
ますえそれから本日ですがえこの会場 かなり横に幅広くなってございますえっと 私から見てですね真ん中からえっとれ言い ますあのえっと側ですねあのこちらの司会 者席に近い方で挙手いただいた方はえ私 司会者からええっとえ指名させていただき ますえ反対側ですねあの遠い方の方はあの えマイクがかりがあのそばに参りましてお 声をかけさせていただきますのでえその 段階でご質問いただければと思いますご 協力の方よろしくお願いいたし ますえそれではまずえ会場にいらっしゃる 皆様でご質問のある方は手をお願いいし ご質問いただく際には会社名とお名前を 頂戴できますと幸いですどうぞよろしくお 願いいたし ますではこちらえっと右から3列目1番前 の方お願いいたし ます少々お待ちくださいマイクが参り ますテレビ朝日の下村と申しますよろしく お願いします1月に令を把握されてから ですね内ではどのような体制を取ってきた のか改めて具体的に教えて くださいはい渡辺よりご解答させて いただきますはい1月の15日にお医者様 よりえ省令の1つ目の省令をご報告を受け ましたえこの時はえっと個別にあの安全 管理という部隊がえ実際にその え患者様のえ状況をより詳しく先ほど申し たようなえどういったえ自分の病歴がある かとかそういったことを調べる必要があり ますのでえお医者様の方にえ連絡をしそれ をえ詳細聞くためにお伺いをしたいという ことの行動を始めておりますえそれをし ながらえその後の体制となりますと省令の 方がえ1月312月1日と増えてくな同じ 行動をしながらえ実際に え情報を得られながらえ全体として協議を してえやってった2月5日に会議隊として はえ行っており ますに意と連絡を取ったはいはいという 体制ですかそうですはいあの3月21日の 報告までの期間はですねこの原因救命の ためだったという風に思われますけれども その間にも亡くなった方がいらっしゃい ますこのことはどう思われますかいや大変 にあの重大なことが起きてしまったと感じ ておりますでは今おっしゃったその社内で の体制というのは十分だったと思いますか えっとあの実際にはえ原因を救命すると いう言葉を使わせていただいてますけど 原因を救命する理由としましてはあの その状況を把握するとともにできるで早く その何がえ体の中で起きているのかそれを 原因物質だけではなくてそれがえ分かれば
え多くのえお医者様があの治療の方が できることになると思うんですねその点を え 救命するためにもあの原因の方を追求して たという風に考えておりますえよろしい ですかああのもうちょっと早く公表が できれば防げたかということでございまし たらえこちらのご批判に対しては私ども 言葉もございませんえ当初はあま原因が何 であるのかあそも 便工事が原因であるのかどうかということ があ全くわからないえ状況でございました のでえ原因物質の特定にとにかく ま研究部門急ぎ取り組んでもらっており ましたあのまそれを踏まえながらですねえ 当社の判断のガイドラインえやあ社外の 弁護士さんなどの第3者のご意見など 踏まえながらですねえ判断をしておりまし た えですけれどもま最終的には3月22日の 発表となりましてまこれがえ遅かったと 言われましたらその点につきましてはあ 大変問題だと認識しておりますまあの公表 の判断のスピードその是非につきましては あ今後も真摯に向き合ってえ検証をして まいたいと存じます今日2週間あ1週間 ぶりにですねまたこの2回目の会見を開き ましたこの今未知の成分と言われている この成分の解析というのは具体的にどれ ぐらい進んだんでしょうかはいえ梶田から 回答させていただきますえこの1週間でえ 構造まではだいぶ見えてきておりますしか しながらえ昨日え厚生労働省の方に報告を 行きましてえこれから先はえ我々一社で 判断するのではなくえ国のえ研究機関と共 にえま我々は情報を提供しながらえ解明を 進めていくまそのような方にえなりました ので現時点ではえどの構造体かっていう ところはまだ明確には解明できておりませ んのでえここまでは控させていただこうと 思っておりますこれから先はえ国の研究 機関のえ方々に我々が持ってるデータを 提供しながらえ迅速にえ解明を進めていき たいという風に考えてます形までは見えて きているということでその具体的なところ は開示はされないんでしょうかあ現実て まだもう少しえ不明確の部分がございます のでこちらはえ今後迅速に詰めていきたい という風に思っておりますカ由来の成分 そういったことも声が上がっています けれどもその辺りいかがでしょうかはいえ もし我々がえ想定している化合物であると するならばえカから生成される可能性は あるまこちらは現時点否定はできないと 思っておりますがえまだえ最後のえ正確な
情報まで行きついておりませんのでえ早々 に解明していきたいという風に我々は考え ておりますありがとうござい ますはいでは他の質問のある方お願い いたし ますはいではえと少々お待ち ください 今マイク係りが参りました方お願いいたし ますはいえ中国中央テレビビジネス チャンネル私王と申しますえ2点お伺いし ますまず1点目はあのま海外市場特にま あの本日観光客ですとかあの海外でえ今回 のこの問題となってる商品えまあの お客さんに対してえどういう風にあの 返金行われるのかそしてあの今後もしその 因果関係があのま確認されたらえどういう 風にあの海外の海外マーケットでのこの 賠償どういう風に行われているのかこれが 1点目とそして2点目についてはえ先週ま 3月22日公表されたわけなんですけども 公表される前にえどの範囲でえ今回のこの 未好評あの公表前のこの情報接しる方々が どのぐらいどのぐらいの 範囲あるのかそして え公表される前に例えばそういう関係者が え一部株を売却したっていう可能性はあり ますでしょうか以上よろしくお願いします はいえっと2つ目のご質問はえっともう 一度お願いしてもよろしいですか3月22 日のえっと要はあの先週金曜日え公表され たわけですねえっとただ実際にはえ先ほど お話があったように1月の15日にもう 最初の事例があの会社側に報告されたわけ ですのでえ2ヶ月以上のまそういう感覚が あるわけですねその間にこの密会の公表前 の情報を接しる方々はどのぐらいの範囲内 にあるの例えばまあの本当に会社の経営 レベルなのかあるいはもっといらっしゃる のかそしてそういった範囲の方々でえま いわゆるインサイダ取引ま事前にあのこの 情報を知った方々 が株を売却したっていう可能性はあります でしょうかあはいというのは2月以降あの 社の他があの実際え明らかな下落があった のでえそこの点についてご確認させて いただきたいあはいあすいません ありがとうございますはいまず あの海外における回収につきまして説明 いたします えっと海外の製品ということでありますと 2通りございましてえ1つは我々の弁理 工事コレステヘルプをえ日本でえ買って くださってえお持ち帰りいただいた パターンやま一部そんなに多くはないん ですがあ製品を輸出しておりますのでえ
それを海外でえ買ってくださった方々え そしてもう1パターンはえ我々の便利工事 の原料を販売しておりますのでえそれを 活用して えまあの商品はあの様々かと思いますがあ 食品を作られてえまメーカーさんが作られ ましてえそれを購入されてえいらっしゃる えお客様でございますえっとそれぞれえま 全ての当初の弁理工事を活用したものは 回収対象ですのでえ回収を目指してまいり ますえっとま あの特にえ原料メえすいません原料の おろし様を通じて販売した先につきまして はえま原料のおろし様を通じてえ回収を 呼びかけておりましてえ あの必要であればそのサポートを行って おりますえそして えま因果関係が明確になった時の賠償です けどもえこちらも当然海外は別ということ でございませんのでえ情報をえ正確に入手 しえ保証のの相談をさせていただきたいえ そのように考えており ます え 接はいあすいません情報接収るメンバーに ついてあのご説明いたしますえ当初え 先ほども申しましたように1月15から2 月1日の間におきましてはえっと通常と 言いますか日頃から行っている安全管理 業務一見意見発生したそのあのお客様の 身体状況のいいた情報に基づきえお医者様 に確認をしていくという工程ですので この間についてはえインサイダーという 考えで適用しておりませんでえあの接する ことができる範囲としましては通常業務と しての安全管理メンバーということになり ますそれ以降え2月の5日に え私どもの信頼政保障部内でえ安全管理 部門だけではなくて品質の管理に関わって いるQAクオリティ足ずキルティ コントロールそこら辺の部署の担当と一緒 にえ何かえ製品に問題がないかもう一度え 出荷試験の記録とかそういったものをまず 見直すという行動もしておりますしえその 後え安全管理部門から研究部門へえ前回の 資料に基づきますとえ何かえベニ工事の 有効成分であるポリケチドが影響している かえカトであるスリ人が影響しているか または何か異物の購入がないかということ についてえどのように追加で検証してくか すいません失礼しましたえどのようなえ 試験などをして追加の検証をするかとこう いうこともえ検討しておりますたしこれも 通常のえ何かえ物がある可能性そういった 申し出があれば当然ながら行う行為ですの
でこれもインサイダの範囲ではないとえ 判断しておりますえ実際にはえ私ちょっと 今正確な日日は覚えておりませんがえ実際 にはえこれが回収の必要性があるという風 に考えるようになってくるところでのえ インサイダーとのえ登録になってくると 思いますでその範囲についてはすいません ちょっと今私が正確にじゃどこまでの範囲 を登録したかがちょっと分かっておりませ んのでえ申し訳ないですがあのそういう風 にえ適切に行われたという風な説明になり ます以上ですあえっとそれからあの当社で はあのインサイダー情報などにつきまして あの教育を十分に行っておりますのでえ その情報によりましてえ売買の事前の車内 許可性を取っておりますのでえインサイダ 情報を持っての売買ということはないもの と用信じております以上お答えいたしまし たでは他の方お願いいたしますではえっと 左から2列目のテーブル前からえと鉄目の 左側の総の方お願いいたし ます毎日放送の大義と申しますよろしくお 願いいたします原因物質の特定というのは ですね大体どれぐらいの期間がかかるもの だということを今お考えなんでしょうか そしてあともう1点なんですが小林製薬と ですね共同研究共同開発にあたっていた 奈良先端科学技術大学院大学のかやさんと いう教授に我々取材を行ったんですが外部 からまカのような成分が購入した可能性は 否定できないということを話していました そもそものその施設の衛生管理であったり とかまその成分管理って言うんですかそう いったもののレベルを考えた時に外部から カのようなものが購入することは可能性と してあるのかどれだけのものなのかあの 一般の人間でも分かる優しい言葉でもし よかったら教えていただければ幸いです はい1つ目のご質問につきましてはさせて いただきますえっと今回はえ成分まえと 我々想定していない成分につきましてはえ だいぶ構造体見えておるんですが先ほど 申しました通りにえ国の研究機関ととにえ 解明を進めていきたいという風に考えて おりますがえベニ工事とえ言われる原料に はえ様々な成分が入っておりますでその 様々な成分と今回のえま成分ですねえ想定 していない成分が何らかのえ総合作用でえ 悪意を及ぼした可能性も現在は否定でき ないという風に我々考えておりますので このえこのどういう風に検証を進めていく のかっていうことにつきましては昨日え 繰り返しになりますがえ厚生労働省の方と えお話をしましてこれからえ計画を組んで まいりますので期間につきましてはえ現
時点迅速にえ我々は情報提供しえ原因救命 に貢献していくと最大限貢献していくと いう形でしかえ現時点では回答できないと いうことでございますそれは例えば数ヶ月 とかいうレベルなのかもっと長い数年とか いうレベルで見ているのかその辺りだけで も現状どう見ているかって教えていただけ ませんかあえまだそのプランが私の方にも まだ見えておりませんのでえ現時点は迅速 にえ解明をしていくという風にえ今回は 回答させていただき ますはい引き続きましてえっと工場の管理 体制について山の方からご回答申し上げ ますえまず弊社ですねあの2016年より ですねえっと弊社の大阪工場でえっとベニ 工事の生産を開しておるんですがまその後 えっと改善を進めてまいりましてですね 2022年にはえっと大阪のですねあの職 の安心安全認証っていうのを受けており ますえ実際の管理体制に関してはですね えっと管理体制であったりとかですね今回 の問題発覚後ですねま自社だけではなくて ですねえっと第3者の有識者もえ一部参加 いただきましてですねえっとどういう ところにえっと管理体制に対して何か抜け 漏れがなかったかとかですねそういう ところを今えっと検証を進めてまりました がですねこの辺りの検証結果踏まえまして え政府の方に国の方にですねえ情報を提供 させていただいてですね今後はえっと国の 皆さんにえっとご判断えっとをいただこう という風に考えており ます外部からのカの購入は0%ではないと いう認識ですかええベ工事金自体も金で ございますのでえっと可能性としては0で はないという風に感じております ありがとうございまし たえそれでは他にご質問のある方挙手をお 願いいたし ますえマイク係りが参ります少々お待ち くださいあすいませんえっと日経ビジネス の神田と申しますえっと2点質問させて くださいえっと今回えっと問題になった 製品なんですけれどもえっと協力向上も あるということですけれどこれは結局製造 販売は小林製薬さんであるということで よろしいですか製造だけかとか販売だけか とかどういうえ区部になってるのかをえ 教えてくださいというのがまず1点目 ですえ2点目なんですけれども え2月の ええ初旬から中旬けてはもう経営人の方も 分かっていあのこの問題を認識されて いらっしゃったということですけれどそれ から製品の回収までにま回収発表と言い
ましょうか1ヶ月以上の えこの期間のえ隔たりがあるというか隙間 があるっていうのはえっとこれは役員と いうか経営人の方々のえ下帯責任とかを 問われる問題ではないのかとえ言点につい てどういう風に認識しているのかこの点を 教えてください はいまずじゃあ1つ目の質問に関しまして 山下の方でお答え申し上げますえっと協力 会社様についてでございますがえっと弊社 ですねあの弊社の自社工場で作っているの はえっとベニ工事原料と申しますえ原料体 でございますでこちらをえ協力会社様に 納品いたしましてその他の成分と 組み合わせることで常在化しましてえっと 発売しているというものがえっとベニコジ コレステヘルプを代表としてます我々B TOCと呼んでおります製品軍でござい ます はいなのでが製造販売しているいう認あ はいあの小林学が製造販売してるという 認識で問題ないという思います はいはい えっと2月 の途中からま1ヶ月以上かかっていること についてですけどもま先ほども少し 申し上げましたけれどもまその時点でえま 原物質が何なのかまそもそも便利工事があ 原因となっているのかどうかが分かって おりませんでしたあただあのベニ工事 コレステヘルプを使われた方でえ疾患が出 たという情報でえあったわけですえですの でえ原因物質の特定え何か可能性がないの かということをとにかく急ぎえ取り組んえ 分析を取り組んでもらっていたところで ございございますえ情報がまあの徐々にえ 出てくる中でま当社の判断のガイドライン えまたま外部の弁護士さんと相談しながら ですねえ回収の判断をしていっておりまし たですからあの2月の時点ではまだ あ情報が不十分でえ回収の判断とは至ら なかったということでございます えっとつまりえこれはえ任務の下帯では ないという風に認識されて るってことですか小林社長として はそうですねあの私どものあの社内 のまルールと言いますかあガイドラインに 基づいてえまたあま外部のアドバイスも 聞きながら判断をしておりましたつまり できる最善で最速のえっと行動を取ったと いう風にご自身では認識されて るってことですか ねそうですねあのまそれが結果としてま 遅かったと言われておりますのでまその ことは真摯に受け止めるんですけれどもま
我々としてはあま力を注いでえ急ぎ 取り組んでえおりましたのでまあのそこ までのコメントとさせていただき ますはいにそうなる方挙お願いいたし ますはいではえっと右 から4列目前から2番目の方お願いいたし ますバイク係りが参ります少々お待ち ください共同通信の浜と申します2点伺い ますまず1点目がえっとサプリをえ使用さ れていた方への保証についてなんです けれどもこれはもう既にあの連絡等されて いますでしょうかえっとされていたらあの どういういつ頃からどういう手段でえどう いうことを申し出ておられるのか教えて くださいあ渡辺よりご解答いたします えっと現在あの先ほどの表にもありました 残念ながらあの大変 あの痛ましいというかあのあってはなら ないことだと思ってるんですがお亡くに なった方でえ最初の方の情報がえ方に対し ましてそのご遺族様に対してこちらから まずご連絡をさせていただいております今 現在え3名の方ご遺族3名の方にえご連絡 がついておる状態でしてえまずお会いでき てるのはまず1名ですそちらの方はえ我々 のえ保証をえ専属で担当するものがえお 伺いしましてお話を伺ってきております あと2名の方は日程調整がついてるまたは 今日程調整中という方でえ速やかに同じ ようにご訪問させていただく予定ですで まずはあのどういったことが起こったかて いうのをえお医者様のえ実際のカルテとか え診察の記録をえご覧見させていただき ながらえ何がえその中で え起こったのかということをしっかりとえ 情報を集めそれをえ厚生労働省にも報告 することその目的としてはあの冒頭でも 言いましたがえしっかりとあの今え治療 方法が曖昧というかあの見えていないので 悩まれてる民所員の皆様に早く情報提供し て次のえ被害をえ防いでくというか早く あの治療の方の効果を出していただくため に必要でもありますのでそういったところ の協力をいただいております要せをして おりますで保障につきましてはまだえその 内容につきましてということではなくて まずはあの1度目のというか初めてえお 会いしたところなのでまずは私どもが精神 誠意しっかりとえ掛け合ってあの我々のえ 誠意を尽くすようにやらしていただきます ということのご挨拶としてえまずはあの 面倒に生かしていただいておりますあの 一部報道でですけどもえっと亡くなられた 方ではなくえ摂取をして健康被害があった 方にも電話で連絡があったというようなえ
話があるんですけどもこれは事実でしょう かあえっとすいません確認でえっと 亡くなられた健康被害があった方の連絡と います亡くなってはいないけども健康被害 があった方ですそれがちなみにその入院数 に含まれてるかどうか分かりませんえっと あの日々え入院しましたまたはえ今通院し てますといった連絡はえたくさん受けて おりましてそちらの方がえ先ほど入者数に 現れてるんですがちょっと私が意図を しっかりと聞き取れてなくてあそれと別に ですかそれとは別 にあい射数っていう今交渉されてる数字で はに関わらずえサプリメントを摂取し健康 被害が出たという風な連絡を受けている方 に保証のお申し出をされているという事実 はありますかという質問ですあえっとそこ で保証っていうのは金銭的な治療費ですと かそういった保証をはいはいあのもちろん あの今 え治療を受けてる方または入院されてる方 それにつきましてはえその費を負担すると いうことはあの私どものえ受付のセンター の方でも当然申し上げておりますそれは 受付をっぱり電話をかけてきた方に対して あそういう意味ですねああの大変失礼し ましたあの受付という形でかけてきて いただいた方に今お伝えしてるのが事実 ですえ内容はどういったものを治療費だけ ですかあ今のところまずはあの早くえ健康 な状態に戻っていただくそれが大事なので まずはあの病院にあのまだ行ってなければ 行っていただくえということも含めお話を しておりますなのでまずは行くためのえ 費用としてそれを負担させていただくとお 話をまずしておりますもちろんあのこの後 あの責任を持って対応していきますので 真摯にその中で個別にお話をさせて いただくという形になると思っています 現在そうした保証を申し出ている人の対象 人数は何人規模でしょう か保証っていうのはあの例えば行為症の 保証とかそういったことでしょうか少なく とも治療費をえお支払いするというふに 申している方の対象人数は何人でしょうか あそれはあのかけてきていただいてて えっと入院とえ入院通院またはこれから 病院に行きたいんだけどとおっしゃってる 方には同じようにお伝えしていますそれは 何人でしょうか数字をお願いします規模で も構いませんあそういう意味であれば えっと先ほどの紙に従いますとえっと入院 されている方え114名の方になりますし 対象としましてはそれ以外すいませんあの 通院の方今ここに入ってないんですが通院
されている方え並びにこれから通院したい んだけどというご希望のある方合わせます と約え680名ほどになりますこちらの方 にえお伝えしております分かりましたあと もう1点なんですけどもえっと台湾の方で えっと本社のサプリメンえユニコの サプリメントを摂取して人え人疾患が出た という方がおられたと思うんですけども この方が去年の3月になくなっていると いうことでと既にこう音が発表している えっと4月から12月に製造した商品では ないかというところよる前じゃないかと いう話になるんですけどもえっと今被害を 申してこられてる方の中でえその4月より も前にそういった被害があったということ をおっしゃってる方は他にいらっしゃるん でしょうかえっと数としましては把握はし てませんが一部いらっしゃいますそれに ついてはえ関係性が今あの関係性っていう のは今回のえっと意図しない成分が入って いたことによるえことなのかそれともえ それ以外の理由なのかが今正直分かりませ んので今はそこはあの区分することができ なくてあの全体の数の中に含めております これについてもあの治療並びにえその中の やり取りの中で情報をいただきたいという 風に考えております1番古い時期で何月 からという話になってますかえすいません 今手元にはございません はいそれでは他の方いらっしゃいませ でしょう かえマイク係りが参ります少々お待ち くださいすいませんABCテレビの大野と 申しますよろしくお願いしますあの確認な んですけれども社長あの冒頭ベニ工事摂取 による人疾患等の発生とおっしゃったん ですがこれはもう完全に会社としてあの5 名5人ともメニ工事サプリが原因で人疾患 になってなくなったっていうのを認め たっていう形でよろしいんですかねあの 因果関係調査中っていうのではなくなり もう因果関係は認められたということで よろしいでしょうかあとあの入院中の方も 皆さん人疾患ということなんでしょうか この114名の方まず1点目それ教えて ください 長社長とし て認分かりましたはいすいませんあの渡辺 から代わりにあのご説明させていただき ますあの資料上そういう風にあの文脈とし て書かれておりますが私どもとしましては えまだあの原因も特定できておりませんし それのと同時にあのそれぞれのえ患者様の 状態えそれどういうことが起きてという その両方の側がまだはっきりと見えており
ませんのでその情報をえ突き合わせながら え判断していくということの過程にあると 今え考えておりますでもう1点なんですが え入院中の方もえ人疾患先ほどの質問だと それ全てが人疾感であるかみたいのこと ですよねはいあの今のところえ申でのえ 情報に基づいてるまたは入院中なのでご 家族様からの情報というのもありますので 現在のところはえ全てかどうかも分から ないただこれはしっかりと調べていくと いうことで考えており ますすいません5人の亡くなった方は皆 さん人疾患でっていうのがあのご家族の方 から情報が入っているということですかね えっとあはいあの5人の中でもえお医者様 の方に確認を取らしていただいております あの個別の病名はここではあの差し控え させていただきたいんですが えっと経緯としての人疾患等という表現し てますがそのえ病名のものもありますしえ それ以外のものも含まれております分かり ましたありがとうございますもう1つあの 入院中の皆さんのあの年齢層や性別でどの ぐらいの方々が元々疾患あったかなど教え てていただけますでしょうかあの5人の 亡くなった方に関してプライバシーがて いうのは分かるんですけれどもあの入院の 方はかなりたくさん人数がいらっしゃい ますので大体その年齢層ですとか人あの 疾患が元々あったのかとかいうのはかなり あの大きな情報になると思うので是非 よろしくお願いしますえっと現在多くの方 のえ申しでここで言うと114名ですね ありましてえ今手元にその資料がないので あの概算というか全体のところなんですが え前回の記者会見でも言いましたが前回 記者会見では40から70台っていうのが 数字でしたですいません今この後のこの 114名を見ておりませんが傾向としては 一緒という風に報告を受けています はいともう1つあのどのぐらいの方がこう 軽度であったかとかあのかなり重徳な症状 が出ているのかとかその辺は教えて いただけますかはいえっと先ほどと同じで 手元に今資料がないので合というのが ちょっと分かりません申し訳ございません 分かりましたすみませんあのカ由来の話の ところでちょっとややこしかったので表現 を確認したいんですけれどもあのペニコジ の成分と未知の成分の相互作用で毒性の あるカ由来の成分が生まれた可能性がある という理解でよろしいでしょうかまあと あの未の成分とされるカビ由来の成分が 外部から購入したっていう可能性が否定 できないということであってますでしょか
あ代を解答させていただきますえっと未知 の成分とベニ光寺由来の成分がま何かをえ 新しい生生物を引き起こしたっていう ところへ我々は否定はできないんですけど も可能性は限りなくないという風に思って おりますはいえ何かえ新しい成分がま 生まれた入ったということは今推定はして おるんですけどもその購入の方法生成の 方法を踏まえてはいえ国の研究機ととにえ 我々の持っている情報を提供しながらえ 迅速に解決に向けて進んでいきたいという 風には現時点で思って ますありがとうございまし たはいえそれではえっと左からえっと2列 目え前から4列目あすいません列目の えっと右側にお座りの方お願いいたし ます あNHKの木ですあの先ほどから国の研究 機関と共に進めていくっておっしゃって ますけどこれはあの昨日発表ありました けどえっと国立医薬品衛生研究症っていう ことで良いかえっとそれからその共に進め ていくっていうの具体的にどういう役割 分担あの2つのあの皆さんもやるしえっと その国の方もやるしでデータをこう 付き合わせるっていうことなのかもう ちょっと具体的にどういう風にやっていく のかいうちょっとさすがに今のお話だと何 も言ってないに等しいように聞こえかね ないのであのもうちょっとその原因という かその西部の特定に向けて今何をされて いるのかどういう風に進めていくのかって ところ具体的に教えていただけます でしょうか書たより回答させていただき ますまずあの国のえ研究機関というのは 昨日もニュースでございましたがえっと 国立の衛生研究所という風に我々も認識を しておりますがまだ正式にえどのように 進めていくのかっていうのはまだえ我々の 方には報告は受けておりませんで今後の 進め方につきましては我々は今までえ一社 でえ色々な分析をしておりましたのでえ そのような分析結果をえ先方様に開示し ましてで新しいえ研究は全て国の研究機関 で行っていただきながら我々は雇用請に 応じて情報をえ迅速に出していくとまそう いう役割分担で考えており ます皆さんが2月とか3月にやられたよう なその光を当てて分析するってことはもう あのこれからやらないってことです か解に回答させていただきます現時点我々 はえ我々だけではもうやらないという風に は考えておりますがこちらもえこれから国 の官様のえご要請に応じてえ検討して まいりたいと思ってます原因あ原因っと
いうかその物質の特定に向けて皆さんが やることというのは何をやるんですけ我々 が今まで得ていてえ入手してい情報内は 分析のデータのえ開示を考えております 新たに何か分析したりあの研究したりする ことはなくて求められたらデータを提示 するってことをやるっておっしゃって るってことですか現時点ではそのように 考えておりますが我々の方に具体的なえご 連絡がありませんのでえ現時点ではそう いう風に考えているとだけ申しせて くださいであのこれまでの製造工程の記録 を振り返ってみた時にあのま問題になっ てる商品ですねがその製造された時期に おいてその前後であのその種にな種になる ベリー工事金を変えたりとかあのまそれが 流すその米をあの輸入元変えるとかそう いったあの何かあの原材料の変更部分って いうのはそういうものはございましたか はい山下の方から回答させていただきます え現時点で把握してる範囲で言いますと そうそういったような変化点っというのは 確認されておりませ ん原材料はともかくその後のあのバイオ 工程の中でどのような変化があったかその そそこら辺はいかがですか製造工程に関し ても基本的には変化がございませんとなる とその出てるものが何で出たのかっていう のはあのまこれから研究しようがないけど これまでのデータとか振り返ってみても 思いつくところはないっていうことです えっとその辺その辺りも踏まえましてです ねこれまで検証をえ行ってきたんです けれども現時点ではまだ特定に至ってい ないという状況でございますあの先ほども 質問ありましたけれどもやっぱりこれ今回 その物質を特定ま特定しもう既にされてる のかもしれないですけどおよそ目がつい てるのかもしれないですけどそれを公表し ないのであの自子回収の動きが広がったり あのまそういう人感というかその体調触れ を訴えるような方が相ていでいるという こともあると思うんですけれどもあの皆 さんとしてはいつまでに公表したいって いうそのま国の研究機関がどう考えてるか ともかくとしてあの会社としてはいつまで にその物質何が検出されてるか公表した いっていうことは考えてますかそうですね あの我々としては一国も早くその おっしゃるように原因物質を特定しまそれ が疾患を起こしていたということをあの 明確にしたいんですけどもまそこが非常に 難しくてですねえま要するに特定して発表 するにあの至らないところでございます あのまですからま今回あの行政の力も借り
できることになりましたのでえま行政にえ 頼りながらですねスピーディに判明して いきたいとそのように思っております ありがとうございますあの最後に一点その 妖精に力を頼らざるを得なくなってしまっ たっていうことについてはあのどういう風 に認めてらっしゃいますでしょうかねそう ですねあの我々 もま限られた時間の中でえできる限りのま 様々な方向でえ分析えまたあの外部の力も 借りながら分析をしてまりましたえですが 最終的に現時点に至ってもですねあのそれ が原因だたなかなかえ言いきれておりませ んであのなかなかこう難しい問題だなと いう風には理解しておりますうん ありがとうございますごめなさもう1点 だけあのその今想定されている感情構造体 が感情のその物質っていうのはあの指摘さ れてるのはその人感との影響っっていうの が ある関係があるなのかどうかその辺りは どういう風に考えてますか書たより回答さ せていただきますまだ申し訳ございません まだあの感情ってことしか分かっており ませんので実際にはえこれから論文調査を 本当は進めていくでそれで解明していこう と思っておりましたが今現時点 えまはっきりとはえ人身感というのはまだ ここでもお伝えできない状況でございます まだ構造が決まっていなということが原因 でござい ます がを引き起こす可能性 も否定できないっていうのはあのどういう 根拠を持っておっしゃって ます様々な構造体が今え我々の中では少し いくらか仮説がございましてその仮説に よってはえ人疾患との関連性がま大償あり ますですのでえあるかないかという風にえ 問われましたら今現時点では構造体が 決まっておりませんのでここではちょっと 申し上げることができないというまそう いうえことだと思います申し訳ございませ ん想定してる範囲想定してるその物質が今 いくつかあってそういう物質であれば過去 にその臨感を引き起こしすってことが報告 されてるっていうことですかえ我々が想定 しているいくつ間の中の1つにはそういう ものがございますがえそれにえ今回のえま 健康被害を紐付けていいのかっていうのは 我々ではまだえ判断できていなとことで ございますのでまこの中え今後えま国の 研究機関の方々に我々のこのような考え方 ないしはデータをご提供させていただき ながらえこのままこのま我々が想定してる
範囲なのかあまた我々が想定していないえ 別のえ成分がなのかところはは今後検証さ せていただければという風に思っており ますあ分かりましたありがとうござい ますえではえマイクがかりが参ります少々 お待ちください ませ すいません旭日新聞の渡辺と申しますすい ませんえ先ほどは患者様への保証の件でし たが次はあのちょっと取引先の企業様への 保証についてお伺いしたいと思っています 現在あの170社以上が本社の原料を使っ ていたという話もありますけれども本社で はこの170社を把握されて連絡を取られ ているのかまたあの会社様の中ではサプリ でを作られていた会社様もあるんですが そういったところで健康被害は報告されて いないのかまた最終的に保証となるとどう いった範囲でどのような金額が想定されて いるのか教えていただいてもいいでしょう かはいええっとまずあのワ府どもから直接 取引をさせていただいております52社に つきましてはあもちろん 直接えお話をさせていただいておりまして えいるんですけどもその先の含めた170 数者につきましては あちょっと今あの全て とあのお話ができているかどうかちょっと 理解ができておりませんおそらくあのでき てない企業様もあのあろうかと思い ます え ですあもう一度してよろしいですかすい ません残りの質問の部分すいません取引先 様の中にはあの自社であの健康食品などで サプリとか作られてる会社さんもあります がそういったところでは健康被害の把握 などはありますでしょうかはいあの今現在 のところご報告をいただいてる事案はあり ませんただしあの今 え52社ですかねと170のところに対し てえ調査表を投げまして健康被害の情報が あればえそれをえお知らせくださいという ことを今作業しておりますこちらの方は 全てえ集計した上で速やかに厚生労働省の 方に固定させていただくという形で今動い ており ますすみませんその調査表なんですが具体 的には健康被害以外にはどのようなことを 問い合わせているんでしょうかえっと健康 被害の有無ということとえっとすいません 項目を今しっかり綺麗に覚えてるわけでは ないんですが えっとえ あすいません失礼しましたえっとあの今回
のえベニコジ原料のえ使った量ですね配合 量非と しが入ってます はいすいません最後の点なんですけれども 最終的にはその保証というのはどのような 範囲でいくらぐらいになりそうかというの はありますでしょうかはいあの現在 あの回収をすべくあの努力をしておりまし てえ全容があ把握できておりませんでえ その影響ま金額などにつきましてもまだあ 把握できていない状況でござい ます頃目に分かりそうでしょう かそうですね えっと 原料のおろしさを通じて のま交渉となっておりますのでえ少し ちょっとスピードが遅くなっておりまして えま全容が分かるのがちょっといつ頃なる かっていうことがあの今ちょっと申し上げ られませ んはいえそれではえ左から2列目1番前の 方をお願いたし ますあすいません日本医学ジャナス協会の 村上と申しますえっとまずなんですけども 前回のえっと会見の時の資料でえっとこの 未知の成分がえっとベニ工事原料とえっと 製品の双の一部からえっと検出されたと 書いてありますけどもということは一応 あの確認なんですけども現状としては えっとベニ工事原料の製造過程で何らかが 購入したあるいは副物ができたという風に 考えてよろしいんでしょうかまずその点 からはい山下お答えしますおっしゃる通り でそのとように考えておりますでもう1つ ですねあのそうするとベニ工事原料多分 製造手順書があるかとは思いますがえっと 問題発覚後この製造手順書文書と現場の オペレーションがえっと相がなかったか どうかの調査はもうすでにされてますか はい現時点でその調査を進めている状況現 時点で進めているそのえっと現時点では まだそういうな何らかの問題があったとか そういうことはえっとまだ分かっていない 今のところはえっと認識しておりません あとですねあのま前回の資料でまPあの 未知の物質を示唆するピークということが 書いてありましたけどま多分黒とかなんか やられたのかなという風に推察しますが そうするとまあの特定はできてなくても 大体例えば分子料でこのくらい以上とかっ ていうのは分かってるんじゃないかと思う んですがその辺はどうです かはい勝田より回答させていただきますえ 大体我々の推察ではえっと分かっており ましてえ150から250ぐらいの間のえ
そういう分子料ではなかろうかという風に は現時点我々のデータではあれております はい えっとそうするとですねあともう1つその えっとま当初から色々指摘があったしり人 ですけどもまあの検出されなかったという 風に えっと今までは発表されてますけどこれ 厳密には検出限界以下という理解で よろしいんでしょうかあの不検出っていう ところですねはいえ不見出ということで ございます外部の期間でえ測定しまして不 見出だったという結果で完全ないっていう はいことですね分かりましたあとですね えっとま当然この今日発表されたあのこの 資料を見るとですねまあの問い合わせ状況 に対する応答率が非常に低い状況で多分 ですねあのまドラッグストアとか逆転を 中心とする販売店舗でかなりあの繋がん ないためにそこに相談が行くとかま講義が 行くということは実際に起こってるんじゃ ないかなという風に想定されますけども それに対す何かサポートなり情報提供って いうのは本社としてされてるんでしょうか あはいあの実際一部の企業様からあその ようなお声を伺っておりましてえっとま高 企業様にも大変なご迷惑をかけしており ますえっとあの具体的にどのような サポートかちょっと今掌握しておりません けどもあのご依頼に応じて最大限できる 範囲でえ情報発信してると思います わかりましたありがとうござい ますはいえそれではえっとまたマイク がかりが参ります少々お待ちください ませあすいません麻新聞の松田と申します えっと先ほどあのえっと公表が遅れたこと に関してえ会社長の方から言葉もないと いう風なお話もありましたけどもえっと 実際に1月からこの3月までの間にま取締 会とかですねえ会社の幹部会の間でえどの 時点で公表すべきだとか先ほど会社の ガイドラインていうお話もありましたけど まどういう風なことで最終的に公表に至っ たのかえそれまでのその経営会議の中では あの公表すべきだ早く公表すべきだという 意見はなかったのかえその辺りを教えて いただけますでしょうか 経 はい渡辺からご解答しますえっと私の方で はえ最初にあの2月5日にえ情報が入って からえずっと簡易をしてるんですが2月の 13日前で失行役員のえ会議体の方に報告 してますここから毎週定期的にえ先ほどの 原因の追求と実際にえ発生してる患者様の えヒアリングができた場合のその情報って
いうものを定期的に出しおりますその中で はえ最初のうちはえ個別に起きてる事象と いう認識ですからその回収を今しなくては ならないという判断は当初ありませんでし たえそれがえ徐々に続きましてえ最終的に はえ3月の16日にえピークが出ている あのその未知のとここに書かれてるもの ですがえそのえ時にもうこれはあの必ず 迅速にやんなくちゃいけないという形の 認識になってますので翌日のえ33月17 日に緊急対策本部を立ち上げてえ回収の 意思を固めており ますあの先ほど会社のガイドラインに沿っ て公表をされたという話ありましたけど それはどういう内容なん でしょうすいませんおから回答します えっと現在あの手元にないので正確なもの ではないんですが趣旨としましてはえその えそれぞれのえ服用された方の中でえ起き ているえ事象を先ほどのように意思の ヒアリング等で集めていきますえそれとえ 実際本来であればあの原因物質が分かって いればその関係性お互いにその物質がある とこういうえ何かしらの悪い影響があるか どうかっていうことをえ関係性があるか どうかを判断できるんですがここの点がえ どのぐらい確からしいかという方になり ますあの確定というものが今できてません のでその中でえ角度が上がっていきこれは 間違いないという部になるとえ回収 ということが判断になりますああのえっと ですねま1番大事なのはあの因果関係で ございましてえっとお医者様がし人を疑わ れましたらま症状からし人を疑われてます わけですから我々はその1人にが入ってい ないかどうかなどこう分析していくわけ ですねで別の件ではあの先般もご説明した 通りえベニ光寺ポリケチドなどにえ関する アレルギー反応みたいなことが医者さん からあ疑われましたのでではアレルギーの 物質が購入していないかということを我々 調べていきましてまその関連性と言います かあ因果関係につきえ都度分析していた わけですねえまそそこが結局出てきません でしたので えその時点で えま件数があ4件5件になっていたと思う んですけどもま因果関係が分からなかった ということはあま回収のガイドラインに ついてはえ当たらないということになり ますしまたこの点につきましてあの社外の ご意見も伺いながら判断をしていったま そのような時期だったと思い ますあのまそうします先ほどあの小林社長 の方からまあの公表が遅れたと言われたま
その通りだったるか仕方ないというの私 ありましたけども基本的にはあの ガイドライン通りで遅れたことについては その特に問題ないというお考えですかね 我々あのその時点でえ得られた情報また あのま情報はとにかく収集しながらですね あの最善の判断をしたつもりであったん ですがまそれがあの力が足らないという ことであればもうあのおっしゃっ通りだと 思っております わかりまし たはいえそれではえと左からえっと3列目 えっと前 から5番5番目の方お願いいたし ますお話ありがとうございましたえ日経 新聞の谷本と申しますえっと大きく分けて 業績への影響とあと成分分析についてお 伺いしようと思っておりますでまず石への 影響なんですけれどもあの先日の会見先週 の会見ではえっと商品の回収費用を含めて 18億円かかる見込みだというところを おっしゃっていたんですけれどもその点に 関して変化はないかどうかお伺いできます でしょう かはい えっととあの先週の記者会見で申し上げた 18億円はまその時点でえの水定置であり ましたけどもあ今あのこのような状況に 想定以上に広がっておりましてあのそれ 以上 の費用がかかっていくんではないかと想定 しておりますただ その金額がどうなるかということにつき ましてはちょっと今のところはあ算出と することが非常に難しい状況です ありがとうございますあとですねあの 先ほど 金額の保証に対するそのいくらかかる かっていう発表の目処は立っていないと いうことだったんですけれども業績への 影響についてはえっと2024年12月期 にその影響が出るのかそれともその金額が 分からない目処発表の目処が立っていな いってことは次の2025年12月系の 影響が出るのかそれはどちらになりますか ねはい今まであの そのことにつきまして えっとまだあの想像したことがございませ んでしたけれど も当期に発生した事象でございますからあ 当期のうちにえ極力算出できるよう務め たいと思いますありがとうございますあと ですねあの先ほど 600名程度の方に電話で保証費用を相談 しているというところだだったんです
けれどもあの600名の方に保証検査費用 を出しているっていうことは結構な額に なるのかなと思うんですけどその辺のま いくら以上になるかっていうところを教え ていただいてもよろしいでしょうかびより 誤解としますあの実際には病院の方に行っ て各お医者さんの判断によりあの診察の 項目検査の項目決まりますので現在私ども としてそこまであの標準的にこのぐらいが 平均だとかっていうことが今つめており ません今後あのそれぞれえ皆さえ病院に 行っていただいて検査の結果でこちらの方 にあのその領収書なりっていうのが出てき ますのでその中で数字がやっと見えてくる ものだと思っておりますありがとうござい ますあとあの回収対象製品以外であの ドラッグストアの方から出荷の取り消しで あったり返品の申し出っていうのは今の ところ受けてはいるのでしょうかえそれに つきましては今のところ情報はございませ ん分かりましたありがとうございますと次 にちょっと成分分析についてお伺いしたい んですけれどもあの先ほどのお話の中では その成分あのベニ工事について製造方法で あったり原料は変えていないということ でしたえこの事業なんですけれども 2016年に軍勢の方から事業をあの譲ら れていると思うんですけれどもそのもしか したらその軍勢さんの製造方法の方にあの 責任があったのではないかというところも 考えられるとは思うんですけれどもこの軍 さんが開発していた工場であったり製造 工程に関しては今の製造工程と一緒になる のでしょう かはい山下のからご回答え申し上げますえ 基本的には同じ製造方法だったという風に 認識しておりましてえっと製造の建屋が 変わったという状況になります 分かりましたあの軍勢さんの方にそのま もしかしたらこういう事態が起こるかも しれないっていう可能性もあったと思うん ですけれどもそうした説明を受けていたの かっていうところとその賠償の相談などを されていたりっていうところはあるの でしょう か えはい えっと様のえっと程に関してリスクがあっ たかという件に関しましてはえ我々が評価 するものではないかなという風に考えて おりますのでえこの場ではお答えは会させ ていただきます軍事さんの方からはその こうした物質が含まれているのではない 健康被害引き起こすのではない可能性があ るっていうところはあのお伺いはされてい
なかったってことでよろしいですかねはい しておりません分かりましたありがとう ござい ますありがとうござい それではですねあの1時間ほど経ちました ので一旦これよりえオンラインの皆様から ご質問をお受けいたしますえまたあの会場 にあの戻ってまいりますのでえしばらくお 待ちいただければと思いますえそれでは オンラインより参加されている方でご質問 のある方は画面下の挙手ボタンを押して くださいえその後え挙手された順番にです ね停車側からご指名をいたしますえ画面上 今すぐミュートを解除というものがえ画面 に表示された方はミュートを解除しお話を お願いいたし ます 恐れ入ります画面上でミュート解除今すぐ ミュートを解除というえ文字がですね画面 上にあの表示されている方はミュートを 外してお話を始めてくださいお願いいたし ますえこんにちは香港フェニックステレビ 東京主局記者のりーと申しますあのまず ですね22日公表されてから1週間経ち ましたえ関連製品中国大陸ではオンライン 販売しているという風に伺っていますが また台湾ではサプリメントを副業していた 70代の女性がえ人付全を発症していると いうことですでいくつか質問させて くださいまず1つ目え本日に至るまでに 日本国内向けに第6法のプレスリリースが 発出されていますがえしかし中国語または 英語の発表文章一切何もありませんでした で本社の候補には何回か問合わせしました けれどもあの中国大陸や台湾でどのよう 対応したかということについて何も把握し ていないということでした特に台湾では 健康被害の例が報道されていますが日本 国内と同じようにえ対応すべきにも関わら ず海外ユーザーを警視してるのではないか と思われても仕方ないと思うんですが いかがでしょうかあはいえっと中国や台湾 においてもこのベニコ事件料によりまして え大変なご迷惑をかけしておりまして大変 申し訳ございます えっと台湾はですねえと弊社 の原料を販売いたしましてえ原料のおろし 様を通じてえおそらく 台湾国内に原料がお届けされているかと 思っておりますえ そのあのおろし様を通じてですねえ台湾に おいて えま当該商品 あのどういった商品になってですね販売さ れているか私たち善用がつめていないん
ですけどもあのそのメーカー様に回収をお 願いするよう呼びかけており ますえすいません今フィニックテレビのリ ですあの再びを立にしますえそのメーカ さんを通してえ通告しているということ ですがそれぞれタイムラプが発生してるか と思われますそして中国大陸の場合はオン ラインで販売しているということですがえ 現時点でえ本社は中国大陸そして台湾に 対して直接えどのような対応をされている のか教えてくださいあはいあのすいません あのえっとちょっともあの申し上げ忘れ ましたあの台湾におきましてはあの1件の 健康被害の報道が流れましたのであの我々 も把握をいたしまして えっとおし様か現地のメーカー様か ちょっとあの分かりかねますがあ十分な 受電体制ですねあの電話を受ける体制があ できていないということでございましたの であの弊社から あま責任者を送り込みましてですねえ受電 体制の構築に急でおりますえそれから行政 からはあリリースがすでにえ発されている と伺っておりましてあの当社の当社と いたしましてもですねえリリース を出す方向でえ進めているところと聞いて いますえっとそれから中国において申し訳 ありませんあのオンラインで製品を一部 販売しているということでございますまし てえおそらく弊社のその販売のページでえ 使用中知などの告知をしてるんではないか と思うのですが今すいませんあの十分な 情報を記憶しておりませんで大変申し訳 ございませ んすみませんあの小林制約本社で今後中国 語または英語のプレスリリースをえ中国 大陸または台湾そして国際社会に対して 発出する予定はありますかあはいあのその ことにつきましては えっと台湾につきましてはリリースをする という方向で進んでいたと思っております えっとその他の国につきましては今 ちょっと情報があの分かっておりませんで 今ご指摘いただきましたのであの帰り状況 を確認し必要であればあま必要かと思い ますがあの情報発信したいと思いますはい あの今まで全く情報発信はなかったという ことは不適切だったという風にお考えです かそうですねあのちょっと今あの中国に おいてどのような情報発信ができていたか あの把握できておりませんであの申し訳 ございませんあのご回答があの難しいなと 思っておりますえすいませんもう1点あの 今おっしゃった台湾の健康被害一件把握さ れていらっしゃるということですがえ現
時点でえ台湾そして中国大陸健康被害を 把握している状況え何人どのような失敗 通院中なのか入院なのか死亡したのか把握 してる情報を改めて教えて くださいはい渡よりご解答いたしますえ現 時点あの直接我々のところにご連絡を いただいてるえ事象というのがえござい ませんなので今あの件数としてはえないと いう状態になっており ますえすいませんあの先ほど社長がえ海外 の場合も保証相談に応じるという風に おっしゃらりましたがえ日本と同等の救済 賠償するという風に理解してよろしい でしょうか私ですかはい渡辺ご回答いたし ますあのもちろんあの起こっていること 人体に影響というのは同じことですので 当然そのように考えており ます以上 ですありがとうございます えではご質問のある方はそのままをお願い いたし ます日本流通産業新聞社の星野と申します え今回はえお話いただいてありがとう ございます教えていただきたいんです けれどもえ先ほど渡さんがええっと ガイドラインに基づいて3月22日にその えっと公表したということ言われてたん ですけれどえ角度が高いと言われたんです けれどこれは製品とのそそう健康被害と いうか人疾患の広告のえ関連性の角度が 高いので公表したという意識であってい ますでしょうかあ渡辺よりあはい渡辺より ご回答いたしますえ元々はえ経緯にあり ますようにえ弁理工事のパリケチ度有効 成分またはシトレ人等から検証始めてて その可能性がなくなった中え残るは個人の アレルギーまたはえ異物の購入と考えて おりましたその上で検証してく中で3月の 16日にえ実際にその一部の製品ロッド からえ通常ではないえピークが見られたと いう報告を受けましたのでこれは何かしら その購入の経路とかその原因の詳細わから ないにしてもこの商品自体はえ問題がある 商品ということでえ判断しましたのでえ 回収はすぐに行わなくてならないという風 に判断しましたということはえっと未知の 成分がえっと報告されている疾患と関連性 がない可能性もあるみたいなあそうです はいその時点では繋がりは分からないん ですが製品としてえ我々がこのえ設計上え そこに商法として入れているものではない 形のピークが出てるわけですからこれは 何かしらの物まとは物ということになり ますので製品としてえ企画を満たさないと いうことはもうあの確実に事実だなと思い
ましたでえ回収の方をえ進めましたえ企画 は満たさないので回収は行うけれども えっとえ疾患との関連性がもしかしたら 認められなかったということが明らかに なる可能性もあると思うんですけれども その疾患との関連性がないと分かった場合 えっとその保証なについてはえないん でしょうかえ今の時点そこについてあの 状況としてえはっきりしておりませんので はっきりしてないというのはその因果関係 としてはっきりしておりませんのでえ何か あのこういう場合はどうするてことを決め てるところはございませんただ今多くの方 がえ不安になっていらっしゃるまたはご 自分が体調が悪い等のえことをえ感じられ てることは事実ですのでまずそういった ところを者様に行ってえ皆さんが安心 できるようにすることは今必要なことだと 思っていますなので今あの因果関係がない と証明ができたのでなので一切やめますと いうつもりは現時点ありませ ん最後に確認なんですけれどもえっと人 疾患のえ傾向がある方っていうのはあの コレステロールが高いてコレステロールを 減らすためにそのコレステヘルプを飲むっ ていうのはあの通常あり得ると思うんです けれどもえ人疾患の患者さんが コレステヘルプを飲むってことあり得ると 思うんですけれどまたまたま人疾患で入院 したりなくなった方がコレステヘルプを 飲んでいたっていう可能性もあ るってことでしょうかえっとはい渡辺より ご解答いたします現状あの調査がしっかり とそれぞれの申しについてできてるわけで はございませんのであの可能性論とあとは 個別論になるかと思います中には元々あの 人感お持ちの方またはそれに気づいてない 状態だった方もいらっしゃると思いますし それ以外にも え別のえ理由もあるかもしれませんただ この点は分からないというのが事実なので 現時点ではそこについてはあの特にあの 区分するというかそこの違いはえない状態 での対応だと思っており ますありがとうござい ますはいえでは次の方にえっと指名を いたしたいと思います少々お待ち ください あの日経新聞の土屋と申しますと本日は ありがとうございますえっとあの軍政から 事業を譲り受けるまで音者はあの工事に ついてはお素人に近かったんでしょうか どの程度知識があったんでしょうか 2かより回答させていただきますえ工事の 使った製品開発は自社でやったことが
ございませんでしたんでえ軍勢様より えっとその技術を提供してもらいえ我々の 方でえっとま継承したとまそういう形で ございます分かりましたまあの例えば発行 食品メーカーのようなこう工事を扱うま プロの方たちでもこう結構工事って危険 っていう風に考えていて自社の工事金額 持たずにこう品質しっかりしてる種工事 メーカーから買うことが多いって聞くん ですけどとなんというかこう素人に近い 状態でそこに乗り込んで製造するっていう ことへの危険性みたいなことで考えて及ば なかったんでしょう かはいえこちらも課より改善させて いただきますえ当時軍様の技術はえ長い間 既に確立されておりそれを我々がしっかり え手順所に落として引き継ぐことで我々で もえ軍事様の技術を継承できるだろという ことでそこを徹底的にえ技術を伝承して もらい我々の方で引き継がしてもらったと いう当時はそういう風に考えておりますあ あのすいませんあの製造の関連する技術者 の方にも一緒に入社をいただいておりまし たのであのその点は大丈夫であるという風 に認識しておりましたあその事業の継承に あたってこう技術者のまあの入社っていう のに加えて他に何かこう質高めるための 取り組みていうのはされていました かあ山の方から回答させていただきます えっと作り方自体は変えていないんです けれども先ほど申した通りですねえっと 品質管理のプロセスをえっと小林流理です ね見直しましてえっと整備して結果ですね 222年に先ほども申した通りですね食の 安心安全の認をストックしたということと いう風に感じます考えますすいません わかりましたであとですねちょっとあの 複数の子研究者の方からですねあの本社の こう今回のサリ以外のま機能性表示食品に ついてちょっとこうあんまりエビデンスに ついてこう良くない話みたいなものを聞く んですけどなんていうかそのこの機能性 表示食品に便乗したこう本社の健康食品 事業全体について何かこ構造的な血管が あったっていうようなご認識はあります でしょうか はい勝たより回答させていただきますえま 様々なお声は今回の件であろうかと思って おりましてそれは我々もあじて受けたいと いう風に思っておりますがえ現時点我々は え我々で臨床をしたりとかえ有識者の 先生方と共にえ届けでを出してるという ことでえ我々がまあの現時点ではその なんて言いんですかレベルがそんなに高く ないというようなことではなくていろんな
方にえご相談ないしご協力いただきながら 届けでを出してきておりましたのでその点 では現時点我々はえ自信を持っておりまし たただ今回の事象が発生しましたので我々 としましてその研究開発ないしは機能表 食品への届けでのえ考え方もう一度見直し てえ強化をする必要があろうかという風に は現地点考えておりますが当時はそのよう に考えておりまし た分かりましたありがとうございますあ すいませんすいませんえっとも1点だけ 教えてくださいあのやってるのですがま ちょっと薬品と食品とで何かこうま力関係 というかパワーバランスというかあの力を 入れるべきれないみたいなそういった ところの違いっていうのはありまし たそれはあかより回答させていただきます それはあのえ技術を獲得するという面でお 答えをさせてもらったらよろしいでしょう かえっと技術の獲得とあと先ほど言及が あった証試験についても教えてくださいあ あうございますえそこ医薬品と食品での そのえ投資の仕方それから注力の仕方は 変わっておりませんえまた医薬品でのった メンバーあと医薬品の経験があるメンバー それから食品での経験があるメンバー総互 にえ情報を共有しながらえ共に新しい情報 をえ入手しながらえ開発を進めているま そういう状況でござい ますわりましたありがとうござい ます はいえそれでは引き続き挙手の方お願い いたし ます東葉経済進歩者の伊藤でございます 本日はご質問の機会ありがとうございます まず1つ目経営の影響についてお願い いたしますこちら先ほどの回収費用のえ面 以外にも今後の売上そのものへの影響も 考えられるかと思います今現在テレビCM が打止めになったり点へのこう別のの配に も影響があるのかえ今の話と今後こういっ た影響も想定できるのか教えて くださいはいありがとうございますえあの おっしゃる通り今あの え氷店舗様にえおきましてえ弊社の サプリメントの販売状況につきましては あ今ちょっとあの合は分からんですけども あの店頭での販売状況がえ悪化している ことがあの伝わっており ますえそしてあの製品のあの品揃えです けれどもえこれにつきましてはあのえ各交 店さでえ製品が減ってるとかっていう情報 は入ってきておりませ んあありがとうございます本社はあの内通 や命の母などこOTCも取り扱って
いらっしゃいしえ熱しとなどの日常品も ございますこちらの影響は特にないという ご認識でしょうか えっとそうですね医薬品や日常品などに つきましてあの若干の影響があるような 情報は聞いておりますけれどもあのはい あの聞いておりますありがとうございます あの別の観点であの本社に悪意はないと いう風にあの信じておりますがえ説明責任 があると思うのでお伺いしますあの2月の 6日に社長が問題を把握なさった後に2月 9日のこの決算のところにはえ23年度は 営業現役でしたがえ気象予想よりも大幅な 増配なさいましたあの大株市で大株主の あの小林社長にもかなりの配当金があった という風にあの認識しておりますがこの 辺りのこう経営問題や責任についてあの 当時どのようにその時点で考えて いらっしゃったのかそして今現在の経営 責任どういう風に受け止めていらっしゃる か教えて ください えっとすいませんえっと2月のあはいえ あの弊社 のいつのちょっと今いつの取り締まり役会 でえ配当を決定したかちょっと今あの情報 がございませんで えすいませんあの詳細お答えできないん ですけれどもえこの時点では あ先ほど申し上げた通り回収にあたるよう な あ因果関係え原因がございませんでしたの でえ経営への影響は考えておりませんでし たえですからちょっといつ配当決めたか あの覚えてませんけれどもあのその判断に え今回の今回 の件がですねえ影響したということは ございませんえそしてえ責任ということ ですけれどもあのまとにかく 大きな問題を起こしてしまっておりまして あのま昨日も株の想会がございましてえま 株主の皆様にも大変ご心配をおかけして おりますあの今はですねえとにかく ままずはあの健康被害を訴えて いらっしゃる方の 安心と言いますかあのを提供することと それからスピーディ に診察また治療をしていただくことえこれ が最優先えそしてその先ま相談をしながら 保証を必要に応じて行っていくということ が大事だと思っておりますえその先ですね えま先ほどからご質問があるように原因を 救命してえ再発防止を取っていくことえ これが今我々私も含めたあの我々あ全員の 責任でございましてえ
そのリーダーとしてえしっかりとまずは 現地点ではそれをしっかりと進めていき たいえそのように考えており ますありがとうございます配当に関しては では今回の件関係なくあのROナロの工場 元々ずっと増配なさってはいたのであの そういったという風に理解しておけば よろしいでしょうかあはいあのそうのよう にお考えくださいあありがとうございます あのもう1点あの株価についてもちょっと 先ほどの話もありましたがあのこう疑念を 晴らすためにも教えていただきたいと思い ますあの実際にこう2月6日以降まそこを 起点とするか別としてま株価がえ今回の件 よりも前に下がっていることについてです があのそのえ2月6日え社長がこう回収の 覚悟もあのあったというお話がありました があのその時点以降からこう22日の我々 に周知されるまでにえっと内部の人間は 先ほどおっしゃってたようにあの取引の ところえ難しいとこあると思うので なかなかインサイダ起きにくい状況を作れ ていると思いますがあの取引先や金融機関 なこ他の外部に情報がいった可能性など ないのかこの知られている範囲の可能性を 教えていただけますでしょうかあはいあの まず株価の下落につきましてはあの誤解を していただくとよくありませんのでえご 説明いたしますとあのこの1年今日ですか ねあの当社の株価はあの下落 の基調でえございましてえその理由はあま 現在進めております中期系計画においてえ 非常に大きな向上設備をの投資えま具体的 に4つの向上の投資ですけどもえこれを 行いますことでえ原価償却費が大変大きく え伸びましてえ営業利益の伸びがああの この3年間はあ横ばいということを受け ましてえま特に海外の投資家などがあそれ をきってだと思うんですがあ株主の構成が 下がったえいうことが大きな要だと思って おりますえそして あの先ほども少し説明いたしましたけども あの当社があ当社のものがあ株を販売売却 する時にはあ会社に登録しないといけませ んしまそれが絶対必要だということを常 日頃から従業員には教育しておりますので あのそのことはないと信じており ます詳細なご説明ありがとうございまし 確かにあの24年の昇格費の話などあ事前 にございましたのではいそのように把握 いたしますまちょっとはあの話が変わり ましてあの今回のサプリをこう製造してい た工場の管理体制についてこちらに教えて いただきたいんですがあの衛生状態のこ 工場の中の点検などはどの程度の頻度で
行われていたのかあのこうサプリ自体の こう性質を検査する点検とかも行われて いらっしゃったのかであのえここの生産 ラインとかでは他の物質とかが入る可能性 などがなかったのかなというところもえ 疑問がありましてこのベニコジだけをここ で作っていたのか他のものも一緒に作って いてあの他のものが入る可能性があったの かこの辺り教えていただけますでしょうか はい山下の方からご回答申し上げますまず 衛生管理のえっと確認でございますが えっと定期的にですね衛生管理者とですね 安全管理者という品質管理者安全管理者が ですね定期的に巡回することで確認をして いたという状況でございますで現場作業者 に対してもですねえ最低月1回の衛生管理 教育だったりえ同等っていうのは行って いるということでえきちルールは定めて 運用できていたという風に考えております でえっとこのベニ工事ライン自体でえ他の 製品を作っていたのかということに関し ましてはえっと基本的に基本的にはじゃ ないですねすいません申し訳ござませんえ ベ工事ののみを製造していたいということ になりますあではあのこういった点検など もなさっていてあの工場で働いていた方の こう従業員のこう人員配置とかもあの適切 であったという風にお考えなのかこう人数 としてはどのぐらいいらっしゃったの かっていうところも教えていただけます でしょうかはいえっとベニコジライン全体 でえっと5名から6名だったと記憶してい ます はいわかりましたありがとうございます あの今回のこういったえま健康被害のこう まだ河関係はあの結びついていませんが互 が出た時点でどういった対応を取るの かっていうのをあの事前に社の中では 決まっていらっしゃったのかこうそういっ たルールをあの整えていらっしゃったのか というところあの教えていただけます でしょうかあはいびよりご解と申し上げ ますえ私の信頼性保障部門においてえ品質 のえ全体の品質の状況を見るえ先ほどの クオリティアシラスですねの部隊あとは 先ほどのえ安全と言ってますがえそれぞれ の起こったえ健康被害という起きたことの 情報収集と評価ということをする部隊を 抱えておりますなので私どもところはえ 状況を判断しえ必要性がえあるかどうか 先ほどの基準なんですがそれに従い回収 検討委員会というえ会議体を設定してあり ますのでその中で迅速に意思決定をすると いう風になっており ますありがとうございますあの今厚労省
から機能性表示食品の点検あの600 6800点のところが行われていると思い ますがあの本社の中では今回のサプリのえ ええベニ工事以外のサプリでは機能性表示 貯金はあの何点あって他のところはどの ように点検なさっているのかコチ以外の ところも教えていただけますでしょう かはい勝田より回答させていただきます 弊社の機能性表示食品は重数権でえ届届け ではもっと多いですでえ弊社はええっとま 国の求めるえ消費者庁の求める自主点検 ガイドラインのきまたは様々なえ法令をえ 定期的に点検しながらはいえ我々のえと 品質をえ改善えしてまいりましたはい ありがとうございます最後にちょっと確認 ではあるんですがえっと機能性表示食品は あのヘルケアの中には入っていらっしゃら ずに事業としてこう医薬品とかが ヘルスケアに入っていらっしゃって機能性 表示貯金は通販とかでもられるが多いと 思うんですが本社の授業の中でどういう 立ち位置であのそこの部署とかはどこが 管轄していらっしゃったんでしょうか梶田 より回答させていただきます弊社の ヘルスケア事業部はえ医薬品のカテゴリー とえ私の食品カテゴリーそれからえっと オラルケアえビューティオラルケアと ビューティケアのカテゴリーの4つが ございましてえサプリメントにつきまして 私のカテゴリー食品カテゴリーでえBto B向けの製品を管理しております他方でえ ヘルスケアの事業部の中にはえ通信販売部 統括部っていうのがございましてその通信 販売統括部において一部え機能性表示食品 をえ販売しておりますあではいずれも ヘルスケアの中に含まれているという認識 でよろしいでしょうかはいおっしゃる通り ですはいあのたくさんのご質問で失礼 いたしましたありがとうござい ますはいえそれでは他の方教習をお願い いたし ます 聞こえますでしょう かはい聞こえておりますお願いいたし ますてだと思しますすみませんちょっと 先ほどからなあの出てる繰り返しになるん ですけど確認させていただきたいのが感情 の構造体がいくつか候補に上がっていると 不明のピークのところでおっしゃっている んですけれども全て基地の構造の化合物な のかあるいはその構造未知の化合物も含ま れるのかどうかを伺ますか 梶田より回答させていただきますえ基地の 化合物と我々は認識しており ます承知しましたじゃあえっと質量も
分かっていてきちの加工物で童貞が進んで るってことですねはい我々の研究ではそう いう風に判断をしており ますはいあとロットについあの不明の ピークが出ているロッについて伺いたいん ですけれどもえっと我々ちょっとに取材を してえっと大阪工場において2023年に 作られたもののロットのうち33ロットを 調べられたという風に認してるんです けれどもそれは2023年のなんか特定の 時期に作られたものなのか2023年の全 ロットが33ロットなのか確認したいん ですか山より回答させていただきますえ 23年のえ全ロットなんですけどもそれは あのBtoCというのえおけるロットだと いうことですつまりえっと本社の製品に 使われているコレステヘルプなどに使われ たBCのロットですねおっしゃる通りです あで外に出してものはまた別だとそうです 分かりましたでその上でなんですけれど あと23年のBCの全ロットででえっと それ以外の2022年とか21年とかま 16年から始めておられるので何年か分化 あると思うんですけどそのあらゆるロット については不明のピークが出ていないのか それとも解析していないのかいかが でしょう かはいえっと山より回答させていただき ますあすいませんさっきちょっと訂正させ ていただいてよろしいですか申し訳ござい ませんえっとですね先ほど申したえっと 33ロットはですねえすいませんBtoB も一部含まれております申し訳ございませ んでえっとちょっとえっと昨日の取材で 回答が間違っていたかもしれませんが えっとですね2023年トータルで33 ロット原料としては生産しましてe2C 向けにえ出荷しているロットのうち4 ロットにその成分Xが含まれているという ことでございましてBtoC向けで言うと 6ロットえその同じくええ成分え道のえ 想定してない成分が含まれてるというえ 打ち分けでございますごめえっと33 ロット全部で製造しBtoえっとBtoB とbb2cとBBの一部を足して336と 製造してBCははい4ロットでXありはい BtoBは6ロットでXありおっしゃる 通りですでえっとそれ以外にBtoBが さらにま違う金の株でえ54ロット製造し ておりましてえそちらからはえっと今回の え道のえ想定してない成分Xが検修された ロッドはございませんああなるほどそう するとえっとちなみにその金は何が違うん です かあ梶田が解はいはいはいあはい梶田が
回答させてもらいますあの同じえっと金難 でございますがえ若干の株がと少し違う ものを我々が使っておりますそれは製品の 特性に合わせてえ少しを変えてまというか 禁止を変えているということでございます なるほどそうするとえっとペニこれ株を 変えてるごめなさ株を変えて金株を変えて いるということ株ですよねはいそうすると ペニコレステヘルプはこの33のうちの えっとBCのあの4ロットのところに問題 になっている問題がま集中してるという風 に理解すればよろしいですねはいそのよう に理解で結構でございます分かりました ちなみにその2023年以前のロッドに ついては解析はされてるんです かどうぞどうぞあどうぞ いより回答させていただきます全て弊が 保管してるものにつきましては解終了して おりますえXは出てないんです出ており ませんちなみにその保管しているものって いうのは全ロ保管全ドットの全ての一部 サンプルを保管してるという理解て よろしいですかはいそう ですありがとございますあともう1点質問 なんですけれども昨日ちょっと伺ってあの 要は金株をあの凍結保存されていてそこ から試験売地をま作られていくつかのその ロットに使われているとつまり試験完売地 にあのでま要は売1で増速させた金株って いうのは複数のロッドに行きますよってお 話を伺ったんですけどそういった試験管地 とかあるいはフラスコバチのサンプルって いうのも一部全て保存されてらっしゃるん ですか全てのまロッドっていうかちょっと 考え方がロッドとは違います けどはいえっと火田より回答させて いただきます基本的には保存はしておらず え2週間内定期的な短いスパンでえ使いを 切りましてでまた新しい え元の金からえっとま用するとそういう 工程をま保存している金からえ程の用する ということの繰り返しでございます なるほど分かりましたじゃあま基本保存ま これからあの解析対象となるのはあくまで ベニ工事原料のロッドのサンプルという ことになるわけですねはいおっしゃる通り でございます最後に1点だけ先ほどXが見 られたその4ロットとBBの6ロットK 10ロットについてはえっともし2023 年の特定の製造時期にその集中しているの であればいつからいつまでぐらいだったか を教えて欲しいんですけどその大阪工場で 生存されて時期をはい山さの方から解答さ せていただきますえおよそ4月からえ10 月ぐらいまでの生産の中に散らばっていた
という状況でござい ますありがとうございます以上 ですありがとうございますえ引き続きご 質問のある方挙手お願いいたします 朝日新聞の野中と申しますあ聞こえ てらっしゃいまでしょうかあ聞こえており ますお願いいたしますさっきの質問に関連 しておたんですけど今おっしゃった全工程 の資料を保存してるっていうのはこの バイオ工程の下水前の米下水後の米加熱後 の米えウル金でバイオ5の米と金語物が 全部の工程と理解いいですかあ山より解答 させていただきますえっと基本的にはえ全 ロッドの資料を保管してるというのはえ バイオロッドと言われるえっとえっと バイオが終了したもので1つでもう1つえ 一定量すいませんでもう1つがえっと バイオロットだではですねあのバイオの 状態によってあの有効性分量がばらついて しまいますので濃いものもあれば薄いもの もあるという状況が発生しますのでそれを 一定量ずつ混ぜて均一なものを作るという ことをするんですがこれ我々調合と呼んで おりましてこれを調合したものを最終調合 ロッドといたしましてえ最終製品にえ最終 の原料としてえ再度保管しているという 状況でございますあでその混ざってるやつ はもう金は加熱後なくなってるやかはい えっとバオ時点で一旦加熱しまして金の 活動を止めておりましてその後えっと再度 ええ調合したものをえ再度最終的にも加熱 してええ殺してるという状況でございます あ今そうす原因物質の特定はそのできてる なんらか独物質の特定を急がれてると思う んですけどこ作る側からはその金なんか別 のカ金が購入してないかとかあのゲノム 解析っていうのはあの不可能なんですかね できてない です申し訳ございませあ勝より回答させて いただき現時点ではできておりません本案 が保してるものがしないからっいうこと ですかああそういう状態で保管してるもの がないっていう解にです かはいえそうですその辺がゲノム解析をし ながらの保管えというのは実施はしており ませんがえ我々の方としましては年に1回 えっとまあ原料ですね金株を使ってえ1人 人の検査をしておりますでその1人の検査 が全て不検出ということでございますので こちらの方でえ大きな変異はないという風 に我々は判断してまいりましたあそこで 変異とかにはないと判断してたら今回そう いうのがま起きた可能性あるという時に そのトレーサビリティ性を担保するのに各 法定ごとで全部分離したのを冷凍保管なし
とくのがなんか生物製剤とかつく時は普通 だと思うんですけどそういうことはされて なかったという理解いですか ねはい今回あの弊社のラインではえそこ まで管理はしておりませんでしたああでも 先ほどおっしゃってたのはあのうちはその あ小約さんは医薬品食品でそういう生産構 程の管理厳したは変わらないよっていう そういう認識でそういう管理をされてたと いう理解です ねはいえっと管理基準自体はえそのように えっと医薬品も食品も同じような感じ基準 でやっておりましたがえ細かな管理工程と いうものにつきましてはえこのバオっと いう工程はベニ工事えのラインは我々この ラインしか持っておりませんのでえはい えっとそにま最新のまGNP等でえ管理さ れるようなことができていないというかえ という状況でございますはい トレサビリティ性を担保できてなかった ことは今その適切だったと言えるん でしょう かえ山下から回答させていただきます えっと先ほどが申した通りですねえっと 今回のえっと製造ラインに関しては先ほど 何度もえ申し上げた通りなんですけれども 大阪の食の安心安全認証を受けていると 状況でえっと食品として求められるレベル の管理というのはええ認証を取ってやれて いたという風に考えておりますえただし ですねその先ほども少しあの専門的な言葉 ですけどGMPというお話がありました けれどもえっとま当然医薬品ライ並びに えっと一部の食品に関してはあのGMPと いうのを認証をきっちり取って運用すると いうラインがございますがえ今回の便利 工事ラインに関してはですねその食品 GMPまでは取得して運用してたという 状況ではないということでございますあと 1点すいませんえっと原物質をまだその おっしゃらないところについてなんです けどもえっと実際何種類ぐらいに絞れて いるかってていうのはある程度断定はまだ にしても可能性とかなんとかの類似であ るっていうとこまで言っておけばその今 治療に当たられてる意思の治療方針の参考 にはすごい有利だと思うんですけど ちょっとどうしてそこまりして言わないの かとか可能性としても元気してのかという ところなぜなのかというの教えてください 田より回答させていただきます現在あ構造 はなんとなく見えてはきているんですが それが直接人毒性を持つのかないしはそう いう人毒性の試験まで我々たどり着いて おりませんですので我々が発表することに
よって本当に治療に役立つのかっていう ところがえ現在え分かっておりませんので えこちら我々だけでの判断ではなくえ国の 研究機関の皆様にえのご判断とともにえ 今後解明していくとまそういうえ体制にま 昨日から切り替えたということでござい ますあそ先ほどなんか基地の物質の中で 人力性があるのも含まれていると おっしゃってたような気がするんですけど そそれであってもやっぱり言えないって いうことですかねじゃえあのまお医者様の 治療方針に直接え関係するだろうという風 に思っておりましたので我々あくまで えっと意思ではございませんのでえ曖昧な 判断ま曖昧な情報を出してえ皆様を混乱さ せるっていうことを今避けておりますので え専門家の皆様のご意見いただきながらえ 適切にえまえ迅速に判断をしていくまそう いう風に考えてますはい視聴知しました ありがとうございます ありがとうございますえでは他にご質問の ある方挙手をお願いいたし ます朝新聞の村と申します今日ありがとう ございますよろしくお願いします先ほどの え1つ前の質問に関わって質問なんです けれども え確認したいんですが え先日の第2法で発表されていたえ費用に 使っていた9.2Tのペニ工字原料からは え想定してない成分を含まれていないこと を確認済みという風に説明されたと思うえ 書いてあったと思うんですけどこれが 先ほど説明された違う金株を使ったBto Bの50ロットということ56ロットと いうことでよろしいでしょうかそしてえB toC4ロットBtoB6ロットを含めた トータル33ロットという方が一部からえ 想定しない成分が見つかっている6.9T に当たるという理解でよろしいでしょうか これが1つ目の質問 ですはい山下より5解答申し上げます えっとまず前半のえっと えっとえ想定市内成分が含まれていないえ 54ロット9.2Tていうのはおっしゃる 通りえっと金株が違うものから発生してる ものでございますでえ33ロットのうちの b2c4ロットえっとB2B6ロというの も正しいんですが6.9というのはですね 6.9TというのはえっとそのうちのB toBのみえっとのえ総生産量でござい ましてえっとBtoC側にベッド2.4T えのえっと出荷をしておりますですので 整理しますとb2c側は2.4T総生産し ましてBtoB側で6.9Tのえ金株Aと いうものともしていいですかね金株Aと
いうものが6.9Tでえっと金Bで9.1 Tの合計18.5Tを生産したということ でございますあ分かりましたあの1番最初 に書いてある第2方の当社製品の コレステヘルプなどに使用2.4Tという のがBtoC4ロットが出ているその カテゴリーということでよろしいですね はいおっしゃる通りでございます分かり ましたあとえもう1点は え あの回収の段階のことなんですけれども 先ほど因果関係が分からない段階では回収 のガイドラインに当たらないという判断を してそれは社会の意見を伺って判断意見も 伺って判断したとおっしゃられて説明され ていましたけれどもえ社会のえの意見と いうのはどなたでしょうかその中に食品 安全に詳しい方はいらっしゃったん でしょうかそれが2つ目の質問ですはい 渡辺よりご解答いたしますえ社外の専門家 としてましてはえ医師と弁護士を中心に 確認しておりましたあの食品の専門家と いうのはその時入ってなかったです意思と いうのはどういう方でいらっしゃいますか 例えばえ何の何の専門とかどういう方 でしょうかあ えっと一般の治療の臨床終わりになってる 方ですね臨床内科です一般内科一般内かと いうことですね分かりましたあとその元々 の開始を決める際のガイドラインという ものなんですけどもこれは本社の方で独自 に維持に決めていたものでしょうかそして このガイドラインを使って回収の 結果的にしなかったかしたかは別として 回収のガイドラインを使用したあの経験 っていうのはそれ以前に終わりだったん でしょうかこれが最後あの3つ目最後の 質問ですあはい渡よりご解答いたしますえ ガイドラインの方はあの以前からあります でそれに基づいてえ回収したこともあり ますが過去 あの今回のような人体に強い影響を起こす ようなえ不具合による回収ではなくて何か 成分がえ余計なものが入ってたとかの性能 がちゃんと発揮できないとかそういった ものの系統での回収がえ多かったように 思い ますありがとうございまし たえ他にご質問のある方いらっしゃいます でしょう かニューズpiixの菅田と申し ますなりますえっとまず1つ目の質問なん ですがあの亡くなられた5名の方のあの 年齢性別を可能な範囲で教えていただけ ますでしょうかも1人お1人の年齢具体的
な年齢は難しくてもあの年代などでも構い ませんので教えてくださいはい渡辺よりご 回答いたしますあのおっしゃる通りでえ あの幅という形であの言わせていただき たいと思いますえ今回の場合えっと判明し てる範囲になりますがえ70代からえ90 代ということになり ます性別についてはいかがでしょうかあ 性別につきましてはえ両方とも いらっしゃるということになり ますわかりましたあのえっとですねあのま 先ほどそのロット数についてあの一の成分 が出たロット数について詳しいご説明あり ましたけれどもその全ロットではなく一部 のロットから検出されるているというその 事実を持ってまどんな可能性が考えられる のかまいくつかあると思うんですけれども 現時点で想定されているまあの選択肢と 可能性というのをあの教えていただけます かはいえ山下からご回と申し上げますえ その辺りをですね色々な可能性を含めて 検証を進めてまったんですがえ現時点では まだ答えにたどりついておらずですね えっとなかなか現選でお答えする状況には ないということかなという風に思い ます分かりましたあとあのその未知の成分 の分析なんですけれどもあのま具体的に どんな分析を行っのかというま何が分かっ たかについてちょっと冷たれ式にいくつか 情報いいてるような状況なのであのどんな 分析をしたのかあとまた他に分かっている ことはないのかというのを一度まとめて 教えていただけるとありがたいんです がはい勝田より書てをさせていただきます えっと今回の未知のま我々が想定しない 成分はhplcでございまして市外線を 当てて分析するま一般的な方法でござい ますでその他え1人人の分析を終わりまし て不検出内はその他のえカビ毒だと言われ ている成分もえ数種類分析をしておりまし てこちらも不検出でございました以上我々 が今現時点で把握してる分析結果でござい まし はい分かりましたありがとうございました 以上ですありがとうございますえっと今 ですねオンライン上で挙手いただいており ます方が4名様いらっしゃいますえ 恐れ入りますがえ4名様このままあの挙手 の方お願いいたしますえっとえその4名様 の挙手え質疑が終わりましたらえこちらの 会場の方に戻ってまいりますもう少々お 待ちくださいませえではオンラインの方の 質疑にえ移りたいと思いますそのまま手を 上げて ください
[音楽] はいどうぞお話しくださいあはいあ通販 新聞佐藤と申しますえっとですねあの健康 被害のあの収集とあの評価の体制について まずお聞きしたいんですけどもあの食品と 薬品ま同一のその体制でやられてるんです ねあまたベルご解答いたしますえ安全管理 グループという形で配置しておりましてえ こちらの方でえ医薬品と職員両方ともえ 担当しておりますえっとその体制事態と いうかあのその収集と評価の方法っていう のは同じあはいあのフロとして同じことを しておりますなるほどえっと今回えっと 省令1と省令2あってまその後345って あるんですけどもこの辺りですねあのどの ように評価してその後の後にえ対応協議さ れたのかというのちょっと伺あはいえ当初 あの途中でも申しましたように最初の省令 が出てからえ指示様にえ確認を取りお話を 聞いてそれぞれを見ていってるんですがえ その中の段階ではあの個別のあのここでえ 病状とか経緯を申し上げることはちょっと 控えさせていただきたいんですがえそこを 見ながらえ関係性の強弱というかあのいう ところを強化してっていますもちろん中に は関係性が明確にあの特定できるほどの 情報がないとこもありますしえお医者様の ご意見を参考にしながらえ判断を進めて いってい ますあの行政機関への報告っていうのは えっとこれすませあの1回目の会見のま 当時あの前にっていうことなんですけど これもそのフローに乗ってるのかっていう のを伺えてですあはいそういうことになり ます分かりましたえっとですねあのあのま 同じようにこの機能性表金扱ってる会社 さんとかですねあとあの弁工事の原料あの 別の会社が製造されてるものですね扱っ てるとこにもあのかなりこう風評被害とか 広がってることについてはどういう風に 考えられてるか伺いたいですけどはいあの この度は当社のベニ工事原料の回収のせい でえ本当に幅広くですねベ工事を生産され ている企業様やご使用していただいされて いる企業様にご迷惑をあのおかけし本当に 申し訳ないと思っておりますあの先ほども 申し上げた通り最終的にはあ原因が因果 関係が不明なままあ あ回収をしたわけでしてあの前回申し上げ たま波形がそピークがあま5件の省令に おいてえピークが揃ったあことによりまし てまこれはあ想定 あの本来想定あのされない成分が入って いるということで えあの全ロとですねえ安全を重視してえ
回収をいたしました要するに告知までに 原因があ救命できずにですねあの本来想定 しない成分を含むものだけじゃなくてま 全ての製品を回収せざるを得なくなって しまいましてあのそこはあの力がなかった ところなんですがまそのせいでですねあの ベま何が悪いか分かっていない状態での 回収になりましたからあまベニ工事自体が 悪いんじゃないかというようなあの話にも なってしまいましたえまこれによりまして あの全くそこまでを想定することはできて なかったんですけれどもあのまそういう 関係の方方にたなるご迷惑となってしまい ましたこと本当に申し訳なく思っており ますえっとすいませんあの健康食品ま ヘルスケアの事業なんですけども今後に ついてはどのようにあの継続されていくの かえ再限度するのかっていうところはどう ですあはいあの おま国民の健康ということを考えるとおま 病気の予防健康の維持ですねえこれはあの 非常にあの重要な あポイントでございましてま その分野でですね私どももま許されるので あれば今後も貢献をしていきたいえそう いう商品開発をしていきたいとそのように 思っており ますまあとあのちょっと製造工場ののこと について伺いたいんですけどもえっとこの 軍者からですねえっと成就してということ なんですけどもなんかこの製造設備って いうのは使用年数とかっていうのはその 当時からあの軍者が使っていたところから 含めてどのぐらいになる んはい山よにご回答山下の方からご解答 申し上げますえちょっと申し訳ございませ ん手元に詳しい情報がございませんので 軍勢様時代から何年経っていたかのは ちょっとが把握できておりません申し訳 ございませんえただしですねあの小林製薬 が生産を開始して以来ですねまビジネスの 拡大に伴いましてえ小林学独自で同じ設備 を増設していったという経由がございます のでえ結論から申しますと新しい設備も あればま軍勢様から譲りを受けたえ設備も 一部使いながら生産をしていたという状況 でござい ますあの点問合で分からないんですけど こういう設備っっていうのあの例えば対応 年数みたいなもての えはい山の方からやって申し上げますあの そうですね経理上の対応年数はございます がえっと一体何年使えるんだっていうのに 関してはえ明確にはございませんでえっと まその都度ですねメンテナンス等を行い
ながらえ使用していきましてま故障の頻度 であったりとかですねえ問題が発見されて まそれがもうえメンテナンスではえ対応 できないレベルになるとえ使用を停止する というような形になろうかという風に考え ますわかりましたありがとうござい ますはいでは次の方お願いいたし ますあうん国際商用版の岩と申します けれどもあ聞こえますでしょうかはい 大丈夫でございますああの設備構造のこと についてあの先ほどそのGMPの適語認を 受けていなかったっていう話があったと 思うんですけどもこのGMPの認証を受け ていなかったのはその原料を作るところの 大阪の工場なんでしょうかそれとも最終 工程の正在化とか出荷の部分の岐阜の方の 向上のことなんでしょうかはい山ました よりご解答申し上げますえっと食品GMP の認証を受けていないのは原料を作る方の 向上でございますあてこと岐阜の方の工事 はGMPの適用に象を受けていたとはい 協力会社様の方に関しましてはえ食品 GMPのえっと2を受けられてるという ことでございますこれあの和歌山の方の 工場にあの移りましたけれどもこの工場を こちらに移した理由ってのは何だった でしょうかはいマの方からご回答申し上げ ます えこの弁事原料はあの大阪工場という ところで昨年の12月まで生産しておった んですけれどもこの大阪工場自体がですね 敷地が非常に狭い工場でございましてかつ 建物自体ももう40年を超える老朽化した 工場でございましたえそのの中でですね えっと今後のえっと効率的な物づくりを 考えた時にですねえっと拡張性がない工場 かつ老朽化しているという状況を鑑みまし てえより効率的な生産を目指しましてその 向上の生産機能の停止を決定いたしまして えっと和歌山の方の向上に移動したという 状況でございます分かりましたそうあの 人品に関して2005年に厚労省が ガイドライン出してま努力義務って言い ますかねあのまに基づいたこう管理が望ま れるっていうようなあの通知を出してたと 思うんですけども本社の中であの全今後 その例えば全あの健康食品に関してGNP 認証を取るですとかなんかそういう社内 方針みたいなものをの中でこう動いてたり はされないんでしょうかはい山のご回答 いたしますあのおっしゃる通りのえっと 努力義務通知に関しては当然確認しており ますしそれを目指した物づくりというのを 推進して言ってはおりますが全ての工場で 職員GMPの認を目指すというような
ところまでにはえっとえっとなんていうか なえええアクションは現では起こしており ませんでし た分かりましたありがとうございまし たはいでは次の方お願いいたし ますあレです聞こえますでしょうか聞こえ ておりますどうぞ えっとあの台湾でえ被害が確認されたと いう行動がありますけれどもここであの ちょっとえ考えていたのですねあのこれ まであの表向けに16.1点16.1Tの 原料があってえその内訳として52社と 173社という数字があったかと思うん ですけれどもこの中にその台湾の企業名が あるわけではないですねつまり この台湾でのその被害者の方があの工事 ポステルそのものの通販でのこの購入で ないとするならばあの173社の下この なんというかえっと孫受けと言いますか その企業がその現状をえ台湾に輸出して その先で販売え製造販売されたと考えれる わけでえそういった可能性があるのかえ そうしましてるとその173社以外にその 台湾の企業名がなかったように同じように その孫受けのもしくはひ孫のそ企業という ものがまだまだ存在するのかつまりこの 1873者だけじゃなくてですねえ ちょっとその政の制度に当たってるえ企業 というものはこれからまた出てくる可能性 があるのかということで認識は正しい でしょうかという質問ですよろしくお願い いたしますあはいあのおっしゃる通りです ねあの当社から直接取引があるのが52社 でえ52社を含めてえ私たちがあ私たちの 原料を使用されている企業様あの数がその 52社を含めて173社ということであの 全容の解明には至っておりませんえその 一部の企業様からあおそらく原料の形でえ 台湾など海外に原料があ届いていることが 想定されてい ますああすいませんありがとうございまし た東島するとこの今現状進めて いらっしゃる173社への聞き取りを通し てえその社がえどこどこ者に輸出してその 先でまたえこいう商品が販売されていると いうことでまたその新たな数字が出てくる と想定されると思ってよろしでしょうかあ はいあの企業数につきましてはあえ の他にもあるという風に思っており ます分かりましたありがとうござい ますありがとうございますえ私あの先ほど WEBから4名様あの挙手いただいており ますとあのお伝えいたしましたがもう1名 様いらっしゃいましたのでこれからあと2 名え挙手いただいている方をえの質疑をお
受けした後会場に戻りますえ申し訳ござい ません今から2名様えもう少々お待ち くださいませえでは次の方お願いいたし ますウルニスの方といいます聞こえます でしょうか聞こえておりますお願いいたし ますはいあのありがとうございますえ現名 のところを伺いたいんですがやっぱりこう 未だに原因が分からないからこそ不安とか いろんな懸念心配がなくならない広がって るっていうとこだと思うんですけどえっと 昨日の厚労省の役職審のところでま今後の 原因救命に関する検証は国の方指導と国の 研究機関指導ということになったとこと ですけどこれ一体どういう経緯でそうなっ たのかというのを貸してもらえません でしょうかつまり国の方で総命じられたの かどうかあるいは本社の方でそれを求めた のかどうかまずそこを聞かしてくださいあ ベルご解答いたしますあのその点について はあの公表を差し控えさせていただきたい と思い ます はいあのあの今社としては人化のところ その特定しる物質のピークXの人化の ところまではまだ検証できてないという 理解でよろしいわけです ね本社の分析としてははいえ書解たさせて いただきますそこまではまだ行きついて おりませんはいえっとあと原因救命には やっぱりその紅工事の原材料の紅工事です ねの製造ラインとか製造工場の検証が やっぱり必要と思うわけですけどまそこが もう12月の末で12月末に去年の12月 までにこ閉鎖されてるとでを一切そこら辺 の立ち入り検査とかですねそこら辺ができ ない状況なんでしょうかもう作っていた 製造ラインがないあるいは環境がないどの ような状況になってるんでしょうかはい山 のように方からご回答申し上げますえまず 大阪工場えすいませんえっと製造ラインに 関しましてはえっと大阪工場で作っていた ものをええと和歌山の方に移設しており ますのでえ和歌山で作っているえラインを 見ていただければえ大阪工場の物づくりは え確認いただくことが可能かなという風に 考えておりますでえっと製造え工場です 建屋ですね建屋に関しては大阪工場あの 生産機能は停止いたしましたがえまだえつ 潰してるというかなんていうかですかね あの解体してるわけではございませんので えっと確認いただくことは可能なんですが ま基本的にはもうあの衛生環境もブレイク している状況でございましてえっとま どちらかというとあのえ我々の研究設備 みたいなものを置いているような状況に今
なってるということでございますはいあの じゃあ現在ま和歌山工場の方にも現在まで に立ち入り検査とはないという理解 よろしいですかえはい現時点ではござい ませんがえっと和歌山えのえ保健所の方と はコミュニケーションを取らせていただい ているという状況でございますはいあと そのポリ道についてなんですがま機能性 表示は機能性可能性ことになりますけど これまこのポリケチドってま特定の医薬品 の成分と構造がほぼ同じであったり太陽も 同じだという話ですよねで今回のこの人間 との健康被害にこの成分がなるなか関与し てるという可能性についてはどう考 でしょうかかより回答させていただきます おっしゃる通りえっと医薬品の成分と えっとまえっと類似でございまして いわゆるモナコリン系でございますでモナ コリンKのええま与によってえ関節的では ございますがえ人質感を引きおかすという ようなことがえっと報告されておりますで 我々の方はえ配合としましては賃摂取量 2mgでございますがいわゆるまあ日本の 医薬品ではございませんがロバスタチンを 一連しますと大体与が10倍あごめなさい 10内はえ304070というところで 医薬品の方は大量のあともう少し多い量に なりますで我我々はそのえモナコポケに よる人感を疑いえ意思ヒアリングをさして いただきましたがえ生態検査の結果その 症状ではないというようなことをコメント いただきましたのでそちらの方は我々の方 からはえ一旦え仮説としては違うだろうと いうような結論に立っております ありがとうございます昨日の役職の調査会 ではどのような解でしたでしょうかそこに ついてあえっとこちらの方につきましては いただきますはいえますいませんもう1 だけえっと1月15日以前ま今年ま1番 最初の奨励報告ですねお医者様の方から あったというところのそれより以前にこう 人感が少しでも疑れるような健康被害の 報告というのが購入者の方等からえ本社の 方に寄せられたという事実はないん でしょうか改聞かしてくださいはいえ渡 からご解答いたしますえ確認しましたがえ この前のえ期間ですねのところにはえそう いったものはありませんでし たはいありがとうございます以上 ですありがとうございますえそれではえ 先ほどの時点で挙手いただいてました えっと最後1名の方お願いいたし ますすいません聞こえましたでしょうか はい聞こえておりますお願いいたします すいませんえっとありがとうございます
中国新華社通信の線と申します がちょっとこのえっと今回えっと27日 えっと大社の中国現地法事が中国の通信 アプリ WeChatに投稿した文章によりますと はいえっと問題とになった3つの商品が 注目では中国大陸では販売されてない えっとという情報がありますがそれ先ほど えっと社長もおっしゃいますがえっと ネット通販で購入した消費者がいるでも これえっとネット通販から購入するえっと 方々が えっとこのルートがえっと販売とは言え ないでしょうかでいうのはちょっと中国 大陸での販売の実態をちょっと教えて いただけないでしょう かあとデータがあったら例えばえっと年間 この3つの消費どれぐらい販売したのか その中で中国大陸の販売量がどれとか データとかありますかあったらちょっと 合わせて教えていただけないでしょうはい あのあのご質問いただいたんですけど大変 申し訳ないです今えっとどのような反論で あのどのような数があえ販売されているか あちょっと把握できておりませんでした あの えっとはいあの申し訳ございませ んあすいませんもう1つの問題なんですか くれた5名の方の中えっと本社の製品の 服用の期間1番 長い長くはどれ何年間とか服用したか1番 短いのはどれぐらいの年数でしょうかあ はい渡辺よりご回答いたしますあの1番と いう風になるとあの個別に特定した個人 情報というか出すことになるんでそれは 控えさせていただきたいんですがえっと中 にはと言い方してきますがあの1年以上の 方もいらっしゃいます わかりますありがとうござい ますはいえではWebでご質問いただき ました方あの皆様どうもありがとうござい ましたえではここからあの会場に戻りたい と思いますえ会場の皆様の中でご質問の ある方挙手をお願いいたし ますではえっと左から4列目1番前の左側 のえ方お願いいたし ますあはい あすいません共同通信の石井と申します あのまず亡くなった5人の性別年代先ほど 教えていただきましたけれども渡さん幅は 判明してる範囲でとおっしゃってました けど判明してない人がいらっしゃったり するのでしょうか改めて5人が70から 90という理解でいいのかはい渡辺からご 回答いたしますあの中にはえ判明してない
方がいらっしゃいます判明してないのは 何人ですかえっとそれは人数とするとまた いや言って くださいそれはちょっと言えないっていう 言えない理由を教えてくださいえそれを今 言うことによって特定されてしまうんじゃ ないかという風に今考えたからですどう やって特定されるのでしょう かそう考えたということです考えた分かり ましたあとえサプリあの飲んでる頻度や えっと袋の え状況についてあの言える範囲で教えて くださいあすいませんそれについてはえ 傾向としてというかあの全てがその範に 入ってる方は言えないんですが不明の方が 多いです不明の方が多いはいいずれも摂取 していたことは間違いないえっと申し出を いただいたご遺族様からのコメントとして はえ工事コレスヘルプを飲んでいたまたは 飲んでいたと思うというような表現はされ ています分かりましたありがとうござい ますはいえそれではえ左 から5列目で手を上げていただいてる方お 願いいたし ますあすいません毎日新聞の能と申します あの先ほどですねあの齢厚生労働省が今 記者会見してるそうなんですけれどもその 中であの地食品昨日のあの調査会で小林 製薬さんからそのえっと予定してない物質 のピークがそのブレベさんと童貞されたと いう説明をされたという発表があったん ですけどそれについてちょっと説明をして くださいはいえカタル回答していただき ます我々がまあ意図しない成分の候補との 1つとしてえ先ほど申した えカーシをま我々は今回これじゃなかろう かということで情報としては提供させて いただきましたこれれはどのような人体に 影響を及ぼす物質なんでしょうかこちらに ついてはまだ我々文献調査等々が追いつい ておりませんしえ正直どのような状がある のかってのは紐付けておりませんはい えっとあの今回その労働さん結局発表され たのに今回のえっと記者会見で発表され なかったのはなぜなのでしょうかすいませ んそこはえっと我々の方は事前にあま把握 をしておらずということで準備ができて おりませんでし たちょ続いてですねあのえっとあの今回 あのかなりえっと健康被害のあのえっと 相談が本社についてると思うんですけど今 具体的にどのくらいえっと健康被害の相談 を受けているのでしょう かえっとちょえっと先ほどの入院と通院 っていうところ以外があることですモニ
電話とかメールとかでいただい点数という 意味ですねはいえっと今あの集計が一部 しかないのですがえっと電話で受けている もので言うとえすいませんちょっとお計算 をしますえっと累計でえ約1万5000件 これと別にあのメールの受付がありますが すいませんちょっとメールの今累計を数字 が手元になくて申し訳ありませんこれは いつ時点の話ですが1番そうはいえっと この数字は3月28日22時時点ですで ございますであの今回あの今手あの補足 資料としていただいてる会社だと初め55 回線しかえっとあの回線をあの用意されて いなくてま今後現在110回線今後280 回線に増つもりだと思うんですけど ちょっとあの小林社長に伺いたいんです けれどもここまでこの健康被害が広がる もしくはえっと170社まで提供してる 企業への影響が広がるっていうのはその3 月22日のえっと会見発表の段階で想定さ れていたのでしょう かはい えっと あのえ原因物質があ確定できずにえま 要するにロットも絞れずに回収しており ますのでえま全ロと回収しておりますので あの非常 にあの幅広い回収になるということはあの 想定しておりましたけれどもえまここまで の影響になるとは想像しておりませんでし たございますあのあと先ほどあのえっとま あの今後の対応のリーダーとしてまあの当 あのこの被害者への対だったりとか緊急会 戸社長が進めていくという話をあったん ですけどもま今後この一年の問題が一定 程度の見切りがついた時に小林社長の身体 ですとかその責任をあのについてどのよう に改めてあ身体についてどのようにを考今 考えてるようなことはありますでしょうか はいあのまそれはあの今のところ考えて おりません今はあの今取り組まなければ いけないことにあの集中させていただき たいと思っておりますわかりました ありがとうござい ます エルさんだとするならばどのような花瓶 から生成された可能性があるのかであとま あの考えられうるあの購入経路について 改めて教えていただけますでしょうか田 より解させていただきますえこのプベル さんのえま可能性にきついたのはえ3月の え25日のえ夜でございますでえ3月26 日にえま関係者で研究の関係者でいまして ま可能性が高いねという話では落ち着いて おりますでそれからまえ多数の候補がある
というのはもおっしゃる通り異性体含めて え可能性があるかなというのは残しており ましたでもう1つのえご質問ですよね購入 経路につきましてはあその前のご質問です ねでえっとベルさんはま弱いながらも青 からえ生成されるという論文は我々は入手 はしておりますはいで購入経論につきまし ては先ほどもえ山下が申しまだ様々な可能 性が残っておりますので現時点は調査中と いうことでござい ますちなみにあえっとあのまあの物質が長 とまある程度ままだあのあれですけどま 名称が特定できてるっていう点において 可能性としてこういうものが高いのでは ないかっていうような部分っていうのは 何か考えられることってはありませんです かね あえっとベルさん以外でというご質問で ございましょうあプルルさんていうところ がまずま判明したっていう部分においてま あのいろんなあらゆる可能性はもちろん あるとは思うんですけどもあの考えられる 部分としてあのこういう部分があのま製造 工程から考えられるっていうことがあの あればあの教えていただけますかあはい 山下のから回答させていただきますえっと 先ほど梶田が申した通りえっとま弱い ながらも青カビからの生成が可能性として というところまでは我々えっと認識して おりますのでまあの壁が生えるような ところがないかというところをですね今 一度ですね変えるところと並びに購入する 可能性があるところがないかというのを今 製造ライン全てにおいてですね想定権をし ていってるという状況でございますそちら はあの和歌山の工場のラインにおいてあの 今点検をされてらっしゃるっていうこと なんでしょうかはいおっしゃる通りで ございますであのまあのただあのえっとは 去年ま大阪工場の方で作られてらっしゃる ところで判明しているってところがあり ますのでその結局あの現あの大阪の工場の 現場っていうのがもうあのラインが映って しまっていてないっていうところなので そういう部分であのどどのように解明を 進めていくのかっていうところであの今の 時点で考えられる手法であったりとかお 考えの部分っでございますかそうですね その辺りはえっと今後ですねま我々が今 までやってきたことえ検証してきたことを きっちりえっと国のえっと方にもお伝えし ながらですね今後それ以上に何をするべき かというのを えっと議論させていただきながらですね 進めていければなという風に考えており
ますわかりましたであとあのえっと健康 被害の件でちょっと確認だったんですけど もあの先ほどあの渡辺本部長の方であの 手元に資料がないので分からないとあ ちょっとあの正確なお答えは難しいって いうことだったんですがあの年代の幅で あったりとか摂取歴であったりとかあとま あのの発表ご発表の中ではあの席の方がま お2人いたということでその辺りの情報は やはりあの不安を感じている方々にまどの ような方々が入院されたのかっていうのは 非常に重要な情報だと思いますのであの この会見が終わった後でももちろん今お 手元に資料がないということなのであの 終わった後でも結構なのできちんとその 辺りのま114人の方のま分かる範囲での あの状況についてはまた教えていただけ たらと思うんですけどいかがでしょうかあ またご解答いたしますあのもちろん多くの あの心配になってる方また体調不良を感じ られてる方に対して早く情報を適切という か正しい情報を提供することこれが1番 大事なことと考えておりますそのためには あの昨日のあの調査会の中でも色々ご助言 いただいたんですが多くの臨所員の方々が 今情報がないことで悩まれてるまたはご 迷惑かけてることも本当に申し訳ないと 思っておりますそこに対して適切に出すと いうことが大事と思ってまして例えばその 年代の幅をえその手元にある分かっている 範囲で幅をいったとしてそれが本当に今の この適切にあの病体と表して治療に役立つ のかていうことがえあるんであればいいん ですがそうじゃなくてミスリーとすること これも心配しなくちゃいけないと正直思っ ておりますそういった意味では考えており ますのはえ私ども医者の中に集まる情報 じゃなくて今多くの情報が日本中の治療を していただいてるお者様の手元にもあり ますのでここはえ生労働省様のお力も借り てどちらかというと私どもはそういった 意味であの一社だけじゃなくて多くの方の 力を借りることを今するべきだと思ってる んですねそういったことをえっと厚労省の 皆様とえ相談しながらどちらかという そちらへ情報提供させていただきたいと 思ってますので あの多く広く伝えたいんですがちょっと今 まだあのできないという風にあの考えて おりますそこあのミリードということをし たくないということでご理解いただきたい と思いますやはりまあのえっと一般の多く の皆様はま摂取あのこれコレステヘルプを 使ってらっしゃる方っていうのはたくさん いらっしゃると思いますのでそういう意味
ではやはりあのえっと広く周知するという 意味でもあの情報はちょっと出すことは 検討いただけたらとは思いますあとそう いう今ままだそのミスリードっていう部分 も考えられるっていうことなのであれです かねやはりあの今この現状まあの5名あの 114人の入院者の方っていうことですが こ制約さん側としてはまあのこの被害のま あの人数っていうのはあのやはりこれから もま相談の今あの件数もあるということな のでやはりこれ以上増えるっていうなあの 認識では今あのえっとご見解を聞かせ いただけますでしょうかはい渡辺からご 解答いたしますあの物質としての可能性と しては先ほどの話のように見えてきたとし ても毒性が分からないまたはそれもえ蓄積 性とか何かそういったものなのかそれとも 期間の服用でえ何か強いものを発症するの かとかそういったことが一切わかりません のであのどのぐらいとは今予測はできませ んただしあのこの後もあのお話をしっかり と聞いてうんその上であの治療の方を適切 に受けていただくための私たちができる ことをやっていきたいという風に考えて おります相談件数自体はやはりもう日に日 に増えているっていうような状況ではある んですかねはい渡からご回答いたします あの先ほどトータルでの件数はえ約 1.5万件っという話をしましたただあの 内場で言いますと中に入ってるものが今 明確にあの健康のえ相談以外も入って しまってるんですね今あの製品の方が やはりあのお手元にあるのがえ返品したい というか返したいということもありますの で中にはあのそういったことを早く 受け取っあ受け取りに来てくれとか早く あの保証してくれとか他の商品は大丈夫な のかていう弊社のそれ以外の製品にも 広がっておりますなので今実態として 1万5000と言ってるんですがこの中に どのぐらいの健康のえ相談になってるか今 きちんと分けられておりませんそこは 申し訳ございませんということがえ今現状 ありますえ傾向としましてはえ私私どもの 回線数を広げてるとこもありますので やっとあの繋がりやすくまだまだ足りない ですがなってる分まだ増えてるというのが 実態です数字としてははいありがとう ございますあとこちら最後の質問になる けどもルさんのちょっとすせ戻質問が戻っ てしまうんですがあのままだこれからま あのその人体への影響とかも含めてのそ 検証にはなってくると思うんですけども あの小林制約さん側で例えばあのその クルルさんがまあの腎臓ま人疾患に影響
するとかっていう部分を例えば動物実験と かで検証したいですとかそういう部分の あの今後のま研究に関しましては何か 見通しがあれば教えていただけます でしょうかり回答させていただきます今後 の研究の計画につきましてはあの先ほど からもちょっと申し上げてる通りまだえ 我々の方に連絡いただいておりませんので えこれからと迅速に詰めていくなし我々は 最大限協力していくということでえ今日は 回答が含めたいと思います会社の方で主体 的にあのこうクルルさんの部分の影響で あったりとかっていうことをま検証してい くっていうような部分のお考えとかあのま ご意行とかはありませんでしょうかあカ より解たさせていただきますえ現時点それ も未定でございますはいありがとうござい ますありがとうございますえそれでは えっと空入ります えっとマイクがかりお願いいたし ますあすいません読シの松田と言います よろしくお願いします質問か聞いていき たいんですけどえっとまずプベルさんに ついてなんですけどこれその異性隊って いうのは一体いくつあるんでしょう かえごめんなさいえっと最近もう本当にえ 出たばっかしなのでそこまでの調査が 追いついておりません何種類あるかって いうの我々はまだ把握できておりません あの先ほどの質疑の中でま あの分料特定されてえっとで異性体含め 可能性があるっていうのはお話をされたん ですけどと異性隊含めっていうことはその クベさんの異性体以外のものの可能性も まだあるあるという風にお考えなんですか あ我々の方としましてはあごめんなさい 勝り回答させていただきますえ我々何種類 かの可能性があるかなという風に思って おりましてはいで昨日のえま調査会では プベルさんの可能性のみ報告させて いただきましたあの整備すると候補物質が いくつかあってそのうちの1つがブッベル さんであってでそのの状況からそれじゃ ないかいうことを昨日国の方に報告したと そういう風になりでよろしいでしょうあ はいそう ですわかりましたであの序盤の説明の時に その総互作用の話についても言及されてい たと思うんですけどこの総合作用ってのが 一体何を想定してそのベルさんというもの がこう出てきた時にて何を想定してお話さ れてるのかかちょっとよくわからないん ですけどもう少しそこについて説明 いただけないでしょうかはい勝田より回答 させていただきますあのこれ我々取り扱っ
たことがない成分でございましてえ なかなか我々も普通にはなかなかま入ら ない成分ということでどのような作用を 持っているのかっていうのは正直我々 分かっておりませんで加えてえベニ工事と いう原料がえ含んでおります成分は多数 ございましてもしもま仮説の段階でござい ますけども何かえプベルさんとその弊社の ベニ工事原料の何かの成分がまえくっつい たりえましながらえ悪影響をばしてく可能 性も否定できないよねという話で先ほど 申し上げてはいあくまで可能性のいうこと でございまして科学的な検証のデータは ございませんなんとなくそのプベルプベル さん自体に対しては人独占みたいな報告が ないのでもしこいつが噛んでるのであれば その総互作用でっっていうことが考え られるかなっていうことを意図して説明さ れたのかなと思ったんですけどそういう 理解いええっとそれはもうえっとプベル さん限らずということで我々はと想定して おりました分かりましたでプベルさん自体 はその青カビから作られるというような あのご説明だったと思うんであのまベニ コチ自体がこう賛成するようなものでは ないんだろうなという印象を受けたんです それはそういう理解でいいんでしょうか 我々としましては現時点我々が持っている え分析からはあ生成しにくいだろうという ところでえ本実も書いておりますなんせも 26の深夜にはいえ分かりました25から 26の深夜ですね分かりましたので少し その辺の調査が追いつい てなんとなくその青カビが作るものが ベニコが作ってての考えにくいので多分外 から入ったんじゃないかなと考えるのがま オーソドックスの考え方じゃないのかなと 素的には思うんですけどその辺りはどうな んでしょうか えっとトベさん自体が直接的に人障害ま人 疾患を引き起こしているという仮説ですら まだ我々は立てれておりません毒性も 分かっておりませんしえそのえ毒性の メカニズムすらまだ検証ができていない 状態なのではいま我々実事実としましては まこの成分が見つかっただけでございます なので国に絞り込みすぎますとやはりえ 適切な情報にはならないということではい え昨日は相談させておりますあのほどの 質疑の中でも寝たんですけどそのブルル さんについてま先ほど厚労省の方で発表さ れたわけですよねで者会見の場ってま我々 メディアを通してその国民の方とかあの なんならあの健康被害を受けられた方 亡くなられた方のご遺族とかも我々
メディアの発信を通して今回会社側がどう いう説明をされたっていうのかを多分 受け取ることになるんじゃないかなと思う んですけどけもそういう場においてその 昨日は国の方に対してフェルルさんと童貞 されましたという報告をされておきながら 今日その国民に対する説明の場においては まだ候補物質絞れきれてませんっていう 説明をすることこれなかなか整合性が取れ ないと思うんですねでじゃあ冒頭の謝罪と かは一体何だったんだろうかっていう 気持ちを私なんか抱くんですけどもそこに ついてあの先ほど準備不足だっったって いうような説明されましたけどその一言で 片付かないんじゃないかと思うんですけど ちょっと改めて国の説明と今日ここでの 説明が区がってしまったことについての 説明をお願いしますはい勝解たさせて いただきます現時点はちょっと今私自身が えっと国のえ厚労省の報道を見ておりませ んまだ現時点はいですのでえそこは ちょっと回答ができないでございますが 昨日我々としてはこの可能性があるという 風に申し上げさせてもらっただけでえ事実 をま飲みさせていたこれがえ本当にえ犯人 なのかどうなのかってとこら辺までは言及 できておりませんでした はいただま情報の開示ってのが今回まさに 問題になっていてあの速やかに健康被害と 開示すればよかったんじゃないかっていう 声もある中でこう一連の説明をされてる わけですよねでやればある程度推定物質が 童貞された段階で説明今日会見があるわけ ですから説明されるっていうのが一般普通 ないかなっていう気がするんですけれども はいえあくまでえ一社で判断できないと いう風に私は思っておりましたのでえそれ なりのま厚労者の皆さんだったりとかその 方々の意見がないとまず一社で判断はでき ないとまそういう風に判断しておりました のでまえ本日厚生労働省の方からま会見が あったということであればえそのようね えっと我々を受け止めているという次第で ござい ますまじゃああの厚労省で発表するって いうことは会社としては知らされてなかっ たとそういうことになるわけです昨日時点 では知らされておりません我々は分かって おりませんでした今日の会見開始時点では 知らされてないでしょう か えっとちょっと分かりません私は聞いて ませんはい社長はいかがですかああ私も 分かりません山下さんここにいる4名の方 は皆さん知らなかったということなん
です分かりましたごめんなさいちょっとお 話が変わるんですけどあの国との連携の話 なんですけどあの患者さんの情報えっと主 の方から聞き取ったようなその病歴とか 年齢とかいうのをえっと国と厚労省に提供 しながらあのやっていくっていうことを あの冒頭であの序盤の方で説明されていた と思うんですけれどもえっとこの対象に なる方っていうのはえっとお亡くなりに なった方なのかそれとま入院されている 100何ですけ114名の方まで含めるの かそれともそれよりもっと広い範囲でえ 情報共有するような形なのかその辺りに ついてまず教えてくださいはい渡辺からご 解答いたしますあのこう情報を共有し ながらというのは先ほども途中で申しまし たがあの早期に治療の方針とかえ適切な 治療方法を見つけるということを含んでる と思いますのでそのために役立つのもので あれば積極的に使うべきだと考えており ますそういった意味ではえ入院患者様の 情報というのは意思が横に寄り添ってあの ずっと治療行為を横でしてますののでそこ でのえ管理科でえ取られた色々なえデータ があると思いますそういったところをえ 適切にえ収集しえ共有していきたいと思っ てますえっと入院患者さんの114人は 対象でお亡くなりになった方は対象では ないあ渡辺から解答しますあのもちろん 対象になりますただあのご本人様がもう あのお亡くになってるというとこもあり えっと過去のその記録からは分かりますが ご本人様のその時の状態とかそういった とこはご本人様から聞けないというとこは 少しあるかなと思ってます分かりました あのなかなか全員被害の全容がよく分から ないところもあるのであの是非国との連携 っていうのは情報を3つにこう進められた 方がいいのでないかなと思うんですけど これはえっといつからどのぐらいの頻度で こういう取り組みされるという具定なん でしょうかもう初めているもんなん でしょうかえっとあのお話としましては 昨日色々アドバイスをいただきましたあの 多くの専門家の皆様からえ意見をいただき ましてえそういったところを一緒にやって いきましょうという風にご提案をいただい たのでこれまであの私どもが一社であの ここまでやってきたこと自体が先ほどあり ましたように2月からあの3月までかかっ てしまったということも事実ですのでここ からあのいろんなあの国の色々な方の力を もっとお借りしながらえスピードを上げて やっていくってことがあの実現できると いう風に今考えております具体的にはあの
まだえあのお話としてはあのこれからお話 をしてくことになります分かりましたすい ませてあの最後にもう1つだけあとえっと 今回のまその対応について えっと外部の第3者の方あの先ほどまでの お話の中でその弁護士とかあのドクターの 方に色々聞きながら対応されてきたって いうお話はされてましたけど第3者を入れ た形でのなんかその調査委員会みたいなの を立ち上げたりするご予定っていうのは ないんでしょう かえっとあの何を調査するための調査委員 会でしょう か今回の事例に対する一連の対応について えどうだったのかっていうことを検証する そういう意味です あそうですねあの今のところあの考えて おりませんがあのま全てが状況があの解明 された暁月にはあのそれも含めて検討 いたし ますわかりましたすいませんなかなかと ありがとうございまし たありがとうございましたえっとでは えっと左からえっと2列目前からえっと2 列目の方お願いいたし ますニューズピックスの中井と申し ますえっとちょっとまず確認なんです けれども えっと亡くなられた5名の方がえま副業さ れていたものはえっとベニコジ コレステヘルプえのみでえっと他の応者の 製品についてはあ摂取されていなかっ たっていう理解でよろしいんでしょう かちょっとお待ちください今白ます けどあすいませんあえ申し訳ありません あのどの方は言えないですがえっと多の方 が不明になっています一部医療用の医薬品 をえ併用されてるという方もいらっしゃい ますあすいません不明というのは先ほど あのえっとご遺族の方があま服用されてい たあるいは服用されていえいるところを見 たというようなあの証言があったあはいと ありましたがそれと今の説明との整合性 ああはいすいませんええっとベニ工事 コレステヘルプをえ飲んでいたご家族の方 が見て またはえ飲んでいたと思うていう表現は 先ほどの通りでそれはその表現からえっと 今はこのリストに主催し調査をしてくと いう考えてますで今言ったのはそれ以外に 別のあの薬ですねあはいという意味で回答 しましたありがとうございますえでは5人 5人全員があまご遺族の方がそういう風に 言ってらっしゃるという理はいそうそう いうことになりますえそれからあの死因に
ついてえ人疾患ではない方も含まれると いう風にえお聞きしましたけれども人疾患 で亡くなられた方は 何人えです ねあすいませんあのお医者様の診断名とし てえお医者様のヒアリングから聞き取って いますがそのところにの今この5名の記載 ではえ人疾患の方は えいらっしゃいますしそうじゃない方も いらっしゃいますちょっとあの量的なこと はすいません引かせていただけないですか あのそれはなぜですかあ言えないのはなぜ はいあの例えば1名ってなるとこれをえ その方のご家族にそれというなる特定が できますよね 特定できるんですかあご家族の方がえもし かして私あと違ってご家族の方がえっと この病名で亡くなったんですって話の情報 が入るとその私が今1名っというと特定が できるという風に思ったんです けどえっとそうすると人疾患以外のあの 病名っていうのは因っていうのは何なん でしょうかあそれもありますがあの情報な ので私が開示していいとは今思わないん ですがはいまつまり5名の中の死因で人 疾患がま何名か含まれるというえ人疾患等 ですね人疾患等はいというものは含まれて おります はいえっとすいません人疾患党っていうの はどういうことですかあ病名として人疾患 っていう病名表現じゃなくてそれ以外の 腎臓に対する起こった事象というか病気の 状態というして病名があるのでその部分も ちょっとあのいろんな種類の病名があり ますので分かりましたえっとそれから未知 の成分なんですけれどもあのこれまでご 説明のあったあこの未知の成分つまりその 33ロットの中で10ロットに見られた ピークこれについては先ほどら出ている プルルさんで間違いないということで よろしいんでしょう かで回答させていただきますはいえプベル さんだと我々は思ってはおりますはいあの まいくつか候補があるという風に おっしゃってましたけれどもえっとこの中 でプベルさんについて厚労省に報告したと いうのはえこのプベルさんがその健康被害 の原因物質になっているえ可能性が高いと いう風に本社が思われたからということな んでしょうかええそこではなくてですね 未知の成分という我々がえ分析して解析し たものとのえ合致性が高い成分がエベル さんだという風に報告をさせていただき まし た特性ではなくて人属性が引き起こすでは
なくてえこのえ道のピークの合致度が高い ものがプレベン3だという報告でござい ますそれからあの製造工程の中でこの プベルさんがあま購入したか生成したかと いう可能性が高いということなんです けれどもそうするとあのこのフルルさんは あの大阪工場において購入あるいは生成し た可能性が高いという理解でよろしいん でしょうかはいそのように考えております あのビニコジコレステヘルプを実際作って いた岐阜の工場は考えづらいはいえっと 大阪工場から出荷するベニ工事原料の時点 でそのピークがもうすでに発症しており ますのでえ岐阜等の工場ではないという風 に考えており ますそれからえっとま このプベルさんについてなんですけれども えっとまその先ほどが合致している可能性 がま高いっていうことなんですがえこの 部分の分析っていうのは社では 今後はもうされない と国の方の研究機関に任せるっていうこと なんでしょうえま任せるという言い方は まだ現時点では伝えにくいんですけどもえ 国の要請を受けて我々の方で協力できる ことを最大限協力していくとはいあの現 時点で少なくともあのこれまでの分析の 情報提供とえそれからあの実際のえ サンプルですねの提供あるいはそののの 提供っていうのはまされることは決まっ てるとご要請があれば全てさせていただき ますあそこもまだ決まってないですかあ あの決まっております昨日の時点でえっと まずこういうようなデータをうっていう話 をしておりますえっとすいませんどこまで 決まってるのかのどこまでというのは ちょっとまだあのあれですけれどもえっと 専門家の皆様ともえっとお話しさせて いただいてはいあごめんなさいだからあの ベニ工事原料そのものの提供とえこれまで の分析結果データの提供はするとはいいう ことは決まっているはいで今後その本社の まえっと技術さの方とかえ社員の方が実際 にその調査のチームに入るかどうかって いうのは全く不明って いうはい現時点ではまだ未計画でござい ます我々は連絡を受けておりませんがえご 要請があれば我々としては対応していき たいと考えます分かりましたありがとう ござい ます はいえっとではまたマイク係りお願い いたし ますえっと週刊フライデーの酒井と申し ますえっと本社のホームページにえっとし
銀に関してえっとま我が者の製品ではし銀 は製造されないえ便宜工事金使って るっていう表記あるんですけどあの健康 被害が出た時に えっとま最初に1人を疑ったということな んですがそれはなぜなんでしょうか梶田 より回答させていただきますえ1勝例目の 者さんないしはえ3勝例目4勝令目のお者 さんから1人人を疑われたということで ございましたので我々とてはそこを調査再 調査したことでございますでもその遺伝子 的に要するに生成できないっていうような 表現になってると思うんですけどあのそう するとその現場の人とかからこれはかなり 異常な事態なんじゃないかという声は 上がらなかったんでしょう か現場とあすいません書いてたから書いて ください現場というのはあの研究員ですか またはあれですかそうですね のはい知識のある方からですはいあすい ません渡辺からご回答しますあの議論の中 に私も入ってましたのでその時にあの正直 言って私たちの最初の大生はありえないよ ねは言いました正直にあの伝をちゃんと 組み替えてるよだからあのただしそういう 風にないないよねで終わらしてしまったら 本当かどうかわからないと怖いなと思って 念のためというか再確認のために試験に 出しておりますはいあそういう意味合い ですそのまえっと健康被害がぞくぞく出て いく中でこれは重大な地帯だということで えっとそのま第3者お医者さんとか弁護士 さんのそういうま外部機関とかですねそう いうところでの対応で住むっていう判断に なったんでしょうか外部機関の対応と言い ますあ機に聞くとかですねあと自分たちの そのえっとガイドラインでそれででき るっていかまあの実も合わなくなりますよ ねそもそも絶対さ絶対に生成されないもの がまあ生成されないのに健康被害が出たと いう中でそのガイドラインであのまあ なんていうか決まった通りにルーチン ワークで住むと判断されたんでしょうかあ 少しあの時間軸が誤解されてるかなと思う んでちょっと補足説明をさせて欲しいん ですけど当初2月5日に1番最初に私の ところ 集りで議始めましたこの時の仮説として基 のえ昔から考えるえ人造に何か影響を持す ものとしてはえ1つ目としてのあの ポリケチド類のも要するに取り過ぎですね 量としてはいで2つ目がえ元々ベニ工事は し人を作るんだけども私たちは遺伝子組会 のもの使っててえないよねという前提です ねでもそのもし1人人がえ本当に私たちの
何か知らないとこで入ってしまったという かあなとしたそれは大だよねと思いました あそういった意味でもう1回確認しとか ないとこれは遺伝子区会だからないから じゃそのするっていうのはそれこそ無責任 だと思うんですねあそういった意味の話 ですですからこの時点では先ほどの おそらくガイドラインのことおっしゃっ てると思うんですけど回収とかそういう 判断のところの話ではなく今ここに起き てることは1人には存在しないという証明 をしようとしたああということになります はいなるほど分かりました 他にいらっしゃいますでしょうかはいえ ありがとうございますそれではえっと左 から3列目えっと前から3番目の方お願い いたし ますその奥の方ですねすいませ んえすいません新聞の松田申します何点か お尋ねさせてください えっと申ませ んピークをが検出されたのが3月16日か と思うんですけれどもえっとその後ですね 公表まで実際5日間かかったわけなんです けれどもあのいわゆるま食中毒ですとか役 外とかの水でいけばもうまさに本病を争っ てのも発表が必要な事案じゃないかと思う んですがこの5日間っていうのは何が行わ れていてなぜ5日間かかったのかをご説明 いただきますでしょ あすいません渡辺から回答いたしますあの おっしゃるようにあのできるだけというか ま最大限最速でやるべきことだと理解を 当然しておりますでそれについてえ発見さ れてこの時が確か えっとで 16日曜日はですあすいません16が確か 土曜日だと記憶しております今ちょっと カレンダーがないのですいませんがあの その時にえっと勝さんの方から連絡を渡を 受けましてすぐにえっと経営の幹部 メンバーにも案内をしその上でえ迅速に あの会議体としての意思決定をしたつもり ではありますはいそういった意味ではあの 社会に対してのえ準備という意味では行っ ていてあのそれがあの多少もっと早くでき ないかという努力としては必要だと思うん ですけどあのそういった体制だったという 風に理解しております何点かあの経営執行 会議というのは大体どれぐらいの方あどう いうメンバーで何人いらっしゃいます でしょうかはいえっと執行役員が全て 集まる会議隊になっておりますメンバーで いうと今ですか ねょあの123人になりますで毎週実行し
てますはいえっと1月11日の省令がえ 起こっていこま発表まで計6回いないしま ピークが出るまでは5回の経執行会議と いうのが執行され行われているとしている んですけれどもこの中でま原因救命は検討 しあのされている状況っていうのはあった と思うんですけども公表や自主回収に 関する意見というのは一切でなかったん でしょうかえっと渡から回答いたします あの当初の段階のところでは先ほどのよう に1人人の可能性とかを検証しそれが 潰れるという潰れるという言葉が足りない ですねえっと検出されなかったというよう な1つ1つのえ確認事項の共有ということ になっておりますそれにおいて徐々に えっと意見としては あの我々がちゃんとあの判断するという そのガイドラインだけじゃなくて議論と いう形でもそこでは意見は出ていました 途中でもそれはどの段階でどなたが おっしゃってなぜその段階で執行され なかったんでしょうかえすいません今手元 にそれがなくて誰っていうのが今明確に あのそれは持ってないんですが私もあの信 ラス保障という立場ですから可能性として 今それをやるべきかどうかというあの議論 としての意見は申し上げて議論はしてい ますすいませんえっと発表がですねえま 遅くなった背景としてまガイドラインの 関係ですとかあの因果関係のお話っていう のをなさってこれまでなさっているかと 思うんですけれども一方で消費者庁が示さ れている指針においてはですね えっと指針は多分もうご存知だろうという 前提でお話を伺うんですけれども万が一 健康被害が発生した際は急速に発生が拡大 する恐れが考えられるそのため入手した 情報が不十分であったとしても速やかに 報告することが適当であると明らかに名文 化されているんですけどもこの ガイドラインと本社とここまで行ってこ られてる執行されてる内容との整合はどの ようなご金化を持ちでしょうかはいあの そのガイドラインも議論の中に含めてあの 議論をしておりますその中であの可能性あ 関係性の可能性ですねという意味で言うと 途中でも言いましたが関係性の強いもの から弱いものというものがありますので 省令に対してえそれを1つ1つえ意思並び に弁護士などの外部の方とも協議しながら その意見を参考にして我々の会議体の中で 報告し議論していますすいません国への 報告をガイトラインです求めているかと 思うんですけれどもはいえっとその ガイドラインの中のあの求めてる基準の
ところにえ段階にテステキストがそれに えっとに至っているかどうかという議論を したという意味です 分かりましたすいません何点かえっと0 プラスの広報資料についてなんですが3月 1日に出されているのこれはなぜえっと3 月1日にのなってに出ていることになっ てるんですけれどもこれがちょっとなぜ このタイミングなのか社内の情報共有って いうのは一体どうなっていたのかというの を教えていただけますでしょう [音楽] かはいえっとり回答させていただきますえ 3月日にえっと0プラスさんえ社外 リリースしましたえ社内ではえっと当然 議論をさせてもらいました当時はえこの まあ今となってはあのあれですけどえ プルルさんの可能性はまだ全然見えておら ずで我々としてはえ違うま可能性があるの かどうなのかというちょうど議論してる 最中でございましたそれをたあの2月の 段階2月の中旬からまえっといくとか議論 をさせてもらったんですけどもえ結局その 原因が分からずええ一旦計画どりに3月1 日にえ発明をさせてもらったということで ございますすいませんえっとま本社の予定 が日曜品がですね主力になってま医薬品 っていうのは実はそんなにないとあまり やっておられない状況かなという風に理解 してるんですけどもそういう日用品に対た は業体っていうのが安全管理の部さ繋がっ たということはお考えとしていかが でしょうかいや渡辺からご回答申し上げ ますもちろんあの事業隊としては非常に 幅広く日曜雑貨品から品類までやっており ますただしそれぞれあの先ほどのような 安全管理部門にしてもそうですし品質の 管理基準につきましてもそれぞれのあの カテゴリー基準というかあの要求される GMPなGMPに達するようなレベルと いう意味でのそこのえ必要とするものに 合わせてやっておりますのでえ他の日常品 が影響したとは考えておりませんえ社長に お尋ねしますえっと最初のま2月6日の 時点でご報告受けられでま最初の会見では 何らか回収になるだろうという風に おっしゃっていたように記録して記憶して いるんですけれども今振り替えられると いつ回収すべきだったという風にお考え でしょう かそうですねあの先ほども申し上げた通り えそれぞれの事例が出た時にあのその事例 を担当されたお医者様にえ可能性を伺いえ それを分析しえしていきましたのであの 最終的には
あえ因果関係が不明な状態でえ回収を決め たんですけれどもえその判断というのはえ それぞれのご省令を使っていらっしゃる ベニコジコレステヘルプに等しくですね え先ほどああの前回から申し上げており ます波形が揃ったという時にこれはああ あの想定されない成分が入ってるという ことでえ回収を式いたしまし たすいませんえっとあとすいませんプエル さんがま今もう今コチ実になってるんです けれどもま本社の今このまペルさんじゃ ないかというところまで話は言っててかつ ただま厚労省がですねえっと発表するまで 発表する内容すらもまあ4方のは把握して なかったという風なご説明ですけども社長 にお尋します今なおそのようなバランスが 行われていることをどのようにきてまえて おられますでしょう かえっとすいませんもう一度お願いてき ますか要はですね厚労省の方でペルさん じゃないか旨の報告を受けているという ことがま今会見ではっきりあ厚労省の方で ま説明があったわけなんですけれども そもそも厚労省がそのような発表するか どうかま昨日の段階で報告はされていたと いうことなんですけれどもどういう報告に なるか分かっていなくてま国には言った けども自分たちで言っていいかどうかも 判断つかないまつけてなかったっていう 状態だと思うんですけどもそれに関しては どのように思われますかあそうですね今 ベルさんですかねあのが あどのような内容で あの厚労省が発表した厚労省が発表したの かちょっと我々も把握しきれませんであの あのえっと理解をしておりませんので えっとまずはあのそれをお 把握したいと思いますけどすいません一点 だけ戻りますあのさっきのご説明あの質問 にちょっともう1度明確お答えいただき たいんですけども社長はいつの時点で回収 しておくべきだったとお考えでしょう かはい あの明確に明確にお願いしますえっと語例 の おえ省令でえ揃ってですねえ波形が揃って 出てまいりましたのであのそのピックが 揃った3 月10何日ですかねえそれがその報告を 受けたとり ですであればあの冒頭来すいませんその 説明だとまその段あのこれまで通りの プロセスでピークが出たタイミングじゃ ないとあの公表回収できなという話になる のでってことはえっと特に遅れたとかそう
いう認識は本社としてはお持ちでないと いうことになるんでしょう かあの我々はあのその時点ではあのできる 限りのことを進めておりましたえしかし あの結果としてえ今回の判断が遅かったと いう批判を受けておりますのでえそのこと につきましてはあ反省をしております ありがとうござい ますはいえそれではですねえマク係お願い いたし ます 読売テレビの山本と申しますよろしくお 願いしますえっとルルさんの件で1点 ちょっと再度になるかもしれないんです がま今回プベルさの可能性があるという ことが分かったということですがこれが 生成された理由というか生成されるに至っ た経緯などていうのはまだ分かっていない という認識で良かったでしょう田より回答 させていただきますはいあの大変心苦しい んですけど現時点では我々判明解明までは 至っておりませんありがとうござい ますはいえそれではえっとそれにます左 から2列目の前からえっと3列目の方お 願いいたし ます毎日放送の横と言いますあの1回目の 会計の時にのだからアレルギー反応があっ たということがあったんですけどもこの アレルギー反応とメルルさんについての 関係性何か分かってることがあればお教え てください火田より回答させていただき ます現時点申し訳ございませんまだそこ までの調査が行きついておりません アレルギー反応についてはその後分かった ことはありますかその後はえいくらか分析 は出てきておりましてはいあの1回は我々 はアレルギーのえとアレルゲンの分析を いくらかしておりますがはい試験を即に 開始してえまだえ結果が上がってきてない 状況でございますはいなるほどこのえっと プルルさんがアレルギー物質の可能性だっ たこともそれはあるんですよその可能性は 現時点では確かに否定できないという風に 思っておりますがえ分析までは進んでおり ません分かりましたあと改めてあの前回お 伺いしていたこの症状健康被害の症状に ついてあの検体感だとかあの尿が出にくく なるっていう症状がえっとあったかと思う んですけれどもあのたくさん症例が増えて きて新たに共通点だとか分かってきた症状 があれば教えてください渡りご解答いたし ますあの正直言って今まだ数を集めたと いうとこに過ぎなくてそこをじゃあ本当に ここには共通性があるというのが単にそこ にあの数例えばなんとかAというものが何
件とそれだけでじゃああのそれを発表して いいものではないと考えております実際に それがじゃあどういうあの 状態の人にはそういう傾向が出やすいとか そこまでのしっかりとしたあの関係性を見 ないとこれはあの途中でもミスリードって 言い方をしましたけどあの余計なことを 引き起こすと思いますんで今はあのどちら かというと分からないというかまだあの 不明の段階っていう風に捉えてください 分かりましたじゃあ前回発表していただい た症状とあのま変わらないと言いますか そこから特に追加で発表していただける ことはあそうですねはいど撮ってください はい分かりましたありがとうござい ますはいえではマイクがかりお願いいたし ます東洋経済新法者の兵動と申します製造 されていた現場のえっと現場でいくつかの ルールを参照されていたという風に前の 質問の中で答えられてたと思うんです けれどもあのGMPももえっと大阪の食の 安心安全安心印象制度もどちらも特に機能 性表示食品制度で求められてる義務とかで はなくって音声が自主的に適用されてい たっていう理解であってますかはい山まし よ理解とさせていただきますえっと大阪府 の食の安全安心印象というのはですねま 一般的にハサップと言われる食品のえっと 安全えの運用ガド運用のあれですかね考え 方えに基づいマネージメントシステムです よねに基づいてということでこれはえ義務 化されているという風に考えておりまして えそちらにきっちり実況した形でですね 法定管理などを組み立てているという状況 でございます 工事のところでGMPをえっと使われて なかった理由はあるんですかはい山伺い としますえっとGMPは先ほどもえっと えっと質疑の中でもございましたがま努力 義務というか義務ではない状況でござい ますのでえっとそこまでにはまだえっとい たっていなかったという状況でございます えっとコストがかかるとかなんか理由が あったんですかいえそこまそういう考え方 ではないんですけれどもまずえっと クリティカルポイントをきっちり明確に コントロールえっとすいません管理すると いうことをえしっかりやっていくという ことをえ徹底してやっていこうという考え 方でございました分かりましたありがとう ございます はいはいありがとうございますえっとそれ ではええ右あ左からさ4列目えっと前から えっと4列目の方お願いいたし ますすいません自通信の大山と申します
えっと小林社長にお伺いしたいんです けれどもそのガバナンスの観点でま今回 この人体とか人面に関わるいうことでこの が重要だと思うんですけれどもそんな中で その先ほどの厚労省の話も伺ってると適切 なその情報伝達が行われていたという風に 考えてらっしゃいますでしょう かえっと先ほどのえ厚労省への伝達という のはそのなんて言うんですか情報の入って くるスピード感というかまその厚労省以外 の話でもなんですけどこれまでのその情報 伝達っていうものが正しく迅速に行われて いたのかどのようにお考えでいらっしゃい ますかあ労への伝達よりまそのこれまでの 一連の含めてっていうことですねこのあ そうですねあの現場で えっと把握したことは あの適切に情報として上がってきてると 思いますしえそれを適切に判断したと思っ ておりますまそういった中でじゃあそのま 今現時点その下ろし先である企業さんで あったりっていうところに対してもあの 情報伝達は迅速に行われているという認識 でよろしいでしょうかそうですね [音楽] あのえ52者の私どもが直接お取引して おります企業様にはあ情報伝達があできて いたという風に思っておりますがえっと その先につきましては あえ我々が掌握しきれませんのでえそこへ の伝達ということではああの十分にはでき ていなかったと思います分かりました えっともう1点その先ほどあの社内でま 公表するかどうかっていうのを協議されて たってお話あったと思うんですけれども そのま小林社長の耳にも当然段階的に情報 が入ってきた中でま公表した方がまだ不 完全な状態情報だけれども公表した方が いいんじゃないかっていうような考えで あったりその社内での発言というか意思 表示はあったのでしょうか そうですねあのそれぞれのお医者様が あ診察をされてえ可能性につきまして言及 くださっておりましたのであのそれぞれの テーマで分析を行っていた行ってもらって いましたえっとそれがあのちょうど当たれ ばですね あの 即回収を決めなければいけないそのように を考えておりました そのようにあの1番最初にあのこれは さすがに公表した方がいいんじゃないかと 小林社長自身が感じられたのはいついう 認識 でそうですねあの先般もあの申し上げたん
ですけど2月の時にあの感じたと申し上げ たんですけどあのま経営ですから常に ファーストケースはあると思ってえ考えて いましたであの最初の件は えっと人だと思うんですけどもえそれが 疑われましたのであの場合によってはそれ が検出される可能性があるんだろうという 風に確保をいたしまし た特段その車内であの公表した方がいいん じゃないかっていうような発言だったりは その段階ではなかったえっとすいません あの一言一言があの覚えてはありません けれども あのそうですねあの そうですねあの ちょっとあの覚えてないですねどの会議で どのような発言をしたかていうのはあの 覚えていませんま曖昧でもいいんですけど そのどの段階であの意思表示というか覚悟 というよりそのえっとま言葉にしてなのか こう車内で伝達した段階ってのはどこの 段階ですかさすがにこれは出した方がいい んじゃないかとそうですねえま警会議だっ たりえ あの委員会ですかねえの場で決めており ますので あの皆さんの意見と合わせながら判断をし たと思いますその委員会っていうのはその いつ行われてその小林社長が発信され たです ますり ます最初 これですか ねこれは違う違あそうですねあの2月13 日えだと思い ますまそのように発信されてま公表に至ら なかったっていうのはどういったま車内で その意示意思を示され あすいませんあの私が意思表示をしたのは 2月13日ではありませんえっと一生一種 示されたのはいつ社長自身がそうですね それはあのメンバーでえ議論して決めて おりますのでえどのタイミングかあの ちょっと申し訳ないですけど分からない ですがえ最終的にはあ先ほど申し上げた 波形が揃ったのでえ3月10え 18日ですかねえそこの委員会において えそのような可能性についてあの発言した と思いますはい分かりましたありがとう ござい ますはいではマイク送りお願いいたし ます ABCテレビの小原と申しますすいません あのえ想定外の成分がま検出えされたと いうまピークが検出されたということで
あのま企画不適合ということでま回収の 判断をされたという風に伺ったんですけど もあの製造中の検査であのそのえピーク ですかがえ分からなかったその理由につい て伺えますでしょうか はい山の方からえご回答申し上げますえ 製造時はですね出荷のタイミングで当然 企画項目に合わして試験を行っておるん ですがそのタイミングでの試験はですね 有効成分え並びに一般的な金が入ってい ないかととえ一般的な金ですねが入ってい ないかととの確認に集中しておりまして その試験のえっと見方ではですね今回の 想定外の成分は発見することができなかっ たということでござい ますあのえということはその詳しく見れば その時にその発見できたということなん でしょうかそそもそも検査自体がもう全然 違うんでしょう か はい勝田解たさせていただきまし検査は あの同じ検査なんですけども条件が異なり ますのでえ製造側からはえなかなか見え 見えないという風に思っておりますでそれ をえ条件を変えてえっと研究の方でえ色々 分析をした結果新たに分かったという風に ご理解 くださいあのまこれまでの検査ではま 分からないかったということなんですけど もまこれまでの検査体制はそのま不十分 だったということなのかまその辺どのよう に考えられてますでしょうかはいえっと 基本的にはえっと我々あの配合している 成分をえ全て把握してますのでえ特定のま え機能性表示品であれば有用成分を狙って え成分の試験をしておきますはいで今回は え従来の方法に則ってえ我々としては適切 に試験方法を確立して運用しておりました がえまそうですねえこのような何か未知の 成分が購入するということは想定できてい なかったのではいえ従来の運用方法運用 試験方法でえま運用してましたですはい 渡辺少しいいですか私からもあの足させて いただきますあのもちろんおっしゃるよう に全てまだ過去に経験がしたことのないま ここで言うと想定ができなかったなのか 未知と呼ぶと思うんですねそういったもの に対してじゃあもうあらゆるもの測って るっていうのは現実論無理であって 物づくりにおいてじゃあ何をするかという と実際にじゃあその前に原料としてえ異物 とか不純物がないかそれは企画化されて その通りに受け入れる時にえ担保できてる かを見ますあとは工程上でえ他のものがえ 周りから入らないだから余計なものをその
ラインに置かないそういう風に工程を管理 しながら全体として最小限の最終的に図れ ばえそれで物が正しくできたという風に あのするのが金出管理のシステムとしての 考え方だと思うんですねその視点で言うと え測ってなかったのかとあの皆様に おっしゃられるのは分かるんですが今の 体制のシステムで考えればえあの元々の 普通の入らないランとしてればあの図る 必要性がないていう風に設計というか 立て付けますたしは結果的に言えば私たち も想定しなかったものが出てしまってる ただしまだそれがどういう風に作り出され たのかが分からなかったということなので 後でえ考えてもう1回検証していくとそこ にピークがあるとか見えてきたっていうの がちょっと全体の立て付けという風にご 理解 くださいすごくそのまピークの検出ま今回 検出するその検査っていうのはちょっと もうど超えたと言いますか普通のその食品 の安全検査のレベルではない検査をして 判明したっていう理解でよろしいですか 通常のその私どもがえ体制としてあの 先ほどの受け入れからも要するに持ち込ま せないとか毎1回同じような原料が企画 内通りに来るようにするLINEもえ常に その自分たちに定めたSOPなどに従い しっかりと管理するそういった基本に従っ た考え方によればその上ではえっと実際に は あの検査というものを先ほどの有効成分と いう最後のところまたは職員として必要な 要求される検査をすればいいいいのであっ てていうとここではあのなんか言い逃れの ようで申し訳ないんですがここは一般的な 物づくりの考え方としてちょっとお伝え させていただくとこれが完成系と目指す ものそのためにどうやってあのレベルを 上げてくかだと思うんですねそれプラスえ 今回のようなものをじゃああの想定ができ ていればっていうとまたあの 想定ができるできないと議論があるかも しれませんが今回についてはあのそれは私 とはあの過去の経験からもなかったことと いう風には理解しております今回そのまだ 印可関係不明ですけれどももしそのえ因果 関係が分かってやはりそのこのプベルさん が原因だったみたいなことになりましたら まこれからそのまそこまでえの検査体制を 取ってえ作っていかれる のかなんかその辺のお考えいただけます そうですねあのこのフルルさんに限らず 何かしらそのドタ製品であっても工程の中 で何かあの私どもの管理の中でえ入っちゃ
いけないものというか例えば工場の中のあ ちょっと例を変えると作業員の方の髪の毛 が入ってしまったことがもし分かったとし たらそれは入らないようにえこの行為切る ものを変えたりその実際のあの落とす方法 変えたりしますよねそういった意味での 工程のえ工程や管理の仕方を高めてくその 改善によって物事が分からないように 減らしてくが一般的な品質のあの土台の 考え方だと思っており ますはいえそれではえそれりますえと1番 前の方お願いいたし ます ビですすいませんあの武見厚労大臣がです ね今朝あの公表しましたけれども小林製薬 のえベニ工事コレステヘルプおよそ 100万個のうちえ28日午後4時時点で 4350個が回収済みということつまり およそ0.4しか回収ができていないと いうことですあの回収がこれほど進理由は 何なのか教えてくださいそまた会社として もですねこの回収において何か努力をされ ているのか今手元に持っていらっしゃる 方々にはどのように呼びかけをしたいです かじゃあの私渡の方からまず回答させて もらいますあの最初のところのえっと 0.4ですかねあのついてなんですが えっとあの実際に私どもがえ販売をさせて いただき理点を通じてえ例えばあの実際の 点頭に並ぶということになりますドラッグ ストア等のという風になると今もう今回え 私どもがえ製品回収の方にご協力ください とリリースをした時点でそのえ点頭の棚 からもうほぼ全て下がってるわけですね ただしえお店から私どもに帰ってくるのが 時間がかかるお店からお店で下げるとその えドラッグストアチェーンであればそこの えセンター倉庫に戻されますそこでまとめ てえこれはえ持って持ち出しちゃいけない という蓋と一緒に管理されますそれが今え 日本中のとこに起きてる状態でしてこれが 私どものとこに帰ってくるのが時間が かかるという状態なんですねで私どもが 報告した数のえ4000個というのはまだ その皆様の取引先様の倉庫の中に管理され ておいてる状態が日本中にあってこれが まだ1ヶ月か2ヶ月かけて時間で戻ってき ますのでですのであのの皆様がえそれに 購入できないようにはえ実現ができてると 考えておりますそういった数字になります 長今手元に持っていらっしゃる方も いらっしゃいますその方にはどのように 呼びかけをしたいですかはいえっと私ども のメッセージとしては えまずはあ使用中止を伝達することであっ
たと思っておりましてえそれがあのま メディアの皆様のおかげであの十分に伝達 できたと思っているんですけどもえっと その次はあ健康被害状況の確認えこちらに つきましてはあの今A電話窓口を増やし ながらあだんだんと受電体制が増えてきて おりますえあの回収につきましてはですね あの健康被害の状況把握の方が優先で ございますのであのその次だという風に 思っておりますあの充電体制も十分な キャパシティがございませんのであのその ような優先順位で判断させていただいて おります分析のためにもこの回収急がれる 急いだ方がいいとは思うんですけれどその 辺りはいかがですかええっと分析のですか 回収をには時間がかかるという風に おっしゃっていましたけれどもそれは2の 次ということですえっとまず使用中止して いただくことがあ最優先でございますので あのしあのそれを伝達いたしましたえ回収 よりは当社 の電話窓口のキャパシティを考えましてえ 被害の状況把握を優先さしていただいて おりますえそれによってあのお客様に え病院への安心してですねえ治療を受けて いただくようなご案内を申し上げており ますあのなんている企業が続々と出てきて いますこの日に日に広がっている風評被害 についてどう受け止めていらっしゃるか そして相手企業にはどのように説明をして いるかどんな声が上がっているか教えて くださいそうですねはいあのメニ工事えを 生産されていらっしゃるメーカー様やあ ベニ工事を活用されている方々にはあこの 旅の問題でえ大変ご迷惑をかけしており ます え本当に心からお詫び申し上げたいそう いう気持ちでござい ますあの相手企業からはどのような声が 上がっていてどのように説明をしているん でしょう かえっとあのまだあ直接あのそういう企業 様からの声を把握してるわけではござい ませ んコンタクトは取っていらっしゃるという ことですかいえあのこちらから ああのすいません当社 のベニコ事原料を使ってえいらっしゃる 企業様ですかねはい取引先の企業取引はい 取引先企業様にはあの直接取引させていい いる企業様にはああのコンタクトを取らし ていただいております全てではないという ことですそうですねあのその先の全容に つきましてはあ取引の形態があ十分に理解 できておりませんのであのそのコンタクト
が準備できておりませんありがとうござい ます恐れりますあの時間があの長くなって まいりました恐れ入ります今挙手いだいて いる方で一旦あの質疑をえ切らせて いただきたく存じますえっと今あの手を 上げていらっしゃる方でえっと終了させて いただきたく思いますのでえご協力を よろしくお願いいたしますえではえっと 一旦下ろしていただいて結構でございます えっとそれではえっと左から3列目のえ前 からえっと2列目の方お願いいたし ますあの新聞のと申しますあの保証という 表現にい確認したいんですけれどもま 例えば680人について通院費をその 支払うとあの先ほど別の方の質問で保証は 680人という言い方されてましたけども 保証と言ってしまうと因果関係が明確 っっていうようなことを認めてないと保証 と言えないと思うんですがこれは我々の 表現としたら保証という表現はやめて 例えばそのコレステヘルプを持ってる方の ツイン費一時費用負担とかまそういう表現 の方がこの町のかそれともやっぱり因果 関係があると思って保証というそその ニュアンスが含まれる言葉を使っていいの かその辺りを明確に教えていただいて よろしいですかこれあの使い方でもうその 受け取り方で保証って言ってしまうともう それが悪いんだってあの伝わってしまうし そう報じるメディアが出てくると一般の方 への影響が大きいと思うのでこの保証なの か費用負担なのかっていう用語はここで 厳密に使い分けを言っていただけたらと 思います はいありがとうございます渡辺からご回答 いたしますあの今言っていただいた通りで その言葉でどちらかといえば費用負担が先 ですはいあの最初に自分が不安がある方 含めまずはえ病院に行ってえ石の診断検査 受けてくださいそれと共にその時の交通費 を含め費用の部分を負担するがスタート ですその上であの体にえ何かえ実際にえ 治療が必要なことがあればこの部分につい てもえ負担いたします継続的にただこれも 今の言葉で言えばえ費用負担の話ですねで その先にあるのがえ最終的にえま例えば ですけど行為症が残ったとかそういった ものとかにおけるえ多分保証というかそう いったもの因果関係が出てきた上でのもの だと思いますのであの今言っていただいた 通りであの言葉としてはまずはあの先に 費用負担をさせていただくので速やかに あのあの不安のある方実際に何かえお体に 感じてる方はえ病院の方に行っていただき たいという風にあのお伝えさせていただき
たいと思いますあとですねそのま悪意を 持った人がコレステヘルプがなくても 例えば人質感を患っていてま手元にはもう ないんだ捨ててしまった勝ったっていう のってその費用負担をして電話かけた時に 小林は負担してくれると言っただろうと 言ってま高かってくるような事例もまあ 悪意を持った人はいるかもしれないですし 死亡事例についても本社はその遺族の ヒアリングとおっしゃってましたけれども いやあの人心感で飲んでえなくなってその 前に飲んでいたという人物が出てきたら それはそれで全部費用負担で死亡例と発表 し続けるのであればそれはその悪意を持っ た人物への保証っていうところも含めて 生前説で認めるというなことなのかという のはですね現記事を記事というかあの 世の中に情報発信する際に680人は負担 しますと出てしまったらあのもう何の みんな保証しないといけなくなるあの人は 良くて自分はダメなのかとかてなるとです ね一定の線引きとかですね一定の確認は 必要なのかなと思うんですけれどもそ費用 負担をその認める際に例えば医師がその ちゃんと確認をしているとかちゃんとその パッケージとかを確認したとか通販で購入 履歴があるとかどこまでの人が対象と想定 してるのかもう自己申告でうちが悪いので 全部やりますというスタンスなのかそこは ちょっと明確にしていかないとその680 という数字が1人歩きをして本社の費用も 課題になってしまう可能性があるのでここ の表現をどうすべきなのかちょっと明確に 言って欲しいんですがはいありがとう ございますあの私どもの健康相談センター にかけてきていただいた方には直接お伝え していたんですが今ご指摘ありましたよう にあの皆様にそういう発信をしてなかった こと誤解をまたことまずお詫びいたします あの今もう1つ思ってるのはそういった 情報を何かもっと私どものホームページ等 でしっかりと追加して発信することもあの やっていきたいと今思いましたでそのえ 実際にそういったま悪意のある方とのえ 線引きということになるんですがえ店頭 販売と言ってますがドラッグストア等で 販売してる場合にはえ製品をえ買って いただいたという証明になるとやはりえ今 できることは製品パッケージお持ちになっ ていることというのがになってきますまた はあのレシートの方に製品名が記載があれ ばそれはまだ特定ができますのでそういっ たとこ含めえ明確に確認をさせていただく ということが1つ必要になりますでもう1 つが通信販売の方はえ購入履歴の方を継続
的に弊社の方で把握しておりますのでえ パッケージがなくてもあの実際に購入した ということは確認ができますのでそういっ た点でもあのそれの確認方法としてあの 使わせていただいておりますということは 記事を発信する時に680人全員が保証さ れるというような配信の仕方はミスリード でその中でもまそういう希望の方の問合せ がそれぐらいあるんだけれどもそういう方 のうちその一定の証明ができる方について はお医者さんにかかった費用とか場合に よってはその治療費なんかも負担する構え があるという風に捉えてよろしいはい おっしゃる通りですありがとでした680 全部というような表現はやめておいた方が いいし保証という表現もやめておいた方が いいという理解でよろしいはいありがとう ございますはいえっとあとですねその因果 関係の特定ということなんですけれども その例えばもう大阪工場のせえその衛生 環境はもうないとあのいう風なお話もあり ましたし和歌山に設備が移ってると言って もその当時の環境を再現するのは難しい 状況なんじゃないかなと思うんですねあと あのサンプルも一応あの全部あるという風 にはおっしゃっていましたけれどもこのえ プベルさんがですねあのプベルさんかこれ がなんかその作用したかも分からないと いう状況の中でどこまで行ったら因果関係 の特定と言えるのかその当時の衛生環境と かあらゆる可能性を否定しないと言って いるとですねもはやその特定は不可能な じゃないかという気がするんですけれども そのどの段階を持ってある程度因果関係を あるあったという風に判断しようと思って いるのかその辺りを伺えないでしょうか はい山のからご回答差し上げますえっと その辺りが非常に難しいという風に考えて おりますがえっと我々が今まで検証してき た内容含めてですねま国並びにまあの都府 県のえっと県浜と相談させていただき ながらですねえっとどえ現状を進めたいと いうレベルでござい ます合わせてなんですけれどもま現時点で ですねその今回の健康被害を起こした可能 性が1番高い状況というのは何なのかと いうことを改めで確認したいんですが 例えばその意図的な購入というのはですね 衛生管理をその大阪工場でちゃんとやって たので外部からの加工には難しいとその なんか科学物質も回りなかったし複数人で ちゃんと作業したりとかまその持ち込みは できない服とかそういう建付けになって るっていう話だったので基的には購入は 低いという話を最初されていたと思います
あの大阪工場で作った原料の段階でまその ピークというかが検出されているからま おそらくそのアピさんとか岐阜の工場では なくてその大阪の工場の原料が危ないとで 特定の時期からそのピークが検出されてる とでこれがそうなんだろうという見立て まで行ってると思うんですけどもそこがま その科学的な反応なのか衛生環境なの乱れ というかどこかから入ったのかまその今 可能性としてはその何によってこの 可能性が1番高いのかを伺えたらと思い ますその辺りがまだ解明できておりません のでえっとご質問に対して明確にお答え することができません申し訳ございません そのありよる状況としては何何なんですか あのどの段階までがどこがどうだろうと いう可能性が1番高いというところを教え ていただきたえっともしまあの現実で ちょっとあの解明できてないという回答に はなるんですがそのプベルさんがえっと 我々が想定してたなのであれば先ほど申し た通りが算出した可能性が否定できないと いうことですのでまその辺りを中心に えっと検証を進めていくことになろうかと いう風に考えております前の会見では1 から2ヶ月で特定というようなそのえ検証 というのが外部の大学研究室とっていう話 ありましたけどこの作業はもうウルさんが 見つかったことで終わったということなの かそのま改めてなんですけどもそのまが入 るっていうような話もありましたがいつ頃 やっぱりその色々特定できるというか最初 の方の質問にあったかもしれないですが そこをその前の会見の説明と合わして12 ヶ月っていうことでいいのかそこを教えて ください梶田から回答させていただきます 前回の記者会見で私の方から12ヶ月と いう風に申させていただきましたその時は えっとま自社が1番描いていたベスト パターンて言いますかえま西分が童貞でき ましてでそれが人独を持っているという ことがえ急ぎ分かれば大体1ヶ月から2 ヶ月ぐらいだろうという風に思っており ましたただえブルさんというのは分かった んですけどもこれが人毒性を持つかいな かっていうのは今現時点分かっていない こととそれから先ほどから申しております 通りえ国の研究所様とえま研究を新たに 進めていくということが分かりましたので え現時点では本当は迅速にという気持ちは とても強くて早くえ特定をしていこうと いうことででえ正しい情報を発信してい くってことはもう気持ちはも前にもま強く なってはいるんですけども期間だけはまだ 見えていないってことでえ申し訳ござい
ませんがまだ期間は見えておりますんはい この国とかの作業でウルルさんとかが特定 できたらもう因果関係は特定できると言っ ていいんでしょうかこちらもまだ私の我々 の方にはえその判断基準というのは連絡 もらっておりませんのではいどこまでやる べきなのかっていうのはこれから早々に えっとま連絡をしながら詰めていくことに 貢献したいと思ってます改めてなるんです けど小林社長にですねさっきもちょっと あの質問あったかと思うんですけれもま あの度々その最速でやってきたとか色々な 可能性を追求してきたとおっしゃっていて であの結果的に遅かったと言われればその 通りということで遅かったということを おっしゃっていた上でただ時間がかかって ピークが検出された段階がベストだっじゃ ないかというと結局数日しか早くなかった んじゃないかという受け止めのように 聞こえるのですが理想を言えばあのどこで 回収していればよかったというその時期2 月6の報告を受けた時期なのかそこはあの ちゃんと何日というところまで言って いただけるとと思い ますはいそうですね私たちも そのの救命とそれからなぜそれが発生して しまったのかあそれ をまあの救命したい気持ちであのもう努力 をしてきてるんですけどもなかなかそれが あ最終の結論まで出せず本当にえ申し訳 ないという風に思っておりますま判断に つきましては あそうですねあの何度も申し上げる り原因がはっきりしておりませんでしたの でえ回収の判断ができませんでし たあの日付では言えないですがその今 振り返れば結理想論としてはいだが良かっ たていうえ原因があ救命できておりません でしたのでえ最終的には あピークが揃った3月18日でしたかね あのそのその日しか決められなかったと いう風に思います結果的にその遅かったと 言っても数日遅れたぐらいだっただろうと いう理解でよろしいん でしょうそうです ねそのピークの時点がやっぱり最速の判断 であったということですかね振り返っても そうですねあの原因が分かりませんでした のであのそういう返答になろうかと思い ますありがとうござい ます恐れ入ります先ほど挙手いただいた方 であの終了させていただきたいと思います またあの重複のご質問あのできればあの えっとあのご協力お願いしたいと思います のでよろしくお願いいたしますえっとでは
マイクがかりお願いしますあすいません 産経新聞の藤木と申しますえっとすいませ んちょっとあの亡くなられた5名の方に ついて確認なんですけれどもえっと最初に 遺族からご連絡があった1名に関しては これ亡くなられたのが2月頃という風に 認識しているんですけれどもその後の4名 の亡くなられた時期について改めて教えて くださいてい すいませんそれもあの具体的に申し上げて いいのか今ちょっと悩んでいました [音楽] あの個別にはあの回答を控えさせて いただきたいと思い ますそれ幅とかでもご回答いただけないん でしょうかえっとそのどの期間にとか えっとあの そこに今聞いててですよあの意味があると あまり思えなかったのでというのは それぞれの症状も違いその治療にかかっ てる時間も違いそれによって結果として出 た残念ながらくになった日がそれを幅とし ていったとしてもあまり意味はないと思い ますんであの控えさせていただき ます逆にあの1番最初の方は公表されて その他の方は公表していない理由が ちょっとでくわからないんですけれども はいはいではあの最初に公表したのも不 適切だったかもしれませ んこはもうプライバの問題で公表できない という基本はそういう風に考えており ますわかりましたあともう1点なんです けれどもあのもう閉鎖されてる大阪工場に ついてまあの改めて衛生管理の状況につい てなんですけれどもえっとこれまでに なんかその えされるまでの間にその衛生管理の問題で え大阪工場がなんかその衛生状態に関して 何か問題があるとか社内で問題になったと か注意を受けたっていうことはあったん でしょう かはい山さんの方からご回答申し上げます えっと衛生管理自体はですねそのえっと 先ほどのハサップの考え方でであったりと か衛生管理のその教育等々で徹底をして おりましたえただしですねあのま現実的な 話をすると明らかなそのトラブル等々で ですねあの一部正に金が購入したという ようなこ事例は事故があったことはえっと え何回かございましてえその時はですね 品質管理のえっとえっと品質管理を致定し てることでそれを排除するということで その後その原因を潰して改善をするという 行動をしておりまし たありがとうございます長ですありがとう
ございましたえますえっとご協力のために 是非あのえっと厳選された1問のあの 恐れ入りますあのご質問にご協力を いただけますとあの大変あのありがたく 存じますよろしくお願いいたしますえそれ ではえっと右から2列目1番先頭の方お 願いいたし ますすいませんえと日本医学会村と申し ますえっとについてなんですけども ざっくり調べるとまあの高マラリア活性を 持つ物質っていうようなことが出てくるん ですけどもま当然音社の方で文献検査が かけてるとかと思うんですがえっとこれの 50%知子料LD50ってはあのデータ あり ますはいえ梶田から回答させていただき ますそこまでの情報まできついておりませ んldfははいあとですねえっと先ほどま あのベ要はベニ工事原料あの製造した原料 の中からますでにえっとクロマトで出てき ていてそれでえっと先ほどのご説明ですと その作った時の金株のサンプルは残って ないというお話でしたよねでえっと原料他 に米名水ありますけどこの辺ってのは サンプルは残ってないんでし たはいあすいませんあの現前では残ってい ないという風に認識しておりますでそれと ですね先ほど来ご説明でえっと要はプベル さんが青から微量ながからあの生成される というあの表現をされてましたけどもと するならばですねこれだけあの大量の健康 被害が出るくらい製品に紛れ込むとなると 普通に考えるとバイオ段階で購入していた んじゃないのかという風に推定がつくかと 思うんですけどその辺は本社としてどの ようにお考えです かはいその辺りを1つ1つえっと検査分析 を進めていくところでございまして発生 箇所を明確にしていきたいなという風に 考えおりますあと先ほどですねその厚労省 でプベルさんという物質名を出すという ことを知らなかったという風にえっとここ にいらっしゃる皆さんおっしゃいましたが えっと4時からの会見に関してはプレス リリースでえっと厚生労働省あの国立医薬 品えっと食品衛生研究所小林製薬3社合同 会見という形でえっとプレスリリースがさ れているんですがえっと本社としては全く 本当にそのベルさんとしてえあのの名前を その会見で公表することを知らなかったん ですかあの本社からその要は会見にあの出 ている人がいるということ知らなかったん です よはい勝田から回答させていただきますえ 内容は我々は把握しておりませんでした
はいわかりましたありがとうござい ますありがとうございますおりますえ様一 問のご協力をどうぞよろしくお願いいたし ますではマイクがかりお願いいたし ますあ朝新聞の松田と言いますえっと 先ほどあのえっとその大阪工場のところで ですね今回のえピークの物質がミチの物質 が出たということなんですけどその製造 ラインとか製造現場に関わっていた方々に 対するまあの調子というか話を聞いてです ね今回の購入の原因とかですねそういう ものについてどんな風に語ってらっしゃる のかその現場の方はどういう日に見 てらっしゃるんでしょう かはいえっと山から5回と申し上げます えっと実際えっとベニ工事大阪工事で作っ ていた方でえっともうえめになられた方も え閉鎖に伴いましておられますしそのまま 和歌山工場に移転していただいた方えで 色々な方がおられるんですけどもま現状 我々がえっとお話を聞ける方々のお話の中 ではですね特に異常はなかったという風に え聞いておりますえっとその異常がなかっ たと先ほどまあの一応持ち込みとかですね 意図的な購入はないようになってると話 ですけどもちょっと私もその現場詳しく ないんですがそのそういう方々がその何ら かま衣服にすくとかあるいはま意図的な ことでそのそういったその青髪のえま今回 のその原因となるようなものがもし可能性 あるようなものが入り込んだという可能性 はないないんでしょうかえっとその辺りに 関しましてはですねあの衛生環境当然あの え注意を払ってやっておるんですけども えっと無の部屋で作ってるわけではござい ませんのであの青カビっていうのは通常 どこにでもあるものでございますので金が 全く0で作れていたかというとそうでは ないかなという風に考えておりますえっと そのは皆さんやめられた方も含めてえ当時 売られたラインに乗られた方には全員話を 聞いてるんでしょうかえっと全員に聞け てるかというのはまだちょっとえ私も全部 把握できておりませんがえ主要な人間には えお話を聞いているということでござい ますでその方々はほとんどその原因が 分からないという風なことなんでしょうか それあの今回のえ新たなその未知の物質が 出てきたことについてま当時その不審な点 というかその可能性についてはどんな風に 言ってらっしゃるんでしょうか その辺りはまだ特定ができていないという 状況ですえっと特定ができてなというのは その方々は分からないってるってことです かおっしゃる通りですでえっとその大阪
工場を当時辞められた方っていうのは何名 ぐらいもうすでに辞めてる方って何名 ぐらいその特にそのベネ工事のラインにい た方でやめられてる方がいらっしゃるとこ ですかえっと正確に申しますとあの大阪 工場の閉鎖が決まった後ですねえっと人員 法人のためにあのやとおとしたあの派遣の 社員さんであるとかパート社員さんもおら れますのでまそういう状況も含めててこと でございますあその派遣の方々とかでやめ られてる方がいらっしゃるてる通りですと いうことですねで先ほど製造ラインが56 人っていう風におっしゃってたと思うん ですけどそれは和歌山の話じゃなくて大阪 の話はい大阪の話でございますはいその 方々でまだ残和歌山で残ってらっしゃる方 って何人ぐらいいらっしゃるんですか えっとすいませんちょっと今正式確の人を 把握しておりませんがはいま映ってる方も いらっしゃるおっしゃる通りでございます ありがとうございあごめなさい1点だけ あの先ほどあの茨城県庁の方であのその ビニコジの関係で1人あの亡くなった方の その発表するみたいな話が県庁の方から あったという風にちょっと関成的に聞いた んですけどその方はこの5人の中に含まれ てるん でしょうこれで終わり ます すいません現状分かりません含まれてる方 その方がAさんとして同じ件としてもそれ が同じAさここにあるかわからなっていう 含めあなるほどはい全然聞いてらっしゃら なかったあ聞いてはいいですそれはあも 知らなかったですりましたありがとう ございますありがとうございますえっと ちょっとマイクの近い方から順にすいませ んえっとご質問お願いしようと思います 後ろの方にすいませ ん えっと順番に参りますので恐れ入ります えっと1一問にご協力を是非よろしくお 願いいたしますア記者の今西と言いますが え小林社長にお尋ねします3月18日に ですねピークが揃ったということなんです けども結局発表されたの3月22日なの ですがその理由を教えて ください はい えっと3月18日に最会議を行いましてえ よくあすいませんえ22日に臨時取締学会 を開催し回収を決めましたいやあの正に 発表した良かったんじゃないんですかそれ はあの株のマーケットとかが関係している からです
か えっとちょっとこの間 の日数について うんおそらくうんそうです ねあのまその週のうちにはあの必ず う公表しなければいけないそういう タイミングでえ議論したかと思いますいや あの株のマーケットが終わったタイミング で発表されておられるのでそこはかなり 影響したのかなという風に感じたのですが いかがですか えっとそうですねあの時 は記者会見を行いましたねあの朝の臨時 取り締まり役会をおそらく開催をいたし ましてえそこ からえ記者会見を準備し夕方の発表になっ たではなかったかと聞しておりますいやだ から株のマーケットが株式市があの関係し ているのかということとあのこういうあの 重大なですね被害ですね100人以上が 入院されておられてなくなった方が いらっしゃるという中で1国も早く発表す べきではないのですかあはいあの株 の株の市場のことについてはあの考慮せず とにかく週のうちにえ発表しなきゃいけ ないという議論の中でえ遅くなりましたが 金曜日の夕方にえ記者会見をさせて いただいたと記憶してますあ株式地につい てはマーケットについては関係ないという 理解でいいですねあはいあの意識その回収 のタイミングについてはあの意識はしてい なかったと思いますすいませんもう1点 ですねえっと本社はですね万博の スポンサーになられておられて大阪府と 大阪市が死体のですねヘルスケア パビリオンですね出展されておられます 一方でですねあの行政にえ調査を任す国に 調査を任すということでこれ多額の税金が かかりますこれ万博への出展は引き続き スポンサーとしてやっていかれるの でしょうかあそうですねあのすいません ちょっとまだあのまこの1週間この案件で あの非常にバタバタしておりましたので あの万博のことにつきましてはあの全く 意識しておりませんでしたいやだから今後 どうされるのでしょう か えっとはいあの今あの初めて意識しました のであの持ち帰り議論したいと思います えっとですねこれあの国にですね調査を ですねっていうことになれば我々の税金 からもお金が支出されるわけですよねそれ にあの大阪市からもこれ回収命令を出て いって一方であの大阪市も主体になって いるヘルスケアパビリオンのスポンサーを
されてるっていうのは非常にえ一般市民 国民から見るとおかしいなという風に 感じるのですが社長さんはそう感じられ ませんでしょうかそうですねあの大阪あ 大阪府大阪の皆様にも大変あのご迷惑をお かけしております えすいませんえあの万博につきましては え今ちょっと初めて意識いたしましたので えちょっと今考えがあの浮かべませんいや 要は安倍コじゃないかなという風に感じる のですが私は社長さんはそう感じられる ことはないかという風に私聞いてるのです けれどもあそうですねあの大阪府大阪市に はあの大変なご負担をおかけしております のであの大変申し訳なく思っております はいありがとうございまし たありがとうございまし た関西テレビの沖田と申しますえっと 先ほどあの会見の冒頭の方であの物質道の 物質とあの人感との関連についてのあの 質問に対してあの様々な仮説があってで その中の1つではえ人質感と関連のある ものがあるといった発言があったかと思う んですけどもこれはあのプベルさんについ ておっしゃってたものと認識してよろしい でしょうか勝田より回答させていただき ます初期の段階っってことですかね初期の 段階はそこまで行きついてなかったです まずは我々はえ石野先生からのバだった 通り1人人をお互いでえモナコリン系の 黄門金会あ失礼しましたえっとま間接的な 人疾患の引き起こす副作用等々をま最初 疑っておりました はいこのえっと仮説の中で人疾感との関連 がえある可能性があるっていうところに プルルさんがあの入ってるかっていうと それは今の段階では違うはいあの当時は そこまで想定しておらずまあは追加でルと かはございましたがこの物質 がま25日26日にはま早朝にま深夜に 分かりましたのではいそこまでは当時は あの行きついておりませんでしたとすい ません先ほどの質問の大阪工場の中で過去 にその購入した事例があったって おっしゃっていたと思うんですがちょっと 時期と詳細分かってる分教えていただいて もよろしいですかあすいません今ちょっと 手元にデタがありませんのででちょっと 具体的に何が購入して何に購入した事例が あったんですかはいえっと私が聞いてる 事例といたしましてはあのバオしてる時に ですね温めている水があるんですけども その水が一部バ容層の中にですねあの 混じってしまったことがあったとえただ それは原因が明確に分かっておりますので
えそのその部品をきっちり交換その戦は 当然ロットアウトええっと廃棄したんです けれどもえっとそのの部品をきっちり交換 してそういうことが起こらないような体制 をえずっと作っていっているという状況で ございますその購入っていうのは特にその 健康に影響が出るようなものではないと いうことですかえっと製品自体をえっと それはもう廃棄しておりますのであのお客 様の手に届くことはないという風に考えて おりますもしその製品があの消費者に届い ていた場合に何か健康被害があった可能性 はあるんでしょうかあとそれはちょっと 申し訳ございません評価をしておりません ので分かりかねます ありがとうございますありがとうござい ましたえっとそれではえっと左側の列で えっとご質問のある方先ほどからえっと 挙手いただいてた方に絞らせていただき たいと思いますえっとそれ入りますでは えっと3列目の1番後ろの方お願いいたし ますえ長井 間ありがとうございます日経新聞の谷本と 申しますえっと被害状況についてお伺いし たいんですけれどもあの通院されている 114名の中ですでに退院された方は何名 でしょうかあ入院ですねあすいません入院 されている114名のはいはいすいません あのこのデータがえっと日付として今 114で出てるんですがすいません直近の ここまでの全てのその退院されてるかて いう追跡がはできておりませんえっと途中 までの段階ですけどはいちょっと日付を ちゃんと覚えてないんですがえっと日数と してはおそらくこれのえ期間の半分ぐらい のとこでいい回集計したんですけどそん時 はえっと7割ぐらいの方がもう退院され てるっていうのありましたありました ありがとうございますあとこの通院されて いるあの最初の記者会見の時に通院されて いる方の数も出されてたと思うんです けれどもそれは今回おっしゃられた680 名の中でその通院されている方と通院予定 の方が680に含まれてってことだったん ですけど通院されてる方だけで言うと何に なりますかえっとすいませ合算で今回出し てしまってるのでおよそ半分だったと思い ますこの数字 の分かりましたありがとうございます ありがとうございましたあとツイン車の中 に未成年の方とかいらっしゃいます質問に ご協力お願いいたし ますすいません今あのデータがありません りましたありがとうござい ますはいではそのえっと左斜め前の方お
願いいたします一応あNHK一応確認です けどあの今お答えできてないところは なんか後でまたメールとかでいただけ るってことなん ですそうじゃなくてまた別に問い合わせし ないといけないってことです かあまちょちょ後であの確認してください でえっとピーXのあのその候補ですね えっとそのプベルさんとベルさんの異性体 とで他に何がどんな名前のどんなものが いくつあるのか教えあります かに答させていただきます他にえ2つほど 候補ございましたがこの候補を申し上げる ことによってえその成分自体の取り扱いの えっとイメージ変わろうかと思いますので え今日は差し控えたしと思いますあ2つに あのプベルさんの異性体は含まれてるん です かあそこもごなさい今回は差し引かて いただきますありがとうございましたあ それでえっとれいりますあもう1個あの いや質問長引いてるのは会見始まって2 時間ずっとプベルさんのこと言わなかった から長引いてるんでこれはちょっとご用し くださいであの 他にえっとカド不出だったっておっしゃっ てるんですけどそ何と何が不出だったのか あの1人人以外です何と何と何 がはいえ総アフラ審え小倉とキシえそれ からゼアラレモえ デキ死にパレノールですねはい吉えニパレ ノール4種類でございます これはいずれもその累体とかも含めて不 検出ってことでですかいええ直接な成分で えっと不県立でございますあ分かりました ありがとうござい ますご協力ありがとうございますその前の 方お願いいたし ます毎日放送の言と言いますえとプルル さんについてなんですけれどもえっと検出 されたものについて定量的な筋って出て ますでしょうか何gとか何パっいうのが 多かったら教えて くださいはい勝ちより回答させてい たあ解させていただきますえそこまでまだ 行きついておりませんでこれから定量分析 を開始しようとしておたところでござい ます簡易的な権力線までは引けてはいるん ですけどえ制度は高くございませんのでえ これから詰めていこうと知っていた矢先で ございますはい会的なところだけでも教え ていただくのは難しい でしょうそうですね現まだのえっと測定 事体をえこれから詰めていくとになります のではい現ではちょっと差しせていただき
ますまだ不確定な数字が出回ることの方が え少し混乱間にかなと思ってますのではい 申し訳ございません%以上とか何g以上 みたいなのも難しいでしょうあそこまでは まだ申し訳ない分析が追いついておりませ ん申し訳ございませんはいありがとう ございますありがとうございますえっと それではめなさい はいあではマイク係りの方でお願いいたし ます毎日新聞の菅沼ですすいませんあの 先ほどえっとま出の前にあの確認色々成分 を調べてるということだったんですけれど もえっとそれのえと調べ方はhplcなん でしょう かはいえ有え有用成分のえっと評価は phpcで行っておりますでえっとま条件 を変えて今回あのまさんが出てきたという なんですけれどもあの最初からあの きっちりあの検査しておけばあのこういっ た事態にはなってなかったと思うんです けれどもそこなぜ検査しなかったん でしょうか渡辺からご解答します先ほど 言ったことと同じでして想定されるものに ついて管理として定めやるとが考え方です からそこについて今回えビチであった過去 に経験がないって意味ですあのもちろん その可能性があるものを幅範囲として取っ てそれをやるべきということも分かって それますが今回のことはその外だったと いう風に考えてますあの先ほどあのお話の 中で青かびっていうものはどこにでもま 発生するということだったんですけれども ということはあのえっとま工場の中で発生 しうるということであのそれを想定して あの検査をすべきだったんじゃない でしょう か青カビがもしかして購入するかもしれ ないで青カビが作るあの物質がもしかし たら購入する可能性もあるかもしれないと いうことを想定してあのこういった機能性 食品っていうのを作っていくあのそういっ た検査をしていくっていうことが重要だっ たと思うんですけれどもそこまであの hplcあの大きな負担ではないと思うん ですがいかがでしょう か山ましたからご回答申し上げますあの 少し弊があったかもわからないですけど どこにでもあの発生する可能性はあると いうのはどこでも生えているということで はなくてですね可能性があるということで 可能性の話をさせていただきましたで当然 ですねそういうことがえっとま万が一生え たとしてもえ極力入らないような工程管理 をするということが大前提でございますの で基本的には工程の方で入らないという
ことをえっと担保するとでその上でえっと 入らない前提でえ試験をきっちりえ管理 するということで先ほど渡辺が申した通り ですね品質管理としてはそういう考え方で え工程を組んでいたということになります ということはあの今回まあのえっと検出さ れたということで工程に不備があったと いうことですよねあのということはあの えっと小林薬さの方で立てられてた法定が あまり良くなかったということだと思うん ですけれどもそこら辺はどういうご意見を お持ちでしょうかその辺りはまだ本当に 青カビが原因かっていうのも分かっており ませんのでですねあのその辺りも含めて ですねあの検証を今進めていると我々とし てはえっときっちり品質管理できていると いう風に考えておりましたがえっとどこか 抜け漏れがあったこなのかもしくは青カビ が原因ではなくてですねあの違う要因で えっと今回のプブさんなのかどうかもまだ 確定はしていないかと思うんですけれども 賛成したのかその辺りを今え検証を進めて おったという状況でございますプベルさん でない可能性もあるということはあの他の ピークも出ているということなんでしょう かカ回答させていただきますえプベルさん はあくまで我々がhplcで検出したえ 未知の成分でございました他方でえベニ 工事という原料自体は他の成分も含んで おりますそれらあのモな解析っていうのは まだ我々の方ではえできておらず一部の えっと分析結果のみをえ昨日報告させて いただいてますのでえ今後えモラ的な解析 を含めまして特定をしていくとあとはえ 特性の関連性を調べていきながら最終的に え購入経も含めて確定させていくまそう いう風にえ我々の方は考えておりまして そこに対しては最大限協力をしていくと いうことでございますなかなかあのベ工の 成分も多いということであすいませんあの 重複して当ってる記者さんいらだたので あの公平性を担保していただくためにあの 質問は重ねさせていただきます承知いたし ましたではその質問でお願いいたします はいであのま今回かなり複雑だだという こととなかなか検出まあの最初あの出荷の 段階で検出もしていなかったということで あのこれなかなかあの機能性食品今後続け ていくの難しいと思うんですけれども今後 あの撤退の可能性とかは考えておられるん でしょう か 果より回答させていただきますえ現時点で はえと継続をするということはえっとまだ 決議はしておりませんが今回のえ解明結果
を受けて今後ど何するのかっていうのは また社内で協議をさせていただきたいと 思ってますわかりましたありがとうござい ますありがとうござい ますよろしいでしょうかありがとうござい ます後半の皆様ご協力いただきましてどう もありがとうあ大変失礼いたします すいません共同通信の小島ですあの1問 だけということですので小林社長にあの2 月の6日の時点で症状の発生というのは 把握をされたというのは22日の記者会見 の時点でもお話をいいておったと思うん ですけれども2月の6日の時点で死者が 出るような健康被害の発生につがるという 風にはお思いになられました かはいえっと2月 [音楽] のすいませ んはいえっと2月の6日ということは あの え34番5番の省令があ違い ますあそうですねえ3番4番5番の省令が あの初めてえ分かった時でございますね えっとそうですね あのすいませんご質問あのこれだけこうお 亡くなりになる人が出るようなま極めて 被害をもしていると思うんですけあのま 当時はまだなくなったっていう情報は なかった階かと思いますのでなくなった方 が出るような事態になるとその時に思われ ましたかはいあのそのようなことは想定 できておりませんでしたなぜできなかった んでしょう かまその時点ではあのまだ あ何が購入しているのかまたあのこの製品 と患者様の症状の関係が全くわからな 分からずですねえただあ報告あの省令の 報告があっただけでしたのであのその判断 はあその判断は回しておりませんでし た もしその時にも戻れるならって大変な言い 方ですけれどもこのような事態になると 複数人の死者が出るって非常に重要な事態 を招くていうことがなぜイメージでき なかったのかなっていうのは思うんですが その当時でも同じ判断になってしまいます がやっぱりそうですねあのまだ3番4番5 番の省令を報告を受けただけですので え回収の判断はできないと思い ますありがとうございました皆様ご協力を 大変ありがとうございましたえそれではえ 本日の会見は以上を持ちまして終了とさせ ていただき [音楽] えこの旅はあ申し訳ありませんでし
たえそれではご準備のできました方からご 退出のご協力をよろしくお願いいたします ありがとうございまし [音楽] た [音楽] してくださいすせざい [音楽] [音楽] ます [音楽] こ よいしょ [音楽] あの
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「紅麹」商品による健康被害が拡大している問題で、小林製薬は29日午後2時から大阪市内で記者会見を行う。小林章浩社長らが出席する予定。
同社は、これまでに機能性表示食品「紅麹コレステヘルプ」を摂取した5人が腎臓の疾患を発症し死亡した、と発表している。詳しい因果関係の確認とともに、商品の使用中止の呼びかけと自主回収を進めているという。
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17件のコメント
重箱の隅をつつきたいだけで真実を掘り下げるための質疑が少なかったという印象。
ワクチン接種後腎不全で死亡したり心臓に炎症が起きて亡くなられた方がいるにも関わらず、厚生省は因果関係なしで会見すら開きませんでした。小林製薬はただのサプリメント所謂、食品にも関わらずこの様な始末はあんまりです。サプリメントは解剖しても因果関係はありません。仕組まれたのではないでしょうか。ワクチンこそ徹底調べ上げるべき。風評被害も良いところ。
製造工程表と作業指示書、使用原料の、入手ルートの、開示をされたらどうでしょうか?ロットでは無くバッチ毎での解析では?また!使用原料の解析も必要かなと
29日の記者会見で「プベルル酸」がどこで発生したか混入したか工程を調べるといってました。
しかし紅麹を製造していた大阪工場は昨年12月に閉鎖し廃止届を大阪市にだしてます。この隠蔽工作で検証など不可能、12月以前に問題を把握していたのはあきらかです。
小林製薬の株価ガタ落ちしとるなぁ。ブルーレットおくだけ、販売権弊社にください🙇
腎疾患の最も疑わしい原因はmRNAナントカなんだな。
本ボシのゲイツやブーラーは高笑いじゃないのか?
被害者の接種歴公表しろよ。
人ごと感が酷い
被害者並びに遺族の気持ちを少しでも考えられるのならばこういった事はできんだろ
厚労省…うーん小林製薬には、解決能力も無い…他力本願か!
患者の治療担当してる医師の助言待ちとか…検査研究部署ないのでしょうか?小林製薬様は?
ライブ配信全部見た人は判るけど、いつの間にか記者の質問の質の低さに腹を立てて、小林製薬の部下3人の頭の良い回答に、流れが変わった
アベノミクスは正しく殺人自民党
大阪府警は捜査着手待ったなしやで。
死者も出とるし、捜査一課か生活安全課いずれか。
途中からアホな質問をし始めた記者連中は「どうにかして相手を苛立たせていい画を取ろう」という意図が見え見えで小林製薬の連中も軽く受け流すだけだったな。
挑発に乗ったら雪印社長の二の舞だしな。
口だけの謝罪で堂々とした態度に飽きた😮
申し訳ございませんでしたって何?
申し訳ございませんだろ。
何終わらしとんじゃい。
丁寧な対応?
せめて誠意を持った対応とか言えよ。
アホなんかこの社長?
関西企業だったんですね。・・・しかし、、、国会中継より余程いさぎ良い気がします。
亡くなった方5名・・・・
手本となる立派で丁寧で見事な会見でした。マスメディアの質問には共感できないところは多々ありました。
53:19
フジモン、また問題起こしたのかよ。。もう復帰は無理だな。。