第223回まちづくり町民講座 ~GSTC認証とニセコ町観光~グリーンデスティネーションズ表彰プログラム審査結果報告会(後半)

入ってるかどうか です か になりましたので後半部分を始めさせて いただきますあはい後半の最初のところは ですね持続可能な観光教育とgstcと いうことをテーマに子高校の皆さんから 発表をいただき ます皆さんこんばんは子高校のりんと岩 ですよろしくお願いし [拍手] [音楽] ますえ今日はえっと今年度ニセコ高校が 行った地域活性化のためのgstc教育と ニセコ高校の取り組みについてお話しして いこうと思いますまず始めに取り組みの 内容と目的についてですえっと本事業は 地域課題を大人と高校生が共同して学びの リアリティを高めることを目的に取り組み ました具体的にはニセコ調の国際的な特色 を生かして高校生と地域が共同し国際基準 にあった観光マネジメントのスキルを身に つつける持続可能な観光地づりに貢献する とともに本校の育みたい支出と能力である 高気心思考力判断力需要力発信力挑戦力を 育むことで未来の観光や地域づくりに貢献 する人材の育成を目的として取り組みまし た協議会の設立について本事業を実施する ためニセコ調における国際観光認証による 持続可能な観光事作りを構築している 伊勢子長国際認証会議の境観光教育文化会 として協議会を設立しました本事業を実施 するために協議会では目的や地域における 観光教育のあり方を共通認識化し共同競争 しながら目的達成についてあ目的達成に 向けて取り組みましたまた地域の観光教育 に受けるステークホルダー及び観光長事務 事業事務局アドバイザーのサポートを受け ながら取り組みました取り組み内容の発表 とえっと持続可能な観光教育を行うために 協議会の株式会社ルーポと一般団法人 ビリティコーディネーター協会ジャカと 共同し持続可能な観光地作りを競争できる 人材育成を目的に実施しました持続可能な 観光教育のキックオフとしてニセコ町片山 町長にニセコはなぜ持続可能な観光地を 目指すのかをテーマに講演していただき ましたその後ニセコ町のサステナビリティ コーディネーターから講義を受け グローバルサステナブルツーリズム協議会 gstcの基準である環境の サステナビリティ社会のス社会経済の サステナビリティ文化的サステナビリティ について学びましたまた世界基準の観光地 の取り組みを学ぶため名城大学の二上先生

にオンラインで世界の事例をレクチャーし ていただきましたその後店子調と比較し ながらグループワークを行い課題を共有し ました世界基準の観光マネージメントに ついては持続可能な観光地の先進事例を 学ぶため岩手県か市と京都府宮山町を視察 し講和や体験を通じてリアルな学びを得る ことができまし た と持続可能な観光教育のグループワーク でとこれがえっと世界の国際基準の マネージメントを学ぶためにえっと岩手県 の緩市市とあと京都府の宮山町に行って 視察をしてきた時の内容ですどちらも自 可能な観光作りを目的にえっと学びを深め てきまし たと次に持続可能な観光教育のグループ ワークで抽出された課題課題はこの左側 右側の以下の通りになってます を解決するために協議会メンバーと グループワークを行いましたグループ ワークはこんな感じでえっとまず付箋に今 のニコ中の課題とかを書き出してでその後 大きい模しにグループ分けをしてで最後に 大人と子供が共同してえっと課題解決を かかるって目的だったのでえ ファシリテーターは私たち高校生が行って 最後の発表は大人にやってもらうみたいな 感じのえっと面白い発送をユニークな感じ で行ってみまし たで次に2023年版Booking. comサステナブルトラベルに関する調査 で世界の旅行者の76日本の旅行者56が 今後1年間においてよりサスナブルに旅行 したいと回答し世界の旅行者の 74%日本の旅行者の53がより サステナブルな旅行の選択肢を旅行会社に 提供して欲しいという調査の結果からも サステナブルなニーズが求求められること がわかりますそこで地域全体に取り組む 持続可能な観光地づりについて実証実験と フィールドワークを実施しました実証実験 フィールドワークEバイクを活用して地域 課題を解決する子町が抱える問題として 多く取り上げられるのが二次交通の課題 ですです腸内を回るバスが少ないため タクシーより用せざるを得ませんしかし タクシーの本数も台数も少ないため観光客 だけではなく町民の方も困っていますそこ で私たちはEバイクを活用してグリーン シーズンの2次交通の課題解決と サステナブルなコンテンツを提案しようと 考えましたまずEバイクの選定を行い以下 の条件を設定しましたsdgsに配属され て配慮されていか環境や社会への配慮さ

自転車の使用100km以上の走行可能 折りたみ可能急速充電可能これらの条件に ついて株式会社空望が取り扱っている ベクトロンNというEバイクを選択し ビース契約を締結しまし た次に利次交通の課題解決に向けてえっと 生活権とリゾート地をEバイクで思想し ました 目的として は目的として とはこの継承値や施設を拡充し地域の魅力 を広め消費を活性化しえ住民や観光客の 満足度を高める次に環境問題や交通渋滞 などの解決に貢献することを目的として 行いましたフィールドワークとして宿泊 観光客向けルーと日帰りのの観光客向け ルートそして町民向けルートをそれぞれ 思想し二次交通として可能かを確認しまし たまとめとしてEバイクは様々なアシスト 機能があり上り坂もまるで平坦のように 軽やかに走ることができますまた公共交通 企公共交通手段がなくても観光スポットや 郊外のお店にも行くことができますさらに 車を止めるスペースがなくても写真を撮る ことができるなど移動がより充実したもの に感じましたこのよう体験からEバイクを 活用することは二次交通課剤の解決に有効 だと考えまし たEバイクを活用してサステナブル コンテンツ滞在型広域観光の提案です えっと目的は以下の通りとなっています 特に持続可能なニーズに答えるために サステナブルなアクティビティを提案する サイクリングを通じてニセエリアの魅力を 体験し夏のリピーターを増やすなどが ポイントですですまたフィールドワーク 実証実験としてニセコ町に宿泊予定の観光 客を想定したホテル発着の用定山1周 コース通称江1を思想しました思想した 結果ワクのアシスト機能を活用し予定山1 周の50kmを6時間で走ることができ ました施設としては真夏を避けた9月から 11月の入りな季節がベストだと考えてい ます道路には定41周コースが表示されて おり走りやすくなっていますEバイクを 使うことで車やバスでは行きづらい観光 スポットや絶景スポットに立ち寄ることが でき新しい魅力的な場所を発見できまし たEバイクの可能性としてはEバイクの アシスト機能があるため年齢関係なく広 範囲なツアーが可能になり疲れた場合は 収納することもできるためツアーの範囲を 広げ鉄道やパス地域交通バスも活用した ツアーが可能になりますこのよ あこのようにあの袋に入れて交通バスあの

バスに乗ったり電車をすることでもっと あの広い駅にも移動できるんじゃないかな と考えてこのツアーを提案しまし た今後のツアーの可能性としては差出 ナブルを求める観光客のニーズに対応する ことができアドベンチャーツーリズムエコ ツーリズムグリーンズムなどサステナブル ツーリズムなど持続可能な観光の推進を 通じてsdgsへの貢献ができると考え ますまたニセコの魅力を広めファンの数を 増やすため新千歳空港からニセコ間の1 ウェイツアーの考案JRを組み合わせた ツアーの考案をしニセコエリアと他の エリアをJRや自転車で結びつけることで 相場効果を乱し長期滞在を流す魅力を提供 ししていきたいと考えてい ますまとめとしてはEバイクを活用する ことで環境に配慮した観光だけではなく 滞在日数の延長による地域経済への貢献や 地域交流を通してニコへのファンを増やす 効果があることが分かりましたしかしE バイクの利用がなければ意味はありません 確かにEバイクの移動は楽ですが自転車の 移動自転車の移動に勝つことはできません それゆえにサステナブルなアビティとして の価値Eバイクを使用しなければ実現でき ない価値などニセコでEバイクを活用する 価値を提示する必要があります今後この点 に取り組んでいきます実証実験 フィールドワークサナブルツア 企画昨年から地域の課題である サステナブルコンテンツ不足を解決する ために東京の品川女子学院と共同しニセコ 調のナブルツアーを企画しました今年度5 月には大学7月につば大学留学生に モニターツアーを実施し商品化を目指し ましたさらに岩手県上石市や京都府宮山町 のように地域をマネジメントしながら サステナブルツアーを推進している先進的 な取り組みを視察研修に訪れ学びまし たそしてサスナブルツアーについて競技会 でワークショップを実施し企画を立案し ましたまた街づくり教育をテーマとする 教育急旅行スタディツアーとして企画して いる宮崎県の株式会社いつの間を視察した 競技会の方から報告をしていただきツアー 企画の参考にしました企画したツアーは ニセコリゾート観光業界の協力のも商品化 し札幌国際大学の皆さんに提供しまし たツアーツアー商品名はEスタディツアー インニセコでコンセプトは11月の関に ニセコの観光を盛り上げようですニセコ調 が抱えている換算期という課題を解決する ため大学生と共働してフィールドワークや ワークショップをしながら課題解決を進め

ていくスタディーツアーですこのツアー 企画を通じて地域の課題を地域の方々や 参加者と共同連携することで日頃では得 られない学びや地域のことを自分ごととし て考えるようになりました参加者が持続 可能な観光についてのイメーを持ち帰り 実践することでこのような取り組みが 広がる効果も期待できます今後はツアー 内容ブラッシュアップし魅力的な商品とし て海外の観光客にも対応できるようにし たいですまた今年度2月には ファシリテーターとしてプロモーションを 行い報酬を受け取るスタッフとして活動さ せていただきまし た来年度の取り組みです今年度に地域で 実施された実証実験をより充実させ内容 フラッシュアップし効果的な プロモーションを進める予定ですまた協議 会の持続的な運営を目指し取り組み体制に ついて検討しながら意欲的に取り組んで いきたいと考えていますまた協議会の続あ 本事業として私たちは地域と共同すること で主体的に地域課題を考える支出や能力を 育成することができました特に未来に 向かって考える力ですそれは未来の課題に ついて問を思考判断し行動する挑戦力です この力は変化に溢れる時代に重要な力です 最後に地域に開かれた観光教育は地域社会 の発展に貢献する重要な要素であります 今後は観光教育を地域全体で推進し高校生 や地域住民が誇りや愛着を持つことにより 地域が活性して活性化していくことを 目指していきます以上で報告を終わり ます [音楽] [拍手] ニセコ高校の皆さんありがとうございまし た続きましてニセコ観光とgstcを テーマにパネルディスカッションを行い ますパネリストの皆さん前の方にお座り いただけますでしょう [音楽] か あ [音楽] あそれではあのパルディスカッションと いうことで始めたいと思うんですけれども えっとその最初にですねあの今日お見に なってるあのコントロールユニオンの大村 さんの方から今gstcの認証っていう ことてますけどもま印象についてま僕ら今 表彰レベルなんですけどいろんなこう国際 的にの表彰っていうのはどういうものなの かとかまちょっと簡単にお説明いただけ ますでしょうかはい

あのジャパンの大村と申します皆さん こんばんは こんばんですかもう今ここあの調の高校生 の皆さん素晴らしいプレゼンテーション ですがいっぱいになっているので私なんか この先何を説明してもその プレゼンテーションよに上回らないという かあの足しにもならないなという風な心境 なんですけれどもあの今回ですねあのお 招きいただきましてあのえ東京に東京から え昨日入りましたで簡単にちょっと弊社の 紹介をさせていただきますとえコントロ ジャパンはですねオランダロッテルダム 本社ございますえピーターソンコントロと いうえグループ会社の日本者として 2009年より東京にえ事務所おりますで 弊社はですね元々の花検査あのあの中心と して地球を展開しておりましたがこのあの サステイナビリティトレサビリティという こういうあのSGSに求められるえ認証 事業をですねえ1990年代から取り組み 始めまして現在え全世界でですねあの70 カ国以上で点を構いておりますけども認証 プログラム自体はですねえ200種類以上 え取り扱っておりますその200種類の うちの1つがえ今回あのgstcという証 プログラムとなっておりますであの今回 あのお招きいただいたきっかけというのは ま青木さん通にですねあのごご紹介 いただきましてで実際にその偽校長がです ね今後そのサステナブル数率に取り組むに あたってこのgstcというこの認証ええ プログラムをえツルとしてえま生かして いくということをま検討してくということ であの今回お招きいただきましたけれども 実際にあのこの西湖町にあの私以前もあの 邪魔したことがありましてそれも10年 以上前の話なんですけもあのもうえ今回 びっくりしましたねその西湖町というその え街がもう本当に変わっておりまして こんなにあの外国からあのたくさんの方が いらっしゃってまたその地域もですねもう え海外からイバのえ旅行者を対象としつつ 国内のあのえ観光客も取り組むまこういう 中でこのえじゃ実際にま日としてどのよう な方向性を目指すのかというところでこの 撮のツーリズムていうのが大きな大きな 役割を果たすんではないかというえ私自身 もそういう予感をしておりますしまたあの このえ世の中ですねあの観光だけではなく て者で取り扱っているそのい食中に関連 する え野でもサステイナビリティ トレサビリティというのは確実にあのから 求められていると思いますのであの是非

あのこの機会をですねあのせっかくの機会 をえいだいたのでえ弊社としてもえ古長の 皆様と一緒に何かお伝えできることがえ ありましたら是非お願いしたいと思って おります簡単でしたけどもあの紹介させて いただきますあありがとうございますそれ ではあのまたちょっと最後にあのえあの ちょっとあのお話しいただく場あるかと 思いますけどどうもありがとうございまし たはいえそれであのまず時間がえま50分 ぐらいには30分ぐらいあるんですけど あとまずあのま自己紹介というかあの みんな分かってるかもしれないですけど あのgstcとの関わり含めてちょっと 中谷先生からお願いしたい です改めまして日子高校の中谷と申します よろしくお願いいたしますあの香港はです ねあの元々こうグローバル観光コースと いう風になりましてまず英語だとかですね 外国語に触れるってこと以外にやっぱり 国際教養をも学ぶいうようなコースがあり ますそこでま韓国も学ぶということで どちらかというと国際基準ですねにあの こう照らし合わせてこう街作りとか観光 実りをしていこうということでま偽高高校 のあの中でこうあの持続の観光だとかです ね特に今ったgstcだとかてところを こう学んでいきたいとまたあの子長に関し てはですね先ほどからもお話あるように あの本当にこうシルバーをあの受賞したり だですねあのベストトリズムビレッジを 受賞したりだとかっていうようにやっぱ 国際基準に照らし合わせた街づくりをして いるのでそこを高校生と一緒にこう学んで いきたいとまた高校生にとってはですね やっぱり国際記事を学ぶと今あとはですね サステナ的なところを学ぶっていうのは ですね今後やっぱりこう重要なあの知識だ とかですねあの行動力がとかってところに もなっていくと思いますのであの一緒に なってこう地域と一緒に学ぶことにまんで おりますでやっぱ効果的にまさっき生徒も 発表しましたけれどもやっぱり何かこう 挑戦していこうとま基本的にはですね今 高校生に何をさせたいのかなっていう風に 思うとやっぱりこう外に出ていく気持ち ですねあの外に出て学ぶ気持ちだとかって いう部分に関してはやっぱりあのすごい こう国際基準意識して学ぶことによって ですね偉い変わるなってところはすごく 感じてますで戻ってきた時ですねニセコに 戻ってきた時に自分たちがこうしてみたい て行動力に変わっていったりとかですね そういうところにに関しては非常にまあの ま街づくりのツールとしてもそうですし

教育のツールとしてもですね本当にあの 人材育成の部分通としてもですね非常に こう意味があるなていう風に感じています ので今後ですねこう持続的にですねこの 取り組みを続けれるようにですねこ地域の 皆さんと協協力をしながらですねこう進め ていきたいという風に思っていますので よろしくお願いしますまた色々こう今後 いろんなお話が皆さんでできたらなてに 思っておりますのでよろしくお願いいたし ます それではあのちょっと簡単に私もあの自己 紹介させていただきますとあのえ3年前に あのサルティコーディネーターということ であの長の方にあの絵がってきましたあの 元々 観光のことはあの仕事としては当然当然と いうかしてなくてま1からちょっと覚える ような形で3年間やってきてまして1年目 はそういう偽ご調のなんてネシというか政 が素晴らしい点とかをレポートにまとめて ま今中田先生言っていただいたいろんな 表彰にエントリーをして受賞するという 仕事ただ2年目あ分この後ちょっと 掘り下げて喋りたいところなんですけど やっぱりどうしてもその褒めら役場がって いうかその行政再度が褒められるだけでは ちょっとかなり観光地として密だなって いうことでまあのやっぱり結局はその事業 者の方々がまこういう国際基準を使った あの観光人にするっていうことについてま 合意するかっていうところが多分1番の ポイントなんだろうなと思いましてただ それはすごい難しい課題であってですね あの僕はその2年目はまちょっとサジ みたいな感じですけれどもままず観光観光 事業者の皆さんと仲良くするにはどうし たらいいんだろうとそうした時にあのま たまたま気づいたのが色々観光庁でもどこ でも補助金があるんですけどほとんどあの ニセコで結構スルーされてるというか あの結局そういう情報も入んないし自分で なかなか忙しいな手動かすのも大変だって いうことでそういうところでお手伝いする ことでま色々あの関係性気づけないかなっ ていうことでやったんですけどやっぱり ちょっと個人1人やあの2人で頑張っても ですなかなか限界があるなっていうのも 分かりましてで3年目はちょっと色々まあ 3年で契約が終わるってことになってた んで自分のその居場所というか拠点を作る ということも含めましてあの今日もあの来 ていただいてるあの一般社団法人さ コーディネータ業界というのを一応あのま 設立に向けてあの動きましてあのまだから

3年目はちょっと両方やってしまったんで その最初の遮断の設立とあとまセの仕事 なんか相対的に日の仕事がちょっと薄く なったなっていうのがちょっと反省では あるんですけどま幸い4年目もあのやれる というお話で聞いてますのでまあのこれも この後色々ご説明しますけれどもあのまた 再度せこのこうなんですかgstcという かに向けた盛り上げについてあちょっと 頑張っていきたいなという風に思っている ところでございますえよろしくお願い いたし ますえっとはいえ改めましてえ私あの一般 社団法人サステイナビリティ コーディネーター協会のえ久保と申します えっと自己紹介としましてはえっと僕は あの普段えっと岩手県の構市におります あの先ほどのニセコ国の学生さんがの プレゼンテーションの中であの出てきまし たけどもでえっとそこでえ元々はそのカ市 のあの観光計画の策定とかあのまさにその 地域DMOの設立とかそういったことを ですねえっと立ってえやっておりました そのその時ににまいわゆるカ石市のえっと サステナビリティコーディネーターをやっ ておりました若石がま一応日本で初めて その計画に基づいてgstcのそのま基準 を取り入れてこう認証を取っていこうって いう動きをしたところがあってまそこあの 中であの実も持っていた人間になりますで まそういった経緯があってあのま構だけで なくですねえっと広くあのま観光庁国の方 でもこ政策として広くこう展開していくと いう動きも起きてきた中でえカに限らず ですねあの他 の地域でもあ特にその国際基準印象との 仕事をお手伝いさせていただくというよう なあの機会が増えてきましてまそういった 中であの青木さんがあの中心になってこう 立ち上げたあサステナビリティ コーディネーター協会の方にですねえっと 去年の4月からええ参をしてえ今あのか市 の方ではなくてこちらメインでえか市には 住んでいるけれどもあのセコとかあの広く あの日本全国の地域の特にJSをやって いきたいという地域にですねお手伝いをし ているというような形になっております どうぞよろしくお願いいたし ますはいあの私コントロールユニオン ジャパンのと申しますよろしくお願い いたしますえバックグランドとしては えっとそうですね私もあの実はえっと大学 を卒業した後に旅行会社で止めた経験が ありましてまそういった経験があのを経て 今ですねコントロールユニオン者でこの

Gspcの認証のま普及もそうですしあの マーケティングやセールスっていうのを 担当させていただいておりますえ昨日から 偽校長あの久々に私も訪れましたけれども 非常にあのインバウンドがあの活発にに なっていてすごくあの驚きましたやっぱり あのgstc認証っていうのはこれから 絶対にあの広まっていく認証だと思います ので是非ともあの協力して何かお手伝 できることがあればと思っております よろしくお願いし ますあありがとうございますそれであの 今日なんですけどあのまあのここにいる メンバーも喋りますけれどもあのこっち からあの皆様に問いかけてまザバに ちょっと意見をいただいてまやり取り できればなっていう風に思ってますのでえ よろしくお願いいたしますえそれでま何 から話そうかなっというのでも決めてない んですけどうんそうですねまあgstcあ そちょっとあれかもしれないですけど僕 から振るのもあるかなあのgstcであの 最初持続7観光の説明あのしましたけれど もやっぱり僕ポイントと思うのがあのどう もみんな多分違和感あると思うのがま観光 ってやっぱりマーケティングしたりツアー 作ったりとかそういうのが観光だっていう 感覚多分あると思うんですけど僕らやっ てることて全然それとちょっと違っていて なんかこう基準があってそれがニセコ調に 合致してるかっていうある意味観光地の ISOみたいな仕事なんですよねうんでま それをやってそれがミッションクリアし たらJS認証っていうストーリーなんです けど多分そこに みななんか引っかかるというかなんか そんなことやって意味あんのかなっていう のが多分あると思うんですけどまその辺 どうでしょうかね皆さんどう考えられるか とかちょっとまそその辺りご意見みたいの があればま正直なところをちょっとお聞か せ願いたいなと思うんですけどあのいかが でしょうか今たそういうISOみたいな ことやって何の意味があんのみたいな ことに対してなんかどう皆さん感じられ 多分そこが本質だと思ってそんなところに 行政のリソースかけるのいいのかっていう とこに究極は行くと思うんですよねですん でそこら辺の話っていうのはどう考え られるのかなっていうのちょっと聞きたい なと思ったんです けどいかがでしょう かまいきなり難しい話してしまって ちょっとあれかもしれないですけどどなた いらっしゃいますかませんか

だ沙田さんなんかこのゲでちょっと喋って もらい えっとなんて言うかま僕は 結構その印象を取る価値はあるんじゃない かな思うんですけどあるかというと こうま第3者が第3者のこう印象期間が 例えばもう素晴らしいと言っていると自分 で自分のことを素晴らしいって皆さん みんな1番だと思ってると思うんですよね どの地域我が村が1番みたいなまでも やっぱりこう今エコーとか続可能だとかに していかなきゃいけないという問題ずみで ま地球大丈夫かで観をするなては言いたく ない観光産業もあるしま観光で楽しんでる 人たちこのまま持続的に将来に渡って 楽しんでいくためにちゃんと取り組んでい るっていう証明書を持つっっていうところ に安心してま旅行にも来ていいしま来られ てもいいしっていうものとしてちゃんとし たものを出してるよっていう風なものを 出すために僕はいいんじゃないかなと思っ ているという意見を述べますそしたら はいありがとございますそれであと gstcでやっぱりあの僕3年間やってて 1番こう応援してくれるのはやっぱり西子 高校の皆さんが結構応援してくれてると 思うんですけどなんかそのgstcって いうものに関してのなんかザザックブラな 意見をちょっと教えてもらいたいなと思う んですけどいかが でしょう えっとgstcについてはえっと観光を 学ぶ立場としてはあの今年初めて聞いた ものとかでもあってみんな戸惑いとかあっ たんですけどでも観光を3年間学んできた 立場としてセコ高校のあのみんなはえとま 最終的に世界で生き残る観光地になるとな るっていうのを目指すんであればgstc というものをあのま町全体で取り組んでい くっていうのはすごい意味のあることだと 思いますし観光教育っていう目で見ても えっとみんながシビックプライドを情勢 するっていう立場においてもまみんなが ニコをもっと大好きにな るっていうもののポイントっていういうか としてはdstcっていうのはすごい魅力 のあるものだなって感じてるのでそれを学 ぶっていう面では全然なんかもっと学びた いって思える感じ ですあのちょっと補足をさせていただくと ですね今年観光庁のあのこ地域活性化の ための観光教育ってもののこう女性を女性 か調査費用いただいてですねあのさっきの こうEバイクだとかですねサステナな通話 だとかっていうの作っていったんですで

えとやっぱり作る上でやっぱり大事な ことっていうのはあのこ生徒たちがこの 地域が好きであるってことが大前提だなっ ていう風なす感じましたでその中に ちょっとまだ公表してないんですけれども 3地域が選ばれてですねあの非常に子調が 非常に数値が高かったのがやっぱり観光の ために何かをしたいとかですね地域のため に何かしたいとかはあの自分ができること 常考えてるって数値が非常に高くてですね やっぱりそういうところがベースになって くるのかなっていう風に思っていますでま そういうところがどうしてこう情勢されて いったのかってや考えるとですねやっぱ こう偽コ調っていうところがですねこう 世界から評価されているだとかですね世界 からこうみんな憧れてくるだとかっていう ところをやっぱり誇にを持っているあの子 たちなのかなっていう風には思ってます 例えばあの別レズビレッジに選ばれている 宮町なんかだとかですね構だとかそういう ところも含めてですね自分たちの地域の ことを誇りに思うだとかですねそういう こと非常に多いまちょっと感やっぱ印象を しっかり受けて評価されていると子供たち もやっぱりその意識をしっかり持つことが できるまそのことがないと次の マネジメントだとかですねそういうとこに は繋がらないのかなっていう風にはすごい 思ってますなんかこうあこの地域でうまく いかないから次の地域に行きますじゃなく てですねこの地域をどうしていきたいかだ とかですね地域の人とどう話すかだとか ですねあの地域のどういうようなことを こう活用してですねこう繋げていくかと かっていうところを非常に学ぶあの きっかけになるだという風に思いますしま このあの手段としてこうgstcの制度と かですねそういうところを一緒に活用して いきながらですねま生徒自身にもですね 評価をつつけることによって自分たちの 物づくりだとかさてさてさてなものを作る だとかですねそういうところのあのなんか こうちょっと客観的な見方ができるのか なっていう風にちょっと視点2つあったん ですけどその感じでこううまく活用して いきたいなていう風に思ってますしあの 地域にとってはすごいあのさ教育にとって もですね非常にあのすごい価値のあること なのかなっていう風に思って ますあありがとうございますやっぱりあの まちょっとま頑張ってこうちゃんとそう いう認証を取ってま逆にそうじゃないとま これから世界の中でのまニコみたいな ところがこう確立しないみたいななんか

そんなところのお話とかあとま教育とか クシと教育的なあの分にもつがるという 多分お話だったと思いますね逆に共産 なんか構の現状とかと見てどうでしょうか gstcっていうものの地域への効果 みたい なえなかなか難しいあの非なかなか難しい 質問が投げられてきたなという風に思い ます ま地域へのまえっとそういう意味ではもう 構でもまだまだそこまであの知られていな いっていうのが正直あの知られていないと いうのはあの市民の方そうですけどもま 事業者の方も含めてまだそこまでこう なんて言うんですかね えっと認知されていないというところです ねなんかそのえっと構がグリーン デーションというもののシ場所ったらしい という情報だけはなんか出ているけれども えっとそれが何なのかすごいのか何なの かって言ったところがま適切にあの理解し てる人がまどれだけいるかというと非常に ままだまだ少なかなという風にえ思います ねであとはなんと言いますかあそれをこう どういう風にこう取り扱っどう扱ったら 効果的になるのかっていうところていうの がえっとなんか前提のない無しさがあるの かなっていう風に思うんですよね海外で じゃあま実際にすでに認証を取っている 地域がありますとでそこのことを調べたら もうあこういう効果があるこういう効果が あるって分かりやすい何かそのこうせ先進 事例というかあのそういうモデルが出て くればあのもうそれにこしたことはないん ですけどそういうのちょっと出てこないて ですねあのま僕自身まずっと長年取り組ん でますけどもあのこれをこう生かすことの そのこうえ手段というかあのま意義ま まさにその意義ですよね印象取ることの 意義っていうのは非常にまあこう思考錯誤 と常にそのこう問いを立てながらま 向き合っているようなところかなという風 に思いますねでなんかそのえっとにでそう なんですね難しいですね認証っていう話に なるとやっぱどうしてもこうま先ほども あのこう色々出てましたけどこう世界から 選ばれる見てこちみたい選ばれるとかその こうなんでしょうねこう目的地になる みたいなあプロモーション論みたいなもの があの出てくると思いますしそれは もちろん認証というものにはついて回る ことだと思うんですけどもそのま認証に かける費用とかそういったものの費用体 効果みたいなものをこう考えるって言った 時に一方で

じゃあ何と比べて認証のコストは あの高いと言えるか安いと言えるか効果的 か非効果的と言えるかっていう考え方が あるかなと思いますあのあのやっぱ観光 って基本的にはプロモーションだとかそう いう こうイベントやったりとかそういったもの に対しては基本的にその あの予算がつきやすい運あっだと思うん ですけどじゃそれのその結果どどうなん ですかていうことも等しく問われるべきか なという風に思いますでえっとこれはま プロモーション論としていった時にはそう ですしでもJSCに取り組むていうことは 一方で そのそのなんでしょうねこのうちに向けて も非常にそのこう教育面であるとか あるいはこう地域づりのツールとしても 非常に多面的なその効果があってあの えっと一概にプロモーション論とだけだけ しか語れない奥深さもあると思うんですよ そういった時にまたじゃあこれらと比べて これらの地域の取り組みと比べてgsc って無駄だよねって何を持って判断します かっていうとこだと思うんですよね たくさん街づくりに皆さんのあのこ税金で 予算をかけていろんな政策分野の取り組み やってると思いんですよでその結果 あのどうなんでかっていうことも等しく 飛ばれるべきもなという風にはもうった ところがあ1つなか非常にちょっとこう 印象取ることのその意義っていうのをこう なんていうかこうシンプルに定義するのは すごくなんかこう あの奥深い話だなという風に思うのが1つ ですねであすいませんあともう1トピック だけお話したんだけどこれあのでなんか今 の話を聞いててえっとそもそもなんでかし てgscこんなに頑張って初めてやったん だっけっていうところにちょっと改めて こう立ち返った時なんですけど あの当時2015年とかだったのでまだ sdgsとか今ほど全然言われてなかった あの時にだったんであでそもそも前提とし ては構社2011年に東日本大震災でま 甚大な被害を受けてほとんどのあの街が あの完全にリセットされてあのこの現代に おいて0から街づくりをするみたいなそう いう状況だったわけですねでそういった中 でえある程度あの震災から5年経って えあの観光のことも考えられるようになっ てから観光計画っていうの作り始めたのが 2015年ですよねでそこでじゃこれから のこの観光って何っていうようなことの こう本当にそのこうま根本的なこう考え方

からこう始まっていくんですけど えっとでまここはすごくパーソナルなと思 ますそこでまgscってすごいなんかも 大事だなと思ってたのはうちの人1人だっ たんですけど何がその時僕個人的にそれ gstcが引っかかったのかなって思の 立ち返るとえっとそれまでのその復興期に おけるカ市に来た人たちのえっとイメージ があってあの要するに世界中からあの難万 と訪れたボランティアさんたちがいてで その人たちがま要するにその地域あのなん あのそれまではねあのの関係もないところ ですけれどもそ地域のために何かしてて いうことでこう構にこう来てくれてでま 色々そのこう復旧作業とかその幸のそう いったこうことにこうボランティアで 関わってくれてしかもこう積極的にこうお 金をこう落としてま経済的にこう支とかえ しかもこうリピートしてくれるっていう あの人たちがたくさん本当にあの何万人と いう人たちがですね来てるっていうあの なんて現代源があんですよねそういうその あの原風景があったんですよ当時者にで えっとまその人たちはまボランティアって いう風にま定義されますけど言われます けどその時振り返った時になんかこうこれ からこういう人たちに来てもらったら構 ってあのもっとこうよ良くなっていくん じゃないかっていう期待感があったで えっとその人達ていうのが要するに最近 あの責任ある観光とか責任ある旅行者って いう風に言いますけども要するにその地域 にとっても最も来て欲しいようなこう理想 的な観光客のそのイメージですよねそ まさにそういう人たちだったんじゃないか と思っててでえっとそれが要するにその 復興だとか震災とかっていうことが社会的 にもうそのなんていうかこ薄れていって 忘れられてそういう文脈がなくても構に そういう人たちがこう継続して来てくれる ようにあのなるためにはどんな手立てが あるのかっていう中でこうgfcという ものをもし掲げたらあのそういうこう考え 方サステナビリティっていうものの考え方 を大事にしている地域だっていうことが もしかしたらそういう人たちに対する何か こう共感を生むメッセージになってあの そのなんか復興とかボランテとか関係なく そういう人たちが訪れ続けるまあの地域 なるんじゃないかっていうところにそこれ 極めて個人的なあのところであったんです けども僕としてはすごくあのスキルを 動かされてたあの原体えモチベーション だったなていう風に今振り返ると思いまし たなのでそのえっとサスナビリティって

いうことを使う時にそ やっぱり幅広い分野にあの渡るのでえっと 色々なそのこう打ち出し方があると思うん ですよねでやっぱりなんかその対象を しっかりとこう考えてそれ住民さんとも そうだと思いますしあの観光客もそうだと 思いますしその対象とどういう街にして いきたいのかっていうところに初めてその こう合致するところにこうサスナビリ ティっていう考え方がきっとこう大事に なってくるんじゃないかそこにもしかし たらのの認証っていうあの客観点的にも 分かりやすいそのサステナビリティという ものが定義されているっていうあのことを こ使うっていうのがま大事なんじゃないか なっていう風に思すいません非常に長く なってしまって申し訳ないえありがとう ございますえやっぱり あのまあのニだけじゃなくてgstcで よく言わはそういうgstcををももう 満たしてるような観光地にはまあなんま あまりお客さんを選ぶのも変ですけど良質 な観光客が来て地域にまいいことにな るっていうのは結構よです言われる部分で そういう分脈もあるのかなと思いました あのさんの方からちょっと認まあの観光地 だけじゃなくてもなんか認証を生かしてま 地域が良くなるとか産業が良くなるとか なんかそんなエピソードとかままもっと 広くてもいいですけれどもなんかお願い できますでしょうか はいそうですねあのこの認証制度の少し 歴史を少しお話させていただくと私がこの 会社に入社したのが15年前だったんです けどもその頃は第3者認証制度っていうの は日本に全く知られていなくてですねあの 本当に会社損得できるのかなっていう ぐらいあのえ暇な時期があったんですけど もやはり日本で第3者認証が大きく有する あのきっかけになったのはその東京 オリンピックだったと認識しております 東京オリンピックの方でその調達基準その オリンピックで消費されものに対してのえ ま責任ある調達をしましょうっていうえ ことを初めて考えたのがその2012年の ロードオリンピックだったんですねでそこ のそこをきっかけにえその後162016 年にえリオのオリンピックがてその調達 基準というのをえ継承してでそのまま東京 オリンピックでも引き継いたというような あの経緯をたっておりますなので オリンピック自体はもうそういうえ デフォルトでそのえ責任ある調達という 基準がもうえ採択されて運用されており ますで日本でもその東京オリンピックでえ

先週村でええ消費されるえ食べ物であっ たりえ衣服そしてえオリンピックでえ必要 となる新しいあの建築物とかですねそう いうところも全てそういう サステナビリティトレサビリティの部分を 重要視しようという動きが一気に活性化し たんですねでそういうやっぱりあの きっかけがだからこそ日本でもこれ第3者 2の要請というのはだんだんと広がってき たのかなという風に感じておりますで弊社 としてはこのgstcの取り組みというの はその東京オリンピック前からあの始めて いたんですけれどもその東京オリンピック 前のそのコロナですよねそのコロナのえで ま本当に観光え事業というのが完全に 世界中ストップしたというところもあり 本当にそのgstcが盛り上がりを見せて いたさ中にコロナがあったというの本当に あの残念なんですけれどもで実際にポスト コロナのえ世代になって時代になってで 実際にもうその人々が観光に植えてい たっていうのは皆さんもちょあの肌で感じ ていらっしゃるかと思いますでそこででは どういう観光をするのかっていうのはその コロナ前の観光っていうのはやっぱり安く て え安ければいいというまLCCとかですね そういうあのやはりえ安くみんなが誰でも あのえ観光できるっていうものがやっぱり 商品価値が高かっ もうると思いますけどもやはり今の時代 コロナを得てそのサステイナビリティと いうのやはりキーワードになってきて やはり消費者もえ責任ある観光をすると いうえ意識がだんだんと根付いてきてると いう風に思っておりますなので観光に限ら ずえ全ての分先ほど少しお話したあの一食 10に関わるえところの含めてあのこう いう第3審理者を通じてサステナビリティ トレサビリティとことをあの責任あるえ 観光事業者であることをえ世の中に伝えて いくということはあの1つその時代のあの 対応していくつのツルになってくるのかな という風に思っておりますなので日本に おいてもあのこれがマストというようなま gstcに限らずですけどもどの分野に おいてもこうマストになってきている時代 だなという風には強く感じてますあの もちろん私が高校の時代にですね教科者に あのstgって言葉はもちろんいませんし あ観光あ環境などもあのえもちろんそう いうあのキワドもほとんど出てどちらかと いう とのえ環境汚染とかですねそういう話は ありましたけどもその環境に対して高校生

が自からアクションを行して変化するって いうような時代では全くなかったのでもう 本当に今日プレゼントきれならあの判明を 受けましたありがとうござい ます あいやありがとうございますあのあのさま そういうま遊戯だとかなんとかっていう ことではなくてサステナビリティの信頼性 をま保障されること自体が今あの価値が あってまそれまさにニセコの1番の中心の 産業の観光に改めて行うっていうのはまま 僕が勝手に解釈してるの面け有意ではない かっていうようなそういうお話という風に あの受け止めさせていただきました ありがとうございますささんもなんか ああればあの戸の人証とかあの営業普段 営業あの人証の営業とやってる 関係んでもいいそうですね えっと認証のま意義というところになるか なという風に思うんですが先ほどもあの おっしゃってましたがやっぱり費用体効果 というのはやっぱりあの地域の皆さんも そうですしあの他の認証の企業様ていうの も非常に重要にするポイントなのかなと いう風に思ってますで あのプロモーション同に関わってくると 思いますがその認証自体のあの有名度地名 道っていうのももちろんそれに影響して くるかとは思うんですけれどもうん やっぱり第3者認証というあの保証され あの そ日本だけでなく海の含めて保証された 制度であの認定を受けている印象を受けて いるというのは あ活用できるツールになるのは間違いない のかなという風に感じて ますありがとうございますありがとう ございましたえっと時間ももうそろそろ あれなんですけど会場の皆様から何かご 質問と今日の話を聞いてございます でしょう かでしょうかえそれでまちょっとしたら私 最後にあのあれなんですけど僕3年間やっ てきて思うのはうんとやっぱりあの持続 可能な観光っていうのはこう2段重ねの なんお持ちみたいなもんだと思ってて やっぱりあのやっぱりメインっていうか こういろんな人を引きつけるのは上の方で いろんな観光の魅力的なコンテンツがあっ たりして皆さんをこう引きつけてくって いうのが多分あので皆さんらそこに注目さ れてると思うんですけど結局自分何やっ てんのかなって考えた時に実は僕は下の方 のお持をやってて結局そこはなもそれが それでどこっていうものないんだけどま

結局こう下座というかニコのまさの サステナビリティの度合をこうちゃんと しっかり保障するというそれはま基準が あってそれを改めたと繁雑な作業がある あるしまあるい観光っぽくないなんか無質 な作業かもしれないけどそれがあってその 上でで偽魅力的なコンテンツがこう輝いて 人を きき引きつけ続けていくみたいななんか そんな風に今僕自分の仕事を理解していて まちょっと地味な仕事かもしれないです けどその下のお持ちの仕事をまこれから 一生懸命やっていきたいなっていう風に 思っているといそんな感じです皆様の力を すいません勝手にペラペラ喋ってしまい ましてすいませんちょっと時間もオーバー してしまいましたのでえっとちょっとえ あの閉めてよろしいですかしたらあのこれ でですねあの皆様本日はどうもありがとう ございましたまた引き続きよろしくお願い いたしますし [拍手] ます

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