「医療の中のアロマセラピー」谷内 里佳 氏 ★10人のセラピストのリアル~様々な分野で輝くプロフェッショナルが語る~

[音楽] はいそれではですねまず1人目の セラピストの方をご紹介したいと思います え1人目輝くトップバッターは谷内リカ さんですえ谷内さんはifpaの卒業生な んですけれども元々大きな病気を患って その投票生活にアロマセラピーを選ばれ ましたそしてその後アロマセラピーの道へ と進むわけですが現在では医療分野での アロマセラピーのセットアップやご自身も 施術をされていますその他国立病院では アロマセラピーの研究もお手伝いをされて いてえその他ですねま色々あるんです けれども化粧品やえ様々なグッズのアロマ セラピーの声優ブレンドの監修なども なさっていますまアロマアロマがですね 自分の生活のたくさん入ってきたという 人生をあの歩んでいらっしゃる方ですもう 紹介するのがねめちゃめちゃ楽しみです もうここに来ていただいて待っていただい ているのでご話したいと思いますはい皆 さんそうしましたら握手でねあのお迎え いただきたいと思いますあの画面の前で 拍手していただけるさ はいはい失礼しますおはようございます はいはい大丈夫ですかはいおはようござい ますえfpaアロマセラピストの谷内理香 と申しますえ今あのご紹介いただいたん ですけれども10年約10年前に突然腎臓 の疾患を患いましてそれが難病視点になる ネフローゼ症候群なんですけれども その病気の翌年に今度は悪性リパ種になり ましてあの8ヶ月間の科学料保が剤ですね の2週間ごとの治療でおかげ様で開には 至ったんですけれども防が祭の影響もあり ましてあの腎臓にはやはり負担が残って しまってずっとあの免疫抑制剤ですとか ステロイドの不良はずっと続いている状態 ですであの病生活が終わっ て5年後ぐらいですね5年後ぐらいまでは ずっと食事療法も気をつけていたんです けれだんだんそれが自分でどうしたらいい かっていうのが分かってきてから は自分の今後どういう道に進もうというの を考えた時にずっとあのアロマが私のそば にはあったので病生活にも立ってくれた アロマ を多くの人に伝えられるかなというのを 考えた時にこちらの imsiにえ勉強がしたいと思い体験会 です体験会にお邪魔してお話をして私の 病院の主事とも相談をして何度も相談を 重ねた結果数学ができることになりまし たで今日はあの私ちょっと仕事が様々な 仕事があるんですけれども1つは医療期間

ですね病気換えした後に病気病気緩解の前 ですね 今医療機関で働いている場所が1番お世話 になったところなのでそちらの活動を少し お話しさせていただきたいと思いますでえ こちらがですねあの西メディカルグループ という整形外科ペインクリニックと性骨イ と性骨院に併設されているフィットネス リハビリも兼ねるフィットネスとあとは あの皮膚化もあるんですけれどもその中で で私はアロマをアロマセラピー部門で アロマを担当しているんですけれども アロマの施術の場所がえ性骨院の新旧のお 部屋ですねちょっと個室になっているん ですけれども獣性市の先生もマッサージは その部屋ではされるんですけれども私は そのお部屋で施術をしていますあとはです ねあの皮膚にも処置室がありまして皮膚の 処置室も借りて施術を行ってるんです けれどもベッドもあのアロマのベッドでは ないので調整ができるわけでもなくその場 のベッドであのそ速攻であの施術をすると いう感じで今まであの勉強してきたものと あとリラクゼーションでのアロマセラピー とはまた違った形での施術にはなるんです けれどもの痛みを抱えた患者さんですとか ま心理面でも悩みを抱えている患者さんに 対してフルボディというよりは幹部ですね あの局部の施術をすることがほとんどに なりますでこちらのあのちょっと暗くて 分かりにくいんですけれど帝骨院の方の 部屋ですね今右にちょっとホットキャビが 1番上にあるんですけれどこのワゴンが 通常ですとの新旧の針がたくさん乗って いるようなワゴンがいつもあるんです けれどもその針例えば針の時間が終わっ たらすぐワゴンを出してベッドメイクを するのにももう5分以内で行うといった 感じで綺麗に行える状況ではないんです けれどもだんだん慣れてきて今ではあの こういった形でセッティングができるよう になったのとあとはあの性骨院がお休みの 日にもアロマをの施術を受けしているので その際はこのベッドの上に今バスタオルな んですけれどもバスタオルの下にちょっと 寒い時期は電気毛布を引いて手術をできる 状態になっていますこんな感じであの カウンセリングも狭くてなかなかできない 状態なんですけれどもカウンセリングの 場所は次に今お伝えしたいと思うんですが 皮膚の方ですとちょっと皮膚ができてまだ 間もないので綺麗な状態なんですけれども この写真にはないんですが左側の手前に ソファーが置いてありましてこちらでの カウンセリングはソファーで行うことも

できるんですが皮膚はあの皮膚科がまだ あの他の患者さんが皮膚の患者さんが いらしてる間に施術を行うこともあるので ま小声で行うと言いますか カウンセリングもあの10分ぐらいで 終わらせてすぐ施術に入るという状況に なっていますでこちらのあの コンサルティングの場所というのなんです があのカウンセリングですね施術を行う前 のコンサルテーションなんですけれども あのまず上から行きますとフィットネスと いうのはあのフィットネスで運動された方 が性骨イでマッサージをしてマッサージは あの針を受けてその後にアロマを受けると いうコースがあるんですけれどもこちらで はあのすぐに施術に入らなければならない のでフィットネスをされてる合間にあの ヒアリングを行うケースがほとんどになり ます例えばあのちょっと右お顔がはっきり 出せなかったので右でバイクを漕いでる方 がいらっしゃるんですけれどもバイクの際 は負荷があのそれぞれきつい方も いらっしゃるのでこちらでは会話ができ ないのであの真ん中のトレッドミルで歩い ている方歩かれている場合ですとかあとは この左手で左側にいらっしゃるこの腹筋の マシンなんですけれどもこちらで慣れた方 はあのヒアリングを行えるんですけれども こちらの運動が終わった後にあのマットの 上でマットが敷いてあるですけもちょっと こちら写真がなくて申し訳ないですが そちらにあの香りを嗅いでいただくことも ありますしあの今日の状態を伺ってで伺っ た後にマッサージにまず行かれるので マッサージの先生に今日はこういう状態 ですという形でお伝えをしてマッサージで 主にマッサージを行う部位に関しては筋肉 がよくほぐれているのでアロマの手術では はあのオイルを流す感じ でまエフルラジュのような形を取ることが 多いですねそして下のあの性骨院で時間が 余裕がある時はというのはあの先ほど性骨 院がお休みの際にもアロマの予約をけして いるとお伝えしたんですけれどもそちらで は余裕があるので20分ぐらいはあの カウンセリングあとはよくありますのが その方のお悩みを伺っ てその場でその痛みだけではなくて例えば こう心理面での香りをの高能をに 取り入れるですとかそういった形を取る ことも多いですであの皆さんお話しして くださるのが私があの大きな病気を2つ 抱えてきたということもあるのでそういっ たお話をあの私の方からさせていただくと 皆さんあのお話しやすくなって割とあの胸

のうと言いますか他の方になかなか 打ち明けられないことをお話しして くださることが多くなりましたえ私もあの 病気を隠したい一心でどうにか昔の自分に 戻ろうという考えがずっと来ていたんです けれどもこちらのこの性骨員の委員長も そうなんですが病気をまず打ち出して自分 からちした方がいいというアドバイスを もらってお話しすることができたんですが それからもう自分の病気を伝えると皆さん こう色々お話ししてくださるということも 分かったのでどんどんこれからも自分の 病気でアロマとの関わりを発信していき たいなとは思っていますちょっと話がずれ てしまったんですが次に行きたいと思い ますこちらがあのアロマのある空間なん ですがこちらのえまず左側が先ほどの個室 ですねあの新旧の部屋あのマッサージと あとアルマを手術する部屋なんですけれど もとこうちょっと見にくいんですが小さい んですけれどもいつもこう消毒コロナの前 からアロマのスプレーであの消毒と言い ますかま空間のリフレッシのために スプレーをするんですがもう私が出勤で ないとも先生方がアロマにはまってこう いった感じであのスプレーをしてくれてい ますで他の患者さん方ものアロマに全く 興味がなかった方もアロマに興味を持って くださっている方が多いですそしてえ左に 行きますでこちらがあのマッサージですね マッサージの際のあの画像なんですけれど も実際に患者さんが今マッサージを受けて いる状態なんですががこういった感じで あのマッサージの際は空いていて真宮と アロマの時は閉まっている状態ですねえ そして真ん中があの性骨院のスタッフなん ですけれども左から2番あごめんなさい こっち見えますでしょうかね女性あの こちらの 女性はあのこのミメディカルグループの 統括マネージャーでクリニック皮膚科と 整形外科では事務長なんですけれどもも あの こちらの中ではえ1番お世話になっている あの存在ですね私があのアロマの勉強をし てじゃあアロマをどこで生かそううって 言った時にまずあのここで西グループで メディカルアロマをやらないかという話を くださったのでそのくださったおかげで今 がある状態になりますそしてあの空間です ねここは受付なんですけれどもここの香り とあとはフィットネスも香りがあの前向き になれるような香りにしたりですとか夏場 は汗をかくのであの消臭も兼ねた香りにし たりとかあとは整形外科もレトゲのお部屋

リハビリのお部屋受付診察室全てにあの 若干香りを変えて高能別に香りを変えてい たりですとかそういったあの工夫もして 患者さんのま痛みが多い場所 のモールですの でそういった高能を考えながら私の経験と 経験を元に香りを常に考えており ますすいませんなんかこんな感じであの ざっくりとした感じであまり用意ができて なかったので申し訳ないんですがこういっ た感じで あの即席と言いますかあのベッドメイクを ちゃんとしなければならないといったよう な考えでいたものがあの時間と勝負で施術 を行っているんですけれどもそれでもあの どこでもと言ったらちょっと語弊があり ますがこういった医療機関でもあの メデカルに特化したアロマセラピーは できると思いますの で皆さんあの他のこれから学ばれる方も そうですしこれから医療機関で施術をお 考えの方にも是非あの参考にして いただければと思い ます今日はありがとうございました短い間 でしたけれどもありがとうございまし たはいありがとうございますありがとう ございますゆさんでしたさんのこう優しい 声とそして経験のある話にアロマが重なっ て患者さんがすごく癒されてね気持ちが ちょっとでも癒されるんだろうなって すごい思いながら聞いておりました ありがとうございますまたあの今日も ゆっくり聞いててくださいはいありがとう ござい [音楽] ます NI

こんにちは!
自然療法の国際総合学院IMSIです✨

「心も身体も元気に、
健康で幸せな人生を、多くの人々に届けたい」

そんな想いで、自然療法や効果的なメソッドを
伝え続けている自然療法の国際総合学院IMSIによる
スペシャルイベントが2023年12月23日に開催されました🎗

病院や医療機関に携わる方…
サロンやショップ開業されている方…
ボランティア活動されている方…
 
などなど、
さまざまな現場で輝く10名の
プロフェッショナルが語る
セラピストのリアルをたっぷりと配信✨
  
好きなことを仕事にして
人にも喜ばれながら、イキイキと
活躍している現役セラピストの
インターネット検索では知ることの出来ない
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普通の生活から一転、突然の腎臓の指定難病、悪性リンパ腫ステージ4と立て続けに大きな病と闘う事となった時、闘う武器は迷わずアロマを選択。アロマのおかげで苦しい闘病生活から救われた事実を多くの人に伝えたい思いと医療現場に広めたい思いから、メディカルに特化した英国IFPAアロマセラピストを取得。IMSIでは持病の私を快く受け入れてくださり、病気をプラスに変えて勇気を与えてくれた場所でもあります。

現在は医療機関で患者様への施術、国立病院では研究のお手伝いをして、時には製品開発される化粧品の香りの監修をすることも。死を覚悟した癌闘病とアロマの体験を執筆し、難病では今後、オンラインイベントでお話をさせていただく予定もあります。

今回は、医療機関の忙しない中で行う施術についてお話ししますので少しでも参考にしていただければ嬉しいです。

にしメディカルグループ 稲田堤FITNESS&CARE
https://www.medical-seikotsu-fitness.com/fitness/
書籍「悪性リンパ腫とアロマセラピー」
https://onl.bz/izdZFxn
リアラウ ツーレイヤーセラム
https://rearaw.com/
「難病カフェパッショーネ2023」
https://ameblo.jp/npo-passione/entry-12806393145.html

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