沖縄・石垣島 | 地下から浮き上がった?沖縄最高峰と、2億年の歴史をバイクで巡る

えおはようございます朝はねこれを食べて みます何なんだろ朝そばて食だけらしい 沖縄そばねはいはいこれ美味しかったわ このアス美味しかったですであとはこれを 飲みますやや元気乳業か石垣の牛乳らしい ですこれねこれなんなんだろうこの色の 通りですねなんかなんか酸っぱいなん だろうこれさて本日は電動バイクを借りて 沖縄県石垣島の地質を回っていきます 石垣島は八山列島の西に位置する沖縄県で 3番目に面積の大きな島ですで周りの島々 と比べると山と平屋両方が見られる特殊な 島ということが分かると思いますが南部は 広い平野があって人口5万人を用する都会 としての一面もありつつ北の方は険しい山 だらけで沖縄県で最も標高の高い山元だけ もこの石垣島にありますこの通りメリハリ のある地形が特徴的な島ですさてこのよう な変に飛んだ地形がなぜできたのかと言う と石垣島の成り立ちが複雑だからです中部 から北部にかけては約2億年前のプレート の運動によってできた編成癌や付帯そして 西の方には約数千万年前の火山活動によっ てできた竜門癌や加工癌そして島の周囲に はこの数十万年でできた切開癌が流記して いますそれぞれの詳しい説明はバイクで 回って現地でお話していきますそれでは よろしくお願いしますへえということで 今日はこれを借りています 電動バイクですねこれなかなか面白いねと いうことで石垣島を回っていきますよ えっとね北の端っこですねまで行こうとは 思いますが電池ステーションがやってるか どうかよくわからないですよねそれでま町 の外れにやってきましたこっちに見えて いるのは編成ガの山ですね石垣島の中央部 は大体編成がの山ですま大体 1億6000万年前の編成ガですね地下の 熱屋圧力を受けてその後上がってきた岩 ですで北の方に突き出している半島も編成 眼なんですがもうちょっと古いですね2億 年以上前ぐらいの編成ガが出てきています のでちょっとそのみさで編成ガを見に行き ますなんだ川久保みさだったかな平久保 だったっけ忘れたなうんこの右手はなんか 丘が広がってますねこの辺右手はねあの 切開岸が流記してるエリアがあったりする んですけどまあでもなんか生えてる木も なんか不思議ですね南国の木が生えてます まいいお天気ですでもちょっとバッテリー をね結構高頻度で変えていった方がいい でしょうねえということでバッテリーを 変えていきますステーションがあるために 充電してた方がいいだろうな結構減るの 早いですねここにねあの残り何km走れる

か出てるんですけど残り68kmかで0 までは走れないらしいんでね15km切る となんか走らなくなるとか空港で バッテリーを交換しとこうおおでもこれ やっぱり石垣島も山は険しいですねてか入 よりも高さはあるかもしれないですねあで もこれなんか結構いい走りですねちなみに これあの125ccタイプの馬力なんでだ からあの30km制限はありませんよおお こっちは平坦ですねま島の南東側はこう やって赤海岸の平たい兵が広がっていて そこが市街地にもなってますねこ右手は 切開岸ねえで左手はこの編成ガの山がある と入り表はねほとんどが山でしたけどま 石垣はちょうどいいバランスですね平地も あるし山もあるそれで一番人口が多い島な んですねこの辺ではいやあこれすごい風な んですけどね一応の50kmで走ってます からね今50kmこっちはなんか平坦です よねああなだらかななんか結構農場もね 広いでかい農場がいっぱいありますああ 石垣島って面白い島ですね結構メリハリが ありますああなんか島それぞれ特徴があっ て面白いですねこれまでえっと米国入は 石垣ときましたけど全部違いますねま石垣 が一番なんか住みやすそうな島ですねま それ人口5万人になるわけですよという ことで石垣空港ですね空港にやってきまし たがやっぱりこの赤海岸の平坦なところに あるんですね到着した日はもう全然ね 真っ暗なやだからよくわかんなかったです けどこれなんかあのつばはなんかあれなの この島ではなんか大事なものなんですかね そういえばこのバイクもつめのマークです けどね石垣島のなんか名物なのかなさて それで空港にえチャージスペースがあるの で右方向あったあったなんかね探し回り ましたけどここだったおいしょよいしょこ 重いなよいしょん現在利用できませんって 書いてあるよいしょえでは再開ま違う バイクになれましたがどうもこの充電の ステーションが安定してないみたいですね 結構あのあそこはちゃんとしたテーション だったんですぐ対応してもらえたんで 良かったですけどえではイバルに向かい ますおお海が綺麗ですねおおなんなんだ なんかスピードが落ちてきたぞあ農作業の おじいちゃんでしたじゃイルマまであと 10kmですねえでは国道390号ですね おおあれ頂上が平らですけどあれメサかな まいくつか硬いそうと柔らかいそうが高々 に積みなってるのかなええこの辺はなんか 面白いですね変わった地形が多いですが ええでえっともうちょっと先に玉取崎と いうなんか展望台があるらしいんで三崎

ですかねあの丘の上に見えるやつかな じゃあちょっとその玉取崎展望台に ちょっと上がってみましょうかじゃ ちょっと上がって行ってみますじゃここに ちょっと止めますねじゃあ到着ですおお これ綺麗だなえということで本日借りて いるのはこの電動バイクなんですけどああ これ綺麗ですね綺麗な海ゴ礁があれ結構 向こうまでサゴ礁のねあの広がってること が分かりますねあの波打ち際なんか波立っ てますけどあそこまでサゴ礁が広がってる ということですねへえでこっちが三崎かな ちょっと三崎を見に行ってみましょうか 結構向こうに展望台があるのかなどれそれ ちょっと見に行ってみましょうかうんで これが展望台ですねでこっから北に向かっ て平久保崎っていうねあの三先が伸びて いるんですがこちらは編成ガ編成ガの半島 ですま2億5000万年前のねでこちらは ですねこちらは竜門ガの山らしいですね 確かに白い岩が見えるだから火山活動が あってま5000万年前ぐらいの竜門ガの 山ですでこの粘り気のある溶岩なんでこう やって盛り上がってる山があるわけですね うーんいやあこれはめちゃめちゃいい景色 ですねへええでま基本的にねこの辺はどう やら竜門ガの山がポツポツとあるみたい ですですねでこのみさ自体もだから竜門ガ のえ溶岩によって流れてきてできたみさ らしいですと竜門ガ落ちてるかなちょっと 探してみましょうかあちらがその展望台 だったんですがこっちにねあの三崎のま なんて言うのかなあの本当の丘みたいなの があるんでちょっとこれ登って行って みようかと思ったらここに岩がありました ねこれこれこれ多分竜門ガだと思いますよ 編成ガじゃないんですよね編成ガはねま後 で見ると思いますけど引き延ばされた後が あって体積癌の一種なんですけどねえ地下 深の熱や圧力によって引き延ばされた岩石 一方ここのはですねまそういう引き延ばさ れた跡とかもないしこういうね竜門ガと いうマグマが固まってできた2酸化軽装の 眼用量が多い白っぽいやつですねこういう 竜門ガがありますええということでここは 竜門ガの三先なんですねえでは竜門ガの 三先を後にしてだからあれも竜門ガなん ですよそうかそうかここは竜門ガでしたか ということでここは竜門ガあのこっからね ビヨンって半島が突き出しているんですが その付け根にちょっとだけ竜門ガの噴火し た跡があるということですねえーだから この石垣島は龍門ガもあり編成癌もありえ あと切開癌もありま色々あるわけですね それでこのバリエーション豊かな地形が

あるわけですでこっからは編成癌です2億 年前ですよでなんか今見てた一瞬見てた みさは5000万年前4000何百ま年前 かの竜門ガの三崎でえこっから伸びている のは2億年前の編成ガが竜してきた場所 です成りだしが結構違うんですよ多分見 られる岩石もね違うはずなんでねえ ちょっと見ていきましょうその前にえ充電 ね充電ステーションに行って電池を交換し てきましょうまこの辺一体はねこの左手要 は半島の付け根こっちが半島の付け根なん ですけどで半島がこっちですね半島の 付け根は結構竜門ガがあるみたいですで 竜門ガは粘り気が強いのでま結構ねこう いうモリモリした山になるんですねひっ たくないんですえではこの辺イルマかな イバルにやってきますましたお国道390 号はここが終点らしい終点ですでこっから は剣道206号になるんですね左ああれか パトカーのが見えたら左つてましたねこれ かな多分これだろうでここの充電 ステーションもやっぱり調子が悪かった みたいでちょうど修理が終わるところでし たどうも今日は安定してないみたいです けどこうやってすぐに対応してくれてるの で特に不便は感じなかったですねはい じゃあ出発しますよえではあの端っこの 三崎に行きますおお81kg走れるいい ですねまさっきの充電ステーションはなん かちょうど着いた時修理中でしたけどすぐ 終わったんでね5分ぐらい待ったら終わっ たんででももあれシステム的な問題かな あんまりわかんないですけどねなんか 再起動したりして大変そうでしたけどま とりあえずすぐ治ったんで良かったですま バッテリーを2個突っ込むと2個出てくる というまなかなかハテな感じでしたけど ハテな感じのだけになんかトラブルがある んでしよねでまバッテリーも交換したんで 79km走れますからねえでは北の端っこ まで進んでいきますえでもうこの辺から 編成眼になってるはずですよと言っても あんまりよくわかんないですけどねあの山 が編成眼の流記した山ですえ昇乳道がある んだえ海へ抜ける珍しい収入道だってで これが石垣島の北にビヨーンと伸びている 半島なんですが結構高い山がずっとつって ますねえこれ全部編成眼ですま2億年前と かの編成ガですよここは明石という集落か 北部のコンビニ明石共同売店沖縄ってこう いうね共同売店っていうのがよくあります よねま地域の人たちでなんか出資し合って お店を作ったのかなおお綺麗ですねええ やっぱ島の周りには切開ガがありますね 世界岸が見えましたがまた島の真ん中は

やっぱり高い山がつってますね編成ガの 山々ですこれ砂糖キビですよね多分ねで もうすぐ平久保のみさですねあれか平久保 崎東台えではここで左に行きますうわ海 めっちゃ綺麗だえでは編成ガの三先に行き ますよ おおやっぱ綺麗ですねえじゃ平久保崎左 ですね何なんだこれあっち行ったりこっち 行ったりするんですねじゃ右ね0.7kg ちょっと先ですねまなんか明らかにねあの ちゃんとした岩石があります切開ガとか じゃないですよあれ編成ガなんですかね ちょっと後でよく見てみましょうああでも なんかここ気持ちのいいとこですねねえで はえっとひぼえ平久保酒ですさあこれどこ に止めようかな結構ね多いねここに止め とくか車多いけんねえ到着ですえという ことでひぼ崎にやってきましたこの連動 バイクでねまあまあ走りますよこれじゃあ この編成ガの三先をちょっと見に行ってみ ましょうでこう上がってくるとこの通り海 が綺麗に見えるんですけどまそれより こっちですねこれこれほらやっぱり編成ガ ですよこうねなんかこうペラペラこういう 風に層があるの分かりますかね引き延ばさ れていて編成ガですねえ確か鉄質変顔だっ たかななんかあの鉄分とかをまあまあ含ん でいるえそういう編成ガですねおおこれ 明らかに編成ガですよほら切開ガとか あるいは竜門ガでも違いますよね編成ガが いっぱい見れるいいね おおいっぱいねこの引き延ばされた跡が 分かりますよねえ編成眼の三崎 ですおこっちは結構伸びてるんですねでま ここに灯台があるんですけどこの通りね 編成ガがここまで来ていますしあそこもか なだこの辺りまで編成癌なんですよま あそこまでかなでその平らなところこっち は切開ガでしよねせかガとかが積もってえ ここにちょっと平らな土地ができています がうーんサゴ礁が綺麗ですだからねこの 三崎のこの岩石はえ2億4000万からま 1億6000万年前ぐらいにできた編成ガ ですその周りにこのサゴ車ができてるん ですね 千万千万の東台の裏にもるとまたねいい 景色ですよあ見えるね編成ガですよあれも これ鉄質変顔ですからね鉄分とかを含んで やっぱり黒っぽいですねこの通り鉄質変顔 が作っている三崎というわけです流してき てるんですね2億年前の岩石がまこんなね 崖の方喜んで取ってる人あんまいません けどぽいですね鉄質変顔ですからいやいい よこれねめちゃめちゃ分かるでしょこの 引き延ばされた層がね2億4000万年

から1億6000万年前まジラとか白明と かそのぐらいの時代の岩石ですねえという ことでしたまここいいとこですね景色も いいですよまぜひ2億年前の岩石を見に来 てくださいえ平久保酒でしたでこの上に あのひがあるらしいですよあののし台ねま 要はこの石垣島の1番北の端っこですから ねえということで2億4000万年前の 岩石が見られる平久保酒でし た地の時めき エキゾチック エキゾチックジャパンえでは半島の付け根 に戻っていきますまあと後続距離は 64kmありますけどねまた戻っていっ たら残り40kmぐらいなるでしょうから ま変えといた方がいいでしょうまたねあの 充電ステーションがなんか不安定なのが気 になるんでねま変えれるところで変えとい た方がいいでしょうではまた充電 ステーションに戻っていきますいやでもね あ景色の予ごすよでまこの石垣島でねここ にあるのは編成癌といって地下の熱圧力を 受けてできた岩石なんですが昨日見た入島 のねえ体積癌と何が違うのかというと体積 癌はまツモっただけですね地下の熱や圧力 を受けていないのが体積癌で体積癌が地下 の熱圧力を受けて上がってきたのが編成ガ なんでま基本的にはね物は一緒ですよ物は 圧力を受けたか受けてないかとまその違い ですえ編成作用と言うんですけどねしかの 熱や圧力による編成作用を受けたのがこの 石垣島受けてないのが入表島というわけ ですねちょっと暇なので解説しましたがで は充電ステーションまでねえあと10分 ぐらいかな戻っていきますいやでも綺麗ね いややっぱ海が綺麗すよいやでもこの電動 バイクすごいなと思うのはですね排熱が ないことですね排熱が一切ないから全然 ないんですよまのしがね基本的にこういう バイクって熱くなりますけど全く熱くなら ないですねあこれはいいもんだやこの山を 超えたらイバルかなえっとではねイバルに 戻ってきましたイバルですねじゃちょっと ガソリンじゃなくてえっとガソリンって 言っちゃうなえではバッテリーを交換し ますバッテリー交換して昼ご飯でも食べる かな今12時15分なんですけどこの ぐらいの時間でね食べとかないと食べる とこが閉まっちゃうんですよねよいしょ じゃあもう1回交換しますやおやまだ修理 中なのかな よいしょ よいしょはいうんはいはい よいしょ へえよいしょえまた満タンになったね

80.5じゃあバッテリーの交換もしたの でえでは島の北線を回っていこうと思い ますで北を回りつつちょっと昼ご飯食べ ましょうかね大体ねこういうところのお店 は2時に閉まっちゃうんでねえではここで 右ですね右に行ってここで曲がれ止まれな んだ1回止まってでは今度は剣道79号に 乗ります乗りますというか行きますね さてさてこっから先はですね竜門ガです ああでもなんか天気いいね景色もいいしで この辺の山は竜門ガんですね竜門ガ大体 4000万年とか5000万年前の竜門ガ ですお牛がいっぱいいる牛石垣牛ってそう いえば有名ですねということであの編成ガ の半島ですねは後にしてこっから島の ぐるっとこう回っていきますんでよろしく お願いしますであれはの山っていう山なん ですかねあれも竜門ガの山ですよ竜門ガが ねびってこう出てるんですねのぞこ山ね なかなか不思議な形をした山ですまあれは 竜門ガの粘り気が強いからねああいうああ いう形になってんですねえで竜門ガの山は まこの辺で終わってあっちの方ねかなり 高い山がありがあちらはまた編成ガです 編成ガの山の方に進んでいきますおお めちゃめちゃ綺麗な砂浜ですね えちょっとこれ止めるかよいしょおこれ マングローブかマングローブの林ですね ちょっと見てみるか吹道川吹き道川 マングローブ軍楽と書いてありますという ことでここにバイクを止めましたけどこれ いいですねなかなかよく走りますよ 125ccトですからねそれででこの不道 川のマングローブ群落というのがあって ですね確かにマングローブが生えてるん ですねでこれが不道川という川の加工なん ですけど水がほらこんな綺麗ですよ犬と 一緒に遊んでる人がいますあ犬2匹 いる島の西側にねまた突き出してるところ があるのでちょっとそこに行こうと思い ますがその手前にまた充電スポットがある んでねちょっと充電をしていきますでは出 ますがこれねこれねバックできるんですよ これいいよねへほらほらこれバックするん ですよはいでは出発しますこれ便利だなえ では昼ご飯食べに行きますなんか食堂が あるみたいなんでね食堂に行きますまここ 基本的に編成ガの山だらけのはずなんです がなんか丸いこんもりした山がありますね あれもまた竜門ガの山かなちょっと ポツポツね竜門ガのま要は溶岩ですね溶岩 が噴出してるところが石垣島にはポツポツ ありますま基本的にバイクで普通に走れる 道はあのね山中は通ませんからね兵長走て いきますがやっぱねあのあそこだけなんか

溶岩っぽいんですよねあれねあの辺の山 なんか溶岩っぽい山がありますが富のえ富 のという地名のところねまいろんな山が ありますねまあでもともかくやっぱり石垣 も真ん中はね相当高い山がありますこれ あれかあの冠わっていうわがいるんですか ねわしあだからあれかあの僕がさっき スズメて言ってたのはわなのかわねら 石垣島ではこのわが有名みたいですかわし ここは米原っていうことだね舞原じゃない のね米原の八山ヤヤシがなんか生ってるん ですねふーんあ確かになんかヤシが めっちゃ生えてますねヤシ記念感まどう やらこの辺はヤシが有名らし300m先右 方向ですもうねこの辺でちょっとお昼ご飯 食べますんでねどれかな米原食堂米原 キャンプ場ここかななんかねこの辺に食堂 があるはずなんですよどれなんだえないぞ Googleマップめちゃくちゃしんな なんかねどうやらね目当ての食堂がもう 閉まってるみたいですね閉まってるという かなんかやめたのかな見当たらないんです よねここにこの辺りにねヨハ食堂っていう 食堂があるはずなんですけどないんですよ ねないからお店がなくなったのかなもう しょうがないんでちょっともうちょっと先 でお昼ご飯食べますまそのちょうどねもう ちょっと向こうにカラっていうワがある ですよカラワ楽天カードムンではなくてね まそのカラと漢字一緒なんですけどまこの 向こうにね楽天カードマンじゃないえっと この向こうにカビラワンというワンがあっ てまそこに充電ステーションがあるので 充電をしてご飯食べましょうかねしょうが ないでまもうこの辺ねなんか観光地下して ますがこの辺がもうカラ湾かなこの右手に カラ湾というワンがありますえまもうすぐ カ湾ですねなカ湾はそんなにあれなんか 景色がいいのかなおおあっちの山高いね あっちあれも編成ガですかね編成ガかな へえでまこれ走ってきてたんですけど ちょっと展望寺があったんでねここに バイクを止めてカ湾を見てみましょうかで こちらの山はですねこれ編成ガじゃないん ですってこれは加工ガの山だそうですま 色々あるねでこれがカ湾ねこの左右は おそらく海岸ですねあのサゴ礁がツモって できた海岸によってまもうラグーンに なりかけてるんですね石子になりかけてる えそういうワンですがこの奥のこちらの山 これは加工ガの山ですま大体2500万年 前の加工ガらしいですけどえそれがこうま 上がってきたのかな吹き上がってきたのか もしれないですね地下の火山活動によって でえっとこちらここもねこれも加工ガ

らしいですだ加工ガの山がこうつってるん ですねここ加工ガの山がつっていてもう ちょっと北の方では竜門ガだからまあの 地標近くでマグマが固まった竜門ガがもう ちょっと向こうにま今日見ましたけどねえ 竜門ガがあちらの方にあって竜門ガと同じ 成分ですがえ地下深くで固まった加工癌ま それが上がってきたんですね加工癌がま こういう風につっていてまここのワンのね 片方側を作ってるわけですねまそれにして もこのカ湾綺麗ですねこれは切開岸ですね サンゴですよサンゴの海ですうわこれは めっちゃ綺麗だこれがカラワンです むむということでカラワをねちょっと展望 しましたがこっからカラでえっとガソリン じゃないバッテリーを変えてそっからお 昼ご飯を食べますえっとではカ方面に 向かいますまカワンも見られるのかな えっとではまここがカラワンのあれかな なんか展望台でもあんのかなちょっと後で 見に行きましょうかどこなんだろうあこれ かあったあった充電ステーションじゃここ で充電を いやでもこれなかなかね面白いんですよね まこれ重いなこれ結構重いんですよでこれ をですねガコンと入れるとうんもう1つ 入れてくださいと出てくるのでもう1つを お重いなよいしょもう1つですねまもう1 本入れますと2個ね自動的にポコって出て くるんです よなんかこの動きがかっこいいですよねま ということでこの2本を使ってれていき ますではえっと充電しましたので充電って か交換ねバッテリーを交換したのでこの辺 でちょっとお昼ご飯食べるかこのカワンで お昼ご飯食べよっかねあ2輪置き場って あるねどう行くんだ2輪場があったんで そこに置くかおいしょえということでこの カラ湾のねあの展望台とかこっちにあるん ですけど反対側にお店があるのかな ちょっとこっちに行くと食事屋がある みたいなんでちょっとそっちで昼ご飯食べ ます暑いねおそこに蕎麦屋が見えるから そばにしようそばって沖縄そばじゃない ですよねもう沖縄そばはちょっと飽きてき たから普通のそばかなどうかなやってるか なまでも八山そばって書いてあるなま沖縄 そばでもいいんですけどねでこちらが中本 という沖縄そば屋さんですがこれは素朴な 味で美味しかったですここはおばあちゃん が1人で頑張っていましたけどとっても いいお店でし たこれはおいしかったまもう沖縄でそば屋 と言うと自動的に沖縄そばになっちゃうん ですよねおばあちゃんがちゃんと作ってる

感じで美味しかったですよ沖縄そばも 当たり外れが大きいですからねさっきのお 店は当たりですねじゃあちょっと展望台の 方を見てみましょうかね展望台どっちなん だこっちかな行ってみましょうかそれでは カ公園ですねこの辺はやっぱりこの切開岸 ですねもう切開岸というかもうサゴ礁その まんまですよサゴ礁そのまんまの岩があっ てこの後ろの山ねあれは加工ガの山なん ですよあれは加工ガの山なんですがまこの 辺はもう加工ガはです回ガですねえでこれ がカワンですこの切開ガでこう囲まれた ワンになっていてあれね切岸なんですよ見 たら分かりますがちょうどね海水面の ところで浸食をされていますがまこの通り せか岸が浸食をされている島がいっぱい ありまして綺麗なワンですねえこれがカ ワンですむむいやこれはめちゃめちゃ綺麗 だ本当にえこの下の砂浜は回席ですね回席 の砂浜が広がってい ますへこのまねめちゃめちゃ綺麗ですがま これ1万年前とかそのぐらいにできたえ 切開ガですまサゴ礁がもうそのまま上がっ てきた感じですねでこちらがえっと24万 年前とかそのぐらいのえ加工ガです地下深 でマグマが固まったやつが加工ガ軽いんで 上がってくるんですねだからこれ結構高さ あるでしょ500mぐらいの高さがあるん ですけど浮き上がってきてえができてい ますでその向こうこっちはま1億年とか 2億年ぐらい前の編成癌ですこれはあの 押されて流記してるんでねそんなに高さ ないでしょ200mぐらいですだから こっちの山は低くてこちらは加工癌が 浮き上がって高い山ができています標高は 500mぐらいですねでですね浜辺に降り てきたんですけどこの向こうのこの山々が 加工癌という話をしましたがということは この辺に落ちてる砂は多分ね多分摩擦だと 思うんですけどねうんまあの一応35礁の ねあの切開ガとあとあの摩擦と両方混ざっ てはいるんでしょうけどうんまでも基本的 にはこう切開癌が多いかな切開癌が風化し たような砂が多いですねまただ一応間違い なくそこに加工ガはありますからねという ことでえカ湾でしたあとね加工ガの山々 ですねあの1番高い山ですね1番高い山が 元だけと言ってえ加工岸の山標高が 520mぐらいありますえということでえ カ湾でしたじゃこっからですね島の西の端 っこのえ小が崎というね御先があるらしい んでちょっと岩崎に行ってみましょうか めちゃめちゃ狭いんだよねこれねえでは ちょっと岩崎に行ってみましょうでえっと この左と右ねまこの辺が全部加工ガの山な

んですけどあまりにも険しくて全然登れ ないんですよね本当は加工ガ見に行きたい んですけどねちょっと見られないのでただ ねこうやって加工癌の高い山脈があります ということですねでこれから向かうこの 石垣島の西の方はまた竜門ガが出てきて いるのでえ竜門ガの三先をまた見に行き ますだから色々複雑ですよね加工癌があっ たり竜門ガがあったりねだからまこの島で は流してる動きもありあとは火山活動も ありということですねえそれで今西の方に 向かっていますがえっとねこの前側この 手前側は成ガなんですねこの手前は編成ガ でまその向こうに竜門ガの溶岩が広がって いますのでえリモンガを見られるかな ちょっとわかんないですけどまみさなら 多分見られるでしょうえということで竜門 ガを見に行きますなんか不思議な三角の山 がポツポツありますけどあれのなんだろう なんか竜門ガかなおお牛がいっぱいいる こんな綺麗な景色なかいいねここねじゃ先 にこれは大変ですね頑張ってねでもやっぱ すごいですねバッテリーだとそんななんか 演奏しそうとかそういうこともなく普通に 進みますねよいしょここまでか車両侵入 禁止と書いてあるからここに止めとくかな じゃあ到着ですえというわけでバイクを 止めましたけどというのもねここしか止め られないんですよこう傾斜があって止め られないんでそこに止めましたがまあ なんか同じような感じですね平久保灯台 なんか同じような灯台が立ってますまただ ね岩は違いますからねこれなんか似てます けどここは竜門ガの御崎ですさあ竜門ガ あるかなちょっと見てみましょうどうかな なんか落ちてる岩はもうこれま風化してね 表面が黒くなってるんですけどどうかな 割れたところこちょうど割れてるんですよ ね割れたところを見るとなんかこういう ですねまでも白いですね白い岩です表は ちょっと風化して黒くなってますけどねの 通り竜門ガがありますということで岩崎 東台ねあやっぱりこの横の岩を見てもま 編成ガじゃないでしょ白いあ白いですね こういう竜門ガですということでウガ崎 東台ですね羽崎東台のやっぱ横にある岩も そうですね白い岩がありますけどこれね 竜門ガなんですよここが竜門ガの先になっ ていますこれでもなんかマグマの流れた後 みたいなのが分かりますねで白っぽいです が風のマグマ由来なんですよえーという ことで羽崎でしたここはね竜門ガなんです がま大体4000万年前の竜門ガですね あっちにねあのやぶだけという山があるん ですけどあちらが4000万年前ぐらいの

え竜門ガの山なんですねまやっぱり結構 こんもりしてるでしょ竜門ガ粘り気があり ますからねまあなんでそのヤラブだけが 活動した時期にここに流れてきた溶岩です ねによってできたのがこのウガでした岩の 様子が全然違ったでしょ北の端っこと西で はねだから石垣島って結構色々 バリエーションがあるんですね岩の展望台 に行って終わりにしようと思いますあと あれか収入道時間あったら行きたいけど 時間あるかなま4時半ぐらいにこのバイク を返せば飛行機は間に合うから今日飛行機 乗るんですよあそうそう今日の夜6時50 分発の飛行機に乗るんで時に石垣の市街発 のバスに乗りまいいかなだから4時半に 帰れるようにちょっと戻っていきますで やっぱこう見るとボーンと山がありますよ ねああこれが加工ガの山でこの向こうが カワですねもここだけなんか明らかに ボコって出てますたがそういうことなん ですでやっぱりあっちは竜門ガの ちっちゃい火山がポツポツあるみたいです ねさあそれで展望台を見て市街市まで 降りる余裕はあるかなどうなんかなえで 展望台に登っていきますちなみに今から 登る展望台はまたねあの付帯です付帯です からねそうまた新しいのが出てきましたが 付加帯です付加帯はえ海の底に溜まった 体積物がプレートに乗っかってやってきて で大陸プレートによってこぎ落とされた ものということになりますがだからあのま これもやっぱり体積がの意思なんですね 付加帯はま地下に潜り込むことはなく こびりついてきてるという形ですで こびりついてきてるので上から順に溜まる んじゃなくて下から上がって小について くるんでま地その上下が上の方が古いと いうね謎のことになるわけですがまその 付帯を見に行きますねでマングローブが 生えてますねえでこっからま向こうに行く ともう石垣港なんですね石垣の港の方です がま港ではなくちょっと1回山に登ってで 降りるという感じで進んでいきます深の山 ですねま標高は200mぐらいですよあで もあれ入島かな向こうに見えてるうっすら 見えてる島はあれ入島ですねま割と入島と 石垣島はまあまあ 距離ではありますね船乗るとまあ40分 ぐらいかかるんですけどではあちらの山に 登っていきます深の山ですねえでは正面に 行くと石垣港方面なんですがちょっとここ 左に進んで山の中に入っていき ますなんかそっちにねあの展望台がある らしいのでまこっちを経由しても石垣港 まで9kmですねまあで一応残量は

9.2kmとなってるんでま持つでしょう 山道だからちょっと減り早いでしょうけど ねえでは付帯の山に登っていきますこれ深 帯ですからねでこの左手ねこの左手が加工 岸のま500mぐらいある山なんですが この右手は付帯です高さが結構違うでしょ こっちは200mぐらいですからねあっち は500mありますそれだけ加工ガのこう 浮き上がる力の強さが分かりますねえーで はこの不の山をこれまっすぐ行けばいいの かなこの深の山が南北にこうつってるん ですけどでこの深のをこういるところで 展望台があるのでちょっとそちらで展望台 から島のね山色々見えるでしょうから ちょっと見てみましょうでようやく山を 超えたかなえではここでおおなんか見晴し 良さそうだしここでちょっと左に行って 展望台に行きましょうかねあでもここ 見晴し良さそうですねこれ市街側のつまり ま丘なんですけどてかこの電動バイクって この登り坂にはなんかすごく滅法強い気が しますけどガンガン上がってくんですね へえ の山の見晴さあ果たしていかがでしょうか ま展望台に行ってからですねおおいい 見晴しいい見晴しですねまあのちゃんと 展望台に行ってからにしましょうねおこれ いいわま200mというねそこまで高く ないけど市街時に近いからこそねいいん ですねこれねおおすげえすげええっと目的 地は左側ですお疲れ様でしたとここ ねエメラルドの海を展望台だってえい じゃあここに到着でちょ止めときます おおいい景色ですよ見えますいい景色です よほらいいねえま意外と持ちましたねあと 48km残量があるんでま大丈夫でしょう でこの景色ねえすごくいいですよってま これ駐車場なんで上のねあの展望台に 上がってみましょうあそこからもっとよく 見えますよえということでこのの海を見る 展望台というねちょっとネーミングセンス はいかがかと思うけどまあでもこれね めちゃめちゃいい景色ですよこれは午前中 に来た方がいいのかな今ちょっと逆光に なってますけどね午後だから午前中に来る と太陽が多分あっちから刺してくるから こうね光が当たってよく見えると思います であそこが石垣港ね石垣港で石垣の1番の 街ですけどここは1万年とかね数万年前の 35賞ね35礁が溜まってできた土地です がこっちはですね不加なんですねこのま今 いる山もそうなんですけど付帯です付帯で 1億5000万年とかそのぐらい前のま かなり古い付帯なんですけどねでその 向こうに4000万年前とかま

2000百万年前かなの加工癌が上がって きてあそこが1番高いとこになってますね まそれだけいろんな山があってでこの付帯 のねここかなり古いんですよだからこの 古い山はこうやって今展望台になってい ますえということでえエメラルドグリーン の海が見えるえ展望台でしたえっとですね ではですねこっからえっと山を降りて なんか静かなのがなんか気持ち悪いですね えだこっから山を降りてえでこの下にね 収入道があるらしいんですよでこの島自体 ねもうこの下は全部切開岸ですからま切開 癌が地下水でね溶かされて穴ができてって いうのでま収入度ができるわけですよなん でま沖縄の島って収入道だらけなんですが 一応石垣島にもその収入道があるので ちょっと生乳道を見に行きましょうかね これでもねここめちゃめちゃいい景色です ねこの道 へえということでえっと1億ま2億年時角 前のねえ付帯の山を降りて最近の3号車が ツモったばっかりのえ平地に降りていき ますえっとでは市街地に降りていきますま 市地に降りる直前かなというかちょっと 外れに入道があるみたいですねでも島全部 とは全部回岸ですからねこれかえ八山入道 じゃなくってま八山乳道ってのもいいんだ けど一応なんか石垣島収入道が一番でかい のかなだからその一番でかい収入道に行き ますどこかなあこれこれ一応なんでこの 石垣島収入道ねここは一番でかそうなので ここに行きますおおいっぱいせか感ね やっぱ掘ってありますね鉱山から切岸が 掘られていますこっちですねこの石垣島乳 道に行きますここかなえで収入道に行き ます へえおいよいしょじゃあここにバイクを 止めていますので入道ねり通りってよう こそって意味なんですねえ入道を見に行き ます切開岸がね地下水によって溶かされて できた空洞ですえっとねということで こちらが入道なんですがなんだろうね なんか なんか底はとなくB感があるんですけど なんかねこの石垣島と乳道の字の大きさが 微妙に違うとかねなんか色々気になるん ですがまいいやちょっと行ってみましょう こねちゃんとチケット買いましたからねで 入り口がそこでなんか不思議な感じの入り 方ですね音質みたいなところから入って いきますさてさてどんな感じなんでしょう かまあ少乳度だからね想像はつきますが なるほどこれはね石中ですねのね入席って いうのは上から耐える垂れてるのが収入席 だからあの上からねつららみたいになっ

てるのが侵入席ですねで下から伸びている のありますよね下から伸びているのは石準 ですでこの石準と収入席がこう両方から 伸びて繋がったらこうやって石中という形 になるんですねこういう柱状になります あの水の中にねあの炭酸カルシウムが溶け てでこう落ちる時にちょっとずつ積出して いってこうやって大きくなるんですねこれ 何万年もかかると思いますよこのサイズ だったらということでこれが石中ですねで なんかキラキラ光の収入席というのがある らしいあ確かに光ってますねこれ分かり ますうんこれキラキラ光ってますけど塩化 歌手のステージ衣装みたいにねこれなんで 光ってるかと言うとえ収入席は炭酸 カルシウムでできていてその中に含まれる カルサイトの結晶が輝いてキラキラして いるのだよなんだこの語尾はえ特にここ 石垣島の収入席は輝きが良いと評価されて いるのだよ何でしょうねま確かによく輝い てますね今をしてへうん確かに輝いてい ますちなみに石準ってこうねこのこう書い て石準と読みます石のたけのこねで石準 ですいっぱいありますね石準が下から伸び てますま収入席と石準はこのセットになっ てますここに収入席の出き方というのが 書いてあります けどなんかよくわからんぞこれでここに ですね中になんか池があってまこれえっと あこれなんだこれあれかなんか人工的に 溜めてあるけど1円玉が浮いてるんですよ ね一円玉がこれはつついても沈まないの それとも表面張力あなるほどつく沈ん じゃったあ表面張力で浮いてるんですね ふー誰かの沈めてしまったここはなんか少 入道がイルミネーションで輝いてますけね なんかゲーミング収入度になってますけど うん 何とも言えんなこれま希望はねあの秋吉道 とかあるいは平台の方とかと比べるとま そんな大きくないんですけど少乳道がなん か成長するスピードとあとなんか成分の濃 さとかねその辺はすごいらしいですけどね までもそこまですごく広くはないですねえ ということでえ入道でしたうんまあなんか そんなによりややしたぐらいだったかなえ ということで石垣島少入道でしたま想像の 7割ぐらいの感じかなまあんまり来なくて もいいかなという感じですがえではバイク を返して石垣空港に向かいますもう飛行機 ね夕方の飛行機なんでねまでもこの電動 バイクはなかなか良かったですねその充電 ステーションがなんか調子悪かったのを 覗けば良かったですえでは石垣島のに戻っ てバイクを返しますということで不の山も

ありせかがの収入道もあり加工ガの山も あり竜門ガもありあと編成ガねま色々地質 がいっぱいある島ですねここなんが急に 下がりますねここもあの竜の跡でなんか あれかも男球面ができてるのかもしれませ んねえということで完全に市街地に入って きましたがまあのんびりしたとこですよま 街とは言ってもねれの方落ち着いてますね えっとそれで港に帰ってきましたねこれが 離島ターミナルですえでは離島ターミナル 何回も来ましたけどねここでバイクを返却 しますじゃあ返却しますではバイクを返却 してバスに乗って石垣空港へ向かいます 30分ぐらいで空港に到着ですえという ことで空港にやってきました石垣空港です ねここはまた綺麗な空港ですよ最近したん でしよねえではこっから向かうのは宮古島 です毎日1つずつ島を回ってみますでは 石垣空港でちょっとね作業してから登場 手続きをしますということで宮古空港行き の飛行機に乗りますではこれに乗って 宮古島に向かいます石垣島は地形地質の 複雑な島で非常に面白かったです綺麗な 夕焼空の中石垣空港を離陸ししばらくする と外が真っになってしまいましたが30分 ぐらいで宮島の明りが見えてきまして宮 空港に着陸ですところでこれiPhone のカメラなんですけど着陸の衝撃が全然 ないように映ってるのがすごいです ねということで石垣空港じゃないえという ことで宮子空港に到着ですえでは宮空港に 着いたのでタクシーに乗っていきましょう かバスないんでねタクシーに乗っていき ますバスがないのでしょうがなくタクシー で市街のホテルへと向いますえということ で綺麗なホテルですねえ本日のお部屋とか 本日から4泊するんですが6105室です まこういうお部屋ですよシングルの部屋 ですね結構広いですよかなり広いいいお 部屋ですお風呂つきお風呂も綺麗ですねお いい宿だえで今日からね4泊4泊だっけま なんでこんな長いのかはそのうち分かり ます宮島はね明日バイクでもありますから ねよろしくお願いしますちなみに目の前が ビーチらしいんだけどま暗いからね夜だ からまよく見えませんねえということで 本日の宿はこちらのホテルサザコースト 宮島です綺麗なホテルですねではちょっと 晩御飯を食べに行きますこの近くに 美味しいねなんか沖縄料理のお店がある みたいなんでじゃそちらに行ってみ ましょうかねえっとじゃあここかなここの 飲み屋さんなんですがひ月あれ日と月じゃ ないですよねひ月ですねじゃここで晩ご飯 食べようと思いますカウンターには沖縄の

お酒がずらりと並んでいますがメニューも 沖縄料理がいっぱいですともかく沖縄と いえばおじじまんのオリオンビール1人 ですけどあり乾杯ですでまずはや チャンプルーですこれはやっぱり美味しい ですねこちらは焼きうどん小松ですかね ちょっと珍しいですがこれも美味しかった ですということで今回はここまで次回は 宮古島のチケと地質をバイクで見て回り ます宮古島は基本的には琉球切開癌が ベターと広がる低くて平らな島ですが土台 にあるのは約200万年前まで中国大陸の 川が運んできた砂や泥が溜まった島尻総軍 ですつまりでっかいはてる島ですね綺麗な 海と空とせか岸を見て回りますそれでは 次回赤海岸べったり宮古島お楽しみにご 視聴ありがとうございましたでこれは でっかい琉球切開岸ですね切開岸のでかい のが置いてあります うんであれが

石垣島には、沖縄県内の最高峰・於茂登岳(約2100万年前の花崗岩)があり、その他にも2億年前以降の岩石が色々と見られます。
複雑な成り立ちによって、メリハリのある地形が広がっている石垣島を、電動バイクで見て回ります。

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地質図の出典:
産総研地質調査総合センター「20万分の1日本シームレス地質図 v2」
https://gbank.gsj.jp/seamless/v2.html

#沖縄
#バイク
#ツーリング
#石垣島

10件のコメント

  1. こんにちは♪石垣島🏝️
    南国感最後の回かな?

    ライダーさん、今度行く友達のお孫ちゃんが石を集めてるのは小六年の男子でした。
    沢山、🪨を集めてるから見せるよって😱まさか、そう繋がる…今、天体観測にも興味あり、お庭で観測🔭してるから、見せてもらったらと言われました。娘さんご夫妻と同居してます。YouTubeが映ればライダーさんチャンネルを紹介しますよ。
    岩石、地学の勉強になりますからね!岩石の話しは私も答えられるようしないと💦おつかれさまです。また夜に🖐️

  2. こんばんは😊
    夕食済んで、後は待つばかり。
    石垣島従姉妹も行ったみたいで、綺麗だったと言ってました。
    島のマップ見ながら予習してたけど、実際が楽しみです。、また、後でー✋

  3. 沖縄シリーズも半ばに差し掛かり、石垣島の周遊、地質も2億年前の変成岩から最近の石灰岩まで、変成岩・流紋岩・花崗岩・石灰岩と多種多様で、とても見ごたえがありました。先島諸島という言葉は知っていましたが今回の地理ライダーさんの動画で与那国島・西表島・波照間島・石垣島の位置関係がよくわかり、とても勉強になりました。次回の宮古島以降の沖縄シリーズが益々楽しみになってきています。

  4. 幼少期は離島ターミナルは海でした、小・中学校に埋め立て工事が始まり、知合いの米兵の形見のバイクに乗って騒いでましたね、

  5. 石垣島お疲れ様でした。岩石の成り立ちなど丁寧に解説して頂きありがとうございました。
    白い砂浜は海の美しさを際立たせていましたね。「火番盛(ひばんむい)」は観光のため最近造られたものと思っていたのですが、江戸幕府が薩摩に琉球王国を支配させる際、異国船の監視と報告のために造らせたものを復元させたものだったのですね。異国船を見つけたら、先島諸島、琉球、奄美諸島、種子島、屋久島と烽火などの通信手段でで鹿児島まで伝えさせていたのでしょうね。
    ちなみに堂島の米相場の情報は旗振りで伝達して京都まで4分、江戸まで8時間(箱根は飛脚を利用するので時間がかかった)で伝えられたそうです(「旗振り山」柴田昭彦著8頁参照)。

  6. 沖縄のビーチの砂が白いのは、ブダイ(という魚)のフンだと言われています。
    ブダイは珊瑚に付いた藻を食べますが、
    珊瑚ごと齧るので消化されない珊瑚の破片が白い糞になって大量に海底にばら撒かれます。

    それが積もりに積もってあの美しいビーチを作り出したと言われています。
    確かに沖縄でダイビングをしていると、ブダイはもの凄い量のフンを撒き散らしています。

    川平湾のビーチには仰るように真砂土も含まれているように思います。

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