【Tour of Japan 2024】公式記者発表

その走りが明日の笑顔につながるよう に私たちは福祉車両の投入を支援してい ます社会とつがることで毎日がアクティブ になって いく小さな幸せが溢れる社会 へで明日 補助 事業 から皆さんこんにちはこれよりuci公認 国際自転車ロレースえツブジャパン 2024の公式記者発表を開催いたします え進行はツブJAPAN組織委員会委員長 を務めます私栗村様が担当いたしますえ どうぞよろしくお願いいたしますえ長い 歴史を誇るツアーオブジャパンですが今年 で26回目のえ開催を迎えます1982年 にえ始まった全身大会の国際ロードレース から数えますとえ実に40年以上の歴史を 刻んできたことになりますえそんな日本を 代表するステージレースツアオブジャパン ですがえ今年も大会を盛り上げる素敵な プロモーション映像をえ作成いたしました のでまずはこちらからご覧 [音楽] ください [音楽] あ [音楽] [音楽] JA [音楽] 頑張れ [音楽] 頑張れ [音楽] [音楽] [音楽] あ [音楽] [音楽] G お [音楽] [音楽] お [音楽] [音楽] S [音楽] [音楽] た [音楽] [音楽] その前にその前 に

[音楽] [音楽] ゴ え個人的にはですねま例年のことですがま このプロモーション映像を見るとですね こうなんか体の中で湧き立つものを感じる ということでえ気が引き締まる思いが いたしましたえということでえそれではえ まずはですね大会概要の方をえ見ていき たいという風に思い ますはいこちらになりますえ改めまして UI公認国際え自転車ロードレースツof Japanえ2024というのが正式なえ 大会名称となりますでえ主催はですね自転 車月刊推進協議会ということでえちなみに 今年はえ有子アジアツアーの2.2クラス で開催ということになり ますえそしてえ公園団体え各団体様ですね 現在予定となっておりますえそして協力各 団体様え皆様ありがとうございますえ そしてえ共産者様につきましてはのほどえ 改めてご紹介いたし ますえそして出場チームもですねこちらも 後ほど詳細お伝えいたしますがえチーム数 ですけども全16チームえ海外チームが 今年7ですねそして国内チームが9という 内訳となっており ますえそして日程が2024年5月19日 から26日のえ8日間8ステということに なりますえそして各ステージ詳細は後ほど ご紹介いたしますえ総走行距離がえ7 69.5kmということで国内最長の距離 となりますえそして総角得標高もえアジア 屈の難度を誇る 1万11419mということでま登り高定 差ですねえ上りだけのまその標高差を足す と10km超えてくるというそんなコース プロフィールとなっておりますはいえ続き まして大会をえ支えてくださいますえ共産 各者様をご紹介いたしますはいえ今年もえ ご協賛ありがとうございますえまずはです ね特別共産者様ということで上大きめな ロゴ2者様え表示しており ますはいえまずはですねスピード チャンネルということでえおなじみです がえこちら公式ホームページとなり ますはいえま競輪の番組などをですね中心 にえ流しておりますえ株式会社車両 スポーツ映像様ですがえ我々ツブジャパン にもですね長年にわってご協賛いただい てるということで今年もご支援いただき ますえそしてこちらTキャリと書かれて おりますがTKRさんの公式ホームページ はこちらになりますえ日本党株式会社様が するえアスリートのセカンドキャリアの

支援事業ということですねえこちら競輪 選手のセカンドキャリアなどもえ担当し てるということですのでまあのこのツア ofジャパンロードレースの大会ですが ロード選手のセカンドキャリアなどにも ですねえ今後参画する可能性もあるという ことになっており ますえその他え多くの共産各者様のご支援 により26回目の開催を迎えることができ ました改めましてありがとうございます はいえ続きまして2024年大会の各 ステージですねえこちらをご紹介していき たいという風に思い ますはいえツofジャパンと言いますと 大阪をスタートして東京にフィニッシュ する8日間8ステージ開催えコロナカは ですねえ2020年が開催中止2021年 が3ステージの縮小開催22年が4 ステージの縮小開催えそして昨年2020 年からこの8ステージフルスペック開催に え帰りさいた復活したというところでえ 今年もフルスペック開催でのえ実施という ことになりますえ第1ステージから見て まいりましょうまずは大阪堺でのえ初日 ですねえ2.6kmのおなじみ個人タイム タイルということでえこちらですね大仙 公園集会コースというところ でこちらのコースを1周するそんな プロフィールとなっておりますえまかなり 短いえ距離となりますのでま顔見的な要素 もありますがまロードレースと違って 1人1人 え高間隔にスタートを切ってまいりますの でえ出場する全選手の表情え コンディションを把握するには非常にこう 適したタイムトライアルレースということ になりますえ堺といえばえ世界的な自転車 メーカーシマノの本拠地でもえありますの でまこの後ねご紹介いたしますけどもの レーシングなどの活躍も非常に期待したい なというところにありますえコース横に あります世界文化遺産の人徳天皇領古墳ま こちらも合わせてご覧いただければなと いう風に思いますさあ続いて第2ステージ え翌日こちらこの月曜日ですね5月20日 となりますえ京都ステージになりますえ 先ほど 詳細はねちょっとまだご紹介できてなかっ たんですけども今年の大会からですねえ ステージさということでえこちら見て いただくと分かるんですが第2ステージ jpf京都ステージという正式名称となっ ておりますえ各ステージにま冠共産がえ ついていただくことですねあの大会運営を より円滑にしていくという新しい取り組み

となりますえこの京都ステージに関しまし ては株式会社jpf様のえご支援によりえ 開催するということになりますえ京都 ステージのコースこちらもえ例年と同様と いうことにえなりますがえ大会2日目にし てもうかなり厳しいサーキットコースま 美しくも厳しいということになりますえ不 現時触れ合いの駅をスタートしてえ寄付に 飛んだですね京阪なプラザーの周回コース を回るということになりますま例年え 大きめの集団でのフィニッシュになること が多いんですけどもま数命が逃げ切りに なることもありますのでま特にこの辺りは ですね時差などがない日本税にとって有利 なま展開になるかなというところ ですまちなみにスタート地点のね原地フ 恋愛の駅は玉露や一級さなどでもえ有名な 場所ということになりますえそして フィニッシ地点えね成果長にありますけど もえ京阪のプラザ周辺は非常に美しい 街並みとなっておりますのでえこちらもお 近くの方は是非現地感染していただければ なという風に思いますさあ続いて3日目え 5月21日火曜日となります稲辺ステージ ですえ三重県稲辺市でのステージとなり ますがまあ3日目となってよりこう難易度 が上がる印象ですえナロゲージとしてお なじみの挙駅前をねスタートしてそしてえ 梅が非常に美しくてね有名な稲市バリ公園 の集会コースを回るそんなサーキット コースとなりますはいで途中あのあの私が ま先日ながら命名させていただきました イナベルグというねえ激坂区間もござい ましてまあのベルグというのはえオランダ 語まベルギーのねフラマン語などでも こうなんていうか急坂というかね丘のよう なね表現をする言葉でございますけどもえ フィニッシュ前はですねかなりえ細くて急 なえ登り坂になりますのでまタイム差も つくそんなえコースとなっておりますま ツブジャパン全体に入るんですが非常に 美しいま景観のでのコースとなりますまだ 総合成績に関してはそんなにね大きな差が つかないということでこちら梅祭りのね 美しい梅の形式となり ますはいさあそして続いて第4ステージと なりますえ岐阜県箕面市で開催されます ミノステージですえ5月22日水曜日です ねはいえミノステージについてはですね 結構あのスピードコースということでま 例年大きな集団でのねバンチスプリントに なることが多いんですががえ昨年から山岳 ポイントがですね大田もみじトンネルと いうことでえより新しいま今までは球道で ねちょっとくねくねした登り坂あったん

ですけどより新しい広くてま直線的な上り が採用されることになりましたのでえ集団 スプリントの可能性がさらに高まるという ことでまどうでしょうねピュア スプリンターとしてはうん最初の出番なの かなという形になりますはいそしてミノ ステージといえばやはり江戸時代初期に 気づかれたねこの地域なあの警官ですね脱 の上がる街並ということでまこちらの スタートし点もね是非お越しいただければ なという感じがいたします非常に美しいま 日本を象徴するような街並みが見れます はいえ続いて第5ステージになりますえ こちらがですね5月23日木曜日となり ます中野県え飯田市で開催される新種飯田 ステージえ新種飯田ステージもですね ステージ共産者様えこちらえ今年からえ ついていただいたということでワハ ホールディングス株式会社様がえステージ 共産ということになりますはいでえこの 木曜日からですねえ総合争いが始まると いうことでより難易度が上がるレースと なりますはいえ下坂田小学校をま発着と する集会コースなんですがえかなり獲得 評価も上がりまし てえそして山岳ポイントのカテゴリーもね これまでのステージよりかは上がってくる ということで一級山岳がえ設定されており ますはい え山々がね見当せる非常に美しいステージ そしてま例年ですけども熱狂的な小中学生 のね応援なども沿道で繰り広げられると いうことで自然豊かな場所でのステージと いうことになりますで続いてやってまいり ましたえ総合争いの非常にこう重要な クインステージとなります富士山ステージ になりますはいえ5月24日金曜日ですね 昨年は登り1本のまヒルクライムステージ だったんですけどもえ今年は再びこの集会 路を採用いたしましてまおなじみの東京 五輪個人タイムトライアルねあの ログリッチェ 引き上がるということになりますまたあの 今回ですねえセレモニーランということで 実はまフジスピードウェイのサーキットも 走らさせていただけるということで見所 たくさんとなりますはいまいずれにしまし てもこの富士アミライン平均購売10% 最大勾配なんと22え世界最大自転車です ツドフランスに登場するラルプデイズとね 同じプロフィールを持つこのコースが やはりtojのね総合優勝争いを決めると いうことになりますさあそしてまだまだ 終わりません5月25日土曜日やって まいりましたえ

こちらもですね一応あの冠共産ではないん ですけどもえテジネーミングライスという ことでえ姿勢試行施行70周年記念という ことで相模原ステージえという名所になっ ておりますえ相模原さんがですね姿勢70 周年を迎えるということでえ今回ね記念 するべき大会ということになっております えコース全体はですねスピードコースでは あるんですけどもまゴール前がこのトリバ 触れ合いの家にね駆け上がるえ上り区間 ですのでまパンチャーなどが有利ですし もし富士山政治終わっても秒さの戦いだっ た場合はですねここで総合優勝争いがね ここまで擦れる可能性もございますえ今年 の変更点としてはスプリントポイントがえ この席の先に移動してるというところが ありますはいえそして最終日東京ステージ となりますこちらですねはいまおなじみの イフト周回コースということになりますえ スピードバトル1周6.5km16周する 104kmのレスということでまここまで ね生き残ったスプリンターたちがま喜びの 舞を見せるかどうかというところでえね 総合優勝も決まる 戦いま本当にあの東京都内でのねレースと いうことでえ全8 ステージえこちらで開催いたしますえ アジアでもね屈の難易度誇るツアジャパン え今年の大会を制するのは一体誰になる でしょうかということでえ各ステージ足早 にご紹介してまいりましたえそしてですね あの地域貢献活動という意味ではですねま 先ほど まご紹介した各チームがえ各レースに ステージにね紐づくtojホームステージ 今年も実施いたしますまたあのtoj アンバサダーということでえライブ配信に はえゲスト解説としてまあの各ステージに りのある方が出演されるそして今年toj キッズこちらえコロナ館内からようやく 復活ということで各ステージの プレゼンター地元の子供たち上がって いただきますであとは えこのねえ自転車スクールなども実施する 予定と全ステージじゃないんですけども 実施する予定ということになっております はいさあ足早に見てまいりましたが続いて 注目の え今年のね出場チームえ見てまいり ましょうはい結構ねちょっと押しており ますので足早に行きたいと思いますがまず えディフェンディングチャンピオンjcl チーム教出場となりますえ今シーズンから イタリアミラルにねチーム拠点を移しまし てえ強い外国人選手も多く在籍しており

ますえ今ね今年も優れたリザルトを残して おりますので3連覇これ期待したいなと いう風に思いますさあ続いてこちらです トレンガのサイクリングチームこちらは アジアランキング招待枠ということで 2023年のアジア1位のチームですはい もうねあの近年アジアでは常にこう1位2 位を争うような実力チームでえヨーロッパ アフリカのまグローバルの代表選手もね 在籍してるということで非常に注目です はいで続いてアジアのねこのランキング枠 ということでは昨年2位だったアジア ランキングで2位だったルジャ インシュアランスも参加ということ でま昨年あのビクトルに所属してたえ カーター選手などもね所属しているという ことになり ますさあ続いてえ海外チームでございます がえトルコからベイコズえベレティスポル トキエということでえ昨年の試合ワールド ランキング57位のチームですがえこの チームですけどもかつてワールドチームの ねコフィスに在籍してたベルハネ選手など がえ所属しておりますので注目したいと 思い ますさあ続いてナレーシングチームですえ 昨の試合ワールドランキングは67位と いうことになり ますはい えま非常にね海外選手含めて強い選手が 在籍しておりますので注目 ですさあそしてえ海外チームとしては アスタナカザスタンデベロップメント チームということでえ有合ワールドチーム のアスタナの育成チームということになり ますえ昨年の試合ワールドアケ69位え まだ最終的なメンバーはね分かりません けども非常に強い選手がえ所属しており ますのででま今年目玉のチームの1つかな という感じがいたします続いてイギリス からえセントパイランということで昨年の UIランキングは81位ということですえ 今年ですねえUIワールドチームのDSM に所属選手排出しているということで イギリスのま育成にも力入れてるチーム ですのでえ非常に不気味な存在だと言える でしょうさ続いて国内チームビクトアール 広島となり ます非常に強いえ選手もね所属しており まして大ボール選手なんかはねえ今回総合 優勝候補の1人と言いますので注目したい と思い ますそして海外チームブリッチレーンと なりますまかつてこのツワオブジャパンえ クリスハーパー選手が総合優勝を飾って

おりますがまとにかくこのチーム紹介見て も分かるようにリッチーポートクリス ハーパーベオコーナージャックヘイグ すごいですねえクリスハミルトンなんか もう今海外のねトップチームで活躍してる 選手を排出してきたま本当に優れた成 チームということでえ今年もかなり競技力 あるんじゃないかなという感じです続いて マトリックスですまおなじみですねまこの チーム紹介文もえ全部読みたいんですけど ちょっと時間がないんですが1部だけ抜粋 しますとえ監督をヒットに愛も変わらず イケメンが揃ったよう少年のような19年 面のチームということでま少年というのは ちょっとね年齢が高いかもしれませんけど 活躍期待したいと思いますえそして今年え これ初登場ですかねあごめんなさいえっと えと以前コロナではね出場していただき ましたがレバンテ富士えチームがえ今回 出場ということになっておりますえ富士山 ステージが地元になりますので活躍期待し たいと思いますさ続いてア3工業 レーシングチームですえjポラ2はなどで も非常にね活躍をしておりますえ今ね岡本 選手が非常に好調ですよね期待ですさあ そしてえ堺ステ地元になりますシノ レーシングですね昨年JPツアーではえ 総合優勝とね飾っておりまして今勢いの ある若いチームという感じ ですえそしてえ今回日本ナショナルチーム ということでえ招待いたしますはいでま あの後ほどちょっとあのトークショの方で ねご紹介したいと思いますがえ今年日本 ナショナルチームはえトラックの中距離班 のメンバーでね組む予定となっております のでまある意味えパリゴリを前にした注目 のチームの1つとなりますさこっからは あのクラブチームとなりますえフランス席 のEFマルティーグということでえ ワールドチームEFのまデベロップメント チームということになりますえ非常に若い 選手が揃っておりますし日本選手も在籍し ておりますがま若さということで非常に密 なチームとなり ますさあそしてえクラブチームとしてはえ 日本の大学のチームですねえ学連選抜と いうことで学連推薦ですね推薦ということ で京都産業大学がエントリーということに なりますはいえ昨年ね世界選手権でもお ジュニアでね感想を果たしました渡辺選手 なも在籍しておりますのでえ注目したいと 思いますはいということでえ全え16 チームが参加ということになりますで今回 あのチーム先行についてですね先行基準を 簡単にここでご紹介したいと思いますで

まずそのチーム先行基準をご紹介する前に え今年のね大会のフィロソフィーという とこでえこちらのページえご覧いただき たいと思いますがまこれまでtoj NEXT10ということでま10年構想を 立ち上げておりましたがえ今回からですね tojニュージェネレーションということ で新たなえ取り組みとなっておりますでえ tojはですねまこの長期構想ま開催値の メリットを向上させるtoj地域創生 プロジェクトとま次世代の人材育成え発掘 育成ですねこちらを後押しするえtoj ニュージェネレーションという2つの名題 に今後取り組んでまいり ますえtoj地域え創生プロジェクトに 関しましてはまこれまでの取り組みを投資 する形でまやはりこのtojというものを 待ちおこしツールとして各ステージの自治 体が活用するというところをま後押しする という形になります子供たちのね応援 なんかもえ全国各地で見受けられますえ そしてtojニージレシにつきましてはま このレースえを通してま世界中から若い 可能性を持った選手がたちが集まってま 本気の戦いを見せてえそしてその結果ま町 も気づいてですねえこのtoj元々ま先週 目線で見てもですね若手の東流門的な意味 合いのレースですのでえ選手チームそして 町一眼となってま新しいこの世代をね 築き上げていければなという風に思います えtojは人と街の成長に貢献していくと いうことになります はいまそんなフィロソフィーがある上での えチーム先行基準となりますがえ過剰書で バッとまずはねこちらご紹介したいと思い ますが今年まずチーム先行基準ですけども 出場16チームでえコロナ禍はですね国内 チームの数を増やしていたんですけどもま 正常化という意味ではあのレースのレベル をねえ上げるためにも半数の海外8え国内 8というのが基本系ということで今年は 先行まずはベースとなっておりますでえ これはもう有のルールですが昨年のアジア ツアーランキング3チは自動招待となり ますでえ国内のコンチネンタルチーム数は コロナ前7チームを招待しておりましたが この7チームに戻しておりますでこれは uciのランキングの自動先行となって おりますで海外チームの先行については2 つの要素を加味しましたまずは優れた若手 選手を育成してきた実績があることあとは 本場ヨーロッパでの活動経験があることを え我々主催者枠の海外チームの先行として は考えましたで今年から2クラスで変更し たことによりですねえU23中心のクラブ

チームま実際にはこの日歩と学連推薦 チームの2チームを招待しますましたえ こちら先ほどお話ししましたtojの フィロソフィーに合致する内容となって おりますえそして本来海外チーム8なん ですけど海外チーム1つ減らしましてえ 今回パリゴリン前のトラック中距離 ナショナルチーム支援としてえ海外チーム 枠を1つ削って日本ナショナルチームを 招待えトラック中距離メンバー中心という ことでえメダル取りが期待されるえ メンバーでのナショナルチームの参戦と なりますでえこちらちょっと難しいえ内容 にはなるんですけどもまこのような形 でムえ先行を我々の方で進めました残念 ながらですねこのuciランキング順で いくとですねこのちょうど斜めの文字に なっているブリッツェン以降がま落選して しまったということになりますえ国内 コンチネンタルチームとしてはブリッツ園 VC福岡ブリヂストンえスパーク大ベロア 松山のえ5チームがま残念ながらこの出場 できないということになりますであの青い 字が海外チーム赤い字が国内チームという ことになりますがえ1番左にある数字が 昨年のuciランキング合ランキング順で もう完全に並んでるということになります であとはですね注目いただきたいのが平均 年齢も出してみましたえまトレンガルと ルジャに関しましたはこれアジアツアーの 自動枠なので我々の石では選べないんです けどもトルコのベイコズはチームの平均 年齢が 23.7.21ですねえブリッジレム 21.1歳ということです であとはえ日歩EFマルティグム20.4 歳ということでまこのま京都産業大学は もちろんU23の選手たちですからえこの 数字に近いんですけどもまやはり国内の コンチネンタルチームがえ結構30歳に 近い平均年齢ということでまこちらはです ねま今後日本の課題かなというところも あります世界的にコンチネンタルチームは U23中心のメンバー構成になっており ますの でま今後の先行基準につきましてはJCF とコミュニケーションを取ってですね オープンオープンかつ有効な選手基準を 構築してえtojの存在義とえそしてえま 価値ですねまそういったものを高めていく う方法方策を考えていきたいなという風に 思いますあの国内のコンジレタチームはね やはりこう若手育成というところにえ主催 者としてね何かこう一石を投じるというか あのJCFと共にですねまうまい仕組みを

作っていきたいなという風に考えており ますはいえということで駆け足になりまし たがこのような内容でえツアof Japanえ24を開催いたしますが えここからはですね毎年恒例となっている えスペシャルトークショーにえ移っていき たいという風に思いますえちょっと準備の 方がございますので一旦CMをご覧 いただければなと思い ますその走りが明日の笑顔につがるよ よろしくお願いします私たちは福祉車両の 導入を支援してい ます社会と繋がることで毎日がアクティブ になって いく小さな幸せが溢れる社会 へ両輪で明日へ競輪とオートレースの補助 事業です叶えよう小さなチャレンジ から その走りが明日の地震につがるよう に私たちは障害のある方がオートバに乗る 活動の支援をしてい ます諦めなければ道は 開ける誰もが夢に挑戦できる社会へ 両輪で明日へ競輪とオートレースの補助 授業です叶えよう小さなチャレンジ から その走りが明日の笑顔にるよう に私たちは福祉車両の導入を支援してい ます会とつがることで毎日がアクティブに なって いく小さな幸せが溢れる社会 へ両輪で明日へ競輪とオートレースの補助 事業です叶えよう小さなチャレンジ からそのの地震につがるよう に私たちは障害のある方がオートバに乗る 活動の支援をしてい ます諦めなければ道は 開ける誰もが夢に挑戦できる社会 [音楽] へ両輪で明日へ競輪とオートレースの補助 事業です叶よ小さのチャレンジ から その走りが明日の笑顔につがるようにしお 私たちは福祉車両の導入を支援してい ます社会とつがることで毎日がアクティブ になって いく小さな幸せが溢れる社会 へ両で明日へ競輪とレースの補助事業です 叶えよう小さなチャレンジ からはいえということでえここからはです ねスペシャルトークショ恒例となっており ますがえ開始していきたいという風に思い ますますえ今回のえ今回のゲストはですね 日本トラック中距離ナショナルチームを きる存在としてえ現在も大活躍中のえ久木

か選手にお越しいただきましたえ久木選手 どうぞよろしくお願いいたしますよろしく お願いします久ですはいえ今回ですね リモート出演ということでちょっとあの 音声のみの出演もうねえレースで世界中 飛び回っておりますのでえ今私のあのこの PCに福選手のかっこいいあの写真あの モアケーデンスというねあのサイトがあり ますけどもまそちらで久選手の インタビューもう掲載されているという ことでこちらねご覧いただいておりますが あのまずはですねちょっと久選手の簡単な プロフィールからご紹介していきたいと 思いますえ1989年6月え6日生まれと いうことで身長173cmで現在はえ チームブリストンサイとえjpc福島え 登録ということでえそうなんですよね現役 の競輪選手ということになります第え 119規制ですはいでえ日本大学ですね 卒業ということでもう自転車の名門という ことですで久先生ちょっとあのこう移植の 経歴というかですねえ日本大学卒業して からえまずは労働の実業団チームなどにね 所属をいたししましてえマトリックス チーム教そして日法ビニファンティ ブリヂストンなどですねま我々世代から すると労働選手としての久選手の印象が 強いんですがただ一方でですねあの トラック競技の中距離も本当に大変 素晴らしいえリザルト残しておりまして なんと世界選手権のスクラッチという種目 ではえ2年連続のシルバーメダルという ことでアル関しる世界チャンピオンまで あと1歩というとこで本当に世界 チャンピオンえ間近の選手ということに なりますでえ直近ではですねえ ネーションズカップというま国別大行の レースでもですねえ活躍まアジア選手権で もメダルを取ってるということで本当に 世界中もにね飛び回ってる久選手でござい ますがえ改めまして久選手ネーションズ カップえお疲れ様でし たはいえまあの久選手今最大の目標と言っ てやはりパリゴリンね出場を狙うという そんなタイミングだと思うんですが あの個人種目ではねもう世界チャンピオン まであと一歩というところのリザルトを たくさん残してきたわけですけどもま今回 あの私栗村個人的に非常にこう驚いたえ リザルトとしてはあのま自転車競技の基本 とも言えるえ4kmのパーシュートま特に チーンパーシュートという種目でえアア 記録立してそして世界の競合チームにもね こう割って入るようなリザルトを残しまし たがまずはこのチームパシュートという

レース久選手今手応えはどんな感じでした えっと直近のレースで言う とつい先週香港で行われたネーションズ カップでえ4分あ3分48秒1という タイムを叩き出すことができたんですけど えこのタイムはえ僕たちもていてえ本当に びっくりするぐらいのタイムでおそらく他 の国国も日本ってこんなに早かったっけ こんなタイム出せるんだっていう風に すごい疑問に思ってるタイムでえなんです かね本当にあのトラックレースをされてい ない自転車関係者の皆さんにこのすごさを もっとお伝えしたいのが本音ですその ぐらいすごいなっていう僕たちもすごい なっていう風なタイムだと思い思ます3分 48秒ってあれだもう23年前の世界記録 ですよね3年年前かはいえっと東京 オリンピックの時は3分44秒だったのか なああとあれ42秒ですかね42秒ですね はい はいだからそっかその前とかはねもう48 秒の時代もあったわけなん で結構本当にねでその東京オリンピックの 42秒メンバーっていうとですねまやはり このロードレース畑の人間からすると フィリッポガンナかねあの本当に多くのえ ジョナタンミランとか多くのその一流 ロード選手が入ってるわけですからまそこ にこうもう近づいてるということでこれ久 選手から見てまあのキャプテン格の久選手 から見てこの日本のここ数年のタムのこの 向上っていうのはまいくつかあると思うん ですけども何が因だったんですかえっと ですねことトラックレースで言うと日本で 限られている場所っていうのが国際企画の ベロドロームがあるのはやっぱり伊豆ベロ ドロームってって静岡県伊豆市にある ベロドロームでえトラック中距離チームの 選手たっていうのはほとんどの人がその 近くに住んでえ週に3回から4回ぐらい 一緒にベロドロームで走ったりえロード 練習行ったりとかしてあの同じ時間を ずっと過ごしてるっていうので今までと較 今までの日本の評価と比較できないぐらい ずっとバンク練習を普段からしているのに 加えてあと東京オリンピックってのがあっ たのでそこでのえやっぱり強化が進んだっ てところでいよいよなんて言うんですかね 4年後8年後っていうところで熟してきた のかなって思い ますなるほど あのまやはりそのバンクに対する慣れとか テクニック面も当然ねあるとは思うんです がただこのタイムってそのフィジカルの 向上もないとま出ないとは思うんですねで

やはりこの世界に近づけたあの今ちょうど 私のPCでえちょっとあのその時のねこの モアさんのえサイトを映しておりますけど も あのフィジカル面もどうなんですか今あの やはりえ強化という意味ではえhpcjc ということであの世界にもね引けを取ら ない科学的な練習とかま今までの多分日本 生とは違うこう内容もやってるんですけど その辺りトレーニングフィジカル面いかが ですか えっとえそうですねフィジカル面ももう 断然に上がっていて えこう自転車競技者で言うとま1kmとか 200mとか4kmとか3kmっていう タイムで言うとと今僕たちのトラック チームのメンバーは えーかなり早いタイムで走ることができて ま僕自身で言うとおそらく44kmで言う と4分8秒とか9秒ぐらいで走れるし 1kmで言うと多分1分1秒ぐらいで 走れるしで200mのカロンていうタイム も多分10秒2とか3では走れるっていう ぐらいのこうスピードを今兼ね備えてるの かなと思います これちょっと企業秘密かもしれませんけど も hpccであの取り組んでいる そのトレーニングの内容 これまなんかやはりその自転車選手ってま 自転車に乗ってトレーニングすることが メインっていうね印象もあるんですがま小 選手はこれまでま大学時代から え国内の魚団チームなどに所属していた 時時となんか大きく変わったトレーニング 内容ってあったりしますか うん え例えば野球をするとかバスケットをする とかそういう全く違うことをすることは ほとんどなくてはい えっとですね単純に周りのスタッフの人数 もいるいるということでうんえまず体を おかしくしたえっと怪我セルフケアケケア に対す体のケアに対するえサポートも 手厚くてえまさんもいるえあとはやっぱり フィジカル面を上げることについて言えば 専属のフランス人のトレーナーがいるん ですけどそのトレーナーがフィジカル トレーナーがあのしっかりとウェイト トレーニングを教えてくれたりとかあとは パワートレーニングで僕たちは毎日パワー データを管理されていてメニューを出さ れるんですけどそのメニューを例えばいや 今日練習足りなかったなって言ってじゃ プラス1時間ちょっと強めの練習をした

もんならちょっと後に翌日とかになんで1 時間プラスでこれ乗ったんだよ乗らなくて いいぞとかっていう風に言われたりする こともありますなるほどもっと練習しろ じゃなくてしすぎだというそういう管理も 入るんですねはいもう本当にきっちり きっちりしていて本当にこの短時間だけ じゃお伝えすることはできないんですけど でも僕個人の意見としてはあの僕もロード レース選手上がりですしえ日本の国内の ロードレースで自分は育てられたと思って ますのでこのhpcjcっていうこの サポートがロードとかシクロクロス マウンテンバイクもっと日本の全車業界の いろんな選手たちに広がってほしいなって 僕個人の意見では思ってますそうですね あのHPCJCは私もあのいろんなとこで 噂には聞くんですけどますごいなんかこう なんて言うんですかねあのちょっと古い 世代ですかロッキーとかロッキーなんか あのはいすごいこう秘密の訓練みたいなね あの印象があってまでもあの久選手以前え ツイートされてた内容だと思いますけどま 自転車強化するための秘密が全てここには あるっていうねえようなことも書かれてい たのでま是非あのこの今トラック中距離が 世界に近づいてるえそこからそれがね起点 になって各種目の強化に繋がっていけば いいなという風にえ感じておりますであと あの伺いたいのがあの個人種目にちょっと 話を移してですね今2年連続で世界選手権 金メダル獲得ということでまあの スクラッチという種目ですが相手にしてる のやはりヨーロッパのロード選手もいると 思うんですけどもまこちらもどうですかご 自身あの個人種目という意味でえ手応えは まどのように感じてらっしゃいますか えっとやはりここ数年自分のトップ スピードというかスプリント力というのが 本当に向上してきているのは自分でも実感 していてえ2年連続スクラッチという種目 でスクラッっていうのはあのロードレース に例えたら簡単なんですけど本当にゴール を1番でゴールすればいいっていう単純な ロードレースと同じ感じの種目なんです けどえやっぱ2年連続銀メダルっていうの は自信にもなりましたし えー何ですかねことことトラックレース だけに言えば本当に うん勝負勝負したい自信自信があるので スプリントで勝負したいっていう風な 気持ちがあるぐらいちょっと今の自分は スプリントに炊けてるような感覚でいます あのちょっとま年齢のこと言うとあれです けどま今ご自身34歳という年齢でただ

まだこう進化しているというかえまだまだ 伸び代えやれることはあるっていうそう いうもう持ちですかすごく合っててあの 例えば4本もくって時も他の選手と僕は何 が違うかって言とあの他の選手に聞いてて 欲しいんですけどやっぱり1本1本本当に 集中してできるようになったんですよね それはあのうんうん経験から来るもんで しかないかなと思うんですけど本当に呼吸 もだし1本1本を本当にしっかり分ける スプリントできるようになったことがえ 自分の向上力に繋がっていることが大きい のかなと思い ますなるほどまあのそういった意味では あのいろんなこう注目というかねいろんな 環境で活躍されてきた久木選手だからこそ のなんかこうバイタリティというかね 伸び代なのかなという感じがえしますがえ ちょっとまこう話戻っちゃうかもしれない んですけど改めてそのご自身の選手 キャリアあの名門日代からまずはロード 選手としてでえ国内の有力チームをま色々 とね海外の活動も含めてえ経験されてその 後に競輪選手になってそして今あのパリ ゴリンを目指してるっていうまその キャリア あのまなかなかこう一般的ではないんです けどもまちょっとそれを振り返って いただきつつえっとこれからその京浜選手 とロードの2速のわらじっていうのがあり なのかどうかってちょっとそこら辺のあの ご自身のお考えとかもお聞かせいただけれ ばなと思いますえっと自分としては今年齢 が34歳でえロードレースも一応世界で 経験してきてて世界で正直やっぱり荒代 幸谷選手は別格でえもう40歳近いと思う んですけどまだまだ活躍してて強いって いうのはま別格だとしてもどっちかていう と34歳だとま海外で勝負するには ちょっともう遅い年齢だと思うんですよね うんで僕が競輪選手になった理由っていう のはあのスプリント力を欲しいのでそれを 学ぶために10ヶ月間まコロナっていう ところもあったのでえ競輪学校に入ること で10ヶ月間ただただスプリントの練習 筋トレご飯をたくさん食べて体を強く するっていうことの期間を経てまた自分の キャリアにいい影響が与える与えれると 思ったので競輪選手になったっていう ところであの競輪もたまに走るですけど やっぱり自分はロードレースがすごい好き でよく自転車のレースも今でもよく見るん ですけどえ話がちょっとなんか広がっ ちゃってちょっと分かんなくなってんです けどいえっとロード

レースあもうあの競輪選手としては60歳 まではやりたいなと思っててで今の コンディションで言うとまだえ20代の 選手に負ける気持ちもないですし フィジカル面でもえ負けていないと思っ てるのでまパリゴリン今年のパリゴリンを 経て来シーズンどうどういう風な活動して いこうかなっていう風に自分の中でも えーどういう風などういう風な活動が ワクワクして楽しいのかなとかもうここ まで来たらま他の前例はないのでま競輪 選手でありながらもえ海外のワールド ツアーとかまプロツアに勝負するような 姿勢でも こう見ているお客さんも盛り上がるのか なっていうところもあるのでうんえ悩ん でるところですねはいあのそういう意味で いくとまやはり競輪選手とロード選手の2 速のわらじっていうのはまある意味こう今 久選手がそのパイオニア的なところでえま 橋本選手もそうですけどもま何かこう 新しい領域を作っていただいてると思うん ですがこれ今あのワールドツアみたいな話 もありましたけど競選手やりながら ワールドチームワールドツアーで活動 するってこれあありありなんですか可能な んですかツアーありなんですありですあり なんですねありなんですこれいいですね 日本の選北としいいですけどやっぱり競輪 選手であろうがあ競輪選手であろうが ロード練習をまおそらくこの手この中継は ロードロードの選手が多くロード関係者が 見てると思うので分かると思うんですけど 4時間5時間とかの練習もたくさん入れて いかないと補えないんですよねうん その分2倍で頑張らないといけないって いうリスクがあるんですけどなるほど競輪 も楽しめるロードレースも楽しめるしお 互いに力を え共有できるっていうメリットもあるので これはいいかなと思いますしあとはえ長く なっちゃうんですけどやっぱり日本で言う と競輪を知ってる人がほ今まだまだ多いん ですよねうんなので競輪のお客さんにも ロードレースとか競技のことを知ってえ るっていうメリットもあるのかなと思って やっぱりもう僕はその日本の自転車業界に 育ってきてられてるられてきてると思っ てるので本当に感謝してるのでこれからは やっぱり育成の方にも何か貢献できること はないかなって思うとまだ現役である以上 はあの多の多くの人に自分の結果とかえを 通して知ってもらうことでえ業界を 盛り上げることが1番かなと思ってるので そういった意味でも競輪業界を通してえ

自転車関係者をお客さん増やしたいって いうのはありますなるほどまでもあの競輪 とね労働のシナジーってのこれなんかでき ないものかなってずっと長らく議論だけね されてきたんですが今まさにその えねパイオニアとしてま実例としてね突破 校を開いてくださってるので本当にそう いった意味でもね注目をしていきたいなと いう風に思いますえもっとお話をね伺って いきたいんですが残念ながらちょっとお 時間がやってきてしまいましたえその久木 選手ですがえおそらくですね今年のツア オブジャパンえ日本ナショナルチームま 先ほどもちょっとご紹介しましたがえ パリウリのチームパシュートまだ確定はし てないんですけども日本チームがおそらく 今出場にかなり近づいてるんじゃないかな ということでまその出場メンバー全員か 分からないんですが久選手含めて選出され て出る方向だということはね伺っており ますがえ久選手あの最後にせっかくなんで ツワジャパンま昨年は東京ステージにね 優勝いたしましたけどもツパに向けた布も 最後にちょっとお聞かせていただいて よろしいでしょうかはい個人的には酒 ステージのタイムトライアルで優勝えミノ ステージのステージでのステージ優勝 もしくはえチームのえ高速のトレインから のチームメイトの優勝もう1つはえやはり 東京ステージでのステージ優勝え狙える ステージが3つあるのかなと僕たちは思っ てるのでえ去年の東京ステージのようなえ トレインからのスプリントなどをえお客 さんに見てもらって注目してもらいたいな と思っておりますはいえ我々主催者として もですね是非世界基準のえチーム パシュートトレインをですねえステージで 見させていただければなという風に思い ますえ本日お忙しい中本当にありがとう ございました今後もパリに向けた戦い我々 としても応援させていただきます久木選手 でしたありがとうございましたはいテレビ 中継あのすいませんテレビ画面がなくて またよろしくお願いします応援よろしくお 願いします頑張りますはいありがとう ございましたありがとうございまし たはいということでえ日本ナショナル チームから出場予定のえ久和選手にお話 伺いましたえ個人的にはですねやはりこの イギリスオーストラリアなどのですねま ロードレース新興国がここ10年20年 取り組んできたまトラックの中距離からえ 世界的なロ選手を生み出すというですねま そういう流れを今ま日本の離トラック チームがえ実施してるということでまその

いくつかねえヒントも伺うことができまし たしまたあの hpcjcえというですねあのま海外の 高知人などが今参画してまそれこそ東京 五輪のためにま組まれたあのチームがま今 そのねレガシーとして活動してるんです けど本当にこうようやくなんかこう形に なってきてでまそっからあの時間差を経て え中よりからロード選手が出てくるんじゃ ないかなという期待感を持っております はいえということでえツアofJapan 開幕までえ7週間ちょっととなってまいり ましたえ我々主催者サイドもですねまこっ からはかなりあの準備の方がより大変に なってまいりますがまこうやってあの 改めてえ記者発表ということであの情報を まとめさせていただいたことでですね我々 もかなりこう気合が入ったというかが 引き締まる思いですえツというレースです が偉大な歴史とそしてアジアでも屈のま 過酷差を誇る国内最長のステージレース ですえ出場チームまちょっと時間の関係で こと細かにはご紹介できませんでしたがえ かなり若くて強力なメンバーが集まると 思いますまそれそこにはですねまいわゆる その有試合プロチームのような名のある 選手がまちょっとこうお祭りとして走ると いうとことは対局にあってまこれからその 世界に飛び出す世界の若い選手たちがto のフィロソフィーにこう形で本当命がけで 戦う えそしてパリゴリに行くようなね中教 メンバーも揃うということでかなり ガチガチのねハイレベルな戦いが展開さ れると感じておりますえ改めまして5月 19日に大阪堺で開幕して8日間8 ステージ戦って5月26日東京にゴール いたしますえこちらのYouTube チャンネルでえ全ステージライブ配信予定 しておりますがませっかくなのでですね各 ステージえ近くの方もそうでない方もです ねえ1ステージ2ステージうん5ステージ 8ステージもう全部え現地感染えお楽しみ いただいても本当にあの我々としては大 歓迎でございますのでえ公式ホームページ もね本日2024年バージョンオープン いたしましたので各ステージの情報を掲載 されておりますのでえチェックいただけれ ばなと思いますまたあのSNSなどでも 情報発信してるので是非ご登録のほど よろしくお願いいたし ますはいえということでえ本日は長時間に 渡りご視聴いただきまして誠にありがとう ございましたえそれでは新緑の5月ツブ ジャパン本番でお会いしましょう

ありがとうございまし たその走りが明日の地震につがるよう に私たちは障害のある方がオートバに乗る 活動の支援をしています 諦めなければ道は 開ける誰もが夢に挑戦できる社会 [音楽] へ両輪で明日へ競輪とオートレースの補助 授業です叶えよう小さなチャレンジ から

#TourofJapan#TOJ2024#ロードレース

26回目の開催となるUCI公認国際自転車ロードレース『Tour of Japan 2024』
2024年大会の開催に向けた公式記者発表を行います!
一般の方も是非ご視聴ください!

撮影協力:株式会社Videoライフ(http://www.videolife.jp/)

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