≪DO FOR THE FUTURE≫ 北海道移住×子育てセミナー③【何を決め手に移住した?その決め手、どうやって決めた?】
それでは早速始めていきましょう本日は doforザフューチャーいつかを今に第 3回子育てセミナーにお申し込みいただき ありがとうございます本日セミナーの総合 司会を務めます黒井と申しますよろしくお 願いいたします私自身は現在北海道のナロ 市という北の方ですねに住んでおりまして 2014年にUタンをしてきましたえ今 北海道ナロ市は非常に寒くてですね今日は マイナ21°まで下がったんですけれども こういう冬の寒さっていうのもすごくね 楽しいあのワクワクするような出来事の1 つになってもうすっかり10年経って土産 庫です現在はこういった皆さんにこういう 北海道の情報をお届けするような仕事です とか街づくりに携わる仕事をしており ますそれではここから始めてきたいと思う んですけれどもこのプロジェクト全体の 説明をさせてくださいこちらは北海道主催 の移住促進プロジェクトとしてえ 立ち上がりました将来北海道に移住をし たいもしくは移住したいと思ってるんだよ なでもなかなか一歩が踏み出せないいう方 に背中を押す押すようなそういった情報を お届けするプロジェクトですこの プロジェクト今回の子育てセミナーの他に 2つございまして全体で3つので構成され ています1つ目は今ご説明している子育て セミナーですねこちら全3回オンライン セミナーをやっておりましてこちら今回が 3回目最後のトークセッションオンライン セミナーになってます1回目は YouTubeに上がってますのでそちら もご確認 ください2つ目は働くセミナーとなって おりまして漁業農業林業北海道または日本 を支える一次産業ですがそちらそれぞれに てのオンラインセミナーを行っております 既に3回ともオンラインセミナー終了して おりまして漁業編のアーカイブが YouTubeに上がっておりますので 是非ご気になる方ご確認 くださいそして3つ目としてはですねえ 来週2月9日10日私たち運営メンバーも そうですけれどもご登壇者の中から何名か 東京にお伺いする予定です2月9日 ポトラックにてま東京駅周辺でですけれど もポトラックアスにて働くかける移住を ベースにした交流会18時会場の19時 からイベント開始ですそして今回の子育て セミナーにリンクするものは2月10日 サンサラボフューチャーこちらも東京駅 周辺でございますが子育てかける移住と いうことで今日ご登壇の中からもお伺い する方いらっしゃいますしまたそれ以外の
方改めてえ移住についてじっくりお伺いし たら面白いよという方たくさん呼んでおり ますので気になる方是非移住実際に子育て を北海道で体験されている方直接お伺い たいという方はこの2月10日33ラボに お越しいただければと思います是非 チェックしてみて くださいそれではdoforザフューチャ い日を今2段第3回子育てセミナーを スタートいたします本日のセミナーは何を 決めてに移住したその決めてどうやって 決めたということで子供を連れて移住する もしくはこう北海道で子育てをするねあの 結婚してそして2人で移住するという風に なった時に1人での単身での移住とは違っ て色々と考えなきゃいけないことあります よねそれは子育て環境だったり教育環境 だったりもありますしもちろん 仕事1人で行く時には自分の食だけ稼げれ ば大丈夫だけれどもなかなか家族で移住と いう風になると仕事もどうしようという風 になると思いますそんなことを乗り越えて 移住した先輩移住者の皆さんに何を決めて に移住したんですかといったことをお伺い してそして後半の方は3つのタイプ グループに分かれてえ個別で超グループで お話をさせていただくことになりますこの 3つはあのびのびと子育てをしているし たいなという方もしくはやっぱり仕事とか お金とか気になるという方でやっぱり 何よりも教育環境を大切にしたいという方 この3つのグループに分かれてえこの先輩 従者の皆さんよりちょっと3つなね情報 提供ができればと思っておりますのでえ そんな誰のグループに行こうかなっていう ことを頭の片隅に置きながら前半のクロス トーク先輩従者によるクロストークをお 伺いすると聞いていただけるといいかなと いう風に思っております ますそれでは前半のクロス服の進行は ファシリテーターの日田さんにバトン タッチいたします日田さんよろしくお願い しますご紹介ありがとうございます本日え スタートのところのクロストーク担当させ ていただきますファシリテーターの平田 美穂と申します私はえ東京生まれ東京育 現在もなぜか神奈川に住んでいるんですが 北海道が好きすぎて色々と北海道に関わる お題をさせていただいております実はなん とあの札幌観光大使にも昨年くれになり ましてこんな感じであの札幌を中心にです ね北海道を盛り上げる活動をさせて いただいておりますはいではdoforザ フューチャーいつかを今に第3回子育て セミナーをスタートさせていただきたいと
思い ますまずはですね本日ご登壇いただく3名 のゲストスピーカーの方をご紹介したいと 思いますまず1人目え野村さん自己紹介の 方よろしくお願いし ますはいよろしくお願いいたしますえっと 初めましてえっと野村えりと申します えっと私はえっと2019年に夫と息子と 3人であの大阪からとかのえ新得町その中 のトムラウシという地域に引っ越してき ました場所で言えばあの北海道の中の本当 本当にど真ん中えになりますっとムウは きっとあの日本の中でえっと海から1番 遠い場所になると思いますえでま息子が あの幼稚園から小学校に上がるタイミング で引越してきましたので今えっと5年目に なりますでえっと仕事こちらであの仕事の 方なんですがえっと私は大阪にいる頃から あの花屋を経営していましたのでえっと 引き続きこちらでもお花の仕事をさせて いただいておりますただあのこちらでは あのお店を構えるという形ではなくてオン ラインであの受注生産したりまたあのえ 北海道のロケーションを生かした アウトドアでのウェディングなどの プロデュースをしております え今住んでいるトウという場所なんですが あの本当にへき地境というようなあの言葉 がぴったりの山奥にありますましてですね えっと最寄りのコンビニまではえっと 40kmぐらいありますねえっと歩いて いける距にはもう何もないんですが えっとまあのひはねあの今年すごく話題に なりましたけれども本当にあのもうたくさ たくさんていうかもうよく見ますねあの 学校からもよくあの今日は近くでひが出 ましたのであの保護の皆さんあの送り迎え あのよろしくお願いしますというような 案内がもう週に何回も来るような場所です でまたあの気候の方も今日もマイナス 20°えっと下回っておりますがそれでも なんだかなんか5年もうすぐ6年経っても まだななんか新鮮に感じるようなもう そろそろ慣れてきたようなまそんな毎日を 過ごしておりますでまたあの通っている 学校が小中学校兵校えっと現在は義務教育 校という形なんですがえっと生徒数が小 学校と中学校合わせて11名えっと7家庭 でま先生の方がの方があの人数が多いよう な場所になっていますしてあの私はま移住 という形というかあの今北海道に来て5年 もうすぐ6年になるんですがあの三尊留学 という制度を利用してあのこちらに来まし たのでま あの今も完全移住というよりはあのまな
なんか留学中三村留学中というような形で あの北海道に住んでおりますはい ありがとうございますあの話が尽きないん ですけれどもちょっとあの今日野村さんが 撮ってきてくださった動画があると思うの でちょっとそちらを見たいなと思います ありがとうござい ます おおおもうなんか雪国じゃない人間の憧れ みたいな遊びですね 大人はいこの辺突っ込んでですねこの先の あのブレイクアウトルームの時にもっと もっと聞きたいなと思うんですが残りお 2人のえ登壇者の方もいらっしゃるので 野村さんの紹介はこの辺であともうあもと 2本ぐらいどありましたっけあ分がそれ はもう本当なんかトラウマにしかならない 感じがするんですけどこの辺も是非 ブレイクアウトで突っ込みたいところです ねはいあお願いしますはい後ほどえぜひ1 番の部屋の方に来ていただけたらこの辺 突っ込んで色々話を聞きたいなと思います あもう1つね動画ありますねあササ取り ですね おおこれ1番時期はいつ頃なんですか秋 ですか5月ぐらい春春ですね雪がってから なるほどはいありがとうございます村さん ありがとうございましたでは続いて田中 さん自己紹介の方よろしくお願いし ますはい皆さん こんにちは田中裕子と申します今北海道 深川市という町に住んでおりましてそこで 市役所の職員として働いておりますえ出身 は宮城県塩川市という町でしてえっと前職 がえっと電気通信関係のあの会社員普通に サラリーマンをやっていてまそれが転勤が ある仕事でえっと東京から札幌に2年間 勤務したことがあるんですがその時にま妻 と出会って結婚してでまもっと北海道で 暮らしたいなっていう気持ちが妻よりも 自分の方がすごい高くなってですねで札幌 から千葉にさらに転勤した後にやっぱり 北海道でもっと暮らしてみたいっていう 気持ちが募りましてえっと市役所の採用 試験を受けて受かって2018年から移住 したものです今はえっとその後ですね長女 が生まれて3人で暮らしていますよろしく お願いしますありがとうございますすごい ですねなんかもそういう方結構 いらっしゃるんですけど かなりこうレベルの高い北海道移住にされ てるなと思うのでここら辺あと仕事のこと ですねとかは是非あの2番のところで さらに深くこの後お話しいただけたらと 思います田中さんにも動画を撮ってきて
いただけてると思うのではいはいえっと冬 の暮らしということでえっとおさんと僕で あの車庫の今一軒を暮らして住んでるん ですけど車庫の上の雪を払った時の動画な んですけどで一応あの子供がいると ちょっと危ないんで1人大人が見て るっていうことでその時子供はあのこの雪 の上でおまごをしてるっていうま冬は冬で こういう風に楽しんでやってますよって いう感じのはいなるほどこれもやってみた 私遊んでみたいなやったことないですやっ たことないですパンケーキ屋さんをやって ましたパンケーキ屋さんなんですね これ可愛いありがとうございますいや めちゃめちゃ素敵はいありがとうござい ますでは続いて最後のえゲストスピーカー ですね山本さん自己紹介の方よろしくお 願いいたしますはいえ株式会社 ファウンディングベースの山本裕子と申し ますえっと今私は北海道あ町というところ に暮らしておりましてあの新千歳空港と いう大きな空港があるんでですけどそこ から20分ぐらいすごくアクセスのいい街 ですで特徴としてはあの街が教育の街を 代々的に歌ってるのですごくあのここ本当 に数年で一気に従者が増えてきたあの勢い のある街となっていますえ私自身はあの 元々出身東京で仕事であのずっと同じ会社 なんですけど大分に行ったり北海道にあの 来たりっていう感じで北海道には今丸3年 ぐらいですかかね暮らして今1歳の子供と 一緒あの主人と一緒に3人で生活しており ますよろしくお願いしますありがとう ございますアラはねあの本当に知らない方 結構正直あの道外の人間には多い街っては あるんですけど新千歳のすぐ近くだよって 言うとおおおとかえあと競馬馬が めちゃめちゃこう出身の街なんだよってと 知ってる方が多い街なのかなとそんな街の 暮らし是非この後でですね山本さんの方に も4リワなえ子育てということでお話 いただけるの楽しみにしています山本さん もビデオ撮ってきてくださって いらっしゃるんですよねすいません音が 大きいかもですちょっとちょっと ちっちゃくして はい可いすぎ てか いいそうですよね北海道 [音楽] ののも すごい うわみんなで山を切り開いて遊びを 作っこれ学校 ですこの中にあの入れこの中に地域の人が
入れる 形をやらせてもらったりしてます へえ 素敵はいはいありがとうございますし ますはいではえ山さん自己紹介ありがとう ございましたというわけで3名のゲスト スピーカーの自己紹介えお聞きいただき ました今回のセミナーセミナーではですね 何を決めてに移住をしたのかその決めて どうやって決めたのかっていうのがえ表題 になっておりますまずは登壇者3名の トークセッションの形でですね北海道20 する際にえ色々と考えたことあると思うん ですがその辺お話伺いたいと思いますえQ &Aでの質問は随時受け付けておりますが 時間の関係で全てにお答えできない可能性 がございますご了承くださいえ後半はです ねえそれぞれの登壇者のお話をして いただく3つのブレイクアウトルームをえ 作成いただきさせていただきますで それぞれの北海道の自治体えっと移住 コーディネーターも一緒にそのアウト ルームに入りますなおどのブレイクアウト ルームに行けば良いか決まっていない場合 もあると思いますのでこちら子育て関係に 関してのチャートを表示いたしますゲーム 感覚で楽しんでいただけたらと思います それではですねここからトークセッション に入っていきたいと思います今回は事前で こちら事前にですねこちらで3つの質問 準備させていただいておりますそちらにご 回答いただきながら進めていきますでは まず1つ目の質問です移住する時にに重視 していたことはどんなことを調べていたか はいこの辺をえ3名のゲストスピーカーの 方にお聞きしているのでそれぞれ回答お 聞きしたいと思いますではまずは野村さん から移住する時に重視していたことを教え ていただけますでしょう かそうですね来る前はあのまず仕事って いう面ではあの移住前と同じような環境で あの仕事ができるかっていうようなとは 一番あの重視していました えっとあとはまた子供がいますのででまた あの小学校に上がるタイミングっていうの でちょっとそれのあの学校の環境などです ねあの子供がもう本当に子供らしく のびのびと遊んだりまた周りにあんまり あの影響されずにあの本当にやりたいこと ができるような楽しく遊んで勉強できる ような環境が揃っているのが大事かなと 思ってえっと移住する前にはその辺を重視 していましたねでまあの来る前のあの情報 収集というような形なんですけれどもそれ あのこちらにあるようなあの宮下なさんが
書かれたあの神様たちの遊ぶ庭っていうの は宮下なさんがトムラウシで1年間を 暮らしたあの様子がもう本当そのまんま あの描かれているエッセーとなっており ましてそれを読んで あの本当に戸村に暮らすとどどんな感じか なっていうのがよく分かりましたので えっとそれを参考にしてあの引っ越してき まし たありがとうござい ますそのえっと私戸村牛でのえ1年間の 暮らしみたいなそういうのこれってごめん なさいAmazonとかでも手に入る本 ですか売ってます売ってますあなるほど なるほど本当にはいそれであの戸村えっと 今三尊留学で来られてる方がごかておら れるんですが多分みんなこの本を読んであ こういうへえ村牛でこういう三尊留学って いうものがあるんだとかここで暮らした こんな体験ができるんだってあやってみた いて思って来られた方がほとんどだと思う んですよねへえはいなるほど はいだから今あの地域には7家庭あの学校 に通ってる家庭があるんですけれども7 家庭のうち5家庭が三尊留学でで皆さん きっとこの本きっかけにあ私は全然実際は 違うんですけどもあのきっかけで来られた 方が多いみたいですありがとうございます ちょっと興味ありますねバイブルみたいな 感じですねサソいや本当におすめの本なん で是非皆さんありがとうございますでは 続いてえ田中さんの回答をお聞きしたいな と思い ます移住する時に重視していたことは どんなことを調べていらっしゃったか教え ていただけますかはいとまず移住する時に 重視していたことなんですけれどもえっと 僕がま北海道に移住したいっていうのを妻 に伝えた時にま唯一条件として出されたの が仕事をちゃんと決めてからだったらいい よっていうのがあってなになのでまず僕の で仕事を決めるところを中知しましたで えっと正直仕事は特にこだわりがなくて ですねあのま何がいいかなと思った時にま あの公務員だったらまずあの試験に受かれ ばそこで採用していただけるっていう部分 とですねまよりその街のことを知ったりだ とかより深くあの関わり合いながら仕事が できるっていうのもちょっと面白そうだな と思ってま公民試験の勉強を進めてあのま 採用してもらったっていう感じなんです けどえっとその仕事を見つける上で調べた ものとしてはま自治体のホームページとか まそういう採用情報がまとまってるサイト とかってのがあるんですけどそこであの
試験日だとかま採用要件だとかを拾って あのどこがいいかなっていうのを見ていた というところとあと北海道の暮らしって いう部分ではあの結構その北海道の暮らし をあのま移住した方がですねブログとかを 書いてですね日々の様子をこう綴っ てらっしゃるたりだとかっていうのがあっ てそういうのをちょっとちょこちょこ見 ながらあどこどこの地域ではこういう風に 暮らしてる方がいるんだなみたいなのを ちょっと妄想しながらあのどういう暮らし ができるかなっていうのをこうあの千葉に いながら妄想していったっていう感じです はいありがとうございますすごいすね行動 力があまり公務員じゃない感じがし ますはいありがとうございますでは最後に 山本さんのえ回答聞かせいただけます でしょうか移住する時に重視していたこと はどんなことを調べていたかおさんの ポイント教えてくださいはいえっとあ町に 引っ越したのはま子供をま子供に入れる ことを考えた時にやっぱラチ1番いいなと 思って選んだんですけどまどんなこと重視 してたかで言うとやっぱり園庭がすごく 広くてま子供の体力作りがとてもあの盛な んですよねなのでそういったところとかあ そうですね互換ですねいろんなもの触っ たり聞いたりね食べたりしてなんか自分 子供の核となるものを幼少期に作ってあげ られるかどうかあとは縁の先生方の子供に 接するあの接し方みたいなのもすごく見て たのであのここだったら安心して自分の 代わりって言ったらあれですけど自分が 見れない時にお願いしたいなって思える 先生方がいるっていうことを重視しました はいと2つ目あの職場自宅あの子供がいる 場所っていうのがもうすごく近くて全部3 分圏内なんですけどそれがすごいストレス フリーというかやっぱ東京にいた時とか 12時間普通に移動で重荷物をしって電車 で移動したのでもうすごい肩こりとかま 無駄な無駄なってたあれですけどやっぱ そういう身体的なストレスも多かったのか なって思ってましてそこがあの今ないって いうのは本当にあのありがたいなって思っ てますはいありがとうございますちょっと 3分以内はめちゃくちゃ魅力です ねねすごい羨ましいですはいありがとう ございますでは続いてもう早速2問目のえ 質問に行きたいと思います2問目は移住し てから良かった ことあとは新しい気づきなどまた各ゲスト スピーカーの方にお聞きしていきたいと 思いますでは野村さんよろしくお願いし ますそうですねあの北海道に引越してきて
からは本当にあの式が感じられる分かり やすくうともうあの写真にある通りさあの 3菜取ったりキノコ取りに行ったりあの夏 は川で遊んで冬はもう雪雪も好きなりな なんだもうスケートなりそういう季節に 沿ったあの毎日を子供と一緒に過ごせる ことができるのが本当に嬉しく感じてい ますあの今日もあの学校の先生たちや地域 のの皆さんと子供たちは今あの若釣りに あのちょうど行っていますねでまたあの 村市ていうのすごく小さな地域なんで町内 会の行事が本当に多くてもうあのもう月1 ではちょ足りないぐらいみんなで集まって なんだかんだやっていますしあの先ほど あの映像でもありましたけども今日若 さぎりが終わった後は夜あの家に多分鬼が 来る予定にになっていますそうそれもあの なんか町内会の生年部っていうなんかあの 若い方別に子供がいるいない関係なしに あのなんかあの町内全家庭を回って あの福引きをして福引きに当たればあの 牛肉がいただけるというあの嬉しい節分が あの夜あの待っていますねそしてまたあの 地域みんなで子供たちを守って本当に みんなで育てるっていう考えがづいてい ますのであの子供いるいない関係なしに 例えば参か日でしたら本当に地域のおじい さんおばあさんたちも参日見に来たりとか あとあの運動会とかなんだかんだっていう 行事にみんなで参加するっていうような あのことが多いですあの本当にうん昔は 日本どこでもこんなんだったんだろうなっ ていうような感じが本当に今も感じてる ような毎日ですねそしてまたあのコンビニ が40km先っていうこともありまして ちょっとあのみんなで本当に助け合って いかないと生きていけないってようなこと があるんですよねなんか本当 あのお隣さんにあの醤油とかごま油貸して とか言ってあの本当貸してもらうような こともああればあの子供をあの見てもらう とかあのね車が雪にはまったらもう ちょっと電話したら誰かがじゃあすぐ行く よって言ってロープ持って助けに来て くれるだとかなんだかんだ本当みんなで あの助け合って毎日生きているっていう ようなあの雰囲気がありますねはい ありがとうございますめちゃめちゃ楽し そうな暮らしを会話見えた気がします ありがとうございますでは続いて同じ質問 行きたいと思います移住してから良かった こと新しい気づき田中さんご回答お願いし ますあはい えっとこちらに書いてある車ですぐに 行ける距離にあるま近くの街それぞれに
子供の遊び場があるっていのがすごく自分 は魅力的だなと思っていてあのま都会にい たらあの例えばまその街の中で遊んだりだ とかまそこに遊びに行くと結構お子さんが 多くいらっしゃったりっていうことが多い のかなってちょっと想像したりするんです けどえっと割とですねどこの遊び場に行っ ても空いてることが多くてですねのびのび 子供を遊ばせれるっていうのとあとま深川 からま近隣の街まで大体車で340分走れ ば行ける感じなのでま週末あの子供がこう 飽きないように遊ばせてあげられるのが とてもいいなという風に思い ますありがとうございます確かにこっちと いうかま関東は何ですかねごちゃごちゃ ですよね子供が多すぎてでその一方で なんかあの少ない少なすぎてつよみたいな ことにはならないんですかやぱそれなりに はいるけど混んでないよっていう感覚です かねあそうですねうちの子の場合こう結構 人が多くいると緊張しちゃったりするあ なるほどるとまありがたいなっていう感じ ではいますます滑り台とかで滑り台の順番 待ちとかにはならないっていうのは最高 ですよね子供待ってらんないですからね そうですねあの私の兄弟が東京に住んでて 1回そっちの方の公園に連れて行ったこと があったんですけどブランコこう順番待 うんああはいちょっと衝撃を受けてあの 確かにだったらそういうことはないので やっぱりこうクラス環境によってだいぶい たちっちゃいこの子育てて変わってくるん だなっていうのすごいこう間に受けた感じ でしたはいうんありがとうございます ちなみにあれ最近都内とか神奈川とかだと ボール投げちゃいけないっていう講演が 多いんですけどやはりそういうことはない ですよ ねこっちあの公園とかはゴール投げ禁止と かないんですよねうんないと僕 もそうですよ公園でボール投げれなかっ たらどこで投げるんだと思って私は困った ことがあるのではいありがとうございます では最後ですね山本さん回答お願いします 教えてくださいはい移住してよかったこと 新しい気づきあのお2人のお話にすごい 共感してかなり重なるところもあると思う んですけどま私も本当に小さい街だから こそもうなんて言うんですかねこう顔 見知りでもう本当大好きな人たがイベント とかにいるといっぱいいるみたいなすごく あのね都会だと隣に住んでる人とか分から ないっていうこともざらにあると思うん ですけどま地域だと割とこうみんなで一体 となってこの街をどうしていくかっていう
のを考えて動いてる人がすごく多いかなっ ていう風に私の所感ですけど思っています あとま意外だったというか当初多分私最初 地方に行く会社の都合で天金クってなった 時にいや東京から離れるなんてありえな いって多分どっかで思ってたと思うんです なかこう時代のね先端は東京に集中してる んじゃないかみたいなのでそこから 取り残されちゃうような小層感みたいなの 少し持ってた気がするんですけど実際あの 住んでみると本当に住めば都子ですしもう 今ねどこでも自分の欲しい情報は手に入れ られるようになってるのでそこまであの怖 がるハードル高く思う必要はないんじゃ ないかなっていう風に思ってますあとは冬 の北海道の暮らしマイナ20°なんて私 体験したことなくてちょっとなたにし どんな生活なんだろうって思ってたんです けどこれもですねすごくひんやり風がそこ まで強くない日とかだとすごく気持ちが いい寒さなんですよね皆さん北海道の方 分かると思うんですけど東京のビル風とか の方が全然きつい私はなんか寒ていうのと またちょっと違った冬の魅力も知って もらえたら嬉しいなって思いますはい そんな感じありがとうございます めちゃくちゃ同感ですほど新宿のビル風の が寒いと思ってます私移動も結構あの車で こっち移動できるんで外にいるかて実は そんなに長くないんですよねうんですうん あとちょっとありがとうございますやっぱ なんか東京から離れる特に東京から移住 するとその時代から取り残されるんじゃ ないかかってかなんか分からない不安感 みたいなのはあると思うんですけどそう やって山さんみたいに言っていただくと ちょっと心強いなって思いましたはい ありがとうございますでは続いて3つ目あ 自分の街以外ではい北海道のおすめ スポット教えてくださいという急遽ですね ちょっとお題が出ておりますあの困った なって顔してるんですけど野村さんから 行かせていただきますがおすめスポット ですかおすめスポット北海道のおすめ スポット自分の街以外といういう確率はい で蝶から出るのが遠いから なうんあ私温泉がすごく好きなんですけど うんあの秘境日東が大好きなんですけども えとすぐお隣の街鹿町があるんですがそこ にあえっとなんて言うんだろうあれあのか 温泉っていうか作られた温泉じゃなくで川 とかにあの自然にできたうんの湯の湯って 言うんですかねうんあの野村ののにゆで やってはいそういうのがあってあのこれ ほどワイルドさを感じれる温泉はないうん
楽しいおそこはちなみに水着で入るんです か水着着てもいいのかでも混浴というか なんていうかそういうやつです ねうんありがとうございますちょっと是非 皆さんググってくださいのだしますありご ありがとうございます田中さんじゃあま 自分の街以外のおすすめスポットひ教えて くださいはいえっと妻の出身が別市って いう町なんですけど別の町あの東北の方の 町ですごいあの街自体結構面白いお店が 結構いっぱいあって印別の方ですねあそう 侍別の侍別の方あそうですね印じゃなくて えっと侍の方ですね侍いの方はい ありがとうございますはいでそうですね あの美味しいジギ館屋さんがあったりだと かあとあのすごい雰囲気の喫茶店があっ たりとか結構あの街中でこうあの店を巡っ てみると面白い店が多くてですねあの妻の 実家ってああの妻の地元っていうのもあっ て割と遊びに行く機会が多くてすごいい いい街だなっていう風に思います ありがとうございますつ先日私も行ってき ましたおいしい羊をただちょっとなん羊を 見ながら羊を食べるっていうのはなかなか すごいなと思っている街ですねあそこはい ありがとうございますはいモさんどちら でしょうかご自分の間違いでおすめの外 有名だと思うんですけどフラノとかは すごく好きであの会社の視点があるので たまに行くんですけどせあの毎年ですね あの自転車の100kmレースなんか私の 後ろにたまにちょっと車輪が映るんです けどこれ旦那さんの車あののバイクで ロードバイクの100kmレースとかが 開催されててそれに合わせてあの無理やり 最初旦那さんをちょっと出てみなよみたい な感じで勝手に応募してでもすごくあの 美味しいものフラノの美味しいもの食べ ながら100kg回ったりラベンダーも 綺麗ですし大好きなホテルがあったりして ゆっくりできる本当自然に近い街だなと 思ってます確かに王道だけどやっぱり外せ ないとこですよね美しいものも多い印象 ですうんうんいいと思いますありがとう ござい ますフラノはねやっぱドラマとかでも有名 なので行かれる方も非常に多いかなと思う んですけどやっぱいろんなスポットがある ので何度言ってもいいなと思います ありがとうございますではえもう1個です ね事前にここからはまた用意していたお題 になります移住してみて驚いたことはいお 聞きしていきたいと思います野村さん よろしくお願いしますはいえっと驚いた ことたくさんありますがえっと
1番感じたのがうちはあのが地域が小さ いっていうのもあるんですけれども学校や あと学校の先生との距離感がもう めちゃくちゃ近いんですよねでみんなもう 本当に隣に校長先生からもう京都先生 みんなみんな隣に同じもうなんてゅうか もう半期100m以内にみんな住んでるの でもう日もう本当一緒に生活してるような あの距離感ですであのこれ写真にもあるん ですがこれ学校の給食なんですけれども あの地域のお母さん方もあの給食の調理員 さんとして登録していて調理さんがあの雪 だとかなんだかで街から来れない時に お母さんがもう大外で今日行ける人みたい になったらあの給食をね作りに行くんです よねでこれ私が担当した日のチキンナバ ですねそうであの先生とかも距離感が近い のであの本当に一緒にご飯食べたりお酒の ねなんか中学旅行でお酒飲んでなんか問題 になってたりとか色々ありますけどももう しちもみんなで家に呼んで先生と一緒に ご飯食べたりお酒飲んだりもうなんだっ たら泊まってた先生もいますしま そんなこんななのであの本当に小さなこと にお互い気づき合えることが多くてもう そう相談しなければいけないようなことと かあったりしてもすごくあの気軽に声がけ して相談できるっていうようなあの環境に ありますねあの本当うんみんなに裸の 付き合じゃないですけど温泉にみんなで 入ったりとか学校の先共闘先生校長先生と 入ったりとかもねあるような感じですえ あともう1つあのすごくこっちに引っ越し てきて大きなことだったのがあの自治体の 街のいろんな支援が充実していましてあの 新規で会議するにあたってのあの女性金 なんかのあの補助が本当にいろんな種類 ありましてでうちの場合でしたら夫が こっちに引っ越してくる時にはあの仕事は もうやめてこっちであの北海道に来てから 何か探すなりなんかしようかなっていう ような状態だったんですけれども あの新規で開業するにあたってあの物件の 回送費なんかの補助やあと家賃の補助など の支援がすごく充実していましたのであの カレ屋を始めましたで今2年目になって いるんですけれどもあの例えばえっと回送 品の50%を腸の方から出していただけ たり家賃の7割を2年間あの補助して いただけるそんなあのシステムがありまし たのでそれは本当に助かりましたちょっと ね都会考えられないような支援が充実して いますなので何かね新しいことをしたい なっていうあの方なんかは本当にあのお すめですねありがとうござい
ますでは続いて田中さんのえ移住してみて 驚いたことよろしくお願いしますはい えっとご金女さんとか知り合いからえっと お分けをいただくことが多いていうところ であの僕実はあの今まであの大人になる まであのマンションとかアパートっていっ たこう集合住宅にしか住んだことがなかっ たんですよねでまずその一軒屋で暮すって こと自体にも憧れがあって側に来てから ちょっと町場から離れた場所で一軒屋賃貸 が見つかってそこで今生活してるんです けどえっとそうすると結構周りの方とのお 付き合いというかあの挨拶から始まって こう世間話だったりだとかそういった 触れ合いがあってえっと顔になっていくと なんかたまにこう玄関にお野菜が置いて あったりだとかあとあのピンポ持ってきて お魚もらったからどうしよみたいな感じで くださったりだとかそういうこうお互いの やり取りのコミュニケーションがあって それがなんかすごく新鮮だなと思ってい ましてちょっとこの画像であるのが左側が その子供がみか持ってるんですけどもらっ たおわのお返しに今みかをこうお返しに 行ってるところっていうのとあと右側の ところがあのこれなんて言うんでしたっけ あの農作業で使う道具があるんですけど これにこう載せてもらって実際にその えっと畑であの大根とか取らせてもらって それをあの持ち帰ったっていうところが あってそんな写真を載せてみましたはい 以上ですありがとうございますなんかそう いう話は聞くんですけどやっぱ実際にそう なんですねなんか突然玄関の前にボンとい たってこれは何だみたいな都会だったら それは手をつけちゃいけない危険なものに なるんですけどそういうのがないのが すごく羨ましいなと思いますありがとう ございますでは最後えヤモさん移住してみ て驚いたことよろしくお願いしますはい えっと1番はあ子供園関係で言うとおさん が2等縁にいましてあの写真餌をあげてる んですけど縁で育てた野菜とかをこう 引っこ抜いて大さんにあげに行くっていう のがま習慣的になってたり手入れとか上場 とか教えてもらっていたりします結構これ はうちの街得意というかあの特徴なのかな と思って他の街ではもしかしたらできない かもしれないんですけどあのあちゃは こんなこともできますあとそうですねさ住 者もどんどん増えてくとかさお2人の話 聞いてて思ったんですけどその生活を街の 人たにすごい支えられてるっていうのは すごく感じていてなんて言うんでしょう こうあの役場の方もそうですしいろんな
こう 生活に必要な例えばやさんもそう郵便局も そうですけど結構みんな人知ってる人たち がどこかに行くと何かしら いらっしゃるのであこういう風に本当に人 の生活は人が誘えてるんだっていうのを なんか新しい気づきだなっていう風には 思いましたはいありがとうございます確か に馬がいるのはあならではの話かもしれ ないですねはいとてもあの私実は早来たは 行ってきたんですけどとても素敵な幼稚園 だなと思ってますそんな環境で育てている のが羨ましいなと思いましたはい最後にな んですがえ戸村深川そしてえあそれぞれの お話を聞きましたがこの街え私の街はえ他 には負けないナンバーワンを聞いてほしい という風に今来たので えうちの我がマナンバーワンオラが1番 みたいなちょっと教えていただけます でしょうかの村さんお願いしますナンバー ワンナンバーワンうちの街これが1番他に は絶対負けませんみたいなええいやもう 町内会の団結力がもうどこにも負けないて なんだろうな うんうん何遊ぶことに関しての えっとみんなの大人の本気度がすごいって いうもう子供より大人がパあのこれして 遊ぶぞっていうのを引っ張っていくあの なんかもう周年みたいなのがすごいんです よねうんあの本当にあの体験してほしい あの大人が冷めてないっていうか暑いん ですよねありがとうござい ます続い田中さんオラがち1 番何でしょうかはいえっとちょっと難しく てですね実はあの深川お米とかそばとか たくさん取れる街でえっとお米は全道で2 位か3位ぐらいの収穫量でそばはえっと 全国で2位か3位ということで1位って いうのがないんですけど何をしたいかつっ たらすごい街自体がちょうどいい暮らしが できるっていうところがもう本当に一番 押したいところだなと思っていてまあの旭 や札幌っていう大きな街にもあの車で 行ける距離にありますしであの観光地と いうわけでもないのでこう静か穏やかに 暮らしたいっていう暮らしを重視にした いっていう方にとってはすごくこう心地 よく暮らせる街だなっていうのは実感し てるのですごくこう抽象的なんですけども ちょうど良さっていう部分では1位かなと いう風に思ってます以上ですああ ありがとうございますナイスコメントです あ山本さんお願いしますはいま私の街で 言うと本当手作りをしている教育環境って いうのは本当どの街にも負けないかなと
思ってましてもう出来上がったものでは なくて本当に今みんなで一生懸命考え ながら議論しながら学校を作ったりはい 社会教育の分野の事業広げたりしてるので あのその変化も一緒に楽しんであの今あ町 に来ていただけたらその変化も一緒に 作り手になっていただけるんじゃないかな と思ってますはいありがとうございます 確かに進化している街なイメージは非常に ありますはいお参方本当に色々とえ コメントありがとうございましたではここ でまたファシリテーターを黒井さんの方に 戻したいと思います黒井さんよろしくお 願いしますはいありがとうございます皆 さんのお話すごく面白かったですねでもう ちょっと深く知りたい聞きたいという 気持ちが今高まってると思いますのでここ からはブレイクアウトルームとして小 グループに分れて伺っていこうと思って ます野村さん山本さん田中さんそれぞれの グループに分れていきますので皆さんお話 を伺ってこの方のお話伺いたいなっていう のをちょっと頭の中にイメージしてもらい たいと思います番号はですねえ1番野村 さんのお話聞きたいよという方はえ1番 これはのびのび子育てタイプということで のびのび子育てということでさもう いっぱいねお話出ててあもうちょっと聞き たいあとご近所付き合いとかねそういうの ももしかしたら行きたいけどもうちょっと 詳しく知りたいみたいなあ方はこちらあご 選択いただくのがいいかなとでもう1個実 は野村さんの中にあっていや野村さん なんかね給食とか作りに行ってんのかしら とかお時間に余裕のある方なのねって思わ れるかもしれませんがの村さん自身も フラワーアレンジメントのお仕事をされて いてこ子育てものびのびなんですけどもご 自身ものびのびとお仕事されてるんですね やりたいことを実現してそんな意味でも気 になる方こちらにお越しいただければと 思ってますそして田中さんのお話田中さん のお話を聞きたい方は2番ねお金とかあと お仕事とかもう先ほどお話し出てました けれどもあの妻に仕事ちゃんとしてくれれ ばいいよってまそういう方いらっしゃると 思うんですよねこの中にもねお仕事特に 公務員ということなのでえ民間から公務員 への転職そういうのも含めて気になると いう方はこちらそして山本さんの話を伺い 伺いたいという方は3番ですねオンリー1 の教育環境先ほどチャットの方にもリク先 貼りましたけれどもあ町は早き学園という あのま幼稚園保育園ね幼稚園そしてあの小 学校中学校と一期痛感であの非常にあの
特殊な子供を真ん中に置いて施策を行って いる街ですなのでもうちょっとこう教育と いうキーワードでお話伺いたい方は3番と 思っておりますで少し決めきれないという 方にちょっとこういうのを用意しており まし てあそうですねはいありがとうございます こういうのを用意しておりますこれ ちょっとしたチャートなんですけれどもえ どうでしょう皆さんやってこれ画面見 ながらやってみて くださいねと1番左上スタートです子供の ために移住を研究しこ中にはねもう本当 子供のために移住しますっていう方も 先ほど三尊留学っていうキーワードねあり ましたけれどもそう方もいらっしゃいます かいやということでなくどちらかというと 自分も含めてっていう方は脳にあな と見ていただいてまそこにたどり着いた ところがもしかしたらぴったりかもねと いうことでこちらもご参考になさって くださいねのびのび 子育てご近所付き合いは苦ではないいや苦 に感じるんだけど野村さんのその行き方気 になるという方はコツを伺うみたいな意味 で相手1に行くというパターンもありかも しれ ねそしてお金コストおこの部分は先ほども 申し上げました がね公務員という仕事の仕方あのやっぱり どうしても東京大阪といった首都圏から 北海道に移住してくると給与所得少し 下がってしまいますのでえ公務員という ところに行くとそんなに遜色なくそんなに 健なくねあの転職できるっていうのもあり ます 是非 くださいそしてですねあの今回はこの 123番のところにそれぞれ各自治体から マッチしているう案内人の方をお呼びして おりますのびのび子育ての方は高須町 そしてお金ねあのお金にまつわるところ コストが気になるとこは北斗市そしてえ オンリー1教育ということで浦幌町から それぞれ自治体の方ご案内のご案内して くださる方お呼びしてますので少し簡単な 自己紹介をお願いしたいと思いますえ高町 1番に入いただく高町の松田さんお願え できますかあ小松田さんお願えできますか はいえ皆さんこんにちははいえ高町 街づくり推進家でえっと移住定住担当して おります小松田と申します本日はあの育て のお話をできればと思っておりますので どうぞよろしくお願いいたしますします そして北都市の坂さんお願いし
ますはい北斗市役所企画化で同じく一中 定住を担当しております赤坂と申します えっと仕事というよりかは引っ越し移住に まわるコスト軽減のためのなんか移住制度 とか補助制度のお話をできればなと思って おりますよろしくお願いしますお願いし ますそれでは裏のさ3番ですねはいえっと 浦幌町役場でえ移住手順担当放してます 松田と申しますよろしくお願いします えっと私どの町ではあの17年ほど前から 始めているグラフロスタイル教育といった 部分についてえ教育にまつわるお話の方さ せていただければと思ってますよろしくお 願いし ますはいありがとうございますでは皆さん 行きたいグループ決まってきました でしょうかはいそれでは早速ブレイク アウトルームに行きたいと思いますのでえ 事務局の皆さん釣っていってくださいお 願いし ますではこちらの部屋始めていきたいと 思いますよろしくお願いしますお願いし ますはい えっと高長の小松田さん初めまして よろしくお願いいたしますあですよろしく お願いしますはい今日ねあの札幌朝出て くる時結構な雪が降っていて私普段は関東 に住んでいるので昨日こっちに戻ってきた とこなんですけどいいなもう最高やっぱり なんかこのリとした空気感が最高だなと 思って朝を迎えたんですけれども高町 そして野村さんがいる野牛はどんな感じの 今日朝だったのかなってちょっとまず スタート聞きたいなと思ってさんどうでし たか朝いや今日今日はもう晴れていて風も なくてすごく気持ちいいですよもう マイナスえどれぐらい20°ぐらいですか ね今日はうんうんうんそうでももうなんか 普通本州に行てたらもう5度ぐらい下回っ たらもう何枚服を着ようかって思うじゃ ないですかでもなんかあんま北海道で ちょっといいからなんかちょっと前の人の お家にまでパッて行くぐらいだったら本当 トレーナーぐらいでマイナス行ってても 20度全然出ちゃうんですよねうんそれで もなんか行けますよね行けますよね行け ますねいきますねはいいもう絶対本州の 本当そのビル風じゃないですけどあの信号 待ちしてる時とかもう駅で電車待ってる時 の方がよっぽど寒いと思いますああわかり ますありがとうござい ますまさん高町の今日本日朝どんな感じ でしたかはいそうですねも今日朝マイナ 20度ぐらいありましてで最近ここ最近 0°とか1°とかあったかかったんです
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してたのでカレ屋さん始めましたね うそうそうありがとうございますちょっと あの右下のこの写真は何なんですかあこれ ね先生とあさっき言ってた町内会あのか 運動会っていうのは子供の運動会じゃなく て町内会の運動会も兼ねてるんですよね なるほどそうもう親も座ってる暇がない ぐらい3つ4つ参加しなければいけなくて それ文化祭みたいですね街の文化祭みたい なそうひっくり返っての先生かなそうでだ から私もみんなではい全部の行事リレから なんだかんだ参加するっていうやつですね ありがとうございますうんあこれがあの 町内会のそれこそト名物の宴会です ねえと名物の宴会っていうのがとっても 本当にもう何かあれば集まるもうみんな 集まるんですよねから私あの後で聞こうと 思ってキーワードメモってるんですけど パワーワードが多すぎて 番そう多分左が歓迎会なんであのトムに すごく立派なあの温泉ト温泉っていう温泉 があるんですけどもそちらにもう4月あの 初年度あの4月のもう1日ぐらいに新しく 来られる先生とか新しく転入されてくる あの三尊留学の方とかなんだを歓迎する 宴会を開くんですね えしかも宴会を開く前にみんなで とりあえず温泉に入るっていうめめまして が裸の付き合いって感じです けどなるほどなんかちょっと質問聞て町内 は若者どのぐらいいるんですかてそう えっとすごく平均年齢若いと思いますあの 町内会全部で 7880名ぐらいだと思うんですけれども うん うん うーん多分まその中で60より上の人が もう10人んぐらいしかいないかなだから みんなで 3230平均で言ったら40代でもっと 若いえじゃ結こ元気な世代がうん20代 へえ牧場で働いてる えっと若い子とかだったら本当20代前半 の子もいっぱいいてますしうん若いです 全体のこんな仕事してるんですかって来て ますけどあそうですね牧場ですね牧場の ああなるほどうんうん従業員さんになり ますみんな住み込みで働いてるんですけど もうんうんでなんだかんだ理由をつけて集 まるっていう肉を焼いて食べ るってやつです ねがございますちょっと一旦ここら辺で 野村さんの紹介え中座させていただいて 高長のちょっとお話をお聞きしたいなと 思います村さんありがとうございました
もうちょっと深おりしたいんですけど一旦 た町の話も聞こうかなと思いますじゃ高町 のことは松田さん私あの言っていただけ たらあのスライトの方送りますのでわかり まし長の紹介をしていただけたらと思い ますよろしくお願いしますはいよろしくお 願いしますえっと高町の概要なんですけど もあの場所はあの北海道ほぼ中心部にあり ましてあの旭川市北海道第2の都市の旭川 市の隣にある街となっております次お願い し ますはいで人口が約6600人の小さな町 ということでま非常に式がはっきりしてる ような街になってますで春夏秋冬でえっと 普段機関産業があの農業となってますので ま辺り1はこ田んぼがあるような景色に なっているのとあと大切断連邦がす綺麗に はっきり見えるような街となっております 次お願いし ますはいでこれがあの街並という街並なん ですけどまこんな風に田んぼが広がってる んですけれどもただこっちの右の方も ちょっと山を超えるとすぐ旭川の街中に 入るようなところなのでま本当田舎暮らし はできるんですけどもあの大きな年にすぐ いけるようなリッチなのでま何不なく 田舎暮らしができるってよようなところが 特徴となっております次お願いし ますはいでで冬の写真がこんな感じで雪は 結構多めですねこんな感じではいで気温も マイナ20°ぐらい20°30°皿に行っ てしまうような感じなので結構冬は厳しい んですけれどもただあの室内は非常に あかいのでそんなに我々は大変ではないか なと思っております次お願いし ますはいで先ほど申した通りあの旭川が すぐ近いのでまアクセスが非常に便利に なってますで旭川空港まで車で45分旭川 行だと25分で高速道路の インターチェンジがありますので1時間半 ぐらいで札幌まで行けるような街となって おります次お願いし ますはいということで何度申し上げてる とり朝川が近いので買い物もですね車が あれば10分15分で大きなイオンモール でしたりとかあと病院も朝川が結構大きな 病院があるのと小2家とかもすぐ近くに ありますあとま共育期間ということでま 高校は旭川に結構色々ありましてで高町の 学生ほぼ8割9割えっと旭川の高校に通っ てるということでまバスや自転車などで 気軽に通えるのでま子供の選択としても ですね非常に幅広いかなと思っております 次お願いします はいでそのとこでま産業のメインは農業と
福祉の街ということでまお米とえっと トマトジュース狼のもという特産品がある んですけどもまそれのトマト作ったりして おります次お願いし ますはいでプラスは福祉ということで街方 にあのえっと高齢者の福祉施設がありまし てそこは結構あの子育て中の女性の方が 結構働いてるところでまあのお子様連れで 会議出たでオッケーとかいうような感じで 非常にその子育てしながから働きやすい 環境が揃っております次お願いし ますはいということでま高須はですねま 子育てに非常に力を入れておりましてま とにかく元気にえっと暮らせるような色々 支援を行っておりましてえ次お願いし ますはいでまずはえっと子育て支援という ことでえっと街の方にはえっと町立の保育 園が2箇所とあとは私術の認定子ども園1 つあともう1つがえっと森の幼稚園ピッパ ということでま自然な中でま伸びの えっとこえっと保育していただけるような ですねえっと4つのえっと保育施設が揃っ ております次お願いし ますはいでその後はですねま放課後児童 クラブということで結構ちっちゃな街では 珍しいんですけどもま町内でえ5箇所あり ましてま6年生まではオッケー土日土曜日 もオッケー夏休み冬休みオッケーという ことでま結構働きながらえっとえっと働き ながらですね子育てしやすい環境ですとか あとはま子育て支援センターも充実して おりますので結構お母さん方の コミュニティ作りの場として今活用されて おりますえ次お願いし ますはいまあとはですねまちょっと街の方 に学習塾はないんですけれどもま旭川の 学習塾に通うことも可能ですしあとは えっと町内ですねま寺小屋というような 呼ばれるようなところでえっと町内の えっと元々学校の先生のOBだったりとか あとはま学生さんがですねその勉強を教え てもらうような機会もえっと設けており ます次お願いし ますはいまあとはですねちっちゃな街だ こそまたくさんの経験をということでま 図書室があったりとかあとはえっと500 人ぐらい入るえっと大きなメロディホール という文化施設があるんですけどもまそこ でえっとま音楽の発表会とかま実は ちょっと明日私の娘がそこで幼稚園の音楽 の発表会あったりとかまそういう経験でき たりとかあとはま縦台な交流ですねま農業 の街なのでちょっとおじいちゃんおばあ ちゃんと農業体験できたりそんなような ことができます次お願いし
ますはいあとはえっとオーストラリアの ゴールドコーストと姉妹都市の結んでます のでそこで毎年えっと何人かずつですね えっと行って国際合流したりとかま 長崎にもですね毎年行ったりとかま いろんな経験できますあとは都内高須高校 という高校がありましてま特色ある教育と いうことでまそこの学校でま介護初任者 研修というま資格を取るようなことができ 形となっております次お願いし ますはいでまたえっといろんなですねま 運動系のも充実しておりましてま野球です とかあと特徴的なとこでいくとまクロス カントリースキーが結構有名でしてま過去 には全国優勝の選手を何名か排出してると いうことでまいろんなご希望に合わせた ですねまいろんな習い事等の選択をする ことができます次お願いしますはいという ことでま街の支援制度としてま今いろんな 街やってますけどま医療費が高校生まで ただだったりとかあと保育量の軽減ですと かまいろんなこと知ってたりとかあとは 地味に嬉しいのがあの小学校入学時ですね ま全員ランドセルをまプレゼントしており ましてこれ結構購入すると結構今4万5万 とか高いものもあるんですけどそれが今 えっと皆さんにプレゼントをさせて いただいております次お願いし ますはいということでまとにかくま子供が に育つためのサポートを街としてさせて いただいてるというようなところになって おります次お願いし ますはいであとはま住まいということでま ちっちゃな街なんですけどま意外にえっと アパート住宅などは揃っておりましてま 安ければ2万円台とかそういうところから ま入れたりしますしあと次お願いします ちょっとちょっとごめんなさいそNDKで 2万なんですかそううんそうなんですこれ ま公営住宅なのでちょっとあの所得に応じ てではあるんですけどもま安ければ2万台 から入れたりもしますね うわあちょっとこれは憧れだなすいません いえ いえはいはいはいまあとはちょっと新築 建てる方に補助してたりとか空屋をえっと 直すのにお金出してたりとかま住まの支援 も結構充実させていただいております次お 願いし ますはいということでま住んで良かったと 思われる街を目指していますということで ではい次お願いし ますはいということでまそんな自然豊かな ですねま何不自由しない場所でま子育てを しませんかということでま実ちょっと
私自身も今7歳5歳2歳の3名の子供を 育てているんですけども本当にあの何不 自由なくですねまのびのびと田舎で子育て できてるのでま本当にいい環境で子育てさ せていただいてるなと思っております次お 願いし ますはいというで是非こんな田舎ま今日は 多分高長知らない方がほとんどだと思うん ですけどもま名前だけだけでも覚えて帰っ ていただければなと思います以上となり ますご清聴ありがとうございまし たありがとうございまし たいや結構魅力が感じられるなあと思って 見ていましたたすちゃお前まここの ブレイクアウトルームはのびのび子育てと いうテーマでえあるのでがのびのび育つ 育っていけるのかなっていうのはすごく 感じる街だったなと思いますちなみにあの 小松田さんは生まれ育ち高須町なんですか いえ生まれ育ちは隣町の旭川になります ああで高須町にお仕事の関係で移動したん ですかそれとももうちょっとのんびりって 思って移動されたんですかはいえっとそう ですね元々えっと今の探には全然縁も言も なかったんです 事にてでそのま働てるも最初ずっと旭川 からたんですけどもちょっと結婚と合わせ て高町に来ましてでちょっと子供も生まれ てでここで今子育てをさせていただいて るっていう感じですねなるほど隣は大きい ですもんね朝川はそうですねはいなんか 結構かなりこうギャップがある感じが街並 とか見ててもそう感じましたそうですその 辺は はい抵抗というか初めは通っててこうこ 結婚と共に行ったって言いましたけど おっしゃってましたけどなんか心境的には どういう感覚でタカスに移住をしたんです かそうですねでも全然抵抗とかも一切 なかったですね正直あのはい生活の水準は 旭川とほぼというか全く変わらないレベル そうですよね10分とかで程度で川に行け ちゃうんだったらいうこと実家がもう多分 車で15分ぐらいで行けちゃうぐらいの レベルなので全く抵抗はないんですけど ただうんなんでしょう環境が本当に田舎と いうかこの田んぼとか広い広い道路広い 公園とかあるので僕的にはもう旭川より 断然こっちの方が生きて良かったなと思っ てますありがとうございますいやとても 素敵だなと思って聞いていましたま特に 高町はさっきのね野村さんの方はあの私の 中で引っかかったコンビニまで40kg ってなかなかすごいなと思ってうん 放り出されたら生きていけないなと思った
んですけどうんでそれにたまあののびのび できるけど隣にビッグシティがあるから そんなに不便しない高町とまある意味多分 結構な覚悟を持っていかないと住めないと もらう人うんていうなんかそれその差は 感じたんですがのびのびと的にはねあの のびのびどちらも育てられるのかなって 思いましたそうコンビニ40kmって大阪 とかにいたらないですよねそうもう大阪 から神戸まで行けちゃうぐらいの距離なん ですよねうんうんそうだからもう本当 ちょっと買い忘れとかもうちょっとした ものはもうもうご近所さんでもう回して ますねもうあのああなるほどちょっとお 味噌貸し手があるそうあるあるもう本当に やりますしかも今日も私はあのさぎ釣りに 子供が行くのにおにぎりを持っていかない といけなかったのに朝ご飯で全部食べ ちゃったんですよご飯をね本当に本当 うっかりしててもうお香りまでしてもうで あの持ち物の水おにぎりって書いてて おにぎりももうご飯今から炊けないし コンビニは40km先だしもう無理だわと 思ったらもうお隣さんにごめんだけど おにぎりちょっと分けてもらいて言って もらいましたうわすごいなうんそれは なかなかのエピソードですねもう本当ね しょっちゅういうのやってますねなるほど 結構その今野村さんお仕事もされていてで 子育てもしているっていう環境なんか1日 ってどんな感じで過ぎていくんですか うんうんそうですねそうですねもう子供 本当学校までもう目の前もうあの10秒 あったら行けるような距離なんで 子供を送り出してからちょっとなんだかん だ家の用事してでま仕事それこそま例えば 9時9時から始めてお昼12時までしてえ お昼も家で食べ本当今まで大阪だったら もう本当ね7時8時ぐらいまでなんだ かんなやったりもう遅かった10時うん もう日付が変わるまでっってやってました けどもう4時には 終わりますね仕事が終わらすようにして ますへうんうんうんうんで子供が帰ってき てその代わりうん寝るのも早くなりました ね遊びに行ける場所が近くにないん でプラスとしてくらいましょうはいプラス としてですねあのみんなであの集まります よ今日の夜もあのうんうん節分の鬼がそう それなんか鬼が来る予定っていう言葉が 面白かったんですけどそうあのなんかあの 町内会のなんかあのアプリみたいなのが あって今日は7時頃あの何々家を鬼が出発 して順番に家を回っていきますのでそう 野村さんの家はま大体7時半ぐらいに鬼が
来ますってこと でうんあの準備をしておりますそれ めちゃくちゃ面白いと思って鬼が来る予定 って鬼 くるそうそうそうそう面白いけどでもなん か本当なんかさきほどねオラが自慢的な ところは町内会が仲いいっていうのは すごくいいなってうんそういうのが好きな 方にとってはいいですねなんか外から来て も受け入れてくれるっていうのが野村さん がそこに入ってるっていうのがもう1番の 証拠かなっていう感じがするのでそうです ねうんなんかやっぱこう外から行く時って すごくドキドキするじゃないですかうん うんうんそこの受け入れ体性っていうのが 本当になんかこうあの小田さんを目の前に 言うのもなんですけどやっぱ街の人的には 結構こう受け入れますよって言ってても ほとかなっていうのが正直あったりして うんわかりますでも移住者の方がそうやっ て言ってると本当に受け入れてくださるん だなっていうのはすごく安心材料だなって いう風に思いましたなんか全力で ウエルカムな感じでしたねあのあの歓迎会 の様子をあの写真見ていただいたら分かる と思うんですけどあの例えばなんか勝手な イメージですけど田舎のすごい小さな集落 に行くって言うとすごくなんかなんか みたいなのがあってなんかちょっとでも なんかやらかすともう村八部みたいなとか なんか街から来たやつはみたいになるうん のがあるのかどうだかまイメージがねうん うんうんうんありますけどもう全然ま本当 に半分半分以上が多分本州から来てる方に なるんじゃないかなあとまあの全体的な 年齢が若いっていうのもあるのでもうその 辺はもう本当にあのみんなウェルカムな 感じででま例えばその町内会の行事が多 すぎてあんまりそんなの が好きじゃないっていう人もももちろん いるじゃないですか毎回毎回参加するのは もうちょっとめんどくさいなみたいなうん でだからて言って行かないからって言って あいつは来ねえとかまそういうのも全然 ないしあのその辺は本当みんなバランス よくあの行ける時に行ってみんな楽しんで みたいなその辺はあのすごくいいバランス でみんな暮らしていると思います ありがとうございますちなみに高町はその 外から来た人ウェルカム的なのって もちろんあのあると思うんですけどなんか こうあったりするんです かそうですねあの戸村町内会の関係会 みたいなはないんですけどいや本当すごい すねちょっと北海道出身の僕でもすごい
なって いう感じましたまそうですねいやそうです ねそんなにそんな歓迎会とかそういうなん でしょう大きなイベントとかそういうのは ないんですけどただあの外から来てくれる 方はもう大歓迎ででそこで町内会とか入っ ていただけたらですねそこでもう本当に 即戦力じゃないですけどもういてくれる その若い世代が入ってくれるだけでま ありがたいと皆さん思っていただいてる ようですでまそこまそれそういうなん でしょう子供のちっちゃい子供とか入って くる姿を見ておじいちゃんおばあちゃんが また元気になったりとかまそういうような 感じなので本当に全然あの大歓迎ではい 地域は受け入れてくれてますねありがとう ございますちなみさっきあのトムは結構 若いてか中間の世代が多いって言ってたん ですけど高須町の年代っていうのは年齢層 的にはどんな感じなんですかやはり同じ ような感じですかそれとも年配そうですね まあの新しく入ってくれるか来る方 やっぱり20代から40代の子育て世代の 方が入ってくるのが多いですねま元々の 地域はまやっぱりあのこれ者の方の方が 多いのでまそこはうまいことその若い世代 と上の世代がいい感じで今ミックスしてき てるかなとは思ってますはいありがとう ございますではちょっと質問が来ているの でもうそろそろ閉めていきたいんですが 最後の質問になっちゃうかなと思うんです けれども三尊留学に来る方はどんなことを 期待している方が多いですかまと期間って どのぐらいですか入れ替わりあります かっていうことなんですけどうんはいあ そうですねあのやっぱり都会からあのあの 大きな学校がから来られる方が多くて やっぱりあのその先生と子供の距離が近く てもっと3にあの勉強ができたりだとかま あとはあのさっき言ったもう焚き火がどこ でもできるじゃないですけどものびのびと あの遊びに関しても勉強にしてもそういう のができる環境が揃っているっていうのが みんななんか求めてくるんじゃないかなと 思っています本当に都会でできないあの 体験ができるっていうことですかねでまあ 一応1年更新というか形になってるんです けども1年で変えられる方もいますし私 みたいに今も5年目であの長い長い人はと 小学校か中学校卒業までは入れますので そのえそれ学の延長で今いるんですかそう そうですへえうんうんそうなるほど あいというか何がどう違うのか私も いまいちわからなあそうですねもや自重と 何が違うんだろうとそうそうそうそうまで
もその一応三素留学の方はこちらに住んで くださいねという住宅があの用意されてい てそちらにまだ住まわせていただいてるの でま一応留学中なのかなってはい感じには 思ますねうんうんうんじゃあ入れ替わりと かはその時によって違うから一概には言え ないって感じそうもう本当にだからもう1 年で帰る2年で帰るトと思ったらまた今度 えっと4月から新しい家庭がえっと東京 から一家族愛からひかくまた入ってきます のでその辺はうんぐるぐるあの回っている 感じだと思いますありがとうございます ちなみに高町にはそういった三尊留学じゃ ないにてもなんかこう移住体験プログラム みたいなのってあったりするんですかあ そうですねうちまで移住体験ツアーみたい な形でやらせていただいてましてまあの 特段日日とかは決めてなくてですねあの 好きな日に来ていただいてまオーダー メイドでま日日から内容からをやらせて いただいてますねありがとうございます じゃあ少し長めでもやることができ るってことですねそうですねはいはい ありがとうございますというわけであの 突然ブレイクアウトが閉まるぞっていう ましたあと40秒ほどでこちらのブレイク アウトがしまってまた全員集合でえこの後 もう少しお話を聞いていきたいなと思い ますがここでののびのび子育ての関ら村 さんのコメントそして高町の色々な 取り組みお聞きしてすごく興味持ったので はないかなと思います私も是非どちらも 行ってみたいなと思ったのでえ是非ご興味 ある方はえより深く調べてみていただけ たらなと思います今日はあのとりあえず こちらのブレイクアウトルームはえお 付き合いいただきましたありがとうござい ました野村さんえそして小松田さん よろしくあの本当にありがとうございまし たございますありがとうござい ますはいすいません突然喋り始めた私の 自己紹介が全く本編でなかったんですが 自己紹介させていただきます今回グループ のファシリテーションを務めます三川と 申しますえっと私自身も3年前に タ移住北海道札幌出身なんですけど3年前 にタ移住しまして現在はあま町という ところに住んでいます株式会社とけると いう会社でえっとプロジェクトの企画運営 だとか務めておりますよろしくお願いし ますじ今回皆さんあの田中さんのルームに 来ていただいたというところで先ほど聞け なかったお話もここで少し聞かせて いただければなと思っておりますはい 改めてあの田中さんあの自己紹介というか
先ほど皆さんあの田中さんの暮らしを イメージできたとは思うんですけれども 軽く自己紹介お願いし ますはい皆さん改めまして こんにちは深川市の田中と申しますはいと そうですねあの前の仕事がですね僕はとえ 具NTTグループの子会社で働いてまして でそれがあの東日本エリアの転勤がある 仕事ででえっと最初東京務めてその後札幌 行って最後千葉みたいな感じで全部7年間 務めてその後天職して今公民として働いて るっていう感じですはい3人で暮らして ますよろしくお願いしますはいお願いし ますありがとうございます先ほどの素敵な 写真もたくさんだったんですけど今回も 素敵な写真を中さんあの共有していただい てまして奥さんと娘さんと3人で深川に 暮らしているというところなんですけれど もあのほどのお話を聞いていてえっとまず あのお仕事とお金でお金について気になっ て皆さん来ていただいてると思うんです けれどもまずあのお仕事を選ぶ際というか 町を先に見つけてお仕事を探していったの か仕事を先に見つけて街をこう決めていっ たのかどっちだったのかなと思ってその点 を聞かせていただければと思うんですが はいえっとちょっとこうぶっちゃけてお 話ししたいなと思うんですけれどもえっと 僕の場合は仕事がまずえっとうん絞り込ん でいた結果公務員になったっていう感じで あのあまこう前職で普通に営業職をやって いてあの次の仕事に行かせそうなスキルっ ていうのは自分はあんまりないなって正直 思ってたんですよねうんってなった時に じゃあどうしたら職につつけるだろう かってなった時にまその公務員っていう 選択肢が自分の中で見えてきてえっとま さっきも申し上げたんですけどまずその 採用試験に受かればま職員になれ るっていう部分君とはいまよりその街の ことを働きながら知れるっていうのが結構 面白くま自分がその街にこうコミットし ながら働くっていう姿が結構面白いのか なってなんとなく漠然と想像できたので あの公務員っていう仕事を選んたんですよ ねなのであでごめんなさいえっと住む場所 なんですけれどもえっと妻のえっと今実家 が朝川にあってまその旭川の近くで直を 探したいうんはいその街朝川周辺で なるほど探してたっていうとこですてるん ですけどなぜかその時僕はうーんこの食 IHとかスキルじゃ次行けないかもな みたいなちょっとネガティブメイドになっ てましてうんまあでもま公務員だったら ま受けてみることは自由だしとりあえずこ
みな勉強してきて3日ぐらいの軽い気持ち というかええなんかそっちの方 はいあそうなんですねでもなんか試験勉強 とかもすごく大変なイメージなんですけど そこに対してのハードルはあんまりなかっ たんですねうんそうですねなんか多分そこ の見通しもちょっと甘いところがあって 実際やっぱり勉強が結構大変でまあの通勤 時間に参考書見たりだとかま土日図書館で 勉強したりだとかっていうので結構勉強 時間には取られはしたんですけどはいはい うん結構その北海道にこれこれに受かり さえすれば北海道に行けるっていう モチベーションが結構高かったのでうん それで頑張れたっていう感じだったです はいそうなんですねあの先ほども おっしゃってましたけどあの奥さんより 北海道移住のこう強さ思いの強さは強かっ たっていう話だったんですけどどういう風 に奥さんとこう説得していったのかなって いうのも気にな気になりましたああはい そうですねうん最終的に妻が折れてくれ たっていう感じになっちゃうんですけど はい実はあの妻は北海道出身でずっと 北海道であの生まれ育って働いてで僕の 転勤と合わせて千葉に来たんですけどそん 時にあはいそれで初めて来てそん時に 初めてこう都内でこう働いたりとかした時 にやっぱり都会で働くことにすごい楽しさ を覚えてどちらかというと妻はもうそっち の方にいたいっていう感じだったんですよ うんただま僕の方でやっぱり北海道が好 きっていう部分ををしたりまその仕事もま 公務員になれば正直若干給料は前より 下がってしまうかもしれないけれどもでも ま あのうんあのなんでしょう安定して生活 できる部分というかうんうんうんあのそう いった部分は最低限こう反保できるのか なっていうところを熱いを持って話して俺 は北海道にいうしくてどうにか折れて もらったって感じ なるほど大事ですねそっかでもやっぱり 東京とか本州で働かれてた時都市で働かれ てた時よりはやっぱり少し地方に移住する ことで給料は少なくなってしまうっていう 場面はあったんですねそうですね特にあの 勤めた1年目はやはりあの商用額とかも その勤めた機数とかに関定してくる部分が あって1年目は実際あの下がってしまって ですねうんそれであの奥さんが思ってた よりも下がっちゃってうん結構あの喧嘩し たりもしたんですけどはいはいただまあの だんだん年数重ねていくことに今ま6年目 なんですけどまある程度ま普通に生活
できる感じになっでうんはいて感じそう ですよねはいまお金はシビアな部分だとは 思うんですけどま逆に都会で暮らしていた より田舎で暮らすことで先ほどあの野菜の 酒をもらったりっていうで田舎ぐらしで よりお金のメリットを感じる部分ってあっ たりします かそうですねえっと特に夏場の食のところ ではお裾分けだとかあと安くお野菜を手に 入れられる機会っていうのが多くてですね あのそれは千葉に住んでた時にはなかった 経験であの地元でもたくさん野菜が取れて それがま道の駅に並んだりだとかまあのお 家で畑やってる人から取れたからあげる よってもらえたりだとかそういうのはあの すごく表示できてるなと思いますはいええ いいですね私もあまに移住してまだ2年も 経ってないんですけどちょっとずつ増えて きたかなっていうこう大きいかぼちゃを2 つとかもらったらもう12週間ぐらいこれ 持つなっていう毎日かぼちゃ生活で節約 できるなっていうのを感じますねうんうん あのあとお家とか家賃とか土地の問題と かってお金ではい田舎って意外と安いん ですかね私はあんまりわかんないんです けどうんあの家賃もぶっちゃけるんです けど今は4万円なんですかあなではいあの 千葉に行った時は最後は1dkの部屋で妻 と一緒に家賃多分8万円かま7万円か 8万円ぐらいだったと思うんですけどそっ からあの深川のまずアパートに住んだん ですけどそこが5万円ぐらいでええ今 4万円で1軒屋で暮らせているのでまあの 探せば結構はいタイミングにもよると思う んですけど安はいでくだせるお部屋はある かなっていうはいそうなんですね4万円で 1軒やとあんまり想像できないですねそう ですね来る前はそこまで安いのは想像して なくてあのまあの場所自体もちょっと街中 から車で5kmくらい離れたあの場所に あるのでま車の移動ってのは必須な場所に はあるんですけどただま暮らし自体は すごくこうなんて言うんですかのんびり 暮らせるというか あのと街中みたいにこうなんですかねこう あんまりこう人がたくさんいるような感じ じゃなくてああはいじゃ車通りもそんなに 激しくないようなところそうですそうです なんかこう道路にほとんど車来ることも あんまりないのでまそれに気をつけない はいえ遊べたりもするのかなっていう環境 ではありますはいいいですね理想な理想の 地方暮らしですねでも深川はすごくまあの 大きい街のイメージもあるんですけどそう いう場所があるんですねやっぱりあそう
ですねあの街自体もこう4兆が合併して できてる街になるのでま街中のエリアと それ以外のちょっとこうあのえ田舎の エリアというかですねあのこうそういった 暮らしができるようなエリアっていうのは あのあるって感じですはいなるほどやでも お家がそのそんだけ安かったら全然コスト 自体が固定費自体が下がるのでそこまで こう頑張って稼がないとってならなくても すっごい幸せに暮らせますよねそうですね そこのうんやっぱり固定費っていう部分が どうしてもこうあのなんて言うんか考え なきゃいけない部分だと思うんですけど そこがまある程度安く抑えられるっていう 部分とあとまそのなんて言うんですかね あのこれコストに見えない部分というか やっぱりこう伸び伸び らせるだとかなんかこう式のういをこう 感じながら生活できるみたいなあのうん なんて言うのかな自分の暮らし暮らし方に こう重きを置ける生活っていうのがなんか やっぱり都会とは一番違うところなのか なっていう風にうん確かにはい めちゃくちゃ素敵でしたじゃちょっと 暮らしの話で先ほどちょっと共有してた スライドで写真の説明を田中さんにして いただこうかなと思うんですけどどん暮を してるのかいうところでうん はいこのお写真は何のお写真ですかはい えっとうんとですね左側の写真がですね 隣町にチップ別町っていう町がありまして そこであのイベントがあって時にあの カメラマンの人がいたんで家族で撮って もらったっていう写真でですねはいああ めっちゃいい写真はいでこの真ん中と右側 のはい はいライジングサンロック フェスティバルっていうあのはいはいはい 石狩で毎年開催されてる音楽フェスがあり ましてあの僕と妻が実はあのその ライジングさん繋がりで知り合ったって いうのもあって ええそうなんですねはいなんかライジング ライジングが好きな人が集まる飲み会 みたいなのがあってそれで初めて知り合っ たんですよねうんでそういうのもあってま 毎年行ってて結構その移住のこうきっかけ の1つにあるぐらい結構自分たちが大事な 存在のフェスでえっとそこにあの子供も 一緒に連れてってあのまほとんど子供は 正直あのライブのステージとか興味なくて ですねなかたりっていう感じで大人がこう 1人だとか2人ついて子供と遊びつつ他の 人はまお酒飲んだりとかまライブた りってい感じで結構うん楽しくはい
か楽しそうですお子さんも一緒に行ったん ですねすごいそうなんか子供が遊べるよう なぐあるスペースとかもあって ええすごいそこは楽しそうにしてましたね あそうですねあ右上の写真もなんかすごい 楽しそうにペットボトル持ってます けどはいそうなんですねでもなんかこう 大人たちに囲まれる環境もすごくいいです よねなんかこう一緒にん子育てしてくれる じゃないですけど仲間たちと一緒に楽しめ るっていうのはそういいなと思いました うんうんそうですねなんかいろんな大人の 目がやっぱりあるのでうんうんうんそう ですよねはい安心しながら楽しめるかなっ ていうのうんありがとうござい ますあこれも素敵な写真ですねあこれは あのま子育ての写真ということでもさせて もらったんですけどああそうなんですね はい川は家園がすごいたくさんある街でし てああはいはいあのま夏場割り桜んぼ割り ができたりだとかうんあと冬はあごめなさ 秋口はりんごうんですねそこがあの街から すぐ近くに過園があるのであの車で気軽に 連れてってその場でもいで食べるっていう 経験がま子供のうちからでき るっていうのはあのすごくいいなって思っ てますうん確かに地元のもしるっていう ところですねそうですね地元で取れたもの がその場で食べれるっていうのがすごく こう喜びきいなていう風にははい思います はいそうですねこれはもうりんご丸かじり で行ったんですかあですねそでもいでで なんかやっぱり子供なので本当はあの赤い 美味しそうなの取って欲しいんですけど目 に入ったその場その目に入ってやつを取っ ちゃう結構まだちょっと青いなぐらいの 感じです書いてますはいいや素敵ですね 無邪気にはいこう地元のを楽しんでいる 感じがしますね果物大好きなんですねく 大好きですねうんえすごいいや確かにあの 真ん中の写真もすごい気になるんですけど 深川ってやっぱり雪が多い街っていう印象 なんですけどさっきの動画でも本当に 飛び込めるくらいの雪が家の前にツってた っていうあの動画ですよねはいはいそう ですねあのそうですね今週もですねすごい あの大行降った日があってそん時はもう 多分34cmくらい普通にツモって1日 ツモっとかいうような日もあったりまあの 多くは大体なんて言ですかねえとクブ ぐらいというかまあ5cmとかま10cm だとかそんなもんではい住む日もあるんし 全然降らない日とかももちろんあるんです けどまどかって振る時は本当に振りもです ねはいあの結構朝から除雪家の前の除雪
作業が大変だったりはするんですけどうま でもあの道路とかの除雪は結構綺麗にやっ てくれてるので車のはいあの問題なく移住 してきたばかりの人でもまななれるのは 結構早いのかなという風には思います なるほどなんか地方あるあるな気がします ねこう札幌市よりも都市よりもこう田舎の 地方の方が除雪が行き渡ってるというか うんうんすごいすふふってすぐ除雪入っ たりとかしますよねそうですね本当にうち の前はもうあの6時代にあの死の除雪が 入っていて結構はい出勤前にやってくれる のでそれは本当ありがたいなっていう風に はいうんそうですよねなので雪で雪につい てこう不安になって方とか住検討してる方 で多いと思うんですけど割と意外と私札幌 とその集をどっちも住んでみて札幌の方が 苦労したことが結構多いなって思ってて はいやまその地下鉄があったりとかJRが あったりっていう便利さはあるんですけど そこにたどり着くまでのバスが動いてない とかあのまず札幌市内のその駐車場がもう 雪がすごくてもう脱出ができないみたいな 状況が結構あってでもうん地方来たらその 除雪のスムーズさに驚きましたねうんうん うんうんあのあれですね住によっても結構 除雪が違っててアパートとかだとあの家賃 にその除雪費が含まれてて朝のうちにはい 駐車場周りの除雪をやってくれてるところ があったりだとかはいはい屋はあの先だと か車庫の前っていうのは自分で行かをし なきゃいけないんですけれどもうんもし それが大変であればあのお金を払えばこう 委託であの除雪業者さんが家の前の雪も除 排泄してくれるっていうサービスもあるの でええそうなんですねそっかそれはだいぶ 助かりますねうんそうですねま僕は今ん ところ自力で頑張ってます雪と楽しみ つつそうですねはいしてます最初移住先を 決める段階で その雪の不安とかはなかったですか やっぱり雪少ない街を選ぼうかなって思っ たりはしなかったですかあそうですねあの 僕はあまり心配はしてなくて逆に奥さんの 方が雪多いけど大丈夫なのみたい な私雪かきしないよみたいな感じで言われ たんですけどま実際でもやっぱり住んでみ たらなんとかなるものでうんちょっとま もし車庫から車が出せないような状況だっ たら朝ちょっと早く起きて あの雪を買ただとかそういったのでま 暮らせてはいるので今んところは特段問題 なくてはいやれてる感じですはいはいいや 意外と奥さんの気持ちはすごい分かるん ですけど私私も北海道出身でやっぱり道民
の方が土さこの方がやっぱ雪に対しての 抵抗感って意外とあってえあはいそうなん ですよね本州から移住してきた方とかは 意外と雪を楽しんで除雪してる方多いか なっていう印象ですはいはいはいうんはい ありがとうございますちょっとクラッシュ の話からまた仕事の話にちょっと戻って こう公務員のお仕事を探されててあの最後 のこのフェアのチラシを見て思ったんです けどちょっと後ほどご紹介していただき たいなっていうところではあるんですけど あの田中さんもこういうフェアに参加し つつ情報は収集していったっていう感じな んですかあそうですねあの千葉にいた時は 東京の移住フェアとかに参加してあの情報 収集してましたね実際あの深川のブースも そん時訪れ ての話を聞いてはいあなんか良さそうだ なっていうなんかはいうんってたっていう のもありましたはいやっぱり直接街の方と 話して選んでいくっていうことは大切そう ですよねそうですねしかも今あのこう他の 自治体さんでもそうですけどオンラインと かでまこの今回のセミナーもそうですけど あのいな情報知れるっていうのはすごく こう便利なのでまあの移住フに直接いて 直接話聞いたりだとかあとまオンラインで あのちょっとまず話聞いてみるっていうの うん情報収集のやり方としては全然ありな んかなっていう風にははいはいそうですよ ねはいうんうんありがとうございます参加 者の方から質問が来ていますのでちょっと はいと民間から公務員へ転職されたという ことでしたがゆりのない地域での公務員の 転職で大変だったことはありますかって いうことなんですけどいかがでしょうかま そうですねちょうん大変だったことが2つ あって1つがまずそのえっとま採用試験に 関することなんですけどはいあの絶対聞か れると思うのがなじゃなんでこの縁も ゆかりもないこの自体にしたのっていう うん面接の時ですねそういった質問絶対 来ると思ったのでまそこの対策というかま あのちゃんとこう思いをちゃんと伝え られるようにっていうのは割と考えてたか なっていうの とあとはそうですねあのま例えば複数会場 の試験複数自治態受けるってなった時に やはりその行って帰ってっていうのが結構 大変になるので白とかが必要になると思う んですよねあそこのまえっと宿泊場所の こう情報の収集だったりとかそういったの はちょっと自然に必要になるんでそこは ちょっとま大変というかま必要な作業って いうのがあったんですけどはいていう感じ
ですはいなるほどやっぱり面接時に街の ことをしっかり伝えないといけない場面が あるということですね町についてというか 街の思いについてあそうですねなぜそこに したかっていうのは必ず特にその外から来 た人だと聞かれると思うのでうんうんうん 何かしらそのはい準備はした記憶がはい うんうん田中さん複数時地帯受けたんです かえっと僕はそうですね2つ受けたのかな はいうんうんじゃあそれぞれの街でこう 対策対策をしてというかま素直な気持ちも ありつつ対策をしつつこう挑んだっていう 感じなんですねそうすねあのうんやっぱり 1番自分としてはやっぱりその北海道に 移住したいって思い自体は強かったので そこまずうんうんま押したていう部分と あと各自体のホームページに大体その街の ま特色というかどういう取り組みを行っ てるかっていうのがもう掲載されてはいる のでうんそれを掴んでじゃ自分の今あの 持ってる思いだとかできることに対して どうやってこう貢献できるかみたいな ところはちょっと考えつつなるほど喋って た気がはいしますはいああすごい勉強に なりますねける方はいありがとうござい ますはいご回答大丈夫でしょうか 質問していただいた方ありがとうござい ますあの随時気になる方いらっしゃったら 質問あのチャットに投げかけていただいて 大丈夫 ですはいありがとうございますあと1個 だけちょっとお伝えしておきたいなと思う のがまあの公務員公務員試験を受け公民に なるっていう選択肢を考えた時に結構あの 自治体によって採用する年齢というか上限 があのいたりするんですよねはいはい 例えば僕が受けた時深川は32歳まで受験 ができたりだとかうんもしかしたら他の 自治体だったらもっと上の年齢でもあの 受験が可能な場合があるのでちょっとあの 例えあの今日お話ここであのお聞き いただいてる方でちょっと公務に考えてで も年齢的にどうなんかなとかって思っても ちょっと調べてみたらもしかしたらあるか もしれないのでていうところはちょっと 伝えておきたいなと思います はいありがとうございますじゃ事前に自治 体のその募集ページとかを見れば分かる 情報ではあるあるということですよねうん そうですねはいはいじゃあ皆さんあの気に なる実態があれば是非チェックして いただければと思いますでは次に今回あの こちらのルームに来ていただいている北都 市さんの赤坂さんからあの北都市について のご紹介いただければと思いますよろしく
お願いし ますはい改めましそして北斗市役所企画家 の赤坂と申しますえ北海道移住を検討され てる皆さんにあの北斗市っていう私の街を ご紹介できればなと思っております よろしくお願いしますお願いしますえっと じゃあ早速ちょっと次のページに行って いただきまして はい先ほどもあのちょこっとと北都市の 場所の地図は出てたと思うんですけれども 北都市は北海道の本当に南の端っこの方に あるえ市町になってましてうんと北海道で 多分有名な町だと札幌旭川とかの他に函館 市っていう町がえなんとなく歴史の教化所 で見たりとか聞いたことある人も多いかと 思うんですけれどもその本当に真横に隣接 している町ですでうんと北斗はですね実は 20年ぐらい前に上磯町と大野町っていう 2つの街が合併してできた北海道の中で 1番新しい町になって ますで人口が大体4万ちょっと 4万5000いかないぐらいのえ規模間の 町になってまして うんと北海道の地方都市っていうザ地方 都市みたいな感じなんですけども漁村地区 があって漁業してる方がいたりえ畑が いっぱいあって農業してる方の他にうんと うちの町では工業地帯もあってえ製造業と か生産業で働いてる人がいてでえ ちょこっととした市地というか街がある そんな感じのえまちょうどいい感じの街に なっており ますでですねさっきあのお2人のお話聞い ててこう思ったのが北海道移住って雪 やっぱりこご心配される方もいると思うん ですけど北海道やっぱり広いので札幌と と深川と北斗で結構気候が違うと思うん ですよねうんで北斗というかま箱館含め 道南って結構雪が少ない地域であの昨日昨 あたりにバッと雪降ったんですけどそれ までずっと道路アスファルトが見えてる 状態で積雪がな雪道運転っていうあま感じ があまりしないような地でえま普段振って もくまでは行かないぐらいのただたまに 振ると本当に膝丈ぐらいになったりはする んですけども多分そういう時はきっと札幌 とかもっと北の方は雪すごい積もってるん だろうなっていう印象はありますそんな 感じでうんと北海道の中でもこう雪の少な さは感じられるようなま こう北海道移住のスタートじゃないです けどもあのちょっと不安な部分をカバーし つつ暮らせるような街かなと思ってますで ちょっと次のページにいただいてでこう 北東だけでなくて北海道の他の地域でも
あるあるだと思うんですけどやっぱ都会 から来てみると都会にあるような便利な 公共交通ってのはあんまりなくてうちの町 も鉄道とバスは走ってるんですけど走っ てるのであのなんとかなるといえばなんと かなるんですけどやっぱりこう北海道に 来ると車社会だよなっていうのはま知って おいていただかないといけない部分かなと 思っておりますあとはうんとこう街の中に ある学校小学校中学校はもちろん充実し てると思うんですけどもそこ以降の高校 大学ってなるとやっぱり隣町に行かなきゃ いけないとかうちですとそれこそ函館の 高校に通う子も多かったりですとかやっぱ 大学進学ってなると札幌まで行かなきゃ いけないとかうんそういうことは考えあの お子さんが育ってた後に考えなきゃいけ ない部分かなあと下2つに関してはあそう ですね私ずっと函館でえ生まれ育ってで 北都に公務員としてえ就職したんです けれどもま若者がま小中高校生ぐらいまで か楽しめるようなところはまあ都会に 比べるとちょっと少ないのかな大人の目線 でいくとまあなくてもなんとかなる部分 子供若い子たちからするとちょっと寂しい 街って感じたりするのもま北市には ちょっとあるかなとただその分ですね次の ページに行っていただいてやっぱり北海道 といえば豊かな自然があ町ですのであの 本当に市街地からちょこっとと行くだけで 山があって川があって海があってみたいな 自然は北海道どこでも感じれるかなとあと これもあの北海道全域で美味しい食材は やっぱり都会よりもこう手に入りやすく 先ほどあのお裾分けでもらったりとかいう 話もありましたけど地元の美味しい食材が こう手に入りやすい北海道の豊かな大地で 取れたものをこう簡単に味わえ るっていうのはやっぱり北海道の魅力な じゃないかなであと北都市に関して言えば ですね最初の地図にもあったんですけど あの北海道新幹線の執着駅が今のところ ありますので東京までも4時間ちょっとで 行けたりあと函館の空港までも車で30分 ぐらいで行けるのであの飛行機乗って しまえば1時間半とかね東京まで行けばい あとはあのフェリー乗り場があれですね 青森とをつぐフェリー乗り場があるので車 で本州までも2時間ぐらい2時間じゃない 4時間ぐらいで行けたりとかそういう アクセスの良さはあの北都市ならではの 魅力かなと思いましてお伝えさせて いただきますあとはこっから先きですね あの次のページ行ってもらって北斗の綺麗 な景色をこお見せしたいなとああ綺麗です
ねあの真ん中右側に見えるのが函館山でし てあの夜景で有名な函館山ですねその右の 本当にあそれですそれですそれが函館山 そっから本にきで北斗島で繋がっている ような街になってましてで次のページに 行っていただくとこ似たような景色なん ですけど市街地ですね海が本当に目の前に あってでえっとこの画面がっこっち側に 行くとどんどん畑が広がってるような そんな感じの街になってますこれは何です かそれはですねえっとセメント工場がそこ にありましてええうんと北斗あのセメント の材料が山から取れるんですよねはいはい そこでセメント工場がその橋の陸側のとこ にあってそこからセメント海に送ってで あの船で輸出してるみたいなええはいあ そうなんですねありがとうございますいえ いえご質問ありがとうございますはいで あとまその次のページがあの北都市綺麗な 桜が実は有名ですよっていうことでさの 写真それとその次のページ とのノセスティーとがいてこんな感じで こうま北海道の式おりおりの景色は北都で も同じように楽しめます桜もあれば次の ページ夏の景色でこれトラピスト修道員て いうあの観光地なんですけども緑が綺麗な 中にあの北海道奈ではあのソフトクリーム とかバターとか食べれるような感で次の ページがうんと秋はですねあの紅葉が もちろん綺麗でライトアップしたりとかえ そういうこともやってましてであ最後に次 のページでうんとうちの街の通ホッキーっ ていうのを見てもらいたいんですけどあの 後ろの雪の感じですね冬のなるほどこんな 感じですよっていうお伝えできればと思い ますはいでちょっと時間もあれだと思うん で次の次のページにちょっと行って いただいて北斗の金銭的な支援のお話を パパパッとえっとイメージだけお伝え できればと思いまして年あの子育て支援と して 生まれる前からお子さんが就職するまで 色々支援を行ってましてまず次のページで 生まれる前の不妊治療女性をしております えなのでこう結構これを目当てにえ移住 する方もいるっていう話を子育て担当から 聞いておりましてうんと旦那さんか奥さん どちらかが北斗市民であれば助成金が出る のでうんとまずお子さんができる前の女性 をしててその次のページがえっとお子さん できた後えっとお家をじゃ1軒や欲しいっ てなった時はうんと市に流通してる秋屋を 購入していただくとあの補助金出しますよ 通常買うだけでま大体50万最大で出るの に加えて子育て世帯だと30万円加算して
ますよっていう支援があり次のページに 行くとうんと今度小学生ですねえ第2試 以降は給食費がえ全額免除となっており ますので うんと家計に優しくなってるかなっていう のとその次のページが小学生の間うんと 学童ですねえ放課児童クラブがあの北都は 1000円で利用できますよとま自治体に よってはあの金額変わると思うんですけど もうちは1000円でえ利用できるように なっておりますそれから次のページが結構 見所だと思うんですけど高校生まで医療費 が全額免除になってますのであの 部活やって警まこ気兼ねなく病院にで治療 してもらえるよっていうところですねそれ から次のページがえっとさっきあの隣の 函館市に通学することも多いってお話して たんですけれどもそういった通学に関わる 定期権の購入補助もえっと出しております のであの北斗にいながらこう他の町に通 うっていうのあのお育てする分には結構 負担の軽減になるかな定期券とか本当に 買うと1月で1万ちょっととかするものが うんとそれが78000円で買えるように なったりとかするのであのある程度補助に はなってるかでお子さんが高校卒業して 大学に進学した後次のページですねじゃあ 北斗市に帰ってきたいよってなった時は うんと年齢制限40歳までっていう決まり はあるんですけどもうんと就職してから5 年間うん3年から5年間ですねちょっと うんとジャンル分けがあるんですけども 市内に住んでればえと小学金のしたりとか あと最後のページなんですけどもうんと 北斗市の認定事業書にえ就職したらパジ金 出しますよっていった感じで生まれてから 卒業するまで卒業した後もえ1本化して こう補助を出してますよっていうのが北都 ですごめんなさいあの北都伝えるのであの 女性の話はあまりできなかったので詳しく はホームページだったりとかを見て気に なるものがあれば遠慮なくお問い合わせ くださいすいません早口になってしまって 大変恐縮ですが以上となりますご清聴 ありがとうございましたすいません ありがとうございます急ぎであの時間に わせていただきありがとうございますはい 助かりましたあの皆さん気になる方はあの ホームページだったり企画家までお 問い合わせお願いし ますそれではここのグループは3番 オンリーワン教育環境ということで山本 さんのお話を中心にお伺いしていくことに なりますよろしくお願いしますお願いし ますはいそしてですね皆さんあのここの
コーナーはご質問どんどんしていただき たいなという風に思っておりますただ レコーディングしておりますのであの画面 をオンにしてしまうとまあのお名前ですと かえお顔とかが出てきてしまいますので もしあのそこまで顔とか出ちゃうと嫌なん だけど聞きたいことがあるという方は チャットの方にもう随時入れてって ください私が良いタイミングで拾っていき ますのでえ山本さん聞いて見たいこと どんどんどんどん拾っていっていただき たいと思いますそしてここからは浦幌町の 松田さんにもお越しいただいております よろしくお願いしますお願いしますあの 松田さんの方にもこうちょっと一緒にね 山本さんのお話も伺いながらあのコメント していっていただけたらと思ってますので よろしくお願いしますこちら11時半まで の予定ですではあの先ほどの続きという ところであの少し山本さんのお話詳しく 伺えたらなと思います画面共有していき ます ねはいこちら山本さんの改めての自己紹介 というところではいはいあのこここ追加で お話しいただくところとかありますか 先ほどのお話とか伺っててどうでしたかあ そうですねでもやっぱり皆さん北海道住ん でる方共通して魅力はだいぶ近いところも あるんだなと思いながら北海道1回住むと みんなさん離れないじゃないですかそ すごく感じましたうんそうですよね そして町っていうところで行くとここの グループはオンリーワンのうんうん育て 環境教育環境っていうところなんです けれども先ほどちらっとねあのここの早き 学園って いうあ町の学教育システムのところにかっ てきたいもしか入れたい子供たち入れたい みたいな思いでっていうお話もしてました けれどもその教育というところでお母さん 目線で見と感じてらっしゃることしですか そうですね私多分バリバリの教育ママって いうわけではないと思うんですどちらかと いうとゆ緩めだけどやっぱ子供がのこと 考えてあの生活も少しそわせていきたい なっていうタイプだと思うんですけどうん やっぱりどうでしょうねもうその重視する ものが人それぞれ違うと思うんですけど私 は先ほどお伝えしたようになんかこう 思い切って自然を感じてかけ回すて小さい 頃はま勉強はそこそこになんか自分の好き をとにかく 磨てだったっけって思い出した時の原体験 がこの街で育まれたらなという風には思っ ててそこがあ町はちょっと後ほどお伝え
するんですけどま学校教育と社会教育の 領事で充実してるのであの選んだというか ま一緒に自分も作ってるっていうところで はありますあのあの学校教育と社会教育の 違いっていうのがきっとピンとこないと 思うんでその違いもちょっとご紹介 いただいていいですそうですねあはい ありがとうございますよかったらあの私の スライドをちょっとおしていただけると皆 さんあの学校教育ってあの教育は受け てらっしゃると思うのでイメージつくと 思うんですけどあの右下にちょっと スライド持ってきましたこのオレンジ色の 部分がま学校ですね今あの子供園って書い てあるんですけどこれは幼稚園と保育園が 合体したものですでその上がえ学校なん ですけどあ町の場合はですねちょっと 珍しくて効率なんですけど小中一環なので 1年生から9年生っていう考え方でやって ますこちらが学校教育で社会教育ちょっと 聞きなれないと思うんですけどこう要は 学校の外側の学びなんですねでえっとあ町 で言うとあのあ教育プランという独自の 社会教育制度持ってまして各年代別になん でしょうね小さであれば自分の探求心を 育む授業をたくさんあの授業じゃないです ね遊ぶ場所をたくさん提供していたりもう 少し大きくなって小中学生になると だんだん挑戦に向かっていくんですけど 自分の こうきらりと光るあの好を見つけた子たち がそれをどうえスキルを身につけて実践に 落としていかかっていうのをチャレンジ できるような場所を用意してるっていう 感じでございますなので基本全部無料でと いうかお金はあのご費はかからずあのそう いった機会に飛び込んでこれ るっていうのが街の魅力かなって思って ますうんうんうんうんそうですよねあの私 もま東京時代に森の幼稚園っていうねあの 自然の中で子供たちを育んでいく森の幼稚 園っという取り組みをされている方のお話 を伺ったことがあるんですけどなんであの 自然の中で子供を育てるのがいいのかって いう話の中であの自然ってたくさん子供 たちに問いかけしてくれるんですよねって お話が印象に残ってますうん例えば都会の 中だとあのやっぱり人工物に囲まれてるの で想像がつくものなんですよね四角いもの とかま綺麗な丸いものとかもうなんかそう だよねっていうこう疑問を抱かせないあの 整ったものがま身の回りにあっでも自然の 中に行くとあの変な形のものとかあの 気持ち悪いものとか楽しいものとか いっぱいあってで子供たちがそれに出会っ
た時にま友達と一緒にえなんか変なものが あるどうするどうするで行く行かないを 決めるそして近づいてって触る触らないを 決めるうんで触ってつまんだ後にこれ匂い 嗅ぐかがないを 決めるで1個1個のその疑問とはあの なんて言うんですかねチャレンジ精神 みたいなものをするのがすごい自然の中に たくさんあるんだよねっていう話が印象に 残っててまさに自然の中であの子供たち 育てる良さその社会教育の部分になって くると思うんですけどそこが整えられて 素晴らしいことだなと思って今お話も伺っ てましたうんありがとうございます本当 まさにですよねあのこの左側の図は森を 切り開いてあのプレイパークみたいにし てる場所なんですけど町に2つくらいあの 1個は最近作ったんですけどま今もう 終わらないテパークなので作り続けるん ですけどうん火をつけたり子供が本当に音 で木切ったりしてるんですよなんかうん うんうんなんでもあのもちろん安全面は 確保するんですけど危ないのも含めて えっとちょっとの怪我だったら小さい怪我 を繰り返してくことは全然大丈夫大きな 怪我に繋がる前に自分がどこまでやあこれ ができることなのかっていうのを チャレンジさせてあげるような場所をあの 作ってるんですけど本当に不便とか不快 っていうものをあえて取り除かずにそこに 残しておくっていうのもすごく重要かなと 思ってましてあの全て人工物で固められて しまう場所ではなくって何かこう自分が こう改善していけるようなとかこうもっと 掘り進めて面白く作り替えていけるような 余白っていうのがたくさん残ってのが地域 の良さなのかなってお話聞き ながちょっと写真とかもあの紹介していき ましょうかはい はいちょっと私のお話だけじゃきっと時間 持たないと思うので皆さん是非あのお話し たいこととかはいすいませ んはい写真これあの馬さんさっきほどもう ちょっと共有したんですけど引っこ抜いて 大さんにあげに入ってるところですあと円 の中であのすごいいっぱい野菜育ててるん ですよねなんか自菜園みたいなのが たくさんあってそれをこう積んで食べてる んですけどなんか結構みんなあの身が 大きくなる前に積んで食べちゃうみたいで ハスカップとかすぐなくなっちゃうって 先生まし たすごい へえそうです ねあちょっと私の方の
1回ちょっと停止しつつ質問も来ている みたいなのでありがとうございはいここ 最近の移住者は何組ぐらいいますかって いうのと早学園に興味があって移住希望 ですはいあ嬉しいは移住者に対してどうし でしょうかうんうんうんうんみたいなのが 来てますねいや本当そうですよね移住の 組数で言うとちょっと分からないんです けどあの珍しくここ2年社会像なんです あの転入と転出の差で出していくんです けどえっとこの11月の時点でプラス 104名になっていてこれまでずっと町 ってマイナスだったんですけどまどの自治 体も普通過疎が住んでるのでマイナスにの 自体が多いんですけどアベラ町はこの2年 ですかね社会像を実現してい ますでチャレンジしてる方子育て世代とか が結構多くてあのなんかクラフトビール 作りたいんだとかカフェしたいんだとか そういった方々も増えてきてる印象です はいとはあの地元住民の人は移住者に対し てどうですか排た的なところとか大丈夫 ですかっていうお話が出てますね ありがとうございますここは結構本当に皆 さん完用性が高くって私もすごくだから こそあら町が好きなんだなって思える ところなんですけど こ本当に馴染分ですよね皆さんうんうんし あの移住者の方も増えてきてるのでなんか 気づいたらいつも あのイベントとかに移住者の方ポツポツ ポツポツこう現れて自然の形で繋がって 子供同士もすぐ仲良くなりますしなんか 今度うちでご飯吸んだけど来るみたいな輪 が広がっていくなっていうのは感じていて 皆さん住よくあの暮らしてらっしゃるん じゃないかなっていう印象です 割とこの排た的話って聞いたりするんです けど私の感触としては北海道は割とあの なんかウェルカムな雰囲気の街が多い気が していてでえっとこれやっぱりあの北海道 民そもそものルーツとして自分たちも外 から来てるからねっていう感覚があるん ですよねあと北海道民が良くも悪くもよく 言うのは北海道は歴史がないからさみたい なあの高か開拓あの1900年の開拓 みたいな街がほとんどなのであの本州の ように古く地主がいて家柄があってあの 先祖大様でみたいなのがないのであの割と オープンな感じしますねそしてあの やっぱり天金属の人たちも結構多い気がし ていてあの私も外から来てたんであの外 から来た人に優しくしますみたいななんか そんなあの雰囲気があるかなと思って ますそしてどんどん来てますねあの教育
制度を決めて日中している方が多い イメージですが子供を育てる親のご食行例 どんなのありますかありがとうございます そうですね先ほどお伝えした自分でなんか チャレンジしてみたいあそういった方を 受け入れる制度もあ町にあるのでその自分 で起業したいあ町でチャレンジしてみた いっていう方が多かったりあとはああの 大きな馬の系えっとノーザンフォース パークとかあのディープインパクトが 生まれ育だった街なのでそういった馬関連 の職業に疲れる方とかえっと近隣で大きな あの10万人ぐらいあの人口がいるような ところあの千歳とか苫小牧とかっていう 場所もすぐ20分圏内で行けるのでそう いったところにお勤めされるっていうのも 全然ありかなっていう風に思ってますあと アチ役場ももちろん選択肢に入ってくる からそうねねうんそうそうあの結構その 20分車で20分移動して出勤っていうの は割と普通ですよねそうですね ねすごい運転しますよねね苫小牧あの千歳 みたいなところの大きな町に仕事に行って であの子育てのためにア町に席は置いて 移住しますみたいな方も最近はね増えてる というそうね はいそしてあすごく行きたいけど賃貸が すぐ埋まってしまうと聞きましたうんいや そうなんですここは本当に申し訳ないとこ なんですけどちっと最近人気すぎてあの 賃貸がなかなか開かないんですなんです けどあの新しく賃貸を立てたりする補助金 も出てきていたりあの賃貸立つよみたいな 話とかあと子のあのお家の区画みたいなの も最近また新く売り出しましたみたいなの で街が公式で出してたりするので少しずつ あの枠はまた増えてくるんじゃないかなっ て思ってますただ実際あの小学校入学に 合わせて移住したいって方が結構視察にも 来てくださってるのでもし本当に考えて くださるんであれば役場とかにしっかり あのご相談して開いたらすぐに連絡 もらえるようなあのルートがあるのでそう いったとこに入ってもらうのがいいかなっ ていう風に思いました同会はあるんでし たっけあ町は今ないんじゃないですかねで もやろうとし 役そうですねああ町内にあるわけではなく て私もでもネットとかでは出てくるんです けど大東検託とか結構大きなところがあの アラも含めてあの見てるっていう感じです かね千歳とかにはあるのでそこが管理して たりするのかこれはねあの私もいろんな人 にやり方としてお勧めしてるんですけれど もあの一発で自分のあの求めている身体を
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あとはその高校大学の選択肢があの四角に たくさんあるので行きやすいとかあのそう いった機械格差みたいなものを気にされる 方のお話も伺ったりするんですよねでその 辺り山本さんとかどんな風にお考えだっ たりします かありがとうございますそいや本当難しい 問題ですよね最初のごといいたそのじゃあ 中学以降というか高校とか大学ってなった 時の進路のなんですけどそうですね まあ あのあ町出身の方々のお話とか結構聞い てると役場職員さんのお子さんとかあの いくつかこうせなん新学校って言われる ものは札幌とか苫小牧にあったりするので そういったところからあの自家から通われ てるって方が結構多い印象ですはいなので ま 北海道あ町とか北海道にいたからって新 学校に入れないとか学力が低いんじゃない かっていうそういうあの懸念されること 必要はそこまでないんじゃないかなって いう印象を思ってますそうですね実際あの やっぱ大学になると外に出たいっていう格 であればあの1人暮らしをしていって るっていう感じでうん結構あのあ町あの アスリートとかまそれこそ東大卒とか結構 分かっての20代の子結構多くて先日も 講演会で戻ってきてくれてたりするので うんあのどこに住んでいてもあのそういっ たとそこまで心配しなくてもいいのかなっ て思ってますし私自身はそこまで学力ま もちろん大事だなと思ってるんですけど その子と並走して個性があると思うので うんなんかあまりまだ今のとこそこまで しっかり考えてあげなきゃっていう自分が 用意するとでよりかはあの子供の地で 掴み取っていくものかなと思ってますうん うん近くにね苫小牧せっていうのがあっ たりま札幌っていうのも札幌からあはどれ ぐらいなんでしたっけ距えっとですね電車 で言うとあでも41時間はかかんないと 思うんですけど50分はかかっちゃうかな でも私普通に中学から1時間15分ぐらい かけて行ってたので年だと全然あのある 時間うんかないう風に思ってますうんうん そうですねただあのこれもなんか面白いく もあり思えば面白いし大変と思えば大変な ところですけどあのなかったら作るって いうその気持ちがすごい大事親側にも大切 かなと思っていてナロの場合ですとあのま 音楽教室バイオリンとかそういう現額器が できる教室みたいなのはなかったんです けれどもあの音楽が好きな人たちが結構い てこの本当に5年ぐらいはあの彼らが
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ております最初のスライドを年会しますで えウフ町について簡単にご説明しますと えっとと館内の帯広市と釧館内釧市の ちょうど中間ぐらいにあってま車で移動に しても距離にしてえ1時間程度の移動で それぞれ危機ができてま空港もそれぞれ釧 空港と帯広空港とあるのでえ非常に ちょっと移動の方に関してはアクセスし やすいのかなという風に思っています えっと農林水産業ってのは北海道どこでも え来てはいるんですけども本庁ね海も揃っ てるので農林水3ってことで全てがえ一応 整った街であるという風にそこはちょっと 自信を持っていいたいと思ってますで今 写真にの下の方で移ってる景観えこちらの 本部カ士っていうえ継承値にもなっている んですけど最近結構あのミュージシャンで あったりとかえ企業さんのえ プロモーションとかでも使われる機会が 多かったりしてえ非常に辺もえ好まれて いるところなかなと思っています次の スライドお願いし ますごめんなさいちょっと待ちください はいさこちらで共有させてください はいでえっとラフロスタイル教育っていう のが始まった時のはえ平成18年19年 からになるんですけども実はその時にま裏 包丁で起きてたことというのはまこの町に とってはま子供たちにとってま何もない つまらないなっていうようなそのような 印象を抱かせるようなえ街でありましたで え当然あの裏コロの良さ魅力を感じること が少なかったっていうこともま当時のその え町のえ財政状況だとかそういったことも ひっくるめて街自体もちょっと疲れもあっ たのもあって子供たちも非常にえ苦しい 思いをしてたのかなと思っていましたま そんなさ中にえ道立高校として唯一あった ほ高等学校が募集停止という風な機会にる ことでえより想あの大人たちも危感を持つ ようになったとこと出てきました次の スライドお願いし ますはいえそうした中でえっと校とが連携 していってえ子供たちにとってえ故郷の 誇りを持って欲しいという思いやえ地域 からするとラフロの魅力に気づいて欲しい なっていうところをお互い協力し合い ながらえ超9年間の中でえ子供たちの中に え思いを寝付かせるそういった取り組みが できないかということで発散したえ考え方 構想がほどスタイルっていうことになって ましてえ降え16年に渡って進めてきてる ところでありえ次のスライドお願いし ますはいラフロスタイルの取り組み級の ことでえこちらの方は9年間実際にどの
ような活動してるのかなっていうのを示し たのがこの絵になるんですけどもえ最初の 定学年の頃はですねえやはりちょっと自然 体験の方を中心に置きながらグラホの街の 魅力を引き継いてもらいま34年生になっ た実際にその農作物を育ててみたりとかえ 臨現場の方見学したりとかっていうことで 行きましてでえ56年生になってくると 実際のそのえ農家さんの家にえ日寝泊まり してえその家庭での過ごしを体験すること でえ学びを得るまたあの6年生になるとえ ヨフ町のPRということをえ町外の方々が 来られる場面え空港ですとか駅とかそう いった場所に行ってですね実際にPRする というような活動え中学校に上がってくる とさらに具体的になりますしてえ自分たち のえなりたい仕事の部分であったりこの町 にとってどういったことがあればえ魅力が もっとえ得られるだろうかっていうことを 考えていくえ機会を得るような時間を設け てえ中学3年生最終9年時には町に対して こういったことで活性化できませんかと いうような庭園を受けるというな流れの 取り組みが進められているという中身です え一連してこれはあの故郷学習という風に 位置づけてましてま学校の中での生活とま 総合的な学習の一環ですねということでえ 体型的にも取り組まれている部分であり ますえ次のスライドを願いし ますまそうしたことを受けることでえ子供 たちの中でもですねえいろんなえ気づきや 学びえ感じ方が出てきましてえ職や命の 大切さえ生産地に暮しことへの誇りそして え地域や地域の人大人たちへの信頼と尊敬 の心っていうのがえてきているということ でありますます次のページにきましてでえ こうした取り組みを通じましてえ子供たち は自分は故郷故郷の人たちに大切にされ てるというような感覚を認識してえ自己 肯定感自己有用感え故郷にも誇りを思える ようになってくるという風なことがえ毎年 え繰り返されてきてえ徐々に徐々にです けども根付いてきてるとことがえ形になっ て現れてきてるのかなと思っていますえ次 のスライドに行きましてでえっとその中学 3年生で行う活性化発表会という形では あるんですけども子供たち自身が考えた ことを大人たちに提案してもらいその大人 たちはその受けた提案をえどのような形に してえ繋いでいこうかってことを考えて いくことにも繋がっていくんですがそうし た9年間の集体制として行うこの内容が ですねえ実際にえ自分たちで考えていく 行動していくってことの自信にもつがって てまたあの高校になったらえウフ町を出て
いくんですがその後もオフロにえ残り続け たいなえ繋がり続けたいなと思う気持ちに も繋がっていくことにもなっているという ところです次のページきまし てでそのような取り組みを奮闘するという ことで大人がえ取り組みだ中身をですね このえフロスタイル教育の取り組みとは別 な街作りの取り組みにはなるんですが子供 の思い実現ワークショップっていうような 会議をえ定期的に設けてましてその中で 子供たちの提案こういう風に行かせない かってことで色々考え えできることから取り組んでいくという ことでこれまでも進めてきましてえ例えば その実戦例として次のページです がこないだあの1月28日のに開催された あのしこフェスという風なイベントなん ですけどもこちらの時にですねまあの特に 高齢になってるのがえ地域の大人の人たち がですねええ主催に行うえっとえイベント なんですけどもま雪山の中に実際に農作物 であったりとか解散物を埋め込んでそれを 子供たちにえ雪を掘るようにして穴ぐら から引っ張り出してきてえ出してきたもの をえ自分たちのものとしてえ手に入れる ことができるというようなえ宝探しという ようなことをやってえ毎年楽しんでもらっ たりとかしていますえこういったような 取り組みをですねえ地校家庭地域連携しだ からえ子供たちのえはみを行っていけると いうのが本庁のガフロスタイル教育のえ 実践の中みでなございます以上ですはい ありがとうございましたしっこフェスいい ですねしっこいって冷たいっていうねあの 北海道弁しこいから聞しこいですけどね いいですね山本さんどうですか今のご覧に なっていやすごい素晴らしいなと思いまし たこういう街の仕組みをやっぱ作ってる方 の思想とかかそういうとこに触れに行く ことがやっぱ教育移住を考えてる方は すごく重要な気がしましたああ確かに確か に本当にそうですね あのもちろん学校としてえっとま主体な 教育とかそういったものをに取り組んでる 学校もあの道内にはいくつかあるんですよ ね今回ごご紹介してないんですけれども できてないんですけどでそういう学校に 目がけていくっていうのもそうですけれど もやっぱり小さな町なので野村さんも 先ほどお話ししてましたけどこう街全体で そこに住んでる大人全体でそのみんなで 子育てするっていう感覚もあってやっぱり あのお試し移住とかそういう体験もも それぞれ自治体用意してますので行ってみ てであのその現場を見てみてあのお話を聞
くっていうのとても大事ですよね何かもし 皆さんの中でもご質あったらあのまだ チャットあと3分ぐらいありますの で も本当にあのま今ブーカの時代とか言われ ていてこう不実性が高いこれから何が 起きるかわからないっていう世の中を子供 たちは生きていくことになってあの私たち がこれまであの生きてきた時代とは全く自 違う時代を生きていく中でこういうなんか あの自分で考えて自分で動いていく力本当 に大事だなという風にに思いましたあお あのご質問来ていますね地震台風どうです かということでさアビラはどうですか アビラ町はですね2018年かあの ちょっと大きな自信あったですねイブ東部 地震っていうでそっからまそのきっかけが あって学校ができたっていうのもあるん ですけどその後最近はでもあんまり良信と かそこまでないですかねうんうん大きな気 になる大きな自信はないですただま街とし て震災を経験してるのでしっかりそこに 対して向き合う姿勢っていうのはあの震災 以降より強くなったと思ってます風はま 関係ない風はあんまりないですかね北海道 ってまそんな感じないですよねどうなん だろめちゃくちゃ雨降るみたいな感じです かね長が出るとそうですね浦風は新風その 災害周りどうですかあはいえっと震に関し てはま大体20年に回のヒントなんです けどま前回平成15年特と置き地震って いうのが起きててまち近々起きても おかしくないのかなってのは言われてはい ますであと台風の方もですねえ最近の傾向 だとあの途中ま津軽海峡を超えたぐらいで 本体低期圧に変るってことがあったりして まどっちかっていうと台風があまり近づい てくることは少ないかなっていう気はし ますねはいそうですね北海道全域台風の 被害っていうのはそんなにないですかね 自信もあのそんなに沖縄あのね過去には ありましたけれどもあていう感じですかね どちらかというと冬の方があれかもしれ ないですねあでも南の方はウフあは あんまり関係ないかな雪でなんか止まる みたいなのとか は雪少ないと思だと思います北海道の中で はね裏そうですね裏はい海側の方って比較 的多分少ないと思うんですよね入り口の方 はすごいじゃんじゃん降るっていう イメージは大きいんですけどねなので 北海道一言で言っても本当に雪の量なかも 様々なのであ花粉症 問題下の方はあの杉花粉はないですね白樺 花粉になってますが皆さんのところはどう
ですかうん逆にあれですよね花粉等身で 花粉症の人こっち来たらピタッと収まるん でいいかもしれないですそうなですねね あのそうだと思いますあ23分あえっと もうちょっと時間あるそうですはいあり ます今慌てて戻んなきゃみたいな話を気 盛り上がっ てるそうですねあのそうそうあの先ほど雪 の話ですけどあのま札幌からちょっと上の 方に登っていく内陸部の方はこう雪の被害 みたいなのあったりするんですけどそれも ここ数年慣れてきた感じはあってあのま 早めににお休みするとか不用不及の外出 やめてくださいみたいなのは東京とか都心 でもあの台風来る時にあるようなものは 結構しているのであの是非それぞれの地域 の特性あの行ってみて調べてもらえると いいかなという風に思いますと言ってる間 にちょうどあのご案内が来ましたのでえ 山本さん松田さんありがとうございました そしてご質問いただいた皆さんも ありがとうございましたブレイクルームを 退出を押してえメインルームに戻って くださいありがとうございましたござまし た皆さんいかがでしたかねそれぞれの ループ の面白いお話聞けましたでしょう かねあもしちょっとよかったら軽くあの ファシリテーターの皆さん少しあのどんな お話あったか共有していきましょうか一言 簡単でいいんですけども私あの3番の オンリーワン教育のところにおりました けれどもあのやっぱりこうあ町の教育 そして浦幌町の教育というお話を来てあの お話しておりましたま子供まあの子供の頃 にこういろんなこう地域の経験地元でえ 動いてく自然の中で動いていく経験そして 街のことを考える経験っていうのが子供 たちの教育にとってとてもいいあの影響が あるよねっていうお話そして後半の方で 少し出ていてそうだなと思ったのはあの 教育のあの環境っていうとその学校の話と かだけではなくそこの地域の大人たちが どんな風にこう教育に関わっているのか それは自治体街の動きだったりあのそれ 以外の親子さんだったりなんかそういう 部分も知ってえおけるともいいねっていう 話が出てましたリカさんいかがでしたか川 さんはお金仕事のグループでしたはい 私たちのグループはそうですねお金仕事に ついてあのシビアなお金の面を田中さんに お聞きしながらっていうところだったん ですけれどもま地方公務員というところ サラリーマンから地方公務員っていう ところでえっと田中さんがここう転職をさ
れた流れだったりっていうま試験があって まいろんな規定がありつつもこう試験勉強 してえっと就職されてえっとなんてですか ねやっぱりコスト面では本州で働いてた よりも少なくなってはしまいますけどま 地方に暮らすことでえっと固定費のコスト も下がっていて暮らしやすくなってるより ゆったりとした暮らしができるようになっ たっていうあの地方暮らしの良い面を聞か せていただきましたはいあと北斗市さんの 方ではあのお金の面で補助金がすごくあの 手厚いサポートがあるっていうお話を聞か せていただいてすごく時間短かったんです けど丁寧にご紹介いただいてありがとう ございましたはいそんな感じでお金の話を させていただきましたあり結構自治体に よってその子供向けのあの補助金周りは 用意があったりするので是非考え てらっしゃる方調べてみるといいですね あの私たちのグループの中でもあの少し 住まいの話賃貸の話みたいなすぐおいち 埋まっちゃう問題みたいな話もちょっと出 たりしておりましたでは平田さんのところ のびのび子育ていかがでしたでしょうか はいここはちょっと30分短すぎますよね もうあの野村さんのパワーワードがすご すぎて私は実際にもっと聞きたかったこと たくさんあるんですけど聞ききれずあの中 で出てきて面白かったのがあのとりあえず トムラウシは敵地レベルは5級という なんか最大級らしいんですねなんかかそう いう急投球があるらしくてあの黒井さん びっくりせすぎてイヤホン落ち るっていま号給ってすごいなっていうま 号給最上級の僻地でま40kmをさっきね 前半でも言ってたと思うんですけど 40kmも離れたところにしかファミあの コンビニがないとそれでもすごく逆に言う となので本当にお味噌貸してとか今日の朝 はおにぎりのご飯を食べ切ってしまった 朝ご飯で隣におにぎりを借りに行くって いう借りに行くってもらいに行くっていう なんかそういう生活をしていらっしゃる っていうのがなんか街がみでえ子供を育て てるみたいなこともあの話の中から感じ られたのがすごくいいなと思いましただ 高町もえすごく先ほど言ってたこう子供 子育てに対する保証とかがすごく手厚いな と思ったりちょっと途中でスライドを一生 懸命こうお話ししていただいてるのに止め ちゃったのがこう3LDKだっけの家が 2万ぐらいみたいなうんちょっと待って みたいなその値段で借りれるのっていう もう都内の金額だったら何10万でしょっ ていう大きさが本当に丸1個どころかの
値段で借りれるやっぱその分余裕を持った 生活だったりなんかアセしないで生きて いけるのかなっていうのを感じたのびのび 子育てのブレイクアウトルームの中身でし たはいすごく楽しかったですはい ありがとうございます本当にこう一緒にね 街全体で子育てするみたいなキーワードは あのきっと全体で出ていたんだろうなと 思っていてで子供っていうのもそうなん ですけど大人もそれを一緒にやることで 楽しむっていうあのマインドが大事かなと いう風に思います東京とか都会のように何 でも揃ってるわけではないので揃ってな いっていうのではなくてあないんだじゃあ 作る一緒に作るっていう関係性とあの思い パワーみたいなこれが楽しめ るっていうのがキーワードだななんていう ことも全体通して思ったりしました では最後なんですけれどもこう登壇して いただいたお3方から少しメッセージ いただきたいと思いますま子育てと移住に 興味のある参加者の皆さんに向けたあ メッセージということで野村さんお願い できますでしょう かはいあの今日は本当にこんな機会 いただきましてありがとうございました私 もあの北海道に住んでみたいなってなんか ふと思ったのがきっかけででそれからあの どんなプロセスを得てあの実際にあの 引っ越しするまでどどこど何から始めて いいんだろうっていうのが色々あってなん かあの大阪である移住フェアに足を運ん だりだとかなんだかんだ調べてみたんです けどももう本当もうひらめきというかもう 行きたい行きたいな住みたいなと思ってん だらもう行けばいいじゃないか何を何を私 を止めてるのかなって思ったらもう本当に 別に何にもなかったっていうま引っ越しも 移住もなな変わらないよねみたいな感じで もう国内なんだしもう日本語通じるしまね あの行けばいいじゃないかっていう ステップでもう本当一歩踏み出したって いうだけですでま一応家族もいたのに あのそれもあの深く考えない私がもう ちょっと本当にまあの家族には申し訳ない じゃないですけども聞いてみたら家族 みんなが楽しいっていう状況で今本当に あの毎日楽しく暮らしてますのであの色々 迷われる方もいると思いますがあの私 みたいな あの感じでももう来れちゃいましたよって しかも何年も楽しくやってますよっていう の見ていただいてちょっと歩踏み出して 見るのもいいんじゃないかなと思ってい ます今日はありがとうございましたはい
ありがとうございますこれ結構この3回 オンラインセミナーやっていて多くの方が 言うんですけども割とそこまで準備しない できちゃってますっていう方が結構多くて あのなんかふわっといきなりある日行きた いって思ったみたいな形であの来てね来て みてから色々知る調べるでまもちろんね 事前に調べたりすることももちろんいくつ かあったと思いますけもでもそれでもこう 地域の人とか周りの人たちがあの受け止め てくれそれがあの北海道の場合そんなに ウェットな感じではなくその都会の人が気 にしているご近所の目が気になるとかご 近所付き合大変という感じではなくこう 程よい距離感で関わってきてくれるって いうのがなんかこう北海道の特性の1つだ ななんていう風に思ってます困ってたら手 を差し伸べてくれる人がたくさんいるでも あのいやもうここは1人で過ごしたいんで すと思ったらちょっと1歩引いて関係性を 作ってくれるなんかこれが北海道人の特徴 かなと思っていてなので皆さんもちょっと 行きたいなと思ったらそんなに恐れずに あの来てみるといいかななんていうことを あの今改めて村さんのお話聞いてて思い ました田中さんいかがですか メッセージはいえっと本日ありがとう ございました移住して今年で6年目になる んですけれどもえっとやっぱ都会いいよな と思う場面がある反面やっぱでも今の 暮らしめっちゃいいなっていうのは結構 思う場面が多いなって思ってますであの 仕事について今回ちょっとお話しさせて いただいたんですがともちろんあの公務員 っていうのも1つの選択肢として考えて いただけたらま同業としてはすごく嬉しい んですけど今それこそテレワークで いろんな会社が東京にオフィス構えながら 北海道で働くみたいな働き方も多分できる と思うのでまいろんな選択肢があると思う のでまあのちょっと色々気軽に調べてみて いただければなと思います以上ですはい ありがとうございますシビアなお金の話が あったということですがあの本当にあの中 には移住されてる方の中にはもう移住し たいということでそれまでテレワークの 仕組みが会社になかったんだけれどもそれ を会社の上層部にお願いをしてそしてあの 私が第1弾で北海道にしてきましたという 方もねいらっしゃったりしますはいでは 山本さんもお願いしますはい今日は ありがとうございましたなんか改めてお話 し ながら結構その住とか考えてるま私とか みたいなタイプって自分が納得しないと
多分動けないんだろう動けないなって 改めて自分自身思ったんですねで私が意を 決意できたのはやっぱりその父の人たちの 話を結構取材仕事経由だったんですけど 色々じっくり聞けてわめちゃめちゃこの人 の元でなんか自分もこう暮らしてみたいし 子供預けてみたいとかそういうとこで感化 されて動いたっていうのがきっかけだった ので是非皆さんあのお忙しいと思うんです けどこういったイベントオンラインで たくさん開催されてるので参加してなんか こう引っかかったものがあったら次の一歩 個別で連絡取ってみるとかに進んで もらえるとどんどんその街の特性とかその システムを作ってる方の考え方価値観 みたいなのがわか見えてくるんじゃないか なって思いました是非あの納得いく選択が できたらなと思っておりますはい ありがとうございましたございますまさに 今日聞いた自治体のホームページ調べて みるみたいなところからかもしれないです ねはいではあの最後に平田さん全体を見て くださっていてえご感想お願いいたします ありがとうございますもう今日は最高に 楽しかったですね時間が足りないですえ私 やっぱこれ聞きたかったのが自分の子供を 育ててるうちこまさにこう当事者の時に 聞けたらより良かったなっていうことを すごく感じていて私は特に野村さんのの その行動力私が子供ちっちゃかった時私の 子供が小さかった時にはなかったので すごく羨ましいなって思いましたはい是非 これをきっかけに1人でも多くの方が 北海道に移住してくれたら嬉しいなと思い ますはい以上ですはいありがとうござい ましたえっとでは全体ということであの私 も本当に楽しくてですねやっぱりその子供 を連れてもしくは子育てを視野にながら 移住をするというのを考えた時に人筋縄で はいかないところあるなと思っていて それぞれ皆さんのご興味関心不安っていう ところに寄り添ったこのおさ方のグループ の中に入っておさ方の話聞いていただけて たら嬉しいなという風に思ってますでも もう一方であのやっぱり一歩踏み出さない と前に進まないっていうあのしごく 当たり前のメッセージがこの3人の皆さん から出ていたなと思っていてで子供のこと ももちろんそうですけれどもこう自分の 人生みたいなものを考えた時にどうやって 一歩踏み出すのかまずは調べてみるとかま そういうところから是非進めていって いただきたいと改めて思っており ますではあのこのdoforザ フューチャーいつかを今に子育てセミナー
本日第3回目えオンラインセミナーでした けれどもここで終了させていただきたいと 思います ねでえっと今後あの働くセミナーに関して もうあの漁業農業林業全てあの終了して おりますしこの今回のセミナーに関しても ですけれどもアーカイブ動画視聴できる ように現在準備しておりますので引き続き ホームページとご確認いただけたら嬉しい ですで冒頭にもお話ししましたけども2月 9日金曜日と10日土曜日表で対面式こう リアルにねお会いできる交流会行います えっとここからはですね山本裕子さんあの 実際に東日の方ですけれどもねあの来て いただきますそして広田さんも10日の方 にあの来ていただきます今あの出ている ところですねサンサラボフューチャーと いうところで午後を行いますえっと ちょっとお子さんが遊べるようなスペース もご用意する予定ですので是非ご子さん いらっしゃる方はご家族であの遊びに気 がてら来ていただければと思いますあの 本当にねなんか気軽な感じであのセミナー に行くぞっていう形でではなくてもあの 気軽な感じで来ていただきたいと思って おりますそしてあのこの日はダめていう方 2月9日その前日ですね夜ホットラックス 同じくあの東京駅周辺ですけれどもこちら の方で働くというキーワードでもし皆さん の中で一次産業っていうものに興味を持ち ながら移住したいなという方いらっしゃっ たら農業漁業林業というこう3つのキー ワードで実際に働いていらっしゃる方お 呼びしてお話を伺いますので是非こちらの 方にご参加いただければという風に思って おりますであの今回この9日10日両方 ともですねあのいろんな北海道から私たち 含めスタッフでお伺いしてそしてえ質問1 つでもね多く答えられるようにという風に 思っておりますので是非ご知意ください私 も駆けつけてま移住検討している方にとっ てサポートになるような背中を押すような 情報提供できたらという風に思っており ますでは最後になりますが本日dofor ザフーいつかを今に第3回子育てセミナー にご参加いただきそして質問なんかもね 積極的にしていただいて本当にありがとう ございましたま参加された方がね今後 北海道への移住に対して一歩でも早くあの でも力強く小さなね踏み出せるように 私たちも期待しており ますそして来週お会いできることを楽しみ にしておりますので90ですねわけで今回 は終了したいと思います土曜日の午前中お 休みの間お休みの貴重なお時間いただき
まして本当にありがとうございましたまた あよろしくお願いいたしますお会いできる ことを楽しみにしており ますではあの 順体質の部分から退出してくださって結構 ですありがとうございまし た
【チャプター】
※50:34から、各ブレイクアウトルームに分かれます。アーカイブ動画では、いずれのルームも視聴することが可能です。
00:57 はじめに
05:10 ファシリテーター・登壇者紹介
16:11 トークセッション
44:43 ブレイクアウトルームの説明
50:34 ≪ブレイクアウトルーム①≫
1:28:37 ≪ブレイクアウトルーム②≫
2:04:11 ≪ブレイクアウトルーム③≫
2:40:55 各ルームのサマリー
2:46:19 おわりに
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リアルな北海道を伝える移住プロジェクト ≪DO FOR THE FUTURE~いつかをいまに~≫
移住を検討したときに「子ども」のことを考えると、どうしても移住へのハードルが高くなってしまいます。
そんなときにどの情報で移住を決意したのか、どういうキーワードで移住について検索したかなど、「北海道移住×子育て」について、先輩移住者たちからお話を聞くことができるオンラインセミナーを全三回でお届けします。
最終回となる今回は、【何を決め手に移住した?その決め手、どうやって決めた?】をテーマに、先輩移住者に移住時のハウツーを詳しくお伺いしました。
👇こんな方におすすめ!
■移住を検討したときにどう調べたらいいかわからない
■移住を決断した理由が知りたい
■移住を検討しているけど、子どものことを考えると腰が重い
■移住した後のことも詳しく聞きたい
【イベント詳細】
♦テーマ
何を決め手に移住した?その決め手、どうやって決めた?
♦開催日時
2024年2月3日(土)10:00~11:40
♦開催場所
オンライン(Zoom)
♦ゲスト:
〇登壇者①
野村絵里/ 2019年、山村留学で大阪から新得町トムラウシへ/One Fine Day 代表(新得町在住)
〇登壇者②
田中優伍/もっと北海道で暮らしたい!という勢いのまま転職し、2018年、千葉から深川市に移住。深川市役所職員(深川市在住)
〇登壇者③
山本裕子/東京→大分→北海道と3拠点を経て、現在は北海道安平町にてシティプロモーション事業に従事(安平町在住)
〇ファシリテーター
平田瑞穂/The 360合同会社
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