八頭町presentsばんばひろふみ春から春へぶらり旅

ラジオ関西特別番組安町プレゼンツバンバ ひふ春から春へぶらり 旅この番組は今月3月17日にバンバひふ さんが鳥取県や町を訪れ若狭鉄道に乗車し たりおいしいものを食べたり観光スポット をぶらりと訪れて散策し八頭町の様々な 魅力を探ってきましたではその様子をお 楽しみ くださいこの番組は鳥取県安町の協力でお 送りしますえ僕は今ですねJR工駅に到着 いたしましてえここは鳥取県安町という ところですが神戸から2時間ちょっとのね え列車の旅でしたけどあのまこちらへやっ てきて本当にこう空気が全然違うなって おいしいなっっていうのを感じますねえ さて今日はここでですね1日八頭町を ゆっくりぶらりといろんなところを散策し てですね皆さんに八頭町の魅力をお届けし たいと思っておりますあのこの八頭町は僕 にとっても非常にま思い出の深いね場所で ま今から乗りますけども若狭鉄道の歌を ですですねえ作ってえここでライブもさし ていただいた非常に懐かしい場所です あ1人横にいらっしゃいますちょっと紹介 しましょうねえ安町の町長はいえヤ町長の 吉田ですマさんどうもゴブ沙汰ですゴブ 番組にもねしていだきまして今日はあの 関西からおいでいただきましてありがとう ございますえ今日1日是非はいよろしくお 願いいます楽しみにしておりますはい ありがとうございますえただいま私は若狭 鉄道にねえ乗りまして今から若狭駅まで 観光列車でえ向かいますが今これ乗ってる のがですねえワインレッドねま赤色した 車両1両の車両なんですけどこの色はあの 安町の特産品の工花ごねえこれを表して いるそうでございますけどえそういえば これ以前えいだきましたね美味しい柿で ございましたけどもえっとまこのヤズ レッドコンセプトに元気の象徴真の赤と いうのをイメージしているということです が景色を見ながら色々話を聞いていきたい と思うんですがまずえこのこれ今対面の 椅子なんですけどね僕の向いにえ腰かけて いただいてんのを彼女を紹介いたし ましょうね安町の観光協会の山田梨恵さん はいえ八城観光協会山田ですよろしくお 願いしますよろしくお願いします山田さん はこの地元のご出身ですかはい安町出身 ですずっと生まれた時からえっと大学で ちょっと県外に出てましたけどはいそれ から戻ってずっとやちゃうですねこのま 界隈の魅力て自分でなんとうと思います えっとやっぱりですね1番は自然豊かな ところだと思いますまどこにいてもあの

自然を感じることができると思いますそう ですよねまた桜には実はちょっと早くて あと2週間ぐらいしたらこれがおしてる時 はねすごい綺麗ですよね綺麗ですねこの 若狭鉄道沿線いろんなところで桜を見る ことができますうんはいあのあとはあの この若狭鉄道が走っているうフィルムがね あの映像がありますけれども本当にこう その沿線の景色っていうのは綺麗ですね 綺麗ですね桜とこの列車の観光列車が すごく合いますねねあとま式それぞれこう 魅力がありますよねありますね桜であっ たり新緑の季節だあったり秋にはかきが 遠星に広がるのでオレンジ色の列車あ景色 ととても合いますねはああのあれですか この鉄道は利用されてるんですか日常生活 あそうですね通常あの運行されてますね ああなるほどね あの食べもていうとどういうなんが 美味しいんですかねここえっとねこの 先ほど言われたこの列車の色のこっち風に なった高花ごしガキはですねえっと日本一 のうん日本一の甘牡として有名ですので 凍土が20°以上あることではい有名です ねとってもおいしいですあ 他にありますかそうですねとかそうですね フツ有名ですね梨かきブドりんご有名です ねなるほどねはいうん今日はあの案内して もらえるんですよねそうですねあの先ほど フツ有名って言ったんですけどもフツが 変える道の駅八島がはい沿線場では ちょうど作のうんえ木あのいっぱいあって 桜のスポットにもなってますしお客様が いっぱい来られるスポットですねフルーツ を買いにうんなるほどもうあとその桜の 時期とかはすごい人が来すごい人ですね ああなるほどねうんこれえっと20分 えっとね30分で若狭駅に到着しますねあ 若狭駅あそっかそこが終点はい終点ですね なるほどはいここが始発ですか神が始発で 始発ですねえ若さがはい到着になります 30分ぐらい30分の旅だということです がその間にこう周りの景色がねどんどん 移り変わっていってはいそうですねはい僕 あのここまで長い距離飲んの初めてああ そうな一駅は乗ったことあはいでなんか 楽しみにしておりますはいそうですね遠征 もすごい自然豊かなのが感じていただける と思いますうん今日はどこへ連れて もらえるんですかねえっとそうですね えっと林公園って言いまして国内 種類ぐたくしてる林の公園ではいあとは その園内にちょうどミニSL博物館という ものがありまして実際のSLをっと縮小し たスケールうんになったミニSLが

いっぱい並んでいる博物館にあそうなん ですかえミニSLもはい乗れたりするそう ですね土日祝日限定で実際に石炭を使って あ走らせているもに あ面白そうですねはい動きましたね動き ましたあ蝶々が手を振っていただいており [音楽] ますいいですね動くとね またもう早くも綺麗な山が雪がまだ残って ますあそうですねまだ残ってますであの 風車が見えるところがあると思うんです けどあちらにあそこがあの町側は中山って いいまして昔ですねあの安町にも白戸伝説 というものがありましてうんえっと天 テラス大御神があちらの山に降臨されてあ そうえどこかですねあの仮宮をさ立てる とこを探してたところどこからともなく 白いウサギがですねひょって現れてこちら ですてその天照神の裾を加えて道案内した という伝説が残ってるんですけどえその 伝説が書かれているのが上皇寺演技って いうのに残ってるんですけども今日言って いただく青竜寺さんはその上皇寺演技を 見ることができますすごい歴史はいそう ですねそうですよねあいきなり次の駅に 着きましたねはいやず高校前高校はい あちらが高校ですねはいああここへ通った んですかそう ですこ驚愕ですか驚愕です今はい立 です1日まずっと山田さんがついて いただいてえ生かしてもらいますんで よろしくお願いしますよろしくお願いし ますええ今また走っておりますけれどえ実 は盛り上げたいというのがございましてね えその盛り上げ隊のメンバーの女性がえ4 名え僕の椅子の周りを取り囲んでいただい ておりますがあ紹介したいとまずあどうぞ はいえ盛り上げ隊の本田ですえっと大体 仲間は10人前後で大体活動してます けれどもみんなで頑張っております よろしくお願いいたしますはいよろしくお 願いしますそしてその本田さんの横が田中 と言います田中さんはい主に踊りを担当し ております1番前から頑張って踊っており ます踊何かそういう踊りがあるですか温度 とかあの特に決まった踊りはないんです けどなんかのイベントで盛り上げたいで踊 うんいうになったら1番前で一生懸命笑顔 で踊っておりますその田中さんの横はい 中島と申します中島さんどうですか中島 さんはあなんか外で手を振っていただいて ああこ盛り上げたいの方ですかねいや違い ます地元の方ですそれでえ中島さん失礼し ましたえ中島さんはどういうことをやっ てるんですかああの盛り上げ隊の盛り上げ

に 盛り上げ太陽盛り上げ盛り上げに ちょくちょくはいなる時々そうですかでえ 僕の横があ福本さんはいえ福本さんはどう やっえっと主にあの後方担当でSNSだと かあとは若鉄よりというような機関誌を 作ってます関ああ若鉄だよりはい ああまずあの本田さんこれどうしてその 盛り上げたいにあ入ろうと思最初はあの みんなで手を振ろうて言って列車が通っ たらもう手を振ってたんですで手を振ると 同時にあの沿線のあのなんて言うの清掃 清掃活動とかあの私たち以外じゃなくて各 駅にあの守る会っていうのがもうあるん ですかあるんです小のある駅の何個 ある4つ5つあると思います4ついつは あってもう皆さん自主的に本当に花を植え てくださったりとか草明かりをしたりとか でもなんかこう若狭鉄道はすごい恵まれて ますよねああなんかねやっぱしラブラブが すごく強くてねえでも地域の人には本当に こう支えられてはいということでこれ どんどん進んでこれどの辺まで来てるん ですかね今徳丸の近くまで来てあはい えっとさっき八島駅を通過しまして徳丸駅 に向かってます徳丸駅しかしこうなんか のどかですねはい え盛り上げさんあのこれからもねもう本当 に大いに盛り上げていただきたいと思い ます頑張ってくださいありがとうござい ありがとうございまし たはい若狭駅に着きましてねあの令和元年 にリニューアルなさったそうでこうなんか レトロ感を残しながらこうそのままね綺麗 になっててで僕ここでですねあのえっと 新しい電車ができた時にここでホームで 歌いましたはいこののホームで歌ってえ 電車に乗って去って行ったというえすごい 思い出深い場所でございますがあさそれで はあのちょっとね色々また説明して いただくんでご紹介お二方紹介しますまず 自己紹介のよろしくお願いしはいさん こんにちはこんにちはえ田鉄の専務して おりますやですえ今日はようこそお世話に なり若狭駅に置いていただきましたお世話 になりますけどよろしくお願いします よろしくこんにちはこんにちはえ若狭鉄道 の鉄道部長しております渡辺と申します 本日はどうもありがとうございます よろしくお願いしますよろしこの後あのお 昼ご飯でも食べながらゆっくりお話を伺い たいと思います え駅前にあります山根屋さんにやって まいりまして今僕の前に料理が出ており ますが名物のサバチラシ寿司えこれを

いただきたいと思いますがえこれは焼き サバが入ったチラシですねちょっと一口 行きます ねあの焼き砂のですねこの香ばしさとあの 焼き砂のこサバの油がもう絶妙に混ざって 美味しいですけどこれを食べながらえ色々 お話を伺行っていきましょうね専務山専務 まずよろしくお願いしますはいよろしくお 願いしますこれおいしいですね美味しい ですかうん美味しいえこれサバは名物なん ですかあのまここはねあのま昔からずっと あのかなり雪が降るとこでしてねはいはい でそこにあの平野線っていうスキ場もある ぐらいでですからねでやっぱりね あのこちらのま岳体の方は冬場っていうの はなかなかの制御より魚食べることが あまりないですよねあなるほどねうんです からまあの保存色っていうかなまあの塩 サバにしたりしてあるいはサバをこういう 風にあのチ室みたいにしてですね食べたり するまそういう習慣が今までうんあってま サバうどんっていうのもあるんですけども サバうどんはいほ今日はま特別にはいえ サバ10え定食ということで特にねねここ の山さんの特徴はうんあのタレがねタレ うんタレがとっても美味しいんですよあも いただきました美味しかったですなかうじ 食ってるみたいそうですねまその辺りがま 特徴っってえば特徴であかなりね売れてる んですよ今あのまこれねずっとあの鉄道 乗せてここまでやってきましたけどあの すごいこのいい雰囲気ですよねこの鉄道 渡辺さんいかがですかはいそうですねもう あの昔ながらの景観がそのまま残ってまし てま昭和レトロと言いますか本当にあの皆 さんお客様はあの景色もいいしあの建物も 当時のまが残ってて非常にまあお年を召し た方は懐かしいなっていう風に言ってい ますねそうですあのそれとあの僕は乗って て思ったんですけどあのスピードがいい ですね本当にこうなんかゆったりしますね はいはいはいはいうんええまたあの揺れも ねうん1つの味になってるかと思います そうですよねあとあのすごくこう列車が 止まるたびに沿線の方が手を振って いただいたりしてはいはいはいなんか すごい嬉しかったですねあとはあのはい 車内でずっと盛り上げたの方はいそうです ねお話してきてなんか幸せな鉄道ですね 地域の人が本にこう盛り上げてますよね 本当にあの地域の皆さんのあのご協力って いうのはありがたくて本当に地域のための 鉄道というまそういうのがまぴったりだ あの鉄道会社だと思いますねうんうん専務 いかがですかその辺のところそうですね

あの本当に若狭鉄道の特徴って言いますか ねまあの鉄道会社がそういう風にしたわけ じゃないですけどもやっぱり今までま ずっとですねうんえ小さい1からあの若狭 鉄を利用していただいた方々がえご高齢に なってきたですけどうんやっぱりねそう いう方方々があの若田鉄道をなんとかね あのま盛り上げていこうとはいいう沿線の 方々の力がものすごいんですよねうんです からあの今日あの列車でね一緒に送られた 若鉄と盛り盛り上げたいもそうですけども それぞれの各駅にうんまあの守る会みたい なものがあってですねうんその規模的には 大なり少なり違いますけどもやっぱりあの えはやぶさ駅を守る会とかですね船岡駅を 守る会ま色々そのうんやっていただいとる 地域のことを考えながらそれと若狭鉄道の ことを考えながらうんえやっていただい てるとですからうんえま自系列車とかねま 日本酒飲むこういう料理を食べながら飲む その貸の列車をやるとかですねそれおいし そうですねそれからまあのビアビア ガーデンやるとかですねあの駅でですよ駅 でうんまそういった利用促進もうん 兼ね備えたうんうんところをそれぞれのま 各駅なりにですね考えていただいて るっていうのが心強いですよね心強いです わねそうですねなんか観光客の人との すごいこう橋渡しにそうですねなってます よねえだからま鉄道会社だけでは のはねうんかなりもうありますけどって いただいてもちろん あの沿線のうんえ例えば長さんなり若狭町 さんもそうなんですけどもそういった ところを踏めてですね本当にあの若狭哲郎 らしい特徴があるやっぱり鉄道会社鉄道の 沿線っていうかねうんうん若狭線だと思い ますねまさにそう思いますねありがとう ございます今あのここでSL本物のSLC 12167というのに え掃除運転席でいいんですかねえ行きまし て初めてSLの中に入りましたけどこれは 今でも現役で動くということでねでその SLの後ろにディーゼル車がありまして これはもう今現存では本に2台しかないと いうでもこの後ろのディーゼルも動くと いうすごい保存されてて立派ですよねで これ鉄道ファンも実際これ操作できると いう運転できるということでなんかそれは たまんないですよね鉄道ファンはねまいい 体験させてもらいましたほであのなんか すごいおしゃれなポスターも今できており ましてねなんかそのちょっとした死が書い てありましてとっても生かしておりますが これもうちょっとしたら桜が咲いて桜の花

がね散りながらSLバッグにビール飲ん だらうまいやろなっていう話を今専として たところ ですラジオ関西特別番組八頭町プレゼンツ バンバひふ春から春へぶらり 旅え若狭駅からですね今度は車でえ逆行 いたしまして道の駅発頭へ戻ってまいり ましてえここはどういうところかね色々お 伺いしたいと思いますがちょっと自己紹介 お願いしますはいえ道野駅八島の福駅長を しております山村俊太と申しますよろしく お願いますよろしくお願いします8つの東 と書きますがはいここのま特徴っていうの はどういうとこですかはいえここはですね 昔からフルーツの産地としてすごく有名 でしてうんえうんりんごうん牡蠣とあ牡蠣 は有名ですよね美味しいですよねでここは かきはかきでもあの工の方に行くと花ごし 書きになるんですけどもここは主に最上ガ という種類でえっと星で使うような干書き にする牡がたくさんあります安保牡蠣とか ですねそういったものに加工されるものも 多いですうんうんなるほどこの式は フルーツというとなんですかねそうですね この時期がちょっとフルーツ少ない時期に なるんですけど えでもは冬に食べられるというのありまし てというに食べられるなはい新切という 新しい雪と書いて新切っていう品種があり ましてこちらの梨はえ12月ぐらいに収穫 しましてえ1月2月と案所で貯蔵しておい て熟成させてから出荷するっていうなしが ありますので4月ぐらいまで梨も出てき ますあそうですかま甘いですよねそうです ね水分もたくさん含んでいて非常に大きく なりますぐらいの大きさになりますああ そうなんですかこたつで食べるのとかが 向いてますねはあはあはああとは何が他に ありますかリとかはどうはいりんごもです ねフルーツ観公園というりんご狩りできる ところがすぐ近くにありましてこちらも 20年30年近くの歴史を持っております でそこで収穫されたリングはま秋から冬 初めぐらいにですね収穫されますので今は 加工してリンゴチップとして販売しており ますチップでねはいなるほどねあの聞いた んですけど山村さんはあの移住されたん ですかそうですね私は出勤があ出身がね 奈良県ですでまたなんではやぶさっていう オートバに乗ってまして先ほど通ってこ られてますかねそうあのここまこれ道の駅 ですけどここにまバイクのキットというか そうです置いてますがここら辺はバイク 乗る人にとってはすごい聖地なんですか そうですねはやぶさ駅という駅が若狭鉄道

にはありましで鈴の大型オートバイの はやぶさというのが1999年から販売し てるんですけどもたまたま名前が一緒でま 来たライダーから発信されていってま聖地 となってまして今バイク乗りの方は たくさん来られる場所になってますあれ ですかあの山さんもはやぶさ乗ってんそう ですはい今もはい今も乗ってますへえそれ でが応じても移住したそうですここで本当 にいろんな方にお世話になりましてまはぶ りっていのがに1回大きなイベントがあっ てバイクが2000台近く来るイベント あるんですけれどもはい夏の暑い時に来 られるんですけどもすごいです相関ですね そうですねもう大にになりますね当然参加 しあるわけでしょ僕ずっと参加してたん ですけどどんどんイベント大きくなってき て大変になってきたのをみかちょっと ボランティアでスタッフの方で入るように なりましてま地元の方と一緒にさせて もらってるうちにますごくこの柄が良くて ですね人柄柄に惚れまして引っ越しました やっぱりとこに掘れましたやっぱ人ですか ねがいはいめちゃくちゃ皆さん優しいです し温かくそはいあとはやっぱりこう野菜と かも美味しいでしょそうですねあの式より より本当いろんな野菜を皆さんあんまり たくさんは作ってないんですけど少しずつ ですのでいい野菜をたくちょっとずつあの 出していただいてるのでこの前来た時 美味しかったと言われてもうありませんっ ていうこともよくありますなるほどねあと この発の道の駅ですけどあのなんかリアル そうですねまあの先ほど申し上げた フルーツはもちろんなんですけれどもえま フルーツの話をしますと本当に夏から秋冬 の入る手前ぐらいですねいろんなフルーツ がどんどん出てきますなしはなしでも品種 がそれぞれ違いますのでたくさんの品種 ありますのでぜひ食べ比べていただいて 好きなものを見つけていただきたいなと 思いますうんあと若狭鉄道のなんか鉄道の レールとか置いてますそうですね若狭鉄道 さんとあの密接に繋がらせていいてまして 応援する意味も込めてあの若狭鉄道の グッズですねあの配とかも鉄道部品も販売 しておりますあの遮断機の切れ端とかです ねねすごいのが置いてありますんで是非ね え興味のある方は覗いていただきたいと 思いますがえありがとうございましたはい ありがとうございました引き続き楽しんで くださいえ車を少し走らせてやってきたの が非常に懐かしいですねはやぶさラボと いうところでここを僕ね2018年です から今から6年前ねここでコンサートを

やったんですよねでここはあの小学校だっ た場所でえ今は廃校になってですねえその 校舎をリノベーションして1回にはカフェ があったりショップがあったりねあと県の 看護協会とか地域福祉の組織などが入って いてですねまあ言ってみれば地域の住民の 皆さんに開かれたこうコミュニティの空間 ということだと思うんですけどねでね2階 3階はシェアオフィスやえコアキング スペースねえなどでえサテライトオフィス を意識したま新しい形のビジネス空間に なってますよねえいやここで満員だったん ですよすごいなんかこう嬉しかったことを 覚えておりますがもちろんこの歌はメイン で歌いました春から春へさて次にやってき たところは船岡竹林公園ですねあのさすが 竹林公園っていうだけでこう広々とした なんかこういう開放感のある空間ですが そこにですねミニSの博物館があって今僕 はその建物のにえ入って色々陳列されてる 展示されてる上機関者の模型を見ており ますがちょっとお話をね詳しいお話を伺い たいと思います自己紹介よろしくお願いし ますえ私は八津町役場で若狭鉄道運行対策 室の小本と申しますよろしくお願いします 本さんよろしくお願いしますますこれあの すごいこの模型はすごいですねはいこれ 実際ですねあの本物の車両のですね 8.14のスケールのミニ蒸気機関車など が18両展示されております見事にこう 成功にできてますねそうですねこれあの 展示だけではなくてですね実際に乗って あの石炭を燃やして走るSLがありますえ これ動くんですかえ動くんですこの後あの バンバさんにも是非乗っていただきたいと 思いますけどもえあそうですかこれはでも そういうま鉄道のなんとかゲージとか色々 好きな人いるじゃないですかはいそういう 人にはたまんないでしょうねそうですね かなり成功に作ってありますのでま例えば 車輪とか動力の動きとかそういったところ まで詳しくあの作ってありますんでね 楽しいと思いますうんはこれあの実際ど 動力っていうのは石炭かなんか使うんです かはいこの車両実際ですねあのまボイラー 室と言ってまあのSL運行するためには 必ず必要なあの蒸気間がちゃんと作って ありましてですね実際に石炭と水とで圧力 を高めて走行できますすごいですこれは あのやっぱり定期的にそういう運転さし てるんですかえ毎週ですね土曜日日曜日に あの外の線路で実際あの運行されてます これこれが色々出てくるわけですかこの そうですねあの日によってちょっと種類を 書いてですねこれあのなんぐらいのこう

展示されてるんですかえこれはね18両 展示されてますねはあこれいろんな国の SLということですかはいあのまもちろん 日本で走っていたあのD51型なんかが 有名だと思うんですけどもイギリスとか ですねあの満州鉄道を走ってた時の型式 なんかも展示されてますほおこれでもよ すごいコレクトですよねそうですねあの これ実際あのある方がですね 昔の設計図をあの読み返して実際あの先番 とかを使ってですね作られたと伺ってまし てほおはいあこれは全部ということは国産 ということですかそうですね手作りといっ た表現がふさわしいかと思います 素晴らしい作品ですよねでこれ実際に乗れ るっていうのがすごいじゃないですかそう ですねあの骨董もだけではなくてねあの 大人でもしっかり乗っていただいても安定 してますのでっても大丈夫 思い本当ですかじゃ早速乗ってみたいな はいどうぞはいこちはあ乗せていただき たいと思いますよいしょこれでいいですか ねじゃあ出発 進行 おお雰囲気出ます ね あらららこわ渋い なあこう完全に蒸気機関車の音がしてます ね結構スピードが出てます ねこれ前にポイントがあってポイントを まっすぐ直進して おお煙突から煙が白い煙が立ち上ってです ね こう 昔僕もSLに乗りましたけど本当にこんな 感じでした ね何とも言えないですねこの音が ね はあいや1 周してまりまし ていやなんかごつも同に帰ります 子供になった気分ですねお父ちゃん お母ちゃんが迎えに来てるわみたい な おおこれはええわあ帰ってまいりまし たはい 到着ありがとうございましいやあ 素晴らしいです ねこれやっぱり運転して面白いですかあ 面白い面白いですねあの面白いですすごい こう迫力ありますねえ乗せていただきまし てえ貴重な体験ありがとうござい ます おおさあ次にやってきましたところはです ね天山公園にある若狭鉄道稲葉船岡駅で

ございますね春の町といえばもうここだ そうですねなぜかと言うと200mの 小高い丘がありましてね古くから桜の名所 としてえ親しまれているということでなん と毎年春には1000本余りの桜が先起る ということですごいですねあと公園内には 学問の神様が祀られております船岡天満宮 がありましてね合格期間の参拝者の方も 多く来られるそうですが今稲葉船岡駅では ですね月に 桜祭りこの準備を皆さんがねえてなさって いるんでえちょっと準備されてる皆さんに ねお話を伺いたいと思いますよろしくお 願いいたしますあの代表の方ですが自己 紹介お願いできますかえっと坂町一の会の 代表です代表山下さんあの聞いたんです けど各駅ごとに色々世話をなさってる方が いらっしゃるということでこの稲葉船担当 ですそうですあはいこのもう30月末です から30日ぐらいから31日ぐらいはい 31日に一応あの桜祭りっていやりますあ あのまこれまだ桜見えないですけどすごい んでしょうね1000本そうですねま言っ たらここのま3本あるんですけど真正面が あのあそこにはちょそうですあれが天前山 っていう山なんですよねあそこがしもう 白くなります全部さ山そうですすごいです ねはいはいはあこうお店が出たりするそう ですそうですこちらの方から出展してで こちらからもうあのま飲んだり食べたりと かそういうこと子供さんが多いんですね うちのところのイベントはああと大人は 花見でいっぱいとかそうですそうですいい ですねこれあのもう今からちちをこうね今 吊るしてらっしゃいましたけどあとどれ ぐらいかかるんですか大体そうですねま 一応31日に間に合うかなと思っとるん ですけどねはいですからちょっと今年は 寒いですからねそうですねうん遅いです からねいやいや楽しみですねい僕もほんま に是非ね見に行きたいと思っておりますが え頑張ってくださいあのラジオ聞きのさも 是非ねえお訪れていただきたいと思います ありがとうございますはいよろしくお願い し ますさて安町の見所も本当にいっぱいあり ましたけどそろそろですねえ夕方が近なて まりまして今回のロケ最後のスポットに やってまりました成田さん青龍寺という ところでございますがえここはですね稲葉 地方に伝わる白うさぎ伝説っていうのは 有名ですがここにはもう1つの伝説が 伝わっているというお寺でねどういう伝説 か非常に興味ありますそこでえご住職の寺 ご住職にえお話を伺いたいとますご辞職

よろしくお願いいたしますよろしくお願い しますこれなかなかもうすごい歴史のある お寺ですよねはいありがとうございます 遠くからよくおいでいただきまして ありがとうございましたいいやもう一度 もう来たかったんすあありがとうはいあの このお寺はですねま回送は和道年間と言い ますので和道カチが作られたじゃないです そうですねですから70年えそんな頃にな んですがももこの寺はあの寺という今苗字 としておりますがその名前が寺の名前だっ たようですはいえ場所もここではなくって もっと山の上にあったようですがあ色々 鳥取攻めとか戦争の檻に焼かれてしまって ここに降りてきたということがあの伝わっ ておりますうん先ほどお話いただきました あの鳥取には稲葉の白ということがとても 有名なんですけどこの安町にもそのうさぎ の伝説ということが言ってありましてはい えこのお寺の裏元々このお寺が立ってた 辺り中山という中山うん山があります中山 というのはあの稲葉の真ん中という意味が あるんだそうでしてえそこにうん昔昔山寺 神が降りてこられたうんえそしてこの稲の 地にしばらくとまりたいんだけれどもどこ かいい場所ないかなと探しておられた ところへうさぎが現れてうん私が案内し ましょうと言って山のお根にずっとずっと 西の方に案内していかれたはいうん今 霊石山という風に呼んでる山の頂上から ちょっと下がったところにうん伊勢がなる という場所があります伊勢はお伊勢さんの 伊えなるは平というとこあ小学校のくいの 広い草原がありますうんここはね今でも村 の方々が草刈りをされますああそうですか うんえそこが大変気に入られたそこにえ仮 の城を立ててしばらく稲葉にとまられた後 にうん鳥取県と兵庫県の県境の山を抜けて うん田島の方兵庫県の方にうん行かれた はあということが伝わっておりましてその 山のお代にうさぎが案内したその不の地区 うん4地区にうんえ親しを立ててうん実は その白さというのははえただのうさぎでは なくってアマテラス大御神のうん弟ほおえ お月さんのを読む月読みの神という 弟の神様だそうでし弟さんがうさぎに変身 して案内したというえええええはあなので えその道案内をしてくれたうさぎをうん神 様として同祖白土大明人としてずっと古く から祭ってきてたようですうなるほどうん ですけれども明治になりまして明治政府が 新物分離という命令を出したためにえそこ にっていた神様を別のお社に移しましたで え建物だけ村に残ったんですねなるほど ええそうすると村の方々も今までは神様が

おられましたから毎日毎日日替わりで皆 さんがお祭りしてたんですけれども残念 ながら神様がおられなくなったこの大きな 建物をこれからずっと村の方々が待って いかなきゃいけないというのはこれは大変 だなんということだったようですでその時 のここの住職が私の祖父でありましたあ そうですかはいでそれではじゃあその城を うんこの寺で守りますと言って対象3年に はい隣の村からここへここへ城を移したん です実は今私がお話ししたうさぎのことが うんこの皿に伝わる小女に書いてある演技 にね演技にはいまそういうこともありまし てねうんこの寺にとってもとても大事な 建物ということでそれでこちらに引き取っ て中にお祭りしてるというのが現状であり ますなるほど あのここはあのエマを見ますとやっぱり その受験性とかが多いんですかねね もちろんあの受験の方とかねええええ来 られます船の方もとてもたくさん来られ ます船はいはああでそうですね今3月も もう終わりになりましたのでねカ料はうん 終わりになりますがああそうかえ鳥取県の 場合は松葉がと言いますけれども11月 からこの2月3月まではカを取りますそう いった船の方がねえ安全祈願に来られます 安全ほどそうですかはいいや今日は いろんな貴重なお話をありがとうござい ますありがとうございましたさあえ今です ね今日の宿泊地ファムこれえ アルファベットでFAMと書いてファムと いうところにつきましてここはですね コミカを改築したところでもう本当に コミカそのままの外観で中入んのが楽しみ ですけどねま今日安町を1日かけてえ ブラッド1周してまいりましたけど本当に ねやっぱりここは自然いっぱいで魅力に 溢れてますねだから根がくばもっと ゆっくりえ見て歩きたかったなということ やしあとその式それぞれにえいろんなこう 美しい自然が広がってるんで式それぞれに またねえやってくるのもいいかなと思い ます本当今日はねまチラシ寿司サバの うまかったね焼きそばのチラシ寿司ねえ道 駅によって食べましたしあと僕が コンサートをやりました小学校廃校のでき たラボねえ非常に懐かしかったですけど僕 らがコンサートやったところにはえこたつ が置かれててねえみんなのんびりこたつに 入ってらっしゃいましたけどあとSLミニ SLに乗りましたねあれはもう本当に同心 に帰りましたねあんな経験はなかなかでき ないですがあと桜祭りね31日ぐらいから 始まるみたいですけど忙しい中で皆さんに

お会いできたしあとはその青龍寺でえ 白うさぎ伝説のありがたいお話を伺えまし てえ僕はですねここファームでえゆっくり と地元のですね食材を使ったお料理がある ということでえそれをたっぷり楽しんで ここで泊まらしてもらって明日帰りますえ 是非え今ラジオを聞きの皆さんもね鳥取県 安町え神戸大阪から地ので是非え遊びに来 ていただきたいはいかがでしょうかねえ 観光大使の万波みが是非お願いいたします それじゃあえまた皆さんとお会いできる ことを楽しみしてます さよならラジオ関西特別番組八頭町 プレゼンツバンバひふ春から春へブラリ旅 をお送りしましたバンバンやを満喫してい ました ねこ番組はバンバひふさんが今月3月17 日に鳥取県安町を訪れて町の皆さんにお話 を聞きながら魅力を発見する旅の様子をお 届けしまし たここで番組からのプレゼントですまずは 八頭町の元風景を描いた水彩画ポスト カードと若狭鉄道の観光列車昭和号の デザイン館入りえごまクッキーをセットに して10人の方にプレゼントします若狭町 特産のえごまをたっぷり使用した贅沢な 味わいのクッキークッキーを食べた後も 昭和号の感はインテリアとして楽しめます ね続いて若狭鉄道のレールでできたレール 分ちを5人の方にプレゼントします安全な 運行を支えてきた縁の下の力持ちのメール でできた分ちですプレゼントのご応募は メールSP@jocr.jp SP@jocr.jpまでどうぞ締め切り は4月7日日曜日です当選の発表は発想を 持って変えさせていただきます八頭町 プレゼンツババひふ春から春へブラリ旅 この番組は鳥取県安町の協力でお送りし まし た

<プレゼント応募関係>
応募:sp@jocr.jp
締切:4月7日(日)23:59まで
発送:若桜鉄道から当選者に発送させて頂きます。
発表:発送を持って発表に代えさせて頂きます。

<プレゼント>
■「八頭町の原風景を描いた水彩画ポストカード」と「若桜鉄道『昭和号』列車缶入りえごまクッキー」=セットにして10名様にプレゼント
「若桜鉄道『昭和号』列車缶入りえごまクッキー」は、若桜鉄道の観光列車『昭和号』をベースに水戸岡鋭治氏によってかわいらしくデザインされた缶に、若桜町特産のえごまをたっぷり使用したクッキーを詰めた商品で、ぜいたくな味わいのクッキーを愉しんだ後は、インテリアとして飾っていただけます。

■若桜鉄道「レール文鎮」を5名様にプレゼント
若桜鉄道の安全な運行を支える縁の下の力持ち「レール」で出来た文鎮です。

<旅の御案内>

■JR郡家駅
郡家駅(こおげえき)は、JRが管轄する駅で、JR西日本の因美線と、若桜鉄道の若桜線が乗り入れて利用する共同使用駅。若桜線は当駅が起点であるが、若桜線の半数の列車はJR因美線に乗入れ、鳥取駅まで運転される。JR西日本が岡山~鳥取間を結ぶ特急「スーパーいなば」と、智頭急行線(上郡~智頭間)を経由して、京都・大阪~鳥取・倉吉間を結ぶ特急「スーパーはくと」が全列車停車する。

■八頭町観光協会
八頭町観光協会は、JR郡家駅内に事務所を置き、観光情報の発信と旅行者への旬な情報をお伝えし、八頭町の玄関口としての役割を担っている。

■若桜鉄道「八頭号」
若桜鉄道「八頭号」は八頭町特産品である「こおげ花御所柿」をイメージしたワインレッドの色。視認性が高く、魔除けの色として伝統的な神社に使われる。車内には、様々な動物の絵画が飾られ、モケットには暖色系の色が多く使われており、自然豊かな温かみのある内装となっている。

■若桜鉄道もりあげ隊
「私たちのふるさとの風景に若桜鉄道はなくてはならない!」若桜鉄道の観光客のために何ができるのか?それは住民が若鉄を愛している姿を形にすることこそ最高の「おもてなし」なのではないか。そう思って住民有志で立ち上がったのが「若桜鉄道もりあげ隊」です。
日々運行している若桜鉄道へのお手振り運動や、観光列車での案内、沿線のゴミ拾いなどを行い、おもてなしの心で来訪者を癒している。

■道の駅はっとう
おいしいフルーツの産地として名高い八東ならではの、みずみずしい旬のフルーツを年間を通じて販売しており、名物駅長を筆頭にフォークソングイベントやバイクイベントなどを実施する異色の「道の駅」。

隼Lab.(隼ラボ)
隼Lab.は、閉校となった旧隼小学校をリノベーションし、平成29年12月にオープンした「コミュニティ複合施設」です。1階には、カフェやショップ、県看護協会、地域福祉組織等が入居し、地域住民に開かれたコミュニティ空間を整備。2・3階は、シェアオフィスやコワーキングスペースなど、サテライトオフィスを意識したビジネス空間に設計しています。

■成田山青龍寺
古から伝わる「白兎伝説」が色濃く残っているお寺。内陣の厨子に彫られた「波ウサギ」は江戸時代の作とされ、共に彫刻されている烏・鷺とともに、今もなおその姿は健在です。

■一日一組限定貸切り宿「Fam(ファム)」
宿泊以外にもカフェ(ドリンク、デザート)、日帰りBBQとしても営業しています。

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