R5採択者ピッチ【南魚沼市】持続可能な観光地域づくりを推進するNFTを介したデジタル関係人口構築アプリ’’Foundee’’

皆さんこんにちはス株式会社の奥田と申し ますえっと我々はですねNFTという ブロックチェインを使って新しい技術を 使ってるんですがあのやりたいこととして はこの雪国の暮らし雪国の素晴らしい伝統 というところをいかにみんなでシェアして いくかというところをこのブロック チェーンという新しい技術を使ってあの 観光客移住者また地域の方たちでシェアを していきたいと思ってい ますスクはですねえ今創業して2年目と なりましたがえっとWeb3と観光をつぐ 授業と共にま観光のDX今あの観光業界が 1番DXが遅れてると言われておりますの でその中でえっと様々な予約システムを 作っていってあの小さなあの旅館でも使い やすいものを作っていったりだとかあの 導入がしやすいものを作っていってイン バウンドのお客さんにも分かりやすいもの を作っていくまたAIを使ってえっと えっと他言語の対応を簡単に小さな旅館で も導入できるようなアプリケーションを 作ったりということをやっており ますで今回ですねあのチャレンジ事業に 取り上げていただいたファウンディといっ たシステムですがえっと今回あの様々な縁 をいただきましてえっとこの南オルのあの チャレンジ事業からあの様々のえっと渋谷 でのピッチだったりだとかマッチング イベントの他に内閣府の持続家な地域づり 研究会とで発表させていただいたりだとか 観光庁のえっと採択また農水省の農村 イノベーション事例として採択いただき また国交省だったりJTB総合研究所さん でも取り上げていただきましたこれもあの この南でも様々なあのあの実証実験の機会 をいたいたことがあのきっかけだと思って おり ますまこうしたメディアでも取り上げて いただいておりますでままたあのこの今回 の南大沼さんの事業の中でえっと我々は このこの特に浦においてえっと国際チーム を作るということを徹底してきまして え全て英語で あのITの開発をできるチーム作りを進め てまいりましたその中で現在はアフリカの エンジニアだったりだとかえ国際大学の 出身のエンジニアを採用いたしましてえ 非常にあの競争力高い価格でえいろんな IT開発を進められる環境を作りましたま これをもとにまたあの今そこにもいますが えっとえっとま浦の中でのあの コミュニティマネージャーとしていろんな インタ性だったりをまとめてくれてる チーム作りもできましたのであのこの南も

まで今回できたあのこうしたITの開発 基盤を元に今後いろんなあの開発 グローバルへの展開というのを進めていき たいと思っておりますでまこれ我々があの 1番最初この授業を進めるにあたっての あのところですが雪は日本の宝新潟の宝と いうことで私自身があの6年前に2こちら に移住してきましてやはりこの雪国の 暮らしてのは本当に世界に誇るべきものだ と思っていますでまこの雪の文化外国人に 広めるために色々と活動してきましたがし まあのまさにコロナが終わって今インバド 事業というのはすごい国の中でも大きな 事業となってま特にナダメージからも今 回復してきてるところかと思いますただし ま我々が問題としてんのはまオーバー ツーリズムていうのは世界的問題となっ てる中でなぜまこのオーバーツーリズムが 起きるかっていうところで言うとやはりま 地と観光客だったり移住者との間でま 繋がりお互いに本当は愛し繋がりたいと 思ってるけどなかなか繋がりが作れない あの総相になれないといったところは問題 かと思われますなので我々はそこのあの 地域があのいろんな繋がりを作りたい観光 客をもっと取り込んでいきたいで人で不足 になっているま観光客側ではあの地域との 貢献したい繋がりたいと思ってるところを いかにあの実際にどくさいところを含めて ITで解決できるとかITで解決してこう というとか我々のコンセプトでごござい ますまローカルかけるシェアリング エコノミーというところでえっと我々は1 つ作ってるアプリケーションとしては ファウンディというアプリケーションを 作っていますまこれは何度もまあのこの場 では説明をさせていただいたんであの簡単 なところで省略しますがあの観光客が地域 であの貢献活動をしたことだったりをあの 可視化できるブロックチェーン上で記録 することであの消防のバッチなんかがある と思うんですがあの消防団に入ると結構 地域でいろんなとこ安くだったりするん ですそれと同じような観光客の人が地域内 で活動しないをどんどんと見れるような形 にしているアプリケーションですまこれを 今いろんなところで南大場でを使って いただいていましてえっと例えば自治体の 有給施設の活性化ということでえっと夏の あのえっとスキー場の活性化という中でも このマウンテンバイク上を作って夏のあの スキー場盛り上げようということでこれは あのみなで観光客だったりとか移住者で みんなでこのスりを行いましてそれに対し てあの今後使えるようなあのバッチを

もらってそれ持ってると今後例えば マウンテバイクが無料で借りれたりするよ とかより自分が作ったコースなんで愛着が 持てるというところでま自分の友達に紹介 してしやすくなったりとか他の人を どんどん引っ張ってこれるというところで 非常に好評いただきましたまた地域の波を 作るというとこでこういったサウナ作りを みんなで行ったりだと かま環境保護というところではあの100 番観音というえっとトレイルを作ったりし てますそしてまさらに現在今広がりを見せ てるのは秋の活用というところで今回その ブロックチェーンでえっとみでその活動の 履歴をえブロックチェーン上に貸化してく という技術を生かして空屋をシェアすると いった技術開発をしましたなのでえっと 空屋のシェアリングをブロックチェーン上 に記録することでえっと例えば今までだと あの不動産ま安い不動産を5人とかで シェアすることっていうのは例えば大きい ビルとかだとリートというやり方があって 例えば10億円のビルを50人でリートで シェアするみたいなことあったと思うん ですがそれをわざわざ500万の物件で やるというとなかなか現実的になかったん ですがま今回この技術を利用してえっと 500万ぐらいからの物件からでも5人と かでシアすることであのみんなであの平等 にどう使うかっていうのをこのブロック チェーンだったり我々が作ってる アプリケーション上でサポートできるよう になったで現在まあのようなあのこういっ た えっと秋 屋バンクの事例なんかを載せたりはするん ですが現在まこうしった三輪の皆でシェア する活用だったりだとかまこうしたあの コミ化物件えっとこれは今国際大政にも みんなでえっとビジネスプランコンテスト を開いて今後どうこの秋を活用してこうか ということでえ江戸時代から続くあの本人 というコミカをみんなで活用してく案が出 て現在その建築家結構著名なあのグッド デザイン賞を何度も取ってるように デザインしてる建築家もこのダオというか このえっとみんなでシェアするチームに 入ってもらって普通建築家というのは1度 えっと最初にお支払いをしなければいけ ないんですがこれはあの利益をシェアして いくという皆で本当に運営していく中で シェアしていく新しい仕組みを使ってる ことで著名な建築家にもチームをつけて えっとこのあの1つのビジネス入って もらう仕組みを作ったことで現在あの今

まで活用が難しかった様々なコ民家だっ たり三輪の離活用が現在生まれているよう な状況ですまこれ今南オのあの秋店舗でし てまこれも今元は荒物件だったのが一気に あの様々な人が活用してもらって一口 シェアオーナーとなってもらったことで 多くの今はあの国際大政のイベントだっ たり企業家のイベント今日もここであの 1人新しい今度あのカフェを開きたいと いう人が本イベントをするので是非また浦 さんのところに来ていただきたいんです こういったイベントが開かれるようなもと なりまし たすいません時間がすいてしまってますね でえっとまちょっとこのこの仕組みを使っ て今後その故郷納税の方もこの シェアリングの一員となってく仕組みを 今後3条で導入します是非これを南大でも やりたいと思っていますので是非とも よろしくお願いいたし ますでま我々はですねローカルから直接 グローバルあのちょっと今までは上場をし たいとか色々考えてはいたんですがま ちょっとそれも最近色々悩んではいまして ただ南大沼からまこの魚沼エリアから直接 グローバルの課題に切り込んでけるチーム はできたと思ってますのであの別に東京を 経由しなくてもあのこのローカルから グローバルに直接働きかけるチームとして 今後活動していきたいと思いますし スケールをしていきたいと思っております でまちょっとこれまなかなかそのビジネス に普段はプライベート持ち込まないんです が えっとちょっとま一緒にやってきた アントレプレナーの仲間として妻を実は 今年冬にあのなくしましてちょっと私も この授業を続けるかってこと結構その非常 にダメージを受けてはいたんですがま元々 妻のいろんな日記を見返したりしてると こうしたあのこの魚沼にあの外国人だっ たりいろんな人のりを作って拠点を作り たいということをま昔からずっと書いてい て10年前からそれ同じようなこと書いて たんですねでそれがまさに今このできてき てるなっていうところでまこれは今場とし てもできてきているしそれをあのITで さらに加速させる仕組をできてきたなので ちょなんとかこれは私の中で続けていき たいですしまたあの我々自身もここであの 結構いろんな方からもうこのエリアを去る のみたいなこと言われたこともあるんです が我々はも一生ここに骨をうめてやって いきたいと思ってますんで是非とも皆さん 今後ともあのコミットローカルすることで

人生が豊かになるっていうのはま自分たち 自身が実感したことですしそれを他の皆様 観光客だったり新しい従者の方にも伝えて いきたいと思いますんでどうぞよろしくお 願いいたします

持続可能な観光地域づくりを推進するNFTを介したデジタル関係人口構築アプリ’’Foundee’’
SOUQ株式会社 代表取締役 奥田将大さん

チャレンジ支援事業補助金 新旧採択者ピッチ
過去の採択者と今年の採択者が一同に集まり、ピッチを行いました。
《日時》2024年3月23日(土)
《会場》南魚沼市事業創発拠点 MUSUBI-BA

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