続・店長の暗黒の修行時代を語る。| 居酒屋いち笑

はいこんにちは店長の渡辺ですえ前回結構 好評だったのでまた動画撮ります え暗黙の修行時代の続きの話を今日はし たいと思いますえ優しかった女将さん パートさんあとえ気分はオート レーサー3号車田友一の日本で行きたいと 思いますこの前あの前回は辛かった本当に 思い出ばっかり話してしまったんですけど え僕が高校卒業してから1年目のお店えの 人はですねえ先輩はちょっと本当に厳しい 人ばっかりだったんですけどえ女将さんと かえパータのおばさんとか本当に優しくて ですねいつも僕のことをえ気にかけてえ 心配してくれて将さんなんかはですねあの 僕はお金がなくなった頃になるといつも僕 がお店の片付けしてる とま給料はねすぐ僕使っちゃうんでまそれ おさん知って てよかったらお風呂でも入ってラーメンで も食べてきなとか言ってお小遣いくれたり とか え調理試験受かった時はですねさんすごい 喜んでくれてあの他の子には内緒だよって 言って好きな包丁買ってきなって言って あの領収書だけえ持ってくればいいから もう好きな包丁買ってきなって言ってうん あの自分が好きなですね包丁をま築地にえ 買いに行った思い出がありますでパートの まそん時昼も夜もやってるお店でえ昼間が え洗い場のちゃんですねで夜はまあの ホールスタッフとしてま自分の大袋とかえ おばあちゃんとかの年代の人たちが たくさん働いたんでそのお店はもうかず ちゃんかずちゃんって言って僕は可愛がっ てもらってあの住み込みだったもんだから ま僕の洗濯問とかを あの仕事帰りにですねそのおばちゃんたち の仕事帰りに僕のあ洗濯もおばちゃんたち が荷物として持って帰ってくれてで次回 出勤の時に洗濯したもの俺んとこ持ってき てくれてで洗濯僕の積み込みだった部屋に あの洗濯門と一緒にまちょっと手紙とかね 頑張ってねとかそういう手紙とか添えて あったりとかま時にはお菓子とかあの タバコとかねま今俺タバコ吸わないんです けどその当時は ちょっとタバコ吸てたもんですからまあ そういう 心遣いていうんですかね あのいろんな人に助けられてあのまかった 修行もまそういうなん優しい人に支えられ てま頑張ろうとか続けなくっちゃ逃げちゃ まずいよなみたいな感じにさせてくれる人 がいたんでそれはすごく助けられましたね うん本当に毎日帰りたいな辛いなって思う

ことばかりだだったんでそういう中でも 優しい人たちがいたんでうんそのお店で 仕事を続けられたなって今思ってます でまそんなねあの辛い仕事を続く中でです ねあのまこれも辛い話になっちゃうんです けど週に2回ほどうちのお店はですね まフグをえ新橋まで取りに行ってました その当時あのうちの板前とかはですねフグ の免許先輩とか持ってたんですけどあの 磨きフグって言ってそのままフグままを 下関から取ってるんじゃなくて磨きって 言ってあの下関の市場の方で ま簡単にあのいろんなものを取り払って もう本当に あの使える部分だけをを箱詰めしたものを ま送ってくれるんですよね あの空港から向こうどこだったかな ちょっと向こうの空港覚えてないんです けどまあの羽田に着くわけですよで羽田 から新橋まではその荷物が来るんでえ僕ら その外カでっていうとこ住んでたんであの 外感度のお店からですねあの新橋の あの日の営業所まで取り行ってたんですね で週に2回ですから僕と同期とあのシパ 2人いたんであの交代交代で あのお店のこれは真っ赤なスーパーカブな んです よあの旗から見るとあの郵便局員と間違え らるな赤いスーパーカブがありましてです ねそれをまあの乗って取り行くんですけど ま取り行くも前にもですね先輩がま けしかけぐらわけですよね週に2回行っ てるわけだからま前回行ったのがま同期だ とするとま先輩がかず前回ねあのま田辺君 て言うんですけど同期のかね田辺雨何分で 帰ってきたからお前どのぐらいで帰ってこ られるんだと思て消しかけるわけですよね うんえ外神田から新橋まで往復を何分で 帰ってこられるかえフグをもらって荷物 をんでそのスーパーカブの後ろにこう 括り付けてでま帰ってくるでト行く日が運 悪く土曜日なんかだとうんフグト行く ついでにえ料理長には内緒で先輩が 傘銀座で馬券買ってこいって言うんですよ すっごい無茶ぶりするわけですよフグ取り 行くついでに馬券も買ってこいって言って 金渡されてま行くんですけどま本当に タイムトライアルじゃないですけどまあ何 分で帰って来いみたいな感じで出かける わけですよそうするとやっぱりねあの安全 に行かなきゃいけないとは思いつつ もスピード出さざる得ないちょっと無謀な 運転をせざるを得ないような状態で白衣来 て白衣に赤いスーパーカーブですよで ま外間だからですねま中央通りっていう

まあメインの通りひたすらもうえ神田京橋 日本橋銀座抜けて新橋までをもう一直線な んでもうフルスロットでスーパーカブで 行くんです けどうん2度ほどねあのアクシデント 大きな今思い出としたアクシデントがあっ て1回はうん行く時にうんまスピード出し すぎて前走ってたトラックが急ブレーキ かけた時に僕はもうその前のトラックの急 ブレーキ気がついたんですけども車間距離 あまり取ってなかったんでトラックの後ろ にそのなんですかねキューブブレーキを かけたんだけどまそのトラックに追突 みたいな感じでしちゃっ てそしたら なんかなんかのはみでその前のハンドルだ タイヤの部分がその衝突したトラックの 後ろに出てたえ金具の部分にガンてはまっ てロックしちゃって合体しちゃったんです ね あの追突した勢いで別に怪我しなかったん ですけど急ブレーキかけ ながらトラックの後ろにぶつかりました ゴーンってなったら合体しちゃったんです よトラックと自分の赤いバイクがそれなん であれあれ外れない外れないて言って馬に その急ブレーキをかけたトラックは僕に 気づかずにまた加速し出して走り出したん ですよで僕はもうだからそのトラックに その連れてかれるような形でもうあわわ わっててうわーって転ばずにそのままなん ですかね引きずられてていううわどうなっ ちゃうんのと思ったら周りの車が一生懸命 クラクション鳴らしてくれてそれで ようやくトラックの運転士さんがその トラックの運転手さんから完璧比較だった んですね俺真後ろに突っ込んだもんだった からでもようやく気がついてくれてブレ あの車から降りてきてくれて大丈夫か坊主 みたいな感じででますぐ車を路肩に寄せて まバイク外れたんでま本当九州に一緒得 たっていうかいや本当にあん時はドッキリ していやあ怖かったなと思いながらあの 新橋ついたことがあってあそれ本当に ちょっと 一瞬やばかったなって思ったんでまそう いうことがあってあともう1つはまこれは アクシデントていうかま恥ずかしい思い出 なんですけどその新橋から今度は何kmか な10kmとか20kmのフグフグを今度 はその行き行きはからなんですけどバイク の後ろはその新橋で預かったそのフグの 荷物をですね後ろの荷台にあの段ボール2 つ分ぐらいこう紐でくくり付けて帰るわけ ですよでやっぱりね行く時に先輩に消し

かけられたもんだから慌てて帰るわけです よでまた新橋から銀座ね抜けてもうフル スルって買わけですよんで忘れもしないん ですけど今橋で橋のもうオフィス外ですえ 信号赤だったんででももう早く帰りたいし で信号赤うんで歩行者がだんだんね バンバンバンバンあの渡っておそろそろ 信号青になるななんて思ってもう自分は 気分はもうねそれこそ赤いバイクだったん でその当時あの伊勢崎オトで1番強かった の田悠一っていう選手いたんですけどもう 気分は田悠一ででスーパーカブだったんで あのスクーターと違ってギアがあるんです よでもちろん信号待の時ニュートラルで ワンてこうねあのアクセル孵してるわけ ですねもう加速つけてロケットスタートも だから気分はもう伊勢崎オトのもう スタートラインに並んでるような気分です わンつってで青になった瞬間その左足のね ギアをローにガンて入れたんですよで俺の イメージンていくわけだったんですけどま 重いのか荷物がね後ろの積んでた荷物が ですね重かったせいでですねこれがその ワンワーンワーンってニュートラルで復し といてローにガーン入れた瞬間ウンて言っ てあの全輪が上がって後ろの荷物が重たく て全輪が上がって物の見事にあのまバイク が上向いてひっくり返ったわけですねで 後ろに積んでたそのダンボールもですね2 がほけちゃって今橋の交差のど真ん中です あのたくさんの人がいる目の前でねまん前 でですねその白ね来た若いあんちゃんが ですよあのま赤いバイクで もう転げるっていうシーンですよおみんな 集まってくるわけですよ大丈夫かい大丈夫 かいもうでも恥ずかしいんですよもうもう とかこういう全然もうそん時は記憶なくて とにかく恥ずかしいもうバイクを転したは あの荷物はもう後ろにえぶっちゃかして いやあやべえ服大丈夫かなとうわ 恥ずかしいとかいろんな思いがありながら あ大丈夫です大丈夫です大丈夫です大丈夫 ですすって言いながらあのもう慌ててね もう全然その時は何をやったか覚えてない ぐらい慌ててあのすぐもうもうこの場から もう早く逃げ去りたいと思ってあの慌てて もう荷物 あの作ってもう1回縛り直して慌てて京橋 の交差点出てまあのお店もったんですけど ま当然そんなアクシデントがあったんでま あの先輩にもですね遅かったとか言われて でもこんなこと言えないわけです 恥ずかしいしどうせまたけなされるわけだ からまそんなんでねあの調子づいてたって いうかねバイクワンワンワンなんてやって

なんであんなことやっちゃったんだかなっ て思いながらもでもそん時はもう気分は 多し友一だったんでねま仕方なかったかな と思ったんですけどまそんなことをやり ながらです ね毎日 うん自分なりにはま一生懸命ねあの仕事に 取り組んでたうん感じではねいるんです けどまこの赤いバイク事件はですね今でも まあ30年以上経ってもですねえ忘れない 思い出になってますまたよかったら続編 も語るんでまた見てください今日 ありがとうございまし た

【パワハラなんて当たり前⁉️ 店長の修行時代を語る。】の続編です。まだ見てない方は、先にこちらをご覧ください!
→https://www.youtube.com/watch?v=BEK7kO-vwuQ

中央通りを疾走する赤いバイクに乗った板前に思いがけないアクシデントが襲い掛かかる⁉️

☆居酒屋いち笑☆
住所:群馬県伊勢崎市茂呂町2丁目3534−14
営業時間:18:00~23:00(金・土は24:00迄)
定休日:月曜日
TEL:0270-75-4355

#居酒屋 #伊勢崎居酒屋 #黒歴史

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