#31 EC担当者は店舗戦略も重要だよ!OMO戦略ってなんだ!?売らない店?試着型店舗?店とECの連携と消費者行動の変化を解説します。-NO テロップ&NO BGM-(2022.11収録)
ネットショップ通販講座 どうもこんばんみー浜寺でございます よろしくお願いしますはい土曜日ね19時 まこれ19時ちょうどに見てる人って何人 いるか分からないんですけど5人ぐらい 違います5人ぐらいですねあの皆さんね 先週の配信の宿題お店でね 色々ね 店舗とネットのね動線体験してくれました でしょうか 5人ぐらいかな 今回あれですよね先週の続きになるんです よねそうですね 具体的にその店舗を活用した事例ってどう いうものがあるのかっていうのをちょっと 簡単にご説明していこうかなと思っており ますじゃあ早速1つ目から行ってみ ましょうまず試着型店舗って聞いたこと ありますか逆型店舗 尺型店舗試着しかできない店舗そういう ことですねはいの展開って最近まあまあ えっと増えていましてま変えないという こと買えない店もあるし 帰る店もあるんですけどその間ややこしい ところですねさあ日本のブランドとか オンラインでしかやっていないブランドが まサンプルだけ並べてで一応着用できる けれどもサンプルなんで買えないその 代わりそこに発注すればまあそう かそうされるっていうようなやり方が マッシャブ型店舗ですね 先週の配信で言った試着 予約ボタンみたいなそうですねあれはでも 店舗で買えるんですよなるほどねで試着 予約を WEB上でしてそのまま店舗に行ってそこ で 購入は可能とまそれの代表例がまあテレビ でやってるでしょう 嵐の二宮さんが出ているドットSD アダストリアのECサイトの名前ですで それがその名前でそのまま店舗になっ ちゃったっていう形ですねでこのパターン 実はオンワード会社の一緒です オンワードクローゼットっていう仕事見た ことありません ららぽーと東京ベイとかにあるんですけど そういうのも オンワードクローゼットっていう名前で 出店されてます えあれあそこ買えないんですかあれは変え ますはい買えますよね 変えますが基本的にはその クリック&トライを目的とした店舗には なってますねなんで試着予約をするための
店でベイクルーズストーンも実は ECサイトの名前なんですけどそのままの 店舗で今出店をいくつかしている状態です ね 代表的なのはこの3つぐらいじゃないです かね なのでそういうところでアパレル企業は ですね 自社のECモールの名前でそのまま出店を してでWeb上で試着予約をしてま店頭で 購入するっていう流れでもしくはその アプリで チェックインするとポイントがもらえ るっていうのもこのドットSTとかを導入 してたりしますなんであの店頭に行ったら あのリーダーありますよ 来店ポイントって何ポイントぐらい もらえるもんなんですか10 ポイントかそんなもんじゃないです10 ぐらいがもらえるんですねはいでこれあの ちょっと本末転倒じゃないかなと思ったん ですけど 言ってしまえばもともとこのあたりの ブランドさん 企業って 他店舗展開してるじゃないですか 既存店で 商品受け取れれば別に良くないです で大まかしらはこのオールクローゼット 以外でも 既存店で クリックアンドトライを対応するようにし たんですよ なので別に何でしょうこれ変な話なんです けど オンワードクローゼットっていうさっきの その試着のための店舗の近くにオンワード の店舗っていくつかあったりするんですよ ま23区があったりとかでそこでも別に クリックアンドトライが使えたりするって いう状況が今後出てくるんではないかなと 思います 逆に今出てくるんじゃないですかそうです ねおそらく出てきてるんじゃないかなと 思いますあんまり僕もねそのクリック アンドラインの対応店舗がどこまでなの かってそんなに細かくチェックしてないん で 棲み分けしないとね意味がないですねで こここれはね アダストリアのドットSEも一緒ですね ドットSEの店舗の周りにアタストリーム とってたくさんあるんで 割と出店場所はかぶってたりしますで唯一 被ってなかったなと思ったのがベイクルズ
ストアですかね さらに関しては出店被ってないんですけど 逆にomo的な取り組みあんまりないん ですよ 応援 も オンラインマージウィズオフラインが omoの略ですね [音楽] ECO誘導しようというような取り組み ですね 周りに巡るストアはとりあえずその ネクロストアっていう冠で出店をして 商品は横断しておいてるんですけどまあ そんなんでしょうけど 結構弱いというお話ですねはいなので ちょっとねあの戦略がどういうふうに何を 最終的にも 目的としているのかというところが若干 見えにくくはなっているなあっていうのは まあ肩から見てて思いますただですねあの 最近よくあるパターンとしては eコマースでしか販売していないブラン ドっていうのがこれらの大手でもあったり します 例えばで言うとアンクレイブっていう ブランドとかハッシュニュアンスという ブランドはまずECサイトでしか売ってい ないで唯一試着できてちょっと並んでいる のがこのオンワードクローゼットの店舗な んですよ なのでそういうブランドに関してはまあ この試着型店舗というかこのomo店舗 っていうのはまあ機能しているかなとは 思います 尺はしたいですよねーそうですねでも どっちがいいんですかねこれからの時代は どっちがいいというのはその店舗持ってま ECをやっていくのかもういいし独自だけ で行って 店頭を持たずにその試着型それのがリスク は少ないじゃないですかそうですね僕が 個人的に思っているのは ECから初めて ポップアップとか資格テンポで対応するっ ていうのはどちらかと言うとブランド側の ロジックだなと思うんですよコストをかけ ずにやりたいとかまあなるべく成功確率を 高めたいとかそういう感じの思惑に見える のであまり顧客側を向いていない感じはし ていますで店舗手動でどちらかというと ブランドの最初の入口とか世界観を知っ たりとか ファンになりやすいポイントだと思うんで 個人的には店舗があった方がお客さんの
ためにはなっているんじゃないかなと思っ ています ってことは時代が繰り返しじゃないです けどまた 店舗数が増えていく可能性があるという ことです ブランドによっても飽和しているところも 2つ意味があんまりないのでそれはもう しゃーないかなと思っています ただ何でしょう進行ブランドが前方を 増やさずに ECをメインにやっていくっていうのは 正直上限は結構限られてるんじゃないかな と思うんですよね売り上げの だからあのえっとラグジュアリーの動き なんか見てると面白いなと思うんですけど 店舗増やしてるんですけどで えっと店舗手動で 生駒水に言うほど力入れてなかったりです とか ラグがいいはいでラグジュアリーを一番 言いますよ売ってるのって ラグジュアリーコますって言われる パーフェッチとかエッセンスとかそういう サイトだと思うんですけどそれって別に ルイヴィトンの大元で売ってるわけでは ないんではいはいはいインターネット企業 なんで ファーフェッチねなのでそのグランド大元 としてラグジュアリーの eコマースを拡充していこうという動きは 正直弱いなとは思っていますよりは店舗 中心に見えますね なんか イメージとじゃあ違いますねなんかね どんどん店舗がなくなって ECにシフトしてみんなの買い物もまあ コロナになってから ECで買うことが多くなったとっていう イメージが多分世間一般の人あると思うん ですよお店がなくていいよみたいなだから 今すごいね 例えばこうファッションどこを例えば おしゃれな感度といいボールとかじゃなく て普通の 生活しててイオンモールとかなんとか モールとか ヨーカドーのボールとかっていう風になる と 明らかにアパレルのお店ってなくなってっ てるんですよね かなり減ってるんですよ体験がすごくてで 代わりにその 金融系とか 携帯ショップとか
生活に必需品のお店がどんどんどんどん 増えてきてるんで普通に生活してるとあー やっぱり服ってもう ネットなんだなっていうような感覚が すごくあるんですよねえっとですね僕個人 的にはえっともちろんデブの割合が増え てると思うんですけど一番の原因って大手 の河川化が進んだっていう結果かなと思っ ていて ブランドブランドじゃないアパレル企業の トップ10の売り上げを単純にまあ15年 前20年前と比較するとですね昔って トップおそらくユニクロがワールドで大体 年間3000億とかだったんですけど今1 位国内売り上げユニクロで多分1兆超え てるんですよで島の中に2で5500から なんですけどその1位2だけで 結構な非常にしちゃってるとなんで大手の 河川化は 増えてるんで単純に負け組が増えちゃった 結果かな 煙がねなるほどねで 強いブランドはもちろん店舗も強いしe コマースの売り上げも伸ばしているという 状態なのでじゃあその煽り食ってるのどこ かって言ったらそれは回転していった ブランドなのかなとでここ全体の主要規模 別に伸びてないっていうよりこういうのか コロナからめちゃくちゃ下がってるんで そこが下線している状態で負け組の数が 減るとおのずと回転が増えるとなるほどと いう状況なのかなと思っていますね だからこんなに今の始めるとこんなに アパレルブランドいらないってことですよ いっぱいありますからね服は 海外にあのまあコロナからはあんま行けて ないんですけど 言っててあの何でしょう海外の街並みを見 ている状況と日本の違いってこんなにも 中核大ブランドが充実して強い国って他に あんまりないんだなっていうのはまあ10 カ国ぐらいですけどいって思った感想です ねなので 特に欧米とかまあ ロンドンとかの街の見て本当に ファッションがずらっと並んであと百貨 店舗みたいな感じのところが多いんですね で中核大ブランド探してみても言うほど数 が少ないんですよなんであの 数が多すぎたっていう状況はあるんでは ないかなとは思います今でも十分中核大学 なんか加速って圧倒的に多いんじゃないか なと思いますよ その中で抜け出さないといけないって 相当だから抜け出すというやっぱり
参列者デニムをバイク打ち合ったとおり ですある程度なんか特化していった方が まあいいでしょうねまわかりやすいですね お客さんに 確かになんか何でもありますよ 値段も手頃ですよ 品質もそこそこですよ 響かないってことですねそうですねそう ですね 確かに もうなんかまとまっちゃいましたね 占い店 みたいなコンセプトのショップって実は何 店舗が出てたりするんですよで百貨店にも ですねこれはで例えば 東京大丸にある阿澄背っていうショップが あったりとかあと渋谷にあるシューズ ベースであとは高島屋のあれはどこだ 新宿高島ですかね ミートストーっていうのがあるんですけど それぞれそもそも 商品を持って帰れないね 以外は持って帰れないんですよ いわゆるショールームストアですねそれを お客さんはいいんですかねいいんですか ねって言ったらいいんでしょうねそういう 流れなんでしょうねそうですかねあの 個人的には ちょっと不便だなと思いました 買ったら持って買いたくないですかあり ますありますしその 特に東京大学の遊び性っていうショップは セレクトショップなんですよなんで色んな ブランドをいくつか取り扱っててもちろん フックだけじゃないんですけどでそれぞれ のブランドの自社維新に飛ばされるんです よってことはそれぞれのeコマースサイト で 会員登録いるんですよじゃあ ブランド横断して買い物したいなと思って も2つ登録しないといけない面倒くさく ないですか 結構大丸 全然リスクないじゃないですかそうですね 賢いなあで高島屋のミートストアっていう ところはこれはちょっと僕個人的に好き だったんですけど 他の別に服売ってなくて えーどちらかというと食品とかが多かった ですでキュレーターみたいな人がいるわけ ですよで食の巨匠みたいな人がこれ進めて ます 美容の巨匠みたいな人はこれ進めますて いうその進めている商品の一覧ページがe コマースサイトでちゃんと作られてる
ペースターのページに行ってポツポツ押し ながらえーっとまあスマホで購入するあと は家に届くという流れですねそのe コマースは誰が作ってるんですか ねここはね一括で変えちゃうんで特に問題 はなかったかなと思いますであの 僕が一番買いにくいなと思ったのはこの 渋谷チュートベースですね えっと一応モナ持って帰れますただえっと 店内に入るとですね別に販売員さんが誰も いないんですよなんで商品の説明がない 説明を見ようと思ったらどうしたらいいの かっていうと商品の横にポチっとこうQR コードが設置されてるんでそれを読み取っ て 説明文を読むという状態なんですねそう ですねただそもそもそんなに何でしょう フラット行って えーの説明文もないのにまずあんまり興味 惹かれないんでQR読もうと思わないん ですよね で4だと思ったらまあまあ高いやつが多い んですよバックとか8万とか飛んでる値段 も書いてないってことなんですよねで えっと一応試着できるスペースピーピング ルームあるんですけど僕が見た時は本当に フェイスカバーのゴミ1個もなかった ぐらい誰も入ってなかったんですよ でえっと一応そのえっとカートにコット 入れていけるんですよねで入れて最終的に えっとその データを 送信するとですね メールがメールアドレスを登録してその データを送信することができるんですよ そうすると メールアドレスに 何だったかなQRが送られてきてそのQR をレジに持って行って読み込んでもらうと 購入できるみたいなそんな中でしょそれ 1人でやるとそうです 買わないっすよ フローが面倒くさすぎるんでややこしいし でもあれですか若い人からするとそういう の結構普通って感じなんですよないと思い ますなのであの僕何回か見てるんですけど いつもガラガラなんですよじゃああと1年 ぐらいですかねそのね 個人的にはでカフェだけ人入ってます ただあのさらに結果はカフェの近くに トイレがないんですよ大丈夫ですカフェは 友人なんですよね そこの館には 近くにトイレがないんで別の館は案内され るっていう欠陥があるんですよ
飲食でトイレがないのは結構ねそうですね でまぁ占いミスの今の状況ですね僕一応 全部見に行ってはいるんでじゃあ1年後に そこがなくなってたら深井さんの 読みがあったってことですよね まあでもなんかみんなそれぞれねリスク なくまあそういうね 占い店っていうのもまあ1つのやり方とし てはありだと思いますし 僕なんかあの開門基本車で買い物行くけど もう持って帰ってもいいですもん 車で行くのにうんもう送っていきたいです そういう時もあるでしょうしその時の状況 にもいるじゃないですか例えばこれから ちょっと出かけるから今荷物持ってると 邪魔だから送って欲しいとかでもそれって お客さん側に選択肢があるべきだと思うん ですよなのに 持って帰れないっていう 選択肢が一つしかないっていうのは ちょっと 微妙だなと思いますまあそれがあの何 でしょう希釈型店舗とか占い店の今の状況 です あとはですねその 先週もちょっとお話ししましたまあ顧客 データを統合して セグメントでメールを配信したりとか LINEを配信したりですとかまあそんな 感じの取り組みとかもまあまあええとよく 行われてはいるんですけど 僕はちょっと面白いなと思ったのはこれは あのZOZOTOWNのえっとお話なんで 特にその店舗活用関係ないんですけど えー商品を グランド品を購入したとしばらくしたら LINEで ZOZOusedで売ってくれたら今こん だけの金額で買い取りしますよっていう あの LINEが来たんですよなんでそういった リセール的なところも個人データを 参照しながらおそらく1ヶ月後とか1ヶ月 後とかに送るようなシナリオが組まれて いるのではないかなと思います よねそうですねおそらくその中核大 ブランドとかだったらあんまり来ないと 思いますそういうのある程度のその ブランドネームがあるものですねいいもの を買えってことですよねそういうことです ねゴリラデニムとかね 100万ですからね まあでもあれなんでしょうねそのいいもの を買ってやっぱ買い物の方も多分 変わってきてるんですよそのいいものを
長く着 る」っていう人もいるし 安いものもその すぐダメになってもコロコロコロコロ変え てくっていう人もいるし今まで僕なんか そうだった世代もそうどっちかだと思うん ですよね 始め若い時はね安いのコロコロコロコロ 変えて大人になってきたらやっぱりいい ものも長くいきたいなって思って10年 選手とかもクローゼットにいるわけじゃ ないですかでも多分今は うちの子供とか見れても 買って売る 車とかバイクとかでしょ 100万円のバイクを買って3年間乗っ たら1年間30万円じゃないですか 33万円ですけどね ででも途中で打って下取りに出したら 50万円で売れましたって言ったら3年間 乗った日を50万円くらいですか ÷3ってしたらいくらですか自由何万円 多分そんな感覚なんだろうなそうですね あとはインスタにあげといたらなんかもう 持ってるみたいな感じになってますので それも一つの 買い方の変化ですねそういうまあ若者は 結構多いですね 子供たちはそんな イメージですね [音楽] 限定品とかすっごい 並んで買うんですよ すぐ売るのに でもまああの何でしょうそれだけ欲しいと 思っているものを インスタとかにあげればいいんですよね 暇があると思うんですよねそれでね 若い時なんでねまあそうか 僕はそんなんなかったですかね まあでも俺これも多分そのね 僕たち大人は多分 許容して理解していかないといけないです よねやっぱり物販していく以上はね 知っとかないと またどう取り入れるかですよね いいと思いますよね最近ねだからよくやっ てるんですよあのバレンシェアとかも自分 たちのブランドの商品を下取りしてでそれ に対して ポイント進呈とかもしくはそのクーポンを 上げることによってもう1回お待ち くださいみたいな そういうやり方があるんですよねありだと 思いますでもデニムなんでリペアとかはさ
れてないですか めんどくさいことしないそうですか あんなの本当に 超面倒くさいですよねでブランドさん リペアしてくださいとか トップサイクル的にも値段なんかつけれ ないですもんね じゃないですか確かに 自分でやってくれよ 例えばセレクトショップとかだとあのある 程度その高額品を売ってるセレクトは 自分たちのお客さんがまあたくさん持って いる商品これをお客さん側が売りたいけど メルカリとか出品するのが面倒くさいそれ を一気に ショップ側が引き受けてECサイトで販売 すると いうようなやり方を取ってちょっともあり ますでパーセンテージを渡すということ です みんなあなたこの手がありますね 下取り野郎 それこそ下取りしたら 再犯が大変じゃないですかそうですね 古淵なんとかしようみたいなそうですね 個別賞古物商品ただまあある程度リセール バリューが高いブランドって限られてるん でそういうブ ランド厳しいとは思います ハムさんでしたらECサイト持ってるんで そう うちのね良品買ってくれた方ねそこで中古 中古っていうか ポイントも渡すっていう風なのはありです よねそうですねであの中古品を買う人と 新品を買う人って顧客層がちょっと違うと か言われることもあるんでまあその中古品 を 新規の入り口に使うとかっていうような やり方なんであればいいんじゃないかなと 思います 新品よりねこのにしてね やってみましょうやってみましょうはい それ以外の事例で言うと例えばチャット サービスまあ選手もちょっとお話ししたと 思うんですけどあのちょっと面白い サービスあってチャンネル登録っていう サービスあるんですけどそのサービス 販売員ごとにチャットもURLを発行 できるんですよと URLを例えばブラウザでポンと入れると まあチャットのウィンドウが出てきてそこ で例えば質問するじゃないですかそれって じゃあ誰が対応するのって言うと一応担当 の販売員さんと決めれるんですよこっちか
なそうですリアル店舗と一緒にで とりあえずこれ活用するとどう何ができる かというと例えばですけど今後ショップの 販売員さんショップカードに自分の名刺に そこのチャットのURLをQRにしたとの 貼付けといてよかったらいつでも呼んで いただいたらチャットで対応できますと すごいじゃないですかそれもセールIQ メソッド セールスです 失礼しましたでえっとこれ ちなみにあのメールアドレスとかを 登録さえしておけばもうそのお客さんの 個人情報ってECサイトの方にも 取り込めるんで なんでそのまずは店頭の販売員さんとの チャットのやり取りから最終的にECに 顧客データを統合させるというところまで 持っていけますでなんでしたらあのその チャットのURL iPhoneのホームボタンに設置でき たりするじゃないですか えっ えっとですね WebページってiPhoneのホーム ボタンに設置できるんですよで 店頭でですよここを押してくれたら今後 いつも僕につながるんでよかったら押して くださいねっていう風に説明さえしておけ ばあーなるほどねそのままいつでも携帯の ホーム画面にその販売員さんが いらっしゃるということです 寂しい時にじゃあそれポンと押してあそう ですねお元気ですかってそういうことです ね 夜商品のまあ質問着てまあおすすめの商品 とかがあればそこで 商品のURLコント送ってあげると商品 ページに遷移できるんでお客さんもそこ まで行っちゃうと 雇われてる意味がなくなってくるんじゃ ないですかねそのお客さんその販売員さん にもお客さんが作ったでしょそうですね まあだからこそインセンティブ制度って いうのは重要だと思いますよチャット タイムをして 例えば購入がすごく増えたとじゃあその 販売員さんの貢献売上ですよねってなるん でじゃあその光景が参照して最終的に インセンティブを渡すと いやできる人には渡される世の中になると ですねそうですね計測はしやすくなったか なと思いますじゃあアパレル給料安いって 言われてるけどやり方によっては上がって くるってことですね
夢のある業界じゃないですかそうですね なんでまああのもちろんねそのLINE 接客なんかも似たような要素ではあるん ですけど何でしょうねLINEより ちょっとこうなんかハードルが低いという かいちいちその店舗のアカウントを公式 アカウントを例えばフォローするあの友達 申請せずとも URLをタップするだけでもうチャットに 繋がれるということなんで [音楽] 盛り上げれますかねでもどこの 会社のうちのうちの うちの質問とか来るんでただ問題はですよ ECをやってないとちょっとお得感はない ですなんでかって言うと えっと ECにそのチャットサービスが導入され てるからこそ ECの顧客データとこのチャット上で取得 した顧客データの統合ができるんで最終的 にはそこが目的なんですよね何を入り口に して最終的にeコマースの目撃データと 統合して最終的にコマースからも通知も 遅れるようにするからでストーマスはこの チャンネル登録確かあの導入できなかった はずなんでなる ダメじゃないですかなのでまぁチャンネル 登録を使いたければショベルが一番最適か なと思います 進んでますね ちゃんとねまあでもですよあのこのような その店舗との動線ってまあそのチャット 入り口にするとかっていうのを全然ありな んですけど 普通にあのショッピングセンターの店舗 行くと 入り口にポップが飾られててそのポップの QR設置されてるでしょされてるとでそれ を読み込むとその当時その時期の特殊 ページに飛ばされたりとかコーディネート ページに飛ばされたりとかっていうような 感じでECサイズの結果飛ばされるんです よなので 意外とねあの全店ちゃんとやってたりする んですよで一番積極的なあのショッピング センターの店舗ですでやってないのは百貨 店とかファッションビルの方がやってない おそらく館側の規制が強いのかなと思い ます [音楽] というところがまあだいたいよくある動線 の事例ですね [音楽] なるほどねまあなんで僕たちのお仕事って
あのeコマースメインなんですけど実は こういうふうに店舗を動活用して売り上げ の場所に行きましょうかっていうところも 提案しないとなかなかカバーできなくは なってきてます [音楽] なるほど なんか 色々考え させられますね 世の中のことわかっとかないといけないし 流れに乗らないといけないし何が正解か わからないしまた答えが出てないことが 結構多いですもんねそうですねある 程度その子の事例に慣れてる人とか経験値 が高い人にまあある程度レコメントして もらうというのが一番簡単かなと思います なんで起きたかったら僕に聞いていただい たらいつでもあのお答えしますので 頼りにしますはいどうもじゃあまずねそれ やる前に 綺麗にしないといけないんでサプリになら ないですよ本当に 聞ける確かに 当てるんでまだそこまでも行ってないいや でも今このねまあ2週にまた色んなお話 聞きましたけどあのーま今回こういうね 趣旨でこの番組配信するとか初めてなん ですよねいろんな 雑学というかねニュースを持ってきてって いうので 例えばうちだったらストアーズでやってて 店舗は俺先があるけどもまあ試着したいっ て言われるんですよでローリングと話した いって言うと チャットもできるし別に見せてなくても 事務所をね土曜日 第何土曜日は試着できますよみたいな時は 人苦しいんですかもうしてないですね 面倒くさい まあでもそういうことですよねそういう できるとこから始めるっていうのも1つの やり方ですよね今と違うサービスをお客 さんに提供できるようになるのでだから 難しいですよね全てECでも完結できない し 全て店舗でもね今はECの時代だって言わ れてるし完結できないしそこ クロスオーバーしていかないといけないな というのはちょっとお聞きしてて思いまし た こんなまとめていいですかあの今週は ちゃんと機能してる 先週多分心配してる人いるあの全然話聞い ていつも1/3ぐらいでしょうね
相当遠くですからこんなにできるのじゃあ 深井さんちょっとあの一言今日の一言え そんな制度ありますか今日の見たこと言っ てください最後のまとめて何でしょう いろいろとねあの進化の早い妖怪がまあ この生駒市の妖怪なんでまなるべくその 事例を豊富に 知っていて経験値の高いところにまご相談 されるのがいいんじゃないかなと思うので 皆さんあの変な コンサルに引っかからないようなお気を つけくださいじゃあ 皆さんじゃあ色々とねあのー 業界の人が見てると思うんでアパレルとか いいし関係とかあのそれぞれの業界って 全然違うようでつながってるんであの アパレルの人がECのこと興味を持ったり ECの人はアパレルのこと興味を持って 情報収集をするようにしてくださいという ことで 締めますかはい せーの 浜寺
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今回もハマデラーズが分かりやすく簡単に解説していきます。
ECでの売上UPを考えているEC担当者の皆様〜今回も勉強になりますよ!
現場が求めるスキルに関してお話ししてるので、
本業・副業関係なく、ECやりたい人は必ず見て下さい。
今回も現役ECデレクターが優しく教えてくれます笑
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from : ハマデラーズ