朝のおつとめ3/23 7:00

[音楽] T [音楽] [音楽] DET [音楽] [拍手] 1 [音楽] DET [音楽] N [音楽] [拍手] [音楽] DET [音楽] N [拍手] [音楽] H [音楽] [拍手] [音楽] あ [拍手] [音楽] 4 [音楽] [音楽] あ [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] T [音楽] あ [音楽] [拍手] OG [音楽] I [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] I 何万ダブ何万ダブ何万ダブ何万ダブ何万何 奇妙 無良 [音楽] なし 物国道人

[音楽] 然が発 大 妙法無無変無隊公園の少女 官普段難事務校長日学校商人 一文無省本願合 症状神業 が上等学 大必道 頑 明来出 切本願会合悪軍会 心来発1年期愛心本の 特派 法 入 入一 接神内 [音楽] 無 神大即超絶 悪 一幕 にが仏代 者 本部 業 十中インド 中高 大小明来 本 大出 大乗情報官事落 業66 行業 本年 大天 論 妙 大 星本栄道 軍一入空大会逆入大収特芸造 信用 人本の 人 入本 乱 乱暴専業落法天人 暴論 報道が ゆ少女人本部 人法必明堂小復同 同名道化入万全自力変集円満合感染症 三神増滅 同

悪 安 明 全道 妙 仏 愛情用 妙妙海本が大一 会者 年 総大3即 発条 原 一代器 安戦心 人 弁 接中 水風 大が 本源仏教 民本 新編弱 本願 現代 決議 入 新 大 無 極悪同族自主 同 [拍手] せ ななも あぶな あなも アラブナモ アミダなも あぶ な あ [音楽] あぶ国に 至るに は 無女 法主の 妙と 真実 信じ1 つ にて 無ことと な

あ なアな あぶ なア な 本願の 無の し なければ 本則 三の盆 など1にも 変わることぞ なき なあ だな あぶ な も [音楽] あぶなも あぶな あな あぶな あぶな あぶな あぶ な 無 如来 の [音楽] ごと かの ちうとは 無女の安 の主上の願の見てた も な 乱なも あぶ な ふじ 修行と 言える こと 乱 しての たく 一人 扱かず 存脈もうする ゆにな あな あ

な [音楽] あぶな あぶなも [音楽] あぶな [音楽] あぶな あ あ なア なしいつなら ず 欠 なき言え なれば 三者 新人 相続せず4年変と述べた もな あぶな あぶな あなも あぶ な 三 伝 上す 両者心を とむ べし 新人あ からざる ゆに 結女の 心なり けり がに [拍手] 病ド ほ 大神 上 あ何万打物難万打物何万仏難万 仏何万仏 万 JA 1年にみを頼み立てまる業者に は無常代理の読を与えたう 心わさに証人 の [音楽] 曰悪の右上の戦略本願心ずれ ば不可症不可説不可思議の不は行者の身に 見てりこの和さの心は五力悪の主上という

は一切我ら女人悪人の 異なりさればかかる浅まし一生増悪のボブ なれど もみ如来を一心一向に頼み参らせて御所を 助けた前とも3 も ば必ず救いましますべきことさらに歌 べから ずかにを頼み申すものには不可症不可説 不可思議の大読を与えまします なに不可症不可説不可思議の不ということ は数限りもなき大読のこなにこの大読 1年にみを頼み申す我ら主上にエコしまし ますゆえに過去未来現在の3の ごし一時に罪消え て少女樹の くいまた小学のくらい何度にさるもの なり この 心またさんに 曰くみの本願しずべし本願信ずる人は み接手者のゆえ小学に至るなり とり接というはこれも年にみを頼み立て まる主上を名の中に納めとって信ずる心だ にも変わらねば捨てたずという心 なりこの他に色々の訪問度もありと言えど も ただ1年にみを頼む主情は皆報に応すべき こと 夢夢疑う心あべから ざるも なりあかしこあ かしこ マダ何ナマダブナマダブナマダブ 何マだち何マ だはいおはよう ざ覗いた 見える オあこれこ入れ と消しててあ オッケー うん何できえ何もできるに毎日毎日じゃは ない明日は 休みちゃんと週に何回かは休みが あるい2回だった から春休み春休み は はいおはようございますよこその参りです 今日から春休みつってそう ねそうそうだから家族でねあのちょっと こう悲願も終わったことだしねあのどっか 行きたいって言ってるんだけどどうもうち の妻はです ね色々あって忙しいのよてこう言うから さそうそうそう広島に行きたいんですよね

ほんでまところがそのうちのババ様ですね ちょショートステーにえっとこう頼まない といけないかもしれないなと思ね広島まで 3時間 うんうんなかなか日帰りだとしてもね うん難しいんかなな最近インバウンドの 効果でね至るところのホテル代が上がって るってのもねあのありますけどねえ日帰り でどっか行けたらなと思ってますけども なかなか難しいですえはいありがとう ございますねマさんおはようございます 大阪雨の大阪市ないからおはようござい ます何万 だ大丈夫もう大体今日はどこも雨でしょと 思うんだけどえかつさんおはようござい ますえくおさんおはようございますえ4時 に勝しましたあ配信ありがとういい早い ですねクさん昨日なんかTwitterで ねあのちょっと早めにこうねあの晩酌 いたいとるちゅうことでねいや美味しそう な焼き鳥の写真なんか見せていただきまし てねそう久しく焼き鳥屋うちねあのうちの とあの寺の隣にモシと会館があるんです けど昨日そこの雨どいの掃除をやったん ですよもうもうそれもあの屋根が高いんで そのはしごでねあのこうあの先手用の はしごがあるんですよそれをも持ってって ですね登っていってこうケルヒャーであの 高圧洗浄機でねビヤとこう洗うんですよ そうするとですねこうまあそこは落葉は あんまりないんだけどその固形みたいな ヘドロをですねあのこうそれがこう 跳ね返ってきてこうビーっとかかるんです ね私にね うわ匂いもさることながらですねあ朝ご飯 食べてる方おったら失礼しますえ匂いも さることながらですまあひどい目に合うん ですけどねうんでそうその会館モシと会館 にですねテナントが入ってましてうちの親 頭いいねえ建物建てたらその維持管理にね お金がかかるからってねあの苦しい思いを せぬようにですねテナントを作ってあるん ですねでそこにあのあのあの焼き鳥屋さん とですね中華料理屋さんが入ってるんです どっちも美味しいんですよえねでどっちも うまいんですよあの中華料理の方はね なんかホテルのあのホテルの中華料理で あの料理人をやっとった人があの店をやっ てましてね焼き鳥屋はですねえ焼き鳥屋は なかなかあの移植ですけどあのあのケラ卵 ですね鳥の卵えあれをですねまあの作って たま販売してたま言うたらその鳥さんを 買ってな鳥をこうね傾斜を作ってですね鳥 を買ってですねやってた人が焼き鳥をやっ てるんですねえだからどっちもね非常に

よくえ料理のことお肉のことよく分かって てめちゃくちゃ美味しいんですでそこそこ のテナントにねあの以前はよく食べに行っ てたんですうん ところがですねあの最近あのあのどんなに 遅く仕事で仕事が遅くなっても妻はご飯を 作ってくださるんです以前はあの子供たち あのまちっちゃかったんで大変なんであの できなかったんですけど今はねどんなに 仕事が遅くても帰ったら晩御飯を作って くださってあるんですねでまなんとなく その行きづらくなってしばらく言ってない です焼き鳥食べたいですね私 もありがとうございますね話しちゃったか のえアンディナムなさんおはようござい ますここ数日のことを思うとえ今朝は 温かいです暖かいです本当ですえ今週末は 京都のえ京都の自宅に戻りますなだあそう なんですねえどうぞお気をつけてアディな もなさんねそうそうそう初めてお会いし まし たありがたいですねえ今回あのうちまで来 ていただきました遠いとこありがとう ございましたねまた風の強い中ね本当に 昨日あの あのあの隣町のお寺にねあの所長のね 引き継ぎで行ったんですけどあそこもね 20日がね日眼だったんですよ風強かった ね強かったねつってねみんなで話してまし たねはいありがとうございますねえっと ジドさんがおはようございますなまだなま だえおち全く関係ないけどメダの卵が どんどん深していますえちっこいの可愛い ですよって言ってますねうんそういう時期 ですねもう春ですね 私とこもよくあの水蓮バに入ってますよえ 自然と帰りますねえゆけちゃんおはよう ございますもっちゃんあれだねあのもっ ちゃんすごい歩いてるねうちのお寺の周り をこうもっちゃんがよく歩いてる出会うん ですよあのよって言ってもっちゃんどこ まで行くんやてって話するんですけどね ゆけちゃんの旦那さんですねえねすごい うろうろしてますねえさんおはようござい ます何ダブダブ大橋さんおはようござい ますなまダブなまだありがとうございます ねえやのさんおはようメロンでござる ござるござるえありがとうございますえー かずさんもおはようございますかずさん かずさんおはようございますえっと森田 さんのるさん皆さんおはよう雨あ雨まだ さんの言葉の通りえ言う通り大阪は雨です え今日も雨なのでバイク乗りには夢も希望 もありませんでも恵のえ雨自然方に自然方 に自然方にうんと今日過ごしますと何

マダムナダあまバイク乗りにはね辛いあれ ですね春ですねうんああそうそうそう山 さんおはようあめあめあめあああめ言って ますねええっとうみさん何万だえ皆さん おはようございます相当グッドボタンを 押そうと思うの本日はえ3大証人ご命日で えっと行夫でお務めされているところも あるのですねてすごですねうん本山はそう だと思いますね5文章1 代理賞うんそうそうそう えっとなんかチカチカするなよいしょ よいしょカメラがねカメラの光センサーが 悪いんかなえっとありがとうございますね ふんふんふんえちさんおはようございます え今日から春休みて言ってますねうんうち の子たちもかなうんえそうですねえ小春 さんもおはようございます万ダブ何 だえの様のおっしゃることは絶対だと思う のよ知らんけど言ってますねそこをなめ すかせてなめすかせてええうちのメダカは 一向に孵化しないけど一緒に入れ てる貝が増えた貝が増えた谷かなえ中井 高弘さんおはようございますおはよう ございます えっとそうですねうんうんうんなんだろう ねメダってなんかこうあるんかねなんか昔 なんか卵専用のなんかこうプリプリとこう 産んだらですねそれがこうふわっとこう 入っていくなんかケースみたいのありまし たねでそこにはこう親メダは入れない みたいなあのあれなんですメダカって なんか自分の卵食べちゃうんだってねうん なんかそういうのがあってフランキー フランキーっていうのかななんて言うかな あそういうのがあるというに思いますね さてさてえ今日の和さですねえむにわさの 話が始まりますよ申し訳ないねいつもの ことだねうんえ安楽国に至るに え無常報の明法とこれ前回報の話はしまし たねあのよくあの仏教の心理に例えられる んですねうんノルさんが言ってるのは グッピー用あグッピー用かあれグッピーか あそうかそうかメダカもグッピーもそんな 変わらのじゃないかと思って たえっと無常報の明法と真実新人1つにて え無月どこと解きたもということですねえ という和さから始まりますますえ酒のとろ ににい匂いほの玉なりこのほは汚れる水に え汚れる汚れた水に入れれば水はえスども えさえスどもえみさびいるいずわさびいず 水晶は濁の水に入れればみさえ水さびです ねえーえさびいる えカがゆえに水晶オバ万漫然に例え水晶 オバ明法に例うとていう国方本についてる そうですね

うんえっとですねうんでこれね豊原大城 先生はですね えここですねふふんふんなんでこんな引い とんあそういうことか安楽臭にですねえさ え第2大門とこにね出てくるんだそうです けどもこの砲手の例えですね常マニッシュ というのですねこれ除水におけば玉の入力 を持って玉の力で持ってですね水すなわち え頂上なるがとえ水が住んでいくんだって 便利な玉だねえもし人無料商事のえ財力 ありといえどももしあにらの四国症状え 死国無償症状のえ法主え名語を聞きてこれ を除水に通れば年々のうちにえ滅罪し心 記憶してすなわち王城すええ22にはジマ 酒を芸能の白を持って包み込むこれを水に 通れば水すなわち芸能にしてもっぱら物の 色のごとになるがごとしかの症状仏国にえ 仏国土にえ症状仏土にあ如来の無常報酬の 名語を増しますうん無料のく常樹の えー白白を持って包みてこれを王女する ところのものの浸水のうちにえ投ずるに兄 章を転じて無償の地をなすこと頭ざらんや と言ってね言ってますねというのがこう出 てくるそうですうん暗楽習ですねえ放銃と いうのは明法ですよてっねなんかこう やっぱ画面がチカチカするなうんあ言うて ますねでなんだなんだ うんかの安楽国土はえこれ論中ですねかの 安楽国土はこれあ如来生が の化粧するところにある話しねえ同一に 念仏して別の道なきゆに遠く通ずるにそれ 視界み視界のうち皆兄弟たりって言ってね 出ていますね無別どこと出てきましたから ねえっと別の道なしということですね うんこれね1周目ですけどね無月どこが ます ね あの違う道だったら違う違う道だったら 違うところにねあの生きていけるんだろう けどあの同じ道なんだっていうんですね この道は一本道ですよてあのこういうこと が言われるているので多分そのお上土って またあえる世界という風な表現がなされて あるんだろうなと思ったりするんですねえ ただその出会い方っていうのは我々が思う てあるような出会い方ではないというのが えちょっとえ分かるような気がしますで この視界のうち皆兄弟なりお上土に生まれ るってことはですね同じ道は歩んでおる 兄弟ですよてあの同じ道を行くねで別々の ところに私たち生きてるよねあの同じ考え を持って生きてないですねえね場所も違え ば時も違うし考え方も全然違うものがたち がえ同じうに来ていけるというのを視界の うちみ兄弟たりという風にねあの論中は

言ってくださってるんでこれを無々どこと いうことの意義として取ってあると思い ますでこれ面白いのがですねやっぱ豊原 大城先生はですねやっぱ白 あのあれですねあの非常にこう特の高い特 の高いあの非常にこうあのいい先生ですね え論語のねこれ岩塩第1512の5だと 思うんだけどあの論語引いてます ねし牛うれて曰く人な兄弟あり我1人なし し曰しこれを聞けるえ正児目ありえ風気天 にありと君けしてえ失うことなしえ人と 親しくしてえ霊あらば視界のうち皆兄弟 たりなんぞこれ兄弟なきことを売れんやと いう風にねこうロのねあのこれちょっと 有名な一説なんだけど引いてますえしぎさ んっていうねあの師さんの弟子がおられる んですけどねえ先生の弟子がおるんです けどもえしば牛さんがですねえっとみんな 兄弟がいていいなっててね投げくんです ねこれねあの私5人兄弟だったんでこ全く 理解できないですけどあのよく言いました 1りっこの子でねみんなは兄弟がいていい よねて僕は帰ったら家で1人ぼっちなん だっててこういうあの当時私の子供の頃は かっこっていうのが流行りましてね流行っ たっていうかあのま漁師の共働き率が増え たんですね私の子供の頃っていうのはねで それで家に帰っても誰もいないっていう ことがよくありましたでま田舎だったんで ね大体そういう人はですね当時自動家 なんて素晴らしい施設はなかったんであの おじいちゃんおばあちゃん家に帰るんです ようんだけどねまそそのおじいちゃんお ばあちゃんも当て頼りがないところもある わけなんですねでそうするとこう鍵をこう 持たされてるんですわで家に帰ったら1人 ぼっちだからこう僕なんかいる僕なんかは ねもう兄弟ま言ったらまあれだね1年生2 年生の頃なんかはもう一緒に帰るよねほ ほぼねうんそうするとですねあのそいつが ポツっと言うんですねあのいいよねってと 兄弟がいるってのはね僕は帰ったら人人 ぼっちなん僕なんか帰ったら母親がいます からねうんだからあなんか申し訳ないなと 思ってねうんなんだったらうち遊び来 るってねあの当時はですねあのLINEと かなかったんであの遊びに来る来ないは ですね学校で取り決めたこあの友達感との 約束によってなりた今の子窮屈だよねあの 人の家に遊びに行くのにねものすごい手順 を踏まないと遊びに行けないんだよ今の子 ちいうのはあのい本当子供たち見てて思う もん気軽にねあの明日行っていいとかって 言っちゃダメなんですよお父様お母様に 確認してからじゃないとねあの遊びにはけ

ませんって言ってだからねなんだろうね そうそう学校の工程昔はうち公演が あんまりないので学校の工程でその野球し たりとかあのキャッチボールしたりとかし てたんだけど今ね学校の工程はねあの営業 時間外に入っちゃだめなんだっ てうんだから子供たち遊ぶとこないんだね で兄弟いていいなって言われるのはよく わかるねえそういうこにとってはねでえし 牛というですねさのお弟子さんがねみんな 兄弟いいなって僕1人だけいないんだてて 言うんですねそうするとですね鹿ですねえ この鹿というのはですねしあのえっと なんかねすごくあの明るい性格の人人隣な んですねあのこの鹿っていうのはよく出 ますえっとあんまりね頭がいいわけじゃ なかったようですけどもあの甲子の弟子で 岩塩とかですねあのあたりはですねすごく 頭のいいえまでも残念ながら若くして なくなるんですけどもあの岩塩なんかは頭 がいいんですこの鹿はね甲子先生について ですねいろんな諸国をまあのまあのあの 歩き渡ってですねえ挙国に商売がうまく いきましてですねあのあの非常に明るい 性格であのま今で言うたらここ結構あのま まなんだろうねあのビジネスマンの鏡 みたいなところがあるのかもしれないけど 非常に明るい性格のやつなんですねでこの 鹿がですねあ俺これ聞いちゃったってん ですねほんでこのように聞いてるんだっ てって言うんですね私は私はこのように 聞いてる先生からね正子え目ありえ風気天 にありとまこの辺は中国士想ですからね あの仏教の話じゃないからすっと聞いてね えねあの正時に目ありねうん運命運命的な ものあるとで風気ねとあのあのまあの高く なるまお金が稼げるというだけではないん だけど風気っていうのは得があ るっていうのも天にあのそのあのあれが あるんだとで君けして失うことなくえ人を うやうやしくして例やらばねえ司会のうち 皆兄弟なりえ君なんぞえ兄弟なきことれや あの論語で君と出るのは あの君といえば天皇のあの皇帝のことなん だけどもこの君子ってのは徳の高きものの こと君と言いますうん あのあすごいすっ忘れたあの州の王様です ねしこタですねえ州の王様タですねえと いう方がですねあのあの論語のあの目指す べき特の高きものモデルですうんま言っ たらあの高師先生はですね過去の王様です ねえあのこあの得の高い人のことすごく 敬うんですね私もそのようになりたいもの だなと思ってですね一生懸命その説をもじ てですね人々から話を聞くような生活をし

ておるんですけどもえここで鹿が言うてる のはこういうことですねうんあの私には その正のねことだとか風気のことはねあの 断りっちゅうのは天の方にあるから私には 分からないけどもあのそれらを敬ってあの あの生きるということはねあの失すること ななくっていうのはね失礼のないように するっていうのはあの人をうやうやしくし てあの霊アバというのと同じだよねあの 人々をこううやうやしくあの出会ってね あの霊を礼をするね霊って言ってもあの こんにちはちゅうことじゃなくてですね あの説を持って接するということですね すれば司会みな兄弟なりねあのみんなあの 兄弟のように過ごせていきますよって言っ てこだから君っていうのは徳の高き人たち はですねあの血のつがった兄弟っていうの がないことを憂えたりはしないんだって みんな周りの人たちも兄弟やあのあの兄や 姉やあの弟や妹のように接することができ ていくねそういう世界をこう樹はですね 求めていくんですね えあの論語とかですね読む読あの私もよく 読みますけどあのいただくことあるんだ けどこう上下関係をこうあの植えつける ような思想なんだって言われる方時々い ますけどあの論語とかですねこの樹の考え 方ってのはあのもちろんそういうの背景が あるんだけどそうじゃなくて人々がどの ようにあの豊かな心で生きていけるかって いうことをやっぱり解いてあるあの書物な んですねであの あの仏教学をあのやるにあたって時々言わ れるのはその論語読んでないあの仏教者 っていないんです よあの真中とかですねま春はちょっとどう かなと思うけど内容的にね国語とかねあの まあの教って言いますけどねそのねそう いうねあのものをですねあの大体皆さん 読んでますでおそらく天台の山ではみん それを諸学として学ぶんですねだからあの おそらく信男さんねあのま冷入る前から 多分習ってるんですけどあの平山入って からもおそらく難しいその義兄義兄拠点 ですねケテと言いますけどねえなんかは こうよく読んでたと思いますで中国でも ひってみればですねあの中国でもあの こないだあの吉川田尾先生の本読んでるん だけどあの大体ですねあのあのお寺には ですねあの樹どかのあの経験類はあのほぼ あの他のとこよりも揃ってあったそうです ねだからあのあのなんだ過去試験ですね 過去試験の時に寺にこるっていう人 いっぱいいただそうですね面白いですね あの別に防犯じゃはないけど過去試験が

あるととなるとですねあのお寺にの土蔵に こる人がいたんだそうですねあのなんで かったその資料が全部揃ってるからねあの 昔本っていうのはね早々手に入るもんじゃ なかっただからお寺に行ったらそういう本 が読めるねで過試験の勉強できるんだって いうんでねあるんだそうねカンニングした なんだそれなんだそれ面白いこというな カンニングしたえおらも小学校の時学校の 近くに住んでいたから一旦帰って学校で 遊んでた先生たちが出てきてもこれくれて 遊んでくれることもあっただなそうだよね 私もそうですた同じ同じえ今日のさん こんなとこですねえっと安楽仏国に至るに はあの本当は2名をやりたいたかったんだ けど2周目はですねあのあれですねくぼの 王城っていうのがあの全く関係のなくなる え無償の賞を売るのですよっていう話です ねえでしたうんまた今度やろうかね ちょっと面白いからちょっとこの芝牛の話 ねえちょっと心に止めおいていただけたら なと思います えっとそうそうそうYouTubeとかで ねこうあの飽和をやったりあの飽和という かねこういうあの皆さんと触れ合ったり することが増えてあの本当によく思うあの 説をじてこうあの皆さんと接していけば みんなこうわ分かち合えるっていかね 分かち合えることがあるんだろうなと思う ところでありますあの人の心なんて分から ないからあのやっぱり他人は他人ってこう 言われて久しい現代ですよね現代ですよね でもあのそれとはまた相反する考え方で あの同じ人間としてこうあの同じあの意と 生けるものとしてこうま情を尽くして霊を 尽くして出会っていった時にあの本当に涙 をしていけるあの一緒に涙を流していける 時もあればねあの一緒に困ってしまう時 一緒にこ困ったなと思う時もあるねあの そういうのがやっぱりその上ある我々の こうあのどうしようもなく愛しい生き方の 1つなのかなと思ったりするとこですねえ そんなことを考えながらですねえっとこう 和さにね出会わせていただくとこであり ますねあの同じ道を歩むんだよってね無々 どこなんてこう言ってくださってますけど ね同じ道を歩んで同じ一所に生まれてい くっていうのはあのなかなかちょっとこう 我々にはちょすぐにはこう理解できないか もしれないけどあの仲間なんだっていう ことなんですねそこにこう分け隔てのない 仲間となるっていうねところがあるのかな と思ったりすると思です過境受験生が下着 にいろんなこと かうん

うん面白いですねどうしようもなく愛し そうだなってそうそうそううんあのそうな んですよなんていうかねなんかそう言って しまうとちょっと上から目線のようにも 聞こえなくもないんですけどあの人間って のはね あのなんて人なんだって思ってるそのあの 人にすらあの自分を映してる鏡のように 見えることがあるねあのあるんですよね うんでそんなことを考えるとねあの全く 違わない私っていうのを見ることにもなる かもしれないでそうするとああこんなこと 教えてくださってあるのかってこうね簡単 することすらあうん人間って不思議だなと 思わせてもらいますね うんうー うんと えー3月期は衝撃だった なわかる ねまあの過去試験でねあの人生狂っちゃっ た人結構多いですからねあの過去試験にね 何度もこう合格しないとですねあの浪人生 をまいた俺は過去を受けたんだっていう ことを花にかけてですね生きる人がいるん ですねこれがまた面白いんですけどそう いう人がですね姿勢にあってはですね街に 物を教えるえねあのことがあったりするん ですね でそういう人たちも重宝されたりするん ですねでも過去には受かってないからあの ちょっと勉強しただけの人ってうあのいう のがいるんですね面白いですよねえ えっとあのやんおばさん中学校の小のしに えやんおば さんんだろうかえ田さんが明日は森さんの え上級寺さんのえ春の被害に伺いますあ そうだねなそかそうかえ法案の講師はC さんですうちもCさん来年呼びたいなと 思ってんですけど忙しそうだね読んだら来 てくええ簡単えすごく共感しますあ共感し ますありがとうございます簡単あそうそう そうねあさてさてえっとアジのアジ血上昇 の話ですねこれこれをやっとこうなんか 最近あれやね和さもやるしアジ血上昇も やるからねあっちこっちて忙しいと思う けど 今日の朝にねあの今日の朝最後の方はね あの産婦シっていうのが出てましたねあの ねあのそれと関わるところであの産婦士の 中にねあの欠場なき上に欠場なき上にって てあの決まらないからだよって言ってね あの決まらないってって言うとあれなんだ けどねていう話が出てくるんでねちょっと 関わりがありますアジ欠場の欠場ですね 今日は昨日はねアジの話をしましたであの

昨日ねあの あのあ変な字になった土星さんの字みたい になっちゃったえっとあのあのアジの意味 って何ですかて伺った時にですね仏教では 通常ですねこのアチするアドの心という風 にですねえっと心を安んじていくねあアチ っていうのは置いていくってことですねで この意味があの一般的に強いんですよって いう話しましたでこれはあのでも やっぱり同じですうんであの色々とこう あの加千明がですね出してきてくださって あるんだけどうんあのでも我々にとってね やっぱりねこのアチとかあのあのアドの心 というところをねあのいただくのはね私と してはやっぱりですね競業新相の除ですね うんうんにいくこことが多いんかなと思い ます うーんと うんでやっぱこのアンというのはもう1つ はあの安き心と読むのであのえき心えなは 義常いわ真人なりとこの2鑑賞に出てくる んですけどもえそういうことがあの言われ てんですけどここですねしれば本章主やき 心境愚鈍雪やき設計なりつまりね維新異業 の法なんだよってて言ってくださってるん ですねえ信じやき法あの安いあの信じやす いっていうのはですねあの私にあの力が ないあ力がない信ずる力がないものにあの 信じやすきものあの得ようとするのでは なくてえ私の自力心のスるところなんです ねでこれがが実はそのあのエアすきという ことの意味なんだそう意味なようですね うんこれが議場というのが我々の重い計い いわゆる自力心の心なんだっていうんです ねで愚鈍雪やき設計なりこれあの異業です あの近道ですよってて言ってますけどあの いずれの業も及びがき身のものが救われて いくところなんですよっててえ大小1代の 教これこの特会に至なし絵を捨て女を願い 行に惑い真に惑い心暗く悟り少なく悪重く 触り大きものことに如来の発見を仰ぎ必ず 最小の直道にきしてねえもっぱらこの行に 使えただこの芯を崇めよねこの芯を崇めよ て言ってんですね信ぜよと言ってんじゃ ないですねえ難万だ物をただねあの仰ぎ いたあの仰ぎいただきなさいやって言っ ですねえ具材の望遠多少にももいがく真実 の上身光にも絵がしね本当ならばそんな心 持ちいただくことなぞできなかったにも 関わらずねえ何億校とかかったとしてもね あの得ることができなかったであろうえ たまたま行親を得ば難万打仏の行親ですね あのこの難万打物と私にやってきて くださる行とえその新人真実新人ですね 如来のお心を得れば遠く宿縁を喜べねえ

これまで私に繋がってきてくださった全て の命でえその全ての時間全ての空間のあの あのまありがたくうやうやしくですね喜ん でくださいえもしまたこの疑問に不平せ られば帰ってまた工合強力戦誠なるかな 摂取の信言え摂取負者の信言調整ケの消防 重視して治療することなれこの紋子して 治療することなれって言ってるのがこの 議場のとこですねのとこですねで うんだこの辺はアジンの解説はですねもう ほぼこのこうやっぱりちょっとこう掃除と 合致するところが多いなというえという とこです うんと昨日感じまし た えっとというとこでよろしいかな安名を 選ばしてみうん云々カヌふんふん ふんということでま早場のごもの解説はね 私しませんよそんな時間はありますがで えっと安き心とよねこのアジと読む場合は この直接的にはこのアンチとかアンドシね あの出会えてよかったっていう心なんかね あのあると思うであそうかどんなこんな 生き方をしてた私をえ必ず救うとあ様がお 声をかけてくださってある何万仏だったん だなっていうあのほっとする心というより かはあのアンドの心えの部分もあるでこれ を安心と呼んだ場合は安き心こんな心は およそ得られるはずもなかったお心が今私 に何万ダブと届いてきてくださってます よっていうのを受け入れている心なんです ねえーでこれはあの信じがきこのあ様の このお名号が私に届くっていうのはあの とても計り知ることのできないえことで あったんだってえそのいだきがそのまま あの新人という風なねあの安藤心とこう 一致していくんですねで南は議場いわ真人 なりと2関所にそういう風に出てきます よっちゅう話だったんです えっとさてここまでで安心の話は終わった んで次欠場の話に入っていきますよえ欠場 もですね類に及ばずですね論中からえ全道 大子本年省にええっとえ見ていきますえな のでちょっとえっとま聞いてえいき ましょうかねえ加千明和城の安心欠場症法 和ですえ次に欠場というは動乱大子の論中 の上官に心にあり欠場にありと押せられ またえ一心いつならず欠場なき上にとあり ますこれね今日和さで読んだとこなんです よあのドラさんのあの三あの産婦のですね 新人いつならず一心じゃないねね欠場なき ゆえにってってこう言ってるんですねこれ が議場なんだて意ですけどねえ全道大子の 3000義にはえ人身を借したもに欠場 人身としばしばえ示したもこれを2間賞の

下間にえ7人身え6一心6欠場と感じ たもうたものでありますえケとはダなり半 なりまたえ役なり え譲渡は人情にしてエセ破れざるを上と いうという風にね出てますね うんちょっとあ安心安心の話ちょっと 終わって欠場の話に次行きます よあの文字解説なんであのそんなに構えて 聞かなくてもあの大丈夫です よよいしょっ と欠場よいしょ 欠場ですね えうんうんうんうんうんケツ は ダダなり半なり半ずるね半なりえ役 なりえ譲渡は うん えっと人情 か 人情壊れないエせず破れざる うん笛にして フ 上といううんうんうんうんということです ねはいはいはいちょっとがじゃなくて ごめんえ欠場のケとはダえねダ半役って ことでま言ったらもうあの決めてしまう 決まってしまうということですねダという のはですねもうあの断ち切るえそうと 決まったならもうあの立ち切るって言っ たらいかんねあの断ずるっていうことです ねこうだということですねハというのは もう分かりきったこと分かってる分かった ということでしょうねで役というのはあの もうつまびらかにそうであると知るという ことでしょうねで女とは人形ですよってっ て言いますねあの定まるということなん ですけどこれは壊れない破れないってこと なんですねふえ笛不破ですねえ壊れないし 破れないもうい定まるということはもう それ以上もうそれに変わるものなしという ことですねえということで欠場とはそう いう意味なんですねと言いますでう心え 右心ね後に後の心があるとかえ献身右心 あのああに差しはまる心があるのに対して 無護心無剣心というなるを欠場ということ でありますから欠場とは無の1つであり ます麦とはえ欠場と無とはいつでありまて 言ってますねえこの欠場欠場心ってねよく 言いますけどドラさあのもうあの イントネーションでしか読めなくなどうし てくれんのそさんの言葉ですねあのこの 欠場心っていうった場合これドラさんの ドラさんああのはあれやねあのドランさん のえあの話なんだけどもあの欠上心という のはですね間に差し挟まる心も後にそれを

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ね 農業のところでし悪 とよしほんで 所業これセらるるところえ受け身ですね 受け身で取るんですけどらるるところをこ 語とます語ねえ妙とは仏様のお働きのこと ですね農業というのは私たちにこうできる こととしてこの苦名あ物を唱えますよって いうことが出るんですねえこの生あ物は 私たちに唱えられる姿としてあるのでえ これ明豪とふの関係いつじゃないんですふ なんです最近あの新しい両言問の話で なんかふといは違うんですってのがよく あの流れてくるんです けども読んで字の通りだろうと思うね思っ てしまうんだけどあの今更言うことかと 思ったりするんだけどねえっと思うまあ それは良しとしてね照明とはすなわち明王 なのです明王がそのまま口にいるのですえ 行者の身も心も波あ物に成りたえる姿で ありますうんここにおいてはね私たちの 重い考えが差し挟まる余地がないんです うんその姿自身にだ難万田物を唱えるその 姿に私の心が差し挟まる余地はないんです そこに働いてるのは如来のあの名語の働き がそこに働いてるだけなんですねあここに もってね新人っていうのがあるんですけど これを無神という風にいただくですねだ から明法と新人とのは離れないえ全く一緒 のあの同時の出来事のように思われますね 名語をいただく姿がそのまま新人なんです ねえなのでこういう風に言ってるんかなと 思いますがゆえに身も心も明言なりと欠場 することですえ心の方で言えばえ親速妙語 え身の方で言えば照明これれ名語ええ諸行 のえ観念等に選んでえ照明を持って彼に 対したものでまさしく欠場の心によって 王城の号は定まるのであります1枚期正文 ですねこれはあの本年書人の方ですけどね にえ疑いなく王女するぞと思いとりて申す 他に別に主体なしとの疑いなくとは欠場心 ですえ申すというは声についてえとあるに 同じく苦のところで名語を表しますあかも 一応落ちて天下の空を知るがごとくえ秋来 たれ来たらばえ一応落ちる時初めてえ来た のではありません秋が来たればこそ落葉 するのですえそれを一応のところでね一応 がひりと落ちたところで秋を知らせたもう と心得られたえ心得られた気心得られた 着物ですまた我が登録の不上と思えば やがて不上なり一条と思えば一条するとは 自身え自らの心より王場を思いたる自力心 に似ておるようですがうんこれは我らが 王場するのはえ物の摂取欠場によるもので ねもうお前を作り取ると決めたんだって

いう仏様のお心によるものなのでその欠場 摂取え小額の1年にありのゆえに王城も また欠場となるんですね南蛮打仏とこう 働いてきてることをあのこうまさにお名語 を唱えてそれに出会ったその時にあのもう あの私がその救いの目当てであることにえ 何ら一切のあのあ様の心の中に何ら一切の 疑いもないお前は我が石なりぞとこうです ね私にこう呼びかけてくださってあるん ですねえ我がたった1人の子供である ぞってお前はお前だけは絶対に見捨てたり はせぬぞですね何万ラブ何万と私に整えて くださってあるのえそのことを聞かせて もらうんですねえしるに核のごとく欠場 王女の法を聞いてえ法のごとく王城1条と 思うのは思うものは1条となるえかかる 王城1条の法を聞きながら不条に思うもの は不上となる自力の心により一条と信ずる が故に一条となり不上と思うがゆえに不上 となるのではありませんねえねもしあの そうですね自力の心によって一条と信ずる がゆえに1条となり不上と思うが故に不上 となるのではありません一条の方を不情と 思うがゆえに浮上となるからえなるから気 の計いを払いたもうのでありますねだから 疑いの差し挟まらない名あ物となって くださったんですよってえこれをケとはえ 欠場え板の義を置きましてえケはケなりと にというのは結長き死に分れここが面白い んですよここが昨日あの言ってたね びっくりしたとこなんですねあのこのケツ ですねこれをですねえ加害和女はですね ちょっと時間が進んでるんでねなんで最後 にこれが来たんだこれが言いたかっ たこう取ったんだこのケツで取ったんです ねでこれがですねえ長き死に分かれという 風な意味となるのです長き死に分れこれを 安 入れば え存毛の自力の名神にえ関わりてこれを 離れることなし離れることなし化身門類の えところにはですね悲しきかえ苦の具本部 女性建造のえ量産心臓するがゆえにえ理 その気 なしえ神号を減るとも大新人に入りがしと のいますえということですねちょっとこれ 明日に回しましょうかねせっかくだから あのここれがねあのケツというのが長き死 に別れと読むんですええ決という風に言う んですけど決定の決これはねあの決定って のはねこう決めたというものを自分がこう 掴んで得るということではなくてそのそう いった自分の心がるところえ長き死に分れ との自力心との死に別れなんですねあの そのことをですねこの加害戦ははですね

あのこの血のケっていうのは権平のケなん だよっててねでそれはですね化し門類有信 相等にえ出てくるんですけども自力心と死 に分かれたが欠場心になりつまりね自分の お心から離れてあ何万ダブとあのたった 一瞬のこの出来事のところにあのこうあの 実はその全てが欠場されてあるんだって いうところなんですねこれがねちょっとね びっくりするどあのびっくりしたんですよ 私ねでこれはちょっとまた明日に回します ちょっとこの結の話からですねあのうん あのまた明日やりますあの木の計いを払い たもうつまりですね木の計いというものを え捨て捨てきった死に別れたですからね もうもうもうもう出会うことなきあの一瞬 の出来事なんだけどこのことをこう言って ますえ今日 は3月23 日もうちょっとこううまく言えたらよかっ たんだけど欠上心ちゅうのはなんじゃろう かっちゅう話ねアンジとねまたこれがね またアジンと関わってきますからあの もちろんあのこうあの長々と説明が入ると 思うんですけども えっとなかなか面白いとこであり ますえ何物えりあございましたえっとあ様 が立ち姿なのは井池さんにお釈迦さんがえ 差し示した時のあ様の姿が立ち姿という説 があるらしいですねはいはいはいはいはい はいはいはいそうですそうですうんそう ですよあのというかそれでねあの実は3号 枠欄の2個目えはそれだったようそういう 話があるんですね えっとあれです ねうんとね あのそうそう そうあのいわゆるですね我々が拝んでおる その竜蔵言たら映像とか木造とかの立ち姿 の仏様はえっと一体何が元なのかっていう のが無料樹教のあ様なんだという え方もいるしいるんだけどいたんだけどね あのそれがあの非常にこう大論争になって あの結果どうなったかと言ったら神無領事 教に出てくる偉大の偉大のみしたあ如来が あのあ様な今の私たちのね像になってるん だっんですねえ恩姿を表したもうたあ様 これなんでかつったらねあの井池という 文部にえ見える姿を表した皆様はそこ1 箇所だけなんですねあの保証発信ですので 本当は色もなし形も増しまさずものがえね あの偉大を救わがためにあの部を救わが ためにいらした姿として実は私たちはこの お姿を頂いてるんですねだから座った姿 じゃないですね座った姿の仏様はあのあの こうあのまいわゆる釈迦物を持してあの2

あま言いたら2物を1物と見てこうねあの 解かれる物と解きたもう物を一緒に見て あの座らせてるんだろうけどもあのあ様が あ様としてその音姿をあのボボに分かる ように示してくださったのは立ち姿の摂取 者のあ様なんですねでそれなので神無宿に 出てくるあ様を我々は本尊としていただい てあるんだということでしょうねえっとか さんおはようございますありがとうござい ますえいるさん井上準和城を呼んで くださいえそしたら行きますからうん今 からだと23年後かもしれないけどうんま つまり来ないってことです ね来てはくださらんていうことですね わかりまし たまあ仕方ないよね井上健魔女はもうお 忙しい方だからねあのそれ私直接あの拳銃 魔女との知り合いではありませんのでね うんあの新集学良の方でねあのいろんな人 に出会うけどもあの呼びかけていい人は 行けそうな人行けない人っちうのはやっぱ ね難しい判断のとこだと思いますねやっぱ 遠くなるとね難しい井上賢二和城なんかね 九州だからねあの武田和和城になんかね あの来ていただきたいなと思うんですけど ねうんまそうそうあのと思ったりするん ですけどねさてさて えっと新集集会を歌います ねそうそうそうまあでも1番はうちの小本 さんたちにこの話聞いてもらいたいなって 思う先生をあの私呼んでるんですあのこの 話をうちのごもさんたちと一緒に聞きたい なっていう人をやっぱ呼ぶようにしてます ねうんどの方もすごくいいんですけどうん はいはいえ新集集家の1番歌えますよ3 はい 深き みのりに 相 [音楽] まつるみ のさに たと べき ひたすら 道を 聞き 開きま の みねい ただ かんよいしょ何だぶつなま何だだなまなぶ 何だはい本日もよこその周りでしたえっと 曇り空なんだかよくわからん天気ですけど もえ今日もえっとあのあれですねえ法事が

入っておりますんでねえ一生懸命お参り させていただきたいと思いますね高先生の 話良かったですねそうでしょいいでしょ いい でしょ私もそう思います良かったと思い ますいい話だなとうん2日目良かったです ねうん うーそうですねはいはいはいありがとう ございましたそれでは本日もようこその 参りでしたえっとま週末皆さん楽しんでえ ヤヌさんお仕事ですかうん頑張ろう僕も 頑張ります よはいそれでは通勤通学の方もえ遊びに 行かれる方もどうぞお気をつけてえ春休み の子供たちとねえ私もどっか行きたいなと 思ってんですけどねうんどっか行きたい ですそれでは皆さんご機嫌よありがとう ございます何万ダブ何万ダブ何万ダブ何万 ダ

毎日のおつとめ(朝7時からのおつとめ)
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利井鮮妙
天保6年~大正3年
大阪府高槻市常見寺に生まれる。
肥後の僧亮師に宗学を学ぶ。明治4年に京都にて松島勧学に学ぶ。
明治15年に兄明朗とともに「行信教校」を作る。
明治21年に司教、明治29年に勧学の学階を受ける。

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