【城跡めぐり】造海城 古城散歩No.168(千葉県)燈籠坂大師から黒船の海
古城散歩つみ 城東坂大子から黒船の [音楽] 海え名称案内あの東坂大地北東 1.5kmこちらの方にね え 美女竹川が砲台跡なんてのがあるんでね 竹岡 です振り返ります とはいこの通りま少々霞んでおりますがな もう目の前が三浦半島 ですま北道北東へというかま北へ 1.5kmということなん で黙々と127号悪とり ますなんかねその山っぽい気がするんだか なうん気はね一応情報では ねトンネルのくぐった先 に東坂大使のえこんないい感じもあり ますええ入り口があるらしい です20分ぐらい歩くとねようやく トンネル見えてきましたこれを抜けます これ怖いっ す疲れそう です歩道のトンネルありますかなこれは いいっすね怖いすもんなそれな引かれ ちゃいますもん なでは白山参道と白山歩道 トンネル1979年3月 です希望の光 が希光 白山歩道トンネル抜けました白山歩道と いうんですからな間違いないでしょうえあ ありましたがな工房大子令嬢金華山当然寺 ね行き ましょう東坂 大使こちらね駐車スペースもありましてね ええそしていきなりの 水道東坂大使入り口 [音楽] 何やら大か なあららバイクであ どうぞあこれが水道がこちらですね 切り通しになっておりますこのの山間近 ですからなこういった造作がえこちらね ライダーたちのねなんか え映えスポットらしいっす よこっちから上がってこれた感じす な うん ていう感じです のといって迷になるな方だから ね東坂大使 演技工房大子空 本尊法規5年744年 ねえはい行ってき
ます でわちょいと汗かきそうですな女坂男坂 必ずあるねとことで に自称男の子の中田 にどこ坂でしょうあ線路がそこにあるのね うんちょっとなんか俺思った感じじゃない 逆 登りになりまし たえ早速ですがねそこまで行ったら脱ぎ ましょうこれは暑くなり [音楽] そうはいまずは 通 どうやらこれが登り口のよです な大様の気動し抜けてこちら参りますと ですな危険らしいです よはいつみに途上の方事故トラブルの責任 は一切おりませ ん ねということでねそういう覚悟で歩き こちらは鑑賞2年マリア信築上となってい ます戦国時代には里見市の元上手に正木市 の名前があり [音楽] ますあ岩山ありますなこれちょっと上がっ てみましょうか一応も的です なとにかく ね海 嬉しい な 何高いところに上がり ますでしょねはい残念でし た迷わないうちに戻り ましょう大台跡なんか見に来るかななんて 思ってたんだがね調べておりますとこの作 お道をが出てきましたいやバイクの音が うるさいね今日ははい ね前線 ですそして比較的なんかトップヒルな感じ の丸ですかなええあちらもなんか車の気配 は多々ありますが なそんなに怖いとこないいすよここ まで えあらららら意外にこちらもやっぱ見え ませんなちょっとドのようになっおります さらに探索え今日は余裕 で余裕で探索できますなあこっちがどちら かというと高いすな えいおそして切り通しになっておりますわ へ切り通し歩きましてねこれなんか石積に したかったの か あこんな作もありますこれ爆発の上作かも 分かりません えこれあの両線道というか
え登山道はね非常に歩きやすいですあ全然 まだまだ高みありますねただし東北は完全 にひっくり返っちゃっておりますねこちら まっすぐが本当らしいですが なよですかなということでこっち出ました かねこっち戻りましょうかねえ懸命な判断 しましょう か よいしょそして看板ありますなこちら ね跡ステは一切ないはずなんですのでね あまりこの看板の看板のね期待はしてい なかったのねあっちって書いてあるけど そっちもいいなえこれちょっと行って みようかほらほら ほら あれどうす かとまちょっとここまで覗いといてだ え へえこっちから帰ろか なませっかくの看板なんで ね従い ましょう作ろ みちみと あっち今まで何だったのみたい なまあれはほんまるいうことです から山は全部 白 えはい降り口書いてありますわということ はねこっち降りちゃダメなんすかね降り たいすねまちょいとちょちょ考えましょう かううそうですですなこれが頂上ならば え東坂大使からま15分ぐらい で 上々かと思いますはいこちらドバと堀切り ねだと思うので思うがえちょっと進むか こちらもジト くるわ帯び くるわ そしてやはり 何か看板がないと ええ怖い だす怖い だすちょっとそこまで行き ましょうこれ一番広いなこれがほんま っぽいな本当は ええこれは白ですわええ相当ま井戸ないす けどねここ今までん ところこちらもなんかびくりわと降りれ そう ですどうなの これどうなの お近しだなそこに今あのざっくり踏みまり ましたええおかしな人がおるようですえ そこまで行こうそしてこちらこちらが どっちだここが一番高みな気がしますぞ
ここだもん ひゃああれはどっち よこれようやくはい海 です ふうこれ道っぽいね 行きません今日は本丸を後にする中はです がえちょいとね海岸ベリの中腹へちょっと 砲台の跡を探しに行こうかなと思います 中腹までねえまた戻りますよ怖い もんで海岸ベの地てこっちかねもう ちょっと向こう行こうかねうんど行こうか ねちょっと縄バリーズが全くないのでね皆 様どっかで ね下調べしてから登ったがいいすよこれ 結構ね小山とは言えね道を外すと戻れな いすから なこれですよこれ行ってみようよってか ことね うん おとこちらもねほら天然 の天然のよが あらまし もうこれ はこれはうん ええ あららあの下は石積じゃないです かじゃないいす かなんかあのあれ読んでこか一応迷子の時 の 目印 ねあれ黒番がそしてこれは道が続きそうだ どいうこと よねすでに俺方向感覚失ってる感じします もん な うん うわかった気もするもん なまそこまで行きましょうかほらほら ほらあらアンテナ出てますぞ手の出てまし てなちょいと進みましょうこれはあちらに もありますふ 市 波鼻のき77番地です はいもし私が遭難したら助けに来てくださ いっていう のおこれなんか ちょっと立派な作品おっとああすごいな おいすごいな おいこんな感じになってる 普えこれ完全な人口の増殖物ですへ へえへえ進めましょうこれ やる気やる気ブリブリですこれは ねこれその爆発もなのか戦国もなのか 分からんのですが 爆発物として
は貧相だもんねおっと切り通しですなここ ほおお ほほねさっき取ったよな気がしちゃうもん ねそして青木ヶ原樹海に入っていくの よ 少々冒険ルートです わ少々なのかどうなのか ねいやこれだってどだってお城だもん怖く ないもん このこんなとことか言う なおそらく ほぼ皆さんの頭にない作み所でしょうから な ああここからざっくりでし た波音がそこですということでもう ちょっとだけここだよこのこのこれだよ こっからあるんだ よ最近結構 ね遭難なれしてきてましたからねれるな やはりね足元ばっか見て歩いてる と景色が ね記に残らないのよまこれね海に向かって 開かれた白でし からまで来ますとですがなんか見え ます誰か一見えますがこれは ねということで長田の実力としてはここ までですわえ戻りましょう ね今日はそうなしませ ん はいちょっと自信はない感じではあるが あまり 迷う感じではないですほんでこれ取って ないもんなこっちな えやっぱりねこっちから来たんだね 俺もうこの辺からはね ねえ歩きやすい高みを目指せばね おとととと え戻れ滑りますが な滑りますが な歩きやすくなかったしだなえただいま 10時20分でしたえ9時9時半3ま40 分450分山の中ありてましたなええ結構 疲れたのかな俺えいい感じでし たということでね一旦一旦お分りし ましょうか はい海がかか にJA
日本の城跡巡りをしています。
今回は千葉の造海城です。
【前回動画:古城散歩 No.167】
臼杵城:https://youtu.be/fwB9jWCxLjU
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★関連動画★
春日山城:https://youtu.be/E6lhhB8DxEU
葛尾城:https://youtu.be/hCdU0iUIwVA
★自主製作映画★
海にうかぶ月:https://youtu.be/fumrRHtBkrU
あの街から:https://youtu.be/H42k6anUDsQ
★舞台★
帰郷 壬生義士伝より:https://youtu.be/ajijQZz-J94
帰郷 壬生義士伝より(ショート):https://youtu.be/3OMmiIx7PWY
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1件のコメント
一昨年行きましたが、途中の倒木はそのまま変わってないですね…
帰りの竹岡駅のホームでお猿の母子が遊んでたのが記憶に残ってます