Dynamics 365 の BI 的な機能 with 吉島さん (室長さん)
[音楽] til [音楽] JA [音楽] [音楽] DET [音楽] [音楽] T [音楽] [音楽] OG [音楽] はい皆さんこんばんは こんばんははいえユズルームのえ特別編と しましてですね本日は吉島さんにお越し いただきましてですねえダイナミックス 365えこれのですねえまBI的な機能を 含めて多分ねえっと内容ちょっとさっき 聞いてたんですけどそこにとまらないです ねあのどっちかていうと今使える ダイナミックス365のもうなんつうん ですかねランスルーというかもう オーバーオールというかもうそんな感じに なってる感じがしてますのであのD365 ねえこの機会に知りたいよあるいは使っ てるんだけどもうちょっと深く活用したい よみたいな方にはね売っての内容もうあの 正直優勝的な内容かなという風に思って おりますはいで改めましてえ出生さんこと 吉今さんこんばんはよろしくお願いします こんばんはよろしくお願いし ますどうですか調子は最近のいやどうです かねまあのうん裕子さんうんゆさん気持ち 悪いゆではい大丈夫です大ですあの裕とも 山口で会いましたね 3週間ぐらいまですかうんうん一緒にご飯 食べましたねうんはいそうですねあ山口も 僕が生まれた福岡もいいところなんでね 是非皆さんていただけると山口は今年は ちょっと暑いですからもうなんかね1番 いいみたいな感じのなんかそうそうそう そうあの今年行くべき52個の場所に選ば れましたのですごいじゃないはい何がある んだろうあそこてまああれですですね やっぱりあの大内氏って昔いたあの武将が いらっしゃいますけどの作ったあいわゆる 最強西野教と呼ばれるいろんなものが点々 としてますので多分そこら辺があのなん ですかね本ちゃんの京都の本は本当はいい んだけどえオーバーツーリズムのせいでえ ちょっと京都は難しいねという文脈らしい ですねなるほどねうん まいいとこですよねいいとこです本当いい
とこうんおすめですよじゃそのうちあれ じゃないうんあのフグ会議とかあるんじゃ ないですか ああいいですね指紋席やっぱり勉強会はね やっぱり美味しもの貯めながら楽しく学 ぶっていうのが一番ねいいと思いますはい はいじゃあ今日はよろしくお願いしますと いうことではいお願いしますじゃあ早速 ですけど島さんの画面出しちゃっていい ですかねはいはい大丈夫ですよはいじゃあ 出しましょう はい見えてるかなはい大丈夫です今見せ ましたはいよろしくお願いしますお願いし ますま今17人の方が見てくれてるのか 金曜日お疲れ様ですお疲れ様です多分これ あれですよねなんかえっとえっと21時 30分からウィークリーハープス ウィークリーがあるんですよねそちらに こうするま金曜日ということでまいつも 以上にリラックスしていただいてまビール でも飲みながらからなんかこうファースト フードでも食べながらま聞いていただける とそうですねはいはよろしくお願いします お願いしますはいえっと改めましてという 方ですね大変ご沙汰しております吉島と 言いますえ室長と呼ばれているという風に 認識してるので出張という風にお呼び くださいそして初めましてという方ですね はいあの出町といいますよろしくお願いし ますあの学生時代はですねま今日の話とも ちょっと関わるんですけどあの統計額やっ てましたま多変量解析が専門ということで まいろんないくつかの海外にも行ったりま 基本的にはあの球技スポーツ系をずっと やってきた人間ですで最初はま勝者にいて その後まあA会話の学校でまいくつか会社 作ってでその後某ベンダーとうん某となっ てますけれどもはいはい20年ほど今 うんであの卒業してえテクノソフトという 会社に今いますということでよろしくお 願いしますはいでま数としては結構こなし てきたんでえっと実際にはあのA会が学校 にいる時からですね実はちょっと我々が今 やってるような製品のローカライズみたい なこともあのあるお客様向けローカライズ みたいなのちょっと出かけてたのでま実際 は2001年からですかね私ずっとまこれ らの製品に関わってるという感じですはい ま車両と業務とITと語学と最近は実際に も悩まされてるというそんな感じですね はいで去年昨年の年末ぐらいからはいit メディア書いていましたでま今日ご参加し ていただいてる方の中にはまダイナミック スってよくわからないとかあんまり文献も ないしみたいなお話をされるかと思うん
ですけどもま社会課題とかですねまそう いったものとぶつける形でえまいろんな 記事を書いてきましたで基本的にはですね 上信する時にまIT部門の方があのPDF を出力して添付して回してもらえことを ですね考えて作りましたのでま今日の復習 として後々でこう見ていただけるとま全体 像書いてerp書いてCRM書いてロー コード書いてでその時のAIの話うんそれ からまラーニングあとキャリアアップあと はまあ2024年問題から考えるという ことでま我々のようなパートナーが果たす べき役割とかあとは 事例それからえっとまAIについてって いうのとま最後はえっとイグナイトでの 発表ですねまここをまとめた感じになって います うんでえっとまブログもも書いてましてま ちょっと振り返りも自分でしてみたんです けどビジネスアプリケーションサミットが あってま対位のイベントがあってビルドが あってえま日本のマイクロソフトの オープニング機種の話がありま私たちも7 月に日本法人作ってまあ11月に初めての セミナーをしてまブリ会議に行ってま 名古屋でもちょっとあのパ プラットフォームですねお話をさせて いただきましたはいでえがあってえと ダイナミック365Dが先日あったという 感じですうん実際には車の仕事もしている のでま車もえ東京モーターサイクルシーに 始まりまジャパンモビリティショーとか オートモティブワールドそれからアフター マーケットの話がありましたうんで実は 今日からですね東京モーターサイクル ショー始まっておりますあ今日からなんだ 今日からなんですよだから明日が明日は ちょっと行ってこようかなと思っています ねうんうんうんはいあのバイクが好きな皆 様は是非明日うんはいビッグサイトに行っ ていただけるといいかなと思いますうん はいで今私何やってるかと言とまこの テクノソフトという会社にいましてえ今 どうやら300人ぐらいらしいんです けれどもえまこの会社のえグループのCO をやっておりますで日本人がまアジアま シンガポール本社なんですけどまそこの COとしてやるっていうのはまあんまり 周りにはいないんじゃないかなと思ってい てま最近の汗の伸びを考えるとですねま私 みたいなキャリアを歩んでいく人も出て くるだろうということでま先人を切って みようとそんな感じで働いておりますま 現実問題しんどいですしんどいですめちゃ しんどいですあれですね体力的にしんどい
としんどいしんどいですうんうんで私が今 あの実際に手掛けている領域ですけれども えこ辺ですこの辺ですこの辺この 辺広いですねはいというような感じでやっ ております はいでです ねでまこんなお客様があってまこれが私 転職した理由の1つだったんですけどもま 日本のお客様はとても多いということでま やはりトーナアジアから始まった会社なの でうんま日本酒がかなり頑張ってきたん だろうなというところで11月の情報です けれども まフィリピンとインドネシアでは マーケットリーダーとでベトナムでも多分 マーケットリーダーだと思うんですがま こんな数字がありますたうんまライセンス 数が多いですよねうんでなんでこんな多く なるかって言うとまあの車両オナー向けの アプリがねあるのでうんまそういうのも 全部こうコンバインしてあのライセンスの 数字出してますけどま結構な 数はいで今日お話をする736を混に使っ ていますで僕は今何やってるかっていうの を理解していただいた上でお話を聞いて いただいた方がいいかなと思いましてま こんな形にしてるんですけれどもこの テクノソフトオートモティブ ソリューションのカ無事とって足すって いうまいわゆるそのコンポーザーな仕組み が最近流行ってるのでま必要なものを必要 なタイミングで使って欲しいなということ であのガスという風に読んでいますうんで まここに書いてありますけどえよいしょ この辺ですねなのでえっとダイナミックス 36とパープラットフォームの上に作って ますよフロントエンドのテクノロジーは CSP.netバックエンドは ダイナミックスとアジルと言っていいと 思いますでデータベースサーバーはアジル SQLでえマとのエントラを使っています はいそんな感じですこれあれですかあの 実際そのディーラーさんにいらっしゃる方 がそのアプリを使われるということですよ ねそうですはいディーラーでもっていいて いますということはじゃあディーラーに いらっしゃる方がま1番エンドのユーザー さんということになエンドのユーザーさん という意味では両方あってうんはいはい はいはいえっとこちらのダイナミックス ガミのユーザーという意味でははいえま後 で出てきますけどま車を国で売る反射さん とディーラーさんはいはいはいで今 ちょっと色が変わりましたアプですねま ディーラーさんの中で使うアプリとあとは
車両オナーアプリっていうことでいくと うん実際の車のオーナーさんのところまで 行っちゃってる感じああなるほど車の 持ち主の方もそうですそうですそう使うと いうことですねあはいあとはメカニックが 使う点検アプリみたいなものがあります はいうんうんまこんな風になっていてで 元々ですねやっぱこの業界ってスクラッチ とかまerpをベースにした ソリューションが多かったんですけどま 我々は基本的にはMicrosoftの CRMをフロントに出してえ使って いただいてるという感じですねまなぜ かっていうのも結構大事なんですけれども まこういうですねえっとま領域をこう カバーしている製品多数と言い ますでま流れとしてはまあの車とかバイク 大好きな人またくさんいらっしゃると思う んですけどもこんな感じでま マーケティングやってリード管理やって 試乗してお見積もりして受注して頭金を 入れてもらって引き当てて納品マ検査して ま保険とかやって請求所出してで納車して フォローするっていうまず1発目の流れが ありますよねとはいその後ですねよいしょ はい今度はえっとま車検とかま何かあった 時にまた来ていただかないといけないので うんうんえ来ていただく最速したりま入行 予約まさっきのあのオーナーアプリ側から も入行予約をすることができますしま員で 入ってこられるお客様みたいなところは なんか直接手で入力するありますねま こんな流れでえ流れていきますみ感じです うんでデジタルマーケティングのところも 最近多分私たちの業界に問わずですね CDPという言葉がすごく流行ってるん じゃないかなと思いますパナデータですね お客さんを知りたいということですはいな のでまこういう流れになってるわけなん ですけどもうん よいしょま後でまた出てきますけれども デジタルマーケティンググっていうところ ではまマイクロソフトのマーケティング 向けのソリューションていうのをま車業界 なんでま大きな展示会は車メーカーさん ですねこれを僕らあのOEMと そこがきイベントやって具体的なお客様が 出てきたらディーラーさんに渡すの今度は ディーラーさん側で具体的にはやっぱり 市場会ですかねそういうものを計画してま 受注に持っていくみたいなですねそんな 感じですはいでえこれが多分1番皆さんの 会社の中でもっと営業の方とかマーケの方 がえ1番悩んでいて1番やらないといけ ないところでまどうやって案のを脳にして
いくのかというところがまポイントになっ てくると思うですねうんうんうんうんはい で裏の仕組みはマクロソフトデータバス皆 さん大好きなあデータバスでございます ことでうんま基本的にはいいとこ取りし てるんですねこの製品がま何がいいとこ 取りしてるかって言うと基本的にはアさん とかディーラーさんはカスタマータッチ ポイントが欲しい今どこの企業でも カストマータチポイントが欲しいでそれは やっぱりerpはファイナンス オペレーションんでうまく取れなくてぱり CRMがフロントにあるものの方が取り やすいうんでもちろん売ったり買ったり するので在庫のこう動きが出てきますと それをいわゆるバーチャルテーブルに格納 してうんでerpに紐つつけるという感じ のうんうんで圧倒的にその プラットフォームとしてあのグローバル1 になりえるというかもうすでにそんな感じ ですけれどもあの有意性があるという風に 思ってですねまこの会社に入ったという ような感じですはいはいでま大元業界に おける課題としてはまこうサプライ チェーンとバルチェーンどう繋いで活して いくのというような課題がやっぱりあって ま日本の1大産業なのでえここも結構重要 ですで今日のお話の中でまいくつか出て くるかもしれないですがさかなちょっと まずあのこのこの話をしないとちょっと 分かりづらいと思ってですねまこれが 例えばまあのOEMのコトス オートモティブジャパンていうのがまどこ かの車メーカーさんの日本の本社だとし ましょうとはいでそうするとフィリピンに も販売会社があってその下にディーラー さんがあるんですねうんうんで皆さんが あの通われてるディーラーさんあると思う んですけど実はディーラーって1sから4 Sまでレベルがこうくけられてるんですよ ほうどんなサービスが提供できるかによっ てですねこグローバルでほぼ同じでござい ますと大体3が多いんですけもこんな風に もちょっと知っといて欲しいうんふんふん で我々がやっているDMSっていうのは ディーラーさん向けにこの右側がこですね 多数で左側はいわゆる反射なのでま輸入で えデリバリーするデリバリーする先は ディーラーさんだったりするのでまここが 連携するわけですフル連携しますじゃフル 連携するって言ったらじゃ何を考えないと いけないかっていうとま当然ながら マスターの連携 うんそれからえディーラーさん側からの 発注は反射にすると受注ということでで
またそれを記入したり他のま反射 ナショナルセルスカンパニーと言います けどまこっから拾ってくるんですねうん 感じですでまたリコールがある時があり ますよねそうするとOEMさんナショナル セールスカンパニーお手紙出しますで ディーラーさん側でもま車両オーナー アプリ向けに通知したり来てくださいって いうお願いしたりですねま仕掛かりで 売ろうとしてるとかサービスを提供して るっていうようなオーダーがあれば止め ないといけないですよねまそういった ところも連携しないうんであと例えばなん かえっとディーラーさん行ってま点検とか やるとでそうすると大体請求先って4つ あるんですよねなのでまを朝に請求する それから保険屋さんに請求するちょっと どこかで大きな問題になった話がありまし たけれどもはいはいあとはま製品自体に 問題があればあのクレームをしてうんで えっと反射があの払うと責任をいう場合も あるしもうどこも引き取りでがない場合に ま車内のコストにするっていう車内に請求 するっていうなもあですねうんふんふん先 が分かれることということがあるねこう いう風に対応していかないといけない なるほどマーケティング系ですねさっきも ちょっとお話をしたマーケティングでま 問題になるのはあのOEMさんからすると 渡したリードがどうなったかわからない うんまこういう課題がありますはいうん うんということで私たちはまこういう 取り組みをしていてま特に今日の中で言う とまデータを有効活用する仕組みまこのグ とオートモティブというものをイメージし ながら皆さんも考えていただければいいな と思うんですけどもあとは業界横断的な データの貸ですねまコロナで反動体が足り なくなって製造がっていう時代が時期が ありましたけれどもやっぱりフォーカスを 出すその期間っていうのがものすごく長く なったりとかしてやっぱり業界横断的な データを可視化する必要性っていうのが ちょっと出てきてるうんでカーボンフット プリントこちらに関してももうかなり世界 的な一大筋筋の課題と言ってもいい でしょううんうんうんでこういうそのま あのま使2だけじゃなくてですね他の あのアストとかもそうですけどもそういっ たものをこう確かしていく仕組みやっぱり 重要になってきますということでまこの5 年以内にですねま非財務データを含だ月次 決算が始まりますよということをしおいて いただいてじゃその準備をしていかないと いけないとうな感じですで現実問題
ちょっとヨーロッパも苦戦してるし アメリカもいやいやって言い出してるし じゃあトランプさんが10月ぐらいにこう 出てくるとまうちやんないと言うかもしれ ないですけどもやっぱりあの社会課題なん でえ頭に入れてかないといですねうんで こういうソリューション実はあの ダイナミックスの中でも出てきていますと いうことでまこちらも後でお話時間があれ ばお話をしますでそうは言いながらもです ねまあのディラさんって営業も店長さんも すごい忙しくてこれ7時に帰るってます けど7時に帰れないですねあとはあの メカニックの方ですうんそしてえっと マーケティングられてる方もそうなんです 忙しいんですねうんでオフラインの仕事が 多いのでまリアルタイムに変わっていく 顧客の期待に応えていくための ソリューションが必要多分これはえっと 全てのインダストリー同じだと思います うんうんはいでえなのでえっとドムはウス レス少ない労力でより多くのことを達成 するためにいわゆるローコード向きのロー コードっていう方々向きにはあの交しが あってプロコードの方には10オAIが あってまこういったものを使いながらです ねえやっぱりですやってかないといけない よねっていうのがまポイントですとまこう いうちょっと背景がありますよとまこんな 仕事をしてますでまあのいよいよ本題に 入っていくんですけれどもはいあの レポーティングを考えるというセッション でうんえ結構重要なセッションかなと思っ ていますで今日みたいなセッション僕は あんまりやったことが実は前職含めてなく てうんえ非常にいい機会をあの融にいだい たま今日も3ぐらいですか今見てん いただいてるということでま皆さん非常に いい機会をいただいたなと思って感謝して いますはいで室長からですね皆様へのお願 いっていうのがあります今日のテーマこれ なんですこれですはいで物売り ソリューション売りこ売りほうほうやめ てやめてとやめてえこりとかよくわかん ないしもうやめてとで特にあの営業の方が なん下がって受注してくるとやっぱりこう ビルドする側に負担かかるよね今日聞いて いらっしゃる方って多分ビルドするあの人 たちがすごく多くて社外に対してビルド する方もいらっしゃれば中に対してビルド する方もいらっしゃると思うんですけれど もうんうんあのその本にないといけないの はこっちなるほどなのでも内も僕たちがお 客様が代にあった方を提供していくこと うんこのマインドでプリセルスとかやって
ほしいなとかこのマインドで内のビルドを やってほしいなうん うんうんこれが今日伝えたいことですはい ただしこのセッション自体はですねあの皆 様を救うことはできませんのでえ自らです ね奈落の底からはい上がっていただきたい と思ってます今日のショはスライドの1番 下のメッセージですねそうですそうですの ですねえとハッシュタグDX365 LIFEはいなのでもうきってガンガン ついていただいて大丈夫で そうでしておきますどこまで行ったっけ 待ってくださいねはいあの皆さんコメント は自由にしてくださいねチャット欄の方に してく多分後で見る時間があると思います のではいはいはいお願いし ます こまで行ったんだねはいで改めて考える ちょっとここは学術的なアカデミックな話 なんですけど結構これをあの感動して いらっしゃる方が多いと思ったので スライド1枚用意しましたはいでここで 大事なのがあのまあの働き方を変える仕事 をするとうんいうところに直結してるん ですよこのお仕事がうん医業組織内の行動 変を意思決定のたにレポーティングと アナリティクスがあるんだということを 改めてえ認識してもらいたいですし私も再 認識しました皆様のおかげでうんうんはい で報告分析って言うとまいろんなものが あるかと思うんですねで報告書って言っ てるものはこういうものがあるでしょうし 意外とこう業務徴表っていうのもお客様へ の報告という風に捉えることができると 思ってますうんでえ部門単位でまこういっ たものを見てるあのさっきのCDPの話も そうですけどお客様分析をされてる方々も いらっしゃるでしょうしこにゃ別分析 みたいなところを取り組んでいらっしゃる 方もいるでしょうでここで考えないといけ ないのはつですこのことですねうんリアル タイム性が求められるのか求められないの かということですうんうんうんで業務系表 だったらもう見積りの伝票を登録したら すぐ出したいしなんか出荷する処理をする 前に出したいんだったら仮の書出したいし 出荷後で出したいんだったら納品症出し たいでしょうしまそういうもの入れたら すぐ出る環境があるかどうかっていう ところはないのであれば何か考えないと いけないよねうんうんあと分析に関しても 月が閉まってしまったら手遅れになって しまうものって結構多いんですよねなので やっぱりこういったものがリアルで取れて ないということであればやはりやらないと
いけないという風に思うわけですうんで こん中でまあのダイナミックスだと色々 あの表あります色々ありますということ ですね皆様のおかげでこんなことを考えて ましたえっとどんなレポートが僕たちは 必要なのとうんどんなレポートやってる人 たちがいらっしゃるんでしょうかま今日 いらっしゃってる方はあのパ プラットフォームとかパBIとかあの内 向け社外向けに頑張ってくださってですね まさにこの行動とかあの働き方を変える ところに直結しているといううん日本国に とって大切なお仕事をしてくださってる皆 様が今日いらっしゃると思うんですけども 皆さんどんなの作ってるんでしょうなんか 時間があれば書き込みとかしてみて くださいうんはいでこの話をする前にです ねダイナミックスについて説明しないと いけないと思ったんですよはい Microsoftのビジネス アプリケーション皆さんが大好きなアロー コードツールであるあるパワ プラットフォームがありますとで7365 っていうのは今Microsoftは CRMとかerpとかいう言葉使ってない ですけれどもいわゆるそんなものがあると いう風に思っていただきたいんですねうん でえMicrosoftのビジネス アプリケーションですということなんです けどダイナミックスってもスポーツなん です よあのガチスポーツですうんねうんなので え自分が走れない時うん周りに走って もらう必要があるんですようんはいでこれ ギリギリにパス出してギリギリにもらった 方ってまラグビーだったらタックけて 仰向けに倒されるやつなんですねうんうん なので早めに出す必要があ るっていうことでまノールックパスだっ たりとかノールックキャッチができれば 理想うんここに向かってじゃあどうやって 行くのかっていうのがチーム作りの大切な ところなんですけどもということでえっと これはですね以前私があの自分の理解をず にまとめたものでCRMよりのものは攻め の 守りあのerp方面は守りのDXと書いて まめたものですまこんな風にある変更点 ありますほでマーケティングがはい カスタマーインサイツとほ加わり おロゴが変わりましたいやロゴとねえ なんかこう教育とかをこう主にして いらっしゃる方まあのADがあのイントに 変わった時とか大変だったんじゃないかな と思うんですけどももうねこれは仕方ない
んでこう考えてくださいラブ注入 ですますということですねなるはいま結構 変わっていきますねうんうんうんそれ からあ2つ目としてえこんなのいい話も ありましたもしフィールドサービスの ライセンスを持ちであればうんまいわゆる ホロレンズをかけてえっとましてくれ るっていうかオペレーションですねまん うんそれからえっと熟のエンジニアが えっとリモートでえ音声としている若 エンジニアをサポートするリモート アシストこちらついてますとそんなことお で今はちょっとプレビューになってまあの イグナイトで発表があったものですけども デマンドプラニングというですねサプライ チェーンとかマニュファクチャリングやら れてる方々にとってはうんとても大切な 機能はいあのデータ入力だとかこれ結構的 にはこのハズれ地の検出のところはうん うんったんですけど意外とこれ難しいん ですよねこれはデマンドプランニングなの で日本語にするとんでしょうね需要予測 っっていう感じになるんですか重計画とか 重要予測そういったものになるんですけど 元々機能としてはあったんですけどまそこ に色々なですねエンハンスが今回入ってき たというところとあと使い勝手という意味 ではこのシナリオのプランニングとか バージョン管理っていうのは実は ものすごく重要なんですねで誰が変えたの かとかどういう理由で変えたのかとかま そういうその小石を残せるとまこういった ところ非常に良くなったかなと思います はいはいでえこんな状況だったんですけど 今の話を受けてですねこうなってきたと もうちょっとあのマーケティングのロボと かちっちゃくなってこれもう存在しないん であの出町が言ったと言わないようにです もうこれもありますねでフィールド サービスのとこにリモートアシストが寄っ てきてえデマンドプラニングが出てきたと いう感じですでコパロト君がこう入ってき ましたねでフィールドこん感じはいでです ねMicrosoftさんこう言ってるん ですよCRMとerpの両方を包括する 世界初のaipパイロあんまりCRMとか erpという言葉を使わなかったんです けどもあの使う人も中にはいらっしゃる みたいでうんどうなんだろうと思いながら あの聞いておりますけれどもはいこんな風 におっしゃっていますはいこれが正しい メッセージになりますでですねちょっと 一緒にホームページ見てみたいんですね ほはいダイナミックスのホームページはい ここにですね製品ってあるんですよはい
はい顧客データプラットフォームのところ にカスタマインサイツとボイスですね アンケートがあってま営業のところはま 営業セールスとあとリレーションシップ セールスとリンクトインと連携してえ 例えばこのさは車内では繋がりがないかと か自分のネットワークの周りに繋がりが ないかとそういうところも燃えるように なってますでサービスのところはさっきの 話カスタマーサービスとフィールド サービスとあとリモートアシストがあると でマーケティングのところはカスタマー インサイスででコのところはフラド プロテクションまクレジットカードとかね Microsoftも流をやってますので まこういうところはけてるでサプライ チェーンのところに外が入ってますねうん で中企業っていうところはビジネストラル という中堅中小企業向けのerpセールス カスタマーサービスっていうのが入ってん ですねなんでこれなのかよくわからんです けどまこのセットなってるとうんであと 人事のところは人事があり財務のところは 財務がありプロジェクトマネジメントの ところはプロジェクト オペレーションいうのが入ってですねはい でここで結構気づいちゃう人が出てくるん ですよほう気づいちゃう人はい気づい ちゃうはい気づいちゃう人出てくるんです ねま今日もいないんですけど出てくる中村 亮太みたいな人が気づくわけですねでどこ 行ったのとねどこ行ったのこの子たちはい その通りですねないんですよでビジネス セントラルは中堅中小企業向けのerpな ので色々なところに入ってくるんですね ちょっとあの大人の事情からあの分散させ てしまいましたあのBCファンの皆様です ね今日PCのあのMVPで川村さんとか見 てたらごめんなさいということでま逆に こうっていいのかなと思いながらですね ちょっと分散させてみましたで一方でです ねあのファイナンスアサプライチェーンと いうerpもあるんですようんでそれは ライセンスが分れたかためにサプライ チェーンとファイナンスってなったんです よまもちろん裏の意図としてなんかこう マイクロサービス化していきたいという話 もあると思うんですけどじゃBCがこう いう風にあの分布されるのであればA4は どうなるのというねファンの方も いらっしゃるそうんでうんうんこうなるん だろうとはいうんうんしたとでこれはです ねあの私の理解なのであのあくまでもbc とA4の関係者の気持ちをえ組んでこの ようにしましたあのerpやっぱ広いんで
あのカバレージが広いんですねまこういっ たことがありますとはいでerpとCMに は被りがあるんですねさっきの分布見て いただくとかぶり領域がありますので フレグレもご安全にと書いています以前 あの僕のYouTubeとかにあの前職で やった時の映像とかちょっと残ってたりと かするので見ていただくといいかなと思い ますし分からない方があればはい私に連絡 くれればなと思います はいであの良い子はですねあの Microsoft社のあの公式 メッセージを正しく訴求してくださいと いうことであの出張が言ったからこうなん ですとかあの言わないようにあの是非をね お願いしますということでございますはい でえっとまあのマーケティングはですね旧 マーケティングは今あのインサイツとあり ましたねでえっとあとはこういうセールス とかありますまこんなのがあのあるんです けどま実際にちょっと画見て話しようか 思いますはいはいもうこの辺からもう多分 あの聞いていらっしゃる方34名の方が 聞いてくださってますけどももうすでに お腹いっぱいな感じになってきてるんじゃ ないかなと思うんですけどまだ食べれるで まだ大丈夫ですよはいドイスでいきたいと 思いますはいはいでまずですねえこれ マーケティングですねマーケティングは 色々できますよあの電子メールとかもあの テンプレートとかがありますしうんあと なんかスコアリングモデルみたいなの ちょっとあの画面が多いかもしれないです けどまこんな風に何かをやればポイントが つくよみたいなことができるんですねで 結構会社にではそのコールドリードが ホットリードになるところを見逃して しまうことが結構あると思うんですようん うんそういう時はですねまオトメイトで こう通知してあげるみたいな中で書くとか ですねえteamsの中にこう書き込んで アダプタカードもちょっと手を入れてみて おしゃれな感じにしてみるとかまそんな ことでもいいでしょうしあの体験のところ も色々こう作れますけれども市場会の案内 とかですね で前はあの左から右に書く感じだったん ですけど今上から下に書くは統一がされて いますまこんなことができたりとかします しうんあとABテストみたいな形でAとB どっちのDMがあの効果があったのみたい なま例えば5%の方に両方送り付けて結果 が良かった方を残りの95%に送り付ける みたいなようなことができますのでまこう いうとこですねあの生成KIを使って
ベビーテストのDMを両方作っていきたい ようなところはですねこういうところを 色々チャレンジして欲しいなという風に 思うんですねまこういうものがあります はいで分析の画面っていうのがやっぱり あっ てやっぱ出てくるんでしょパビアが出てき ちゃうんですねきちゃああるところに バーベが出てきちゃいます出てきちゃい ますなのでま皆さんがま次やる一手って何 なんだろうとはいまぜひですねナミ見て いただければと思いますこのも結構便利で 期間だけじゃなくてチャネルそれから体験 名それからあと資産って言ってるのは どんなDM送ったのかとかですねうん こんなんでフィルターかけて見ることが できますし届かなかったメールとかえ何回 以上届かなかったらもう外すとかまそう いうことも色々こう標準で見ることができ ますよでえセールスのところもこれ標準 ですけれどもまこんな形であの ダッシュボードがあってま営業案件みたい なものもえすぐに 出るはいこんな感じではいま今日はここな んでこれからどんな今提案が起きてていつ 受注に変わってくるのかみたいなのただね 翻訳がね営業営業の情報ってよくわかん です多分営業の状況なのかなと思うんです けどMicrosoftさんしかりですよ ねあああそれあれですねビジュアルの名前 をそのまま使ってますねうん多分そうなん ですよはいうんまたところですねでまあの セールスなんで基本的にはここには発注は ないんですよねあくまでもえよという感じ ですうんであとはえっとま最近えお客様の 声っていうことでフィードバックもらい たいと思うんですけれども えボイスまボイス結構ご利用になられて いらっしゃる方いるんじゃないかなと思う んですけれどもねはいうんま見て いただければやっていただければと思うん ですけどもホームでえ開始するってやると はいなんかもうテンプレートが入っちゃっ てるんでうんもうさっきワンクリックだけ ですようんうんふんふんふんここも結構 あの使い勝手はいいんじゃないかなと思い ます はいあとはこういううカスタマーサービス なんでまコールセンターとかですねまこう いうところのダッシュボードみたいなもの もこういう風にあってはいまコール センターなんでうーんま例えばなんこうお 問い合わせがありましたねまそういうのを あのボットでバーチャルボット がまコールセンターの人にその
コミュニケーションを含めて えつげてくれてうんうんで最近の対応も 過去の対応履歴を参考にしながらこんな風 に対応したらいいんじゃないのと電てきて で実際に対応した内容もAIがサマリして くれるっていうステージに入ってきました まこういう名刺をねまあのその会社で使っ てるコ名をどうやって消していくのか みたいなところにまだ課題がちょっとある んですけどうんうんあの十分あの今 取り組みを始めるにはいいタイミングに来 てるんじゃないかなと思いますはいうん うんあとフィールドサービスねでこちらは いわゆる あの修理とかオンサイトで行ってとかま センドバックで帰ってきたものの対応も できますけれどもあのまそういう対応が できるっていうねうんまこういう機能も ありますまあなのでこのフィールド サービスのところではホームの とちゃってるか な先ほど話があったと思うんですけど えっと止まってる止まっちゃってるかな あのここにズとかが入ってきてるんでま ちょっと放置が溜まっちゃった感じかも しんないですホームページにどうするて はいおおやおおおお来ましたねああ ございなんでちょっと嬉しそうなんですか いやあると思っあ来た来たタイムねなんで ま結構ねこういうの便利なんすよあの ライセンス含まれましたとか ねなんですねはいお知らせがそうやって上 にあるわけですねねあのモジュールによっ ても違うんですけどがちょっといまいなん ですけどうんうん結構こういうのがある だけで非常にあの使いやすいですねはいで あとはえっとこちらもえっと中券中小企業 向けのえっとちょっと待ってくださいね何 だったかな パスワードシ環境リゴ はいerpで ねはいbcとはいはい 前職で私結構このプロダクトはやってい ましたけどうんとまかなりモダンUIだし いい製品だと思いますで昔はですねえっと smb向けerpとエンタープライズ向け erpと分かれてて大体250シートって いうのがその境目だったんですねで今 やっぱりスケールアウトしちゃうのでま ちょっとどこまでが限界っていうのもいづ んですけれどもまあのま中小企業であれば ビジネスセントラルいいんじゃないかなと 思いますでこちらもですねあの結構いいの がちょっとこれ英語し僕今環境にないので これワンクリックするとこう売上のデータ
出てきてで2つ目のクリックでもうこれ 原子伝票まで行っちゃうんですようんふん うんまこういうのって結構やっぱり なかなかなくてうんえあの本ではこういう UXのものていうのは出てこないですね うんで日本のUX作る人たちはやっぱ ちょっと本当に考えないとこの ソフトウェアのところではかなり遅れを 取ってるなという感じですねうんはいで 子供がの画面はあのパーソナライズして もらえればあの自分であの好きなように こう変えていくことができますしここに あのパBIを表示するみたいなこともあの できますのでうんえはいもう直接こういう 数字全部ドリルダウンでこれあのBCの とてもいいところですね数字を全部その ままドリルダウンできるでこれsmbと 言いながらですね あのとんでもない感じなんでえ例えば 折りたたむとこんな感じでまあの プロジェクト管理があって走行管理があっ て勾配管理があってリソースの管理があっ て財会計があってま人事ちょっとしたのが あってセールスがあって修理があって マニュファクチャリングがあるという感じ ですで全て展開するとこにあるんですね うんはいこれの日本語版欲しい方ですねえ 私が前いた会社にお問い合せいただける これレポートとかもありますんで今日の話 レポートですけどうんレポートだけで こんなにありますはい うんうんなのでやっぱり全部ゼロから作 るっていうよりはえmicrソフトの ビジネスアプリケーションを使って いただいた方がいいんじゃないの思うわけ なんですね はいあれですよねここにあるものはもう BCビジネスセントラルに最初から入っ てる機能ですよってことですねうんで パートナーさんがこの上に例えば日本で よく使われるこう見積もり書とか受注伝票 とか請求所とか括請求書とかそんなのを 作ってこ提供されてますねアップソースと して提供されてますうんうんうんなるほど なるほどはいでえこちらSMBEAM系 erpですけどもえっとエンタープライズ 向けのerpだとえっとちょっとこっちも 開くかなVMが落ちてるって噂もある けど大丈夫だろうかちょっと待ってねはい はい動き出しましたこっちも動いてるこち のあこっちはVMが落ちてるんでちょっと お待ちくださいます はい よいしょ ああ停止済みになってるんです
ねあれですねえっと本体はVMの上で今 動かしてるってことですねそうそう そうそうあのこれ課金になっちゃうんで あのうんうんなるべくと思っててますうん うんはいちょっとお待ちくださいじゃあ アジル上の仮想マシンで動いてるとそう ですちょっと時間かるかもしれないんで後 で見ましょうかまあのこんな感じですあの 日本語版今ちょっと止まってるんであれ ですけどもはいでここにメニューがあって でえ会計とかだとえジェネレジャーですか はいこんなにあるですねこれ一般 会計で えそれそれぞれのメニューで えこんなにあるのでま固定したんであれば おさんこんな感じでうんうんうんいう感じ ですね ねよいしょなのでちょっとまたあのこっち が戻ってきたらまた戻ってこようかなはい はいはいということ でまちょっとは何があるか分かりましたか ねまざーっなるほどこんな感じなのかって いうあとはプロジェクトの環境時間がなく てあの間に合わなかったんですけど今皆 さんがいろんなプロジェクトやってたらえ プロジェクトのリソースの管理とかまどれ ぐらいの人があの割り当てられたのかとか まそんなのをあの見ていくことができるの ででこれはあのダイナミックスの他のあの モジュール群と会計とかとも連携をして ますのでうんえうまく使っていただくと いろんなところにプラス出るかなとで やっぱりMicrosoftの製品って1 つ使ってもあまり実は効果が出なくてま 複数の製品をこう重ね合わせて使っていく とあのものすごくメリットがですまなんか こんなビジュアルなんですなのでまこれ 割り当てないんですけど割り当てられると どのぐらいの割り当てっていうのは結構 分かったりとかで結構こういうのExel でやってたりする人も多いんじゃないかな と思うんですよねはいなのでえこういう ものもありますということでお伝えをさせ ていただきましたはいはいままた戻ってき たらはいやっていきますでえっとま結局 これをやっていくわけなんですけどもうん えっと73号のCRMはなんかこんな風に 分かれてるんですよレポーティング ダッシュモってえっと左側にまこう ダッシュボードとチャートみたいなものが まず1つあってでウィザード形式で作れる レポートがあったりまレポート自体をこう カスタマイズして作るのとあとパBIって いうのがまエンベデット埋められてる みたいうんはいこんな感じになるいうこと
でで多分パスとか好きな人も結構 いらっしゃると思うんでま見ていくんです けどまずこのダッシュボードの画面って ですねあのプラスニューっていうのを押す とダイナミックさのこののダッシュボード なのかfarBIなのかみたいなのこう 聞いてくるんですねうんふんでえクリック するとまレイアウト選んでみたいな画面に 入ってきてでこういう出てきました実は裏 がこんな風になってるということなんです ねうんであとはそれぞれのこのエリアを こうクリックし て1つ1つ何をこう表示していくかみたい なことをこう選んでいくとうんうんはい できちゃったって感じなんですようんふん ふんめっちゃ簡単なんですはいうんなんで まパビで作るでもいいですしまこんなもの であの作っていくでも私はいいのかなと 思ってい ますでですね えっとこのこれはあの私たちのそのあの テクノソフトオートモソリューションま CRMの上にこう新車とか中古車とか サービスとかこういったものをこう上に 作ってるんですけれどもまここにですね あのサービス管理っていうのがあってで さっきのあの車両オーナー向けのアプリっ てえっとあそこから入行予約をしてくる方 もあれば実際にあのウクインで入ってこ られる方もあると思うですよねでそうする とこんな形で登録をするようなことも できるようになっ てるでじゃさっきの画面の作る話と何が 関係あるかっていうと私あのブログ書いて てまあ3月6日にですねアフター マーケットにちょっと行ってきたんですよ うんアフターマーケットって何かって言う といわゆるそのパーツだとかですねえっと ボディペイントとかまああいう色々な あの業者さんがあのこう出展されて いらっしゃるようなイベントなんですね 特にアフターセールスのマーケットにおい てで私たちみたいなあのシステムをやっ てるようなパートナーさんみたいな結構 あってですねまオーートバックスさんとか 車検ODDXとかですねえいわゆる記録簿 みたいなものこう作ってるところもあれば ですねLINEで連携しますよとかあの サービスリマインドしますよとか売上げ アップさせますよみたいなあるわけある わけなんですねでここでですね私が注目し たのはこのガッチさんが出してるこれあの ローカルのアプリとあとクラウド版もある んですけれどもローカルにアプリですで あれこれどっかで見たことあるなとなんか
こうスケジュールがあってで右側に入行 するお客さんがあるそんな感じなんですよ ねうんうんこれうちのよりいいじゃんと 思はいでそういう時どうするかって言うと 作っちゃうんですねなるほどで作っちゃっ た結果がこいつなんですよおでえ カレンダーとこっちに予約の取引とでここ のところはえっとま例えば電話のフォロー が必要なようなものうんこんな感じですで 例えばえっと今日の入行欲リストはい強行 ですねこんなのもえっとこの元々のここの 入行枠の画面で持ってるフィルターをその ままこう引き継いでくれるのでこういった ものをこう作ることができますでこれ編集 ボタン押すとはいさっきも見たと思うん ですけど後ろはこんな感じですふんふん ふんはいなのでそれぞれにえっとどの画面 を持ってきますかみたいなことを定義する だけうんはいちらもそうですね はいでここはあのフィルターも全てなあの 予約取引きってやってますけど自分専用の 画面にしなければなんか自分の来週来るお 客さんまそんなのにデフォルトでしても いいですしまそれだけ ですはいなんと簡単じゃありませんかまだ から選んでいくだけでたいもが表示できる よとそうそうそうなのでダッシュボード 作るのも結構簡単なんですよね簡単なん ですはいうんまそこちょっとお伝えしたい なと思ってですねうん話をさせていただき ましたはいでえあとはえっと私もこれは ですねうちのクリセルスチームがうんこれ アラビア語なんですよはい気づきましたあ 右から左なんですねはいはいはいこれどう やってデモするんだろうと ほほなので一生懸命こうGoogleで こうなんかコピーしてペーストしてって なんかデータ入れてってやってましたけど ますごいなとまこういうのも ダイナミックスでえっと言語選ぶとですね 変わってきます自動で変わってきますうん うんはいであとはオペレーショナル ビューっていうのもあってうんふんでこれ はなんかあの例えば銀行の残高なんです けれども銀行講座ドリルダウンするとその 有名祭がこう うんうんこういったのも結構あのエンド ユーザーさんからすると結構便利なものな んだろうなうん思います はいであとリストページチャートとかです ねえあります とでえマーケティングにもこういうものが 普通にありますしはいこんな あのま新車の販売のまこれ私たちの仕組み の中にあるですけど
まこういったものがありますんでまこの辺 もですねえオポチュニティのこう ダッシュボードとか結構これらも簡単に 作れてしまいますでまこの見積もりですか 車のえっと見積もりのこの左側にここに こうチャートも作ったんですけどこれも こんなイメージですえっとこのどんな グラフを選びますかうんふんうんでそこに 何をこう表示しますかうん保存終わり ですこれはあれですね多分ご覧になってる 皆さんの中にはなんか見慣れた色と製品名 が左上に出てますねそうそうそうそうなん ですようんまこういうとこに気づいて 欲しいなと今日は思ってこのセッションを お届けえしてえおりますはいはいで どんどん行きましょうか はいまこんなのもね えっとまいわゆる うんま作業中文ですねま色もあのどこかで 見たことがある色の感じですよねはい こんな風にできますとで標準のレポートっ ていうのももちろんあのあのパッケージに もありますし我々のソリューションとして 持ってるようなものもありますけどま こんな形でえっとメカニックスさんがえ 車両が届いてスケジュールをスタートする 予定と実績みたいななのでま例えばあの 開始が送れてるものは何なのかとか通知 するとかねあとMicrosoft製品の ほとんどのレポートがWordにも ExelにもパポンにもあのPDFの 書き出しもできるCSBに落とせるみたい なありますんでまこういうところも結構 いいんじゃないのと個人的には思ってい ます はいでこんな形のレポートもはい作れしね うんうんうんはいで結構僕が票重宝してる のはあの権限っでやっぱ結構どの パッケージでも癖があるんですけどうん えっとま権限も出力してしまうようなもの を簡単に作っておくと意外と使いはいうん ふんふんふんでえっとerpの大きい側の 方はssrsのレポート普通に作れますの でうんえまこういうレポートみたいなのが こうはい作り出すことができるような感じ ですねはいそろそろ戻ったか なVMが起きてきましたか分かんないです ねっと立ち上げ てょいましたね おFOですねうん日本語で見たいすよ ね うーんまあまあでもこう見る と僕初めてですねなんかこんなあのして もらうのってまこういうのもあの何を出す のかみたいなパーソナライズしたりとか
ショートカット作ったりとかできるしま この中にあのエンベデットでパビア入れ るってこともできるんですようんふんふん ふんで やっぱり濃いいのはこの辺ですねよいしょ あ読み込んでるとはいこんなモジュールが あるわけですよ大きくないすかすごいっす ね3計はい全て展開するとと見たくない けどこんなにあるわけです ねなのでこれとんでもなくでかいんすよ うんはい固定資産なんかもここれは Microsoftの人たちと一緒に固定 資産のあの日本の表初期の時に作る時に私 も参加して一緒にやりましたけど別表とか ねうんうんまこういうのも結構細やかに 作られていますうんでま受伝とがこの 売り掛け金管理みたいなところに入ってて うんさい ね勝てしない旅があるわけですねはい ちょっと時間かかりそうだな遅いんですよ ねまあれですもんねFO自体が元々大企業 向けのエンタープライズ向けのerpね その当初買った時は中堅ぐらいだったん ですよおでそういうのもあのさっきのなん だろうitメディアの第2回目のerp編 に過去の経緯とか含めて書いてるんです けどうん徐々に徐々にあのいろんな パートナーが作ったものを買収したりとか あの大きくなってきてましてもちろん SAPまでは行かないんですけどももう かなり大きいですうんでまよく言われるん ですよbcとFとどっちやったらいいん ですかと違いは何なんですかとはい難しい すま基本的にはどんな体制でま何をやり たいかが最初にありますよねうんうんうん でその後にまどんな体制でどういうことを やりたいのかみたいな話になってくるん ですけどなのでま受注伝票ってこんな イメージですお客さんを選び迷彩で何を 売るかみたいなでこんな形で下にこう メニューがこう展開してってま細な情報が あるみたいな感じですはいこれははい違 ですま逆にBCで見るとどっから見たら いいんだえゴリタタンでセールスのところ でえあそうかトップから行けばいいんです ねはいトップでえここにセールソーだって あるんでもう9って仕掛かりがあるん でしょうねうんクリックする とはい受注の画面が感じでま同じような 感じなんですけどうんえっと詳細の情報が こう会員的に今こうフィールドがででここ に迷彩を入れるみたいで下にこうあるよう な感じでちょっとあの画面繊維が違います けれどもこんな感じですね迷彩がたくさん あればちょっと画面大きくしたりとかうん
まこういうあのはいモダンeuiにになっ てますねがちょっとあるわけなんですけど はいなのでまうんかなり大きくなっちゃっ たなというところでうんなでま導入して いく体勢とかっていうのはやっぱりかなり 大きい感じになっちゃいますねはいこんな 風になっています はいじゃああんまり時間がなくなってきた 感じまだえっとそうですねあと30分 ぐらいですかね行きましょう530 分 はいなのでまこんなレポートがありますと いうことをねあでまかあの必要な方はどっ かからダしてもらえればいいと思います うんであとはえっと結構 Microsoftならではっていう意味 でいくとまxelで消費を作るとかうん ふんふんふん得意ですねうんうんならでは はいであとはワドで作るワドでま新規って やれば請求書とか出てくるじゃないですか 見積もり書とかうんうんそれを取り込んで あのどこから何をどこのまどこからどこに 出すみたいなこ定義していくんですけど これはあのBCのえっと開発側のえっと MVPの出産が丁寧に書いてるブログが あるのでまそれを見ていただくといいのか なこれあれですかねExcelもWord も えっと例えばExelだったらExelで テンプレート的に作っておいてえ ダイナミックスのデータをこの値はここに 埋めなさいみたいな定理をしていくことに なるそうですそうですそうなん ですなのでえ結構そのerpってあの国産 のパッケージって徴表って綺麗じゃない ですかでもあのデータ取ったり入れた りって得意じゃなくて逆に外資系 パッケージはあの徴表ってあんまり得意 じゃないけどデータ取り出したりとかあの 取り込んだりMicrosoft製品なの でExcelでインポートしたりやっぱり すごい得意なんですねで標っていうところ はまこういう風な形でまちょっと癖はある んですけれども内していくっていうような ことももちろんそのねえテーブル レイアウトとかリレーションとかあの もちろん理解してかないといけないんです けどもうんうんえまこういうツールが用意 されてるだけでも全然違うのかなと思い ますうんはいであとExcelですねま 当然ながらそれぞれの画面にはExcel にエクスポートインポートみたいなのが あってうんまこれはあのま修理のあの データあのちょっとExcelに出してみ た感じなうんふんうんこんなのもあります
よとで えまExelオンラインで開くていうやり 方はあと性的ワークシート動的ワーク シートでま性的なワークシートをえ落とし てえ加工するみたいなことももちろんでき ますしえあとまダイナミックにま動的に 変わるというようなあワークシート上で 作業してもいいですでピポット作ったもの をそのまま保存しておくとピポットが有効 な形になってますのでまこういったところ もあのオフィースユーザー様には非常に よろしいんじゃないかなと思うでござい ますこれあれですかダイナミックって書い てあるのは裏側でデータが繋がって るってことですかそうですスタティックは エクスポートしちゃってもう関係性がない よともうデータとして出しちゃったよはい はいはいな同的にできないのでま開いた まんまあの更新はされないって感じです けどねうんうんうんだからそうですよね 新しいデータが入ってきた時にダイナミッ クって書いてある方であればExcelの 方で新しいデータを取ってこれるよとそう いうことでございますうんはいこういった ところも結構便利なのかなと個人的には 思っていますうんはいはいまこんな形です ねExelオンラインで開くという感じで ま開いてオンライン上であのコピペして もらって更新かければいいんでまば経生産 みたいなもの本当に中小企業でやられてい たらなんかExelのフォーマットで最後 書き進めてきてペーストしてしまえば経理 の人たちはものすごく楽になってきますよ ねうんうんうんうんなんかやっぱり色々と 運用を考えるとあのできることは多いかな と思いますであと動的って言ってるところ はま抽出する際あのデータを表示する際に もま必要な項目こう選んであげてスしはい まそういったこともできるようになっです ねうん はいあとはウィザードのレポートです けれどもまさっきちょっとあの見たことが あるよねっていう画面にまだいぶ似てます けれどもうんあのウィザード形式でどの テーブルのどのフィールドみたいなことを こう定義していくことによってですねうん うんはいあと並びをどうするかとかね グルーピングをどうするかと出力条件どう するかのをこ定義してうんはい最終的には あのレポートを作り出すことがきうん とても懐かしい画面が見えてますねそう そうそうそうそうそうそうそうそう そうそうねはいssrsそのものですね はいはいはいうんFO自体はそんな感じ ですねうんうんであとこんなものもあるん
ですよ エレクトロニックリポーとでこれ何かと 言うとえっと税申告をするためのツール みたいな感じあでえっと電子 直訳すると電子徴表みたいなイメージです けど電子申告ができるものかはい税申告が できるしあとはなんかあの銀行に送る ファイルみたいなありますよねはいはい はいはい送り込みをするためのファイルを こう作り出したりとかうんまそういうこと にも使いますでこれと掛け合わせて例えば もうこうチェックみたいなものをこう 作り出す時にバーコードを埋めてしまう ようなロジックも合わせて作るとかねです ねうんうんうんまこういったこともあの中 の仕組みでできるようになってますまこれ を徴表と言うかというとまま一部標なのか なと思うんですけどまこういっとできる ですねあ公的文書に近いものですよね おそらくそうですねまあこういうとこです ねこれ面白いですねExelですよね Exelに8出してそこにバコドが作ら れるといううんそうですええはいこういう ところですねまこういうところで知っとい て欲しいなフィリピンとかだとこの数字 よりも文字が優先されるんですよちゃんと 書いてますもんね 999ハレットとか書いてますもんねはい この数字と文字が違ってたら文字優先し ますんでまもちろんチェックしねまその いろんな国の招集感っていうことでま知っ といてがないところですね へえあはフィナンシャルレポートあの 大きなerpのところではえっとまこう いう商標がこう作られるわけなんですけど もこの縦の並びと横の並びを定義しないと いけないですよねやっぱりうんうんふん うんでえF4に関してはまこんな形でこう 綺麗にこう出てきますけれどもうんはい これでちょっと出てきたですねあの レポートビルダーってのがあってですねあ 例えばキャッシュフローを作り出すような 時はうんこの裏にですねえこんな定義を 書くんですちょこれも懐かしくないです この形がしですねもうまず左まず今リボ ンって言いますけど今これリボンじゃない ですもんねあのまず上のメニューが 懐かしいのと左側ですねわあ懐かしいです はもうなんかなんて言うんだろうこう胸が 騒ぎますよね胸ワクワクざわざわしますね ざわざわしますねざわざわします懐かしく てざわざわする感じですねオフィスで言う と2003ぐらいの世代ですもんねこれ その辺りでねあの大活躍していた方うん 意外となんかはいなんかサーバーがうまく
帰ってきて くはいこういったものがありますんでここ でえレポートのこう定義縦と横の並びを 定義するのでまさっきのこういう徴表が 作れるというようなあのロジック なっていますねこういったものロジックに なっうんうん今あの選んでいった結果そう いうのが出来上がるということですよね そうそうそうですはいこういう風に定義し てあげてうんえ徴表とかってやっぱりこう 結構なんか日本の貸借対象表って右左両方 あるじゃないですかありますねでそういう のって結構あんまり得意じゃなくてこう いうことをやらないとなかなかできないん ですけどそういうツールとしてこういう うんはいレポートビルダー的なものがある うんうんはいでこれは大きなerpです けれどもビジネスセントラル側だとまあの 勘定科目があって分析するための軸ですね 部門とか商品グループとか営業マとかで こちらも同じように横並びをどうする 縦並びをどうするみたいなものがあります うんはいうんでま例えばエリアをま ヨーロッパの国別に分けたら国別の ほにゃららていうのも本当に簡単に折れて きますねうんうんなんでまあの組織によっ てまいろんなあのロールを検務してるよう なあの中小企業さんだと多いと思うんです けどやっぱりあのsmb向けの ソリューションの方がよりフレキシブル じゃないといけないですよねうんなるほど なるほどなるほどはいクロスでやるので うんうんまそういうツールとしてまこう いうものがこう用意されていますうんはい こういうのもちょっとなんでしょうねえ まだ時間がありそうなんで見ていき ましょう かいや久しぶりに触るんすよね僕 も久しぶりに触るんでマイナスのところで えマイナスのところにねジェネラル レジャーのこういうレポートみたいなのが こういくつかこうあるんすけど分析行動 ダイメンションて言ってこういうとろで 色々こうあるんですけどうんふん はいですねどこに行ったんだろうなみたい なよくわからなくなってきまし たどうやって 展開 はいそうですねファイナンシャルレポート てもあって うんでこれもえっとファイナンシャル レポート定義するんですよねえ例えば なんかキャッシュなのかとか分析なのかと かこう定義してこれだとキャピタル ストラクチャーってなっているので
うんうんうんえこのキャピタル ストラクチャーのこれ何なのかなって言う とえこんな感じでなんかこう縦に うなんかアセットが並んでいてえ流動資産 から えなんかこう流動債を引いて運転手本を こう計算させるようなこう縦の並びがあっ てうんふんふんこう作られてる感じなん ですねでこれはあれですよね元々用意され てるやつ用意されてるまこれちょっとデモ 環境なんで用意されてると思うですま同じ ようにコピーしてペーストしたらねあの 環境使えると思うんですけどあなるほど なるほど はいでコラムって言ってるところもま こんな風に色々あって右側にま何を出すか ですけどこれはバランスオリてなってます けどこのバランスとこういうバランスとか だったらここにもなんかエリットコラム レアトっていうのがあって えま1行目1番左には何を出すみたいな 右側には何出すみたいなこれかなこれが 例えばこんな感じかなちょっと待ってくさ ねラムレイアウトのデルとなのでこんな なんて言うのでうん変動額の借り方かし方 とえその時点の借方貸し方みたいな式を こう作ってあげればもうこれで終わり みたいなるほどはいまこんな簡単にあの レポートが作れてしまうという感じですね うん はいまちょっと戻りましょうかなのでま あの1人で色々やりたい方はやっぱり SMV向きのソリューションがいいのかな と思いますうんでパビアまパビアはま皆 さんプロだと思うんではいあんまりあれ ですけどもま見ていただければいい内容な のかまこれエベレですね完全にうんでま 私たちもいろんなパビアを作ってますけど あのトーナアジアの方々の色のセンスに私 も悩まされてまし ていうことを今お願いをしてるんですけも はいああそうですねは大事ですうんまあの あとはAIをちょっとしたAIがついてき 来てくれてるのも個人的には大きいなと 思って見ますけれどもうんえあとはあれ ですよねテーブルの中身出せるっていうの も結構個人的には好きですけどもこういう ところがあるうんね うんはい非常にいいんじゃないかなと思い ますということですねだいぶ時間が経って きましたあとどのぐらい15分ま10分 ぐらいですかねなるほどですね何か来て ますかね質問とかもんだ方いる特に質問は ないかな今ま勇気がいりますよねこれそう ですね
うんなかなかあれですねはいちょっとまと めていうかま今後のうん話含めてしていき ましょうかはいはいぜひぜひということで えっとMicrosoftダイナミックス 365ですけど今日見ていただいたように えっと特にCRMはですねまエディット ボタンを押すとま後ろのあの構築の画面が パプスだったと思うんですよねうんなので え是非お使いいただきたいなっていうこと もそうなんですけども実はえっとこの やっぱりCRMerp領域っていうのが 1番あのAIの恩恵を受けますまなぜかと 言うとビジネスプロセスがもう複雑にこう みみっていてえ交差するところにあるから なんですねなのでえっとま今ローコード やられてる方でもしくはM365やられ てる方でえ次にやるとなるとまCRM領域 は結構私はいいんじゃないかなと思います で特に今回のコパイロットまビルドでも 色々出てくると思うんですけれどもえっと まあM36をご利用のお客様にま営業で えっとCRMを使っていただくっていうの はこれから かなりかなり広がってくると私は見てまし てこの23年でかなりの広がりを見せると いう風に個人的にはうんあ見ていますうん なぜかと言うとま競合っでなんかSとか あると思うんですけどもはいあのそと遜色 ないさらにそれ以上にあのこのコ パイロット君があの作用するのでえ来ます よというを私の方からも宣言しておきたい と思ってますのでま5年から10年という 間ですね皆さんが新しくこのダイナミック 36の特にCRM領域をにこうタッチした 場合え仕事に困ることはないでしょうと いう風に思ていますあの是非あの チャレンジしていただきたいなと思います あのそんなこと言うとあのダッのerp やってる人に怒られますんでですね やっぱりMicrosoft製品ででこう うまく使っていただくといいかなと思い ますでかぶりの領域がやっぱりあるんでま デザインパターンですね学びたいという方 があればはいご連絡いただければと思い ますはいで重ねてのお願いという感じに なるんですけれどもえ今日私が一番お伝え したいことはこういうことなんです 繰り返しになるんですけど働き方提供する んだよ社内以外にいうマインドでお仕事し ていただきたいということでまさにこれを やるためにこのレポーティング アナリティクスがあの果たすべきやりは ものすごく大きくて実際にこれにタッチさ れてる方々はもうガチ尊敬でしかないん ですけど宝物ですよねなので
日々インプットしてアウトプットするって いうことやっぱ繰り返してやって欲しい ですしやっぱり手足が動かない人はもう 使えないのでしっかり手足を動かすって いうことやらないといけないです はいなのであのすくこう触ってね毎日触る えなるべく早く触るはい早く失敗する ちっちゃく失敗するまそういう癖をつけて いきましょうというのが私からのお願い 事項ですでこっから連絡事項になってくる んですけれどもえっと4月4日から10日 の間にぽつりぽつりとですねえsbrpと いえばこの一択だと僕は思ってるんです けどD36のBCBCbcと覚えて いただければいいと思いんですけどこちら がですねラウンチイベントなですでこの中 に先ほどちょっとお話をしたいわゆるえ サステナビリティ領域ですね2酸化炭素 窒素等の可視化のソリューションがえ いよいよ搭載されてきますでもちろん マイクロソフトサステナビリティって別に ソリューションあるんですけどやっぱり すごくお高くてどちらかというと エンタープライズ向きのソリューションと いうことでそうは言いながらもですね ヨーロッパではえっとま今年来年とですね ものすごい数の会社がまこの対応に迫られ ています遅れてきてるのは事実ですし アメリカやらないよって言うかもしれない ですけど世の中の流れとしてはこなですで そういったソリューションも入ってきます でその話もこの中にきっとあると思います のでま時代を先取りするという意味でです ね是非新しい動きを見ていただきたいなと 思うわけなんですなんでこんな話をしてる かって言とこの領域儲かるんですそうです ねものすごくお金の匂いがしますいうこと ですねこれ確かあの何あのパワ プラットフォームUGでもちょっとお伝え したんですけど匂いますよはいということ で是非学んでいただきたいなと思いますで 多分ね1回申し込んどくと後からあの レコーディング見れるっていうのとま セッション基本英語なんであの英語と語学 とま英語っていうか語学ととあと個人的に は会計なんですけどこの3つやっぱりその ベーススキルとしてブラシュアップして 欲しいんですねそういった意味でこのBC をやるっていうのは全体が見れるしあの私 が前にいた会社で卒業していかれる方々皆 さん本当にいい会社に卒業していかれて それ僕のあの自慢なんですけどやっぱり 全体が見えるようになるってことは ものすごく大きいかなと思ってます是非 参加していただくとあのデンマークのR&
Dセンターにいる本当に天才と言われる 方々がですねいろんなセッションやって くれますのはい是非ご覧いただきたいと 思いますそしてえやってまりました ビジネスアプリケーションサミット今年は ですね4月10日BCラウンチイベントが 終わり次第そぐ始まるというですねえま ビジネスアプリケーションに関わる方々に とってはまあの最 重要はい年時イベントと言っていいのかな と思っておりますはいこちらも是非 申し込みサイトも上がってますんで 申し込みしましょうはいそしてえっと MicrosoftAIDっていうのが4 月16日大阪であるという話が出てますの で関西方面の皆さんはあ是非ご参加される といいんじゃないかなと思いますしあの 東京行きそこねたよという方々ですねま 大阪で美味しいもん食べたらええやんと いう風に書いておきましたはい是非ご参加 いただければと思います そしてえ私が自己員の1人をやってます ディレクションズアジアで今年もですね対 バンコにて5月16日17日の開催ですで ワークショップは15日と1日前にあると 思うんですけれどもえっとこちらはですね 日本人の方が海外で挑むというイベントと してはえっと最適だと思いますまなぜかと 言うとやっぱりアジアの人の英語の方が あの非常にあの分かりやすいゆっくり喋っ てくれるっていうことあとアジアの人を 相手にしてしたあのターゲットにした イベントになってますので Microsoftから780人の方をお 招きしてこのイベントやりますけれども えっとアジアの方々との付き合い方を知っ ているMicrosoftのR&D センターの方々が来てくれますなのでえ ダメッさんのこのビジネスセントラルの 中心にあとセールスとかあとパワ プラットフォーム領域でまセッションやり たいよって方があればですねえっと4月1 日までコール4スピーカーやってますので 是非お申し込みくださいで私たちも今年も また新しいネタをお広めしたいという風に 思っていますで成長が停滞してるかなて 思う時ってやっぱ人間誰しもやっぱり 社会人になるとあってで何かを変えないと いけないと思ってる方とかそういう方々に とって間違いなく投資以上の回収ができ ます是非あの特にMicrosoft MVPの方はですねえこちらに来て セッションやるなりワークショップやる なりい新たなチャレンジをしていただける といいのかなと思いますしコミュニティ
リーダーの方々もぱ海外のコミュニティっ てどうやって回してるのということも結構 いい勉強になるかと思いますのでま是非え 来ていただければと思います私の方であの 責任を持ってえいろんな方々に皆様をご 紹介してまいりますはいえ今年も中村さん と面白いネタをやる予定ですのでえご期待 くださいはいでこちらはですね Microsoftビルドこれはあの5月 の後半にありますけれども21日から23 日ねえま現地に行かなくても国内いてもえ 時差保険だったらいいやいう風に書いて ますがかなり面白い発表特にコパイロット の発表多いんじゃないでしょうかねうん わるんじゃないかなという風に思います はいで私たちも実はセミナー2回目の セミナー11月にあったセミナーはかなり ご好評いただいてまあの全員が全員ですね アンケートを回答くださった方々が次回も 参考にあの参加したいという風に おっしゃってくださっているのでま今回も あいろんなネタを仕込みながらはい5月の 30日ですね木曜日午後になりますけれど もえダイナミックスとかナミックスま プラットフォームの上に作られた我々の ソルーションを見たいという方々とかま車 オートモーティブににご興味があって今後 ディーラーップがどうなっていくのかと いうことをえっとちょっと知識として持っ てみたいなっていう方ですね是非あの いらっしゃってくださると嬉しいですはい で続きますねでえ私たちですねえっと オートモーティブ大好き人材え募集して おり ますでえっと世界取るつもりでやっている のでえなので転職したんですけれどもえ 私たちと共にですねええま世界中を ダイナミックダイナミックにあの走って くれる方々えいやいや僕は日本だけでいい んですていう方でもいいんですけれどもえ ごもお待ちしてますいう感です はいこんな感じでございますはい ありがとうございますそうですね是非とも ご興味ある方吉今さんにねご連絡を取って いただきたいなと思いますますはいえね欄 チャット欄の方にですね今日の本日の アンケートということで Microsoftformsで作成して いるアンケートのURLですねえ共有させ ていただきましたえご覧になってる皆さん 是非ともねえちょっとアンケートご協力 いただいてご該当いただければなあという 風に思います でま今日の感想それからまご質問等々あれ ば質問ま回答できるかどうかちょっと
分からないですけども内容によってはです ねあの吉今さんをまたお呼びして えこういう機会が持てたらなという風に 思ってますので是非ともねアンケートの方 ご解答いただきたいなと思いますはいで皆 さんがアンケートに回答しながらしながら で結構ですよしていただいてる間にですね 私も1個だけ宣伝をさせていただき ましょう よいしょはいえっと4月の日早いですね もう3月終わりますもうすぐねえで4月の 6日え最初の土曜日ですねえパビア勉強会 を久しぶりにやりやりますとで今回は え5円ありまして仙台の方でえやりますい ねめちゃめちゃいいですかはいということ でえっと会場がですねMicrosoft ベースの仙台えでやりますでこれ我々運営 は現地に全員行きます でただまあ一応ですねあのキャパシティが ですねそんなに多くないということで ございまして現場はまず東北方面の方を 優先しておりますのでえこちらですねえ 10名という風にさせていただいており ますと言ってもまだ1名しかね登録されて いないのでえーま東北方面ま東北ってって も広いですけどもあのの方でパビやりたい よやってるんだよあるいはパだけじゃなく てMicrosoftファブリックもです ねえ含めたところでお話ししたいぞという 方いらっしゃったら是非ともいらっしゃっ ていただければと思いますちなみにですね 今回まあのハイブリッドなんで当然ですね その他の地域の方はチームズでもご覧 いただけます内容なんですけども えー今回めちゃくちゃ大事なことやります おおめちゃくちゃ大事なことやりますあの 多分2度とやらない内容ですえっとまず私 2時間がっつりお時間いいてるんですけど もあのガガさんから久しぶりにがっつり やってくれということだったので分かり ましたということで私今回久しぶり本当何 年ぶりだろう おう56年ぶりだと思いますけどあのこれ からPowerBIを始めるという方それ から1人で頑張ってやってるんだけど やっぱりよくわからないんだよという方 向けに0から やりますなんで初心者向けていう風に捉え ていただいて結構です多分私2度とやら ないですなんで2度とやらないって言っ てるかって言うとコミュニティでは2度と やらないです普段お仕事でやってる内容だ からですうんなのでそれを解放します今回 だけお得ですねはいなので東北方面の方で これ現地で聞いていただく方が絶対いい
ですでまチームズで聞いていただいても ある分かるような内容にはしますがあのま 皆さんねもうご経験の通り現地で聞くのと 実際に聞くのとオンラインで聞くのって 天地の差がありますからあるねうんなので えっとそれをやらせていただきまてのが私 からの内容でそれからあとその他ですねま ストさんがパブリックの話でレイクハウス 構築への取り組みと考え方これ めちゃくちゃ大事な話ですあの ファブリックやっていくんだよっていう方 はこれ絶対聞いた方がいいうんで石川さん ですねよ1って書いてますけど石川さんも データ取得から1時整理までっていう ところでmskkのツール使うんだったら どう使い分けますかっていうことまAPI をデータソースとした最近の経験よりと いうことでこれもまたすごい大事な話です よねで最後の最後で香月さんから パブリックワークアウトってことでま最近 ねえ勉強を研究してる内容を説明しますっ ていうことなんでこれもめちゃくちゃ大事 うんということでPowerBIをこれ から始め人からえパブリックまでっていう のがなんとびっくり1日で勉強できるお得 ですねお得ですこれあの実際に僕優勝で 全部このコースをやろうと思ったらこれ えっと4つのセッションですね値段 つつけるとしたら多分10万じゃ効かない と思うんですようんうんなのでそれくらい の内容ですから是非ともねまあの皆ご覧に なってる方ですでに参加登録されてますと いう方は是非ともお仲間同僚の方をお 誘い合わせの 上一緒に見ようぜっていうことをま土曜日 なんでねお休みかと思いますけども是非 ともねお誘い合わせの上え見ていただける といいですし東北方面の方まお知り合いで いらっしゃったら是非とも教えてあげて ください参加してくださいていうことです ねはいあのもう頼まれても2度とやらない です本当はきんですけど見れなかったん ですって言われてもやらないですはいあの お金払ってくださいということを申し上げ ますなのでそれくらいの内容ま気が向い たらやるかもしんないですけど頼まれ人に 頼まれてはやりませんということなので そういう内容になってますので今回 めっちゃ大事な内容ですまこれ受けて いただいた上でですねえさっき吉今さん あのご案内いただきましたけどもその1 ヶ月ちょっと後ですかえビルドがあります よ ねなんでビルドの前に知っておくとすげえ いいんじゃないかなという内容ですはいと
いう完全な宣伝をさせていただきました はいはいということでちょうどお時間と いうところですのでえ吉山さん本日は大変 お忙しい中ありがとうございましたよそ ありがとうございました皆様のおかげで いい学びを得ることができました ありがとうございましたはいということで ま皆さんからまたやってくださいこういう 内容を知りたいですダイナミックスでここ を知りたいですっっていうのがもしなんか あればねあの第2回があるかもしれません ということで今日のところは以上とさせて いただきますえはいじゃあよいの皆様は この後えパプスそうですねもう始まっ ちゃってるかもしれないんではいパプス ウィークリーニュースの方もねご興味ある 方是非ともご覧くださいということで女子 さんありがとうございましたごありがとう ございましたはい皆さんありがとうござい ましたさ良い週末をはいはい失礼します 失礼しますありがとうござい ます
#dynamics365 #pbiweeklynewsjp #BI #businessintelligence
[Yugo’s Room] Power BI Weekly News の番外編(特別編)です
ある日、Dynamics 365 の世界的プロである 吉島さん からメッセージをいただきました。
✅吉島さんの YouTube チャンネル
@dynamicsryo6975
「Yugo’s Room で Dynamics 365 の BI 的な機能について、紹介したいのだが…」
「Power BI を使わなくても、Dynamics 365 自体で割と BI 的なことができるなと思ったので」
ということで、今回は Power BI Weekly News の番外編で、吉島さん と一緒にお送りいたします。
Dynamics 365 の BI 的な機能 について、見てみたい!知りたい!という方はぜひご覧ください。