【2024年3月13日開催】 デジテックLT4th in Ube
はいお次回になりましたので始めようと 思いますありがとうございますよろしくお 願いしますはいじゃあ改めまして皆さん こんばんはこんばんははいえデジックLT えフスということでえ4回目のえデジック LTでございますでえっとまデジックLT ってなんぞよってのは今から出てきますの でまずあの簡単にえ我々あの進行役の自己 紹介させてくださいえっと私もデタ務め ます川口と申しますよろしくお願いいたし ますありがとうござい ますこれあの配信の方にはあの映像載って ないんであの誰か分からない人たちが喋っ てるっていう感じになってるんですけあの こういう顔の人が喋ってると思ってはい よし願いしますはいそしてもう1人はいえ そして私愛田と申しますよろしくお願いし ます昨日までは実はあの声を喋りすぎて からしていて 今日どうなるかなと思ったんですけどあの 戻ってよかったです良かったですね本当 あのおいまであのプロにあるまじき声して ましたカスカスの声してましたけど酒焼け したみたいな声でしたねはいはい今日は なんとかはいなんとか間ていだいはい ありがとうございますよろしくお願いし ますよろしくお願いしますはいでえっと このイベントなんですがあのまデジテッグ というえ山口県のDX推進コミュニティと いうのがございましてえそこのまそこから 派生したイベントででございますとでIT デジタル関連分野で活躍するえデジテック 会員の皆さんがえ自身の日々の取り組み などを紹介するえライトニングトークで これがあのま今回第4弾ということでで 初めてあのUBで開催ということではい 今日すごい楽しみにしておりますで ライトニングトークっていうのはあの聞か れたことない方もいらっしゃるかもしれ ないのでちょっとご説明しますと ライトニングトークとはカンファレンスや フォーラムなどで行われます短い プレゼンテーションのことですで厳密な あのルールっていうのはなくてま色々ある んですけれどもま大体概ねこの持ち時間5 分っていう制約がま一般的という風に言わ れておりますなので今日登壇される方はえ 持ち時間5分でえ10名の方登壇いただき ます はいでえっとどういう感じでえっと進めて いくのかとちょっと1回やってみましょう かでこのえっとですねジテックLTはです ねそこにあのDJがいますでDJがはい あのイントロをまず流しますじゃイントロ から聞いていただきましょうじゃお願いし
ますドンとなったら喋り始めるとであの ドーンとなったと同時にあのタイムが動き 始めます5分のタイマーですでこれ5分 経ったらえDJが終了の合図を鳴らします お願いし ますはいこれなったらもう強制終了ですな のであのきっちり5分間でプレゼンを終え ていただくというところで皆さんご協力を お願いいたしますはいそしてもう1点 ちょっとあの登壇者にお知らせさせて いただいてもいいですかお願いしますあの 今日登壇者のマイク申し訳ございませんが 私と共有をさせていただきますので今日 ちょっとあのなんかおもちゃを手に入れた 子供のようなマイクの持ち方をしてます けどこれあのここにセッティングする予定 ですのであのちょっとここの辺にですね あのパソコン置く時にマイクを置く スペースだけちょっと開けていただけると 助かりますはいお願いいたしますま もちろんあのハンドであの喋りたい方は あのハドでも大丈夫ですはい私みたいに 持っていただいても大丈夫ですはいはいで このイベントがですねまあの過去に いろんな方に参加していただいてましてま あの過去3回やってますんでまのべ30人 の方が登壇いただいているとで登壇 いただいた方にはまもちろんのことあのご 参加いただいてる方にもいろんなえ声 いただいてますと山口県に色々な人がいて 嬉しいですとえ登壇は緊張しましたが貴重 な体験ができましたえ開催頻度を上げて ほしいなどなどありましてえっと開催頻が えちょっとずつ上がっておりますはいなの であの今回も好評であればまた来年度も あのUBで開催できると思いますんで是非 あの一緒に盛り上げていただければと思い ますよろしくお願いいたしますお願いし ますそしておありがとうございますあと ございますあの確か前回のライトニング トークの時にあのこちら側から声をかけた 人ではなく応募が結構あったっていうお話 があったと思うんですけどそうですねそれ も増えてきてるんですかあ増えてきてます はい今回もえ8名の方がおはい私私がもう 喋りたいですっていう風にあの言って いただいてはいご参加いただいております ありがとうございますはいありがとう ございますまあのどんどんあのあれですね こう公募でえ登壇してくれる方が増えて くるともう我々の仕事がそうですね少なく なって楽で助かると いうなかなかあのま声かけもですね だんだんあのが尽きてくるとか枯渇してき ますんではい是非あの次回開催される際は
あの我こそああの手を上げていただければ あの助かりますよろしくお願いいたします はいよろしくお願いしますはいじゃあ早速 え前半戦行きましょうえっと前半5組え 登壇いただいてま10分ぐらい休憩を取り ましてで後半ご組みでその後え交流の会と いうような流れで進めていきますはい じゃあトップバッターの紹介を田さんお 願いいたしますはいそれではご紹介させて いきますまず最初にご登壇いただきますの は山口大学の熊さんです山口大学教育学部 情報教育コースにて情報系教員要請と メディアコンテンツ政策研究に従事して おりますそれでは早速参りましょう よろしくお願いし [拍手] ます [拍手] はいえそれではトップバッターでちょっと 緊張しておりますえこち熊の方から発表さ せていただきますえ本日のトク内容は以上 の通りとなっておりますえまず自己紹介 ですねえ漫画アニメ映画えと言いますと この辺がですねま大体リアルタイム世代と いうことでま要は50席のおじちゃんです でま元々漫画に興味を持ってますですねま 第2次オタ世代ということでまこういう 落書きなんかをですねテサでえ今まで書い てまいりましたでま先ほどまえっと紹介に なったようにま私普段はこういうところで え研究政策に従事しておりますリサーチ マップの方に詳細が書いておりますのでえ そちらの方ご覧くださいえではですねこの フルデジタル漫画とは何かということなん ですけどもま3DCGをですね主な姿段で え描いた漫画ということでございます書か ずして書くなんてこ書いてますけどま実際 にはですね手作業が結構多くあったりとか ですねまネームは旧来の手法でまやって ます僕実際にこれはメイキングの画面なん ですけどもま昔だった割と珍しいやり方 だったんですけどまあ今だと割と ポピュラーなねやり方にねなりましたでま メリットというのはまここに期待の通りで ございます はいでまこの山口県にちむとはどういう ことかと申し上げますとですねまこの地域 の魅力を引き出すということでまそういう 継承値とかま伝承強度市をモチーフにして ですねそれを捜索によってまアレンジする とまですから昔話とかえ歴史の話のこう 漫画ではありませんでメリットと言うと ですねまこういった感じでですね山口県内 の魅力ですね県内以外にですね特に若い 世代に対して所求することができますよね
ということですま風港みだこの都島のこの 風景ですねこれこう写真をですね フィルターかけたりレたったりしたりです とかまこちら秋吉なんですけどこれま ブックカバーデザインなんですがこの背景 ですねえこう写真をフィルダーかけて ちょっとイラスト帳にしたりですとかま あとこういう写真をですねえベースにして 手作業でですねこうリタッチしていき ながらまやるま写真を越しという方法なん ですけどもま最近のアニメ作品とかゲーム なんかの背景なこういう方法を取られて いることが多いですねまその他ただ写真を 素材にするだけではなくてですね焦点距離 の異なる写真をですねま合成してそれを ことにえま写真を起こしてえいくとかま いろんな方法を取ってえ作ってもらいまし たま政策動機としてはですね周りも案外を 利活用したま云々というまこのタイミング でですね何かこう生成AIを使ってですね 新規IP開発できたらいいなとまいう風に え考えておりますえただですねただ普通に 作るだけだったらまその生成合もいずれ コモディティ化していきますのでまその 差別化ということでですねえ山口県の地域 というものをですねえまそのえ差別会や 有意性を持ってですねこうグローカルに こう展開可能なものにしていきたいなと いう風にえ考えていますでそれでは過去の 作品のですねちょ部分紹介の方させて いただきますこれ角島ですねこれまだ角島 大橋がかかわるですね1990年代を舞台 にしたあの指使いというまシャーマンの あの女性の話ですこんな感じですはいま これ3DCDでまキャラクターなんか作っ てますはいこれはですねジ試験じゃないん ですけどトトル作を舞台にしたま高校生の ですね淡い恋い物語を描いた作品です ねまこの辺の背景バスなんかえバイク なんかCGですねはいこちらはですねあの 広島の大島というこれはかつてですね旧 日本軍のドガス工場があったえお島なん ですけどもまそこにですね女子定身体とし て動員されたま女の子のお話 ですえこちらはですね山市内に住むま女子 高生とですね宇宙からやってきたえ イケメンパイロットのえ出会いと別れを 描いたSFラブコメディですまこの辺の ですね3Dこうロボットなんかこう割と このハードサーフェス系のモデリングって いうのは3dcgが特とするところですで これらの作品はですねこ文芸市というあの 文芸士の方に掲載されておりますのでま この後ですね私局自賛してきてますので この後の交流会でまご興がある方はですね
え読んでいただければ幸せますですはいで デメリットもあるんですねこれあのま デジタルだからといってポダしてすぐ できるかのことなくてですね実際はすごく 手間かかりますえが減るわけじゃないです しまあの省力感には全く気をしませんえ むしろ角に手がかかったりもしますまです からですねAIを使ってえ何かそういう 素材なんかをえ作れないかという風にえ起 としましたそれでですねステーブル ディフュージョンをローカル環境に入れて 色々やってみましたこんなあんなま結構 ですねアニメ背景っぽいえ出力は一応でき ましたですかねはいこれなんかえ全然違う キャラクターになってますけどはいえ一番 坂川です ねえ サビエはいあとこキャラクターですねこれ 自分で書いたラフェはですねちょっとかけ てみてどんな風にこうバリエーションが できるかえちょっと実験してみましたま いろんなアニメ塗りから厚塗りから結構 ちょっと細部見てみると不自然なんです けどこれはですねプロンプトで生成した キャラクターですこれバクマちょっと古い トラッドな雰囲気でですね表情とか キャラクターシートでちょっと色々 キャラクター作成してみましたロナ何にえ からですねアガ風のものただですねこれは 一見するといい感じで多の表現が可能なん ですけどもま結構問題もあってですね一貫 性するの難しいとかそういったところが ありますのでま追加学習とかですねえそう いうのをえ加えましてですねえ今後あの 漫画ルックで生成していく思考さの方を やってきたいという風に考えてますえご 成長の方ありがとうございまし たはい小先生ありがとうございました ありがとうございましたはいもっけから ホットな話題でしたねやaiま話題も去る ことながらこのスライドのボリュームいや そう だからもうちょっとじっくりねあの時間が あれば見たかったですねえはい後であの 漫画も見せていただけるということですの で是非あの皆さん最後まで残ってあの作品 拝見いたしましょうどうもありがとう ございましたありがとうございまし たはいじゃあ続続行きましょうじゃあえ2 番目の盛岡さん準備をお願いいたし ますはいじゃあ相田さん森岡さんの紹介を お願いいたしますはいではえ続いてご登 いただきますのはホールン合同会社の盛岡 さんですホールン合同会社代表京都芸術 大学非常金行使の盛岡です日本発日本最大
のノーコード専門オンラインサロンを 立ち上げ3年半以上運営していますノ コード連盟機からのイノベーターとして 新規事業向けアプリ開発支援業務システム 開発業務効率化など幅広くITスキルを 活用し課題を解決してきました プログラミングしない開法行を活用した 企業け業務改善屋として現在12社以上に 業務改善とITご用器としてジイン中です ということですはいじゃあ岡さん準備は よろしいでしょうかはいじゃあえっと イントロがなりましたらえスタートという ことでじゃDJイントロお願いいたし [拍手] ます 2番目ですよろしくお願いしますホルトン 動会社の森岡と申しますよろしくお願いし ますあのこれね皆さんえっと現地に いらっしゃる方じゃない方は分からないか もしんないですけどすごいいろんな たくさんの人がいて熱量がすごいんですよ ね天井高いんですけど結構もう酸素が ちょっと少ねえんじゃねえかなっていう ぐらいはい盛り上がってますのでそんな 様子が伝わればいいなと思いましたあの これねえっと主催していただいてるY ベースさんそしてこの場所を提供して くださってるささんあの自分両方行って ましたけどめっちゃいいとこなんではい まだ行ったことない方ぜひ行てみて くださいということでよろしくお願いし ますまそんなホルトンゴド会社盛岡です よろしくお願いしますま先ほど紹介預かっ た通りなんであまりあのなかなか説明して もしょうがないかなとは思うのでまオン ラインサロン昔えっとまやってたでえっと まdmm.comでやってましたという ところとあと書籍を2冊出してます日本発 のノコ書籍かな2冊出してましてもう1冊 はなんとうウスタさんこれ置いてくださっ てんですよあの初めてた時に置いてって おおって思ったんですけど皆さんこれあの よかったら手に取ってみてください上田 さんでもことできるしあの別に図書館でも いるしはいあの小説打ってますんで よろしくお願いしますというところで ございますまあとは東洋経済にね記事書い たりとかそんなこともやってますという ことでございますまそんなことはいいん ですけどもあの私はですねああとあかあの はい登壇が骨ありますでノーコードという ものがあります皆さんノコって聞いたこと ありますおおありがとうございますああ やっぱいっぱいいるのありがとうござい ますあの専門家の方も多分中に何人か
いらっしゃるんですけどはいありがたい ことですあの今4年ぐらいですかねノー コードにコミット教えるんですけどま えっと昔に比べてめっちゃ増えたなと思っ てますでえっとありがたいことですね プログラミングコーディングをせずにあの 指示をあの与えるコンピューターでま言う たらアプリ作りとかあのウェブサイトとか そういったところがあのこういったあの ソフトコードなんかすげえ苦手じゃない ですか自分も未だにちょっとねて思うん ですけどまこれがね書かなくてもできると いうところがね非常に魅力ですという ところでこれをあの伝えてでなおかつ今日 は業務改善なんでかと言とはいこの後に 説明しますねということでございますはい まあノコの歴史ってでも昔からあるので 紹介したいと思いますこれ昔はねもうあの みんな分からんみたいなみんな分からん けど一部の優秀超優秀な人たか コンピューター触れるそんな時代でした そこからExelが想像しましたこれ ExelExelまあなんとなく分かるよ ねみたいな感じの見目してますでそっから さらにもうソースコードが一般的に公開さ れてまプログラマーエンジニアみたいなの が増えてそして今となってはクラウドとか AWSとかほにゃららほにゃららであの もうねドラッグアンドロップではいパーツ を組み合わせるだけでできるという事態に なってきたのでぜひぜひこれを知って もらって活用してもらって皆さんそれぞれ クリエイティブになれましょうという そんなお話でございますま言うたらえっと ノーコード今たまっちゃもうコーディング をしなくてもできるもちろんコーディング もするけどもねというところでございます ま言うたらあのなんで現代に至っても我々 はコンピューターの言葉で話さなきゃいけ ないのかとコンピューターにこそ我々の 言葉を話させるべきではないのかという 時代ですということが言いたいことなん ですだからやりましょうということなん ですよはいできるじゃんじゃあやろう全員 にとってチャンスじゃんこれを言いたい わけですなんでかて言ったらスマート フォン持ってない人あんまりいないすよね もうやめます今更スマートフォン無理 でしょもう今更重職してて物は溢れて足り ないもんてそんなにないでもスマート フォンいじれば何でもできちゃう発信でき ちゃうインフルエンサー慣れちゃうならば ソフトウェアEザワルドて自分好きなんす けどソフトウェア映が世界食ってんすよと いう世の中だと思いますよだってスマート
フォン使ってないから人あんまりいない からねということですだからそれを活用し た業務改善をやりましょうという話で ございますはいなのででもよく聞きますよ ねDXDXDXDX業務改善でもこれ課題 があるんすよ大体ITコンサルタントとか エンジニアにいらしよだけどもちはもちや だって言うけど業務改善内容が分からん 時間がかかる人となりも分からんよう わからんコンサルタントに言うんじゃなく てじゃあ車内で何とかしようて言ったとて ITのこと分からん何から始めたらいいか 何がこか課題だらてここに大きなズレが あるならば社員さんがITをスキル身に つけりゃいいじゃんってなるけど昔は無理 だったでも今なら社員さんがノこと覚え れるからやりゃいいじゃんだから チャレンジしてみましょうっていう話が ニューヨークとか神戸とかの星のリゾート とか日清とかいっぱいあるんですよそんな 事例がたくさんあるあの海外の濃厚事情で いけばこうやってねえっと1週間で作った アプリが10億円とかで売れたみたいな そんな話とかもあったりするわけですだ から一緒にやりましょうというところがま あのだいぶ時間巻いちゃったんですけど あの自分が過剰としてやっているのがあの ITの業務改善というわけですま自分がね 結構ねノコードの2019アメリカで入っ てた頃からあじゃこれ輸入したらいけるん じゃねと思ってえっとノーコードという ものをなんか言い始めたらなんかちょっと あの早かった感じでいだけたのでまま えっとそっから山口県で何かできること ないかなと思ってあの今ここに立たして もらってますなので業務改善とかね別に何 でもいいんですけどITを活用したこと やっていきましょうということでござい ました盛岡でした以上ですありがとう ございました [音楽] はい森岡さんありがとうございました ありがとうございましたいやあこれは3 まさにはい熱量がすごかったすごかった ですねこれは3番目からの人やりにくい です ねちょっとこう作戦考え直さないといけ ないかもしれません よいや過去テンションっですねそうねです ねちょこの後の視界私どうしようかな ちょっと考えながら聞いてましたねそう ですよねなんか釣られた方がいいのかいの かそうそうそうそう元に戻した方がいいの かそうそうそうそうそこ難しいところです よねとりあえずあの先ほど打ち合わせで
喋った後は川口さんお願いしますねって 振ってたので川口さんに合わせようって 思ってますあ分かりましたはい私はもう常 にマイペースなのではい釣られない釣られ ないさすがです見習わせていただきます はいありがとうございますはいじゃあ3番 目のえさん準備を願い願いしますはいそれ ではご紹介をさせていただきますはいえ 京神中学校高等学校の田中裕介さん です京神中学校高等学校社会化の田中優介 ですICTを活用して学校生活をどのよう に変えていくかをICTラブのメンバー から学んでいますということでよろしくお 願いし ますはいスイの準備は大丈夫そうでしょう かはいはいあ来ましたねはいじゃそれでは あのイントロの後にえ喋り始めてください はいじゃよろしくお願いし [拍手] ます京中和高等学校田中介ですよろしくお 願いいたし ます私あの学校の先生ですのであんな風に は話しませんのですいませんあかめご容赦 くださいで香港にはあのが中心となって ICTを使って学校を楽しくしようという ICTラボという組織がありますで今日は このラボの活動について報告をさせて いただきますで私さっきも話ありましたが 社会の先生ですのでICDさっぱり分かり ませんのでその辺はご容赦くださいで えラブの活動なんですが端的に言って しまうと香港のキャッチフレーズこの2つ です合やってみようじゃないか日もう1歩 先この2つの言葉をちょっと頭の中に入れ ておいてくださいで香のなんですがま 2011年始まりました私あの自分研究で ちょうどアナログからデジタルに変わる頃 でWindows98が出てきてシネス スっていうギリシャを入れれるとうわーっ と資料が出てくるような時代なんですねで 面白くなって入れてもらったんですで そそうして2016年にGoogleを 導入し2019年に新入生から1人1台 iPadを持つそ1人1台端末の整備を 返しましたそして1人1人Googleの アカウントをあげると2人の生徒が僕の方 来るわけですこの2人です先生僕もICD 使て一緒に頑張りたいですよしやろうと僕 は彼らと話す時2つだけ先生として聞き ます1つは安全か1つは人がきつくないか あとはもう皮フていいですこれやりたいん ですけどやってみようよこれどうします もう一歩進もうよいやダメ僕面白くない もうあの先生としてじゃなくて僕として 面白くないそれはという話をして2人で
やってきましたあ3人でねでそうすると 2020年にコロナが流行って一気に ICTがつていますそして彼らと話し ながらやっていったんですが3つのことが ありますこの3つがラボを大きく変えまし たその1つが何かって言うと YouTubeですもうリモートでやる しかないリモートでイベントやろう僕は ドリフのようにしたかったんだでも彼らは 先端が行きたいでも僕は志村になりたいん だ是非ケシチャンネルご覧になって くださいありますので毎週金曜日5時から FMキラでthisケシレディオ ステーションやってます私毎週出てますの でもしよかったら聞てくださいでまこう やっていろんなことをやってきますそう すると学校でいろんなことやってみんなが これ見て入ってくるんですあの秋のように ね入ってきてくれてラボの人が増えていき ますそうすると次に何があるかていうと 活用コンテストです外に出ていって剣で 活躍するわけですそうするとこれで彼らは 刺激を持ってきて帰ってきて生徒にそれを 伝えますそうしてラボはさらに発展して いくわけですで最後3つ目が何かっていう とやっぱ警神祭文化祭ですコロナがあって できないどうしようでも彼らはしたい ICTを使おうで川さんところにも ケーブル借りたりしてリモートでやろう1 年目リモートでこういった形でですねえ信 ができましただ彼らはその時に不満を覚え ました一体感がないじゃあどうするって いうことで彼らがしたのはネシステム1人 1台パッドを持ってるのでアリーナ体感に いるのは高校生3年生他は教室で見ながら でも面白かったらいいねボタンを押すそう するとアリーナと各教師に繋がれたこの いいねボタンが ブと出てくるわけですねちょっと2回行っ てみましたでこれも生徒が作ってくれまし たそして彼らは後輩に自分で研究が始め ましたやってもいいですかやってみよう じゃないかやってみて僕は終わったと報告 聞くですだって僕はサッカー部の顧問だ からグランドに行てますで他にはで学校も 手伝ってくれて機材が増えました昼休み 中学生彼らが中心となってお昼の放送 YouTubeでライブ配信してますで そうして活用コンテストでこうやって賞も 取るぐらいまで後輩が育ってましたそう して今 は彼ら2人さっき卒業式の写真でしたがい なくなったわけではありません今は兵士の 卒業生として中学校3年生にチットGPT の放送をしてるです僕たちの野望は警神は
卒業したら終わりじゃないです市学なので 警神はずっと警神なんですだから彼らを1 つにまとめてICTラボを大きな存在して いって学校をよりよくしていきたいその ために合法行やってみようじゃゴビオド今 一歩さそして私は社会の先生なので何も できないので彼らを応援するだけですやっ てみようよ先生これできますかやって みよう僕は先他の先生話すからそうして 一緒に作っていく ねで彼らは今何をしているかっていうと 中学生はクラスマッチの映像を作りたいと いうことで企画を持ってきてじゃあどう するの学校のニュースを作ってみよう じゃあどうするのっていうことでやって僕 たち教員はこれからを教えるのでなくて ヒフティで一緒に学ぶ今よく言ってるのは 1を教えて1学ぶ時代じゃない僕も1人の 1です僕はローマ市について教えることは できるかもしれない けど美味しいカの作り方を教えることは できるかもしれないけど英語は全く分から ないかもしれないだから1人1人がICD を使って1人になって10をみんなで学ん でやっていこうと思ってケシをやってます ありがとうございまし たはいありがとうございましたありがとう ございましいや最近のえ中高生進んでます ねすごいですねうん私なんか昔学校 に全校生徒で1台しかなかったですからね パソコンですかパソコン今もう1人1台 ですからねものすごい進んでますそうです よなんかね生徒さん1人1人に配られる みたいですからねそうですねしかも最近は パソコンじゃなくてiPadですよそう タブレットが配られているということでま むしろ先生方が大変ですね先生方がこう アップデートしていかないといけないって いうところが確はいありがとうございます じゃあえっと4番目島様と準備をお願い いたしますちなみにあの今まあの卒業され たあのま彼らがま後輩を育てていって るっていうことででま今後この上でまた あのこのデジテックLTやることがあっ たら今度あの生徒さんにも是非ご登壇 いただきたいなと思っておりますので 前向きにご検討くださいよろしくお願いし ますよろしくお願いし ますはいじゃあえっと4番目のえ島様の 紹介をお願いいたしますはいではご紹介さ せていただきます株式会社島津紹介の島津 智幸さんです株式会社島津紹介の島津と 申します当社ではプラスチックリサイクル とポリエチレンフィルムの製造を行って おります前職がプログラマーだったことも
ありハロウィンイベントで使用するアプリ 開発に関わらせていただきました本日は どうぞよろしくお願いしますはいじゃ島様 準備はよろしいでしょうかあはい大丈夫 ですはいありがとうございますはいですか はいじゃああのあのイントロなったらえ 発表お願いいたしますジお願いし [拍手] ますはいえ皆様こんにちは島津紹介の島津 と申します本日はよろしくお願いします えまず簡単に自己紹介させてもらいます けうと思ったんですけどさっきあのさして もあのされたんでですねもうこの辺は活 しようかなと思いますはい えまあのこういったですねえアプリを作る ことになった経緯なんですけどま市の方で ですねあの毎年ハロウィンイベントをして たんですがあ元々ですねスタンプラリをし ていたものがまこの中へですねまオデが スタンプにサブのはどうかということに なってですねでえまいろんなところを回っ てあスタンプを使わずにですね色んな ところを回ってポイントを集めるあのと いうこでですねアプリを作ろうということ になりました はいでえまアプリの概要というか流れなん ですけどまあのまアプリはですね AndroidとiOSからインストール できましてえま観光あまあの用出しの イベントなんでですねま市内の観光地や 店舗を回ってまポイントを取得してですね でえポイントによってえガチャを回して 景品を取得するでえそのタイミングでです ねまメールが送信されましてまそのメール に返信るする形でですね住所をえ送信して まその場所にあの景品が届くという流れに なり ますはいえまこれがあ右側がちょっと簡単 えっとアプリの画面なんですけどま機能と してはですねえまお知らせ機能クエスト 機能カメラ機能プレゼント機能とあるん ですがまお知らせ機能ではですねえま ユーザーへのお知らせですねまもうすぐ このクエストができますよとかいうことを 知らしたいとかですねまあとプシ通知ま よくあのスマホアプリでですね通知来ると 思うんですけどそういった機能も入って ますでえまクエスト機能でですねポイント をゲットするための一覧とま詳細が表示さ れましてえまカメラの画面でですねまこの あのこのアプリがですねARとかQR コードを読み取る機能がありましてえま カメラを起動するとえあの指定の場所へ ですねあの画像を読み取るたりQRを 読み取ったりするとですねポイントが
取れるという形になりますでえ取得した ポイントを使ってま何ポイント以上でえ ガチャが回せるとあるんですけどま ポイントを使用してガチャを回して プレゼントを取得するということができ ますでガチャの結果の判定としてはあ サーバー側のスクリプトで制御しており ますはいでアプリの特徴なんですけど えまARやQRコードGPSを使ってま いろんなクエストをえできますよというの とですねまあのガチャを引いてその場で 結果が分かるというのが特徴かなと思い ますであのこれがまAR技術の簡単な内容 なんですけどあちょっとあのこの癒せまし たけどこのあのえ男のこのキャラクター ですけどあの死のえ死が作った木島部とえ えなんとかこまとかいうあの要はあ マスコットキャラなんですがまあの後で 調べてみてくださいでえっと単光値はです ねポスターの画像などにカメラを向けると ですねあのえ画面上にあこういあの モンスターが発現してですねでポイントが ゲットできるという流れになり ますUnityというですねえゲームの 開発エンジンがあるんですけどまこれの ですねARファウンデーションという機能 を使って作っておりますでQRコードの 読み込みもえカメラが使うんですけどま QRコードがですねえAPIとか公表し てるんでですね簡単かなと思ったら結構 カメラの制御をえてこりましたであと ちょっとARとQRとかだとですねその 場所に行かないとできないんでですね ちょっとあまりにもクエストが多くなると できなあのちょっと対応できなくなって ですねGPSを使ってその場所に行って 画面を画面をタップするとですねクエスト がクリアできるという機能もつけましたで えガチャの機能はまさっき言ったように ですねえまガチャを回すとその場でえ プレゼントが分かるという形にしており ますでま開発算級はユニティを使ってえま あの3DCGとかブレンダーというフリー のソフトを使って作りましたあまた買った ものももちろんあるんですけどちょっと あの最後になるんですがま開発環境がです ねますごい果たしてるなというのがすごい 体感しておりますえまあの今後もですね こういった個人クリエイターが作れるも 増えてくると思うんでですねすごい楽しみ だなと思っておりますはい以上 [音楽] ですありがとうございましたありがとう ございました色々気になりますよねまず あの会社のお仕事とそのこのアプリ
があんまりこう関連性がなさそうだという ところで気になるのがこれあのちゃんとお 仕事としてやってらっしゃるん ですあよかっ たほっとしましたえそのご紹介の案内には 職がプログラマーだったていういうことな 今も続けてはいらっしゃるんですかあのえ 一応あの車内ではあのシステムの開発は 行っておりますね要はあの制度管理する システムとかですねまそういった点でま 一応あの原職ではプログラムは作ってる 環境になりますなるほどなるほどはいすい ませんありがとうございますはい ありがとうござい ますはいそれではえ前半戦最後のえ登壇者 になりますえ夏川さんえ川子さんの介者 はい願それではご紹介させていただきます え前半最後の登壇者は株式会社ソラスの川 道彦さんです宇市出身です約20年 デザインDTP現場に従事し現在は山口市 でデザイン製作会社株式会社ソララスの 代表としてデザインなどに携わっています 技術所に執筆参加経験のあるデザイン制作 関連スキルを生かし近年ではDTPKイン セミナーへの登壇やオンラインセミナーの 主催イラストレーター教室の運営など レクチャー活動を行っていますまた自身の 持つメディアユニバーサルデザインの知識 を生かした支援施設用のシステム開発など も行っていますということではいそれでは 準備はよろしいでしょう かはいじゃあえ夏川さんえ発表をよろしく お願いいたし ます [拍手] はい夏川と言いますよろしくお願いいたし ます皆さん今日来られてる方まIT関係の 方ばかだと思うんででデザイン関係の方 いらっしゃらないんだろうなと思ってるん ですけど皆さんこの3つの中で言えばどの 立場の方ですかねデザインお願い制作 デザインお願いする側の方の人あ ありがとうございますじゃ内生するしてる 立場の方あありがとうございますじゃあ もうデザイン側の 方あ今日少ないんですねデザイン方側の方 はい じゃあデザインのお仕事は私が全て持って 帰れるっていうことでよろしかった でしょうかねはいじゃ分けましょう半分 半分はいすいませんでえっと行きますで 一応あの今回のその応募要に上にゆかりの ある方って書いてあったんであの山口市 って書いてあるんですけど上生まれ上育ち ではい人生の半分上でいましたはいでです
ねイラストレーターっていうデザイン系の アプリケーションの本を2つほどはい教長 で書かせていただいているんですが先ほど の方の本はあるけど私の本はないみたい ですねすいません是非置いてくださいはい であのそのイラストレーターっていう デザイン系のアプリケーション22年以上 あの使っておりりますで最近はオライオン ラインセミナーとかのコーチもお願いされ たりすることがありましてでこれまで色々 ちょっと喋ってきましたはいで実際その 喋るだけではなくて自分の会社ではこんな ことをやっていますあ先ほど出たARとか もWebAR版をあのうちは作ったりして いますはいでシステムなんかも作ったり 知っていますはいデザインもするんです けどシステムとかも作れちゃったりします はいでここで出てくる私が言ってる デザインデザインっていうのって皆さん どういうイメージありますかねデザインっ てなんか格好くするやつとかとりあえず いい感じにするようなやつとかただ見栄を 良くするようなやつって皆さん多分お考え だと思うんですよねはいなんで実際のその プロジェクトの中では器用度とか必要度 っていうのが多分ちょっと少ないと思うん ですねプロジェクト全体の中ではデザイ ンって多分低いと思うんですよ立場がなん ですけど例えば動画の場合こうやってこの 動画でも全然いいんですよ動画作った時に この動画でも全然いいんですけども例えば これで少しちょっとデザインのことを ちょっと入れて作ると例えばこんな感じに なりますとほぼほぼ変えてないんですけど こんいう感じになりますとこれ2つ比べて どうでしたかね伝えたい気持ちってなんか 増えたような気がします企業さんからの はいでウェブページの場合なんですけども 機能で言えば全く同じなんですがこの サイトでも全然分かるんですよはい必要な こと書いてあるしお客さんが欲しいことが 入れてある全然いいんですけどこれがです ね例えばデザインとかを入れてこういう風 に作るとどうですかね先ほどのと比べて どっちの方がなんか気持ち合いいですかね 見ててはいそうですねいわゆるそのウェブ デザインもWebの持ち主様の伝えたい 気持ちを増やす増えてると思いますはい デザインンっていうのは色々あの私の仕事 のいっぱい書いてあるんですけどこれ それぞれが例えば操作を覚えなくても 分かりやすくなるとか申し込み方法が 分かりやすいですとかえ動画の内容が 分かりやすいとかこれ機能なんですね デザインンっていうのはおりじゃないん
ですね例えば娯楽性があったり認識性が 高まったり認知性が良かったりそういう ことなんですですので皆さんの プロジェクトにもこのこれらの機能を使っ てプロジェクトをより良いものにし ましょうていうお話ですはい例えば プレゼンでもウェブサイトでも内容は全く 同じなんですけど100点内容100点で そこにデザイン10点とデザイン20点の 方があったらデザイン20点の方が総合点 高いですよねっていうお話ですはい システムとかもそうです例えば分かり にくいシステムじゃなくて見てユーザー フレンドリーなやつとかですね分かり やすいシステムの画面で本当分かりやすい ので覚えやすい学習コスと大幅減っていう ことになりますなですので えっとプロダクトとユーザー様をつなげる のがデザインと思っておりますはいでこの デザインツールのイラストレーターの教室 私2つこれやっておりますので是非検索で え調べてみてくださいありがとうござい まし たはい川さんありがとうございまし たありがとうございましたはいま最後に あのこイラレゼミってあの新山口でやっ てらっしゃるあのイラストレーターの教室 ご紹介いただきましたけれどもまあの トップバターの方かなあの2番目の方か ノーコードのお話ありましたけどデザイン の世界も結構最近そういうこうデザインを こうサクっと作れるツールみたいのが どんどん出てきていてもうデザインなんか 難しくてもう全然あの私無理って思っ てらっしゃったような方でもまデザインに 結構こう気軽に触れるようになってきて ますなのであのま今からでもデザイン学ん でみようかなっていう方は是非イラレミ はい検索してみてくださいはいなさん ありがとうございましたありがとうござい まし たはいえ前半5組のえ登壇が終了でござい ますはいありがとうございますもう全て 予定通りオンタイムで進んでおりますはい 素晴らしいはいでえっと今手元の時計で 18時40分ですはいちょっとあの長めの 10分間の休憩を取ろうと思いますえ18 時50分から開始いたしますえっとお 手洗いは底出られてあの突き当たり奥の方 にございますであの今日初めましての方 是非あの後ほど交流会もございますけど この休憩の間にどうぞあの名刺交換とご 歓談をえしていただければえ幸せますと いうことでじゃあえタイムですよろしくお 願いいたし
ますさあえ後半なんですがえこれあの毎回 ですねあの登壇順をくじで決めてますあの 北た順に早いもんがちでくじ引け るっていう風にしてるんですけど毎回毎回 このなんかくじ引きの妙と言いますかこの いい感じの流れみたいなのができることが あってですね今日あのこの後え登壇される お二方はも学生時代にもう起業して活躍さ れているま元学生企業家と学生企業家のお 2人が登場しますんでえ楽しみにして くださいということでじゃあえ後半戦 スタートいたしましょうはいえそれではご 紹介させていただきます後半戦最初にお 話しいただくのは株式会社シェアブラウズ の西田義勝さんですVRチャットという ソーシャルVR空間で日々生活する エンジニアですVRやWebなどの領域で 面白いものを作り出すために日々探求して いますまた県内ではコード4山口という オープンなテックコミュニティの代表を 務めていますもう紹介がすごくいろんな ことを聞きたいことだらけなんですがまず はお話しいただきましょうはいじゃあ西田 さんよろしくお願いいたし [拍手] ます [拍手] はいお願いしますということで今回はあの 活動紹介とVRはいいぞっていうことを ちょっと不及させにあのきましたという ことでLTさせていただきますよろしくお 願いし ますはいということで改めまして自己紹介 ということでえっとま学生時代の時に起用 したんですけどそこら辺の話は今日は あんまり触れずにちょっとVRの楽しさと か活動の面白さっていうところをさせて いただこうかなと思ってます はいでえ活動紹介なんですけど先ほど自己 紹介でちょ少しだけお話しさせていただい たまテクコミーティ山口県のテコミーティ 上してましてえっとコド法山口っていう 山口県にゆかりがあってギルが好きな方々 が集まるコミュニティを運営させてもらっ てますま月1で結構あのバーチャルの頻度 が多めで結構あのオフラインが逆に少な めっていうちょっと依れのコミュニティな んですけどあのはい面白いこと色々やって ます元々はあのこの中で東京都のオープン ソースソフトウェアを使ったり山口県の オープンデータを使って立ち上げた山口県 のあの新型コロナウイルス対策サイト みたいなを立ち上げてオープンソースとし て管理したりあコード4山口の公式サイト もオープンソースでGHUBにアクセス
すればあのコードが全て見えるっていう ところなので是非見てみてくださいあとは あのハッカソンとか3Dスキャンイベント とかLTとかを不定義に開催してるので 是非興味ある方は見てみてくださいはい あとはですね私の活動としては主にメタ バースイベントっていうとこで活動させて もらってますあの最近とかですとあの去年 ですねあの山口県エ市でこちらをお仕事と してやらせてもらったんですけどあの バーチャル美少女ネ氏っていう vtuberの方を招きして地方創生 かけるメタバースっていう料理機であの イベント企画をさせていただきましたあと はあの東京とかのイベントでVR競技って いうイベントですとかあの個人で緊急法護 会みたいなイベントをVR上で企画とか 毎週させてもらってますはいあとはあの ちょっと作ってるものっていうとこでちょ 今日あの不思議なものをあのかぶってると 思うんですけどあのこれあのVR上でま 出会ったVR上で生活してるとその出会っ た方々とリアルであったらもう声しか情報 が分かんないんですよねなんであのVR上 ってあのネームプレートが見えてるので じゃそれリアルでも表示させようっていう リアルめちゃくちゃ不便じゃみたいな モチベーションで作ったらあのすごいパっ たプロダクトでま2000いいねぐらい 行ってまはますなんかこんな面白いものを 作るっていうところをやってますだったり まあの世界最大のVRえま即売会みたいな ところでえギミックを作ったりしてます はいていうところで今年はまちょっと WebXRの技術でまたまこのあのま パズルプロダクトを作るてとこ目標に活動 してますはいということで前半戦終わりで えっと後半はちょっとVRはいいぞって いうとこ普及させてもらおうかなと思って ますであのVRま何してるのってよく言わ れますあのVRはあの皆さん1回ぐらい 入ったことある方はまいるかもしれない ですただなんか何回も入り続けるとかいう 頭のおかしなことしてる方はなかなかい ないのではないかなと思いますでま何をし てるかって言われるとま別に特段何をし てるかって言わと答えるの難しいんです けど一言で言うと生活ですっていうところ でなんかVR上でま技術交流っていうとこ でエンジニアなので結構技術交流がすごい 好きでやってたりまVR睡眠とかっていう ちょっとまたよくわかんない動が出てきた と思うんですけどちょっと今日はや話し てると時間が解けるので読めますという ことで睡眠とかVRのみととかあと動画
視聴とかをやったりしてますでまVRの 魅力正直あの言葉で言ってもなかなか 伝わりづらいのであとちょっと動画を 見せるのもちょっと刺激強いかなと思って あの控えたんですけどあのまちょっとだけ 言葉で言うとまコミュニケーション体験 すごい向上しますよっていうとこで フラットなコミュニケーション特に若い方 はあの上の世代の方となんかあの自分の 好きなことについてまあの コミュニケーションできるってとこで 仲良くなれるっていうところがすごい魅力 かなっていうところだとあとは自分の好き な姿で自分の身振り手振りをえ表せ るっていうとこでこれめちゃくちゃ革命的 でま身体性が持てるっていうとこの特徴が あったりしますあとはコミュニケーション 機械のソースっていうとこでま自分の家の ようなワールドに行くといるとあの友達が ふとやってくるってい本当に気軽に友達の 家に遊びに行くみたいな体験がえっと バーチャルで楽しめるっていうところが とても革命的かなと思いますまはまった きっかけとしてはこれもちょっと話す すごいはっていってるのですごい難しい あの理解しがたいことばっかりかもしれ ないんですけどまVR上で学校に通うって イベントに参加してそれがきっかけです あのまみんなでま2週間VR世界をして みんなでクラスメイトのようにま仲良く なろうっていうイベントに行ってまはまり ましたっていうとこになりますはいでえ私 普段はまあの今日かぶってるあのメタ クエスト3っていうgoleなんですけど 普段はえPico4っていうま5万円 ぐらいのえゴーグルを使っててプラスフル トラッキングデバイスみたいなところ使っ ってますはいえま最も安いっていうVR 機材だとま3万600円4万円ぐらいなの でスマホより安いですっていうことで是非 興味ある方買ってみてくださいということ で以上で発表終わりますありがとうござい まし [音楽] たはい田さんありがとうございましたあり ござもうフォルムがねこうアナログなんだ かデジタルなんだかっていうそうですねま でも手作りですよねはい手作り何何で作っ てるんですかえレーザー加工ですレーザー 加工であのコスプレ用のあの白いあの素材 があってそれをカットしてえやってます はいあの大体20mmぐらいの厚さで結構 立体感もあるのであのちょっと今度販売 しようかなと思って ますはいありがとうございますはいま多分
あの西田さんぐらいになるとあの今その 登壇している状態っていうのがそのVR からリアルにこう抜け出してきたって状態 ですよねで今からまたあのVRお帰りにな るっていうなんとも不思議なはいそう我々 とこう逆の世界を生きているっていう感じ かなと思いますそうですね先ほど名言が出 ましたものねそうリアルはなんて不便なん だはいありがとうございましありがとう ございまし たはいじゃあ吉永さん準備をお願いいたし ますちなみにあの今日私この設営のために 1時過ぎにここの会場入ったんですけど あのさんもいらっしゃってすでに いらっしゃるんですけれどもうずっとこで なこうこんな感じであのこっちに全然あの 降りてきてくださいませ んもうどこにいてももとにかくもうあっち の世界にいらっしゃるってことですね まさに本当に生活されているんですねそう はいじゃ続いてえ吉永さんはいご紹介お 願いいたしますはいはいえ続きましては リョナ会のさんですリージョナル イノベーションズ株式会社の吉永です大学 院1年生の頃に地方のデジタル家を推進し たいと思い立ち創業事業開始本日は よろしくお願いいたしますはい準備は よろしいでしょう かはい吉永さんの発表ですよろしくお願い いたし ます [拍手] はいえご紹介に預かりましたえレジオナル イノベーションズ株式会社代表の吉永と 申しますえ本日はえよろしくお願いいたし ますえこのですねリナルイノベーションズ 株式会社まずあの私がですね大学院の時に ですねあの学生会として大学政教さんに ですねあのいわゆるその3番目のですね 盛岡さんにご説明いいたんですけどあのノ コードのですねあのちいた業務改善って いうところで政協さんに職員さんであっ たり学生アルバイトの方にですねあの勉強 会とかを開いていたところからえ始まった え事業になってましてえ大学院1年生の1 月末にですねえ創業いたしましてえノ コードローコードのですねえ領域で モバイルアプリとかウェブサービスの自宅 開発事業とえ法人様に向けたですねえ車内 の人材育成であったりえ個人の方に向けた えテックシーズンあとえっとですねあの 大学生の頃にし合ったまた別の大学生と ですねあの一緒にやろうていうことで スマホ教室とかっていうのもやって今あの 上市のですね故郷の業務を一部やらせて
いただいており ますでえ実績紹介でまた後でですねご紹介 しようと思うんですがえっとちょっと開発 中で出せないんですえっと一点だけ新潟県 のですね行政さんと今あの健康ヘルスケア アプリのえ開発というところを行わせて いただいておりもじですね公開できるかな と思っておりますでここからですね地方が テーマにしておりますのでえ地方での事例 というところをですね えご紹介させていただきたいと思います まず私がですね創業して1番最初に参加し たですねえ医業師交流会でえ山口県のです ねあの上市のお花屋さんとですねえお会い してで実際その初めてですね地域の事業 さんのえ困り事っていうところをお聞きし た中でお花屋さんあの廃棄前提でですね 仕入れられていたりするというところで 実際売れるけど花束には入れられないなっ ていうところでえ廃棄するお花が多いから サブスクアプリ作りたいんだと来店型の サブスクアプリ作りたいんだよっていうお 話をお聞きしてじゃあえやってみようて いうところでえ開発をさせていただいて今 約ですね2年ぐらいですね続いてる今も 続いてるようなえサービスになっており ます来点数もですねえ1000回近くあの お客様来店されていてえたくさんのお花が え救えてるのかなと思っております実際 ですね地域メディアとかにもですねこう いう風に出させていただいてフラワーロス の認知とそしてそれの協力は多いだという ところがえございます他にもですねえ こんな感じでえアプリ開発であったりえ ホームページの方もですね作らせて いただいておりますで次が人材育成の方な んですけどもえ尼崎市さんの方でですね2 年にわって何回かのセミナーとつい先日 までですね連続セミナーというところでえ 事業者さんに実際作りたいシステムアプリ をお聞きしてそれを一緒に作っていく みたいな形でもえ行わせていただいており ます実世の風景とえあとですね車内の相 人材育成というところで富山県のですねえ 北陸で100店舗近くあるお花屋さんの ですね え社員さんに対してですねえ全12回の 30時間のですね人材育成事業という人材 育成を行せていただいてえ車内で使ってる あのスマイルカードのアプリカであったり え自社のホームページを自分で作ってえ 月額コストを落とすとかですねえそういう ところをえさせていただいきました他にも ですねえ武市内のコワーキングスペースで えテックシーズンのかって言ってえ実際
地域のですねあのご恒例のですねあの市 役所を体感された後の方とかですね参加 いただいたりしてえ実際ですねこれも12 回30時間でえ個人の育成というところで 行わせていただいておりますでこちらが ですねえそ教室の風景になってましてえ NFCカードを使ってえ実際スマホにです ねかすだけで何か動作が起こるみたいな形 のえスマホ教室をですね半年間とという ところで行っておりますで実際人材育成 から何がしたいのかっていうところなん ですけどもいわゆるですねあの地域であの システムをDIYできるような人材を作り たいというところがえ目的でしてえ例えば ですねあのさっきテックシーズンで受けて いただいたですねえご恒例の方があの キャンプ場のですねえホームページと予約 の管理を自分でえま一応教えはしてるん ですけど自分で作っていただいて今もです ねその管理をご自身でずっとされてると いうようなこういうですね地域で困っ たっていう時にあ私DIYできるよという ような人材を作りたいというところがえ 背景にございますで最後にちょっとここに 参加した目的でもあるんですけどもあの今 お魚屋さんでですねちょっと困ってる みたいな形でお声をいただいてえじゃ クラウドファンディング的なですね石を 作ろうというところでさせていただいて おりまして今日までにサイトができなかっ たんでちょっとLINEのですねQR コードをもしご興味あれば読んでいただい て是非魚屋さんですね氏の50年ぐらい ですねついてるお魚屋さん応援して いただければと思っておりますえ本日 ありがとうござい ますはい吉永さんありがとうございました これあせっかくのでもうちょっとQR移し ときませんかありがとうござももう ちょっとあのはいあのQRコードスキャン タイム是非皆様もうちょっと待って くださいねはいじゃあこれ映るまでの間に ちょっとお話するとあ映りました映りまし たはい是非よさんあのスキャンお願い いたします そう応援していただけるようであればあの お魚屋さん応援していただけたらと思い ますはいちの魚屋さんということですそう のうちさんですか魚千さんですはいちなみ にあの先ほどあのご紹介にあったあのお 花屋さんはあのエバーグリーンさんていう お花屋さんですあの郵便局の裏あたりに ございます はい 長さんは市役所の近でございます
はいじゃ2次会はあそういうものではない かそうですね専業店ですからね大丈夫 でしょうかはい読み取り終わりました でしょうかはい吉中さんありがとうござい ましたはいありがとうございまし たはいじゃあみさん準備をお願いいたし ますはいえではご紹介をさせていただき ますといってお話いただくのは水田恵さん です出身がうしで現在イベント企画や登壇 などを通じた技術ブランディングを行って います副業では山口県デジタル コミュニティアドバイザーや山口大学工学 部の非常金行使なども務めています最新 テクノロジーやガジェットを使った作品を 制作する個人メーカーでもありコド山口の コアメンバーですいん方がございますね はいあのディジテックのメンバーのボス ですねボスの1人でござい ますはい水さん準備はよろしいでしょうか はい大丈夫ですはいそれでは水さんの発表 よろしくお願いいたします [拍手] はいはいえ今日はワクワクする未来は作る クリエイティブの進めということで話をし たいと思いますまず皆さんに質問です未来 にワクワクしています かじゃあ未来作ってます かあ皆さん作ってますねじゃあもう今日 話さなくても大丈夫かもですがえ今日の キーワードは作ってみようということです え私はえ先ほどちょっと簡単にご紹介 いただきましたがま東京在住上市出身ま IT企業の技術ブランディングを行って おりますまその方えいろんな活動もしてい ますということでえ実は2013年から 山口県内でエンジニアの皆さんといろんな 活動をしてきています川口さんとか福田 さんとかいろんな方とも色々ご視聴してる わけなんですけれどもえま端的に言うと 故郷と共に未来を作るコミュニティ活動を 行っていますじゃこの未来って何なんだろ うっていうとこです ねままずちょっと未来という言葉ちょっと 皆さんで一緒に想像してみましょう今AI って出てきてますけどじゃあAIって神な んですかねじゃあ私たち2040年には何 を食べてるんですかね人ってロボットと恋 に落ちるのかなとかまそういう色々と未来 を想像しようとするとどんなことが起こる のかなちょっとワクワクするような ドキドキするような気持ちになってきます 実際どうなるのか分からないまそれが未来 ですね描く未来は人それぞれじゃそういっ た中でま未来予測いろんな予測があります その予測の到達点までに何をするべきなの
かそこでま1つ私が好きな言葉の1つ パーソナルコンピューターの父と言われる アランKさんの言葉thebestway topredictthefuture iscreateですねでまこういった ことま実際発明してみるということまこれ を私たちの手元にもっと引き寄せてはどう かなというのが今日の提案です未来に向け てアクションできるのは今しかないで 私自身がじゃそのを掘り下げる手段の1つ として今注目しているのが地域かける テクノロジーという切り口ですま私たちが 未来に到達するまでの間にどんなサービス プロダクトがあるとワクワクするん でしょう かまそんな時ま私たちはまサービスとか プロダクト作ることができます テクノロジーはもうすでにオープンで誰に でも手にできる状態です脳行動の話もあり ましたプログラミングICT教育の話も ありました実際作るということは誰にでも でき ます誰でも使える データ誰でも編集できる地図そしてソース コードを公開できる開発 プラットフォームまこういったものがま皆 さんのすぐ身近にもうネットで検索すれば すぐ手に届くところにあり ます誰でも作れる土壌はあり ますじゃあこんな中ま私が皆さんと今日 共有したいことはクリエイティブの勧め です クリエイティブってよく聞く言葉ですよね じゃあそのクリエイティブってもう少し だけ分解して考えてみるとクリエイティブ まず1つは想像的新しいものを自分の考え や技術なのでま作り出していくようなそう いった様もう1つは独走的独走っていうの はまもう少し従来こう類似のものがない ような新しいものをま着装していってそれ を表していくような様まこういったものえ 皆さんの心の中自分たちがってるものの中 に色々隠れていると思い ますそう作るものはイノベーティブ確信的 である必要はないの です必要なのは自らがえ考えて手を動かす ことまそういった中で未来を想像しさらに 想像するtocreateですねこの部分 ま是非一緒にやっていけたらと思います そういったものを支えていく時1人で作っ ていくって結構大変でですモチベーション 維持していく時にまそういったものを支え てくれる仲間コミュニティというのも たくさんありますこちらにあげたような ものですね左上デジテックもそうですし
右上先ほど西田さんのお話しいだいた コードフア山口のようなものもあります この後話のあるオープンデータのアーバン データチャレンジ他にもえ一般的にま手に 届くテクノロジーはたくさんあったりし ます場の機械もあります白化村等もあっ たりしますまこういったものをうまく活用 しながらま私たち自身が未来の到達点まで にどんなサービスやプロダクトがあると ワクワクするのかまそういったもの改めて 考えながら地域を盛り上げさらには地域の 未来を作ってみるというのはえ一緒にでき ないかなと思っていますはいということで 今日のキーワードを作ってみようという ことでまずはやってみんちゅうことで 終わりにしたいと思いますありがとう ござい [音楽] ますはいさんありがとうございましたまし たいいなか可愛らしいですねやってみんて すごい今日のあのこのライトニングと花を 添えてくださったかなと思いながら聞いて おりましたはいまさにあのこ1点ですから ねそうですね本当にありがとうござ ありがとうございましたいやあの今の中み さんの話聞きながら思っていたのがあの今 ちょうどあのアメリカであのサウスバイ サウスウエストっていうあの大きいIT系 のカンファレンスやってるんですけどそこ に今知り合いが今あの行って日本から行っ てましてであの登壇される方の中に フューチャリストっていうその未来をこう 描く人っていう人がもうすごいたくさん いるんですってえで日本ってあんまりそう いうフューチャリストみたいな人ってい ないよねみたいなことをあの Facebookにあげていてま確かに そうだなと思ってでもお考えてみたら未来 をこう想像できる人みんな フューチャリストになれますよねうん 間違いないですねそうなのでま意識的に 未来をこう想像していくっていうのを もっとみんなやってもいいんじゃないか なっていう風になんか今のお話聞きながら 思いました確なんか意外と普段考えてる ことがもうねフューチャリスト的な考えな んだけどそこに気づいてないっていうのも あるかもしれないね確かに確かにはいなの で今日あの参加された方是非もう今日から あの皆さんあのフューチャリストを名乗り ましょうあの名刺にあの1つ肩書きを加え ましょう加えよう はいはいじゃあえ続いて福田さんえ紹介を お願いいたし はいえ続きましては吉男グループ株式会社
の福田達也さんです普段は車内のDXの 推進ウブシステムの開発を行っています 趣味で地図とオープンデータを使った ウェブサイトを開発していますということ で趣味で開発ってすごいですねはいで ははいよろしいでしょうかはいえ大丈夫 ですはいでは福田さん発表よろしくお願い いたしますはいえっとご 紹介 [拍手] えご紹介に預かりましたえと吉山グループ 株式会社の福田達也と申しますあの今日に 関してはあのオープンデータの楽しみ方と いうことでえっと1つお話をさせて いただきたいなと思っておりますはいえ それでは自己紹介ですまこんな感じで えっと福田達也と申しますというところで えっと色々あって山口からあの山口育山口 でその後に東京に行った後にユタンという ような経歴を辿っておりますはいえという ことでまその話はいいんですがちょっと ホットな話題として実はですね先週えっと 土曜日え地域課題解決のための アプリケーション等を作成するコンテスト まあのアーバンデータチャレンジという ものがあるんですがえこちらでえ作成した ものえ2つあるんですがダブル受賞しまし たということでえありがとうございますお めでとうございますはいありがとうござい ます拍手お願いしますはいどうも ありがとうございますはいえっとという ことでえっと1つがですね同省としてえ ラーメン食べても罪滅ぼしをキングという えっとロキをするアプリケーションとあと 外マップていうので2つえ受賞しており ますこちらあのどちらもデジテック会員え がえ作成したアプリケーションということ で非常にえっと喜ばしいことだなと思って おりますはいえということでまちょっと 会者紹介少しさせてくださいあのえっと えっと吉団グループはえっと上市と山口県 え中心にえとこのようなガーっとこう たくさんいろんなえ業種をやっております よく高速道路とかでえっと緑と赤の トラック見たことあるかと思いますえっと 吉男グループですのでよろしくお願い いたしますはいえまたまあの専門高校え 学校のえYICグループともやっており ますはいえということで今回のえっと本題 ですねえオープンデータの話を少ししよう と思いますはいオープンデータ知ってる人 手開けてくださいおめちゃめちゃいますね ありがとうございますもう皆さんあの オープンデータ詳しいってことでこれ以上 いいですかあやりましょうかはいえという
ことでオープンデータて何ということでえ お話をさせていただきますはいえっと ちょっとチャットGPTさんにえと聞き ましたまこんな感じていうところですはい えっと山口県えっと行政の方でオープン データがありましてこのような形で オープンデータカタログサイトというもの がありますでえっと例えばいろんなのが ありますまよく考えるとしてまあのALの えっと設置場所とかがえオープンデータに なっていたりというところですねでまあの 実際じゃあ何なのっていうのとまここに 書いてありますえっと英利目的ヒリをえ 問わずに虹利用が可能なルールが適用され たものだったり機械判読に適したもの いわゆるCSVとかテキストファイルとか そんな感じですねであとは無償で利用 できるものでえつまり誰でも許可された ルール内で自由に複製加工反付化できる データを言いますということですつまり何 が言いたいかっていうと何でも使っていい んですはいていうところです何でも使って いいんですということでオープンデータで 遊びましょうというところがえ本題ですね はいえっと色々なデータがありますえっと 特徴的なのもあるんですがえっと例えば えっと山口県の森林資源のオープンデータ やちょっと変なところ変変って言った変 ですねええ山口県のラーメン事情の オープンデータというま特有なものも たくさんありますはいということでこれを 使って遊びましたということでま激発昆虫 マップとかえラーメン食べても積ほろし ウォーキングとかっていうようなオープン データからま面白いアプリケーション作り ましたよという話をしますはいえっと激発 昆虫マップえっと何かって言うとえ昆虫の えっとまえっとま場所とかっていうのをえ 森林ボの注目の性ですかねえっとから えっとえ出しているようなものになってい ます はいえっとラーメンは何でかって言うとえ ラーメンの中心点からどのぐらい歩けば何 のえっと文化剤とか観光地に行けますよて いうのをえ可視化したものですちなみに 赤い線はえとあれをあそこまで歩くと 0kcalでトントンになりますよって いう場所ですねはいえというますはい えっとでオープンデータよくま社会貢献の 文脈でえっと語ることが多いですまあの 確かにそうはそうなんですがま先ほどのま アプリケーションを見た限りえっとま社会 高原っていうよりかま楽しんでるんですね はいえ世界貢献の大切というのもあるん ですがまあの片肘貼る必要はありませんと
いうことにですえっとそれでなんか結局 こうおじづいて何もしないっていうのがま なんか楽しくないのでていうといです えっとまずは自分が楽しいことをえ優先さ せてくださいってことですえっと新しい 技術を使ってこういうことを作りたいとか オープンデータとかこういう面白いことが できそうだ困ってることがあったら仕組み をハックしてみよう正しく物作りしたい みたいな感じでえっとやってきたらまいつ の間にかできるんじゃないすかっていう ところがありますはいえっとまちょっと すごい時代代なんですね今えっと私たちが 国や自治体や公開するデータにえっと わざわざま何もしなくても自由にアクセス できるっていう状況ですし先ほどノー コードとかいう話もあったんですが自らの アイデアをすぐに形にできるというような ものもありますでせっかくなのでその スキルま楽しいことに使いましょうよって いうところでアウトプットしましょうと いうところになりますはいえっと宣伝です はいえっとえっと吉さんグループえ インターン募集中ですえっといかに興味 ある方大関係ですえっとこういう感じです ねはいえっとということでえっとギフト スタックあの興味あれたかあのぜひあの 話しましょうはいということで以上で終了 ですお疲れ様でしたありがとうござい ますはいふさんありがとうございました ありがとうございましたいやああの スクリーンスクリーンショットじゃなかっ たあの読み込むタイムは大丈夫ですか 読み込むタイムああのはいあと個人的に 聞いてもらいましょう かはいいやすごすごいあのボリュームの ある話でしたねそうですねそしてございお めでとうございます改めまし ていやなんかさっきのあのミスタさんの話 と繋がってるというかやっぱこう イノベイティブである必要もないし社会 貢献につなげなくてもまとにかく楽しめば いいというとこでまとにかくまなんか作っ てみようやっちうことですよねそうですね はいありがとうございますじゃあえラスト え橋本さんご紹介をお願いいたしますはい え最後は橋本研究所の橋本洋介さんです 大学時代の先行は科学化学の方ですねでし たが子供の頃にITに関心がありITとは 縁のない業界へ就職した後も利用を模索し てきました2020年に橋本研究所を起業 し学習塾橋本塾を運営する傍ITを利用し た企業個人の業務公立化に取り組んでき ました現在より本格的に本業務を押し 進めるために法人化準備中とのことです
はいじ橋本さん準備はよろしいでしょう かはい大丈夫ですはいじゃあえラスト橋本 さんの発表ですよろしくお願いいたし [拍手] ますあはい橋本研究所の橋本と申しますえ ちょっと攻撃的なタイトルなんですけど 発表させていただきますえ私学卒後科学系 の技術職研究職として勤務した後2020 年に橋本研究所を起業いたしましたえ現在 え小中高校生から大人まで対応したえ教育 事業中心にえ企業個人のITDX化の サポート事業これをそそなんですけど行っ ていますえまずいきなりなんですが皆さん 嫌いなものあるでしょうかえ私の嫌いなも 3つあるんですけどま1つは戦争1つは コロナで最後の1つがExel法誌これも 本当に大嫌いですえっとご存知の方も多い かと思うんですけどあのExel法眼士は まExelを上細かく言てなんとなく入力 ホムした文書であの印刷することを前提に して作られた日本独自のえ様式ですえ以前 に比べるとま確かに減ってはきたんです けど企業とか観光庁で未だに使われてる ことが多くても1度は目にした方が多いの はことがある方が多いんではないでしょう かえではなんでこれまでで私がこれほど エクテ保管省を親のあの敵のように意味 切ってるかというとえ全での経験に遡り ますええ新入社員の時に会社にまこんな フォームをま入力指示されてでま受け取っ た人はまそれを別のホームにま一生懸命 コペしていくのが仕事ですよっていうのを 聞きましたま正直になんて飛行なと思った んですけどま当時あくまでも雇われのみで ま私もそこまで質がなかったということも あってあじる日々が続きましたえそんな私 がえ独立起業しましたついにExel法眼 誌の自爆から解放と思いきや取引先の都合 でまたしてもえこのもう大きないル方子を 使わせるは得ないことになってしまいまし たえまある日ま取引先の手数用のExel 法眼誌の制裁整えからなが思いましたなん で人間様がこんなことやらなあかんねんと でえここういう作業こそ機械に任せるべ きっていうかあのまEX本来効率化ツール のはずなのにこんなしょうもない作業を 生み出してどうすんねんという風に感じ ましたえそこでえ私は取引先を巻き込んで え環境の改善に取り組み始めましたえ基本 的にはExcelは制裁を求めるためは なくてえデータの整理に使うということで ローカルベースではなくクラウベースと いうにするということで無駄な作業をや データの共有をま円滑に進められるという 環境をえ整えてきましたえしかしここで
新たな問題が生じますえ例えばあのま最初 にGoogleスプレッドシート導入して まクライド化したら便利になるよっていう のを紹介したんですけどまこれすんなり 受けられたんですけど あのExcel方子になれた人たちは Googleスプレットシーズで法作り 始めましたなん で結果ExelがGoogleスプレに なっただけという本末転倒の事態に陥って しまいましたえまそこでま改善のポイント を明確にしてえ私根本から改善することを 目指しましたえ新たにま4つポイントを 定めたんですけどま1つクラウドベースで あるということえ汎用システムでえ端末の 環境に左右されないということで利用が 用いて誰でもえ簡単に利用できるという ことであとセキュリティが万全であると いうことですえそこでノコデータベースの ノーションによる一元管理を進めることに しましたえまご存知の方はまこの皆さん理 高いんであると思うんですけどえボダの データを分かりやすく一見管理する機能が このツル豊富ですでま正解でシンプルなえ 割にま非常に多の奥がすごく深いという ツールですえまこれは前日の4ポイントを 満たしててま基本機能であれば無料で使え るっていうことでまこれを使って進める ことにしましたでえまこの通使って業務 内容に適した形のデータベースをま使作る ことによってえまこれまで色々問題が起き てきたんですけど大幅な業務効率化をえ 進めることに成功しましたえ一方も万能 ツールなんですけどまこれペーパーレスを 前提しと設計思想のためえ紙の出力機業が 弱いっていうえ特徴がありますま個人的に はこれ好きですえもうこの割り切った設計 室もうコをなくしていこうって設計室 大好きなんですけどあの業務上紙への出力 が必須っていう取付の意向も無視できませ んまそこでま1回Exel経由してあの V6アンプ間使って必要に応じて紙の出も 行えるようにするていうワークフローを 整えましたえこのようにあくまでもユーザ 目線に立った改革を進めることでこの世 からま1つえまた1つExel方式をホム にことができて嬉しく思っていますえ最後 にま私のやってることについて簡単にご 紹介させてくださいえ私たちのも3つです え1つはま高価なものを使わないっていう ことあくまでも無料もしくは安価で汎用性 の高いものを使うそれを有座にあった形で カスタマイズしていくっていうことです ええ2つ目変わり身の速さですま私には こだわりも特定のサービスもないんでえ
この世界の激しく動くものに最適会これを えその時点でのベストソリューションを 提案していきますま最後はユザーメスの サボですね私自身もITについてはまそれ に勉強してきたものも所詮は化学屋で えっとま皆様からどしルートに過ぎません でもだからこそユザー目線に立ったえ 分かりやすいサービスが提供できると思っ ていますえまこのようにえユザー目線の サポートを続けてまいりますえ宣伝も兼ね てうちの戦略先さらしておきます以上で 発表終わりますごご成長ありがとうござい まし [音楽] たはい橋本さんありがとうございました ありがとうございましたああいい最後に いい熱い話聞きました ねいえいえなんかあの面白かったですそう いや聞いてる側の分かり身がすごいって いういや本当にうんうんうんそうそうと思 いやそれすごいトレスたねね思いながら私 も聞いてますはいもしよかったらあのはい あのはいLINE登録タイムよろしくお 願いいたしますはい登録 タイムいやあちょっとま登録していただき ながらちょっと今日のあの10組振り返っ ていきたいと思いますがあの私のこう印象 としては過去1情報量が多かったそうです ね確かにあのなんかこういろんな こうあらゆるまジャンルのというかその 被る話が1つもなか被る話って言ったら ちょっとね前の方に失礼かもしれないです けどなんかすごいいろんな方が今回はこう バラエティに飛んでいらっしゃったなと 思いますそうですね まいろんな角度からあのこうお話聞きまし たけど全体通じてやっぱりこうあれですよ ねその専門家でもそうじゃなくてもIT 活用していくみたいなこの流れっていうの がまなんか全体を通して見えたなという ことでまこれまたあの5回目6回目数を 重ねていくことにまたなんか新しい世界が 見えてくるんじゃないかなという風に 楽しみにはい感じましたそうですはいか VRなんて本当初めてこの回では出てき ましたもね確かに初めてですねはいま なんかでもそのうちみんなあの むしろあのこの回はもしかしたらVR空間 で開催することあるかもしれないですから ねあそれありですねねありありですね ディジテックLTVRあいいかもしれない ですちょっと企画手伝っていただき ましょうかはいうんうん とはいはいということでえっとあっという 間のはい1時間半でございましたえっとま
この辺の懇会もございますけれどもま配信 の皆さんとお別れでもありますんで一旦 ちょっとこうパシッとめたいと思いますえ ということでデジックLT4ですね4回目 えこれにて終了でございます皆さんお疲れ 様でしたありがとうございました ありがとうございまし た
2024年3月13日に行われた、「デジテックLT 4th in Ube」の模様です。
00:00 はじめに・概要説明
05:55 山口県に因んだフルデジタルマンガ制作の可能性~3DCG・画像生成AIを活用した試み~
12:15 人にやさしいITスキルを身につけよう!今日からはじめる業務改善
19:26 慶進のICT Lab. の「これまで」と「これから」
26:33 市のハロウィンイベントで使用したアプリについて
33:20 ITとデザインと私
41:00 VRで生活して日々の生活が一変したお話(仮)
48:48 大学院生が地方のデジタル化推進をテーマに進めてきた活動報告
56:19 ワクワクする未来はつくる。クリエイティブのすすめ
1:03:52 オープンデータの楽しみ方
1:10:17 この世からEXCEL方眼紙を撲滅する
1:16:58 おわりに