【公開講座】群馬医療福祉大学短期大学部「安全な車いすの操作方法について ~生活を支援する事について理解を深める~」

はいじゃ皆さんこんにちはえ群馬医療福祉 大学短期大学部の上田と申しますえ本日は 安全な車椅子の操作方法についてそして そこから生活を支援することについて理解 を深めるということでお話をさせて いただきますよろしくお願いしますえ今日 はですね車椅子について少し講義をさせて いただきますえ車椅仕様の対象者という ことについて考えてみたことはありますで でしょか私なりにちょっと考えてみたこと をここで3つほど上げていきたいなと思い ますま車椅子一般的に言われるものになり ますがまずは歩くことをですね歩こに不満 がある方が使用するということがつ考え られるかなていう風に思いますそしてま 私たちでも時々あるかもしれません若い方 でも当然あることです緊急時っていうこと を考えると体調が悪くなった時に車椅をえ 使うことがあるかもしれないですそしてえ ま高齢者になってくるかもしれませんが やはりこう疲れですね疲労感が強い方 なんかは車椅を使用するということが やはり多くなってくるかなという風に思い ますこうやって見ていきますと車椅と聞く とま商売お持ちの方であったりとかだけで はないということです私たち自身も使う ことがあるかもしれませんしま小さいお子 さんから中学生そして高校生人そして成人 以上の方も使うことがあるかもしれません ので是非この車椅子のことについて今日 理解をしていただけると良いかなと思い ますじゃ簡単になんですが車椅子の仕様に ついてちょっとお話をさせていただきます 今えっと目の前に車椅子のホームを用意を させていただいておりますが車椅子を使う ことによって生活にどんな変化があるの かっていうことを2点ほどちょっとお話さ せていただきます 1つ目になりますがやはり車椅子を活用 することによって移動と活動の範囲が 広がっていきます先ほど車椅を使用する方 の中にま歩行ができない方歩くことが 難しい方ということで対象者の方をえお話 をさせていただきましたその方々が いわゆるこう外に出る機会を車椅を活用 することによって外に出る機会が出てき ますそういうことを考えると移動の距離も 変わってきますしま活動の範囲っていうの が大きく広がってくるんじゃないかなと いう風に思い ますあとは使う方ですね車椅に実際に乗 乗る乗られる方使用する方々のま疲労後 っていうものも少し軽減できるんじゃない のかなという風に思っていますこうやって 見ていきますと非常に車椅というものは

使うことによって正観っていうの変化って いうものがあるんだなっていうことをまず 理解ていただきたいなという風に思います そしてえ使用にあたり注意したいことを ちょっと3つほどあのあげております車 椅子と言われるものはいわゆるこ福祉用具 の1つになっていきます福祉用具ですので 点検が必要になっていきますこの後車椅子 の名称等についてお話をさせていただき ますが例えば大シリンと呼ばれているの タイヤのクキアを入れたりとですとかあと はアームサポートフットサポート様々な サポートをする場所がありますのでそう いったところが壊れていないかもしくは え危険がないかそういったところの点検が 必要になるかなと思いますそしてえやはり こう持ち運びにま重量感があるっていう ところも私たちが使用するにあたって修理 したいことかなという風に思いますうん車 椅子実際に持ち運びするとですね階段を 上がることによってこれエレベーターが あればあの活用することが望ましいかと いう風に思うんですが車への持ち運び そんな時にもやっぱり重さを感じてしまう ことがあるかもしれないですそしてえ3つ 目になりますえ使用頻度が多いことで やはりま主に高齢者に見られてくるんです がさらなる金力低下というのが見られる 場合がえあります車椅子楽でいいね便利だ ねああこれはすごくいいやて思うおじい ちゃんおばあちゃんが車椅子をどんどん どんどん活用することによって歩けていた 方が歩けなくなってきてしまったり もしくは歩行が少しうまくいかなくて点灯 してしまったり車椅を使用しすぎることに よってま筋力低下からの点灯なんていう ことも考えられるかもしれないですけど こうやって見ていきますと非常に生活への 変化良いところもあれば一方で仕様に あたってですねこう注意しなくていけない ことがあるんだなっていうことを今日この 場でこのスライドを通して理解して いただけると良いかなという風に思い ますじゃあ実際に車椅の名称について少し お話をさせていただき ますあまり聞き馴染みのない言葉出てき ますカタカナばかりなのでちょっと分かり にくいところもあるかもしれませんけど 一緒に考えていただければなと思います まず1つ目ですねこの肘の部分ですね肘 置きとよく言われますがここにあります 赤い丸が付きましたここはま腕という意味 合いでアームサポートと言われますここに 美容者さんの肘そしてま前腕上は腕を置い てですねま車椅子に対する恐怖心なんかを

和らげてもらう箇所になるかなと思います そしてえっと次また赤い矢印が出てきまし た実際に利用者さんが腰を下ろすところま 座るところよく座面だって言われますが 少し表記としてはシートと言われるところ がありますここに実際に座っていただくと いうことが出てくるかなと思い ますそしてえ次にデックサポートと言わ れるところがありますこれは後ほど使い方 のところで詳しくご説明をさせて いただこうと思いますがま足がいわゆる車 椅からこう落ちないようにするような サポートをするえところになるかなと ますそして最後にえフットサポートという 呼ばれるところがありますこれはば定です ね足の底つまり足をここに乗せてま安定を 測るということになってきますのでまこの ような少し車椅子の名称があるということ を理解していただけると良いかなと思い ますで解除する側がよく使うところになっ てきますがブレーキというところがあり ますちょっとスライドでは見かもしれませ んが車椅のブレーキをしっかりえかけると いうことが完全に使うためには必要になっ てくるかなと思い ますそしてえ最後にちょっと見えづらいの でもう1つの写真からえ持っていきました えっとピピングレバーというところがあり ますはちょっと分かりづらいかもしれませ んけどここを押すことによって車エスのま 全輪と言われるキャスターが上に上がり ますその時にこう差を通りやすくなったり ですとかえそういった時に使うことがこの ティッピングレバーて言われてるところが ありますので是非こういった名前の呼び方 がまあるんだなっていうことも合わせて 理解をしていただけると良いかなという風 に思いますま回の勉強していきますとこう いった車椅の名称っていうのをまず理解 するところからま使用上の使い方なん かっていうところを学んでいくっていう ことが必要になるかなという風に思います 覚えてみるとま非常にこうま専門職らしい というかえかこよくこう使えることも多い んじゃないかなという風に思い ますはいま車椅の名称についてえ以上に なりますじゃ実際にですねここからは車 椅子のま開き方そして動かし方閉じ方 なんかについて触れていきたいなという風 に思いますお話をしてちょっと実演お話を して実演っていう形になりますので ちょっと動きが出てくるかもしれませんが 是非ご覧いただきたいなと思いますまず車 椅の開き方っていうものについてです ポイントが3つあります1つ目がフマの

ブレーキをしっかりかけていただくことが 必要になるかなと思いますブレーキ先ほど え名称でご説明をしました場所がどこかな とお分かりになりますでしょうか ねそしてえ2つ目ですアームサポートを横 に広げていくっていうことを行います 先ほどまブレーキと同じようにアーム サポートについても場所のご説明をさせて いただきました実際にこう肘を置く場所に なりますで最後に3つ目ですねポイント3 つ目介護者の両手をま歯字にしてシートを 押していくっていうことを行ってみたいな と思います車椅子は通常閉じられている ことが多いと思いますいざ使うってなった 時にじゃどうやって開けばいいのかなって いうことを是非理解していていただけると 良いかなと思いますじゃちょっとやってみ ますまずはフルマイスのブレーキをかけ ますすということですのでブレーキを かかってるかっていうことを確認します今 かかっていない状態ですねじゃブレーキを かけさせていただきますそしてアーム サポートと呼ばれてるところがありますの で少しそれを横に広げましょう広げまし たら今度はカの刃という字があるんですが そのように形を作っって車椅子をま上から 下に押してあげますシートの座面を押して あげるっていうことになりますこすると 簡単に車椅が開くことができるかなと思い ます気をつけていただきたいことが今最後 にお話をしたことになるんですがまカカの 刃という字を作って車椅子を押して いただきますその時にこういった形を作っ ていないでこのまんま持ってしまうとま シートに手をこう挟んでしまうようなこと があるかもしれませんそうしてしまうとま 解除をする方が怪我をしたりっていう ことになってきますのでこの手の位置こを 持つものではなくてしっかり内側に入れて シートを押してあげるということを行って いただきたいなという風に思い ますそしてブレーキアームサポートのこと をちょっとお話をしましたので是非合わせ て確認をしてもらえると良いかなと思い ますブレーキをかけないで実際にやって しまとどこでも動いてしまいますやっぱり 安定を測るためには必ずブレーキをして車 椅を開くということも合わせてここでえ 実際に実践していくっていうことが必要に なるかなと思いますはいじゃあ続きまして えっとフマ椅の理解についてっていうこと について少しお話をし ますまずポイントになりますえっとカラム サポートってのは実際にこうま上に上がる ことができるんですねはいそして2つ目に

なります2つ目がデックサポートっていう のを実際に使ったりもしていくことが クマイを使用するにおいては必要になって くるかなと思います実際にこの後説明をし ていきますがちょっとスライドが出てき ましたね写真えっと足に乗ってま足をこう 乗せている時にこの部分をレッグサポート という風に言います例えばこのレッグ サポートポトがないと今足をフット サポートというところに乗せているわけ ですがフットサポートから足が振り落ちて しまうようなこともあるかもしれないです そうするとまキャスタそして代車輪って いうタイヤの部分に足を巻き込んでしまう ようなことがあるかもしれないです私たち は筋力もありますのでしっかりそのサポに 足を乗せることができていますが筋力が 低下している方もしくは もしこう聞きなみがないかもしれません けど麻痺がある方なんかっていうのは やっぱりデクサポートをしっかり活用して いくことによって車椅子を安全に操作 できることにつがってくるかなと思います そしてえ3つ目になりますがフット サポートという場所も取り外しをすること ができたりします是非この辺りについて ちょっと実戦をしてみたいと思いますので 確認をしてみて くださいまずアンサポートという場所は ここを押すことによって簡単に上げること ができ ます上がることによって利用者さんが 例えば移動がしやすくなるなんていうこと も考えられるかもしれません必要じゃ なければしっかりアームサポートは下ろし ておくということが必要になるかなという 風に思い ますそしてレッグサポートですねレッグ サポートは取り外しもできる形になって いき ます実際につけてみたいなと思い ますフックサポートは簡単にこのように けることができますのでま足をしっかり フットサポートに置いていただいてそれを 固定してま足が落ちないようにしてくれる ような大事なサポートになってくるかなと 思い ますそしてえ最後にフットサポートという ところがありますのでットサポートが 取り外せますよっていうことをお話しした かなと思い ますとサポートも簡単にこのように 取り外しをすることができますま両側は 取り外しができますので必要に応じて 取り外しをして安全に移動なんかを行う

ことが多いかなと思います必要に応じて 外せるっていうことがやっぱり復あの車椅 の非常にいいところかなという風に思い ますので基本的にはつけておくわけですが 必要に応じて取り外しをしたり取り付け たりなんていうことも必要になってくるか なと思いますはいでは続いて車椅子の使用 上の解除方法について少しお話をしていき たいと思いますまたポイント3つお話をし ますまず1つ目にななりますが必ずですね フットサポートというところに足を乗せる いうことが解答方法においては大切なこと になるかなと思い ますそしてえ2つ目になりますがえアーム サポートよりも内側に肘や手を置いて いただきたいということが必要になるのか なと思いますちょっと写真が出てくるかな と思いますアームサポートの位置は大丈夫 でしょうか肘を置いたりするところですよ ね実際に動いていくってなった時にはこの 写真のようにに違に手を入れていただいて 肘や手が安全かなっていうことが特に みんな必要になってきますアームサポート よりも内側に入っているのがお分かりに なりますでしょうかこうすることによって 例えばアムサポートに手を置いてしまうと ま海や茶輪ですねそこに手が挟まって しまったりとか非常に危険性が高くなって きてしまいますので車椅子を解除したり車 椅子を動かす時には解除すする方がこの ように気をつけてポイント2つ目のところ は確認をしていく必要性があるかなと思い ますはいそして3つ目になります必ず車 椅子を押すスピードっていうのを確認して いただきたいなと思います実際に車椅子に 乗って押された時の気持ちあまりこう経験 したことがないかもしれませんけど座って 乗ってるだけなんですが非常に体感がま スピードを早く完成しまうことがあるかな と思思います業者さんの表情を見ながら声 をかけながら車椅のスピードは大丈夫か なっていうことを是非確認をしていただき たいなという風に思いますちょっとま実演 ということではないんですが場所の確認 だけしていきますフトサポートっていう ところはこの黒い部分になります必ず利用 者さんの足をここに乗せて乗っているか なっていうことを確認して くださいそしてえ次にアームサポートここ ですねここよりも必ず移動者さんの腕が 内側に入っているかなっていうことを確認 していただきたいなという風に思います そして実際に車椅子を押していきますその 時にスピードの確認なんかをしていただく 必要性があるかなと思います気をつけて

いただきたいことなんですがやっぱり利用 者さんが乗っていて私たちが押していき ますできる限り前に行っていただいて体調 大丈夫ですか そのような声かけが必要になるかなと思い ます後ろからお話をするのと前に来てお話 をするのではやはり相手のこう印象という ものも少し変わるんじゃないかなという風 に思いますのでぜその辺りも意識して いただけると良いかなと思いますはいでは 続いて最後ですね車椅子の閉じ方について 少しお話をしていきたいなと思い ます閉じ方の1つ目になりますえっとまず は車椅子のブレーキをしっかりかけ るっていうことが必要になるかなと ブレーキの場所大丈夫でしょうか ねはい2つ目です今度はシートと言われ てるところがありましたシートの前後を しっかり持っていただいて上に引き上げて 閉じるような動作を行っていきますそして え最後3つ目になるんですがガサポートを ゆっくり畳んでいきますこそういうことに よって車椅とま閉じるっていうことに 繋がっていくかなていう風に思いますでは 実際にやってみたいと思い ます車椅子のブレーキがしっかりかかって いるかっていうことを確認してください 先ほどお話ししたように動いてしまう時に ま開く閉じるという作業をすると車椅子が 動いてしまいますので必ずブレーキをかけ るっていうことを行います 行っていただいたらシートというところが あるかなという風に思います両者さんが 実際に座るところになりますねここを前 後ろま上と下って呼びますが必ず上と下を 持ってそのまま上に引き上げていきます そうすることによって簡単にま優しい力で 上に上がるかなと思います最後にアーム サポートを持ってゆっっくり畳みあげると 車椅は閉じることができますこうやって やっていきますと車椅子広げてあるよりも 当然閉じていた方がうんスペースも使わ ないですし安全にえ置て置いておくことが できるかなと思いますこの時に例えば ブレーキをかきせ忘れていたりすればこの まま動いてしまいますのでま何か危険な ことがまた起こってしまうかもしれない です必ず閉じた時に も1番最初にブレーキをかけていただいて しっかりとシートを持って上に上げて ゆっくり畳んであげてくださいあまり乱暴 にしてしまったり強くやってしまうことに よって車椅子が破損してしまうようなこと もあるかもしれませんので是非その辺りも 気をつけてやっていただけると良いかなと

思い ますはいではえっと続いて最後になります が車椅子を使用する方のの生活を支援する についてということでお話をさせて いただきたいなと思いますやはり今日お話 をさせていただいたように車椅を使用する 方 のま私たち会場する側がですね仕様につい て理解を深めるっていうことが最も重要だ という風に思います車椅って聞くとうん どうでしょうかねあまり触って見たことが ないなとかあ何かこう街中で見たことが あるなっていう風に思うこともあるかかも しれませんけど是非使ってみてですねその 仕様について理解を深めるっていうことを 行っていただきたいなと思います今回はそ 車椅を開くことそして閉じること解除する 際に気をつつけること何かを中心にお話を させていただきましたがまだまだ車椅の ことを私自身も不十分な説明だったかも しれませんけどま理解を深め るっていうことがやはり重要になるかなと いう風に思い ますそしてえ車椅を実際に使う方になるん ですがあのやはりできることとできない ことをしっかり把握する必要性が私たち 解除者にとっては必要になるかなと思い ます業者さんにおいてはどんなことが できる方も当然いらっしゃいますま安全に 使うということが一番重要なのかもしれ ませんけどできることを奪う必要はないか なという風に思いますのでどういった ところに生活の不自さを感じててるのかな ということを実際に知っていただきながら 車椅の操作を行っていただくということが 必要になるかなと思い ますそして何より1番重要なことかもしれ ません車椅子を完全に操作をするという ことです安全と聞くとどういう風に行えば いいのかなっていうことを是非考えて もらえると良いかなと思いますまずは車 椅子を操作する安全にっていうことを 考えると色々とこううん適は良くやれば いいということでもありませんしうん強く 早くやればいいっていうことでもないと 思います基本的には操作っていうのは やっぱりゆっくり行っていく必要性がある かなと思いますその時に是非余裕があれば 利用者さんはどんな気持ちで乗っているの かなっていうことを想像しながら私たち 介護職っていうのは対応することが求め られていますので皆さんも両者さんの気持 ちってどんな気持ちななのかなっていう ことを少し考えていただけると良いかなと いう風に思います是非安全にということは

自分がされて嫌なことはしない自分だっ たらどういうことをされたら気持ちがいい のかなっていうことを考えていただけると 車椅子が安全に操作できるんじゃないかな という風に思い ます今回は車椅子についてお話をさせて いただきましたが福祉オ具っていうのは たくさんありますそれも生活を支援する ために福祉具というのはであります冒頭お 話しさせていただいたように不用具車椅を 使うことによってすごく生活が変化して いきますいい方に変化をするために車椅を 使っていければいいんですが一方でこう いった使用方法が分からないもしくは あまり車椅こう使いすぎてしまうことに よって業者さんの生活が変わってきて しまうこともあるかもしれないですそう いったところも私たちは理解をしながら車 椅スっていうものを通してじゃあどうやっ て生活を支援していいくのかていうことを 是非考えるえ機会になっていただければ 良かったかなという風に思いますまたお話 する機会があれば嬉しく思いますので是非 皆さんも頑張って勉強していただければと いう風に思いますえ最後までご清聴 いただきありがとうございましたマ3でし たレキの場所大丈夫でしょうか ねはい2つ目です今度はシートと言われて ところがありましたシートの前後を しっかり持っていただいて上に引き上げて 閉じるような動作を行っていきますそして え最後3つ目になるんですがハムサポート をゆっくり畳んでいきますそうすることに よって車椅子をま閉じるといことに繋がっ ていくかなという風に思いますでは実際に やってみたいと思い ます車椅のレーキがしっかりかかっている かっていうことを確認してください先ほど お話ししたように動いてしまう時にま開く 閉じるそうい作業をすると車椅子が動いて しまいますので必ずブレーキをかけ るっていうことを行います行っていただい たらシートというところがあるかなという 風に思います両者さんが実際に座るところ になりますねここを前後ろま上と下呼ます が必ず上と下を持ってそのまま上に 引き上げていきますそうすることによって 簡単にま優しい力で上に上がるかなと思い ます最後にアームサポートを持って ゆっくり畳んで上げると車椅子は閉じる ことができますこうやってやっていきます と車椅子広げてあるよりも当然閉じていた 方がうんスペースも使わないですし安全に え置て置いておくことができるかなと思い ますこの時に例えばブレーキをかき忘れて

いたりすればこのまま動いてしまいますの でま何か危険なことがまた起こってしまう かもしれないです必ず閉じた時に も1番最初にブレーキをかけていただいて しっかりとシートを持って上に上げて ゆっくり畳んであげてくださいあまり乱暴 にしてしまったり強くやってし変ることに よって車椅子が破損してしまうようなこと もあるかもしれませんので是非その辺りも 気をつけてやっていただけると良いかなと 思い ますはいではえっと続いて最後になります が車椅子を使用する方の生活を支援するに ついてということでお話をさせていただき たいなと思いますやはり今日お話をさせて いただいたように車椅子を使用する方 のま私たち会場す側がですね仕様について 理解を深めるっていうことが最も重要だと いう風に思いますフル枚数って聞くとうん どうでしょうねあまり触って見たことが ないなとかあ何かこう街中で見たことが あるなっていう風に思うこともあるかも しれませんけど是非使ってみてですねその 仕様について理解を深めるっていうことを 行っていただきたいなと思います今回はそ 車椅を開くことそして閉じること解除する 際に気をつけること何かを中心にお話をさ せていただきましたがまだまだ車椅のこと を私自身も不十分な説明だったかもしれ ませんけどま理解を深めるっていうことが やはり重要になるかなという風に思い ますそしてえ車椅を実際に使う方になるん ですがあのやはりできることとできない ことをしっかり把握する必要性が私たち 解除者にとっては必要になるかなと思い ますで業者さんにおいてはどんなことが できる方も当然いらっしゃいますま安全に 使うということが1番重要なのかもしれ ませんけどできることを奪う必要はないか なという風に思いますのでどういった ところに生活の不重を感じてるのかなて いうことを実際に知っていただきながら 枚数の操作を行っていただくということが 必要になるかなと思い ますそして何より1番重要なことかもしれ ません車椅を安全に操作をするということ です安全と聞くとどういう風に行えばいい のかなっていうことを是非考えてもらえる と良いかなと思いますまずは車椅子を操作 する安全にっていうことを考えると色々と こううん手際良くやればいいということで もありませんしうん強く早くやればいいっ ていうことでもないと思います基本的には 操作っていうのやっぱりゆっっくり行って いく必要性があるかなと思いますこの時に

是非余裕があれば業者さんはどんな気持ち で乗っているのかなっていうことを想像し ながら私たち介護職っていうのは対応する ことが求められていますので皆さんも者 さんの気持ちってどんな気持ちなのかなっ ていうことを少し考えていただけると良い かなという風に思います是非安全にという ことは自分がされて嫌なことはしない自分 だったらどういうことをされたら気持ちが いいのかなっていうことを考えいただける と車椅が安全に操作できるんじゃないかな という風に思い ます今回は車イスについてお話をさせて いただきましたが福祉部っていうのは たくさんありますそれも生活を支援する ために福祉部というのはえあります冒頭お 話しさせていただいたように福祉用部車椅 を使うことによってすごく生活が変化して いきますいい方に変化をするために車椅を 使っていければいいんですが一方でこう いった使用方法が分からないもしくは あまり車位を使いすぎてしまうことによっ て利用者さんの生活が変わってきてしまう こともあるかもしれないですそういった ところも私たちは理解をしながら車椅って いうものを通してじゃあどうやって生活を 支援していくのかということを是非考える え機会になっていただければ良かったかな という風に思いますまたお話する機会が あれば嬉しく思いますので是非皆さんも 頑張って勉強していただければという風に 思いますえ最後までご清長いただき ありがとうございましたうまい武でし た

群馬医療福祉大学短期大学部 助教 植田先生

テーマ:安全な車いすの操作方法について ~生活を支援する事について理解を深める~

群馬医療福祉大学・群馬医療福祉大学短期大学部 公式HP
https://www.shoken-gakuen.jp/university/

〈受講している皆様へ〉
前橋市には魅力的な大学がたくさんあり、様々な学問を学ぶことができます!ぜひ、この講座をきっかけに将来の選択肢のひとつに市内の大学を入れてみてはどうでしょうか?

〈めぶく。プラットフォーム前橋とは?〉
前橋市の将来を支える人材をどのように育成し、地元で働き続けることを支援していくかを、産業界・教育界・行政が話し合い、取り組んでいくための協議会であり、それぞれ組織の強みや特色を持ち寄りながら地域課題の解決に向けて協力しています。
https://www.mebuku-pfm.jp/

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