東京JC 3月例会 ICTで考えよう、みんなのまちのこと

僕たちには時間が ない地球は宇宙の中の生命隊そして奥たち が住む日本は緑の 海に囲 産源が豊かな美しい 国多様な文化を持ちながら発展と成長を経 てGDPは世界で も僕たちには時間が ない地球は宇宙の中の生命隊そして僕たち が住むは緑が 多く海に囲まれた水産資源の豊かな美しい 国多様な文化を持ちながら発展と成長を経 てGDPは世界でもトップクラスなん だでもこの30年間日本はずっと経済成長 してい ない変化が激しく複雑で予測困難な時代に ついていけ ず開発を求めたことにより自然が破壊され 温暖化により災害 そして人口が減少し高齢化が進んでいく中 で社会的孤立も生んでいる今の日本は幸福 度がとても低い国だってこと知ってたこの ままでは日本がどんどん崩れていって しまうさあ今こそ幸せな未来へ動き出そう 発展を追い求めることよりも大事なことは 今よりもっと幸せになることと持続可能で 幸福な社会をデザインしていかないと僕 たちはこんな未来を目指したいんだ少子 高齢化の時代を幸せに生きるために未来を 担う子供を地域みんなで大切にする手厚い 支援従来の知識伝達型の一方的な教育では 自分から積極的に課題を見つけることが できず能力や才能が埋もれてしまうことも 柔軟な方法で全ての生徒にとってプラスに なるような得意分野を伸ばしていく教育 環境作り をたくさん働きスケールに頼り ながら大量にものを生産消費して経済を 図る時代はもう終わり第4産業革命の今 これからはデータを駆使してまだ気付けて いない社会の課題を発掘し環境と強制し ながら新しい価値を想像していく経済に 若年世代が減少していく時代だからこそ 政治を自分ごとにできる社会を普段の政治 活動の達成度を見えるかしたり自分の考え と近い候補者を簡単に知ることができる システムで誰もが政治に参加しやすくなる 環境の整備を同質性の時代から多様性の 時代に向け地域で人々がつながり誰もが 孤立しない社会 に地で には各国それぞれが個別に問題を解決する のではなく国際的に共通の課題を協力 し合って対応していく こと人生のどんな状況でも自由に挑戦する

ことが でき一生を終えても新しい命が生まれ人が 自然と共に循環していくことが感じられる 世の中 に僕たちが指す日本のの は中心 社会作り出そう1人1人が幸せを感じ られる未来未来は僕たちの中に ある 明るい豊かな社会の実現を目指してJCI [音楽] 東京 [音楽] 行政の壁を超え市民の目線で課題を 見つける75年前青年会議所で始まった共 の波が社会を変え新たな出会いがつがる ことで様々なイノベーションを生み出して きまし [音楽] た 未来の東京を幸せと希望に満ちた世界に 誇れる場所にし たい75年間継承されてきた 夢その夢を形にするために私たちの アクションが必要 [音楽] です デザインアワ東京今こそ東京の未来を デザイン [音楽] しよう [音楽] これからのアクションを起こすのはあなた です明るい豊かな社会の実現私たちの理念 であり目指すべき社会は人々が笑顔に溢れ お互いに支え合い共に成長する社会です 大切な家族や会社住み暮らす町も全てが 社会です少しでも幸せな暮らしができるよ 今こそ私たちが東京の未来をデザインして いきます総子の思いを未来のために紡ぎ 心ざし高くアクションへ笑顔が溢れ ワクワクする未来を作るためにデザインア 東京未来のための継承さあ私たちで東京の 未来をデザイン しようただいまより公益社団法人東京青年 会議所3月例会ICTで考えようみんなの 街のことを開会いたします本日司会を務め ます公益社団法人東京青年会議所政治行政 政策委員会の飯田と申しますどうぞ よろしくお願いいたし ますまず初めに本例会の趣旨説明を公益 社団法人東京青年会議所政治行政政策室質 官事桑野博君お願いいたします [拍手] はい本日は3月例会にご参加いただき誠に

ありがとうござい ます当例会のテーマはICTを活用した 住民三角となり ますこれは市民と行政がより密接により 良い街づくりを推進していくビジョンを 共有するものでござい ます皆さんはお住まいの地域でここが便だ なもっと良くなったらいいのになと思い 感じることはありませんでしょう かその重い感じたことをスマートフォンで 行政に伝えられたら非常に便利となり ますまた行政側も皆様から頂いた意見を 反映しお返しすることでより住民三角が 推進されていき ますこれは行政家で住む皆様つまり特例会 にご参加の皆様全てに関わり合いのある テーマとなり ますICTを活用した住民三角この理解を 深めることでより良い街づくりが推進さ れるきっかけとなる霊界となりましたら 幸いでございます本日はどうぞよろしくお 願いいたし ます 桑野君ありがとうございましたそれでは これより第1部基調講演を開始いたします 第1部の講師は世田谷区副区長の松村克彦 様です皆様拍手でお迎え [拍手] くださいはいえ始めちゃってよろしいです かはいあ皆さんこんばんはこんばんははい あの世田谷区副区長の松村と申します今日 ちょっと15分だけお時間いただいて えお題をいただいてまして住民三角 システムの必要性についてということでお 話しさせていただきたいと思います よろしくお願いし ますはいであの3つに分けてお話しします えっと自己紹介それからえなぜ必要なのか とそれからやるべきことということででお 話させていただき ますはいえこちらお記しえっとですねこの 私お話するとえっとバブルはける直前の 91年にあの今のみずほ銀行に入行しまし てえっと16年え銀行院やってましたで その後にえっとサイボーズっていう会社に 転職しまして15年でえっと福祉とか教育 とか働き方改革とかですねこの社会課題を え解決しデジタルで解決していくというの の事例の取り組みをしてましたでえっと 2011年に東日本大臣祭えこの復興し 窓口もやらしていただいて実はあのここが 私のこう大きな天気だったなって今になっ て思ってますでえっと2年前ですね 2022年に生田学の副区長ということに 転職させていただいたんですねこの左側の

写真ですねこれあの長内あの瀬役の中で DXマガジンていうのをえ第1号っていう ことで相関するんであの表紙飾って くださいて言われて役所だから真面目に こんなこんな格好してやるのかなと思っ たらこうやってくださいって言われてえ 役所ってお方イメージがあったんですけど そんなのいいんですかって言って撮って いただいたのがこの写真であのあの使用 許可をいいてますのであの役所って捨てた もんじゃないなって思った瞬間でしたで今 担当してるのはですねあのDそれから地域 行政それからマイナンバー制度こういった ものを担当させていただいておりますで えっとチームワーク溢れる世薬を目すって いうのがま作るっていうのがえ私のま個人 的なえ目的目標だったりしますであのこの 辺はですねあのノートに色々書いてますの でもしご興味ご関心ある方はちらっと見て いただいてあのいいねとかしてくれると 嬉しいですはいでえっと世役ですね今も あの 控数でお話ししてたんですけど世区って どこにあるんですすかてよく聞かれるん ですねでちょっと図にしてみましたえっと 23区の中では人口が1番多い92人おり ますでえっと面積はオタクさんに続いて2 番目ですねで特徴的なのは えっと区内に17の大学学部がございます なので学生さんいっぱいいらっしゃいます それからえっと新宿とか渋谷からえっと1 本でえ来れちゃいますねで駅で言うと名大 前とか下北沢とかこの辺ですで最近あの 地球の歩き方であの宣伝しときますあの世 役版っていうのが出ましたのであの世役に 興味ある方ちょっとそれ見ていただくと 面白いなと別に区が作ってるわけではない んですけれど宣伝させていただきます こんな感じですねであなのであの生活者が いっぱいいるくって感じですね商業という よりも生活者がいっぱいいる生活するの イメージでございますはいでえじゃ本題に 入らしていただきます えなぜ住民参画が必要なのかでこれ色々 考えたんですねなんかこうモヤモヤ モヤモヤしててですね結局シンプルにあの もう当事者だからって言うしかないなっと いうことであの結論から先に言っちゃい ますけれどももう当事者だからとでなんで こう思いに立ったかっていうところを ちょっと簡単に説明させていただきますで 私あの社会チームワーク溢れる世を作る実 はサイボズのえの前職のサイボのビジョン がチームワークれる社会を作 るっていうことなんですけどそっから

ちょっとパクらしていただいて社長長野 さんにいいですかって言って言ってもらっ たんですけどでえっとチームだって僕は 思ってるんですねでえっとこれそれは えっとやっぱね国が制度設計してで制度を 運用するのがまえ自治体で社会活動するの がえ民間のえ区で言うと在住金在学者だな とででえっとここ特にこの辺があの役割 分担してると思ってるわけですねで役所が いて首長がいて住民は選挙で区長と議員 さんを選ぶとで えっと会社で言うと議会っていうのは 取締り役会みたいなもんですねでえっと 会社組織自体はま社長がいて職員がいて みたいなであとは上の方は株主さんだっ たり消費者さんだったりステークホルダー と言われこれチームじゃないかなと思って んですねで役割分断してるだけだと税金を 払っていただいてその税金を使ってどん だけその地域地区を幸せにするかっていう のがえ役所の役目という役割だというだけ だと思ってますはいでえっとこれその チームの定義ってありましてまあ2つなん ですね共通のビジョンがあるっていうこと 役割分担されてるっていうまあのいう話で チームワークを高めるために何をしたら いいのかといいチーム悪いチームあります よねでこれはメンバー間に総合理解と えっと信頼関係があってで コミュニケーションとか見えるかとか情報 共有がされてどんどんどんどんされていく とチームワークが高まるんじゃないかと いう話ですでこれに置き換えてみるとです ねと思って転職しましたで転職したらです ねこあれこんな世界があるんだってのも 新たな見ですでずっとま銀行院やってて サイボにいてこう結構民間から見るとです ねあこんな世界あるので要はですねSNS とかネットとかテレビにもなかなか出てこ ない世界がここにあるんだとで世役の職員 だけでえっとま人口の1%を超える人たち が実はそこにいて働いてる とで資本主義とはまた別の価値観の ロジックでそこは人たち動いてるわけです ねこれ別に悪いって言ってるわけじゃない ですよ違ってるっていうのに気づい違いに 気づいたってことですねで住民の人たちは 問題が起こらないとま接し ない世界がそこにあるさっきのチームだっ たのにこれあ戻るかなあチームなんだけど 知らない世界がそこにあったって感じです ねでもやってることってすごい生活に密着 した仕事ばっかやってわけですよね公園 作って道路作ってえ保育園作ってえ幼稚園 小学校中学校苦難で高校はないんです

けれどえ病院作ってあ病院は作ってない ですね図書館作ったりとかあと高齢者の 介護だとか障害者の福祉とかまいろんな 生活に密着したことをやってますとだけど 知らない世界が実はそうこにあったって ことですねで えそういう意味では自分の世界の外に なんか行政があるわけじゃないんだけど なんか知らないっていうのをすごく痛感し ました転職後に痛感しました全然違う世界 なんですよでさっきと同じような図なん ですけれどその情報とかコミュニケーショ ンっていう風に見た時にちょっと色 チカチカしちゃって申し訳ないですけど この赤い色がですねま昔ながらのねあり あるわけですね後方士があって掲示板が 街中に何百箇所かあるわけですでで区民は あ失礼住民は何かあると星願とか陳情を 議会に行うわけですねこれあの法律で 決まってるわけですよ議会に行ってで議会 は議会の役割って会社で言うと取り締まり や書て話しましたけど監視と最高意思決定 なんですほぼ似てるんですけど議会は年に え世学であれば4回ありますで1回1日 じゃなくてあの何日にも渡ってあるので それそこそこ忙しいんですけれど議会が あってそこで質問をして答えるってま国会 のあの中継みたいなことをえ地方でもやっ てるってことですねで緑色のやつが最近 ちょっと出てきたホームページとかで アンケートで基本一方通行なんですよねで えで電話で問い合わせしたら一応答える みたいなそこでやっと総方向の コミュニケーションと言われるのがやっと ここでちょっと出てきたみたいな これ会社さっき会社と同じって話しました けど会社からしてみる とユーザーさんとか株主アンケートとか やっててでユーザーさんの声とかって すごい貴重じゃないですかクレームが来る とやったこれ貴重だて思うだけど役所の人 は思わない人が非常に多い思わないて言っ ちゃとません思わない人が非常に多いん ですよこれなんでかって考えたらですねあ でここに閉じこもっちゃってるさっき言っ たように別世界でなかなか見えない世界が あるのに気づい僕は気づいたでこれなんで かなと思っ たらマーケットが固定されてるわけです 民間であれば手を緩めるもしくはサービス レベルを下げた瞬間競合に持ってかれ ちゃいますよねなの でやっぱサービスレベルを常に上げ続ける そのためにはどんだけこう顧客 モニタリングをするかなんですけれどそう

いう世界じゃない世界固定なんです設定外 であれば92人の人たちがマーケットなん ですよねこの人たちをどんだけ幸せにする かっていうのが区の役割だと思ってるん ですけれどあの閉じこもってるともったい ないなと思うわけですねでえなんでかなっ て思った時に女意識っていう今言葉使い ますけれどすごいギャップがあるな見え ないしコミュニケーションルートって すごい限られてるわけですよねで広報士も 新聞に織り込むんで3分前えっとじゃあ 飛ばしますはいでこれがチームになると いいなと思ってるわけですでえまさにこの 通り当事者これあのジャ者から出てきた 言葉ですけれど全員に当てはまると思い ます自分たちで決めましょうって話です よでえ江戸時代はもう信じるしかなかった わけですよあの興味ある方は読んでて くださいでポイントを言いますと東北地方 震災後7年か8年後に行った時に向こうの NPOの人が言ってましたいやあの漁業を やってる方とかは役所や政治はようわから んてよいよいにやってくれるで震災後7年 後ぐらいに言ってたんですそこの人たちは だけど僕が震災後2年後 に避難所に行ったら避難所の人たちなんで 言ってたかて言うと俺らがこんなに苦しん だのに役所が何やってるかさっぱりわかん ないともう信じられないみたいなこう分断 してるわけですよね日頃 コミュニケーション取ってないから何やっ てかわかんないで役所は大変だったんです よその時職員がえを失って役所機能を回さ なきゃいけないんですごい大変だったんだ けど分かんないわけですでその時にあ チームをちゃんとコミュニケーション日頃 からしてないと不幸になるなと思ったん ですこれは僕の原体見なんですそれで今 なんとかしようとしてるんですけれどあの 時間がえどんどんとすいてのでこれあの 実験の民主主義っていうところに行政は 人員とかあのデジタルが進むと多様化して いくんでえ今までの行政サービスを受ける だけみたいな世界はもうこれから住みませ んよっていう話してます興味ある方見てて くださいでやっぱり地域社会の作り方も 日々アップデートしていかなきゃいけない こと思ってますやるべきこととしては えっとまずビジョン作ったんですね今年の 4月から世役のあの基本計画って8年間 スタートするんですけれどこの時にいや これさっきの本書かれた通りなんです けれどもえ行政だけではできませんとなの でみんなで一緒に考えましょうって書いて あるわけですで苦が目指すべき方向性って

いうとこを特に特出しして自足か7の未来 を確保しあらゆる世代が安心して進み続け られる世田谷を共に作るんだっていう ビジョンを作ったわけですねでこれに 向かって今後どんだけやるかでここ ちょっと あと1分ならいいか えっとこれDX推進方針で私が転職した後 に作り直したやつですでここでもDXの 目的はさっきの後段部分ですねあらゆる セダが安心してすみつけられる世学を共に 作るんだっていうのは明記しましたとで ビジョン作るまで行ったんですでどうやっ てやるかっていうところを参加と共同でま さっき言ったようにえコミュニケーション と情報のメール化していきましょうで コミュニティをどんど作っていきましょ うっていうところまでは要掲げたわけです ねでこれをどうやってやっていくかって いう話なんですけどもあのやるべきことは じゃこの後ビジョンができたんで総互理解 と信頼関係をデジタルを使ってどんだけ え今後回していくかでコミュニケーション 取っていくかっていうことをやらなきゃ いけないなと思ってますで今日いろんな方 がその辺のえ事例を話していただけ るっていうことではいであの私の最後の メッセージはみんな社会の当事者ですよと デジタルどんどんどんどん進んでますこう みんなが目指すべきはより幸せな社会を 目しましょういうことでえ私のお話を終え たいと思いますどうもありがとうござい まし た松村様ありがとうございましたどうぞご 講談ください皆様拍手をお願いいたし ます [音楽] 続きまして第2部として事例紹介行政及び 民間におけるICTICTを活用した住民 参画システムの実例についてを開始いたし ます講師として横須賀市役所経営革部 デジタルガバメント推進室推進担当遺体健 一郎様一般社団法人コードfor japan東健治郎様皆様盛大な拍手でお 迎え くださいどうぞご着席くださいえ皆さん こんばんはえっとすいません私あの横須賀 市の遺体と言いますえっと今日なんかお 偉いさんがいっぱいいる中で私一位職員な んですけどあのこんなところで話する立場 ではないんですけどまちょっとあの年代も 近いかなっていう気もするのでま横須賀市 がこうやってきたえっとDXとまそこを 踏まえたえっと今日のテーマであるICT を活用したえっと住民三角っていった

ところの あのなんだな うんアドバイスというかあのちょっとした こう気づきというかそういったものがあの あるといいなと思ってますのでよろしくお 願いし ます どうぞご着席 ください第2部のファシリテーターとして 公益社団法人東京青年会議 所政治行政政策 室政治失礼いたしました政治行政政策委員 会委員長田中久君よろしくお願いいたし ますはいえ第2部のファシリテーターとし てえ私田中がえ務めさせていただきます よろしくお願いいたしますえそれではです ねえ様あのご紹介ありがとうございました はいえそれでは東様えですねえご紹介をお 願いできますでしょう かはい皆さんこんばんはこんばんはえっと ご紹介いただきました一般社団法人コード 法ジャパンの東と申しますあのコード法 ジャパンは東京ベースにしておりますが 今日私あの京都からやってまいりました あの東京暑いですね京都も混んでるんです があの今日お話させていきますのはま自治 対さを始めま政府部門民間部門を始めあの ま導入が進んでるまエンゲージメント ツール皆様のま企業経営とかですね従業員 としてもそうかもしれませんが エンゲージメントという言葉は多分聞き なじみがあることかもしれませんけれども それがこのま今日のテーマである街づくり ま行政と住民との対話においても非常に 重要な概念になっていますのでその辺りの お話をあのご紹介しながらまいくつか事例 をあのお話ししたいと思いますどうぞ よろしくお願いいたし ますはいえそれではですねまず初めにタ様 の方からえプレゼンテーションお願いでき ますでしょうかはいちょっと最初に私喋り すぎちゃいましたからねえっとそうしまし たらじゃあちょっと立たせていただいて えっとま横須賀DXってことでえっと最初 に私の自己紹介の方をさせてもらおうと 思うのでえっとえ私横須賀市役所え入場し て10年目なのでえ34歳かなでえっと 転職をしたんですそれまであのゼネコンで 現場監督をしてましたなのでこうゴリゴリ のあのブラック企業というか でなおかつこうなんかあの市役所の中で 全然ちょっと感覚違うなと思うことが多々 あって色々こう追いたちを話すと私あの 野球部でしてもう10代の頃に地獄という 地獄は死ぬほど見てきたのでなんか市役所

ってすごい こうぬるいというかあのそういったところ なんですけどもえまなのでというかなあの 私は割とこう仕事が合ってないなと自覚し てますはいで次 のでえっとま横須賀市のDXという話を する前になんかDXって皆さんどんな イメージというか あのDXのことをはっきりこう説明できる ぞって人どんぐらいいらっしゃい ますあやっぱりかあのあんまりこうあの人 によってっていうのかなあの捉え方も違う と思うので今日ちょっと実は調べてきたん ですけどまそもそもスウェーデンの梅大学 のエリックストルパーもン教授によって 提唱された概念ということでまDXって いうのはデジタル技術を社会に浸透させて 人々の生活をより良いものへと変革する ことを指しますただしDXが及ぼすものは 単なる変革では デジタル技術による破壊的な変革を意味 するデジタルディストラクションすなわち 既存の価値観や枠組みを根底から覆すよう な確信的なイノベーションをもたらすもの と提起されていると私この中で言うとあの 破壊的とか根本から見直すっていうのが 大好きでしてあのそういったところでこう 市役所の中であのDXの業務っていうのか なあのまいろんな各科の相談を受けてあの こういった形で仕事をやり方変えたらどう ですかっていうあの提案を3年ちょっと かけてあのずっとやってきてるんですけど もその中で あの私が1番こう大事だなと思ってるのは DXここに書いてあるんですけどやめる ことだと思ってるんですねえっとちょっと 私が生きてる間にできるかわかんないん ですけど理想は手続きしなくてもサービス が受けれる 状況ま例えばその市役所って引っ越しする と転入の手続きとか あの天使と手続きするんですけどそもそも 不動産屋が分かってるよねっていうところ でいくとま不動産屋さんと行政が連携すれ ば住民の人はわざわざ手続きしなくても 済むよねっていうのがあの私がそのま 手続きをやめたいというかやめれるという かで実際に多分技術的には今できるんです よねただやっぱりあのいろんなその個人 情報とかセキュリティとかま実際で言うと あのネットワークっていうのが結構厳しく てですねまそういったところでま実現でき てないえていうところはあるんですけどま そういったところのそもそものルールとか そういったところを見直してあのやめれる

ところはやめていこうねっていうのが 横須賀市の進めていきたいDXっていう とこになり ますでやっぱりあの先ほどDXのこと説明 できる人ってあの質問させてもらったん ですけどDXってそのデジタル化すること だと 思ってる方が結構多くてですね実際 デジタル使わなくてもあのDXはできるか なと思ってるところでそのやめちゃうこと まそもそも申請書の様式紙の様式をスマホ にするまそれはま電子化もちろんDXの 要素もあるとは思うんですけどまそもそも その申し込みやめちゃえばあの1番のDX からま申し込みがなくなれば裏で審査をし て登録するっていもなくなるのでまそれに よって職員のあの事務作業っていうのが あの軽減されてま本来その困ってる市民の 方の相談とかそういったところにあの人を 割くような自治体にしたいなと思ってます ちょっと時間が押して るっぽいですねですいませんえっと次に その公務員の特性っていう公務員ってどう いう人たちかっていうところのちょっと話 をしたいんですけどもうんとどうしようか な全部話してる時間がなさそうなので 例えば請求書請求 症の横須賀市が仕事をして事業者さんに 請求書をもらいますでその請求書を電子化 しようとした時にえっと請求書の日付って いうのがうちのあの我々と横須賀市であの お金の支出を管理する会計化っていう ところと話をしたんですけど日付がいその 電子でメール例えばメールで請求所を もらった時に その日が授業日になると困るっていうん ですよ ねこれなんでかって言うと市役所には請求 書を提出した日から2週間以内で支払いを しなきゃいけないっていうルールがあって でこれってあの本来仕事をしてお金を1日 でも早くあのお支払いしましょうよって いうあのなんだろう根拠というかっていう のがあってそういうルールがあるんです けど実際じゃあ今日もらったけど 日付空欄でくださいねで日付1週間後にし ちゃえばそこから20日間になるんですよ ねあ2週間かルールがなのでえっと結局 デジタル化するとそこら辺の今まで適当に やってたところがあの明確になっちゃう って言ったところで市役所の職員が困っ ちゃうっていうえことになるでこの辺が やっぱりあのその役所の職員の特性という かちょっとあの時間がないので飛ばして次 のページ

になのであの本当に役所の職員って とにかくメツとか裁とかそういったところ が大事で市民のこととか何も考えてないん です ね本当 に あのなのでえっともう次の はいま最終的に今日はあの ICTをしたその住民三角っていうこと だったんで実際その市役所の職員っていう のはそういう特性というかそういう性質が あってなのでえっと我々として はもちろん内部での事情作用というかあの そういったこともやってくんですけどま 住民の方からのま監視っていう意味であの 色々こう突っ込んでもらいたいでその監視 が今できる状況にないんですよねやっぱり データ化されてなくてあの 見えるような状況になってないだその辺を 横としてはちょっとあの早めにこう整備を して見えるようにしてまその対等な状況で 話をするというかもうすぐに隠すの でもう都合のいい嘘というかあのうまい こと言うのが得意な人がどんどん上がって くっていう世界なのでまそういったところ もちょっと打開していきたいなと思って ますのでまあの住民の皆さんからすると そういったその監視というかなそういった 目でえっと住民参画をしてもらえるといい かなと思いますはいえちょっと走っちゃっ たんですけど以上 ですイ様ありがとうございましたあの本音 のところですねなかなか聞けないような あの言葉皆さんけて良かったのじゃない でしょうかえそれではですね次東様あの プレゼンテーションのほどお願いいたし ます おこういう風になってたんですねはいあの 改めまして東でございますあの自己紹介の スライドはなかったんですがあの遺体さん の自己紹介のやつであのちょうど使える点 が2つありまして1つは覚えてらっしゃい ますか遺体健一郎さん私東健治郎です ちょっとくですよねはい2点目えっと44 歳えっと私45歳ということでま12 コンビみたいな感じでお話を進めていき たいと思いますはい次お願いいたします あのえっとジャパンていう名前あの聞かれ たことある方っていらっしゃいますかあ ありがとうございますあのシビックテック というここの世にある通り市民とま技術を 駆け出したところで活動している団体で ありましてまその狙うところはまあの行政 とま市民ってどうしてもなんかお客様と なんとかみたいな感じになるそういった

関係ではなくてまあの企業の皆さんもそう ですしま私どもみたいなまサードセクター の人間もそうですけどもま一緒に地域課題 を共に考えに作っていくまパートナーとし てそんなあの社会を目指すためにま活動 する時にですね今日ご紹介するようなま データであるとかまデジタルまittを 使うことがまそれをよりま有効にできるん じゃないかという考えであの活動している ものでありますで次のスライドお願いし ますで今日ご紹介する考え方はまちょっと なんか講義っぽくなってあのしかもですね 私20何枚もスライドあるので紙芝居 みたいになってしまうんですけどあの言葉 はデジタル民主主原ジメントです次お願い しますまデジタル民主主義なんか大そうな 名前ですけどまオンラインとかデジタルを 使って民主主義ま自分たちのことは自分で 決めようとかですね自分たちの声を 届けようということがまできるんじゃない かとま考えられるような事柄であります次 お願いしますですけれどもあはいです けれどもまそういったことが右側あ左側に あるようにまデジタル使えば色々できる じゃんという思いもある一方で右側のよう にいやいやデジタル使って大丈夫かいなと アメリカご覧よみたいな話もあるのはご 案内の通りですはい次のスライドお願いし ますそういった時にま先ほどのあの副長の 話もそうですし遺体さんのお話もそうです けどもま住民と行政の関係を考えるま 先ほど私の自己紹介の中でま企業も例えば お客さんとま自社もそうですしま自社の中 のま経営者とま従業員もそうかもしれませ んけれどもそうした時の関係をどう捉える かってま結構いろんな考え方がありますが 今日ご紹介するのはこの3つです左から 行きますけれどまとにかく情報をちゃんと 公開したりとかですねあのま自社製品を 紹介するみたいもそうかもしれません けれどもそういう情報提供してま分かって もらうっていうフェーズの参加2つ目が 真ん中でありますけども意見調子って書い てますがま意見のやり取りをしましょうと ですのでパブリックコメントのような自治 体がよくやってる手続きなんかもとにかく 住民の人の意見を聞いてま計画を作り ましょうみたいなことがが行われてるわけ です が3つ目のこのエンゲージメントがま皆 さんのあの企業活動等でも同じようにま ある種のま対等な関係あるいはよりお互い を高めるような関係でま事業を良くしたり とかそのま顧客だった顧客のま状態より よくするような取り組みを目指すという

考え方でありますが行政とま住民さんも そういった関係って作れるんじゃないかと いうことがあの考えられる時の考え方に なります次お願いします でそういった考え方って結構あの世界的に 割と共通の考え方になってきて皆さんもご 案内の通りsggsあのよく最初のゴール の方ですねあのよく考えられると思うん ですが16のやつをよく見ると今申し上げ たようなエンゲージメントの考え方 すなわちここに参加型の意思決定を確保し ましょうということが書かれていますです のでなんかこういうことができるできない じゃなくてですねもうなんかこれはま全 世界的なまグローバルな意味での目標に なっていてそうした取り組みをま今からで もやらないといけないというようなあの話 になっていますはいで次のページお願い そういった時の今日あの事例としてご紹介 するデシdiumでありますが次のページ お願いしますデシdiumはま2016年 にまこういったエンゲージメントのような 考え方がま広く言われてるようになった時 にまスペインのバルセロナ市で開発された ツールでありましてあそうですね1個戻っ ていただいていいです かあの全世界では450ぐらい日本ではま 30ぐらい使われてるというものになり ますで紙芝居でどんど行きますと次が バルセロナの場合はま1万人1万件ぐらい ですね提案を寄せてまあのバルセロナ市が その提案7割ぐらい採択するですとか次お 願いしますアメリカニューヨークですね 7億円の街づくり予算をですね11歳以上 の市民が参加して決めるみたいなことをし たりしていますはい次お願いしますで水子 の調理費なんかは自治会あの40万人 ぐらいの街なんですがま自治会のニティと してのイベントを案内したりとかま色々お 困り事を聞いたりとかするための プラットフォームとして使うというようの が見られていますはい次お願いしますで あの我が国ではっていう話になるんです けども先ほど申し上げた30ぐらいの中で ま特徴的なのいくつか申し上げますとあの 兵庫県の過去がしこれが日本で最初にデシ ディムを使ったとこですがあの結構若い人 が参加するというプラットフォームになっ ていましてま例えばこのシェアサイクルま どこでもそうなんですがやっぱり意見を積 と出てくるので過去がしはそれをま 2022年の9月に出たらその年度中に あの事業者とお話を決めてえっときちんと 使いたいところに設置するというような 動きが見て取れます次お願いしますでもう

1つの動きはこのコロナ禍でまオンライン 使いましょうみたいな時に1番我が国で 進んだ話は教育現場ですなぜならギガ スクールで子供さんたちに1人1台端末が 出ましたじゃあそれで何するかっていう時 にこの6000人弱の福島県の西会津町で は中学生があと1分なのでもうまとめない といけないんですが子供たちが街づくりを するためのプラットフォームとしてデジを 使うようになっていますはい次お願いし ます飛ばしますけどもま結局掲示板のよう なものなんですが次をまたお願いしますで イメージはオンラインとオフラインをどう 組み合わせる今日はデジタルの話なので オンラインかと言と肝はそこではないと いうことですはい次お願いしますじゃあ オンラインオフライン今日の皆さんこう やってあの会場で来ていただいてますが じゃここであの意見交換しようということ でもないっていうことですですので次お 願いしますまずやるのはオンライン上で いろんなアイデアたくさん出るんですよね それをどう使うかでありますはい次お願い しますアイデア溜まったものを次のページ にある 通りそれはまみんなで見ようなんですです のでこの後多分あのデモみたいなのがある と思いますけどもやっぱそこに上げつつも それも皆さんも見つつですねじゃあ現場で どうあの検見楽学するかみたいな話が気に なっていましてはい次お願いしますで結局 それでもう1回対面のワークショップに 行くとまこのやり取りがあの意見を深め たりたくさんアイデアを良くするという ようなことかなと思っていますはい次お 願いしますなのでまこうしたツールを使っ ていくためにはもうポイントはもうこの キーワードだけにしますけれどもあの大層 なことを目指す動きグローバルにですね あるんですけれどもまず手近なところから 小さく始めるっていうのが大切であるとと いうことともう1個はですね何のために するかなんかICTを使うのが目的になる とそれは手段が目的になってしまうみたい なことなのでそれをきちんとあの決めて あのやるっていうことが大切かなと思い ますすいませんちょっと時間オーバーし ましたが以上になりますありがとうござい ましたひ様ありがとうございましたまさに え例会の趣旨であるICD活用した住民 三角を体現するえツールだなという風に 思いましたえそのツールとえいう意味で システムということもありますけれどもえ あの横の方ではですねあの生成AIを使っ た相談システムなどもあるという風に伺っ

ておりましてもしよろしければ最後にです ね簡単にそのご説明なんかしていただける とありがたいなと思っておりますえっと 横須賀市のえ成績KIの相談 システムと言われるとい私があの手掛け てるところで言うとえっと福祉の相談窓口 っていうところがありましてそこにあのま パソコンで音声を拾ってええっとそれが テキスト化されるというものを2年ほど前 に入れてましてでそこにあのま職員がその テキスト化されたものを記録表に映すって いう作業をま成績AIであの要約させて もう記録表にしちゃおうよでまそうする ことで先ほどちょっと話ししたように職員 が本来やらなきゃいけないのってあの困っ た市民の相談とかあのそれに対する対応と かそういったところなのでそういった事務 作業はもう横須賀市としてはま無駄な作業 と定義づけてるのでまその辺を省力化して やっていこうということで今実証をやって ますでその中でまちょっとあの経験の浅い 職員とかあのそういった職員があの相談を テス化されたものがAIであのどういう 提案をしたらいいですよみたいなことが できるといいねっていうようなところで今 ちょっと検討をしてるところですはいはい ありがとうございましたえ本当にあの先進 的なお2人のお話を聞いてですねえさらに ですねえより良い街づくりがあの加速され 推進されていくことをですねえ願っており ますえということでですねえ最後に私から もう1つ事例をですね紹介させていただき ますえこちらですねえ東京都で現在運用さ れている道路情報システムマイシティ レポートというものでございますえ略称は mcrですえこちらはですね簡単に言い ますとスマホで手軽に行える道路の困った 通報サービスというものですえこちらの アプリは1分程度の動画を今からご覧 いただきましてえ皆さんに見ていただき たいと思いますそれでは動画の画面に 切り替わってお願いし [音楽] [音楽] ます [音楽] [音楽] で [音楽] はいありがとうございましたえこのように ですねスマホ1つでえ手軽に街の困ったと いうものを通報できる仕組みになっており ます例えばですねえ前方にありますが展示 シートですねこちらが外れているなんて いうことを見つけた場合え専用のアプリを

使ってえ写真を撮ってえそしてそれを送る だけでですねあの区の担当書館にえ自動的 に届きましてえそれがですねあのこう私も 使用してみたんですけどもまこう非常に 使いやすくですねええと区役所の方も こちらを見ましたということであるとか もうすでにえああのそれを修理しましたと いう風にレスポンスが来ますのでえ非常に やりがいもあるというような仕組みで ございますえこちらのアプリケーション 使ってですねあの世役の方で本年あの推進 運動で街歩きイベントなんていうことも ですね考えておりますのでえ是非皆さん あのご興味ありましたらご参加お願いし ますというようにですねえ住民三角という と政治分野と言いますかま国や自治体に 政策や要望を伝えることをイメージする方 も多いと思うんですけれどもしかしですね このシステムのようにですねえ街の運営に 携わるのをまた住民参画と考えですね今回 え3つの事例をご紹介させていただきまし たえこれにて第2部を終了いたします伊様 東様えこのためは貴重なお話ありがとう ございましたどうぞご談ください [拍手] ませえ続きましてえ第3部の ワークショップを開催いたしますえ第3部 についても引き続き私の方がえ ファシリテーターを務めさせていただき ますえワークショップは今日ご参加いいて いる皆様にえ参加していただくことになり ます何を行っていただくかと言います とICTをえ活用した住民三角の体験を ですねえあのリアルにですね今から体験し ていただきたいと思いますえこのパートで は皆様にICD活用の住民三角体験なん ですけれどもおまずワークショップの流れ を説明しますので前のスライドをご注目お 願いしますえ企画説明を行いますえその後 ですね皆さんにICTで意見発信という ものを行っていただき最後フィードバック を行うとというこの順番で行いますえそれ では企画説明を行いますのでえゆっくりと あいごめんなさいあの皆さんあの集中して ちょっと聞いてくださいこちらですねえ皆 さん手を動かしていただきますのでえ是非 聞いてくださいえ皆様にはですね仮想の町 の住民という形になっておりまなって いただきますその町でですね1つのテーマ に沿って意見の発信っていうものを行って いただきます発信媒体はLINEオープン チャットを使います えそして本日は皆様のお手元にですね 小さな紙を受付で配らせていただいたと 思いますAとBと書いた紙がえ手元にえ

あるんではないでしょうかその紙をですね えQRコードお読みいただきましてですね LINEオープンチャットに入って くださいAの紙をお持ちの方Aの紙のお 持ちの方はですねえAタウンの住民という 風にですね想定してくださいBの紙をお 持ちの方はBタウンの町の住民だと想定し てくださいはい上にさのQR コード順次読み込んでいただくようにお 願いいたしますえテーマ発表の前にA タウンBタウンの行政役となるバーチャル 区長2名をですねえお招きしておりますの でそれでは藤崎副室長市川副長ご登壇 くださいはい 皆さんQRコードで読み込みの方よろしい でしょうかそれではえテーマ発表を行い ますのでまずAタウンの方よくえ聞いて くださいAタウンの方はえ環境についての ことを意見発信お願いしますえ例えばゴミ の日にですねカラスがあ荒されてですねえ 街のその道路が汚くなってしまうと かまたあの飲屋のこう呼び込みですねが ちょっとしつこくて困っているとかえ騒音 が激しくて困っているえ道路が陥没して 直して欲しいなとですねえそういったこと を発信してくださいでえそんな中ですね あのAタウンがどういう街という前提条件 ではなくご自身が実際に住んでいる街の ことを想定してくださいご自身の街のこと だという風に思ってえ意見発信をお願いし ますそしてAタウンのバーチャル区長です ねえこのバーチャル区長をえ今回藤崎え バーチャル区長にですねえお願いしており ますので後ほど公表をしていただき ますはいえ次ですねBタウンの方えB タウンの方よく聞いてくださいBタウンの 討論していただきたいテーマは子育てに ついてですえ例えばえ階段駅の階段のに 階段ばかりなのでエレベーターをつけて 欲しいとかあそうですねあの子育ての補助 金を増やして欲しいなど思いつくことを 発信してくださいこBタウンも前提条件は なく皆さん自分自身の街のことだと思って LINEオープンチャットで意見を発信を お願いしますえそしてですねBタウンのえ バーチャル区長はですねあの市川 バーチャル区長にですねお願いしており ますのでえ後ほど好評をしていただきます 皆さんご準備はよろしいでしょうか はいえっとBタウンの方々がなかなか あの入っていないみたいなことが入って ますので是非皆さんQRコード読み込みお 願いし ます大丈夫です かはい大丈夫そうですねえそれではですね

え今から意見発信をしていただきますので え前のスクリーンではあのLINEの画面 をですねこのようにですね実況中継でちょ ちょっとすごい大きなマウスがあのすい ませんはいあのここでですね実況中継し ますけどもちろん皆さんあの手元にですね あのあのスマホで意見をどんどん入れて いただけたらと思いますじゃですねあの この間にちょっと区長のお2人でですねえ この意見についてどう思うかなどを あのちょっと話し合ってみてもらえたらな と思いますはいありがとうございますBの 方が意見が多いですね非常にありがとう ございますやっぱ子育ての方がやっぱ注目 をされてるっていう感じですかね子育て前 の結婚相手いないとかです ね 子育てえ歩きたく ないそうですねあ結婚支援をしてほしいて あれ市川さんJC内結婚そうですね やっぱりJCシね結構もできますんでいい かなとは思いますけど はい妻と仲良くしたいは子育てまそうです ねえ皆さんぜひぜひあのもう本当に簡単な ことでも結構でございます例えばあそう ですね今子供から子供と一緒に学べる場所 が欲しいとかあ学校がもう少し広くして 欲しいとかそういったことでも結構ですの で環境については例えばあの繁華街の キャッチがスラックしてほしいとかそう いうことでも結構ですよね藤崎さんねあ もちろんですねこれ一応条例とか多分規制 されてるんで是非これ行政に直接行って いただければ会計する問題かなと思います でこれあ保育園に入りやすくしてほしいた 保育園に入ちょっとBが止まっちゃって ますねちょっと皆さんもうちょもう ちょっといただけるとこの後あのチャット GPTに入れ込みますんでかなり偏った 意見になってしまいます是非もう少しえ 前向きに進めていただきたいなと思い ます低いと言われましたてこれ高木理長に ご相談に行けばいいそうです ねん今何元ぐらいなんですかね今どん ぐらいです か結これタバコの問題がやっぱ環境って 多いですタバコやっぱ多いですよねはい 今日はJTさんがねあの協賛してくださっ てるんでJTと協力しながらでしょうけど あの区JTさんのあの工場があるので 喫煙所結構力入れてあすだくですねはい わかりましたですはいありがとうござい ますB一気に止まりましたねなんかなんか もう少しなんかえ入れていただけると ありがたいなと思って

ますあ画面が動いてないちょっとあのジム 型のあれですかねBの方が画面が動いて ないみたいです ねめっちゃ動いてるありがとうございます あ一気に来ましたねはいありがとうござい ます ちょっとあれでしたかねあとお互いの首長 の写真ちょっと歯白しすぎましたかねお 互いねちょっと ねああれあれですよね本番で使われたやつ ですよ本番で使われたやつですはいま白く ていいんじゃないですかねはいなるほど あーなるほどね ち理事長はちなみにabどちらあ ありがとうございますすいません ありがとうございます あオオちょっとこれで2人でボツンっての もはいありがとうございます はいはいじゃあ残りそですね1分 あなんかこう日本の方ではない方も参加し ていただいてるんですかね これ これ そろそろ皆さん出したんじゃないでしょう かドーナ証券とかですねはいま言いたい こと言えますからこのオープンジャットは え好きなことを発信してくださいえそれで はですねえ意見発信を終了したいと思い ますそれではえまずですねAタウンからえ 今から藤崎バーチャル区長にですねえ たくさん出たこの意見をですね公表して いただこうと思うんですがたくさん出て いるのでえちょっと見づらいと言いますか えあのパッと区長にも見やすく分かり やすくしていただくためにチャットGPT を使って意見の集約というものをして もらっております今ですね意見がまとまっ てきましたさ藤長お願いいたます2番 なんかの騒音問題って多分各地区で騒音 規制条例っていうのがされてこれすぐ言っ ていただければおそらく区の職員飛んでっ てあのチェックをしてくれるなっていう ところとやっぱ喫煙関連の歩きタバコって これ戦所不足っていうのはよく言われてる んですけどあのセブンイレブンジャパン さんなんかで言うと結構敷地内にあの店舗 内にあの喫煙所を作ってくれるとこれも 東京都の補助金であるのでまこういった形 で多分今この短時間でもLINEンって いうこツールを使うと皆さん言いやすいっ ていうところがあるのでこれは本当にあの 区長がでチャットGDP使うことによっ あれだけの数区長が直接見ることは不可能 だと思うのでまとめていただけると見 やすいのかなっていうに思います以上です

はいありがとうございます えバーチャル長さすがですねえ続きまして ですねえBタウンの市川バーチャル区長に え子育てに関しての公表をしていただき ますこちらもですねたくさんの意見が出 ましたのでチャットGPTにまとめて もらおうと思いますさあ今まとめが始まり ますでは上お願いししますはいありがとう ございまし た ああ地域施設やサービスの工場あと保育園 とかですね入りやすさの工場これあの保育 園は多分共働きの方とか特にそうだと思う んですけど保育園の数は若干え足りてき てるとは言われてるんですが入園したい ものに入れないということになってますの でやはりあの商業施設だってそういっ近く にも保育園をどんどんしっかり作っていく ことが重要なんじゃないかなと思います そしてあの1番多いのはやはり見てると 出産費用の無償化とかあの住宅支援だっ たりそういったものが必要だと思いますん であの区地ですね区地とか公共施設の中に ですね子育てし子育て世代が積極的に 入れる住宅えこれをしっかり確保してい くってことがですね23回家賃が高いと 思いますでそういったことが大事なのかな と思いますで先ほど藤崎さんがおっしゃっ てたことに付け加えるんであればどういっ た意見が多いのかってのをチャットGPで 調べられると思いますんでそういうことが ま何パーセンこういうことに心があ るってのが出るとですね予算の編成の時に 大きく引っかかってくると思いますんで それ大変素晴らしいと思いますね以上です はいありがとうございましたえ以上ですね 簡単ではありますが皆さんにえLINE オープンチャットというですねえまさに皆 さんが使っていただいたのはICTなん ですねえそして意見を発信するということ も知っていただきましたこれがまず住民 三角ということになりますえもちろんです ね実際はこのオープンチャットを使った 住民三角なんというのはですね普及はして いませんけれどもさらにあの区長がこんな にもスピーディにですね返答していただく というようなこともありませんが1つの例 として体験していただきましたえしかし ですねえ現状はですねえ例えば国に何かえ 伝えたいというとこの問い合わせホームと かあと電話そしてくの窓口に行くとかです ねえそういった硬い方法しかえ考えられ ないんではないかなと思いますえそれと 比べて先ほどのLINEオープンチャット を使った意見発信えこの方法ってえ良かっ

たんじゃないでしょうか手軽でえ便利だっ たと思いませんでしょうかえこのような ICTを使った手法ですね皆さんえ今から ですねもう1度オープンチャット使って いただきましてですねえ賛成であれば賛成 という風に投稿していただきたいえただ 反対と思うことであればですね反対と投稿 していただきたいもしくはご意見ご感想 ですねございましたらですねえそれも発信 していただきたいということでもう1度 ですねえ先ほどのLINEの画面が出ます のでえ賛成なのか反対なのかです ねえ投稿お願いしますあどんどん どんどん出てきましたねあちょっと肯定的 なうん意見が多いよう でこの例解を失れてる見とはすごく ありがたい話 ですありがとうございます白票も出ました ね白票JCの方ですね完全 にでもあれですよね一長これ便利すぎて うん繰返議のやることなくなりますそれが 非常に懸念はされるところではありますね 我々がこの先ここに立ってない可能性は ありますはいありますねはいまただあの やはり窓口とかに行っていただくとですね やはり時間はある程度取られてしまうと 思いますんでこういった手軽にやはり意見 を届けられるのは大きいのかなとは思い ますが ね ああなるほどね大谷翔平さん結構厳しい ですね大谷翔平さんさっきから厳しいん ですよね 大谷翔平さんさっき中国語だったんです けどね今度は日本語でしたねで今あの韓国 にいらっしゃると思うああなるほど はいはい えこちらですねええ皆さんが今意見賛成 反対やあのこういうご意見いたいたことを ですねこれから年間の推進運動をしていく 過程としてですねえ貴重なご意見として 活用させていただきたいと思います えそれではですね え今を持ちましてえ以上第3部の ワークショップを終了したいと思います皆 様ご協力いただきまして誠にありがとう ございまし [拍手] たえそれではですねえこれから4部に入り ますのでえ進行を司会にお戻しさせて いただき ますす ませ 皆 様ワークショップお疲れ様でした続きまし

て第4部の座談会に進みたいと思います 講師として古代市長小林洋子様世区副区長 松村克彦様株式会社ポリポリ代表 伊藤か様のおさ方をお招きしております皆 様拍手でお迎え くださいもう少しお待ちくださいもう少し お待ち ください皆様拍手でお迎えください [拍手] どうぞご着席 ください第4部のファシリテーターとして 公益社団法人東京青年会議所政治行政政策 室長君よろしくお願いいたしますはいご 紹介預かりました三でございますえ本日は よろしくお願いいたしますしますえ最初に ですね講師の皆様から自己紹介をいただき たいと思いますあの松村副長は第1部でご 挨拶あの自己紹介していただきましたので え小林市長え伊藤様の順でえお伺いして まいりたいと思いますえそれでは小林長 自己紹介をお願いいたしますここでした はいあ ここはいすいませんえただいまご紹介 いただきました市長の小林子でございます どうぞよろしくお願いいたし ますえ自己紹介っていうことだったんです けれどもせっかくなのでちょっと小平の 紹介をさせていただければと思いますが その前に自己紹介もさせていただきますえ 私自身は小平JCのOBでしてえ2013 年に東京ブロックに出行したそんなご縁が ありまして今日は読んでいただいたのかな という風に思っておりますえさて改めまし て小平のご紹介でございますえ小平はです ねえ送ってくださいはいえええっとこう いう場所にあります新宿から大体西武新宿 線で30分ぐらいでございますえなかなか ですね地味な場所でございますのでえ小平 ってどこにあるのかなって思うかもしれ ませんけれども意外と東京の真ん中編にあ るっていうところをちょっと覚えて いただければと思いますそして端っこに今 いますのがえブルベ君でございます平ら実 はブルーベリーの栽培が盛でございまして 市内にはえ農家300円ぐらいあるんです けどもブルーベリー農家さんもいっぱい ありますはいでは送ってくださいはい そしてえ 令は5年の10月にですね実は小平で LINEをちょっとリニューアルしまして 先ほど第2部でマイシティレポートがあっ たんですけれどもそのLINEバージョン ですかねそれを導入いたしましたそこでえ 道路の通報ですとか公演の通報というのも 受け付けておりますそういったところを

利用しながら小平のICTを進めてる ところでございます私の持ち時間2分っと いうことなので以上でおしまいにします ありがとう [拍手] 小林小林まとめていただきました ありがとうございますえ続きまして伊藤様 お願いいたします皆さん初めましてポリプ の代表の伊藤ですよろしくお願いします えっと持ち時間2分ですかねはいわかり ましぎめであのどうもポリポリとあの会社 の会社をえっと経営しておりますあの伊藤 と申しましてあの実はですね僕あのこの 会社6年ぐらいやってるんですけどもま なぜ創業したかというとですねま政治行政 とま民間だったりとか国民の距離が遠いと いうところでま創業しましたでこれをやる 前はですねあの自分あの515の俳句が 趣味で好きだったので自分であの エンジニアとしてまプログラミング勉強し てまあのそういう俳句のSNSみたいな 趣味で作ってたそれが結構人気が出てです ねま毎日新聞さんが買ってくれて当時ま 19歳だったんですよ多分もほぼ最年勝の M&Aの経験をしてその後にまベンチャ キャピタルとかいた後にま初めて選挙が あってですねま挙 をま通じる中でなんでこんな政治行政と 民間の距離が遠いんだろうという思いでま あの会社を創業したという感じでござい ます一応あの総務省のまあのサイ ネーション委員だったりとかあとは最近 あの話題の自民党のあの政治作新本部と いうのがあるんですがあれの民間の委員 だったりとかも入っているという感じで ございますこれで1分使ったらしいんで ちょっと次お願いしますやっぱ市長話 うまいなと思ってはいであの私たちの ミッションで政治行政の仕組みを作り続け たいという思いでまやっておりますあのま 結構世にも珍しい政治行政の スタートアップとしてまやってるんです けども次の行っていただいてえっとですま あのまそうですねまいろんなあの ベンチャーキャピタルさんも入って いただいてま面白いのがNTTさんとか あとはKDDIさんとかあとあのZ ホールディングスソフトバンクグループの まあの会社さんも入っていただいてま いろんな個人の方々も応援していただき ながらですねま本当に急成長を目指すよう な会社今大体40名ぐらいのあの会社に なっておりますはい次お願いしますであの ま僕らはですのま課題意識としてはですま 政府だったりとか自治体が全ての課題を

把握してま対応するのがま難しいという 課題意識からまあの政治行政と民間を つなげるようなま政策のプラットフォーム をま運営しておりますはいであの最後の ページなんですけれどもま大体4つぐらい の事業をやっておりましてまポリポリと ポリポリガブというのはですね左側なん ですけどまこのオンラインの プラットフォーム政策のオンラインの プラットフォームで例えば自治体さんとか あとは政党とかがですねまこういう政策 やりたいんだけど皆さんの意見くださいと いうことでほんでカジュアに意見交換と いうか意見募集できるでして例えば ポリポリガブだと中央小中だとも半分弱 ぐらいに使っていただいて例えば子供家庭 庁さんとかだとまもう4000件5000 件ぐらいですね1件の募集あたり来たりし てそこをレポーティングして制作の資さを あの与えさせていただいたりとかあとは 企業さんとかあのNPOさんのま政策定言 のお手伝をしたりとかま右側のが結構 面白いんですけどまポリシーファンドです まあのいわゆるま自分たちで基金みたいな のも持っていてNPOさに対して本当に今 ですねま2300万単位でとにかくNPO さに寄付していてその人たちが政策だっ たりとかリサーチだったりとか提言をする ようなま聞きもしているという感じで ございますであのポリポリて何の会社かと よくあのなどういう会社かわかんないと よく言われるんですけど僕らとちはま政治 行政のスタートアップでしてこう制作を 競争するようなまプラットフォームをやっ てるという感じでございますすいません ちょっと話伸びちゃいましたけど以上です ありがとうございます伊藤さんもまとめ まとめていただきましたありがとうござい ますえそれではですねえ早速座談会にえを 開始させていただきたいと思いますえ1つ 目のテーマですがえ住民三角システムの ニーズえとさせていただきますまずは行政 側のニーズを伺いたいと思いますこれまで 我々で行ってきたヒアリングですとえ ニーズに関してえすでに実行に移ってる ようなお話もあればえまだまだ検討にも 至ってないなど行政によってもニュアンス がまちまちでございましたえこちらの件に ついて行政側として小林長松村副長え市民 側としてえ伊藤様にお話を伺っていきたい と思いますえそれではですね小林師長松村 副長え伊藤様の順番でお伺いしていきたい と思いますそれでは小林長お願いいたし ますはいまあのやはり住民三角住民の声を 聞くっていうことの大切さはもちろんえ市

役所としても心に止めておりますし理解を しているんですけれどもそれをICTを 使ってっていうところになるとまだまだ そこまでは言ってないっていうのが現状 ですやはりどうしてもこう市役所からする と本人確認がとかですねえどうしてもその あのなりすましのハードルだったりとか あとはまそもそも え市役所がICT使ったところでなかなか 若い人が参加してくれないっていう ハードルもあるわけでございますそうした 中でまあの細細ではありますがえ少しずつ 入れながらあ試訳所としても手探りで今 進めてるというのが現状でござい ますありがとうございます是非オープン チャットもご 検討え続きまして松村副長お願いいたし ますはいえまニんニーズあのもちろんあり ますと で私なんか思ってるのはですね市役所の人 って役所の人ってみんな忙しいんですよで これが本当明治以来官僚組織ってすごい よくできてるなと思って安定性に抜群なん ですで忙しく目の前の仕事去年と同じ仕事 ですよ去年と同じ仕事目の前の仕事終わっ たら1年ちょうど終わってまた始まる みたいなで何言ってるかっていうと新しい ことするのすごい苦手なんですでその中で 区民の今あの市長おっしゃった通り声を 聞かなきゃいけないいとみんな思ってるん ですけどじゃあアンケートを今から考える かって無理なんですよねでそこでシステム のニーズってすごい高いんですでデシ ティブな話この前にされたと思うんです けれどえ瀬戸外でも今年度使わせて いただいておりましてでまだねその使う側 の えがそのなんだろうもう口開けてれば全部 飛び込んでくるみたいな思ってたら実は 当然システムって単なるツールなのでどん だけうまく あの使いこなしていくかってすごい大事な んですけどそのプロセスをする余裕がない っていうのがあの まだシステムの限界のところがあってえ システム がとえ役所をつぐ人っていうのがやっぱ 必要になるなっていうのは今感じてるとこ です以上ですありがとうございますえ続き ましてえ市民側の意見としてですねえ伊藤 様普段のお仕事は行政と市民をつぐお立場 かと思いますがえ今日は市民側の立場に 立ってえご意見はできればお願いいたし ますそうですねまあのまデータ的に言うと ですねあのまあえっと内閣府が出してる

調査でまあのま政府に対してま意見を反映 されたという実感がある人が大体もう3割 ぐらいでむしろ反映されてないって思っ てる人が大体7割ぐらいみたいなまデータ があるんですけどもまこれが結構ま いわゆる実感かなっていう風に思います 自分たちの意見がま本当に行政の人さんに 聞いてくれたりとかまなんだら政治に聞い てくれたりってのが思う人がやっぱり むしろ少ないっていうのがま自分たちのま あのか関手もありますしまデータとしても 出てるかなっていう風に思いますまただ ですねおっしゃっていただいた通りま行政 の方々本当に頑張っ制作作ったりするん ですけどやっぱそれが届いていなかったり とかまするっていそのいわゆるギャップが すごいあるなっていうのがまありましてま そうですねま僕らとしてま思うのは やっぱりまちゃんと行政側もなんですね 聞くま姿勢あるんですけどもそれを ちゃんとま周波数を合わせるというかです ねま例えばま僕も総務省の委員とかやっ てるともう本当漢字ばっかのですねまあの パブコメ仕とか出てやっぱそれなかなか コメントしづらいよねっていうとこがある のでもっとカジュアルだったりとかあとは その本当に例えば僕らとかだとすごい意識 したあのポリポリガブ運営する中で意識し たところだとまあのまパブコメ的な感じ じゃなくてあの子育てする中でどういう 課題がありますかとまそれだば答えやすい のでそういういわゆる問いのデザインと いうかですねみことをするとそのま いわゆるま僕ら市民側としても意見言い やすいですしまそっから例えばじゃいい 意見言った人は例えば座談階を セッティングしたりとかしてで実際にそう いう意見がですねま反映されたりすると いわゆる小さな成功体験ができるとこの 小さな成功体験が非常に大事だと思って まして小さの成功体験がま1個1個でも あるとすごいま意見が反映されるような 事例になるかなっていう風には思ってい ますねでうちのまサービスとかもやっぱり ま本当にま全部か全部ではないですけど たまにやっぱり意見としていい意見があっ たら実際に政策に反映されたりとか例えば 群馬県さんとかだと本当にいろんな本当に 年間単位で使ってもらってるんですけど 本当にいろんな事例があってこれが自分 たちが行った政策で反映された事例みたい なも結構出たりするのでまそういうのが 本当に地道に積み重ねることが大事だしま それってあののないところだと思います それがあの行政の責任かなていう風にも

思います伊藤さありがとうございますえ 市民の方からはこう意見をこう気軽に発信 していきたいとえいうお話がありましてた 行政の方としてはえっとそれをですねまだ 活かせるこうフード作りというのがまだ 出来上がってないえというようなお話だっ たかと思いますえちなみに当会議所でも ですね今年のテーマとしてえ共に作るえと 書きましてえ競争えというテーマでえ競争 社会の実現に向けてで必要な取り組みを 行っておりますえ次のテーマ え大変しましたえ競争議会のえ実現に向け て必要な取り組みについてをえ次のテーマ とえさせていただきたいと思いますえ今度 はですね松村副長からえ小長え伊藤様と いう順でお聞かせいただければと思い ますはいありがとございますえっと競争に 向けた取り組みそうなんですね情報の公開 っていうあの私の問題意識はね本当フード なんですよね意識とフードでそれでをどう やってこう乗り越えていくかで1つは さっき言ったように行政ってガチってな 内向きになっちゃってるんでどうしても外 からいや別に攻め攻めちゃだめですよ攻め たらどんどん内向きになるんで外から アプローチして欲しいなってのはま1つも 当然中からか外に出ろよっって僕一生懸命 言ってますけどあのそういう動きをやり つつ外から優しくプしてもらうで本当あの 顔の見える関係をこデジタルと言いながら 顔の見える関係っていうのをから要総互 理解にしていかないとあの一速とびにいや デジタルでま相手よくわかんないけどなん か92人のデータがはいこれですって そんなのでできないと思うんですよねなの であのそっから要は雰囲気が変わっていけ ばデジタルがけ行かせるんじゃないかなっ ていうのが私の考えです以上です ありがとうございますえ続きまして小林長 お願いいたしますはいえ実はですねあの 小代らしのキャッチコピーも共に作る町 小平なんですよなのでちょっとあの嬉しく なっちゃったんですけれども え共に作るってでもどういうことかなって いうのをよく職員に投げかけているんです けれどもあのま逆に言うと市民の方から よく言われるのがあの何かアイデア出した 時に市役所は聞いてくれないって言うん ですよねでもその個別具体的な例を出して これをやって欲しいっていう時に例えばま 今市役所あえっと古代市では新しい中央 公民館を立て直して福祉会館と合築するん ですけれどもそこにホールが欲しいですと かえっと何々が欲しいですえ個別具体的な 案をしてそれを聞いてくれなかったって

いう風な話になっちゃうんですねさっき 伊東さんがおっしゃったようにその政策 っていう意味だったりとか例えばもっと 市民がえる場が欲しとかそういうなんて いうかこう考え方だったらじゃあそれに 向かってっていう風にはなれるんです けれどもまだまだなかなかそういう意味で はあの市民の方もどうこう一緒に市役所を あ市を作っていこうっていうところになら ない自分の要望だけ伝えてそれが通らな いってなってしまってる気もしますなので やっぱりどう共に作っていくかっていう ところをもうちょっと市役所もレベル アップしなきゃいけないけれども市民の方 もレベルアップしてもらってえどう 作り上げていくかっていう道筋を作って いかなきゃいけないんじゃないかなって いう風に思ってるところでございますご別 ありがとうございますえ今の点えそうです ね本当にあの共感するとこが多くてですね やっぱそのまどっちのマインドも変える ことそ大事だと思うんですねその行政が もうやっぱり全てができるという風に思わ ないことやっぱその民間の知恵ありて 例えば例えば最近SIBソーシャル インパクトボンドだったりとかま色々財源 までも民間を一緒にやるみたいなそういう スキームもあるわけでま行政が全ての課題 把握して事業も全てやるってのはやっぱり 限界があるともう社会保障も増えてこう いるこの時代になのでまそこを一緒にま あの一緒にですね競争しようというこ マインドも大事ですしこの組織文化も大事 だと思うんですけども一方でその民間とか 市民側もですねま言いっぱなしででかつま いかってですねやリスペクトがないといや それもやっぱりギャップがあるわけなので まできればですけど例えばま対案があっ たりとアイデアがあったりとかまアイデア がなくてもまやっぱりリスペクトを込め ながら一緒にこれこの街を作ってこの国を 作っていこうこういうま本当に競争の姿勢 まこれが1番大事だという風に思ってまし てまよく言われることですけども政治行政 だけじゃなくて民間だけじゃなくてマルチ ステークホルダーでこの社会課題だったり とかま町とか国を良くしていくとこういう 姿勢だったりとかま仕組み構造的な問題だ たらそれを変えるとまこういうことが大事 なのかなっていう風には思って ます伊藤さありがとうございます え市民側としてはですねやはりその思った ことを発信していくことえただ行政として はその個別具体的な話すぎるとやっぱり あんまり対応しにくいとえいうようなお話

でございましたえ最後にですね え今のこれまでのお話を通じてえ時間が ちょっと迫っておりますのでえ最後にです ねえ一言ずついただければと思いますえ それではですね最後松村副区長え小林長え 伊様の順でお伺いさせていただければと 思います え一言はいえっと本当なんかいい分なん ですよねだから当事者ってみんな一緒って ことなんでなんか上下がないていうのをで リスペクトってまさにいいこと言うなと 思ってメモっとたんですけどあの対話して いくと顔の見える関係とかリスペクトが 生まれを思って対話するってのはすごく 大事だなって思いましたはい明日から 頑張ってき ますありがとうございますありがとう ございましたそれでは小林長お願いします はいやっぱり今までの市役所ってなんか やってあげるじゃないけれどもそういう ところが多かったと思うんですねなので そのさっきも言いましたけれども市民と 一緒にどう街を作っていくのかその道筋を どう描いていくのかそういったところを そのICTの力を借りてそのさっきねあの 職員忙しいんですよって言ってましたその 職員忙しい部分はICTにやってもらって そしてその本来の職員の仕事である街を作 るっていう部分に注力できるようにICT を使っていかなきゃいけないなという風に 思ってるところでございます ありがとうございますえじゃ最後に伊藤様 お願いしますはいありがとうございます そうですねまあのJCさんにいらっしゃる ってことは本当にま東京だったりその街の リーダーの方々だという風に思いますので やっぱりそのま僕はまこの日本だったりと か町全体を見てもですねまやっぱり構造的 な問題がたくさんあるという風に思って ますそれはあの少子高齢化してま人口減少 してで社会保障費増えてでいろんなあの 老朽化もあってもう課題がたくさんあると いう中でまやっぱそのギャップがあったり とか合うんじゃなくてもうリーダーが特に ですねま競争の姿勢を持ってですねまあの ただ批判するだけじゃなくて一緒にこの街 とかこの国をよくしていきましょうとま こういうやっぱり雰囲気だったりとか マイドがもう前提の上でですねじゃ具体的 にま一緒にまマルチステックホルダーで やっていきましょうとこういうのをですね 本当にシさんからも発信していただきたい ですしまうちの会社だったりとか自分とし てもですね何か共業できることあったら 是非という風に思いますのでなんか一緒に

できたらいいなていう風に思っています あの今日の機会ありがとうございました はいあのどうもありがとうございましたえ それではですねえお時間が来てしまった ですかね大丈夫もうちょっと大丈夫ですか 時間が少し余ってるみたいですのでよかっ たら会場の皆さんからですねあのせっかく おさ方来ていただいておりますのでえご 質問あるような方いらっしゃいません でしょう か [笑い] はいえ本日は誠にありがとうございました え貴重な機会をいただきました誠に ありがとうございますはいあの先ほどお 話し合った通りですね今年競争というキー ワードで運動を展開してほしいということ であの運動の針を出させていただいており ますで私たちもですね社会を変えようと いうことでこの私もですね入る前っていう のは全く地域の活動に参加したことなくて ですねあのJC入ってですねこういう活動 に参画してそれをまた先輩たちもいてです ねその方々と見てですねこの地域に興味を 持ってまた政治に興味持ってっていう形が ありましたなんで競争することによって JCに興味ないけどもちょっとだけ社会は みんな多分全員興味あると思うんですけど もこのきっかけはどっから生まれるのか なっていうことを考えた時にあの競争だ なっていうとこを考えてですねでまたあの 先ほどあのあの伊藤さんの話でリスペクト というキーワードがあったと思うんです けどもまそれはお互い行政側の方も立場も ありますし僕らも市民としてあの声を上げ てかなきゃいけないと思うんですけども なかなかこの声がね個別具体的に実現され ていないいっていうのが正直な僕らの多分 市民としての実感が多いのかなという ところも感じている次第ですけども先ほど の声を上げるシステムだったりとかまそう いうのがもっともっと広がってですね自分 たちの声が政策に反映されたりまた え街がより良くなっていくってことは実感 することがまた1人1人の声が広がって ことで あの未来につがっていくのかなという風に 思っておりますよこれでよろしいでしょう かありがとうございます質問じゃなかっ たありがとうございます時間の方いかが ですかまだ大丈夫です かよかったらあご質問あ手あげてる方 いらっしゃいますね はいお願いいたしますはい帰宅はい帰宅 委員会の荒と申しますえっと1点質問お

願いさせていただきたいと思います特に 遺体さんに質問したいと思っておりまして えっとあそうだったえあすいませんえっと さ遺さんの話でえっとやめたいことって いうことでまDXカを推進していきたいっ ていう話があるんですけれどもえっと皆 さんICTをえっと使うことによりまして ま行政の効率使ってことを図っていこうっ ていうお話もしていましたけれどもまDX ICTを駆使してどういったことをやめて いけるかなっていうことをちょっと伺い たいなと思っており ますえICTを活用してどういったことを 効率化していくかはいあやめていけるか ですねあありがとうございます遺様はです ね もうですのでこれよかったらえっと松村副 長からの回答でもよろしかったりします でしょう かし ますでは松村副長お願いいたしますあの今 考えてることはですね報告したり情報を 共有するこて いう所作っていうんですかねデータを1個 置いたらそこその瞬間報告もされてるし 共有もされてるっていう状態だから1一 報告書を作るで情緒に渡すさらに別の報告 書作ってさらにその上の情緒に渡すって 無駄じゃないですかでこういうのを一切 なくしてデータを置くで個人情報とか防い でればそれがそのまま区民の人にもえ住民 の人にも見えるそしたらもうそういう手間 って一切なくなりますよねでそういう風に なると理想だなって思ってます以上です ありがとうござい ますも何かございますはいお願いいたし ますはいあの多分皆さんが思うより市役所 って本当にアナログなのでまあまあまあ まあまだまだ神ベースでございますえっと やっとあの長義って言ってちょっと部長 さんと私のあの会議があるんですけどそれ はペーパレスでやりましょうって言って こうあのパソコンでねやるようになったん ですけれどもこの前wi-fiがちょっと 不具合が出てえ資料が開けないどうする どうするって話になった時に隣の部長が 一言やっぱり神だよなって言ってちょっと 待ってよって言ってあのあのこれはねつっ てあのwi-fiが効かないのはしょうが ないけれどもそれをまその後ちょっとあの 自分の席に戻って資料を自分の席ならあの パソコンがwi-fi使えるからそれで ダウンロードしてそれでもう1回パソコン 持ち寄ればいいじゃないっていう風なこと であの競技はこなきを得たんですけれども

なので長義再開して最後の締めの言葉って いう時にあの失敗はあるからねだから今日 はちゃんとでも会議ができたのが良かった のだから紙に戻ろうなんて言わないでねっ ていうところでですねえ競技を占めました なのでえ何がやめられるかって本当に ペーパレスですまずそっからなんです市 役所ってまだまだそのレベルでござい ますありがとうござい ますはいさ宮本君お願いしますあじゃあ もう地声でいきますねあの本日はご貴重な ご意見ありがとうございますえっとお話数 て思っていたのが あの僕のちょっと乏しい関成で端的に言う んですけども市民が馬鹿だからしっかりと したこう声が上がってこないといいますか あの行政が展開しようとしていることに 対してのこ市民からあの思うような意見が つり上げられないっていうことがあ るっていう風に解釈したんですねでえっと 市民の方のアップグレードを行わないと その適切なこ行政が扱えるマターとして 課題として抽出されないっていう問題があ るっていう風に解釈したんですけれども その市民の人たちらがあの行政が課題とし てこう認識して解決できるようにこう市民 の方の意識をアップグレードしていくため にはどういったことをやっていくことが あのこうお互いが近づいていける リスペクトしていけるような関係値を築い ていけるのかななんてこと思いまして特に 多分この こと言うとそこをコネクトしてる動産の方 がトしやすいかと思うので是非置いて いただければと思うんですけどはいどうさ もお願いいたしますありがとうございます そうですねまずあの一点目そのやっぱり そのま皆さんお忙しいのでま自分で会社 やったりとかまあの授業員だったりとか 色々すると思うのでなんて言うんですかね なんか全ての方がソリューション持った りっていうのは結構難しいと思うんです なんで僕はニーズベースでいいと思って こういうこと困ってますとかいやこういう 子育ての課題ありますとかそういうニーズ ベースをしっかりと行政に伝えてそれを 行政が把握することが1番大事なのでって いうのがま1点目ですでまもちろんあの おっしゃっていただいた通りまこういう 解決策がありますたアイデアがあればある ほどもちろん嬉しいんですけどまそれ やっぱり全てのなんて言うですかそれは やっぱり政治とか行政の方々がプロとして それ間接民性としてそこ託してるのでそこ はま僕はいいかあの必要ではないと思うん

ですあのマストではないと思うんですけど 一方でそのま自分の興味関心テーマとか 例えば得意領域に関してはアデアがあっ たりするといいかなっていう風には思い ます例えばま自分はスタートアップのあの 企業家なのでスタートアップの政策こう いう風がいいと思いますよってのは やっぱり専門家として言えたりするのでま あくまでもそのま基本的にはニーズベース でこういうこと困ってますよっていうこと でいいと思いますそれすら多分行政の方 把握できなかったりすると思うのでそれで いいというのが基本スタンスただ一方で そのまま2つ目としては自分の中もあの 持ってる得意領域だったりとかそういう ことに関しては例えばそれは一緒に共業し ましょうだったりとかこういうことでき ますよていうま2つあっていいんじゃない かなっていう風には思いませんなんで全て を底上げするってのはなかなか結構難しい 話なのかなっていう風にはあの個人的には 思っておりますちょっと間ないありがとう ございますあはい最後まつお願いいたし ますあのあしあの別に変わらなきゃいけな いっていうみんなそこで生きてるわけだし 別にその人たちがアップグレードしないと 行政ができないとかいやそんなのおしい こと考えて全然なくてでそこに今いる人た を幸せにしたいでそのためにニーズをあの 聞聞かなきゃいけない役割なんだけなんで 別にアップグレードなんか全然してもらわ なくてよくてそのままでいいでそれは役所 もあの本当ね変れって言ったら絶対人間 変わんないですよで役所の人たち僕も失敗 したのはだ遅れてるじゃんて変われて言っ たらみんな買わないです当然ですだって 自分今生きてて今幸せに行きたいんだから だからそれをリスペクトするんそれを理解 した上上でじゃどうしようかっていう会話 が大事かなってちょっとあのミスリードな 部分があったかなと思ってちょっと訂正さ せていただきました以上ですありがとう ございますありがとうござい ますまだまだちょっとお話伺いたいところ ではあるんですが時間はまだもうダメです か ねはいあのついにですねあの時間が来て しまいましたのでえ第4部の方はですね あのこちらで閉めさせていただきたいと 思いますあの伊藤様松村副長小林長 ありがとうございまし た 講師の皆様貴重なお話を誠にありがとう ございましたこれにて第4部座談会を終了 いたし

ます皆様ご清聴ありがとうございました 舞台転換の間に本例会のアンケートのお 願いとなりますこちらのQRコードから アンケートフォームに飛ぶことができます ので本例会の検証のためにも是非とも アンケートの回答をお願い申し上げ ます回答に3分ほどお時間を取らせて いただきますまたこの間に本例会の趣旨に ご賛同いただきました共産企業様の 読み上げをさせていただき ます日本タバコ産業株式会社様 株式会社セントラルエステート 様世田谷洋画法律事務所 様アンブレラ株式会社 様梶原建設株式会社 様日本トリート株式会社 様株式会社知世 様丸一田中建設株式会社 様岡の法律事務所 様以上となりますご協賛誠にありがとう ございまし たアンケートのご協力をよろしくお願い いたし ます はいはい 続きまして第5部は都合により割愛させて いただき ます最後に第6部として本例会の主観で ある政治行政政策委員会による推進運動の 本年のPRがござい ます [拍手] え推進事業担当の一川です本日は3月令下 にご参加いただきありがとうござい ます本年度の推進事業ではオンライン型 模擬製がえ謎解き街歩きイベントの2点を 行います模擬製がは中学生を対象にえ過去 5年にわって行ってまいりました今年は 本日講師を務めてくださったポリポリさん を講師にお迎えし学校法人ド安子学園さん にて初の完全オンライ型の模擬星がを行い ます国内外の様々な地域に住んでいる生徒 さんたちからどんな星願が生まれるのか 楽しみ ですそして2つ目は本日講師を務めて くださった村松副区長の世田谷区で中学生 を対象とした謎イベントを行います東京都 も導入しているマイスティーレポートと いう市民の声を気軽に行政へ届けるアプリ を使い謎解きをしながら楽しく住んでいる 町の気づきを見つけるイベント ですそして最後になりますが豊島区住田区 中野区お住まいの皆様にアンケートのお 願い です前方のQRコードを読み取って

いただくと区民三角アンケートのフォーム が現れ ますもっと街を良くしたいという思いを 発信しやすいアンケートとなっております ので3地区にお住まいの方皆様のご友人や 同僚の方にも是非ご協力をお願いいたし ますこれらを持って9月には各地区のに ICT活用を提案していく運動を展開して まいります以上ですお願いし [拍手] ます市川副委長ありがとうございました 最後に閉会宣言を公益社団法人東京青年 会議所政治行政政策室副室長板橋巧君お 願いいたし ますえ皆様え長時間お疲れ様でございまし たえ本日の例会いかがでしたでしょうかえ 我々政治行政政策室はえICTをえ活用 することによりえ官民一体となってえ共に 競争し新しい価値を生み出し明る豊かな 社会を築けてまいりますえそれではただ今 を持ちまして公益社団法人東京青年会議所 3月例会ICTで考えようえみんなでえ町 のことを陛下いたしますありがとうござい まし た 板橋君ありがとうございましたこれにて本 例会は終了となります皆様ご来場誠に ありがとうございまし た先ほどもご案内させていただきました 通り今後の東京青年会議所の政治行政の 運動について皆様のご意見を伺って推進し ていくべくアンケートのご協力をお願い いたしますご回答がお住みでない方は スクリーンのQRコードからアンケートを 開いていただき是非とも今ご回答を よろしくお願いいたし ますアンケートの回答が終わった方より 順次ご大長ください なお青年会議所のメンバーはこの後表彰式 がございますのでえこのままお待ち ください

タイムスケジュール
19:00~ 開会
19:03~ 第1部 基調講演:住民参画システムの必要性について
19:18~ 第2部 事例紹介:行政及び民間におけるICTを活用した住民参画システムの実例について
19:40~ 第3部 参加型企画:ICTを利用した住民参画システムの模擬実践
20:03~ 第4部 座談会:ICTを利用した住民参画システムの導入について
20:23~ 第5部 東京ブロック協議会のPR
20:28~ 第6部 政治行政政策委員会推進運動についてのPR

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