どこでも製品を買えるけど、結局どこから買うかが重要って話◎投稿第96号 @togt24

こんにちはノりです今回はま製品はどこで も買える世の中ですがどこで買うかが重要 ですよというお話ですバーテープを例にご 説明していきますこちらのバーテープはま 当店でも取り扱いのあるブランドのもの ですがユーザーさんによるお持ち込み品 ですで作業は当店で受けたまったものなん ですねえ通常通りテンションをかけていっ てま通常よりもちょっと優しめには テンションかけているんですがテンション かけて巻いていくとまこの辺からもそう ですしよくよく見てみるとこの辺りももう ね新品見のことなんですがボロボロなん ですよ ねでどうしてこういうことが起きるかって 言うとまこれに関してはもう完全に経年 劣化ということですまタイヤとかでもそう なんですが素材によってはま特にこのバー テープの表面素材ってそのフェイクレザー と言いますかね まこういうクラックというかま日が入り やすい素材なんですよでいつどこで買った ものかはちょっと分かりませんが保証の 仕様がないんですよね例えばもし当店でお 買い上げいただいたものであればま不良か どうかそれがその製品不良なのか初期不良 なのかっていうことをま仕入れ先に ちゃんとそれを調べてもらってそれで じゃあこれは初期不用なので返金対応し ますとか良品に交換してそれをま良品対応 としてやっていきますよっていうアフター ケアというか保証があるんですがそれ多点 購入品だともうどうしようもないんですよ それができないということになっちゃい ますうんまそういうこともあってよそで 買った車体もしくはよそで買った部品の 作業はうちでは面倒見ません作業断りで すっていう店が多いのはこういうことも 理由の1つなんですよ別にそのショップが 悪い店とか意地悪な店っていうわけでは なくて保証の観点でもまトラブルとかね 発生リスクもありますしでこういった リスクについて説明するのもそこでね時間 も取られたりとかっていうのでまあねそれ をやがる気持ちっていうのもま分かる気が しますうん本当に多点購入品はお断 りっていうのはもう当たり前といえば 当たり前だと思いますしま基本的には作業 してもらう店で製品を買うもしくは製品を 買ったお店で作業してもらうもうこれが 1番間違いないですうんただまそうもね いかない重環境の人だっていらっしゃるの で当店は別に他店様で購入されたものでも 作業を断りするっていうことはやりません ま当店でできる範囲のことであれば

もちろん受けたあります 工賃のアップチャージとかはね当然ながら 頂いたりはするんですがまそうは言っても 結局保証とかはできないですし製品の状態 によってはもうどうしようもないことも あるのでこの辺りの部分もねせっかく ちょっと高い工賃をお支払いいただいても ご希望の仕上がりにできないっていうこと はやっぱり起こり得ますま事前にちゃんと 受付の段階で当店ではユーザーさんに しっかりとご説明もしますしヒアリングと かもすごく力を入れているのでまこういっ たことがあったからといって今まで ユーザーさんとのトラブルってのは1度も ないんですけれどなかなかねそのユーザー さんとしてもせっかくこの製品買ったは いいもののいざ組み付けてみたらダメでし たってなるとこの製品購入した代金も無駄 になっちゃうしでそれ仕上げる時のその 時間も無駄になっちゃいますよね本当に ロスが増えちゃいますでいざさあ 乗り出せるぜと思ってもこれがダメだっ たらじゃちゃんとした製品をまたね手配 するなりしてまた巻き直し作業っていうの も出るのでそしたらその時間がロスにも なりますよねうんということでユザーさん にとってもあまりいいことにはならない ですよってことなんですようんまこのバー テープに関して言えばそのいつどこで製造 されたかっていうのはもちろん判別の仕様 はないですが例えば製造工場での保管場所 保管期間それから製造工場からの今度は 代理店もしくは販売店さんのま保管場所ま 展示場所と言いますかね直射日光が ガンガン当たるようなところなのかそれと もそうじゃない場所なのかによっても当然 変わってきますしでその環境は良かったと してもユーザーさんが購入していつか 使おうと思って例えば長い年月保管して たりとかするとまそれによっては当然経年 劣化っていうのも生じたりはしますま本当 に誰の責任かどうとかっていう話じゃない んですけどまこういったことはねやっぱり あるんですようんなのでま製品に関しては ね本当 にま安く買える早く手に入 るっていうことでま例えば今ねその例えば Amazonとか色々方法はあるんですが もちろんそれをね否定するつもりはあり ませんうんやっぱり便利だと思いますし ただギャンブルなんですよねそれは本当に そういったリスクっていうのを分かった上 でうまく活用するならそれもありだとは 思うんです がなかなかねそういうせっかくじゃあ安く

早くものが手に入ったとしてもダメでし たってなるとしょうもなかったりとかする とねこれはもう使えないことになっちゃう し太陽系な支出がね重んじゃいます本当 自転車関連のものって言い方は悪いんです が安物がいのを全入しないっていうことに なりがちなんですよもう本当にこれは多い ですだからもう近くのね販売店ちゃんと ちゃんとした店でもし買えるんだったら その方がいいかなとは思います はいまそんな感じでですね今回バーテープ 1つにしてもそうですしまこれ別にバー テープに限った話ではなくてタイヤとか サドルとかでも同じことが言えますま とにかくねそのどこで買うかっていうのは 本当に重要なことなのでこれはね多くの方 に知っていただきたいと思います別にもう 店がも置けたくて言うとかって言うんじゃ なくてただただユーザーさんに損して 欲しくないっていうのがま本音ですはいと いうことで今回もご視聴いただきまして ありがとうございました

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当店はお持ち込み品でも作業を承ります。
ただし…
バーテープを例に解説しておりますので、ぜひご覧下さい。

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《説明欄最終更新》
20240308(金)22:19 by ノーリー

1件のコメント

  1. 「目先の損得に眩むと、ろくな結果にならない」って話。
    自転車の部品って規格が多い・辻褄合わせの部品が多いのと、保管時の劣化が思ったより早い部品があるから(動画中のバーテープに限らず)自転車屋さんに任せたほうが結果的に得。

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