第8話 自転車日本一周旅から気仙沼へ移住した若者/兵庫県姫路市から気仙沼市へ/ゲストハウスのコミュニティマネージャー/食に感動/中高生に伝えたいこととは?/スローなまちを創りたい #気仙沼コネクト

自転車で日本一周をしてる途中に気仙沼に 来てで全然他の道はなんぼでもあるでって いうのを1番伝えたいんですよねそこの 1100円の焼き魚定食っていうランチが あってそこがもう絶品なんか今のこう悩め の若者たちに一番必要なのかそのスローな んじゃないかなと思っててえ山中優ですえ こっちではボンちゃんていうでえみんなに は知られて 自己紹介ねえ 2025歳でえ表姫路市からやってきまし た2年半ぐらい気仙の場に住んでます えっとねゲストハウススローハウスのえ コミュニティマネージャーていう役割でえ 今は管理人とかあとはSNS系の仕事をし たりしていまする と 前3年前かな3年前に僕はあの自転車で 日本一周をしてる途中に気仙沼に来てで その時にえっとここの今のオーナーである 杉浦さんっていう方にあのちょあの偶然 出会ってでそこからあのお世話になってで あのびは1週間ぐらいお世話になってその まま出てあのまた兵庫に帰ったんですけど その半年後ぐらいにもう1回あの遊びに 来る感覚でこっちに来たらなんかこの スローハウスを作るっていう作る前みたい な段階でで一緒に施工するっていう風に なってまリノベーションとか興味があった んであとゲストハウスにみが旅中にこう めえてたんであいい機会だなと思って 手伝うことになってでその手伝ってたら だんだんだんだんやっぱり最初は23ヶ月 おったらもうすぐ違うとこ行こうかなと 思ってたんですけどなんかあの見る見る 完成を見たくなってしまりもなんならもう 自分がリーダーかのようにもう施工を回し てたらまオープンまでいちゃってそのまま 管理にしてみるかという風に誘われたんで ま管理人兼コミュニティマネージャーと いう役職を得てえそのまま移住しちゃっ たって感じですねえっとね元々大学院まで 進学したんですけどその時にコロナが来て でその1年中オンライン授業やったんかな であのあという間に大学院の1年が終わっ たとで元々その就職 活動をしたくなかったというか自分が何が したいか分からんかったから就職活動まで 行けなくてでそのままコロナが来てえ大学 院も1年間終わり就職活動の時期がまた来 ましたとでもなんかまだやることは決めて ないし何がしたいかも自分でも分からない てなったら一旦こう外にこう投げ出して みようかなというか外に求めてみようと 思ってってなったらまあ旅したら何か

見つかるだろうという風に簡単に考えて 始めましたね9までも震災が中学2年生の 時やったんですけどその時僕兵庫県にいた んで全くとかもまなくてまほとんど あの言っちゃ悪いけど本当に関係ない話だ と思ってましたでも気仙沼っていうワード をその時にずっとニュースで聞いてて 気仙沼イコー震災っていうコあのイメージ はずっとあってなんで今回のそのその前の その日本一周の時にそのイメージがあった んでなんか行ってみようていう風になって あの来てみたんですよ なんでも本当に震災のイメージしかなかっ たですねうんいやもう 震災のイメージが 全く覆されたというかなんかも移住者も 地域の人もなんかみんなフレンドリーでで あのやっぱりその震災があったからなのか そのま漁業の街っていうのもあると思うん ですけど外からのお客さんとかをこう 受け入れるなんかがすごい見えてなんか そのなんて言うんですかね新しいものを 取り入れ取り入れやすい街というか その全てを受け入れてくれる寛大な街って 感じでだからなんかどんな人にもお勧め できるし あのなんでしょう ねなんか新しいことにチャレンジしやすい 街であの田舎です けど今なんて言うんだろね今の若い子たち が 1番来るにはいい刺激が都会よりもあるん じゃないかっていう感じのイメージですね 今はいやもう本当に流れで来たんで もう重視も何もなかったですけどもうあの ここのスローハウスの工事をしている施工 をしている間にそのいろんなとこに連れて てもらったりしたんででそこでいろんな人 にと繋がりやすくてあのさっきも言いまし たけどあの新しい人を迎えれる姿勢が すごいあるんですぐに僕も馴染めてもう そこが1番でかかったですね人間関係が できたんでここに移住しても全然大丈夫だ なというか居心地がいいなって思ったんで 移住しましたいやもうとにかく来てみたら 絶対になんか何かが起こるというかあの誰 かが誰かにつげてくれるんでもうその どんな人でもああ君ならあそこ行けばいい かもとかあの人に会えばいいかもって絶対 みんな繋げてくれるもうコネクションが戦 の間にはあるのでなんかこうそうですね なんかどっか田舎行きたいとかそのどっか 移住先考えてるとかそういう人は とりあえず来てみたら何かを起こる しあの不安不安だと思うんですよやっぱり

白の町に行くっていうのはで も気仙沼は大丈夫すね絶対に特にあの なんか宣伝になりますけどあの僕ゲスト ハウススローハウスっていうあの宿をやっ てるんですけどそこに来たらもういろんな とこにあの関係案内所としてまいろんな ところの関係を案内できるんで あの維持を考えてる方はまずはえこういう ゲストハウスに止まるっていうののは すごくおすめです ね僕が案内しますんでありがとうござい 好きなところめっちゃあります けど1番僕が好きなのは やっぱり挑戦しやすいところかなやっぱり その自分もままだまだまだなんかやりたい ことが見つからない世代というか僕もあの 今はこうやってゲストやってますけどまだ 何か自分にあるんじゃないかって思ってて まそういう時にこう戦沼ってこうなんかし たいってなったらすぐ実現できるっていう なんかちょうどいい狭さコミュニティが あるんでそこが一番僕は気に入ってますね ですああそんなになかったですねなんか 結局日本だしなんかまこの前も本当に最近 帰ったんですけど飛行機で神戸まで1時間 なですよ仙台からならま仙台までが ちょっと遠いですけどだからそんなにその 日本どこ行っても飛行機とか何か使えば 全然もう1日のうちに帰れるんでそこに何 も不安はないいっす ねまチャリで動いてたんでまその分やっぱ 公共交通期間ってすげえなっていうふに 思いますよまなんかこんな に街でま若い人もま移住者がメインでま僕 が移住者に移住者だからこそ移住者に いっぱいあってるんかもしれんけどこんな にもこういろんな若者がいるのに地域の 若者はその未読に気づかずにま出ていく 方向が多いじゃないですかだからもう ちょっとそういう地域の人たちが移住者と 繋がれるようになれればいいなっていうの が今の僕が思ってる課題というかだから こうスハウスににもこう地域の人も どんどん来てくれたらいいなって思って ますありがとうございますそうです ねまあそうですね気仙のの学生 か来てほしいすねスローハウス になんかあの大学がないやっぱりその僕も そうやったんですけどまあ中学高校大学と なんかそういう風に進んでいくのが1番 いいレールってまみんなあの世間的に思わ れてる中でなんかそのそれ以外の選択肢が 多分俺の高校の時はなかったというかもう なんか大学行かなもう人生は終わりみたい な感じのイメージやったんですけど気仙生

来てからそんなことはないなというかあの むしろこうギャップイヤみたいな感じで その全然学校に行かない時期があっても 全然いいなと思うしその間にこう気仙沼で もどっかの田舎でもい東京に行くとかでも いいんですけどなんかもう色々チャレンジ するいろんなことに巻き込まれるのが1番 その若い人たちにとってま将来を決めると か行き方を考えるには一番いいことだなと 思っ てそれがあの気仙沼までも全然できるって 僕は思っててその気仙沼の地域の文化とか ま量とかもなんか色々その伝統行事とか食 とかま仕事も田舎は仕事がないとか思われ がちですけど探してみればなんぼでもあり ますしなんかそういうのをいろんなことに 手出せ手出していけばその気仙の真力に 気づくこともあるしこう自分の生き方を こう問い直すきっかけにもなるやろうし なんで その大学に行って就職するっていうのが1 つのそのなんて言うの そのそれが1番正しいルートってこう 思い込む思い込まなさすぎ ずなんて言うだね その自分がもしそのレールに違和感があっ たとしてもま あの全然他の道はぼでもでていうのを1番 伝えたいんですよねだからちょっとでも こう現状にもやっとしたり そのこのままの人生でいいかなとか悩ん だりした子は一旦あのスローハウスに来て くださいそうですね僕が 一番おもろかったのは何やろ ね伝統文化という か一般的な文化なんですけど気仙沼の人 ならあのやっぱりその分け がすげえなと思ってその僕の地元では そんなその周りの人に分けとかなかったん でその魚とかもうすんごいでかいマグロと かカツオとかをこうわけで結構もらったり するんですけどコとかもねなんかそういう 文化があの地元になかったそこがすごい 衝撃的で好きだなと思っても全然もう 生きれるやんていう 感じ最悪全然生きれるやんて思うぐらい おけがあるんでそこがまのいい文化ですよ ねいやで もまずは職かなやっぱり結局やっぱみんな 友達とかも読んだりしたけどやっぱまず 1番感動してくれるのは食でこの店行って もめちゃくちゃ美味しい料理が出るんで やすいしうんもなか魚系が多分メインだと 思うんですけどもうなんか何もかも 美味しいからその食で

とりあえず一旦満足するでしょう ねでさらにそういうスローシティじゃない ですか仙のってだからそういうスローな あの街並を体感したりま地域の人とたりま そういうのもあるんですけどまずは食が 1番お勧めしたいかな特に回線みんな言う と思うんすけどやっぱここにつきますね 世界っていう砲料理屋さんがあるんです けどやっぱ方料理なんですごい式高いと 思うじゃないですかでもなんとランチは 1000円で今1100円かな1100円 で食べれるんですけどそこの1100円の 焼き魚定食っていうランチがあってそこが もう絶品やぱさすが料りやなっって感じな んですけどマジでめちゃくちゃ美味しいん ですごい一番おすめですねはいなんかこう スローシティ戦スローシティ気仙沼でま 行ってる馬ご存知ですかなんかスロー シティという認定を行けて日本で初めて スローシティとしてなんかやってるんです けどなんかやっぱそのスローの意味が すごく僕は気に入っててなんか今のこう 悩め若者に1番必要なのがそのスローなん じゃないかなと思っててそそういうスロー シティ気仙沼っていうその気仙沼が震災の イメージが今まであったと思うんですけど 今度はこのスローシティ気仙沼っていう イメージが全国に広まってでなおかつあの 一旦悩んだり進路に悩んだりとか人生に 悩んだりした時にそういうスローシティ 気仙沼に来れば何かが見つかるとかその なんか浄化されるとかまなんか刺激的な街 っていう噂が流れたりしてなんかいろんな 若者が全国から集まってくれるような街に なればいいなってそういうのを目指して ますね僕ははいありがとなんやろ ね母みたいな街かななんか帰ってきたくも なるしなんか何をともこう受け止めて くれる力が決戦のにはあると思ってて なんかこう何かたり してもなんかなんか失敗したりして 落ち込んだりしたりしてもだここにこの街 に来れば励まされたりま力をもらったりし そうだなって思うんでま母みたいな存在 じゃないですか [音楽] [音楽] ね

気仙沼市を知っている人も知らない人も、これを見れば宮城県気仙沼市に行きたくなる…!!三陸に行きたくなる…!

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