令和6年第2回(3月)定例会3月13日(予算特別委員会建設産業分科会)③

再開いたします休憩前に引き続き質疑を 行い ます続いて5間労働費とこれに関連する 歳入について質疑のある方は順次ご発言を お願い ますありませんありません かなければ労働費の質疑はこれにて終了 いたします続いて6巻農林水産業費とこれ に関連する歳入について質疑のある方は 順次ご発言をお願い ますはいはい田文委えっと 地域産物加工販売施設管理託料 72万円があるんですけども えこはどこの施設で委託量に対して売上高 はどのぐらい出てるのか教えて くださいはい田原林 課長はいお答えいたしますえ地域産物確保 販売所でございますけれどもこれはえ矢野 温泉式の里に併設をしておりますえ通勝で 言えばまそば所式というまえ施設のことで ございますでえこのそば所式の令和4年度 の決算書によりますとえ利用者が年間 2467人でえ売上の方は203という ことになっております以上 ですはいはいた文会えっとあまりにも売上 高に対してえっと管理量が委託管理委託量 がちょっと3倍以上ということで効率と いうかあの費用体効果で問題があるんじゃ ないかと思いますがこれは今度あの新しい 管理者に引き継がれるんですか ね新しい指定 管理ニジャパンクリーンサービスですか グリーン はい 質問質問やめたらいいですかね はいさはい近藤ブランド推進関東部長はい え4月1日からですねえキャンプ場と含む え2説ということでえ野温泉式の里と色彩 工房についてはえっとジャパンクリーン サービスさんに指定管理お願いするように しておりますまその中でえっと色彩工房の 方の活用計画についても出していただいて おりますのでま今後協議をしながらですね 活用を促進していきたいという風に考えて おります以上 ですはい他ございません かりません はいなければ6巻農林水産業費の質疑は これにて終了いたします続いて7巻症候費 とこれに関連する歳入について質疑のある 方は順次ご発言をお願い ますはい森福さ え 産業三岳館連携支援 炎上支援事業資金90万全年費110万円

になっておりますこれはまあの生産性向上 推進事業補助金あ100万円が前年費 マイナ140万というようなことでまそう いうことが起きてるんだろうと思うんです けもこの事業についてですねあのマイナス 予算としたま要因についてお伺いしたいと 思い ますはい近藤商労働 課長はいえと減額の要因でございますまず お尋ねの三岳間連携支援事業につきまして は大学や公設試験上などの研究機関が 有する学術的知見や最新技術設備などの リソースを有効活用することで企業がえる 課題事業家など新たな価値の想像に資する 取り組み具体的には新製品新技術のあ技術 や製造生産方法に関する研究開発等や職務 上必要とされる知識や技能を高める研修や 講座等の取り組みに対し支援を行っている ものですこの制度は令和3年度に解消して おりましてえっと3年が経過しますで活用 実績といたしましては各年で1件もしくは 2件の実績となっておりますこういった 実績を踏まえまして令和6年度は3件分を 想定いたしまして1件あたりの補助上限額 30万円であることから90万円を予算 計上したところです以上 です生産戦補助 金失礼いたしました生産性向上推進事業 補助金の方をご答弁いたしますこちらは えっと企業がえっとIT家に資するため あのITツールの導入に対する補助禁止 えっと導入支援をしているものでござい ますでこれはですね企業活動においても 多くの企業が生産性の向上の観点からま あのIT会へのその意欲っていうのが高い もので非常にニーズが高い補助金であると 感じているところですで国の方でもこの ITツールの同入を支援する制度があり まして令和6年度は高額になる高度なIT ツールは国の補助金を活用いただくように 想定をいたしまして小額なものを主に本本 補助金で導入を支援してまりたいと考えて おりますでこの国の補助金との使いを 使い分けをしていただきたいという趣旨 からですね令和6年度は補助上限額現在 60万円2/3えっと23の補助率 10万円の上限といったところを上限額 そして補助率の方も引き下げまして事業者 に相応の負担を求めながらITツル導入を 促進していきたいと考えておりますで予算 につきましては過去2年間の実績がま5件 から7件といったところでありましたので この国の補助金活用を合わせて推進して いくことから市の補助金では合憲程度のシ を見込みましてえっと上限20万円と

いたしまして100万円の予算を計上して おります ですはい森川福士 さんまあの私もちょっと企業によってそう いったあのシステムの更新とかっていうの を携わったことがあるんですけれどもま せっかくですねそういう導入をして入れた こっからがですね本来スタートなんですね あの色々使ってみるとあこが悪いここが悪 いっていうことでそのシステムの回収は あの日々合っていくっていうようなことに にした方があのその企業のそういったあの 活動とかですねマインドがま上がってい くっていうことがあってここでどう言うん ですかねまあのそういったことをこう補助 金を引き下げてそういったものを落とすと また元に戻ったりすることがあるんでま できればですね引き続きそのそういった ことに補助金を企業に出してですねあの 企業をがそのITに積極的にどんどん動い ていくっていうその動きを止めないように していただきたいなというのがま私の 思い出これはま要望 ですございませんかはいはい田内 分会えっとトレーラーハウス搬送車検委託 料70万円というがあるんですけども えっとトレーラハウスの利用はまあ月に1 件か2件かよくわからないんですけども数 件であの利用率がそれほど上がってないと 思うんですけど もそれであの70万円車検料等がかかっ てるんですけどもこういったのは良さの 削減の対象の絶好の あの公務だと思うんですけど もえっと固定式に変更してもうあの式の里 で使うんだったらもうそこで別に車検も いらない動かないんだから車検もいらない と思うんですけどもこの点についてはどう 考えられます かはい近藤ブランド推進担当部長はいえ式 の里に設置しておおりますトレーラー ハウスについてえ活状況の方をご説明 いたしますまずあの令和3年4月に設置 以降ですねえ令和3年度に申請で16え 利用人数でいうと39名え令和4年度では 申請38件利用者92名え令和5年度現 時点ですけども申請発見え利用者18人と いうことでま令和5年度は大きく利用者が 減ってる状況ですえ今議員ご指摘の通り 我々としてもですねこの経費切言という ところはえしっかりと向き合って考えてい た中でまあの議員がご指摘の通りえもう 固定式にしたらどうかというところも考え ておりましたまそういった中でえまあの もし固定にしてしまうとですねま建築確認

申請が必要になってくることまたえそれに 伴いますま基礎基礎でありますとかていう ところも必要になってきますのでま諸々 経費を合わせるとどうしてもそちらの方が 高くつくということでま今後ですねまその 指定管理者と新たな活用方法も検討し ながらえ経費の切言に努めてまいりたいと いう風に考えております以上です 他ございませんかはい柴文科 委あの質問を出してなかったんですが今日 お委員会があるんで色々と見ていたらこの 観光商工費7間商工費のところの中で予算 の中で観光街づくり基金から繰り入れてと いうことが あ分かりましてで観光街づくり基金っって 私の記憶で言うとこれ高意識の時に寄付し てもらって基金を積み上げたものだという 風に思うんですで当時公意識回収とか いろんな時に私の方も委員会であのそれを 使ったらどうかと言うたらいうことを質問 をさせていただいた執行部の方からの答弁 はあのお目的を持ってこの基金があって その活用方法についてはあその時にまた 報告をしますという話だったと思うんです が一昨年あ昨年そんで今年度また使われ てるんですがどのくらいの額面をそこから 繰れられているのかまたそれはどういう人 でえ活用されているのかということをお 伺いできればと思いますさはい近藤 ブランド推進担当部長えっと危機委員の 取り崩し取り崩しにつきましてはま今年度 で申し上げますと額面600万円こちらに ついてはま小中の管理運営委託量という ことで観光協会の方に委託しております この方運営資金ということに当てており ますまた来年度につきましてもあのまこれ からの話になりますがま1200万という ところで予算付けをしておりましてこちら を基金から取り崩してえ歳入の方に入れて いくということで予定をておりますえっと と首都としては同様な内容になります以上 ですはい柴 文会私が記憶しているのはこの基金は公 意識あるいは沖縄という風なものを文化財 を今後活用して府中止が活用していく上に おいて維持をするための回収等にをに利用 し観光の石としていきたいという風なご 説明だったと思うんですう昨年それをそこ でその600万で運営費にて当てられてい たというのはどうも目的から言うと違うん ではないかなという風にも思いますし結局 この1200万今年度を崩すということ は残としてはどのくらい今ある ということをお伺いしたいと思い ますはい今藤府中ブランド推進担当部長

危機の残高についてちょっと手元に資料を 持ち合わせておりませんので改めてえ材の 方ご説明いたします以上 ですはい柴内文員じゃああのこの今使われ てるシについてについてはこれはな人この 危機目的の上に乗っ取ってされていると いう風に理解すればよろしいでしょう かはい近藤府中ブランド推進担当部長ま あの小意識の回収等につきましてはですね まずあの優位な財源ということで現在加速 債を中心に当てておりますまそういった 有意な財源を優先的に使いつつですね えっとま維持管理に必要な費用ということ でまこちらの基金の方を今取り崩して使っ ている状況です以上です 他にございません かえなければ7巻商工費の質疑はこれにて 終了いたし ます続いて8巻土木費とこれに関連する 歳入について質疑のある方は順次ご発言を お願い ますはいはいああ も た えっと桜川団地販売促進事業費 5112円があるんですけどえっとこれに ついては土地開発校舎の借入れが完了して あと売場府中シのま あのものとなるとで寄付寄付ということで 開発行使から入るという風に聞いてるん ですけれど も えっとその売 売り上げ目標にく目標ま角としても 5112万今後それほどあの使ってえっと 販売促進する必要が あるのかどうかちょっと疑問なんです けれどももう少しあのえっと削減してま 例えば 半額にしてえっと着実に売っていった方が あの不中止として出費がないんじゃないか と思うんですがその点はどうなんでしょう かはいはい松山管理 課長はいえ失礼いたします桜団地のえ販売 についてでございますけども え今年度え末で先ほど議員ご紹介のように え借金がえ0になる見込みでございます けどもえっとまずはえこれまでのえっと 販売状況といたしましてえ本年度え14 区画をえ販売をえいたしておりますえまた これとは別に現在までえ1角の申し込み それから6角程度のえ問い合わせ資料請求 等の引き合いをいただいておりましてえい え販売え営業を続けているところでえ ございますあの先ほどご紹介ありました

ようにま今後え6年度以降ですねえ販売を 続けていくとえいうことでえ予算を計上さ せていただいておりますけどもえま半額と ですねえま価格の見直しも含めてですねね えま今後えま販売を行いながら えその販売地をえま例えば販売が難しい ところをえ共公共施設のようなえ形でえま 考えていくところを含めてま価格も合わせ てですねえ今後えその辺は検討をしていき たいとえいう風に考えておりますであの本 年度え14区画をえ売いたしております けどもこれにはあの手応えをえ感じている ところでございますえま6年度におきまし てもえ本年度以上に販売をしていくよう 務めてまいります以上でござい ますはい田文会えっと是非ともあの作し てっていただきたいと思いますもういって 分からないんですけども広島型 mas推進事業調査業務委託料200万円 があるんですけどもこれはどういう内容な のか教えて くださいはい日市デザイン課長え広島 maasまmasというのはですねま通称 マースと呼ばれておりましてえこれはです ねモビリティアズアサービスというあの頭 文字を取ったあの呼び方なんですがこれは ま一般的にはですねあの出発地から目的地 までの移動ニえそういうものに対してです ね最適な移動手段をシームレスえ隙間なく 使うまそれをま1つのアプリとかですね そういうもんで あのえっと移動手段としてなくても一元的 なサービスとして捉えていくというものが まあ一般的に言われるマースというもので ございますそれに対しまして広島方マウ スっていうのはまそのAIとかですですね そういうあの技術だけじゃなくって ええ地域え地域が死体となってえ交通事業 者であるとか商業施設の交通え受益者との 連携をしてえ定学生の導入や生活サービス の統合といったような新たなサービスを 求めるというようなものでございますで これをですねあの広島マス事業ということ でえ補助率が1010のものでございまし てまそういうの広島県さんがあの制度を 持たられてますのでえ来年度えエントリー をしていこうという風に考えておりますで ま府中支におきましても え現在策定を進めておりますえ府中士地域 公共交通計画の中でま将来的には市内の 複数の交通機関について一括でえ検索決済 できる仕組みというものをま構築してくと いうことも視野に入れたえ計画としており ますまただ単にですねAIの活用とか アプリとか導入というもんではなくって

ですね移動の目的地と共同などえ地域の 実事のりた取組みを進めていきたいとそう いうことを検討して参りたいというもので ござい ますはいはいた会まあの最適コースとか AIに別に頼らなくてもあの府中支は道路 ロモがそんなに複雑じゃないんですから あの人間の頭ですぐ最短コース等は判断 できるという風に思いますしいくらあの 補助があるからと言っていらない私はま いらないと思うんですけどいらないもの まであの委託する必要ないんじゃないかと それよりもこれから導入を検討すべき周辺 地域のライブ はえライドシェアとかあの含めて えそういった移動者困難に対する対策って いうものをしっかりしていただければと 思い ますはい日デザイン課長ええっとまだあの 具体なあのものはですねまだ決定してない わけなんですがまあの不中止としましても あの市内のデマンドタクシーの利用状況と いうのが減少傾向にございありますのでえ そういうえ方にとってもですね利用し やすい交通手段は何かとえ交通と生活 サービスの相場効果を生み出せる取り組み というところでえ検討していくべきじゃ ないかなという風に考えてるところで ございます以上 です他にございません かはい森川福さ はいまずあの都市計画費についてお伺いを いたしますえ公園施設長寿化計画策定業務 委託量があるんですけれども対象となる 施設やどのような計画を策定されるのかえ 業務を業務についてお伺いをいたし ますはい日員課長え公園施設長寿明科計画 えではございますがえ本市が管理する公園 のえ遊具であるとかまベチなの施設えこれ につきまして公園利用者のさらなる安全性 の確保とかライフサイクルコストのえ縮減 の視点から適正な施設点検や維持管理等の 予防保全管理を行いえ施設の長寿化対策 及び計画的な修繕改築え更新を行うことを 目的とえしており ます施設数分施設数につきましてはま現在 あの都市公園としてえ外公園が37箇所え 近隣公園が4箇所えそのうちえその他え 総合公園ま府公園ですねとか運動公園上限 の運動公園とかですねそういうものが4 箇所ございますでまあの今年度え新年度は ですねあのそれを全てをちょっとするん じゃなくてですね え優先順位えを設けてま規模の大きさ なんかをつけてですねま健全の調査を行っ

てえ計画を取りまとめてたいという風に 考えております以上 ですはい森川 さんはいありがとうございますあ次にです ね緊急輸送 道路沿岸沿道建設物耐震回収補助金がま 1億600万ほどあるんですけどもこれに ついてはどういった事業なんでしょう かはい課長え急送道建築物耐震回収補助金 でございますえこれはですね地震がえ発生 した時に建物が開してえ広域緊急輸送道路 のえ閉鎖を防ぎえ避難やえ救援え救急活動 え緊急物資の輸送等の機能を確保するため にえ広域緊急輸送道路沿道建築物の耐震化 をえ取り組む方に対しましてえ補助すると いうものでございますえ対象となるえ建築 物は建築物の耐震回収にえ回収の促進に 関する法律というのがございましてそれに 基づきまして広島県がえ耐震診断を義務 付けたえ緊急輸送道路沿道のえ住宅 マンションえ及びその他建築物ということ になり ます はい以上 ですはい森川さえっとその道路っていうの はあ 468線になるですそれともまたあの個別 のどうですかねあの街の中の道路っていう ことになるんですちょっとその辺をお伺い したいのとまあのこの 1億600万について国からの国や県から の補助はどれぐらいま入ってるのかその辺 にその2つにつ分かれば教えてきたいと 思いますはい日俊課長えっと緊急相動の 位置付けなんですがこれも広島県さんの方 が位置付けてるんですがえっと国道486 号線の他 え432号線えさらにはえ府中松長線とえ 路線を続けられてますえただし緊急輸送 道路沿道の建物としてえ耐震が必要な ところというのは486号線のみの該当と なっておりますえっとあと補助率でござい ますがえ基本的に国が1/2え残りを 1/4残りの1/4をえ広島県え残りの 1/4をえ不中止ということになります 以上 ですはい 美はいえこの項目でちょっと最後になり ますけども住宅費にですね電産システム 補修業務委託量 16881万6000円というのがまこれ があのえ今年度追加されているようなん ですけどもどのようなまシステムの保守に なるのかま かなり保料としては高いんかなという風な

気もするんですけどもその辺について ちょっとお伺いしたいと思い ますはい日デザイン課長え住宅管理 システムでございますがえこれはですね 平成14年に導入して以来えシステムの 保守を受けながらがあの行ってきたとこで ございます えましかしですねえこのシステムがですね 平成6年をもってえ本住宅管理システムの 業務を取りやめるということとえなりまし たのでえ府中といたしましては別会社の 住宅管理システムを導入する必要がえ生じ てまいりましたえこのため来年度もえ新規 住宅えシステムの導入を行うものでござい ます以上です 他はい森川福 さんこれ令和6年度にま新しいシステムを 入れるということでえっとまその導入費用 も含めてっていう風に理解しとけば よろしいです かはい木年デザイン課長えその通りで ござい ます他にございません かえなければ8巻土木費の質疑はこれにて 終了いたします続いて10巻教育費とこれ に関連する歳入について質疑のある方は 順次ご発言をお願い ますございません かなければ10巻教育費の質疑はこれにて 終了いたします続いて11巻災害復旧費と これに関連する歳入について質疑のある方 は順次ご発言をお願います はい見 てはい災害復旧費についてお伺いしますえ この災害復旧工事はどこの工事かお伺いし ますからまだ残ってるような工事があれば そこはどこがあるの かお知らせ くださいはい徳課長えそれではお答えし ますえ えどこの工事かということでございますが え今回え当初予算につきついてですがえ令 和6年度に大雨やえ災害などで道路道路 河川の被災があった場合早急にえ復旧する ための予算を計上しておりますえ工事を 限定するものではございませんとえまだ 残っている工事があるかということですが え現え令和5年度に発生しました道路河川 え災害復旧工事については道路6箇所え 河川4箇所計10箇所全て発注済みであり ますで一部繰り越しはありますが令和6 年度にえ完成予定をあのしております以上 でござい ますはい田原野林課長 はいそれではえっと農林家の方でえこの

災害復旧費について答弁をいたしますがえ ま残っている工事というところでお答えを させていただきますえっと国庫補助災害に つきましてはえ令和5年発生災害の一部ま 農地1件なんですけれどもこちらをえ令和 6年度へ繰り越し復旧予定ですがその他は 全て完了をしておりますでえ単独災害に つきましてはえま制度上事業機関に制約の あるま国補助事業災害をですねえ優先して 復旧をしているということでえまた発災 箇所が北部地区に偏っているなどのことが ま禁をいたしましてえ令和4年災害え3件 がえ未契約となっておりますまこれらえ未 復旧となっている箇所につきましてもえ 繰越し予定でありましてえ建設業者の18 中状況の把握をしながらですね早期に向け て引き続き取り組んで参りたいという風に 考えております以上 です他 にありません かなければえ11巻災害復旧費の質疑は これにて終了いたします続いて債務負担 行為のうち所管に関わる部分について質疑 のある方は順次ご発言お願い ます はい三藤 文はいえ規模事業 者小規模事業 者経営改善資金コロナ対策利小給が令和 12年度の債務負担行為となっております があこれはどういう意味でしょう か同じくあのサテライトオフィス等誘致 促進事業補助金が令和15年度の債務負担 行為となっておりますがこれまどういう 意味でしょうか教えて くださいはい近藤省厚労働課 長はいお答えいたしますまず小規模事業者 経営改善資金利子補給についてでござい ますえっとまずこの制度はえっと日本政策 金融高校が行います小規模事業者向けの 経営改善資金これは新型コロナウイルス 対策ですの融資制度により借り入れた融資 これをこれに対する召喚利子の一部につい て市川利子補給金を交付するもので令和2 年6月から制度を開始しておりますでこの 有子に かかる利子のうち年率0.5に相当する額 を市が交付しておりまして利子補給のとの 対象期間は有子の利息を支払った最初の日 の属する月から起算して702ヶ月以内 つまり6年以内としておりますですので あのこの令和6年に最初の律子の支払いを 行ったものの利子補給のは6年後まある わけでしてそのはち令和12年度にその 債務負担行為を設定するものですちなみに

11年度までは毎年こうこうした形で 積み重ねておりますのであの債務負担行為 を設定してあるという状態になっており ます同様にサテライトオフィスです サテライトオフィスのこの補助金は オフィス解説にかかる経費とオフィスの 管理運営にかかる経費を補助するものです まず解説にかかる補助金は解説後に1回 限りの交付そして管理運営にかかる補助金 は事業開始の翌月から最大120ヶ月間 これ1210年間という制度になっており ますこれも同様に今回の債務負担行為の 設定は今年度指定した事業者に対しまして オフィスの管理運営に関する補助金につい て120ヶ月間つまり10年間令和15 年度までの交付が想定されますので同様に 14年度までは債務負担行為を設定して おりますので15年度の設定をするもので ございます以上 です他にございません かはいはいはいはい 森川 さ1つ教えてくださいえ府中土地開発校舎 の債務保障ということでま保留の取得と いうのがあるんですけどもこれはまあの どういったま取得になるのかっていうのを ちょっとお伺いしたいと思い ますはい松山理 課長はいえ についてでございますけどもえ土地配校舎 がえ桜岡団地を造成してえすでにえ保留打 をえ取得しているものにえなりますのでえ その際に金融機関からえ借り入れた借入れ 金の残高1億4500万円に対するえ債務 保障とえいうことになりますえこの借入れ 残高の1億4500万円につきましてはえ この度のえ補正予算で計上させていただい ております経験全補助金これをえご可決 いただいた後にえこの3月末でえ召喚を すればえ仮金は関西をいたしますえこの借 え債務保障につきましてはえ毎日3月末に え召喚資金が確保できなかった場合のえ 備えでございます従いましてえ予定通りえ 補正予算をえご可決いただいた後に3月末 でえ召喚すれば 4月以降のえ借入れはございませんので 債務保障も発生しないとえいうことになり ます以上でござい ます他にございません かなければ続いて地方裁のうち所管に 関わる部分について質疑のある方は準事故 発言をお願い ますません かなければ地方裁のうち所管にかわる部分 の質疑はこれにて終了いたし

ますその他何かありません かなければ本案に対する質疑はこれにて 終了いたしますえ続いて議員官議について お諮りをいたします本議案について議員官 闘技を要求される方は拒否をお願い ますませはいそれでは本議案については 議員官闘技を実施いたしませ んえ続いて議案第9号令和6年度府中市 下水道事業会計予算についての件を議題と いたします不足があれば提案者からの説明 を求め ますはい公務建設部 長補足はございませんえご審議ほど よろしくお願いいたし ますはいこれより本案に対する質疑を行い ますえまず重点施策を実現するための使用 事業説明シートの資料10親水対策事業に ついて質疑のある方は順次ご発言を願い ますはいはい田文 委はいえっと浸水対策で中津ポンプに関し てえここでは1億 6500万円のえ詳細設計費とえ土木工事 費負担金ですかがあるんですけれども一方 あの債務負担行為としてえ中津ポンプ 場 の令和8年までで 15億 600万円がついてい ますそれで そのそれで終わりかなという風に思うん ですけどもまたなんかあの追加があるよう な話があったんですけれどもえっとこれら の予算を見るとあの半分は主催ほぼ主催で もって あの財源を出しないといけないということ で府士にかなり負担となってくるという風 に思われるわけですけどもえ中ポンプ上の 関係でこれから必要となるその工事なり 機械ポンプ関係についてえっとどれだけ えっと必要な予算 がかかるのかその点についてえっとお伺い したいと思い ますはい石岡水道 課長 はいえ浸水対策事業でえ行いますえ中津 ポンプ場の建設えこれから必要となるえ 費用えはどれだけかえまた財源度打ち分け といったところですけどもえポンプ上のえ 建設にかかるえ総額えこれ第気分でござい ますがえ約27億27億円を見込んでいる ところでございますえ財源につきましては え薄え事業えこれえ国の補助事業になり ますけれどもえその場合であれば国の補助 金がえ5050%え記載の方が残り 5050%といったところになってまいり

ます え6年度につきましてはえ記載部分につき ましてはえ公益業裁下水動事業祭といった ところを使っていくようにえなっている ところでございます以上 ですはいはい田内文会えっと 27億円っていうのはえっと 今回出ている えっと今年度の1億6500万円も含まれ てるのかということとそれからあの長津 ポンプの計画についてはえっと5T前病の えっと出力能力だったと思うですけども えっとこれはまあ今言われたのは生工事と いうことでさらにその5Tを追加しようと し たらさらに10億なり20億なりかかると いう風に考えていいんです かはいはい石岡下道課長えまずええ先ほど 申しましたあのえ27億円のうちにええ 1億6500万が含まれるのかといった ところでございますがえ含まれるものと なっているところでございますえそれから ですねえ毎秒5Tでま第期え全体計画で 言うとまえ毎秒9.8Tといったところで ございますがえ残り約4.8Tを整備する ことにえじゃあいくらかかるのかといった ところについてはちょっと現在えっと算定 ができていないといったところになる ところでございます以上 ですはい森川福 さんはいえっとまあのこの水対策について は私もあのえ平成30年以降に一般質問で ですねえこの中中津町の西野町地区の ポンプ設置についてはま必要だと言ってき た1人でま非常にあのこれをやることに ついてはあ賛同する立場にありますまた あの先日の総括しでも市長が安全安心を 担保するためにもポンプ所の設置をすると いう風にあの言われておりましたんでま 心強い限りだという風 に思い ますしかしながらですね府中のま財源状況 を見ますとま先ほど言いましたあの言われ ました27億っていうことがですねかなり その財政に対して非常に え負担になってくるんじゃないかなという 風にも思いますこの辺のまコスト パフォーマンスに優れた設備にしてえ さらにですねえこの設置された機能とか 効果がですね最大限ま発揮できるようなに なっていたなってなということがありまし てちょっとえ色々と今日は質問させて いただきますまずあの行工事でですね えっと5Tという排出量をまあ決めて決め られた要因についてお伺いをしたいと思い

ますはい石川水道 課長はいえまずえ中津ポプ場につきまして え第1期整備の方でえ毎秒5Tとえいった ところでえございますがえ第1期整備のえ 事業の進め方としてはえ全体計画え毎秒 9.8Tのうちえ第1段階として器用最大 のえ平成30年7月豪雨というものをえ 浸水シュミレーションていうものをえで 再現をしておりますえこちらの場再現した 結果ですですね え現在ま緊急対策ポえ緊急対策という ところで毎秒1Tの固定式のポンプという ものをえ整備しておりますがそちらと 合わせて毎秒5Tをえ整備することで え浸水被害をほぼ解消できるといった ところがえ結果として見えてきております えそのためえ平成30年7月後というもの を1つのえ整備の目標といったところを 定めましてえこれによってえ毎秒分を ポンプ場としては整備をしていくといった ところで決めているものでございます以上 ですはい森川福さん はいそうするとですねまあのま今回の設計 を見ますとま日期工事も一応含めた立野と をこうされてるんですけども日期工事に ついては今のところの予定っていうのが あればをお伺いしたいんですけど もはい石岡水道 課長はいえ計画上はですねえ第2期整備の え時期的な え目安といったところも設けております けれどもえ先行するえ住田高木のえ量薄い 排水ポンプ場もですね現在え第1整備分 のみで稼働しているといったところもあり ましてええゲリラ豪雨などに乗り水路のえ 排水能力不足やえ地盤が低いなどの理由に よる場合を除き浸水被害を防げている状況 でございますえこのことからえ中津ポンプ 場につきましてもえ第2期整備については え今後の公の状況や気象変動え実光うのえ ポンプ上稼働状況などを踏まえながらえ 必要に応じて整備を行うものとしている ところでございます以上です はいはい森川 たはい えあ今もですね出たあの住田とか高木 ポンプ場については2期を踏まえてま建屋 を建てられてまこもう1010年以上経っ てるんですけどもそういった日期工事がま 進ないということであればまあの縦や分 の一分の建屋にしてコスダウンを測ると かっていうことは考えるべきじゃないかな と思いますしまたあのえ令和2年10月に ですね国交省がま排水ポンプの車両 エンジンを使って安価に建設をするための

プロジェクトを行うというのがまホーム ページにありまし た [拍手] えみありましたしまたあの三のまゴ川の 水計でまかなりあの排水ポンプの設置等が 行われているようなんですけどもまこう いった事例でですねコストダウンがあ なんかされて不中止にもそういったあこと を調査され てその27億をもう少しこう安くできる ようなことにはならないのかなという風に 思うんですけどもそういったまあの調査を され てなんとか安くできるようなことは検討さ れたんでしょう か はい一生水道 課長はいえまずえ議員先ほどおっしゃい ましたあの住田や高木のポンプ場の現状の 整備状況といったところをちょっと1つえ ご説明をさせていただければと思います えっと住田のポンプ場につきましては建屋 は現在半分程度しかできておりませんこの 後全体警告を整備するようであればえ今の 既存のの建物にえっと近く近い部分にえ 建て増しと言いますか何でしょう新しい 部分を作っていくといったえところが必要 になってくるというところでございますえ 逆にその高木のポンプ場につきましては もう建物え箱物については全て出来上がっ ている状況といったところでございますの で必要に応じてポンプさええ中に入れ込ん ばえ全体計画としてえ稼働ができる状況と いっった整備の仕方をしてるところで ございますはいえ続きましてあのえご えっとお話ありましたあの国交省さんが えっと今 あの国内でですねあのま今の排水ポンプえ もう少しコストダウンできたできるんじゃ ないかていうところを えまプロジェクト的なもの立ち上げてです ねえ授業められてるといったところなん ですけれどもこちらの方ちょっとまあの私 の方もえちょっと聞き取った部分をえ少し ご紹介を兼ねてええこの場でえお話をさせ ていただければと思いますはいこちらに つきましてはえ見市で今現在行われている 内容についてえちょっと聞き取りをさせて いただいておりますえまず事業ですけども え近年日本各地で大規模な内水氾濫が頻発 しており排水ポンプによる迅速な内水被害 対策が求められているえとともに今後老朽 化した排水機上の急増に伴い一斉に排水 ポンプの更新が必要となる見込みである

そのため国道交通省では自動者業界と ポンプ業界の一種業種連携により経済性 操作性維持管理性に優れた量産品の車両用 エンジン等を採用するマスプロダクツ型 排水ポンプ設備の開発を進められている ところでござい ます社会実装に向けた現場実証に協力可能 な宿町村の工房を行っておられえ10町え 13箇所からの応募があった中で全国で6 自体を選定されておりますここに美義市が 該当しているものとなっているとこで ございます概要につきましてはえこれ三義 市の方からちょっと聞き取りをしてるん ですけれども毎秒で約1Tっていうものが 排出ポンプを 一期実装していくとでそのポンプなんです けどもえ約4000cc程度のエンジンを 使用しているんじゃないかというところで お伺いをしておりますえ工事につきまして は国がえ現在工事中え令和5年度末の完成 を見込んでいるところでえ令和6年の出出 から実証実験を開始するとで期間につき ましては概ね23年の期間をえ見込まれ おられるようですでえま問題がなくてです ね運用開始ということになればえ始の方へ その危機は譲渡されるといったところで ございますはいえこちらについてはえ私の 方から以上でということでえお願いいたし ますはい森川福 さま見についてはまだえっと検証中という ことでまなかなか参考にはならないのかな という になってこのタイミングでまえ中津の方に えそういうことを進めるっていうのは ちょっと難しいのかなという風に感じまし たしかしですねあの1つあの福山の今あの 上山森えっと小竹病院があるんですけども その反対側にですね福山市があの2024 年4月からの教養開始のポンプ場をまほぼ 出来上がった状態になっておりますこれ ここはですね約0.83Tかけえあ毎秒 0.8300m がま約4億円機械設約4億円で合計8億円 ということでえま単純に その中津ポンプ のと比較するのはまちょっと難しいのか 無理があるんかもしれませんけどもま単純 にえこれを3倍すると約5Tになるんです ねそうすると24億円ぐらいでできると いうことでえ3億円ほどま安いという風に ま私思うんですけれども今回のま高木 ポンプ場のそのどういうんですかね設計に おいてま何か大きなことをされるから 3億円ほど増えるのかなという風にも思う んですけどもその辺について何かま検討さ

れたことはあでしょう かはい石石下同課長はいえ先ほど議員の方 からご紹介いただきました福山市えの方が 整備をされておられますポンプ場につき ましてもう議員おしゃられた通りですね 現在え府中止でえ約27億円というポンプ 上と比較するとえ単純に3億円程度って いうえイニシャルの部分では差があるのか なという風にはえ想定はされますえただし えまイニシャルのみではなくてですね ランニングも踏まえた部分がえ検討として は必要ではなかろうかというところも 踏まえますとえっとちょっと私ま今ご紹介 いただいた案件についてちょっと個人的な 感想っっていうのはちょっと申し上げられ ないかなというのが一点ございますであの 府中士がえこれから整備をしようとする ポンプ上なんですけれどもえ多種の事例 っていうのはちょっと今はえよく分から ない部分ございますが不中止としてまず この整備をするポンプ所についてえ大きく コストダウンできたことについてちょっと ご紹介をさせていただきたいと思っており ますこちらにつきましてはポンプ場という のはえ中津ポンプ場これから作るポンプ場 と今まである既存のポンプ場え住田であっ たり高木であったりっていのは構造上は 大きく異なってくるものになってまいり ますえ元々中津ポンプ上も住田や高木と 同じようなえ地下にえ一時水を貯めてえ 高い場所へ水を排出するといったえ基本的 な構造になっておりましたけれどもえ今回 中津ポンプ上でえ作っていくものは概ね 原境の水路の高さからえ1つの部屋へ 呼び込んだ水はえええっとそこまでの高さ をええ排出する高さを上げなくても川に 排出するといった感じのところになって まいりますそのためえ敷地であったりえ 具体であったりっていったとこで大きく コストダウンができているものにはなって まいりますただしあの先ほどからもご紹介 いただいてるようにですねあの設備の1つ としてはま大きな能力え大きな高額なもの になってまいりますエンジンえとは ポンポンポンポンポポンプですよねえ そちらの方とかがえ現在 えまだそのコストがえコストダウンできる ようなものがちょっとま見出せてはいない といったところも踏まえてですね え進めていかざるはえないよ状況であると いったところはちょっとご理解をいただけ たらなというところでございます以上 ですはい さはい公務建設長はいあのコストダウン 事業費についてちょっとあの今までの

振り返りも含めてちょっと私の方から説明 させていただきますあのまあのこの計画 自体はあの府中止あの親水対策検討委員会 を開きましてまあのロードマップに基づい てま事業を進めて今まで来たところで ございますあの建設委員会でも令和3年の 5月8月そしてあの地元説明会をした受け た後でのま12月でもえ内容についてま 色々ご説明させていただいてるところです けれども今課長からお話があり話しました 通りえ形式がまた違うということでまあの タチポンプ方式とま今回ポンプゲート方式 ということでございますけれどもこれを 比べるだけでもまあの1.5倍ぐらい違い 違うよということでまコストダウを図って いるというようなお話も以前させて いただいているところでございますえそれ に含めましてえまあのポンプポンプゲート がまコンパクトということで特に大きな 建物の必要がないとかですね縦が不要に なるとかあいうことでま事業的には安価に 抑えられた計画としているということも 説明をさせていただいてるところですあと はまあの管理運営していく中でもあの操作 がワンオペになるとかですねそういった ことでえ不要になるとか低水から運転が 可能ということであの早い段階からポンプ を動かすことができるのでえ水位自体はま あの早めにあの水路の水も低くできるとか いったメリットもあるということでえこの ポンプを採用いたしましてあの事業費自体 も低く抑えられたということで思っており ます以上でござい ますはい森川福 さんま言われたことはあ理解はできました けれども まあの次にですねええっとま機能とか効果 についての質問に移らさせていただきます え設置設置内容なんですけれどもま排水路 ですねま砂川とされておりますけれどもま あの元々権原川が流れてきて芦田川にあの 排水問があるんですけどもまどうしてま あの芦田川への排水としなかったのかこの 辺についてちょっとご説明いただきたいな と思うんです けどはい石岡水道課長はいえ排水先につい てもですねあのま事業を進めていく中で 地元説明会でも繰り返しちょっと説明はさ せていただいてるとこでございますがえ ポンプ場が必要になる場所っていうのが 芦田川と砂川にえほぼ挟まれているような 現状といったところで言いますとえ砂川 っていうのはま芦田川に排すされるわけで 芦田川のえ下流側の水っていう足側の水 っていうのはえ影響されるといったところ

でございますえポンプ自体はですねえ排出 するところで言いますと河川に排出する わけでございますがえいつまでも排出でき るっていうものにはなってきませんえ それぞれの火線において計画え洪水といっ たところが設定されておられますのでそこ の推移までしか出せないといったところが ございますがえ先ほど申しましたようにえ 今回のポンプ場に関して言いますとえ砂川 とえ明川えほぼえ挟まれているて言うとま ほぼ同じようなところになってくるわけで ございますがえ河川水位で言うと明日砂川 がえ高くて排水できない時にはもう芦田川 の方もほぼ同じような状況といったところ にはなってくるとこでございますそのため え放流についてえ距離の近い砂川の方を 放流先としていとろでございます以上です はい森川福 たそれはまあの芦田川のですねえっと水位 がある程度になるとあの全ての まポンプポンプ上がまあの動かされないっ ていうのは分かるんですけれどもただです ね あの一期で前5とでま砂川に配置しますと ですね砂川の幅がまあ 多分20mぐらいあると思うんですでそこ が10m平均するとま15mぐらいのあの 川幅にですね5T を流すとですね大体70cmぐらいあ ごめんなさいえ34cmぐらい水が上がる んですね今のその砂川のそのところに 34cmさらにですねま2期工事はまある かどうか分からないけどもさらにもごと やると70cmぐらいえ水位が上がると いう風 になると思うんですねそういう あの砂川がそのキャパを持ってるかどう かっていうのはまあの考えられたことが なんかシミュレーションでもされてそのS とを発生しないっていう風な担保ができ てるんでしょうかその辺についてちょっと お伺いをしたいと思い ますはい石岡水道課長はいえポンプ場付近 の えまず河川え砂川でございますがえ現在ま あの工事をしていくためにえ測量等を行っ ているとこで言いますと川川底の幅はえ約 15m程度ございますえ当然あの大形の ような形になっておりますので上幅は もっとあるといったところでございますが えポンプ所についてはですねあのポンプ 排水っていうのは川側の方にもえ水計って いうののもえ設置をいたしますで川の水理 の状況っていうものを見ながら運転をして いく必要がございますなのでえ川の水位

これ以上流しちゃいけないよっていう水位 になってくるとポンプ上は排水できないと いったものになってくるわけでございます でえ平成30年の時もなんですけれどもえ 確かに上流域でえもうなんかえ道路まで 近づいてきてる水位が上がってきてるよと いうお話は聞くんですけれども実際え じゃあそれがえ一睡をしてるわけでは ございませんでえ計画上もえその程度の 状況がま計画洪水になろうかとは思います けれども えといったところでいくとあのポンプ上を 出すところとえ上流域っていうのは当然 高定差もございますのでえポンプ上で排水 することがえ上流域の水位上昇に直結する ものという風にはちょっと考えていない ところでございますはい はい森川 福まそうなんですけども今は単純にこう 流れてる水ところにえ5Tの水を入れたら それだけえ高くなるんじゃないかなという 風にも言いましたけれども今回の設計に ついてはえっとですね土手をこう切って そこからそこに穴を開けてえ真横に排出を するっていう風なそういう設計になってる と思うんですねそうするとあのま単純にが 増えるだけじゃなくてえ流れてくる水を 阻害するようなまそういう風なことになる んでえ上流にも私は影響があるんじゃない かなという風にま感じてるとこなんですま その辺の本当に影響は何か シュミレーションでもされたのかなその それでま言われてるのかちょっとその辺に ついてはどうなんでしょう かはい公務建設部 長はいえ砂川があ大丈夫なのかという質問 でございますけれどもえまずですねあの 砂川につきましてえ滝安あの辺りからは あのかなりあの河川の勾配え過小のそこ ですよねあの勾配が急になっております え放流ゲートいわ現在のホルゲートになり ますけれどもあのホルゲートから今の池川 橋といて国道より1個下流の橋そこまでの 高定差がま約80cm今8000あるから 大丈夫ということを言ってるわけではない んですけれどもこういったま肯定さもある ということでございますでまず最初にあの 課長が話しましたようにえハイウォーター レベルまでしか排水はできませんので当然 あの排水することによってハイウォーター レベルが超えるっていうことはないという ことでございますでそれと後まあの砂川の 堤防につきましてはあの河川管理者であり ます県の方がですねあの定期点検え緊急 点検えていったことも行ってるますし河川

重視も行っておりますま定期点検などです と出水期前え緊急点検などはま5などが あった出水の点検ということになっており ますのでえこういったことがあればあこ 点検で異常があれば当然え修繕にしていく とかですね経画観察といったことにもなっ てまりますまりますであの繋がについては ま河川回収するということもございますの でこういったこと点検とかなどから あ砂への放流はあ あすることはあの大丈夫であるという風に 考えております以上 ですはい森川 さあのもう1点ちょっとあのまなんで砂川 にっていうちょっと弱点というかまあの話 が地元の方からお聞したんですけれどもま 砂川に合流砂川が川に合流する地点がです ね過去のま水害等で ええ堤防を作ってですね400m下流にま あの持っていったというのはなかなかその 排出があの砂川の排出が足高に対して こうえっと高低差があってなかなかその 足高に出なかったんで400m回流にして 水をこう出すというよなまそういうような ことをされてるま弱いところにですね あえてあの今回もボトンを排出するって いうのはまいかがなもんかなというような まそういったことが あったんですでまそういう弱い砂川に排出 を決めるんじゃなくてせ少々その問題が 問題っていうか場所を決めてですね明田川 にすれば明川であれば5t出しても 10cmもその水位は上がることはない だろうという風に思うんですけれどもま その辺はもう少し あのチェックをされてですねえやって いただけないかなという風に思うんです けれどもいかがなんでしょう かはい公務建設部 長はい今お話がありました通りま芦放流し ないのかという話ですけどもこれも今まで も色々なお話をさせてもらっておりますで まあの芦田川へ放流するということも当然 検討している中でですねえ芦田川へ放流 するということになると芦田川側へあの 排水路を引っ張っていかなきゃいけないと かですね紐を作らなくちゃいけないとか そういったことも含めしてまコストも高く なるということがありますけれども先ほど も話しましたようにあのま砂が弱いという ような表現がありましたがあのま400m 引っ張ったというのはま下あのあのお話し された通りま喧嘩しなくて水があの スムーズに流れるようにということでえ やったものだと思いますけれどもえそう

いった中でえ繰り返しになりますがハイ ウォーターレベル以上にはあの排出ができ ないとかですねえそういう火の点検もあの 毎年何回も行ってるというところから品 放流することは大丈夫であるという風に 考えてえ設計をしております以上でござい ますはい文海はいえ今の議論を聞いていて 追加席の質問したいえっと戦後昭和20年 で平成30年100年に1回の代ででま コスパーフォーマンス考えて 30億近くがどうなのかなでえっとお金が いくらでもあればね30億40億は大丈夫 と思うんですけども今のえ地の財政状況 から見てもっとあの考えるべきででえっと 私たちはま最初の出現で14くらいかなと 思ってた後 からそれだっ たら はいあのそれだったらあの事前にあのこれ だけかかるよという説明を十分して いただきたかったんですけどもそれも今日 初めて聞いたような状況ですそれで今あの えっとその他他のに比べてその生産性が 良くなったからからコストダウンされて 安くなったと言われたんですけども えっとそのメンテのことはあのワンオペ ぐらいしか言われなかったんですがその 設置される発電機なりそれからポンプなり そういったものを含めたメテがえっと1 年間でどのくらいかかるのかということを 教えていただきたいということとそれから えっと その機械類であの ポンプとか発電機とかまあのちょっとよく わからないんですけどもあのいろんな設備 がいるとで私が聞いてるの はまあ20年から30年であのまあとか 買換えとか必要なるんじゃないかなという よなことを考えると100年に1回でそれ だけまた書換えなくちゃならないその辺の コストパーフォーマンス上のあの問題が あるんじゃないかということを ででそれでその えと太陽年数はどのぐらいを考えられてる のかといういうことをも伺えたいと思い ますそれからそのえっと 森川議員からその見の例を出されて そのえっと国土交省等があの マスプロダツでその自動車な来年期間等の 援用でもってコを図ること言われたんです けどもあのえっと費用と考えてみるとその かなり個別受注生産府中独自方式という ことでそのポンプ等の周りの機会含めて 非常にその高くなってるという風に思うん ですけどもやはりそのえっとそういった

よそで使わられて援用できるようなもので 安くするようなことを考えられなかったの かその辺をその まずお聞きしたいと思い ますはい公務建設部 長はいあの先ほどから繰り返しになるん ですけれどもま検討委員会そしてロド マップということであの県設産業委員会の 方で令和3年にま3回説明させていただい ておりますであの例は3年の12月の時点 なんですけれどもこちらの時にはまその 時点でのまあのいわゆる今今やってるのは 基本設計ではなかったんですもその時点で のま概略での予算というものについては ですねあのおよそ23億円程度ということ でえ説明はさしていただいていたところで ございます私の方からは以上 ですさはいえ石岡下道課長はい え先ほどちょっとお話いただいてます ちょっと10万が え前後するかもしれませんけれどもえまず あの今回中津のポンプ場というものを作る ことで 府中の方ま府の計画に合わせた宇中線ま ポンプ自体がそんなに頻繁にえ何でしょう 作られてるものではないという言い方が 正しいかどうか分かりませんけれども 変わったものを作ってくださいというもの ではございませんあくまでもメーカーが 標準仕様としてえ作成をしておるものを 使うということなので不独自の型式を作っ てくださいといったものではございませ ん はいでえまあのあの先ほどからちょっとお 話出てますあの今国土交通省さんがえ プロジェクトを組まれてえやられて るっていうことはこれからそういうことを 見据える中での新たな開発に取り組んで おられるといったところなので現状使える ものはないと思っておりますえただあの 聞いてる中でいくと えまいろんな自動車メーカーさんも参入さ れておられますしポンプメーカーさんも 参入されてられますでいいものができれば 当然そういうタイミングに間に合ってれば 導入すればいいのかなという製品ができ てればですねそういうことは考えられたの かもしれませんただし現状で言うとえいつ までもこの中津ポンプ所っていうものを 送らせてもいいというものでもなかったの でえこのタイミングには間に合わなかった といったところではないかなとは思ってい ますであとえ現状ちょっとポンプ上の維持 管理費にどれぐらい年間かかってるのかと いったところでございますがええ現在え

ポンプの維持管理でえ申し上げますと高木 ポンプ場と住田ポンプ場それから固定式の 型ポンプえこちらについてえそれからはえ 近隣にある排水ゲートという部分も含まれ てきますえそれから え令和2年だったか導入しましたあの下半 式のポンプっていうものもえ全てえ1つの 業務の中でえ維持管理を行っているといっ たところでございますでえすいません ちょっと私が資料を持ちましておりません でしたのでえっと例えばポンプ上1箇所 あたりが年間いくらかかってるかっていう のがちょっと明確な数字がちょっと見出せ わかりませんのでまたそちらについては後 で えお知らせさせていただくといった形でも よろしいでしょう か大体これぐらい であすいませんでえポンプなんでです けれどもえ標準用年数っていうのは えこれすいませんちょっとこちらもですね えちょっと今うすら覚えなんですけども 15年とか20年とかいった単位が標準 対応年数だったかなという風には思って おりますはい以上 ですはい田 文え あの費修理含めると年間1000万は軽く 超えるんじゃないかなという風に推定して ますしあの特に発電機については太陽年数 があのそんな長くないという風なことをま 聞いたことがあるんでまコスト パフォーマンス上非常に悪いなと思いまし たそれから先ほど 砂川への法水のことをま話されてたんです けども えっと砂川の上流にはあの先ほど話されて た高木ポンプ町と住田ポンプ町があります 田 住田高ポ高高高木ポンプ町があってで あの洪水が起きると高木の方からえ上流 からあの最大限あの排水されると思うん ですねそうするとそのプラスアルファでえ 砂川の中津息に流れてくるとで中津におい てはその先ほど高定差とかいうのがあり ましたけどあの水あの地域見てみますと あの芦川から400mでさらにえ数 100mほとんど になってて流速が非常にあの遅いんじゃ ないかなという風に思うわけですそういっ たその要因の中で中津のポンプ場でえっと 先ほど 森川さんが言われたように横行してもって あの毎秒ごとをやっちゃうと あの向こう側というかえっと山川のつがの

えっと岸側に対して越水が起きる可能性が あるんじゃないかと思いますしで え5がもあの強い圧力だと壊れる可能性が あるんじゃないかなという風に思うんです けども あのま病先ほど言われてたその流速がどの くらいによってま変ると変ると思うんです けどもかなりあの地点ではその緩くなって 流量が多くなってで今入れたようにまあ 長津ポンプ場から出すと5Tえ5Tで出す と40cmから50cmぐらいはあの水位 が上がるという風に考えるんですけども そういっ た総合的な面それともう1点芦田川 について洪水になると上流からかなりあの えっと流量がその速度的にもま えっとあの八田原の水をどう出すかによっ てもまた違うわけですけども あの明鏡学のところはウォターバックに よって えっと支流部分がの水が落ち流されてると いうような状況になったことがあるんです けども同じように芦田川の場合もあの強い 場合は足が強い場合は負けちゃって ますますその砂川があの押される可能性が あると思うんですよねその辺含めて砂川の そのり流量というか流れる容量というか それと5が含めてどう考えられているの かお伺いしたいと思い ますさはい石岡水道課長はい えそうですねえまずちょっとえポンプ場の 方がえ排水する際に対岸の方がというええ お話ありましたけれどもこちらについては ですねえポンプ上の整備に合わせて えですねその今の新たな竹口作るわけです けども竹口の前後上流前後はと対岸の部分 についてはえポプ所の整備の中でえ五眼も 含めてえ川底も含めて整備をしていくと いったところにはなってまいりますこれは えま補強といういったところにはなって くるかと思いますけれどもこういった ところはえ合わせて取り組んでまいります えそれからですねえ砂川の流速がま 緩くいいんじゃないかというお話ですけど もま川線自体で考えますと河川に必要な え銃弾勾配というものは え整っているという風にえ思っているとこ でございますえそれからままそういう風に 聞いてるとこでございますがえまポンプ場 の方がえ排水をして えうんとなん だろうまポンプ場の方が配信しすいません その前にえっとま三川の例があったかと 思うんですけども えどうでしょうその私も月川がバックで

壊れたていうがちょっとま正確なところが 分からない中でそちらについては分かり ませんけれども明川のえ今回砂川に合流 する合流の仕方と三月川の合流の仕方って ちょっと違うんだと思ってます三月川って なんでしょうそ川の本線に対して90°に 合流してるようなイメージがあるんです けれども砂川の芦田川に対する合流の仕方 は並行してスムーズに合流してるイメージ がありますなのでそのまバックウォーター がかからないわけではないとは思います けれどもえ壊れやすいような構造になって いるものでもないんじゃないかなとは思う んですえ河川の整備もえ今のその昭和20 年ぐらいでしたかえ崩れてるのに合わせて 新たなもの整備をされておられるわけです しえそちらについてもま構造上え基準は 満足してるんじゃないかなというような風 には思われますのでえまポンプ上が排水 するからといったところでえ砂川を壊れる といったところではないのかなという風に は考えてるところでますそれからあの ポンプ上の排出排水についてはえ全体計画 で毎秒9.8Tっていうものが川に与える 影響といったところはえ設計の中でえ当然 ハイウォーターレベルに対するえま河川の 流れに対する影響というものはえ考慮して え考えてそれからま影響になのないといっ たところを確認しながら進めているところ でございますのでそちらについてはま喧嘩 線え広島県さんになりますけれどもえ確認 を行いながら進めていくといったところで え現在の詳細設計が出来上がっていると いったところでございますので影響はない かなといったところでござい ますはい田辺はい文科委 えっと影響はないと生まれているという 前 影響はないという言われてる前提の中で あの県の指導の中でハイウォーターレベル を意識して運転してるということを言われ たんですけどもまそういった事情の中で あの 流速とか芦田との関係と かだとそのえSの可能性があればあの ポンプを止めるいうことですよね となると何のためにその大交通が起きた 起きる時に そのポンプの機能があの役割果たさないと なると非常に無駄になるということだと 思うんですよねでその点えっと森川さんが 言われたそのえっと権原側から受けてで 直接芦田川に排水する方式を取るとその 砂川のその流量についてハイクタレベル等 をそれほどあの考慮しなくて

えまあの土手にパイプをはあの埋めてその パイプに対して流して足側に対しては12 に あの流せる ということで あの心配しなくてもいいと思うんですけど も先ほどあの答弁の中でちょっとそのあ えっと直接足側にあ流すとなるとあの えっとコストが上がるようなことを言われ たんですけど もあの排水路とかその今のごえ砂川の えっと補強とかそういったことを考えずに 直接 その機械的なものだけでほぼ流せるので あのコストは安くなるんじゃないかなと いう風に思うわけですけど もその2点についてどうでしょう かはい公務建設議長はい あのまずあの権原川の水がそのまま ストレートに芦田川の方へ流れるという ようなお話をされたんだろうと思うんです けれどもあの芦川の水が一定程度上がり ますとまあの五言側だけじゃありませんが 紐を全部閉めますそうすることによって 内水が内水氾濫が起こるということになり ますので え五間側の水がストレートにあの何の設備 もなく足の方流れるということはありませ んはいというはいいうことが1つですでま 例えばあの先ほどお話させてもらいました があの例えば田が放流するということも あの検討はしておりますそういった場合に はあのま今まで説明させてもらってまし けど長のポンプ場はそもそも都市計画決定 がしてあってですねそこへポンプ場を作る ということでまあったんですがあそこの 用地へま今回変更してえポンプ除籍したい ことになるんですけれどもそういうことも 含めてですねあの足側側の方へえポンプ上 設置するということになるとま都市計画 自体はまるで変更するということがまず1 つそれに手続き時間がかかるということが まず1つ位置の変更ですね位を全く変えて しまうということになりますので中 グランドの中ま駐車場も含めていうことに はなるかも分かりませんがそういった手が 1つ必要になるそれとあとはあの今の権原 側の水路がま今の ポンプポンプ上と言いますか砂川の紐の ところへ水が流れるように引っ張ってある わけです都下水路でえでその水路なども 全部やりかえなきゃいけない今度はあ本源 側だけではなくて砂ま簡単に言いますと砂 が沿いにまあの排水路もあります農業腰水 炉などもありますそういったものが同じ

ところ集まっているものを今度足側側に 引っ張っていくという工事も必要になって きますそういったことでま時間もかかる コストもかかるということでえまコスト かかるこからということではないんです けどもそういっったことも含めましてま 今回の計画としたということでございます 以上 ですはいえ石岡水道課長はい え先ほどえ田議員えおっしゃっていただい てる中でですね えとんでもない大規模なえ 洪水とかっていうもののお話いいたと思う んですけどもポプ上を整備してえいくらの 雨が降っても耐えられるということには なりませんこれ一般質問の時でもえ答弁を させていただいてるとこでございますが 浸水対策はあくまでも避難をしていただく ための行ま逃げるための時間稼ぎといった ところもございますえポンプ場ができた から全ての洪水が防げるということには なりませんので大規模な洪水が来る時には 事前に逃げていただく必要がございます はいこちらの方がえ大事なポイントになっ てこようかと思いますのでえ合わせてえご 答弁をさせていただき ますはいあはいどうぞうん うんはいミト君 会はい ちょっと確認も含めてえ3点ほど質問させ ていただきますまずあの第1期工事で毎秒 後頭のポンプを設置するということであり ますでえ第2期工事については必要に応じ てえ工事をするとこれはあ地元は了解して おられるのですかこれが1点からえ工事費 の総額が27億と言われましたけどまこの 内訳が国費が50%それから記載が50% 対応というお話でしたがうん実質的には市 の負担額はいくらになるのか これが2点目で3点目といたしまして一期 工事はいつ頃から始められて官僚はいつ頃 になるのかということをお知らせ くださいはいえ石影 水道はい えご質問なりましたまずえ1気分2気分に 分れて整備をしていくという手法について でございますがえこちらのポンプを整備し ていく際には地元説明会の方させて いただいておりますでえ1期2期に 分かれるですというご説明はさせて いただく中でえご理解はいただいてると いう風にえ思ってるところでございますえ それからです ね市のあえ今の一期分でま総額27億をえ 見込んでるとこでございますがその際の

実質市の負担分といったところでござい ますえこちらにつきましては えね実質のえ市の負担については8億円 程度 というえま27億でいくとですね単純に 計算してくとまあ8億5000万ぐらいと いうま細かい数字えにはなりなります けれどもえ約8億円といったところがえ 見えてきてとこでございますまただまあの こちらについてはまあの記載の種類って いうものが影響してこようかとは思います のでえそちらについてはえ財政部局と調整 をしながら有利な記載を借りてえ事業を 進めていけたらなというところで判断をし てるとこでございます以上です工事機関あ あすいませんえ工事機関につきましてはえ 0和6年度からえ工事というところで ございますがえ現在えっとこれ工事自体が ですね日本下水移動事業団というところに え委託をしてえ行っていくものいただく ものになりますけれどもえ4月えから4月 当初からですね入札準備を行っていただい てえ6月初旬には業者を決定していきたい というところでお伺いしてえしているとこ でございますそのため工事についてはえ7 月頃からを入りたいと入れたらいいなと いったところでスケジュールを組んでえ いただいてるとこでございますでええ工事 にえついてえいつまでかと言ったところな んですけれどもえポンプ上の共用開始と いったところについてはえ令和8年度中に 共用開始をしていくというところを目標と して取り組んでえまいりますただし え既存の構造物の撤去とかっていうものが 共用開始以降でないとできないといった 事情もえありますのでえ既存の施設の撤去 などについてはえ部令和9年に令和9年度 に入るものという風に今見込んでいる ところでございます以上 ですよろしいですかはいはい えそれでは使用事業事業説明シートについ ての質疑はこれにて終了いたしますえ続い て令和6年度 府中下水道事業会計予算所について質疑の ある方は順次ご発言お願いますはいはい 柴内 文会はい えこの間あのこのポンプ場と一緒にもう1 つ事業としてえ主水版事業やあるいは傘 事業等があずっとこうあったと思うんです がま実績としてはあずっとと ゼロ事業を作っても0で来たと思うんです がえ今年度は あ毎年5件と5件と5件か大体そのくらい の予算を組まれてされてたと思うんですが

今年度どのくらいそこはま廃止されたのか どうなのかまだあるのかどうなのかでえ 実際に活用があってこそ初めてえ意味が あるわけですがあ 先ほど課長が言われたようにえ100%で はなくてそれぞれがそれぞれの命を守って 避難をしていくための時間を作るための1 つの政策ということであるようですのでえ その点のご説明をお願いし ますはいえ石岡水道 課長はい え水版やえ傘えに関する事業でございます が え真水対策事業としてえ実施をしており ますえ盤設置や傘え住宅の肩揚げに対する 補助制度でございますがえ先日の一般質問 でもえ答弁させていただいてるところで ございますがえ災害対策においてえ自らの 命は自らで守るえ日頃から災害に備えて 準備するえ自発的に避難するといった ところははえいわゆる次女えそれからえ 教授控除とともに大変重要なポイントと 考えてるところでございますえ水から行動 すること自発的に取り組むことの重要性を しっかりと啓発周知することでえ事書に 対する補助金制度の有効活用につがるよう 取り組む必要があると考えておりますこと からえ事業については令和6年度も 引き続き実施してまりますえこちらについ ては え令和6年度はええまちょっと先ほど議員 さんの方からもご指摘ありましたようにえ 現在まで実績がございませんえその分を 考慮したという言い方がえ正しいかどうか 分かりませんけれども え傘あげについては最最低1件分が対応 できるところでい考えますと前年並と前年 座波と今までとでえ指数版につきましては え2件分に対応できる予算取りということ でさせていただいておりますえま目標は まず今まで実績は0だったっていうところ を1件えていうものを踏まえてえ取り組ん でいきたいところでございますがま1件 あれば2件目が出てくるんじゃなかろうか とえ希望的な部分もえ持ちながらえそうえ しっかりと取り組んでいきたいという ところでえこういう予算の取り方をさせて いただいております以上ですはい柴文会 はい1件出れば2件出るという風 にしかりしりと市民の方々にそれがその 地域があれ限定されてたと思うんですがあ それぞれの地域でそれがあ生きるような ことをしていただければと思うんですで あのもう1件はこれ制度設計をする時の 社会情勢ま物価高等とか資材高等と

いろんなことがあると思うんですがそう いう風な中でこの補助制度そのものは あ何も変わらずに進められるのかあ というところをちょっと今後ま検討をして いくべき課題と思われているのかどうかと いうことだけ教えていただければと思い ますはいえ石岡水道課長はい えま今のこの補助制度えについてでござい ますがま実績がないといったところでま あの制度が使いにくいんじゃないかといっ たところがえご意見をいただいていると 思っておりますえこちらの制度につきまし てはえ令和5年度まもう終わりますけれど もえ現状で実績ございませんでただま安心 安全につがる支援制度としてですねえ市民 の方にはえ使っていただきやすい制度と なるようえ今後え見直しも含めてえ検討し てまいりたいという考えているところで ございます以上 ですはいその他ございませんか えなければ本案に対する質はこれにて終了 いたし ます え議員官議あ議員官 党議の申し出がございますでしょう か はいじゃあ ええ田辺委員からの議員官当議の申して ございましたのでえ論点をお願いいたし ますえっと議員官闘技の申しでですけども え中津ポプ場に関するえっと予算の全体額 をま今回 27億円の規模となるということを聞かし ていただいたんですけども え中止の財政状況から見てその防災に 対するコストパーフォーマンス上の問題が あるんじゃないかということで議員官当に したいと思い ますはいただいまえ田文化委員から委員議 の え要求がございました他の委員の方で え議員官闘技要求される方は挙手お願いし ます はい 2え他の委員からもえ議員議の要求があり ましたのでえこれより議員を行い ますまずえ田辺文化院よりえお願いし ますはいえっと今回のあの27億円の えっと中津ポンプ場の現在の場所に設定 する案について えっと 機械まポンプとか発電機来年期間含めた ものプラスその砂川へ排出するための土木 工事それから砂川の補強工事含めてえ あのポンプ場に対してかなりの部分あの

費用がかかっているんじゃないかという こととそれからポンプ場の機械の太陽年数 とかそれからポンプ場そのものあポンプと か電機そのものの えっと機械のえ値段が非常に高いわけで もう少し検討したらいいんじゃないかなと いうこと でそれを含めてえっと排水炉 をえっと増成して砂川へえ直接あの横から ポンプ放出する場合砂川の今の構造上あの 容量に耐えられないんじゃないかなという 風に思うわけですけども皆さんどう思われ ます かまたあの えは豪雨発生時芦田の流量によっては綱川 がバックウォーターの現象によって排水 機能ができなくなるような状況で えもし使えなくなるようなことがある状況 を考えると え今の案というのはどうなのかなという風 な感じで思うんですけれど もそういったことでえあの 芦田川に対して権原側の方から直接ポンプ を え造成して排出する場合そういったえ砂川 の容量について心配しなくても良いしま 先ほど避難のことも言われたんですけども 十分そういった時間的なはあの取れると いうことでもっと大対案を考えるべきじゃ ないかなという風に思うわけですけども えどうでしょう か続いて盛会はいお願いし ますはいえ私はですねまあの 以前留出解析結果あのこういう資料があ いいたことがあるんですけどまそこで5T ではま外3が14億円っていうよな数字を 見ておったんでまその程度かなということ で えおったんですけど今日27億という数字 になりましたま私はあのポンプは必要なん ですけども先あの最初から言ってるように コストをやっぱり下げてですねえ何らかの 形でそのできるだけ安くこの高木ポンあ 中津ポンプ場は作る必要があるのかなそう いうま重いですただしま先ほどから言う ようにポンプはポンプ上は必要なんでそこ ら辺 の おところをどう調整してですねえ行く かっていうことはまこれからちょっと考え ていかないといけないのかなという風に 思いますまあの砂が 出すの か足出すのかっていうのはま先ほどから 大丈夫だという風なことを言われており

ますがまその辺も何らかの シミュレーションができないのかなという ちょっと思いではおります以上 です他の議員で質疑ありませんかはいはい 見て はいま高いか安いかと言われればま27億 はまあ高いとは思いますでま実質がま9億 ということになればま地元が合意してるん ならま仕方がないかなというのが私の感想 であり ますうんまあとはその技術的なことはです ねま そういう知識も私はありませんのでもう プロに任すしかないんですけどま おっしゃる通り皆さん文化院の方が おっしゃる通りその安くできればできる ことがあればそうしてもらえばいいんです けどまもうできないんならまそこで1期を やっていただいてま2期 で様子を見るというんならそそこがま地元 の合意であるならばそれで進めていただく と いうことで納得をしております以上 です他にありはい柴 会はいえ私はあのこのポンプ場も含めて 今回一般質問でもお話をさせていただいた わけですがあのこのポンプ場については ポンプ場建設の時にそもそも中津グラ道が 狭くなるという話があったと思うんですで その経過の中でコンパクトにではそれだけ の流量に対して機能を充実させていくと いう上において考え出されたのが問と一体 式の今回の排水機能を持ったものであると いう風に認識をしてますただあその上に おいてえ従来であればこれだけの設備を 設置するのに例えばあ日記工事を想定して え高木ではなくて え住田ポンプ所のようなあとにかく建屋が 大きくなるということが1番大きかった わけですからそういう意味から言うと コスト的には問題はあるかも分かりません がしかしコンパクトにしてなんとか中ずの グランドも利活用が今のような形でできる という両方を考えられてえこのような判断 がされたという風に認識をしていますただ あ一般質問で もちょっと言わあの質問させていただき ましたが問題はああの砂川の土手があの 本当に十分にたってくれるのかどうなのか そしてこのポンプ上建設にあたってはその 地域の被害を受けたところについての説明 はあったかも分からないけどそれを設置し てその時にその反対の土手の方反対の対岸 の方の方々には説明をなされていないと いう中で本当に道幅が上が上の幅が狭いと

いうことはどても小さいわけですしそれが あ高木の公園の方まで行くともっと細く なるというでそういう風な中で本当にそれ で水が起きなのかどうなのかいろんなお声 もありますのでえただその地域の被害を 受けられたとこだけの声ではなくてその 大きな地域の市民の方々にもご理解を いただいてえ進めていかれるべきではない かなというのが私の考え ですはい金ございますかはい安友文会 にはいえっとま私もあのえ詳細については あまりちょっと分からないんですけどもえ やはり その地域の住民のえ安心安全っていうか命 とお金をどうするかということを考えると やはりその今自然災害っていうのはいつ どこで起きるかわからない非常に厳しい今 自然環境の中にあるのでまああの住民の命 とか安心な街づくりのためにはやっぱし僕 は あのやらなきゃいけないなという風には 思いますただコストのことを考えればそれ は27億っていうのは今府中の財源から 行くと非常にこのま府中市の持ち出しが 7億でも8億たとしてもやはりその財源と いう部分ではすごく気になりますけどけど もじゃあ他 に大体案があるのかというところを考える とねやはりこの今これしかなければ僕は やはり住民の 命安全を確保するためにはやりこういった 施設はやっぱり作っておくべきだという風 に考えます はい はいもうもうよろしいですかかはい はいえっとま皆さんの意見よくわかります でえっとやはりあのだこういった大きい 工事については大体案含めて説明して さらにあの今住民の方地元の説明会そう いったものが徹底してできてるのかという ことなんですけどもこの工事全体図を示し たらやっぱり住民の方あれこんなにだっ たらもっと方があるんじゃないかという こと思われるはずだと思いますそういった ことであのえっと今日も色々出ましたけど もポンプの来年期間の安いものとかそれ からあの補強作つがの土手のに対する シュミュレーションとか足側えのの直接 流すポンプで流す大体案とかもっと時間を 取ってえ検討すべきじゃないかな という風にま1年後2年後に来るという風 なものとは考えてなく て昭和20年平成30年100年に1回に ついてどう考えるかという視点もまた必だ と思いますのであのえっともっと

シュミレート検討すべきじゃないかなと 思い ますはいでは以上で議員環闘技は終了させ ていただいてよろしいですかはいはい10 分間休憩いたし ます

市議会定例会・臨時会における本会議場及び委員会室で開催される会議を中継します。

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