地域課題の解決を目指す!協働ミーティング 『LGBTQを知る』前半|県民活動支援・広聴課|群馬県

初めに当事業の共同主催者であります群馬 県生活子供部生活子ども課長白取豊かから ご挨拶を申し上げます取課長お願いし ます皆さんこんにちははいえっと今あの 京都主催者っていう話がありましたけども ま同じ県庁で人権課題担当しております 生活子ども科課長のはと申しますえ今日は 共同ミーティングに参加いただきまして ありがとうございますえこのミーティング は毎回テーマを変えて実施しているという ことでま今日のテーマがlgbtqを知る ということなんですけどもあの私どもは 多くの方にlgbtqについて知って もらうとま色々な取り組みをしてきました ま例えばこんな啓発用の差しを作ったり ですとかあとは今日ゲストにも来て いただいてます田さんに講演してもらっ たりとかあるいは映画監督で飯塚カシさ んっていう方がいらっしゃってまこの方は トランスジェンダリズム ので今日はあの群馬大学の高井さんにあの ファシリテーターをお迎えしましてま日頃 色々な場でま課題解決に取り組んで いらっしゃる皆様方にえ話をしていただく という形としたものでございますえ今日の ミーティングをきっかけにlgbtqの 理解が深まりえ県内各地でまいろんな 取り組みが広がることを期待いたしまして え簡単ではございますが挨拶といたします 今日はどうぞよろしくお願いいたし ますありがとうございました失礼します えと高井ゆです先ほどご紹介に預かりまし た群馬大学でえっと今教えたり研究をし たりしていますえ私自身は昨年の4月に 群馬に引っ越してきたばかりなのでえっと ま県民の皆様からすると新山もになると 思うんですけれども今回こうしてえ県の 大切な事業にお呼びいただいて ファシリテーターを務めることになりまし たえっと短い時間ですけれどもどうぞ よろしくお願いしますえ今日のコンセプト はですねlgbtqを知るという風になっ ています先はりさんからも挨拶がありまし たがしかし今日あの単に知るとかみんなで 勉強して終わりっていう会にはしたくない と思っていますえ群馬県としてはもうその ようなフェーズではないそのような段階で はないっていうお話もありましたしやはり 私たちは単に知るあるいはこうかわいそう なマイノリティがいるんだって理解する だけではなくてその言った人たちがどう いった理由でどんなことに困っているん だろうかその困り事をなくすためのまま 解決の種を少しずつ社会に巻いていくま そういう時期に来ていると思いますえその

時に大切なのは前にもスライドに書いて あるんですけれども社会にバリアが存在 するってことをまず私たちが理解すると いうことです困っている特別な人たちがい て特別な人たちの困り事をみんなで理解し たり解決したりするのではなくて少し言葉 はきついですけれども社会が困らせている 仕組みとか困らせている言葉とか困らせて いる偏見があるかもしれない困らせている ものがあるんだったらそれはなくしていこ うっていうのが今回のミーティングに あたって私が強く意識しようと思っている ところですもちろん1人1人の恋愛とか 性愛に関わることとかもしくは トランスジェンダリズム 理由はもしかしたら結構な部分周りの人 たちが作ってしまってるバリアに由来し てるかもしれないこういう鑑定を持って 今日1日皆さんの発表の取り組みを聞い たりとかディスカッションのトークの時間 を皆さんも一緒に考えてみて欲しいと思い ます県内で様々な取り組みをしてくださっ ている方たちから最初にあの停滞を いただきますお1人5分でお願いをしてい てとても濃縮されたものになると思います その後私がファシリテーターになって皆 さんの取り組みそれぞれの場所でどのよう な課題解決の試みをされてきたのかどう いう思い出されてきたのかっていうのを私 が拾い上げたり繋いだりそしてそれを会場 の皆さんとシェアしたりする時間にしたい と思っていますのでえ是非あのよろしくお 願いしますこういったコンセプトで今日 ミーティングを開催できればと思ってい ますえそれでは早速ですけれどもえ私の 導入はここまでにして話題提供の時間に 移りたいと思いますえ初めはえママださん ハレルワよりお越しいただいてます よろしくお願いし ますはいえ皆さんこんにちは一般社団法人 ハレルワの代表しておりますえマダと申し ます今日はよろしくお願いしますえっとま 私の簡単な自己紹介なんですけれどもえ 私自身はま大大出身で今前橋に住んでいる 32歳そしてトランスジェンダリズム いるんですけれどもまその他にもま群馬県 だったり前橋だったりまそういったところ の男女共同三角でしたりあるいは市民活動 などまそういったところに関わってい ますでえまずえ皆さんにはlgbtqま 今日来ていただいてる皆さんはえ大体こう なんとなく知ってえ来ているのかなと思う んですけど簡単に解説をしたいと思います まよくまメディアでも本当に取り上げ られる頻度っていうのは本当増えてきまし

たlgbtqまこれらはいろんな セクシュアリティの頭文字から成り立って いる言葉ですえレズビアンゲイバイ セクシャルトランスジェンダリズム [音楽] ダーというのはま政治に自分で自分の性を どのように認識しているかまそこに関する セクシャリティの名称でありますそしてQ のクエスチョニングというのはま果てな マークのことですね性的思考や政治人に 迷いがあるあるいはえ決めていないま そんなような方ですま他にも様々な セクシャリティがあるんですけれどもま これらの頭もしを取ってlgbtqという わけ ですでlgbtqはですねま13人に1人 とというのがまよくよく出てくる数字かな と思うんですけれどもえいくつかの民間の 調査データではま3から10%まなかなか ここが公的な調査がされない部分なので 幅広い数字になっているんですけれどもま 13人に1人ぐらいがlgbtqであると 言われていますえ例えばなんですけれども 左利きの方ね大体10%とさされています それからAB型血液型がAB型の方で こちらも 10% でさらにはえ日本の4大苗字え佐藤さん 鈴木さん高橋さん田中さんえおそらくこの 中にもいらっしゃるかと思いますし全くね 佐藤さん鈴木さん高橋さん田中さんと 出会ったことがないっていう方はまあい ないんじゃないかなと思いますでその4つ の苗字のね合計の人口がまえ5%ぐらいと いうことなのでまそれよりもまlgbtq の方が多いはずだという計算になりますよ ねまそうするとま実はいろんなところえ 学校や職場地域社会の中でlgbtqの人 と実は一緒に過ごしているはずなんですね だけれどもなかなかあのまもちろんすでに 当事者の人が身近にいるよという方も いらっしゃるかとは思うんですけれどもま 初めて当時者の人お話を聞きましたなんて そういう感想もよくいただきます実は一緒 に暮らしているんだっていうことをま今日 はより身近に感じていただけたらなと思い ますそのlgbtqの人たちが直面する いろんなえ困難課題があります本当に 例えば学校の中だったりえ制服男性明けま そういったところへの苦痛だったりま恋愛 とか性別に関する悩みの相談先がないとか でその後社会に出た時にえ採用移動昇進 などで不当に取り扱われてしまうとかえ さらにま病院などでですねえ家族と認め られないパートナーの病状説明を受けられ

ない面会を断られてしまうえパートナーと の死別の際に相続が受けられないとかえ そんなような課題がえ実はまだまだ たくさんありますまこれ以外にもたくさん あるんですけれどもまそうしたえ生まれて きてから本当に最後え最終的な場面まで ライフステージの様々な中でえ法律の壁ま バリアがあるわけなんですねでハレルの 活動なんですけれど もえ主にえ当事者LGBTの当事者の支援 それからま啓発アドボカシーとなってい ますえ交流イベントでしたりえ コミュニティスペース街の保健室というの を前橋で街中で開いていたりえそれから LINE相談えそういったもので相談の 窓口を作ったりそれからえ地域の企業さん だったり地域の行事などに参加したりま そういうこともしていますそしてま公演 活動研修活動えそれからえ首長さんに作の 提言えなどもししてい ますすいませんねスライドが先に進まない あ来ましたはいえちょっと活動の1つを クローズドクローズアップするんです けれどもちょっと進んじゃいましたね ちょっと待ってください ねはいえ前橋のその街中で街の保健室と いう拠点を設けているんですけれどもま その活動の1つっていうものありましてま 寄付の呼びかけ募金箱の設置の協力などを 近隣の商店さんにお願いしていますまこれ は本当に前橋の街中のお店さんたちですね えそれから前橋市内だけではなくいろんな ところで今日一緒に登壇していただく マルエドラックさんであったりえあるいは 霧島旅館さんも入ってですねまいろんな方 にえこの募金箱の設置っていうえ協力を いいていますでこれをしているのはただ 単に寄付金を集めたいというわけではなく てlgbtqの投資者の人たちにこれだけ 理解のあるお店さんがたくさんあるんだ よっていうのを知ってもらいたいなと思い ますし何か協力したいそういう思いのある 商店さん企業さんにえどういうことしたら え当事者の人が来やすいお店作りができる んだろうまそんなことをえ考えていただい てる方にもそういうこの協力を通してです ねえ可視化をしていくまそんなところで 取り組んでいますま今日は本当にいろんな 皆さんの取り組みが聞けるのでまこれを きっかけにもっともっと群馬圏内の和を 広げいけたらなと思っていますはい私から は以上になりますありがとうございました ありがとうございまし たえっとlgbtqに関する基本的な言葉 の理解からえっとハレルワさんの取り組み

に至るまでお話をいただきましたえ時間 短かったですのでまた後ほど詳しく色々 聞ければと思いますえ続いて薬の丸江さん より笠原さんに来ていただいています よろしくお願いし ます はい皆さんこんにちは株式会社薬の丸江 総務人材部の笠原と申しますどうぞ よろしくお願いいたし ますはいこちら皆さんご存知だと思うん ですけれども株式会社薬のまですねマエ ドラッグあのドラッグストアと長大薬局を 展開してる企業になっておりますであの 元々はあの今前橋なんですけど大子町に丸 A薬品道として元々個人薬局として スタートしたんですけれども2021年に はおかげ様で70周年を迎えて今73年目 になってるんですかねあのそういった企業 になっておりますで今あのお店の方なん ですけれど もドラッグストアの方がま群馬県を中心に 今55店舗ドラッグストアを展開しており ますで超絶薬局材薬局も前橋市高崎市を 中心に今合計で29店舗材薬局の方も展開 しており ますでちょっと簡単に薬のまでの企業理念 なんですけれどもあのお客様のみならず 国民国家に信頼される健康事業を想像し 地域の人々の健康生活向上に貢献するって ありますすごく簡単に言うと群馬に住ん でる全てのお客様全ての患者様の健康生活 をサポートできるようなそんな会社を作っ ていきましょうっていうのが我々薬の丸へ のあの根っこにある考え方になっており ますはいそんな中でこちら買い物環境の 整備って書かせていただいたんですけれど も例えばAEDの設置とかオストメイトの 導入でご来店されるあらゆるお客様例えば ご高齢者の方だったりあとは障害のある方 が安心して買い物ができる環境作りを 目指して今まで取り組んできましたでこれ までの取り組みに加えて今年度よに今年度 よりlgbtqプスフレンドリーな買い物 環境作りを目指した取り組みを行うことを きにインクルーシブショッピングこちら 書いてあるインクルーシブショッピングと 少し会社として今色々なことで推進して おりますで例えばあの先ほどご挨拶 いただいた真田さん晴れる様のところなん ですけれどもまあの会社として活動支援と して本当に微力ではあったんですけれども あのま店頭各店舗に晴れるはのlgbtq 支援活動を応援しますっていったところで こういった募金箱を置いてみたりだとか あとはこちらも今年の2月に行ったんです

けれどもあの虹色ウェルネスフェスタと いったところで交流解場を作らせてもらっ てあの企業としての理解ドを含めたりそう いったとこの取り組みも実施しており ますであのあの株式会社薬の丸江なんです けれどもまご存知の方いるかとは思うん ですけれどもウェルシアホールディングス の今事業会社としてあの展開しております でそのウェルシアホールディングスの全体 の取り組みとしてこちらが実際あの5月の ところでプレスリリースされたところなん ですけれどもうんとホールディングスの グループの事業会社全体でlgbtq Plusの方が本当に買い物しやすい 売り場あとはLGBTプラスの方が本当に 働きやすい職場そういったところを ホールディングスとして各事業会社として 真剣に考えていきましょうっつったところ のプロジェクトが今スタートしており ますでその中であの薬のマエとしてもあの この多様性を受け入れられる会社にといっ たところであのlgbtqプラスを理解し 支援し賛同する荒いってものがありますで そそういった新井社員の育成のところに今 すごく力を注いでおりますで具体的に会社 として何を行ってるかと言うと例えばあの 動画での研修だったりだとかあとはこちら ですねハンドブックこちらがあの専用の ハンドブックなんですけれどもこちらを全 社員ですね正社員パートアルバイト全員に こちらの方を配布いたしましてあの しっかり中身の方を理解してもらってまず はそういったところから理解度を含め ましょうつったところでの取り組みを行っ ており ますあとはあのこちらの新井社員育成研修 といったところでまあ1番入り口のところ ではちょっと晴れる様にちょっとご協力を いただいてあの会議の中でこういった研修 を行ったりだとかあとはま第2回として 市政堂さんにちょっとお願いしてこういっ た理解とを含める研修をしたりだとかで 本当に第3回が本当こないだかなあの店長 会議の中でもあのロールプレイングロー プレもあの取り入れながらこういった理解 を深深めましょうといったところの車内 研修の方もあの実施しており ますでこちら最後ですねLGBTだけでは ない違いを理解し支援する荒いですね こちらあのしっかり理解して賛同する後は 本当にlgbtqPlusの方が買い物し やすいお店あとは働きやすい会社を目指し て今最初の一歩を踏み出したところになる んですけれどもあのそういった取り組みの 方行っておりますはい私から以上になり

ますありがとうございましたありがとう ございますえっと丸江の笠原さんよりお話 をいただきましたショッピングをするお客 様のことを考えるだけじゃなくて働く仲間 にlgbtqPlusの当事者がいるかも しれないまいるだろうしいるに違いないの でえそういった問題意識から出発している とことでした詳しくまたあ後ほど聞ければ と思います続いてシェアウェディングスの 桜井さんに来ていただいてい ます よろしくお願いし ますえ皆さんこんにちはえっとシェア ウェディングのえ桜井と申しますえっと lgbtqまlgbtqPlusとえっと 私の方も表記させていただいてるんですが やはり結婚式とかえ挙式に関して皆さん 悩まれるところは結構今後は出て来るのか なと思いましてま私の方がえっとこの業界 入って20年ぐらいなんですが実際 lgbtqPlusのことに取り組むよう になったのがえちょうど2年前ぐらいから ですねえっとハレルワさんえ真田さんの ところのえっとメンバーさんの方の ロケーション撮影をえちょっときっかけに 取り組むようにえなってきましたえこちら にあるようにえっと理解と祝福される幸せ のを目指してということでえっと皆さん その挙式とかえっとま食事会だったりとか そういったことは平等にできますよって いうことを少しでも多くの方に知って もらおうと思って今取り組みをさせて いただいて ますえ結婚式というとま大体皆さんこう いったようなえっとスタイルでえっと想像 されるかなと思いますねまえ婚式上さで ある教会式だったりとかえっと神社さんの えっと新前式あとはえっとお寺であげ られる仏前式とあとそれとえっと人前結婚 式ですねえっと人前結婚式というのは えっと宗教に囚われずにえっとま来て いただいたゲスト皆様からえっと祝福して いただくというような挙式のスタイルに なってきますあの教会式実は私もですねま いくつかそういったお客様の対応できます かって聞いたところぶっちゃけた話ここは 神聖な場所なんでって言われたことあり ますじゃその神聖なのか神聖じゃないの かってどういうことなのそもそも教会って いやいや これなんだろうなこう商売のためのものだ よねっていうのもあるんですねなんでそれ なのに神聖なのかどうなのかって言うん ですかっていうことを実は牧先生に ちょっと聞いたことあったんですけど

いやいや桜井さんそれ言ったら身も蓋も ないんだけどって言われちゃったんです けどまそれからちょっと改めてlgbtq の方の挙式っていうのができる環境をなん とか整えられないかなと思って今でも えっとさせていただいてますちなみに えっと仏前式でえっと県内のお寺で1箇所 えっとlgbtqの方のことえ挙式に関し てはえっとちょっと検討の余地があります とえっとおっしゃっていただいてるお寺 さんもありますあとは県外なんですが えっとやっぱり神社でもえっと対応して くれるようなところもあったりはし ますでlgbtqPlusの方がえ挙式ま 特に教会式ですねを上げたくても対応して くれる先が難しいえなぜならlgbtqえ Q+というのは競技えっとまそのうんとな んですかねえっと宗教のえっと教えですね えっとそれに反することになる教会式で あればイエスキリストに誓うのにあたって 牧師先生がいてお2人がいてもうリアルの 男女でないと結婚を認めてくれないって いうような前提があるので教会式をするの が難しいというのが原因だったりしますな のでそういった宗教に囚われないような 人前結婚式をえっとあげようというような もう選択肢がそこしかないっていうのは 現状正直ってあるんですねなんですが やはりその三列者がいらっしゃらないって いう方もいらっしゃいますあとはいや人前 結婚式もいいんだけどできればそういった 教会とかやっぱりおな雰囲気の挙式をあげ たいっていう方も結構いらっしゃったり するんですね そこでえっと私どもの方では教会様式と いうような基本的には教会式と同じ流れ牧 一先生はただ立てませんでえっとイエス キリストには誓いは立てませんで司会進行 は成果隊の方がやっていただくというよう な挙式スタイルをちょっと教会式の スタッフと色々やり取りさせていただき ながらえっと現在作ってやらさせて いただいてます まこれまでえっとまこれもう言っても いいっていうことで許可いただいてるん ですけど富岡成子場さんもえっと許可を いただいて富岡精子場でのそういった lgbtqPlusのえっと教会式とか あとはえっとフォトウェディングとかそう いったことをえっとみんなにもう気兼ね なくやってもらいたいっていうのがあり まして今もそれをえっと実施してい ます もう冒頭にお話しさせていただいたように 結婚式特に挙式に関しては皆さん平等に

やりたいようにやってもらうっていうのが 1番かなと思ってますのでこれからもそう いったえっと働きかけ活動を進めていき たいと思いますどうもありがとうござい まし たありがとうございます最後ね結婚式の 平等って出てきていますが今あの同性婚を 法律でできるようにしようとま裁判を 起こしている人たちがいたりとかま世論 調査でもえ大多数の人たちが同性婚の法制 化にま賛成をしているというような状況で 結婚の平等の先には結婚式の平等も当然 作られなければいけなくて当事者の人たち が1対1で教会とコミュニケーション取っ たりするとやっぱ断られたりひどいこと 言われたりしてダメージがある中でシェア ウェディングさんが間に入って写真が撮れ ますかとかこういう風にできますかていう 風に交渉してくださって開拓をして くださっているという取り組みでした 後ほどまた詳しく聞きたいと思いますえ 続いて霧島旅館の中沢さんよりよろしくお 願いし ますはい皆さんこんにちはえ草温泉の 有限会社霧島旅館代表取締役の中沢と申し ますえ今 あのご紹介にあったんですけどもえっと 当間のえっと取り組みというのをあの今 からお話しして話せればいいなと思ってい ますであの当間があの取り組みなんです けどもええまずですね会社としての意思 表明ですねえ可視化というのが非常に重要 だと思っていますであの え可視化というのはあの当事者の方たちが あのいるんだよというところも1つなん ですけどもあの私たち企業がえ荒いであ るっていうところですねということをあの 一般的に示していくっていうところが大事 だと思っていますでもう1つが多団体への 共産ですねえハルアさんだったりそういう ところにも共産をするというところで話し ていければと思いますでえっと3点目が 当事者へのあごめんなさい当事者への直接 的な取り組みというところをあの話して いけてればいいなと思っていますまずあの 私のちょっとバックグラウンドなんです けど もあ進まないあはいで私もあのlgbtq のあの原の当事者でええイギリスでえ イギリス人男性と結婚していますであの 結婚ができないことで大きなあの障害と いうのが日本であって結局私はイギリスに 逃げた方の人間なんですけどもでそこで あの16年ぐらいかな一緒に過ごしてあの 結婚4年前にしていますであのちょっと

インパクト持させるためにこのような写真 をやってるんですけどどこにでもいる普通 の人間 です で会社としてですねあの新井の可視化と いうところでえホームページだったり SNSでしたりあと名刺の中でえ lgbtqPlusえ差別のないえ社会と 婚姻の平等を支持しているということを はっきり明記していますであの私もやはり あの原因の当事者でえ病院に東京のですね 病院に行った時にそこにあの受付に レインボーフラッグがあったんですねで その時にやはりここ で話せるあのこの人たちだったらあの嘘を つかなくていいんだあのはぐらかさなくて いいんだというようなあのことですごく 安心感があったのであのそういうような ことをどんどんどんどん進めていけたらな と思いましてあの企業の中でもあのそう いうことができたらいいんじゃないかなと 思って あのホームページとですねであのえメキ するようにしていますでまたこの問題なん ですけどもあのコイの平等とですねあの 政治でえ解決できることですなのであの私 も当事者としてもそうですし会社のあの 代表取立社長としてもえ自治体ですとか 政治家へのあの意見書の送付ですねという のを送っていますでえっと今後はえ受付に そのレインボーフラッグがあった時の安心 感っていうのが私はあのすごくあったので えうちとしてもあのプログレスプライド フラッグですね受付に置きたいなという 思いがあり ますあこれ戻っちゃい ますはいこれがあのうちであの出している えホームページのえ明記してる部分ですね あのlgbtqフレンドリていうところも そうなんですけどもあの先ほど真田さんの 話にもありましたけどもあの トランスジェンダリズム でそこであのうちだったら心配せずに相談 できますよというところをしっかりと明記 するようにしてい ますであの会社としてあのlgbtq プラス団体え活動への共産ですねあの 先ほどの原岩さんのえ募金箱ですね置かせ ていただいたりあとはあの私たちだって いい夫婦になりたい点というのがあるん ですけども11月22日ですねいい夫婦に なりたいああ風の日ですねにあの結婚でき ない人が日本にもたくさんいますでその人 たち があの開催するあの展示会というのがある

んですけどもそこにあの共産ですねあのお 金をまあの美容ですけどもあの共産金とし て出したりあとあのそこにボランティア 活動をしてあの会社の社長としてあの出て いますであのあとはビジネスfor マリッチクリティというあの先ほども話に ありましたけどもえ今同性婚訴訟というの が日本全国で行われていますでその人たち が重ってえ出している え企業の新井企業の貸化をする ウェブサイトがありますでそこにあのトカ もえ友達に作ってもらったレインボー フラッグのバックグラウンドのロゴを出し ていますであとはカルフールスタイルさん ですねあの渋谷クロスの えFMラジオのあの これもlgbtqPlusの当事者の 方たちがえ自分たちの生活だったり何に 困ってるのかとかあとどんな課題があるの かとかそういう話す えラジオ番組があるんですけどもそこにも ゲスト出演をしてい ますえこれがあれですねあのビジネスフォ マジクリティのあのウェブサイトがこれ これですねでえいろんな企業が今もう出し ていて自治体もあの出していますあの東京 都の国立市ですとかあとは え香川県の水戸市ですとかでそういう ところも出しているので あの自体ですねいやあの学校等でもあの 出しても問題ないとは思うんですけども こういうところも参考にしていただければ と思いますあとはこれがえっと ボランティアであの出た え私たちはっていい夫婦になりたいての時 の写真ですねあのロゴもちゃんと出して えっとこの方たちはナデシコジャパンです ね元ナデシコジャパンのえ トランスジェンダリズム になってしまったのであの合宿1回しか まだできていないんですけどもあの lgbtq合宿というのを開催しています であの当事者の方と新井の方と旅館を 貸し切りにしてみんなあの仲間だよという ところでえっとお風呂の問題とかっていう のを話したりできてえそこで あの面白かったのがやはりあのどっちのお 風呂好きな方入っていいよっていうように したらみんなあのトランスジェンダーの方 がとあの貸切ブロに行くのかなって思って たんですけどみんなあの好きな方に入って いいよってなったらみんなあの大浴場に 行くこと行ってですごくワイワイ楽しく できたのでとてもあの有利な時間が過ごせ たんじゃないかなと思っていますであとは

えlgbtqプの方の当事者ですねの えっと宿泊無料権でしたかえっと割引き券 というのを発行していますこれは私も ちょっと強い思いがあるんですけどもあの えっと私も当事者としてやはりあのえ就職 ですねとかあの会社でどういうような扱い を受けるんだろうとかそういうところが すごく心配で あのなかなかえっと良い職場につけなかっ たり職場が決まってもすぐやめてしまっ たりそういうようなことがあるんですねで そうすると あの収入が限られてきたりするのであと トランスジェンダーの方なんかかはあの あれですねホルモン治療だったりあの手術 に対するお金があの膨大にかかってくるの でそうすると旅行というものがすごくあの 遠いてきますでそこでその人たちに対して もあのえっと旅行を楽しんでいただきたい というような思いがあってあの無料権割引 券というのをあのえっと配布しています 以上があの霧島館のえっと取り組み ですどもありがとうございますあの旅館 さんとしてスタッフのこう例えば内向きに 検修をするとか啓発をするっていうだけ じゃなくて外向きに自分たちがこういう ことに賛同してますよっていう仕方で旅館 としてできることがあるとか他にも トランスジェンダリズム 貸し切りの時間を作ってくれないかとか 交渉したりするんですけどもそういう時に うちは貸し切りの時間できますよとか相談 乗りますよって最初から積極的にあの霧島 屋さんみたいにアピールしてくださって いるとまトランスの人たちも心細なくあの 交渉ができるので大変ありがたい試みかな という風に思いました続いて大ママ高校の お2人ですね武井さんはみさんよろしくお 願いしますあごめん なさい 皆さんこんにちは大々高校未来宿3年武井 同じく1年のハですよろしくお願いし ますまず皆様は大ママ高校未来塾をご存知 でしょうか大ま高校未来塾とは正式には sdg井上浦添未来宿通称未来塾と呼び ます未来塾とは社会課題の解決に向けて 1人1人が考えかつそれを実現させるため にどうしたら良いかを考えているのの グループになっていますまた総合的な探求 の時間をリードする生徒を集めたゼミに なっています未来塾の未来塾はテーマを 決めそれについてディスカッションをし たりさらに校内だけでなく地域や企業の 方々に協力してもらい郊外での活動にも 取り組んでいます先輩後輩関係なく活動し

ていますそして未来塾は主にsdgsの5 番のジェンダー平等を実現しようと11番 の住み続けられる街づくりをの日本柱で 活動してい そもそもなぜ大ママ高校はsdg未来探求 にここまで力を入れて取り組んでいるの でしょう かそれはこちらのような生徒の育成を 目指しているからです大ママ高校では主体 的に考え地域に貢献できる生徒の育成を 目指していますまずは地域社会の課題に 気づき考えるそして課題解決に向けて実際 に行動し貢献することで自己有用感を感じ 困難から回復する力真の強さが身につくと 考えていますここからはこれまでに私たち が取り組んできたジェンダーについての 活動を説明します大ママ高校の先生の他に セクシュアルマイノリティ支援団体晴れる アナ代表のマ田氏東京大学名誉教授上野 千子氏県立女子大学小林学長前橋国際大学 大森学長とのオンラインや対面での ディスカッション質疑応答など行い ジェンダーについての知識を深めていき ましたまた大ま高校では2020年の秋に 女子オスラックスを導入しさらには制服 選択性の導入も行い自由に服を選択できる ようになりまし たしかし導入したのはいいものの スラックスを履きづらい環境であることに 変わりはありませんでしたそこで未来熟成 はアンケート調査ポスターやカレンダーで の候補動画での意識改革という3つを中心 として活動しました まず始めに大ママ高校生向け制服に関する アンケートを実施し意識調査を行いました 実際生徒たちは制服を自由に選べる制服 選択性についてどう思っているのか知り たかったからです生徒の声はだんだん 選べる環境ができていてすごいと思うや 女子のスラックスの案が良いなどという声 もある中周りの目が怖くてはけない 恥ずかしいモヤモヤするなどの意見と賛否 両論ありまし たスラックスを履きやすい環境を作ろうと 思い作成したポスターカレンダーの政策は 未来塾兼写真部の生徒が写真を撮りモデル などを自分たちが行いましたキャッチ コピーなどはいつもお世話になっている ママさんや立命官大学の方々にアドバイス をいただきながら生徒が考えまし たこれらの活動の買えあってかスラックス を少しずつ着用する生徒が増えてきまし たそしてポスターを地域の皆様に配り ながら課題を投げかけ投げかけ大ママ高校 が行っている活動や思いを伝えることも

できまし たまた地域の人だけでなくより多くの人に 私たちの活動を知ってもらい意識を変えて ほしいと思いスラックスを吐きたいけど 勇気が出ないという受生徒を主人公とした 2分の動画を作成しました大ママ高校の ホームページまたはYouTubeから 視聴できますので後日是非ご覧ください 動画の企画脚本演出は生徒を中心に撮影 編集は立命官大学の学生に協力して いただきまし た昨年生徒にアンケートの再実施を行い ましたGoogleフォームで作成したの ですがこちらも未来塾の生徒が作成しまし たアンケートの質問は1以前より自分が期 たい制服を選べる雰囲気があると思います か2以前より吐きやすい雰囲気があると 思いますかしたアンケート結果はこちらに なり ます生徒の答えは1と2ともにはいと 答える生徒は 85.1いえと答えた生徒は14.9% でした2つともはいと答えた生徒が多くい て未来地区で活動してきた結果が アンケート結果にも現れていると思いまし たまた昨年度は愛媛大学主催の社会競争 コンテスト2022で全国299の応募 作品の中からグランプリを受賞することも できこれまで積み重ねてきた活動を評価し ていただきまし た今後はあ今後は地域の小中学校への出前 事業や周りの人々が持つイメージの変化の 意識改革を活動しようと思っています未来 塾の月刊報告は随時大ママ高校のホーム ページにアップして紹介していく予定なの でそちらも是非ご覧ください以上で未来塾 の発表を終わりにしますご清聴ありがとう ございました ござ ありがとうございましたえ武井さんとはみ さんでした変えられるっていうねワードが 途中出てきていましたけれどもあの変え られることたくさんありますえお話し いただいて皆さんから停滞が終わりました のでまこの後え少し休憩あごめんちゃんと 司会が入るんですけれどもごめんなさい 休憩挟んであのフリートークなんですけど あこ危ないごめんなさいすいません申し訳 ないお続いて大泉町さんの篠原さん来て いただい本当に申し訳ありませんまとめ そうになってたあすごい素敵な スライドよろしくお願いします申し訳ない ですはいでは えっと最後になりますか私の方からあの 大泉町の取り組みというところを

あの発表っというかあの話しさせて いただきたいと思います私大泉町の多文化 共同家の係長の篠原と申します今日は よろしくお願いしますでえっと5分という ことなんですがまずどんなことを話すのが ざとなんですけどもまずですね大泉町って どんな町なのかっていうのを簡単に触れた 後に私の所属している多文化共同化につい て簡単に説明しましてその後ま泉が lgbtqに関する取り組みどんなことを 行っているのかっていうのを簡単に紹介さ せていただければと思いますでえっと大泉 町なんですけれどもご存知の方も いらっしゃるかと思うんですがと群馬県で 1番小さい町でしてあの鶴舞形の群馬県の 首の辺りにある町ですでえっと人口なん ですがさ先月末で総人校が4万1人ぐらい で外国人が 共同家とちょっと自己紹介したんですが なんであの多分化共同化とlgbtqって なんであのパッと意見関係がなさそうに 思えるかと思うんですけどちょっとその 辺りについてお話しさせていただきますえ 他文化共同家が何をやっているのかと思 言いますとやはり人口の20%を占める 外国人のに情報発信したりとか強制に向け た取り組みを行うことというのもそうなん ですがその下の2つですね人権政策事業の 企画及び調整男女共同三角政策の推進 ちょっと硬い言葉なんですがこういった ことも多文化共同化として行っておりまし てこの長い所管事務をあのまとめますと 国籍とか性別に関わらずお互いが尊重し 合いながら誰もが個性と能力を発揮できる 地域を作っていくというのがあの一言で言 多分が共同化の目標でございます でこちらあの参考答し出していたんですが こちらはですね街が制定しているあらゆる 差別の撤廃を目指す人権用語条例という ものでございましてここの全文でもあの やり同じような考えがを載せておりまして この考えに基づいて待としてこあの 取り組みを行っていこうというしてえっと 取り組みを行っておりますでは実際に どんなことをやっているのかと言いますと またあの行政の話でちょっと硬い話なん ですが第4次男女共同三角推進計画っと いう計画がございましてこの重点目標 えっとのところで政の多様性についての 啓発や学習機会の提供というのをすると いうのが街の計画に定められておりまして これに基づいて取り組みを行っております でまず紹介させていただくのがあの町 パートナー制度の制定ですこちらは県内で 初めて1番最初に導入したものでして平成

30年の1月1日に開始しておりますで えっとその後の平成31年の2月10日の 後報誌でですね特集も組んでおりまして こちら街のホームページからもうご覧に いただけますのでよろしければあすいませ んご覧いただければと思いますちなみに ここですねあの真田さんにもちょっと コメントをいいておりますので是非見て いただければと思いますで続いてと職員 向けのあの意識啓発といたしまして性の 多様性に関する職員ガイドラインというの を作成しておりますでここで性の多様性に 関する基本的な知識であったり街の職員が 応対する時に必要な配慮などについて記載 しております例えばあの申請書の性別記載 欄をあの法律で定められているものを除い て削除したり性別を決めつけるような表現 っていうのを避けるようにといったような ことがあの参考として書いてございますと 続きましてLBTQ啓発リーフレット虹色 大泉というものを作っておりますこちらの リーフレットこれちょっと印刷してきた ものなんですがこういったものを作って おりますとこれについてはあの町民の方に 広くlgbtqについて理解をしてもら いただけるように作ったたものでござい ましてま同じく基本的な知識であるとかア のことについても説明しておりますでと 西浦高校と共同で作成しましたと書いて あるんですがあの泉の方にこの高校が ございましてえとそちらの美術個数の生徒 にこの二泉のデザインなどを考えて いただきましたその中で学生あのに対して ねどんなlgbtqって何ですかっていう ような紹介をするような時間も設けました のでそういったところで若い世代高校生 などにもより深く知ってもらうことができ たんじゃないかなと考えており ますでこれまでま街の取り組みについて 紹介させていただいたんですがやっぱり 今後もあの正しく理解をしてもらえるよう な取り組みていうのは続けていく必要が あるかと考えております今後もですね誰も がですね個性や能力発揮できる地域って いうのをつく目指して取り組みでいきたい と思いますではご清聴ありがとうござい ますありがとうございます大泉町から篠原 さんに来ていただきましたえ多分化強制化 というところで性別や人種国籍まそして おそらく第1言語が何であるかとか様々な 状況の違いがある人たちが腸に暮らしてい るってい当然の認識から出発してえでも 差別がもしかしたらあるかもしれないしま おそらくあるだろうとだからそれをなくさ なきゃいけない差別の撤廃条例が出てきて

いましたけれどもすでにある差別や特定の 人たちへのバリアをまず認識してまそれを なくしていくために何ができるかっていう ことでえ調味の対応する職員の啓発である とかあるいは地元の高校生とコラボをして 色々な理解の増進を進めたり啓発パフを 作ったりという取り組みをご紹介いただき ましたあちょっと紹介あの飛ばしてしまっ てすいませんでしたあの本当にありがとう ございましたえっと私の方でえ30分まで まとめの時間になってからその後休憩なん ですがま特に私からあ言うこともなくその この後の時間長く取りたいかなと思って ます先ほどすいませんあの高校生の皆さん のお話をきちんと拾い私の方でまとめきれ ていないんですけれどもあの変えられ るっていう話が出てきています何が変え られるのかって考えるのはま意外と難しく て私たちは普通にパッと見てあこの人男の 人だなパッと見てこの人女の人だなって いうのをごく自然にやっていてこれが 当たり前あまりにも当たり前なのでそうで ないありが可能かもしれないっていうのに あまり思いが至らないしパートナーがいま すって聞くとあきっと伊勢のパートナーが いるんだなってするするするっと考えて しまうあ今度結婚するんですって言ってあ そうなんだ彼女いたんだねみたいなのが 非常に当たり前になってしまっていたりと かあるいは目の前にいる人がもしかしたら これまでに過去性別を変えた各経歴のある トランスジェンダーの人かもしれない あるいはもしかしたら一緒に付き合って いる仲間がこれから性別を変えていくかも しれない1人そのことに悩んでるかもしれ ないなかなかこう思いが至らなくて実際の ところ私たちの当たり前をきちんと理解し て何が変えられるのかっていうのを考える のはまとても難しいでも変えられることは たくさんあるとただあの今回大ママ高校 から来ていただいたお2人とてもあの 素晴らしかったと思うんですけど何か変え るってなった時に例えば制度を変えたり する文言を変えたりするでもそれだけじゃ 変わらないんですよね制度を変えたとして も意識が変わらなければ制度は扱いもに ならないし言葉を変えたとしても理解が 足りていなければその言葉はもしかしたら 間違って使われてしまうかもしれない そしてその場合の理解っていうのは働く スタッフの理解かもしれないし学校の生徒 の理解かもしれないしもしかしたらその 高校生の子供たちを見守る地域の人たちの 目かもしれないいろんな場所を変えいか ないとあの1箇所だけ変えても変わらない

んですよね変えられるポイントってのは どこにあるだろうそして困り事をなくす ために何かを変えたとして同時に色々な ものをリンクして変えていかないと本当に 困り事を解決するっていう目指していた 変化はあの訪れないまそのことをあの未来 塾の人たちはよく分かって活動されている なという風に思いましたしえ私たちも学ぶ ことがたくさんあったかなと思いますえ私 の方で一旦こちらまとめ終わりますので えっと 司会の田中さんによろしくお願いし ます

LGBTQに関する正しい理解を広め、LGBTQ当事者の困りごとや、当事者が日常生活や社会生活を送る上で、どのような事や物、制度、慣行等が障壁(バリア)となっているか知ってもらうため、地域でさまざまな取組を進める方々からの話題提供と、参加者を交えたフリートークにより、地域課題の解決を目指す、協働ミーティングを開催しました。

■ファシリテーター
・高井 ゆと里 氏  群馬大学情報学部 准教授

■話題提供者
・間々田 久渚 一般社団法人ハレルワ 代表理事
・株式会社クスリのマルエ
・シェアウェディング
・有限会社桐島屋旅館
・群馬県立大間々高等学校みらい塾
・大泉町

■タイムスタンプ
0:00 開始・主催者あいさつ
2:01 ミーティング開始
5:05 登壇者の取り組み紹介
    ①間々田 久? 氏 一般社団法人ハレルワ 代表理事
12:01 ②株式会社クスリのマルエ
18:05 ③シェアウェディング
24:33 ④有限会社桐島屋旅館
34:27 ⑤群馬県立大間々高等学校みらい塾
40:43 ⑥大泉町

■群馬県庁ホームページ(NPO・ボランティア・市民活動・協働 トップページ)
https://www.pref.gunma.jp/site/npoborantia/

■関連動画
◎「地域課題の解決を目指す!テーマ対応型協働ミーティング」 ×「地域の顔育成研修」移住者と地域をつなぐ人材の育成と官民の連携
https://tsulunos.jp/single.cgi?id=3289
◎地域課題解決を目指す!テーマ対応型協働ミーティング「森林環境教育をデザインする」
https://tsulunos.jp/single.cgi?id=3246
◎地域課題解決を目指す!テーマ対応型協働ミーティング「自転車をもっと楽しく、安全に!」
https://tsulunos.jp/single.cgi?id=2521
◎地域課題解決を目指す!テーマ対応型協働ミーティング「子ども食堂について知ろう!語ろう!考えよう!」
https://tsulunos.jp/single.cgi?id=1625

■担当課連絡先
◎県民活動支援・広聴課NPO・県民活動推進係(電話 027-226-2291)

#LGBTQ #ハレルワ #協働

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