【2023レースBest3】意外なレースが第1位!?今年のレースを振り返り!
はいどうもアクセスオール安松青ですえ 今回は2023年レース 振り返りベスト3ということでえやって いきたいと思いますえっとよく言われるん ですけど僕あの3のやり方こうあのやらず にこうやっちゃうんですよねなぜかって言 と指が短いっていうとこで指が短くて3 やるとなんかここが変になっちゃう しんどいんですよ伝わるかわかないです けどなんか綺麗にこう3つってできなくて これが楽なんで いいのよそんなことはいいのよはいという ことで2023年ももう年末でございます え2023年のレースを振り返っていき たいという風に思いますで今年は計 107レースですかねえ出場しましてえ2 月からシーズンがスタートしてえ11月と えチリで始まりチリで終わるというレース でございましたえ長かったですね本当に 長かったですしまンタルカップワールド カップ WTCでえグランドファイナルも出ました しパリのデトイベントもえ出場したわけで ございますけれどもえいろんなレース ございましたえそのベスト3をえ決めたい という風に思いますでちょっとこう自分の 中でもね振り返ってみてえ決めましたので え行きたいという風に思いますでは よいしょそれでは行って みよう はいということでベスト3行きたいと思い ます第3位 は6月にありましたワトコワールド カップはいということでえこのレースなん でベスト3のサイねはいランクインしたか と言いますとまあ1番はえワールドカップ で初めてですね8位内の入場渡しまして6 位でございましたはいベスト事故最高位 ですねえを更新したあレースでございます えまレースの動画をね見ていただければ もう全て分かるんですけども簡単にこう 言いますとあのメキシコのウワトルコと いうところでえ行われたんですけども気温 がもう30°以上えそして水温も31°と か2°とかそういった世界の中でもう3度 っていうとも温水プールより熱いぐらい ですねはいの中えWBGTもあの熱中症と かになる危険性のあるねリスクがある指数 もあと 0.1度上がったらもうアウト大会は中止 というようなえ過酷な過酷な中で行われた スプリントディスタンスのレースでござい ましたえそのレースですね私はですねなん とか粘りに粘ってえ6位に入するという 結果を残すことができましたまやっぱり
印象に残ってますね嬉しかったですしま 走ってる時正直あのレースのとこにも言て ますけど途中までは気づいてなかったん ですよねうん気づいてなかったんですよ うん今何番してんだろうなみたいな しんどいなっていう感じ走っててでラスト 1周のもうね何5kmのうちのもう 3.75kmぐらいところですねの 折り返しで1位から数えてって 1234567あれ俺ら8番でも3人出し たんですけど891でいたんですよであ ここで1位になれば1位になってかこの3 人に勝てばあ8位入賞できるというところ で えーラストスパートね残り1.25kg ちょっとロングスパートですけどもかけて で前の7位と6位の選手もなんとかこう 追いついて抜いてま5位の選手は追いつけ なかったんですけど6位に入ることができ ましたでこの6位に入ったことでえパリの テストイベントの出場権を得ることができ たというでもございましたというところで え印象に残ってます ねはいそれでは続いて第2位に行きたいと 思いますこっちじゃねえのかっていうね こっちなんですね手はねはい第2位に行き たいという風に思います第2位 はパリテストイベントはい8月に行われ ましたまあやっぱりねうん皆さんま予想し たんじゃないですかねやっぱり入ってくる んだっていうところでえま1位じゃないん だっていうね感じもはするんですけれども まやっぱりこうパリの街の中でねもう本当 にこうシャンゼリで通りとえ凱旋門とま 後ろにエッフェルトというところのリッチ でレースをしたっていうところでね アレキサンドロ三橋っていうところでえ 睡眠をしたりヌ川を泳いだりとかえ本当に こうあこの舞台で来年オリンピックが開催 されるんだていうところをねこう実感した レースではありましたそしてえ印象に残っ てる理由としてはですねまもちろんその 景色もあるんですけれどもやっぱりレース 内容ですよねうんやっぱりこう今シーズン 通してですけれどもスムに苦しんだあ レースでありましたがまパリのテスト イベント前パリオリンピックテスト イベント前もですねスムは調子結構上がっ てきてる実感はあったんですよねぐぐぐぐ とぐぐぐぐと来てる感じがあってえパリで の調整もですねかなり調子を良くあこれは レースも結構行けるんじゃないかなという 風に思ったんですけれどもまレースでは もうスイムで完全に遅れてしまって60何 人中60位ぐらいだスアップというところ
ででバイクも乗り出しでえ上井選手の集団 のところにはつけず3人で回してえ大集団 に入れずラもま靴ずれもありましたけれど もま走れなかったという散々な自分の中で は あいいレースだったということはは決して 言えない展開だったんですけれどもまそれ も含めてですね僕の中でこう強く印象に 残ってま来年1年後にオリンピックでこの 舞台に立てるのか自分はっていうところを 本当に改めて見つめなしてえ変えていか なきゃいけないなっていうところを実感さ せていただけたレースだったかなという風 に思ったのでえ2楽しまし たはい第1位の発表と行きたいところなん ですけどもランキング外の惜しくもね ランキングに自分の中で入れなかった入れ なかったじゃないですよ自分で入れなかっ ただけなんですけどえ入れなかったレース を短くね紹介していきたいという風に思い ますま印象に残ってるのはまやっぱり横浜 は入ってきますかねうんま去年はですね あの第1パックに入ってっていう展開だっ たんですけど今年は第2パックになって しまってまそれこそさっき言った睡の調子 は良かったですよね5月の時点ではですが 横浜まではうまくはまらずう遅れてしまっ てでまバイクも第2パックでねしっかり 回してえ行ってラはま結構走れたっていう ところだったんですけどうんまやっぱり 自分の中ではやっぱ横浜は多くの人が来て くれてうんやっぱり印象に残りやすい知っ てる人もいますし僕のことを応援して くれる人もたくさんいる中でのレースでま WTCSで少し走れたっていうところもあ 少し印象に残っているところでございます えあとはですねまコンチネンタルカップ ですけれどもセジョンですかねえは コンチネンタルカップでは初めて優勝し ましてえーま同じチームでもありますあの チームというかね同じ拠点で練習している チームメートでもありますあの佐藤連選手 と一緒にこうランをね途中競ったりとかえ しつつえなんとか最後スパートでえ優勝 することができたというレースで非常に やっぱり優勝というのねあのなかなか できるものでないですしえとても嬉しく 嬉しいレスだったのでえ覚えておりますで まあと はウェハですかねうんウェハはあの ワールドカップで初めてなんで戦闘をこう しっかりと走ったレースというところで まあ3kmぐらいしか10km中の3km しかセトしてないんですけれどもそれでも やっぱり自分の中では挑戦したえレース
だったなというところで印象には残って いるもんでございます はいということでハある第1位の発表に 行きたいという風に思います第1位の発表 はえ第1位行き ます後をつけて効果をつけてはい 宮崎はいということでえって感じじゃない ですかね皆さん中ではえ宮崎みたいなんで 宮崎結果もまワールドカップの中でま15 位という結果ですけれども15位という 結果は別にめちゃくちゃいいかって言われ たらまあまあまあそのワトコだったりとか ウェイハイだったりとか6位っていうね その結果がありますのでま別にベストでも ないですしえ何がいいのっていう感じなん ですけれどもま僕の中で印象にやっぱ残っ てるっていうのはこの10kgの ラなんですけどそれをね本当に綺麗に自分 の中でこうままとめられた初めてえペース 配分うまくいったと言っても過言ではない えですかねまもちろんそのスイムだったり バイクだったりの展開がありますからでで もねでもねでもねでもねバイクも大集団 ってわけじゃないんですよま僕スイムで もう完全に遅れまして第3パックだったん ですけどおそこれやってるね第3パック こっちですねえだったんですけれども あのそれでもはいまあ日本の同じねまた 所属先の佐藤選手だったりとか古谷選手 だったりとかと一緒のま集団で第3パック で展開したんですけもまできる限り積極的 にはローテーションに入りましたしま10 人ちょっとの集団で第1バック第2パック 第3パックはほぼ同じようなえ等感覚に いる形でえランにね映っていったんです けどまバイクも休んだわけでもなくそんな 中でこうに移ってでとハンガリーのねあの ファルナ選手っていう選手がいるんです けどその選手と一緒にえま後ろにつかせて いただいたんですけどはいその選手が ペースハブがうまかったってだけなんです けどましっかりちゃんとついてねこう 10kmをペースを下げずにしっかりと こう押していけたで30分48秒かなて いうタイムまワールドカップではえ全体の 5番のタイムなんですけども自分の 10kmのタイムとしてもほぼベストと ベストタという形でその前の生徒の対価が 47でしてるんでま距離がね取りあえずの 一概じゃないんではっきりとこうベストタ とか言えないんですけどほぼ同じペースで ま綺麗に本当にまとめられたなっていう 感じがやっぱり僕の中でこうあ10km 走るよになったなっていうね感じはすごく 感じたレースでうん結果云々ていうより
やっぱりこうそこに至る過庭というか自分 の中での満足の行くうんこの乱ができ たっていうのは自分の中で本当に嬉しくて なんかこうこれが直接じゃ次に繋がるの かって言ったらちょっとわかんないです けどこれを知ってるのと知らないのでは ちょっと自分の中では全然違うんじゃない かなっていう風に思ったのでえこの宮崎を 第一にしましたそしてこうやっぱりまヨも そうですけどあの日本のレースっていう ところでやっぱりいろんな人の応援だっ たりとか本当に10km苦しくはあったん ですよねうん苦しくはあったんですけどで も周りの応援もこうクリアに聞こえてあ 大丈夫大丈夫いけるいける自分はいける 自分はけるっていうとこで押してまだ いけるまだいけるっていう感じで押して 限界をこう超えてこうて感じではなかった うんちゃんと本当にラス10kgでラスト スパートかけられたのも初めてですし ちゃんと綺麗に本当にこの感じをね忘れず にあの次のレースだったりとかま来 シーズンですけどそこに向けてえ練習でも ねその感覚を忘れないようにしてえ来 シーズンも頑張っていけたらなという風に 思いますはいという感じで結構短く終わる かなと思んですけどベラベラベラベラとえ 喋ってしまいましたということでですね まあ2023年シーズン17レースのうち のまベスト3というところでま各レースも 本当に色々感じて100%完璧だったレー スっていうのは今までに一度もないんです けどもまその中でも自分の中でこう印象に 怒ったよていうレースを紹介させて いただきました皆さんは今年レースどう でしたでしょうか出た方はねはいで1年ま レース出てなくて普通になんか興味あって 見てくれてるとかいう方は1年間を 振り返ってみてえ来年こうしたいなって いう風なことを考えながらあ年末年始をお 過ごしいただけたらという風に思いますえ 今年1年もあおばチャンネルをご覧 いただきましてありがとうございますえ 来年もま ぼちぼち適当な感じでゆくやらせて いただきたいと思いますあの更新頻度とか もね本当適当で申し訳ないんですけれども 楽しみに見ていただけてる方もえいて くれることと思いますしあこいつはアホ やってるなとかえこっちが恥ずかしいよ 共感性周知だよっていう人もえま感じて るってことは見ちゃってるってことなんで え僕からしたらとてもありがたい視聴者の 人でえもう悪口を何でも言ってくれたえ 言ってくれたらえ嬉しいという風に思い
ますはいということでえ閉めたいという風 に思います最後までご視聴ありがとう ございましたチャンネル登録高評価 よろしくお願いしますえ来年は1000人 生かしていただきたい是非ともあと 4350人とかかなはい是非ともお願いし ますそれでは行きますよ2024年にせー のライバイバイえ良い年をお迎え [音楽] ください
#2023#大会#トライアスロン#神栖市#安松青葉#レッツトライ#アクサスホールディングス#スイム#バイク#ラン
2023年のレースを振り返り!!
たくさんのレースの中から選ぶのは難しい!!
来年は頑張るぞー!!
皆様良いお年をお迎えください!!
ご視聴いただきありがとうございます!
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アクサスホールディングス所属
神栖市PR大使
トライアスリート・デュアスリート
安松青葉
2018年U23日本選手権優勝
2019年日本学生選手権優勝
2019年アジアカップ蒲郡3位・高松3位・村上3位
2017-2019年デュアスロン日本チャンピオン
2020年U23日本選手権優勝
2020年日本選手権5位入賞
2021年アメリカンカップイスタパ3位入賞・アジアカップドーハ3位
2022年アジアスプリント選手権準優勝
2023年アメリカンカップポカラ準優勝
2023年ワールドカップウァトゥルコ6位入賞
2023年アジアカップセジョン優勝
2023年ワールドカップウェイハイ6位入賞