CL175 scrambler HONDA [売約済み]

えホンダのCL175 です作業場なる松本の駅近からえ 2300m今1000mぐらいのとこまで 登ってきて あのきりを起こすよになったもん で普にちょっとこの動画エアの調整をして もう一度走って帰ろうと思うんですけど ちょうどその作業のとろからカメラ前で今 アイドリングは低めにしてあっ て安でですねま調整だけで回転数 を維持しようと思ってるんです けど定期で1回転で360°ですねで キャブを組んで来たのでやっぱりこの 1000mぐらいになってくる と今1回転フン 44720 2回転2回転まで開けてあげてもいい ぐらいやっぱり空気がチャンスが足りて ないんですよ ねうんこれで今安定する状態だと思います このぐらいになってくるとま横言えばもう ちょっとアイルビングここで下げてあげて もいいんですけどま思想してるんで ちょっと高めにはてき ますうんじゃあこれで走るところを取り ながら帰りたいと思うんです けどせっかくなんでもう1回 ちょっと社会の説明からしますねも木が1 本ですねこれでハンドルロックもう ちょっと使えるらい場所にあるんですけど ここの部分え固着してたもを1回油さして 使えるようにしてあります同じキれもあり ますで走行距離が7000km でクの中はこんな感じとても綺麗ですね これ背とりしてなくてこの状態だったので え分かりますかね少しあのもちろん中は あのこういう外と同じように天錆ぐらいは あると思うんですけどあの燃料に錆が 混じるような不足はないですなかったです でえ今走ってきて走くる前からちょっと気 になったのがあのジベタに1週間ぐらい 置くとポタポタとこういうレベルでオイル が古いオイルですねタール上のオイルが 漏れたんでえそこの今箇所を特定してるん ですけどどうもこのクランクケース左の シールの中から えー古いオイルが溜まってたのが溶け出し てるのかシール自体がえもう効いてなくて ただオイル交換してなかフラッシングもし て綺麗にしたあのオイルがえ出だしてはい ないんですよ ね一応このシフト側シャフト側とキック ペダルのここのシールは えま在庫がまだメーカーさんにあったんで 取あの予備で持ってはいるんですけど今

映しあでもやっぱりここやっここもシール 変えたわけたがいいですねここはこの綺麗 な油が あの出始めてますねで今山登ってきて 気づいたのが このタコメーターのケーブル刺すこの ケースの下からもここのシールも生きて ないですねこっからもオイルが垂れて ますまえ40年 以上50年近くおそらく不動で放置されて た車両をえいつものようにあの見かけは 全然磨いてないんですけど 可動吸気 系天化 系 電送できる限りあの1回洗浄して組み直し て走るところまで持ってきてい ますなので消耗部品さっき言った ガスケットとかをあの総会をしてるわけで はなくてえこれで言ったら吸気のインマニ のところインシュレーターですねこことこ のガスケット手作りのものとあと規定の バスケットを組み直していてで インシュレーターマリホルトのここの左の 上の部分今こうタイバンドで補強してある んで見えませんけどあのクラックが入って いてそこも液体ガスケットで修正修繕して え使える状態ににエアを修繕して使える 状態にしてあり ます最も黒さのはその部分ですねあの虹 エアを吸ってることもあったりこのエア フィルターも洗って裁量はしてますけど あのやっぱり長年 の目詰まりもあって目詰まりっていうか 効果ですよね劣化もあってえ新品同様に その圧を保ててはいないと思うんですね バランスのも でなの で え対策としてはこのケーブルのここの ところの針を少しえきつめもう結構限界 まで来てますけど取ってあげたりえ湯面を ま上げてあげてえスロがえ吸い込みやすく していたりえアクセルのこのニードルです ねの位置もう少し上げてます少してか1段 ですけどうんその辺をトータルでやること でこの50年前 のバイク使ってなかって動かなかったもの がえ大きな部品交換もなくとりあえず修繕 修復でえこの1m級の山ま今不機で上が 閉まっちゃってるんですけどあの美河も 登っていける2000mのとこまで行ける 状態にはなってると思うんですねまあは 主観になるんでこういかけを重視する人 なんかはもっと本当よくてもらこれ何も

コンパウンドかけてませんのであのやった ことつったらあのちょっと贅沢に強行力を 今回使えましてえ油で磨いあの拭いてあげ るっていうなことをしたぐらいです ねじゃあもう暗くなりがちなんでここで エンジンかけ てくりなんでエンジンパワーそんな使え ません けど さっきその登ってくる時に動画撮ったん ですけどちょうど着く頃に切れを起こした んでえ帰る前 に冒頭でお見せしたエアの吸い込みの調整 を開いてあげてえ燃料は薄くしてあげ るっていうかエアを増やしてあげていつも 大体その調整をしてあのアイドリングは できるだけ低めにして使うように私して ます いうのはあのエンジンブレーキ回転数2 気筒だと特に高め高すぎると左でエンジン ブレーキを犠牲にてしまうの であまり開けすぎると あの加速がたつきます けどもたつきてか鋭くなくなってきます けどね今ちょっと多めに2回転720 ちょい開けてるんで下を戻ったらやっぱ また閉めてあげた方がいいと思うんです けど昔のキャブ車なんでそういったところ はあの石面に作用します ねうんちょっと開けすぎたからまで もける止まりそうだったらアイドリングの 方で調整したいと思いますでえ175cc ってクラスがあのもいめになるんですけど あまり日本では知られてなくて125CL でよったら125でその上ったら250 っていうのがあの1番流通してるあとまC でったも何とかえ400万ありますか 450万あったんですけどねええでこの 175クラスって輸出モデルが あの1国内で1970年にこのCL 7075として発売されたんだと思いん 高しで言うとそこまでしか終えないんです けどここに定方しと海外のあのパーツリス とか付き合わせてるとえ CK貝があって貝の 4方に あのシルエットがこの時代のものにマッチ してますねあのCってなぜかフェンダーが 下がってるものが多いんですけどこの時の モデルだけはアップフェンダーになってい てSLと同じものなのかなSL175と 同じような高さの小さなあのアップ フェンダーが付いてるのがそうですねそも 珍しいと思いますこのマフラーはCLで もげてあるんですけどあの水平

のこのアダーのモデルってCの175の中 ではま125もですけどこの時期のこの モデルしかついてないんで私は特徴個性的 で好きなんですけど ねただCLとかってあのSLとの組み分け をさせたかったんだと思うんですけど基本 トレールでその後の ま比較的新しい車種で言うと本当のシルク ロードですよ ねと あのそのその後のデュアルパーパスに 繋がってくのかと思うんですけどあのその 辺を作り出したくておそらくアップ フェンダーにしなかったフロントをオフ ロードじゃないよっちいうところで デザイン性を求めたん だだと思うんですけどもただ足は結構CB の175も私3台ぐらいやってるんです けどあの全然そのタイヤの軽も違いますし タイヤはこれ全然オフのブロックではない んですけどあの軽が大きいものがついてい て え来る時にちょっとあのダートも走らせて みたんですけど足が特に後ろの足が長い ですね長くて あの付けがいいとあの余裕があっていい ですで175の話に戻ると あのよく125CBとかCL125とあの 混合されがちなんですけど全然車体1まり 違いますで75のメリットっちゅうんです かねは この軽量スポーツモデルの中では最大の エンジンになると思うんですねクランクで 言っ たらでこの上に350っていうのがあって ユストモテルは175350っていう選択 肢でえ当時展開されていた思うんですけど 日本のCの 250ま私シ250は持ったことがないん ですけどクランクで言ったらCBの250 と一緒でこれくCBの350 の ケースに250の腰上を組み合わせてる ですねで175のスケールメリットはまさ そこで え日本でったら原クラスのサイズにえ ギリギリ乗せられるパワーを載せてるんで え非常に警戒にこう山を登っていくしで 降りる時もあの250ほどの制度装置が 必要としないんですね前後ドラムで全然 こうあのコントローラブル に走らせることができるっていうのはあの 最大のメリットだと思いますあの私ぐらい の義量で自分でやっぱ自覚してる義量で 言うと175が1番国内では早く走らせ

られる自信がありますね自信というかあの 走られる実感がありますねそれ以外以上だ とあのオーバーパワー オーバー ゲやっぱ ま今日なんか味があったみたいでつも階で もこの道 がざされているんですけどあのちょうど 景色を見るのはいいい道なんですよね本当 は今の道まっすぐ降りてけば15ぐらいで 松元の市街にあの中心に入ってくんです けどまこういった道を逆にこう伸びると こうわざとバをにや走ったりするのは あの好きなあの袋クロでなんですけど最も このトにはCLには似合っ てうんもう今12月のシに入っ てあの中頃なんですけど非常に山も静か ですしうん 車でビーナスロードが通されてるんで こっちに入ってこれなくなっててますから あの中は とてもツーリングには 適し静けさ です空気もあの元々標高が高いんであの 住んでますからあのモータースポートには 僕もエンジンによっては健康的な状態だと 思うんですよねあの湿気がないっていう味 まその上であの気温もやっぱ低くずっと こう あの寒いっちゃ寒いんですけどバト乗るの にはあの今これもまだ夏用な手袋でらし ねま好きな人バイク好きな人は そもそも寒かったら車乗りますから ねとも走りやすいだと私は思いポでいう ので雪もそんなにこれ今この道さっきの 温泉地扉温泉っていうとこなんですけど あそこの経営者さんとか関係者さんの人力 で今日はあの山風で通れませんでしたけど 一本道駅前からの一本道がほぼ通年 あの走れるようにしてくれてるんですねオ さすにちょっと凍のりがあって怖い時期が ありますけどトレールクラスのバイクだっ たら大体どの時来てもあの中行止めになる ような大雪でもない限に あのお客さんがいる限りはあのお道走って て いるようになっ たコチビーナスロードが閉まった後って いうのも今日これ見てもらってるような 景色を走てるではあの あのあるよ非常に贅沢な うん トリング になると思うです ねまちょっとバイクの紹介からだいぶ取れ

たんですけどこの175クラスっちいうの はそういった意味ではあのオンロードにし てもあのとてもけるメリットがあるクラス 社格なんですねなので175ってのはよく 海外でずっと続いたのもよく分かるんです ね あのストレートで分回すっていうことを するんだったらもうそもそもトじゃ なくなってきますしコスカ当時 あの主流ではなかったんですけどスに行き とつで え素人クラスがこう私のような医療で 一般道を定速度で楽しもうと思った時に もも早く走らせられるっていうのが そのたってこと をシフトは速ですねで5速で今下りなんで ちょっとそのれらんないんですけどゆい 登り坂なんかでもパ測ってみたら4000 回転で50kmぐらいでそこからの加速が また5速でトップでできるんですよそれっ てもうこのクランクからして軽量のモデル で あるだからこっち 違うあの175のエンジンタンクでま要は ジえっと 原付のサイズの延長ですよねこの175で えこのパワーを持ってるんで速のシフトが 使い物になるんですよ そ上のクランク大きなクランクじ250の エンジンでまくつけてるとどっち が使い出があるかっていうことなんです けどこういった道オンロードじゃなくて こういった道オンロードですけどあの 田舎道ですよねこういうところをこう ずっとリサ取ってツーリングをしながら 移動して楽しもうと思った時には あの本当おすすめのサイズ ですま紹介動画なんでだから押してるん でしょうっていう風に言われると思うん ですけど私CB175持ってた乗ってたり まこれもそうなんですけど手出したりする あたりから あのこのクラスが好きだったことをあの 分かってんけど ちょっとちょっとずっと下が多いんでね このなかなかそのパワーレシよっていうか あの警戒なところが紹介できないでいるん ですけど まさっき見てあのオトに見したエア の調整もちょっとざっくりとですけど2 回転ちょっと 727560は上げてるかなエア多めに 切り上げ てまその分鋭さが少し定にはなってるん です

けどこれやっぱり持って帰ると全然ボケ ちゃうと規定値が1え 360今になってると思うんで分てのただ あのニール上げてるんでエアは多めでも いいと思いますよあの多めっていうかうに あのエア開けてあげると燃料がそのに薄く なりますん でなのでこいつのこの車体の今の2ドルの 位置で言ったら定はは え1回転 半になるとです ねちょっとやっぱギがかってあの高いてき たんで寒くはなってんですけどもこから ど なんでちょっと反対側の川を川の反対これ 今ずっと下りなんですけど反対が登り ながら ダオフロード 左見ホドですねまあるところを走って見て 上げにしたいと思い さっきあのくじ価値がなんかあったみたい でえ一般道が止めになっていたん で替えをして違う山あの今の道なんです けどま戻ることでこの川を元々はボチです よねを出し てリアまぜっていうとこで川なんですけど えバイクでもニュートラルに入れてあげて エンジン切ってもずっと転がしてこれる ような停車のところを今登っていってます でこれで今トップトップで4000回転で 50kmですね53kmでこの上りで トップのままこうアクセルで車を 引っ張れるのが175の私の中ではも最大 のメリットこれがあの全あのギアでえ同じ ように出られますんで立ち上がりなんかで も え小パワー約175ccで結構 あの驚くよう な石が走ってるあの排気量大体排気量の後 と走っててもあの驚くような立ち上がりで コーナーなんかも加速してくんです ねまこれはCLでオフロードなんで今から これ走るところがまたちょっと端の使い方 があるんです けどでこういったところでもやっぱりその エンジン自体あのしってるものですねあの るして るっていうかクランク自体が軽いんでえ もう原付と同じような感じ ですけどねま止まる しただこタイヤがあの古いタイヤでエアが 結構堂向けに入れちゃってるんで あの前は踏まないです ねちょっと真ん中の ぐらいただは足がやっ高い

で結構CLと言ってもまベリーの中では 非常にこれオフロードを走るデザイン設計 になってます ねまいつもネシでもぼ私走らせちゃうんで それに比べたらもう本当にロー ですよ ねまそタイヤはもう付いてたもの多分これ 新車のタイヤ7000kmの走行メーター なんでそのままだと思うんですけどあの オフロード向きではないですなのでこう いうとこを本当に走らせようと思ったら 全て空気圧 を落としてあげるか えブロック前タイヤだけでもブロック履い てあげるともっともっとこう突っ込みも 立ち上がりもあの流せ れさだからでもこの当時のバイクって結構 本気出すと面白いんですよあの 1番何が面白いって本当その素人レベル でスを 壊れる走り ができるんですね で今もうメーター見ててもら定速度なんだ けど必死になって走ってるいうところて いうの見てもらわないとま転んでも痛く ないりですし痛くないていうかまそれは気 をつけてガードとかプロテクターしっかり した方してして私もるんですけど あの常用域ですよねで楽しい 運転ができるっていうのはもうこの時代の このクラスの持ち味だと思うますね とっても うんこの当時の バイクの 人気のこう角なったたのこういうバイクの 自体が好きな人が作って てやっぱり乗って楽しくてあの人が乗っ てるだ自分も乗りたくなるようなエンジン 音だっ たりうん原子的ではあるんですけどあの 作りなんかも理解ができるできますしね あの仕事 な え手かけてあげると調子も良くなるしかけ ないで悪くもなるし置いとくだけで動か なくなる しインジェクションでもちろん乗り慣れ ちゃってると あの落すようですけど あの1日こう楽しみたかったら3日 ぐらい整備してもらいたいです ね動かないってわけじゃないんだけどあの そのぐらいの頻度で手かけてあげてると なんかあった時もあこが効かあかて理解を しながら対処できますし調子が悪くなって

あのダメだってこともなんないですね今日 調子悪いなってるその位置がサの車体の 状態の位置っていうのが大体把握して乗り 続けることができる のまこのタイヤやっぱりロード向けですよ ねこの形はです けど古い当時のタイヤそのままひわれてる んであのま中には真面目な方にちょっと 怒られちゃうと思うんですけど私は大体 こういう当時の状態であの使えるもんは 使っちゃうですねただもちろんあの長く 乗ろうと思ったらこれからリのタイヤ そんな高いもんじゃないんでチューブ タイヤを変えてあげてあのまその辺も好み があると思うん でたまにあのよかれと持ってタイヤ新しい のつけておまけですなサービスレなで射 すると仕 ず違うタイヤに履き替えられちゃったり するとあのもったいないですもねあああ なんと思うんだけどなので私のところで1 回これ実装をこういう状態を炙り出すのに は他のパーツも同様に特に交換をせずに あの修理修繕をして使えるものを状態で給 をさせあの表情復帰をさせて あの状態をこ測るようにしてでこれを走ら せることがやぱ最後1番バルブ周りだとか あのこの排気もちょっとこれ詰まり気味な んですけど感じ的には排気の詰まりもあっ て吸気のセッティングで結構苦労しただと 思うんですよ ねまあと直したとこで言ったらえメーター のケーブルのえフロント側の付け根があの 折れてます折れてるっていうかぐらついて かけていたのでチューブで本当に出る直し た使えないことはないんですけど使えない ことないです私はこれ使っちゃってるん ですあの普通でやったらこあのケーブル そのあのないことはないんですねちょっと 高いですけど交換してもらえ ばそれのことを全部やっていとやっぱり 結構レストア車みたい なとこになってくるんであとはオーナーに なる方のシパで必要なところをまチューン ナップっていう形で予算をってもらえれば いいと思う ねあの状態把握するまでは部品交換で直す てもそこが原因かとか あの端的 にしか捉えらんないと思うんでとりあえず は当時の最後に乗った状態動かなくなった 状態のパーツをめして組み直して使ってみ てえ状態どっか具合がなかったか でシールでやったら今走らせてみたらこっ から漏れてるよとかそういうとこ測ってえ

あとは え根方的な故障ってのがやっぱなくてこれ 使わなくなったってことが明らかにんで こうなってくるここまで持ってこないと 分かんないんですよねあの中にはピストン リング抜けてたりえもっと言ったらロトが 降りてるとかえ バルブがかけてるとかこに壊れて るっていう状態しかも地名的なら もう心臓部エンジン が使もならないだから放置されたっていう のもねもちろんありますし で個人前とかオークションとか で 取り合わずにこういうなんて言うんですか ね状態のまま出てくるのっで結構その原発 を伏せられ て理解されることが多いんです要は掴まさ れちゃう状態ですよ ね私なんかもよく掴まされるんですけど あのもうつかまされようと思って言って ますんで買 にそんなこと言ったら本当に騙されちゃう からやめてくださいって言あるけどあの 大体あの相手がその直せなかったことを 改善してくれてないことは分かるんですよ ね大体うんあの車両あ多分ここでダメなん だな特にあの私の女のツインをほぼ中心的 にやってますのであこことここができない んだなってことが分かるんですでまその ことを書いてわざわざ今が調子悪売って くれる人もいないしその原因さも分からず に諦めてるケースももちろんあります けどそかもこのコのツインだったりこの辺 70 年代バイクよくやるのは あの壊れないんですよねそうは壊れた壊れ たって言われるんですけどどこも壊れて ないことが多くてあのそれにはやっぱり熱 ネジに使ってる鋼のダイスからしてもう 全然間のレベル違うものを当時は使って ますんで超高級品を使ってますね疲れ 合せると壊れないネジが良けれ ばこう言いながら自分が壊し てもう日本の鋼で作ったこういっ たキャストだったりネジ切り出しネジ なんか切り出しのものがほとんどですけど 振り出しのものが あの登録かけてて も2度とその時代のものは日本人には作れ ないだろうかっていうちょっと寂しさを 感じながらこう 思しするようにして ます今そうだあの話しながら 10600平地ま平地の元で600mなん

ですけど下がってきたんでさっきのエアの 開け方だとアイドリングがやっぱ高いです ね 000行く前にえ1200ぐらいで固定を させていたんでえこれはエアが開けてて ちょっと高くなってるかあてセッティング が取れてるんでアイドリング自体は下げて あげればいいと思いますうんまちょっと 走り出しこの辺のことがまだ山持ってく までわかんなかった でちょっとアイドリング でこれ右となんでね左右両を 時落とし たまあ色々まだまだやることはたくさん これあるんですけどあると思うんですけど あのこうやって楽しめて走ってくれます し そうですねオイルも今このアイドリングで 少し調整をしまし た左右左右分かりちゃねこれこれは同時に 左右を回したげて1300ぐらいスでは上 で開けたままあの空気ちょっと度多めに 空気多めにしてあり ます うんああさっき手で直したっちゅう ワイヤーの付け根はここです ねま補強もちゃんとしっかりしあるんでえ このまま使えないことはないんですけども こんなような感じで終電をしてあとこの ミラーは手持ちのものをいつも使い回して あの使用してますんで え売買する車体にはこのミラーは含まれ ませんついてないものもして くださいあと外転もこんな感じで ちょっとあの次で車結のもあんまりよく できてないんです けど あの今コンパウンドで磨いたりもしてませ んのでこういう点錆とかまここもそうです ここはちょっとあの556で一生懸命あの 錆は取ったんですけどタンクは錆取りし ないでこのぐらい綺麗ですほとんど えっと燃料もはいあのちゃんと抜けてあっ て錆もなくて不食もなくて燃料系は元気 です ね元気とは健康ですね じゃああと細かい説明はまたベッド商品の 方で商品出品内容でご確認ください

◇フレームNo: CL175-4014***
◇原動機型式:CL175E
◇鍵は1本
◇自賠責保険有効期限令和8年12月6日
自賠責不要の場合、ナンバー返納後渡しも可能です。
その際は1万円値引きさせていただきます。

当方入手時の状態(ワイヤーおよび各可動部の固着程度)からみて、40年以上動かさずに保管されていたものと思われます。約50年前の旧車で外装含めレストアといえるような修繕はしていません。
タイヤ、チェーンも当時のまま、未整備状態になります。
その分部品交換、塗装もされず、ほぼメーカーオリジナルに近い状態です。
サイドカバーも左右共に3点ツメ割れなくボティ側ブッシュもしっかりと残っています。

旧車にご理解のある方、オリジナル状態をご活用いただける方、ツイン好きな方に入札ご検討いただければと思います。

出品にあたり下記内容施しエンジン始動とギア駆動系確認をしました。
・燃料コック洗浄&ホース交換
・吸気系エアクリ~キャブレタ~インマニ洗浄
・インテークマニホールドエンジンマウント部ヒビ修繕
・エンジンオイル交換
・スロットル~ケーブル洗浄注油
・スピードメーターケーブル差込部補修
・ボディ側各所コンタクト清掃(アーシング)
・プラグ交換

誠に勝手ながら気付けていない箇所は現状を優先させていただきます。
ご心配な方は必ず現車確認したうえでご検討ください。
以下、旧車再生のご参考までに。
キックおよびシフトシャフト部からのオイル漏れあり、その他シール要交換です。バッテリーは通電目的で手元にあった小さなものを載せています。灯火類の動作確認済み。

[車両の引取りについて]
現在、車両の保管場所は長野県松本市になります。

ご入金確認後、登録用書類およびナンバーを郵送します。
書類受渡完了以後は、ご購入車両およびキーをお預かりしている立場になります。
概ね2週間を目安に車両のお引取りをお願い致します。

〇落札者様によるお引取り
現在の保管場所の他、千葉県浦安市の友人宅ガレージでのお引渡し(移送費5,500円)も可能です。

〇バイク輸送会社さんによる発送手配
ご負担いただく輸送実費(発送元:長野県松本市)は各社ホームページなどでお調べください。

〇自車お届け
当方予定に合わせていただける場合に限り、当方所有のトランポ車での配送承ります。
・県内8,800~都内11,000円ほど
・BAS社さん松本デポ持込3,300円
・レッドライン社さん埼玉デポ持込8,800円

Honda CL175 SCRAMBLER
https://global.honda/jp/news/1970/2700206.html
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