060312予算常任委員会(生涯学習部所管①)
え皆さんおはようございますおはよう ございます去3月11日に引き続きまして ご出席ありがとうござい ますこれからの本常任委員会の審査及び 運営につきましてご協力賜りますよう よろしくお願い申し上げますそれでは低速 数に達していますのでただ今から予算常任 委員会を再開いたし ます議案第14号令和5年度氾濫士一般 会計補正予算第11号を議題といたします 本案に対する説明は本会議にてにおいて 行われておりますので省略いたします障害 学習部所管の歳入歳出についての一括質疑 を行いますなお質問に際しましては予算書 等のペジ数また観光目を明示していただき ますようお願いいたします歳入歳出につい ての一括質疑を行い ますよろしいでしょうか質疑内容ですので 質疑を終わり ますえ次に議案第2号令和6年度氾濫士 一般会計予算を議題とします本案に対する 説明は本会議において行われておりますの で省略いたしますなお本件に関し追加資料 の提出を求めており委員の皆様に皆様は すでにお目通しいただいていると思います けども配布されています追加資料も含め 質問を許し ます歳入歳出についての一括質疑を行い ます長特大委員はいおはようございます おはようございございますそれでは よろしくお願いいたしますえとまずですね えっと平和6年度当産の概要のの9ページ え主要事業一覧のえ小中学校LEDリース 事業についてお伺いいたしますえ公明党の 代表質問においてえ二上議員が質問させて いただいてるとこなんですけどもちょっと 何点かお聞きしたいと思いますえ消費権力 量の削減を図るとともにえ公共施設の脱 タス化を推進するためえ和16年度までを 期限としたリースを契約を否決とはあり ましたがこのリースをすることによるあの メリットにについてお聞きいたし ます委員長教育総務科義見です義見教育 教育総務課長はいえお答えさせていただき ますえ小中学校LEDリース事業の概要と しましてはえ市内小中学校12項及び体育 館の証明器具を年10年間の所有権移転 ファイナンスリース契約によりLED LED化することで消費電力の削減を図り え公共施設の脱炭素化を推進するとともに え教育環境の改善を図るものでえ債務負担 として令和6年度から令和16年度までを 期間とするえ2億 656と え令和6年度当初予算としまして3ヶ月分
のリース量を小学校で 27万4000円中学校で272 3000円の合わせて50027万 9000円を計上させていただいており ますえ近隣市町ではえ既に泉佐野市と仙南 市で校舎と体育館え熊取長では体育館を 対象にリース契約の整備手法によりえ事業 が完了してございますえ専行している自治 体の情報によりますとえ文部科学省の交付 金を活用する際は力の工事発注を前提とし ているためえ入札のための詳細な工事図面 やや設計書等の設計図書の作成が必要と なり加えて採択基準を満たすために証明 器具は器具ごと全て交換しえ器具交換に 伴う内装工事えも合わせて実え必要があり ますがえリース事業の場合はえ証明器具に 応じて配線のみで対応することでえ道連れ 工事が少なくなり証明器具の交換作業も 短縮されることからえ通常の工事発注より も施工規模が小さく整備費用も抑制できる だけでなくえ交換作業がする短縮される ことで同時に全ての小中学校の整備が可能 となり電気料金の効果え削減効果をはめる ことができるものでございますえ財源に つきましてはえLED化による高熱品のえ 削減額でリ量を年する予定としてござい ます以上でございます長大委員はい ありがとうございますいつもこれちょっと 調べてみたんですけど本当にあのねあの 多数の今小中学校の方があの実態であの 採用されておりですねあの効果は出てると いう風にあの聞きを呼んでおりますでまだ あのこれ児童生徒がですね安心で快適な中 でですねより良い教育環境に繋がればと 思っておるんですけどもあの先ほど言われ ましたあの電光ということなんですけども え今後のスケジュールなどこれありまし たら教えて ください委員長教育総務課長吉見です吉見 課長はいえ令和6年度につきましてはえ 入札や契約等の業者選定にかかる事務 手続きにえをへまてですねえ各学校での化 の作業を早ければ年内遅くても年度内に 完了しえ早ければ1月または遅くてもえ令 和7年の4月からの使用を予定してござい ますえ従いまして令和6年度の予算につき ましては最大3ヶ月分の予算を計上させて いただいてるところでございます以上です 委長福委員はいありがとうございますえ これからも大建確保や環境問題さらには あの充実さ教育が図られますよしっかりと セブよよろしくお願いいたしますえ次に 参りますえこれから判断士の行政系計画の え別事務事業一覧表にてお尋ねしてまいり ますえまずは30ページえナンバー375
え児童教育支援事業費え2500ええ97 6000円についてお伺いしますこれえ令 和5年度よりもこれちょっと増えてるん ですがその点についてお聞いたします委員 長学校教育課長石原です石原学校教育課長 はいお答えいたしますえ令和5年度と比較 してえ通訳支援及び日本語指導支援を必要 とする児童制度の転入によるえ増加のため え通訳者及び日本語指導支援者の報酬等の え増加によりえ事業費が増えておりますえ 具体的にはえ令和5年度の当初のえ当該 児童生徒数がが9名だったのに対し令和6 年の当初は18名の児童生徒を想定して おります以上でございます委大臣はい ありがとうございますえ9名から18名と いうことで本当にあの今増えてるっていう 感じなんですけどもこの要因っていうのは なんかござるんですかね委員長学校教育課 長石原です石原課長はいえ一概にま要因と いうのはなかなかえ難しいのですがえ コロナの対応が緩和されたことによりま 日本に来られてる方やまた知り合いの方が ま既にに判断心おられるということからま 判断心に転入されているのでないかという 風に認識をしております以上でございます 委長田委員はいありがとうございますえ 日本語指導をえ必要とする児童生徒がねま 増えてるということなんですけどもえ具体 的な支援についてお伺いいたします委員長 学校教育課長石原です石原課長はいえ通訳 支援等を必要とするえ児童生徒がま安全 安心に学校生活を過ごすためにはま通訳 またはあの日本語を話せるように日本語 指導え支援が必要だと考えておりますま 今後につきましても支援の必要な児童生徒 の転入とはございましたら必要となる支援 を行ってまいりたいと考えております以上 でございます長大委員はいありがとう ございますあの強制の社会の一員として ですねこの環境を整えてですね充実した 教育が受けられるようサポートしていく ことが大切であると考えておりますえ今 今後の展開と今聞したんですけども今後 何かありますかね展開とかはいはい委員長 学校局長石原です石原課長はいえ今後に つきましてはえま本市におきましては急な 転入等の対応が非常に多くございますので ま転入との情報がございましたらえ関係 機関とも連携しながら必要な対応支援に ついてえ検討してまいりたいという風に 考えております以上でございます委員長特 委員はいえよろしくお願いいたしますえ それではえ次参りますえこれ別事業え事業 事務一覧表の31ページナンバー391え 子支援事業費え
71888000円についてお伺いします えこの事業も増えているんですがまずその 点についてお聞きいたし ます委員長学校協課長石原です石課長はい えこちらにつきましてはえ支援学級とえ 支援を必要とするえ児童生徒の増加に伴い え子供たちが安全安心に学校生活を送る ために必要となるえ子供支援員を配置する ためえ増額となっておりますえ子供支援員 の配置人数につきましてはえ令和5年度が 43名だったに対しまして令6年度には 51名の配置を予定しております以上で ございます委長大員はいありがとうござい ますえこれも本当に43人から51ことね 結構増えてこれもうねC日でやってると 思うんですけどもまこのねこの人材っての もやっぱり課題とかあると思うんですけど もまその点についてはいかがでしょうか 委員長学校協長石原です石原課長はいえま 支援につきましてはえ町でもあの必要と なってくることからま支援の確保について はなかなか課題となっておりますえまその 中でえ様々な方法でま周知え行いながら 必要な支援確保については務めてまいり たいという風に考えております以上で ございます長大委員そねあの今たくさんの ねあの方が来られてることであのとしても ね対応よろしくお願いいたしますはいお 願いいたしますえ続きまして別え事務事業 一覧表の同じページなんですけども ンバー 393学校水泳充実推進事業費えっと 13467000円についてお伺いいたし ますえこれもまたあの事業増えてんです けどもえ事業費増えてんですけどもこの点 についてお聞いたし ます委員長学校教育課長代理口です口学校 教育課長代理はいお答えいたしますえ和5 年度と比べまして施にいついては今年度と 大きく変わっておりませんがえ委託業者の 人件費及びえ燃料費の高等によりえ事業費 の増額となっております以上です委長副田 委員はいありがとうございますあのもう やっぱり部行動の感じで上がってるって 感じなんですかねはいえちょっとですね これちょっとあのあれなんですけど水泳の え時間がですね事業がちょっと減ってる ちうな補者の方がちょっとの聞したんです けどもの現状とかしていいですか委員長 学校教育課長代理両口屋課長代理はいお 答えいたしますえ市営プールで実施してい た際にはえ水泳事業が右やえ水温え気候の 関係で熱中症の危険などから予定していた 回数をえ実施できないことがございました がえ屋内のプールを利用することで安全
安心にえ予定している回数のえ水指導を 実施することができております以上となり ます委員長副田委はいま特にあの減って るってわけではなくてもうコマ数もえ十分 に立ってるということで理解してよろしい ですかねはいありがとうございますえそれ では続きましてえベサえ事務事業一覧表の 33ページえナンバー417のえコミバス で行く判断え田房事業費についてお伺いし ますこれ内容お願いいたします 委員長生涯学習推進室長矢島矢島生涯学習 推進室長はいえお答えいたしますえ当事業 につきましてはえ市民共同競争事業提案 制度におきましてえ市民団体からですね 提案のあった事業をえ令和6年度からです ねえ7年度8年度の3加年で実施する事業 でございましてま事業概要にお示しして おります通りえコミュニティバスを活用し てですね地域の歴史や文化などをですね 広くあの市民の方々に周知するということ の事業になってございます以上ですです委 長福田委員はいありがとうござ本当にあの 概要の通り時間ないいていうことですかね まだ何も進んでないですかねなんかあり ますすいませんはい委員長障害学習推長 矢島矢島市長はいあの現時点ではちょっと あくまでも予定にはなりますがえ令和6 年度におきましてはですねえ市民団体の 方々におきましてえ各えコミティバスの ですね路線のえ利用状況であったりとかえ 本事業に対するアンケートを実施する予定 にしておりますで2年目となります令和 年度におきましてはえこの市民団体の方々 によるコミュニティバスを活用いたしまし たミニツアー体験ツアーの企画実施そして 令和8年度におきましてですねえ目的別 コース別のですねえパンフレットを作成し てえ市民の方々にえコミュニティバスを 活用したえ地域のえ魅力をですね発信して いく予定となっております以上です委長大 委員はいありがとうございますね結構 取り組みがあるらしいんですねけどもこれ も全市民の方が対になるんですかねはい 委員長障害学習推進市長矢島矢島市長はい えおはいお答えいたしますこのツアにつき ましてはあの全市民の方対象となっており ます以上です福田委員はいありがとう ございますえそれではどうかよろしくお 願いいたしますえ続きまして別事業事務え 別の事務事業一覧表の34ページえ ナンバー430体育施設 ええ育施設ええ管理え事務事業につい事務 費についてお伺いしますえ令和5年度より もこれ増加してるんですけどこれも要因を お願いいたし
ます委員長障害学習推進室長矢島岩島室長 はいえお答えいたしますえこちらのえ増額 につきましては令和6年度からのえ時期 指定管理者を募集するにあたりましてえ 複数の事業者からのヒアリング等の結果を 踏まえましてえ体育節の指定管理委託料を ですね見直した上でえ事業者募集をえ定関 者募集をした結果あの今回のえ5414 6000になっているものでございます 以上です委員長大委員はいこれあの内容は あのあれですかねえ内容につい て委員長障害学習推長矢島矢島室長はいお 答えいたしますこちらの事業費につきまし てはえこちら事業概要にお示ししており ます通りえ本市のえ指定管理社会体育施設 の指定管理委託量となってございます以上 です委長国田委員はいありがとうござい ますこれ本当にあのえね施設長ということ であのまえ川端の総合グランドのこの テニスコートなんかすごい痛んでるとい ことですね多くのお会をいいておりますに あの適切なのえ修理しないとですね大怪我 の心配もありますしえねま厳しい財政状況 なんでもう承知しておるんですけどもま その点にはついてはどういうですかねお 考え委員長障害学習推進市長島矢島室長 はいえお答えいたしますえ今委員ご指摘の ですねえ各施設の老朽化に伴うですねえ 利用者の安全確保につきましてはえ我々の 方もですね大きな課題として認識して ございますえそのそのためですねえ指定 管理者と各施設の状況につきましてはです ね毎の定例会等初めとして情報共有しつつ また必要に応じてはですね我々の方でも 現場の方確認した上でですねえ適切な利用 方法管理方法また必要に応じては緊急の 修繕等もですね含めましてえ予算の過去に 務めてまいりたいと考えております以上 です福田委員本当にねあのたくさんの方が ねあのスポーツやって頑張ってる中ですね やっぱり整備していたいかないとねあの年 としてもねあのいけないかなと思ってます んでどうかよろしくお願いいたしますあの 有効効率的なま施設の維持管理これを行っ ていただきてねこれからもえ市民の皆様の 健康や体力の工場を目指してねえスポーツ の通信をよろしくお願いいたしますえそれ ではえちょっと最後にですね え別の35ページえナンバー 4443番えっと半海の学校なんですけど もえこれについてもあの公明党の大質問に おいてえ二上議員が質問させていんです けどもこれ改めてちょっとえ内容ねはい聞 し ます委員長中央公民官伊藤伊藤中央公民官
長はいお答えいたします え年度につきましてはですねえ海の学校に つきましてえ一応あのまだ確定はしており ませんけれども内容的には学習会をま公開 講座なりを開催させていただくのとかです ねそれからですね ええ調査調査活動なりですねそういうのえ 天物のこととかそういうことについてまま 大阪湾の関係のですねえことでま関西空港 とかねそういうの施設見学なりですねま そういうことの え口座たなりを設定させていただいてる 状況でござい ます福田委員はいありがとうございます 本当にあのえねこいもあのサラダホールの 方でえねディスカッションやってられて ですねあの今後期待できる あのものなんでしっかりとあの頑張って いただいたいと思います以上ではい他に 質疑ありませんか 岩村 委員あマイクを岩村委員マイクをお願い し1点確認さして欲しいんですけれどもえ 旧間の教育費のですね6個の保険体育費の 一目え保険体育総務費え18節の負担金 補助及びま公金ということでスポーツ協会 の補助金ということで882000円まさ れてるんですけれもこの内容簡単に説明し てもらえますか ね委員長障害学習推進市長矢島矢島室長 ちょっと仕を確認しますのでお待ち ください以上障害学習推 ましはいお待たせいたしましたお答え いたしますえこちらですねえスポーツ協会 の補助金につきましてはえ本市のスポーツ 判断市スポーツ協会に対する補助金となっ ておりましてええスポーツ協会がえ判断士 のおけますスポーツ進行発展に与しま各種 スポーツ大会研修会の開催スポーツ会にえ スポーツに関するですねえ情報情報収集 及び調査研究に関する事業を対象としてえ 補助金を支給するものでございます以上 です まそういう中であの色々スポーツま他方面 でやられてる方々がいてはるわけですねで ま国の方針にもあったと思うんですけれど も例えばま中学校の部活活動ですねま教師 の方は一生懸命まやってくれてるんです けれどもその中でま外部人代の投票という ことでまスポーツクラブのま色々あの一芸 一の持っておられる方もたくさんいてある からまそういう方はま優勝ボランティアと いう形でですね部活活動の顧問等になって もらったらどうかなとまそういうに思うん ですけれどもそれらの実績は現時点で
終わりなんですか ね委員長学校教育長石原です石原課長はい えま部活の地域以降につきましてはえ国府 の制度えの整備状況であったりとかまた あの今現時点では校長とのヒアリングをし ながらですねえ本誌においてえ実施可能な ことについて検討しているところでござい ますえ現状ですねあのスポーツクラブにえ の方に何かお願いをしてるということは ございませんでえ無償のボランティアでえ 勇志の方がご協力いただいてるというな 状況でございます以上でございます委員村 委員まあのねボランティアっていうことも ありがたいんですけれども私いつも 申し上げてるようにまできればま優勝 ボランティアという方向性もま考えていか れたらどうかなと思いますしまそれとま スポーツ協会ということで色々ま ネットワークがあると思うんですけれども またそれをま拠点ということでま公募です ね公に募集をするということも併用されて 外部人代の当用を自己実現ということも 含めてま拡大ま図っていくということの 考えはどうですかね委員長学校協長石原 です石原課長はいえ部活道につきましては あのま平日に関わっていただくとかま土日 に関わっていただくのとま様々な課題が あるかという風に思っておりますその課題 を整理する中でどのような形でご協力 いただけるのかつきましてはま整理し ながら検討してまいりたいと考えており ます以上でございます委員長山村委員ま 遺伝してももう最後にしますけれどもあの 教師の方々が一生懸命頑張ってくれてるま なおかつ外部人材の投与ということでま 頑張っていただいてるでそういう中へまた あのスポーツ協会に所属してなくても いろんなまスポーツに関して技術等を持っ てる方に関しては先ほども言いましたよう にま公募ということも含めてですねよりま そういう外部人材の当用のま方法をま拡大 していくということをまより考えて欲しい なという風に思いますけれどもどうですか ね委員長学校協長石です石原課長はいま 実際にあの中学校でクラブ活動を行ってる 子供たちにとってまたは先生家にと何が いいかというとこについてはあのま現状 確認しながらですねより方法について検討 してまいりたいという風に考えております 以上でございますはいはい他に質疑あり ません かないです かないでしょう かはい山本光夫副員 長じゃすいませんよろしくお願いしますえ
あの参省のえ147ペジあの都市整備かも はいあこれちゃうんですかまあ教育ですか まあの別のところ でえ岩さ書189ページちょっと細かい あのお話で何かなと思いまして あの旧間教育費え2項小学校費え12節 委託料教育委員会ネットワーク機器等保守 管理業務委託料え 640640ちゃうあ6418000円 このえ教育委員会とこう何かあの他市の 教育委員館とネットワークの情報交換のえ ネットワークなのかこうあの話内のこう 学校のネットワークのこ情報共有お互い 学校官っていうあの情報共有のための何か なんでしょうか委員長教育総務課長義見 です課長はいお答えさせていただきます えっとえ教育委員会ネットワーク機器補修 え管理委託料につきましてはえ市内の小中 学校と教育委員会事務局を結ぶ ネットワークの各種サーバーであったり クラウド基盤あと回線並びにえ学校内の 無線乱の保管理委託でございます以上 で山本副委員長はいありがとうございます じゃああの色々のこう学校判断市内のえ 学校間での情報っていうのがそのサーバー ででネットワークでえみな共有されてると いう委託量なんですねはいありがとう ございますえその下の13180ペ13節 すぐ下のえコンテンツ使用量えこういう あの何なのか2979000円で次のあの クラウド基盤及び回線等使用料これも同じ ような役割なんでしょう か委員長教育総迎吉見です吉見課長はいえ コンテンツ使用料につきましてはあ コンテンツフィルター使用料につきまして はえ児童及び教師が学習用として使用する タブレットの端末の有害サイトへの接続を 規制するええソフトでございますえ令和3 年度から令和8年度の5年契約でえ契約し てるものでございますえもう1つの クラウド基盤及び回線手ヨロにつきまして はえこれはえっと教育委員会及び小中学校 のネットワークのうち学習用端末を使用 するクラウド基盤やえ統合型の公務支援 システムを運用するえ各サーバーがある データセンターとえ中継値であるえ え長者にある電産室を結ぶ回線の使用量で ございます以上 ですはい山本副委員長はいありがとう ございますあのまあのうちの方もその タブレット持って帰ってえどっかなんか あの危険なところに繋がってるんじゃない かとか不安はあったかもわかんないです けどこれでえ自宅からの有害サイトもえ シャットアウトできるとあの学校からじゃ
ないえ自宅からもこうシャットアウト できるんでしょうか 委員長教育総吉見です吉見課長はいえお 答えしてますえこのソフトはですね各学習 端末にえっと入ってるソフトですんでえ 自宅で持ち帰って使用していただいてもえ 規制はかかります以上ですはい山本副委長 はいありがとうございますあのやあの保護 者の方もこう懸念されてる内やったので これでえちょっと私は知らなかったんです けどあのうちもえタブレット あの子供が持って帰ったりしてるんです けどもまあんまり使ってる気配はないん ですけども あのありがとうございますあの確認させて いただきまし たであの2011ページえ予算書2011 ページでございますあの旧間教育費5項 社会教育費え委託料です え旧東鳥取幼稚園解体工事管理託料そして え下の14工事受費も旧東鳥取幼稚園解体 工事となっておりますえここ解体すること によて今後何かあのまた考えとありまし たらあ聞かせていただけたらと思い ます委員長上平学習推進市長 長はいえお答えいたしますえこちらですね 旧東取幼稚園のえ解体工事の管理託量 合わせてえこちらの工事品につきましては ですねえ現在歴史資料展示数をえ設置して おります旧100両地園この建物がですね 老朽化してきたことに伴いましてえ建物の 東海等に伴う事故を未然に防ぐためにえ令 和6年度におきましてえこの建物を全部 除却するものでございますで現在ですね あの既にですねここの歴史資料展示室内に あの展示していたええ史跡文化財等を含め ましてですね展示して展示しておりました ものにつきましては既に旧東鳥取小学校の 校舎並びに旧東鳥取小学校の体育館に移設 してございますでまた今後のですねこの旧 東鳥取幼稚園え除却した後の利活用につき ましてはこちらの方はえ行在政構造改革 プラン海底版に掲げております取り組みの 1つでありますえ旧東鳥取小学校及び隣接 する公共施設有方の検討の中におきまして ですねえ令和6年度以降も全長的にえこの 地域有方をですね検討していくもので ございます以上です山本副委員長はいあの こは有方検討会が解あのていうことであの 市民の方のこう意見もこう取り入れたりと かあのやっぱり近隣の市民の方はあの関心 がどういう風に使われるのかとかあの イメージを持たれたりとかしてるんです けどもそのあの市民さんのこう意見も組み とってていう手法でえされるんでしょう
かあこ今後のあの解体後のあの内容につい てまだ別にそこまでていうことで考え なければそれでいいんですけども委員長 総務部長宇美宇美総務部長はいお答えし ますえっとあり方のあ長内の検討の方です ねまだあの全体的な動きにはまだ決まって ございませんまあのえ旧東小学校のですね え廃校の時にま地域のご意見をっていう風 形でえごいただいとございますのでまその 一体のですねえ活用についてはまえなか形 でば地域の皆さんの声よっていうのを聞い ていきたいという風に思ってございます 山本副委員長はいあのありがとうござい ますじゃあの地域の皆さんもまた意見を こう募集する機会があるということで えまた話市民でえ色々こう意見なりあの 議員の方も皆さんもこういろんな以前から も意見が思いがあったりするかも分かり ませんのでまたあの意見の集約をよろしく お願いいたし ます え えでは あのこちらあの追加資料について えあの学校給食センターあの一般質問でも させていただいたんですけどもえ給食 センターの回収事業についてですねあの ちょっとこうま作っていただいて ありがとうございますあのえこのいろんな こう事業追加資料1枚目2枚目こ色々こう 委員会でであの説明なりあったということ でえまそのかこ1回収判断に至った経緯 そしてあの検討判断あの回収に至った経緯 が平成28年2 月からこう判断をこう書かれています そしてその後ですね あの2829 3031ま令和1234とこその後え令和 4年2月に厚生文教上に委員会でのこう 説明になっていますあのまこの辺の時期令 和4年からもし考えるとなった時に次の ページでこう書かれていますあのま新築で あったりとかあのPFI事業であったりと かいういろんなこう手法をも取り入れ るっていうことがなかなか難しくなって くるていういう風に思いますそれでえ やっぱりメリットデメリットとこう作成し ていただいてる中で あのまデメリットとしてえ回収 よりまPFI事業1番上の方デメリットと あるんですけどもえまPFI事業まあの 新築であったりしたらどうしても回収より 期間と費用を用するとまあの回収の方があ 費用が下の土台を使いますんで安くついて えPFあの新築になるとどうしても費用は
要するとまデメリットであるとでえま期間 も必要とするもこの辺りになってくると令 和4年になってくるとあともう太陽年数が 短くなってくるんでえどうしてもこう急が ないといけないとえちょっとこの資料見 させていただいた時にですねま平成28年 からえ令和4年までの間にまたその以前に つい て新築をそのするっていうこれは そのまどうしてもこう担当の部署の方が 変わったりとかあの当然市長も変わったり しますのでえその以前にってなるとこ資料 がまあないんだろうていう風に思います あの他のえ自治 体ですけどもあのまこれ一般質問の中で 紹介させていただいたところでえ島県のは 八雲村っていう7人口7200人のえ村 ですけどもえこの辺このえ村については 平成年からえPFI4の施工についてとえ ま村長から紹介されてるっていうこう かなり前からあのまPFI事業について 検討がえされているというあのまここう やった人口7000人の村で えP事業についてそしてコンサルを募集し てそしてえ事業展開を考えているという ところの紹介を一般しでまさせていただい たんですけどもあのこれはあの当然令和4 年になってしまうとあのま時間はなかった とただえ作られた時に当然対応年数は 決まってますんでえ終わりの立替えないと いけないか修繕しないといけないかという こう対応年の期間は決まっていますえこの 事業の中でこのこの瞬間にとってのえ時間 はあ期間応用するからデメリットであ るっていう風な書き方なんですけどももう もう少し前から考えているとするとあの これはデメリットの要因ではないとは思う んですあのこ別に私がこれをあのだから もっと早く早く考えとくべきだったの かっていう風な思いていうのはこれをえ 資料であったり最近こう色々こう確認させ ていただいた中でえ見させていただいてえ 確認させていただいてそしておそらく担当 の方はもう今この令和4年なってからだと もう回収が1番ベタな方法だとあのいう風 におっしゃってましたあの私もそれはあの ベタな方法なのかなっていう気はするん ですこれをあのま単体で見るのかそして あの色々の意見をお聞きしてる中でですね あのま身元議員もお話委員会で話されてた 時のようにあの小田中学の解体であったり 先ほどのその幼稚園のあの解体とかその 場所を使うことによってえ給食センターを 新築に持っていくというそして新築で給食 センターを判断市内の真ん中に持っていき
ながらえ別事業も展開するていう方法も あったのかなとま別に今今更なんですけど もまそのそういうことができたのかなと あのま担当の方がどんどん入れ替わりの中 でえ修繕を先ほどもお話ししたみたいに あの視聴も変わりますんでえなかなかもう 進んでいかない中でえそれがえ1番いい 方法であるっていうのはあの理解させて いただいておりますただあの今後のことに ついてえそういうこう手法もありまたえ別 の自治体でえ内閣府の参考事例として紹介 されているっていうこともあるので え私はこのま事例について他のこともその PPFI事業っていうことも考えてえ何が ベタえベストでやったのかあの今これがえ 単独で見ると1つ1つはベターな方法なの かもわかんないんですけどもえ一体となる と新築をするべきだったのかなっていう風 に思うんですただあの職員の方はあの色々 思いがあってえ前に進んでいったであろう とあの理解させていただいておりますただ え何がベストなんだたかっていうことに ついてはあの別にもし思いが何かあるの でしたらあの私よりもずっとずっと前から 考えられてるあのセンター長さんがであっ たりとかいてますのであのもしもっと前前 から動けてればそしてえ今後もし何かあの 思いがあればあの別に今これ思ってこれが 何か具合悪いとかっていうお話じゃなくて あのどうした方もっとベストって何かあっ たのかなとか今後まだ何かあるあるのか なっていうあのっていうもし思いがあれば お話ししていただけたと思い ます委員長学校給食センター所長河野です 河野学校給食センター所長はいえっとご 意見ありがとうございますあの先ほどのお 話のことをですねえちょっと説明をさせて いただきますとですねまずあの本市の方の ま教育委員会としてはですねえっと追加 資料の最初にも書いてるんですけどもま あの本市の中であの安全安心の給食をま 提供していくにはやっぱり本市の中でえ 給食センターをま維持するということで これあの行政系方針の中でもまあの維持し ていくう施設ということでえ位置付けをさ れてるところでございましてでえっと資料 ではですねえっと回収に至った経緯で28 年のま2月ということでこれはあの公共 施設と総合管理計画は当時ええ作られて おりましてでその中でですねあの給食 センターは新大震基準後にえ要はあの昭和 56年以降に立った建物ということでま 今後も計画的な保全え予防保全を行うため ですねえ個別計画に基づいてえ水などの ライフサイクルえコストの提言や職員に
よる点検えを含めですね大規模回収を実施 するなどということで施設の長寿脈を図り ますっていうことでえここでま方針をま 示されておる中でま進めておりましてま その間ですね えっとま令和4年までですねえ何もなかっ たかと言いますとですねえっと令和元年に ですねえっと小田さ調整会議っていうのが 町内にございましてでその中でですねあの うちの教育委員会の中の施設である う教育え施設ということであの中学校あ中 学校の生理統合っていう話があってですね え小財産の調整会議においてまあ結局ま4 家からま出たことになるんですけどまその うちのま1つということでまあのミネート もさせていただいてるところですまたその 後ですねあの近隣市長との調整もですねえ させてもらいながらずっとま協議をま続け てきたわけでございますけどもあくまで えっと回収の方をま前提とした中でえ等価 としては動きをしておるんですけどもあの 給食を預かる所長といたしましてはですね え回収となるとですねえどうしても給食が 止まる恐れがあるということでえもちろん うん別のところでえ新築とかするとですね え1番まあの今のところでずっと稼働した 中でま給食を止めることなくまできると いうことでまそれもセンターの所長として あの模索をさせていただいてるところで ございましたでまその中でもあの教育委員 の中でえ相談もさせていただきながら やはりあの適地の方がやはりないという ことでずっとまあの調整の方はさせて いただいてる中でですね進めてきたことで ございましてまあ最終的にですねあの令和 3年のですね12月の行政経営会議の中で ですねえ回収という方向にまなりましてま それを翌年の2月の厚生文教常任委員会の 中でえご説明をさせていただいたところで ございますでその際にはですねあの通常で あれば え分離方式ですねあの設計と施工の方と ですねえ別にこう入札の方行って決めて いくんですけども今回給食センターの場合 はですね中央施設をま整備しないといけ ないということで えなかなかこう調整が難しいということで デザインビルドという方式でですねえ一体 型 の形でですね進めさせていただくという ことでえ来たものでございましてあのまた あのPFIのことについてはですねあの 元々資料のさ えっとえっとどこにも書いてるんですけど けどま市内にですねえま市が運営する
センターをま運営することということでま 証検証え対象会っていう風になってますで そういった中でですねあの先ほどからあの 他市の事例の方もですねえ色々お示しをし ていただいてて私もその辺についてはです ねえ検証あの私の中であの学校給食 センターの中では検証させていただいてる 中でですねえっと検証時間が短いんじゃ ないかというなご指摘が先ほどもあったん ですけどもでそれについてはですねPFI についてはあの進めていった場合ですね 全部民間の方にですね委託をしてしまう ことになりますんでえそういったことに ついてはしっかり議論をした中で進めて いくのに当然3年4年はかかるもので ございますがえうちの方の投手の方の考え ではあの回収ということでえ今もですねえ 運営してる通りですねえ給食センターの中 にはですね栄養脅威もおってえ私ら職員も おる中でですね直営でまあのやってると いうことになりますあの調理なんかは委託 業者に入っていただいてるんですけどもま そういった中でえ進めていく中ではですね あのなんらあこの後もですねえ変わらない 手法でえ給食センターを整備させて いただいてるというところでございますの でえ決してあの短い期間でえですねやっ たっていうことあの回収の方に家事を切っ たっていうわけではございませんまたはい 一応以上でござい ます山本副委長 はいあのい色々思いがありそのありがとう ございます あのまえっとこう短い時間っていうよりは そのまこの検討した時が色々検討したと いうか令和4年の2月でこう現在当時と 書いあの資料にありますんでえどうしても この期間からだとえ先ほどのこの八雲村 ですかあのそちらの方やと平成11年から こう検討に入ってるんですねそしたら やっぱりそのまそれはあのこうこういう村 はあのま最新事例でありこう内閣に紹介さ れてる事例であるんでそのまたま別別格な のかなとまレベルレベル的にま高いのかな という風にあの思います平成11年から 考えているということであのま私は私が何 がこう1点っていうのはこれは立たにも 既に太陽年数が40年であるっていうこと が分かってる分かってるところでえ時間が なかったっていうこのまそれ担当者が 変わるのでい仕方のないことかもわかん ないんですけども何回も言いますけども 太陽年数が40年であるっていうことが 決まってるその決まってる中で時間が なかったっていうのはあのなんとなく小学
生が宿題を忘れた時に時間がなかった みたいなねあのうちの子供も時間がなくて 宿題がみたいなあのいや明日までにやらな あかんの分かってるやろっていうそういう その聞き方にそのあの一生懸命されてる中 でこうこの言い方失礼かもわかんないん ですけどもえま大人の中でもこう終わりは 決まってるあの対応のスが40年っていう ことはえ太陽年数が不明であ るっていうのは決まってないのかもわかん ないですけどやらないといけない時が 決まってるそしてこう今まで動いてなかっ た中でこう担当になった時にどうしてもこ 時間がなかったのかなっていうその時間が ない中で検討されてきたというその思いが すごい伝わってくるのは伝わってきます あの ただえその平成28年より前にも前って いうことになるとおそらくここの市長も また前の市長さんとかそのもっと前の方な のかもわかんないんですけどもあのまた他 の実体のこう先進事例え見られた中で見た けども今から考えた時にはちょっと難しい のかなっていう私の感想でえもう少しまた 今後あの色々判断しないにねえ色々先ほど のこう幼稚園であったりとかまだまだ旧 施設このえ先給食センター先ほどセンター 長がお話してたみたいにやっぱり止め るっていう給食を止めるっていうことは こうやはり今を動かしながら新しいところ を新築してえ進んでいくっていうあのま あの償却上もそんな感じやと思います今を 今を動かしながら新しいところを止めてえ 移行していくまこれが1番あのまスムーズ に行くのかなとで給食もその止めなくて いいっていう話になると思うんですけども ただあのどうしても判断市内にはその予算 のこともあり別のところに持っていくと なると別のところ建物とかを撤去して解体 して解体して新築するっていうことになる とどうしてもこう負担金額というのがあの また大きくなってくるんだろうとそしたら 今あるところ回収1た2年ぐらいでもめて でもうん回収してえっていう話になるのか なとまただいつかこの給食センターという のはまもう建替えがいつかは来る話になり ますんでえ今後またあそれは考えていか ないといけないかもわかんないですけども あの判断市内に先ほども言いましたみた 判断市内に色々施設ありますんでえそう いった中でこう事業できるところという 場所がえ今回に限られてくるのかなとえ そしてえ映すってなったらあの解体して 新築する解体プラス新築表が乗ってくるっ てなったらその判断しない財政上こ
厳しかったのかなっていう風にえ私は思っ てしまうんですけどもあのなかなか えどうしてもこう修繕を修繕よっていう風 にするとどうしても新築よりもコ高に最終 的になるのかなただでも今最善の方法と いうのが修繕をするっていうことでえお 聞きして別にその短期でえっていう話あの 別にちょっとしか考えてないんじゃない かっていうあの指摘をさせていただいてる わけではなくて私はい仕方ないのかなって いう気はあの担当者が変わりますんでそれ はもう仕方のないことなのかなってただえ ただ部署は変わってもこの建物っていうの は対応年数が決まってるので え考えていかないといけないのかなって いうあの今後も色々な建物が撤去あの解体 していくなで次どうするかっていうのも 同じように一緒に話全体で考えていかない といけないのかなとそしたらえ新しい ところを新築してえ今のところを動かし ながら新しいところを動かしてそしてえ 判断士で提供できる給食を止めずにできた のかなと今セタ長はえそうやって思いえめ 止めできたら止めたくなかったっていう話 やったかもわかんないんですけどもあのま 私はその色々なその要因でえ別のところを 解体して中新築ってなるとやはり別の費用 がかかるのかなっていうあの想像させて いただいたんですけどもあのまこの資料ま ちょっと一点言わせていただいたらえ対応 のやっていうのはも決まってるで決まっ てる中でもっとえ前からえ考えていくと こう時間がなかったっていうのはえ若干 こう言い訳に聞こえるっていうただ担当者 が変わった時に今考えないといけないけど も作らないあの回収しないといけないまた は建替えの決断がもうできない給食事業 早くしたいっていう思いがあったらそう いう回収っていうこともあの納得は理解は させていただいておりますあのなんとも 言います太陽年数というのは決まったって いうことの事業の中で時間はなかったって いうのはあの言い訳なのかなC全体として は私たちも言い訳をしてるのかもわかん ないんですけどもあのただ担当者が 入れ替わったり当然市長も入れあの変わり ますんで あの若干えいし方のない部分もあるのか なっていう気はいたしますあのこれも私の 意見ですんではいこれでえ終わ答弁 よろしいですか答弁あのもし思いがもう 一度あればよろしくお願いしますはい委員 長委員長学校職センター長河野です河野 所長はいえ先ほどあのお答えした中でです ねあのえ新宿の方が良かったっていう風に
取られるのはちょっとそうではなくてです ねあの回収っていうことであの方針は 決まってますのでまその中であの給食 センターの所長としてあの新築はできない ものなのかなっていう風に検証しておく ことが必要だなっていうことでやっていた だけでそれをセンターから外に出したこと は全然ありませんのであの中でえ私のあの 給食センターの中で調査の方を行っていた ということでえそっちの方に家事を切り たかったとかそういうことではありません のでもう回収に家事を切ってるわけです から回収あきの話で進めていったもので ございますよろしくお願いいたします以上 でございます委員長総務長宇美宇美部長え すいません先ほどま山本委の方からですね えま対応施設え対応年数は40年の経過 ごとにま新築をする方がえまコストが安く なるといようなご発言のご意見なったん ですがま公共施設相関計画の時にねずっと えご説明させていただいますようにま高 交通省まそこれの方からはですねえ少子 高齢化ま人口現象の中で公共施設について はま長寿化ま40年えをですね長寿する ことによってま80年施設を維持させる ことによってライフサイクルコストを削減 するというような形で示されてございます えまそのこれの方針に基づいてま本心も ですね公共施設と相関計画っていうものを 策定してま基本的にはま公共施設っていう のは超寿命図っていてえライフサイクル コストを削減しようというような形で 取り組んでいるような状況でございますえ まですのでまただですね施設の複合化で あったりとか集約化などによってま公共 施設のあり方をま変えていく時にはですね まそういうようなえ親切であったりとか ですねいうことも考えていく必要があると いう風に思ってございます以上でござい ますはいはい山本副委員長あのはいえ先頭 長ありがとうございますあの理解させて いただきいただいておりますあのま検討の 中で入ったということではいありがとう ございますあの部長ありがとうございます あの理解させいただきましたありがとう ございますよろしいですかはい以上他に 質疑ございません かありません かいいんですかないですか大丈夫ですか なしです かはいそしたらえっとですね うん休憩しましょうかねはいえっと ただいまより11時10分まで休憩をし ます休憩前に引き続き会議を開きます他 質疑ございませんかないでしょう
かなければえっと私の方から質疑したいと 思います え会議規則第1801118条の規定に 基づき副委長と交代いたし ます えそれでは条項委員長が質疑を行う間私が 委員長の職務を取り行わせていただきます それでは条項委員質疑をどうぞ委員長上 委員はいえっと少しだけ質問させて いただきますあの資料あの揃えていただき まして本当にありがとうございます大変 丁寧な資料で分かりやすい状態になって ますはいこの学校給食の再構築にありまし てはこの市民が待ち望んだ事業であります し我々もこれまでも長い議論を長い間議論 をしてきた中で是非お進めていただきたい 事業でありますまた本には令和4年え3月 議会で債務負担行為をそして令和5年昨年 の6月議会で工事契約を議決していると いうことを大前大前提といたしましてもま 今回のこの当初予算が最後の通りでという 風になりますので若干の質問したいと思い ますえまず先ほどあのセタ長の方の所長の 話からもありましたけどもえっとま そもそもなんですけどもこの学校施設超 寿命化個別計画2022年かなにえ立て られたやつが元になっているという風に あの認識をしてるんですけどもこの個別 計画にあたってはですねこの議会への説明 っていうのはあったんでしょう か河野所長委員長国長野ですはい河野所長 どうぞはいえお答えいたします あのそちらについてはですねあの報告の方 はさせていてないものと認識しております 副委長長委員はいあのそもそもそこら辺 からこうボタンがかけ違いてるところが あると思うんですね我々がえっとまえち後 80年まで延明しますよという説明を しっかり認識していない状態でこの議論が 始まってるのでそこら辺りから何かあの あれなんでやろっていうのがスタートした んかなという風に思っていますまほんで そもそもま先ほどねあの総務部長の方から もお話ありましたけどま国からそういう風 な80年の建物の延明というようなことで そこにま基づいているというようなことな んですけどもまただは氾濫士においては ですねまあの財政非常事態宣言行財政構造 改革プラン改定版改定版をですね今一生 懸命あの進めているという中でまたえっと 公共施設と総合管理計画の中ではですね令 和27年には40%のえ公共施設の床面積 を減少するというようなところでどっちか というとその80年延命ももちろんあり ます先ほどおっしゃっていただいたそう
いう建物の複合化もありますそういう中で できるだけやっぱり床面積を少なくして いかなあかんよねっていう議論の中で やっぱりそのま80年延明がありきじゃ なくって元々あの公有財産調整会議でも 言われてたようにいろんなものを集約し たりもしくは民営化できるものは民営化 するというような議論が必要だったという 風に思いますその辺りについてのちょっと ご認識をお聞かせください 河野所長委員長学校署長河野ですすいませ んあの先ほどのえからの答弁でも言ったん ですけどもあのま花省の教育委員会として はですねあの給食センターの方のまえ設置 についてはですね運営についてはあの市内 でま行うということでこれはあの子供たち のですね安全安心の給食を継続的に提供し ていく中でですねこれはあの教育委員会の 方針ということでありますでそんな中で ですねあのまあ民間の方に委くっていう ことはですねこうあのその辺りではもう 考えてない形になりますであの先ほど出 ましたあの えっと市内の公共施設の延岡面積の削減に ついてはですねこれについてはまあの私の あの理解としてはですねあの個別にどれを 減らさなあかんていうよりはですね全体で えあのあのその何パーセンえうんあの何 パーセンか減らさないいけないということ の認識でありますのでえあのそれよりも ですねあ80年のその建物をま生かして いく中でですねえ進めていく方がベターだ ということで え市の中でもですねえ競技を行ってえ回収 っていう方向に家事を切ったものであると 認識しております以上でございます委員 長上委員はいあのそこら辺ですあの もちろんあのセンター所長のえ立場から するとそうなんですけどもやっぱ反乱し ない全体を見渡すとやはり人工現象進んで おりましてほんで財政非常事代宣言が出 てるという中ですんでやっぱりそれは交渉 対処に立った上での判断が必要かなという 風に思っています えっとこれえっと資料を見せていただくと 民間委託はえっともう検討もしていないと いうようなことで書いていただいてます けどもそれで間違いないでしょう か委員長学校九センター所長河野です河野 署長はいえお答えいたしますあの委員あの ご指摘の通りであります副委員長委員はい あのまそこでですね仙南市があのまクも タイミングを同じにしてですねこう給食 事業の再構築というのをしてましてま民間 委託という風に決まって先日業者も決まり
ましたえその辺りのえ受け止めというか あのどうように感じてられるかっていうの はちょっとお聞かせいただいてよろしい です か野長委員長学長野 ですますあの本市の場合はですねあのま 中学給食の方はあのデリバリーでえっと 和歌山市の方のま業者でていうことでま あのま完全給食ではあるんですけどもま あの今デリバリー方式でま給食の方提供し ておりましてまたえ来年度も引き続きと いうことにまなってございますがえっと そういった中でですねあのセナーさんの方 がまあの今のそういう形でですねえ募集を して今ま現在続けてるというのはえっと 承知をしてあの企業によるので承知をして おりますであの仙南市の場合はですね えっとまあの建物についてはですねえっと うちよりもまだ78年古い形になりまして まあれをま利活用できないっていうことで まあの理解をしておりましてまそんな中で まあのああいう方式をま取られたんだろう なっていう風に認識はしておりますであの 船内でもですねあの私どものその給食 センターをあの自分とこの市内に持つと いうことはですねえもうほとんどの市町村 ま全市町村って言ってもいいぐらいなん ですけどま仙南さん初めてまそういう形に はなるんだろうなという思うんですけども やっぱり私どもですねやっぱり安心安全の 給食を提供するためにやっぱりあの今の 食感方式でのですねえ直営の中で進めて いくのがベターという判断でですねまセナ さんのことはまあまあのそういう形でえ 進めていくのには特に何もはいあの考える ところはございません以上でございます ます副委長上委員はいあのそうですね まあまあ仙南子がどのようになっていくか というかまそれでもやっぱり給食センター もうあの青南子は持つことがないので自分 ところのね公共施設としてねまあの床面積 は減るんだろうなという風に思いますし えっとあとですねちょっともう1点だけ えっと工事期間中の8ヶ月のその デリバリーについてですまあ8ヶ月なら まあできたけども12ヶ月ならばえっとま 受けてくれるところがないというような あの議会での答弁もあったと思いますま その辺りねえっと今回デリバリーがですね 大投資の事業者さんに決まったわけです けどもこれ本当に大丈夫なんかなという ところはすごく心配になってましてあの 調理完了後ですね2時間で給食というよう な決まりがあったと思うんですけどその 辺り時間的に大丈夫なのかちょっとお答え
いただきたいと思います委員長学職 センター長野ですはい野長はいえ答いたし ますあのま大都市の方はあのうからですね かなりま遠い形でま大体1時間から1時間 半ぐらいの所用時間を要するものという風 に認識してございますまそんな中でですね あの献立のですねえまあのえどう言ったら いいんですかねあのえできるだけこう 手早くですねこうできるような形のま献立 を工夫したりですねあとま品数の方を工夫 したりということでえできるだけこう10 時には え大東市の方出ていきたいていう風に考え てございますまあの遅くとも10時には出 ていきたいていう風に考えでございまして えそんな中でですね今現在え学校小学校の 方に配色しているのはですね大体11時 10分ぐらいから11時50分ぐらい からっていうことになりましてえまその中 で対応できるような範囲でえ配色できる のろだろうということで考えてございます 以上でございます委長委員えっと万一渋滞 してしちゃってこれない場合とかあのま 給食が遅れてしまうもしくは時間を オーバーしてしまって給食できなくなっ ちゃうというようなところのえっとま危機 管理体制とかあと連絡体制とかその辺り どんななってますか委員長学職センター 省長河野ですはい河野署長はいお答え いたしますえっと現在もそうなんですけど もあの就職のご飯とですねパンについては え三崎町の西田パ所さんから届けられます で牛乳についてはえ昨年からですねえっと 仙南市の北正子乳業さんていうところから ええ配送されますのでえその分については ですねえ今も変わらない形で工事機関値も 変わらない形になりますですので復職に ついてですねどうしてもやむ得なくて 例えばえ渋滞とか自己渋滞とかですねえ 天候によるま遅延が起こった場合っていう ことはあの十分考えられると思うんです けどもその分はですその分はですねあの 復食の方をあの各校に用意をさせて いただいてあの防災色にちょっと近いもん なんですけどもアレルゲンフリーのですね えそういった服色をま用意させていただい てでプラスですねえ例えばご飯であれば 振りかけであるとかですねえパンであれば えジャムであるとかですねまそういった ものをまあのストックしておきましてま それを機能的機動的にですねえ配布できる ような形でえ考えておりますあの年に数回 あるかもしれないんですけどもその辺りに ついてはですねま学校ともあの遅延の時間 のですねえどのくらいの時間までえ遅れる
のは大丈夫かっていうこともですね相談さ せていただきながらえ進めていきたいと いう風に考えてございます以上でござい ます副委員長よこ委員はいあのデリバリー についてはもう1点だけえっとま今まで ですね給食センターでえっと調理をして いる場合はですね特にこの地元のあの業者 さんというかおろし業者さんというかいう ところからですねいろんな食材また大阪風 のえ特色ある食材とかですね色々こうあの お願いして持ってきていただいたりという ようなことがあったと思いますほんで えっとこの8ヶ月間まあ大投資というよう なことになるんですけどもやっぱりこれは 今までこう地元の方々お世話になってるま 業者さんもあるでしょうしなその辺りは ちょっと考慮してというかある程度 やっぱり継続してまもちろん給食センター 今度8ヶ月後出来上がるとえっとまそこに もまたあのもちろん入札という形で僕らも ねあの給食委員会とかで何回もこう食べ させていただいたりもしましたけどもその ような地元のやっぱりえっと皆さんにも しっかりとあのなんて言うかな一緒に協力 していただくというかそういう体制は しっかり取っといてほしいまもちろんその 8ヶ月にあってもある程度協力できる ところはして欲しいなという風に思います けどもその辺りのお考えをお聞かせ くださいはい委員長学校基センター所長 河野ですはい河野署長はいえお答えいたし ますあの通常ですねあの本市の場合はあの 物資購入委員会ということでえ先ほど えっとはい委員からもあったんですけども まあのPTAとかですねえ先生方も交えた 中でですね入札でま行ってるところで ございましてでその前にですね年度始まる 前にあの各業者からあの登録をいただい てるところでございますで6年度について も現在ま登録をいただいておりましてで その間ですねあの入札は行うんですけども 先ほどからですねえっと大都市の方にも 持ってっていただかないといけないって いうことでま丁寧にえっと各業者さんには ですねえ2回ですねえ説明をさせて いただく中でまご理解をいただいてる ところでございますですのでまあのま守る あの業者さんま守る意味でもですねえ こちらの方で給食をま作るということは ですねえま8ヶ月間9ヶ月間のですねえ 空白の期間というかですねまそういった こともありますけどもまでも全部の業者 さんがま全然ダメっていうことではあり ませんのでまその辺りですねあの業者さん の方も協力していただけな進めていくと
いうことで考えてございます以上でござい ます副委長常委はい是非お願いしときます えっと私の質問はえっと大体こんな感じ です以上ですえっとま今回ですねま給食 センターこの回収事業に関してはやっぱ そもそも1番初めのそのボタンのかけ違い というかやはり説明不足のところがあった んではなかろうかという話とあと資料丁寧 な市場を見せていただくとですねやっぱ 民間委託の検討とかいうかさされて検討が されていないというようなことまたPPP とかですねその辺りに関しても十分な今回 検討して今大回収え回収工事ありきという よなことでですねあの十分な検討がなかっ たというなことほんでまた仙南師とのこ などとのですね広域連携の可能性を やっぱりやっぱ途中でくっとこうあのあ 無理やなっていう感じで諦めちゃってる ようなことももっともっと十分に議論して も良かったかもしれませんしあとま新築の 可能性とかあのこいう財産調整会議の中も 見てもですねま急にわっとこう決まっ ちゃっててるような感じでちょっと検討 十分な検討っていうのがなかなかできて ないんじゃないかというよなことで やっぱりこの建物のこの80年延命すると いうなことに関してもちろん国のあの メッセージはあるかもしれませんけども やっぱりこの氾濫士の状況ほんでま建物の 状況も含めてえ即した時にやはりそれは どうかというやっぱりこう1回と 立ち止まってゆっくりじっくりあの検討 する余地があったんじゃないかなという ようなところこの辺りやっぱりこうあの そしてあとあれですねこの新を含めてです ねこの議会へのま説明ねですねあの適切な 議論っていうのがなかったように感じます まこのような議が生まれるということでま ちょっと接gaveな事業になっちゃっ てるあ移ってしまうということが考えられ ますま冒頭申し上げた通りこの給食給食 事業の再構築にあってはま市民の待ち望む 事業でありますませっかく大きなお金を 使ってやるんでみんなで喜んで前進みたい と思いますんでこれからも丁寧な説明をお 願いします質問以上ですはい長子委の質疑 が終わりましたので委員長と交代いたし ますあすい ませはいえっとそれではえ質疑他ござい ませんか以上渡辺委員えそれではえっと 少しご質問させてくださいえま先般から この給食センターのま議論色々まあの聞か せていただきましたけれどもあの私とも この令和4年2月に最初にこのご説明を 聞いてから以降ですねこの2
年間ほどですかまこの時点時点でえ提供さ れた情報また委員会等ですねあの真摯に 向き合ってまいりましたその時点時点で私 ども力を抜いたとかですね油断をした判断 というものをしたことがありませんえ しっかりとその時点で提供された情報を元 にですねえヒアリングももちろんさせて いただきながらま今日に至ってるという ことだけはお伝えさせていただきたいと いう風に思いますしえこれまでの判断を 覆すようなことがま今ま今の質問通じても ですねえありませんでしたのでえ あらかじめその点をまず持ってお伝えをし ておきたいという風に思いますえ令和4年 あの振り返ってみますと令和4年2月の その会議の時にえまずこの施設を80年え 使うために今回40年の節目としてえ長 寿命化大規模回収をやるんだというような ことでお伺いをさせていただきましたえ 今後また20年経った時にえその回収をし てえトータル80年を目指すというような 説明ももきっちりまあの伺わせていただき ましたまたその時えにですねあの私も すごくこの場面でえこの説明を聞いて感動 したのを覚えててえま当時のそのま疑似録 少しあのどんな感じやったのかなっていう 風にあのま調べてみるとま橋本教育長は 今後この方式要はま小学校で今やってる センター方式ですよねこれをま中学校も そこに え取り入れるというまこの方式このやり方 の中で判断士ならではの給食事業を しっかりと組み立ててまいりたいという風 にまご発言をされてますでこの時にま市長 はあの市長にもあのお伺いをさせて いただきましたま市長がこれまでの検案で あったこの給食センターを含めてしっかり と予算が組めたという風に考えている とで えこっから先がま視聴らしいなと思ったん ですけれども給食がまた給食を超えて非常 に子供たちの成長を支えてくれるという ようなことをまこの事業を通じてやって いき たい要は給食が給食にとまらへんていう ことなんですよ ね簡単に食育の推進活字ですると5文字 ですよ たったただ こないだ教育長がある議員の一般質問のに 答える形で教育あこの給食に対する思いっ ていうのをあの切切とお話をされました あの私どもの代表質問でも教育の投資って いうことに対して教育長にえご発言を求め たその際に未来への投資
やっていうようなあのご答弁も頂いてき ましたで あの今ま市長教育長のそれぞれえ令和4年 2月の時のこの時点のコメントコメント いうか答弁今ご披露させてもらいました けどもじゃあこれがもっと時間があって令 和4年じゃなくて仮にもえ遡って3年前4 年前だったらこの思いっていうのは変わっ てたの か決してそうではないとは思うんです けれども念のためえ教育長その思この思い というのがですねえどのように情勢されて いったものなのかあの是非お伺いさせて いたと思います委員長教育長橋本橋本教育 長はい あのもう一度私の考えをあの説明させて いきたいただきたいと思うんですけれど もあの給食を給するというのは食育の推進 だけではなくてですね給食は子供たちの セーフティネットだと僕は思ってるんです よ実際にですねあの食をたくさん食べてね 夕食分まで食べて ね家族に迷惑かけないようにするてような 子がいるんですよね夏休み40日あったら 教師は本当にあの虐待をしてる子とか あるいはヤングケアラーの子たちがね職に かけることがないかということを非常に 心配するわけですだからあ給食センターの 老朽化っていうのは非常に 強い危機感がありましてね 早く工事にかかりたいと思ってました ずっと思ってましたそれ から後期は短くしたいという思いが強く ありましたえそういう中であのこの間の 検討を重ねてきたわけですですので いろんな手法のデメリットがありました けれどもやっぱり早くかかりたい短くやり たいという思いが強くありましたのでえ やはり回収ということに強く視点を置き ながら検討をやってまいりましたえまた ですね先ほどあの民間への委託とか デリバリーという手法のことのご質問も ありましたけれどもえ私は滋賀ですね給食 センターを持ってえ滋賀あここで調理した 給食を子供たちに廃するっていうのは非常 に意義があると思ってるんですそういう 手法こそがあの我々が選ぶべき方法だと 思っております それがえ回収という手法でえ他の手法より もお安価に実現できるということなので あれば本当に喜んだわけですねその時にね え本当に私はあの喜びまし た時間がないからこの手法に選んだんでは ない です最善の方法と思いながらあこの手法で
えご提案させていただいてえ質疑に答える 形であの説明させていただいてきましたえ そういう中でここまで来ておりますのでえ これこそが私はあの氾濫士 のま胸を張ってねあの実現できる給食の 未来え先ほど未来への投資ということが ありましたけれどもえ多額の予算をいだき ながらやるでございますけれどもまさに あのこういう形で今後も進めていきたいと 組み立てていきたいという思いがある ところでございますはい以上でござい ます渡辺委員ありがとうございますあの その思いを私ども令和4年2月の時にです ね共有をさせていただいてこの2年えあり の間一緒にえこの給食センターの案件に ついてはですね真摯に向き合ってきました であのついては当然財源の問題あって もちろん先ほどからその建物箱物について はその老朽化っていうのは当然計画が見え て見えてるもんだていうようなまご指摘も ありましたけども当然それこの思いに 答える財源の確保っていうのがまず第1 あったと私は認識をしていますこれをやる ためにこの未来へ投資するためにこの町は 財政を非常事態を宣言し行財政の構造改革 プランの改定版を作ったんだと私は認識を してるんですこの投資未来への投資をする ために我々は大人の責任として改革をする ことを選んだんだと私はそういう風に思っ てい ますそういう意味でおそらく師匠に置かれ てもこの令和4年2月の時に給食が給食を 超えるそういうようなご言があったんでは ないかと思うんですが師匠のご見解お伺い させていただきたいと思い ます委員長師匠水野水野市長はいえお答え いたしますあのまさにですねえウイズ コロナのこの今のですねえ時点においてえ その給食を超える給食という思いについて はより強く実はしておりますえそしてえ令 和4年の2月の時にですねえお話をさせて いただきましたことえまさにえ財政非常 事態宣言をですねの中においてえ発出をえ 宣言を発出した後のですねことになります けどもあのやはりえ氾濫士のこれまでの 給食センターにおける給食っていうことの ですね財産っていうのは実は大変大きな ものがあるという風にあの思っていますえ そういった意味でえ非常にですね厳しいえ コロナの中にもあって財政も厳しいけれど もえ教育における給食事業っていうのは ですねえこう厳しい中においてもやっぱり こうしっかりとですねそれを投資として あの給食を提供していくんだということを 改めてえ判断をしたという風に思ってい
ますえですので良い給食を提供しようとえ いうに決めたそれは給食センター方式とし てですねえ食感方式で小中ともやろうとえ それであればえ費用とそしてスピードと その両面にわってですねしっかり検証 しようということでえ検証もいくつか手法 を検討させていただきましたえ仙南師様と もですね色々検討しました本当に竹中仙南 市長ともですねいく度か話したことを 思い出すところでございますえ各市のえ 思いはですねお互いに一緒でございまして え自分とこの子供たちに対してはい給食 出そうやとそんな話をした覚えがあります 仙南士さんとはえ古くからはゴミの焼却場 そしてえ選手南消防そして仮装場そういう ことでいくつかですねえ共同でえ経営をし ておりますけどもスタートとしてはえそう いった形で検討しましたがやはりそれぞれ 結果としてはそれぞれの町で自分たちの 子供たちは自分たちでしっかりやろうやと いうことでえ道を切ったという風にあの 思っていますえ道を切った限りはですねえ しっかりと早くいいものを提供したいと いう思いでえ判断をして2年えようやく この時点まで迎えたという風にあの思って いますえこの思いをですねえしっかりと 給食に投じてですね様々な今ご議論もあり ましたけどもしっかりリスク管理もし ながらですねえこの子供たちをですね給食 を通してさらに給食にとまらない給食の ですね成果をえ大人になるにに向かって ですねえどういう成果を残していくかって のを楽しみにしながらまた協議をしながら ですねま実施をしていきたいなとそのよう に思っているとこでござい ます部委員ありがとうございますまさに あの給食という名の授業なんだと思うん です給食の時間っていうのがその授業の 時間その授業の時間を民間のその調理今ま 調理を民間委託をやってえ蓄積してきた データはもちろんありますけれどもそれ 以外のところ をその周辺含めて民間のノウハウを活用す べきところなのかどうかこの判断士にとっ てですよこの判断子のその教育にかける その給食にかける思いを実現するのに民間 の脳ハでこと足りるのかっていうことを 考えた時に当然民間にそれだけのノハは まだないと私は認識をしてい ますその上で当然PFIPPPまだ デリバリー方式まご検討もされたと伺い ましたけども当然そういったことが出てき たとしても私ども会派としたら当然それは 受け入れられることができ ないこれまでの教育長は市長の発言の整合
性が全く取れませんのでそれについては 当然認められない認めないものとなると 思い ますあの委員長先ほどま仙南市の例あげ られましたけども委員長にもし可能やっ たらお伺いさせていただきたいですけど 大阪市の小中学校の給食の提供体制ご存知 ですかこれ委員長に 質問また後ほどあのお答えさせてもらい ますではえこれ同じ質問市長にさせて いただきたいと思うんですけども大阪市の 小学校中学校の給食の提供体制市長のご 認識を教えてください委員長市長水野水野 市長はいえ間違っていない記憶だと思い ますけどもえ自己方式でえ基本をしてです ねあと親子方式と言いますかえ詳細につい てはなかなかあの承知しないとこもあり ますがえそういうこととしてですね まさしくえ事項で子供たちをしっかりと 育てるというようなこととして取り組んで られるという風に聞いてございます以上 渡辺委員あの これ吉村博文大阪市長が当選をされてそれ まで1個前の橋本徹大阪市長の時代に全員 き色を目的として始めたデリバリーの ランチボックスの提供体制から吉村博文 大阪市長が事項方式と親方式のミックスで 給食の提供体制を変更するんですこの時に 大阪市長は投資やと重点投資するのはここ だということで大きく家事を切るんです 平成26年です当時の大阪市の財政状況を 皆さんいやお金あったんやろって思うかも 分かりません年間200億円から 300億円のマイナス赤字を赤字の 中財政調整基金を切り崩しまた不要な財産 を取り崩して穴埋めをしながら財政上を やってるさ中であって もこの給食については最重要の投資し なければならないポイントだとして大きく 火事を切るんです今まさに我々がやろうと してることまさに一緒だという風に思って いますもちろんその給食に対する思いの 違いまたえ財源のその配分の考え方色々 その島によってあるのは承知をしています どれが正解というわけではありません けれども 今これまで市長教育長が述べられてきた 給食ということ にの実現するためにはこれ以外の方法と いうのは存在をしなかったでこれが財政的 に可能となったこれ以上喜ばしいことが他 にあるのかというな思いでこれまでやって きましたもしこの投資 が無駄な投資であってPFIもしくは デリバリーという可能性を見出せという
ようなご判断をされるんであればそれは 議会のご判断としてえされる方が いらっしゃって もまおかしくはないとは思いますけども今 お話しさせてもらったように私もこれまで えこの2年2ヶ月ほどこのような思いで 向き合ってえこのような結論を今見出し てるところでありますのでそのことだけは え最後にお伝えをさせていただきたいと 思います以上 です他に質疑ございません か質疑ないようですので質疑を終わり ますただいまから11時50分まで休憩を しますちょっと急ぎですけどもえ所管の 入れ替えをして少しだけでもあの4時間目 やりたいと思いますんでちょっとご協力 よろしくお願いします11時50分まで 休憩します