「のぼれる灯台」スタンプラリー猛撃(1)バイクで東北・無料野天温泉に入る
さあ去年ですねえ根祭りのキャンプ場でお 隣になったおじ様ですねにそのスタンプ ラリーの存在を教えていただきまして迎え ましたまずは仙台に用事があったのでそこ からスタートです早朝5時から出ています このようにですね仙台から下道で日本海が まで突っ切る感じですね結構距離があり ますそして日本レッド真ん中には背骨の ように山脈がありますそうこの小半島の先 町にあるんですねあんまり行ったことある 人いないんじゃないでしょうか小が半島の 名前は生はげで有名ですねさあ国道4号を 北上してい ますやっと太陽が出てちょっとあかくなっ てきたかなこれね高速で走り抜ける通勤の 車これがすごかっ たやっと殺伐とした通勤ラッシュの ラッシュでもないですけど国道4号離れ て 道入りますここが綺麗なんですよ皆さん見 て くださいりってい ね霧が立ち込めてすごい綺麗 わ座席に座ったら前が見えませ んさあ給油ですガソリン入れるんです けれど もボタンは黄色を押したの にあれれれこれ赤だからレギュラーです から出ないですよ ねはい間違えましたはい黄色のハオ ガソリンを入れ ますハオ高いですよ ねさあまた出発 ですはいこの途中の動画撮れておりません でし たはい午前中に着いたんですけれど もねいい天気で良かったんです がはい初タンプ [音楽] ゲットはいここから次の青森県知崎東台 までは5時間以上かかったのかななので 止まることにしましたホテルですさて ホテルの近くの居酒屋さんこれ美味しそう でしょうとっても美味しかった電子も飲ん じゃいまし たじゃあおやすみ なさいさあおはようございますフです9時 50分ああなんだかんだ [拍手] で早く出ようと思ったんだけど結局10時 ですねえっとこれは間に合うか今日は13 時4分分のローマ初のフェリーで青に渡り ますうん今から渋谷崎東台でスタンプを もらっ [音楽]
[拍手] [音楽] て まもなく崎東台幌 ですなんか途中 ね踏切りみたいな遮断機があって馬が報告 されてるから逃げないようになってる みたいああ見えたということでようやく知 崎東台到着いたしますこのカーブをくるっ と曲がって停車いします前にね札幌 ナンバーのライダーさんがいたのでご挨拶 しまし たさあここからは歩いて東台へ向かい ます300円握りしめてスタンプ調出し ます30000円ですスタンプは無料で 押してくれ ます はい ますスタンプはね赤と青があってどっちを 上にしますかって最初に聞かれてそれを 統一してくれるようになってい ますさあこの階段結構大変だった何段ある のかな息切れて ますそう しんどいで最後にきゅっと細くなって ようやくてっぺんに着き [音楽] ますはいこれね今も現役の東台で夜は ぐるぐる回ってい ますきっと暑いんでしょう ねさあここからの景色ちょっと雲が多い 天気ですけれど も 海ばっかり東大だから当たり前です けど海が 360°見えるところ です海流って言んでしょう か海がね川のように流れてるようなところ がありましたそうどっちが北海道かよく わかんないまま帰ってきちゃいましたはい 上が赤下が 青2つ目の東台です さあ続い て無料のの天風に向かい ますそうここ携帯繋がんないんですよね Googleマップ使ってる方注意して ください奥屋原かっぱの 湯そう無料なんです よ無料っていいですよねそうここちょっと ビビりながら走って ます 結構路面がダートで荒れて ます結構ビってるのが伝わるでしょうか はいこに止めたら歩いてもうすぐです ね何分も歩くようなところではなくほんの
数分歩けばお風呂に着きますかっぱの湯 こんな由来 です恐れの改の人なんです ねさあ階段を降りていき ます怖い 怖いお客さんでいたんですがいなくなった タイミングでカメラを回してみまし たすごい川のせせらぎがいい感じ ですはい奥にいるこのかっぱ 君これがカッパの湯のシンボルなん でしょうかお湯はねすごい適温 でよくあったまる湯でした暑すぎずね ずっと入ってられるお湯でし たさてそろそろフェリーに乗らないといけ ません時間が迫っています大まこへ向かい ますこの辺ねずっと両町って言うん でしょうか海沿い を駆け抜けていきます潮の香りしますよし ちょっと寄り道ですここは 大崎本州最北端なので一応寄り道してみ まし た あの縦棒縦の石碑みたいなのが崎って書い てあるところみたいなんですけど もじっくり見なかっ [音楽] たはい黄れてる人いますねはいキッズを 書き分けてまたバイクに戻っ てターミナルへ向かいましょう津軽海峡 フェリーの文字が見えてきまし たはいバイクの列に並び [音楽] [拍手] ますはいこちらフェリー ターミナルオバのフェリーターメル前は ほったて小屋みたいなところだったんです けどすごい立派になりましたよね ピッカピカ ですこれは綺麗だすいません乗りたいん ですけど予約番号これでて感じで言って ますこの船 って自治体が持っている船を津軽海峡 フェリが運行しているみたいで2023 年度1杯で廃止の予定でしたが首の川1枚 で2028年までは運行続くようですご 安心 ください13時43発左側ですのお客様 乗し ますまし た車ご利用の客様は [拍手] [音楽] 4この日戦する人はそんないなかったです ねバイクで4台ぐらいかなだと思いますが 夏のピークはたくさん来るけど1日2便
しかないので注意して くださいになることもあるようなのでえ 最新情報はホームページでチェックしてみ て くださいさあいよいよ バイク ごと船の横っ腹から乗り込んでいきます この緑の板が結構ガタガタしていて 滑り止めがついてるんですけどちょっと 初心者の人は気をつけてください濡れてる 時は特にご用人 です大体バイクはこういうところで壁際に 寄せるようになります [拍手] ね はいはいこの船はギアをローにして ハンドルロックをかけるように指示され ましたが他のフェリーでは右に切れとか ハンドルロックはしないでと か色々船によって違うようですはいもう 降りた瞬間からすぐにえ近定作業バイクを 固定する作業をしてくれまし た すごいさあ続いて仙内に向かっていき ましょう客室は上にあることが多いです ね 結構ここ細いんで荷物をたくさん持ってる と通りにくい ですはい客室に入ってきましたいわゆる 雑魚のようなカーペットのお部屋が たくさん続いてい ます はい先ほどのフェリーターメルに さようなら もカーペットの部屋も昔は毛布と か枕貸してくれたんですけど今はコロナも あって貸してくれないみたいですね自前で 持ってるとよく眠れますまビールも売って ますけど上船時間短いんで飲むわけには いきません 売店にはね青森のお土産を買おうと思った んですけれどもあまりなかったの で青森県のお土産を買いたい人は手前の 大将あたりで買っておくといいかもしれ ませ [音楽] ん海は綺麗 ですはいこんな感じでお客さんもそんなに いなかったのでゴロゴロして北海道に 向かいました [音楽] til
人知れず行われている、全国に16基しかない「のぼれる灯台」スタンプラリー。これを3か月で撃破した記録です。初回の1話は大型バイク「モトグッツィV85TT」で東北を制覇。秋田県の入道崎灯台と青森県の尻屋崎灯台をクリアしています。フェリーで青森県大間から北海道函館に渡る途中に無料の野天風呂「奥薬研温泉かっぱの湯」にも入浴しました。青い海と白い空が望める灯台めぐりの第1話、変な旅が好きな人にもってこいの動画です。