【3/10】天皇盃 第35回 全国車いす駅伝競走大会|KBS京都

まし たそれでは大スクリーンには先ほど終了 いたしました1500m競争記録回の結果 が出ております1着北浦さん京 時間6分15秒 着福本君今11分20秒 り た か ない それでは改めましてもう一度先ほどの 1500m記録会の結果おえいたしますも 合せてご覧いただきます着北浦さん京時間 6分15秒3着福本君今後11分20秒5 でし た3了解 です そっちてよ 怖い こ この後道杯第35回全国車伝競会は国立 京都国際会館前を11時半に終発せいたし ます時間が近くなりましたがABS京都 ラジオの音声が乗にりますどうぞこちらを 聞き くださいおはようございますです です よ お願いし ます 前 っ まし 天皇杯第34回全国車椅駅伝走大会今 スタートが切られました15チームの選手 たちが勢いよく低い勢でハンドリムを叩き ながら飛び出していきましたさあ 先頭40番福岡北の上コーター中継所へと 見えてきましたさあ待っているのは片平 今上から平に今タッチが行われましたさあ トップを走る連覇へ向けた40番福岡の 片平るですがこの片平のためにこの福岡は そうなんですよねえ40番福岡の片平それ を追っている13番東京は渡辺俊7年前 東日本で初優勝となった東京の優勝の テープを切っているフィニッシュテープを 切っている渡辺俊リムをひたきするごとに 前を行く福岡の片平の姿が近づきほぼ並ん で一気に並ぶ間もなくかわしていきます ここでかわした13番東京7年ぶりの優勝 に向けて40番福岡を捉えた13番東京の 渡辺一気に後ろをもう10m20mと ハンドリングを叩いて離していきます竹 スタジアム京都の石野アーチをって今先頭 の選手が見えました青いユニフォーム13

番の 東京です2回目今フィニッシュテポを切い ました東京7年ぶり優勝2回目の優勝です タイムは48分4 秒KBS京都スポーツスペシャル天皇杯第 35回全国車駅伝競争大会実況 中継今年も全国から椅ランナーがここ京都 に揃いました感じる宮を力する天皇杯第 35回全国車遺伝競争大会KBS京都 ラジオでは宮寺を駆け抜ける車椅子 ランナーたちの融資を完全実況生中継でお 伝えし ますこんにちは遠藤なです現在の京都市内 の天気は雲は出ていますが全般に晴れ青空 も見られます現在の気温は10度予されて いる最高気温も 10度北東の風が 2.1mいいお天気ではありますが風が 冷たく感じられそう です大会は冷え算を望む佐京区国立京都 国際会館前をスタートし右京区竹 スタジアム京都までのご区間21.3km で争われますそのレースをここKBS京都 ラジオ第1スタジオ放送センターに第1 放送者第2放送者スタート地点第3中継所 フィニッシュ地点を結んでお届けし ますスタート時間はこの後11時30分 です今年は16チームが日本全国から参加 しています全回大会7年ぶりに優勝した 東京チームは若手メンバーが今年はさらに パワーアップしています電波を目指します 福岡と大分チームは今年は2チームが出場 AチームそしてBチームともに頑張ります そして地元京都Aチーム去年4位今年は 表彰台に立つことを目標に力いっぱい走り ます全16チームがこの後宮寺を駆け巡り ますそしてこのレースの模様は インターネットでも配信していますKBS 京都のホームページからご覧いただけます 各地点にカメラを設置し継を行っていき ますラジオと共に是非こちらもご覧 ください天皇杯第35回全国車遺伝競争 大会実況中継KBS京都のKBS京都の 制作でお送りしてい ます [音楽] [音楽] [音楽] F [音楽] [音楽] 5 [音楽] 天皇杯第35回全国車遺伝競争大会今年も 交通情報を交え完全実況生中継でお送りし

ますスタート時間はこの後11時30分 ですさあそれではここで注目チームの インタビューをお届けしていきますまずは 地元ナンバーカード26の京都Aチーム 今年は去年と同じメンバーですが走る区間 をガラっと変えての出場となりました キャプテンを務める中井安彦選手に伺い ました京都Aチーム今の状況いかが でしょうかえっとま練習は今日の朝も見る 限りそこそこみんなしっかりできてきてる なというところですまたま去年からとは ガラっとちょっと区間変えてるのでまそこ はちょっとレースにどう出るかなっていう とこは楽しみなところかなと思ってますえ キャプテン中井さんは今回肉を走られると いうことですけれども肉はいかがですか肉 走るのは初めてなのでまちょっと楽しみ えっとま3クが多かったんで登りの3駆 よりちょっと2下りが多いというところで はちょっとスピード勝負になるかなという 意味ではま自分のスピードどこまで出せる かなっていうところは少し楽しみがあり ますというとこですやはり区間賞というの は狙っているんでしょうかえそうですねま えっとうん全体的の他のえ都道府県見た時 にま肉っていうところはま若干えっと状態 の悪い選手障害の状態が程度が悪いのでま タイム的に遅い選手が多いという中では ちょっとえ私はまだ状態がいい方なので そこではちょっと区間狙えるのかなという ところでは考えてますそしてキャプテンと しては皆さんに今回どういう声をかけてい ましたかえっとまキャプテンらしいことが できたかというとできてないのかもしれ ないですけどもやはりえ1人1人自分の力 を出し切りましょうというところはこの1 年間ま言い続けてきたところはありますの でまそこでま本場に向けて皆さん取り組ん できたものを出せてもらえたら一番嬉しい かなと思ってますえそしてラジオを聞きの 皆さんそして遠藤の皆さんに最後一言お 願いしますはいえいつも応援ありがとう ございますえっと我々京都地元走らせてる もらえるとということでやはり応援の力 っていうところはすごい我々の力にもなり ますのでま今年も遠藤から声かけてもらえ たらえ嬉しいなと思いますので応援 よろしくお願いいたしますどうも ありがとうございましたありがとうござい まし た京都Aチーム第1回大会から連足で指揮 するのは坂野春夫監督その他指導人は草 秀典高知霧島吉典コチです1区にはアテネ パラリンピック同メダリストの神川進む2 区はキャプテンの中井安彦3区は今回

初めて3クを走る西原 弘明4区には今年の京都マラソンで優勝し 今回は久しぶりに4区を走る陽田たごは 今回2回目の出場アンカーの野村にかかっ ているとチームからすでに期待されている 野村み今年は表彰台を狙います京都A チームナンバーカードは26 ですそして京都のもう1チームナンバー カード62京都Bチーム指揮するのは関厚 監督その他の指導人は柏和夫後正司です1 国は中田達也2国池田安3 馬4 杉本は郎ですナンバーカード62京都B チーム今年はこのメンバーで入賞を目指し ますさあ続いてナンバーカード13の東京 チームですキャプテンの渡辺俊選手に伺い ましたえ東京チーム去年優勝今年は皆さん の状態いかがでしょうかそうですねあの メンバー 全員体制でえ来ています えただ1つだけえ先週のあの東京マラソン レザ選手がいるんですけどもちょっと肩を 痛めて1人欠場になったんですよそれでま 急遽色々メンバーがえ色々区間を色々 じゃあ誰をしようあれをしようという考え てま一応今現在東京チームの万全の オーダーは組めたと思いますはいあの 決して優勝諦めてるわけではないのでえ 頑張って走りたいと思いますやはり去年 優勝した時皆さんのあの気持ちだったり あの雰囲気っていうのはやっぱりチームと して上がりましたかあ上がりましたねあの 特にやっぱり若手がま今年19歳二十歳 ですけどもその2人が頑張ってくれてえ 去年は優勝できたっていうところもあるの でえ今年もまさらに1年経ったえ彼らの姿 も見ていきたいなと思いますそしてえ渡辺 さんは今年もアンカーということではい 去年のはいあの同じ思いを味わいたいです ねそうですねちょっとあのあの恥ずかしい んですけども涙流したいです ねはいあのあの感覚はやっぱり格別ですよ ねえ今ラジオお聞きの皆さんそして遠藤の 皆さんに最後一言いただいてもよろしい ですかはいたくさんのえ応援の方 いらっしゃると思いますけれどもえその 応援をですねえ私たちの力にえ変えてえ 多分10%20%ぐらいのえ総力アップに はなると思いますんで皆さんの応援期待し たいと思いますはいよろし願ありがとう ございまし たさあそして最後に今年27年ぶりに チームを組み出場することになった ナンバーカード38愛媛チームです キャプテンの山口哲選手に伺いましたえ

今回愛媛チーム久しぶりの出場ですねはい そうでございます27年ぶりらしいですね うで今までメンバーがおらんかったんです もう恒例と体調悪いでもう3人で去年1人 増えて昨年1人増えてでで昔からの僕と 中村というのがおってもうまき3人は新人 さんなんですこの45年の間に怪我したい で5人揃ったから行きたい言うからこ 行こうかということになって 申し込んだら27年ぶりでしたわという ことはやはり故郷の愛媛チームとして走る ことができる喜びっていうのはありますか うんそうや若い子が経験さしたいしね たまにはこういう団体競技も普通マラソン 個人競技だけやけどもうんそしてこの駅伝 というのはやはり特別なものがありますか そうよねやっぱり自分の責任持って走らん とねまなったら自分がこようがリタイア しようが別に自分の責任やけどもやっぱ チームのたに走ってやらなかんなと思って ますんでまみんなえええ経験や思いますわ そしてね遠藤からのたくさんの応援もある と思いますけれどもその辺りいかが でしょうかそう久しぶりの京都の声援を 聞きながら走ろうかなと思っております はいそれでは最後にリスナーの皆さんに 一言お願いしますうやっぱり頑張ってる 障害者を見てほしいなと思ってます頑張っ て走りますはいどうもありがとうござい ましたはいどうも です愛媛チームは人中3人がこの駅伝初 出場ということですしかしキャプテンの 山口さんそして2個走る中村さんベテラン 2人がチームを引っ張っていきますさあ 栄冠を手にするのは一体どのチームなの でしょうかそれではお知らせの後駅伝 コースの紹介 です天皇杯第35回全国車伝競争大会実況 中継KBS京都の制作でお送りしています それでは本大会の出場チームと選手を紹介 します1区の選手に続いて2区から5区の 選手の名前を紹介します2区から5区の 選手はそれぞれのスタート地点で準備をし ています紹介を受けた第1区の選手は スタート位置にお並び ください 京29回大会から4回連続31回目第1区 樋口 さんは中村さんさん山さん渡辺 さん44番大分 A第1回大会から32回連続出場優勝回数 がが最も多く10回第1 区道 さん以降は佐原さんこさん川さん山口 さん33番岡山第1回大会から32回連続

出場第1 区さん さん26番京都Aそれではここで間21. 3kmのコース紹介です第神川 [拍手] [音楽] さん国立京都国際会館前をスタートし竹 スタジアム京都までの 2.3kmこのコースはは都府県対女子 駅伝でもおなじみのコースですまずは スタート地点都道府県対女子駅伝では 折り返し地点作区の国際会館前は愛野勇 アナウンサー ですスタート地点の国立京都国際会館前 です現在の気温は11.6C今は日差しが あるんですが風がくと空気がひんやりと 感じられ [拍手] ますはもう少し暖かくなってくれた方が ありがたいそんな声も聞かれまし たは最長の6.4km国立京都国際会館前 をスタートし宝通りを東へ白川通りに入る と一気に南下5の急なアップダウンその後 は緩やかな登坂そして京都大学の近くを 通り100万弁の交差点を南下すると第1 中継所 ですの選手ですが覇がかかる13番 ロンドンオパラリンピック3会連続出場 去年もこのを走り区間賞に輝きましたまた 33番岡山のも東京パラリンピックを経験 し去年の世界パラリではユニバーサル リレーで金メダルを獲得この夏のパリ パラリンピック出場を目指してい ます44番大Aのはーーの銀メダルを始め パラリンピック4大会連続で 入賞そして地元京都Aは車椅駅会の レジェンド神川進むトップレベルの車椅 ランナーが集結した1区後報はこの後11 時30分 です6.4kmの後は2の2.8kmです 京都大学前の第一中継所から途中鴨川を あたり京都魚苑の西側唐須下立寄りまでの やや平坦なコースです 唐須下立よりの第2中継所の先頭通過予想 時刻は11時49分繰り上げスタートは 先頭通過後10分 です続いてサクは京都魚苑を右に見ながら カス通りを一路北に向かいますカス下立百 からカス指名までの3区第3中継所には 山本大さん ですレース中盤毎年烈な順位争いが起こる カラス指名第3中継所です時折り冷たい風 が吹いています選手たちはまだ少し スタートまで時間があるのでウォーミング アップでしっかりと体を温めておきたいと

話していまし たこちらではタンクのランナーと4駆の ランナーのタッチゾーンをリポートします タンクは2.4kmと1番短い区間となっ ておりカス通りのなだらかな登り坂を進ん でいき ますタクの注目選手は地元ナンバーカード 26京都Aの西原明 選手前を向いて走り続けることで鶴舞駅伝 という競技の素晴らしさを知ってほしいと 話してくれまし たナンバーカード62京都B馬選手はこの 1年間坂道練習に取り組んでおり昨年の 記録を超えるために一生懸命走りたいと 込んでい ますそして特別な思いを持って選手がい ますナンバーカード83北越ブロック キャプテンの細川 選手半島自身の影響を受けた中まずは出場 できることに感謝したい石川県には友人も たくさんいるので搬送できたと伝えて勇気 を与えたいと思いを語ってくれました第3 中継所の繰り上げスタートは先頭通過後 12分トップ選手の通過予定時刻は11時 55分頃となっていますこちらからは以上 です 続いて4区はカス指名から西王子尾池まで の5.7kgです千本北王子手前のきい 上り坂を登り切れば一気に西王子の下りに 入ります第4中継所先頭通過予想時刻は 12時6分繰上げスタートは先頭通過後 15分ですそして最終ごは西王子池を南下 し五条通りを右折する竹スタジ京までの4 ですフィニッシュ地点スタジアム京都は原 アナウンサーです京都市右京区西国にあり ます竹スタジアム京都ですメインスタンド からトラックを見て左から右へと冷たい風 が吹いていますしかし時より春を感じる 温かい日差しが照り付けスタンドにいると ポカポカと感じ上着を脱ぎたくなるほど です先ほどまでこのトラックで1500m の記録会が行われました兵の男女2が参加 そのうちの1人北浦選手は今回京都に来る のも1500mを走るのも初めてバック ストレッチは思いの他風が強くてきつかっ た伝統のある京都の駅伝今後チャンスが あれば走りたいと充実した表情を浮かべて いましたまたスタンドにも観客が少しずつ 増えてきましたスタジアムの巨大モニター ではレースの映像が映し出されラジオの 音声も流れますトップ争いの様子が スタジアムにいながらにしてよく分かり ます 高宮もグランドレベルでこの後感染され ます1番にフィニッシュテープを切るのは

連覇の東京家大座奪還を目指す福岡A大分 Aかそれとも初優勝の岡山かそして地元 京都A京都Bはどこまで上位に食い込める のかフィニッシュの瞬間レース終了後の 選手関係者の声もお届けし ますのチーム が見せるのはこの後12時15分頃です こちらからは以上 ですそして放送車両は2台第1放送者は 森谷武夫アナウンサー ですはい第1放送者は先頭のランナーの 様子を随時お伝えしていきますえ解説者 です日本福祉大学大学院教授で一般社団 法人日本パラ陸場競技連盟専務理事の三井 俊さんです井さん今年もよろしくお願いし ますいたします今年はこの後5月に神戸で 世界パラがあってそして夏にはハ パラリンピックということでそういよいよ ですね盛り上がる1年なりますよねま今回 のこのえ駅伝にもそういったパラを目指す 選手数多く揃っていますがどんなところ 楽しみされてますかそうですねあの東京の オリンピックパラリンピックが終わって あっという間のパリが来たなという イメージなんですけどもやっぱりその中で 車椅の選手たちもあの東京出てた選手 さらにパリーを目指す選手っていうのが 各地にエースとして配置されてますので彼 らのそういったパフォーマンスに期待して ほしいなと思いますはいえ1区に早々たる メンバーも集うような形にはなりますが まずその先頭争の予想をたっぷりとお伝え をしていきますえそしてま優勝予想という ことでは去年はね7年ぶりに東京がえ優勝 を飾りましたけれども三井さんはどんな レース展開も期待されますかそうですね やはりあの去年に引き続いて連覇をかける 東京がかなり力はあると思うんですけど 本来やっぱりのAチーム大のAチームて いうところがあのやっぱり例年選手が揃っ てますのでそういった2チームうんを足し たトップ3でどこまでこう面白いレースを 展開してくれるかいうのを期待してます はいそしてね去年表彰台にも上がった岡山 にも注目ですしねそうですねま岡山本当に 強いのでどのタイミングでこう仕掛けて くるかっていうのもぜひこうお伝えできれ ばなと思いますえ第1放送者からは戦闘の 様子をお伝えしていき ます第放送はアナウンサー です第2放送者現在はスタート地点に待機 しています10分ほど前にスタート セレモニーが終わって1区の選手たちが 入場してきました現在は思い思いの ウォーミングアップを行っている状態です

第2放送者はトップの次の集団を追います 去年は1で東京福岡が同タイム3位はそこ から40秒遅れました3以降は第1暴から 見えませなででは優勝した東京2位大分が 大佐から22秒さまで追い上げ3位岡山が さらにそれを上回る追い上げを見せました このような動きも戦闘を第1放送者から 確認することができませんそのような後続 での大きな変化を見つけ伝えていきたいと 思っています今年も岡山5は去年区間心 圧倒的な強さで区賞を取った17歳 岡山が第4継トップで通過した場合2下が 大きく離される可能性もありますその場合 2下の動きをいますまた岡山が1位では なく2位以下の上位で通過した場合逆転の 可能性も出てきます岡山と共に上位を追っ てその様子を伝えようと思っています以上 第2放送者でした以上の中継スタッフで 宮寺を走る車椅ランナーをお伝えします それではこの後いよいよスタートです 天皇杯第35回全国車伝競争大会実況中継 KBS京都の制作でお送りしてい ます た 全国車椅駅伝のスタート地点国立京都国際 会館前ですアップを終えた16チームの 選手が前回大会の上位チームから順に前に 並んでいます1列目8人2列目8人走る 方向に向かって左から1列目前回大会優勝 の東京2位の大分A3位の岡山4位の京都 Aと並んでい ます高宮比殿下がスタート地点にご輪席に なりまして大会の様子を見守って いらっしゃいますそれでは各チームの選手 をスタート位置の順にご紹介してまいり ましょう本13番東京樋口正行44番大分 A広道順 33番岡山駒智26番京都A神川す よろしくお願番福岡A渡辺翔28番兵庫 萩原孝之27番大阪西田弘樹21番静岡 松永大子2列目43番熊本 岩下62番京都B 中田83番 伊野 鹿児島 媛72 大渡区の出 メンバーは27年ぶりに媛が出します7区 を走る西岡治とキャプテンの山口が中心と なってメンバーが集まりました西岡は 初めてなので必死に漕ぐだけ目標は無事に 完走することこれをきっかけに愛媛の スポーツを盛り上げたいと生きんでいまし た1月のの半島地震で被災した富山石川 福井で作る北越ブロックも出場しています

を走る伊藤は去年の世界パラ陸上400m で同メダルパリパラリンピック出場が有力 視されていますスタート1分前ですみんな で楽しんで結果を出したいと目標は8位 走れることへの感謝を胸に北陸が一眼と なって宮王子を駆け抜けます第1回大会 からの連続出場は京都A京都B大分岡山の 4チームです中でも京都Aの神川進は30 回連続出場のレジェンドです 今回は久々の1を任されました緊張すると 話していました地元なので表彰台を狙える ようなレースを作りたいと神は進む気合 十分ですスタートまで20秒前です20秒 前スターターは京都市の松井市長ですこの 夏のパリを目指すランナーも集結した今 大会様々な思いを胸に全国の車椅ランナー が春の都王子を走り抜けます天皇杯第35 回全国車椅駅伝競争大会今スタートが切ら れました16チームの選手たちが今一斉に 低一斉でハンドリムを叩きながらスタート していきまし た京都国際開会前遠藤からおよそ150人 の方から拍手が送られて選手たちが 飛び出していきまし た車椅ランナーが心のきをつぐ間21.3 全チーム無事にスタートを切っています それでは改めて16チームのナンバーをご 紹介し ます13番東京17番長野21番静岡26 番京都A27番大阪28番兵庫33番岡山 3媛40福岡A43番熊本44番大A46 番鹿児島62番京都b71番福岡B72番 大分B83番北越ブロック以上16チーム が春の宮王子を駆け抜けます動の皆様応援 をよろしくお願いいたしますそれでは第1 放送者谷武夫アナウンサー です 瀬頭のランナーはすでに宝が池通りを進ん でいます解説は光井俊さんです光井さん まずは順調に全チームがスタートを決め られたというところが大きいですよねそう ですねあの全チーム綺麗にスタートを切た と思いますさあ早くもう縦長という形の 展開にはなっていますまもなく宝川池通り から白川通りへと入るところスタートから およそ1kmという地点に今各ランナーが これから入ってきますがえ先頭の様子など 今先頭のランナーが宝が池通りからえ右折 する形白川通りを南下していくことになり ますさあえ前が3人少し離れて1人と4人 が後ろも離した状態になりましたねそう ですね4人で集団を作って走り出しました ねまず今先頭に立っているのは渡辺君だと 思います福岡Aチーム福岡Aの渡辺翔が まず前に出る形そしてそれについていく

ようにあとえ3人合計4人のランナーが まだ固まった状態ですかねそうですね えっと3人とあと1人ちょっとはい5m ぐらい離れたとこにですねえまず先頭にえ 大座ダカを目指すナンバーカード40番 福岡の渡辺翔が引っ張る形になってその 後ろに2人ついているということでまあの レース前のね各選手の予想でも13番東京 の樋口えさらに27番大阪の西田こういっ た辺りがつくかなそこにえナンバーカード 33番パリパラリンピック100mで出場 を目指しているイコマがつけるかどうか そういった辺りもね前予想もありましたが どうですかそうですねあの今行ったチーム が集団を形成していますねそのえ予想通り ということでまずは40番の福岡渡辺が 先頭に立ってぴったりと後ろに2人が くっついていますえこれが27番大阪の 西田さあ古先橋の上りに入っていきます 上りの強いランナーがえここでということ ですがもうこのトップスリートのレベルに なると登りはもう問題なく下りのスピード 下がるみたいですねそうあの各選手 やっぱり下りで一気に加速をて逃げていき ますね登りで仕掛ける選手もうあまりい なくなりましたねええスタートからおよそ 1.7kmになりますえ急な上りの古線橋 を登っていくナンバーカード40番福岡の 渡辺商そして少しあ3M5m離しましたね その後ろ2人になりましたねその後ろ2人 というのが27番大阪の西田そして13番 東京の樋口ということでいいですかそう ですねあそしてこの下りでえ去年もこの 下りで離されたんだと33岡の話してい ましたがやはりこののところで4番目に 走っている岡山がもう30mほどの差に なりましたかねそうですねあの今渡辺君が 多分トップで1人で走ってると思うんです けどもそこから50mぐらい離れたところ に駒君がいるような状態ですねえええ渡辺 翔去年は結果的には同タイムで区間2位と 東京の樋口がえ8回走って7回区間賞と いうもうこの1区のレジェンドにもなって いるんですがただレース自体はもう渡辺翔 が常に引っ張る形で最後の最後に交わされ ただけで終わった後樋口さんにももう今日 は負けたよなんてこともね言われたって 話してましたけれども今日も積極的に行っ てますねそうですねもういわゆる車椅叩く という風に我々言うんですけどももう すごいピッチで叩いてますからねさあただ 古川橋の下りで少し離れましたがもう後ろ の2人もまたくっついてきましたかね樋口 がくっついてるんじゃないですか東京の 樋口がついていますかねそしてその大阪の

西田は少し離れましたかはい10mぐらい 今離れてると思いますということで逃げ 切りを測ろうかといった渡辺のところに もう並んで横にもくっつかかという東京の 樋口そしてそこから5m10m離れて大阪 の西田そしてその後ろ間はどうでしょうね 50m以上もう相当離れてしまいましたね まだね白川通りで形え姿をね確認すること はできますけれどもえさあさこの後この 白川通りは基本下りかと思いきや中間点 あたりからダラダラとし登りがやってくる というのがねこの1区の得意のコースなん ですね最長6.4kmですけれどもお樋口 君前出ましたね放緑の親になります樋口が 前どうぞ沢さん第1放送者森谷 さんあ古先橋のところなんですけども26 番の京都Aチームは現在8位です京都A チームは現在8位 ですということで京都Aチームは8位カガ がどこまでついていけるか既に中点を通過 え分少しですので11分109秒という 区間芯をえこのねの7目指すという風な話 もよくされているんですがえ2人ですが ここでまたえここで東京の樋口が前に出 ましたね緑の上や東京の樋口が前に出て その後ろで渡辺が休むようにえくっついて いるという状況です白川通り北王子の交差 点を越えていくところさあここからがえ またこの後しばらくするとだらだらの登り もやってきますえここで樋口が前に出て その後ろにぴったりと福岡の渡辺がついて いるそしてその後ろ大阪の西田はもう 50m離れましたね離れましたねもう完全 に東京と福岡Aチーム今また渡辺が前へ出 て2人でローテーションをしながら走って いるような状況ですねはいそしてその大阪 の西田の後ろまた50mほど離れたところ に33番岡山の駒がついているまあ今この 放送者からですとえ白通りは奥深く見える んですがその後ろとなるとさらにまた 50mいや100mぐらい離れてるかなと いう感じのレース展開になってますよね はいまこの後大分Aがえ逆転の優勝と思え ばえもうパラはいどうぞあ大阪の西田から 大分の広道が200mぐらい遅れています 広道が遅れ始めています以上第2放送者 でしたはいああれはじゃ駒ではなく広道 選手がついていってたんですかね岡山の駒 選手ではなく ねということですかね前先頭集団が大阪西 の前にいます森谷 さん森谷さんはいどうぞ大阪の西田の前に 岡山の駒がいますそこは接戦ですねあその 後ろ離れて44番大分 ですということで前が今また渡辺翔が先頭

にだって白川は別町ここが登りきつい ところになりますそれをぴったりと東京の 樋口がついているというそこから離れて いったのがえ駒で西田あ西田ででさらに 離れてえ広道駒といった形大分へ岡山と いう風なことですねまあ大分としますと このえ去年はここで2分1区で開いて しまったんで挽回が厳しかったなんとか この広道選手でえ最低でも1分半できれば 1分以内ではいえトップとこの福岡Aや 東京とついていければ十分優勝争いに 絡めるという風に話していましたさあ ダラダラとした上りがもう間もなく終了 するという白川通り別当町の交差点を超え ましたこの後白川通りを南に進んで今出側 通りを右折すればもう残りは1.5kmと いったポイントになっていきます最長区間 6.4kmで争っている1区のエース ランナーたちの 戦いさあどうですか各ランナーのハンド リム叩く様子はえ渡君が本当にいいリズム で刻んでいますねその後ろでえ樋口君がま 最後スパートかけるんですかねはいここで ちょっと下りになりますからね今白川通り から今出川通りのえ交差点右折していく ところになります渡辺も後ろの樋口の様子 仕掛けるかどうかを見ているというところ さあこの辺りでこの下りで一気に勝負に 出るかどうかというところ残りはもう 1.5kmを切っていますまだ前は先頭が 福岡の渡辺そしてその後ろぴったりと覇を 狙う東京の13番40番と13番が前2人 が後ろを大きく離していますその後ろにと いうのが大阪の27番西田さらには44番 大分Aの広道さらに33番岡山の駒こう いった辺りが後ろを続いているという竹 さんのリポートですさあこの下りに入って いる今川通りここでまだぴったりと口が後 ついてはいどうぞさんえ白川川の時点で3 位が岡山のまで先頭から25秒差でした3 位が岡山そして4位がそっから30mほど 遅れて大阪その後大きく置かれて44番の 大分Aです25秒差で3位が岡山の駒 です初の優勝を目指す岡山駒が去年は40 秒以上え開いたんですが25秒差で今ここ まで来ているということになりますさ前は 依然として渡辺翔が出た状態それを樋口が 追っているという今出川通りこの 今出川通りを次え左折してあ渡辺逃げまし たね渡辺が後ろ離しましたかはいえ渡辺が 前に出て初めての区間賞を獲得なるかこの 後この角を曲がれば第一中継所ということ になりますそして追っていくのが3位が 岡山そしてその後ろに大阪の西田さらに大 Aの道といった順番でさあ先頭が今

今出川通りをカーブして東王子通りに入り ましたまだぴったりと後ろに口がついて いる樋口がついている逃げる逃げる渡辺 大口というこの形はずっと変わりません さあこのまんま押し切れそうですかね三井 さん行きますね初めての区間賞ということ になりそうですはい福岡へ福岡の渡辺賞 さあ並んでいった樋口横に並んださあ最後 のスプリント勝負だスプリント勝負2人が 並ぶかいやまだ譲らない渡が前に出ている 渡辺が前に出ている渡辺が前に出てわずか ですがどうでしょうこれはほぼ並んだよう な 状態今タッチゾーンを通過ということに なります手元の時計では11分30秒 ぐらいということですから区間シには至り ませんでしたが最後はもうおそらくま同 タイムではありますよねですねもう本当に ぴったり並んだ状態で最後逃げ切ろうと いう渡辺賞を13番東京樋口が並んだ状態 でえ第1中継所のここはえタッチを行わず 別レーンからのスタートということになり ますナンバーカード40番福岡はえ佐賀で 出ていましたが福岡チームで出るのは 初めてという21歳の内田琢磨そして ナンバーカード13番東京は久しぶりにえ この京都の駅に帰ってきた42歳女性 アスリートの中村かこの2人が今スタート を切っていきましたその後ろはというと ちょっと見えないですねほどの沢 アナウンサーのリポートで残り1.5km のあたりで25秒差ま最後駒選手ま短距離 選手ですからねどこまで踏ん張れるかと いうのありますけれどもえ去年よりも短い 秒数で繋いでいるかもしれません森谷さん 大森谷さん最後もう少し差ができて38秒 から40秒ぐらいの差で3位の岡山が第一 中継所通過しました38秒から40秒 ぐらいの差があり ます去年と同じような秒で去年もえ3位に 大阪4位に岡山という順で通過をしました ので同じような形になってさあただこの2 区の勝負ということでは33番岡山にはえ 当期パラリンピックで金メダルをえ4個え 取ったりというねもう冬も夏も大活躍の 村岡モカ選手が去年もこの肉を走ってえ 素晴らしい走りを見せましたさあ前を行く 2人をどこまで追っていくことができるの か早くも先頭は東通りから丸田町通りの 交差点右折をしようというところにやって きていますこの辺りがスタートからおよそ 1kmということになります2.8kmと 2番目に短い区間ではありますが平坦な コースということでさあ先頭は以前として ナンバーカード40番福岡の内田琢磨が前

に出ていますそれにぴったりと並ぶように 13番東京の中村かですさあそしてこの 白バイ隊員ですがえ歩道側をえ先導します のが谷口弘明さんそしてえ中央分離隊側を 歩道え先導されますのが桜井高明さんと なっていますお2人の白居の先導のも以前 として三井さん2人の差は変わらない感じ ですねはいそうですねもういい感じで2人 でもう並走してるような形ですえこの福岡 は30回の記念大会5年前に圧倒的な強さ を見せて優勝しましたそれ以来の優勝を 目指すということになりますがメンバーの 中で優勝経験がのはこの2を走る内田選手 のみということで内田に優勝のメダルを かけたいんだというのがチームの福岡の 合言葉ともなっています福岡がちょっと前 出ましたね出ましたねえこの内田琢磨21 歳はいどうぞえ東山丸田町の通過なんです けれども2位から39秒差でナンバー カード33番の岡山そして44秒差で4位 にナンバーカード27番の大阪です39秒 差3位岡山は44秒差大阪これが東山丸田 町通過の時点でのタイム差 ですさあこの後岡山の村岡がどこまで詰め ていくことができるか先頭はまもなく中間 点鴨川の橋を超えてえ2.8kmの中間点 1.4kmを通過するところになります ナンバーカード40番福岡の内田琢が ナンバーカード13番東京の中村をどの ぐらい話してますかね15ぐらですかね ですかねオレンジのウアそして東京が緑の ウアということで遠藤の皆さんからも応援 が送られていますまもなく先頭は河原町 丸田町の交差点に入ってくるところです さあこの肉のところで福岡がもう逃げ切り を決めればこの後力のある選手が待ってい ますからねそうですねもう本当に日本を 代表する選手たちが福岡にいますんで しっかりここで追いついとく必要があり ますねさあそしてその後ろから東京連覇を 狙うというところなんですが去年の メンバーだった佐々木選手が肩を痛めて 急遽今大会出られずということでこのね 中村選手が肉にえ抜擢をされたわけです けれどもまあですから連覇へ向けては東京 としてはちょっと大きく離されてきました か中村選手20m30mぐらい離れました かねでそしてその後ろから追ってくるのが 33番の岡山の村岡さらに27番大阪の 浜田和成さあこの前を行く2人をどこまで 追ってこれるかという展開になっています ちょっと30m以上ですかねそうですね もう100m近くこれ開きましたねまこの 5区間の中では平坦なコースということで メンバー内ではねあの力のえ弱い選手が

はいえ走ることがありますのでちょっと やはり2.8km短いとはいえかなり やはり選手たちバテが来てますよねてます ねあのトップアスリートでもね活躍され てる村岡選手も去年初めてここの肉を走っ てどうでしたかと聞くと最後はもう吐き そうでしたというぐらいあやっぱりそう ですかねもう前に選手も見えるし追わ なきゃいけないし休んでいられないしかと いって2.8kmを叩き続けるような練習 もしていないしという短距離選手ですから ねはいそうですねあのやっぱりここが駅伝 の面白いとこでしょうねええ第放送者森谷 さん2位が変わりますどうぞ東京ナンバー カード33番の岡山が捉えます裁判所前な んですがほぼ並んでいますまもなく岡山が 2位のえそうな勢いですナンバーカード 33番岡山の村岡選手が東京 の中村選手を捉えそうな勢いになってい ます裁判所前でほぼ並んだ状態 です残り1km少しという時点で33番 岡山初優勝を目指す岡山の村岡がえ2位に 上がって前を行く40番福岡の内田を追っ ているという状況になっていますえこの 村岡パラリンピックは3大会連続出場金 メダル4つを含む9個の獲得そして前回の 東京パラリンピック決勝100m6位入賞 ということでえ夏も冬も活躍のアスリート がただ前の福岡との間はもう50m以上 空いては来ましたねそうですねうちを追っ てはいますけれどもねはいえさあ先頭は間 もなく丸田町通りから右折をしてカス通り を北上するというコースに入っていきます ここまで来るともう残りはええ500m 切って400mということになります第2 中継所はカス下立売りのところ今カス通り に入りました先頭が40番の内田琢磨九州 産業大学芸術学部でバリアフリデザインを 学んでいる学生ですえこれまで佐賀県 チームで4度京都に来ていましたが今年は 佐賀チームが出られないという中え渡辺翔 選手から内田君出ないかと声をかけられて 本当に嬉しかったと話していました岡さん 詰てきましたねあこの500mほどの間 ですが一気にもう近づいてきましたねはい えさあ最後少しだけ上りが待っていると いうことではあるんですが40秒の下がり う大さん森谷さんえカス丸田町の時点で 15秒差です猛然追い上げてこれ本当に 並ぶそうな勢いですね3位がもう大きく 離れてしまいました1位2位が接戦になり そうな勢い です第2中継所間もなく先頭は40番福岡 の内田から3クは中村吉孝にタッチが行わ れ

ます行われましたさあそしてあいや13番 あれえここはもうこのわから通りの間で どうでしょうね追ってきているそうですね え33番岡山は野島高弘に今タッチが行わ れていますあもうタッチ直後にあの詰めて きていたんですがま福岡の田中がまた後ろ 話しましたねはいえ去年このコースを走っ てえ区間2位の高タイム6分少しという タイムでえ久しぶりのこの宮浩司を走った 田中選手でしたが思ったよりもよく走れた と話していましたえ去年よりも今年は調子 を上げてきていますという 田中え田中孝が追ってくる33番岡山の島 を話しています大島も決して悪い走りじゃ ないですねきちっと腕が触れてるのではい あの詰められるんではないかなという感じ では今後ろを見てると うん野島高弘選手は岡山市役所のえ役所 勤めの市民ランナーということでま岡山は 村岡選手や松永選手伊駒選手とま パラリンピックを目指すトップアスリート たちが多くいる中で市民ランナーのこの 能島選手は本当にコツコツとま練習もする 選手はいということでさあ前を追って いけるかという岡山逃げ切りを測ろうかと いう40番の 福岡少し差が開きましたかねそうですね ただその後ろおそらく追ってくるのは13 番連覇を狙う東京の酒井健太なんですが その酒井の姿もちょっと確認できないので 2位と3位との間も少し空いているかと 思われ ますあその差は50m以上はあるかな 100mはないかなといったはいちょっと やっぱ1位と2位の間が開きましたねそう ですねはいえこの3駒はカス下立売から 唐須指名までの2.4kmという最短区間 ということになりますただずっと上りが 続くということでえ選手たちにとっては ひたすらこうハンドリムを叩き続けなけれ ばならない厳しいコースではありますよね はい田中吉孝の走りはいかがですかあの 本当にいいリズムを刻んでるという形です ねあのもう皆さんも車椅の選手どうやって 車椅を叩いてるかお分かりだと思うんです けども肘が綺麗にこう上がってですね高い 位置から車輪を叩きつけている非常にこう 綺麗なホームに走ってますこの田中吉孝は 今はハンドサイクルを中心にえ競技を続け ているということでま去年か昨年には ワールドカップにも時期でも参加した けれどもただ世界の壁は高かったという ことでねえ今はこのレーサーの練習と クロス練習を行いながらまさらに力をつけ ていると

今川の交差点を通過となりましたこれでえ スタートから1kmまもなく中間点という ことになり ますさあ先頭がナンバーカード40番の 田中 吉孝そしてその後ろは大きく離れて おそらく33番岡山の野島が追っているか と思われますその後ろ13番の東京酒井 健太それを追っていこうというのが44番 大分Aはこだま雄一そして26番京都Aは 西原明えこういった辺りがどこまでこの前 を行く選手たちを追ってこれるのか3区4 区というのが非常に重要になっていき ますカスマ通りをひたすら登りハンドリム を叩きながら進めていく40番福岡の田中 吉高 です両サイドには同志者大学のキャンパス があるというカス通りまもなくカ上立売の 交差点となり ますここに来ますと中間点を過ぎて 1.3km間もなく残り1kmということ になります2.4kmの区間で走っている 第3区先頭は30回大会以来5年ぶりの 優勝を目指す福岡の田中義孝です今後続と の差が見えましたけどもはいかなり離れ ましたねそうです ね100mでは効かないぐらですねも しかもまこれ上りですから後でタイムを 取るとかなりね差もついてしまっているか もしれませんね第1放送者森谷さんはい どうぞえ1位と2位がカス今川の時点で 35秒差えそして3位争いなんですけども 京都Aが今3位に上がりました東京が4位 です京都Aが今3位です佐が先頭から1分 20秒京都Aが3位そして第4位が東京 ですカス今川の時点で3位が京都4位が 東京となってい ます京都え西原弘明え去年は1区そしてね 4区なども走ってきたま京都のエースです がえあまりこうね練習が詰めていないこと もあって今回は3クへの起用ということ でしたがまあ2を走るキャプテンのえ2を 走るキャプテンの中井安彦いい走りを見せ てこの西原に繋いだということでしょうね そしてその西原がえ前を行く東京も捕まえ て現在は3位ということです先頭は40番 福岡の田中2位が33番岡山の野島それを 追う26番京都Aの西原明さあ先頭が え後ろを大きく離している40番の福岡 田中ではありますがもう残りすでに1km を切っています警戒に田中のこのちょっと 腕の動きもやはりね疲れが出てきてますよ ね疲れはいあの先ほどまではですね前から 見るとこうMの字を放出させるような形で 肘が綺麗に上がってたんですけれども

やはりこの登りを切ったところでは少し そのMが崩れてきたかなんいう形ですね 去年はこの2.4km6分3秒という区間 2の高タイムで走ったえ田中ではありまし たが今日もいい走りを見せていますカス 倉口の交差点を超えていきました先頭は ナンバーカード40番福岡の田中義孝48 歳それを負うのが33番岡山の野島貴弘 さらに26番京都Aの西原博明13番東京 酒井健太さあ26番京都への西原が前を 行く岡山をどこまでで追い詰めているのか というところも注目でありますさあ先頭が 警戒にハンドリムを叩いています40番 福岡5年ぶりの5年前は42分台という 脅威のえ大会記録を打ち立てての優勝が ありましたそれ以来の優勝に向けてカス 通りを後にして間もなく指名通りへと入っ ていきますこの第3中継所第3中継所は 山本大樹さんのリポートになります山さん よろしくお願いしますはい第3中継です 地名を西100mほど進んだところが第3 中継となりますさあ現在トップのナンバー カード40福岡へ4校走る北の上太がタチ ゾーンに入っています少し肩を回しながら スタンバイをしている状況 ですさあそして見えてきました見えてき ましたナンバーカード40福岡へ3個走っ ている田中吉孝があと少しのところ残り 10m切ったでしょうか少しでもいい タイムいい順位で4区のホのキャプテンに 渡したいそう話していた3ク走っている戦 でしたか今キャッチをしまし たキャプテン北の上太がスタートを切り まし たチームとしては昨年5位の悔しさその 悔しさを晴らすために1年間トレーニング を積んできたと話していますそして4個 走る北のキャプテンは区間賞を取った昨年 よりも状態がいいと話していましたチーム にも若手が入り刺激ももらった福岡の底力 を必ず見せつけたい目標はと聞くと一言 力強くV奪還と話してくれました最高の形 で3区4区と渡っていますナンバーカード 40福えですそして続いてはタッチゾーン にナンバーカード33番岡山がタバをして い ます4校を走るのは松永がひ優勝を目指し ますと目標を語ってい ますチームここの能力も上がった必ず昨年 よりもいいタイムを出したいそういう風に 話してい ますさあとはもう少しのところで見えて くるでしょう か見えてきました見えてきまし た今遠藤からは拍手が送られています

ハンドリングを叩きながらナンバーカード 33岡山3クを走っている野島高弘が残り 10mを切った ところ失礼しました京都Aですです京都A ナンバーカード26番京都A西原から田へ と渡りました今タッチが行われまし たさあそして最初の3kmをマックスで 行きたいそういう風に話していました4 走る田そして続いてが33番岡山です島 高弘から松永へ と今タッチ像に入ってタッチが行われまし た 松永が 一おそらく登りで京都には先行されるかも しれないただ下りで捕まえたいそういう風 に具体的なイメージを語ってくれまし た続いてタッチゾーンには13番東京27 番大阪がスタンバイをしてい ます見えてきました13番東京 です遠藤からの拍手を受け東京3走る健ま のと連覇を目指す東京昨年が初出場でした 酒井健太2度目の車 伝今タッチゾーンに入っ てタッチを行いました東京4区東山 勝本今スタートを切りまし た現状後方はまだ見えておりません森田 さん一旦お返し ます先頭はすでに大徳寺前を通過スタート から1.2km5.7kgの区間ではあり ますがナンバーカード40番福岡の北の上 コータが軽快なリズムで今最後のきつい 上りを行走っていますこの後西王子通りに 出ればひたすらえ3kmの下りが待って いるということにはなりますがえ三井さん えここまでのこの吹の上の走りをご覧なっ ていかがですかあのいい形であの引き継い で一気に最初の下りで加速をさせてですね 今は上りをきちっとしたリズムを刻んで 走っているのであの疲れとかスピードが 落ちているっていう気配を全然見受けられ ませんねさあこのケク神社前から最後に きつい上りがまだ待っているということ ですがま去年はこのコースを10分57秒 でえ回送したという補の上えまだえパラの トップアスリートとして6台マラソンなど にも活躍している北の上コタ福岡のエース キャプテンが最後のダラダラの上りまこの 北野選手はもう登りの強さってのはも一級 品ですよねもりだったら国内のトップ クラスでしょうねええさあ最後厳しい上り を走っていますそして先ほどの山本えさの リポートによるとナンバーカード26番 京都Aが2位に上がりそしてナンバー カード33番岡山が3位それを追う13番 東京東山ということで4区のランナーが

スタートしていますえ26番京都Aは陽田 た33岡山は松永13東京 は追っている44番大Aは川一がという ことになりますさあ最後のダラダラから急 な上りが待っているえこの北王子通りの 走りになりますま今年はパリ パラリンピックがあるということでま注目 の1年でもありましたが上選手もねえ今回 なかなかこう先行会では厳しい戦いが続い ているということであるんですよねあの やっぱり若手が育ってきたなっていうのが ですねええ東京以降本当にこう若い選手が 増えてきたのでうんあの小野上さんとかね ベテランがなかなかこう簡単に勝たせて もらえなくなってきたっていうのがうん あると思いますけど小野上甲太選手ももう 49歳ということですからねまあ1を今日 区間賞を取ったであろう渡辺翔選手が32 歳みんなね年を取ってきたなとはいえ今日 ね来ていませんが13番東京にはねあのえ 渡辺あご鈴木智樹選手というねはいええ 日本のトップ国内トップですからねえそう いった選手がこのパパラのマラソンの候補 ということでもあるわけですよねそうです ねさあ千本北王子の交差点に間もなく入り ますまだ若干の上りがこの後続きはします がナンバーカード40番沖上コーターえ5 年ぶりの優勝へ向けてということで キャプテンとして去年よりもさらに早い タイムを指していきますえ第30回大会 からコース変更があってこの国が100m 短くなって5.7kgになりましたその5 年前に優勝した時にはえ山本選手が10分 28秒というタイムでこのえ5.7kmを 走っていますさあようやく登り終えました ここからは下りということになります北 王子通りの厳しい登りを終えたナンバー カード40番福岡の北の上コーターここ からはえ100m近くの下りがあってその 後西王子通りに曲がって後はひたすら下り というコースになっていきます先頭は ナンバーカード40番福岡の沖上太です それを追っていくのが26番 のさ33岡山の松このりがどういった順で 追っていくのかさあ先頭がまもなく西王子 通りへと入っていきますナンバーカード 40番タここからは下りになるとこのレ3 スピードももう時速40kmとかそうです ねねもっと早くなることもありますよ ね沖君ぐらいだったらもう60kmぐらい 出る時あるんじゃないですそうですね トップスピードにね下りになってるとただ そんな60kmで走っていながらも ハンドリーを叩いていくというさ示通りに 入ってきました先頭ナンバーカード40番

北の上コータ今金地道の前を通過しまし た先頭はナンバーカード40番の北上 コータ ですま当たり前ですが後ろはもうね全く 見えないということにはなっていますよね あとはもう福岡Aの記録との勝負ですね そうですねそれがどこまでえ42分台の 記録を超えることができるのかさあレース の模様はインターネットでも配信してい ますKBS京都のホームページからでも ご覧いただきますKBS京都スポーツ スペシャル天皇杯第35回全国車記念競争 大会実況中継KBS京都の制作でお送りし てい [音楽] ます 第35回天王杯全国車駅伝え今先頭の ナンバーカード40番福岡の北上コーター この西子の下りなんですが我々のこの中継 者のえ時をね井さんも見て60km超え てるねっていうはい本当に超えてます すごいスピードで走りますよねはいまあ もちろんま後ろ全く見えずえそして通りを 難していくとなりますとはいどうぞ沢さん え4区の2kmの地点の千本北王子なん ですがようやく2位3位が通過していき ました3分以上置かれています2位が並走 しています26番京都Aと33番の岡山 この2チーム26番の京都A33番の岡山 していますがトップからは3分以上遅れて 千本北子を通過していきまし たその後ろはもう見えませんかその後ろは 100mから200mぐらいの差で今 ようやく4位の選手が千本北王の交差点に 差し掛かろうとしているんですがそれが ナンバーカード13番の東京の東山勝本 遠藤で横断幕も出ていた選手なんですが 東山勝本が今千本北の交差に入ってトップ からは3分53秒離されていますそして5 位がその後50mほど置かれてナンバー カード44番の大分A河室龍一が今千本北 王子の交差点に入っていきまし た遅れて先頭からは4分10秒置かれて 入っていきましたその後また100mほど 置かれてナンバーカード27番の大阪吉田 孝志が後50mほどで千本北王子の交差点 に入っていくところ現在トップからは4分 205秒がまもなく通過し経過しようとし ているんですが今まもなくナンバーカード 44番の大分河室龍一が千本北王子のえ 27番大阪の吉田孝志が千本北王子の交差 点に入っていってトップからは44分40 秒遅れてナンバーカード27番大阪吉田孝 が千本北王を通過していきましたその後 後続は今宮門まで全く見えませんその後は

500m以上の差がついています という2位から6位7位あたりまでの 激しい争いということでお伝えをしました が先頭の補の横田間もなくもう第4中継所 に入ろうということになりますえ西王子 通りを軽快なリズムで南下しています 先ほどのリポート2争いは26番京都Aの 陽田武志33番岡山の松永仁が並んだ状態 それを追って13番東京の東山さらに少し 離れて44番大分Aの川一と17番大阪の 吉田とこの表彰大争いというとこも激しく なっていきますさあ先頭はまもなく第4 中継所に向かいます40番福岡北の上から 今5のアンカー大介にタッチが行われまし たどうぞ佐竹さんはいありようございます 先頭はナンバーカード40番福岡大津 です3分以上のニートの差ということです からま最後の下りでもえまた開いたかと 思われますただえ去年大分Aが2位まで 上がったんですがこの4区の河室選手がえ 同じ走った岡山の松永が えあたりとも1分以上早く走っていたと いうこともあるのでま上りの間にどこまで そうですね京都と岡山を終えるかという ことですよねね本当にまこの辺りあの松永 選手や神川選手なんか話を聞いても下りに なればもうそうさわないと上りの間をなん とか粘りね はいただもここてしまうとですねんなはい どうぞえ第3中継です今繰り上げが行われ ました繰り上げスタートが行われました ナンバーカード46鹿児島4を走る新地 両平キャプテンが今繰り上げスタートを 切ってい ますえそして京都Bですがトップから9分 17秒離れして12位で第3中継スタート しています一旦お開始し ますさあ先頭ですがナンバーカード40番 福岡大月介5年ぶりの大座奪還へ向けてと いうま大会としてはコロナで3大会休みが あったので2大会ぶりの王座ということに はなりますがその5年前にえ2区を走って 区間賞を取ってと1区の渡辺翔選手が 惜しくも区間賞は取れず2位でしたが2 以降は全選手が区間賞を取っての42分台 の圧勝そのメンバーの1ね津が帰ってきた ということでま去年とは大きな違いここ ですよねそうですねこの大津君の走 りっていうのはまたねいい走りするので はいあの全然崩れないですからねええ すでに2時史上を通過していますまこの 大津選手もえ福岡県の職員でま働きながら パラリンピック目指していたということで あのT53というカテゴリーでのトラック をね目指していたんですけれどもま残念

ながらえそのパリエの1は閉ざされたと いうことでえまこれからをね年齢的にも今 56歳ま次男というのはちょっと厳しい けれどもましっかりとこれからも走り続け たいという風にね選話してましたよねそう ですねはいまただこの福岡Aが強くなけれ ばまた後輩たちまたBや他のメンバーたち の憧れにもならないので強い福岡へを 取り戻したいんだということは大津さんは 話してましたねそうでしょう ね先頭ははいどうぞ福岡 のっそこの年齢とかを感じはい佐崎さん どうぞあえ4区のえ4.9kg地点円町に いるんですけれども2位が岡山でま先頭は 全く見えませんで2位と3位2位の岡山と 3位の京都が150mぐらいの差がつき ました2位が岡山そしてその後150m ぐらいの差で3位がナンバーカード26番 京都Aということで2位が岡山その 150mほど遅れて3位が京都Aとなって います先頭は全く見えませ んということでまおそらく4分以上のね差 にはなっているかと思いますがその表彰台 争いということでは2位が33番岡山の 松永仁3位が京都A26番陽田武志えその 差が10mを超えるとその後ろはもう 大きく離れての44番大分Aの河室13番 え27番大阪の吉田13番東京東山さあ この辺りが表彰大争い加わってくれるか 早くも先頭は五条通りに入ってきています 五条通りにに入っている40番福岡の大津 啓介ですさあここからは風との戦い今日は 北西の風4.1mという発表がありました のでおそらく向い風の中という弾にはなり ますよねそうですねえ先ほどねお話あり ましたが年齢を重ねても強さがあるまも なく中間点になりますはいあのやっぱり今 どんどんどんどん東京以降若い選手が増え てきてるんですけども福岡の強みっていう のはそういう上の人たちの力が衰えてない というところがすごく若い子たちにも目標 になってるんじゃないかなとこれだけ チームの層が熱いとこてのはなかなかええ はいないと思いますそうですね5年前には 山本博幸選手やね竹村選手という選手がこ 中にはいたわけですがえただね山本選手も もう一斉を知りとえた形になりましたしえ そんな中でもこの北上選手渡翔選手そして この大津選手この3人はえ5年前の優勝 メンバーということになります5条西浩二 の交差点を今通過していく選手たちもう 既に中間点を通過して44kmの区間です からまもなく残り1点5半球のが近づいて きてい ます先頭はナンバーカード40番福岡の

大津啓介56歳警戒に優勝テープへ向けて 前回は2でチームを優勝へと導きついで いきました今回は自らがその最後のテープ を切る瞬間に立ち会えるという大津啓介 半球の高架下を通過して残りが1.5km ということになり ますさあ先頭は40番の福岡大津 啓介 スタジアムのフィニッシュ地点へと向かっ ていき ますその後ろはもうおそらく4分以上離れ てただ2位争い2位3位の表彰台の争いと いうのは激しくなっています33番岡山は 17歳のトヨタ響き去年初めての駅伝出場 でえ区間賞も取っているトヨタ響き パラリンピックでロサンゼルス大会を 目指している選手そして26番京都Aは 野村三義45歳去年が初めての駅伝でした が今回はアンカーを任される気持ちも入っ ている野村三トヨタにどこまで戦って いけるか13番は去年優勝テープを切った 東京の渡辺都そしてえ44番大分Aは山口 周平さらにえ27番大阪は飯島武弘といっ た辺りが表彰大争いになりますさあ先頭は 高架方向の前を通過しています最後ここに 少し厳しい上りも待っているというご 4kmの区間です5年前から さどう第放送者森谷さん先ほどごく西子 市場ようやく2位の岡山が通過していき ましたえもう1km以上の差がついている と思われますその後400mほどの差で 京都Aが第3位なんですがその後第4位の 大分が勢いよく京都を追っています西王子 市場の時点で3位京都と大分Aがその差が 100mただ勢いは大分Aの方が山口と平 選手の方がいいようにも見えましたので この辺りがちょっと微妙になってきました 2位が岡山400mほどの差で3位が京都 Aそして差が縮まってきて100mほどの 差で4位が大分Aとなってい ますさ先頭はもうすでに残り1kmを切っ て間もなく五上通りを後にすることになり ます5年ぶりの優勝へ向けてナンバー カード40番福岡の大月軽快な走りが続い ていくこの後え取り付けの道路を通った後 アーチをくぐって向かっていくのが5年 ぶりのフィニッシュテープということに なりますこの後竹スタジアムの競技場では 1周と1/4を通ってのフィニシュという ことになりますさあえ先頭が今この石畳を 走っている40番の福岡大津大津啓介が 優勝に向けて間もなく競技場へと向かい ますフィニッシュ中継は梶原アナウンサー ですスタジアムではたくさんの人がアーチ を見ていますそのアーチをくぐってくる

最初の選手は福岡Aの津その石のアをって 今トラックに入ってきました大きな拍手は 大きな拍手に迎えられています高宮の目の 前を今福岡への大津啓介56歳が走って いきますトラック1周1/4を走り ます福岡へ渡辺学賞獲得その後浮田福岡で 初出場そして田中が引きそして上が3分 以上の差をつけました今第1カーブから第 2カーブに入っていくアンカーの大津啓介 56歳です福岡Aは常に優勝を狙うチーム であるべきみんなから憧れられる存在で あり続けそこを目指し接琢磨し続ける そんな環境が理想だと話していた大津啓介 今バックストレッチのちょうど中間点を 通過あ200mに迫りました4区上区 渡アリがチームを黒沢はめ監督の優勝を 狙えるメンバーを決その通り先頭でゴール に入ってきますさあ第4カーブを回って あと残り 100m 福岡渡辺内田田中上そして津介とついで 残り 550m5年ぶり7回目の 優勝 47分22秒福岡へ 大座強い福岡が帰ってきまし た今走りを得た大津も俯きながらその喜び を味わっているところですフィニッシュ テープを堂々と切りまし た明るい膝が照りつける 京都の 西スタジアム京都です12の都県から単独 チームで3戦北進越ブロックを合わせると 15の鳥県から16チーム88人の選手が 宮浩司そしてトラックで競っていますその トップで入ってきたのは福岡A5年ぶり7 回目の優勝でし た最後フィニッシュテープを切ったのは 福岡県の職員56歳大 2若手に譲りたい と30回の優勝そして自身も区間を取っ てもう駅伝から離れようという風に思った んですが優勝を狙うチームなら駅伝に帰る とそう宣言して見事に帰ってきてその まま優勝のフィニッシュテープを切った 福岡への大津啓介 ですタを寄せつけず常に先頭を走り続けた 福岡映画1位でフィニッシュ47分秒と いうタイムでフィニッシュしまし た明るい日差しが照りつけている竹 スタジアム京都 です選手の姿が見えると大きな拍手が送ら れましたこの後後続は33番の岡山26番 京都a13番東京27番大阪44番大分 この辺りが武スタジアム京都に入ってくる

と予想されますスタンドにもたくさんのお 客様が集まってその選手のをしようと 大きな拍手そして頑張れという声を響かせ て選手たちの背中を押していき ます競技用の車椅子3輪の車椅子その外側 に輪がついていてそのハンドリムと呼ば れるところを叩きながら選手たちは進んで いき ます1位は福岡A福岡Aがフィニッシュし てからもうすでに2分が経過してい ます たくさんの人が見はいさんどうぞさあ優勝 のテープを切りました5年ぶり7度目の 優勝を飾った福岡チームのアカ津介選手 ですおめでとうございますありがとう ございます嬉しいです改めてテープを切っ た瞬間どでしたいやもう本当に4人がです ね僕の前に4人がすごくこうもう必死で きついてくれて1位で渡してくれたのでん とかという思いでし [拍手] たの圧倒的な記録を出したのメンバーの 1人でもありました今年はまた違う気持ち があったんじゃないですかそうですねあの 肉に赤いで内田君入れてですねなんとか彼 にダル取らしたいと首にかけたいという 思いで他の優勝経験なる4人がですね眼と なってあの彼をあのなんとか表代にていう ことと思いがあのわれたという風に思って ますさえ今ですね2位のランナーがそして 3位のランナーが入ってきてになって大 さんこの後もう少し時間置いてお話をかけ ていいですかえまずは一旦放送席戻します はい2位の岡山ナンバーカード33番の 岡山トタ響がゴールまで残り200mを 切りましたトヨタ響17歳去年は16歳に してアンカー区間賞も獲得したトタ響き車 椅3距離会のトップランナー100m 400m日本屈し800mも視野に入れて いるという若きホープロサンゼルスから 出場をミス選手が残り100m岡山史上 最高の に並ぶ今残り50mに入りました岡山村岡 島松永そして豊田とで今岡山2位で フィニッシュ両手を広げたトヨタ響き51 分30秒そして3位のチームも入ってきた 3位のチーム残り 50m44番の大分A大分Aも今山口平が フィニッシュ51分45秒です 大分へ山口周平フィニッシュちょっと勢い 余って倒れてしまった山口平ですが ボランティアの皆さんによって起き上がり ました力を出し切りました大分へ3位道 佐原こ川村そして山口平と大分Aが3位に 入りまし

たそして4位京都がやってきています京都 残り300mになりまし たバックストレッチを今走っている京都A 4位野村光45歳初の5という野村残り 200mになりましたそはオレンジそして 全体はグレーそんなユニフォームで統一さ れた京都Aチーム野村三45歳自分の力の 自分のより力のある先輩の中で最後を任さ れた250の力を出したいそして西国は 本当に自分が子供から走ってきた地元知っ ている地元を走りたいと話していたその 野村三今残り50m京都A4位京都A4位 です45歳の野村光義今4位の フィニッシュ53分07秒です京都A4位 去年に続いて4位になりました神川中井 西原田とついで最後は野村はい将来が 楽しみな野村が4位ですその後東京バック ストレッチに入っています5位の東京残り 200m去年は優勝連覇はなりませんでし た樋口正幸が1で渡辺ショートデッド ヒートその後中村佳酒井健太東山勝友 そして去年もアカを務めた渡辺ト56歳が 残り150mに入りました最終カーブです 過去の2度優勝と共にアンカーで フィニッシュテープを切りましたが今回も 新しいメンバーメンバーが直前にかける中 でしかし今回も5位という検討を見せまし た残り30m20m東京5位で今渡辺が フィニッシュ右手で軽くガポーズです54 分08秒5位東京までが今フィニッシュ テープを切っていますそれでは先ほど途中 になりましたが優勝インタビューの続を 行きたいと思いますアカー福岡の大津啓介 選手ですまこの試合ですこのレースです けれども渡辺選手がまず関渉を取ったか どうかっていうぐらい際どい戦いをして くれてそして肉のえ内田選手今回福岡 初めてでしたがいい走り見せましたよね そうですそうですねもう彼がもうまず ナックの渡辺翔がですね本当にもう必死の 思いでですねあのゴールして助をついでで 内田がそれに答えてしっかりあの走り切っ たっていうのが一番大きかったですね今日 はです 去年に続き田中吉孝選手もいい走りそして 野横田選手は圧巻の走りそして最後大津 選手改めてですがフィニッシュテープを 切ったお気持ち教えてもらえますかそう ですねあの初めて優勝のテープを切りまし たはいこんなにこう嬉しいものなのかって いうからですねあの本当1人でレースで ゴールテープ切るよりやっぱ4人の思いっ て顔が浮かびながらゴールテープ切れたの ですごくこう嬉しかったですありがとう ございます東京パラの時は出場も目指して

という風なねアスリートから今はあもし ながらという形になりましたがこれからの 大津さんのアスリート人生いかがですか いやもうこれからもできる限りですねあの 受業ベスト目指してあのさらにですねあの 走る気持ちが萎えない限りはですね続け たいという風に思ってます強い福岡を 取り戻したいんだと話してこのレースに 挑みました見せましたねそうですねまた 復活っていうところではい良かったですお めでとうございましたありがとうござい ました優勝した5年ぶり7度目の優勝を 飾った福岡チームのアンカー手にお伺がい ましたさあ続い て続いて12位のえ岡山チームえ惜しく 優勝には届きはしませんでしたが2度目の 2位というそのフィニッシュテープを切り ましたトヨタ選手ですおめでとうござい ますおめでとうございます去年に続いて このアンカーでしたが今日はいかがでした かやっぱり今日はま向かい風ま風の抵抗が 大きくてやはりちょっとしんどいレースに なりましたこの下りの間はね大丈夫なん でしょうがえこの上道に出てからの風そう ですねやっぱり向い風はやっぱりスピード めちゃくちゃ落しちゃいましたねえ去年 よりもこの苦しかったなって思いはあるん ですかそうですねもう前半は思いきり スピード上げすぎて逆に後半向い風で3 ちょっと垂れてしまったっていう点があっ たのでやっぱりきついレースでした後ろ から大分Aのえ追ってくる姿というのは どうだったんですかいやもうもう後ろは正 たあんま気にしなくてもう本当にもう前 だけ見てました ま今年はチームとしては初優勝ということ もね松永選手中心にあったと思いますが どうだったんですか今年はま今年は正直と 優勝したかったんですけどもま惜しくも2 という結果になってしまいちょっと残念に 思いますえトヨタ選手個人としてはま今回 のパリパラリンピックはねまだ準備という ことではなかったようですが4年後の ロサンゼルスに向けてはという意識は強い ようなのでその辺りの意気込みもいかが でしょうまパリの次であるロサンゼルスに 向けてさま日々練習していこうと考えて おります 松永さんを中心に本当にあのトップ アスリートの今日村岡さんも活躍されまし たいさんもありましたえ世界で活躍する 選手たちのいる岡山何が強めなんでしょう ねやっぱり教え方であったりま先輩方と 一緒にま合ってま練習していくっていう ことだと思い

ますさああと1つしか上の順位はありませ ん来年に向けてお願いできますか来年こそ みんなで一緒に練習して1位優勝を取れる ように頑張りたいと思います え今回2度目の2位ということになりまし た岡山ナンカ豊田響き選手17歳お話伺い ましたおめでとうございましたありがとう ございまし たました飯島武弘懸命にハンドリムを叩い ています疲れは見られますがここまでつい できました西田浜田ひ吉田そして僕の飯島 武弘です去年は7位だった大阪初代王者で もある大阪過去3回の優勝もある大阪 最後の残り50m飯島武弘46歳去年の7 位から1つ順位を上げました大阪間もなく 6位の今 フィニッシュ58分34秒大阪が6位で フィニッシュですさらにインタビュー続け ていきたいと思いますえ表彰第3位に入り ました大分Aチームのアンカー山口平選手 です素晴らしい走りでしたねありがとう ございます最後ちょっとゴール前で転倒し てしまったんですけど えっと最に入場できてとても嬉しいです チームとしては広道選手が流れを作りまし たがやはりこう肉3クではね厳しい走りに なってしまった中え河室選手の追い上げ そしてただ山口選手もらった時はまだ前 遠かったじゃないですかはいもらった時は えっと先に岡山と京都が前を走っていて もうそれを必死で追いかけてま岡山には 100mぐらいまで詰めれたんですけど もうちょっとガムラに走ってしまって最後 もうあまり意識がなりませ ん去年は優勝した東京を追い詰めていて 残り20秒22秒までね悔しかったってお 話ありましたが今年はそれが2位の岡山 だったんですねそうですその通りです見え ていただけにもうすごい悔しいですえただ 去年よりもいい走りをできたんじゃない ですかその辺り個人的にはどうですか的に はも去年よりも全然いいタイムは良かった と思ってますのってる全部出せた走りが できたんじゃないかなと思ってますもう 大分はこの駅伝ももちろんですけれども アスリートたちも本当にあのチームの強さ もあります改めて大分の良さ強さ教えて もらえますか大分はやっぱりその太陽の家 もありましてま障害者えっと車椅大分国際 車椅マラソンっていうま車椅だけでの マラソン大会をえ初めて世界で開催した年 もありやっぱあの自分はホンダアスリート クラブに入ってるんですけどやっぱ アスリートの先輩たちがこのえっと大での 場環境をもうすでに整備していただいてた

ので僕はもうそれにただ乗っかっただけで 今のこのようなありがたい環境に置かせて もらっててやっぱえ大分チームって選手層 が熱いのもあってあのチームワークも すごく良くてえやっぱこの環境が今の結果 だったりに結びついてると実感してます 見事表彰台守りましたおめでとうござい ますありがとうございます大分へのアカ 山口平選手でしたさ ファこの駅伝に帰ってきた愛媛石田翔太が フィニッシュを迎えようとしています残り 10m5m1田愛媛フィニッシュ27年 ぶりの出場愛媛は第7位ですそして8位の 兵庫 田中樹去年は6位だった兵庫2つ順位を 落としましたが最後まで勢い衰えず田中樹 今兵庫 フィニッシュ兵庫は第8位です ではインタビュー続けていきたいと思い ますえ表彰台あと1歩ということでしたが 素晴らしい走りを見せました26番京都映 の野村三選手です選手です今日の走え今日 の走りいかがでしたかはいえっとまあもう 正直悔しいっていうのが本音ではあります はいまただ野村選手は去年が初めてのこの 駅伝でそしてまだね2回目でこのアンカー というところも抜擢されて気持ちはかなり 高ぶってましたよねはいであのまチームの 先輩方皆さん私より早い方ばかりの中でえ 安価任せていただけるというところであの もう本当に繋いできたものえ少しでも早く いい成績に収めたいっていう気持ちが とてもあったんですけどもちょっとまだ1 つ足りずに届かなかったいうところが やっぱり悔しいってのがはい強い気持ち ですただ今年のこのチームとしては神川 選手がいい形を作ってそして井キャプテン えさらに西原選手とこののでに2まで行き ましたもんねはいあのえ実況を聞かして もらってる時には待機しながらちょっと あの涙が込み上げるようなところもあり ましてちょっと本当にあのえ久しぶりに 無しブるじゃないですけどもちょっと ブルブル来るような状態ではいとても興奮 して待ってる状態でしたえそしてタッチを もらった時にはもう世界とね戦うえ岡山の 選手だったりもうトップアスリーともいる アンカーでもしたありましたからねもう 改めてですが今日の走りいかがでしたか はいあのまえっと今自分ができるあの走り はしっかりしててえっと今走り切って えっと余力が残ってるわけでもないしかと 言って途中でもあのえバテすぎ るってこともなかったのでま今あのえが 全部出し切ったってところでまこの気持ち

とかをえ課題をいっぱい出ましたのでまた 来年につげていたいと思いますま若い力と いうことで野村選手がこれから中心にも なっていかなきゃいけないと思います最後 意気込みお願いしますはいありがとう ございますえっとあのま本当にこういう 駅伝っていうとてもありがたいとに参加さ せていいてるっていうのもありますし やっぱりあのえチームのスタッフの方あと ボランティアの方関係各の方がいて成立 するものなのでま応援してくださる全ての 人たちにしっかり答えるためにもあの 引き続き頑張ってきますので是非あの応援 のほどよろしくお願いいたします京都A チームのアンカー野村選手でした一旦放送 席戻し ます11位12位の争い残り50mまずし 前に静 熊本69歳年の山本熊本が今逆転して11 位69歳最年長の山本幸文最後のホーム ストレッチで逆転11位熊本そしてその後 12位に静岡となっていますでは引き続き インタビューに入らせていただきますえ 連覇はなりませんでしたが東京な渡辺選手 ですいかがですかはいえっとありがとう ございますえちょっと残念ですけれどもえ ま選手先生通り笑顔でゴールできたかなと 思いますあの今回もまちょっと試練はあっ たんですけれどもえまやりくりしながら みんな一生懸命頑張ってくれたと思います で来年にも繋がる勉強にもなったのかなと あの思ってますはいま去年は涙の フィニッシュテープ今日はもう感謝の笑顔 のフィニッシュテープそうですねはいあの 涙は出てきません笑顔しか出てきません はいありがとうございますま佐々木選手が 急遽ね怪我で出られなかったというのも ありますが若い東山選手も今日もいい走り 酒井選手もね頑張ってましたもんねそう ですねあの去年よりもいい走りだったん じゃないでしょうかあの区間が変わって より厳しいコースに2人はあの走って もらったんですけれどもそれでも一生懸命 頑張ってくれたのでえ来年に繋がる走りが できたんじゃないかなと思いますえ連覇を 逃しましたが素晴らしい走り東京南下渡辺 俊選手でしたお疲れ様でしたはい ありがとうございました 62番京都B13位で残り100mになり ましたアンカーを務めるのは佐野純一郎 42歳ですこの大会が張り合いと話す佐野 純一郎ここまで中田達也池田安馬場和也 杉本正と繋いで佐野順一郎残り50m疲れ は見えますが1秒でも早くお観客に左手を 振りながら余裕を見せています1秒でも

早く1つでも順位を上でという思いで今 フィニッシュ京 1時間5分47秒12位でフィニッシュし ました京都Bですその後71番の福岡B 菅田さらにその後50m後ろには72番 大分B佐藤高が続いてい ますそしてその後ろにナンバーカード46 番の 鹿児島残り100mに入ったのは黒い ユニフォームナンバーカード71番福岡B です優勝した福岡そして福岡Bもその福岡 Aの優勝と共に力強い走りを見せています 福岡 B今回は14位で今 フィニッシュその後70m後方から ナンバーカード72番大分B佐藤高懸命に 走っていますその後ろからナンバーカード 46番の鹿児島もやってき ますまもなく4072番の大分今 フィニッシュ15 位そして最後の鹿児島残り10m5m 鹿児島の荒替えで今 フィニッシュ以上16チームが全て今 フィニッシュテープを切りまし [音楽] た県から16チーム88人の選手が参加し ましたそして今全チームがフィニッシュ テープを切ったということでは大きな拍手 が駆スタジアム京都に響き渡ってい ますさて放送席には日本福祉大学大学院 教授で日本パラ陸上競技連盟専理事の井俊 さんにお越しいきました井さんチムが今 無事に本当ですねフィニシュテープを切り ましたはいあの本当にこう福岡おめでとう いう感じですねえ本当にもう1位を譲らず はい結局最後までねやっぱり層の厚さと いうかえあの福岡の強さっていうのを本当 に見させてもらったと思いますはいま強い 福岡を取り戻すという本当に宣言通りに はい結果になりましたねあの途中でも話し たんですけどはいやっぱり若い選手さらに またベテラン勢これが本にこのの誰がけて もまたをてくれるの強さのを本見ることが できたと思いますえさ放送原さんさんえ 京都Bチームのアンカー佐野一郎選手に来 ていただきましたお疲れ様でした ありがとうございますお疲れ様でしたお しんどいっていう感じでしたねそうですね もうえもには力が残ってなかった です はぶりに復帰してもらってBチームも チームを組むことができましたその辺りの 思いっていかがだったんですかそうですね え今年もAチームともちろん揃ってB チームもえ参加させてもらうことができ

ましたしはい池田さん帰ってきてくれはっ てチームの雰囲気もすごく良くてえ目標 達成したかどうかは微妙なとこなんです けどえみんな楽しく走てたんじゃないかな とは思います1回大会から全て出ているの は4チームそのうちの1つが京都Aと京都 Bというねそうているというね京都チーム じゃ京都Aも京都Bもうん連続出場え今年 も達成できてえ嬉しいですなかなかコロナ もあって練習が集まるのは難しいていう数 年間がありましたが正野さんもねこの京都 チームではもムードメーカーですからその 辺りどうだったんですかそうですねムード メーカーがちょっと本業の方で頑張れて ない部分があって口だけ番長になって しまってますけどもえこれからもチーム 盛り上げていきたいと思います今回はB チームでしたがまたAにも戻ってていう 意気込みいかがですか私みたいなもんが そんなやらそうなことは言えない ですえ今日遠藤の応援などいかがでしたか はいえ辰さん聞こえてますか富川さん元気 え今日もたくさんのエドの皆さんからご 声援いただきましたしえ今日ね参加でき ない選手の方もいらっしゃったと思います けどもえ僕らこういう走りができて元気や ぞとみな頑張ってっていう感じでえ熱い 思いで走らせてもらい え今年もしっかりと感想しました京都B チームアンカーの佐野純一郎選手でしたお 疲れ様でしたありがとうござい ますします日本プラ陸上競技連盟専務理事 の三井俊さんに総評をいいていきますまあ ね福岡の強さ目立ちましたが2位には岡山 がはい過去最高の2位に並ぶ2回目のね2 位ということでしたけどもねそうですね やっぱり岡山はもうワールドACという チーム松君が代表してるんですけども やはりそこが的にきちんとやっぱり男性 女性若い世代をやっぱり育てて るっていうのがあるのでま今後さらに強く なってくるんじゃないかなと思ってます そうですね2女性で走ったえ村岡桃さんは もう雪上雪の上と陸上の二流というねです からね日本屈の選手ですしまたアンカーの 田トタ響き選手そうトヨタも強くなります よこれからねはいやっぱりどんどん去年 よりもさらにこう体が閉まってるなって いうそうですかそうに見てましたあの体が 大きくなった はい山地の太平洋大学に進学して アスリートとしてえどんどんどんどん上に 行きたいという話でしたねねあのあそこの 大学もですねやっぱり上競技非常に強い ですからそうなんですかはいですからそう

いった後ろ姿をね見ながら自分もさらに こう伸びてってくれるといいなと思います けどうん去年はま区間賞でしたがそれ以上 のタイムを出す自信もあるということだっ たのまだねの賞のえ数字は入ってきてい ないんですが十分ね2年連続賞取れる ぐらいの力の選手ですよねもう本当にいつ 化けてもいいかなっていう形ですねそう ですかユースではもうアジア1位になっ てるんですよねねそうですはいはいそして 3位はえ大ということでしたけど3位大分 についてはどうですか大分はやはり先ほど 選手も話してましたけど太陽の家ええ あそこがやっぱり軸となって選手を強化し てますのでそういった意味ではまた新しい 選手が出てきてはいあの環境は一番いいと 思うんですようんですからどんどん どんどん選手が育ってくると思いますんで やはり福岡大分というところではあの目が 離せないなと思いますねはいここまで上位 3チームを三井さんと一緒に振り返りまし た天皇杯第35回全国車椅駅伝競争大会 実況中継KBS京都の制作でお送りしてい ます 続第2は京チームの 回区間タイムは7分0 秒第3区の区間優勝者は福岡Aの田中田君 7分25秒でし た第4区優勝者は沖の君福岡Aチーム11 分11秒でし た国につきましては間しばらくお待ち ください3加目動かしていいです か選手はもうみんな帰りまし た オッケー です さあお送りしていますKBS京都え スポーツスペシャル天皇杯第35回全国車 伝競争大会実況生中継え今年は福岡Aが5 年ぶり7回目の優勝となりました本当にお めでとうございますえそして2位が岡山3 位大分A4位京都A5位東京6位大阪7位 愛媛8位兵9位長野10位北越ブロック 11位に熊本12位静岡13位に京都Bが 入りましてえ14位福岡B15位大分B そして16位が鹿児島えそんな結果になり ましたそしてスタジオには第3中継所の 山本大樹さんも戻ってきましたはい第3 中継所から戻ってまいりましたいや本当に 白熱した戦いでしてかなりこう接戦の ところが多かったのでかなり遠藤からの声 というのもよく飛んでましたねうんで選手 にお話聞いた聞いてもやっぱり遠藤からの 声のおかげで止めずに走り切ることができ ましたという風には皆さん話してましたね

ね本当に今年もね暑い戦いが見られたん ですけれどもまた後ほど選手の皆さんあの 終わった後の感想などを伺っていきますが え続いてはですねフィニシュ地点の森谷 アナウンサー呼んでみましょう森谷さんお 願いしますはい今この竹スタジアムはね 撤収作業中ということにはなっていますが 京都ABB2チームともに35回大会え これまで連続途切れることなく出場を続け ている京都チームの坂野監督にお話を伺い たいと思いますえ京都Aチームもいい走り 見せましたよねはいえ予想以上の走りやっ たと思いますま最後はこの大分の強さ岡山 の強さとのありましたけれどもねねえ やはり若い力すごいですねえもう少し いけるかなと思ってたんですけどもでも 途中ねよく追い上げてくれましたはい23 クでねはいまそしてえっと京都Bチームも まなんとかね池田さんが戻ってきてくれて チームを組むことができたはいもうすごい 明るい材料ですもうね今まで2チーム 出せるかどうかいうところで今年はもう 無理かなと思ってたんですけども池田さん が戻ってきていただいて本当にまた2 チーム編成できたんで本当に良かったです はい1回大会からえ大会ているは4チーム だけそのうちの2つが京都Aと京都Bと いうねはいやはりね京都地元ですからね なんとかやっぱり2チームは出したいなと ま1つはもうとにかく勝ちに行くチーム もう1つは育成チームはいそういう感じで ねチーム編成してきてますのでまここまで 2チーム出せて良かったですはいあの坂野 監督はえ今年が期ですかはいそうです70 はいでど半分ね35回はい頑張ってきまし たはい改めてですがこのえ京都で行われる 車駅伝これもね前回から天皇杯という いただきもつきましたけれども意義思いて いかがですかはい本当にねあの素晴らしい あのこういった牌がつきましたのでねもう この大会やはりもっともっと参加チームが 増えて盛り上がってくれたらなというに 思ってますはいでは改めて京都チームの 来年に向けてもお願いしますはいえさらに にねえ今回の悔しさ をま来年度に向けてねさらなる練習して 頑張っていきたいと思いますはいえ京都 チーム引きます坂野監督にお話を伺いまし た遠藤さんどうぞ引き続きフィニッシュ 地点から区間賞の情報をお伝えしていき ます第区間賞はナンバーカード40番福岡 A渡辺賞11分32秒でした第2区賞は ナンバーカード26番A 安彦7分9秒でした第3区福岡A田中義孝 タイムは7分25秒でした第4区福岡A

北上太11分11秒でしたそして第5区は 大分A山口翔平タイムは9分19秒でした 賞の選手ご紹介しましたそして放送席日本 陸上連盟専理事の井俊さんに最後一言お 願いできますかはいえ本当にその前に佐野 さんお疲れ様でしたっていうね一言京都 引いて35年はいあのいいチーム作ったな と思いますんでお疲れ様ていう一言を言い たいと思いますはいで去年あのコロナ明け でこの大会が戻ってきたじゃないですかで その時も言ったんですけどやっぱこの京で 選手たちはチームで一眼となって トレーニングをしてここから1人ずつ個人 協議に戻っていくと思うんですねはいそう いった意味でやはりこの京都で全員が集っ て競い合うことがみんな陸上競技の スタートだと思うです1年の初めの試合 ええぜひ今坂野さんもさっき言ってました けどどこの件でもチームを作ってですね またこの大会を盛り上げてほしいなと思い ますんでどんどんどんどんこう若い子増え てきましたからはいそういったところを 期待していきたいと思いますはい水井さん も今年も熱い解説そして熱いコメント ありがとうございましたいいえありがとう ございましたフィシュ年からは以上です はい梶原さんありがとうございましたさあ こちらスタジオには第3中継所担当の山本 大樹さんと一緒に進めていきますがえここ でですねえ見事優勝しました福岡Aチーム 1区を走りました渡辺翔選手とお電話が 繋がっていますのでえ呼びかけてみ ましょう渡辺 さんはいありがとうございますまお めでとうございますございありがとう ございます今のお気持ちでしょうかはい えま去年ちょっと悔しい思いしてたので 今年無事天皇杯取り返すことができて 良かったなと思ってますうんねえ5年ぶり 7回目の優勝となりましたね はい今回あのチーム2で若い21歳の内田 君とかも走ってくれてはいはいどんどん ちょっと若返りを測りながらもしっかり 勝負できるチームを作っていきたいなと 思ってるのではい嬉しいですねでも最後 まで本当にぶっちぎりいやそうですよね 強かったですねすいません見てないので あの展開が分からないですけどごめん なさいいえいえそして渡辺さんは1区ね やはり東京の樋口選手との接戦でした けれどもトヒートでしたね振り替えてみて いかがでしたかそうですね去年同じような 形で最後刺されちゃったので負けちゃった ので今年も同じような展開でしたけど しっかり今回リベンジできたかなと思って

ますねえもう前に出たり下がったりの 繰り返しでしたけれどもどんなことを考え ていたんでしょうかあの1の区間記録って いうのをちょっと狙ってたんですけどはい その中でペースが落ちるようなら ローテーションしながら2人でちょっと ペースを落ちないようにコントロールし ながらま回してたって感じなんでねえいや でも見ている方もそして聞いている方も ちょっとヒヤヒヤドキドキしながら持っ てるのでお願いしますどっどっが勝だろ すごくありました1からはいはいそして 結果なんですけれども今回渡辺翔さんがね 狙っていた区間賞取りましたねはいお めでとうございますありがとうございます 区間タイムわかますあタイムはですね11 分32という結果ですそうですね去年より 6秒早いかなそうですね本ですかはいもう ちょっともうちょっと来年早くなるように 頑張り ますねえそしてあの最後ごの フィニシュしましたけれも選手のコメント の中にもうこんなにも嬉しい気持ちなんだ なと4人の顔を思い浮かべながらゴール テープを切ったというコメントがあったん ですけれどもこのコメント今聞いていかが でしょう かがいいです か嬉しいですやっぱりチーム一眼となって やろうって天皇杯を奪しようていう思いで みんなで話しながら頑張ってきたのではい 嬉しいです僕ももちろん えいやその3クを走った田中義孝選手にも お話聞いたんですけども本当に何年ぶり だろうっていう言葉が先に出てきてました ねやっぱりこ5年ぶりというところも 感じるところはあります か5年ぶりでも途中2回3回ぐらい大会が あたねはいなので大会自体で見たら去年 取られたっていう感じなのでうまはい無事 取り返したかなっていう思いの方が自身は 強いですねえそしてあの渡辺翔さんはあの 今やっぱりね若手の選手の育成もね色々 考えるようになってきたということではい ま今後この駅伝は必ず2チームを出して いくのが目標という風にも話していました けれどもその辺り改めていかがでしょうか はいそうですねあのチーム数が悲しいこと に減ってる傾向があってま去年より今年は 1チーム増えたって言ってましたけど やっぱり昔はププラス10チームぐらい まだ出てた状況でま福岡だけじゃなくて ちょっと日本全体がもっと若返っていか ないとこの競技自体も難しいかなと思うの でうん

はい一も頑張りますみんなでね今回福岡B は14位という結果になりましたけれども その辺りいかがですか14位はいそうです ね今回ちょっと怪我人が出ざったりして 急遽走ってもらったりしてる人もいるので 来年もちょっとBチームもできるような チームていうのはちょっと作っていきたい の ではいAは優勝Bは入賞ですね8いないっ ていうところ目標に今後やっていきます はいはいそして渡辺翔さんご自身今後の 目標などはありますかはいま今僕は マラソンメインで活動させていただいてる の で今後マラソンで6メジャーで 入賞だったり3位以内だったりっていう ところを確実に取れる選手になっていく ためにちょっと今強化してる段階ですはい え来年も楽しみにしていますのではいはい はい最後にあの他の4人の選手にあのな なんて伝えたいですかね今すぐにつまっ たら言葉を最初に何をかけたいですかはい そうですね愛してるよてきます愛ですね はいはいということで本当におめでとう ございましたあうございますありがとう ございましたします え福岡Aチームえ見事優勝しましたそして 1降走りました渡辺翔選手にえお電話を つなぎましてえ今のお気持ち聞いていき ましたはいさあえ山本大樹さんは他のね あの区間を走られた選手の皆さんにもお話 をはい走った後に聞いたということです けれどもいかでしたか北新越の細川 キャプテンにお話を伺ったんですがま本当 に辛かったんですけど遠藤から北陸頑張っ てとうんいう声がすごくあったそうですね 本当にこう自分自身の走りで地元のみんに も勇気を与えたいていう目標があったと いうことなんですがまそれは叶えられたか なという風に笑顔を見せてくれましたね 本当に胸を張って地元に帰りたいですと 最後は話してくれましたねやはり選手の皆 さんの走りというのがね被災地の皆さんの 勇気に繋がったりもしますのでそうですね ねその辺りはいい走りを見せてくれたので はないでしょ見せてくれたと思いますはい そして京都Aの原選手なんですがうん第3 中継の時点で2位まで順位を上げてきまし て本当に猛烈な追い上げすを見せまして そこも本当気持ちで順位を上げましたと 力強く話してくれましたねま本当 チームメイトにありがとうという風に伝え たいですし何よりもそれもこう京都地元の 皆さんの声援というものが力になりました ありがとうございましたと最後は話して

くれましたねえ西原選手は今回3クが 初めて初めてだったですだったということ なんですけもねこれまで1区だったり4区 のねイメージが強かったんですけれも そんな初めての3区でこれだけの追い上げ だのスピードはいいやまた来年以降も 楽しみですよねねえさあここでですねそう しましたらえもう一度ですねフィニッシュ 地点のタビスタジアム京都え呼んでみ ましょうアナウンサーの皆さん大者の谷 さんいかがでしたかいや本当面白いレース でしたねま僕はもうずっと福岡の選手しか 見てませんでしたけれどもね竹 アナウンサーがん入れてくれる2以降と いうのが本当にワクワクしましたけれども ねはいはいあの各選手あの各チームですよ ね優勝した福岡以外やっぱり5人揃えた 日本のトップ選手を5人揃えたチームが 少なかったのであの上位の入れ替わりが 激しかったんでやっぱり第2放送者 楽しかったですよねはいあとカジル アナウンサーがあの焚火暖かいと最初に おっしゃってましたえ上着脱ぎたいぐらい だ嘘つけとか思ってますけどまそれは嘘な んですけどやっぱりね国際関係よりも こちら少しあかいですよねいやもう興奮し てね熱くなるからぎを脱ぐっていう感じな んですけどでもねあのモニターで全てあの インターネット中継ありましたんでラジオ の放送だけではなくて全てが見られました んで途中ね京都も2位に上がるシーンも ありましたし中井さが区間賞とね本当に あの興奮する時間を過ごさせていただき ましたえ本当に今年も無事全チームがね 感想して良かったなと思っています フィニッシ戦からは以上ですはい ありがとうございましたえそしてこちら スタジオではですね第3中継所を担当し ました山本大一さんとお送りしてきました ありがとうございましありがとうござい ましたそしてえ遠藤なでお送りしましたお 送りしてまいりましたKBS京都スポーツ スペシャル天皇杯第35回全国車伝競争 大会実況生中継今年も皆さんに宮寺を 駆け抜けるクルーアイスランナーの暑い 戦いをお送りしてまいりました今年は福岡 Aチームが5年ぶり7回目の優勝となり ました来年も選手たちのさらに熱い走りを 楽しみにしていますそれではのここ京都 からお別れし [音楽] ます OG

2024年3月10日(日)に行われる「天皇盃 第35回全国車いす駅伝競走大会」を、KBS京都ラジオとインターネット映像で生中継を実施します。

臨場感溢れるレース内容をみなさまにお届けします。ぜひご覧ください。

■KBS京都「天皇盃 第35回全国車いす駅伝競走大会」
https://www.kbs-kyoto.co.jp/contents/kurumaisuekiden/

■全国車いす駅伝競走大会大会実行委員会 公式サイト
http://spo-shin.net/ekiden/

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