令和6年第1回陸前高田市議会定例会 予算等特別委員会⑦ R6.3.14

再開いたし ます休憩前の議事を継続いたします 引き続き7間1項商工費の質疑を継続 いたします質疑はありません か13番藤倉大治君はいえっとそれでは あの予算省101ページの上の方の焦点 活性化商店外活性化支援事業の中のあの 市民交流スペース教育負担金え9611円 とありますがまこれあのアセの中のこう なんて言いますかあの市側の負担金という ことなんでしょうか尋ねします当局 答弁え地域新部長からお答えいたしますえ この市民交流スペース教育費負担金ですが えア内のですねパブリックスペースについ てえ公共活用分の教育費を負担している ものになります委員長13番藤倉大治藤倉 大治君まそれであのま 震災のの年数が過ぎているわけですがま 今回これからのその合せあるいは内外周辺 の賑いという風なこともま大きな課題に なって色々議論されておりますがまその中 であのやっぱりあのあそこの網の敷地を 使いながらあの以前あったその大町にあっ た一日のようなまそういう こうことを望む方々もいるんですがま実は あのそういう地元で売る場所がなくてそれ でその例えばオフのあの爪魔人に行ったり え本末あのの盆前の山地に行ったりという 状況があってなんとか地元でもそういう その合せないあるいは周辺のスペースを 使ってあのいついつなればつにこう地元の 人が出てという風なあ動きも是非望まれ ますしまた実際にそういうあの取り組みを されている方々もいるんですがまの方では その賑のとの関わりでその一日的なその 産直についての考えどのように考えてるの かお尋ねします当局 答弁え地域進行部長からお答えいたします ま一日ということですけどもま震災前で あれば大町のえ1番のところ使ですねやっ てたわけですけれどもえま現在で言えば ですねえ街中海等が本丸公園通りとを使っ てですねマルチェ等の開催を行っていると いうような部分もございますまそういった ことを活用してですねそのえま今山直と いうお話ありましたけれども野菜の販売で あるとかまた解散物の販売であるとかって いったものをまやっていければいいのかな という風には思っておりますま今この現在 この段階でですねあの市日というもの復活 というものは具体的には考えていない ところなんですがそういったものを活用 する中でやっていければいいのかなという 風に思っているところでございますはい 委員長13番倉大藤倉大治君あのま昔あっ

たようにその年末になれば締め飾りとか そういうものを作っている方々もまだい ますしまたあの季節に応じたいろんなもの を作り栽培されてる方もいるもんですから 是非そういうことのその街中会とや あるいはいろんな関係商店街の方々 ま行政もってそのいろんなこうその賑いを 作っていくようなまそういうこのあの貴重 な広場をあのあの遊園地もありますけども あの辺の周辺をですねこう有効に こうなんて言いますかイベントと言います か定着するようなまそういうこう流れを ですね関係者とともに行政も入ってあの 進めていく段階に今来てんじゃないかと いう風に思ですがいかがでしょうか当局 答弁 え地域振興部長からお答えいたしますえ その通りですね銀はご案内の通りですね 中心侵害地の賑これをどのように図って いくかっていうことが今後非常に重要に なってくると思っておりますあの非常に 貴重なご意見だと思っておりますあの街中 会始めですね関係している方たちとも私で もまあのま月1回程でばま顔を合わせて ですね様々意見交換としておりますので そういった場でもですねあのお話しながら ですねそういった中心街の賑についです 進めてまりたいそのように考えている ところでございます委員長13番藤倉大 藤倉大治君はい次にあの99ページの 先ほどもあの議論なっておりましたが 新しい事業あの事業処刑推進業務委託料に ついてお尋ねしますがまこの事業説明書の 36ページのえ36ページの1番下にはま 新規事業としてえ説明がありますが継者を 探している事業者と事業の証券を希望する 方とのそのマッチングを行うという内容に なって新しい事業事業になっているわけ ですがま特に私はこのこの後継者を探して いる事業者あるいは証券を希望する方との 問題であのやっぱりこの震災を13年経っ ていますがあのいわゆるグループ補助金の グループ補助金のその返済がま大変な中で こう返されているような話も聞くんですが まそういう意味で非常にこうそのグレープ 補助金のいざ返済の段階で困っている方々 もまこういうこの事業処刑に関わる問題に なっているじゃないかっていう風に思うん ですがこの実際にこの実情はどんな風に なってんでしょうか当局 答弁え地域進行部長からお答えいたします まあのグループ補助金を活用して事業を 再建された方その通りにはたくさん いらっしゃいますでま具体の例としてです ねあの返済をしている中で授業証券を今後

どうしたらいいかっていうような相談は まだあの受けていないところでございます ただあのまあの個別の話になっちゃうん ですけどもどうしてもあの事業継続でき なかった方っていうのもあの前回の議会で もどっかでちょっとお話ししたような方あ 話したような気もするんですけどもそう いった事例も見られてきておりますのでま グループ補助金の返済をしながらですね 事業をま 終えられて次の方を探すとかですねま いろんな形があるんですがそれらについて は今あの県の方ともしっかりとあの調整を 図りながらですねその事業主とがあのやり やすいような形を作っていくようにやって おりますので今後もそのような形でですね 進めていきたいという風に考えてるところ でございます委員長13番藤倉大治藤倉 大治君まこの震災13年にして色々なあの マスコを含めてグレープ補助金がその返さ 返せないとあるいはこの倒産廃業という ことでその補助金の変換が課題にこうなっ てるようなあのいろんな報道もあるわけ ですのでま非常にそういう意味ではまだ あの本誌ではあそういう問題が起きてない ような話ですがいずれえ引き続きあの なんて言いますか状況も把握しながら支援 を続けていく必要があるんじゃないかなと いう風には思ってますまそういう意味で今 この大震災を経験をしえグループ補助金も 新しい事業でしたえそしてあのノトでは あのそういう大きな作業になってるわけ ですが私はこう事業再会事業処刑する場合 にああいう大震災大きな災害あった場合に 陸人宝が取り組んだ非常に貴重な事業が あったと思うんですねでそれは あの震災後の初めての定例会であの 50万円の補助といういわゆるその店を あるいは事業を再開する人には 50万円を補助するとまこういうまさに こう身近な市町村ですからできない事業を あったっていう風に思うんですがまこの こともこう今後の他の地域にも大きな供給 にもなるという風に思ってんですがまこの 事業はもう終わってるんじゃないかと思う んですがえこの震災を通して本社独自に 取り組んだその50万円補助被災事業者 再開補助金まこの取り組みについて今あの 市の方でどのようにあのあの考になってる のか大きな教訓ではなかったかという風に 思がいかがでしょうか当局 答弁え地域振興部長からお答えいたします えま震災がありましてえ私どもま特にも 証拠を担当してるものとしてはあの何も ない状況の中でですね事業やってきた方

方たちにあの気持ちの方の部分でもう一度 授業を起こし起こすていうことをまずは 持っていただきたいというのが第1でした あの段階でどう考えてもですねまずは仮設 住宅あ仮設店舗での営業それから本格的な え事業再開というものが新設店舗での再開 というのがまあのもうすでに考え見えて ましたのであのグループ補助も本当後の方 から出てきたような制度でしてとにかく私 どもとしてはまずは本当に事業をもう1回 やろうという気を起こしていただきたいと いうことでですねまあの財源に裏付けも ほぼほぼないような状況でしたけれども 50万という金額もまあ多かったかか 少なかったかって言えばま色々課題もあっ たのかもしれませんけれどもあのまずは 授業回やろうという気持ちのになる段 起こしてもらうためにはですね非常に 大きなあの資金になったのかなという風に 思ってますまたその後にはですねあのまた 今の今回そのノート半島自身があってま ミュージシャンのコンプレックスあの グループがですねまたあのライブを開いて ですねノト支援を行うということもあり ますけれどもそういったところからもです ね本市に対しても支援をいただいてさらに 次の段階においてもそういった補助金を活 してまた50万追加してやれるというよう なこともありましたいずれあのその結果と してはですねま本当にあの目の前真っ暗な 状況でですね事業を再開しようという 気持ちを振りたさせるっていう部分では このあの補助金っていうのは非常に大きな 意味があったんだろうなという風に考えて いるところでございます委員長13番 フジカ大事フィジカル大治君あの今あの 当時の状況も含めてあの話していただき ましたが是非あいうこう国の支援を来る前 にえ市町村独自という思いではまなんとか そのノの方でもま市町村独自というよりも そういう位置早い国のですねその手を是非 打っていただくまそれが本社のいろんな 意味での教訓じゃなかったかなという風に あの思っていますまこの事業再会え補助金 50万円私もあの当時こう思い起こしてみ てあの被災した事業者が銀行に行っても 相手にしてくれない とそういう時にあの顔見の主役所に行って 50万円をとでその補助金交付を決定通知 書を持って銀行に行きますと200万 300万円っていう風に借りられたとそう いうこう話も聞きましたのでまそういう 意味ではやっぱりこの日頃身近な市町村の 大きな役割としてあの事業者をと共にまた その何があった時には災害の時には支援

するとまこういうこの総互関係が非常に こうあったのかなという風にあの思います ぜそういう意味はあのこの事業再開資金の この教訓をですねある意味では国や他の 実体の災害の時にもあの少しアピールをし てあの大きく広げていくそういう役割が この本市の役割としてあるんじゃないかと 思っていますあの年度だけで236件 1億1000万をこの改めて調べてみた わけですけどもあのそれぐらいの独自の手 をですね財源を作ってやったっていうその 教訓をですね是非あのこれからの全国の あるいは政府に対しても強く求めていく それぐらいの大きなあ事業でなかったかと いう風に思いますのでえ今後のその辺での こう展開をですねそういう責任があるん じゃないかと思いますので ます俺しかね俺しかねえんだだ から はいえ理事よりお答えいたしますえ今頂い たお話っていうのは例えばのとは今あの えっと私たちの同よにえっと仮設住宅か 仮設住宅にどう入るか避難所からどう出る かあと日々のその生活どうするかという 段階だと思いますその後また色々落ち着い た段階で今みたいな事業所事業展開とか そういった考える機会にえシズがえと ステージが移行するかと思いますその際に 何かあの話す機会え当あればですねえ色々 な会議えっと聴会でもいいですし例えば 三陸沿岸進行会そういった形でですねえ 投資の事例とも発表しながらただあのえと 国っていうよりもま独自の政策でしたので こんな政策もしましたよということでご 紹介するということでえそういった機会が あればそういった形で進めていきたいと 考えており ます他に質疑あありませんか進行の声が あるので進いたします次に8巻土木日に 入ります土木日に102ページからの1項 土木管理費にお目通しの上お願いいたし ます質疑はありません か進行の声がありますので進行いたし ます次に104ページ常談の2項道路協力 費にお目通しの上お願いいたします質疑は ありません か番中野典君 ええ1045ページでえ説明書だと39 ページえっと事業番号だ273になろうか と思います え交通安全え施設整備についてであります があのまこの内容についてえまどのような ことを行っていくのかえご説明をお願いし ます当局 答弁え建設部長からお答えいたしますあの

この交通安全え設費につきましてはまえば 市内のえガードレールだったりまあとは あのええっとえカーブミラーだったりです ねま交安全にする施設のええっと補修だっ たり新設っというところの整備にかかる 費用でござい ます委員長6番中中野高君ま交通安全し てるということでまあの今もうま標識など も整備新たにされているのでまそういった ようなものももしかしたら該当するのかな という風にもただいまの設問を伺って思い ますがあのその安全ま施設ま整備という ことなものですからあのこのことでですね え例えばあの横断歩道の設置をされている 場所がま市内あちこちあるわけですけども そういったところでその横断歩道があのま 見えにくくなっていたりまた新たにその 横断歩道の設置の要望などそうそういった ようなものというのもあろうかと思います がそういったものに関してはどのようなえ 考えなのかお考いたします当局 答弁え建設部長からお答えいたしますま あのまず横断歩道のえ設置またその修繕と いう等につきましてはまあのどうしても あの県のま公安委員会があ昭和あのなんか ね管轄するものになってございますのでま あの市の方としてはえ例えばえ通学路の 点検により必要とあの要望がある箇所に ついてのえ横断歩道の設置要望を行って おりますしまあのそういと薄くなったり ですね見えづらくなったものについてのえ 報酬についてもあのえ件をあのえ大との 警察の方に公委員会の方にですねあの情報 提供をして修繕を行いしているという状況 でござい ます委員長6番中野高君はいあのま小田 歩道のあのなんだ薄くなったところに関し てもそれはやっぱりそちらの方だという ことでござあのあのま県なりそちらの道路 管理の方だということなるようでござい ますがその横断歩道そのものがあの見え にくいというのがですあとそこにその場所 にあったのが分かりづらい例えばその特に 夕方になるとその歩行者がその横断歩道の ところに立っていてもその認識がえ遅れて しまうま派遣が遅れてしまうということで え危険な思いなどをするようなこともあの ま度々話として伺っておりますそういった その横断歩道周辺にえ街路島と言いますか そういったようなものを整備するするそう いったものはその安全整備にもつがるので ないかなという風に思うのですがその辺り についてお伺いいたします東京副 答弁え県設部長からお答えいたしますま これまでもですねえ様々な箇所でそういっ

た要望を確かにあの受けあのいただいて おりますでえなん何箇所かですね対応させ ていただいた箇所もございますのでまあの 今後必要な箇所につきましてはまま子供 たち児童のその通学路の安全確保という 意味では必要だと認識しておりますので あのの方でしっかりと対応してまいりたい と考えてるところでござい ます他に質疑はございません か13番藤倉大治君えっと予算省105 ページのえっと橋梁維持補修事業費え橋梁 維持補修事業費についてあのお尋ねします がまこれはあれですよねこ指導の分の協力 維持ということですよね 当局 答弁部長からお答えいたしますえそうです ねあの市が管理する橋梁の維持間日で ございます委員長13番大臣ジカ大事君 あのそれであの今回あの計上してる場所が ですね95ページ予算書の95ページの 真ん中頃に えっと林道管理事業費としてア橋えアオ線 橋梁補修工事 1億5000万大きな金額であるんですが これは指導ではなかったかという風に思う んですが林道扱いでここに上がって るっていうのは何か理由があるんでしょう か当局 答弁部からお答えいたしますあの線につき ましては一部指導一部林道となってござい まして今回あのえ農林科の方で計上して いる箇所については林道でございますので 林道の方でえあま乗りの方でえ維持保を 行うというところでございますはい委員長 13番藤倉大藤倉大治君はいまそういう 理由で林道扱いということでま金がま橋の 長さも結構あるもんですから金額が大きい なと思うんですがあの陸前半域 の海側の大きな橋なんですがでこういう 事業は今後もこう出てくると思うんですね 公共施設の時間という問題ででこの財源 っていうのはま1億5000万って非常に 大きいんですが今後この財源っていうのは どんな風に措置されているのかお尋ねし ます藤倉委員に申し上げますえただいまえ 道路恐竜費のルーでやっておりますんで 訴求してると思いますんで質問を変えて ください委員長13番倉大藤倉大津君ま あの指導指導とも兼ねているという説明だ と思うんですから林道であるけどもは林道 分の予算になってますんではいじゃあの 特にあの あのこともじゃあれですので終わります はい他に質疑ありません か5番大か君はいえっと104105

ページ八巻2項3目道路新設改良費説明欄 の上から3行目自転車活用推進計画策定 支援業務委託料930万について伺います これはあの令和2年から6年度までを計画 期間とする計画に続く次の計画だと思うん ですけれどもこの2年からの計画で行われ たことがそのどのような評価のもで行今 新しい計画に持っていこうとしているのか 伺います当局 答弁え建設部長からお答えいたしますまま 委員ご案内とり令和2年にま計画を作成 策定させていただいてまあのえ関係カも 協力しながらま市内ですね何ルとかあの サイコニグルコースの設定をさせて いただいてまあのNPOさんの協力のもと まえコースに案内だったりですねあのええ えっとなんて言うんだろう標識って言い ますかえ例えば道路にあのこちらを進むと まコースだという案内をさせていただい たりしておりますまそういったところも 含めて今度あの岩田県の方でですね新しい 広域のあのえサイクリングコースの設定と いう風なま推進というのもありましてま それを受けて市としても広域的なその サイクリングコースの設定も含めた計画 作りをしようということで今回新たな計画 を策定しようとして予算を除させて いただいたたとろでござい ます委員長5番大田歌子大田か君はい えっとその前の計画も読ませていただいた んですがあの本市が求めるところの はっきりとした目的というのがちょっと私 掴みかねたので今回第2期に掲げる目的の 1番大きなところていうのは何を結局何を 目指しているのかってところをおせ ください当局 答弁え建設部長からお答えいたしますま 確かにその前の計画についてはま色々観光 だったりまあの自転車を活用することに よって健康同信を図ってまえ保険料って 言いますかそういったものをあのあの見学 していきましょうというま色々4つぐらい の項目があったかと思いますが今回のま そのえ中身はま継続しつつま大きいのは やっぱりその広域的なえ最のこ サイクリングのそのルートの設定という ところさせていただいてそれによってま県 の国まあの補助等をいただきながら酵素の あの整備っというのも1つ大きく考えて いきたいなという風に考えてるところで ござい ます委員長5番大田か大和田か 君これはそのドリゴ義務で県内でもまだ3 3つの市しか策定してない計画になったん でそこで死が手を上げたっていうところも

よく分からなかったんですけれども今回ま その通り県の広域なその考え方の中で サイクリング労働をしっかり整備して いこうというところは今はい認識させて いただきましたでそのハード整備と共に やっぱソフトっていうところも必要だと 思うんですがこのソフトの部分としれば何 を目的となさるつもりか伺います同局 答弁観光交流課長からお答えをいたします あのま今の自転車の推進計画につきまして はまあの建設部長からの答弁にもありまし たがあのま観光スポーツの部分でま自転車 ををま推進していこうということで令和2 年えからま取り組んでまいりましたあの これまでの経緯を申しますとあのまあ セットさんに頼んで広長の1周のま サイクリングコースを設立してまアプリで ご案内しながらあフォトスポットなどもね こう入れながらまあのこうサイクリング コースをま設置して運営をしてきている ところでございますあとはあのま当市は あのま震災前からサイクルロードレースで あったりま震災後のスルト三力であったり まそういう自転車にを使ったま交流人口 拡大っていうものも同時にま行ってまいり ますのでその流れを組んだ計画ということ で新しい計画につきましてもその部分を 強調しながら交流人口の拡大に努めてまる と共にまあの サイクリングスポーツを通じた健康作りと いうま2つの視点でえソフト事業は推進し ていきたいと考えております委員長ば大田 子大和田か君はい大体大枠では掴ませて いただきましたでやっぱりですねその県の 目標中にはその通り環境付加低減と健康 増進観光とこの3本柱に県の方ではなっ てるようですまで環境不可軽減はその通り CO2削減にもなりますしで今のお話だと やっぱりどうしてもその観光客というか外 から来る人向けの計画になりがちな感じが するのでできればそれだけちゃんとした 計画の元にサイクリンコースができるんで あれば市民の方々も巻き込んでいけるよう なそういうような計画にしていただきたい と思うんですがその辺りはいかがでしょう 当局 答弁え県部長からお答えいたします確かに そのま今回その新たなルート設定と言い ますかま計画作りをしてましっかり市民の 皆さんに周知は当然させていただいてま あとそのえ自転車のグループって言います かそういった皆さんからもご意見を いただきながらあの市民の集中に測って いきたいと思いますしまた今回のその設定 するルートって複数のま市層をまたぐ

ルートになっていこうかと思いますのでま そういった近隣の市町村の方々とも協力し ながらですねしっかりとしたルート設定 また整備についても件の協力いただき ながら進めていきたいという風に考えて おり ます他に質疑はありません か進行の声がありますので進行いたします 次に同じく104ページ過から106 ページ常談までの3考火線費にお目通しの 上お願いいたします質疑ありません か進行の声がありますので進行いたします 次に106ページ中らの4項都市計画費に お目しの上お願いいたします質ありません か進行の声がありますので進行いたします 次に同じく106ページ過から108 ページ常談までの5項住宅費にお目通しの 上お願いいたします質疑はありません か6番中野孝典君はいえ108ページ9 ページえっと説明書41ページの286番 の事業かなえ8巻5項2目のスマイル リフォーム支援え事業についてお伺い いたします あの えこれまでもあの公表でま色々なところで 活用されているという風にえ感じており ますけれどもあのま本当にこれ些なことな んですがあのこれまであの1/5だった ものがなぜか1/10という表記に変わっ ていてえここに何かあの理由があるのかな という風にも思うんですがあの今後のその スマリリフォームのその えに対するあの思いだとかまそういった ものについてお伺いいたします東京 答弁 え建設部長からお答えいたしますあのすい ませんあの特に大きなあのあれはないあり ませんでまあのこれまでどいのあの今補助 の補助率という風になってございますま あの本当に今委員からもお話し合ったよう に多くの方にですねこご利用いただいてま 市内の業者さんへの仕事の量も相当増えて おります今年度もま60件を超えるような 申請え件数になっておりましてまあの 引き続きですねあのま住宅の回収によって のま安心して住める環境とあとはまえ業者 さんのですねあの仕事のまま仕事の活性化 と言いますかあの確保に務めてまいりたい という風に考えているところでござい ます委員長6番中野典中野孝典君はいあの 今あのご紹介いただいたようにですねあの 本当にあのえその住宅のまあの矢さんえ 持ち主それからあのそれを受けおって施工 するま地元の公務店などまそちらあの航に とってとてもあの有意義な

え事業だという風に私も感じておりますで そこでですねあの今 あのこのリフォームをする際に必ず避けて は通れなくなってしまったあのアスベスト の調査というものがえ今ありますそれでえ 受け金額100万円を 超える受け受け金額100万円を超える 場合にその事業者はあのアスベストの含有 があるかどうかという事前調査を行わなく てはいけないそしてその万が一そのえ対象 となる顕在があった場合にはその対処をし なくてはいけないということで えま今度そこでですねとてもあのお金の かかる話が出てくるわけなんですねでこれ はあのまじゃあ事業者がえ企業努力で 賄える程度のものではないようなこともえ あるわけですねそうなってくるとおま やろうと するその矢さんですねまそういった方々も あの負担が大きくなるというようなことに もつがっておりますあのこういったことに 対してもこのスマイルリフォームなどもえ しっかりと拡充するなりしてえ先ほどの ようなあのより良い効果を生み出して いければなという風に思うのですがその 今後の見通しについて何か考えがありまし たらお伺いいたします当局 答弁え建設部長からお答えいたしますま 昨今もですね少しずつそういった話はあの 寄せられてはいるところでございまして あのまなかなかま件数も何件かはあるが 多くはないところでございますまただどう してもその本当の処理となるとかなりの 費用がかむというのは現状でございますの でまどういま市否でのですねなんか支援が できるものかまたあのま当然の昔のそのま 建築基準に基づくものでのま顕在でござい ますのでま国の補助等そういったもののご 支援もですね求めていきながらもまその 住宅回収にかかる個人の方の負担は軽減し ていきたいなという風にま今は考えている ところでござい ます委員長中中野典君はいあのま本当に これはですねあの本市だけの問題ではなく てま全国的な話でありまそれをま根本は その作業に従事する方のその健康を守ると いうことではありますけれどもやはりその そういったことによってま経費のかかり ましであるとかあのそういったようなこと もあのありますしそれによってのそのえ経 の停滞にも繋がりかねないものでもあり ますのでえま本市のみならずまあの国に 対して県国に対してもですねあのしっかり とそういった旨の こうなんだえ伝えながらそれであの本誌と

してのその対応についてもしっかりとご 検討いただきたいという風に思いますが あの再度ご解答お願いいたします当局 答弁部長からお答えいたしますままさに 委員おた通りその作業される方の安全も第 1というとろをあの重要でございますので ま本当にどういったことができるかま今の リフォーム補助金にプラスしてですねアバ と別枠というような形を設けるのかまそう いったことも含めてあの今後検討をさせて いただけばと考えているところでござい ます他に質疑あります か7番伊勢じ君はいえ私も同じ住宅回収 支援事業についてえお聞きします新規事業 で住まいの小エネルギー あちょっと画面が動いてしまったあえっと えっとその新規事業のその小エネルギーの え補助の件ですがあのまどのような対象 え例えば床とかですね窓とかあのまどの ようなあの工事を対象としてまたあのどの ような金額での補助を考えているのかえ 説明をええ求めます当局 答弁え建設部長からお答えいたしますま 今回のあの新規事業でございますえっとま えま新規事業と言いましても昨年度までは え岩田県の方でえ行っていた事業でござい ましてまあの県の方ではあのこの省年に 関する事業についてま県内もっと幅広く ですね推進しようということで今年度から 市町村に市町村もその窓口となって事業を 進めていきましょうという風なところの 事業でまございますま中身としてはその 住宅だったり建築物のですねまカーボン ニュートラルの実現に向けてえ住宅のあの 省エネ化を推進するためにですねま省エネ 性能を向上させるためににかかる経費に ついてま支援をしましょうという補助を するものでございましてま対象となる住宅 についてはその省エネ基準をえ満たしてい ないあの省エネ基準基準だったりま絶ち 水準と言いますがそういったものをに適用 していない住宅というところがまず1つ 該当になりましてま今度それをその補助 対象となればあの例えば窓今お話し合った 窓の回収だったりとかまいろんな住宅の 回収にかかる性能を向上させるために必要 なものの回収に対して補助をさせて いただくというものになってるところで ござい ます7番伊勢伊勢純君はいえ分かりました えっとまそうしますと今年度は国の今住宅 リフォーム関係あのま旧時と含め3つあと その県のあの補助それから陸全体方では スマイルリフォーム女性と今回のこの 省エネの回収という風にえまま一括りに

言えばリフォームの関係のあの制度が非常 にあの国のの方針とも噛み合ってえま充実 して過去過去ないほど充実しているという 風に思いますでですねあのそれでえ私あの 住宅リフォーム女性でえ1つ提案をさせて いただきたいんですがまあのえっと昨年え 提案させていただいたエアコンの補助です ねあのえっとこれをあの他の県内の他の 自治体では住宅リフォーム女性のメニュー の1つにエアコンの補助っていうのを 付け加えてるとこがありますでえこれだけ あの国剣士の住宅のリフォームのメニュー が充実してきてるのであればあのまその エアコンが欲しいという方のニーズに 答えるためにも住宅リフォーム女性の1つ にこのエアコン補助をえ加えたらどうかて いう風に思うのですがいかがでしょうか 当局 答弁え建設部長からお答えいたしますま あの今回のそのまこれまでの リフォームの関係の補助については住宅 リフォームについてスマイルリフォームに ついてはまあのそういう設備系のものに ついてはえ対象外という風にさせてきて いただいておりましてま色々制度を拡充し ながら対応してきたところでございますな のであのま今現在とすればまこれまでの 方々とのその金行性あの公平性を緩すれば なかなかそのエコに対してのですねえ拡充 というのは難しいかなという風にちょっと 思っておりますがま昨今のただあの猛暑 続きの状態っていうのもま出てきており ますのでまちょっとえ色々関係感も含め ながら協議してですねえま検討1つ検討か なという風に思ってるところでござい ます他に質疑ありません か4番木村明君え予算書108109 ページのええっと1番下のところですね秋 等対策事業費えについてですえこれま協議 会が設置されるということなんですけれど もえこのえ市のま今秋もまなかなかこう 市内全域での課題になってると思いますが まどのようにこの秋対策進めていくのか 伺いたいと思います当局 答弁え建設部長からお答えいたしますま その屋の教本議会についてはあの1月等に 立ち上がらあのえと立ち上げさせて いただいでで現在今あのパブリック コメントを実施させていただいております でま現在あま今日までの締め切りで パブコメを行ってさせていただいており ますまそのパブコメをいいた結果をもに 計画を確定させましてま来年度から本格的 にその秋等対策計画を基づいて対策を講じ て参りたいという風に考えておりましてま

あのこれまでえま平成28年度に行った あの秋のえっと調査の結果で結果を元に まあ200え80250ぐらいのですね 空屋があるという状況もありましたしま その後ですね秋のバンク をえ実施していただいているまクラ者さん の調査によるとまさらにまた500近い ですね秋があるんではないかという風な ところも把握させていただいておりますの でまそういったところをですねまた国の 補助事業を活用しながらでも再調査ってい ますかしっかりとした調査を行って本当の 秋がどれぐらいあるかまで今度その秋の中 でどれその中に本当にこう周辺環境に悪を ぼしている秋がどれだけあるかでさらには 今度え実際活用ができる秋がどれだけある かっていうところもしっかり整理をしてま やっぱりですね1つはもうあ言い方が適切 かありませんがまどうしようもない秋に ついてはやっぱりその所有者とを含めて しっかり乗客なりも進めていきたいと思っ ておりますしでと活用できる秋等について はまあの秋バンクの登録だったりまあの クラ者さんのまNPOさんの協力を いただきながらまその利活用に向けていき たいという風なのがま大きな方向性とを 考えてるところでございます委員長4番 木村明木村明君はいあのまさに秋の活用は そのねポジティブな話ですしまその おっしゃられたような うんとなかなか厳しい事例に関してはなん とかこうまあの周辺環境も考えて除却し てくような話があったと思いますで現在 パブコメ中のその秋対策総合実施計画に ついてなんですけどもここのまえっと調査 次第あるいはパブコメ次第だと思うんです けども基本的な方針の目標としてえは6年 から10年かけてまこうま20等ほどです ねこう除却していくようなこう記載があり ますでそう思った時にですねこの秋党対策 事業費については一旦この協議会の委員の 報酬だけという風になってる のでまそこについてのこの予算措置みたい なものがどうなるのか伺いたいと思います 当局 答弁建設部長からもお答えいたしますま あの計画機関内でのえ除却まあとは利活用 っていうのが含めてあの20となってまし てあので実際はまあのっとですねえあ ごめんなさいま除却に対してま20とと いう風な計画でございましたすいませんま それでえ今現在ま計画がまだ策定されてい ない状況でございますのであの来年度に なってまあの色々国に対しの補助事業を 申請する時期がま6月ぐらいになるんです

ねでいろんなその計画に基づいていろんな 事業を進める上で必要な予算をえ6月に 概算要望をさせていただいてまあの今度 11月なれば本要望という形で提出させて いただいて令和7年度から実質ですねそう いった事業のが推進される ように進めていきたいという風に考えて いるところでございます委員長4番木村 木村君はい理解いたしましたこれま ちょっと色々難しいと思うんですけども下 どうしてもま限られた財源の中でま例えば 202をなんとか除却するといった時に どのま年にそうですね2件ずつとかになる んですかねこのどの秋屋がえっと除却の 優先度が高いかそこを議論するのがま協議 会の場だそういう認識でよろしいでしょう か当局 答弁決部長からお答えいたしますま今木村 議員あのお話いただいた通りですね やっぱりその協議会の場での最終決定と いう風なところでございになるとはあの 考えておりましてまその前にですね やっぱりその地域まコミュニティだったり 皆さんからのいろんなあのえ情報をいいて ましのでしっかり調査をするというのも1 つですしまたあの前もいちょっとお話あり ましたえ活用の秋との管理を管理活用支援 法人っていうのがあというのをのご協力も いただけることになっておりますのでま そういったところの法人等もまもしかする とあたに申請をいただいて一緒になって ですねそういった過程を進めていけるんで はないかなという風に考えているところで ござい ます他に質疑ありませんか進行の声があり ますので進行いたします次に休刊消防費に いります108ページ過から112ページ 常談までの1項消防費にお目通しの上お 願いいたします質疑はありません か6番中野高君はいえっと11010 ページ111ページえっと説明書は43 ページでえ番号が295番になっ てると思いますえっとま消防団運営費に ついてお伺いいたし ますえまずあのこれにはま新規事業として ま準 免許取得ということでございますがあの まこの他にも多分消防団の報酬等がこの中 に含まれるのでないかと思いますがこの 辺りについてご説明をお願いいたします 当局 答弁え消防事書からお答えいたしますえま え議員ご委員ご指摘の通りえこの中に含ま れているものとしましてはあまえっと消防 団の報酬あるいは費用弁償ことについても

含まれているものでござい ます委員長6番中野高中野高 君はいあのまえ準中型免許に関してはあの まこれまでもあのご説明がございました ようにあの今の普通免許ではあの消防車両 の運転がままならないということで大任が 運転できないという状態をま改変しなくと いけないということからとても理解できる わけですけれどもえそこでそのえっとその まそれと合わせてですねえその運営費の中 にあの報酬のお話を伺えまし たでその際にですねま団長以下まそれぞれ あの条例によりあの年額報酬というのがえ 決められておりえこれがそれぞれあの今 個人支給されているという風に認識して おりますでこの個人支給で認識されたこと によってえ消防団の各え投手であるとか する方さの各え分断であるとかでのあの 活動費こういったものがえどのようになっ ているのかあのお伺いしたいという風に 思います当局 答弁え消防地上からお答えをいたします あの消防団の活動費ま運営費という部分に ついてのあのご質問だと思うんですが えっとま運営消防団の投資を運営するため 消防団のうんと運営をするためにはあのま 電気台ガ台え水道台等々についてはま運営 費として市の方で負担をしてございます ただあの ボタが活動する要はあの活動費に当たる 部分につきましてはま今のところ市の方で はま手していない部分でございましてあの 消耗品等につきましてはこちらで聞き取り をしてあの一括してあの必要な分はあのお 配れしてる状況にございますただその他の 活動費につきましては今現在あの手当てを してないところでございましてやはり消防 団の方からもあの活動費についてなんとか あのならないかというご意見はいたいて おりますであのやはりあのこれは全国的な 問題でもございましてま県内でもそういう 話はございますなのであの今後ですねあの 他の市町村等々のあの状況を見ましてえ どの風なあのま活動に対する支援ができる のかということを検討してまいりたいと いう風に考えており ます委長中野典君はいあのま あのダからあダとも様々なあの協議をした 上でまその辺のご苦労とますかあの課題に ついてはあのえ色々と検討されているよう でございますけれどもあのそこでですね その団員のその活動ま例えばその えこの間のま先日もございましたけれども あの花房点検であるとかそれからあのま 冬場の夜景などまそういったあの通常を

行っている活動その他にま満々が一には その火災等のえ場合にま出動しますそう いったような時にですねえやはりその特に その家事であるとかそういあのま火災て あるとかそういった時に出てどうしても その長時間に渡りその現場にいてえそのま 消化作業であるとか様々なえ業務に当たら なくといけないそういった際に例えばあの ま長時間に渡ってくればあの休憩を取っ たりとかそういった数病補給等も必要に なってくると思いますがあのそういった ようなものの経費についてはえ具体的に今 現在どのようになってるのか伺いたし ます当局 分え長からお答えいたしますえ火災出動と あとは不明創作等のまえ休憩時のですね 経費ということでございますがえその経費 については現在あの市の方からの支出は ございませんであの消防弾院の報酬の中で え運用してるまたは今までえ部内にある 財源を活用してええ活用しているという ところでとところと認識してるところで あります 委長6番中野高中野宝君はいあのま おそらくこれまでですとえっと段とか分断 ごとにあのそういったお金をまとめてそう いったあの時に使っていたものがあの今え 個人支給ということでそれぞれの口座に 振り込まれるというようなことでござい ますのでえそれぞれが例えば え自分の財布からまお金を出してお金あの まそういったあのお茶を買うとかそういっ たなことになるんだろうという風に思うん ですねまそれも確かにその報酬として もらっているのでまその中で賄ってくれと いう理由も分からなくはないんですがでも 現実的にえ例えばその員ですと年間 3万6000円えという金額でそういった 様々なそのえその夜景登板であるとかそう いったあの出動する時間などを考えれば どこまでをその義務としてえ隊員のその 責務としてですかえ捉えなくといけないの かあのその辺りについて改めてお伺い いたし ます弁え消防長からお答えいたしますえ 委員おっしゃる通りのま状況だということ でえ私ともも認識してございまして入れ ずれこれ何らかのま手当てが必要では なかろうかという風な認識はえ当消防本務 においても認識してるところでございます えただあのまだ今まで県内でですねえどれ くらい のこう弾に対しての支出があるのかていう 風なところのあのま調査をですねえ実は今 年度あ来年度にですねえ行ってみようかと

いうことも考えてございますしまた全国的 にもですねそういった事例があるのかどう か少し え本部において処分本部において少し検討 させていただけいただきたいと考えて ございますじゃ6番中野高中野高君はいま あのそれこそえ全国的なところとの 兼ね合いもあろうかと思いますのでまその 辺りについてはとどうかあの現場の員に とってより良い方向で進めていただければ という風に思いますでそのま先ほど ちょっと私あの大院の責務と言いますか その活動のその範囲ですねその辺りについ て えどの程度が必要なのかという風なことも あのお伺いしたんですがえ例えばその消防 隊員となったからにはあの必ずやらなくて はいけないことそういったようなものが あるのかどうか改めてお伺いいたします 当局答弁 え消防事情からお答えをいたしますまあの 消防大になられから必ずやらなければなら ないことがあるかというご質問なんですが あのこちらについてあのえと消防の方々 っていうのはやはり制御を持たれながら あのえっと消防団として災害地活動して いただいておりますので特段あのこちらの 方ではこれをやっていただきたいっていう 風な強制的なものというものはあの今の ところ持ち合わせたいものでございます ヒト6番中野高中野高君はいあの今えま 必ず義務的なものはないというようなえご 解答だという風にえ感じておりますがあの ままさにですねえっと消防団員の皆さんと いうのはそれこそ地域のためであるとか 様々なその思いで持ってまずはえ参加をさ れているまある意味のま優勝というかあの 報酬は出ておりますけどもほぼ ボランティアに近いようなものだろうと いう風に私は認識しておりますえそういっ た方々がえ例えばそのどうしてもその仕事 のあの生業の方でですねえどうしてもその 時間的なあのクリアえ都合が合わないで あるとかそういった中であのその様々な そのえ行事であるとか活動に参加できない でこういったことに対してあのそういう 状態だったらもう消防のやめた方がいいと かそういったような話をするような え方々もいるという風に伺っておりますが あのこれはあのもはやえただでさえその 消防団員ををどうやって獲得するあのまえ 消防難をこう探すかというかですねなって いただくかということをあの色々と苦慮し ている中で考えればいかがのものかという 風に思いますがあのそのようなあのお話で

あるとかということがあのえ届いたこと あの聞いたことはないかお伺いいたし ます当局答弁え消防長からお答えいたし ますえ現在の状況でございますけども確か にそのようなお話は昨今多く耳にする ところでごございましてえ市といたしまし てもいずれあのどのような活動形態がいい のか今後ですねダ担と共にえ考えていく 必要があるだろうという風に考えてござい ますまたあの常備消防ま え非常時消防のことにつきましてはえ機能 別消防団ということも再婚のまあの全国的 な流れもございますからそちらも含めまし てえ検討させていただきたいとに考えて ござい ます委長6番中高君はいあの本当にですね 消防団の皆さんというのはえ本当に様々 あの自分の時間を使ってえま地域のため それからあの本種のために活動されている わけですま本当にですね心強いえ方々が 多い中でそういったあのまパワーハラとも 取れるようなそういったような言動をする ようなことがあってはあの絶対にならない そしてえでこれからあの消防隊をしっかり とそのそれこそ後継していくという意味で はあのそういったあのま え教育のようなものというもの必要なのか なと思いますまもちろんその起立であると かそういったものは当然必要ではあります けれどもあのそもそもそういったあの人と してどうなのかという風に思われるような 言動は絶対にあっとはならないと思います がえっと再度あの今後の取り組みについて お伺いしてます当局 答弁え長からお答えいたしますえ委員 おっしゃる通りでございましてまパハラ等 あとはセクハ等もございますあらゆるえ そういったハラスメントがないような消防 弾活動にしていければという風に常々考え てございますしまこれにつきましては消防 団のダホムの方とも意識を共有しながら 進めて参りたいと考えてるところでござい ます他に質疑ありません か2番 君え12常消防費についてお伺いする前に ですねちょっと消防事長に確認なんです けどえ東各部のガス代はいずれですよね まだガス代のまでは出てませんよ ね当局 当面え消防次長からお答えいたしますえ令 和5年4月からあえっと消防投書の合に ついても指で負担をしてるところでござい ます 長長関野一郎君ありがとうございますすい ません確認でしたえっとですね私からもえ

新規え準中の免許取得補助金についてお 伺いします30万とありますけども以前 あのま聞き取り調査というか各部に各分団 に対して聞と調査してると思いますがその 準を取らなければならないという該当者 何人ぐらいいるか教えていただけません でしょうか当局 答弁え消長からごをいたしますあのこちら の補助制度につきましてはあの オートマチック限定解除こちらも含まれて おりますしえその他にま今あのご発言あり ました通り準中型の取得免許という風な形 でえっと補助を創設いたしております えっと中身についてなんですがえっと オートマ限定を解除するために必要な台の 方はえっと4名ええ準中型の取得が必要な 商売員の方は4名両方とも必要な方こちら 2つ必要な方は2名となってるところで ござい ます委員長2番君貫之州郎君ま合わせて 10名ということは大体の予算えどになの かなと思います えま消防車両が配備されるたびにま最近は オートマ車も出てきてるという話なんです けどやっぱり自動車ポンプそれから小型 ポンプの石車者えそういうので機関員とし てえ出動できる場合には本当にえ助かる 補助金だなと私も思っておりますそれから 報酬についてちょっとお聞きたいんです けどもえやはり団員確保と皆さん言われ ますけど実は消防団員私は定員だと思って ますで定員だと思ってますんでえやはりえ 私も個人もボランティアとは思っています けども報酬が出ている以上は責任を持った 行動それから消防単位としての支出も必要 だと思いますんでえまえ球団という我々 ちょっとあまり語で言いたくないですけど どうしても出てこれない人に対してえ今 までは人数がいれば部に対するえお金が 多かったりしたのでえなるもから残って くれと言われるんですけどやっぱり今後は ですねそういう分でもしっかりした対応を とってえ球団あるいは3年経ったらば じゃあ対談していただきますという方向性 えそのに対してえ地の流れっていうか 新しい人をどんどんどんどん入れてってえ 消防精神に並びに消防技術を高めていき たいなと思うんですけどその辺についての 方はどう思われているでしょうか当局 答弁え消防長からお答えいたしますえ球団 とかですねその辺の流れについてはある 程度やえないものという風に考えてござい ますえまいずれえ専業を持ちながらの消防 団活動になってございますのでえ強制する ものではございませんがまできるだけそう

いった消防精神のお持ちの方にだえだ なるべく多くの大になってもらってえ消防 な活動を運営していけたらという風に考え てござい ます委員長2番野一関野衆一君はいえ消防 なの条例にもありますけどもえ思想言語 で身体強権なものという風にあります えそんな中でですねやっぱり自分たちも 消防その技術を向上していかなきゃなら ないなということなんですけど もうんとすいませんちょっと待っ暑くなり すぎてすいませんえっとですね 報酬の面だったんですけど もごめん なさいあ思い出しましたすいませんえっと ですね新入団員に関わることは随時え新団 え入団させることができるんですけどそれ にあたってやっぱり球団の関係もあります けど対談についてどうしても2月一杯3月 でっていうことになんですけどもその対談 の事例っっていうかその申請も変えること ができるかということを聞きしたいんです けども当局 答弁勝負事情からお答えいたしますま入団 につきましてはあの年間随時受け付けて おりますただあの対談につきましては捕食 等のあの都合もございますのであのできれ ば年度末3月31日付けでていうところは ございますけどもやはり大の方々の生活や 仕事の都合もございますのでまその際に つきましてはですねあのご相談いただいて あのよりいい方双方にいい方な形でですね あの今後検討していきたいなという風に 思いますのでまずはご相談いただければと いう風に思います他にきあありません か休刊1項消防費はこの程度としてこの際 残間いたします休憩時間は10分程度と いたし ます 再開いたします休憩前の議事を継続いたし ます間1項消防費までは一応質疑が終わっ ていますので次 に10巻教育教育費に入ります112 ページ過から114ページまでの1項教育 総務費にお目通しの上お願いいたしますす ありません か7番伊純君え予算書113ページの 学校教育総務事務費のえその中の県聞こえ 言葉LD等教育研究会負担金 1万6000円とえままこれに関連して ですがまあのこのLDのあの子供というの もま近年 えちょっと私の感覚はちょっと増加傾向か なとでまあの得手ふえてを抱えててあのま 生きづらさ抱えてる親がいらっしゃるなと

いう風に思うんですけれどもま中学校現場 でのこのLD対応というのはま新年度どの ような対応をしていくのかええ説明をお 願いします当局 答弁学校教育課長からお答えいたしますえ LTE等にあのたちにつきましては市の 修学支援委員会等で専門委員皆様によって え決定いただいて決定していただいており ます来年度中学生につきましても複数目 あのLD学級が妥当であると判定されて いる子がおりますこの後はあの保護者の方 それから本人等ともこ教育相談等を進め ながら え週に1度週に1時間程度の通ということ でえ現時点ではは え言葉の教室を担当しているものがLD 学級の方の指導にも対応できるということ で週日1回程の対応心電行するということ になってまいり ますはい委員長7番伊勢純伊勢純君はい えっと今後あのこれもまた大事な分野だと いう風に思いますのでえあの回答される 先生方にも頑張っていただきたいなという 風に思いますで次にえっと115ページ の説明欄の真ん中にあります緊急スクール カウンセラーと派遣事業費についてお聞き しますえあのま震災後ずっと本市ではこの スクレカウンセラー力を入れてきてまた 近年ではあのえまた増加傾向もあるという 風にこの間伺っておりますがま新年度のえ 取り組みについてお知らせ ください当局 答弁学校教育課長からお答えいたしますえ 心のサポートが必要な子供たちにつきまし ては震災直後もちろん大きく増えており ましたがこの昨今のですねコロナの影響と もありまして一時落ち着いていたものが 沿岸部それから陸前方でもやや増加傾向と ということにございます投資としましては え一昨年昨年度まではあの市としての スクールカウンセラーというものは配置し ておりませんでしたが今年度からあの渡 渡部智春スクールカウンセラーということ で陸前高市1000人のスクール カウンセラーを あの雇用してあの各小中学校を回って いただいているということになっており ますそれから緊急の場合にはそれこそ緊急 スクールカウンセラーということでもう 1人あのジャンプスクール にもあの席を置いている田口直スクール カウンセラーがおりますので広浅渡部 スクールカウンセラーに見ていただきあと 緊急度が高かったり医療ですとか様々こう 関係機関との深い関わりが必要の場合は単

カウンセラーというようにこう状況状況に 応じてですね子供たちのこう実態にこう ふさわしいものになるようにということで あの配慮しているところであり ます委員長7番伊勢君伊勢君はい であの市内のえ小中学校の卒業した方々 からお聞きしますとま先生方もですしまた 同様にスクールカウンセラーの先生にも 大変お世話になったという声がだいぶあの 多いですであの子供たちによってはえあの 将来の職業としてこのカウンセラーとか ですねこういう専門職になりたいという方 もきっといるんではないかなという風に 思うんですそれでまあのこの震災後あ全国 ではこの災害後のえカウンセラーさん不足 というのもあのこの間え課題でもありまし たしえまこのカウンセラーがこうして身近 にいてくれてえ実感としてお世話になった 実感があってそれで自分も将来こういう 仕事をつきたいというまそういうこがです ねあのまこの力もしえ出ればあのそれは またいいあのいいことだなという風に私は 思うのですがまこのあのま様々な職業指導 をもうされていると思うんですがこのこう したこの専門分野の 方々のですねまあの理解というかあのま 職業指導の中でこうした専門の方の件も あのより触れ ていただければなとも思うんですがまその 辺の考えについてはいかがでしょうか当局 当分学校教育課長からお答えいたします あの委員ご指摘の通りですねあの子供たち の中にはどうやったら渡部さんのような 仕事につけるんですかとかあと昨日あの 中学の卒業式があったわけですがその後 教育委員会の方に参りまして渡部さんにお 礼がいくてきましたという子供たちがいる ということで子供たちそれから保護者の 方々にかなりこういい影響を与えていると いうものがございますあの なかなかこう学校教育家としてそこの ところだけ特化してこう指導というのは なかなか難しいところではあるんですが 小田さんあの学校の方にあの本当に定期的 に参ってあの毎て子供たちと触れ合って おりますのでその中であの年に2回か3回 ですね渡辺さんがあの特出してあの授業を する時間もあります心の復興の授業という ことでその時に例えばフリートークの中で 渡部さんと子供のそのやり取りの中でやっ たら渡部さんの仕事につけますかとかあと ま仕事につけないにしてもどういう中学生 の時にどういう勉強をしていたらあのこの 後人の役に立てるようになれますかとか ですねそういうやり取りがあるということ

でその辺をちょっとこうもう少し教育委員 会としてはできればこう計画的に進める ことができればいいのかなと思っている ところです今ちょっと渡部さんの方にこち お任せのような状況になっておりますので その辺も少し話をしながら整理して参り たいと思っており ます委長7番前君はいえ分かりました えっとそれでは予算書の117ページの 説明欄で丸印でしから 1234567番目小学校社会科福読本 作成事業費 631という事業についてお聞きしますあ 違あ2間あしますいません2項でした ただいま1項やって礼しりますので よろしいですかはい 他に質疑ありません か番藤倉大13番藤倉大治君え私はあの 115ページの1番下の奨学資金貸事業費 と1番下の小学金資金給付事業2つの事業 についてお尋ねいたしますがこの貸付事業 はあのと給付型2つということになって いるようにこのさん上見るわけですがあの 来年度個年度のその地付対象者貸付対象者 はどのようになってるんでしょう か当局 答弁あもしさん6年度の入学生ということ で小学生ということでよろしいでしょう かはいあえっとです ね学校教育課長からお答えいたしますえ令 和6年につきましては給付型の方が20名 あのそうですねあの予定通り20名で ございますそのうち大学生すでに大学に 入っている子たちが10名それからえ 新しく大学高校卒業して大学に入られる方 が10名ということになっておりますそれ から太陽型貸付け型の方につきましてはえ 新しく高校に上がる子が2名そから新しく 大学に上がるが10名ということになって おり ます委員長13番藤倉大治藤倉大治君で あのま今回本社はあの給付型を導入によっ てまある意味では貸付型とその給付型と いうことになるわけですがまそうしますと その貸付け型の場合はその お卒業して就職して生活社会人になった 場合のまいろんな事情があった場合のその 全面の 条項というのはあのなかったように思うん ですがあの返済にあたってのその下面の 条項についてはどうなってんでしょうか 当局 答弁学校教育課長からお答えいたしますえ 貸し付け型小学生につきましては昨今年度 までもその通りでございますが投資にえ

居住投資に住所を置きなおかつま市内外を 問わずえ死事就職されている方については その年度については減免ということでえ 行っているところであり ます委員長13番藤倉大治藤倉大治君あの 地元に帰った方ということなんですがその 事情があってま多分 あの返済される方がなくならない限り返済 がずっと続く形になってんじゃないかと 思うんですよであの 今回の市長の修正方針にもありましたが あの卒業されてあの生活返済が大変になっ てるそういう人が多いということがあの 市政方針でも述べられましたけども やっぱりその給付型だろうとこ貸方だろう とそのえ問題はその卒業して就職すれば あの問題ないわけですがあの地付型の方は あのなくてもいいわけです就職するしない に関わらずありますからただその仕事 貸付け型の場合にはあの仕事があるなしに 変わらず返済しなけばならないと事情が あってもだということでやっぱり私はその 返済型も並行してやる以上は あのあの活型を並行してやる以上は検査に あたって条件に応じてそのメトもすると いうことがなければ給付型と貸席型の ギャップがですね非常に大きいんじゃない かという風に思うんですよあの市もあの政 法人で返済が大変だということで話されて いましたのでまそういった踏み込んだこの 貸これまでの従来からの貸付事業に対する 一歩踏み込んだやっぱりこの措置が免除の 数がどうしても必じゃないかという風に 思うんですがいかがでしょうか当局 答弁教育長からお答えいたしますま確かに あの前年度は今年度はあの給付型の方をま え新設するということで太陽型の貸付けを 受けている小学生についてはま今後どう いう風な形が望ましいかということでえ昨 昨年昨年末あたりまあのアンケート等様々 取ったところでございましてえ貸付型のま 返済についてはですねまあの貸付型は元々 あの返済金融を財源としているものです からそれがあの給付型と同じようにすると いうことはまた財源以上大きな問題になっ てくるということにありますまその辺は 今後の大きな課になろうかと思いますが ただ様々な事情があってえ今の制度はま 貸し付けが終わればえ半年後にはま返済に 入らなければいけないとでしかも10年間 で返済しなければいけないということも ありますのでその辺の柔軟性がですねえ 財源との絡みでどれだけ取れるかという いうことはえ今後の大きな課題かなという 風に捉えており

ます委長13番大倉大事君あの今教育長 からあの返済貸付型の場合のその返済の 問題があるということですがまいずれあの 多くは真面目に返すと思うんですよ貸付け を受けた方も就職をし苦労あってもあの 返済が大変でも解す形になってますよ返す と思うんですよしかしそのその中でも場合 によってその あの就職できなかったり体の調子を悪くし たりそういう場合なんですよ全部じゃなく そういう特殊な事情が起きた場合にあの 寄付型の方々はどんな状況になってもいい わけですよねその返済にないわけですから ただ貸付型の方々はその真面目に返してい てもあの何かあった時のその生活こんなに 陥った時にそれでもあの解す義務があると いうその何人かの方なんですよねですから 私は財源的にはそんなにあの大きなそう いうケースが起きた場合だけですので せめてそういう風な配慮をあの財源問題を 流入するんじゃなくあの市自身も政法人で あの卒業後のその返済が大変だと借金に なってるということを強く訴えて訴えられ てるわけですから財源の問題としてでは なくそんなに大きな人数でないと思います んでそういう条項を入れるべきと思います がいかがでしょうか局 答弁教育省からお答えいたしますまその辺 の問題も多あろうかと思いますのでえ新 年度に向けてですねそれは検討させて いただきたいという風に思い ます委員長13番藤大治君はいまそれで あのこの給付型の小学金についてはま人材 育成ということが大きくあのあの言われて おりますで同時にこあのま今年のあのあの 大学を卒業した方々も地元に来る方々より は当然あのいろんなあの有名な 企業会社に入っている方々が私の身近にも いらっしゃいますがまそういう意味では その人材育成という問題とそれから地元に 帰ってきてもらいたいとその件でのこの なんて言いますかあの方策ですよねその 多分給付型になればなおさらそのなんて 言いますかあの都会の方に行ってしまう そういうケースがあの多くなるんじゃない かと思うんですがその人材育成と地元公と いう問題についてあのどのようにお考えな のかお尋ねします当局 当分え給付型え奨学金につきましてはです ねえ委員のご指摘の通りえ人材育成という 観点から えそういった新しい制度特にあの昨今はえ ま経済の停滞もあってえなかなかの返済が え難しいという うそうそういった方々も多いという中でえ

今回え他の自治体ほとんどありません けれども え投資でえ導入したわけなんですけども そういった観点以外にですねええ私 あのいわゆる大学生え専門学校生もそう ですけどもその学費をですねえ演出してる のは誰かということを考えた時にそれは あの学生自らえ働きながらということも あるんですけれどもそれはえ投資のですね え市民の方々がえご両親やえおじちゃんお ばあちゃんやえそういった関係の方々がえ そういったあの子供たち若者たちのために え教育費を演出してえ進学させてるという こともありますのでこれはあの単に えまもちろんあの人材育成えそしてあの 投資を将来に担ってえ住んでいただいて ですねえ活躍してもらう若者の支援もある んですけどもそれプラスえそういったえ 震災でえ様々な投資についてはですね震災 においてい経済的なえ大きな負担を抱え てる市民も多くございますのでそういった 観点からもおそういった市民を支援する 観点からもこの制度を導入してるという ことでござい ます長13番藤倉大治藤倉大治 君ま そのそれぞれの家庭の生活のある意味では 支援ということも実際に大きな意味があの あるという風に私自身もあの思いますで 一応それでその学型にする応援するそして それと同時にその地元に帰ってきてもらう その人材を育成することによってそれで もっその人材を地元に来てもらって地元の ために働いてもらうという関係をやっぱ どのようにこう持っていくのかま今の現状 であればまあの言い方悪いですがあの給型 もらってもなかなかこうま家とか様々な 家庭の事情の方はいるかもしれませんが 多くはあの都会の方に行ってしまう状況に もあると思うんですよ中古型を行いながら 神社制を図りながらどうやって地元雇用を 作っていくかということの意味をあの少し あのお聞きしたいということなんです よ当局 答弁小学金でですね えまあの投資にえ戻ってこないええ投資に 住所を置かなくてもですねそういった あの返済しなくてもいいということなん ですけども一方であの現在え 色々被害の場でもご説明してますけどもお 投資におけるま震災ことですけども なかなかあの働く場所がえ少ないえ雇用の 場がえなんか限られてるという状況もあり ますえ経済状況もあの復興授業も終わり まして経済状況も厳しいという中でえその

新たに雇用をですねえま企業も含めてです けども雇用の場を喪失することには えもう仕上げてですね一生懸命えこれまで 以上に頑張っていきたいという風に思って ますけどもそれと合わせてえこういった あの学政さんのですねえ支援のためのあの 給付型奨学金を導入するということでえ 本当に あのえ給付型の奨学金を おなん給付されたえ学生においてもですね えこの投資に戻ってきたくなるようなえ 十分あのそういった教育を受けた上でも お働きたいと思うような企業を積極的にえ 有一するために全力で頑張っていきたいと いう風に思っており ます長13番倉大倉大治君 あのその新規雇用についてはますぐどうと いうことにもなかなかならない状況にも あるわけですがで私はあの提案したいのは あの今回あの本市では介護施設障害者施設 へののの職場に入ってる方々のその奨学金 をあの検査をこの補助するという制度が あの始まっているわけですねでこれは私は 非常にいいと思うんですよつまりそのあの 奨学金借りてる方々は本市のその奨学金 以上に育会とか別な小学金をたくさん借り てあるいは金融機関からも借りてやってる わけですねでそれを今度の介護施設の方々 は本社の小学金だけじゃなくてその育会の 小学金なども含めて えあの補助するということですからまそう いう制度を介護施設だけじゃなくて昨日も お話しましたが保育施設とか市内の いろんな事業所あるいはその観光施設 あるいはNPO様々なあの職場があります けどもそういう職場にもその本市が今回が 始めた介護施設に始めたそういった奨学権 返済の制度を広げていくことがま新規雇用 選任っていうのはもなかなかすぐにはでき ないと思いますので今現在明々わあの卒業 する方々をあの受け入れる1つの窓口とし て受けれ皿としてそういうこの支援も考え て今回始まって始めたわけですからそれを 広げることができないかとそのことがあの 人材育成としての小学金を全額給付して そしてその方々が地元に帰ってきてもらう そういう条件づくりにもなっていくんじゃ ないかという風に思いますがあのいかが でしょうか当局 答弁え委員からですね介護人材にえかかる その奨学金の変換のを支援するという制度 につきましてえご賛同と言いますかえ褒め ていただきまして大変ありがとうござい ますえこれからですねえ委員ご指摘の通り えそういった対象をですねえ可能な限りえ

広げるということについても今後前向きに 検討していきたいという風に思っており ます他に質疑がありません か進行の声がありますので進行いたします 次に116ページから118ページ常談 までの2項小学校費にお目通しの上お願い いたします質疑はありません か7番純 君あすいませんえっと予算書の117 ページの説明欄丸印 の下から7つ目の小学校社会化副読本作成 事業費についてお聞きしますえっとま説明 書の方でもこの社会化の副読法の作成と いうことでしたがあのまどのような副読本 でしょうか当局 答弁各国教育課長からお答えいたします小 学校の社会化副読本についてでございます がこれはえ市内小学校の3年生3年生が市 についての学習をするということになって おりますあの教科書の方も配布されてで そういう死の働きとかですねそういう ページはあるのではあるにはあるので ございますが全国的な教科書ということで 陸前た形のその実情とちと合わない部分が どうしても出てきてしまうということで その部分をこうまカバーするというか市 独自の様々なあの産業ですとか文化ですと かそのような学習を進めるために市で作成 しているというものになりますちなみに 教科書がえ小学校の教科書が来年度から 変わるということでそれに合わせてえ 副読本の方も改定し来年1年かけて改定し 再来年度から配布するという流れで考えて いるところであり ますはい委員長7番伊勢伊勢純君はい えっとそうしたら議題以外ならやめますが あのえっと副読本副読本の関係でちょっと 繋がりでお聞きしたいんですがえあの えっとえっと震災あの防災防災原のですね 副読本市でえ独自に作成してあのそれを 活用してま総合学習等でやってらっしゃっ たのかなという風に思うんですがまこの あのその防災の方のですね副読本があのま 内容がやはりえま当時のままと言いますか あの今ない団体がこう掲載されるっていう ような部分もあったりしてまそっちの方の あの改定の予定ともしえ議題がてなければ お聞きしたいと思い ます委員に申し上げますあ副読本という 言葉だけでえ議題に及ぶのは良くないこと だと思いますんではい一応 局学校教育課長からお答えいたします ちょっとほっとしてしまいまして申し訳 ありません えっと震災後にあの防災教育副読本という

ことのためにということで市の方で作成し ておりますその後あのまデータ等でですね 学校の方に配布したりして当時のあの実情 ですとかあのどのように復興に向け て市民の皆様それから学校の学校の方で どのような活動をしていたのかということ についてはこうあの情報提供の方はして いるところでございますであのま改定と いうことも一時考えましたがやはりその 社会化副読本がですねこうやはり教科心が どんどん変わるそれから復興も一段落進ん でどんどん新しまた社会化の学習があの 始まっていくということであの今から 改めてもう1度その新規で防災の方を改定 するというのは現段階としは考えていない ところ です会に質疑ありまありませんか進行進行 の声があるありますので進行いたします次 に118ページ過から120ページ常談 までの3校中学校費にお目通しの上お願い いたします質疑ありません か6番中野孝典君え 118ページ19ページの説明書で51 ページですねえっと体育文化活動 の事業についてお伺いいたしますあの まあのまこの体育ということであのま中 学校の方でえなっております がえっと この内容についてですねあの改めてご説明 をお願いいたし ます当局 答弁各校教育課長からお答えいたします中 学校の体育文化活動進行事業費ということ でま会計年度任用職員と言いますの部活動 指導員の方々を4名え配置したいという ことで計上しておりますそ他につきまして はえ中隊連それから決選地区の中分電等の 補助金となっているところでございます委 中野高君はいえっとその4名のその指導員 の件なんですがまあのこれはあの部活動の 地域以降をとのえ関係もあろうかという風 に思いますがあのそのような認識でえ 間違ってないでしょう か 君学校教育課長からお答えいたしますえ 委員ご指摘の通り部活動地域以降という ことで今後あの教職員の指導という地域の 方の指導ということに移ってまいりますの でそれを見据えてえ平日もですねあの地域 の方に指導していただくということを狙っ て行うものであります委員長中野高君はい あのまその今その地にてなんですがあの 先日まあのま教育長のお名前でえ各中学校 の部活動にあ各学校に対してえその地域こ をま見据えたそのま検討についてそれぞれ

話し合ってくれというようなえ内容の えま案内があったようでありますけれども あのそれを受けてやはりその保護者の皆 さんもかなりその戸惑いがあるようであり ますやっぱりそのお教職員の負担がま かなりあの増えてきているのでまあとは その生徒の数子供あの部活によってはその チームがならないとかそういったような背 も分かりつつもやっぱりそのやり方につい てであるとかあのどのようにじゃ自分たち がえ立ち回ったらいいのかまそういった ところにつてしかもそれがその体育と ごめんなさいえっと運動部であったり文化 部であったりともかなり状況があの違うと そういった中でえなかなか そのえ自分たちが考えるにはま何もなさ すぎるというような状況も伺っております がその辺りについてどのように把握してる のか伺します当局 答弁教育省からお答えいたしますまあの中 学校の部活動の地域行についてはこれは あの文化庁が令和7年度まで完成してくれ という風な形でですねえ3加年計画でえ令 和4年度から報酬を出したわけなんです けどもえ全国各地からですねとてもじゃ ないがあの受け皿の関係でえ令和7年度 までということは無理だということを受け てですね文化庁の方もまいずれ令和77 年度まで無理であればまこの少子家の中で はあの中学校ごとに各部を設置していくの はえやがてえ無理をきたしてくるので時間 はかかってもあの地域移行を進めてくれと いう方針に変わってきて おりますで本市においてもですねえまずは え土日からということでえ方針を立てて おりますけどもただその受け皿となる部分 ですねここの部分がまだあの確定してい ないところにありましてでその一方まあの 例えばえ中学校のサッカー部えま今までは 東中にはなくてえ一中にのみあってですね え中学校でサッカーをしたいっということ はは一中の方に学外入学をしてきたわけな んですけどもその中でえ陸前市の中で作家 クラブが発足しましてえそしてまたその クラブかつクラブがえ中相対に7月の中 相対に参加できるということを今年度から え方針を新しくしたためですましたことに よってですね東中学区にえ所属している 生徒も一中学区にええ来なくて進むと そして東中に所属しながら市のクラブ活動 に参加しているとそういった形でですねま え完全なその うん地域以降にはまだあの時間はかかるん ですけども徐々にそういった形でえ中学校 の部活が地域以降に移りつつあるという

ことでですねこれをもっともっと進め なければならないという課題はあの教委員 会としてもですね え認識しているとこであり ます委員長6番中中野孝典君はいあのま国 文化庁の方のその思いそれからその現場 えっと教職員の現場のその状況そういった のものもあの十分理解しておりますしえ ただやはりその当時当事者と言いますか あの子供たちをあの子供たちもやはりその 自分のやりたいその競技であったりその 活動そういったものを進めたいとやっぱり そういったものをやっぱり大切にしていき たいそれを応援したいという保護者の気持 ちというものもその通りでああのおそらく 全ての皆さんがあのえどうにかしたいなん とかしたいって思いはあるあるんだろうと 思うんですねただ現実的にあの昨日の中 学校の卒業式でもおその地域以降と言い ますかその中学校の部活としてではない ためにあのえ今年度か今年度最初で最後の 大会出場というようなえことを言ってる こともおったわけですけれどもあのやはり ですね え中相対だとかその中学校を主催する大会 にどういう形で出れるかまたそこに行く ためには先ほどのその指導員の方々が必要 であるで も例えばそのえプレイヤーと指導者は やっぱり違うのであのやったことがある方 はたくさんいるけれども指導となると なかなかハードルが高いというのも現状で ありますので特にそれがあのま特にと言い ますかあの水素額のような部活中はですね ま特にそういったあのものも出てくる だろうということでやはりその保護者の 立場から考えればえ全くそのどうしたら いいですかていうような問いかけなんとか しなくてはいけないっていうのは分かる けれどもやはりその何かしらの日型と言い ますかそのえ叩き台のようなものこういっ たものがないとなかなかその話をするにも 話が進まないというようなこともござい ますのであのこの辺りについてましとして もまその国や件様々あの関係もあろうかと 思いますがえ何かお示しをしていった方が えその地域構へ の移動もスムーズに進むのではないかと 思いますがその辺りについて再度お考えを 伺いたします当局区 答弁教育所からお答えいたしますまこの 問題については中学校の課題の中でま最 重点課題だろうなという風に捉えており ますただあの教育委員会の方でええ度化し てもですねえなかなかあのあの地域の方々

に中学校の部活動を面倒見てほしいという 風な希望を出してもですねえままお仕事の 関係とか様々な事情でえ運動部から文化部 までの指導者を確保するというのは非常に あの難しい問題もあってですねこの辺が あの大きな課題なわけなんですけどもま この辺 を市の体教会とですねえ今後見つめていか なければならないだろうなという風にえ 認識しており ます他に質疑ありません か進行の声がありますので進行いたします 次に120ページ過から124ページ常談 までの4項社会教育費にお目通しの上お 願いいたします質疑はありません か4番木村明君はいえ120ページ121 ページの10か4項一目え上から3つ目 20のつい開催事業費について伺いたいと 思いますえまコロナも収束しましてあの こうフルスペックで形の整いがされてる わけなんですけどもま第一義的には もちろんこの二十歳を祝うためのものです がやはり本市としても様々なこの情報を えっと一時的に市街にいらっしゃる若者に 向けて情報提供できる本当に貴重なもう ビッグチャンスの機会かなという風に思っ ておりますこういった二十歳の集いの機会 にこうこの場所を活用してことして今こう いうことやってるよ是非若者の皆さん知っ てくださいっていうな情報提供ができる 気象の場だと思うんですけどもなんかどの ようにこの場を活用していったらいいかお 考えあれば伺いたいと思います当局 答弁教育次長よりお答えいたしますえ今の ところま二十歳の都につきましてはあとえ 町内ですね閣下等からですねまこの際あの 情報提供したい資料があればというところ でま今のところそのも資料 提供にまとまってると言いますかそういう 方法をとってですねその二十歳の方々に ですねま色々な情報を提供しているところ でございますまそれだけで足りるのかどう かというところもあると思いますのでで またあの二十歳の集いをやる時にはあのま 該当者というかそのその子供たちにあの 実行委員会ですねを組織してやっって もらってますのでその際にですねその実行 委員のですね子供たちにもですねどういっ た方法どういったことがあっていう相談 する機会あ相談と言いますかあと話し合う 機会もありますのでそういったところを 含めましてま今の状況でいいのかどういう ことが考えられるのかというような検討は してまいりたいと思い ます長葉木村明木村明君あの現在どんな

察しえっとま全部ではなくて結構ですので どんな察しえっと察しはことはどうでも いいんですけどどんな情報が20十の方々 に届けられてるのか伺いたいと思います 当局 答弁教育次長よりお答えいたしますえっと 全部が全部ですね私も覚えてるわけでは ございませんけどもま二十歳ということで まずあま成人は18歳からになりますけど もそちらになった際のその契約ですね契約 の関係18歳からま契約できるその際に こういうことが起きると言ったそうですと かまああとまなんてかあっと思いますけど もまそういったもののですね資料をですね ま何部何種類かというところでえ提供して いるところでございます委員長4番木村明 木村明君あの確かに成人するわけなですの ですごく大切な情報かと思ってますで ちょっと私がイメージしていたのはま 先ほどら話になりました例えばえ令和6年 からえその障害者施設にお務めの方には ですね奨学金が返済されるんですよですと かえ今後もし5年間東京でお仕事をされて 戻ってきたら岩手県に戻ってくれば 100万円が入るんですよとかですねそう いった情報を結構そのなんて言うん でしょうねえアタ社みたいな方々調べたり するんですけどあ地元に戻ってくるとそう いうことがあるんだっていうことを別に 2122で戻ってくるわけではないんです が伝えておくとかすごく重要なのかなと 思うんですけどここについてもしかしたら 教師さんじゃないのかもしれないんです けどもこう有効活用するべきタイミングか なと思いますいかがでしょうか当局 答弁 協議お答えいたしますえ確かにですねま これまでですねちょっと難ない発想で ございましたえま何分そのこういう制度が できましたというのはですね広報であっ たりこの地元市であったりというところに は新聞ですねにあったりというところでは まPRとかってのはあままたホームページ もございますけどもPRああとは候補等は しているところでございますけどもまじゃ それらをですねまえ地元以外ににいるその 幕学生であったりそういったま二の子供 たちがま全部全部ま見るかというところが もあると思いますのでまそういった何と 申しますかそのことたちにとってまま有利 になるという言い方はちょっとこ違うかも しれませんけどもそういった情報はですね 必要となると思いますしそういうのを きっかけにですね戻ってくるというところ も考えられる考えられると思いますのでま

そういったところ広くあの情報を提供して 行くということについてはですねま今度の というかあのま20の集いに関してから ですねま是非検討して参りたいと考ており ます委員長4番木村木村君あの以前こう市 のLINE@は市街の方にもって話があり ましたので是非あのご登録いただいてなん なら登録してくれたらなんかなんだろう 保険ぐらい上げてもいいのかなと思ってで その後夜飲みに行ってもらえばいいんじゃ ないかなとと思ってるんですけどもはい そのくらい貴重な情報発信できればなんだ なっていう風に思ってるんですねでえっと 次のページです123ページのえっと上 から4つ目障害学習推進事業費について 10万円について伺いますがえこれま出前 講座の取り組みだと思いますまこれまで 長らくやってこられていますしコロナも 分けて少しずつこう実績も伸びてきてる ところだと思いますこの出前講座っていう のは様々なメニューが用意されていますが これって何か市民側からリクエストとか こんなの欲しいんだけどとっていうのは 言えるもんなんでしょうか当局 答弁え市民共同部長からお答えをいたし ますあのま建付けとしては市の側でえ メニューを用意してえまそれから選んで いただくというのがあのま基本的な流れで はありますけれどもあのまそこのメニュー にあの年図書なくてもですねあのこういう ことであの是非えお願いをしたいというご 相談があればあの それについてはあの応じているという状況 でございます委員長4番木村明木村明君 はいあの本当様々メニューがあってま防災 であったりとか歴史文化共用みたいなもの もありますま議会については唯一だけ実績 がゼロなんですけれどもはいまこれはま 報告会を頑張るということであのま歴史 文化共用のとこでいや実はあのリクエスト がありましてというのも来年度勢開始77 周年を本市が迎えるわけなんですねで えっとま来年何かしらあごめんなさい来年 というのは2025年度何かしら取り組み があるのかなと思うんですけどもま金を 盛り上げていくためにもこう例えばえ令和 6年の時点で70周年に向けてみたいな 感じで市の歴史であったりとかを知れたら 是非私は受行したいなていう風に思うん ですけどもいかがでしょう局 当分 え市民共同部長からお答えをいたします あのまあの大事なお話かなという風に思い ますまこの出前講座がよろしいのか あるいはあのまもう少しこのあの出前講座

ってのはこうもう小人数でもあのどうぞと いうことでえ今設定してるものですけども あのま場合によってもう少しこうまま 大人数って言いますかねあのたくさんの方 に来ていただけるようなその組み立ても できるかもしれませんしあのまえっとデマ 講座の1つとしてですねえっと是非もう5 人でも10人でもあのこういうことを学び たいということであればそれはもう随時ご 相談には応じたいと思いますしあのまどの えっと講師をどの方をちょっとこうという のはこれからのあの検討になりますけども あの大事な観点だなという風にあの私も 認識しており ます他に質疑ありません か6番中野孝典君 え 12011でえ説明書はページのえ363 番ってなってますがえ10巻4個一目で 社会教育総務費のえ文化財保護活用事業費 についてお伺いいたしますまこの文化財 保護活用ということなえようであります けれどもま説明書では適切な保存活用を 図るためという風になっておりますえま これについてはあのまその活用のところで あの特にお伺いしたいんですがどのような え活用保存活用されていくのかお伺いたし ます当局 当分教育次長よりお答えいたしますまま 文化財の保存活用というところでござい ますけどもま保存につきましてはその通り でまその状態をま文化財保護委員の方々に 見ていただいてるというところがござい ますでまそれの活用というところでござい ますけどもま今後ですねそのまま玉山の 関係でしたりあとあの文化市内の文化財の 調査 をやっておりますまそちらについてはあと なんかあと以前にちょっとお話ししたかも しれませんけどもま白物館でのですね展示 であったりというような活用をま現在もし ているところでございますしえ今後もそう いった形での活用を考えていきたいという 風に考えており ます委員長6番典君はいあのまえ文化財と 言いますとまかなりこう幅が広くなって しまいますけれどもま あのまこの活用というな面でいけばですね あの様々なその本市にあるそのいわゆる 文化財というものがあのま要はその例えば 博物館で見ていただくにしても結局こ れっていうの対象者っていうのはもちろん その自分たち のえ味見とえっと市民がですねあの自分 たちの住んでいるところを知るというもの

も必要で必要だろうと思いますけれども やはりその市街の方にえ見ていただくと いうことでの観光というところにも しっかりと繋がってくるものだという風に 思いますまこれがあのえまちょっとあのえ 立てが違いますけれども例えばその おえ中沢浜貝塚であるとかそれからの吉竹 住宅であるとかそれから先ほどおっしゃっ ていただきました浜山のことであるとかま まこういったものをはめですね様々なもの があるそういってえものをですねやっぱり その活用していくという意味ではあのま もちろんこの教育委員会でそういったあの 保存だとか研究が必要だろうと思います けれどもやっぱりその観光の側面からも しっかりとえ対応が必要かという風に思い ますがその辺りのその連携についてどの ようになってるのかお伺いたします当局 答弁教育次長よりお答えいたしますそう ですねあの委員えお話との通りですねまと ま文化財の活用ということでまえ日本遺産 であります玉山金山まそちらの方のま観光 との結びつきまあの中のですねあの ストーリーの中には吉竹文助というのも 入っておりますそれちらの関係でのま吉田 住宅への結びつきであったりということで 吉田住宅はまえ今の予定ですと令和7年の 5月から一般公開するという予定で進めて いるところですございますまそちらがです ねえ一般公開あ完成後一般公開が始まった 際にはもちろんですねえ観光ま観光施設で はないんですけどもま文化財としてですね ま観光的要素もですね大いにえ え持ってるところでございますけども ございますのでまそちらとの関係であっ たりということでちょ様々ですね結びつけ ながらですねま中沢浜もそうですけども ちょっとこう市内をですねま収できる ルートと言いますかそういった風なま設定 も必要なのかなという風に考えており ます委員長6番中野中野典君はいあのま 観光施設ではないっていうのちょっとお話 だったのでえまあくまでその文化財として のものなのでまそれを見ていただくという ことでの観光コンテンツにはなろうかと いう風に思いますしあとその収入のことも 今あのえ考えていかなくていけないという なご答弁だったと思いますがあの例えば その収入のようなもの例えばそういった プログラムのようなものをやるとなるとま イメージとすれば教育委員会よりはえ観光 の方にの分野になるのではないかなという 風に思いますそうなるとま先ほど申し上げ た通りその文化財としてのその調査でで あるとかそのえ説明ができるのはやはり

教育委員会の方が得意なのではないかなと 思いますしでもその外部に対するその観光 としての扱いとなると観光の担当の方に なるんではないかなという風に思います そそうなのとやっぱりそのより想の協力と 言いますかその連携がえ必要になろうかと 思いますその辺りについてえま今現在それ から今後についてどのように考えておら れるのかお伺いいたします当局 答弁教育事情よりお答えいたしますまえま 観光となりますとまその文化財以外も 合わせたあ形でということがより効果的で ありますしま人をですねえ集客するのにも そちらの方が効果的なのかなという風に 考えておりますそうそうなりますとま もちろん教育委員会内でですねま全部全部 解決できるというかできる課題ではござい ませんのでもちろんですね犯行部局とのも 連携を図りましてまありましたですねま 説明ま説明のま看板はあるところですけど もそちらだけでいいのかまもちろんその他 にも説明員があればあまその方がいいかと 思いますまそであればま全部に設明員が 必要かというところにもなると思います 例えばま吉明住宅の方の説明はが必要でま どっかは見るだけでもというようなことも あると思いますのでそういったですね トータル的なところを含めてですね ちょっと町内の方でですね連携を取りまし てですね進めてまいりたいという風に考え ております 委員長ば中野中野典君はいあのまえ1個1 個でこう説明をしろとかそういう話だけで はないんですがま仮にそういった説明を するにしても今あの観光ガイドの要請だと かそういったようなもも確かやってるかと いう風に記憶しておりますけどもそういっ たようなもを含めてですねあのやっぱり そのおまま私も歴史にういのであの ちょっとえピンとこないところもあるん ですがそういったところにえ詳しい方々 から言わせればあの本市にあるその文化財 の数々というのはかなりのものがあると それがそのえそうまこういったものを もっともっと活用した方があのよりあのま 魅力の ある観光ルートの1つとしてえPRできる んじゃないかというなこともあの耳にする ものですからあのそういったところにえを 考えればですねあの例えばその今現在の その吉竹住宅も完成を待たずとも今現在で も確かそのえっと受け入れ見学の受け入れ も確かしてるというふにえ記憶しており ますのでそういったところも既にもう観光 コンテンツとして扱っていくべきではない

かなという風に思いますがあのま今後の 連携についてえどのようにというかま 先ほども何回もお伺いしておりますけれど もえま教育委員会とそれこそその観光部局 とのその連携はですね今現在どのような その協議をされているのかもしくはされて いないのかお伺いいたします当局 当分 え理事よりお答えいたしますこの関係に つきましてはえっと大阪委員長があの総合 計画の時にあの時間をかけて聞いて いただきましたのでその際も答弁しており ましたけどもま現在もあの日本ロマンの 黄金ロマンですかその関係については韓家 と一緒にやってますしただあの文化財的な あの学年的なところについてはあの教員議 会の方で進めておりますでどうしてもあの えっと広域での対応ということになると 委員会の方でやっぱりその文化財の知識が あるということで対応しておりますただ あの今言った通りえっと観光コンテンツと してそういった歴史的な部分っていうのは 今後重要になると思いますのでその中で 連携を強化するためにはどうしたらいい かっていうのはやはりあの新年度にもです ね対応しと考えていく必要があるかと思い ますあの大阪委員からはあの観光部局の方 がえっとそういった宣伝はあの得意なん じゃないかということでま私もそういう 部分があるとも返事しましたけども やっぱりあのえっとその単なる観光コン テンツっていうものだけじゃなくですね そのバックにあのバックボンとなっている 歴史的な背景っっていうのまで理解した上 でやはり対応するっていう部分になると 教育委員会の学原因っていう部分も必要に なると思いますんでどいったあのその時も 話ししましたけども大きな自治体ではない んでですねどちらもあの庁舎内におります のでそういった部分についてはえ連携を 図りながらどういう風な体体制でえ行けば 1番いいのかっていうのを考えていきたい と思い ます長中野高中野孝典君はいあのま先日の あの話ももちろん十々え承知した上で 改めてお伺いしてたわけでありますし実は これについてはですねもう2年3年ほど前 の中沢えっと吉竹住宅のその建物をやっ てる最中からもうすでにそれをあの観光 コンテストで売り出してるはどうかという なお話もしたことがあったんですがえその 当時もまあの検討していくというようなえ ご回答でなかなか そのそうなのかなという風な印象があった ので改めてお伺したところでありますあの

ま今理事の方からはあの新殿堂にはどう やら本格的に動いてくれるんではないかな という風なご解答でありましたので え期待して ええ期待したいという風に思っております えっとそれからですね え続きましてえ中沢あと 失礼 えっとそれからですねあの埋蔵文化罪緊急 発掘調査えその下の100364になって おりましたがあのこのことについてえご 説明をお願いいたします当局 当分教育長よりお答えいたしますえこの 埋蔵文化の発掘事業につきましてはえ予算 額的にはま昨年度に比べてえかなりえ同額 になっておりますまこちらの内容といたし ましてはえまど前塚ですねの本発掘がです ねえっと来年え出てくるということでっと ま民間活用じゃないんですけども市民の方 がですねえっと市民えと土地を購入して ですねええということでえそちらにしてえ ま開発行為じゃないんですけどもちょっと 土地のえ形成形が変わるということでま 発掘調査が必要になったというところでえ 来年度ですねこの発掘調査費を盛り込んで いたところでございますまそちらにつき ましてま今回大きな額になっているという ような内容となっております委員長6番 中野典中野典君はいあのまその民間の方が まえ開発開発と言いますかま手をかけよう とした時にそういった文化財が出てきて 調査をしてますでその調査をした結果その まえ重要であったりまそのそれこそ文化財 でありますのでえそれをま保全しなくては いけないというようなことで あのまま言ってしまえばですね例えばその 掘ろうとした時にその掘れなくなって しまうとかそれあのえっとあと掘れなく なってしまうと言いますかそのその土地を 使した時にやはりその制約が非常に多く なってしまってなかなかその計画とよりも 時間かかってしまうとそういったような ことでえなかなかその大変な思いをされて いるというようなこともあのまこの場所に 限らず様々なとこで伺うわけですがあの その辺りについてえ少しでも早くその調査 を終えてあの戻してあげると言いますか あの活用できるような形にできないものか という風に考えますがその辺りについて いかがでしょうか当局 答弁 教育事でお答えいたしますえ今回のこの 発掘につきましてはですねこ今回あの土地 を購入されようとしている方あとですね 色々お話をさせていただきましてその時期

の話についてもですねえお話をさせて いただいてるところでございますえでま こちらの事業はま補助事業ということも ありましてその補助の関係もあるのでと いうあたりをですね色々ご理解いただき ながらですね今回この事業をやるといった ように名になっておりますでまえその他に もですねまえ本白が出てきたのはおそらく その復興に よるま開発行為まそれ以来のことだと承知 しておりますけどもまこ今後もですねま このような事例が出てきた場合にはま もちろんその おま原因者という言いますかそのきっかけ となった方々にととってですねまお 話し合い興味を十々お互いに丁寧に説明を しながらですね進めていくことによって ですねまスムーズな事業の運営をして まいりたいという風に考えており ます10巻4校社会教育費は質疑の途中 ですがこの際残時休憩いたします休憩時間 は10分程度といたし ます 再開いたします休憩前の議事を継続いたし ます引き続き10巻4項社会教育費にの 質疑を継続いたします質疑はありません か14番伊藤明彦 君 え10巻4 項何 目4目博物館 費伺います え説明書はですね55ページであり ます私立博物館被災 資料修復保管事業費でありますがま 3億5000万ほど載っておりますがま これは被災ミュージアム最高事業費の補助 ということでありますがえこれまでですね あの被災した資料56万円のうち46万円 を回収したわけでございますがえここれ までにえどれほどの修復が完了しているの でしょうか伺います当局 答弁教育次長よりお答えいたしますえええ ただ今のご質問ですけどもまえ平成4年度 末でま安定化処理約33万点えあ俺なん 年令令和4年度お待つまででえ安定化処理 が33万約33万点終了しておりますしえ 今年度末でですねえ3万5000点ほど ですね終了するという見込みでござい ます委員長14番伊彦伊彦君まそうします と残り約10万点でありますがええ6年度 の予算でえどのくらいまであの進む予定 でしょうか考えます当局 答弁教育長よりお答えいたし ますえ令和6年のですねえ見込みといたし

ましてはえ 37万6000点が終了するという見込み で現在いるところでござい ます委員長14番伊君えっとそうしますと まあ1年に 2万点程度ということでありますがあの この事業はですね文科省からなんですが あの令和7年度までは第2次復興創設機関 内には ま要望して継続事業でおそらく補助が来る と思いますが あ令和7年度まで作業を進めて残りどの ぐらいになると想定してますか当局 答弁え教育次長よりお答えいたしますまあ 令和7年までですとですねまちょっとまた 見込みがですね数字がまた立てていない ところですございますけども現在のですね ま進捗状況で行きますとま大体このペース で行きますと433万7000とか4万点 ぐらいですかという風には考えております なおですねま えま予算はその通りでま単年度ごとにと いうことではありますけどもそれでえ修 安定化処理修復のま大体はですね外部の方 に専門機関の方に委託して行っていると いうのが現状でございますでま令和7年度 までの大体予算だろうというところでえ 教育委員会の方といたしましてもその委託 先の方にですねまいくついくらでも多く やっていただけないかということで協議し ながらやってというのが現状でございます でま委託先の方につきましてもうちの資料 のにも他の方の資料もあったりしてそちら のスケジュールをこう調整しながらという ところででもちろんそのうちの方ですね スケジュールが予定より早く終わった場合 につきましてはもう少しできませんかと いうところでお願いをしましてでそのま 追加でですねえこう数を増やしてやって いるというような状況でございますま何分 7年度までですのでまえいくらでもですね 処理したいというところがま正直なところ である反面ですねえ実はその未だにですね その安定化処理の方法が確立されていない というものもございますそちらにつきまし てはですねま今後ですねまあのま検討ま 検討課題と言いますかですね今後もその 期間にですね研究を続けていただきながら ですねなんとかですね令和7年度までに ですねえいくらかでもですね処理を終えて えいきたいという風に考えてるところでで ございます委員長14番伊藤明彦伊藤明彦 君ま安定化処理もまだ確立されてないと いうことでありますがまこれはまあ日本で も例のない事業をずっと続けているわけで

ございますし今外部に委託してると言い ましたけれどもこれは憲県立博物館の方な んでしょうかあるいは別のとこなん でしょうか当局 答弁 教育次長よりお答えいたしますえこの被災 資料につきましてはま神性資料であったり 民族資料であったりというようにあの こちらのですね予算書にえ計上させて いただきておりますま種類ごとにえいくら かいくつか分かれてるるところでござい ますけどもま神え資料につきましてはま 岩手県文化進行事業大店ということでま県 に博物館ということになりますけどもま他 のですね民族資料であったりま美術資料で あったりというのはですねその他のですね 機関という風になっているところでござい ます委員長14番伊藤明彦伊藤明彦君ま あのこの修復事業はですねま建白の方に 委託したりなんかもしてますし あの陸前高田市では清いで小学校でですね 作業されてる方も結構いらっしゃるわけで えございますできればその人たちがですね 令和7年度以降もですねもし仕事があれば そこであの継続して仕事をできるように あのおいでのホミ線で姿勢懇談会やった時 ま私行きかねましたけども資料見たらば この博物館をですね利用して欲しいという よな要望があったようでありますがそれら も踏まえてですねえ7年以降のその見通し について伺いたいと思います当局 答弁教育省からお答えいたしますあの 先ほど次長はあのご答弁させていただき ましたけどもまこの事業はあの普通国では 単年度ごとの事業でえま来年度の事業に ついては分からないというよな形でずっと 来てたんですけども え令和4年度からですねえ陸前方のこの 修復事業についてはえ7年度までえ保証 するからという風なことでえ事業が展開さ れてきておりましたえあのご指摘のように この事業また修復がですねえ終了を多分来 年度では終了しないという中でえ事業が 打ち切りという風な見通しになっており ますけどもえこれについては非常にあの 大きな課題もありましてえ待したあの資料 の修復プラスですねご指摘のように雇用の 問題も入ってきておりますこれまで10年 以上に渡ってですねま日本ところか世界に も例のないこの修復あのの技術ですね そしてこれがあの陸前方だけではなくて 県立博物館においてもですねこの陸前方の 支配した資料の修復をしていただいてる わけなんですけどもそこでも10数名の 方々がですねですねえこの10数年にわっ

てこの修復技術をですね身につけて いただいておりますでこの予算が打ち切ら れますとまその技術もですね今後継承が あのなかなか難しくなってくるということ でですねこれはあの文化財にとってみれば 大きな損失になるんじゃないかなという風 に認識しておるところでございます従い ましてえ令和7年度までの予算ではあり ますけどもええ岩手県教育委員会と連携を しましてですねどうにかあのこの事業のま 事業名が変わってもいいよろしいんです けどもまこの中身の継承をですねなんとか 国の方に働きかけてまりたいとあそのよう に思っており ます委員長14番伊藤明彦君伊藤明彦君ま 今教育長からですねま力強いお話があった わけでありますがまあの復興庁が第2期 創生期間で終わるかどうか分かりませんか が先日のまあの記者総理の記者会見の中で もま福島も含めてえまだまだ東日本大震災 のですねえ応援をしなければならないって いうニュアンスの話がありましたのでえ仮 に副校長が亡くなってもこの事業をですね あのま予算化してもらえるようにま以前に も教長にお話ししましたけれどもま文科省 残念ながら京都に行ってしまいましたけど もやっぱり あのあま文化庁が京都に行ってしまいまし たけどもあのまケと補聴を合わせながら あのこの世界に類を見ないそのレスキュー 継続予算取っていただきたいこのように 思いますがいかがですか当局答弁 局所よりお答えいたしますあの取れるもの であれば是非いただきたいという風に思っ ておりますのでどうぞ応援していただけれ ばという風に思いますお願いいたします 以上です委員長14番糸彦伊彦君え全面的 に応援しますが私もの余日もいただきたい なという風に思いますまそれはそれと いたしましてですねあの博物館さの関係で ありますが あのまロダ名古屋市会あ名古屋市の博物館 からロダを借りてですねあの大変評判いい わけでありますがま今後あの公開施設を 目指すという風にえされておりますがあの 国の重要文化財等の展示をできるような 公開施設への段取りはどのようになって いるのでしょうか伺います当局 答弁教育次長よりお答えいたしますえ博物 館のま公開証人施設へ向けてというところ かと思いますでこちらにつきましてはえま 様々ま条件があるところでございますがま 建物のスペック的にはこちらの公開承認 施設の要件を満たす形でもちろん建物は できているところでございますでまこの

今後ですけどもま条件の1つにですねええ 学芸院ですけども文化財の取り扱いに熟し ているというところがございますまこちら はですねま学芸院もそれぞれ専門分野を 持っているところでございますところが そのま公開承認施設重要文化財ということ になりますとまそちらに特化したという ことにはなりませんのでまオールラウンド と申しますかそういったもののま知識等も 必要になってくるところでございますでえ まその点が1つとま あと申請するま5年間の間にですねえ3回 以上ですね重要文化財の公開をしなければ ならないというところでございますがこの 重要文化財の公開を行う際にはその学芸院 のですね先ほど言ったですねま専門的な 知識というところが必要になってくると ところでございますそこでですねまそちら のですね研修を受けなければならないと いうことになっておりまして実はこのあの 6年度のですね会の予算のですねえま博物 館管理運のあの旅費の中にですねこちらの まちょっと予算書状は見えないんですけど も旅費の中にこちらの研修を受ける旅費を ですね計上させていただいておりましたで まえ公開承認施設となりますとその文化財 の取り扱いに修築しているものはま2名 以上ということで最低2名のそのそういっ た学現員が必要だということでこの2名の 確員ががですねその研修を受けに行か なければならないとでこれがですねえま えっと2年2年間とですか2年行かなきゃ ならないですけども2年間ままじゃない ですけどもそういった形でですねまあ1度 に2人え研修に出してしまうとこちらの 運営の方に支障が生じますのでちょっと こうずれをずれを生じさせながらあ研修を してくるといったところでそれが終わって からあま重要文化財の展示というところに なりますとですねえまえ結構ですね結構の 期間をそこでついやしてしまうというよう なところになりますまえ重要文化財をです ねま展示できる博物館にするといった ところですまその点ま仕方ない部分もある のかなという風には考えておりますけども まそういった点を含めますとですねまえま 今のところの予定ですとですねまレバま 13年度あたりにですねま申請をしてと いうようなところどうしてもその研修を 受けました重要文化財を展示しますという 風になりますとこのぐらいの期間がかかっ てしまうところでございますでいずれです ねまそちらに向けてですねえ準備はですね 様々進めてまいりたいという風に考えて いるところでござい

ますはいはいじゃねえや長14番明彦明彦 君なんかが遠くなるような年数を言われ ましたんで あの公開承認設まあ13年までということ 非常に80になってしまいますけど もあのまルールはルールですのでねあの なるだけ早く申請しながらせっかくですね え県内でもトップクラスの集客力がある 博物館でありますのでえその辺を是非早め ていただきたいと思います あと私先月ですねあの国立西洋美術館とか 国立博東京国立博物館に行って参りました が あのミュージアムショップあるわけですよ ねそれらせっかくお客さんただで入って いっぱい来るわけでありますがまそれらの 考えがあるのかどうかだけ伺っておきたい と思い ます局 答教育よりお答えいたしますえっとですね えま現在博物館の方にはあま売店みたいな ものはないところでございますけども やはりですねえっとご覧にあと博物館の方 にですねえ来たですねま来観者の方々には まそのキャラクターグッズみたいなものは ないんですかみたいな話はいただいてる ところでございますでまえ現在ま博物館の キャラクターとしてはですねま関望君と あのどこ博士というまま2種類をま大体的 に博物館的には売ってるわけでございます けどもここちらをですね えまうんと今回来年43にええ計上させて いただいておりますま商標登録の方ですね そちらの手続を進めてまず消費権を取って ですねこちらの方でそのキャラクター グッズ を作ってですねま販売等々を考えていき たいと思っているところでございます 他に質疑ありません かお5番大か 君 えっと112あ1221223ページ10 巻4項4目博物館費説明欄の下から4業目 の博物館管理運営事業費 43304300飛んで3万3000円に ついて伺いますあの今色々お話ありました が本当に喧嘩トップの人々があの集客率を 誇る博物館ですけれども本市ではやはり その通り無料を貫いております皆さんその 通りなんですけれどもあの昨年の11月 でしたかあのメニあ多分ご覧になったと 思いますがあの東京科学博物館がクラウド ファンディングをしたという ことが岩手日報にもありましたし全国市で 大きく報道されましたこれについてあの

どのようにお考えになったかお聞かせ いただければと思います東京 弁教育省からお答えいたしますまあの財政 なんであの色々あの文化財の方にもあのシ 予選が来ている中でえ東京博物館のですね 文化財を助けようということであっという 間に目標額に達したっていうのは大きな ニュースだったという風に捉えております がまそれだけあの文化財を大事にしている というそういう国民性をですね非常にあの 再認識したところでありましてでこういっ たところをまこれからうちの博物館もです ね生かしてえますますあのお客さん入る ような博物館にして参りたいなと言って 思いますしそしてまたあの八丁ある中で 様々な文化財今調査中でありますのでその 辺も あの綿密に調査してですねそれをまあの 市民の皆さんの目に届くようなそういう 博物化にしてもらいたいという風に考えて おり ます委員長5番大田か大田か君はいその 通りだと思うんですけれどもやはりその国 の多分日本で1番有名な博物館の中に入る と思うんですがそこでも非常に財政が 厳しくなっているという現状を私は真の あたりに感じました でやはり国からのお金が来なくなってきて いるという現状があるのだということ確か に国民の方々はこの文化財を何とかしよう という思いをすごく強く持ったと思うん ですけどもこの無料というところをあ いろんなところに行くと市民の方から あんな立派なものあるんだったらお金取れ ばいいよねっていう話が結構耳に入って くるんですよなのでここでもう一度その 無料であるということについて考えても いいのではないかと思うんですですがその ありいかがでしょう当局 答弁教育所からお答えいたしますまあの 無料か有料かということで会館の時には皆 さんから大変ご議論いただきまして結果と してえ皆さんの方から無料の方がよろしい んだということでえ今に至っているわけな んですけどもやっぱりこうこの会館して2 年過ぎましたけども無料の効果っていうの ものすごいなという風に考えておりますで どういう風にすごいかと言いますとうんま じっくり見ればですね2時間以上は たっぷりかかる博物館ですでですがその 無料のために今日はここまで来週はここ までその次はここの部分という風にですね 小刻みに見ることができるとこれが無料の 効果だろうなという風に思いますこれが 有料になりますと多分1回でずらっと見て

後はあんまり来なくなってしまうという ことになろうかと思いますがそれが あの商業施設の方へですね様々な影響を 及ぼすのではないかなという風に思って おりますでうちの博物館はそのような趣旨 でですねえそのようなコンセプトでえ会館 したわけでございますので今のところはえ また有料にした方がいいのではないかと うん観光系あの入間者数が多いので有料だ という風なそういう考えにはまだ抱ってい ないところでござい ます委員長5番大田か大田か君えっとその 入間量については条例の定めによって 例えば市民の方はこれぐらいとかですね 色々決め方によってあると思うんです確か あの市民のリピーターが多いのは私も存じ ておりますただ運営上どうなのかこれから のことを考えた時にというのは私がそのば 健蔵さんのこの前講演会があって博物館に 伺いましたその時に最後にやはりその係り の人がですねこのクラウドファンディング の使命を見せてくれたんですその時その 係りの方がどういう思いでそのクラウド ファンディングの記事をお見せくださった のか分かりませんがもう一度やはり入間料 些細であっても少しでも財政というか財源 が必要だという思いもあったのではないか という思いがありますし市民の方もそう いう思いを少しずつ お持ちになってるような気がしますので その辺また機会があったら是非ご検討 いただきたいと思います が当局 答弁からお答えいたしますまあの先ほどご 答弁させていただきましたがえまだその 時期ではないかなという風に思っており ますこれがあの吉田住宅が完成してですね 吉崎住宅はま権能指定なわけなんですけど もええ博物館とどのようにえ観光ルートが 構築されていくかその辺りも見ながらです ねえ吉崎住宅の方もまあ有料無料の問題が やがって出てくるかと思いますのでえその 辺りを総合的に考えていきたいという風に 思っており ます他に質疑ありません か12番福田君 えっと124ペジ125ジえ市立博物館 被災資料え修復え保管事業についてお伺え いたします先ほど同僚議員が質問をして かなり多くのえ貴重なえ被災した資料が 復縁され安定化処理されているという話 でしたえっと現在え本館でえ修造している 資料数はどれぐらいなんでしょう か当局 答弁

教育次長よりお答えいたしますえっと資料 と申しますと今あま被災資料のことで よろしいでしょうかちょっと今ですね数字 の方をちょっと持ち合わせておりません けどもま大体はですねまえま被災後の資料 というものが大部分という風になっており ますのでまほぼほぼまそれに近いものが あるかなという風に思っております委員長 12番福田福田君あの聞き方悪かったと 思いますえっと記載した50万点以上 そして40万点今今後え今年来年で40万 点にえあ4万点か4万点に40万点に えっと達すると思うんですけどもそこの 全体の資料のうちえ現在え支出博物館本館 よりも えっと現在仮にしてるおいで小学校のえ方 に保管してるものが金あるんじゃないかと 思うんですがそのじゃ割合はどの程度か 分かりますか分かんなければいいですけど もえで結局こっちよりもおいの方が多いと 思うんですよえっとおいの方は本来え学校 を活用してる旧追い出小学校を活用してる のでえこの修福したものが安定化処理した ものが保管する場所にふさわしいのかどう かその辺についてどのように伺えかお願い したいと思います当局 答弁 に教育事情よりお答えいたします失礼し ますあのえっと資料 の保管の数量でございますけどもと現在ま 博物館の方ではあま約20万点でまおいで の方にえ約24万点あるというところでま まあとは被災した資料の保存の保管の仕方 というところでございますますけどもまお いでの方のですね修造庫につきましても ですねまそのこの被災ミュージアムの補助 を使わせていただきながらですねその資料 を保管するにはですねま適切な形でですね 保管ができるというような手術を作らせて いただきましたのでそちらの方で保管して いるというような状況でございます委員長 12番福田君あの是非えっと今後もまた 帰ってきたりそれから埋蔵文化剤と多く なってえ資料収集するところが足りなく なると思うんですけどもこで小学校活用 するのはすごくいいことだと思うんです けども是非このえっと安定化処理したもの のせっかくこれだけのお金とえ技術と人を かけているのでこれを公成に引き続残す ような形の保管体制を是非ですねえ今後 ともえしていただきたいんですけどいかが でしょうか当局 答弁教育受よりお答えいたしますま先ほど の答弁とも重複いたしますけどもま保管 する施設としてしてはですねまあまあえ

こちら新博物館はもちろんおいで小学校の 方 の修三校はもちろんですねその通りですね えまえっと音質度管理がしっかりできる ようなものになっておりますのでこちらの 方に保管することによりままその文化剤を 構成につげていくというのはもちろんです けどもまたその皆さんにですねまあえお 広めするですね機械も作りながらですね そういった形での継承についても考えて まいりたいと思っており ます他に質疑ありません か進行の声がありますので進行いたします 次に124ページ過から126ページ常談 までの5項保険大福費にお目通しの上お 願いいたします質疑はありません かの声がありますので進行いたしますえ次 に11巻災害復旧費以降は間ごとに行い ます126ページ過から128ページ常談 までの11巻災害復旧費にお目通しの上お 願いいたします質疑はありません か進行の声がありますので進行いたします 次に同じく128ページ中の12巻交際費 にお目通しの上お願い願いいたします質疑 はありません か10番神野弘樹君はいえっと128 ページ129ページえ12巻1項2目の あの一次借金利子10万円ってあります けどもこれについて説明願います当局 答弁え財政課長よりお答えいたしますま あの一時的にま資金調達の資金繰りの関係 でえ金融機関等からえ仮歴等を行った際に え金融機関等に支払う利子の予算でありえ 解散計上をさせていただいたものでござい ます委員長10番官樹間野博樹君はいあの このま100万円としたえ理由はえっとま 一時借入れのま限度額が25億という設定 でまあの理子はまそのぐらいだということ だと思うんですけどもあの以前ねあのこの ま限度額について令和2年にはもう50億 までありましたよねそれからえっと25億 にしたんですがこの25億というそのま 設定のあの額が適正なのかどうかこの辺に ついてお答え願います当局 当分え財政課長よりお答えいたしますま令 和2年度におきましてははえ復興事業のま あの集制というか最終段階におきましてえ 多額の予算額を計上しえ実施していたもの ですからえ資金繰りの関係でも一時的にえ 多く支払いが生じる時期があるだろうと いうことで50億円と設定をさせて運用し てきたところでございますでその後におき ましては復興事業等がなくなりましたので ま通常の予算枠ということでえ半額の 25億にえ減額をさせていただき令和6

年度も計上させていただいいいたところで ございますでこの25億円のま高価と言い ますか適性なのかというところでござい ますがまこちらにつきましてはま実質今 あの基金からの繰り替え運用という形で 資金調達を行っておりますので一時借入れ 金の実質はここ数年は0という状態で ございますただこの基金の繰り替え運用が ま今後できなくなった時も想定しまして 原動額としてあくまで概算ま25億のま 資金があればえ払いはま滞りになくできる だろうというとこのあくまで原動学設定で ございますのでえご理解をお願いできれば と思います委長10番神野弘樹神野弘樹君 はいあのあくまでっていうあのまお言葉が ついてますけどもあのそこでですねその あくまでなんですがあの本市の大体あ今 年度で100えっと80億えあの一般財源 あ一般会計の財政規模においてあのこの えっと 一時借入れ金の限度額が果たして適正あの 適正なのかっていうところであの近隣自治 体まそれからあの同規模のあの予算規模の 自治体と比べてこの辺はどうなのかあその 辺についてお答え願います当局 答弁え財政課長よりお答えいたしますえ 申し訳ありませんあの近隣事体のえ一次仮 金の原論額設定状況については把握して ございませんでしたのでえちょっと分から ない状況でございます はい委員長10番貫弘樹神野博樹君はい あのまこれはですねえっと要するになんで そのま一時借入れ金にま厳しくなった かっていう部分はま財政課長はお分かりだ と思うんですがあの実体のまあのなん だろうえっと一般会計の総額のまいくら あのなのかっていう部分ではえっと令和2 年の50え50億の部分は先ほどの説明の 通り復興需用とかが復興事業との関係でと それ以降ま復興事業が終わったわけです からあのやはりこの辺はあのきちんとした 見直しの中でだって令和4年度であれば えっと一時借入れ金はま全然使ってないま 先ほどもま説明もありましたけどもあの 危険運用の方でできるというのであれば ある程度の部分のそのまあの限度額につい てはもう少し精査した上でま積算の根拠を 示した上でま設定してもいいのではないか と思うんですがいかがでしょうか東 当分え財政課長よりお答えいたしますまあ 一時借入れ金の限度額の設定につきまして はまその毎年度のその年度期間中の資金 調達のま運用状況にも大きくよるものです のでまなかなかあの見通しっていうのが その月々で変更になるものですから

なかなか難しいと思っておりますしかし ながらあの委員ご案内の通りその25億と いう言動額が大きいのではないかていうご 指摘に対しましてまあの令和6年度の年度 の運用状況をまあの精査していく中にあっ てそこはえ次年度以降のですね予算の設定 の際にま検討をしていきたいと考えている とこでござい ます他に質疑はありませんか進行の声が ありますので進行いたします次に同じく 128ページ中の13巻超支出金におめで しお願いいたします質疑ありません か進行の声がありますので進行いたします 次に同じく128ページからの14巻予備 品お目通しの上お願いいたします質疑は ありません か進行の声がありますので進行いたします 次に130ページから135ページまでの 給与費明細書にお思しの上お願いいたし ます質疑はありません か進行の声がありますので進行いたします 次に136ページから138ページまでの 債務負担行為長所に長所予算書は6ページ の第2表債務負担行為にお目通しの上お 願いいたします質疑はありませんか進行の 声がありますので進行いたします次に 139ページの地法裁長所予算書は7 ページの財3票地方裁にお目通しの上お 願いいたします質疑はありません か進行の声がありますので進行いたします 次に予算書は1ページの第4条1次借歴に お目しの上お願いいたします質疑はあり ません か質疑がないようですので進行いたします 次に同じく予算書の1ページ第5 条歳出予算のよにお目通しの上お願い いたします質疑はありません か進行の声がありますので進行いたします 議案第22号はこの程度といたし ます本日の審査はこの程度といたします なお妙15日は午前10時から本特別委員 会を開きますのでこの場にご参集願います 本日はこれにて参加いたし ます はい JA

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