令和5年度 諏訪市観光グランドデザイン実現に向けた 観光ひらめきセミナー 林 光太朗 氏 2024.02.15
はいそれではえっと私の方からえ林様のご 紹介をさせていただきますえ三重交通 株式会社観光販売システムズでえ着地型 旅行商品の企画増成やえ車内の体験予約 サイトビジットを立ち上げましてえ企画し た商品の流通ルートの確保等の観光 コンサルティングに従事をされてえされ ましたえ2020年に株式会社フィールド デザイン代表取締りに就任されております え観光庁ともあの深いつながりございまし てええっと自系列でいきますとえ2021 年には観光庁のえっと地域の観光資源の 磨き上げを通じたいな連携促進事業の ワークショップの講師を務められえ 2022年にはえ地域独自の観光資源を 活用した地域の稼げる看板商品の創出事業 の専門家を務められてりますでえっと 2023年にはインバウンドの地方誘客や 消費拡大に向けた観光コンテンツ増成支援 事業の専門家を務められておりますえ実は 林さあの昨年度のひらめきセミナーでも 大変お世話になりましてえ講師としてお 招きしたそんなご縁がございましてえ観光 えっとこのエリアのですねえ取り組み えっと諏訪ゴクのインバウンド対応に向け た具体的業の磨き上げのえご支援もいいて おるところでありますえそんなご縁もある 林様でございますではあのただいまからえ 講演会をお願いしたいと思いますので どうぞよろしくお願いいたし ますえ皆様 こんにちはえただいまご紹介預かりました えフィールドデザインのはと申します本日 はよろしくお願いいたし ます今ほどですねえご紹介いただきた ところではございますがえ私からもえ 改めてですね自己紹介をさせていただき たいと思いますえ私は長野県の北進え品野 町出身でございまして野尻子小学校という ところで え小学校生活が起りましてえ家が黒姫高原 の麓にありましたですのでちょっとこちら よりは少し小さなえ観になりますがえ似た ようなところで幼少期を過ごしておりまし た湖があってがあるというところですねで 就職したのが三重県にあります三重交通 グループの旅行会社でございました就職し て間もなく熊野道が世界遺産登録になると いうことで三重県庁さんから依頼を受け まして熊野古道にお客様を融資するたべの 当時はま着地型というえ名前はなかったん ですけれどもえ三重県内にお客様を融資 する商品開発をえ依頼を受けましてえその 増成担当をさせていただきましたえその後 ですねえ三重県の1番の観光地となります
伊勢島を担当しましてえ故郷である長野県 の方に2011年に戻ってまいりましてえ 長野県内の着地型商品また北陸新幹線が 延伸を迎えますのでえそれに向けて富山県 さんと連携して富山県内の着地型商品を 数多くえ出かけさせていただきまし たえこの中でですねえ私は自治体さん行政 さんや自治体さんまた域の皆様とこのよう に多くな多くのですね着地型商品のえお 手伝いをさせていただいたという経験をえ 持っておりますえ旅行会社は基本的にはえ 県内のお客様を県外にお連れするというお 仕事がえ通常ではございますがちょっと 特殊な形でえ地域の皆様とえ県内に誘致 するための活動をやってきたというところ がえちょっと私のえっと自己紹介となり ます2020年からはフィールドデザイン 現在の会社の方に転席しまして活動して おり ますフィールドデザインでございますが 大きくこのような塾でえやらせていただい ておりましてえホームページの制作観光 協会さんのホームページえスキー場などの ですね観光施設なのホームページなどえ 出かけたりとかですねグラフィック デザインパンフレットの制作であったり ポスターですねえちょうど今駅の方にえ JRのポスターでアルクマがワオっていう 風にですねえ出てるポスター見られた方も いらっしゃるかもしれませんがえこちらの ポスターも弊社の方でえっとお手伝作成さ せていただきましたまた最近ですと映像 政策プロモーション映像であったりえ テレビCMなども手掛けておりますえもう 1つがですねえ編集ライティングという ことで記事作成ですえ県の5長野という サイトのですねえ記事の方も弊社の方でえ 多作成させていただいております今日中心 になりますのがえ皆様から見て左側のとこ ですねツアープランニングえこちら旅行業 の方をえ第2種で取得しておりまして借地 型商品を中心に開発してるとそういった 会社でござい ます観光に特化した製作会社ということで 企画からプロモーションまで自社で完結 できるというところを強みに持っており ますツアープランニングの事例となります が現在あの同じえ観光庁さんのえCN事業 を活用させていただきまして長野 コンベンションビューローさんを中心に ですねえ全工事え常山公園のえ滞在時間を 伸ばすようなコンテンツ深ということでえ 今え同じくですね昨年本年度と付けさせて いただいておりますまた稲の方ではえ チリッという自転車のサイクリングツアー
の方も地元のえ自転車事業者さんと連携し てやっておりますえ右側にありますのが ソラテラスというところで北が竜王で雲海 が見えるソラテラスが非常に有名なんです けれどもこちらのバックヤードを見せよう ということでえスキー場さんと連携して ウソテラスという風にですねえ題して企画 を造成させていただきました左下にあり ますのが今まさに旬であります富山県のカ えこちらの蟹小屋を食べるというという 企画をえこれも長年え販売させていただい ておりまして非常に多くのお客様にご参加 いただいております長野県の方が非常に 多く参加いただいておりますでえ次がです ね右の方ですね福井県来年この3月にです ね北陸新幹線さらに敦賀まで演習になり ましてえこちらのえさらにですねえ在来線 で移動しますが高浜町というところの非常 に3セットが綺麗なピーチがありますので そこでのディナープランを造成させて いただきましてすの増成専用サイトの作成 パンフレット制作写真撮影プロモーション 映像で自社でオンラインのシステム予約も 開発しておりますのでそれらを導入してお 客様を最終的には観光地の方にえ誘客する というところを一括を持ってえ活動して おりますえ本日お話させていただきたい こととしましてはまずは着地型商品とその 魅力でございますえ続いてですね本年度え ス観光協会様諏訪観光協会様とえ一緒に ながら取り組ませていただきましたえ 取り組みの事例またえその事例を元にです ね現在の観光における課題に対するえ解決 策というのもえ入れさせていただきました のでこちらのお話またす改めてですね諏訪 市の観光におけるポテンシャルの高さえ 外部の人間だからこそ感じたところをお 話しさせていただければと思います ちょっと時間の関係でですねえっとお話 できるかえっと少し不安なところはあり ますが私が商品増成で心がけてることも ですね触れさしていただければという風に 思っており ますまず着地型商品とその魅力でござい ます着地型商品とはこれちょっと書いて あるものをそのままお呼びしますが皆様の お手元にもですね本日資料の方配布 いただいておりますのでえ今日は プロジェクトをご覧いただき プロジェクターの方ご覧いただきながらえ お聞きいただければと思いますがあの話何 だったっけっていう時にえおさいのように ですおさいいただくためにですね資料配布 いただいておりますので活用いただければ と思いますまず今日私着地型商品というえ
とをです何度も触れますのでそもそも何か というところですま皆様ご存知の方も いらっしゃるかと思いますけれどもえ着地 型商品とは旅行先の地域で作られるその旅 をさらに充実させる商品のことでえ旅行先 で行く皆様で行きますとオプショナル ツアーみたいな感じですね近年ではその地 ならではの体験ができる商品が人気となっ ております参加されるお客様に充実した旅 をしてもらい魅力を知ってもらうことで その地のファンになっていただく ことまた地域の方々も自分が住む街の誇り を感じていただきいただくきっかけに つがるという風に考えており ますまた着地型商品は複数の事業者を 組み合わせることで1事業者にとまること なく商品を通じて街の活性化と経済波及 効果が期待できるという風にえ考えており ますまた着地型商品の役割でございますが 来訪されたお客様に充実した旅をして もらい地域の魅力を知って いただく着地型商品を通じてここ非常に私 大事だと思っておりますが地域への経済 波及効果をもたらすこと商売につなげると いうことが非常に重要だと思っております さらにはその地域のファンになってもらっ て地域の活性癌につがるということでです ねこれあの弊社のスタッフともですねえ 着地型消費の意義は何かということを我々 で考えてこういうことが我々がえ皆様のお 手伝いしていくまた我々が商品を作って いく時にこれを心がけいこうということで え考えたものでござい ますそんな着地型商品ですがこういう風に 魅力があります滞在時間延長により宿泊客 が増えたり連泊がにつがったりとかですね 最近ですと早朝のツーとかナイトツアーと か非常に多く手掛けておりますけれども こういった企画があると地元の宿泊施設さ にえ多く止まっていただいたい連泊 いただく風に繋がりますこういった企画も たくさんありますえその地の新たな魅力の 喪失とPRがる とリピーターの 獲得地域の事業者の連携共通 発信ガド体験施設などの雇用が 増える飲食交通などの多くの事業者への 観光消費額が増えるえこういったメリット がありますですので着地型商品には観光 事業者の収益だけに留まらない大きな効果 があるという風に言え ますここの部分ですねえもう少しですねね えっとご説明させていただきたいと思い ますまず関係者が一体となって1つの企画 がえセールスできるという利点があります
これは例えばですね行政自治代さんと宿泊 施設さんえガイド組織さんタクシーバス 会社さん皆様がですね1つの企画を増成し た場合それぞれが得意とするところへの 発信が可能となります例えばですね宿泊 施設さんであったりタクシー会社さんえ バス会社さんとかはですね非常に旅行会社 とのえ深いネットワークを持っております のでこういったところの発信がえ可能で あったり行政自治自治さんの場合ですと メディアさんへの発信が非常に強いという 風に考えております行政自治さんがプレス 発表すると記事になったりとかですねあと ガイド組織さん最近SNSをですね非常に 巧みに活用されてえフォロワーの方へ うまくアプローチをされておりますこう いった形でそれぞれが得意なところへの 発信ができると1つの企画を事業者さんが 発信する以上の効果があるという風に思い ますしまたこれ観光庁の事業でもありまし たように行内連携促進事業というのがあり ましたが行内のえ事業者さんと連携が可能 だというところですねえ他業種の方々との 連携も商品というところで繋がっていける というメリットがあり ます1つの事例としましては先ほどの富山 県の上小企画でございますこれは元々です ね私の方にお話しいただいたのが上小のえ 民間事業者さんからえお話をいただきまし たえ私は富山県さんのえ賢所さんのお仕事 で富山富山の方のえ商品開発のお手をさせ ていただいておりましたので行政さんが 発信しやすい企画にするためにはやはり一 次業者さんのえ発信だけではですね なかなか動きづらいのかなという風にえ 私自身感じましたのでこの金子屋さんのえ 近くにですねキットき市場というお土産 施設さがありますのでここのお買い物件を 金子屋さんとセットしていただくとこれも 未だにですねけていただいておりますまた あの全国的にも珍しいヒセリ見学として ですねこれちょうどあのカになるんです けれどもカの赤い絨毯えこのですねえ キラーコンテンツと蟹小屋とお土産施設を セットにするさらにはちょっとあの新幹線 富山駅からバスで移動した方がこちらから 長野方面から行く場合はですねアクセスが いいのでえ地元のバス会社さんのえバスと セットにしたえこれらを組み合わせたセ 組み合わせてセットすることによって金子 屋さん自身での発信もできますし行政さん もこれをえ広く発信ができるとまたバス外 さんも得意なネットワークに発信ができた ということでこれ年間あの多くのお客様 バスツア入れますと1つの事業者さんです
けれども1万人以上のお客様がえご参加 いただいてる企画でござい ますそんな着地型商品ですが今国もますし さんも一緒ですけれどもえ国も力を入れて おります先ほどご紹介いただいたようにえ 私今えこれらここ3年間ですねこれらの 事業の方で専門家ということで活動させて いただいておりましたが2021年度 ちょっと後の方になりますがえっと加えし ます行内連携促進事業これ約50億の予算 が国からついておりますえ続いて2022 年地域の稼げる看板商品これ 10億円え本 年度インバンドの地方有給や消費拡大に 向けた観光コンテンツ増成事業これが93 円という風にですね多くの予算がえついて おります特にですね国がえ今回も観光庁 さんの記事えなっておりましたけれど も長官の知事になってあの記事になって おりましたがインバウンドにおいて訪問者 の7割が3大都市権にえとまってるという ところで地域には非常に魅力的な コンテンツがあるこれをえ3大都市権では なく日本つ裏とですねえイバのお客様をに 行っていただきたいというのが観光長さん の考えでございますので非常にこういった ところにですねえ支援をされてえ非常に 我々としてもですね活動しやすいですし チャレンジしやすい事業だという風に思っ ておりますえその中ですねえ昨年度のご縁 もありまして本年度諏訪観光協会さんと こちらのえ事業の方を活用して取り組みを させていただきまし た実施体制としましては主体を諏訪観光 協会さん厚生メンバーとして諏訪温泉旅館 共同組合様スご倉会様ス魅力アップ委員会 様デジタルマップを得意とします長野市に ありますえ株式会社ABU様で弊社という ことでえ実施体制組ませていただきまして えエントリーしたところ採択を受けて チャレンジすることが可能となりまし た1番最初に取り組むにあたって私自身 注意したことえここについてご案内ご説明 させいただき ますこれ他の地域でもですね商品作る時に 1番心がけてるなんですが従来実施してる 事業者への混乱を避けるということですね 今回え諏訪のお酒坂を活用するという ところでやはりご倉会様が通常からされ てる企画の類似行為をしてしまうと地元へ の混乱もえ行え出てしまいますしお客様に 対してもですね混乱を招いてしまうので こういった部分は避けていきたいなという 風に考えており ますまたこれもよくあります私のように
外部から来る人間え気をつつけなければ いけないところでありますが事業あで継続 できないものは作っていかないそのえ単 年度で終わらせないようにすると次も大事 ですね外部のえ人間の1人よがりの企画に ならないこと地元の方にしっかり確認して 足並みを揃えていくとここもですね アイデアばかりが先端しってですねえ なかなか地元に受けられない企画という ものは長続きしませんえこういった部分を 今まで経験しておりましたのでここの部分 大事にしてでえ取り組みさせていただき まし た続いては滞在時間延長を考えること周囲 の観光事業者への経済波及効果を持た せれるということにもえ心がけてきまし たあとですね新たな手法を取り入れると いうことでデジタルで解決できることは 積極的に入れていこうと非常に先ほどの ようにですね国の方でこういったトライを させていただく機会がございましたので こういった部分をえ進めてまいりました そんな後え企画でございますがどのような ものをえ取り組みさせていただいたかと いうと諏訪小倉え坂倉め皆様もご存知のえ 企画であるかと思いますがこちら従来から 年間8000人以上のお客様が参加され てるこれ私最初に数字を聞いた時にすごい 企画だなという風にえ思いましたえこの 企画と連携をさせていただきたいなという 風に思いましてえ取り組みをさせて いただきました改めてですね今日もお越し いただいておりますが素ご倉会様の皆様に は大変たななるあのご協力をいただきまし てこの場をえ借りてですねえ御礼申し上げ ますありがとうございまし たで最初に取り組んだこととしましては 諏訪観光協会様との打ち合わせを行いまし た現状を求めていることどうなっていき たいかというところを確認させていただき まし て協会様の方では諏訪ご倉巡りのお客様を もっと市内にえ所有させたい高島城であっ たり諏訪の方まで諏訪湖の方までですね また飲食店の方までえお客様を足の伸ばし ていただくようなことをできればなと もっともっとできればなというとですね あと旅行会社などを通じて広く発信して いき たい観光協会としても企画をしっかりと 周知していきたいインバウンドのお客様を 積極的に受け入れしていきたいというお話 を最初にいただきましたそんな中ですねえ ホームページの制作これを日本語と英語 チラシも今日皆様の手元の方にですねご
準備いただきましたがえ日本語え両面で 吸っておりまして片方が日本語裏側が 英語後ほど説明させていただきますが デジタルマップも日本語英語え中国の艦隊 反対 時あとモニターツアーの方もですねえ デジタルマップ新たに取り入れた技術で ございますのでこちらのモニターツアーを 日本人と外国人に参加 いただくプロモーション映像あとPR用の 写真撮影もさせていただきましたそして 旅行会社へのえセールスをしやすいような 書面の方も準備させていただいたという ところの取り組みをさせていただきまし たまた同時にですね諏訪ご倉会様への ヒアリングも行いまし た現状の課題点などを確認させていただく というところ で大きく2つございまして現状の企画を今 も発生人のお客様が来ていただく非常に 人気のある企画ですがもっともっとお客様 の魅力度満足度を図っていき たいお客様からごらえゴクを巡った証を 残したいという要望がえ多く出ているよと いうお話をいただきまし たそこでですねえ今回従来の企画から さらにです ねオリジナルステッカー大使ちょうど今日 えっとご準備いただきました がちょっとお見せします とこういうような形でお客様自身がこれ を巡っていただく時に持っていただいてで 各クの方ではこのような形でオリジナルの ステッカーをクの方で受けいただくとこれ をご主長のに集めていただけるというよう なですねそういった企画でこれから非常に 満足度高まるすごく立派なものができたな という風に思っておりますがこういった ものとあとデジタルマップの方をえ入れ させててプラン限定のグッズとなり満足度 向上滞在時間延長図ったという取り組みで ござい ますで実際作ったもののですねえご案内 させいただきますこちらがえホームページ とチラシになりますちょっとホームページ ご覧 くださいトップページで作った映像を活用 させていただきましてお客様にファースト ビューでインパクトを与える取り組みえ 演出をさせていただきてごくら でここからツアー情報として価格帯ない 特典です ねでツアーのポイントとして え3点大きく3点まとめさせていまたあの 写真をですね活用しながらゴク巡りだけ
じゃなく諏訪周平のですね観光地も巡れる んだよというところであったりとかですね 自系列でお客様に楽しんでいただく内容を えご紹介させていただいたりとかですね 高島魔女を入れたりとかで実際ツアーの 申し込みは観光教え駅の観光案内除算の方 で販売当日もできるんですけれども事前に オンラインでの販売もできるように弊社の 方のシステムを入れまし てオンライン上で申し込みができるとで ここからカード決済ができるというような え取り組みをさせていただいたところで ございます 続いてプロモーション映像 [音楽] です プロモーションもですね自系列でどういう 企画ができるのかできるのかというところ を追ったような演出をさせていただいて おり [音楽] ます [音楽] ここからは諏訪周辺に観光に行って いただくというところで観光地の紹介を 入れており [音楽] ます諏訪ご倉様の方では地元の飲食店さん の方にお酒とお食事を楽しんでいただき たいというお話をいただいておりましたの で最後は地元の飲食店さんの方で諏訪のご 投手の食を食べていただいて閉めるという 形の映像を構成とさせていただきまし たえ続いて所有のデジタルマップでござい ますこちらお客様の携帯でですね えデフォルメされた地図を収入できるよう にこのマップもですねさらにもっともっと えいいものにですね今今改良を加えてる ところでございますが現状の段階でですね ちょっとお見せしますとこのような形で ござい ますちょっと分かりやすいようにパソコン の画面にしておりますが基本的には スマートフォンのデバイスでお客様自身 巡っていただく と英語中国語日本 語中国語は反対時と艦体時を入れており ます でえお客様がかなりデフォルメされてる 地図なんですがこれをえ特殊な技術を使い ましてえ補正して実際の位置にとです ね実際の位置とあのイコールになるように 設定していただいてお客様自身自分が今 どこを歩いてるかというのが分かるように なっておりますまた今回新たに入れました
のがこのごのですね当時さんであったり 社長さんの話が聞けるようにですね映像も この中に入れさせていただいたというよう なと取り組みをさせていただきまし たでもう1点ですねこちらBtob向けの 資料これ観光庁の事業でも今年からあの 筆数項目としてですね採用いただいており ますが私あの長年熊野道の時代から 旅行会社へのセールスをえさせていただく 時にやはりえ高等ベースまたパンフレット だけでは旅行会社が欲しい情報って足ら ないんですね そこのあの設定期間であったり在庫だっ たりとかそういった部分をbtub向けの 資料が必要という風に長年考えておりまし てえこちらもえスの僕らのこの企画に関し てしっかりと作らせていただきましたこれ ですね旅行会社の発信だけではなくですね この後特に行政実態さんの方多くあります けれども人事移動とかで企画というのが何 だったっけなっていう風になってしまう ことが多くありますそういった意味では 地元の事業者さんがえこれをさらに ブラシュアップかけたりする時に活用 できるという風に考えておりますのでこれ をこの企画用にえ作らせていただきました えこれを作ることによって先ほどご覧 いただいたホームページの方もですねこの 内容をえ組みとって作ってるというところ でござい ます借型商品において私は書面化するって いうのが非常に重要だという風に考えて おり ますでここからはえ今回え取り組んだ中で ですねえ現状の観光における課題に対する 解決策どういったものをしてきたかという ところも触れさせていただきたいと思い ますまずえ最近いろんなとこで言われます が魅力向上交付化価値のためにガイドさを つけた企画を作っていきたいなというお話 がよくあり ます先日もえ旅行会社さんと相談の方に ですねス観光協会様と一緒に行ってまいり ましたが皆さん地元の方のお話が聞きたい というリクエストたくさんいきます なかなかですねここに関してあのできれば 1番いいんですけれどもなかなか現状 人手不足であったりとかですね特別性その ガイドさん当時さんに会える企画できれば すごくいいですのでいいですがなかなか そういう風になりますと設定期間が限られ て しまうまた外国人対応ができる方にが書き られるとこういった悩みがえどこの地域に もありますどういったことを行くんだかと
いう とやはりえその地のですねお話聞きたいと 思います特にですね坂倉さんの場合ですと 当時さんであったりえその坂りをされてる 代表者の方のお話っていうのは私も日本酒 が好きなのでどういう思いで作られてる かっていうのは聞きたいところがあり ますで実際ですねあの当時さんに出会える 企画社長さんのお話が聞ける企画っていう のもですね多く作られておりますが設定 期間が月に1回とかですね年に2本しか できないよとかいう企画これはプレミアム 感があって非常にいいとは思います否定は しませんただあのこのプレミアム間に参加 できないお客様にもちょっとライトで参加 できるようにするというのが非常にこう 厚みがあって商品作りには私は大事だと いう風に思っておりますのでえそういった 部分でですね今回のご倉巡りこれはあの ほぼ毎日設定の企画でございますのでその 中のデジタルマップでこのような取り組み をさせていだきましたえまずようこそ諏訪 へおいでくださいましたありがとうござい ますえ諏訪は新州えこちらですね英語と 日本語のテロップを入れながらどうしてが 所になったのかいうスご会さんのまず諏訪 のいかに作られてるかどういう風に 美味しいお酒なのかというのを触れて いただいておりますそれから前の山々から 素晴らしい水がこう空いて出てくる ちょっとダっちゃって申し訳ないんです けれどもれた各倉さんのお話をいただくと いうところでこれをデジタルマップの中に 入れてえご紹介をさせていだいたという ところでございますこれをえすることに よってですね実際なかなか普段お会いでき ない当時さんえであったりですねあの坂倉 の代表者の方のお話を聞くことでお客様は 自分のデバイスで回りながらお話が聞ける というようなものを取り組みさせて いただきました続いてインバウンド集客 ですこれもインバウンド集客という風に ですねえ今言われておりますけれども実際 のところ言語対応が難しかったり募集する ための発信ツールがなかったりえ翻訳費用 にかかる費用がかかるというところがえ 課題となっておりますこの事業での解決策 としましてはまず通訳アプリの導入え iPadを事業の中でですねえ準備させて いただきまして1番左側にありますように お客様と対面で タブレッえiPadの中でやり取りが できるようなデバイスを入れさせて いただいたりとかですねえ先ほどご覧 いただいた映像ホームページもですねえ
右上のところにですねクリックしますと 英語ページに切り替えれるようにしており ますまた先ほどの映像のところでござい ます が英語でのテロップを入れたりとかですね チラシもえ両面で日本語と英語を準備させ ていいたとえここの時にえ取り組みにです ね非常にあの心がけたのが翻訳も非常に 重要でネイティブの翻訳もえ入れており ますがこのネイティブ外国人の方だけに 翻訳をしてしまいあのお願いしてしまい ますとなかなかこちらが伝えたい特にね あの歴史的な部分っていうのはですねその まま翻訳してしまうと意味合いが変わって しまうというところもありますのでこう いった部分を日本人のえまず え方にですねえ英語が得意な会社のところ ででしっかりとそれを理解していただいて ネイティブ翻訳を入れるとでまた上がって きたものも日本の会社の方がちゃんと伝え たいものかていうところをチェックをする というところでえ制度の高いものにえ作ら せていただきましたやはり行政自治体さん また諏訪ご倉会様のようにですねえっと 非常に歴史のあるえっとまた公専の高い ところでの翻訳っていうのは重要だという 風に考えておりますのでそういったような えネイティブ翻訳を入れさせていただい てるというとこですえ続いて情報 発信いい企画も流にせないと売れませんの でこれに関してもえ情報発信をしていこう という風にお話をされますけれども実際の ところどのように発信するべきなのかとか 旅行会社OTAでの取り扱いをどうして いけばいいのかという悩みがございます この事業で はまず旅行会社OTAに取り扱いいただく ために手数料というのが非常に重要で ございますこの手数料を設定いたしました また生産窓口予約を受けたりえお領会者の 方に請求を出したりとかこういった部分も 手間のところがありますがこれを諏訪観光 協会さんに立っていただい たで先週え観光協会さんと一緒に東京の方 に行ってきましたが観光庁さんの方えこう いった支援ですねお金だけの支援だけでは なく旅行会社とのマッチングをする機会 なんかもですねえ国内外え海外の会社も 含めてですね相談の場をえご準備いただき ますましたこちらですね協会さんの方では オンラインの相談会にも参加いただきまし たし先週はえ東京の方に出向いてえ手旅客 さの方にえ相談をしてまいりましたこう いったところへのアプローチをしたり 先ほどご案内したコンテンツタリフを
しっかり作成したとこれも旅行会社さんの 方から分かりやすいという風にお褒めを いただきましてえこういった部分を活用し ておりますまたあの弊社の方で取らさせて いただいた写真に関しては見フリーで旅行 者に提供することによってえ多くの媒体に 乗ることが非常に重要だという風に思って おりますのでそのようにさせていただいて おりますただ写真の活用に関しても非常に 重要ですので今ご倉会さんの方で管理 いただくのと教会さんの方で管理いただく というところで窓口をしっかりと定めて そこからリクエストがあったら無料でお 貸し出しするというようなスキームにさせ ていただいており ますでここからえ去年もお話しさせて いただいたんですが取り組んでみて改めて 感じたことですね この事業で私自身が感じたことですねすい ままずなんといってもご倉会様の受け入れ 体制が万全であったというところこれから 4月から切り替わる企画でございますが もう既に8000人のお客様をえ 毎日お受けされてるというところで しっかりとした基盤があるというところは 非常に強かったなという風に思います私も 今長野市の方で ええ日本酒そばタクシーという企画をやっ ているんですけどもなかなかあのやっぱり 坂倉さん本来お酒作りがメインでござい ますのでこういった遊客っていうのは不な ところがありますので今そちらの客に関し てはあの少しずつえお客様を少しずつ小 聞きものお客様にまず慣れていただくと いうところでチャレンジをしていたんです けれどもスに関してはご倉会さんがえもう これだけのえ数をさかれてるとえお客様 遊脚されてるというところで万全であると いうところでもう来年からフルスロートで いけるのかなと またやってみてこちらのえっと特にこれを 作っていく中でですねやっぱりあの普段 から商売されてる坂倉さんクリエイティブ 目線我々もあの制作会社としてこういう ことを長にやってるんですけども非常に あの目線が高くえ色々とですねえ今日ご 参加いります口部ちょっとと色々とあのお 話をさせていただきながら あの進めさせていただいたところでま 制作会社としてはお客さんのレベルが高い ちょっと えっと何て言えばいいんですかねあの レベルが高いのでえっとま普段から手を 抜いてるわけではないんですけれどもま さらに八巻がしまったなというところが
ありまし たあとですね観光協会さんと取り組んで 本当に良かったと思っておりますえ地元の 情報整理をしっかりしていただいたと 私自身が最初ご倉会さんに言ってもですね 多分お話にもならなかったところをですね ちゃんと整理をしていただいてえまた飲食 店さん撮影の残時もそうですけれども いろんなところで教会さんが調整して いただいたというところは大きかった ですあとですねここもあの民間事業者とし て感じる方多いと思いますが申請や会計 など行政のルールって結構難しいんですね 民間事業者っていうのはこういった部分を しっかりえ把握していただいて道筋をつけ ていただいてえ取り組めてきたっていう ところは非常に教会さんと含めて良かった なという風に思いまし たで改めて えこ本気でえ組まれている方々と一緒に できるっていうのは良かったなという風に 思ってます商品作りにおいていろんな地域 でやっておりますが実際観光地がいいとか そういう形で私えっとお仕事をまあの頂い てる身でえラなことは言えませんけれども やっぱりあの仕事していく中でどの仕事も そうですけれども誰と取り組むかっていう のが重要でございましたのでございますの でえそういった意味ではス観光許会さんご 倉会さんをはめとした今回の厚生メンバー でこの事業取り組めたというのは良かった のでこれからもですね1番最初の段階でえ しっかりと取り組めるところと私どももお 仕事ができれば嬉しいなという風に再認識 したところでござい ますでここからは改めて諏訪市の観光に おけるポテンシャルの高さえを感じた ところちょっとここも触れさせていただき たいと思い ますまず駅から 徒歩県内に5つの坂倉があるっていうのは ま皆様の生活ではもうこの諏訪がえ拠点に なってますと当たり前に感じるのかもしれ ないんですけどもこれ全国的に非常に 珍しいという風に思います今回もモニター ツアーでえ日本酒が大好きな有識者の方に 来ていただきましてちょっと聞いてみた ところなかなかやっぱないよねとこういっ たあの特急が止まる駅でですね駅から歩い ていけるましてえ温泉施設さもたくさんあ るっていうところてなかなかないよねって いうところはありましたまちょっと色々と 私も調べてみたところ京都府の伏見と兵庫 県のえ西宮あと東広島県の東広島市えこの 辺りあと新潟県の新潟市や南魚沼という風
にえっと出ておりましたけれども本当に 全国的にも珍しいえすごくいい土地柄だな という風に感じまし たもう1つですね私も旅行会社出身で ございますのでこれだけ宿泊施設が多く あるといところも非常に大きいのかなと いう風に思いますこれ観光家さんの統計の 資料をちょっとあの出展させていただき ましたが宿泊施設は41件客室が1539 部屋1日の収容人数は45名これだけ多く のお客様がえ泊まれるエリアっていうのも なかなかないのかで大手旅行会社との契約 も多数あります宿泊施設が多数あるところ っていうのは県下でもたくさんあるんです けれどもこの大手旅行室との契約があ るっていうところはですねなかなかあの エリアが書きられてきますJTBさんの 去年のパンフレットですけども新州え飛騨 ミノというパンフレットでは8施設登場さ れておりましてこれ県内で2番目に多い とこです1番は軽い座になりますけれども え近畿日本理さんでも同じく8節が載って おりましてえっと県内では2番目の え掲載という風になってますま何が言い たいかというとこういった大手旅行会社の パンフレットに乗るっていうことはは全国 的に紹介される旅行会社のパンフレットっ てあれだけ情報がえっとしっかり入ってる ところを無料で配ってるんですよねなので 旅を検討するお客様ちょっと旅行会社さん に置かれるかもしれないですけどももしか するとそのパンフレットで申し込まない方 もいらっしゃるかもしれませんただその パンフレットを見ることによって旅をです ね計画したりだとかそういったところで 全国津浦ある大手旅行さんのところにです ねえこのスが紹介されてるっていうところ は非常に大きなえ利点があるという風にえ 業界の人間としても感じており ます日本の温泉百線に直近5年間連続選ば れてるとこれもすごいなという風に思い ますこれ観光経済新聞社がえ毎年やってる えものになるんですけれど も2018年までは県外あ船外でござい ました100位に選ばれてなかった とただそこからですねえっと100以内を ずっときまして直近2年間は50以内なん だよ50以内かよとかいう風に思うかも しれないんですけれどもこれもちょっと 調べてみたところ日本の温泉指数かこ宿泊 施設のある場所は全国で2002900件 ありますその中でえこういった高い順位を 取ってるとさらにはこの順位の決め方って いうのが下に小さく書いてありますが 雰囲気見所レジャーアン体験え選出強度
料理ご通知グこういったところの点数から 総合されて順位が決まるんですけどもこの 全てにおいて100以内にスが入ってたと すごく安定してるえ観光地ですごくあの バランスがいいというところがあるという ところがを感じた次第ですこれ長野県内で も選ばれてるとこは非常に少なくありまし たちなみに1位はですね苦温泉で2位がえ ゲロだったかなで3位が別府というところ でございまし たこれも皆様からすると当たり前のことか もしれないんですが大都試験にアクセスが 非常にいい と東京名古屋から3時間もかからず来れる というところは非常に立がいいなという風 に思います私も仕事からですねいろんな ところに行きますけれどもやはりあの ちょうどいいですよねあの2時間ちょいで 来るっていうことは日帰り圏内にもなら ないですしきやすいけれども宿泊にも つがるというところでこの地域が昔ながら の観光地死観光地と言われるのがこういっ たところにあるのかなというに思い ますでここもあります長野県内の主要観光 地に常連に選ばれて ますこれあの県の方でえ発表されており ますが長野県主要観光地上位15位の状況 でございますが上諏訪温泉諏訪湖これは3 位でえ切紙ネ光源6 位で諏訪大社が12位上位15箇所に3 箇所選ばれてるというのは諏訪市のみです それだけ諏訪には観光資源が豊富だと 先ほど福祉長からも えこちらのですねグランドデザインあり ましたようにこれだけの観光資源が豊富で なおかつそれがですね多くのお客様に来て いただいてるというところはすはすごく皆 様あの恵まれた年なんだなという風に感じ ておりますもう1個あの私ともホーム ページの制作をしておりますのでえSEO え検索順を上に持ってくるとかですねどれ だけヒットするっていうのをですね日頃 からやっているところはありますけれども 地名度って非常に重要ですこれスワコって 検索した場合ですね1ヶ月の平均値になり ます が4万5件え検索されております多いのか 少ないのかなっていう風に思うかもしれ ませんがこれ私育ったのり子え 1万100万色と今頑張ってるエリアで ございますがやっぱりスには全然追いつか ないまえっとあと透明度が綺麗な大町に なります青きこれは5400件で日本で 一番大きな琵琶湖ま琵琶湖って本当に滋賀 県がほとんどこうえっと滋賀県のいろんな
島町がえ周りにありますのでいろんな島町 がPRするてこもありますけれどもここが 11万件まこれの半分ぐらいのえ方がえ このスの方を検索されるということでこの 検索数は多いなという風に思います続いて 諏訪 観光これ5400件同じ人口である似た ような人口であります岡谷市や須坂市これ ちょっと検索しますとこれもやっぱり丸1 つ違うぐらいあに多いというところがあり ますスというのはいかにですね インターネットで検索されてるのかという ところをえご紹介させていただきまし たでえここもですね私自身が感じたとこ です観光補さんが非常に頑れてる地域だな という風に感じており ますまずあの大手旅行会社の出行の方が いらっしゃって商品増成をえ理解されて ます し旅行会社のネットワークも幅広く持っ てらっしゃったので私が得意とする ネットワーク以外のところでですねえ発信 をされたりとかですね作っていく中の過程 をすごく理解をされておりまして本当に 取り組みやすかった地域だなという風に 思いますあと先ほども触れましたが資から の出行の方がいらっしゃいましたので なかなか民間が不得意としますこの行政の ルール国なんかは非常に難しかったりし ますけれどもそういったところあと地元の 見解とか あの教えていただいて私が外部の1人よに ならないようにですねえリーディングをし ていただいたというところでこういった ところが観光協会さんにいらっしゃるって いうのはですねいろんな地域やっぱ商品 増成していく中で本当にこの えっと出行の方とえっとあ旅館者の出行の 方と市の出行の方またえプロパーでされ てる方がすごくえっとま頑張られてると ころってなかなか珍しいのでこういった ところはスは恵まれてるなという風に外部 から見て感じまし たなのでえっと地域のスの魅力向上のため に市民になって取り組んでいただけ るっていうところがありますのでまこれ からあのお話される皆様もですねまスは 韓国家さん頼っていただければ非常にいい のかなという風に思いまし たはいちょっと時間が限られてしまいます のでちょっと駆け足で私が商品増成で 心がけてるところちょっとポイントだけお 話しし ますえ1つは設定期間と対応人数えここに 関してはもうちょっとあの結論だけになっ
てしまいますが設定期間は長くえ対応人数 は多くっていうのがこれがあの基本原則に なりますま設定期間あの人数があの多く 受け入れないできないよっていうところも あるかもしれませんがその場合は設定期間 を極力長くしていただくというのがえ重要 だという風に思いますばこの事例ですね バス30代で1日多くバス30代来ます すごい人数が来たように見えますよね 1200人ぐらいですかね1台バス40人 乗りますのでえっと1200人ですね 1200人来た場合ですねスタックって 何十人も必要ですよねこれが1日15名の お客様を365日受け受け入れしますと 547名になり ますこの場合15名のお客様をえ対応する というところはスタッフ1人ないし2人で 対応が可能かと思いますのでま毎日設置 機関を長くすることによって実際のところ 多い人数が集客できるというとこですね 最小最高人員これ何人集まったらツアーが 集まるかというところですがこれも私 心がけておりますがま結論からいきますと えっと1名または2名がベスです5人 集まったらえ出発するよっていうツアーっ ていうのはなかなか最高率が高まりません のでこ1名2名が重要ですよというところ でござい ますまツアーが中心になります とこのように手配してた宿泊施設や列車や レタか食事をキャンセルしなければいけ ないとあの大好きな あの歌手えアイドルとかのツアー コンサートのチケットがキャンセルになっ た場合と同じようなものですねその コンテンツがえ1番のメンになってる ところがそれが中心になりますとこのよう にですね結果的に地域の方々にえま キャンセルによって迷惑をかけてしまうと いうところがありますまどうしたらいいか というところでいきますと1名から5名ま 5名集まらなければいけない企画の場合は えいただく費用を最初からあの費用として いただくえ集まらないと事業者ががその 金額いただかないとできないよという場合 はですねその金額からスタートする企画 なんかもいいかと思いますこれ伊勢神宮の 方のえっとガイド組織さんの事例で 取り組ませていただきましたからえ1 グループ3000円いただくと1名来て いただいても5名来ていただいても 3000円で5名以上は50000円 アップするような企画でこういう風な価格 設定するとま1人でも是非ガド算を聞きた いっていう方は3000円いただくという
ような企画ですねあとは団体ツアーなんか にえ焦点を合わせるっていうのも大事かな という風に思いますで販売手数料こちらも しっかりと設けていきましょうという ところです結構販売手数料がですね旅行 商品において忘れられがちなんですね原価 を積み上げて販売価格を売るんですけれど もアパレルでも飲食店でも何でもですね やっぱりそこに対してえ発信力PRする 流通に乗せる え例えばデパートとかそういったところで ですね下ろすために売っていただいた時の 手数料っていうのはどこに関しても必要な んですけれども旅行の場合どうしてもこの 販売手数料が忘れられがちになりますので ここをしっかり設けていきましょうという とこ ですちょっとこれは課しますあとはですね 最後これ重要ですけどもお客様の満足度を 向上するというところでやっぱりPDC PDCAを繰り返して常にブラッシュ アップする必要があるかと思いますで PDCAなんですがよく図は丸っていう風 に書くことありますが商品においてもま何 でもそうですけどやっぱ螺旋階段のに 上がっていくっていうのがありますので常 にえ繰り返していくことによってけあげて いい企画になっていくというところでこう いったところもですね私自身も心がけ ながらやってきてやっており ますで1番最後になりますが今商品造成に おいては非常に恵まれてる環境だという ところでですねえあり ますインターネットや OTAが非常に充実してきておりますこの 10年間いろんなOTAがえ登場してまし て国内に得意なえOTAさん海外のOTA さんとかですねま従来より商品の発信が 非常にしやすい環境になってきてるという ところをえ感じておりますこれ20年間 ですね旅行会社のセールスをしてた人間 からしますとこんだけ恵まれてきたのだな という20年間で非常に商品が流通に乗せ やすいっていう環境になってきてるかなと いう風に思いますあと行政による商品増成 の支援事業が多くえ出ております今日も そうですけれどもスワさんの取り組みや あったりとかですね長野県さんで行くと 元気づり支援金事業とかですねえ国に関し ても観光庁さんだけでなく環境省さん なんかも非常にこういったあの国定公園 国立公園国立公園ですねを活用した事業 などのですねえ開発などご支援いただく ことが多くあり ますでえっと勉強会となる動画も発信され
ておりますちょっとあの私も登場してるの で少し恥ずかしいところあるんですけれど も今年度え地域の新発見事業というのが また新たにですねえこれから公募が始まり ます今までですねえっと採択された方が 学ぶたびの映像になってるんですけれども ちょっと私2年前に話した映像になってる んですけれども今回に関しては今まで話し た講師の方々の映像が採択される前の段階 でご覧いただけるというところでこの2番 目の方なんかはインフルエンサーが教える インバウンドに聞くこちょっとごめん なさい情報発信ちょっとちないですけども そういったような形です発信方法をご案内 されてる映像とかもありますのでまたこれ も皆様のお手元にえQRこと入れており ますのでご覧いただければという風に思い まして付けさせていただきまし たはいえ最後にえ今回ですねえお手伝いを させていただきました企画のランディング ページとプロモーション映像をQRコード でえご紹介させていただきまし た再になりますがス市のこのクラめくりと いうのは財産だという風に私は思っており ます重要な着地型 商品でございますのでえ多くの方々にです ね知っていただくために皆様ご覧いただい てまた観光関連の方々がいらっしゃれば ですねこれをあの広く発信いただければ ですね幸いでござい ます以上となりますご成長ありがとう ございまし [拍手] たはい様大変ありがとうございました えっとここで質疑応答の時間を少し取らせ ていただきたいという風に思いますえ ただいまの講演につきましてえ何かご質問 がある方挙手をお願いしますあのマイクを お持ちしますのでどうぞご遠慮なくご質問 いただければと思いますがいかがでしょう かあどうぞマイクお持ちし ますお話ありがとうございます リビルディングセンタージャパンズノです あのデジタルマップがちょっと興味深くて あの質問させていただきたいんですけども あのデジタルマップへの流入経路と実際に こう利用された方の数みたいなのとかって どんな数字なのかちょっと教えて いただければと思い ますはいありがとうございますえっと流入 した数に関してはこのマップ時代は4月1 日からのお客様のえ点として稼働させます のでまだ実際のお客様のえっと数っていう のは出ておりない状況でございますでえ モニターツアーの段階では20名のお客様
に利用いただいて汚のないご意見を いただいて今さらにえっとそのご意見を元 に回収をかけてるというところでござい ますはいこのごめのツアーを申し込んで ない人は見れないみたいなマップになるん です かはいえっと現状ですねちょっと観さんの 方からもですねこのえっと制作する企画に 関してちょっとですねそ縛りと言いますか あのやぱお客様の特典で開発したもので えっと事業の費用をいいて作ってるという ところでございましたので今のところ ツアーのお客様への特典という風な形に なっております分かりましたありがとう ござい ますただですねすいませんちょっとあのご 案内しますとこのマップ技術自体はABU さんという会社とこれあの測量系の会社 さんなんですねまそこがあの持ってる技術 と新州大学さんも連携しながらえ開発し てる長野県で開発したえデジタルマップで ございますので非常にあの制度の高くです ねまたあの観光にとのこの組み合わせが 非常に需要で今上工地とかあと動物園とか ですねそういったところにも導入をして おりますのでまああとあのAI技術を巧み にえ活用されて例えばこういったかなり デフォルメされた地図もですねあの 合わせる技術をAIでスピードを持って やれるという技術でございますので皆様が お持ちのマップとかがあればですねまた あのそれと組み合わせたりするようなこと も比較的しやすいのかなという風に思い ますので何かあればですねお声かけ いただければ幸いです はいはいえその他の皆さんご質問はいかが でしょう かあとこの後あのパネルディスカッション ででもえっと林様にはまたご登壇を いただいてえアドバイス等もいただく予定 となっておりますのでえまたあの質問し たりする機会もございますのでよろしくお 願いし ますはいそれではあのえここまでごご講演 いただきましたハ様にもう一度皆さん 大きな拍手をお願いいたし ますありがとうございまし た
◎着地型商品の重要性
・株式会社フィールドデザイン 代表取締役
林 光太朗 氏