【富士山サイクルロードレース2024】富士クリテリウムチャンピオンシップ 決勝レース 富士市街地周回コース 2024.03.03
今が打ちならされましたさあ チャンピオンシップ決勝 [拍手] です いうれますまずはそうですね今回この決勝 にがってそうですねはいはい なので天集団のねこの数はいぎゅっねこれ 前から見ると先手が76名走ってるように 見えないですよ ねねやはり地元静岡社員の方々を含め多く のスタそして遠藤の是非是非ね皆さん 盛り上げていただいて素敵な発信を全国 さらには世界に発信していただいて クリテリウムは藤からという感じですよね そしてその後2人の選手はい 番先の [拍手] 選手6名送り込んでいるブリジストン サイクルさらには島の選手てない感じ ですですで 割とですね のん選手たが半集団も1段2段ギアを上げ てきました広島金 [拍手] 選手張これやはりたが選手が前固めてます ね左前から風が吹いていますので 頑張れ 前の集団は41秒差です ね残りの周回があから1212周徐々に 縮まっては来ています前もですね今バ ストレートですけどちょっとペースを一気 に上げたせいで分れてましたね分れてまし たねいや後方の集団上がってるのがよく わかりますね はい あ そして先頭集団からキンロただ残り距離を 考えるとここは強調していきたいとこです ね手がこの232きまし [音楽] [拍手] た37秒まで縮まってきましたよ無さです [拍手] かいや皆さんこれクリテリウム頂上決戦に ふさわしいレース展開になってきましたよ ねねはい若干やっぱり実力の差が出てきて ますね引ける選手と引けなくなってきてる 選手が出てきましたはい集会賞の対となる この周回ですはいそして2回目にし会場次 の です33秒まで 先頭来ましたねいや1はで1分近くはい いやそれにマッターをかけたチームがい まし [音楽]
たさあ先頭集団の足はどうなのかそして 追撃する後ろの集団これからベースを さらに上げていくことができるのかただ ここ 周回そうこの争いをガチでしてしまうと ペースがね上がり下がりがあるのでさあ ここはどうか打です が 121選手です [拍手] ね さあて後ろの団 はい でまし [音楽] ただ あれの選手はかなりねあんな感じですごく 頭を下げてそしてタイム差ですよね29 秒 近くなったんじゃないですか先頭集団の 後ろはい追走が見えてきました今約が2 34秒です ねいや来ましたよ9番の橋本選手15秒4 秒から5秒めてきましたよええ確実に先頭 シ学校毎週毎週上回っていますそして今 先頭通過した追に加本選手ですねロクオン ポーズでなんか場には余裕ありましたが 16秒で15秒から16秒差に縮まってい ますさあそしてタイム差がですねやっぱり 縮まってきたの嫌って金選手がですね やっぱり引ける選手だけでもう前行きたい と人数を一旦ね絞りにて それこの動きがきと出るか今日出るかどう でしょうああ後ろもフィニスタート フィニッシュラインではいどうでしょう カメラの価格で行ったら1つの価格で映る とろまで来ました来ましたね先頭集団から こぼれを落ちた選手たちが後ろの集団に 吸収されるところまで来ていますなるほど してきましたね本ねあそしてこの先頭集団 もどうでしょう肉がペース上がってきた ように見えます 12人の集団ですねはいはい今のラップが 233秒です [拍手] ねろはさらにペースを上げている感じ ですそして今チームブリティシュ サイクリング機内サイクリングの選手が われました ねタイムさここまた縮まったんじゃない ですかりましたね11秒差ですかねはい勢 やますます中ますはいただこの先頭団も ですねまだ中井選手昨年Jプロア総合 リーダーから仕掛けてきますよはいいや この辺りもねやはりこのままだと追いつか
れてしまうといったところで少し自ら足を 使ってジャプ測っていきますただそれを 上回る勢いなのば水集団ありそうですね 選手 [拍手] サイクルもう学校もうですねいやでもさん [拍手] はい 頑張れ必ず前を 通るさん先ほどの橋本選手今村選手の ラップが2分28秒です 早い頑張っ ていやここは来てましたよおっとまた 大きな動きがただ先頭ですね絞られた4人 です実力者揃いの4人が一旦は まずまだ逃げ残って粘っていますの で選手はなかったですね15失礼まし山田 選手ですね山田 選手 田川 [音楽] [拍手] 川手の2人がですね最後の1を見せ て逃げていました けど今ですね難サイクリングの選手と さらに はブリッツェンの選手ですね2名仕掛けて きました揺さぶりかけてきましたよ嵐 手スタートフィニッシュが反対側の下に 入ってきましたはいそのに相の選手も 見受け ますさあポツ幅目1杯使って集団の方で右 に左へと動いてきました よさあワこの ホームスはいさあジャンが鳴らされました 残り1 周かけてきた番手の [拍手] 高の選手た上がってきまし [拍手] たさ高選手いいですさあすごい援だ援を力 に変えることはできるのかア3攻は25番 はい渡辺選手ですね ええさあその後列がね一気に入り乱れて 乱れてます ねさあ残り 500mこのストレートに最初どのチーム が姿を表すのかすかどこまで足が残って いるの [拍手] か橋本Aああでも結構広がってますよさあ 広がっ て あえさあここはどうかシノじゃないですか シの選手シの選手でしょうかさあ内側を
通ってくるスプリント勝負どうだ寺田 選手 [音楽] 寺田選手がですね手ですね早めのスパート でいやでもです ねかった面白かった面白かっ た 手前 話話しかける声が入声が入っちゃっ [拍手] たが今年のチャンピオンシップしましたな の今チームメート足元ずっと引っ張ってく 強かった ですというレースですね 温させてで最後手が追いすいすいよすごい あれ追いつく今日 [音楽] の
優勝はシマノレーシングの寺田吉騎選手でしたが
一時は1分近く離れた先頭集団を追い上げる
チームブリヂストンサイクリングがすごかったです。
沿道には多くの観客が詰めかけ、大きな声援を送っていましたが
特に地元レバンテフジ静岡への応援が熱かったですね。
Mt.FUJI CYCLE ROADRACE 2024
富士クリテリウムチャンピオンシップ
FUJI CRITERIUM CHAMPIONSHIP
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#橋本英也