【令和6年度第1回市議会定例会 市長定例記者会見 令和6年度予算(案)について】

え皆さんこんにちはえ本日は大変お忙しい 中あ本市の定例記者会見にお集まりを いただきましてありがとうございますえ 立川記者クラブ官命各社の皆様方そして松 の皆様にはま日頃より立川市の情報を 取り上げていただきま広くお知らせを いただいておりますこと心から感謝を 申し上げますえさてえ令和6年第1回市議 会定例会を2月19日に招集をいたしまし あ今定例会ではま令和6年度立川市一般 会計予算など当初提出をした議案が41件 となっておりますえ私からはお手元に配布 をいたしました資料に基づき予算案につい てえ概況を説明をさせていただきますパワ ポイントの方でえご説明をさせていただき ますのでえしばらくの間お付き合いを いただければと存じますえご案内の通り私 は昨年の9月8日にえ市長に就任をいたし ましたあこの間も令和5年度当年度の補正 予算は編成をし議会の議決を得てえ執行し てまいりましたがあ市長就任を初めての 通年予算をま編成をいたしましたえそれに あたりこう何が名称としていいのかなと私 の今回の目玉作等々を色々と思い浮かべた 時にえここに記載の通り優しさと安心を形 にえ子育て暮らしの笑顔溢れる良さちなみ に第1章ということでえ記させてえ いただきましたあご覧をいただきたいと 思いますちょっと字が細かいですのであの 元に配布の資料をご覧になっていただけれ ばと存じますがまあの今お話をしたことを お述べているわけですけれどもまあの概略 といたしましてはま当然市長公約として 掲げた50項目の政策を極力この中に 取り入れていきたいということを最優先と まいたしましたあしかしながらそれだけで はなく議会からの貴重な提案やあるいは 市民の皆様からの新たな要望さらには市 職員が自ら発送したあそういった新しい 新規事業等についてもま積極的に取り入れ ていくようにいたしましたましかしながら まこう思いは当然え市長ですので再現なく 膨らんでまいりますけれどもま必要以上に 貯金いわゆる基金ですねまこれを取り崩す ことがないようにあれもこれもではなく あれかこれかというところにえここらが来 てえまいりましたえこれからこの令6年度 については令和7年から新しい今後10 年間の立川の未来を舞えていく基本構想 基本計画へと繋がっていくための ターニングポイントともなってまいります のでまそういった点も含めてええ予算の 編成に当たったとまいうことをまずご理解 をいただければと存じますまその上でまず 財政規模でございますまこれも数字細かい

ですので大枠だけお示しさせていただき ますがま一般会計予算 8637000万円まこれは対前年度費え 投資算費ですねえ9億 8000万円1.1の増とま過去最大の 予算規模ま3年連続対前年度費でえ増とま いう予算になっておりますまこの一般会計 と5つの特別会計の総額といたしましては 150012億5000万円という規模の 予算となりましたえ特に一般会計の中でえ 歳入でえ今年ちょっと特徴的な部分につい ては1つこの災のあ市勢のところがござい ますま本来であれば市税は増収見込みで あるわけですけれどもまご案内の通りえ 定額減税え地方分1万円とまいう部分のま 影響がございましてまこれの原分が約8億 数千万えございますまそれについてはこの 下の各種交付金というところで8億 4000万円増えておりますけれどもま この各種交付金のところでえ財源措置をさ れているということでま出と入りは同じと まいう形で市財政へのま影響はないという 風にえお話をさせていただきたいと思い ますまた特徴的なことに関しましてはこの 後ご紹介いたしますけれども私の公約の1 丁目1番地でもございます学校給食の問題 えこの問題については都が1/2補助をし ていただけるということもございますので えその部分等を含んで都の支出金の部分が あ前年度よりも増額になっておりますま この中で特にま歳入の段階においては 先ほどお話をしたようにえ立川市の貯金 いわゆる基金をま極力取り崩すずにこれ までの財政の予算組の中で大変不要額等も ま多く出ておりましたあこの予算の積算と いうものを精査をしていただいた上でま やりくりでえ今回の予算を編成をしている ということでま主催の発行についてもま前 年度に比べればあ美元ではございます けれどもま同程度に抑えているまたあここ に え財政調整基金からの歴については4億円 とさせていただいておりますあこれは令和 5年度の今年度の全市長があ組んだ予算は 当初6億円でえございましたまこれは一応 からくりがございましてまこの4億円は 昨年の補正予算の中で令和5年度の講座の 部分を6億円積み増しをしたうちの4億円 をま切り崩すとま取り崩すということです のでま2億円はあ基金が増額をいえ前の 市長の時にも8億円積んで6億円を 取り崩すとまいう形ですのでまここ数年は 2億円ずつ財政調整基金の積み増しを行っ てるということでございます一般会計の 歳出の部分についてはまこれそれぞれあの

その項目ごとに示させていただいており ますのでえ後ほど資料をご覧になって いただければとりますでここから使用事業 についてお話をさせていただきます1つに はあの私の政策5つのカテゴリーに分かれ ておりましたけれどもそのカテゴリーを ちょっと予算向けに少しえ噛み砕いた表題 をけさせていただきましたま1点目は 子育て安心暮らしの笑顔倍増です倍増です よ皆さんご注目をいただければと思います 1つ目は先ほどお話をいたしました学校 給食を無償化してまいります私の当初の 公約の中ではあ小学校の職の無償化を第一 に掲げえこれを政策の重点としそして予算 編成の段階においてもこの小学校給食の 無償化は市場名題として予算の確保に 当たっていただいておりましたまそういっ た中でえ東京都が今年今年に入ってから 1/2補助するというまそういったまこれ は令和6年度にとりあえず限ってという ことらしいですけれどもま1/2補助を いただけるということことであるならばあ この小学校給食に加えて中学校給食も財源 的には年数ができるとまいうことでま令和 6年の4月から私立の小中学校に通う児童 生徒の学校就職費を無償化をしてえ保護者 の経済的負担の軽減につなげてまいりたい と考えておりますまこれはまさに子育て 支援策の一環でございましてえ参考にあの ご紹介をいたしますと令和5年度の児童ま これは中学年3年生4年生えの1人当たり の年間給食器の部分は約5万円ということ でま子育てをしているご家庭にとってはま 5万円の負担軽減でその浮いたお金をま 子供たちの色々な学費やあるいは子育て 費用にえ使っていただければという風にえ 考えておりますなおちょっと書きなんです けれども小学校求職についてはあ私の公約 にもあります通り1度始めたらやめる つもりはございません私が市長である限り においてはしかしながら中学校求職におい ては当初の私の政策の発表の中でも国や 東京都の同行を見据えながら中学校求職に ついては取り組んでいきたいとまいうこと をお話を申し上げておりました今の立川市 の資材政を考えた時に小学校給食の無償化 についてはこれは実現ができるであろうと いう見立てでございましたのでえこの部分 については予算加をしておりましたがあ中 学校給食については東京都がこういったあ 1/2の補助を作ってくれとまいうこと ですのでこれを活用させていただこうと いうことですのでま東京都はこの1/2の 補助を続けている間はあ中学校についても 無償化を継続をしたいという風に考えて

おりますけれどもまその一方でえ東京都が 仮にえ令和6年度でえ終わりということに なりましたらその部分については大変不 本意ではございますけれども立川としても 中学校求職はの無償化は諦めざるを得ない とまいう状況になることを一応正し書きで お伝えをしておきたいと思いますこれも要 はとは国の同行を見据えながらとまいう ことで一定の国や東京都からの補助が続く ことを私自身ねやっておりますで次にえ 子供の居場所作りを進めますまいわゆる 学童等の待機児童の問題でございます けれどもま立川市においてはこれまでも 放課後子供教室クプレというものを実視を しえ学童保育の待機児童の解消の一助とし ておりましたけれどもま今回新たに4つの 学校に導入を拡大をしてえ市内11校で 実施をしていく予定でございますますえ 今後計画的に順次え市内の小学校に広げて いきたいという風に考えておりますと 合わせて西砂の児童官松中学童保育所の重 規模回収等々を行いながら学童保育書の 整備も合わせてえ行っていきたいと考えて おりますで次に不妊治療の医業非常性制度 を新設をしていきたいと考えておりますま これは私が4年前の小選挙に立候補をさせ ていただいた時の政策の1つにもげており ましたまこの4年間の中でま国も不妊治療 の保険適用というものが導入をされるよう になってこのこと自体は大変良かったなと いう風に思っておりますえしかしながらあ この不妊治療のこの医療費としての対象に するだけではなかなかああのそのカバーが しきれない負担感というものをま解消をし ていきたいという風に考えておりますその 1つには先進あ失礼しました先進以上の 部分でまこれは東京都も今特定不妊地上費 の女性を行っておりますけれどもこの承認 決定を受けた方で40歳未満のご夫婦に ついては6回40歳からあ43歳2万のご 夫婦には3回という形で上限5万円を東京 都の制度に上乗せをしてえ手厚く立川市の 市民の皆さん子供を干している皆さんの その思いにしっかりと答えていくこのこと によってえ立川市内における人口の自然源 というものに少しでもこ下支えができる ようにしていきたいという風に思っており ますまた合わせて都の制度ではございませ んけれども実施診療45歳未満の方という ことでこれはあ不妊治療の保険適用保険が 適用される年齢回数を回数制限を超えた方 に対してま45歳未満という年齢の枠は はめさせていただきますが女性回数無制限 5万円を支給をしていく制度を新たに導入 をしていきたいという風に思っております

まこのことによってえなかなか既存の東京 都の制度やあるいは医療保険えの制度の中 でえ外れてしまうそこから取りこぼされて しまうそういった方々へも出産の妊娠の 機会を拡充をしてできるような取り組みを 立ちとして積極に的に応援をしていきたい と考えておりますで次にえこれは国保領に ついてでございますけれどもえこれまでも 令和4年度から国が国保領の未修学時に 対する均等割りをま半分補助していただい てまりますま令和6年度から独自の制度で 残りの5割を軽減をしま保健料均等割を 無料にしていくたいと思っておりますま これも一般の社会保険やあるいは共産組 保険等については均等割りという概念が ございませんのでま国保独有のこの均等 割りという概念の中で子供が増えれば 増えるほど保険料は高くなっていくという まそういった状況というものをこれを改善 をしていきたいという思いからあこの 子育て支援策の1つとしてえ取り組んで まいりたいと考えておりますで次 に引きこもりやあヤングケアラーをはめと したケアラーの支援などを行っていくため にま地域福祉のアンテナショップを拡充を してまいりたいと考えておりますまこの アンテナ地域アンテナショップについては 何も物を打っているアンテナショップとは 違いましてえこれは総方向で色々なものや 人そして情報が生き返る多機能の拠点とし てええ地域福祉アンテナショップという風 にえ名付けておりますけれどもまこの事業 を拡充をすることによってえ中高年を含む 引きこもり対策や繰り返しになりますが ヤングケアラーをはめとしたケアラーなど ま制度の狭や複雑化不合化した課題を 変える方のま相談を受け付え市民により 添う姿勢へとつなげていきたいという風に 考えておりますま将来的にはここで子供 食堂だとかね他世代食堂のまでフードロス の削減とか食の確保の支援にもつなげて いきたいなという風にえ考えおりますで 引き続きましてえベビーシッター領の一部 女性をいたしますまこれは東京都の認定を 受けたあベビーシッターにれる事業で ございますけれどもあ都の補助制度を積極 的に活用して1時間あたり150円で利用 ができるえそしてえこの待機中の未修学時 の保護者等を初めとした皆さんをま対象者 としてえ子育ての支援につなげていきたい という風に考えております 続きましてえこれはあの予算的には あ現状ではかからないという想定でござい ますがあ図書館の資料等宅配事業の思考 実施をしていきたいという風に思っており

ますえこれも子育て支援という一環と立川 市の中央図書館をはめとする図書館事業を コラボレーションした事業として考えて おりますえこれはあ私の首長選挙の時に 応援に来ていただいた明の 全市長の泉ふさんが明市の中ではあ妊婦 さん等に対しての図書の宅配サービスを 行っていますこれは郵送で行ってるという 風に確か認識をいたしておりますけれども 立川市としてはさらに一歩進んでえこれ までもご高齢者やあるいは障害お持ちの方 には宅配サービスを行っていたんですけど この制度を少しちょっと活用してえこれを 膨らますことによって妊婦さんやあるいは 出産後特に子供ちみ抱えていてえ大変なま そういった世代あそういったご家庭え お母さんのご負担を少しでも軽減をして いきたいというまそういった思いでえ図書 館委員が本島をお届けをしまた回収もする というまそういった事業を新たに思考とし てえ実施をしていきたいという風にえ考え ておりますでこの肝申しますのはま当然 その図書会員があただ単に本を送りつける だけではなくてえ宅配と回収するという ことでありますけれどもまその時にえ 例えば妊娠中であれば立川市が始めており ます母子アプリのご案内であるとか あるいはこれは立川市の石会への委託事業 でありますあ妊婦歯科検診の案内チラ等を 同府をしていきたいと思っております特に 妊娠中のこの刺繍病等のえ口の中の航空 ケアの問題というのはあ早山や低事の出産 につがる危険性があるということが言われ ておりますがゆえにえ少やかな子供を産ん でいただけるような事業として当然にこの 図書館の事業だけではなくてご案内はして まいりますけれどもあらゆる機会でそう いったサービス を妊娠中のお母さんにご提供をしていける ような事業をこの図書館の図書の宅配事業 と合わせて行っていきたいと考えており ますしまたにえ子供が生まれた後に関して も図書会員が直接指示をするとか何かを するということではございませんけれども あその案内の図書の本の中に案内を一緒に 同府をいたしましてもし子育て中に不安な こと等があった場合においては立川市の しるべき家にご連絡をいただきたいとま そういったあこの問い合わせ先のまご案内 等も一緒に周知をする中で 本ということを記述としてま当然ね子育て 中で何ヶ月の子供にはどういった本がいい のかっていうね案内とかもできれば小機能 を生かして行っていければいいと思って いるんですけれどもその図書館としての

本来の役目に福祉的な意味合いあるいは 子育て的な意味合い健康の意味合いを 合わせてえ市民の皆さんそして子育てこれ から子供を産み育てるそういった皆さんへ より添い立会性の一助にしていきたいと いう風に考えておりますえこれについては 現状ではあ現行の図書館職員で行って もらおうと思っておりますので新たな予算 は特段発生をしないで行っていけるものと 考えておりますが人気が大爆発をして しまうようなことがあると人件費が少し 膨らむのかなということでござい ますで次にえ認可外保育施設ご利用者への 保育業補助を拡充をしてまいりたいと考え ております立川市の待機児童の解消には 認可の保育権以外にも認証保育企業主導型 の保育書等々様々な保育形態でえ子供たち の待機児童の解消を図っておりますまこれ まではあこの認可保育園以外の保育所に 通っていた時は大変容量が高くなって しまうという観点からあ認証保育書の利用 者に対して第1の補助金を1万月額1万円 え補助をいたしておりましたま第2試以降 になりますとまた別の補助メニューがある わけですけれどもまこれにえ新たにえ今回 認証保育と合わせて企業主導型の保育施設 の利用者を対象といたしますさらにえ第1 種の補助額を1万円引き上げをしえ月額 2万円の補助をすることによってえ認可 保育園えの負担感とままだ書き離れてるか もしれませんけれども少しでもその負担感 といったものの軽減にえつげてまいりたい と考えておりますまたこれはあの延長保育 料の支払が便利になりますということで2 次元行動やクレジットカードでの支払いも オッケーにしていくとまいうことでまこれ はあの私も今あの保育園児の父親でござい ますけれども普通の時間を1分でも超える と30分あたり500円でくださいと何度 か経験をしているわけですけれどもまそう いったところでこれ保育さんも時間を見 ながらああ超えちゃいましたというような 話があってそのいった護者保育士の皆さん のま負担感を軽減をしたりあるいはあ保護 者側のその支払いの利便性えを確保して いくためにまこのような取り組みを新たに 進めていきたいという風に思っております で次にこれは今既存の事業として行って おりますけれども立川の市民会館の北側に 子育てと健康の安心を支える拠点を オープンをするために順次工事を進めて いくというものですで次に町に健康心豊か に生きる力を応援と期待させていただき ました1つ目はこれも私の公約の1つで ございますけれども行の問題ですねえご

高齢者のまいわゆるそのプレイル状態に なっていく1つの金としてえ耳の聞こえが こう衰えてくるとそれが画として認知症へ と繋がっていくというまそういった懸念が 兼てよりえ専門家からも指摘をされており ますえ多摩地域の他の自治体でも既に補聴 期の購入女性制度の導入を行っているま そういった団体がございますのでえ立川市 においても18歳以上の聞こに課題のある 方を対象としてまこれはちゃんとお医者 さんで診断をしてもらってえそれが必要だ という方に対してえ上限額 4万円という形でえ補助をしていきたいと 考えておりますえこれについては当然ただ 単にえ補助するというだけではなくまず 慈美銀行化でえ診察を受けてもらうでこれ 慈美銀行化の先生によると聞こえないなと 思ってえ見てみたらただ単に耳垢が詰まっ ていただけだったとまいうことでえ南朝で はなかったという事例もあるそうです けれどもまそうではない本当に南朝の方に 対してえしっかりとそれその方にあったあ 補聴期を提供ができるような制度としてえ 構築をしていきたいという風に思っており ます肝はただ単にお金を助成をしてえタス の小になるようなことがないような補長期 を有効に活用してえ認知長の予防にも つなげていけプレ予防にもつなげていける ような制度として構築をしていきたいと 考えておりますで次にえ障害自社の移動 支援事業量範囲を拡充とまいうことでえ ございますこの問題については立川市内に おいても様々な障害者の方々を支援をする 団体あるいは親子さん等の団体事情団体等 ございますけれども様々な障害を背負って いる各種の団体の皆様の中で共通をしてえ あの予算要望等が兼ねてから行われてきた ものとしてえこの移動支援の事業をもう ちょっと使いやすくしてほしないのかと いうことを言われてまいりますあ全政の中 でも順次改善は図ってきたという風に私も 認識をいたしておりますけれどもまそれに 加えて今回ま通学の時え社会サービスの 通称の時自学自宅以外の場所からとまいう ところでさらに大きく利用範囲を拡充をし ていきたいという風に考えておりますただ こういった利用範囲を拡張すると当然 ヘルパーさん等のま不足ということも念を されますまこの点についてはま私自身が そこまで認識をしていなかったわけです けれども市の担当家の職員の方が実際に 立川市のヘルパーさんの時給単価はあ近隣 士と比べてちょっと安めなんですよという お話を伺いましたのでまこの2000円 から2300というところに関しては

まさに現場を預かっている担当の職員が気 を聞かせてくれてえこの各を実行性ある ものにしていくためにま引き上げも同時に 行わせていただきたいという風にえ考えて いくものですで次にえ私は癌の生きる力に 寄り添う姿勢を行っていきたいということ を政策でも述べさせていただいております けれどもそのがん患者の皆さんの生きる力 をいかに応援をしていくのかというところ でまこれからも順次色々と考えていきたい と思っておりますけれどもまこれは立てて から議会の中でもご要望があったという風 に聞いておりますけれどもガ患者の方えの ウィックであるとか今も補正部の購入費の 女性を行っていきたいという風に思って おりますまこれについても先行している 他市に引き取らない額であると思います けれどもま上限5万ま1人あたり生涯2回 の女性を行っていきたいという風に考えて いるものですまた続けてダ党を金とする もう1つの課題としでえポストメイトです ねえ大腸癌 とあるいはこいう系の病気によってオスト メイトをしなくてはいけないまそういった 患者の皆さんに対するストマ用の遭遇の 給付基準を引き上げをしてまいりたいと いう風に思っておりますまこれまでは消化 系月額 8858xということでまこれは他の金 妊娠も大体同じような額でございましたあ そういった中で令和5年度今年度新宿さん がこれを1万3000円に引き上げるとま いうそういったある意味大胆な引き上げを 行いましたけれどもま立川市の場合におい てはま財源等の問題もありえこの事業自体 は国が1/2そして東京都が1/4え補助 してくれるという事業でございますけれど もましかしながら国が必ずしも1/2え 補助をしてくれるという確約があるもので もないとその時の財源次第だということで ございますのでえ財政当局また担当家で地 を絞っていただいてこれ張るんですよね私 も見せていただいたんですと夏場やはり汗 ばむ時に従来のこの金額ですと週1回しか 変えられないそれはあまりにも切ない だろうとかれ等もありますしまそういった 意味で夏の間だけえその回数をちょっと 増やすことができないかとまいう形から ちょっと資産をしてえ年間でえそれを割り なすとこういった約昇格系でえ約 1000円また尿量系に関しても 1000円えちょっととまいう額を 引き上げをさせていただくということでま 少しでもその癌投入をによってえ生活の 不利を感じているまさに体の一部として

装着をしているストマに対して の補助の基準額を給付の基準額を引き上げ をしていきたいという風に考えております で次にえこれは従来から立川市が行って いる政人歯科検診事業についてでござい ますけれどもまこれはなかなかあの検診 事業をやってはいるんですけれども検診率 が上がらないで立川市においては6歳の時 と12歳の時の牛虫歯の数等でまこれは なかなかあの低い状況にえその牛があの 順位的には悪い状況にあるんですね東京 都内これは東京都の副省建局今は名前が副 局に変わってる健康区の方かなの資料で出 てきますので一度ご確認をいただきたいと 思いますけれどもまそういった状況の中で 将来的には小児の部分についても取り組ん でいきたいと思っておりますけれどもま やはりえまず大人の歯科検診の事業があり ますからそれをちゃんとあの歯科の歯者 さんにポスターが貼ってあるということで あるいは候補ということだけではなくて 個別の受信鑑賞の通知を送ってみるという 取り組みをしていきたいという風に思って おりますでそこでえ一応対象年齢について はまず二十歳になった時というところあと 刺繍病等のリスクがあ上がっていくという 風にね言われているまた歯の喪失のリスク が高まる40歳の市民を対象に二十歳と 40この2つの年になった時えでは約 4500人になりますけれどもはがきに よる受信干渉を行っていきたいという風に 考えておりますこれによって少しでも生涯 をついて自分の歯でえ健康維持ができる 食べ物を噛むことができるそういった立に 変えていきたいという風に思っております で次にえこれはコミュニティバス事業でえ 少しちょっと遊び心を持っての対応なん ですけれどもえ今市内クリンバスが何箇所 か走ておりますでこの次にご説明をいたし ますけれども立川市においてはあ来年度 地域交通公共交通のあり方についての調査 をしえどういう風にえ幹線えミキのところ と枝派のところそしてさらにその葉っぱの ところをどういう風にしていくのかという ことを検討していく予定になっております この後にご紹介をいたしますけれどもま そういった時にまクリーニグバスを求める 声って非常に多いんですねえしかしその 一方でえとても利用客の多い路線もあれば あまり利用されていないという路線もあり ますまずはこのクルリバス運行している ところに地域の中で身を持ってもらおうと まいう思いからあ小学生を対象に車内の バステナラ次は何々バス停でございますと まいうことを作業で収録する体験イベント

を実施をしていきたいという風に思って おりますでそしてその収録をした小学生の 音声案内をフルリバスで放送するとまいう ことで え当人にとっては自分の声がクルリンバス の中に流れるまた親子さんやおじいちゃん やおばあちゃんにとっては自分の子供や孫 の声がバスの中で聞こえてくるとまいう ことでえこのクルリンバスというものに より刺身を持ってもらえるような取り組み をしていきたいという風に思っております まこれはあの毎年度当然 あの変えてあの新しい声でとずっと次の 学年次の学年という形でえ対象者が上がっ てきた時に最終的には地域公共構図を考え ていく中でえクルリンバスに対してえ市民 の皆さんがもっとさしみやすくそしてえ こう赤字路線をただ単に維持をするのでは なくて利用者の掘り起こしにもつげながら グリバスのいわゆる幹線からその江に至る 部分の地域もを考えていくためのその前 段階 の出来としてちょっと子供たちにね元気 いっぱい社内放送プロジェクト開始という 形でえ子供たちの楽しみにもつげていき たいという風に考えておりますでえその上 でえ来年度この地域公共交通の計画策定に 着手をしてまいりますのでえこの調査等を 踏まえた上で立川市の交通不便地域の解消 に極力取り組んでいけるような計画策定 また施策の実施へとつげていきたいと考え ておりますで次にえこれはスポーツを通じ た健康増進の地域活性化でございます けれども年齢や障害のうに問わず体を 動かす期待を作っていくこのことは年齢と いえばまグレイルの問題もありますしえ 障害を持っている方も市内で健康に活動が できるようにえこれまで行ってきた健康 ポイント授業どうとも連携をしながら さらに推進をしていきたいと考えており ますえ次に暮らしの安全安心防災力アップ と名付けさせていただきましたまこれは1 つにはあ低額年の自動用GPS端末購入の 女性を新たに解消させていただきたいと いう風に思っておりますえ皆様とも報道 期間として色々な報道に接して いらっしゃると思いますけれどもま私自身 もまだ小学生と保育園の父親でございます よく子供がいなくなったとかあそのの結果 事件なのか事故なのかということで親に とっては本当に胸のこう詰まるようなま 思いを感じる時がございますまそういった 中でま今立川市内においては峠工事におけ る見守り活動を行ってると同時にえ防犯 カメラ等の設置も積極的に進めております

けれどもこれと合わせてえ希望する方にえ 小学生この低学年1年生から3年生の保護 者の方にGPSの端末これはいろんなあの メーカー種類があるわけですけれどもま これを購入時に初期費用をま1万円を上限 にえ支援をしていくそのことによってま 希望する保護者の皆さんの安心につなげて いきたい子供の居場所をしっかりと把握が できるそういった事件事故等に巻き込ま れる可能性を少しでも軽減をして仮に 巻き込まれた時にも早期に子供たちの命を 守っていくまそういった内を取れるような 施策としてえ取り組んでいきたいという風 に考えておりますで次にえこれは私の ライフワークでもございます犯罪被害者等 支援条例の制定でございますま市の犯罪 被害者等の支援に関する基本的な理念や その方向性を示すものとしてえ来年令和何 年3月を目途に条例を制定をするべく学習 係者や市民等で構成する検討会を設置をし 準備を進めていきたいと考えておりますえ 次に地域防災計画の修正でございますえ 立市もこの1月までえ現行の地域防災計画 の修正パブリックコメントが終わってえ 新しい防災計画をスタートさせますが令和 6年度7年度にわたっても引き続きえ今回 の能の半島の震災等々のま知見等がま いずれえ寄せられると思いますまそういっ た様々 な立以外の地域のそういった状況等もま 参考にさせていただきながら私たちえこの がすまう立川市の市民の皆さん安心して 暮らしていけるように避難所の災害議の 避難所の見直しとま様々な防災課題への 検討を行ってまいりたいと考えております えそのためにえこの地域防災計画や災害理 の帰宅困難者駅前え大留者等に 関する計画の修正を引き続きえ行い バージョンアップをしてききたいという風 に考えておりますで次に市民に優しい市 役所経営を極めると題させていただきまし た1つにはこれキャンペーンですえ コンビニ手数料交付手数料10円 キャンペーンというものを1年間にえ渡っ て行っていきたいという風に思っており ますま今あの窓口での防府の他にえ コンビニ等の滝の マシン滝のコピー機ですかあ等を使うと 公共公的サービスの利用ということでマイ ナンバーカードを利用すると住民表や印環 証明書あるいは課税証明納税証明え等々が あ入手ができる制度がございます今立川市 においても窓口よりはあコンビニ等の機械 を使っていただいた方が安い150円だっ たと思いますけれども現在の手ではそう

いう風になっておりえこれからあの行政の DF化を進めていく上での肝となります マイナンバーカードの利用立川市において は75%超えたんでしたけどねあの発行 昨年の段階で75%を超えてまいりましあ 今後なるべく このコンビネスストア等を利用してえ市民 科等の窓口でもうね書かないまたない窓口 を倒しをしていくために是非あのコンビニ への取得とというものを経験をしてもらっ て体験をしてもらってでその上でえ立川市 の行政のDX科へとつげていくための1つ のきっかけとしてえコンビニ手数料10円 キャンペーンというものを行っていきたい という風に考えてまりますえこのね10と いうキーワードがサッカー一般的に サッカーにおけるエースナンバーでまとま いうことですいません私はあまり知ら なかったんですけれどもこれ職員の提案で えございましてえ立川の アスレティックFCとの協力を始めとした PRをま行っていくことも考えてまおり ますで次にえ辺品なしのガバメント クラウドファンディングの本格実施を始め ていきたいとまいう風に思っておりますま これは昨年年末にま思考的に実施をいたし まし市内の認定M法人の事業所が行って いる夜のユスセンター子供たちの夜の居 場所を提供してい行こうという事業をやら れている団体がございますえ今立川市に おいては毎年令和4年度の決算段階では 7億円の故郷納税の流出額がございますま この流出額というものを少しでも食い止め たいあるいは立川市にえ寄付をして いただきたいその中でもただ単に例品合戦 ということに私は組みするのではなくて 立川市の社会問題を解決をしていくその ための1つの方策として古札納税を活用し ていきたいということをこれを先行教行約 の1つに加させていただきましたあそう いった思いの中でま昨年実施をさせて いただいた夜のユスセンターに対する寄付 学目標額30000万円を設定をさせて いただきましたけれども結果といたしまし ては360万円を超える金額でえ真水で 30000万円真水というとね専門用語で えあれですけど手数料かかるんですねね サイトの大体それが10%ぐらいだとま いうことで大体あの目標額を設定をして それから手数料を引いてえそのね減額 をその事業をやってる方にお渡しするため には大体逆算をすると大体達成率112 ぐらいの達成率にならないとその金額が直 に行かないとまいうことでございました けれども昨年のその思考実施では120%

を超える金額が集まりましたのでえそれに ついてはこの定例会の予算の中でもま計上 をしてえ事業者に対して指をしていくて 続きを行ってまいりますけれどもまこう いった変品なしのガバメントクラウド ファンディングのま本格実施をすることに よってま新たな社会問題解決型の寄付の例 費なのなしの故殺納税を今回行った事業所 だけではなくてえその他の事業所等々にも 広げていけるようにえご案内をしていき たい制度設計をしていきたいという風に 考えておりますで次にえこれは私の様々な 多文化強制であるとかあ色々な人権問題へ の対応の1つの対応策でございますけれど もいわゆる日本語ルーツとしないえそう いった市民の方に対する子供の日本語の 教室であったり外国人のための日本語教室 等を積極的にえ充実また新規に実施をして いきたいという風に思っておりますえこの 立川市で住んでいるそういった外国席の方 まいろんな外国席の方がいらっしゃいます え私の息子の通っている学校でも学校公開 と行きますとやはりえ母国語は日本語では ないと理解多分してないんだろうなって いう風にポツンとこうね静かに授業をただ あ黙っているだけという姿を見ると ちょっとこう切なくなる思いもあってえ そういったことを全ての言語に対応すると いうことはなかなかこれ難しいと思います けれどもま少しでも子供たちまた立川市に 住んでいる皆さんが立川の市民と交流が 持てるこの立川市を大のふさと思って いただけるように日本語教室の推進を図っ ていきたいという風に考えておりますで次 にえ高契約条例の制定を進めてまいりたい と考えておりますえこれも主張公約の1つ でございますけれどもえ角この公契約と いうと労働者のその労働条件の確保という 点のみに視点が行きがちでございます けれども当然えその視点を重点と置き ながらも市内業者をいかにえ活性化をして いくのかといった地域の活性化であるとか あるいはあそういったこの公契約条例を 制定をすることによって立川市の公共調達 の品質を確保していくえどこかが何かを こう負担をするとかあるいはどこかが損を するということではなくて事業者にとって も労働者にとっても市にとっても散歩良し と言われるようなまそういった制度を作っ ていきたいという風に考えておりますで次 にここからはしばらく町内のシステム系の 話でございますけれどもあこれらシステム を回収をしていくDX化を進めていくこと によってえ先ほど 市役所に来なくてもという話をいたしまし

たけれども市として の制度のDX仮出た確を図っていきたいと いう風に思っております1つは統合型立ち え空間情報システムの整備でもう1つは クラウド型の電話システムの整備等を行い まフリーアドレスであるとか非時で のコミュニケーションの手段等々でも活用 していきるようにしていきたいと考えて おりますまた職員の検という点ではガブテ 東京との連携した行政のDXの研究や あるいはスキルをアップをしていきるよう なあそういった環境を整備をしていきたい という風に考えておりますまた合わせてえ 切の問題でございますけれども窓口の職場 の職員とを中心としてえ切合能力向上の 研修を実施をし市民の皆さんに明るく役所 に来ていただいて気持ちよくお会議を いただけるようなまそういった主役手にを 目指していきたいという風に考えており ます同時にまた契約や地方税の関連え事務 のデジタル化等にも当たることによって より効率的な行政運営を行うことによりえ 人的資源を行政サービスの向上へとつなげ ていけるように取り組んでまいりたいと 考えておりますえで次にえ部活動の地域 連携地域以降の取り組みですえこれまでも 外部指導員と学校のクラブの外部指導員が 大きな問題になっておりましたが立川市に おいては包括連携という形で中央大学さん とま連携をしておりますま今回令和6年度 の具体的な取り組みとしてえ大学との連携 共同により休日の部活動の地域連携地域行 におけるトライアルの事業を進めていき たいという風に考えております積極的な 外部人材の活用を図っていきたいというふ に思っておりますで次これもシステム系で ございますけれども生活保護システムの 機能の拡充ということでえタブレットを 自賛をしてそのままで入力をし え市に戻ってきた後の事務負担の軽減化に つなげていけるような取り組みを行って いきたいと考えておりますまた合わせて 先ほど当初お話をいたしましたけれどもま 今後10年間の声運営の指針であります第 5次当期総合計画昔はねこれ構想部分と 計画の部分に分かれておりますますけれど もまこれについての策定作業を令和6年度 で行って参りたいと考えており ますで次に四点は環境暮らしと事業が高 循環と称しましてえ1つには私も食べ物の 食の循環という形でまフードロストの削減 について政策をかけさせていただきました がその1つの方策としてフードシアリング サービスの食すの導入を立でもを行って いきたいと考えておりますまこれはま立川

市がまあ取り持ってえ協力点と市民をつい でま廃棄になりそうな食品を安く出品をし てえ市民の側は安く買えるとそのことに よってお店の荒くなPRであるとか あるいは市民にとっては新しいお店がこう いう店があるんだということを分かって いただけるようですでその先には え廃棄物の処理費用を経験できるという メリットもあります立川としてははその フードロス廃棄物を減らしていくことに よってゴミの原料化にえつなげていくと いう公用があるものと考えいわゆる体内の 精神をしっかりと立ちしでも現化をして いくためにえ食の導入を行っていきたいと 考えておりますで次にこれは産業進行計画 の策定ということでございますえ立川市に おいては従来農業の進行や観光の進行と いう経過がございましたけれども産業と いう分野にこう特化をしたせあ 計画はありませんでした立川社はよく ショートと言われておりますけれども ショートだけではなくて工業の部分での 進行も図っていきたいとまいうことで え今 年度ね現状把握を5年度6年度ですめえ7 年度で計画を策定をし令は8年度からあ 実際に取り組みを行っていけるようなあ タイムスケジュールでえ立川市の産業進行 にしするような産業計画を策定をしていき たいという風にえ考えておりますまその希 はまよく補助事業等で延明策でえ とりあえず補助金を出しますとかっていう 事業はねこれは東京の事業とかでもよく ありました私自身はそれではあまり意味が ないのではないかとそういったま商店でも なかなかお客さんが来なくなってしまった とかなかなかねこう地域の活性がないそう いうところにただ単にお金を出して長生き してくださいということではなくて新たに その事業計画なりえその今ある事業を 例えば事業継承をどうするのかということ も含めてまさに右肩上がりにしていくため のそういった あ取り組みに立ち会としては支援を行って いくということに私は可能な限りシフトを していきたいという風に思っております そのことによってえ商店街にしても地域の 商工業にしても発展をしていけるようなあ 持続可能性のある計画にしまた具体的な 施策を展開をしていきたいという風に考え ておりますで次にピファスの問題でござい ますけれども 先般マコの皆様方にはリリースをさせて いただきました市内の水質地の状況をま 把握をするためえ市所有の移動及びまあ

一部の民間移動これこれまでスイス検査等 を行っていた井についてこれはあの相手様 のご都合もございますのでま相手様が あ今までの水質検査の項目にファストを 加えてくださいていいですよという話が あった部分についてえ拡充をしていくとま いうことを考えてまおりますえまずはこれ はあのこれをやったからどうのこうのと いう話ではなくて環境モニタリングの一環 として今立川市の現状がどういうことなの かとまいうことをまずは知ることが第一歩 であろうという風に思っておりますので あくまでも環境モニタリングとしてこれ まで立川市が調査をしてきたあそういった 民間の井戸もさらに加えて え独自の調査をしていきたいという風に 考えておりますで次にえ立ちフェスタ環境 フェアの開催を行っていきたいと思って おりますまこ今年の秋頃を予定をしており ますがま昨年の3月に稼働いたしました立 新しい立科の清掃工場でございますけれど も第1回目のフェスタについても600人 以上が来場をしていただきましたまフード ロスであるとかアップサイクルの分画の 企画などを検討をしながらあ数千人規模で 集まっていただけるようなあフェスタ環境 フェアの開催を行っていくことによってえ 地域の環境の地域循環に促していきたいと いう風に考えておりますまた合わせてです が今第7中学校の体育館普及工事を行って おりますまた小学校についても中規模回収 を行ってるところがございますまこういっ たところに太陽光パネル及び直前地を設置 をしていきたいという風に思っております まこの試みは1つには通常は環境教育学習 にもつながっていくと思いますけれどもま 今回のような震災が発生をした場合におい てま電源が喪失をした時に少しでもその 電源え明りがつくかあるいは携帯が充電 できるかとまいうことぐらいかもしれませ んけれどもこの第1次避難所となるような 施設においてえ電源が途絶えてしまった時 の電源を確保するためにもつがっていく ものということで環境かける防災という 観点からあ体量効パネル及び地電池の設置 を行っていきたいという風に思っており ますまた合わせてえ次は農業を体験する 機会の拡充ということでえこれについても これまでも行ってきてえる事業をさらに バージョンアップをするということでえ 立川印をまう体験ツアー等の増成えに 取り組んでいくでおさんからとの料理教室 なども行いながらあ市民のの皆さんにとっ て市民農園だけではなくて人たちから農業 体験をしてもらえるような機会を作って

いきたいという風に考えておりますでその 他の施設定等でございますがま今事業化を してえおります砂川学習館地域 コミュニティ機能の合施設の整備であると かあるいは島崎大育館中規模回収工事を これから行っていく予定でございますえ 農化等が大変 え進んできておりましてえトレ等について もバリア追加を初めとした対応を進めて いきたいという風に思っておりますまた西 中央公園と市民会館の隣の公園でござい ますけれどもバリアフリーのトイレに回収 をするという予定になっておりますまた今 工事中の根川の力動のところも霧の広場を ま従来通りにこう楽しんでいただけるよう にリニューアルをしていくことも取組んで いきたいと思っておりますまた戦争控除が 移転をしましたその旧戦争工場の解体作業 についても順次え周りへの環境対策とを 講じながら進めていきたいという風に考え ておりますまた合わせてえ立川市の市民 生活の利便性の根幹でもまありますえ下水 道の下水同艦の整備事業も新しく増成した 地域等について下水艦あは水艦 の整備を行って環境の整備を図って参り たいと考ておりますでさらに競輪事業で ございます昨年え競輪グランプリが行われ え当初10313億円を目標としており ましたけれども140確か1億円だったと 思いますが大きな売上を上げることができ ます市財政に対する貢献が高いえこの競輪 道に関してえ今回え回収工場第2期を行わ せていただく予定になっております従来の 壁に囲われた競輪場というイメージから 地域の市民の皆さんにもご利用が いただけるような開放エリア中間エリア等 も整備をしえ市民に愛される競輪場を 目指していきたいと考えておりますまた 合わせてえ大きなレースとを開催をして いくためにもこのバックスタンドにある 選手の管理等々管理党など の立会いをしていくための行為の設計作業 を行ってまいりたいと考えておりますまた 来年度に関してはあ競輪グランプリはあ 行わない年でございますけれども1月令和 7年の1月4日から7日にえ第解説73 周年の記念として法商店レースを行いえ 立川市の競輪事業の推進にも引き続き 取り組んでいきたいと考えております以上 でえございますけれども大変長い長時間に わってお付き合いをいただきまして ありがとうございましたえ今日ご説明を いたしました事業以外にも令和6年度も数 多くの事業を予定をいたしておりますま 引き続き積極的な情報発信に努めてまいり

ますので是非とも本市の事業にご注目を いただきえ取材報道にご協力をいただき 少しでも多く記事化をしていただけると 大変匠としては嬉しく存じます私からのご 説明は一旦以上とさせていただきます ありがとうございましたはいえそれでは 記者の皆様からのご質問をお受けいたし ますご説明した予算案に関してご質問が ございましたら女子をお願いいたします 市長から拒否をされた方を指名いたします 職員がマイクをお持ちいたしますのでその マイクを使って質問をお願いしますまたご 質問の際には社名と名前をお願いいたし ますそれでは始めに幹事者であります東京 新聞岡本記者からお願いいたします東京 新聞の岡本ですよろしくお願い願いします まずあの予算の全体度について伺います あのボトの説明であれもこれもではなく あれかこれかという予算編成になっかと いう説明をされましたはいはいあの例えば あの学校給食の無償化などではその東京都 の1/2の女性を含めても9億円を計上し てるなどまかなり大きな規模を占めるよう なものもありますあのまこういう積極的な 政策を盛り込む上でまま盛り込みつつ バランスをま維持するていう風になればま 何か選ばなかったもしくは 読めざ得なかったものもあると思うんです がまその選ぶ場合の考え方ってのはどう いう考え方を元にされたのかあの具体的に 来年度から廃止する事業だったりまあの 今回は事業化を見送ったようなものもあれ ばあの教えてくださいはいありがとう ございますあのあれかこれかという部分で ございますけれどもとりあえずあの私の中 ではこうあのこれは確かに初心表明の時に お話をしたかなという風に思っているん ですけれども私のごの政策の中でも実際に 議論を待たない多分議会の側市民の側もま そりゃそうだよねとそれはやった方がいい よねていう風に思ってもらえるようなもの からまず始めていこうとただしその中でも 1丁目1番地の学校給食あ小学校給食と いう形でお話を申し上げておりました けれどもあその部分については積極的に 取り入れていこうということで判断をさせ ていただきましたその一方でま今回頭出し だけはさせていただいておりますけれども まだ具体的にこう事業化をするものでは ない計画を策定をしていくという段階の ものもございますまたそれ以外にもやり たいこと色々あるわけですけれどもまその 部分については実際にその制度設計をする のに少し色々統治者の方やあるいはあ色々 な市民の皆さんからのご意見を頂戴をした

方がいいだろうとまいうことでえ事業家を まだ先に伸ばしているものもまございます まそういった中でま今回この中でチョイス をさせていただいたもので大体ま私の政策 の項目としては50項目のうち多分20% ぐらいになるのかなという風に20%は 超えてると思うんですけれどもあそういっ た中でま4年間の人気がございますのでえ 焦らず急がずじっくりと検討するものは 検討していきたいという思いでま今回え この策に絞ったということですで断念をし ているものにについては現在のところまだ ありませんえしかしながら実際に外から見 ていた状況と内側に入ってみてえ見える 景色というものは若干違うものがあります まそういった項目に関しては少し私が あ公約として掲げていたものをそのまま あのなんて言うのかなうん縮小するのでは なくて少し出題を変えてバージョンアップ をしてこういう風に提案した方が面白いん じゃないのかなっていうところで考えて いるものもございますのでまそういった 部分については次年度以降に取り組みを 進めていきたいという風に思っております ということであの一応あのあれあれもこれ もじゃなくてあれかこれかで選んだ結果が あこれだということで特段あの断念をして いるという事業については私の政策の中で は今のところはありませ ん今年度昨年度までやってたものの中で つりが全姿勢の中で続けてたものでま来 年度はやめるというものは何にか大的に なったりしますあの特段前年度までやって いた政策の中で大見市の中でこれはバサッ とやめちゃうよっっていうことはありませ んあの今までその事業の執行段階において 執行座等々が残っておりましたのでその 範囲の中で え予算こしていることですただしこれから 来年再来年度以降ですねま来年度の予算 編成の段階においては立川市においても あの財源が無人像にあるというわけでは ございませんのでこれからの私の政策の 実現あるいは新たな市民要望の実現のため にはあ業革とセットで行っていかなければ あこれは実現が不可能であると思っており ますそういった面ではおそらく全政よりも 私の方がより厳しい行在政改革に取り組ん でいくことになろうかなという風に思って おりますまた1つのあの懸念であります けれどもこれから施設等の老朽化が大変え の建替えが迫ってえまいります学校をはめ としてでこれは前世の中でえ前期の整備 計画を立ててまそれに従って行っていこう ということなんですけれどもこの計画策定

の時と比べて今の資材価格の高等あるいは 人材なというところで実際に発注をしても 落札者がいない入札をしてくれないという いう状況でえこの建設被告コストが大幅に 上昇をする懸念がありますそういった部分 についてはやはり私の考え方の中では1度 決めてしまったからそれ通りに行くんだと いうことではなくて財政破綻をきたさない ような財政フレームをしっかりと整えた上 で行っていく必要があると考えております のでえそういった意味も含めてえ来 年度の開始以降は次の施策を展開をして いくためにえ何かやめなくちゃいけない 施策等々も当然出てくるものと考えており ます以上ですあうございますあの個別の 政策で言て会社から伺います認知料のえ 女性についてまずこれ先進料と利心料とま それぞれあると思うんですけどそれぞれ どれぐらいのニーズをるという風に見 てらっしゃるのかっていうの数字として 教えていただきたいのとはいとこの自由 診療の方のはい45歳未満っっていうのと ま無制限っていう部分これあのいわ43歳 の壁とかっていう風に言われてあの部分だ と思うんですがこれを2歳引き上げ るっていうことのま意義というか狙いとま これについてはこう回数とかについてもま 色々な意見とか議論があると思うんですけ もこ無制限にするということこれについて もどういう狙いがあってまなぜ必要なの かっていうのあのとしてなぜこれを 打ち出したかというところを教えて くださいはいあの人数に関しては予算額は 500万円え500万よでございますので えま対象人数に関してはあの ほど分かる対象人数というかあの回数とし てはあ5万円ということでま100回程度 の利用者ということでそれがどれぐらいの 人数なのかということはこれは実際にまだ 始めてない事業でございますので対象者が どれぐらいらっしゃるのかという部分に ついてのニーズは掴みきれていませんです のでまあの大枠でという形でえ約100回 分という形での予算形状をさせていただき ましたでその上でなんですけれど もいわゆるこの43歳の壁というところで あの私も私がその年齢だったというわけで はないわけですけれども私は45歳の時に 初めて子供を授かりましたえ妻はあんま 言っちゃいけないですねあのそこは控え させていただきますけど私よりも都者でえ ございます そうするとま世の中には私は幸いにも不妊 治療等しないで子供を2人授かることが できましたけれどもま世の中には40を

超えても不妊治療に励みながら子供を干し てるという方がいらっしゃると思います そういった中でこれどこまで上げればいい のかっていうところはこれはね医学的にも 色々と見解はあろうかと思いますので とりあえず今43歳の壁と言われている ところを前45歳まで2歳え引き上げてえ いくというところでま立川としてはそこで 潜在的にどれぐらいの入があるのかなと いうところもま探りながらではございます けれども東京都の制度よりは1つ一歩上を いったえ優しい社会環境を作っていくため の1つの施策象徴的に施策になるのでは ないかなということでえ今回このような策 を予算として提案をするということにいし しましたありがとうござい ます他にご質問のある方はいらっしゃい まし たあじゃ都新法さんはいあ都新法の藤井と 申します学校職のご紹介についてお伺えさ せていただきますあの4月からはい市内の 小中学校の力消化とのことなんですけど これ具体的にこれあの小中学生これ児童で いうとこれどれくらいの人数なんでしょう かうんと児童うんあ何にったっけ1回計し たんだけどうんと小学生でえ 8589人想定中学生でえ385人815 えっと小学生が8000ね 8889 はいあの一応あのと推定をしてねあの毎年 立川市では5月1現在の数値をあの発表し てるんですけれどもだからこれ前年度令和 5年度ですよねの多分数値で推計するしか ないと思いますが大体8500人ぐらい 小学生はで中学生は3800人ぐらいのお 子さんを対象にするということですあ ありがとうござい ます 他にございません かせっかくなんで聞いて くださいよろしいですよろしいですかあの それではえ続いて今回ご説明した案件以外 で何かご質問があればそ後受けしたいと 思いますので挙手いただきます東京します すいませ先ほどもちょっと出てた部分に 関するところなんですけどあの公共施設の 再編の絡みであの小学校のえまいわゆる あの多摩地域でもですね町田さんとかそれ から東村山さんとかぱ小学校のま東廃応と いうかあの再敗適正配置だったりという ところがま子供の数が減るというのに込ま れてる中でまかなり全体を議論するような 話が出てきてます立川市でもその一部の 学校がま個別にあの台小学校だとかこの間 東配合してきた部分がありますけれども

こうもう少し長いスで見た見る上でこう 学校の東廃校の必要性だったり議論の必要 性っていうのをま全体像で示すようなこと をま考えていらっしゃるます長としては どういう考えなのかあの今現在においては 最後は考えておりませんでこれあの私の なんて言うのかなさやかなえ希望を 申し上げますと私が市長在任中はあ人工源 に至らないように頑張ろうという風に思っ ていますえなかなか自然源というのはこれ 避けられないのかもしれませんけれども 先ほどの不認知業等の女性等を通じてこう 下支えをしつつ立川を住まとして選んでで もらえるそういった施策を私は展開をして いこうと思ってますのでそういった意味で はこれからも人口を増やしていくための 取り組みにえ当たっていきたいという風に 思っておりますのでえ当配合については 現状考えておりませんがま地域的に色々と アンバランスってあるんですよねあの子供 が極端に増えてしまっているしまってると いうか嬉しい話なんですけどねあの極端に 増えて嬉しい地域となかなかもうあのその 住環境の中で増えない 可能性のあるところもありますのでたそこ ら辺は市内のバランスをしてえまだ当配合 までは考えなくていいのかなただ将来的な その立替え需要の中で1つだけままこれ確 抵抗ではないのであの頭の体操程度で考え てることなんですけれども例えば小学校と 中学校を合竹したらどうなのかなっていう 同じ学域えそのことによってえその場所の 問題だとか建設コストを少しでも縮減をし ていくっていうことはこれはあの他の事事 体でも行ってとこはありますけれどもそう いったこともあのコストを縮減をしてい くっという考え方の中ではあ1つの考え方 としてはあるのではないかなという風に 思って ます はい他に何かご質問のある方いらっしゃい ます かはいじゃ土信房 さん すせじゃ3で追加で 進ちょっと細かいところばかりなんです けれはいあのあんまり細かくないところで あごめんなさいどうぞあすいませんえっと コンビニの手数料ああのあコンビニ手数 1010円っていうところなんですけど これ10円にしたっていうのこれなんか あれですかこの金額のはいなんかこう背景 とかて何かあるんですかズバリインパクト インパクトなるほどびっくりしたでしょ はいですあの実はねあの今150円っって

いう話をしましたけれどもあの私の中で 100円ぐらいでいいんじゃないのかなっ ていう風に思ったんですが職員の提案で これぐらいインパクトはないとあのね記事 にしようと思いましたよねはいねえ 100円だったら記事しないよねああそう かっていうはいズバリインパクトです なるほどなすいませんありがとうござい ます他はよろしいでしょう かはい質問内容ですのでえについては以上 させていただきますそれではあのこれを 持ちまして記者会見を終了をさせて いただきます本日はどうもありがとう ございましたどうもありがとうございまし たしっかりと議論を議会でしていただいて 予算が成立するように頑張ります

2月13日に、市長定例記者会見を開催しました。
発表内容は、令和6年度予算(案)についてです。
資料は以下のURLからご確認ください(音声が聞き取りづらい箇所についても同URLの会見記録からご確認いただけます)。
https://www.city.tachikawa.lg.jp/koho/newsreleas/kisyakaiken/r6.html
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●立川市公式ホームページ
 https://www.city.tachikawa.lg.jp/

●立川市公式X(旧ツイッター)@tachikawa_tokyo
 https://twitter.com/tachikawa_tokyo

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