標高差のある山道を駆け上がるサイクリングイベント「上勝ヒルクライム」が16日、上勝町などを会場に県内で初めて開かれました。上勝小学校を出発し、佐那河内村の大川原高原までの標高差700メートル、全長10・1キロのコースで、県内外から参加した約260人が爽やかな汗を流しました。
徳島新聞社 http://www.topics.or.jp/

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