R6.3.12 総務常任委員会(防災危機管理部)【3月定例会】2/2
[音楽] どうぞ はいおはようございます えただ今から総務常任委員会を開会します 2日目 ですえ昨日に引き続き防災危機管理部の 議案第6号令和6年度上一般会計予算の 審査を行います え今日は2一行目の交通安全 から行き ますえ資料は7ページ 以降まだまだはい行きますえ2間一行注目 交通安全対策中交通安全指導 費はい橋 員おはようございますおはようございます えっと私の方からえっとお尋ねしたいのは はですね委員会資料の8ページにござい ますう高齢者安全運転支援装置設置補助金 交付事業えっとこれはあの昨年度から 始まった昨年度じゃないなえ令和5年度 から始まった事業だと思いますけれどもま 新年度108万という予算計上になってい ますがあのこれはあの実績を踏まえた上で のあの予算措置になってるんでしょうか そこら辺お答えくださいはい宮下市民安全 課長えそれではお答えしますえこちらの 事業につきましてはえ市長の公約事業と いうことでえ令和4年度から4年度実施を しておりますえっと令和4年の実績が 577件で今年度見込みでございますが 434件こういった状況も踏まえまして令 和6年度は500件お予算計上している ところでござい ます橋委員委員はいありがとうございまし たまあの昨年よりも若干増えているって いうことでえおそらく昨年度よりは あの増えるんかなというような見通しで見 ましたそれであのお尋ねしたいのはですね あのこの装置を取り付けることによって やっぱり者のま特に高齢者の事故がえ減 るっていうところに繋がっていくんでは ないかという期待を持って見てきましたま そういう点でまあの簡単に分析できないか もしれませんけどえ9ページのこの事故の 発生状況等を見るとあのまだ定かではない けど何らかの形で影響を与えてきてるのか なていうあのふに受け止めましたえ担当と してはそこら辺はどのように分析されて ますか 八 課長えっと委員会資料9ページにえここ3 年間の交通事故発生状況を掲載してござい ますえっと中断のところの高齢者事項で ございますが件数がま年々栽培に減って いる傾向にありますでこのことを今回行っ
ておりますま補助金の効果だというふには なかなかあの1間にはいない部分があって 担当すればそういった効果も当然ある だろうという風には思っておりますがえ この補助金によってこれだけ減ったという ことはま自信を持っては言えないところで ありますけどもあのじゃそういった中こう いった補助金の効果どう考えてるかという ことでございますがこれについてはあの令 和4年度から始めておりますが翌年令和5 年今年度に令和4年にこの助装置をつけた 方々全員にあのアンケート調査をお願いし ましてえ577件のうち501件回答が ございました回答率約87%ということで そのアンケートからは例えばえっと車は どういった目的でえ使えますかということ に対しては9割が買い物え7割がツイと いう状況中えこの装置をつけたことによっ てやはりそのえっとこの装置が非常に交通 事故の防止に役だってという回答された方 が約9割えそれとこの装置をつつける前と 後でえ安全運転を意識するようになったと いう回答した方が約8割ございましたので あの自己検数の減少に直接つがるものでは ないかもしれませんが確実に高全意識の 高まりに寄与してるものという風に考えて おりますはいありがとうございましたり ます他にありますが高山委員おございます よろしくお願いしますえっと8ページの方 のえっと丸4番自転車利用時のヘルメット の着用なんですけれどもあのあの通学する 中学生はきちんと学校の方でヘルメットを かぶってあの自転車に乗ってるのをよく 見るんですけれどもまあ高校生とか一般の 方とかあとまた外国人労働者とかそういっ た方々のヘルメット着用をあまり見かけ ないんですけれどもその辺はどのようにお 考えでしょう か宮 課長えっと自転車ヘルメットにつきまして はえ昨年あの道路骨法が改正されてえ全て の自転車利用者に対してまヘルメットの 着用がま努力義務という形ですが義務化さ れたところでありますあのそういった中で あの先般の一般資本でもございましたが えっと昨年7月に警察庁が実施したあの ヘルメットの着術の調査ではえ平均 13.5%に対してま新潟県が 2.4ま全国最下という状況でございまし たまこれ生えて県経があの自転車 ヘルメットの着用に関するアンケートを 取りましたところ今は着用しない理由とし てまそもそもヘルメットを持っていないと いう方が1番多くついで被るのが面倒あと 髪型が崩れるということでそのヘルメット
の違よくあの前髪が命という話もあります がそういった理由から被らないということ でございますただ一方であのヘルメットを 被っていない場合のあの死者の割合が非常 に高いということからこの間この着用が 努力義務化される前から警察や関係機関と 連携した取り組みを行っておりますし5月 の自動者利用外科などそういったえ強調的 な外科などを踏まえましてしっかりとメト の着用について関係機関と連携する中で 普及啓発にこれからも務めていきたいと 思っており ます はい あの啓発に努めていただくというようなお 言葉だったんですけどもなかなかその一般 の方にこうヘルメットを着用してくださ いって言ってもなかなか進まないのかなと 思っていてもう少しこう具体的な啓発を ですね考えてっていただきたいなと思っ てるんですけれどもその辺はどうでしょう か宮 課長あの先月におきましても警察との該当 指導を回数増やしたりしておりますえ県 研究としましてもやはり着率が全国最下と いう数字を持ってえこれからもしっかりと 協力的にやっていきたいと強化していき たいというお話も聞いておりますえま具体 的な取組はまたえ協議をしながらという形 になりますが少しでも着用率が上がりえ ヘルメットを被らないことによってま 痛ましい事故を起こさないように人として もしっかり対応をしていきたいなと思って おりますはいはいはい高山はいあのま できれば例えば高校生だったらやはり高校 に行ってですねお話するとかえっとあと 外国院労働者に関してもそういった職場 環境に行ってちょっと注意関していただく とかそういったことで本当にこう具体的に あのやっていかれた方があの効果が上がる のではないかなという風に思われるんです けどもいかがですかね宮下 課長 えご提ありがとうございますあの市として もあらゆる機会使いながらえ啓発していき たいと思っておりますのでそういった対応 につけましても今後検討させていただき たいなと思っており ますにあります か先行き ますえ 同じく交通安全対策中交通安全 施設安 員はいお願いしますえっと自転車駐車場 維持管理事業の中でえと今回名越駅南口に
屋根自動車駐車自転車駐車場の再建という ことで入れていただきましたえ昨日の部長 のお話中でもあったようにま地元からの 要望も多かったということで大変 ありがたく思っておりますえあそこの駐車 場いくつかま何列かスペースがあります けれどもそこ全体にま屋根をかけて いただけるようなイメージなのかまずその あのなんて言うんでしょうえ工事の内容に ついてお聞きしできればと思い ます宮下 課長えお答えしますあの先般南口大行きで 東海する前はあそこにゴムのま屋根つきの 中院場が整備されておりましたえ今回ま 再建という形でございますが胸数で 申し上げますとえ今通常あの南口の利用 事態がま大体90代くらいということでま 100台を使用できるような整備という ことでえ4胸の整備を考えてございます あとえ建物の財政につきましては前回同様 いわゆる大食金属と言われるアルミを使い ながら屋根についてはえ共同的にもあと 透明度も高いポリカーボネートの屋根を 使い整備をしたいと思っておりますただ あの前回と違いますのが先ま大域で東海と いうのもありましたのでえ積雪過重につい ては以前は1mでしたが今回は1.5mま グレード上げた形で整備を進めたいという 風に考えており ますじゃ員はいはい承知しました ありがとうございますえっとまそこ今回 再建していただけるのは非常にありがたい なというところなんですけれどもまここの えっと項目にもあるようにあの放置自転車 と言いますかま南口のところはあの要は 駐輪場ではないところ駅の階段の下とか あのエレベえエレベーター付近とかですね そちらの方に止められているま放置自転車 やバイクが多かったでそこがやはり地域で も問題になっていたという部分がござい ますえ今回ま屋根をつけていただくことで まそちらにしっかりと止めていただけると いうある程度の改善は図られるんではない かなという風には思っておるんですけれど もまこの放置自転車バイク等への対応に ついてはあのベッド何か合わせてえ考えて いることがあればあのお聞きしたいと思い ます宮 長えお答えいたしますあの今回ま南口の 債権につきましては今ご紹介ありました 通りえ地域からのご要望それとそもそも そこに以前は屋根の駐輪場が整備されてた ということさらには今ご指摘の 自由通路の下トイレの前の方にま原付とが 止められていてあの現場は私もご一緒に見
させていただきましたが以上の3点からま 整備をするというものでございますで自由 路につきまつきましてはま道路かが所管と なりますので私はちょっと言いすぎもでき ませんがえ先般あの現場確認させて いただいた時も あの注意注意換気するような刑事物をつけ たりという取り組みをしておりますので あの渡さた取り組みはまた隣接する地域で もございますので道路かとも連携しながら 強制的にこう処分できないもんですから 我々駐車場であればえ処分の手しっかり 取った中でやる形になりますのでそういっ ためにつきましても自由通路の下について はまたど道路かとも調整をしながら必要な 対応を取っていきたいなと思っており ますはいはいちょっとこうが変わってくる ということでなかなか対応が難しいのかな という部分もあるんですけれどもやはり あそこのあのま今回駐車あ駐輪場しっかり としたもの作っていただけるっていうこと なんですけれどもやっぱあの別のとこに 止まってる中うんと自転車を動かすって いうのは難しいんですかねままあのま動か すってことが難しいのであればやはりこう まずはあのそこに止めないであの本来の 駐輪場に止めていただくというそこを徹底 する必要があるんじゃないかなという風に 思うんですがあのま駐輪場の所管として 何かあのお考えがあればおきできればと 思います宮 課長え例えば今我々もシルバー人材線だと に委託をしながら毎朝1時間程度自転車 利用者の皆さんがえ駐車された際にその 駐車場内できちっと整理をするという作業 はお願いをしてございますただ今のお話の ところは駐車駐輪場外の設に放置されてい るっていうことなのでそれを例えば屋根 付きの方にこう勝手に移動するっていうの はちょっと難しいのかなとは思っており ますえ前てもあの今回屋根がえ工事つき ますのでまその屋根を見て今まで止めた とこじゃなくて今度屋根付けあるかそち 止めようねという風な形になればいいなと 思っておりますがなかなかそういった具体 策についてはちょっと持ち合わせておら ないとことでございますはいありがとう ございます分かりますかはい江口 委はい え南口についてありがとうございましたえ 当初ですね え直一地区とご地区と会田地区の町内会長 協議会の方たちが市長近所に来てるかと 思いますえ昨日初めえ委員さんが言ったの も一般の方からは北口
の駐輪場をですね何とかしていただけませ んかっていうのもですねえその陳情の中に はあ入ってえおったんですけど もこの辺についてはですね今進捗状況は どんな感じなんでしょう か宮下 課長えお答えしますえ令和4年11月に 直市区町内会長協議会等からえ市長に対し てえ名駅周辺の3箇所北口の2箇所も含め てえ屋根の駐輪所の整備をご要望いただい たところであり今回南口については今回の ご提案の通りでございますただそういった 中であの先輩に一般質問にお答えしました が市としましてはま屋根の院場については 計の効果が期待できますが基本的に右天時 の駐車駐輪条理は少ないと考えておりまし てまた当期間での維持間にのめから え新設で屋根の駐輪所は整備する考えは ないというところは変わらないところで ございますでそのような中今ご指摘の北口 につきましては西側と東側2箇所ござい ますがえ物理的なちょっとお話もさせて いただくとえ西側の中林場についてはあの 免許センター側の方ですねにつきましては 敷地内には速攻が設置されておりますので 屋根付きの行動物を設置するには基礎工事 が必要になりますがそいた速攻が障害と なりますのでえ現実的に屋根付きの駐輪場 整備は難しいかなと思っておりますしえ 西側につきましてはあの敷地の一部を一特 鉄道株式会社がレール等の式材を搬入する 際のももう1回ちょっとすいません東です 東側東ですあのプちゃんですねについては 時さんがこのレール等の色材搬入する際の 通用路としても一部敷地を使うことが ございますので現状でもその移動可能な柵 を設置してえ管理しておりますのでそう いった面からも東側は現実的に沿った時さ のえ工式材等の搬入にも使っておりますの でえ固定した屋根付きの駐輪場を整備す するのは現実的には難しいかなと考えて おり ます江口えこれはまその私も随分前からお 願いはしておるんですけども要はやはりえ 高校がですねえ直地区にはなくなって全て 全部え名越近辺のやはりえ生徒たちはです ねどうして も転出しなければいけないってことで随分 とあそこにですねたくさんの 南口以上だと私思います何倍ものですねえ 自転車が止まっていてえある方からは ともかく自転車が痛みやすいと非常にま 雨風えそれから円外がすごく強いので非常 にまあの痛みやすいのでなんとか早急に やっていただけませんかっていうのはもう
は5年も6年も前からえお願いはしており ますしその前にも陳情が来てるかと思い ますのでえなかなかそれがそういう事情で 叶わないっていうであればですねやはり あれああれだけの子供の生徒たちがですね 毎日のようにやはりえ電車通学してるわけ でありますのでそういう現状を踏まえて ですねやはりその辺はですねえなんとかし てえ何よりもですねなんとかして いただければと思いますけども再度どう でしょうかねやはりこれはこの前のあの Facebook上にも何か上がってまし た雪の中に埋れてるですねえ自転車の やはり写真も載ったりしてですね非常にま 直一地区のあそこを通る方はですね子供 たちのその自転車を見てえ非常に かわいそうだなっていう風にですね多くの 方が思っていらっしゃいますんでえ いろんな事情あるかと思いますけどもなん とかそのもうちょっとですね前向きに考え ていただけないか再度お願いし ますはい石川部長 え現場の方私どももですね担当含めまして 数回複数回ですね足を運んでるところで ございますま今あの土地の形状も含めて いろんなごご利用の形態の中でえ難しい面 も申し上げてきましたましかしあの今相口 委員からもですねえそういうま実際にご 利用されてる方あるいは学生の方あのその 利用の形態えそういうことをまありました ところですので今一度ま現場の方確認させ ていただきながらまたあの駐車場のその そもそもま再編統合ということの手法も 含めてえ私どもの方でもう一度現場に発信 を運びながら地域の方々と言葉を詳し ながら研究はしてまいりたいという風に 考えており ます他にありますか高山委員はい えっと防防犯島の件なんですけれどもえま 防犯島はまその町内の中とか周辺の暗い ところにま防犯の目的で設置する証明等な んですけれどもあのちょっとお聞きしたい のがLEDのえ防犯島にま上一士は 切り替えてるところなんですけれどもあの ま超寿命化という部分とあと電気料料金の 原にもつがるというとこなんですがこの LED等のえ防犯島の寿命というかあの ちょっとそこら辺お聞きできたらなと思っ てるんですけどお願いします 宮長えお答えしますあのメーカー等から 示されているものまた正員によって若干 違いがあると思いますが通常何のトラブル もなく使用した場合え製品によって幅あり ますが概ね10年から15年という風に 承知をしており
ます 高え10年から15年ということですね あの昨年の12月のえっと総務常任委員会 の中で正眼がありましてえっとある町内会 の方からその過去に変えたLEDが一気に 寿命が来て交換しなければいけないとそれ でえっと最初に一般の証明から蛍光灯から LEDに変る時は上一市の補助金があの 入るんだけどももえっとLEDからLED に変る時は補助金がないということでその 町内の方としてはすごく負担が大きくて1 個や2個じゃなくてかなりの個数が一気に あの交換しなければいけないということで かなりその町内会の負担が大きいという ことでその補助金についてま我々のま なんて言う我々の方にそういった正眼が 出されたんですけれどもえっとま結論的に はえ賛成者少なくてあのに至らなかったん ですけれどもえま行政としてですねそのま その防犯島の考え方今後もそのLEDから LEDに変える部分についてはえ何らかの 補助みたいなものはこの考え て検討していただけるものなのかちょっと そこら辺をお聞きできればと思い ます宮下 課長えますあの昨年の星願のあえた方が またその後色々地域の方にお声をかけられ て士の方にそういったの今後LEDを更新 する際の工事費についても補助をして 欲しいという働かを行っているとお話は私 も聞いておりますまそんな中ではござい ますがそもそも投資におきましてはえっと 集落館の防犯島は維持管理も電気代も滋 町内会の中に設されているものは維持管理 は長内にお願いするけども電気代は全額費 が払うという整理の中で行ってまいりまし たでそのような中いわゆるGXの推進2酸 加炭素数削減という観点からあの稽古かと 数年で切れますしえLEDですと先ほどお 話した通り10年から15年ということで おそらくLEDに変えた場合稽古との交換 費用を考えますとおそらく1回でペできる かなとは思っておりますがそういたあの いわゆるGXを進めるために必要な経費に ついて市としてもきっと補助を入れながら 整備をしていきましょうといういうことで 約90%LED化が進んだところであり ますで今回いろんな要望もいただいており ますけども基本的な考え方に基づきまして 現時点では電気代は全額指令持ちしますが 今後の交換費用については当然あの町内会 のえ財政事情厳しいのは分かっております けども引き続き内でお願いをしたいなと いう風に考えており ますよし他あります
かなしと認めます次行き ます3官4一目災害救助費中野半島地震 災害救助 費はい 宮崎はいえっとこのあの事業はとても今 被災されてえっと困りの方にはあの ありがたいあの制度になるのかなという風 に思っておりますであの私も3年くらい前 ですか一般質問であのこういうやり方が できないかということで質問させて いただいたことがあったんですけどその時 はま今回のような災害もあのなかったので まずはその市営の公営の住宅があるのでま 大丈夫ですというようなあのお答えだった ですでま今回これに至った背景というのを まずあのお聞かせいただきたいなという風 に思っており ます 長え伊藤さんから伊藤建築住宅化 三子お答いたしますえこの事業の背景経緯 というところでご説明をさせていただき ますまずもってあのあの被災者の住まいの 確保につきましてはあ公営住宅に余裕が ある場合こちらについてはですね速やかに 入っていただくためにそちらを活用する これがま内閣府であったり新潟県の方から その考え方が示されているところでござい ますえ当市におきましても火災等考えてえ 高田あるいは名越にですねえ常常日頃から 12個程度はすぐに入れるお部屋を用意を してえおります合わせてえウクライナの 避難の受けれとこともありましたので南 新町の方にも10個ほどえ住宅を良いよし ているところでありますでえこのノト半島 時によりましてえ今回え早い方で1月も6 日あるいは7日にはあこの新住宅の方にご 入居をいただいたようなそんな流れが ございますでそのような中でえ今現在え 11世帯の方からあ政住宅のに入って いただいておりますがそういった相談を 受ける中でどうしても性住宅に入れない方 あ具体的にはお子様があ小学校に通ってい てえ航空外になってしまうそうすると親子 さんの負担が増えてしまうあるいはペット を買ってらっしゃるというような方が出て きましたでそういった相談を受ける中で この災害救助法の中のえ大給仮設住宅 こちらはいわゆる仮設住宅の設置に変え まして民間のの賃貸住宅をま応急住宅とし て提供するという制度がございますで こちらの権限はあくまで新潟県が持って おりましたのでえ私も県の方に相談をして え認めていただいてえこの制度の方を使わ せていただいてるという経過でござい ます
宮崎はいあのだいぶ見えてきましたそうし ますとえっと今 あの公営であるものが123校あの今入っ ていただいていていろんなあのまご事情の 中でま入居されていてで今回のあのそれで 1月6日からは11世帯入っていただいて てで今回の件数の6件というのはあのま この 先ま待ってらっしゃる方のためというか あとはえっとこれから必要になるという ような方のどういう方のためのものかって いうのをお聞きしたいんですけどえっと あとそれからまこれが通った暁月にはま いつからそういう制度をあの開始していく かっていうあの急ぎやらなければいけない ということもあるのかなという風に思って いますでそこの辺りちょっとお聞かせ ください制度設計か伊藤 さし うんお答えいたしますえ先ほど説明が不足 しておりまして申し訳ありません今ほど この賃貸型の応急住宅に入って いらっしゃる方3世帯8人の方からにご 提供をいたしておりますで今回予算の6件 につきましてはま私もの方でえま想定を する中でですねえ6世帯ぐらいまではけし たいようなことでえ計上させていただいて おりますがこちらあくまであの災害救助法 のメニューでございますのでえ仮にもっと 多くですね提供する形になって予算が不足 するということになればしっかりとそこは 手当てをしていく必要があるという風に 考えております合わせましていつからかと いうことですがこちらあのすいません ちょっと記憶が定かでありませんが東日本 大震災等々を含めてですね元々あった応急 火星住宅の考え方にいわゆる この火星住宅の設置に変えて型というみ 応急住宅という制度がですね後から加わっ てきたという風に承知をしているところで ござい ますし てるはい今現在3世帯の方が入っ てらっしゃいましてその方は基本的には 引き続きあのご入居いただくことでこちら の制度最大2年間えお入りすることができ ますので今のところはですねあの退去する という聞いておりますませのでえ賛成方が そのまま継続されていくとでまた今後です ね新しい方が出てくればその方についても 提供していくという流れになるかと思い ます 宮崎はいえっとそうするとまあの今えっと お困りの方っていうのはあのいないという かま念のためにこういう形であのやって
いきますよということであの私たちも安心 かなと思っていますそれそれで先ほど えっとやっぱりあの職場とか学校の関係 でっていう話があったんですけどこれあの やはりこう貸していただく えっとま持ち主の方のご理解もそれから不 動産の仲介もあると思うのであのその辺は ま割と叶うものなのかっていうか職場とか その学校の部分というのはあの今までの 状況も含めてあのまそこら辺対処して いただきたいんですがあの様子を聞かせ いただければと思ってい ます伊藤 さわかん ないお答えいたしますえお部屋のあの選び 方というご質問かと思いますがこの3世帯 の方に置かれましてはお知り合いの住宅 会社さんお近所の方ということで自ら今回 は選ばれえお部の方を選択されてるという ことでござい ます よしはい 石すいません私もちょっと確認したいん ですけどもこのえっと事業は上越市で被災 された方が限定なのかそれともあのなんか 石川の方から親戚をってこちらの方に避難 してきた方もいるっていう風には聞いてる んですけどもそういう風な人のま2次 避難所っていう形でのその対応も可能なの かそこら辺ってどういう風 な対応になるんでしょうかま女子の被災さ れた人が限定なのかそれでけ確認させて ください伊藤 産 お答えいたしますいわゆる公営住宅の入居 につきましてはすでに県外の方市街の方の 受け入れを表明しているところでござい ますがこの賃貸型につきましてはあくまで その権限新潟県が持っております仮にそう いった方のご相談が受けましたら私の方で 新潟県に掛け合ってまいりたいという風に 考えており ます大丈夫はい大丈夫です はい他にありますか 先に行き ます休刊1個一目常備消防費中常備消防 費なしはい え2 目 非常非常非常備消防費中消防団員 費 石田えここであの 消防員の数について少しお聞きしたいなと 思います でまあ144ページの資料にえちょっと言
ます消防台の推移の数字が載っております けども前年費年々減少している状況でこれ はま上一市だけではなくてえっと先日総務 省のえちょっと講演を聞く機会があって 聞いてきますとやっぱり全国的にも消防 内数が減少してるとでま総務省といたし ましてもその消防団員の確保をやはり しっかり進めていきたいという風なお話も 聞いてきましてま上師の今現状どのように 捉えているかを えまずはお聞きしたいなと思い ますはい今神理 長お答えいたしますえ委員えおっしゃるえ 消防代についてはえ年々ま減っていると いう状況でございますえ平成27年の時に は5人減という数字でしたがえそれ以降え 29年平成29年からはえ100人を 超えるというえ現象が続いております え平成え令え令和6年につきましてもえ私 どもさんの中でマイナ99人まま100人 という形で見込んでおりますがあの消防 大院の過去についてはまこの後 えあ消防大院の過去につきましてはえあの 色々な方策を考えてやっているところなん ですけどもま人工減少という部分だけでは いきれませんがまえ消防台の負担軽減です とかえ手当ての見直し等々進めている中で あってもまこのようなものが続いていると いう形でございますえこの後え色々な方策 まだえ考えるられるものがあれば考えて いきたいと思いますが今現状については そういう風に認識でいるということで ございます以上 です石田以上 え私もやはりえ是非消防団しっかり確保し ていっていただきたいなと思いますでま私 も農中になったんですけどもまだまだ私 より上のま先輩が消防団に入ってる地区が 大島とかにありまして私はま45まで 頑張ってたんですけどま幸いいい後輩に 恵まれて対談させていただきましたけども 本当に13官地はもう高齢化が住んでて やはりま今人工現象の話がありましたけど 今後やはり若い世代からもなんとか消防団 にこう協力していただく体制とかであと ちょっと良かったなと思ったの [音楽] が女性のの弾数がえ令は6年6人増え たっていうことであのやはりこれからは その若い世代にもこうしっかりPRして いかなきゃいけないと思いますしやっぱり この女性のやはり活躍ももしかしてこの 大きななんていうか力になってくれるんで はないかなと思いまして今回この6人増え た理由っていうかま今今課長の方からま
今後そこにも今回ない実施内容のところに その え警戒のその修道回数のえっと削減や えま色々ラの負担を軽減してくていうま 見直しの内容が書いてあります けどそこら辺も含めてどういう風な令和6 年度対策で望んでいくかそして今後やはり 若い若い世代で女性も増えてますしそう いうとこにどういう風にこうなんていうか 死の死としてこういう風に第を確保して いきたいっていう思いを伝えてくかの なんか考えていうかこういうことをして いきたいっていう何か 今考えがあればちょっとお聞かせいただき たいなと思います長はい 今長 お答えいたしますまず始めに女性消防隊員 増えた理由ですけれどもあの本部に女性の 大さが集まっているま大きなま10人以上 のまチームと言いますかね団体と言います か反あるんですけどもそちらの方々の中で やはり自分たちもどうにかしなきゃいけ ないということで女性の方がやはり近くの 方にお声をしていただいてまその中であ じゃあやってみようかという話でやはり私 ども市の職員ではなくて員自らがやはり こういうことやってこういう風なあの地域 のためになるんだよっていう話を聞く中で やはりあの女性の中でえま我が人があった という風に理解をしておりますえそれから あの勝負団の取り組みですけれどもあの やはりあのえ訓練が厳しいとそれからえ 制約する回数がま日数が多いというところ でえっとまこの後出てきますけれどもえ あの夜景の回数をえ2回から1回に減らし て減らしたりそれからあの訓練あの市長 点検ですとか検体会に向けて訓練というも はありますがその中でえ交付金というもの をえ創設をしたりという形でえ私とま消防 団と相談しながらどうしたら皆さん負担 軽減それからえっと訓練にえ前向きにして いただけるとかっていうところはごそのし ながらやってきて今回え予算として挙げ させていただいたとことでございますあの 一応席に何か急にこういうものをバンと やると人が増えますよというものはやはり 私ないという風に思っておりますそういう 細かい積み上げがあの俺の消防大円増えて いくということに繋がっていくんではない かなという風に思ってるところでござい ます以上 です石 第本当にあの私も小さな爪重ねだと思い ますのでしっかり取り組んでいただきたい なと思いますあとま私はやはりこれから
大事になってくるのが その防災教育って言います か ま幼少期って言いますか小学校中学校高校 も含めてやはり防災教育にやはり力を入れ ていくべきではないかなと思ってましてそ あのなんか糸井川の方であのなんか子供 たちのし子供の防災の 何か活動してるそういう話も聞いたりし まして私はやはりま議会としてもあの議会 学習ってことでえ小中学生が議会に監視を 持ってもらう取り組みしてますけども やはりこれからはそういう風 な防災教育にやはり主として も力を入れてくべきではないかなっていう 風に考えてまして幼少期からですかま発表 を期したりその消防活動消化線の活動を 体験させたりとかそのそういうことに やはりなかなかそういうテーマ が出てきてないので是非そのこれからの 若者女性も含めてこう消防大臣に意識を 向けてもらうためには私はその幼少期その 防災教育に力を入れべきだという風に考え てるんですけどもまあ令和6年できるか どうか分かりませんけど是非力を入れて やっていただきたいと思いますけどもえ いかがでしょうかまこれCといやあれです ね次の防え小防弾活動費にかかるそうです ね関連質問とはいいいですいいです構はい いいですいです 今長お答えいたしますえ委員おっしゃる ことが必要だなと私ともも思っておりまし てえ実はえ令和5年度今年度からえ防災 教育ということでえ小学校に出向いてえ 消防団の方でえっと訓練と言いますかあの 講和があったり訓練があったりということ でさせていただいておりますえ具体的に 申し上げますと4月25日の日に柿崎の 上下山小学校それから9月の8日に板倉小 学校でえ消防台が出向きまして女性消防台 等出向きましてあの防災協行くという形で させていただいておりますそれからあのえ 高校生ですけれどもあの高校生あの前回の え前々回ですですかねあの委員会でもご 質問いただいた通りえ高校生もえま ターゲットと言いますかあの募集という ものはあじめというお話がございまして あの今高校のところにえ消防団のあの ポスターですとかチラシというものをあの 何回しも貼るという風にやっぱ学校との あの相談の中できなかったのであの入り口 のところに少し貼らさせていただいてると いう取り組みも始めておりますそれから もっと小さいお子様の話にしますとあの 無印さんのイベントがえ大体11月にある
んですがそこであのえ私ともも消防団も ブースを出しましてえっと人口呼吸の真似 をすると風船が膨らんでいって最後風船 もらえるよっっていうような形でそういう 消防座に親しんでもらいたいということで 消防座にさんでもらいたいということで そのような取り組みもさせていただいてる というところでます以上 です最後はい どうぞすいません色々活動してるのにそう な口聞きましたけども本当にえ私はやはり そういった地道な活動があの将来に つながってくと思いますので今後ともま あの団員手当ての方はえまこのまま しっかりえ支給されていくと思いますけど もあの手当てだけではなくてそういった いろんなま活動を通して大の確保に務めて いただきたいなと思いますあのすいません 答弁ははよろしい ですというわけで皆さん消防団活動費も 入っていますどうぞ質疑求めますはい橋 員ま今ほど石田委員の方からですねえ1つ 1つの積み重ねが大事だという話されまし た一般論としては分かるんですけどあの私 の認識ではここ数年ですねええ組織体制や あるいはあの訓練等について集中的な 見直しをされてきたんではないかという風 に思ってますそれで え特に私聞きたいのは消防訓練及び行事の 見直しですけどもえその見直しの到達が どこまで行ったのかそして今後残されてる 課題はどういうことがあるのかそこ辺です ねやっぱりあの全体像を示してもらいたい と思うんですけどもまとまったものはあり ますかあればご紹介いただきたいと思い ます今管理 課長 お答しますえ平成30年度から随時え事業 の見直しを行ってきてえ平成6年1月現在 で29事業の見直しを行ったところで ございますあすいません令和6年1月で ございますすいませんえ随時見直しを行っ たところでございますあのま到達点という ところでいくつの事業でいくつという ところまではえっと整理まだできており ませんけれども事業の数としてはそこだけ 見直しを行ったというところでござい ます全体像があるの か到達をした全体像というのがあるの かっていう質問だと数字だけではない とはいじゃはい橋 委員あのま数は今の あの答弁で分かりますけど私としては どんなことの見直しがすでに終わってるの かあるいは見直しのまだ途上にある現在
進行系のものは何と何なの かというようなことも具体的に知りたいん ですよですからそういうものをまとめた ものがあるとすれば見せていただきたいし ないとすればまたいつかそのまとめてお 示しいただければはありがたいなという風 に思ってますのでそこら辺はいかが でしょう長今 課長あの全体像を見えるような形のものは まだ今手持ちにございませんただ今えっと 何を見直ししたのかというところについて は整理してございますのでご報告すること ができますえっと 一通りお話した方がよろしいですかそれと もいやあの時間軽だったらはい書いた くさいあはい分かりましたえ廃止について は1事業え上一消防大会上一史会事業の 廃止それから新規についてはえ2件え県立 県大会指導チームの双方披露の新規実施 それから先ほど申し上げた児童生徒に 関する防災教育の小学校のえ新規それから 箕については13事業ありましてえ巡回 ですとかそれから訓練夜景えそれからえ 消防点検のえ内容の見直しあと現状維持が 13ということで合計29という形で ございます以上 です 橋あのまだいぶ見えてきましたあの是非 そこら辺はですね整理したものを見せて くださいあの個々の改革の動き見直しの 動きにつついては私も体験してきています 例えば消防の訓練でもって舞台訓練をあの やめたやめてみたりえまいくつかあります よねまあのそういったあのものをあの我々 は見聞きしてるんですけどやっぱり全体的 にどうなってるかなっていうところを しっかり見たいんですよで特にえ今後の まだ検討しなきゃない課題が何と何なの かていうところもしっかりとあの我々承知 しないと 今後ですね勝負弾をどうやっていったら いいかという議論がなかなか前出ていか ないまそういう風に思いますのでそこら辺 の整理したものを是非お見せいただきたい と思いますいかが でしょう市川 部長え委員のご指摘の通りの部分だと思い ますあのやはりあの消防団のですねえこの 第の確保というところでまたあの裏返しの 部分だと思いますえどこまでその防団自体 がですねえあのそういうま負担軽減も含め たりあるいは処遇の改善も含めたりえそう いうことがま裏付けとしてあればまた第2 の確保にもこう加速度がかかる部分も あろうかと思いますでそういう面ではです
ね私どもあの消防団の幹部の方たちと色々 とこれからもまた議論を重ねながらあどう いう形でこ消防団の将来像をきちっと 明らかにさせていくか外側の方にお示しを させていくかえそしてまたあのどこまでの 到達点の中でこう内の総合理解を得た上で 将来の過去につなげていくかそのところに ついてはですねえ極めて重大な課題という ことでご指摘もいただいたところでござい ますのでえそこはしっかりとまた消防団の 方と積み上げをさせていただきたいという ことで考えておりますよろしくお願い いたします橋委員にあの確認しますけれど も先ほどあの高頭で説明してもらったこれ までの取り組みこれまでの成果ってのは ありましたけれどもそれの例えばえ一覧の 文書は欲しいかどうかというのが1点と それからこれから先の到達性に対しては 先ほどの答弁でま今のところないとで今の 部長の答弁でもこれからまとめていき ましょうということであるので文章として 出してくれというものはないと思うんです よねそれについて足さんの考えをちょっと 聞かして くださいあの現在まとめてないものを出せ ていう話ではありませんあのまとめること の大切さを私訴えさせていただきました ですからそういうものを当期にまとめて いただいてえ我々に提示をしていただき たいというあの話ですのでえその電話ご 理解いただきたいと思いますがいかが でしょうか過去のものはどうしますかこれ までの取り組みをさっき説明いただいた ものは文書として欲しいですかああった方 がいいですね え委員会そういではないけれども今橋委員 の方から先ほど高頭で説明したものに関し ては文書で出していただけるものが欲しい ということでありましたが他の委員の皆 さんいかがですか あった方がいいかな委員会としてお願いし たいということでよろしければそのせて いただきますえ今回期中いいつでもいい あの早ければいいですいつでもいい いただきたいということでじゃあ委員会と してはい我々の人気は決まってますの でこれこれまでの先ほど高等で説明された ものを1つレジメたものを1ついただき たいというからこれからのことはそういう ものをまとめていただきたいという要望で あると要望じゃないなまそれいただきたい ということであるかどうかという質問 でそういうまとめでお話しますがどうぞ はい答弁はい市川部長えそれでは今回中の 中でじゃあ今まで積み上げてきたものに
ついてあの整理させていただいたものに ついては事実関係としてえまた私どもの方 からご提させていただきますしえ先ほど これからの部分到達点とかそういうところ については先ほど答弁いたしました通り ですね私ども方でまたダの方ときっとま 考え方これから歩行を進める方向性と確認 をした上でですね え今後のま作業のところでまた進捗も含め てえご報告の機会を得ながらですねご提示 の方に務めてまいりたいと思い ますあはい大変失礼しましたえそれでは あの議員さんの人気中にですね私どもの方 であのその今後の方構成も今の中じゃなて 中にしてっああわかりました今後の方向性 人気中には無理でしょそうですねうん現在 のじゃああの積整理したものについては 会議中ではなく人気中ということで私ども 提示をさせていただきたいと思いますまず めいそれでよろしいでしょうかはいはい じゃあこの方はまたあの私ども今ほど 申し上げました通りえ今後まとめる方向性 を持ちまして団の方とも積み上げながらあ 気を捉えながらご報告の機会も得ながら ですねご提示をさせていくという風に務め てもらいたいと思いますはい委員の皆さん 今の答弁の通りでご認識ください はい他ございますかいなければ先 ます え3 目休刊一行3目消防施設費中消防施設管理 費 なしと認め ますえ同様に消防施設整備 事業てと思います次水行きます4目水防 秘中水防管理 費足 委員えっと委員会資料19ページに倉庫の あるいは水防式材の維持管理について記載 がございます であの今回の野党半島の地震で防災式材の 大切さっていうのは非常にあのあの大きな あのウェイトを占めていると思いますけど あの現在上司に水防倉庫はえ全部で22 箇所ありますよね でそのうち5箇所は県管理であとは18 箇所はあ 2323かな待ってあ22だなごめん なさい県管理が4箇所だねで市の管理が 18箇所だと思いますでそこに え土の袋だとか木の食いだとか鉄線の食だ とかいろんな もをこれこれれ近々の数だけ確保し ましょうというのが西望計画に載ってます でこの西望計画のこの内容が私ノ半島自身
を体験した中でいいのかどうかというのが 非常に心配です特に えおそらく水防計画を作る時は確かに津波 のことも頭にはあったかもしれしれんけど もまさかあ上司にえ津波が押し寄せてえ くることになろうとはという思いは皆さん もあると思うんですよねで計画を立てる 段階でもそこら辺本当にあの厳しくあの 女子に津波が来るかもしれないということ を想定の上でえ色材を整備する計画になっ ているかどうかというところはやっぱり シビアに私検討する必要があるんじゃない かと思いますでそこら辺ですね あのどうなってるか特にえ私言いたいのは あのおそらく毎年のように え水防倉庫の色材についてはえ点検されて ますよ ね点検してそれは今までの計画に対してえ どうなってるかということで足があれば そこでえ手当てはするということだと思い ますけどもここの予算で言ってるのはその そこら辺の水準にとまってるんではないか という気がしましたま今あのどんな津波が こようが現在計画か計画に乗っている数字 でババですよっていう話だったらあのいい ですでそこら辺についてですねまだ検討の 余地があるような状況であるとするならば いつまでにどういう風にしてえこの水式材 の整備について見直すのかというところも 私はやっぱり頭においてえ作業を進めて もらいたいと思うんですよこの点いかが でしょう委今ボスえ危機管理 科長お答えいたしますえ委員おっしゃる ようにえっと水防倉庫についてはえ市内市 の管理が8箇所で間違ございませんで中に 入ってるものについては先ほどおっしゃら れた通りえどのブルーシートスコップえ木 の食いロープ等々でございますえそれえ それらの数についてはまえ上映師のえ水防 計画の中にあの委員あのご指摘のように再 がさせていただいておりますがあのご指摘 のようにあの私ども今年の見直しもして おりますけれどもその中にま津波という キーワードをえしっかり頭に置きながら あの計画を見直したかというとええそれは 全てではないかなという風に思っており ますでただえ水防計画につきましては上位 計画の県の水防計画に合わせて見直しをし ているところが多くございますえ今回の 津波の被害災害におきまして県の計画も 治ってくるという風に私とも思っており ますのでえ県の計画それから市の方で考え てるものを合わせて見直しをしそれから その見直しに合わせてえ備蓄のあえ必要な 物品についてはえ検討する必要があると
いう風に考えております以上 です委員長橋委員ま確かに課長おっしゃる 通りですあのこれはあの市の課題だけじゃ なくて県の課題でもありますえ県と連携し てですねやっぱりここら辺 の今の計画でいいのかどうかというところ をしっかりとあの分析する必要あると思う んですよね例えば土袋え市内市が管理し てる倉庫で全体で2万5000400 体ビニールシート [音楽] えっと3310枚こうなって ますこれはおそらくあれでしょう通常のま 通常のというかノト半島のような あのノト半島地震のようなえことを想定し ない中での数字だと思うんですねですから このあのこういったところはさり具体的に 詰めてえやっぱりえ最悪の事態に備え られるような水防倉庫の機能色材の整備 これをちゃんとやってもらいたいという風 に思いますのでえこれ部長あのケトの協議 の中でですね是非これは早急にやって いただきたいと思いもうノトハントの地震 が終わったという認識ではまだありません おそらく市民の皆さん方もいつまた同じ ようなことが起きるか分からないという 不安の中で今いますのでそれは検と早めに 協議してえやっていただきたいと思います がいかがでしょうかはい石川防災機関部長 えケともあの日常的にもこの水分の関係で もやり取りがありますのでそこのところに ついては今回の震災を踏まえた上でですね 当然件も認識をしてるところでございます のでえ私どものあの上司だけに限らずえ 県内市町村の中でも県と対してえこの共通 の問題としてえまたあの情報を共有し ながら改善に向けたあ諸の策を講じて参り たいという風に考えており ます他にあります かえ次に1項5目災害対策中災害策費安田 委員はいえいくつかお聞きしたいと思い ますのでお願いしますえまず1点は20 ページぐらいから始まる自主防災組織の あたりについてですえっと下の方に避難所 運営訓練としてま避難所運営関係者を対象 としたえ訓の実施ということで書かれて おりますあの今回 えっとこういったあの地震の被害を受けた 時にやはりこう避難所運営について多くの 方がその実際どうしたらいいのかっていう のを知っているということが大切だなと いう風に感じましたまあの前回の議員協議 会の時にはまあのこのえっと運営訓練に ついては主に町内会長さんとか防災師の方 が参加しているというようなお話だったか
という風に思うんですがまあのここの 避難所運営訓練に限らずなんですけれども そのまこの地域住民っていうところがま 町内会の方にお任せした上でどなたか参加 されるかっていうことだったとは思うん ですがそのなるべくその地域の多くの方に 知っていただけるその避難所の運営につい てですとか避難所どうするかっていう ところを多くの方に知っていただけるよう なま取り組みだったりえっとそういった 働きかけが必要かなという風に考えている んですがその辺りはいかがでしょう かはい宮市民安全 課長えそれでは避難所運営訓練に関するご 質問にお答えしますあのまずえ年度投手に え施設管理者え自主簿あと所動対応職員で やっております事前打ち合わせとは別に私 とも自主防災組織担当してる市民安全化の 方で所管しているものでございますなでそ とはまた別にやってる訓練だということを まずご理解くださいでこちらについてはえ 3周者はえ施設管理者あと所動対応職員 あと地元 の市民の皆様からお集まりをいただいて あの基本的にはクロス労働と言われるその ゲーム形式のえ防災の教材使った頭上訓練 ですとかえ感染症余分を考慮した避難所の 解説訓練受付ですとか避難者の誘導そう いったものをえやっているものでござい まして毎年えっと避難指定避難所単位で 実施をしておりますで令和6年度につき ましては24え指定避難所で改正する予定 としておりますで加えてこの訓練の他に私 でもあ防災リーダー研修というものやって おりましてそちらについても各地区でえ 来年は9箇所を予定しておりますがえ そちらの方であのハザードマップの見方 ですとか避難行で支援者の訓練充実に向け たえ講座ですとかそういった研修会を 盛り込んだものも同時にまた別の機械に 実証してるということでござい ます大臣はい はいすいません少し内容があの勘違いして いたようで申し訳ありませんでしたまその えっと今えっと避難所運営訓練でしたり 防災リーダー研修については承知した ところなんですけどやはりそのま今回も 初動対応職員の方がなかなか来れなかった というような現状もあった中でその地域の 方含めはもちろん訓練に参加された方は いろんなことが分かるのかもしれないん ですけどやはりそのま訓練の実施日時の 関係もあったりしてなかなか参加でき なかったりですとかその必ずしも場内会長 さんだったり防災師の方がその時に行ける
かって言と難しい部分もあったりするので やはり多くの方に知っていただくという ところをあの何か手立てを取れないかなと 思って質問させていただきましたままた あの今回のえ検証の中で色々ご検討される かと思いますのでえまた あのそのその辺りも含めてえ検討して いただきたいという風に思っておりますえ この点についてはえそこまでにさせて いただいてえあと23ページの避難所等 整備事業についてお聞きしたいと思います え今回あの指定避難上の新規指定という風 に入っておりますがこれあの避難所を 増やすということなのかどのような考えで 検討されるのかお聞きしたいと思います はい今管理 課長お答えいたしますあの新規に増やすと いう形ということは少しあの軽量が違って おりましてえっと避難上の大の施設の東 配合等ございまして避難上ま入れ替えると 言いますかえっと付け替えると言いますか 例えばはあのエの里記念館を新規でそれ からえ山辺旧山辺小学校を外すとそういう ような形になってございますえそういう ことでえっと避難上の新規指定え廃止に 伴ってその表示板を入れ替えるという形で ござい ますはいはい承知しましたえっとあと えっと避難所誘導看板の新規ということも 今回維持しないよに入っておりますでま このえっと避難所と整備事業についても令 和5年度より増額になっているので新し くっていうところかなと思うんですがあの 今津波にこう対応した避難所の誘導看板の 設置検討されているかお聞きしたいと思い ますまこの前えっと何かニュースかなんか でもあの釣り場の方であのせ誘導をせ看板 を設置するというようなお話も聞いており ますしあと通年観光計画の中でも直一の船 公園ありについてはまその津波の被害また 誘導等についても検討していきたいという 風に聞いておりますのでまその地域住民の 方だけではなくてやはり海沿いあの訪れる 方祭りでしたりあの海に遊びに来られる方 あの辺り観光施設もございますのでそう いった方に対しての誘導看板の設置っって いうのは非常にこれから重要になってくる のかなという風に思いますがその辺りも 含めてお聞きできればと思います 長今 長お答えいたしますえ津波の誘導看板に つきましてはえ現在90箇所118枚設置 をしてございますあの例えば海た7からの え旧33階層ってことですねあの絵の移動 について14枚とかあそ田え海水浴場から
えデサービス谷浜駐車場とかそういう ところに案内するような看板が何枚とかと いう形でえついておりますでこの度のえま あの津波の案内看板につきましてはま避難 先が分かっている市民の方であればその 看板がなくてもいけるという形もあると 思いますけどしま慌てた中で必要かなと いうところもございますただ委員が おっしゃられるようにあのその場所が 分からない方についてがこちらの方に案内 するという性質がえ重要が高いという風に 思っておりますその中でえ今回あのえ沿岸 の地域の方にえまたえ聞き取りそれから 意見交換をしていく中でえ今回どうであっ たかということを検証してえ不足過不足が あればいらないものがあったり追加のもの があったりするのかなという風に考えて おりますのでその中でえ検討していきたい という風に思っております以上 ですはいありがとうござい ます宮崎 えっとそれでは20ページの方のあの えっと新規で出ております防災式材え整備 補助事業の件なんですがえっとこれ 2060万ということでえっと説明の文章 の2行目のところにあのこうしたま式材が 不足している状況にあることからという風 な文言がありますあのこれまでえっと町内 会とか自子防災組織にどのようにお話を 聞いてあのまどういう積算根拠であの今回 の事業を立てられたのかっていうところ まずおきし ますはい宮下市民安全 課長えこちらにつきましてはま以前自主 防災組織活動育成事業補助金ということで 実施しておりましたで今回また新たにと いうにつきましてはあの令和4年から防災 プロジェクトということでま逃遅れゼロを 目指してえ様々なプロジェクト事業を展開 しておりますがその取り組みの中で我々 毎年あの長内会自主防災組織に実態調査を 行っておりますがその防プロの取り組みの 中で式材の整備状況をお聞きしたところ やはりその避難行動要子援者用のえ式材が 不足してるという声を多数お聞きした ところでありますですのこの間えそういっ た式材一定補助金終わりましたけどもそう いった式材の整備についてえ補助できない か検討を重ねてきたところま今回の半島 自身もありましてまだ不足してるという 長内の声もございましたんで避難用式材 だけでなく非力防災式材を不足する町内会 に早期に配備いただきたいということから 補助率も以前より上げ3/4にした上で 今回予算に計上してございますがえっと今
の仮のさんですと全ての町内会がこちらの 保持金をお使いになれると市の必要経費は 約1億でございますでま年度当初ですし すでにえ町内では来年度に予算の総会も 終わってるということもありえますから 前回の補助金実施の際には概ねえ腸内の 10%程度が毎年来ておりましたのでま 補助率を上げることによってえ来年につい ては約20%2割の町内からえ申請 いただいた場合に対応できるよう若干予算 もきちっと確保しながらえ対応していき たいという風に考えており ます宮崎 委はいえっとそうしますと私の中ではあの ま今回のあのノト半島の地震がありまして あの自主防災組織もそうですけど町内会長 の方からまとにかくあのこういうものが 足りないああいうものが足りないまた今の 現代においてではあのこういうものがあっ た方がいいんじゃないかというようなお話 も聞く中であのま今回新設されてま2倍の あの需要を見込んでっっていうことでされ たのかなと思ったんですけどま毎年の中の えっとそれの拡充というかそういう部分か なということで理解をいたしましたえっと そうしますとえっと不足しているこんな ものが欲しいとかっていうところのえっと 大体の件数というのはもうすでに把握して いるっていうことですかねそれともこれ からどうでしょうかと聞くという感じなん でしょうか宮 高長えお答えしますあの各自子防災組織に どういった式材がどれくらい配備してるか ということについては以前行っておりまし た補助事業において各町内会隊員に例えば 発電機が何台あるとかえ何もないとかって いうことを把握しておりますで毎年の実態 調査では何がいくつではなくどういった 色材が必要かというような聞き方をして おりますですので現状において以前整備し たけども例えば壊れちゃった壊れちゃって なくなったというのはあるかもしれません がベースとしては前回の補助事業を活用 いただいた長内会において何をどれくらい かっていうことは把握しているつもりで ござい ます 宮崎はいえっと多分それですと今までま そのえっと備品という風な認識の中である もの発電機とかそういうものだと思うん ですけどま今回ノト半島の地震があって 例えば私が今聞いてるのあのあん時買って おけばよかったってその川の水を浄化する ようななんか装置っていうのがなんかあの 孤立した場合に必要じゃないかとか
やっぱり水の大切さをすごくあの町内会で 感じたっていうところのお話も聞く中で あのこの要綱としてはえどこまでその備品 の内容とかはあのなんかここまでじゃ なきゃいけませんとか例えばあの個別に もしご相談があればそれに対象になります というような柔軟な考え方であのいけるの かっていうことがまず1点とそれとあの 21ページの上のところのえっと2番目の クロポチのコミュニティ女性事業があり ますがこれのえっとこれが多分190まだ と思うんですけどここの部分との何か違い というのはあのありますでしょうか 宮下市民安全 課長えお答えしますこの新規事業の予行に ついては今現在ホーム部門ともやっており ますがまあの会え方の過程ではございます けども基本的にあのコミュニティ助成事業 の話もありましたがそちらに該当するもの についてはえ投資の補助事業においても 該当させようと思っております具体的には 避難用品とすればは車椅やリアカーそう いったものでょし情報伝達用品ということ でトランシーバーや覚醒器えラジオあと 生活用品で毛布ランボルベッド炊き出しの 器具あと訓用品でテントや発電機投機そう いったものを想定してますでただ対象外と しましてはいわゆる消耗品ですとかあの 工事が必要なこう倉庫を建てるとかそう いったまのはちょっと無理かなとは思って おりますがあと細かなそういったあの水を 浄化するような器具についてはまその他書 が定めるものという規定を設けますので それの中身を確認させていただきながらえ 補助事あの始まりましたら個別にご相談 いただければなという風に思っており ます ティあの補助メニはほぼ一緒でございます がコミュニティ女性事業は自治宝くじが 行っておりましてえほぼほぼ全額え女性 事業でえ助成されるという仕組みこちら 3/4ですがで例えば今年であればえ市 年度に要求してるのは1町内の190と いうことでございます はいおりますか 江口はいいくつかお願いしたいかと思い ますえとりあえず1番頭のですねえ受防災 組織ので事授のとこありますが私 あの一般質問でねたくさんえは出してある んですけど多分えまたプレゼンも随分と 出してるもんですから多分時間がなくなる んでここで少し分かるところは教えて いただきたいと思いますえ指定避難場所と ですね え避難所って言いますかねえ逃げていく
とこその後でまたいろんなところで補助が あるようなその場所を難え指定避難所と いう風に分けていらっしゃるようであり ますがえこの指定緊急避難場所とですねえ 指定避難所の状況特に直一地区であります けれども えま色々聞いてはおりますけどもガラス 割って入ったとかですねえ間に合わなかっ たとかそういうのが結構あるみたいです けどもその指定避難所の状況的なもの 分から半中で結構ですけども教えて いただければと思い ます 今回の状況それとも通常の状況そうですも 1回いいますか詳しくはいえじゃあ直小 学校はどうであったとかあの南小学校は どうであったとかえそれから古小学校は どうであったとかあるいはあ指定の避難 場所恵比寿神社とかですねえ大臣宮とかえ そういうところへ え逃げた方たちのなんかあいろんな情報が 皆さんのところにあれば 教えていただければと思い ます今回のとさはい はい今機管理 会所 はい お答えいたしますえ鍵のあのわった施設等 についてはえ全協議会でもご報告させて いただきましたけれども名越名越南え旧 古代カルチャー有田八千穂八千あ八千省 八千穂中77施設でございますその他あの 説古代小学校ではえ100180mですか ねあの多くの方が 来られてえま困難を少ししたというところ も聞いておりますしえ下のえ駐車場につい ては車がえ渋滞したという話も聞いており ますえそれについてはえこの後あのえ皆 さんからのえ聞き取りとか意見交換でもう 一度きれに整理をしていきたいという風に 思ってるところでございます以上です場所 のあはいあの避難場所の状況を一部あの 聞き取りで把握してるともございますが あの最終的にもう少し精査してから皆さん のところにお示しできるものがあればさせ ていただきたいという風に思っており ます江口はいえま私もやはり特に港町はね 地元でもありましたし直地区もそうであり ますけどもえ 色々聞いてはおりますが昨日もちょっと私 申し上げましたけども直小学校がえ なかなかうまく皆さんがですね入れなくて えまレインボーの 行ったったかな昨日行ったの昨日あの行っ たっていうことであごめんなさい全部だっ
たかねえ行ったってことで非常にまその直 小学校の対応が非常にまちょっと悪悪かっ たって言いますかえなかなかすっと上がっ ていけなかったってことでえま非常にま 困ったっていう部分がございましたえま今 言った聞いたのがほとんど入れなくてです ねえなかなかその鍵が間に合わないとか ですね非常にまそういうえ鍵を預かって いる人たちがえまああいう時期ですので前 具合にはいかないなと思いますけどもえ これで終わるたわけじゃありませんので なんとかそのすっとこうああいう緊急人に 入れるような工夫みたいなものをですねえ 考えていただければなと思っております それ と恵比寿神社あまあの辺の名越の街中の人 たちは恵比寿神社とは大神宮なんですがえ 実質的に え上がって1時間いたら士さんトイレも 行きたくなるし寒くなるし実的にあんな とこにいられませんっていうのが今回 はっきり見えてきたんじゃないかなと私 思っておりますのでそして私たちの行く ところは直一小学校行きなさいって言われ てるけれども非常になんて言いますかね もし津波が来ているんであれば水没してる 地域じゃないですかとそこへこの高い ところから降りてですねそっちへ行くって いうのもえなかなかやはりうまくないん じゃないかっていうことでまた逆にまその 皆さんからいうのはえ直一小学校でなくて 直一中学校の方へ行かしていただければ 非常にありがたいていう意見も出ており ましたのでまあのよく皆さんからですね いろんなやはりえ状況をですねえこの避難 場所避難所のですね対応策をですね今後 是非考えていただければなと思っており ますがそについてはどうでしょうか長市川 部長え江口委員からもお話がありました 通りですねまた今般の議会で一般質問あの たくさんいだいておりますまたその中で 市長からご答弁申し上げる内容の部分にも あろうかと思いますけども私どもですねえ 3月の末に内地区のですね町内会長協議会 の方々にまた意見効果の場を持たせて いただくあちらからもご要望ありましたち 私どもも早速そこを乾きにしながらですね えとりわけ沿岸部にお住まいのですねえ 住民の方々ま実習防災組織長内会を取とし た中でですねえいろんなま今回の震災に おける指定避難所のありよそれから指定 緊急避難場所のその実態どれだけの方がご 避難された方あとかあるいは実際にその 震災時にですねえどのような行動をおりに なりながらお困りになったこと私に対する
要望それら諸々お聞きする機会をこれから ま実施してまいりたいと考えておりますま いずにいたしましてもその機会の中でです ね今ご指摘ありましたあ個々の具体の 避難所の場所まそこでの不具合えそういう ことについてはですねしっかりと私どもも 住民の皆様からのご指摘お叱りも含め ながらあ捉えていきたいと思いますし当然 ながらその先にはあ改善をしてまいりたい ということ改めるべきもは改めていくえ そのよう な考え方で姿で向かっておりますので是非 そこをまたご収支いただけながらお気づき の点ありましたらまた議員からもご指摘を いただければと思っておりますよろしくお 願いいたし ます 口はいえその下の方にですね難所運営訓練 ってあるんでこれあの今回まあの私もです ね小学校へ逃げて感じたことですけどもえ まここはあもう誰もいないんですけども やはりえ防災訓練しておりましたのでえ たまたまトップの方いませんでしたけれど もえ結構何回もやっている中で防災委員の 方が電気と水ともですねすぐ出れるように なってたもんですが非常にまこの辺はです ね何の問題もなかったですけれどもえま いつも構図維持の避難ってのは何回が何回 もあったもんですからその備品的なものは やはり体育館のところにあったってことで それは非常にま若いえ人たちがいたので 若い人たちがすぐそのえ3階にですねその 後上げていただいたんですがまあれで ずっと入れなくなった時にですねあの借り 帰れなくなった時に非常にま私は今後ま やはりこの今ここに書いてある避難所運営 っていうやはり自分の地区は自分たちで ですねきっちりやらなきゃいけないと私 思っておりますのでえここまで今まで過去 に訓練したことも私ないかと思いますんで これについては非常にいいことだなと思っ ておりますんでこれについてはもしお分り になれ ば市川部長市川 部長えっと今ご指摘のところを主催な ところについてはあ正直言ってまだ私ども 把握しきれておりませんえ今ほど繰り返し になりますけどもまた各地区にえ入らせて いただいた時にですねえその点え地域の 防災リーダーの方をはめですねえそういう ま当日そこにですね対応いただいた方のご 意ですね生のをしっかりとお聞きしながら あ様々な課題の整理に向かっていきたいと いうことになりますえそのような姿勢で 向かっていきたいという風に考えており
ますはいもう1点だけ願もう1点だけお 願いしたいんですが私の質問の中にです ですね え市民はどういう風に避難行動されたん だろうかなっていうのがありますえまここ に委員長も副委員長もいらっしゃるんです けど高田地区の方でえ高田地区の皆さんて えどういう行動を捉えたのかなえまその 避難所へあの徒歩で行ったのかとかですね いや車で逃げたよとかっていうえことと ですねそれから今皆さん総合的に非常に 渋滞したっていう風な状況が起きており ますけれどもそれはどうしてだったのかな となぜ渋滞ま渋滞皆さんがほぼの多くの皆 さんが車で逃げたのかなと思いますけども その辺についてはどうどういう状況だった かお分りの半中でお願いします はい市川 部長えまあの当日起きたことについてはま 私ども行政の方も全てのものを体系だって 総合的に今整理できてる状況ではござい ませんま断片的にですねえ自称事象として はあ私どももう市の職員が目撃した あるいは避難所運営の担あの所動対応職員 から聞き取ったあるいはあ自主防災組町内 え会の方からですねお声ががあったという のはあの幼少要所ではあ身に入ったり私 どもの本部の方にいろんな情報も入って ますがあ整理ができてませんま本当にあの 繰り返しになって恐縮なんですけどもこれ からですね沿岸もそうですしまたあの他の 地区のま長内会の方にもま具体的にどの ようにまお声を拾い上げていくかっていう のはまだ私 どもきちっとは計画しておりませんけども あらゆる機会を捉えながらですねえ実際ま 住民の方がどのように避難したかと あるいはそういう道路状況がどうであった のかま関係機関も含めてですねえ私ども また検証して考はいけないというふにま 認識をしておりますまあそういうことで ですねえ本格的なまこれから私ども 聞き取りを含めえ検証作業がま4月以降 入ろうかと思いますのでえ先ほど申し上げ た通りまた沖の点ありましたらえ私どもの 方にまたご指摘なりご意見なり頂戴できれ と思いますよろしくお願いいたします 口はいやめますがえまここにハ 作ハザードマップの作成周知って書いて これ3万しか見てないようでありますけど もえ私高田の方に聞いたらですね逃げ たって言うんですようちのそばに川がある からえあのハザードマップ見たら赤くなっ てたから逃げたっていうっていう方が いらっしゃいました多分え結構高田の方も
車に乗ってですね一斉に売物に向かって ですねてあのえ荒い道の駅までえ逃げ たっていう話も結構お聞きしましたまそう いう意味で非常にま混乱したえ自分の頭の 中に自分のところが津波が来るのか来ない のかっていうこともですね分からない人が ほとんどだろうと私思っております我々は 常にまあの海岸部で13年前ですねそう いうことがあったもんですからえどどどの 地区が本当にダメなのかってのもよく 分かっておるんですけどもなかなかやはり 市民全体としてはですね分からないでえ 逃げろていうことで一斉にですねえ いろんな地区の方が車でえやはり高い ところへお逃げになったのかなと思って おりますので是非ともこの津波ハザード マップっていうのをですねあれだけ立派な ものがあるわけでありますので是非あれを 見られてですねま正直のところえま車で 乗ってもうやはり何万人の方が一斉にです ね山に向かって逃げるっていうことはなく てもいい地区も私あると思っておりますん でまその辺のですねきちっとした周知も ですねお願いしたいと思います これも最後お願いいしますはい委 長はい柳危管理科危管理指導 官はいあのそれでは私の方からですねあの ま一言あのご答弁させていただきたいと 思いますまあの永議員におかれましては あの港長にお住まいということであの発 当初からの方で活動されていたということ はあのご承知あの承知させていただいて おりますしえ避難所の方のお手伝いも いただいたということはあの認識の上でお 話をさせていただくんですがま今回あのま え津波これだけの本格的な津波を経験し たということはま我々生きている今の世代 としては初めてかと思います口議員も含め てだと思いますがそういった中で本当に あの身を持ってですねあの津波というもの をこのえ我々が目のあたりにしてえ体験を したということをま今後そのどのように これを生かしていくかということが最も 大事であってその段階で検証というのが 当然必要となってまいりますでえま我々が 今あの把握している部分というのはまだ ごく一部でしかありませんが再3お話しし てるように3月下旬からはですねまずはえ 港町え直一町内会長協議会の皆さんと 話し合いの機会を持ってでそのその中で どのように避難を行動を取られたかそして どういう問題があったかというところをお 聞きする予定としておりますその中で えまずは海岸地域沿岸部という風に考えて おりますが必要によりですね内陸部の方に
もあの話し合いの機会を作ってえ把握をし てまいりたいとも思っておりますしまず 何よりもこの津波に対する避難の仕方これ の具体的なことを市民の皆様にお話をし ないと今議員がおっしゃったような パニックになって必要以上な車での移動 だったりえ必要以上なあの動きを取ると これはあの動くことによって当然道路の 渋滞とかもありますし [拍手] えその避難する時の怪我というのも発生し ますので避難しないでいい方は避難をし ない避難すべき人こそはどのように避難 するかということをええと今後振り返って いってしっかり市民の皆様にえお知らせし ていきたいと思いますしこの機会をですね 絶対に逃さないように我我々としてはやっ ていきたいと思っておりますのでえ今後 また え市民の皆さんと話し合いの機会の中で しっかりとやっていきたいと思いますので よろしくお願いいたします以上 です石 大え私は24ページ25ページの防災行政 無線整備事業で今回1億600万という風 にかなり財源をつぎ込んでえ整備進め るっていうことをちょっと確認させて ください えまそこに書いてありますけども今回は 津波 えま進水想定区域へのこの高性能の スピーカーの導入っていうことで書いて ありますけどもこれはあれですか今回のノ 担当地震において検討されたのかそれとも 前々からもう そのまこういうえスピーカーもえ対応年数 があると思いますし老朽化でやっぱり性能 が悪かった中で取り替えるのか今回この スピーカーをえ導入するにあたってのその 経緯をまずお聞かせていただきたいの と今回は津波親水想定区域へのっていう ことになってるので多分あの私たち中産艦 地域にも無線はあるんです けど入れ替えは考えてないのかまそのま 柿崎から名立まで広い海岸線を持った上師 ですし何箇所どちらの方にこう設置を考え てるのかあまずを聞かせいただきたいと 思い ます長はい今管理 科長お答えいたしますえ今回あの公生の スピーカーという形でえ資料の方に記載を させていただきました経過といたしまして はえ防災行政無線のシステムについては2 年かけてえ実施績基本設計をやってきた中 でま来年度から工事を始めるという段階に
来ておりましたその中でえ元々え厚生の スピーカーがつける予定のところもござい ましたしえ今までのえその前に工事をした 中子共作板倉の平成1から3ですかね工し たにも一部え成のスピーカーをつけてる とこもございましたただ今回はえこのえ 沿岸部それからえ総の考えた関川の加工 付近というところにえ厚生のスピーカーを その設計に新たに追加をしてえつけると いう形でえ予算を組んだというところです ので経過といたしましては津波を景気にと いう形でえあの整理していたいて結構かと 思いますそれからあの成のスピーがあの 我々ま私ももう鍵ですけどもま中三間地の 方にえつかないのかというところですが スピーカー自体はあの多様熱きております ので高性能ではありませんがあの スピーカーは入れ替えられますただ普通の 普通のと言いますかね従来型のスピーカー と同じ形ですけどやはりスピーカー自体も 新しくなれば機能は元に戻りますしあとえ 出力出力は一緒ですけれども聞こえ方は やはり新しくなれば少し改善はされてると いうことで今までよりまあの同じ形の スピーカーではありますが聞こえはあの今 までよりは良くなるという風に思っており ますあの入れ替えしないてそのまま使うと いうことでございます入れ替えする予定で ございます以上 です全部答えてないけど石田員 はいはいえやはり今回のえ半島自身でその ま津波も上してえやはりこの情報伝達って いうのがすごくあの重要だなとこ市民の皆 様のこの避難誘導をするのにすごい重要だ なっていうのをまあ今柳指導官も言っ てらっしゃいましたけどもしっかり検証し ていくてことであの今後もあの情報伝達に 務めていっていただきたいと思いますけど もこの後移動系無線の整備っていうことに なってるんですけどもこれはあれですか あの我々もこう色々その 移動無線の情報をこう得られるのかどう いうものとして使われるのかま我々も やはりいろんなメディアから情報こう取り ますけど避難上でよくwi-fiが整備が されてなくてなかなか情報が こうテレビもないラジオもないっていう とこでそんなテナはやっぱり えっと情報が取れなくてだからもしそう いう風な移動 その無線の整備ですか移動系無線の整備で 我々も情報が取れるのかであとやはり ちょっと気にしているんですけども 浦川原ま大島安中三官地あのもう廃校に なった小学校が避難場になってましてもう
電気も通ってなかったってことで元旦もう 避難はしたけど寒くてあの本当に電気も 取ってない水道も取ってないでどうにも なくて本当にやっぱり温かい場所への避難 もやっぱり今後考えていただきたいと思い ますけども何よりも今ちょっとデータの その情報のこう伝達をその移動無線器で できるのかこの今回導入するこれはどう いうものなのかこれれだけちょっと確認さ せて ください移動権無線とは 何かはい今機関理科長 お答えいたしますあの一点先ほどの答弁 漏れております先にそれを報告させて いただきます公成のスピーカーにつきまし てはえっと沿岸部それから過去と申し上げ ましたけども災害拠点となる総合事務所の 上にもつく予定でございますそれからえご 質問の移動計ですがあの今回移動系無線ま 従来もそうですけれども移動系無線につき ましては主に消防団があの車であったり それからえ各分断庁がま肩につけている ものがえ今回え前回もそうですけども移動 系というで整備をしているものでござい ますで市の職員ももちろん消防団との会話 もしなきゃいけませんので市の総合事務所 にも数台を置いてあるこの移動系の無線を 今回入れ替えるという形でえ考えており ますで入れ替えのえ方法ですけれども従来 あの自分の電波あのえ自分のあ自社の電波 でやっていたんですけれどもえ今回は えっと同胞と移動は切り離してえ移動系に ついてはあのまメーカーをちょっと 申し上げとあれですけどもあのあの携帯 メーカーさんのそのSIMを使ってえっと 通話ができるというシステムでデュアルで え2つのえま周波数を使って え通話ができるといういうシステムのまま 規制品と言いますかねあの売っているIP これIP無線と言うんですけどもそういう ものを消防団にえ対応をするという形でえ しておりますで消防団それからあの今ほど 申し上げたえ私ともきか会であったり総合 事務所の職員にもせますけれどもえそれに よってえ避難所と通信ができるというもの ではございませんはいあの避難所につき ましてはまたあの避難所担当職員との電話 であったりそれからあの場所によっては あの同法形の屋外覚生工局の下にボックス がついておりましてそこでえ市のあの私と も気だと連絡が解けるようなものも中に 入れてございますのでまそういうものを 使ってやり取りをするという形で考えて おりとございます以上 です委長さ石田委
はい分かりましたあの実際現場であたこう 行動される消防団とかにこうすごくいい ものだっていうこと分かりましたので是非 よろしくお願いしますそうしますとあの この25ページにえ現在と時期のこの図が ありますけどもま我々やっぱり市民として はこのえ ぼ防災ラジオでま家についてる防災 無線それでま情報を得るしかないていう風 なこれで何か新しく我々が情報を得るこう 機能 が効率がアップするっていうことはあるか 従来なのかまあ今やはり携帯にこう ジラートとかこうずっと入ってきますけど もやはりえま家にいる場合ではやっぱり そういう風なまテレビがついてればテレビ で情報を得られますけどもやはりこう防災 ラジオ防災無線というま停電になった時は すごく重要になってくると思いますので この従来のこの25ページの図を見て我々 市民としてはあまり変化はないていう風に 今まで通りっていう風に考えててよろしい でしょうかそれだけ最後は確認させて ください 今長お答えいたしますえ防災ラジオそれ から個別地震金についてはあのまえ従来の 通り使えるようにえこれからも新しい システムになっても今のものがそのまま 使えるという形で更新をしていきますので あの現状維持ということになるかと思い ますでえ今回のの工事工事と言いますか この更新の中であの追加で私でもこれから 作ろうとしているシステムがございます これあのえまた携帯かっていう的があるか も分かりませんけれどもえスマートフォン に私ども上子独自の防災アプリあの アイコンですねアプリを入れてえそこから え皆さんにえ情報を伝えるという形で今え 基本設計の中にあ実設計基本設計の中に 入れてございますえ中身に仕様については またこれから詰める必要ございますがあの 機能としては え個別神器や防災ラジオと同じくその携帯 の機種にはよりますけれどもそのプッシュ でえあのま喋るという機能があのオンに なってる人はあの携帯からえ防災業政務線 と同じ内容が流れるで防災業政務線は一度 聞いてしまえばそれで聞きのすと分から なくなったまあの再生え再生機能付きの ものも一部ございますけれどもえアプリで あればもう1度まメールと一緒ですので もう1度さっきの放送は何だったかという 確認ができるというのが1つメリットとし てございますそれからあのえ他言語という 形で本人が選んだ言語に変換もできると
いう形でえそのアプリというものを今回え 新しくこの整備行使の中で追加をしていく ということでえそちらのものでえま従来の ものにプラスしてえ各自をしていってえ 援護者であったりえあの外国の方であっ たりに対応できるようにしていきたいと いうことでございます以上 ですりましたよろしい はい 栗えっと自主防災組織の件とそれからえ ハザードマップの2点についてえ質問し たいと思いますがえっとまず1点目のあの 自主防災組織の件ですがえそれについては えっと総括質疑でもあのお話しさせて もらっているし答弁もいただいてますい ますがえもう1度確認させてもらいたいと 思いますえっとまずあの自主防災組織その ものがあのまえ各町内会単位でえ今はやら れているということでえどうしても あのま12月末とか3月末で え役員の人気等が変わることによってえ今 あの自主防災空白機っていうのがえできて しまうんだということについてえま何らか の答弁をいただいたと思う思うんですが えそれらの認識について えまどう思われているか実際にはそんな ことはないんですよというようなえ答弁 だったのかもしれませんけどえそれらに ついてどう思われてるのかそこから行き たいと思い ます宮下市民安全 課長えお答えしますま総括疑のやの際でも のでやり取りがあったかと記憶しており ますがその際市長部長からはあの当然あの 長内会の役員交代はある話でなって当然 防災活動のみならずそこではきちっと 引き継ぎの中でえ必要な業務が引き継がれ ているものと考えておりますのでま私あの 自主簿の担当でございますがあの委員ご年 のその空白期間みたいな考え方は我々ない のかなという風に思っており ます 大臣えっとそれはあの え実際に調査をされたのの結果としてそう 思われているのかえちゃんと引き継ぎが なされているはずだっていうはずの話なの かえそこら辺がポイントだと思っていてま あの私もあの今のような体になってからは ちょっと町内の総会にはがあまり出ること がなくなってしまったんですけどえ以前出 た時には毎回その話をさせてもらっててえ 実際に あの自主防災組織がえ機能しますかねって いう話をするんですけど え町内の町内としては町内の行事の中にえ
避難訓練あのというのがきちんと入ってい てえそれはやるんですけど担当している人 たちはえ町内の行事の1つでありますので えその近くになるとま役員とか担当の 方たちが集まってえ対策を練てえ誰がどの 担当とていうのを決めますけどそれ以外の 時にはえ町内会長はま自主防災組織のえま ここで言えばあの防災リーダーのような形 になっていると思いますけどその認識が ないわけではないんですただえっと誰が 何何をっていうのは突然のように役員に なってしまったりえ反響になりましたって いう方たちにとっては動きかとそのものが どどう動いでいいのかえリーダーだけが 決まっているという状況になっていて実際 に え自分たちの街は自分たちで守るという この自主防災の考え方が 分からないことはないけどえ機能するか どうかってのは全く別の話になっているの で引き継ぎが本当にできているのかどう かっていうのはちょっと不安ではあるん ですがまうちの町内だけじゃないだろうと 思っているんですがえそこら辺はえっと きちんと確認をされた上での話なのかえで あろうの話なのかそこれはどうでしょう か見 長えお答えしますあの引継の空白について はならかの実態調査などに基づく程度的な お答えではなくま我々え防災業務をやって いく中で様々なそれ以外の実態調査とも 行いながらえ私の肌感覚としてのご答弁で ございますであのわその 防災活動の継続については1つあの委員と 少しあの被る部分が1つ懸念があるのが ちょうどコロナで70%近い実施率だった 防災活動が少し30%に落ち込みました そういう意味で言いますとやってません でしたから次の方がやり方が分からないと いう懸念はあろうかとは思いますけども それ以外の部分についてはきちっとあの 初めて役になったにしてもこれまでのト 防災クネなどに町内の市民として当然参加 もされているわけですからそういった対応 はよく分かるんじゃないかなと思っており ますで例は5年度の実態調査ではあの コロナでえ38くらいまで落ちましたけど もえ62程度まで回復してきておりますの でえこの間ボサアドバイザーなども発見し ておりますんでそういったあの取り組み なども活用いただきながらあの引き継ぎも 当然大事ですしあの去年の充実に向けて 指導してもできることはできる限りの支援 はしていきたいなという風に思っており ます栗委員はいえま自主防災については
えっと最後にしたいと思いますが実際に えっとそのアドバイザー等を派遣して もらうと言ってもま何人の人がが年間に 回るのか分かりませんけど えまあ自分たちのところは自分たちで 守ろうとしてるしちゃんと組織もあります よて思っている人たちにとってはえ毎年え 防災訓練防災訓練と言わないからま避難 訓練をやっているのでえそれでオッケーと いう認識はあるから他の人たちに手だし 立ちしてもらいたくないっていうのも逆に 言うとあったりして え混乱をしないようにということでもあり ますそれから色材についてもえさっきの話 の通りえっときちんと整備をされてもらさ せてもらってますのでえこれもえっとま ある程度揃っていますよという認識があっ てただ実際に え ま本当のえとま洪水とか地震とか津波とか あった時に動くかっていうとえそれよりも まずは自分の命をとかって思うわけじゃ ないですかでそうそうしてもらっても構 ませんよっていうことだろうと思ってます けどそうすると えっと町内のことよりもまずは自分たちで どうやって自分の命を守って逃げましょう かっていうことが先に入ってくるとえもう 組織としては動くことはないと思っていて えま私自身はま逃げてもらえばそれでいい かなとあの命が一番大事だなと思ってる からえっと自主防災組織がえっと機能する しないということよりもは命の方が大事だ と思ってますけどもただ逆に言ってそっち の方が大事だと思って使命感に駆られてる 人たちもいるわけでそうするとえっと現場 から反対の方向へそっちへ行っちゃいけ ないよっていうところに住んでる人も そっち側へ向かってえ飛んでいくわけです よねでそこら辺を考えるとえっと本当に ちゃんと機能をするようにえとか引き継ぎ がきちんとできるようにっていう アドバイスそのものがきちんと長内に えっと行き届いてるのかどうかも含めて 確認をしておいてもらいたいと思ってるん ですでえあのえっと総括でもえお話しさせ てもらった通り えっと防災師っていう方たちをもうこれ まであの何年間もえお金をしは出してで 要請をしてきましたま今回もありますけど えその人たちをどうしようと思っているの かえ意識 を高めるためにやるという意味なのかそれ とも本当にその人たちにも協力をいただい てえっと地域防災を強化していこうと思っ
ているのかっていうので大きく違っててで 今のところは防災士の人たちが気心といる にも関わらず防災士にと町内会の人たちが 一緒になってとかえ防災師にある程度の 権限を与えてえその人たちが空白も含めて いざとなった時にはその人たちがきちとえ 指示ができるえとま防災の役員の方たちに も指示ができるという仕組みを作っておか ないと え本当に機能をしないんであれば意味が ないだろうと思ってますけどその防災師の 関係も含めてえ 活躍活用してもらうことはいかがでしょう か ね市川 部長え防災者の方々ま私どもはあのやはり 地域防災力のですね向上を担うと いう役割をですねま防災地の方に期待を 申し上げてるところでもございますしえか といって私どもその行政のですね下受け 防災師がおられるわけではもちろんござい ませんそれからそこに損するま町内会 あるいは自主防災組織えこういうところに つきましては今委員も前段あのお話の中で 触れられたと思いますけどもまず自らの命 は自らがまるこれま次女の考え方その上で え教授という形が出てそして最後はあま 控除というような流れになるわけでござい ますのでじゃどこでどう住み分けをし ながらどちらの軸をやっていけばいいかあ ここについてはですねま私が私どもが一的 な中でなかなかあの述べたりあるいはあ 枠組を決めることはできないと思いますが ま少なくともやはりあの事情協助控除の中 でですねえ私ともやれるところはやるし また地域防災においてもですねえ防災士も そうですし自子防災組織の役員リーダーの 方もそうですしまたあるいは不の入り方 すれば消防団もあるのでしょうしま いろんな関係機関の中でですねそれが連携 してやはり防災力の向上という形で防災士 の登場がありそれから自主防災組織の組織 との機能がありそして個人のまたうん事情 のま考え方があるということになろうかと 思いますまなかなか抽象的な答弁になって しまいますけどもまいずれにしましても その防災種の方々をですねえそういう意味 では地域防災力の担う重要なまパートナー 担うべき人だということについて私どもゆ ない認識の中でですねえチ防力のにですね え務めているそしてえまた行政としても 地域としてもこう重要なパートナーとして えこの防災行政について押し進めていくと いうことについては仮りないということを 改めてここで申し上げたいと思います
パートナーパートナーはいはいクッタ委員 えっと あのえ元々だからあの町内会はえっと任の 組織で別ににあのえ市の下請け機関でも なければ株機関でもないですからえっと それぞれの自習的にま任せていくのが本来 だと思いますけどただここまで自主防災 組織みたいなものをえ整備をしてきてそれ さらには防災師までえ気心と要請をしてき てえでえあは自分たちでやってくださいっ ていうことではなくてえ死は死としてえ 全体のことを考えてそこまでえやってきた わけだからえある程度の あの権限ではないけど えま要請等も含めて指導とは言いません けど要請等も含めてえきちんとこういう風 にしてくださいというようなことは言って いかないとダメだろうと思ってますのでま そこら辺また考えてもらいたいと思います え次へいきます えっとなんだっけなあのハザードマップの 件ですけどハザードマップはえまあの えとても えっと重宝してますっていう言い方が 正しいかどうか分からないけど えあの市民の方にとってはえ1つの指針 みたいな形になってますのでえとっても いいもんだと思ってますけどままだ見方が 分からないとかえ使い方が分からない みたいな話の方がいないわけではなくて 全員が全員だから えっとうちにも来たけど見たことがないと かって人もいらっしゃるもんですからこれ どうしましょうかねっていうのがあってで その中ではやはり えっとまここに書いてあるのはまあの洪水 ハザートマップは8月までにえ ワークショップをしていくんだというよう な形で書いてありますけどまえっと今回の 津波のえっとハザードマップもあるわけ ですからやるでしょうしえそういうのが 必要だろうというのは分かってますけど えっと地震のハザードマップっていうのが あるのかどうか分からないけどえ地震は どこで起こるかわからないっていうのが え認識としてあっていいんですよねえと いう風な考え方の中でえ対応をしていくん だということでいいです か分んない事はい 今関 はいお答えいたします え先ほど言われたあのハザードマップに ついてははあの洪水ハザードマップにつき ましては今あの更新をこれからかけるとい ことで8月末にえ新しいハザードマップを
え市民に対して説明をさせていただきたい と思っておりますで洪水ハザードマップに つきましてはあの今ほどえ何度か申し上げ ましたえ市民へのえ聞き取りですとか意見 交換の際にもハザードマップについてもう 1度皆さんとお会いする時にお話できるか なという風に思っておりますで最後に地震 につきましては地震のハザードマップって いうのはこういう風に作ってはございませ んがえ際ガイドブックの中に私ども作った 時にその高田平野の声援断層それから東園 断層についてはどのようなえ形で地震が 起きてえどのようなところに震度が起きる かという形で避難所を書いていないので ハザードマップという定義まではいきませ んけれども今現在の想定しているえ地震に ついてどんなところがどういう風な震度に なるかということで地震のハザードマップ ガーデになるようなものは一応こちらの方 でえお示しを皆さんのとこにしていると いうところでございます以上です クテはいはい分かりましたえっとまあのえ 高田平屋の えっと東園の方までえ乗ってるんだとすれ ばあのそれはえ了解をしたいと思います あのどどうしてもえっと県の方はえっと 1000円の1000円断層の方が中心 だろうと思っていてえっとま国のあの南海 トラフのあれもそうですけどどちらかて いうと被害が出た時の大きさによってえ 重点を作るという形になっていると思い ますのでそういう面からするとえま確率と かそういうので考えると え まどうなんでしょうっていうのは今あの 大変話題というか問題になってると思い ますけど我々のところもえ実際にはえっと 県のに従って考えていくとえ高田平屋に ついてはあの西側の方の えもまあの地震が起きた時にえ被害が 大きいという風なことからそっちが中心に なるんだろうと思いますけど常智はえっと 西も東もありませんので えちとその中でえ対応を考えてもらいたい という風に思ってますでえ1番大事なのは あのえ先ほどの自主防災組織の話にもって 申し訳ないんですけどえっとその今やろう としているその8月までに作ってそれから えっとワークショップをって言ってるんだ けど ワークショップがどういう形なのか ちょっとあの見て見てることがなくて 申し訳ないんだけど可能であればえっと 自主防災組織があのま毎回避難訓練等を やった後にえ地域の住民の方どこに住んで
いてもどこで起きても不思議がないえのが あ災害ですからえそれに合わせてえま ハザートマップの見方とかえ使い方とか それから えっとどういう時にどういう風にしたら いいのかっていうのも含めて えやってもらうような形を取れれば番いい かなと思ってるんですがそれはどう でしょう 今長お答えいたしますえハザードマップの ワークショップにつきましてはもちろん 自主防災組織を含めたご長内の方々とえ ワークショップを開きますので自主防災 組織の方々も参加いただいてるという理解 でござい ますタイミングの問題かな栗田 さんすい ませえっとああのもちろん えっと自主防災組織の方たちも来られ要す に普通の住民の方が行ってもいいわけ でしょうだからそのそういうことの話では なくて えっと可能な限りえ自主防災組織の訓練の 時にえハザードマップのえ考え方やとあの 使い方や等も含めてえ訓練をえしてもらっ たらいいんじゃないですかということを 言ったつもりでいるんですがえっと ワークショップそんなものが問題だって1 つも思ってるわけではないのでそれはそれ でやってもらえばいいけどもえ自主防災 組織に認識を持たすてもらったいかが でしょうということですはい宮下清安全 科長あのま自望の観点から私の方からもご 答弁させていただきますあの先ほどの安田 委員のご質問にもお答えしました通りあの 避難所の打ち合わせとは別にえと価所管の 方でえ避難所運営訓練というものをやって おりますあの防災ゲームをやった頭上訓練 やったり避難所の付誘導等の実際実で訓練 をやったりには防災リーダー研修かといり アザドマップの活用の仕方見方というもの を学ぶ機会もありますのでそういった機会 を捉えながら当然あの地元の防災訓練で 地元のまさに災害リスクにあったえ訓練を やっていただけるようそういった機会を 捉えながらえ自主の方にはえ船の方を促し ていきたいなという風に思っており ますえはい市川 部長え私の方からですね先ほどあの栗田 委員の方にご答弁いたしました内容につい てちょっと不足があったのかなと思いまし てえ今ほど頂いた質問も含めてえご答弁の 方もう1度させていただきたいと思います 先ほど栗田委の方でですねちょっと私の方 でですねその自主防災組織それから防災士
の方それはま自らのですね崇高なまこう 発議のもでですねえ地域防災力に貢献 いただくという意味でえ色々とルール答弁 申し上げたんですけどもあの委員の方から ちょっと最後のお言葉の中でえまあのあと はご自由にとあるいは勝手にというような まやもすればそういうような言葉に私の方 がちょっと聞こえたものでえ決してそう いうわけではありませんあの防災集をお 取りになった自主防災組織は地域のことだ から地域に任せてるという意味ではなく ですね え従来も答弁いしてきました通りえ防災師 の方々とはですねえあの防災リーダー研修 だとか防災アドバイザーの方あのところで もお手伝いをいだいておりますし防災司会 とも私ども3に連絡しながらですね日常的 にそういう防災力の向上についてですねお 打ち合わせをさしていただいてるという ところでございますえそれから自主防災 組織についてもあくまでもこうこれも 繰り返しになりますけども日常的にも設定 を持ちながら年に1回自主防災組織の実態 調査を行いながら行いあの株不足不足し てるものあるいは回りのものまたそういう ところについては先ほど申しました あの防災リーダー研だとかあそれから防災 アドバイザーの派遣ということでそういう ま関係を強固にした上でえ私どもも ちゃんとその防災者の方々自主防災組織と の関係性をしっかりと保ちながらやって おりますのでそういう意味ではあの私ども まなんて言うんですか防災組織と防災者に ついてはあそれぞれお任せしてるという ことではないということを改めて申し上げ たいと思います私の答弁が不足でありまし たらあそこの点は訂正をさせていただき たいという意味で発言をさせていただき ましたよろしくごりいただきたいと思い ますはいえっと委員の皆さん この目に関してはまだ質問される質疑さ れる方お 1人昼の休憩の後でもいいこれはちょっと 魅了ってことでえ一度休憩を入れますえ今 から昼の休憩入りまして再開は1時10分 休憩を入れ ます2回会の時に俺もKRしたんだから1 回はつかなきゃまずいと思って長にやめる 言 て今回助 ね るはいそれでは皆 さん休憩前に引き続き防災機管理部え議案 第6号の審査を続けます え休刊一行後目災害対策費中災害対策費
まだ魅了ですはい高山委員はいお願い いたしますえっとまず20ページからあの お聞きしたいんですけれどもえ防災式材 整備補助事業の中でえまずはその指定 避難所に行く前に各町内会で自分の町内会 に集まってこう状況を見ながら指定避難所 に行くっていうことも結構多いのかな なんて思ってるんですけれどもそんな中で あの今ほとんどの方がスマホを持っ てらっしゃるということで例えば町内会 限定でえっとポータブルのバッテリーとか 充電ソーラーパネルの購入こういった補助 などもあるといいのかなと思うんです けれどもその辺についてはいかがでしょう かはい宮下市民安全会 長え防災式の対象品目につきましては 先ほど宮崎委員のご質問で重だったものを ご紹介いたしましたえその中であの要綱で ももらし切れておりませんのでそういった あの必要な度合いなども聞かせいだき ながら申請の際に個別にあのご相談させて いただければなと思っております基本的に はできるだけ皆さんから配備いただける ような考考えのことそういう風な対応を 取っていきたいなと思っており ますはい高山員はい是非お願いしたいなと 思いますこのポータブルバッテリーなん ですけどもま大体10万前後ぐらいかなと いう風に思っておりますまあの是非あの こういったもお考えいただければと思い ます次にですねえっと避難所運営訓練の件 なんですけれどもまこちらについては 先ほど安田委員の方からも話があってま どうやってそのたくさんの住民の皆さん からこういった訓練に参加してもらえるの かそこがやっぱり1番重要な部分なのかな という風に思っておりますでえっと午前中 の話で新年度は24箇所でプラスワード 訓練をやったりとかハザードマップの研修 会も旧か所でやるというようなお話があっ たんですけどおそらく声がけをしても出て くる方っていうのはほとんどいつもと同じ メンバープラスま町内課長さん変わってれ ばその方っていう感じなのかなと防災師 さんもどのくらいの方が出てくるか ちょっと分かりませんけれどもあのまここ のその地域住民をどうやって巻き込んで この え避難え避難所運営に参加してもらうのか この辺ちょっとお聞かせ くださいはい 宮長えお答えしますあのま政管理者所動 対応職員あと長内の皆様からこちらからご 案内をする中でご参加をいただいておって そあの長内によってはえ大勢ご参加
いただく方もあればえある程度役に絞った 形でということもございますでこれはこれ であの広くご参加いただきたい胸ををま来 年度解説にわたりましてえ町内の方には こちらからもそのような通知をしてまいり たいと思っておりますがまたこちらの研修 が終わりますと各ご町内でこの内容につい てあの情報共有いただくということも 合わせてお願いしておりますのでより想 参加しそういった効果がえ町内隅々に行き 渡りを日としてもできる限りの支援をして まいりたいと考えており ます高山委員はいえノ半島地震が起きた今 だからこそ住民の意識も高まっているんで はないかなというふに思いますしまたこれ を逃すとどうなるか分かりませんので是非 あの1人でも多くの住民の方にこういった 訓練に参加していただけるようなえ何か 仕掛けみたいなものも考えてていただき たいなという風に思っておりますそれから 次21ページの防災師の要請事業なんです けれどもまこれ先ほどもあの町内会長が 変わったりとかそういったはのま空白期間 という話聞いた委員からもあったんです けども あのま今上越市の体制を見ていると防災士 上一士防災師会の方ではこの防災士の要請 に非常に力を入れていて毎年50人ぐらい の防災師さんが新たに誕生するんですが 本当にあの残念ながらその時一生懸命勉強 して取ってもですねその後のフォローが なかなかできていないえによってはあの 若干やっているところもあるのかもしれ ませんけれどもその支部のノタがあってえ 一生懸命やっている支部もあるしやってい ない支部もあるというような現状の中で ここを本当にどうやってそのせっかく取っ た防災資産を育成していくのかっていうの があのとてもえ大事なのかなという風に 思っていてそれがそこをきちきっちりと こうあの育成することによって今回みたい なことがあった時にえ自主防災庁隊長で ある町内会長さんとかえ防災師さんとか 地域の役員さんと一緒になって連携して 避難所運営などえうまくいくのかなという 風にあの思っておりますでえっとま今の 現状の上越士防災司会のあり方こういった ものもですね少し見直さないといけないの かなという風に思っておりますえ渋任せで はなくてその上に上一士防災資があります からそこから各防災司会がノタのないよう にある程度きちんと全ての防災司会が同じ ような訓練をきちんとできるような仕組み を作っていっていただきたいと思うんです けれどもその辺はいかがでしょう
か宮 課長えトアの防災手のスキルアップにつき ましてはこの間委の方からも何度かご質問 いだいているところでありますがまえっと 市としても例えば防災司会でこうお集まり があるような機会に市の方で公使党を選定 しテーマを決めてえ参加いたいた防災師の 皆様にまスキルアップということでスキル アップ検証を行ってまいりましたしえもう 一方であの今年度この3月20日に行い ますが新しい取り組みとしまして今までは あの要請講座を終えてあは支部なり防災会 あと私の方でえ際するスキルアップ研修に 参加だけでなくてとりわけえ最近取られた え取得から1年から3年の方々を対象に スキラップ研修を新たにえ開催を予定して ございます今ご案内を差し上げていてまま もなく人数の方を発揮してまいりますが そういった取り組みを行っておりますまた あの防災司会への手ということであの各 地域に若い方女性の防災をどんどん増やし ていきたいということでで令和5年度から え30代以下あと女性防災士の受行費等に ついてえ免除するという取り組みも進めて おりますのでま防災司会そのものの若返り や女性の参画そういったものも市として しっかり支援し支えてまいりたいと思って おり ます高山はいえっとましっかりやりますっ ていう言は毎回毎回いただくんですけども なかなかそれが身になっていないうんと いうかえっと進展してってないなっていう のがとても残念に思っておりますえどう いう風な仕組みにしたら本当のその防災師 さんが地域の皆さんに防災師だっていう ことを認めていただけてえっと防災師とし て活動ができるのかっていうそこが大事な のかなとでやはりですねあの市民の皆さん も誰が自分の町内会の防災師なのかも知ら ない方もすごく多いですしまずはあのそう いった紹介から始めないといけないのかな という風にも思っておりますであの ちょっと話がさっき戻っちゃうんですけど も避難所運営訓練もま今色々これから検証 されている最中でこれからもやってかれる と思うんですけど高田地区のあの高田高校 の避難所があの本当にひどかったという風 に私の耳にも入っておりましてまず入り口 避難所の入り口が分からなかったという 建物いっぱいありますのでねどっから入っ ていいのかが分からなかったとかあと避難 したけれども誰もストーブを持ってきて くれなくってどこにストーブがあるのかえ 灯油があるのかそういったことすらも誰も 分からなくて2時間余りをストーブなしの
状態で寒さにこえていたというような そんないろんな話も聞こえておりますそう いった時にやはりあの防災師さんなんかが あのま町内会長さんあたりもごご高齢に なってきたりもしてらっしゃる方も いらっしゃるみたいでやっぱそういった時 に防災師さんがこういった円訓練も しっかりやっていればすぐあのストプを 持ってきたり問を持ってきたりっていう こともできたのかなという風に思っており ますのであの本当の意味で防災士さんが あのしっかりとここに書いてあるような あの防災活動の中心的な役割を担う方々に なってっていただかなければいけないのか なと思ってますのでよろしくお願いしたい と思いますそれからあと最後にえっと25 ページの今回新しく高成能スピーカーと いうことで付けられるんですけどあの設置 されるんですけれどもま音に思考性を つつけるというようなことで従来よりも カバーアップするということなんですが えっと今回のえま今の従来型だとは思うん ですけども聞こえなかったっていうよりも ですねあの結構ファウリングが起きて しまったりあと あの音声が途切れ途切れになってしまって 文章をまその言葉でこう引き取れなかっ たっていう方が非常に多かったんです けれどもそういった部分はこの公成の スピーカーでカバーできるんでしょう か今理 課長お答えいたしますえ公生のスピーカー ま従来型のスピーカーとのまず違いについ て簡単に説明をさせていただきますあの成 のスピですと大体430mぐらいのえま 明瞭な音で届くというところですしえ従来 型のスピーカーは250mぐらいですから 180m程度えま聞き取りやすくなると いうまえものがございますでえまそれは それとしてあのえ小のスピーカーが入った ところはそちらで用しようかと思います けれどもえ入っていないところについて あの今回の更新工事の中であのその スピーカーの配置ですとかかえそれから 向き等をもう1度見直しをかけております え全く当初の予定通りというところも ございますし向きを変えたりえ角度を変え たりということもございますのでその中で え聞き取りやすい状態にしていきたいと いう風に思ってますあと最後にあの断続的 になったというところは少しあのメカの方 に聞いてみないといけませんけれどもあの 電波でございますのでその障害物がどちら かであったとか雷がえ雷雲があったとかっ ていうところでえそういうことが発生する
場合もございますのでその辺はもう一度 しっかりえっと検証していきたいと思って ますあのえあのお聞きになってるところが あったとすればまた後でどこの顧客か教え ていただければあのその付近を調べられる のかなと思っております以上 ですはいはいあの途切れ途切れというのは 本当にいろんなところから聞こえてきて おりましてあのまたその辺えま皆様の検証 の中でも出てくるのかなという風に思い ますのでま向きの見直し等々でそういった ものが改善されるのであればそういった形 の改善もお願いしたいと思っております それでえっとま先ほどの話の中で えま今後防災アプリを入れてそうスマホで こうプッシ式でこうなんて言うのかなこ 自分でこう何回でもけるっていようなそう いったことをまお考えていうことなんです けれどもこれっていつぐらいからやられる 予定でしょう か 今長お答えいたしますえ全体の整備 スケジュールで申し上げますとえ防災アプ につきましては来年度がえ詳細使用協議ま 中身のどういうものを入れるかという協議 で令和7年度に作って令和8年度から試験 運輸を開始したいという風に思っており ますあのなるべくえま発注した中で短く 詰めていきたいアプリでございますのでま あのハード整備っていうのが大きくない わけですので考ております以上 です中山委員はいえっと令和8年から試験 運用していくということでま少しまだあと 12年え時期があるのかなという風に思っ てるんですけどもまその中でまさっきの スピーカーの話もあるんですけれども やはりここは今一度あの各世代にている 防災ラジオとか個別受信機とかこういった ものを見直ししていただいてあの各中古の 方に配布をしてもらうとかえそういった こともやっぱり考えていかないといけない のかなという風に思っておりますがえま ちょっと聞いたところに言うと最近の方は 防災ラジオ対応しますと言ってもいりませ んとなんかおっしゃる方もいるっていう風 に聞いてるんですけれどもまただ全てが このスピーカーでね外部スピーカーで カバーできているわけでもない えできるわけでもないしという思いますの でまこういった復旧も時代からちょっと逆 反対になっちゃうのかもしれませんけどま こういった防災アプリを入れるまでの感と かこういったことも考えてっていただき たいんですけれどもいかがでしょうか防災 ラジオのことですかねはい今
課長お答えいたしますえラジオにつきまし てはえ入れてから相当年数が経っており ましてえ不具合が出てる方もございますえ また新しく欲しいっていう方今委員 おっしゃった通りえ3月の末4月の頭にえ 私ども職員窓口下に解説してってるんです がいらないという方も多くなっていること ございますしかしながらラジオというもの は必要だという風に考えておりますのでえ この え防災業政務線の更新工事に合わせてえ 防災ラジオについてもえ毎年度え え毎年度え購入をしていきたいということ で少しずつですけれどもえ入れ替えをして え皆さんとこに対応していきたいという とこでござい ますよろしはい他にあります か中山先行き ます えっと同じ災害策費中災害対策企画費 あ 橋 はいえっとそれでは私の方からいくつかお 尋ねしますえまず最初にですね地域防災 計画等の 見直しこれは通常の見直しっていう風に 受け止めていいんでしょう かはい宮下市民安全 課長 えこちらにつきましてはま例年え国県後規 防災計画の変更に合わせたえ必要な修正 あと今課題となっておりますのはノ半島 地震を受けた対応これについてはえ国境の 成合性ま今後図るとともにこれからえ関係 機関との一連の対応の検証ですとか地域の 皆様の意見公開館などを通じて市独自の 対応が必要で計画に反映すべき事故があっ た場合については大域対応同様この年度 早ければえ6年度において必要な修正を 行ってまいりたいと考えており ます委員橋 委員あの昨年の委員会の説明資料と今回の 資料見させてもらったら文言が全く同じ でした目的がねであのこの書き方が悪い 言ってわけじゃなくて今課長がおっしゃっ たようなあの言味合いも お説明できるう内容のもあの文書になっ てるとは思いますただやっぱりえ昨年とは 違って今課長がおっしゃったようにノ半島 自身を経験したそれだけに今年度の見直し は特別やっぱり重いものになっていくと 思うんですよねそこで私あのお聞きたいん ですけも ま今現在進行系でえ皆さん方は色々課題も 整理もされてることとは思いますが今
あの1月元旦のですねあの地震を経験して もう3ヶ月経とうとしてますそういう中で え計画のこういう場所とこういう場所は 少なくとも直直していかなきゃだめだねっ ていう風に現場サイドでえお感じになっ てるものがありましたらいくつか具体的に ご紹介いただきたいと思いますがいかが でしょう か 見ま具体の計画の修正についてはこれから になりますがえまず今回地震の発生を受け てえ市として捉えておりますのが情報発信 のあり方や住民の避難のあり方でござい ますので具体的何ページのどこという話 まではできませんがそういった2つの 大きな課題についてえ修正な記載があれば そこを直していくという風な認識でござい ます橋委委員 長まあの部長の方からえ2つの見直して いうことうん2つのところに重点を置いて 見直しだというお話は昨日いただきました ので私はその点はあの承知のの上でえ質問 させてもらってるんですが私はあの野半島 自身のいろんな報道を聞く中でえ1番深刻 に受け止めたのはですねやっぱり停電と それからなんて言いますかね あの トイレでこれがまもう本当にあのま今も まだ同じ悩みを抱えた人たちが野半島には たくさんいらっしゃると思うんですけど この問題っていうのは確かにあの計画の中 に具体的なところまで書き込む必要はない かもしれんけどもやっぱり重点的にやって いかなきゃならない課題の1つだと思い ますでこのこういった報道に接してですね 私だけではなくて市内でもですねいろんな 方がやっぱりえこういったあの停電とか あるいはトイレとか水とかこういった ところに注目したですね発信をされてます でその1人にある病院の委員長さんがです ねえトイレトレトレーラーを上司にも やっぱり1台は欲しいというお話をさえて ました私はあのこのトイレトレーナーの あの機能を考えてみますと確かにあの水が あ水道がダメであっても使えるしえま いろんな意味でえやっぱり対策上ですね 非常にあのあの大事な施設だという風に 思いました でこれについてはあのどこかの実態がポっ と思いついたっていう話ではなくてすでに 全国的に広がりつつあるうトレ対策だと 思っていますですでに国の方でも2/の 補助を出してえ導入を推奨しして るっていうそういった動きもありますま1 台あたりまおよそ2400万ぐらいするっ
て話ですけども実体が1台購入するにあた 導入するにあたって800万ぐらいあれば あの設置できるっていうこういう情報も ありますのでこれはですね是非とも 取り組んでいただきたいで投資における 災害時に活用をするっていうこととそれ からもう1つですね私今回の自信を通じて 感じたのは自治体感の連携 です最近は毎年のように大きな自信がある 水害もあるま何が起きるか分からないと いうようなあのそういう状況になってき ましただからもうあのどこかで必ず毎年の ように災害が起きると思っていても私は いいと思うんですそうなった時にお互いに 自体感でもって連携して協力同して災害 対策を 進めるこの観点っていうのはものすごく 大事になってきてるんじゃないでしょうか これはあの防災対策防災計画にも私は 盛り込んでもらいたいとは思ってますけど 国がどういう風に出るか分かりません しかしえ個別の問題としてはえ非常に重要 だと思いますので私はえこの問題について はですね是非投資においてもおトイレ対策 についてですねえ強化してもらいたいと いう風に考えてます部長いかがでしょうか 私今具体的な話をさせてもらいましたが このようなあの観点でえ当市の対策トイレ 対策それから他種との連携との中でえこう いったものを導入していくっていうことに ついて検討していただけませんでしょう か市川部 長え橋委員からご紹介いいたのはあの確か にあの団のですねえ方でそういうま 取り組みで今そのトイレトレーラーについ てはあ二重自治体が今ご提あった内容で 全国で展開されてると思っておりますま 確かにあのトイレの話についてはですね これはも本当にあの私どもはあの避難を 送る上ではですね基礎的なやっぱりあの ケアのコテの部分にあると思いますまそう いう面ではですねまこのあの仕組みについ ては今やりになってるその20の自治体が 参加するこの助合い の集まりですかね え公益社団法人助け合いジャパンという 団体のとこでやられてるこのトレーナーの 導入についてま私どもも今後その内容と 精査してですねえ研究はしてまいりたいと 思い ますはい橋委員まあの研究していただくと いうことですので期待したいと思いますが その二体の1つに新潟県の三市があります ではなぜこれを導入したかと言うと水害を 経験してえやることに導入したんですよね
で今の市長さんでなくて前の市長さん前の 市長さん私とあの年一緒なんですで私の 友達の友達というような関係もありまして 私特別あのあの興味持って え前の市長さんの発信を読んだりしてきた んですけどもやっぱりこのトイレ トレーナーの導入がですねやっぱり非常に あの良かったということをいろんなところ から聞きましたさすがはあ市長さんだなと 思って私もあの拍手活躍したんですけども やっぱりこういった事例をですねえま三の 事例も含めて十分研究されてですね私は あの遅くない時期に上一でも必ず最低は1 台は導入していただきたいと考えてますの で改めて お伺いしたいと思い ますはい柳機管理科機管理指導 官じゃあの私の方からトイレに対する考え 方の一旦をちょっと話をさせていただき ます災害時のトイレ問題ってのはこれ非常 に重要な問題であります私もいろんな現場 でトイレの悲さ見てまいりました人間 食べることは2日3日食べなくても大丈夫 ですしかし理減少は止めることできません そういった意味でもトイレ対策というのは 非常に大事でありましてであの市の防災 計画でもえ1日24時間までは市が備蓄し ている10万個今当初はあの準備してます がえ携帯トイレあるいは簡易トイレこう いったもので凌いでえ1日以降はそれぞれ 企業や団体からあるいは県内外からの仮 仮設トイレの支援を受けるということにし ておりますでえ議員ご提案のトレーラーに ついては確かに清潔的でありますし機動性 もあるかとは思いますしかしながらそれを 持って他自体との連携を強化あるいは大事 だという話にはならないと思っててえ当初 は対対策で連携を取るようなことを対策 講じておりますしトレーラーにも色々な 弱点がありましてえまず道路が寸断される といけないという問題がありますそれから え維持管理にもえ当然経費がかかりますで えそのの他にもいろんなあの運転免許の 問題だったり牽引する車の問題だったり 車庫の問題だったりということがあります ので先ほど部長が言いましたように研究は してまいります当然大事な視点でござい ますのでその中でどういう方策が1番いい のかということでえ研究してまいりたいと 思ってますのでご理解をいただきたいと 思います以上 です橋最後にしますあのま私何代今ノト ファントに行ってるかっていうところまで 調てないんですけどあのえ先ほど私が紹介 した委員長さんの発信ではかなり応援に
行ってるというお話いただきましたあの 自治体感の連携というのはトイレだけでは なくて投資でも今回やったような水道の あの職員派遣するとかまいろんな形でその 支援のパターンはあると思いますそういう 中でやっぱりいくつかの課題のある中でも このトイレの問題でえ協力共同をするって ことは非常に大事だなということで私あの 発言させていただきましたのでその点は 踏まえて是非ご研究をいただきたいという ふに思います終わり ます他にあります かなければ先に行き ます11巻参考一目その他公共施設等災害 復旧費中消防施設災害復旧費委長橋委員 え防火水槽の問題についてえお尋ねしたい と思い ますえま今回のこの新年予算にはえ被災し たえ防水産の及が載ってるんですがあの まず実態を教えていただきたいんですけど もえ防水槽の設置の数それからそのですね え耐震性の防火水槽をの設置の数ここら辺 を教えていただきたいんです がはい今管理 課長 お答えいたしますえ防火水走につきまして は令和6年2月1日現在でえ1800とび 4でございます 180418とび 4104はいはいでございますえそのうち 耐震性につきましてはちょっと手元に資料 ございませ ん 委員はいあのに私消防組の議員だった時に 質問したことがあってえ間違いなく耐震性 の防火水槽も入ってるはずですでそれは あの数を調べてもらいたいんですが私が 聞きたいのは数の問題じゃありません やっぱり地震に絶えうる防火水槽でないと 火事がまた発生した時に困るということで やっぱりあの耐震性を備えた防火水槽を 広めて関係ならんなっていうことを改めて 認識してますのでその点で伺ったんですよ ねで今回え追加議案でもってえ2022日 かえまた議案出てきますけどもあの道路の 問題にしてもですねえやっぱり地域性が ありましたよね地震に弱いところそこにえ そういうところは上司にはやっぱり間違 なくあるでそういったところはやっぱり私 は防火水槽は積極的にま金もかかる話です けども大震性の持った耐震性のある防火 水槽に切り替えていくというようなそう いったあのことをやっていかんけゃなるん じゃないかとま耐震性ってことですまき 警戒なくても耐震性持たせるようなあの
工夫をできるのかもしれませんだとすれば まそれはそれでいいんですですけどま要は その地震にも頼るような防火水素をどう 進めていくかとあの広げていくかという ことでえそこら辺の皆さん方の今後の 取り組みどのようにお考えだかあのお聞き したいと思い ます 今長お答えいたしますえ今ほどはえ災害 復旧費の中でのご質問になっておりますが あの前段のえ消防施設整備事業の中でえ 防火輸送をえ作るために来年度からま設計 に入るという記述をしてございますえこの 2つ来年度調査設計えっとページスト18 ページになるんですがえ18防火シスの 整備という形のページがございます中野と 青の1つはえ新しく中野にえ新規設問でし 青野につきましてはえ保証工事の中でやる ものということでございますこの調査の 調査設計の中でもちろん耐震性についても え配慮したえ防火水槽をスに作るという風 に考えております以上 ですまあの現在新年度で取り組みをさ れるところについて今の課長の答弁でいい と思いますが私願したいと思ってるのは 市内にある防火水槽全体を見てえ今後どう していくかとで全部が全部耐震性持たせ ないでいいかもしれませんやはり重点的に であってもいいんですがあの必要なところ には耐震性を持たせるという計画性を持っ た取り組みが必要ではないかということで 私は発言させてもらってますのでえ是非 そこは意識して取り組みをしていただき たいと思いますがいかがでしょうか市川 部長え員おっしゃる通りだと思いますえ私 ども あの防火水素の関係ではですねえ老朽化も ありますのでそのま危険性とかそういう 色々地域からの要望も含めた優先度をつけ ておりますが今委員おっしゃられたあその 耐震性というのは極めて重要な事項で ございますので私ども整備の中でえそこに 留意して進めさせていただきたいという風 に認識しており ますはい他にございますか よしはい先に行き ます第2条債務負担 行為なしとみめます第3条地方 裁なしと見ためます採掘は後回し以上で 防災機管理部の審査終わり ますお疲れ様でしたえ総合政策部に 入れ替わりますのでごく短い休憩を入れ ますえ 休憩5 は
はい10分必要です かはい再開は1時55 分 休憩
令和6年3月12日(火)の総務常任委員会(防災危機管理部)を配信します。
【議題】
付託案件の審査
・議案第6号 令和6年度上越市一般会計予算
【会議資料】
https://www.city.joetsu.niigata.jp/site/gikai/soumu-kaigizyouhou.html
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【チャプター】
0:00 配信開始
0:36 議案第6号 令和6年度上越市一般会計予算
議案第6号の採決
→https://youtube.com/live/fQrrTRiy72s
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