令和6年第1回蘭越町議会定例会ライブ配信(3/12)

おはようござい ますただいまの出席議員は10名であり ます直に本日の会議を開きますえ本日の 議事日程はあらかじめお手元に配布して おりますのでご了承お願い ますなお本日の会議中総務科広報校長係り の写真撮影及び報道機関の取材について 許可をしておりますのでご了承お願い ます日程第1一般質問を行い ます質問の通告がありますので順次発言を 許し ます5番金安議員質問席へ着席願い ます 5番金議員 はいえこの度の野半島地震に置かれまして は被災されました皆様へは中心よりお 見舞いとお悔みを申し上げますとともに 早期の復活をご記念申し上げ ます おはようございますえ5番の金安ですえ私 からはですねえ次期町長選挙につきまして 町長にお伺いをいたし ます初当選以来開かれた町民重視の調整を 基本として内外問わず多くの方々から信頼 と高い評価を得て安定した調整をになって まりました今調整であり ます本年改善期にあたりまして3期目に 向けてのお心づもりと真意をお伺お伺い いたしますよろしくお願いいたし ます委 長長おはようございますおはようごいます え議員の長選挙についてのご質問にお答え をいたしますえ私は平成28年11月に 町長に初当選をさせていただきましてえ 以来一貫としてえ私の調整を推進する基本 的スタンスとして町民皆さんとの対話を 重視をしながら誰もが生生と暮らせる福祉 の街づくり地域産業が元気なづ作り人材を 育む教育と学習の街づくり 安全安心な暮らしを守る街づくり 健全な行在性運営の推進と自立する 街づくりの5つの基本政策を柱に町民が この町に住んでよかったこれからも住み 続けたい住んでみたいと思える元気で輝き のある街づくり実現のために行政運営に 職員ともども全力を集中してまいりました それから4年後令和2年の町長選挙におい て町民各種団体の皆さんから温かいご支援 の中無藤表で再戦することができましたあ 特に1期目4年間で町の素晴らしさや課題 が見えてきてこれまで以上に町民主体の 将来につがる街づくりを進めていかなけれ ばならないと感じておりまし たそのような中2期目が始まり世界中に 広がった新型コロナウイルス感染症により

本庁においても感染対策を重視した政策を 取らなければならない事態となりました 特にマスクの着用ワクチンの集団摂取公共 施設の感染対策各種事業や行事の縮小中止 など町民の皆さんに協力をいただき初期の 目的が達成されるよう取り組んでまいり ましたまた私にとっては町民の皆さんとの 対話を重視しながら調整を進めるという 基本的なスタンスが取れなくて町民の皆 さんと直接お会いしてお話を伺う機会も 少なく残念な期間でもありました2期目の 4年間は新型各種コロナ対策に関する感染 対策事業経済対策事業を中心に進めて まいりましたえ特に公共事業では令和3年 4月に乱行診療所と本部診療所を統合し 一次料の拠点となる乱し診療書をオープン しましたあさらに12月にに津波から町民 を守る港地区の津波避難タワーが完成を いたしました民間活力を目的に民間賃貸 住宅の建設による循環橋の確保優先閣の 温泉熱を利用したボイラーの更新なども 実施してまいりましたまたラコ姉妹の ブランド化の推進としてコメ1グランプリ インラコへの支援さらにはアナの国際線 ファーストクラスの機内食の採用やトヨタ ガズーレーシング全日本ラリー選手権など のモータースポーツサイクリングスポーツ のニセコクラスクなどの開催も行いながら ラコしまいのPRや観光進行も進めて まいりまし たまたワイン産業の進行を図るためえラコ 氏ワイントックの認定を受けて内で2件目 のワイナリーも建設されておりますえ さらに2月27日に先日新たな坂倉の建設 報道も 行い美味しいおの地域に美味しい地酒が ある地域として来年秋に仕込むとお話が あり翌年の早い時期に販売されるよう計画 されておりまして期待をしてるところで ございますまた子供子育て基金を創設して 子育て世帯に対する新たな支援策も行って まいりましたあこの4年間はコロナ ウイルス感染症による感染対策と経済対策 農業商業観光の振興対策人口減少への対策 子育て支援の対策高齢者社会への 対策教育文化の向上や公共施設の 充実住環境の生活環境の整備など町民の皆 さん議会の皆さんにご協力をいただき責任 と決断を持ってえ各種事業に取り組んでき たところでござい ます早いもんで私が調整をお預かりして から2期8年目人気満了の年となります私 なりに5つの公約実現のために第6次の 乱行氏と総合計画を記述として各種施策を 推進してまいりましたただ新型コロナ

ウイルス感染症対策により当初描いていた 施策や事業が十分推進できなかったことも 確かでございます今後においてもまだ解決 しなければならない課題はまだまだあり私 の目指す街づくりは道半というは否めませ んまた私事になりますが先般講演会を開催 をしていただき3期目の調整執行の火取り 役を頼むという温かい出馬要請もいただき ましたまこのようなことから熟女に熟慮を 重ね今年の町長選挙までにはまだ時間が ございますが私は町民の皆さんのご理解と ご支援をいただきながら先人が気付きあげ た乱行市長を将来にわって健全な財政基盤 と行政の継続性安定性を確保しながらこれ まで培ってきた経験や人的ネットワークを 最大限に生かして町の将来をより確かな ものにする使命と責任を持ってえ次期町長 選挙にに場をする決意を固めたところで ございますなお令和6年度予算にかかる 各種事業の執行など持続的な運営を行う ため残された期間を全力で職務に取り組む とともに町民の皆さんが安心安全安定な 暮らしが実感できる街の推進に全力で務め てまいりますのでご理解をお願いたいと 思います以上 です 田議員 はいまずあのこの質問はですねあの一般 質問の第1次通告の2月9日に提出をして え受理されておりますですんであの先般3 月1日の執行方針以前のの事象から認識の 対象を振り返っていただくということでえ そうなりますると子役に掲げられた5つの 基本政策はどう達成されたかまた至ら なかったことなどを今町長からご答弁を いただきことさらに3期目に望まれると いうことでございまし た改めまして長長はあの3期目表明という ことでよろしいでしょうかもう一度お願い いたし ます長長え金安議員の再質問にお答えし ますえまだあの3期目までには期間があり ますけども先ほど答弁させていただいたあ 講演会その中でも是非町長が目指す 街づくりまだコロナという分もあってです ねえまだまだ課題は残されてるそういう ものを町民員と対話を重視しながら是非 頑張っていただきたいというお言葉を いただきましたのでえその中でえ5つの 目指してきた課題これを検証しながら そしてえ講演会そして町民員の皆さんの いろんなごご意見をいただいてですね私と しては是非3期目に向けてえ場をしていき たいという決意をいたしましたんでえご 理解お願いたいと思い

ます金議員 はいあの今までの成果を振り返りますると ですねやりの先ほどちちおっしゃられた 通りねこの間やっぱり私たちていうのは あの新型コロナウイルス感染症という世界 で初めて境遇するパンデミックに襲われ 政治経済医療全てが麻痺し未部の恐怖を 経験してまいりましたであの北海道で 初めて感染が確認されたのは令和2年の1 月28日 ですこれは道民じゃないですで北海道民の 感染者が初めて確認されたのが2月14日 ですでそこからっていのはもう感染拡大の 一途をたどり緊急事態宣言が出さ れ医療施設高齢者施設それからまカラオケ を提供するような飲食店などでクラスター があついで発生いたしまし たちょうど4年前の今頃ですよね本当に ちょうど4年前の今頃ですでまだその 世の中がねそのどうしていいかわから ないその暗がりにですね種火を種火さえ 灯ってないような中ですね本庁に置かれ ましてはどこよりもいち早く 全町民に マスク配布を行ったことこれは本当にお 見事だったと簡単いたしており ますでちょっと調べたところなんですけど も令和2年の4月7日360万円先決処分 で大人用マスク5万枚子供用マスク 4000枚を 入手月18日 より全町民に1人10枚配布子供用は4月 21日より小学生を対象に小学生以下でも 希望者に配布さらには社会福祉団体施設 厚生事業団児童養護施設それからあ町内 診療書歯科診療書などなど町内の考え られるところ全てにそれもわずか数日の うちにですね配置したわけであります 札幌始めよそはですよ朝5時からドラッグ ストアの前でねその日マスクが入荷するっ て聞けば皆さん並んでたんですよまだこの 頃っていうの はで私はねあのお参りにあお参りって言っ ちゃいましたけどま仕事でね皆さんの家を 訪ねまするとですね本当にあの仏壇やね 神棚にですねあの マスクをねえされてたぐらいなんですわだ から本当に皆さん安心安全命がね助かっ たってね感謝してます よあの喉元すぎればっていう言葉があるん ですけれど も僕らはねそういうこと忘れちゃいけない です忘れちゃいけないん ですそしてですねやっぱりそのまだ世の中 そのアチ模作の中をねよしとりあえず

みんなに配ろうやと そういう緊急時にもね真っ先に支配合作員 を出されるような方が調整を担っていく べきだと感じて ますそして本庁で申しますると昨年6月の 上期紛失事故でございます風評被害と信頼 回復に東本清掃された1年だったかと 察するところであり ますであの本当はあの今調整をね 取り上げることまだまだたくさんあるん ですけれどもでもあのこのコロナとこの 上気不出事故に関してはですね本当にその 好んでもいない良きせ偶発的な事件事故で ありましたそしてそのどちらもねまだ 終わりではないっていうことで今後も臨機 応変に対応されるのかと思いますがこの 大きな2つな事象をですねま少しちょっと 振り返っていただきながらですね今後のお 考えなどをお伺いさせていただきます よろしくお願いいたし ます近長長え金市議のご質問にお答えし ますま非常にあの温かい言葉をいだいて ありがとうございましたまあの新型コロナ ウイルス北海道にえ非常にあの今1月の 28日ですかまあのいろんなちょうど今 振り返れば札幌の雪祭りがあってですね そういう部分からなんか北海道にドーンと 広がってでえこれまで経験したことのない ようなその感染症ということでま町民の皆 さんも非常に不安があったんではないかな という風に思ってますまそのような中で今 何があ1番必要なのかっていうのを職員 ともどもですねお話をした時にやっぱり あの時マスクがなかなか手に入らないって いうようなあことがあ私の耳にも聞こえて きてですねたたまマスクをこう購入できる とそういう機会を情報を得たもんですから まあのそれは議会の皆さんもそうですが いち早くですねそれを先決していただき ましたしそしてえ職員が何よりもですね あの土日なくう来たマスクを数千枚の マスクを1人10枚っていうかその分を きちっと小分けにしてでを取ったあこれが あ私はあの組織というかそういう中でえ 町民員のために仕事をするそういう部分が 職員も認識して行ってくれたのかなって いうのを思ってますまそうしてえコロナ 対策の中では本当に あのいろんな部分の対策を講じてきました がやっぱりその中で町民の皆さんいろんな 不便をしたと思いますで協力もして いただきましたですから乱行市の中ではま それぞれ小規模のクラスターはありました が全体通して大きなクラスターまでには 発展しなかったこれやはり町民の皆さんあ

議会の皆さんあその中の協力があってです ねできたことかなっていう風に思ってます また上級紛失もそうですま良きをしなかっ た あ 地熱調査中の 事案ということでしたまこれもなんとか一 早くあの上気を止めてもらうっていう部分 の中でえ北海道や国やそういう部分の協力 をいただいてえそしていろんな方々の協力 でですね あの2ヶ月間でえあそこ の蒸気紛失の箇所 のを埋めることができたっていうこれは 本当に皆さんの協力があってできることだ なっていう風には思ったんですよねです からえ私としてはあの町民の皆さんが今何 を望んでてそしてえ何をこれからすべきな のかやはり1番なのは町民の皆さんが やっぱりラコ氏いいとこだなとかやっぱり ラコ氏って安心だし安全だしこれからも 住んでみたいなってそういう思えるそれを やるのがあ私たちのお 職員の仕事であってでそれを決断するのが 私の役目かなっていう風に思ってますんで やはり今後ともいろんな方々のお話を聞い てですねそして私どもの中では第6次の 総合計画っていう最上位の計画があるん ですその計画を記述としてそして今えこれ からの部分から行くとですねニセコエリア という今その中では日本の中で1番活力が あるという風に言われてるエリアですです からあこの今来てる活力をですねうちの町 らしいというかそういうものにやっぱり つなげていかないとならなという風に思っ て ます今あ財源にの部分についてもですね やはりこれからは町は稼げるというかそう いう自主財源を生み出していって各種 いろんな政策に反映していくそういうこと がますます求められてるんではないかなっ ていう風に感じてるところですですから今 のこれからの分から行くと第6次の総合 計画を気としながらそしてそれぞれ課題 あります私は5つの この政策というものはこれからも継続して いきたいですしその時々 の出てきてるに職員ともども全力でえ対応 していかなければならないという風に考え ておりますまだあの実はあ回線までには 十分時間もありますしそして新年度予算を きちっと採択をしていただいた後それを スムーズに早期に進めていくそういう役割 も持ってると思いますのでえいろんな方々 のご意見ともいたながら町民員の皆さんが

合せで安心に暮らせるそういう街づくりを 目指してえ努力していきたいなという風に 思ってますのでえご理解をお願いたいと 思います以上でござい ます 議まちちあのたまたまねマスクが手に入っ たってあの遜されてますけれどもねあの 備蓄品としてね予想の自治体住民に配る分 ぐらいのねマスク持ってたところあたかも しれないと思うんですよ ね ねだからそのなんて言うんだろうかその たまたまじゃなくてですねやっぱりそう やってその時によしこれ配るべっていうね そこだと思うんですよねそしてそれにあの 職員の皆さんがねよしやろうていうことで やっていただいたっていうね組織力にです ねまずは本当に本当に感謝というか リスペクト申し上げる次第でござい ますで あの臨在のですね借総括の言葉にですね木 に望んで譲ることなくことに当たって再び 思うでありましてねあのやるべきと決心し たなら怯むことなく大念として進んでいく がそう実行する前に今一度検討再確認を する身長査が重要であるとまこのように 解かれてるんですけれどもあのまそれで ですね長々あのま町民の方々からですねま これあの1人や2人じゃないんですけれど もこういうことをですね言われており ます最近役場行ってもおつやみたいだ な挨拶してくれるのは1回の女性職員だけ あとはみんな難しい顔して下向い てる役場でなんかあったの か全然輝いてない ぞとま掃除てですね皆さんそういう風に 最近感じているみたい ですま別に挨拶してもらいたいとかねそう いうんじゃなくってですね役場の式の部分 のことだと思うんですけれどもそれであの 私たち議会もですね例えばその会議や委員 会などで事事者側に説明を求めた際に きっとまるまるさんが説明してくれるん だろうなって思ってましても手が上がら ないで代わりの方がすかさず応じでくれて 説明自体は何も問題ないんですけれども 明らかにねその代わりにね手を上げる方の 時のねとっさの戸惑いというかね無善とし たね無善感みたいなのがね一瞬のこの静寂 の中ででも会話見えちゃうんですよ ねでそのことをねこの議員の皆さんとね 話し合ったわけではないですけれども みんなやっぱりなんか最近変だなって感じ てます よであの本当に余計なお世話かもしれませ

んし勝手なね私の邪であらばね本当に 申し訳ないと思うんですが果たしてその今 職員の皆さんまどこか一部だけなのかも しれませんが横同士繋がってんのか なと か下から上にちゃんと申し送りできてるの かなと か町長が言ったことどっかで止まってん じゃないのかななんてことをね考えますよ ねでまでも組織ってでも そういうものだと思いますしあの組織ない ってやっぱ色々あって当然だと思ってます ただそれがですね外から外からね何かあっ たのかとかねどうなってるんだってこの 指摘されるってことはやっぱり不安をね 助長することにねすら繋がりかねないです よねでやっぱりその街の方っていうのは見 てるんだなって思いますよ ねあのうい天辺は世のならいと言いますが 今の役場の現状町長はどのようにお感じに なられているのかど考えかをお尋ねいたし ます長長え金安議員のご質問にお答えし ますま役場の現状をどのように捉えてるか というご質問でございますま私としてはあ 私が目指す街づくりに対してえいろんな 部分でえ組織ですからあ課長職があってえ そしてえ係り長職があって一般職があって そこの部分でえきちっと式を取って いただきながらですねあのやはり私たちの 仕事っていうのは町民があってえできる 仕事ここをやっぱり忘れてえいてはなら ないなっていうことはあ私なりにお話をし てるつもりですただ今議員がおっしゃって いただいたやっぱり何かああるのかなもう 元気がないなという部分がですねご指摘 いただいてるっていうのはやっぱりその辺 はあ再度私どももきちっと内部でえ確認し 合えながらやはり挨拶を含めてですね町民 員が来た時に元気で対応していただきたい という分についてはあお願いをしてえいき たいなという風には思ってるところです私 の目指す町民皆さんと元気で輝いてる町 ってこれが目指してるところですからま 内部でそういう風に言われてる部分は やはりきちっとみんなで協力しながらあ やっぱり役場に来た時に明るく対応する それが町民の皆さんそれぞれがやはり今を 持ってくれていろんなことにも協力して くれるんではないかなという風に感じて おりますそのような中でえごあのご指摘 いただいたことは非常に感謝いたしますし きちっとその内部の部分もみんなで 話し合いながらまあのたまたまそうであっ たという風に思っていただければ ありがたい部分でですねやっぱりそれが

続くようでしたらやっぱりきちっとした 対応そういうものをしなきゃならないし今 一度え私どもがあどの部分の中でなんで 仕事をしてるんだていうことを再認識し ながらあ取引進めてまりたいいう風に考え ておりますんでえご理解をお願いたいと 思い ます風 はいあの私がですねあの新人議員の最初の 年ですよねあの圧倒されたっていうのが ですねやっぱあの委員会の席でですねま 議員さんの質問に対し2人も3人もその 職員方がね手を上げてですね重った回答 さらにはその詳細それから補足と皆さん アイコンタクトでですねその目でね合図し ながらそれぞれの方が説明をされてですね この1つの質問に丁寧で繋がりのある広く 深い回答をねいたいた時にねあ本当にこの 人たちはなんてすごいんだとあの素直に 感じましたしね今もその思いは変わらです けれもそれとやっぱりあのコロナのね1回 目のワクチン摂取ですよねまあの受ける側 も初めてで不安でしたけれども体育館に 行きますとね職員の皆さん総出で本当に まさにフザチームでことに当たって いただい てにしびれたというかね感動がありました よね本当にありがたかったですこのことも ねやっぱ僕ら忘れいけないんですねだから そういう組織だったんじゃなかったのか なってね今思ってしまうんですよ ねでまそのこのコロナという大きな山山が ね収束に向かい始めた頃にあの本庁におき ますとね長期紛失事故があったりまこの4 年でねその大きな山2つ超えられてですよ まそのなんて言うんだろうかその疲弊と いうかね規則が安々たる状態なのかねどう なのかま今までのやり方をとりあえず投資 してたらなんとなく続くみたいなね組織 状態になっちゃってるのかねそれは分かり ませんけれども分かりませんけれども職員 の皆さん個々のスキルはですね非常に高い ですしお人柄含めてリスペクトしかないん ですけれども今の組織としての閉塞感 やが操作せてるのが分かりませんがなんか こうじゃないよなっていう感じはしており ますで先ほど町長がねなんでその仕事を するのかなんで仕事をしないしなきゃいけ ないのかっていうあの話だったんですけど もやっぱりその仕事の醍醐味ってあの人を 幸せにしたり社会に貢献したり世の中良く することで周りを楽にする 周りっていうのは旗ですね旗をね楽にする 旗を楽にするから働くってことなんですよ ね安心安全な街づくり町民に寄り添う

街づくり輝く町それは町民の人生を預かっ てるっていうことですえ新人自らも愛す べし自らの下しとまここに尽きると思い ますがあ町長いかがでしょうか 近長長えか議のご質問にお答えしますま 組織ですから私はいつもチームという形の 中でお話を職員ともどもしておりますその 中でえ私もチームみんなを信じるしそして えみんなもですねチーム一眼となってえ いろんな部分にやっていこうとそこの中で えそれぞれの立場という分がありますので えそこをきちっと指示をしたりとかあそれ とか下からいろんな話をよく聞いてえ政策 に反映していこうとで最終的な決断は私が 取ったり責任も取るわけですからそこの中 でえいろんな事業とかあ部分を出しながら 元気で頑張ってこうという部分については お話をしてるつもりでおりますまその辺の ところがあきちっと今議員からのお話だと その辺が見えてきていない部分もあるなと いう部分が非常に感じた部分もありますの でま再度その部分については私の思い そしてえ職員え私は職員を信じてますし 何かあった時に最後は私の責任だからっ ていことは常日頃言ってるつもりでもあり ますしそういう中でえ町民の皆さんが幸せ になれるそのお仕事を是非やって言って いただきたいしやってるという風に私も 認識はしてるところですですからあの今後 においてもですねまそれぞれいろんなご 意見等があると思いますがそういう部分を 聞きながらあ役場ってやっぱり安心なとこ だから色々言ってよかったねってやっぱり そういう風に言ってもらえるような組織に なっていかなかったらならないしそれと 合わせて町民の方々もいろんな部分でえ 街づくりそういうものに参加協力もして いただきたいっていう部分がありますそう いう中で職員がまた輝いてくるそういう 部分もあると思いますのでえ今後え政策を 進めていく中ではあ十分これまでのあった ことを再度課題を検証しながらですね次に 進めていくそんなような行政の組織づりに していきたいなっていう風に思っており ますあの希少なご意見をいいた分について は感謝申し上げますしより町民員に信頼さ れる組織づりそれはあ続けて勤めていか なかったらならないなという風に強く今 いよ思っておりますのでえご理解を願い たいと思います以上 です金 はい最後になりますがあの本来はね町長の 参戦表面をねお聞かせいただいたのならね スカッと爽やかにですね質問終了しておっ たところだったんですけれどもあのなんか

この3月に入ってからですねあのやかに ですねいろんな話がですねあの飛びかって 耳にも入ってきたももんですしあの聞いて みてくれって言われたりしたもんですから あの確かめさせていただくにはね今しか なかったのかなって感じてますしまその ことにね触れなか た方がねあの逆に不自然だったかと思い ますどうぞご者願いますえちちあの3期目 は是非ですねさっき自主源の自主財源の話 を言っておりましたけれども3期目は是非 あの売れる街として特産品米農産物に加 新たに薬草お酒などなど利益のあるね町に 展開していただきたいのとそれに伴って ランコ氏っていう名前がねいい意味で 売れる町であってそして職員の皆さん町の 皆さんがねま成熟される売れる売れた町で あることをね願うばかりであります本当に あのワクワク感しかありませんし楽しみで ございますえ最後にあの一大児とモスは 今日ただ今の心でございますどうぞ残りの 人気をですねご発た健全と公務無事遂行を ですねご記念申し上げまして終わらさせて いただき ます長長え議のご質問にお答えしますま あの今今年が選挙の年ということでえただ あ今まだまだ期間がありますんでえ先ほど 申し上げた新年度に向けて予算の執行 さらに今長が抱えてるいろんな課題これを きちっと推進を図っていかなければなら ないという風にも思っておりますま特にえ 乱こ長は農業の町ということでやっぱり乱 中心としてえブランド化を測っていくその 部分の中では今もやってる基盤整備を きちっとしながらですねえ次のいろんな スマート農業も始めた農業者の進行そう いうものを図っていかなかったらならない という風に思ってますしやっぱり財政基盤 を確立するというそうじゃないといろんな 事業ができないんですそのためには自主 財源を確保しなかったらならないという風 に思ってますま1つの方法としては故郷 納税をもう少しいろんな部分の中で推進を してくそれによってえいろんな あ事業にですね一般財源ができますんでえ 事業に当ててくそういうこともできるんで はないかなという風に思ってますまそれと 合わせて今ニセコエリアという観光が非常 に推進されておりますのでえうちの町にも ラコらしいですねえの観光と農業を 組み合わせたそういう街づくりというもの も必要ではないかなっていう風にはあ思っ ておりますあのいずれにしても私の基本的 スタンスっていうのはいろんな町民員の 方々から意見を聞きながらそして職員

ともども政策を考えて進めていくこの5つ の基本政策を元に第6次の乱行施総合計画 を気付としながらあ残され期間そしてえ3 期目に向けてえ対応してまいりたいという 風に考えておりますのでえご理解をお願い たいと思います以上でござい ますこれをもって金安議員の質問を終わり ます 次に7番難場議員質問席へ着席願い ます 7番難波議員はい7番 です えっと力強い参戦への立表明の後え末な 質問で恐縮ですけれどもお尋ねをしたいと いう風に思いますえ郵便料金改定への対応 についてでございますえ報道によれば総務 省では本年秋に30年ぶりに大幅な郵便 料金の改定を計画しているとのことであり ます日頃から郵便を利用される方々には 大変大きな痛手でありますけれども値上げ せざるを得ない状況は理解できるものが ありますえそこで郵便料金改定に伴う町の 対応等について質問いたします1点目新 年度予算案には改定の動向を反映されて いるでしょうか2点目改定案は約30%の 値上げとなるようですがこの機会に郵便 料金節減の取り組みなどを考えておられる でしょう かまず3え普及急がない普及文書の発想の 工夫関連形式的な文書の見直しなど一層の 事務改善を図られてはいかがでしょうか丸 4え町から補助金の交付を受けている関係 団体の活動にも影響がありますので業務の 改善等を奨励されてはいかがでしょうかか 以上4点お伺えいたしますよろしくお願い します長 長え難波議員の郵便料金改定への対応に ついてご質問にお答えをいたしますえ総務 省は昨年12月18日に郵便法施工規則で 定める第1種郵便物のうち25g以下の定 郵便物の上限を現在の84から110円に 引き上げる案を情報通信行政郵便行政審議 会に質問しまだ投信はされておりませんが 実施されれば消費税増税を除き平成6年 以降以来30年ぶりの値上げになります またはがきも現在の63円から85000 に引き上げ7年ぶりの値を予定とし改定 時期は今年の空行とされております料金 改定案の約30%増となった背景には輸送 コストの高等人件費の上昇各種サービスの デジタル化による郵便物の減少などが挙げ られております1点目の新年度予算案には 海底の同行を反映しているかとのご質問で ございますが当初改定時期が秋頃の見通し と報道され最近は10月の見通しと報道を

されておりますこのため新年度予算案に おいては値上げ時期が未確定であること から今年度と同水準の予算として計上をし ており改定にかかる影響等については反映 はしておりませんえただし海底までの間 様々な対応策の検討や業務改善等もって 郵便量の圧縮に努めてまりたいと考えて おりますのでえご理解を願願いたいと思い ますえ次に2点目の郵便料金切言の 取り組みについてですがえ現在郵送や電話 に変わる新しい連絡手段として SMSショートメッセージサービスの量を 1月から周知を行って開始をいたしており ますえこのサービスは通知したい相手の 携帯へ1通70文字以内あたり15000 で送付することができ郵送や電話に比べ 非常に安価に利用できるものでございます また宛先には携帯番号を使用し電子メール のように通知される仕組みとなっており 郵送の場合発想から届くまで数日かかり ますが小頭メッセージサービスは複数の 相手に瞬時に届くというメリットがござい ます現在サービスの利用にあたっては 触れ合通信超ホームページでで定期的に 周知をしており開始したばかりで普及には 時間もかかりますがあ今後は3月後超候補 士や各種会議の場でも周知をし郵便料削減 のために積極的な活用を図ってまいりたい と考えておりますまた新たにクラウド情報 配信基盤を活用した防災情報と配信 プラットフォームを整備しスマートフォン やタブレット自宅のテレビを活用した行政 情報配信サービスを行うことを考えており まして関係団体にも活用をいただく予定で えございますえ他にも長候補士の市名を 充実させるなど行政協力員文書の削減に つながる取り組みも考えてるところで ございますえ3点目の普及文書の発想の 工夫関連形式的な文書の見直しなど事務 改善を図られてはどうかとのご質問ですが 各種お知らせ文書や通知書など普及となる 文書については他の文書と一緒にまとめて 郵送したり先ほどのシトメッセージ サービスを活用しながら見直しを図って 参りたいと考えてますこの他にも形式的な 文書は廃止を検討するなど一定の基準を 設けて全長的な見直しを図りたいと考え てるところでございますえ4点目の補助金 の交付を受けている関係団体の業務改善等 を奨励されてはどうかとのご質問ですが 郵便料金改定の背景ともなっている物価の 高等人件費の上昇はどの団体にも影響する ものでありますので郵便料削減の目的だけ ではなく関連的形式的な業務の見直しや ショートメッセージサービスの利用など町

で実施している果的な取り組みを関係団体 へ促してまいりたいと考えております いずれにしても郵便料金の改定による影響 は避けられない状況でありますがこれまで 郵便局が果たしてきた郵便サービスの安定 的な提供については今後も活用しながら 新たな通知方法の推進また関連形式的な 文書の見直しを全長的に進めながら郵便料 の削減に務め参りたいと考えておりますの でえご理解を願いたいと思います以上 です難波議員 はい えっと十分あの理解をできるご答弁を いただきましてありがとうございます えっと 令4年度の決算であのどのぐらい待全体で 郵便量あるか調べてみましたあの 1500万円を超える額が令和4年度で 支出をされておりますでま単純計算します とその30%ということになると 500万円のあの負担増加になるとこう いうことであります決してあの 郵便局の郵便業務自体は私自身も活用して おりますしそれ自体についてはですねあの 批判する気が全くありませんけれども やはりあの町の運営をしていく上で節約 できるものは節約をしていこうとそういう 意味で質問をさせていただいております そこであの2番目と3番目あのま節約と それからあの事務の改善ということに合わ 合せてですね具体的にあの一例を上げて再 質問をしたいという風に思いますえっとま ご答弁とちょっとこうそわない点もあるか と思いますけれどもご容赦くださいえ1点 目はあの町やあるいはあの各種委員会が あの年賀状をそれぞれこう出してると思い ます え町と関係団体の間でのやり取りとかです ねが他町村とやり取りするとかあるいは その関係団体は館内の同じような団体と やり取りをするというそういうことが今 あの議定的なものとしてえやられており ますけれどもでこういうものはやっぱり 申し合わせでまやめましょうということで 住むのではないかなという風に感じますの で是非えこれを見直しをされてはいかがか なという風に思いますええ2点目ですあの 町あるいは関係の団体等で年間たくさんの あの行事が行われますけれどもその行事が あの終わった段階でえ大変ありがとう ございましたというその礼の文章が必ず あのま議員なんかには来るんですよねで これなんかはもう必要ないんじゃないかと そ行事終わる段階で必ず礼の挨拶はする はずですからそれでまた終わって数日経っ

て文章でそういうことをするということは もうやらなくてもいいんじゃないのという そういう気がしておりますので是非こう いうものはあの例を支しない範囲でえ 見直しをするということで進められては いかがかなという風に思いますえ3点目 ですえ各種委員の報酬やあるいはあの会議 ごとのその費用弁償の口座振り込み通知 これはもういらないと えその直近の会議を開催する時点でえ報酬 はいくらですよあるいはあの今回の費用 弁償はいくらですよってことはその開催時 に文書で集中をすればそれで済むと追って 振り込みいたしますとこういうこといい はずなんですねでそういうことを是非え やって欲しいなとそういう風に思います ですから4番目です えま一般のその口座振り開通書を見直して はどうかなとでこれは今ちょちょ当分に いただいたようにいわゆるそのペーパレス カの推進によってですねえ違う手段でえ 先ほど言われましたようにそのSMSま いわゆるメールであのいついずあのうん 代金振り込みますよというそういう通知は それで十分いいんじゃないのかなとそう いう風に思いますので是非えペーパレスカ を推進することでえ余分なそういう郵送量 をかけた通知はしなくてもいいとそういう ことで見直しをされてはどうかなとこう いうあの具体的な例を上げて今申し上げ ましたけどもこれらについてもう1度お 考えをいただければという風に思います よろしくお願いします本長長 え生議員の再質問にお答えしますあの議員 から あ郵便料の削減えさらにはいろんな案を いただきましたあそれであの年賀状の関係 ですまこれについても実はあ今年度から町 と議会ってこれまでそれぞれが年賀状を 出してたんですけどもそういう重複すると いうこともあってですねま長都将棋会の 連盟でえ今年はから年賀所を出そうという ことでまその辺のところは今年から進めた 経過がありますまそれによってえかなりの 重複した年賀状の部分っていうのは削減さ れたかなという風にま約90件くらいあの その分から言ったら削減されたとそれと 合わせて今議員がおっしゃった各種 いろんな部分での団体そういうところに ついては今後ま賀の実は廃止とかですね メールとかなんかそんなような分もあるの で十分それは内部で検討できるんではない かなていう風に思ってる次第でございます またあのいろんな行事が終了したお礼の 文書とかあ報酬の講座振り替の通知とか

ですねその分についてはまあの工夫をして 事前にこういうことだていうことをまあの 周知をしてえおけばですねえこのことは 十分行わなくてもできるかなっていう風に は思っておりますまそれと文書からあ ペーパーから実ははがきという風な部分も 内部では検討をしておりますただはがきの 場合はあ個人情報の関係があるのでえ いろんなそのなんて言うんですかこう用紙 に見えないように張ったりとかですねそう いう部分で余計お金がかか るっていうのも 担当の方から伺っておりますんでこの辺の ところは先ほど言ったシトメッセージ サービスそういうものをきちっと住民の方 にも周知をしながらですね住民の方々団体 の方々がそういう分で理解をして いただければそっちの方に配信することに よってえかなり郵便料金というのは削減さ れていくかなという風に思ってますま いずれにしてもおその事事体の小頭 メッセージサービスっていうのも始まった ばかりですしこれから新年度予算にも計上 させていただいております新たな防災通信 の新たな方法によってですねえ今度はあ テレビでも一般の方々がテレビを活用して 町からのお知らせそういうものも知ること ができるということで行政協力員とかあ 通じて周知していた文書とかそういうもの についても町民の方々に直接お知らせする ことができるんでかなりの お町民の皆さんにはあサービスの低下に ならない部分の中で の新しいシステムそういうものが 出来上がっていくんではないかなていう風 に考えているところですあの議員から おっしゃっていただいたこの案についてえ 再度内部でも十分検討させていただきます ととに私はやはり郵便局が持ってる輸送の サービスっていうのはや素晴らしいものが あってですねえこれは活用できるところは 活用をすべきだとそして今先ほど1番最初 に議員がおっしゃっていただいた郵便量が 年間1500万でま約30%だと 500万円くらいになるという風なお話も いただきました私もあの担当の方にしたら 今年5年度いくらくらいになるんだったら まちょっと頑張って120万ぐらいですと だから30%だと300万ぐらいは上がる んだなとでそれをSNSとかいろんなそう いうものを活用することによってえかなり の削減にはなるんだなということも確認を いたしております繰り返しになりますが 町民サービスの低下とならないえそのため に町民の皆さんにも協力理解をいただいて

え事業は信したいという風に考えており ますんでえご理解をお願いたいと思います でござい ます難波議員え最後にえっとまこの質問し たその趣旨はですねあのま郵便量の節約と いうこともそうですけどもえそれだけでは なくてあのま日常の業務の点検見直し改善 ということについて あの工夫をしていくというそういうことを 常にこう念頭に置いて欲しいというそう いう思いなんですあの関連に流されずに今 のそのそれぞれの職員が今の事務処理が これでいいのかとあるいはその改善の余地 はないかということを絶えず点検していく というそういうことをあの心て心がけて 欲しいなというそういう思いなんですよね あの先ほど の金安議員との思いともきっと一致する ところがあると思うんですけれどもあの そういうことをあの職員があの全体として そういう共通認識を持ってくというそう いうことがまずやっぱりその円滑な行政運 決める上での1番のその金めだとそういう 気がするところであります えっとまた今年の予算についてはあの担当 家からの予算要望が大きくて非常に大変 だったという風に先日あの総務課長も申し ておりましたでそれは今後も続くという風 に思っておりますので一層の経費実現あの 事務改善に努めるというそうそういう視点 を全職員で共有してほしいという思いから え郵便料金の値上げに過去つけてですね そういうことをあの質問をさせていただき ましたあの全体的なそういう職務に 取り組む姿勢と言いますかねそういうこと について改めて町長のお考えを伺えたいと 思いますよろしくお願いします本長長え生 議員のご質問にお答えしますあの非常に 役場の業務等を含めてえご意見をいいて ありなという風に思ってますま今あ いろんなDXDXってデジタルの時代に なってですねあ実は役場内にもDX会議と いうデジタルトランスフォーメーションて いうこう非常に横持ちで難しい形なんです があ業務の部分を観客しながらあデジタル でできるものについては行ってこうという 町内全体の組織を今設置をしてですね色々 閣下から出ているいろんな申請ですとか そういうものが一体的に行われるそんな ことを今あ内部で検討してるところですま あのそういうことによってえかなり業務が あ削減されたりとかですねあのいろんな思 になってる部分っというものがあその デジタルによってえ解決できるそれは非常 にいいことだっていう風に分かってます

ただ何回も先ほどから答弁をさせて いただいてんのはあそれをやるからそれで いいんだっていう形ではなくやっぱり町民 のサービス低下にならないっていうことが 私は大前提だなっていう風に考えており ますですから公務の業務の効率化と合わせ てえ町民のサービス低下にならないその ようなあ事務事業の改善っっていうのは 是非進めてまいりたいなという風に思って ますそのような中で今議からあ 質問ありました郵便量についてはあ1つの 方策としてえ行っていきたいということと 合わせて今デジタル化という部分の中で 調査内でも会議を設置していろんな業務を 見直しながらですねえ行ってると1つの 部分 もこの会議力とかそういうのもだんだん デジタル化になっていちいちテープを使し なくてもある程度そういう部分が出てくる とかですね非常にそういうことが進んで いくとかなり業務は昨年削減されますんで えその分を違う部分に当ててくというか そういうような仕事もこれからあますます 大切な部分だなっていう風に考えており ますんで十分あの今日頂いたご意見等を 含めてえ内部でもですねえだんだんDX DXって進めていってもそれにみんなが ついていって理解してやれないとやはり民 サービスの低下につがるということも考え られますんでえ検討しながら進めてまいり たいと思いますご理解 ください難波議員すいませんあの最あのま あのそういういわゆる そのパソコンにあまり得意じゃない世代の 私から言いますとやっぱりどんどんどん いう自治体におけるそういう仕組みがこう 整えていくとでやっぱり大事なのは やっぱりその1人1人の職員の仕事に 取り組むやっぱりそのまモチベーションて 言いんですかねそこだと思うんですね やっぱりそういうシステムでなくて心だと マインドだとそこをやっぱり大事にしてっ てほしいというそういうがないとそういう 仕組みだけをいくら作ってもなかなか やっぱりうまくいかないのではないかなと そういう風に思いますので是非え3期目に 向けてですねそういう職員の1人1人の モチベーションをどう高めていくか維持し てくかということについてあのこれからも 不信していただければという風に思います えよろしくお願いいたします長え議員のご 質問にお答えしますま非常に職員の 1人1人のモチベーションを高めていくと いうことが大切だという大変え温かいお 言葉をいただきましたんで十分その辺の

ところは私も肝に命じてえ職員ともも 頑張っていきたいなという風に思っており ますよろしくお願い申し上げて答弁に返さ せていただき ますこれをもって難波議員の質問を終わり ますここで15分間休憩します再開は11 位20分といたし ます た た lige た M て JA R て OP 帰ら ない 再開し ます い し 再開します次に二次通告の一般質問を行い ます10番長井議員質問席へ着せ願い ます 10番長井議員 あとえどうもありがとうございます半期目 のさ皆さんが望んでた結果だと思います ありがとうございますえっとそれでは私 からですね えっと農業の進行についての政策等につい て質問させていただきますえ調整執行方針 11ページでですねえ地域産業が元気な 街づくりにおけるか1え農業の進行につい て述べられております通り本庁における 農業は町の進行発展に欠かせない主力産業 です特にラコ姉妹は生産者行政の努力で ブランド力が向上してるところですしかし ながら後継者担いて不足他ブランドマとの 競合新たな生産技術への対応農地の集約 クリーン農業スマート農業と今後生産者が クリアしなければならない大きな壁が数々 ありますこのような壁を乗り越えるには どうしても設備投資が農業者の足かせと なっております国においては担い手確保 経営強化支援対策など高い補助率の政策を 打ち出しておりますがこれまた大きな壁で なかなか手を上げられるものではありませ ん農業を巡る女性は一層厳しい中多様な 経営体と農地の安全保全安定経営担い手え 育成など本庁の主力産業である農業を今後 どのように維持発展させるのか具体的な 政策をお聞か

ください長長 え長井銀の調整執行方針11ページ農業の 進行についての政策等についてのご質問に お答えをいたしますえ農業取り状況は利 digに伴う担い手不足や農地の集約有機 栽培などのクリーン農業や作業負担軽減の ためのスマート農業への取り組みなど課題 が席ししておりますことは議員ご指摘の 通りでございますそのような中で農家1個 あたりの功績面積は増加をしており継続的 な設備投資が必須でありその導入や更新が 農家経営を圧迫しているものと認識をして いるところでございます国においては農業 用機械施設の投入を支援する二手確保経営 強化支援事業や農地利用効率化等支援事業 のが設置されておりまして本庁においても 申請活用が行われておりますこれらの申請 では採択の決定方法にポイント性が 取り入れられており経営面積の拡大や農業 経営の法人化輸出の取り組みなどの目標 水準が設けられその合計点が高い順に採択 される仕組みになっておりますまたこれら の制度は経営拡大に伴う設備更新の際再 申請が可能ですがそれには前回申請時の 目標達成が必須条件となっております町内 農業者においてはこの目標が達成できず再 申請ができないケースが見受けられており 支援を受ける上での大きな壁になってる ものと伺っております目標の見立は個々の 経営状況など様々な要因によるものですが 新政治においても目標の設定について担当 においてもしっかりと精査を行いポイント 性に基づいて農業者が確実に採択を受け られるよう協力してまいりたいと考えて おりますまた私が会長を務める北海道市 町村農業農村振興対策協議会においても 事業採択の現状を訴え採択要件の緩和や 補助率の拡充を要望しておりますがより 多くの農業者が対象になるよう国に対して 予算の拡充も働きかけてまいりたいと思い ますえさて本庁の主力産業である農業を 今後どのように維持発展させるのかとのご 質問ですが本庁農業の主力は言うまでも なく道内外で両職組まとして高い評価を得 てる乱行姉妹でございます関係機関におい ても乱こしまはすごいおいしいと常で言わ れておりましてこのような他に誇れる特産 物を持ってることは本庁の強みでありその 強みを維持しながら一層強固な特産物に 育てあげることが町や農業を維持発展さ せる近道であると考えておりますそのため には収益性の高い地域農業の確率に向けた 生産基盤整備の促進が必要でございます 農業農村整備は農業生産力を支える重要な 役割を担っており食料自給率向上を支える

ためには計画的な整備が不可欠なことから 事業の促進や町の独自支援も行ってまいり たいと考えておりますまた長が農業者や 関係機関と徹底的に議論を行い乱行しまの 新たな価値を想像し有利販売と所得向上を 実現するとともにラコ氏でお米を作ること への誇りを情勢し手の確保も進めなければ ならないと考えております具体的には国の 補助金を活用した地域ブランド確立検討会 の組織化消費者の声を直に聞くことで農業 者のモチベーション向上とPR反論拡大を 図る生産者参加型の米即売会を札幌市で 開催したいと考えておりますまたトマトや メロンなど他の作物についても収納フェア に生産者を巻き込み担い手の確保を進める とともに栽培上の切実な課題として懸念さ れる高温対策など各種支援を着実に実行し ながら農業者の所得向上に努めてまいり たいと考えておりますいずれにしましても 農業を巡る情勢は余談を許さず農業者や JAなどの関係機関と連携しながら タイミングを一することなく適切な施策を 行ってまいりますのでえご理解をお願い たいと思います以上 です長井議員はいえ今長長もおっしゃった 通りですね やはり農業者のですね次なるあの経営に 対す経営って言いますか栄のに対する 足かせっていうのはやっぱり色々な面でえ 設備投資がえ足になっていることは事実 ですえポイント性の問題がありますが やはりポイント無理ですよね乱こ書では そしてこれこのポイント性についてもです ねえっと先般国のですね農水晶のですね 予算でうんと補正でですね23億なんです よこれ全国で取り合いなんですよだから ここでポイント1番これのですねポイント は最低18ポイントを超えなければ対象に なら ない18ポイントじゃなくて20ポイント 25ポイントを取ってきた農家が優先さ れるわけでえどうしてもなかなか手を 上げれる問題でないですというのもですね ちょっとこれ資料いいたんですけども 例えば現状の付加価値のですね10%以上 の付加価値 増例えば今1万2000円で売ってるやつ を1万500円以上で売らなければ10% 以上にならないんですこれでたった1点な んですこれ農業さに出荷してる人は絶対 無理ですよね買付価格決まってます からこれ例えば倍自分で個人で売って倍で 売りましたって言ってもですねたった6点 なんです よこれじゃあだめですねそれ貿易海外に

輸出ししますという目標立てても1点なん です実績あっても2点か3点なこれが とてもとてもま確かにあの50%のです これね補助率ねそれはね大きいんですけど もこれじゃあちょっと手出せないし手出し ても3年間の間には本当にこう実現してる のかどうかってのはなかなか難しいですね 見極めるのにまし今今ラコ賞で政策として やられてる三あれだってあれですね装置 買ったって300万 ぐらいそれからトラクターごと変えたら やっぱり600万700万 かかるこう推奨してる農法でさえその ぐらいもかかってしまうという状況 ですこれじゃやっぱり農家人立ちできなく なるこのままだとです ね大四本が乱こ市長の全部の農家を管理 一括管理してそこの中で経営させられる旧 小作制度のような状況にちいるんじゃない か将来的にはその辺のことを危惧するです が長長その辺どう思われます か長長え長井議員のご質問にお答えします あの乱行省の農業の現状まず考えた時に ですねまこれはあの国の農林業センサスの 中で総脳化数が264個とそしてこれは 2020年の数です農業生産価額は26億 3000万で米が16億7000万野菜が 6億5000万そういう数値が出ており ますまそして農化数がやっぱり減少してる とその減少している中で一向あたりの経営 面積はあの増加するとそういう部分が増え てるからあそれを お作業をするために経規模拡大に伴って え低コストスマート農業これが求められ てるでそして国も今議員とかおっしゃっ てる通りですねまその補助事業の中では ポイント性とかありますが今国が示してる 食料農業農村基本法これ市販世ぶりに今 改定をするという風に伺っております そもそも日本の農業の理念を定めたあ農業 食料農業農村基本性基本法ですからあそこ の中では食料の安定供給の確保とか農業に 有する多面的機能の発揮とか農業の持続的 な発展えその基盤としての農業の進行って この4つの柱を元に行ってきたけども だんだん非常に地球環境の問題とかあ農業 を取り巻く情勢が非常に変わってきたって いうことで今見直しを図ってるとでその 見直しを図ってる国の政策自体が有機農法 を中心として進めていきなさいそれと さらに農地の集積集約化による環境整備を 行うこれ基盤整備ですねそういうものを 行っていきなさいえそのためにはスマート 農業を始めとした新技術新品種の導入に より生産性の向上を図りななさま国がそう

いう風なことを言ってるそのための いろんなあ交付金っていうのがあ今出され ておりますで議員おっしゃってる通り確か に今農業者のうちの農業者があ 使える交付金っていうのはあ農地交流効率 化の支援交付金それと二手確保の経営強化 支援事業というこの2つになってますでえ 公立家の方は あ法人個人が300万それとお二手確保の 経営強化対策支援は法人は3000万で 個人は1500万これの支援を受けられる でポイント性なんですよねですから最初は そういうポイントを取るためにそういう 経営をしますよっていう形でえほぼ希望さ れてる方はあけれることができてるそれは 担当の方の部分でも調べた中ではあそう いう状況なんですがそれを更新するという 部分が非常に難しくて議員が先ほど おっしゃったようなですねなかなか ポイントに上がっていけないそういう分が あるという風に思ってますそれでま長の方 としては今この2つの国の柱というものを 基本として交付金ありますのでその部分を きちっと生産者が相談に来た時に過度なあ 農業経営をしてですねあのそういう計画を して後からやっぱり大変になるという部分 になってはいけないただしなんとかその ポイントを取れるようないろんな政策と いうものをきちっと農業者の立場に立って 相談を受けてですねやっていくことが必要 ではないかなっていう風に考えております というのも国の制度がそういう風になって きてそこでやはり生き残っていくそういう 分をしていくためには機械力とかあそう いうスマート農業を進めていくためには これからますます必要となってくるんでえ それを おきっと過度にならないような体制として 農業者があポイントをある程度お経営とし て行ってく制度と合わせて各団体等を通し てですね私はその今の制度自体のもっと 拡充とかですね予算の確保そういうことを どんどん訴えることによって予算確保さ れるといろんなその制度的な部分っていう のももう少し広がってきて農業者あの 目指すいろんな政策が取れるんではないか なと思ってるんです特に北海道は日本の 食料基地として重要なこれから役割を担っ てくこれはもう間違いないと思いますそれ でそのでも農業者がやっぱり大変な状況 だっていうのをですね私もえ議員からの 質問を受けましたしやっぱりいろんな担当 から話を聞くとそのポイント戦によって なかなか制度に乗っていけないそうすると 何をしてあげるのが1番いいのかっていう

と次の経営人をきちっと話し合いながら なるべくポイントを取ってでえ制度化に 乗っていけるような体制を当面はあ きちっと職員としてえ指導関係機関と含め で指導を図るということとやはりその ポイント性だけじゃなくいろんな補助の 拡大というかそういうものをこれからの 農業を推進していくためには訴えていく そういう2つの役割を持って今は進めて いくことが必要ではないかなという風に 考えておりますんでご理解お願いたいと 思い ます長井議員はいえ大体私のですね質問 趣旨に沿っていただいたお答えいただき ましてありがたいと思いますますが え今あのちょっとこのあのちょっと政治家 のですねセミナーあった時に伺ったんです けどもCO2の問題でですねこれから えっとクリンの方スマート方どんどん どんどん進めてくと例えばその地域で発電 して自然風力などエネルギー自然 エネルギーから発電してそれを蓄電して それを電気分解して水素を作ってその水素 で農業機械を 動かすだからそういうようなですねあの 状況に今後なっていくと全く本当にもう 次元の違うような えっと燃料政策エネルギー政策になって くるそれがやっぱり農業からあのやって いきたいっていうようなあの話をその政治 家言ってましたけどもおそらく何年か経つ ともうその水槽エネルギーでですね トラクターが走ってるような時代になると 思いますそれに伴いやはりですね将来 どんどんどんどん あのこう価格も高騰していく中にあってえ 町長の今言ったあのいろんなところに政策 を広げてもらうようあの要望するっていう のは本当にありがたいものでと思います え今農業国でもですね農業は え防衛力に継ぐ安全保障だと いう考えでいますえ防衛省で48兆だから 46兆円のつきましたけども あの農業はそれ以上にですね敵が攻めてき て防御してる間に国民が餓死するような ことないように今ほとんど世界の今食品の 種はもうアメリカに管理されてると同じ ですからそういう面ではですねやはりこの 農業特に農村地体のですねこの地域におい てはしっかり自分たちの能を守っていくと いう観点が必要だと思いますえこれ ちょっとあの話はですね違う方向からに なりますが え現在ですねえ歴代の町村庁近隣町村庁と ですね要望陳情活動によってですね今高

規格道路それから新幹線が同時 工事同時にやられてるこの知しかない全国 でですね高速道路と新幹線を同時にですね やってる地域ってのは北海道でなくて全国 でこの知辺館内だけなんです よこれはこれだけその町村庁のですね要望 活動陳情活動ってのは身を結んだ政策って のは本当にないと思います地域呪文として 本当にありがたいと思うこれと同じように ですねこれがですね今ニセコの問題ますが 今今度今国会があの予算通るとと今くっ ちゃんまで工事やってますけど高速くっ ちゃん乱行師館のうちくちゃ2世間が着さ れますこれは恐ろしい速さです考えこれも やはりえ政治家の先生が言ってましたけど 本当各町村長のですね要望活動陳情活動 国土交通省に頭を下げ財務省に行って頭を 下げ政治家に議員会館回って政治家に頭を 下げこの結果が実ったと言ってましたそれ と同じように今先ほど長が言われた通り 政策においてもですね新たなですねあのえ 国の国策としてですね農業政策がですね このもっともっとその農業者に優しい政策 を作れるようですね要望活動の例えば近隣 調査とてもえ同じような立場の町村がま 全道の町村を集めてですねあの農業基盤の 町村庁とですね え要望活動をですね あのなんち言うですかねどんどんどんどん 行っていただきたいとそして政策をなんと か作ってもらいたいと思いますがいかが でしょう近長長え長議員のご質問にお答え します本当議員おっしゃってる通りですね 農業の果たす役割りっていうのはこれから ますます重要になってくると思いますで そのような中でやはり日本の農業を進め てるっていう中では自給自給力をですね率 を高めなきゃなんないと思うんですよね 北海道は200%以上ありますだけど日本 の中ではまだまだ低いんですねですから そこをきちっと北海道として果たす役割と いう部分をですねきちっとこれから安心 安全な農産物を提供してってえそして自給 率を上げてくそういう役割も北海道はきし と持ってると思うんですそういう役割りを 果たしてくためには生産者が安心安全に そしてを続けていけるそういうようなこと がないと私はならないそのために私ども いろんな部分の中で国に対してえこれから も訴えていきたいえ私もあの今農業のその 対策協議会という全道の組長方農業をやっ てるとこが全部入ってるところのおかげ さんで会長をやらせてもらっておりますで え国会の脳水晶をはめえ各いろんなあ大臣 え政務官そして担当者にもいろんな話を

する機会がありますでこうやって議員から もご質問いただいてえうちの農業者は こんなようなことで困ってるんだとか やっぱりそれをきちっと基盤も合わせて 整備していくそれには国が率先してそう いう事業をきちっとやっていかないと日本 の農業は守っていけないんだということを 今後もやはり訴えていかないとならないと 思うしさらに そのポイント性も含めてえきちっと枠を 拡大したりとか交付金の事業を増やすこと によっていろんな制度も生まれてくるその 中でえ職員がきちっとその制度を一早く 熟地してえ生産者に希望を取ってですね 事業を実施するようなそんなような体制を これからも取っていかなければならないと いう風に考えておりますあの担当の方の 部分から行くとですね国の政策ってこ コロコロコロ変わってきますでその変わっ たのを短時間のうちに生産者の方に周知を かけてそして いかに有利な事業に乗っていけるかという 分で大変苦労してるのがあ現状ですそう いう部分を含めてですねいろんな制度が 入ってきたそれも生産者の方にいち早く 情報を提供してでえ職員ともどもも有利な 交付に乗ってえ事業展開ができるそれと 合わせてえ生産者が安心してえ農業をやっ ていけるそういう制度拡充というかそう いうものに私どももいろんな団体通して ですねえ国に活動していきたいという風に 考えておりますあのご理解の方よろしくお 願いしたいと思い ますはい次の質問映って くださいえそれではですね似たような質問 になりますが乱行師前の有期裁判について 質問させていただきますえ調整執行方針 13ページで町内で進められている日本市 の肖像所に対しての原材料の供給確保など に努力してまいりますとありますが先般の テレビ新聞報道で周知されまし た上道上建設で本庁の産業観光の1億1億 を似合う新たな産業として大変嬉しく大い に期待し協力をおしまないと思っており ます記者会見では都事様が有機栽培の乱こ しまを使い美味しい発泡日本酒を作ると おっしゃっておりましたが現在乱行市長で の有期栽培乱行前の生産状況について伺い たくまた主導に使うための有機栽培乱乱行 しまでだけでなく今後のラコしまの ブランド力向上のためにも有機栽培のラコ しま生産が必要不可欠となると考えるが 今後の政策を伺い たい長 長え長井議の乱こしまの有期栽培について

のご質問にお答えをいたしますえ先月発表 しました森の場所設については議員が おっしゃる通り町内の産業や観光の発展に 大きく寄与する期待の施設であると考えて おりますえ当日の記者会見においては代表 取締り役が乱こしま7つを使い スパークリング日本市を像すると発表し ましたがその栽培は勇気によるものと述べ られました有機農業については有機農業の 推進に関する法律において に合成された肥料及び農薬を使用しない こと並びに遺伝子組み換え技術を利用し ないことを基本として農業生産に由来する 環境への負荷をできる限り提言した農業 生産方法を用いて行われる農業と定義づけ られておりますジャス法に基づき登録認証 機関が検査し適合した生産が行われると 認証された事業者だけが有機ジャスマーク を使うことができますえさて議員ご質問の 現在乱行省での有機栽培乱行しまの生産 状況についてですが町内では農業者で構成 する安らぎと癒しの里42会員があ環境 保全型農業直接支払いの交付を受けてえ 環境保全型農業を推進しておりますその メニューの1つとして有農業の取り組みが 行われておりますその中で有期ジャスの 認証を受けた方は1名で面積はおよそ 4.7H今年の一旦あたりの終了は4票 前後という状況を伺っておりますまた認証 を受けるためには2年間の準備期間が必要 ですが取得に向け準備を進めている方や 今年から取り組みを進める予定の方が3 いると伺っております像所では来年10月 から製造を開始する際300票約18Tの お米が必要で必ずしも有機ジャスの認証を 受けなくとも勇気による栽培であれば良い と伺っているところですなお現在有機栽培 に取り組む農業者には売り手を確保してる 方もおりますことから像への供給が可能か 調査を進めていくとともに農業委員会にも 相談しながら協力体制を整え新たに有機 栽培に取り組んでいただく方を募って必要 な原料の確保に向け準備を進める必要が あると考えているところでございます いずれにしても新たな企業の進出により 本庁の産業や雇用など大きな効果が期待さ れることから生産者の協力をいただくよう 努めてまりたいと考えておりますえ次に 有機栽培にかかる今後の政策にについて ですが有機栽培については世界的な流れで あり引き続き取り組んでいかなければなら ないと考えておりますがその一方で終了源 雑草の反も病害虫の発生など有機農業の リスクが農家経営を圧迫することも懸念を されております先ほど申し上げた通り本庁

においては環境保全型農業直接支払い交付 権を受けて有機農業の取り組みがめられて おりますその一方で現在ラコ姉妹は生産者 の努力により安全安心なブランド前として 高い評価を得ており必ずしも有機栽培への 取り組み気運は高まっているとは思って おりませんこのようなことから農業者自ら が有機農業の取り組みを希望する方には 有機農業の知識や技術など国の制度や情報 提供に務め参りたいと考えております有期 栽培は環境への配慮に役割を果たしており 今後の推移を見守りながら検討してまいり たいと考えておりますのでえご理解を願い たいと思います以上 です長議員はい えもう大変なリスクがあるんですよねこの 有期栽培っってのはそれをま全部が全部 農業者に押し付けるっていうのも大変な ことでなかなか進まないっていうのは現状 っていうのは分かりますがやはりあの ブランド力のアップってのやっぱり勇気 もうこれからは勇気でないとだめだろうと 無農薬はちょっとあの当初この上道場の都 さんも乱こし前の無農薬でっていう話でし たちょっと無能薬がうだて勇気だ勇気でも 3年かかりますよっていう話だったんです けど今現在例えば今年手を 宣言勇気に変えますと言ってもですね2 年間の移行期間でな3年目でやっとそれが あの本物の勇気はどうかを認定しまって やっと実勇気になるという状況だという ことで え本当にリスクがあるんですけどもやはり 金運を高めていかないとならないと思うん ですよねやっぱり行政がですねちょっと リードしてですね奨励してって 栽培を広めていくということが大事だと 思うんです例えば乱こ市長で乱こ島前が これほどブランド機持った大きな要因って いうのは大きく分けて2つあったと思うん です例えば育病施設の 建設これでですね安定的な安全 な苗を作ってより美味しいラコ島名を作り ましょうということで立てまし たその次低 タパ前の生産6.2以下でしたっけ ねそれぞれですね大変な猛反対 とあの行政側はもうサンドバック状態に なったことを私はえまだその頃は議員では ありませんがよく覚えております逆に本当 にそんなことできんのかという状況でした しかしながらこの政策が今の乱行前を育て たランドルクに達成してるわけですそして 生産者の意識改革が行われ て今ではですねコメ湾グランプリーで開催

してランコのコメはどうだ胸を張ってです ね堂々と宣言してそこであのチャンピオン を取れるようなまた入所できるような米に 育て上げたやはり始める時はどうしても ですねいろんなことがあると思いますが やっぱり勇気を持ってやっていくていう ことがはこれラコしまだけじゃなくて 例えば新規収納者がトマトから入ります よって言ってもトマトの有期栽培もかなり のその昇進価値がありますのでやはり安定 的にな経営に役に立つのではないかとだ から今僕私はねラコ前から入りましたけど ラコ前だけでなくラコ氏の農業ってのは 有機栽培で持ってますよていうぐらいの ことをですね考えていかなければならない んじゃないかなとその政策の1つとして ですね例えば 国の政策でま実数え勇気のあの促進のため にオーガニックビレッジ政策っていうのが あったりしこれ今北海道であ町しかやって ないんですけどま宣言すればいいらしいん ですよねそ宣言してどんどんどんどんやっ てますって結果を見せなくてもいいそれで なんか1200万ぐらいあのもらえる らしいんですけどもそういうお金を使え ながらですねそれ勇気にチャレンジしてる 人たちにリスク軽減させてくとかそうこと も考えればいいんじゃないかなと思います がいかがなもんでしょうか本長長え長議の ご質問にお答えしますえまずあの肖像所に 関してはですねえせっかくラコ氏でえ上々 所を作ってえそしてえ美味しいラコしまを さらにお酒もPRしながら進めていきたい ということから行くとやはり私は街を上げ ていろんな協力体制を取ってなんとか あ当時が望んでるそういう米をですね関係 機関え来年仕込むということですから今年 からあそういう協力者を募りながらあ進め ていかなければならないえそれにはあ協力 それと勇気やるためには厳修になりますん でやっぱり単価がいくらくらいで契約 できるかっていうのが非常に大事な部分だ と思います普通の 一般的な単価ではできないわけですです からその辺のところも きちっと会社の方さらには協力してる方々 そういうところも長の方で聞き取りをし ながらいろんな関係機関作ってなんとかし てやっぱりそういう米を提供できる体制は 取っていかなければならないっていうこと はまず強く感じてるところですそれと 合わせてえ今の日本の農業っていうのは 勇気に確かにシフトをしてることは間違い ないです先ほど言った食料農業農村基本法 の部分の中でも勇気を中心としながら各種

いろんな政策をしていくっていうことは 明確に今の中ではあ歌っておりますただ それをすぐに全部がですね進めていくって いうのはやっぱりかなりリスクがあると 思いますでラコしまっていうのはあ今安心 安全先ほど議員が言っていただいた一病 施設とか低タパ 6.8以下とかそういう7.3以下とか そういう部分の中を十分満たしてえ全国全 あの国に発信できるそういうブランド前 ですですからそれはそれで維持しながら これからの時代っていうのはやっぱり勇気 っていうのは必ず必要になってくるとそれ で私の方としては今担当の方で検討して いるラコ省のブランド確率検討委員会って いうのをですね各関係機関が集めてそれを まず組織化をする今年度是非今年度とか令 和6年度その織家に向けてですねそれを きちっと動きをしたいという風に思って ます生産者を含めながら各いろんな関係 機関が集まってそして国の機関とか同の 機関とかそういう一緒に協力している方々 も集まった中でそのラコ氏のブランド力を どう向上させていくかということこれを きちっと話をしてもらうその中にやはり 勇気というものはこれはやっぱり入って くるという風に思ってますでそういう検討 会のいろんなあご意見をいただいてそして えさらには農業委員会関係機関に議会も そうですが今こういうような流れになって てこれから長の政策としては新たなこう いうものを取っていきたいそういうよう なあ1つの答申をしていただけるような 組織が今何としても作り上げてですねえ次 に向けて進めていきたらというのがあ今の 私どもの考えでございますのでご理解を 願えればという風に思います以上 です長井議員 はいえ先輩のですね議員研修の時にあの 知辺市の進行局長いらしてくれてましたが その中にもラコしまのラコしまのブランド 力もう1つ何か欲しいですねって話をより 強いですね配信 力数量はそれだけでいいんですかとか全国 人なら足りないんじゃないですかとかそれ からもう1つブランド力になるその力のが 1つ欲しいですねって言ってましたんで やはり有ってのは1つのえ武器になるん じゃないかなと思いますまそのこれを 進めるに当たりですね当たりましてですね 今裁前のグループで癒のさと先ほど長長 おっしゃってますがその方々ですねその 合わせてですね一緒に取り組んでみては どうかと勇気と特産前と一緒になって 取り組んでいくという方法もあるのでは

ないかと思いますまいずれにしろですねえ お考え方がですねちょうどま同じような 考え方で進んでくれるということですし 今回あの上々書ができるということで勇気 ということで農業者かなり前からですね あの話し合っていて大体今取り組みしよう かと手を上げてく農かが7件目ぐらいある んじゃないかとえ1年間に使う米の量が 大体1010兆分ぐらい必要だろうと言わ れてます10兆ですね1つの農業隊で作る ことは絶対無理だと思いますのでえなんと かそういう仲間たち勇気の仲間たちをです ね増やしていくような政策をお願いしたい なと思い ます長長え長井議員のご質問にお答えし ますあの議員おっしゃってくれたあの特別 栽培前とか今あやってる方々っていうのは あ長でへ行くと約48個くらいそれと イエスクリマそれが13個そして癒しの里 が41個という分の中でですねまそれぞれ えそういう勇気を目指してえ低能薬のお米 を使っ生産してくれておりますそういう 方々の協力を得ながらですですねまずは私 はあ上道上というせっかく来てくれる方が ラコスから新たなそれも職員前であの挑戦 したいっていう大変えありがたい本当に 大丈夫かという部分もあるんですが自信を 持ってえ奈つで勝負したいんだっていう ことですんでえ生産者の皆さんの協力を得 て是非とも町民員の皆さんがあこれできて よかった飲んでもらってやっぱり美味しい えうちの特産品になるというような部分で 側面からいろんな協力をしていきたいって いう風に考えておりますそれと合わせて これからの農業というものはやっぱり勇気 というものはやっぱり外されないっていう 時代が来ますでその辺のところを農業者の 皆さんにもいろんな研修会を含めてえそう いう情報提供をする場そういうとこから 認識を高めてもらうそういうことも必要だ と思いますうこれからのの乱生き残りを かけていくためにはあ農業を中心とし ながらやっぱりブランド前であるラコ前と いうものをさらに全国に知っていただく そのための政策というものを関係機関含め てえ町の担当職員とどですね全力で 取り組んでまいりたいという風に考えて おりますご理解お願いたいと思います長井 議員えっと越し前職業前ですね7でや るって言った時にはなんか今まであの酒で ねこうラコ氏でも山名に識を作ってラコ氏 で作ったその坂あ山田式でえやろうぜって 試験栽培もしましたがちょっとなんか片し だったんですけど逆に嬉しいことにえラコ しまがどんどんどんどん職前でやってくっ

ていうことで逆にまた新たな楽しみもでき ましたしあの先般え昨年育てたですね 100万国と山田西 え珍しく絶対あり得ない両方混ぜたですね 日本酒が試験的にこの都さんが作って くれるということでえ商工労働観光課長が ですね活いで持ってってですねえ今色々 やって4月にできてくるという話で楽しみ にしてますがまた新たなですねそれはそれ で1年限りの夢ですが楽しみですがえ今後 あの勇気のラコ姉妹を使ったですね世界に あの繋がるですね全く世界につがる都さん ですので繋がるものがですねお酒がランコ からえ出荷されるっていうことは本当に 喜ばしいことですので協力はおしまない つもりでいますので乱の方もこれから ますますのですね有期栽培の あの発展をですねあのするあの政策をお 願いしたいと思いまして質問を終わります 長長え長議員のご質問にお答えしますあの 議員おっしゃっていただいた 研修農場のところでえ酒を育てましたで ある程度それできた部分をですねえ昨年秋 に収穫をしてえ今当時が来る今山梨の会社 試験というところでお酒を作ってもらって ますまそれがあできたできてえまずは試験 という形もあってえ優先閣の部分の中でえ 民に向けて販売も少しは考えていきたいな という風に思ってますしそういうお酒があ 次は あ食用前でできるんだというような部分も いろんな部分で試験でやった部分あります からあ腸の方でもそれを買いながらあ いろんなところで皆さんで飲んでもらう そういう機会も是非設けたいなという風に は思っているところですまいずれにしても その像所の部分とこれからの農業の勇気と いう部分は大切大事なことだという分は 認識をしておりますのでえ生産者の皆さん にもいろんな情報を提供できるそんなよう なあ担当としても協議しながら進めて まいりたいえそしてラコ舞っていうのが より一段アップされるようなあブランド前 になるよう努力をしてまいりたいという風 に思っておりますご理解お願います願い ますはいこれをもって長井議員の質問を 終わり ます就職のため休憩いたします再開は13 時といたし ます TAK JA です あ っ

JA 次お願いし ます 再開します休憩前に引き続き一般質問を 行います1番佐々木議員質問席へ着席願い ます 1番佐議員マスク外しています失礼し ましょう よいしょ え再生可能エネルギーの活用についてえ 町長に伺いたいと思います調整執行方針 29ページでエコエネルギータウンの確率 についての中に再生可能エネルギーの活用 で公共施設群のマイクログリッド化に向け た調査の実施を目指すとありますが今後 具体的にどのように進められるかを伺い ますまた再生可能エネルギーの活用として はえ地熱発電事業も本庁の特性を生かせる エネルギーとして期待できるものと考え ますが現在事業者が実施の地熱発電資源料 調査の今後の方向性と現代会の状況を 踏まえた長の事業推進の考え方について 伺い ます長 長え佐々員の調執行針ペ再生可能 エネルギーの活用についてのご質問にお 答えをいたします始めに公共施設軍の マイクログリッド化に向けた調査の実施を 目指すにあたり今後具体的にどのように 進められるものなのかとのご質問ですが 本庁におきましては本年度公共施設におけ る再設備の導入や木質バイオマスの熱利用 の事業化場調車周辺における公共施設軍の マイクログリッド化の可能性について地域 の未エネルギー資源の活用とエネルギー 構造の高度化を推進するため経済産業省の 補助事業を活用して乱行相エネ設備導入 可能性調査等事業を実施をしておりますえ このうち公共施設群のマイクログリッド化 については役場庁舎保険福祉センター山村 開発センター保育所学童保育所及び学校 給食センターの6つの公共施設が隣接して 立地しているにも関わらず個別で受電が 行われエネルギー消費の特性も各施設で 異なるため公共施設軍として存在してる メリットが損なわれており町が脱炭素化や エネルギー構造の行動化を進める上で課題 となってるところでございますそのため 現在当該施設のエネルギー消費量や電力 使用量既存電気設備の状況等を分析をして 合わせて太陽光発電をし体とする再生可能 エネルギーの導入について公共施設の屋上 壁面駐車場の他未利用の共有値の利用に ついても調査を進め太陽光発電による法律 的な公共施設群の一括受電と災害時におけ

る自立運転可能なマイクログリッド化の 可能性について検討を行っております現在 の調査の進捗状況ですが令和4年度におけ る各施設の最大電気消費量にあ最大電力の 消費量に対し各施設や未利用の共有地等に 設置可能な対応発電により各施設の電力 授業が満たされると試算をされております マイクログリッド化のポテンシャルは十分 にあるとのことで事業家にあたっては電気 事業法の適用を受けるため監督館長である 北海道経済産業局や特定配送電事業者 北海道電力ネットワーク等と協議を進め てるところでございます令和6年度の事業 についてはマイクログリッド化の実現に 向けて詳細な調査を行う予定としており マイクログリッド構築にかかる概略設計 設計と施工同時に発注するデザインビルド の要求水準の作成自衛線ネットワークの 配線配管の設備配置の検討構築システムの 作図の他関係機関等の協議に伴う事業家に 向けた課題の中止層を行っていきたいと 考えております ただし事業家にあたりましては設備の設置 や導入に多大な費用が必要となるために 経済産業省やその他の補助事業の活用等を 検討しながら実現に向けて取り組んでまり たいと考えておりますのでえご理解をお 願いをいたしますえ次に2点目の事業者が 実施する地熱発電資源料調査の今後の方向 性と現段階の状況を踏まえた町の事業推進 の考え方についてのご質問ですが本庁に おける地熱発電資源量調査については 大湯沼から北東に約300m地点に位置 する通称D基地そこから南に約800m 地点に位置する通称C基地C基地から南東 に約1km地点に位置する通称基地の参加 所において本年度事業者による調査が進め られておりました昨年6月29日に発生し たD基地の上気紛失事案に伴い当該調査に よる作業は全て中止をされD基地について は井戸の埋め戻しの他紛失現場周辺の策 積雪による環境モニタリングへの影響を 考慮して副での処理が施されまた市基地 及び一士の式材は全て撤去されております 事業者につきましては現在段階的に行われ ております保障や今後環境影響評価会の 答申を受けて実施する環境の修復に向けた 取り組み等に真摯に対応したいという意向 がありますまたこれまで調査が独立行政 法人石油電電ガス金属鉱物資源機構通称 ジョゴメックと言いますがその助成金の 交付を受けて行われており今後も引き続き 補助事業として採択されるのか見通せない 状況もありますので今後の事業展開を表明 されてはおりませんまたニセコ産経におけ

る地熱の開発事業はニセコ町と共同で設立 運営するニセコ蘭子市地区地熱資源利活用 協議会においで推進してきた経緯もござい ますので私としては今後の展望について 上気紛失事案の原因や経過も含め早急に 協議会で説明を行うよう事業者に要請をし ているところでございます長の推進事業の 考え方については昨年9月1313日第3 回乱行使議会定例会で金安議員から今後の 地熱発電事業推進についての一般質問でも お答えしておりますが本庁を含むニセコ エリアは天候等に左右されない安定的な ベースロード電源として期待される地熱 エネルギーが豊富な有望な地域であること が確認されておりまた地域再生プランの 作成にあたり実施した町民アンケートに おいても回答者は102名という少数で ありましたが約7割の方から安全性が確認 できればすべきというご意見もいいており ますので私としても2050年度の カーボンニュートラルの実現に向けてえ 今後も進めてまいりたいという考えている ところでございますえ今後の発電事業が どのように進展するか現段階では分かり かねますけども引き続き偽乱行地地熱資源 利活用協議会での協議等について情報提供 を行ってまいりますとともに町民のご意見 とお聞きし議会員にも相談の上進めて まいりたいと考えておりますのでえご理解 をお願いしたいと思います以上 です佐崎議員 はい え答弁の方ありがとうございましたえ実は ですねえこの質問えするにあたってえ昨年 5月の臨時会においてえ難波議員がえ海の 方の海洋プラスチックだったりえ今回の このマイクログリット化について質疑をさ れていたんですその中でえ担当家の方が 説明の後長長からもですねえ自前で発電を してそちらの可能性をえ検証したいそう いった発言がありましたでその中でえ議会 のえ進捗状況をえ随時報告したいというよ なえ答弁がありましたのでえそれの後え どういう状況なのか知りたくて今回えこの 質問をさせていただきましたえマイクロ グリッド側はですねえ今町長の方から説明 があった通りえ有事の際災害の際にえ強み を発揮するのでとえ私も理解しております え記憶に新しい2018年9月に起きたえ イブ東部地震の際はえ本庁でも長時間の 停電状態となりえ直接的な被害は少なかっ たものの電力がないことの不便さを私は 感じてえまたこれが真冬に起きていたらと え恐怖を感じたのをえ未だに覚えており ます

え燃料を使った時価発電や予備電源さらに 今回え導入院に向けて進んでいくえ マイクログリッド画により発電と蓄電が 可能になればえ有事の際の式系統の電源 確保えまたえさらにはですね公用者こちら EV化を進めていけばえ各避難所でのえ 起動性に優れた臨時的な電力標供給も可能 になるのではないかと期待しておりますえ 地熱発電資源料の調査についてはですがえ 町民からのアンケートからももえ70% 超える指示またえ町長も今後も進めていき たいというよなえ理解をしております地熱 発電はえ発電だけでなく発電に使った蒸気 の再利用の可能性もあるとしか理解して おりますえ農業用ハセの利用や暖房 あるいはえ国内はめ海外ではえ魚の養殖や キノコの栽培などえ多種多様にえ利用され ております再生可能エネルギーは多くの 可能性を持った自世代方のエネルギーなの かもしれないと私は理解しておりますしか しながらえ長がおっしゃりえおっしゃった ようにえ再生化のエネルギー推進はえ デメリットの点にも常に注視しなければ いけないと思いますえ自然環境の影響 万が一の際の対処法対策住民の疑問や不安 を払拭できるようきめ細やかな対応もえ 必須と思いますその点踏まえまして改めて 長長のお考えをお聞かせ願います 長長佐佐々木議員の質問にお答えしたいと 思いますえまずあのマイクログリッドの 関係なんですがまあのたまたまこの庁舎 含めてえ公共施設があるっていうのはです ね国道とか堂々もなくてこれだけ公共施設 があ集中してるところはなかなかないそう なんですねこの集中してる公共施設を発電 をしてそして時価発電に持ってくという ことができれば相当のそれぞれ今役場が 年間いくら電気料払ってますさらには それぞれは電気量払ってんのがあその太陽 光今中心として考えてますが太陽光を乱立 するんではなくてえ長者の壁面とか各施設 の壁面とかそういうところを活用しながら あ限られたスペースの中で発電量をし ながらその発電を自発既に使うまこれがあ それと災害時は単独して使うまこれが マイクログリッドのやり方ですで今の調査 の段階ではおよそ今言った各施設の最大の 消費量っていうのが32km325KW あるということだそうですで仮に太陽光で 電力を資産した場合ま335でまそれを 上回るとだからうまくいったらきちっと 時価発電で賄えるんではないかっていう風 に今考えてるところですであとはそれに かかる費用なん です設備投資とそれと維持管理っていうの

がかかりますですからあ設備をするのに やっぱりすごくかかると思うんですよねで これをきちっと国の交付金とかを活用して え導入することを今考えておりますそれと 合わせて今維持管理っていう部分から行く とこの6つの施設の年間の電気量に見合う 部分の以下 で維持管理ができるそしてまそれが足り ない場合はあ北海北電から電力を供給して もらうその辺の資産をきちっとしてそして え業家に見合うというかねそういうような ことをまず行いたいなっていう風に思って ますですから事業化するのに一辺に設備 投資をするという風になるとそれはでき なくはないんですがやはり有利なあ交付金 とかを使って私はやるべきだっていう風に 思ってますしあの今年はそういう設計をし ながらそして近隣町村でもその今試験的に やってるのがあるんですよねですからそう いうような状況も確認しながらうちのこの 施設群っていうかそういう部分をまず持っ ていければいいなっていうのがそれ1つ ですまそれと合わせてできればあの町民員 の今財産である優先格です優先格を実は早 熱を利用してヒートポンプで電力にしまし たで電力をして二酸加炭素が削減されたん ですがやはり今電気量どんどん上がってい ますそこの中で当初考えてた部分から行く とお相当な効果が出るだろうという風に 読み込んでましたがあやっぱりそこをです ね見合うようにするには私は優先格も含め てマイクログリッド化のことができないか なっていうのも考えてますそうすることに よってえ自前の電力を優先角でえ消費 できるという風になればですよやっぱり そういう部分から行くと経営の安定化とか そういうものにも繋がってくるんではない かなっていう風に考えておりますんで今 そういう試験を含めてえ令和6年度はあ その調査を含めて実施したいなっていう ところで進めているところですまそれと 合わせてえ今後の再生可能エネルギーなん ですが議員おっしゃる通り私もですね特に 地熱というのはあ安定的な電力そういう ものがあ見込まれる部分です ただ本当に非常に素晴らしい地熱発電って 素晴らしいなと思っててもああいうような 事案が起きるんですよねですからそういう 事案が起きた時にもきちっと今後もあの 事案を教訓としてきちっと町民員が あ対応もすぐ取れるとかでね会社の方も 今後どういう風になってくか分かりません がそういうことも含めたあ今後の方向性を きちっと会社からもお聞きしてねそしてえ 今偽こと乱行氏でやってる協議会の部分の

中でえ再度協議をしてえ会社の移行も含め てえ進めていけるもんだったらあきちっと 安全対策を講じて進めていってほしいなっ ていうのはあ私は再生可能エネルギーは 必要であるという考え方の元に考えてます がやはり議員からもおっしゃった安全性と かまいろんな景観とかそういう部分も いろんな部分の中でえ考えありますしま 自然をどんどん破壊してまでそういうこと を進めるかっていうそういう部分もきしと いろんな恋も聞かなきゃなんないという風 に思ってますんでえその町民員にとって ある程度メリットがあるというような再生 可能エネルギーと国が進めてる二酸加炭素 のCO2を削減するという部分から行くと それは進めていかないとならないんですが 乱行市長にあったあそういう再生可能 エネルギーの方向性そういうような部分を ですねあのその都度都度のいろんな事業を やりたいという方々のお話を聞いたり いろんな会社からの安全性も確保しながら 私は進めてまいりたい進めてっていうか 検討していきたいなという風に考えており ますのでえご理解をお願いたいと思い ます佐木議員はい えマイクログリッドがえこれ実現するには え費用がかかり設備投資という部分で 大きな えお金がかかるという部分えそれに対して ランディングコストだったりえ費用対効果 の部分ですねこちらに関してえ慎重に判断 していきたいえ補助金だったりそういった ものを活用してえ推進ししていきたいと いうえ答弁だったと思いますえこちら再生 可能エネルギーの推進にあたってはえ常に やっぱり再戦端のえものを導入していくと いう中でえ難しい判断だったり決断がえ トップには求められるのかなと思っており ますえリーダーシップを測れることを期待 してこの1点目に関してはえ終わらせて いただきたいと思いますえ続き続けて2点 目よろしいでしょうか はいえ2点目の質問にえ移らせていただき ますえ事項に関しまして子供コ的金につい てえ伺い ます調整執行方針7ページの令和4年度 より創設された子供子育て基金ですが令和 6年度の活用方法として保育料の軽減給食 費の保典などと述べられておりますえ 子育て世代にとってはえ負担軽減となり 良いえ施策と考えますまた活用の仕方次第 ではえ子育て世代に様々な支援が可能に なるのではないかと考えておりますそこで 今後の子供子育て基金の展望や可能性活用 方法をどう考えているのかを町長に伺い

ます 長長佐々木議員の調整執行方針7ページ 子供立て基金についてのご質問にお答えを いたしますえ子供育て基金は安心して子供 海育て子供がやかに育 環境の充実を図ることを目的として令和4 年度に創設した基金でございますこの基金 に関しては大きく3つの活用方針を定めて 進めさせていただいてるところです1つ目 は経済的支援で子育て世代への経済的負担 の軽減を図ることを目的とするものである こと2つ目は教育保育支援の充実で待機 児童の解消など修学前の教育保育需要に 対応できる供給体制の維持拡大施設の安全 性や快適性の確保に関すること3つ目は 学校教育の推進で学校教育教育環境の充実 を図るための支援でございますこの3つの 活用方法を元にして令和5年度には奨学金 太陽給付の他あ 公営え公営軸の解説にかかる備品等の整備 また根部保育書学童保育書等の空調設備の 整備を実施をいたしたところでございます 令和6年度につきましては執行方針の中で も述べさせていただきましたが子育て世帯 の経済的支援を目的とし奨学金の太陽給付 を継続するととに新たに保育料がかかる2 歳以下のお子さんに対し第1の保育料を 半額とし第2市以降の保育料を無料とする ことを実施いたしたいと考えております また学校給食費の物価高等の影響による 値上げ分を補填させていただくことを考え ておりますえ教育保育支援の充実について は乱保育所の保育整備としてエジ用備品の 購入にかかる経費を予算計上させて いただいておりますえ基金の今後の展望や 可能性についてですが子供子育てに対する 支援は妊娠出産子育て教育と広い分野に またがりそれぞれの課も様々であること から3つの柱に基づいて福祉や教育部門で の協議はもより町内関係機関とも連携を 図りながら既存の事業の拡張に加えこれ まで取り組んでいない事業の展開を検討し てまいりたいと考えておりますなおこの 基金の財源は一般指定寄付金や故郷納税 一般会計決算の余剰金などを当てており 基金の趣旨の周知を図り財源の確保にも 努めてまいりたいと考えておりますのでえ ご理解を願いたいと思います以上 です 佐崎議員 はい え子供骨金のえ説明をえしていただきまし たえ保育料の軽減や給食費の えコトによるえ補填ですねそちらの値上げ 分の補填そういった部分などえ負担軽減と

いうことで経済的支援は大変有利であると え感じておりますまたえ保育所でのえ備品 購入そういったものにも使われるのはえ 大変いいことかと思っておりますえそこで ですねえ実は住民と結構お話している中で えこんなサポートあったらな嬉しいなって ことを何点かえ言われたことがあるので それをちょっと紹介しながらえ改めてお 聞きしたいと思いますえまずえチャイルド シートやベビーカーの購入の補助があると 助かるなっていうようなお声がありました えこれ道内では長沼町や中町の中野町など でもえ実施はされておりますえここに でいうのは子供小金を使ったではなくそう いった補助をしているよ女性をしてると いう説明となりますえ2点目が保育所のえ オム無償化あったら助かるなっていうなえ ご意見をいいてますえこれ実施してるのは 愛媛県のえ西洋というところなんですが え保オムっていうのはえ母親によってはえ 布のオであったりえ紙おをやったりと それぞれ好みがあったりするんですがこれ に関してやっぱりうんと保育書として え入用児入用児のえおを用意しますえお子 さん保護者の負担はありませんよてこう いったことやってくれたら助かるなていう 声がえありましたえ3点目がえ給食にえ 地産地象のえジバさんの野菜を導入して いただいたりお米を使ってもらえたらえ 嬉しいな有機栽培の食材こちらも導入して くれたら嬉しいなという声がありましたえ 今回 え物価え失礼し ます ね物価高等による学校給食期の値上げ分を 補填ということになってるんですが え時々話に出ますえ給食費の全額無料化 そういったものよりも実はそういったより 安全安心な食べ物を出してくれた方が 嬉しいなそんな声を聞いており ますえ4点目ですがえサゴケアの拡充が あったら嬉しいなとお声もいただいており ますえ乱長ではえこの子供小金とは別に ですね出産や入時期の育児にかかる不安の 回収を図るためにえマタニティ交流会やえ 妊婦家庭訪問新政治訪問えスクスク検診 などえ多し多様なえサポートが行われて いると存じ上げておりますただえ隣のニ 子長なんですがニ子長はえ事故負担 500円でえ町内の民間の助産師のえ経を 3回までえ自己負担500円で3回までえ サポートするそういったことを近隣町村で もやっているのでそういった部分を導入し ていけば えこの長の担当職員の負担の軽減にも

つながるんじゃないのかなとえ思っており ますまたえ令和4年度の実績として本庁の 故郷納税えしていただいた方の希望重東 事業こちらえ子供の育成を支援する事業が え該当公務の中で1番多い金額だったと 認識しておりますえ唯一1000万を超え ていたと思いますえこれをえどう捉えて いるのかまたえこ子供骨基金を主な事業に え入れられないのか基金に入れられないの かえそちらも聞きたいと思っておりますえ 国が推進するえ子供真ん中社会消費化対策 の同行や整合性の調整えそもそもえ町の 財政状況にも左右されるのですが改めてえ この子供子育て基金のえ町長としてのえ 考え方をお聞かせ願います 長長ええ佐々木議員の質問にお答えします あの大変いいアイデアをですね出して いただいてえありがとうございましたあ実 はあの私は答弁の中で色々議員から アイデアあったら出していただきたいって いうのをお話ししようかなっていう風に それも考えてたんですが非常に今4点に わってえ案を提案していただきましたま これについてはあのチャイルドシートとか あこれは以前でもですねやった経過って いうのあるんですよねでえその分でそれ 貸し出しとかした経過とかがあってですね ある一定時期になるとだんだん性能のいい チャイルドシートが出てきてまその分で えま初期の目的っていうかある程度達した なっていうことでやめた経過もありますま それと保育所のオですねまこれについてま ちょっと関連あるかあれなんですがま柳 議員の方からま中学校とかその分の中で 整理用品の部分を待でえ用意したらどうだ というそういうアイデアもいいてえできる ところからやってったっていう経過が ございます今あ議員から4点についてえ アイデアをいただきましたんでまこれに ついてはあ十分内部でえ検討させて いただいてねそしてえ子供子育て基金の 十分活用という分で必要だというものが あればこれは前向に検討させていただき たいなという風に思っておりますそれと 合わせて子供子育て基金ですねやはり財源 がある程度確保されないといろんな事業に 拡充をしていくことていうのは難しいん ですで実際のところ学校給食の半額女性と かあ外国指導女子とかねそういう部分と いうのはあ子供子育て基金を重としてない んですそれはあ議員もご存知だと思うん ですが過疎のソフト事業っていうものを 充当させてえ有利な財源を使ってえやっ てるという部分もありますですから いろんな子供子育て基金の中でも今この

基金を活用してやっていけるのと仮想 ソフトという源を活用してえやってる部分 っていうのがあってま様々なそれと 今回同とか国とかそういう部分の中でもお 子育て支援についてかなり力を入れている という部分もありますんでそういう情報も 入手しながらあ全体的に今後子育基金を 活用した事業をきちっと行ってく必要が あるなっていうのはあ私も思ってるところ ですしやはり財源確保したいんですねで やっぱり一般寄付とふさ納税とそれと余剰 金っていうかそこの分の活用なんですです から今回1000万円を子供立て金のに 入れていただきましたがまって言えばふさ 納税がどんどん増えていけばでその中で 子供建て基金の活用という形で寄付を いただければ私はその分の中でいろんな 事業も増えていくなっていう風に思って ますしそれと合わせてえラコ氏のお行政 っていうか街づくりをしていく部分の中で 子供こだってのは十分え私は重要な政策 だっていう風に思ってますがそこだけでは ないいろんな全体を通した部分の中で え先の質問でもお答えさせていただきまし たがやっぱり町民員がやっぱり安心して 安全に暮らしていくそういうような政策を やっていかないとならないという風に思っ てます議員がおっしゃってる趣旨は十分 理解をしておりますし限られた予算の中 ですが工夫しながらそして国のいろんな 財源も活用しながら私は子育て支援の対策 っていうのは進めてまりたいという風に 考えておりますのでご理解を願えればと いう風に思います以上 ですよろしいですかこれ持って佐田議員の 質問を終わり ます次に7番難波議員の難波議員質問席へ 着席願い ます7番難波 議 えっと教育省に1点伺いしますえ地域学校 共同活動推進についてでありますえ思考審 12ページで新たに学校と地域をつぐ調整 薬として地域学校共同活動推進員を配置 するとあります社会教育分野の取り組みに なるようですが今1つイメージが湧きませ ん え制度の仕組みや主な活動はどのような ものかまた既存の障害学習組織や学校運営 協議会との関わりはどう変わるのでしょう かお尋ねし ます上教育 長難波議員の教育行政執行針12ページ 地域学校共同活動推進についてのご質問に お答えいたします未来を担う子供たちを

地域全体で育む地域と共にある学校作りと 地域や子供を巡る課題解決を進めるために 学校家庭地域が連携共同し地域学校共同 活動と学校運営協議会を一体的に推進する ことが不可欠であると国の教育振興基本 計画の基本政策の1つとして新たに 位置付けられましたえこうした中本庁では 平成28年度から学校支援地域本部事業に おける地域学校共同活動として各学校の 要望に応じ地域に関する授業やスポーツ証 年談等の活動において講師の派遣を行う など地域の方々ができることをできる範囲 において社会教育の立場から学校の活動を 支援し教育の充実を図っているところです また令和3年度からは地域住民保護者等に よる学校運営教員会を設置し学校運営の 基本方針の承認や学校運営への必要な支援 について学校教育の立場から協議などをし ていただいているところですえ現在は それぞれの立場により活動しておりますが 学校と地域を知る人材として 地域学校共同活動推進を配置することに より学校運営教員会が考えた企画立案や 課題など推進員が学校支援地域本部事業に つなげスピード感を持って実践具現化する ことが可能となり学校と地域の連携による 多様な活動の活性化や課題解決が図られ 互いの機能がより向上するものと考えて おりますえ他の役割としましても地域 ボランティアの募集確保を行い事業の拡大 や継続的な運営また教職員から共同学習の 課題やニーズを把握し既存の総合的な学習 の時間の点検見直しを行い地域の協力を得 ながら本庁に適した子供たちへの総合的な 学習の時間の企画調整を進めることで学校 の負担軽減もられるものと期待しており ますいずれにいたしましても学校運営協議 会と学校支援地域本部事業の活動地域学校 活動 あ地域学校共同活動推進の配置により一体 的に推進させ組織体制のスリム化と事業の 円滑化を図り地域全体で子供たちを育む 体制作りを目指してまいりますのでご理解 をお願いいたします 難波議員 はい えっとあのまこの制度はどういうもの かっていうのちょっとま調べてみたんです けれどもえ地域住民をよく知り学校者とも コミュニケーションを取れる推進員が地域 と学校の間を調整するとそういう役割を 持っているというのがこの地域学校共同 活動推進員ということであるということ ですで えま地域のことをよく知りえ学校関係者と

もま一疎が図れるというでそういう役割と いうのはまこれまでまですとかあるいは 生涯学習推進委員会また あの令和3年にできた学校運営協議会が あの担っているとそういう風にあのま基本 的に理解をしておりましたでその上で 改めて そのただ今の答弁です と学校運営協議会の指示のもに え それらをこうスピーディーに対応するため にこれを配置するとそういうことでした けれどもえ私はま改めて配置しなくて もあの既存組織の中であの推進する体制を 整えていけないものなのかなとつまり学校 運営協議会の中でそういう担当の人を誰か 当てましょうとことを学校運営協議会の中 で決めれは済むことだしまそれを受ける あの障害学習推委員会の中でその窓口と なる誰かを決めるということを証言握手 推進委員会の中でお互いに決めてやり合え ばそれで何もこれを作らなくてもいいので はないかという風にこう単純に考えて しまうんですよねだからそういうことでは やっていけないのかっていう風にあの思う んですけれどもま単純なあの疑問なんです けれどもその辺はあの改めてその配置する ということがどうしても必要なのかどう かっていうことについてちょっと改めてお 聞きしたいと思い ます小林教育 長え生議員のご質問にお答えしますえ人材 の配置なんですけどもまおっしゃる通り それぞれに配置できればいいんですけども お願いした中でやってですね連携を取れれ ばいいと思うんですけどもまそういう中で あってもですねなかなかPTAえ障害学習 の推進さもとうともえお忙しい中今の ところはそのあ生涯学習化の方から言われ た中でえちょっと行動活動をしていると いうような状況でありますえ学校運営協議 会の方においてもですねえ令和3年度に 設立しましてま学校の方針の証人えまた 地域への支援を要望していくという役割な んですけどもええなかなかですねえ色々 学校の開かれた学校ということでえ委員 さんたちにはですねえ色々学校に来て もらったりなんだりはしてるんですけども ま忙しい中え学校を見てもらってるという ような活動をやっていただいておりますえ その中でま地域に色々やって欲しいことが あってもなかなか地域につげていけない 円滑な事業が進んでいかないというような 状況が続いてえおりましたま今回ですねえ ある程度今学習支援院さんをやられてる

人材なんですけどもえそちらの方でえ熱意 を持ってやっていただけるつげて いただけるということもありますのであれ 改めてですねえ今回そのコミュニティ スクールの新しいそのあり方教職員も 踏まえてですねえ勉強と課題等を把握し ながら進めていきたいとそういう中で生涯 学習の社会的教育でありますえこの地域え 連携共同活動の方もですね一緒になって 進めていければという風に思っております で学校共同活動の方も平成28年度から 始めましてえ29年度から地質的な活動を 進めてるわけなんですけども活動がある 程度うん決まりきったものになりつつある ということでえ学校が求めるものという ものを活動を求めてえその活動をどういう 風にその障害学習の方で受け止めていくか というのを改めてえこういう繋がりを1回 整理したいという思いでえ今回熱意を持っ た人材が適材がおりましたのでえちょっと やっていこうという形になりましたのでご 理解の方お願いいたし ます7番難波議員 えっとまあの人選とも進んでるんだなと いう風に今理解をしましたであのちょっと 違う角度からあの質問をしたいという風に 思いますで私の思いは実はここにあるん ですけれど もえっとま文科省でま色々な制度を作ると その令和3年にその学校運営協議会を作る という時も私確か質問した記憶があるん ですけれどもやっぱりその国がこう様々な 制度を作るとでそれ をま大都市部などそういうこう調整という かなかなか難しいところではですね新たに こういうシステも作ってあのそれによって こう え対応してくというそういうことが あのなければならない自治体ってうのも やっぱりあると思うんですけれども反面 あの現状の体制の中で対応できるような 地域もたくさんあると思うんです特にうん ラコのようにこう小さい町ではですねそう いう組織ばっかりたくさん作って先導を 多くして船え丘に上がるみたいなことを 言いますけれどもあのそういう制度や システムを作ったからそれが本当に機能が 発揮できるかというと私は決してそうでは ないというに実はあの思ってますですから あの国が作った制度でも加速や少子化の 進む地域では全てを受け入れられないと いうやっぱりそれぞれの地域の身のたに あった行政運営を十分あのあの配慮をす べきだなっていう風にあの考えているわけ でありますそこでま今回こういうことを

やっていきたいという あの思考方針がありますのでやっぱりその 学校と地域との連携がま十分取れていない 現実があるんだなっていう風にま理解をし ますけれどもでそれをやっぱり あのスムーズにしてくためにはまずあの 学校運議会とかあるいはその障害学習推 委員会の既存の組織のあの活動を見直すと いうことが何よりも大切ではないかなと そんな風に思っているところでありますで え課題があればそん中からさらにその改善 をしていくというそういうことを繰り返し ていくということが大事だという風に思い ますでまず現状からやっぱりあのCSま コミュニティスクールのそのま作った けれどもなかなか機能してないという やっぱり現実があるんだなという風に 改めてこう理解しましたけれどもやっぱり 今やるべきはそのコミュニティスクール令 和3年作ったその学校運営協議会という その内容をやっぱりもっとやっぱり丁寧に ねえ学校なりあるいはその地域なり関係 する団体の皆さんにあの説をするという ところから始めてはどうかなという風に 考えるわけです果たして学校ま学校庁う あるいは教職員がどれほど理解をしてるの かていうそこがやっぱりうきちっとできて いかないとせっかく作った学校運営教員会 もなかなかこう機能していかないという 現実から脱却することはできないという風 に思いますのでまずはそこの色葉の井の ところを具体的にこう あの周知をしてくという活動をより進めて はいいかなと言ってはどうかなという風に 思いますでえそれを進めていく足がかりと してこの推進院をまえ担当を決めてやって もらうということでやっぱりこの目処が ついたらこの推というその役割はもう終え てもいいんではないかなとという風に思い ますあまりその推進がずっと何年もこう やってくと学運営教員会とあの社会教育の 方と連携を取るという活動うんその個人が なずっとやってくということにやっぱり 無理があるときっとそうなると思います ですからあの目処がついたらこの推進の 役割はあの終えるというそういう前提で 取り組んで見られてはいかがでしょうか もう一度お答えをお願いいしいたしたいと 思い思います小林市教育 長え学校運営教員会なんですけども おっしゃる通りまあのコロナの時期という こともございまして平成2あ令和2年度 ですか準備委員会を立ち上げて1年間え 運営協委員会をどうするかということを 立ち上げようかどうかということを検証し

た中でえ令和3年度から始めた経緯が ございますえそういう中でスタートはした のはいいんですけどもさあ実際えどうなん だろうという風になりますと少々やっぱり 学校の負担になっているというのが今ん ところ現状ですでそれに合わしてですね 何か地域からのさ支援はどうなんだという こともあるんですけどもなかなかそのまだ 具体的な事例例とかが示していないものも ありましてえなかなかその地域との繋がり え地域への広げたその学校運営というのが なかなかいまいちピンと来ていないという のが現状でございますで令和6年度の コミュニティスクールの状況については ですねこの推進を活用してえ現状としては その教職員保護者地域住民にその導入され た目的内容これを改めて理解して いただこうというのが大前提となっており ますえそれに基づいて再度町民の方にも ですね地域にもコミュニティスクールとは こういうものなんだという中をを広めて いければなという周知期間これが主に なろうかと思いますまたあ一方での その共同活動事業においてもですねえ今回 そのコミュニティスクールが求める学校の 活動して欲しいそのメニュー新たな メニュー等もえこういうものがあるという ことを把握した中でえそもそもま学校の 先生たちにもしっかりそのコミュニティ スクールの活用方法等も理解していただく というのが大前提になるんですけどもそれ にに向けて授業の狙いに適した講師を確保 してえ登録してえ徐々にその授業を広げて え連携を取れればなという思いでおります ま将来的にこの推進ま人材が今いるから いいんですけどもえ将来的にこういう熱意 のある人材が常にいるかという風になり ますとなかなか難しいという状況もござい ますで今回え総合的な学習も先ほど言い ましたけどもそういう部分も踏まえてです ね一定のあのマニュアル化をしてですねえ 今後その学校なり地域が活用できるものを 作成していければいいという風に考えて おりまして今回推進のえ配置をお願いした ものでございます以上でござい ます難波議員あの概ねえ考え方っていうの は理解をしましたでやっぱりあの学校で 求める在をこうり こう調達だこと葉ちょっと悪いですけども そういう方をこう探し出して調整すると いうことと同時にねやっぱり あの学校ま子供たちや教職員にこういう ことをやってほしいという思いを実はあの 地域の中にはあるんですよねでそのことも やっぱりあの強くこう学校のにも求めて

いくということも総方向でですねそういう ことも求めていくということが非常に大事 だという風に思いますのでそういうことを あのやっていくための推進に全てをこうお 任せするのではなくてえそういう推進の方 があの こう見つけた課題をねうんそれぞれの組織 に持ち帰って組織の中でもその受け皿の 体制を作ってくというそういうことを是非 やっていっていただきたいなとそういう風 に思いますので最後にその点についてお 答えをいただきたいと思います小林教育 長え年してもですね学校が求めていくもの 地域が求めていくものそれぞれですねえこ 掛け合わせて子供たちの良い環境にして いきたいという風に思っておりますまその ためにはですねえなるべく学校のことを よく地域に周知するとえ地域の方は学校を 気にしていただいて学校を活用して いただくというような相互の関係づくりに ついてえ進めていきたいという風に思い ますまあ議員から頂いた意見をですね十分 認識した上でえこの授業を進めていきたい という風に思っておりますのでえご理解の 方よろしくお願いいたし ますよろしいですかこれをもって難波議員 の質問を終わり ます 次に3番淀議員質問席へ着席願い ます 3番淀議員はい3番淀ですえ私の方から補 長期の公費の調整事業について換したいと 思います調整執行方針4ページ補長期購入 費女性事業の女性対象条件緩和ということ で対象年の引下げ団長レベルの緩和女性 上限額の引きを図り地域で安して生活 できるよう務めてまりたいと述べられて おりました先般開催された2月13日の全 議会の中で本女性事業の所場件の神につい てついての概略についてご説明をいただき ましたが改めて本女性事業の緩和策象徴権 等の具体的な内容についてお聞かせ ください長長 え与田議員の調整執行方針4ページ補聴期 購入費女性事業についてのご質問にお答え をいたしますえ補聴期購入費女性事業に つきましては潮力機能の低下により日常 生活に影響のある高齢者に対し コミュニケーションの促進閉じこもりの 防止等を図り積極的な社会 化ができることを目的に令和2年度から 事業を開始いたしました女性対象となる方 は障害者手帳の該当とならない70歳以上 の方のうち両耳の潮力レベルが50でベル 以上で非町村民税のうち所得割が非課税の

方と定め運用をしてきておりこれまで0和 3年度1件令和4年度4件令和5年度は2 月末現在となりますがが2件合わせて7件 の女性を行ったところでございますえこれ までに相談を受けた方の中には強力レベル により被害当となる方がいらっしゃった ことから強力レベルを日本え聴覚医学会が 定める中程度南朝レベルとなる40 デシベル以上に緩和し女性対象を拡大する よう考えておりますまたカレ生難庁は65 歳を過ぎると急激に増えると言われている ことから年齢基準についても65歳以上に 引き下げさらに女性額についても補聴期 価格の値上がりなどを踏まえて購入費の 1/2上限額を5万円に引き上げるよう 予算計上をさせていただいたところで ございます中程度南朝レベルはできるだけ 近くで話しても分からないと聞こえない 周囲の方が何を話しているのか分からない など日常生活にも大きく使をきたすこと から聞こえない不自さの権限を図り積極的 な社会参加の一度になればと考えており ますのでえご理解を願いたいと思います 以上でござい ますマスク外して構いますあすいませ んえっとこの補聴機の購入需要については 昨年の決算特別委員会において取りさせて いただきましたま早速担当会において検討 調整されて対応していただいたことに対し て感謝申し上げたいと思いますまそこで今 答弁にございましたように拡充っていう ことでま年齢の引下げま70歳から65歳 以上まそれと重力レベルが50デベから 40デベとそれと女性額の上限の引き上げ とことで3万円から5万円ということで ございましたまたこれまではその中の1つ ただ1つですねこの緩和策の中であの残念 なことが1点ありまして緩和されてなかっ たという点が1つ感じてるんですけども それは風状況の宣言っていうことがあり ます現行の制度では先きも言った市町村民 税のうち所得割が風である方が対象とされ ておりますつまり市町村民政の非課税の方 とえっと市町村民政の均等割は課税されて いるけども所得割が課税されていない方が 対象ということでまある程度配慮された ものという風に受け止めておりますけども まさちちも言ような実績 を あの述べられたんですけどもまこれ令和2 年からっていうことで令和2年は0とま それで令和3年はお1人令和4年は4人と いうことであ令和4年3人とま令和5年は 3月末あと2名ということで保がありまし たこの制度があるんですけども自分として

は利用者が少ないなという風に感じており ますこのまあ今回の緩和 で対象者が増えるのかと思うんですが やはりこの課税状況の壁これがあるから やはり利用者が少ないのではないかなと いう風にいるとこでございますそれで昨年 のですねこの決算特別委員会のですね映像 中継を見ていた町民の方からあの情勢を 受けたいんだけどもやはりその風状況の壁 があって対象を受けられないだからその 対象になるようになんとかできないのかて いう え声をたくさん聞いたところであります それでまあこの南朝で悩まされている方の とてもこれはいい制度だと思うんですけど もやはりこの風状況の壁を設けていること が1つちょっと利用者の現象になっている のかなと思いますのでこの風状況 のを壁をですね外していただけないかと いうことで長の答弁を求めたいと思います よろしくお願いします長長え米議員のご 質問にお答えしますま議員おっしゃる通り 課税状況の部分を外した部分でえ制度化し ていただきたいという質問だったと思うん ですがま今回今担当の方と協議をさせて いただいて予算措置をさせていただいたの が年齢制限とそれ と40デシベルに下げるとそれと女性額を 5万円とでこの制度の趣旨といたししまし てはあ障害者手当を持ってなくてやはり 福祉施策として低所得者層の経済支援 そうそういうものを側面的にもきちっと 対応してあげたいという思いもあってえ実 は今回はあその制度を緩和したという部分 がありますですからま議員おっしゃった 通りですね全てえその部分の中で風って いう方も対象とした時にどれくらいの方が いらっしゃるのかという部分も実はあまだ 担当の方としてもどれだけ要望あるかって いうのはあ調査とかそこはしてない状況で ございますただ今担当の方からは私もお 聞きしたのはあ今回の当初 に定めました制度の内容からやはり低所得 者の方でえ補聴機を買うにしてもですねえ かなり対象とならないのでえなんとかお 願いできないだろうかという恋があったと いう部分からあ決算でも議員からご指摘も ありましたのでえ担当の方としても考えて えその程度を下げたという結果がござい ますですからあまずはあその今回緩和措置 を取ってさらにどれくらいの方がいてです ねえまず該当となってえ補聴機を購入をさ せてくれるのかそういうことをめながら そしてそういう恋がまだまだやっぱりこう 多いという部分があればですねえ検討はし

ていく部分はあるかなという風に思って ますただ今現在はご理解いただきたいのは その手帳を該当とならないそして福祉施策 の部分の中でもこれまでも課税っていう分 じゃなく低所得者の経済支援の側面という 部分をやってきてのはかなり福祉政策では ありますのでその辺のところもご理解 いただければという風に思っております 以上 です与 議員はいあの確かにその低所者ということ でスタートしたと思うんですけどもま今回 その中でま65歳に引き下げていただいた んですけども実際に65歳の方っという方 は年金生活者だと思うんですねまそれで 年金生活者の中で現実に言えば年金だけで 暮らしてけるかつったらなかなか暮らして いけないとやはり何かの仕事について働く とそうするとやはり集字が増えるとやはり 課税になっていくという風になっていくと 思いますでも風になってショットフルと風 になって色々と社会保険料とかそういう ものもまた支出が大きくなるとやはり本当 に手に残るなんて言うのかな収入気学って いうのは少ないという風に思うんですそし たら今言われたようにその確かに南張なん だけどもやはりその工学その期が高額で なかなかそこに買えないというのも現状で はないかなと思うんですやはりだからその 所得の部分を外してま低所の部分もあるん ですけどもやはりその風の人も低所得者 っていうか四風の人もそういう人を両方と の方にですねこういう女性制度を利用する べきだという風に思うんですそれで今回 この部分で各ちょっと調査したんですけど もやはり確かにあの引か対を知ってるとこ もあるんですけどもやはりその年齢65歳 以上っというところはやはり所得制限と いうかこういう壁をですね外しているとこ 結構多いという実態があるけですやはり その年齢を下げてもやっぱりそこ行った さっきの引か世たという65歳になる人 っていうのはかなり少ないんじゃないのか なと思うわけです現状としてはやはり年金 生活者ですから少ない年金の中で社会権利 等引かれて本当に残る収入は少ないとそれ が現状だだと思うんですまその中 でやはりその先ほど言ったやはり日常の 生活をかしてくには南朝であればやはり その仕事しててもやはりそこからなんか到 あるとかなかなかコミュニテができないと その後だんだんその打つというか引きこも になっていくとやそうじゃなくてそういう 方にもですねこういうような制度を利用し てもらって補長機を購入していただいて

カパそのコミュニティをて働いてもらって まなんて言うのかな社会参加をして いただくというようなそういう風にするの が本当福祉政策じゃないのかなと思うんで ありますまもう1度ここに所得制限につい てですねもう1度なんとか検討できない ものか再度長長の答弁をお願いいたします 長長え優太議員のご質問にお答えしますま 議員おっしゃってるのは私も十分理解する ところですがあ補聴期の市町村の女性って いうのは北海道で行くと12町村しかやっ てないんです委員もご承知とことだと思い ますま館内で行くと若いが乱行障そして今 もう1つをやろうかということだと思い ます全国で 143市町村あるとやってますが北海道で はあ12市町村ということでえ担当の方 からもう私も聞いてるところですその中で え課税がやってるところの結構あるという 議員からお話がありましたが私のこととし てはいろんな福祉施策をそれをやっていき たいっていう分はありますがそこの中でも 色々ですねえやっぱり制度的な部分の中で えやっていかないとならなという風には 考えてますですから議員おっしゃってる 通り風え者もやった時にどれだけの方があ そういう風な形で申し込んでえ購入をして いただけるのかあたまたまですねえ体上 方針ワクチンを助成すると言った時に 本当にあの多くの町民から利用っっていう かあされておりますまこれは本当に早く やった方が良かったのかなっていう風にま 私も非常にその辺のところは反省してる 部分もありますですからやはりそういう恋 があまずは私としてはあその制度的な部分 を緩和をしてそしてえまずどれくらいの方 があ北海道の中で12町村やってる乱行省 がやっぱりその分の中でえ非常にえいいと でそれでも緩和政策から風までも含めて やる部分の効果がそれだけの方があの要請 してるというようなことを是非いろんなあ ところから恋 が聞くようなことがあればですね私も担当 を含めて検討したいなという風には思って ますですからあ議のおっしゃってるとこは 十分理解しますが私もも限られた財源の中 でえ乱こと省も北海道の部分の中では 少ない中でもそういう制度をやりつつ今回 さらに引き下げてやってくというところも ですねご理解いただきながら今後十分その 辺のところはあいろんな恋をかけてえ聞い て検討してまりたいという風に思ってます んでご理解をお願いたいと思います以上 です議員すいますいませんもえ今の北海道 で中町ことであったんですが僕が調べた

ところによるとえ19化町村まして今回 関内で先ほど言った1町村がまた今回の 定例会にあの申請しているということで その部分にちょっと聞きましたとこによる と年齢は65歳以上とそれて所得制限が 設けていないということでありましたま それとあちらのこのの予算はま限度額が 3万円ということで対象者を20人見て 予算額で60あの60万かな見ていたと風 に伺っております本庁の場合ま年齢を下げ ていってま現実的に予算を見たら3名の方 の実際に予算ということで15万の予算を 計上してるかなと6年度の局についてと 思います先ほども言いましたようにその 年齢を下げてせっかくそういう風に勘をし ていい制度できたんだけども使なんていう か利者がいないという部分まちょちょも 言われたんですけどもやてみ分からないん ですけどもでもやはり先ほど言った年齢を 下げて先ほどどどうしてもその65歳と いう年金の所得だけではなね働いてどうし てもその人たちは年齢を下げたけど風どう してもそこが壁になってなかなかその年齢 の人たちがあのならないではないかなと いう風に思っておりますまそういう面でや そういうところをなんと か検討していただけないのかなとまそう いう部分で1つの提案としてそのまそう いういう非課税体の部分の人もあって課税 体の人もまこういう対象にしたっていう ことでこれ1つの参考で自分の考えた部分 なんだけどもま非課税の人たちはその購入 費用額の1/2ということであ2/3かな 2/3ということで長元額5万とか課税 世帯についてはその購入額の1/2で原道 額を5万円とかまそういう制度もあるして も提案もうできるんではないのかなという 一立5万停と5万じゃなくて課税症特産に 対してま1つのレベル下げた部分で3のあ 1/2っていうこと購入1/2で5万円と かまそういう手話もあるんでないのかなと 検討もできるんではないのかなと思って おりますあのまそういうことも1つ検討し ていただきたいなという風に思っており ますこれはまちも本当ま僕の特に本当に そのなんて言うのかな問た相談に来られた 方についてはやはりそういうことでそこに 壁があるとできないということであった ものですから何とかしてくださいってこう 質問させていただいておりますまそれとま そこをまたこう何度もやってもあの蝶々と の繰り返しなってしまいますので先ほど 言ってましてまもう一度ですね先ほどに 言った僕ま参考っていうことで風と風世た と引かたこういう分量の仕方でその補助

基準緩和できるんじゃないかなということ を1つおしてしたいとのともう1つはね この調査をしてる中でであのこの年齢制限 ということでこう調べたら年齢制限を設け てない町村もあれば18歳以上のところも あるということを分かったんですねその中 でまこれ方ちょっと分からないんですけど 調べてないんですけども あの18歳未満の子供でもやはりそのなん ていうな補聴機のこうかかわるあの軽度と か中東長の孤独さんがいるという ことに対して補聴金のこの保護者に対して 経負担という軽減策っていうことで負担を してる制度を女性制度にしているという ところがあると風に分かりましたまそれで 今うちの町にそういう風なあのま経度の 中途何中子さんがいるかどうかわかんない んですけどもまそういう部分がもしそう いうことがうちにもそういうの方がおられ た場合にですねまこういう女性制度もお子 様たちあなっちゃうのかな子供たちの女性 制度に対しての創設というかそういうもの についてのちちのもしあれば考え方も教え ていただきたいと思います長長え由田議員 のご質問にお答えしますあのいずれにして も まず条件緩和で課税っていう部分について は私はあのいろんな状況を見てえそういう 分の中でえ判断をしていきたいなという ことについてはご理解をいただきたいと いう風に思ってますまそれと合わせて年齢 的な部分ですがあ今回70歳から65歳の 方に引き下げたとで今議員の方から18歳 以上の方あからですねえ助成をしてる町村 もあるということで私も担当の方に聞いた ところですねやっぱりやってる町村って いうのはありますでやっぱりそこの部分で えまそれも繰り返しになるですがそういう 方々がいろんな部分から要請があってです ねあの特にえうちの保健士とかそういう 部分の中でそういう方々がいてやはり いろんな困ってる声が聞こえるとかそう いうような部分も十分内部でえ情報共有を してやっぱり制度的にこういうことが拡充 しながらやることによって町民の皆さんが あ引きこもりになったりとかそういう風に ならない安心な生活を遅れるとかそういう ようなことになるような制度っていう風な 分は是非必要であるっていうそういう認識 はございますですからあ今回まずは補聴機 に関してはあこの制度でやらしていただき ながらいろんな先ほど議員が言ったあ課税 についてえどういうような要望とかあ数が 何件くらいいてやはりま少数でもそこで 本当に困ってるそういう分でえ事業効果が

あるとかただ制度の内容もさっき議員から おっしゃった通り課税ある人方のその部分 を一律しないで工夫をしたやり方もある だろうというようなあご指摘もありました のでえその辺のところは今後内部でも いろんな方のご意見とかいろんな情報を 入手してえ18歳以上の方についてもう 含めて検討してまいりたいなという風に 思っておりますご理解をお願いたいと思い ます与議員はいごますま今長長の方からま 今後の状況を見て検討されたいと内部でも 検討されたいという弁がございましたま それでま多くの団長で内もっている方が この補聴期購入接制度を利用してですね 日常生活を快適に過ごすことができるよう に候補していただきたいと思いますまた今 その子供たちの部分もまあのなんで言うか な要請とかそういうものは状況が分かれば ということで答弁がございましたまそう いう部分でまこの子供たちの分にも言語の 取得や教育における支援をするためにです ね本社の補聴期購入情勢についても本当に その状況を見ながら創設に向かってですね ご検討いただければと思います以上で設問 終わりますありがとうございます総長 長え由田議の再質問にお答えしますあの 本当に議員から色々決算でもご意見を いただきながらでそういうものを踏まえて いろんな福祉政策もですねあ住民の代表で ある議員の皆さんから色々ご意見を いただいてえこれまでえ事業を拡充したり とか新設をしたりとかそういうような部分 でやってきた経過もありますですからあ これからあいろんな議員の皆さんと職員 ともどもですねいろんな協議をする場とか 情報を交換する場とかそういう部分もある と思いますんでえいろんなことの情報を ですねえ私どもの方にも寄せていただいて でそれがより良い事業になるという分で あればですねえ職員からの提案を元に私 ども十分検討してまいりたいという風に 思っておりますんでえ今後ともいろんな分 でよろしくお願いを申し上げる次第で ございます以上で答弁とさせていただき ますこれを持って淀議員の質問を終わり ますここで15分間休憩いたします再開は 14時30分といたし ます よ の あと思です けど DET SK ST

はい し そ H あ そう そ 再開します次に8番赤石議員質問席へ着席 願い ます 8番赤石市議 はいえっと私から1点お伺いいたし ます薬用植物栽培の今後の取り組みについ て長にお伺伺いします調整執行方針14 ページに述べております京都大学民間企業 と締結した山岳館連携による薬用植物栽培 について交付金を活用して3年目を迎え 成果を検証しながら取り組みを推進すると ありますが今後の取り組みについてお伺い いたし ます 長長 赤石市議の調整執行方針14ページ薬用 植物栽培の今後の取り組みについてのご 質問にお答えをします薬用植物栽培は令和 2年度から京都大学シミック ホールディングス株式会社と山岳館連携に よる薬草栽培薬草を活用した商品開発町内 での活用や納福連携に取り組んでおります 令和2年度に赤字総下立後来人人令和3 年度からは引き起こし延明層の栽培を始め 令和4年度にはシミックが研修農場農地を 借りて社員を常駐させて薬草栽培などの 事業展開を行っておりますまた国の農産 漁村振興交付金が採択となり令和4年度 から3加年を事業機関とし薬草栽培草用し た商品開発を通じ地域活性化に取り組んで いるところです各薬草の栽培状況ですが 下立ちは4年度から生産者による栽培が 始まり個数や生産規模の拡大を図っており ます後来人人は路地栽培により育成期間の 短縮を図るためハウス内でポット栽培を 行い当期は加音して成長させる方法でえ 試験栽培に取り組んでおります引き起こし 延明層は令和5年度から生産者1個で栽培 が始まっております事業のPR町民への 理解については昨年4月に薬草講演会と 子供向け薬草を使ったスツ作りイベント9 月には薬用植物の料理試食会を著名な料理 人を招き本庁で栽培された薬用植物を使っ た料理メニューを提案していただき町民の 皆さんに所職をしていただきましたまた 東京都で開催された大規模な商談会東京 インターナショナルギフトシなど3回に 参加をし下立を使ったTやクラフトジ

クラフトビールなどの商品のピアル販売に 取り組んでおります納福連携については令 和4年度からくちゃ庁の就労支援事業所 から研修農場農地で薬草栽培に携わって いただいておりますさて議員ご諮問の今後 の取り組みについてですが薬草事業は4年 が経過し有望な商品開発も行われ町内での 栽培も機動に乗りつつあるものと認識をし ているところですまたシミックの体制です が長内に事務所を構え職員が常駐し栽培と 商品開発PRを行いながら反炉の拡大を 目指すと伺っております下立によるTや クラフト人クラフトビールは相談会での 評判も上場でこれから本格的な販売が行わ れると伺っております商品需要が高まれば 町内の栽培面積を増やすことになり町内 農家への広まりが期待をされているところ です後来人人ですが島根からの1年婚を 試験的に町内農業者に提供し育ててもらう こととしており来年度は後来人人に力を 入れると伺っております引き起こしについ ては胃腸への夜行や育毛の効果があるなど 有望な薬草ですが栽培も比較的良いである ことから今後農家への栽培拡大を期待をし ているところです国の農産漁村振興交付金 については事業の最周年を迎えにあたり ある程度の成果が求められますので ただいま申し上げました事業をまとめて いくことになると思いますいずれにしても 薬草の栽培や商品化PRや反論の拡大は 用いではありませんが地道に成果は上がっ ており引き続きシミックと連携を密にし町 や町民員が潤う事業展開に向けて取り組み を進めてまいりますのでえご理解をお願い たいと思います以上 です赤石議員 はいあの今町長が言われた通りあの下立ち は結構みんなもうねあ名前も知れてきてる んですけどこの下立ちもま栽培のは去年2 件増えたんですかね増えてまよりも増えて きてるしでもこのただ販売経路が広くなら ないと生産者が多くなっても困ることに なるのでねま清みさんのお世話になって 色々やってると思うんですけどあの今年も また何件か増えてるんでしょうかね下立ち は6件そのままですか ね6件ね なんとかまもう少しね農業者の旨みになる ように あの農業者が増えてそれをシミさんが販売 経路をよく掴んでねあの小心化して もらえればいいなと思うんですけどその点 ももっとねまたそのシミックさんばかり なくてあの下立ち結構町内でも名前も みんなあの覚えてくれてるのでね町内の

この駅とかそういうとこでも売れないもの かあのちょっと考えてるんですけどその辺 は長々どうでしょうね 長長え赤石議員の質問にお答えしたいと 思いますあの議員おっしゃる通りですね あの今は国の交付金を活用してえ試験的に 色々商品を開発をしておりますその開発し たものをシミックがどう販売展開に 結びつけていくかというのがあこれから 重要なあことになってくると思いますで 先ほど申し上げた通りクラフト陣とかあ トニックウォーターとかビールとかですね そういうものがあの委託製造してるんです ねで委託製造をしますと製造単価が高いん ですですからその単価にまた今町内で販売 をするという風になるとそれにまた 単価をに何割ってかけるんで実際の販売 単価っていうのが高くなるんですねです からそこをあの作ってもらう方も大事です が今は町民の方にこの下立とかですねえ 引越しを利用した商品をきちっと町民の方 でも買える価格というか町民の方々が やっぱり食べたり飲んだりとかそういう ことをして広げていってくれないと次の 商売っていうかそういうものがつげていけ ないそこがやっぱり課題だっていうことで え今年令和6年度からあシミックとしては 町内に昨年から事務所を棋士って置いて ますで事務所を置いて生産体制の方と きちっと販売をするそういう方々を きちっと事務所の方に置きながらそしてえ その委託契約をしてるものをきちっと単価 を低くして長内でも販売できる体制そう いうものを是非取っていきたいっていう ことは申しておりますですからそういう ことがあ需要が伸びてこえばその分生産 っていうこともできていきますんでえ町民 員の方々がまあの下立ひっていう形で結構 いろんな部分の中であの認知をしてきて おりますで今シミックグループと話して いるのはあ今は優先閣行支部そして今後ま あの道の駅2箇所くらいでですねまずは 作った商品っていうものを販売をできる 体制を取っていきたいというところはあ 伺ってるところですただあ1つの例を行け ばですねクラフトジって500mmのこう いう大きなボトルなんですが販売となると 1万円以上1万4000円くらいの単価に なるんですねなかなか町民員が手に入 るっていうそういう文化で行くと難しいん でねもう少し町民員に還元するとか いろんなあ町民員の方々がやっぱり気軽に 飲めるとかそんなような部分を是非町民 還元でもそうなんですがそういうものも 考えて欲しいっていうお話はしております

今できてるのがクラフト人とトニック ウォーターっていうのが引き起こし延明層 を おジュースにしたものさらにはあ下立を 使ったビールそしてえ下立を使ったT パックというものが商品化になっており ますたださっき言った委託販売で作って ますからその分がやっぱり高い単価なん ですねそこをいかに下げてで町民員の方々 にもやっぱり手軽に買ってもらえるような そういう ルートも含めてえ生産するところもですね えできればあ町内の中とかあうちの加工 センターなんか使ってうまくできるものが ないだろうかとかそういうようなところも 今今年度を検討しながらあ進めていきたい という風に考えておりますそれによって 色々需要が出てこえばあ作りたいていう 作付け面積をもっと増やしてえ加工すると いうものもできてくるという風に考えて おりますますんでご理解を願いたいと思い ます赤石議員 はいま今あの町長が言われてように やっぱり昇進化したらすごい高いんですよ ねこの下立ちの入ったのねそんなビール1 本1万円なんて誰も飲まないと思うんです けどねその昇進化しない下立ちそのものの ね あの品物を道の駅とかってそういうところ で販売できないものんでしょうかねはい 長長え議員のご質問にお答えします今議員 おっしゃった通りやはり生をですねその まま提供できる体制これもこれから作って いく必要があると思いますですからその中 では納福連携というものをお使ってですね で え 下立を積みとる要するに今は機械とか なんかで使ってますで機械からあ綺麗な もの はあの生でうんですからそういうものも 是非一長としてはですねその時期があるん ですね生として使える時期ってあります からそういう分の中ではあ町民還元とかあ そういう部分の中で生を提供できる1つの 試験的には実は優先閣で刺身の妻に大葉と 下を使ったそういうこともやったらですね やっぱりこういいんですよね見栄もいいし 食べたりなんかした時に香りができますし ねでえ優先角でえサウナにこの下立の茎と かそういうものを利用すると非常に殺菌と か香りもいいですしそういうものも使える ように え今あ会社と提携しながらやってますです から生も議員おっしゃった通り私はその旬

の時にきちっと積みとってま10枚よく オーバーとかなんかあるようなねそういう ものを町内で販売するそういうことは是非 やって欲しいっていうお話もしております んでえその辺のとこは会社も十分検討して いただけるものという風に考えております 以上 です赤議員はいま本当下立ちはやっぱり 風味なんですよねあれ生食にしたらね私ら も色々試験にやってみたんですけど生食 だったらすごくいいんですよねだからそう いうの是非そういう若いうちのね借りとっ た時にそういうのをちょっと少しずつでも ね買いやすい値段で道の駅とか優先格と そういうとこに行って一般の人も買える ようなね単価で売れればいいなってそう 考えておりますま下立ちについてはまあ皆 さんもだいぶあの名前も分かってきたよう ですので今後もそのようにちちなんとか みんなが手軽に変えるようなあのあ販売 経路を考えていただきたいと思いますで あとこの式おしなんですけどね式としは まあ育毛効果がすごくあるって言ってるん ですよねでうちの町内でも やっぱり興味のある人はいると思うんです この育毛台にねですのでこれもあの農業者 に栽培してもらうようなことも考えたら どんなもんでしょうね町長のお買い は長長えご質問にお答えしますあのまず下 についてですねえ生産者が作ったものを シミックが買い取りをしてるんですよねで その買い取ったものをきちっと乾燥したり とかあ生として使ったりとかそういうま 加工も含めてえ加工業者の方にその提供 するとそのことを今シミックがやってい ますですからあ生産者が作ったものを持っ てきてそこでえある程度加工業者に持っ てくそういう施設もですね実は必要では ないかっていうことを会社の方と詰めて おりますその中で今農水省の方でええそう いう集荷施設選別する施設そういうことを をできる交付金っていうのもあってですね あの色々相談してますですから会社がそう いう形で次の段階で今収穫した方のあそこ の研修農場を含めながらある場所でそう いう集荷してそして納福連携でえその障害 者の方々の雇用を含めながら選別したりと かでえ提供したりとかそういうような できるその事業をきちっと今年からあ事務 所を置いてですね次の段階に進めていける よう会社の方としては検討していきたいと いうこともお話を伺ってます是非そういう 部分で長が協力できる部分については行っ ていきたいというのと今議員おっしゃった 引き起こしですね今一件生産者の方があ

作っております割と作りやすいというお話 を聞いておりますんでその辺のところまた あ会社の方として今あきちっとラコ氏に 常駐してえその生産の部分を担当する方 今年もきちっとやっていけると思うんで そういう方でえ生産者が興味あればですね それを引きあの広げながら あいろんな商品に結びつけていくそういう 風になってくれればあいいというに期待も してますしそういう分で長があ農あじゃ なくて山岳官の連携の中でえ協力して いければあ次に進んでいけるんではないか なという風に考えておりますんでご理解を お願いたいと思います赤議員はいま町長の 今のお話を聞いて安心しておりますあのま 下立ちについてはそのようにもうね3年目 になりますし皆さんもあの農業者も増えて 栽培してもらっておりますので是非あのま 町長がこの下立ちに目をつけた時は乱こし 前に変わる次の農産ね特産振としてこれを やりたいっていうことで私方もま京都大学 まで行って見てお話を聞いてきたんです けどこういう風に順調にあれしてあとは シミックさんにお願いして販売経路がね あのどんどん広がるように期待しており ますで合わせてこのエメ層の引き起こしな んですけどなんかもう差しでも簡単に 増やしていけるっていうことですのでま 割と作りやすいと思うんですよねだから それもどんどんま農業者にね旨味のある ような栽培の仕方で農業者にあのやって もらってま街の特 として下立ち 引き起こしまこの後来人事は大変難しくて 何年も苦労してるんですけどねまできる 範囲でこのあれですよね薬用植物にもう ちょっと力を入れて頑張っていただきたい と思いますのでお願いし ます 長長え明議員のご質問にお答えしますあの 議員おっしゃった通りですねえ私もあの 新たななあ作物としてえ健康という部分を 考えた時に薬草っていうのは非常にあの いいものだなっていう風に考えてえ国の 幸福金もいただきながら進めてきましたで やっとある程度生産者も作っていただける ようになったのでこれからはやっぱり商品 開発をきしっして商品を町民員の方にも 買ってもらうというかそういう風になって いかないと次に繋がっていけないていう風 に思ってますですからその辺のところは 十分シミックさんの方にも長の考え方とか そういうものも伝えてますしま長が協力 できる分についてはあ今後もしていきたい という風に考えておりますあの人人も

難しいんですが島根から1年根というもの を持ってきてそれををすることによってえ 実は食用として え人参を活用したい薬ではなく食用として 活用をできればという風に思ってますです からあの薬草を活用したいろんな 食品そういうものも調味の方にも食べて もらいましたけども今後もそういうような ものから腸の優先格も含めて特産みたいな あ卵子に来ないとなかなかこういうもの 食べられないみたいなそんなような商品に もなっていくことを期待しますし今後薬草 の部分について長が協力できる部分につい てはあ担当かあと十分協議して進めてえ まいりますまたいろんなアイデア等が ございましたらまた私どもの方にも色々ご 指導いただければありがたいという風に 思ってますんでよろしくお願いしたいと 思いますはい赤議員はいありがとうござい ますあの是非まこのねせっかくあの 取り組んだ事業ですのでなるべくこう来さ ないでこれどんどんねあの下立ちはきっと 伸びていくと思うんですけどなかなか精進 化したらすごい高いものなんですけどね 手柄に手に入れるようなまちょっと町民で もちょっとあの買てあのチソ味噌を作ると かね千巻するとかそういうので使えるよう な生食の部分で道の駅でも売って手軽に 興味が変えるようなそういうような方法も 考えていただきたいと思いますのでま今後 ねこのまエメ層についてはやっぱり育毛剤 だからみんな興味あると思うんですよねだ 是非そういうのもあのシミさんと色々相談 しながら伸ばしていきたい行ってほし思い ますのでよろしくお願いし ます長 長えご質問にお答えしますあの近 おっしゃってる通り生の部分については 町民の方に提供できるようにシミックに きちっと私どもの方からですねあの要請を したいなっていう風に思っておりますそれ と引き起こしですがま先ほど言った トニックウォーターっていうのがこれ 引き起こしのジュースなんですでえそれが 委託製造をしてですねえ実は今優先格で 売ってんですが1本やっぱり500円なん ですよねですからやっぱりそれをこう 下げれるようなあ方法を是非検討して もらいたいっていうのとできれば下立の ジュースも是非作ってその延明層の ジュースと下立ちをなんかセトでねあの 町民員に還元できるとか土産にできでとか そんなようなことも是非行ってほしいで そこの中でもしうちの加工センターを活用 なんかしてねできるんであったらあの外注

しなくてもうちの部分でできればその分 だけ委託販売っていうより経費は抑え られると思うんですよねえそういうような ことも内部でえ工夫しながら進めてまいり たいなという風に思ってますいずれにして もあの今回ごもいだいた案件でできるよう な部分についてはあシミックと十分 打ち合わせしながら進めてまいりたいと いう風に考えておりますんでご理解お願い たいと思いますよろしくお願いいし終わり ますはいこれをもって赤石議員の質問を 終わり ます 次に9番柳議員質問席へ着席願い ます 9番柳議員 はいえ私からは2点にわたって質問させて いただきますまず小中学校の給食士につい てでござい ますえ執行方針では子供子育て基金を活用 して学校給食の本来の値上げ部分を長子に よって補填し実質的な支援額を引き上げる と示されました子育て支援政策はたくさん あるのですが子供医療師の女性と合わせて その根幹を持なすものであると考えてい ます学校給食への支援は現在半額としてい ますが全額支援へのえ考えを伺い ます長長 柳議員の執行方針7ページ小中学校の給食 品についてのご質問にお答えをします物価 高等により令和5年度から給食費に影響が あり5年度分においては議会のご理解のも 補正をさせていただき給食費を値上げする ことなく安定した給食の提供を図ることが できました令和6年度においも物価高等の 影響が見込まれ本来ですと値上がり分は 保護者への負担とするところですが子育て 世帯への急激な負担を強いることのない よう令和6年度においても子供子育て基金 を活用し小中学校のみではなく保育所幼稚 園ラコ市高校も含め現状の給食費を維持 することで子育て次代への経済的負担の 軽減を図ってまいりたいと考えていると とろでございますまた本庁の子育て支援策 については議員ご指摘の通り子供医療給付 事業を含め多に渡っておりますが各事業1 つ1つが必要不可欠であり平成29年度 から実施しております学校給食の半額女性 も支援策としては非常に有効なものである と考えております学校給食の完全無償化に あたってはこれまでも議員から度々一般 質問で実現化に向けて要請を受けており ます未来を担う人材を育てるために社会 全体で子供たちを支えていく必要性これは 十分認識しておりますが事業を拡大する

ための財源の確保と財政運営の見通し受益 と負担の観点また国の同行や社会的理解に ついてしっかりと見極めた上で他の子育て 支援策とのバランスを考しながら実施に ついてえ検討していきたいという風に考え ておりますのでえご理解をお願いたいと 思います以上 です柳 議員まず値上げ分 を抑えてですね え今までと同じ負担でえ供給するというの は大変なあのこれは全身だと思います おそらく5%以上の値上がりするんでない かと職についてはえ後でまあの資料お持ち でしたら金額についても答えていただき たいと思うんですがえこれは高く評価し たいと思います えまずですね今あの例を上げて大変申し訳 ないんですが 小樽市では今年から中学校までの教職集を 無料にすると いうことを聞いていますで館内では町村は ほとんど 無償化に踏み切ってる調査が多いわけで あの義務教育本来の目的を達成するために 着々と続いてるとつまり あのの場合はま予算的に平たい言い方を すれば小回りが効くって言いますかただ です私は非常にあの気になることがあり ますそれはあの財源に非常に苦労してると いうことですねランコ氏では最初にあの 導入したこの制度を導入した時にサの ソフトブを使ったんですよねこれは突発的 な財源として手当てをするための仮想地域 に対する手当てであって高級的な性格の あの予算執行としての位置づけではないん ですよねでその後様々なその地域の進行 予算だとかそういうものをこう使いながら やってくとまもっとですね開き直って言え ば本来学校教職は義務教育の一部として国 の事業なわけですねこれはあの保険事業と 同じであの義務教育を実施するためには国 がやらなけない授業だ と物を食わせておればそれでいいんだと いう給食ではないわけですね教育の一部と して食育も含めてどう位置づけるのかって いう根幹をなすそういう政策であるはずな んですよでこれがあの私 はラはその1早く理解していただいたって いうこととそれから え比較的小さい街からま赤川は例に上げて 悪いんですが赤井川が関内で1番先にあの やられたっていうその営団についてはね 本当にあの経を払いたいという風に思って いますで栄養職員はどうがどうして派遣し

てるのかそれは町村が担うには非常に専門 職を置かなければならないと財政的な負担 も含めてその栄養職員の配置っていうのは これはどで高級的に保障してるというのは これはね国の補助金もあるかもしれません が同がやっぱりあの担う役目都道府県が 担う役目として定式化されてるからなん ですよねこれを町の雇用にするってことに なればま他にも働いてもらえるからいいん ですけどあの専門職ですから非常に財政 負担が大きくなるということですねで私が 言いたいの は本来国がやるべきことを町村が肩代わり にあの住民やその親子さんの要望によって その実施するそういう政策についてはね まず第1に町長がどれ だけ町村会やそれからま言ってみれば地方 労団体でどれだけ声を国対してあげるかと いうのは決定的にやっぱり政策を前進さ せる上ではあの大事なことだというのはま 私も合併問題経験してますからそういう あの声がいかに大事なのかっていうことを こうつづく強く思っておりますでその様子 をですね是非この際ちにちちに報告して いただきたいこれがまず第1点ですそれ からですね うん今例えばあのこれ私はこの質問は給食 のことですけど同じく子供医療の問題 なんかもそうなんですよね実はやろうと 思って調べてみ たら あの特定失speakでもって他の法律で もって手当てされてる病気って結構あるん ですよねじゃあそばを弾いたらいくらだっ て言ったらね全体の子供の医療師の半額 近くまでその特定出兵の該当になって健康 保険から持ち出すのっていうはそんなに ないよっていうような議論になってき たっていう経過私あのうん科職員の皆さん がご存じだと思いますけどまそういうこと があってこれ今あの政策的な国国の政策的 な大波っていうのはね私は今防災と子育て 支援だと思うんですよ少子化対策これだと 思うんですよですから選べを切ってやる あのなんていうかその強い気力があれば ですね私はこれはすることなくですねやる べきだという風に思っています国の予算を 獲得するそういう密っていうのは私はあの 政府の保し見ても子育て予算っていうのは やっぱり防衛品なみにつつけるんだという ことをま言ってるわけであのこれは運動 遺憾んだという風にこう思っていますま 街づくりも非常に車の両輪で大事なんです けどあの少子化対策をどうするのかって いうことではあの今言った国やえ連携を

取るその町村会やその議長会まあ議長も おられますけども議長会のあの声を上げる 力っていうのがどれだけ強いかっていうの が私は大事だと思いますのでそこのところ え合わせて答弁いただければと思長長え稲 議員のご質問にお答えしますあのまず最初 にえ令和6年度の学校給食の女性事業に ついてまあの半額女性については予算措置 を約660万措置をしておりますそれと 合わせてえ等対策分えこれについてはあ 1863000円えこれは令和6年ベース ですがその高等対策分でえ予算を措置をし てるという部分の中でえご理解を願いたい と思いますまそれと合わせてえ国の動きと 町村の考え方という分のご質問だと思うん ですがまあの議員ご承知の通りでえ今お 話しあった通り令和5年4月ににえ全世代 型の社会保障の構築本部その下に国はあ 子供未来戦略会議これを設置をしており ますその会議で文部大臣が資料として提出 しているのは学校給食の無償化に向けた 実態の把握と課題の整理これが示されて おりますそして政府は6月13日に子供 未来戦略方針これを閣議決定をしてその中 で学校給食費の無償化実現に向けて まず実施する自治体において取り組み実態 や成果課題の調査あ全国ベースでの学校 給食の実態調査を速やかに行って1年以内 にその結果を公表するそしてその上で小中 学校の給食状況の違や法制面も含めてえ 具体的な方策を検討するこれはまあの政府 が発表してる部分でございますので今議員 からおっしゃった国としても完全無償化に ついて今あ子供未来戦略方針の中で検討し ておりますこれは国の方でえ出てる文書 ですからですから私はその国も今それだけ 子供子育てについて力を入れれてる部分が ありますしそういう状況も見極めながら もしかしたら国が全てこの学校給食費って いうのは無償化に踏み切るかもしれません しそういう支援を町村に出すから町村で 検討しなさいというようなことになるかも しれませんですから私はその辺の状況を きっと見極めながら今半額をしてますが次 の段階に踏み切れかどうかそういう国から の情報もきちっと入手して内部で検討して また議会にも相談して え次の段階に移すそういう部分を判断し たいという風に考えておりますんでご理解 ください柳あの給食費に絞ってお願いし ます柳委員はいはいはいそこでですねあの どうしても私がお伝えしたいと思っている のはあのかつてですね教育の一般財源化 っていうのがあったんですよ つまりあの補助金でくれてたのを一般財源

で町村に配布し交付金で配布してでその 裁量を自由にするっていうねだから図書費 であの交付金が来た場合図書費積算の根拠 で図書費で来た場合その金額だけ学校図書 でも図書あ図書館はまた別ですけど学校 図書に配布されてるかどうかっていうね これが あの必ずしもねその配分通りに交付の計算 通りに使ってないっていうのがあるんです よねだから各長村ま若党で各長村全部調べ たらやっぱり本当に北だけの半分も使って ないというその図書を他のものに回して るっていう調が財政事情でも違うんですよ ねですからこれはあのうんうん給食手を今 一気にあの世の高まりと一緒に無償で実現 するっていうのはやっぱり私はね タイミングもあるけれどもそれはその交付 金任せにしないっていうそういう配慮が やっぱり私は国要望する時に必要なんで ないかという風にあの確定した財源として これは使いなさいというやっぱりま補助金 かっていうのは適当かどか分かりません けどそういう使い方をするべきでないかと いう要望の仕方をするべきでないかって いうのがありますのでそこんとこもう1回 だけこれ最後の質問ですか長長え議員のご 質問にお答えしますあの国の方でもそう いう検定をしてるということと子供子育て に関しする色々なあ制度これはこれまで 乱行省独自で色々議員からのいろんな あ指導の元にですねうちは結構手厚い福祉 政策はやってるんではないかなっていう風 にはあ私なりに職員からずっとやってきて 感じてるところですですからあ国に要請 する分についてはこれはこういう風にやっ てくしこれからも進めていくし国の状況を 見ながら対応を考えていきたいという風に 思ってますただそれと合わせて今子育支援 策っていうのは長の中で独自でやってる 政策ですからそのことを拡充するためには 私やっぱりいろんなことをやりたいんです が財源が伴わないとそれはできないって いうことなのでえ先ほど佐々木議員の部分 の中でもお話をさせていただきましたが やっぱり一般財源その部分をいろんな部分 の中で工夫しながら財源を見つけ出す そしてそういうものを福祉施策にきちっと 重要できる重とできるそういうことを是非 目指していきたいなっていう風には感じて おりますこれまで何回も議員から給食費の 関係の無償化という部分の中でえご意見を いただきましたし要請もいただきました 本当にできることならやれれば1番いい ことですし館内でもこの中で無償化に進め てるっていうのは出てきてますいち早く

うち半額やったのが今無償化って形で出て ますんでねえですから私としは議員が おっしゃってる分を十分認識して国に要請 できる部分はきっとしていくのと合わせて 長ができる独自施策の行うためにも財源を 確保してえきしとできる体制そこを両方の 部分を見極めながらあ実施していくことが 大切ではないかなっていう風に考えており ますんで回お願いたいと思います柳 ちょっともう1つです あの自治体が進んだ政策をやると国の 後押しをするっていう性格が私はあるんで ないかと思うんですよ様々な政策例えばま あの今回あの同僚議員が質問した補助期の 問題でもねそれからかつては眼内レンズの 問題だとか やっぱりほとんどの自治体がやるように なってくるとその制度を拡充して国はそれ を実施せざるをいないっていうねこれは やっぱりね声を国民の声を無視できない からやるわけですよねあの厚労省の担当者 もそういう世論に対しては非常に敏感だと いう風に思っていますそして選べをつけて ラコ氏が様々な政策をやってきた私はね やってきたって私が言うだけではないです よねここにいる幹部職員の皆さんだってね 計算機叩いてやってきたわけでしょそれね 長だってそうですよね課長の時からそれを 決済してOk長ににお願いしてきたって いうねそういう乱士の歴史があるわけです よね私はやっぱり誇りに思ってますよそれ をねもっと当たり前のこととして世の中に 普及しましょうっていうのが私の発言の 趣旨なんですよですからそこのとこねどう しても理解していただきたいと年期を重ね て何回か選挙をくぐる町長はね最も重要に 敏感に捉えていただきたいというふに思っ ていますもう1回お願いします長長えご 質問にお答えしますあの議員おっしゃっ てるは私もお十分ですねえ私がこれから 果たすべき組長としてえやるべきことそう いうことをお話をしていただいたんだなと いう風に認識をしております確かに いろんな子供医療費1つにとっても先人を 切ってやってきていろんな町村がやって くると国の方としても徐々にだんだん女性 の拡大をしてるこは事実ですねえですから 議員がおっしゃってる部分から行くとそう いう風にやってるというそれを恋を国の方 に きちっと届けるそのためには北海道町村会 とか様々な規制会とかあそういうものが ありますし組長方と話す機会とか議員さん 方と話しながら今何が必要でこういうこと を訴えていかなかったらならないのかって

いうのは十分ですねえこれからも色々必要 なあ場面でえ私なりにできるところをやっ ていきたいなていう風に思ってます議員が おっしゃっていただいたあそのことこれは 十分認識してえこれからも職員ともども 検討しながらできる分はやってくという分 でご理解願えればという風に思って ますはい次お願いいたしますえ次のページ です共同の安全施設について伺いますええ 道路改良や路面の舗装補修排水 設備排水え施設等を整備しえ交通基盤の 維持に努めてまいりますとありますが維持 管理については民間業者への委託となって から順調な成果が得られていると認識して います旧農免道路については各種の安全 施設の破損が目立っています路上排水の ための目皿やガードワイヤーの切による 破損 など通行の安全のためにも別な予算措置が え別これ特別っていうのが落ちてましたの で特別な予算措置が必要と考えますが伺い たいと思います 長長柳の執行方針の25ページ長道の安全 施策についてえ施設についてご質問にお 答えをいたします長道維持管理については 令和元年度から業務を委託しておりまして 住宅者と協議を重ねながら道路機能を良好 に保つよう務めているところですさて農免 道路における道路施設及び安全施設の修繕 等についてですが農免道路は昭和34年頃 から農林漁業員に使用するガソリンは必要 経費として税金を免除して欲しいとの要望 が強まったことから農林漁業用機械に消費 される分の発有税にが相当する額を財源と して整備した道路でございまして本庁に おいては現在の長道富岡新線え長道とか 清水線など通路線を同事業により整備をさ れており整備後は町へ移管され長道として 維持管理を行っておりますえ長道は旧農免 労働を含め実園長約504.18km路線 数では457路線となっており道路維持 委託での管理の他に限られた財源の中で 計画的に道路改良や舗装保修繕道路排水 整備と施してきております農免道路で整備 した道路の道路排水施設や車両用防護策の 破損等の修繕にかかる予算を特別に予算 措置が必要ではないかとのご質問でござい ますがえ長では農免道路を含めた全ての 長道において日頃から道路パトロールに より道路状況を確認し破損や危険箇所が あった際には緊急性等を勘案しながら限ら れた予算の中で修繕等を実施している ところですえ現在農免道路として整備され た道路は整備後経年による劣化が進み補修 等が必要となっていることから農村漁村

地域整備交付金等により能動の保全対策と し てあ失礼しました整備が可能となっており ますしかしこの事業においては一定の要件 が示されれておりましてえ現在もとして 管理していることを基本としておりますが この他にも同認定された農免道路でも道路 整備計画に位置付けられておらず一般道路 としての整備の優先度が低い道路は事業の 対象とするまたあ国土交通省所管の事業に より点検診断や修繕が行われていれば対象 害となるなど事業の採択要件も複雑である ことからにある旧能面道路の整備について は同事業の計画に組み込むことが可能か 北海道へえ相談するよう担当会え指示をし てるところでございますえいずれにしても 道路整備に関しては多額な費用が必要と なることから社会資金整備事業や農林漁村 地域整備事業などの交付品事業も活用し ながら道路維人に努めてまいりますのでえ ご理解をお願いたいと思います以上です 柳 議員 え長道総 線 54kmま館内では1番広い町ですから 当然のことと言えば当然なんですがこの中 で私が取り上げた旧野面ドルについては え1度あのええ失礼ですけど視察だった方 がいいんじゃないかなっていう風にこう 思うんですが実は前にも発言して安全施設 はあの傷んでくると帰って事故を誘発 するっていうそういう場合もあるから撤去 したらどうだって言ったらそれはできませ んって言われたんですよねでま同僚同僚 議員にもそれはやさんそれはないだろって いうねそういうあの指摘を受けましたから 撤去っていうんではなくて直すっていう ことですねで実は解体もあの非常にこう 勘弁な装置ですからガードレールじゃなく てガードワイヤーっていうのはワイヤーを 外して支柱を抜いて地盤をこえ直して 埋め戻しすればあとはワイヤを貼るだけ ですねボルトを緩めてるイワイヤをあの 両側にある支柱 をあの進化したり狂ったりしてるのを直 すってはちょっと難儀ですがこれはあの タヤ付きの幕法で私はできるんじゃないか なというな気してますからほとんど人件費 で済むんですね機材費がかからないだから ね否でできるんですよこれやる気になれば ですからまあ野面道路3本が4本あります けど1年に1本やったってねそれは維持 管理の範囲でやれって言ったらちょっと 業者も大変だし自的なそのやりくりも大変

だし担当者は値あげると思いますお仕事 できませんからだからあのその辺のところ ですね1回事業として発注してやればあの まあ本来安全な施設であるあ雪でもって ほとんどね路外にこう支柱が倒されてると いうもう見るも無惨な状況なんですねで これにあの危が持たないっていうね やっぱり私は本当に言い方まずいかも わかんないけどその住民としての デリカシーがですねそのある街の財産をね やっぱりもっとちゃんとしてくれよって いうねそういうやっぱりあのデリカに きちんと答えるっていうねやっぱりそう いう街の姿勢っていうのは大事なんでない かとある資源を大事に使うっていうことの 第一歩としてね私は長長に受け止めて もらいたいという風に思っています長長 え柳議のご質問にお答えしますあの議員前 にもうガドワイヤのですね緩んでるところ そういう部分についてはできるところを ですねえ維持でえ十分できるんではない かっていうそういうご意見も頂いた経過が ありますまそのような中でえ私としては 町民が活用しているそういう道路そこを 安全に通行していってもらうそのために ですねえ最低限の修繕というか危ない ところは修繕をすべきだということでま 担当の方にも話をしながらあ応急的に できる部分はきちっとすぐするようにと いう風な形でお願いをしている部分があり ますただその中で費用がどうしてもかかっ てえ莫大にかかる分は国の交付金事業とか いろんな部分を活用しながら行いますがあ 実は今回農免濃度の部分でも東から清水線 これについてちょっと暴落とかしてる部分 があったという部分を聞いておりますんで え6年度の部分ではま修繕としてえ 150万ほど予算措置をしてですねえそこ の修繕をしようという形で今計画を今予算 措置をしてるところですですから議員が おっしゃってるやっぱりえ安全道路です からそういう安全対策を十分しなければ いけないっていうことは私も認識をして おります しどうして も危ない部分っていうのは早急にでも直し ていかなかったらならないという認識は ありますんでただあの担当の方を含めて ですねなかなかその目が回らないとかそう いう分もありますんでそういう時は是非 こういろんな情報を含め 言っていただければ私どももう担当の方で 見てえ早急に修繕できるものそしてそれは 費用がかかる分には計画的に国同に要請し ながらやっていくものそういう形の考えの

中で進めて参りたいという風に考えており ますご理解を ください柳議員あのまちちから指摘があり ましたそのま昨日ついたところ連絡 くださいっていうね私も審判にやればいい なとは思っていますあのま街の街づくりの スタッフとしてね議員議員のせ席をいいて るっていうことがあるわけですからただ あのその時に言ってあのすり傷ずに薬を 塗るようにすぐ治らないというもどかしさ がありますよねで担当者がギリギリの人数 でやってるというのがあっ て一応伝えるんだけど もうあまり期待しないで言っつったら失礼 ですけど大丈夫かなと思いながらこう伝え るっていうのはあるんですよねそれと議員 にすれば町の関係者例えば千の皆さんとか ねから声があって初めてきつく場合もある わけですよねだからまあ町の担当者が全部 巡回しろとは言いませんがやっぱりそれは お互いに街づくりの担としてあの情報の 交換をやりましょうっていうねそういう ことができればいいなとは思っていますで あのやっぱりあの安全施設安全施設ガード ワイヤーだけでなくてマウンホールなんか もそうなんですよねマウンホールの目皿が 塞がってるっていうのはノーメン道路は 特に周りに地目が入ってる落葉が落ちる 目皿が塞がるそこに泥のついたトラクター が通る目皿が塞がるそしたら斜面が洪水に なるっていうのがありますよね洪水になっ た水が落ちたところは必ず路肩がかけ るっていうそういうもうなんて言うんです か 複合複合汚染って言いますかね複合その 破壊が始まるということで私はやっぱり あの傷は小さいうちに直すということを やっぱり担当者にも頑張っていただきたい という風に思ってあります以上です長 長え議員のご質問にお答えしますあの本当 にあの私としてもいろんな情報共有し ながらあその中でですねあの職員の方でえ 見ながらあ緊急性がある部分については やはり修繕しなきゃならないっていう認識 がありますあの特に春先にえ優先によって え歩道に穴が開いたりとかあ先ほど金が おったマウンホールの周りととかそういう ところがもうでこぼこになったりとかある んですねそういうようなところはあこう いうのあるよっていうちょっとお互い恋を かけていただければその中でえすぐ直せる と修繕に向かうということも可能だなって いうのとですねま先般の調整懇談会をやっ た部分の中でも地域であこここうだった けどいやちょうどそんなに時間かかん

なかったからあやっといたよっていう非常 にありがたいそういう泥揚げとかそういう 詰まってたものをやっておいたよっていう ありがたい声をいただきたんですね やっぱりそれは私どもとしてはあその使っ ていただくそういう中で長としてやら なかったらならない分もありますがあ地域 住民としてもその中でえ協力してやって いただいたこれがやっぱりすごい私として はありがたいことですし今後そういうよう なことが進んで行くようになればですね もっともっといろんな部分で街づくりも できるんではないかなっていう風に感じ てるところですあの道路整備については 緊急なところはあの本当に私は直していか なかったらならないという風に思ってます しやっぱりその中で時間がかかるそういう 部分もありますからあそういうのは国ど 含めたあ交付金そういうものを活用して いくそしてえ町民員の方々の協力を いただきながらあ最前の方策を取って いけるようなそんな道路整備になってえ 行くことを望みながらですねあの色々今回 頂いたご意見も十分担当の方にも認識して もらって進めてまいりたいという風に思っ てますご理解 くださいよろしいですかこれをもって柳 議員の質問をありますこれにて一般質問を 終了し ます 日程第2議案第19号から議案第28号 までの令和6年度乱行市長一般 会計各特別会計及び各公益費用会計予算を 一括議題といたし ます市議の方法について議会運営委員会の 決定事項を議会運営委員長からお諮り願い ます9番柳 議員皆さんご苦労さんですただいま上帝さ れました議案第19号から議案第28号 までの審議の方法について議会運営委員会 の決まったことをお知らせいたします令和 6年度乱行市長一般会計各特別会計及び各 公営企業会計の審議は議員全員による予算 特別委員会を設置しこれに付託すべきとの 決定をいたしましたので議長よりよろしく お取り計いのほどをお願いをします以上で ござい ます お諮りしますただいま議会運営委員長から お諮りの通り本案は議員全員による予算 特別委員会を設置しこれに付託することに したいと思いますこれにご異議ありません か異議なしと認めますよって本案は議員 全員で構成する予算特別委員会を設置し これに付託することに決定しまし

たお諮りしますただいま設置されました 予算特別委員会の制服委員長の選出方法は 関連により制服議長各常任委員長議会運営 委員長により先行の上選出したいと思い ますこれにご異議ありません か意義なしと認めますよって予算特別委員 会の制服委員長 は制服議長各常任委員長議会運営委員長に より先行の上選出することに決定しました 残次休憩し ます それでは先行の皆様一お願いたし ます す 再開します先行委員長から先行結果の報告 をお願い ます9番柳 議員 予算特別委員会の委員長及び副委員長の 専行結果を報告いたします委員長は5番 金安議員副委員長は3番淀議員を専行し ましたのでご報告いたします以上でござい ます お諮りしますただ今の先行委員長の報告の 通り決定することにご異議ありません か異議なしと認めますよって予算特別委員 会の委員長には5番金安議員副委員長には 3番淀議員と決定いたしました お分りします本日の会議はこの程度にとめ 宴会としたいと思いますこれにご異議あり ません か異義なしと認めますよって本日は宴会と することに決定いたしましたお疲れ様でし たありがとう どっちで も

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