令和6年第1回定例会 諏訪 桂一 議員 一般質問

続いて第1番諏訪桂一君の一般質問を許します 第1番諏訪桂一君 第1番諏訪桂一ですよろしくお願いします 先ほど鐘が鳴ってしまいましたけれども あと少しよろしくお願います 。 私まず町の将来像について質問をいたします。 市川三郷町が行財政改革に向けて歩み出しました。 しかし住民・行政・議会の向いている 方向がバラバラだと改革も進みませんそこで市川三郷町の将来像について質問をさせていただきます。 令和2年2020年に町から出された第2次人口ビジョンでは現在 のままで推移した場合21年後の2045年の総人口は8121人になると推計され ており 2015年と比較して約5割減少すると見込まれると述べています。また65 歳以上の老年人口は総人口の48%を占めその割合はその後も上昇を続け 2060年 これちょうど私が100歳になる年ですけれども2060年には 56.6%と予測しています。 更に「前回(2015年)予想よりもはやいスピードで人口が減少している」とも述べて います。 人口減少や高齢化の進行は日本全体の問題であり本庁だけの問題ではありません。避けては通れない問題を踏まえ これから先の町の姿をどのように描いているのかどこに向かって財政の健全化を進めていこうとしているのかを伺います。 まず人口減少・高齢化の進行について 5年後10年後の街の姿をどのように 描いているのでしょうか 人口減少に歯止めをかける対策としてどのような対策を考えていますか。 第2次人口ビジョンでは現状のままで 推移した場合と前置きをして21年後の 人口を約8000人と推計をしています。 人口減少対策を取った場合の人口予想 あるいは何人くらいを目標としているのか伺います。 生産年齢人口の現象に備えた 対策としてどのようなことをお考えでしょうか。老年人口の増加に備えた対策 としてどのようなことをお考えでしょうか 2つ目に街づくりについてです。本庁の 特色・強みをどのように捉えているでしょうか。 またその本庁の特色や強みをどのように 街づくりに生かしていこうとお考え でしょうか以上のことについてお答えください はい答弁を求めます。町長遠藤浩君。 諏訪桂一議員の一般質問にお答えを いたします。町の将来像についての1点目 人口減少高齢化の進行についてでありますが 現在策定中の第3次総合計画の中で 5年後の前期基本計画や10年後の基本 構想を検討している段階でございます 本庁を取り巻く環境は近年大きく変化をして おり中部横断自動車道の開通やえ数年後の リニア中央新幹線の開業など明るい将来を 描ける材料が出てきております。 これまで国内で発展してきた地域を見ても、 高速交通網の整備を契機としているところも多いため、 こうしたことを踏まえながら 本庁の将来像を描いていきたいと考えております。

また新型コロナウィルス感染症拡大後の町民生活は大きな影響を受け 生活環境や個人の価値観など大きく 変化する中でデジタル化への遅れに対する 迅速な対応やDXへの対応なども求められ ておりますこのためこうした点も強化し 持続可能な市川三郷町を目指してまいります。 人口減少に歯止めをかける対策と いたしましては若者定住促進住宅補助金事業を 継続して行い、町外からの若者移住 者を増やし町内からの若者の流出を防いで参ります。 若者定住者を対象に行った アンケート結果によれば 補助金制度が あることで町に 建築を決断した世帯が半数以上でありました。 また昨年10月に行った子供子育て 応援宣言キックオフミーティング以降 町内企業に子供子育て環境が充実するよう 呼びかけているところであり、出生数増加 にもつなげていきたいと考えております 人口減少対策を取った場合の人口予想に ついては社人研の推計人口に町独自の要素を加味した推計人口を 第3 次総合計画策定の中で算定中でございます。 生産年齢人口の減少に備えた対策につきましては先ほどと重複する部分がございますが 若者の定住増加や出世率の向上,、女性 キャリア支援、高齢者や障害者、外国人の労働参加が重要と考えており ラウンドテーブル市川三郷の場などを通じて 町内企業に促進を呼びかけてまいります 。 老齢人口増加に備えた対策でありますが 地域社会からの孤立を防ぎ、地域全体で 高齢者等の生活を支えることが必要であり そして高齢になっても健康で健康に 生活できるようにすることが何よりも重要 であると考えております。このため生活支援 体制整備事業の対象地区を拡大させると ともに生活習慣病の早期発見・早期予防 対策を講じ誰もが地域で健康かつ安心した 生活を続けられるよう健康ビジョン加速化 事業として人間ドック助成事業 健康健康審査受信者インセンティブ事業 フレイル介護予防推進事業などを展開をし ていくこととしております。 2点目の街づくりについてで本庁の特色強みを どのように捉えているのかについてでありますが 本庁は自然や農産物観光文化歴史 など魅力的な資源が豊富であり 中部横断自動車道開通による物流人流の 変化も優位性があると考えております。 また数年後に開通するリニア中央新幹線 山梨県駅からえ自動車で約15分という 立地環境も大きな強みであると考えております。 本庁の特色や強みをどのようにして

街づくりに生かしていくのかにつきまして は農業の高収益化や 六郷インターチェンジを最大限活用した企業 誘致や産業の活性化、山道の自然や公園 を活用したマウンテンバイクによる地域活性化 更にはリニア山梨県に近いという 立地環境なども生かして定住人口や 関係人口交流人口を増やして 市川三郷町を元気にして参りたいと考えており ます。以上答弁といたします。 他に質問はありますか第1番一君 はい、お願いします。 先ほどま明るい将来と いう言葉を町長さん述べられましたけれども 人口についてはどうでしょうかこれは 増加横ばい減少どんな風にお考え でしょうか。 はい 町長遠藤浩 君 私のあの個人的な考えで恐縮ですが 人口はやはり近隣また 全国的な傾向の中で減少していくとという 風に認識をしてございます。ただその そのなんですか勾配をですねどういう 風にして抑制していくのかっていうことが 町の政策という風に考えてございます 先ほどの答弁の中にもありましたように 第3次総合計画の中でその人口減少につい ての推計値とそれから予想これを 示していくということでございますの でその辺はこの町のその特色など を生かしてそういう現象を抑制して いく政策を取っていくという風に考えてございます。 はい他に質問はありますか。第1番諏訪桂一君 お願いします。10年後20年後見ると もう2人に1人ぐらいが老年人口っていう 風なことになると思うんですけれども そういうことを前提とした場合にま高齢 者福祉なんかでも個別支援っていう のがなかなか難しくなってくるんじゃない かなと思うんです 個別給付という風なことではなくて 例えば先ほどから話が出ている免許を返納 した後でも買い物や病院に出かけられる ような公共交通機関の整備ですとか救急 医療体制の整備つまり社会インフラの 整備の方に勢力を傾けるこういうのが 将来に向けた高齢化 高齢者福祉っていう風なことに繋がって いくんではないかなと思うんですけれども その点についてはいかがでしょうか はい町長遠藤浩君 今の観点も 確かに重要かという風に思います

また今後ですねやはりそういう公共の その政策っていうものが住民1人1人に 配分が難しくなってくるという状況で ございますので 今推進をしている 生活支援体制整備事業これ はできることを持ち寄ってえ地域をお互い に支えていこうというそういう考え方で 行っておりますがまこれもあの我が町の 職員が自ら ワーキンググループ ワーキンググループを形成してですね 自主的に活動をして昨年11月に 生涯学習センターでフォーラムを開催をしたんですけれども そういった活動も していてですねえ今後私たちがやっていか なければならないえそういう事業を推進し ているところでございます。 他に質問はありますか。第1番諏訪桂一君 次に街づくりのことなんですけれども先ほど町長さんもいくつか挙げて いただいたんですけれども私も私なりに いくつかこんなことが柱になるんじゃない かなってことを考えてみましたので ちょっと述べさせてください。 まず1つ目が 教育子育てについてですこれは市川三郷町は教育に手厚い教育・熱心な町だという風に常々言われています。 これは指導力のある教員による充実した学習指導です とか学校独自の学力向上プログラム支援 配置による細かな教育地域にねざした 三郷学などの魅力ある教育を展開してきている 成果だと思います。国内の出生数が減り 続けています。婚姻件数の減少など様々な 要因が考えられると思いますけれども 例えば本町の3月の広報おめでたおくやみ欄を 見ると、1月届け分の誕生は1名。結婚が 2組。亡くなった方は22名が掲載されています。 このような現実の中少しでも町の 将来を明るく明るくする施策が必須である という風に考えます。教育が子育てを 重視してくださいと言ってもまこれは何でも タダにしてください。オーバブルマをして くださっていうわけではありません。 教育の質ですとか子育て支援の質を上げること が大切だと思っていますけれどもこういう 教育を1つの柱にっていうことについて いかがでしょうか 答弁 はい町長遠藤浩君 はい、教育についていかがかということでございます。まさしく私も その子供の子育てそして教育については 大変興味もありますし街づくりのその1つ の基礎だという風に考えてございます。今の 学習指導要領では自己肯定感自己 有用感これを大切にするというような 考え方でございまして

なんて言うんだ ちょっと出てきませんけれども 個人の能力を 引き出すそういうまやり方をしてる わけなんですけれどもちょっと言葉を出演 いたししてしまいましたがああの教育に ついては大変興味がございますえそういう 中あの子育てについてもですねあの昨年 からキックオフミーティングを開催を いたしましたえまいろんな調査の中でえ 先ほども申されたようにあの支援も1つ 大事なところなんですが寄り添いが重要だ ということでま本庁の場合えいろんなえ 寄り添いをしている団体やえまたかつての そのご協力いただいた愛空犯などが活発に 活動しているということもあってですねえ 大変にあの公表を得ているところであり ますま今後もこういったところを軸として えま子育て環境それから教育についてはえ 教育委員会のご支援をあのさせていただき ながら進めていければという風に考えて おります他に質問ありますか第1番菅一君 あの本庁が進めてきている教育の良さって いうのを失わないようにまたご協力をお 願いしますえ2つ目にですね考えたのがえ ミノ線の活用についてなんですえ隣の藤 川町にはない大きな財産っていうのが身で はないかなという風に考ますえ例えばえ私 が住んでいる芦川の駅の周りには新しい 住宅が増えてきていますえこんな風にあの ミ線の駅の周りっていうのは少しずつでも 開発が進められる余地があるんじゃないか なという風に思うんです えこの前ですねあの市川大門駅について 大門駅のトイレが汚すぎて飛び出してき ちゃったっていう風な話も聞いたんです けれどもま先ほどからちょっと駅の話が出 ているんですけれどもミ線をこううまく使 うっていうとやっぱり大門駅が町の玄関口 になるんではないかなっていう風に思うん ですでまそういう玄関口にあたる大門駅の トイレの整備ですとかそれからま訪れ 訪れるお客さんに気持ちよくこう訪れて もらうために花を咲かせておいたり案内 掲示をしたりとかえそんな風な的で人を 配置することも必要ではないかなという風 に私は思いますえミ線の利用についてのお 考えはいかが でしょうはい長長遠藤浩君えま先ほども あのどなたか答弁させていただきましたが あのJR東海とはあの身延線の活用活性化 についてはえご意見を申し上げたりあの 意見交換をさせていただいたりしてござい ますえまそういう中で箕線の活用について

は継続をさせていければというふに思い ますまた今あの駅の環境あるいは え駅のそのあり方みたいなあのご提言を いただきましたがあまさにあの今やるべき はそこだなという風に思いますあの やっぱりあの充実をさせしていくためには え誰かが何かをしなければならないという 風に思っておりますがあ今現状ではえ駅 配置を応援をさせていただくただその 代わりにえ地域の方々がこの駅舎をどう いう風に活用していくのかっていうことを きっかけとしてご議論いただければという 風に考えており ます他に質問はありますか第1番菅一君え 3つ目に考えたものはですね地域 コミュニティの活用ですえ地域 コミュニティあの山長がこう発したので それぞれにあの特色があると思うんです 例えばあの高田地区とか大豆地区は公民館 活動が盛に行われているとか逆に私の ところは公民館って言うとただ人が集まる 場所ぐらいの感覚でしかないんですがま そんな風にあの各地区で特色ある活動を あの続けていらっしゃるところがコロナ ですとか定年延長なんかで活動の継続が 危機になっている部分があるんではないか なと思います であるいはですねこう山頂あ3地区がこう 合わさってることで制度を一律にしなきゃ いけない例えばここの地区では主事さんが 中心になって活動をしていたのにその主持 さんは他のとこにいないから引き上げよう とかそういう風なえ横1列に揃えることで なんかこう地域の特色が失われてしまうの ではないかなっていう風に思うんですです から例えば主人さんの 云々ていう風なこう細かいえ予算付けでは なくてもう少しこう広めなあの地域を活発 にさせるための予算という風な形ででも あのそれぞれの地域をですね活性化させる ためにこのコミュニティを使っていったら どうかなと思うんですで先ほど高齢者福祉 ではですね長長さんがやっぱりえ孤立させ ないっていう風なことをおっしゃいました えこんなことも地域コミュニティをうまく 使うことでもう孤立は防げるんではないか それから愛区範っていう話が先ほどあり ましたけれどもこんなことこの愛育班も やっぱり地域によって一生懸命活動され てるところがあるでこれらのこう特色ある 活動を潰さないようにしていっていただき たいなと思うんですけれどもそのことに ついていかがでしょう かはい長遠 君ええあのありがとうございますあのえま

地域コミュニティはあまそもそも誰が作っ たかっていうことでありますがあそもそも 地域でえ形成されてきたものであったかと いう風に思います今それが起点に来てるの かなえ地域でえそれをあの守っていくため にはどうしたらいいかえこれはご議論 いただきたいという風に思いますえでえ 先ほど来申し上げていますように生活体制 整備事業の中にはそのコミュニティを守る ものもあってえまあのえコロナ禍でえ経路 会はあの大人数で集まるっていうことでえ ま今実施はしておりませんけれどもサロン という形でですねあの少ない人数でえ 集まれるしかも月に1回とか頻度も多く できるという風なえ活動をしている団体も あるわけでえそういいたこともあの孤立 対策になりましょうしまこの傾向ビジョン の方にございますようにえ例えばフレイル とかあるいはあの補聴機購入補助まこう いったものもですねあの孤立対策としてえ 考えられる政策だという風に考えてござい ます以上です他に質問ありますか第1番 菅一君 あのですとかサロンていう話が出ました けれどもまあんまりこうこれらも横一律で こう揃えるんではなくてやっぱり地域地 ごとのこう実情にあったやり方をある程度 こう認める幅を持たせることも必要では ないかななんて思うんですで あの地域包括ケアシステムなんていう言葉 がこの前説明がありましたけれどもこれら もやはり地域のコミュニティがあの しっかりしてるとあの寝付きやすいんでは ないかなという風に考えますまこれについ ては以上ですえ2つ目の質問をさせて いただきますえ試験者教育について伺い ますえ試験者教育とはえ2015年のえ 総務省試験者教育の推進に関する有識社会 に取りまとめによりますと国や社会の問題 を自分の問題として捉え自ら考え自ら判断 し行動していく主権者を育成していくこと とされていますま平たく言いますと子供 たちが政治や社会のことに関心を持ちそれ を自分ごとして考えた上で選挙などに主体 的に参加する態度を養う教育のことですえ 財政非常事態宣言を発した今子供たちも 市川三里町の将来を案じていますそこで こんな子供たちにも積極的に街づくりに 加わってももい町の担い手であるという 自覚を持たせていったらどうかと考えます 地域に愛着を持ち地域を担う若者を育てて いくことは将来の若者定住につながる 取り組みであると思いますまたこれは三里 学の取り組みの一環として考えることも できるのではないかとも考えますえそこで

次のような場を設定してはどうかと考え ますが回答をお願いしますえ1つ目が子供 議会長との対話集会などの開催ですえ2つ 目は中学生の膨張席での議会のま膨張です まこれあの 必ずあのあるから中学生を参加させろと いう意味ではなくてあのそういう要望が あったらいつでもこう受け入れら受け入れ られるよっっていう風な体制を取っておい たらどうかなということで提案をさせて いただきます以上ですよろしくお願いし ますはい答弁を求めます長渡 君え子供たちに主権者教育をの1点目え 子供議会町長との対話集会などの開催で ありますがえ小中学校では社会化の授業で え政治や選挙制度の仕組み等を学習しまた 児童会生徒会の選挙を実施することなどに より主権者教育の取り組みを行っています え故郷を知り自らを見つめ自らの生き方を 考えることを目的とした町の教育方針で ある三里学の取り組みとして児童生徒が 地域の課題を見つけ検討し考えたことを町 に提言することを目指していますえ諏訪 議員にご提案いただきました三里学の 取り組みの一環として子供会議や町長との 対話集会などのあ失礼しました子議会です ね子供議会や町長との対話集会などの開催 につきましてはえ自らが住む地域やそこに 存在する課題への理解を深めるとともに その解決のための方策を検討する過程で 児童生徒に試験者としての意識が芽ばえ 情勢することが期待できますえ今後学校と 相談をする中でどのような形で開催が できるのかも含め検討してまいりますえ2 点目の中学生の膨張席での議会の膨張で ありますがえ今年度町内の中学校から社会 化の地方自治の学習の一環としてえ議会の 膨張ができるとの相談がありましたで本庁 の議会膨張規則では一般席の定員は30人 とすると定められていますえ該当学年の 中学生全員での膨張ができない状況であっ たためえ膨張席での膨張は難しいと判断 いたしましたしかしえ学校と議会側と相談 する中で議会の様子をDVDに保存し学校 で主張することで学習することができまし たえ膨張席での議会の膨張には人数に制限 がありますのでえどのような形で膨張が できるのか学校の要望を聞き議会側とも 相談しながらより良い方策を考えていき たいと思います以上答弁といたし ます他に質問はありますか第1番諏訪一君 はい あの前回の時にちょっとお話しさせて いただいたかもしれないんですけれどもえ

中学生に町の活性化について考えてご覧 なんていう場面があったんですけれども とても楽しい楽しいというか一生懸命考え てくれた意見が出ましたであのそんな意見 をですね聞ける機会ってなかなか作らない とあのできないんですけれども長長さん そんな場面あの肩の力を抜きながらあの 子供たちとこう話ができるいい場面では ないかと思うんですけども長長さんお考え いかがでしょうかはい長長江藤浩君はい あの要請があればどこへでも出かけて まいり ます他に質問ありますか第1番菅一君あの 次に膨張に関してなんですけれどもあのま DVDですとかそれからまあ今回 YouTubeで配信っっていう風なこと であの ま家でも見られる状態にはなっていると 思うんですがま子供たちはもうそういう 状況にはとても慣れていますのでまあえて ここではあの現場で実際にこう膨張石に 座ってみるっていう風なことを私はこう イメージをしていますのでまたえそういう 方向でもしあのま現場から要請がありまし たらばあの積極的に対応をお願いしたいと 思いますまた議会の方もですねあのま児童 総会ですとか生徒総会の手本になるように 私も一生懸命また頑張っていきたいと思い ますのでよろしくお願いしますでは以上で あの私の一般質問終わりますありがとう ございまし たこれをもって第1番諏訪一君の一般質問 を終わります

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