【ルームツアー】築20年の木の家とは思えない。アンティーク家具のような色合いの変化が美しいパッシブハウス|埼玉県・群馬県で高気密高断熱+全館冷暖房のバランスのいい木の家Room Tour#地域工務店

ひすみかチャンネル ひ皆さん こんにちはひすみかチャンネル小林です 今回なんですけどもこちら埼玉県深谷市に ある地区20年のオタクのルームツアをし ていきたいと思いますこちらのおタクなん ですけどもヨーロピアンスタイルとワモ ダンを合わせたようなそんなおタクになっ ていますので是非お楽しみください38ツ という建物の大きさになっていてお2人で クラス建物になっていますで今回こっち側 が南だよっていうところになるんですけど ももその南からお様のダイレクトゲイが 入るようなそんな間取りになっていますな のでこの大きく見えてるところ窓のところ が何になってるのかここちょっとこうL字 になってるんですよねこのL字になってい るっていうところが1つ間取り的な ポイントにもなってきますので是非お 楽しみにしてください外壁に使っている 材料は利心の書き下しと ガルバリーチャペル って大丈夫なのて聞かれることもあるん ですよでこの木のデッキに関しては20年 前のそのままのものになっていますまお 手入れだったりメンテナンスっていうので 塗装はしていますがそれ以外の部分で切っ てダメになって腐っちゃって抜け落ち ちゃうんじゃないのとかそういったところ ていうのがこれ見てくださいま多少木に よって1本ダメになっちゃった りっていうのは性質的にもあるかなとは思 ですけども全部がダメになっちゃって 落ちるみたいなことはないのかなと思い ます ねでこちらお庭のところですぐにこう芝に してしまうのではなくて少し歩ける部分を 作るとこう境界ができたりとかっていうの も1つのポイントにもなってきますし 例えばなんですけども緑のカーテンをする ようにみたいなことをするとこちら南側に なるんですけども夏場熱い日差しを遮る ことができるよねみたいなそういったこと もできるのでこう暮らしの中の楽しみって いうのが増えるかなと思い [音楽] ますでぐるっと回ってくるとこちら北側に なります北側に来るとこんな形で玄関の 部分とやっぱ玄関から近いところにあると いいのって何って言うと駐車場になります よねで今回はこちらとっても魅力的な ガレージのあるオタになっています ガレージ部分なんですけども [音楽] こちら自動で開閉するような形になってい

ますでこのガレージの中には車が2台入る ような形になっていてご夫婦の車やあとは バイクだったりそういった趣味のものを しまっておけるそんな空間になっています ねまたやはりこのガレージスペースって いうのはどうしてもこう趣味のもの例えば こういうもの飾りたいよとかっていうのも あるのでもう中の方は基本的には木で 仕上げているのでビスが効いたりとか プラスアルファの工具を飾っておきたいと かそういったようなのができる空間になっ ていますねでちなみにこれガレージって どうしても暗くなりやすいんですよその時 にピってこう上を見てくださいこれだけ 透明これ抜けてるわけじゃないですよ透明 なんですこの透明な部分があるのってなん でって言うとそのガレージの中に光が入る そんなような形にすることによって暗く なりがちなガレージ空間っていうのを 明るくすることもできますよねで今回 こちらが通りがあるんですけども通りから こっち入ってく時に玄関にあると楽なのっ てスロープですよねやはりこう年を取った 時っていう時にここを車椅子で上がれる そんなスロープっていうのと横には階段で こちら両方とも仕上げは豆砂利の洗い出 しっていう仕上げになってますこれは火 のすか小林建設では標準的に使ってるもの にもなるんですけどもこれ20年経っても そんなに色味の違いだったりとか汚れ ちゃってるよねっていう感じって少ないと 思うんですこういったところていうのが 掃除のしやすさだったりとか長年住んだ時 にいいよねっていうところにも繋がって くるのかなと思いますねこれ壁いつもと 雰囲気が違いますねあそうなんですよここ 20年前のオタクになるのでこれ利心の かき落しっていう壁にはなってこの利心の かき落としって何かって言うとこう車間屋 さんが壁を塗っていてちょっと半がきの 状態でこう健山のようなものでガリガリ ガリっと削って表面にに表情がつくような 仕上がりなんですけども20年前に関して はちょっと違うの多分ここだと思います 最近利心の吹き付けといってこう下地に よくサイディングって言われるようなもの をしてその上に利信を塗装ですね吹きつけ るっていうのはよくあるんですその場合だ と下地のサイディンググっていう板と板の 間にコキングっていうゴムをするでその上 に利信を吹きつけて塗装をしてくんです けどもこれそれっぽく見えるんですよただ これは違くて何かと言うとこれ20年前も そう昔からあるやり方なんですけども 塗り壁の時に大きな面を塗るとどうしても

ヒが入っちゃうていうのがあるんですね その時にこの大きな面っていうのの真ん中 をまず木の棒みたいなものを最初入れとい てでそれで塗るんですよねで乾いた時に これを外すそうするとここでどうしても 隙間ができてますよねでここに入れてるの はゴムのシーリングって言われるものでは なくてここは利心の書きとめてない素材を 塗っているんですじゃあこれなんでなのっ て言うと基本的にここっていうのがま誘発 メジみたいなものにはなるんですけどもヒ がここに集中して入るようにするんです っていうことは大きな面にヒが入ること 少なくてここが割れるだけなんですよね後 から入れてるところなのでなので例えば こういう場合にはこの部分だけを補修すれ ば治るっていうそういったところにも つがるので昔のオタクはあります最近の火 のすかのオタクってこれないよねって一面 全部利心の壁で仕上がってるよねっていう のあるんですけどもそれはなんでかと言う と昔はよくこう竹の下地があってとかその 上に塗るとどうしても壁って動いたんです よでやっぱりこう技術のだったりとか少し プラスアルファなところをしていて何かと 言とこの奥下地の部分ですね下地のところ にメッシュのシートを入れてそのメッシュ が動きを少なくしているので大きな面を 塗ったとしても日が入りにくいっていう風 に1手間かけていますなので技術の進歩と いうところとプラス1手間っていうところ で今の建物と少し違う表情に見えるかも しれないですねであとはこうぐっと入って くると玄関になってきますね道路からま 近いところに玄関にはなるんですけどもう 1つ近いところにあるといいのが駐車場 ですよねこっち見てください玄関からのき が繋がってそのまま雨に濡れずにガレージ に行くことができるこういった同線って いうのも建物を立ててく中では大事になっ てきますただどうしてもできない時にはは その辺は工夫ですね設計の工夫をしながら していくことが大事なのかなと思いますね こののきで繋がる雨で濡れない部分って ありますけどもこののきの裏側はのき点 って言いますこののき点を木で仕上げると いうのも今回のオタクになっていますねで そのまま入ってくるとどうしても北側の 玄関って暗くなりやすいですよねその時に 少しガラス的な部分があったり木星の高 機密高断熱のドアになっていますでもう1 つがこのスペースちょっと広いんですよね 何かこう自転車を置いたりとか物を置いて おくもしくは最近は宅配っていう時に宅配 ボックス置いときたいよねとかそういった

ものを置いとけるであったりとかで今 ちょっとこう後ろでピラピラピラピラなっ ておいるんですけどもどうしてもこの地域 って群馬からの空っ風ってよく言われます が赤毛おろしが吹いてくる地域にもなり ますどちらかというと北側の方向から吹い てくることが多いのでこちらですね木の 目隠しの光子のような形にもなっているん ですけどもこれが風を遮切って玄関を開け た時に砂埃が入りにくいっていうような そんなデザインになっていますねじゃあ それでは中の方入っていき ましょう中に入ると2畳の玄関空間ですね で玄関の中の仕上げも豆砂利の洗い出しに なりますでこちら横を見ると扉があるん ですけども玄関の横にあったら楽なものっ てありますよ ねドマ収納になっていますまドマ難度とも 言われますがこういった形でで中は棚は 職人が作った造作の棚になっていて高さは 変えられるし例えばなんですけども靴でも ハイカットのものとローカットのもので高 さって違ったりしますよねもっと言うと 大人と子供でも違いますそういったところ をこのような形で高さが変えられるでどで 1繋がりになるっていう部分やあとは食品 関係ですよね例えばなんですけども土つき の野菜もらったよとかあとはベビーカー だったりとかゴルフバッグだったりとか ちょっと車から下ろしたい置いておきた いっていうのにも棚を取ってしまえば 使えるのでそういったところも使いやすい ポイントかなと思い ます2畳って言っても広く見えますねこれ に関して言うと抜け感ですねどうしても 玄関って暗くなりやすいじゃないですか そういった時にこのガラスの部分から光が 入ってくるあとはちょっとしたところに 飾れるであったりあとはこのままぐーっと 下がっていくと玄関の部分このような形で 光が通るようになってるんですよねこの光 が通るようになっているからこそ抜け感が あるっていうところにもつがるのかなと 思いますでこの扉なんですけども例えば これこっちだと網戸になってるん ですなので玄関扉上げた時に風が通るよね とか逆にお客さん来られた時はって言うと こんな形で目隠しにもなるっていうような そんな使い方ができるっていうのもここ ちょっと魅力的ですよ ねでここから中にぐーっと入っていく とダイニングを通ってリビングになります リビングに関しては今回12畳ですでこれ 20年経ったオタクならではの色ですね すごい落ち着いた色味に変わってきてます

ねよく切って時間が経つと黒くなっちゃっ たりとかグレーっぽくなっちゃうんじゃ ないのって言われる方いらっしゃるんです よただこれ機密高断熱高機密っていうのは 機密が高いことじゃあその機密が高い ことって何かって言うと隙間風が吹きにく いっていうことなんですじゃさらに高断熱 っていうのは熱が逃げにくいっていう ところにつがるんですけどもこの高機密高 断熱の家の場合特に小林建設は20年前 からまもっと言うと36年前ぐらいから その高気密高断熱っていうところをこう こうずっとやり続けているんですけども そういった時にやはりこう木っていうのは 隙間風で埃が入ってきたりっていうのも 少ないので木がすごいま言ったら ヨーロッパのアンティーク家具のような そんな色味の変化をしてくれますねで リビングの南側とかこういう大海口のこう 目隠しってどうしようかって悩まれる方 って結構いらっしゃるんですよねただその 中でわが好きな方はやはりこういった形で 生じっていうのも魅力の1つですよねで この生じなんですけどもこれ今どこにあっ たのって思われると思いますこれは火の すかの場合にはこういった形で戸袋ですね 戸袋の中にこういった生子を入れるでこう いった雰囲気で光がこもって入ってくる そんなテーストっていうのも気持ちいい ですよね上に関してはやはりこう上に窓が あると明るいんですよでこれどうやって 開けるのって言われる方いらっしゃるん ですけども上に丸いフックが付いていて そのフックを引っ掛けて手前に引くと手前 にパターンって倒れてくるそんな窓なん ですよねなので例えばなんですけども開 けっぱなしでちょっと換気をしながら 出かけたいよとかっていう時にもここまで よじ登って入ってくる泥棒はいないとも 思いますしこういったところっていうのも パッシブデザインの中で自然甲ですね光を 入れるっていうところだといいのかなと 思います雨吹き込むんじゃないのって言わ れるんですけどのが出てれば暑さが入って くることもないし雨が吹き込むっていう ことも少ないですね今回このリビング空間 には針があるんですけども太鼓張りになっ ていますうねったような味のある太鼓張り になってますねこういったものをつけると 1つこの広い空間の中にアクセント暮らし てる中でふと上を磨けた瞬間にこういった ところがあるっていうのもいいかなと思え ますよね視線をぐっと下げてくるとこちら 大黒柱になりますハスと言われる約 24cmですねの大黒柱があってさらに

その太鼓張りがくっついてくるっていこの 木が見える木に包まれた空間っていうのが とても心地いくになってますねちなみに この大黒柱見た目的にもこの太さっていう ので安心感っていうのがあるんですけど もう1つポイントがありますそれは何かと 言うと こちらフマですね今回のオタの場合には こうオープンに使うことが多いのでこう いう形でリビングと繋がっていますただお 客様来られた時だったりとかあとは ちょっと個室にしたいよっていう時には襖 を閉めてくるんですけどもこの襖戸ですね ぐーっと締めてくる とトンと当たりますこの当たったところの 戸あたりっていう役目を果たしてくれるの もこの大黒柱を太くした1つのポイントに もなりますねで上ですね和室のかいの上 ランマ部分ですけどもここに関しては今回 オープンな形になっています通常ってこの 和室との間っていうの はこんな形でオープンに使ってる時には やはりこの上に壁があるとちょっと邪魔だ よねっていうのと言ったら風が通りにく いって部分にもなるので光と風が通り やすいようにここランマはオープンにして いるんですねでそこからぐっと中に入って いくと今回和室空間は畳6枚分6畳の畳 空間になってい ますでこの畳のところは少しこう天井を ぐっと落としているんですけども和室って 基本的にこの状態でいることって少ない ですよね基本的にはこういった形で座って いることが多くなると思いますそうすると 多少天井が低くてもあまり気になならな いっていうのがありますさらに和室には 布団を敷いたりしても上を見た時でも少し 広くなりすぎてると落ち着かないよねって いう時もあるので設計的に意図的に天井を 下げる部分っていうのも暮らしやすさかな とも思います奥には収納部分と和室から 直接入れるウォークインクローゼット難度 部分になりますねなので収納の入り口と 普通の押し入れさらには常的な部分って いう使い方ができるようになっていますね ちなみに和室から毎回入るのってどうなの て言われる方もいらっしゃるんですよこれ 和室って膝を痛くなく座れてそこで洗濯物 が畳めるんですよねその畳んだ洗濯物を そのままウォークインクローゼットに入れ られるっていうのはカラっていうところに も繋がるので結構これ使いやすいのかなと も思いますね小さんはいこれすごい広く 感じるんですけどどこまで1つの空間に なってるんですかはいああ今回おせ様のご

要望で1繋がりの空間っていうところです ねどこにいても家族を感じるであったりと かま言ったら寂しくないっていうところに も繋がるかもしれないですけどもリビング 空間和室はもちろんなんですけども ダイニングっていうところまでまよく LDKとも言われますがその横にキッチン がありますけどもそこまで1つの空間に なってるんですねただリビングとダイニン グって場所的にちょっと離れてるようにも 見えると思うんですよここ先ほど外でご 説明したデッキのL字の部分になりますな のでこう光が両方に入ってくるってい ところもこう明るく感じる部分になるので まどっちがどっちっていうわけではなく 広く見える空間になってるのかなと思い ますねで今回なんですけどもサという木を 使ってますこのサっていう木の特徴は 足触りが柔らかいっていうところあともう 1つが温かさを伝えやすいっていうところ がありますその温かさを伝えやすいって何 って言うとこれです床に吹き出し口って いう形で温かい空気が出てくる場所があり ますここから暖房的なものがぶわって出る わけではなくて36年前からOMソーラと いういう空気で床暖房をしているんですね 屋根で温めた温かい空気を床下に送るで 床下が全部繋がっているので床から じわじわとあったかくなるようなそんな 全巻暖房になっていますねその全巻暖房の 温かさがお部屋の中に伝わりやすいって いうのもこの床板の特徴になってくるかな と思います壁に関しては軽装度という 塗り壁仕上げになってますねこの軽装度な んですけども調質作用があって室内の湿度 を50%になるようにすったり吐いたりし てくれるっていう特徴にもなってきますで これも全て職人さんが手で塗っているよう なそんな仕上がりになっています [音楽] ねリビングからこう繋がりのある ダイニングに来るとこのダイニング空間 やはりこうデザインをする中でどんな ダイニングテーブルを置くかサイズ感で あったりとかあとはこちら南側に大きな窓 があるので明るく光が入ってくるってい ところそしてここなんですけどこれ見て ください生子なんですよなのでこういった 輪のテイストさらに生じのいいとこて言う と外の明りさらには光っていうのを 柔らかく家の中に入れるそんな特徴もある のでこう例えばなんですけども眩しすぎる よっていう時には光を抑えるさらにはこの これってどちらかと言うと夜の方が綺麗な んですよ家の中の明るさをこの甲子って

いうのが外にこうこもれ落ちるような そんな綺麗な空間にもつがるのかなと思い ますダイニングの隣にはまスタディ コーナーワーキングスペースですね オープンなワーキングスペースみたいな形 になってますでここに関して言うと造作 職人さんが作る棚なので横幅ぴったりです こういうのってどうしても後からここに 置きたいよねって思うとぴったりになら ないんで少し隙間が開いちゃったりするん ですよねそうすると埃が落ちたりとかお 掃除大変だったりとかあとは高さが微妙に 違ったりとかそれを全部見つけるのって すごい大変だと思うんですこういった とこっていうのも初めからこうしたいよっ てのが分かっているとデザインに入れてく のもいいのかなと思いますでさらに デザインに入れてくといいのがこちらお餅 の食器棚だったりとか家具類がある場合に はそれを初めからどういう風に見せるか っっていうのも考えながらデザインしてい くっていうのが大事なんですねこれに関し て言うとこれすっごいおしゃれですよね ぴったりのサイズにはまるようにこういっ た形で食器棚だったりとかあともう1つが こっちになるとこれ昔の冷蔵庫らしいです 上に氷を置いて下で冷やして時計の飾る 部分っていうところそういったところも 初めからこう設計士の方に伝えていただく とよりよく見せるようにだったりとか逆に 見せたくないよとか見せたくないんだけど 取っとかなきゃいけないよとかそういった ところていうのも設計の工夫に繋がって くるのかなとも思いますね景色いいです ねですよ ねですよねってすごいですよねここからの 景色やっぱり抜け感ですねこの埼玉県深野 っていうところは結構こう街中のところも あればやはりこう田園風景的な畑があっ たりとか借景って言って景色を借りるとも 言うんですけども暮らしの中あとは地域に よっても変わってくると思うので窓の取り 方とかでも大事になってくるかなと思い ますねこのダイニングの横にあると一番 いいのってやっぱりかじらはキッチンです よねキッチンがそのまま後ろの同線になっ ています最近だとよくこう対面キッチンが いいよとかもありますがキッチンをこう いう風にしとこんな形でお客さん来た時に は閉めるっていうこともできるのでそう いったところも暮らし方によるのかなとも 思いますでこのキッチンはL型のキッチン ですL型のキッチンの1番使いやすい ところはここがLなので例えばなんです けども洗う切る炒め

るっていうのが最短同線でこの動きででき るっていうのがすごい使いやすポイントに なりますねただこれL型の時に注意し なきゃいけないのがどうしてもデッド スペースが生まれる可能性があるっていう ところです何かと言うと例えばなんです けども通常ここにこう壁が来ちゃうとLに すると入り口こっちだけとかてなったりと かあとはそういった設計の工夫っていうの が必要にもなってくるので例えばここの オタクの場合だとこちら冷蔵庫があって 出します洗います切ります焼きます握り ますみたいなそんな同線っていうのとここ の広さっていうのが出るんですけども1番 は面積ですね先ほどもお伝えしたみたいに Lにとってこの面積が必要になるので少し 大きなキッチン空間っていうのが必要に なるかなと思いますこちらなんですけども こんな形で奥行きの薄い収納になってます 基本的にキッチンの周りにある収納って もう大体どこに何を置くっていう置く場所 が決まってくるんですよねこれは日のスカ のsbxにもあるんですけども食器の住所 を決めると基本的にはそこに戻すことに なるので奥が深すぎる収納って基本的には 使いにくいんですよさらに奥のものを 取ろうと思うと手前のものが転げ落ちた りって起こるので基本的には奥行きの浅い 収納っていうのも使いやすいポイントかな と思いますあとはこういったところでこう 食洗器だったりもこう見れのものを入れ たりとか暮らし方の工夫っていうところも いいのかなとヨーロピアンスタイル1の ポイントかもしれないですねミーレさん ドイツのメーカーさんになるんですけども そういったような形でキッチンって いっぱい物を置いときたくないじゃない ですかなのでこういった形でしまえる収納 隠せる収納っていうのが一緒にあるといい ですよねこういったところも造作でここ見 てくださいちょっとした空間ってお盆とか あとはオーブンの中段中板だったりとかっ てどこに置いとこうかなとか悩む時って あるじゃないですかあとは鍋式とかそう いったものをこう入れておける場所って いうのも1ついいかなと思いますこれも 全部火のスカの職人さんが作った造作のに なりますねキッチンは水回りになってくる ので床です床はコルクの床になりますコル クって結構こう水に弱いんじゃないのって こうイメージ持たれる方が多いんですけど もワインの線ってコルクなんですよね表面 濡れても奥まで染みないっていう特徴が ありますなのでこういった形でコルクに なってるんですけどもこのコルク20年前

のコルクになりますそういった形で長い間 ってコルクてこうボロボロになって取れ ちゃうんじゃないのとかって思われやすい んですけどもこういった形でコルっていう のもいいポイントもう1つがキッチンて どうしてもリビングと離れた場所だったり とかあとは棚だったりキッチンカウンター が邪魔して暖房とか冷房って入りにくい ですよねその時にキッチンにもOMソー ラっていうのが入っているのでキッチンに いても寒くないよっていうそんな空間に なっていますねでチの中に今回はこちら 洗濯機が入ってます結構こう洗濯機って脱 室に置かれる方だったりとかランドリー コーナーに置かれる方結構暮らし方によっ て置かれる場所って違うんですけども今回 に関してはこのキッチンスペース めちゃめちゃ楽ですよねよくあるのが 例えばなんですけども人数が多くなって くる住まいの場合だと1日に23回洗濯機 回すよねっていう時があります その時に1回目が置かってキッチンにいる とキッチンで作業していると1回目終わっ たピーピーていう音が聞こえないっていう 時もあるんですよそういったのも含めて こう近くにあると終わったのがすぐ分かる であったりとかこう火事を一まとめにでき るっていうのも1つのポイントになってき ますかねでこちらのキッチンなんですけど もくるくる回れるこちらも入り口です さらに今入ってきたこっちも入り口ですな のでこうくるくる回れいうのも使いやすい ポイントになってきます [音楽] ねキッチンからぐーっと出てくるとその まま水回りに入ってき ますで今回この水回りに関してはここも ヨーロピアンポイントです何かと言うと 少し広くないですかこの広さっていうのが 1つポイントになっていてこのおトイレの 部分っていうのが洗面と一緒脱意質と一緒 こちら奥がお風呂になっています何が1番 いいかって言うとこの広さです人間って誰 でも年は取っていくじゃないですかその時 に車椅子になったよとかていう時に車椅子 が入れるトイレではなくて車椅子の時にも 一体的に使える空間水回りっていうような 使い方もいいのかなと思いますねトイレっ て絶対終わったらすぐ手洗うじゃないです かそういったところも使いやすいポイント ですよね洗面台は今回はカウンターが木 ですね木で20年間毎日歯を磨いて顔を 洗ってってしてきてもお手入れだったりと かをしているとそんなに悪くならないと いう部分とそのままちょっとこちらご覧に

なっていただくとタイルが今回は白い タイルを使ってますでそこに2つ違う タイルがあると思うんですけどもこれはお せさんがお持ちだったタイルをそのまま 一緒に施工したっていう形になるんですね こういったところも現場で職人さんが作っ ていくのでこれをやってみたいだったりと かっていうのを叶えられるのもいいところ ですよねなんか明るいですねあそうなん ですここは1番北側のお部屋になるんです ねなので通常だと暗くなりやすいんです けどこれ上見てください [音楽] トップライトっていう形で天窓ですねこれ 通常はやはりこう雨ですねが入る可能性が あったりとかもするので進められる場所と 進められない場所ってあると思うんです けども火の住処がお勧めしないのは南側に トップライトを設けることです南側に トップライトを設けると熱くてしょうが ないですなので基本的には儲けない方が いいよっていうのはあるんですけども北側 だったりに関してはま直射日光ってそこ まで入りにくいんですよねで暗くなり やすい北側の部屋に光が落ちてくるので これもしご覧になってみたいよという方は 高崎にある杉の家という弊社のモデル ハウス北側にあるトップライトご覧 いただけますので是非お越しいただければ と思いますおトイレと洗面のところには ちょっと入ってますようの鍵必要ですよね これ木星の鍵なん です中に入ってる時にこの穴に刺さって鍵 ができるよっていうようなそんなものに なっていて例えばなんですけども家の中で 倒れちゃったよとかあとはお子様が悪さし ちゃったよみたいな時に指で開けられる そんな鍵になってます [音楽] ね [音楽] じゃあ2階の方上がっていきましょうで そこに上がる時にこの階段なんですけども スケルトン階段ストリップ階段とも言われ ますが抜けてる階段になりますこれは風が 通るのと光が通るっていうところでこう リビングだったりこう廊下の一部にする時 っていうのにプラスアルファパッシブデ ザインっていうところで風と光が通 るっていうところがいいところですよね ただ人によってはちょっと怖いよっていう 方もいらっしゃるのでその辺はこうどちら を優先するかなっていうところに繋がるか と思いますじゃあ上がっていきます [音楽]

ねで2階に上がってくると2階は プライベートスペースという形で個室に なってますただぐるっと見るともう オープンな空間なんですよねでこの オープンな空間の中でやっぱり今家の中で 欲しいももって言うとこちらの部分ここ何 だと思いますここは室星になるんですねで やっぱりこう最近だと外で干すと花粉が ついたりとかあとやっぱり共働きが多いと 外に干しとくっていうのがなかなかでき ないよっていう方もいらっしゃいますそう いった時にここが室星物干がこっちに来る よっていうところとあとは下からの空気の 流れがいいように酢の濃ゆかってなってる んですね こういったところも空気の流れをデザイン するっていうところとあとはやはり 取り込んだものをその場でアイロンかけ られるっていうのもまランドリーコーナー としてすごい使いやすい部分になりますよ ねなのでこういったような工夫っていうの も1ついいのかなと思いますねなんか運転 みたいで楽しそうですね実際に運転として やっても大丈夫です問題はないですちなみ にお客さんによってはこれを運転をつけて 欲しいよって言われる方もいらっしゃるの でそういった場合にはやはりこういうのも 職人さんが作ってくっていうところだとま 言ってみるっていうのも1つのポイントに なってくるかもしれないですねであとここ 下なんですけどここ引き出しになってるん です分かりにくいんですけどねそこに 洗濯物関係の例えばなんですけども ハンガーだったりとかそういったものを 閉まっておけるっていう部分これここの 向こう側が1回の小屋裏スペースになっ てるんですねなのでここ扉があるんです けどもこの中に関しては1階の小浦収納に なってますであと2階のところなんです けどもこちら寝室になります寝室として 閉じちゃうのではなくてオープンな空間に なってますねでこちらベッドを置いてで ここに少し収納的な日地的なものがあり ますこれは何かと言うとここ奥側にがある んですねこちらぜひご覧になっていただく とこちらは書斎スペースになりますねこう いった形で書斎の後ろに必要な収納棚です で収納棚が上まで行くのではなくて少し 低めですねそのま低めというよりは天井 まで行ってないっていう形になるんです けどもあえて書斎として囲うのではなくて 書斎コーナーになっている こういったところていうのがやはり暮らし やすさっていうところだったりとかあとは 閉じすぎないっていうところで光と風が

通るこれって夏場ちょっと涼しいよねとか あとは照明をなるべくつけなくていいよね みたいなそんなところにもなってきますね この高さに関しては途中でも変えられるの で自分の好きな高さ置くものによって変え るっていうのも暮らし方によって変化を つけてもいいのかなと思いますねでこれ 吹き抜けと繋がってで例えばなんですけど ご飯だよの声は聞こえるようなそんな空間 にもなってます ねでこのおタクなんですけども大根って いうリビングの上が吹き抜け空間になっ てるんですでその吹き抜け空間からぐーっ と屋根が上がってきてそのままぐーって 上がっていくと上に小屋裏ロフト的な スペースができるんですねこのロフトス ペースっていうところが機械室になってい ますそのOMソーラーっていう機械が入っ ていてそこからこの筒で床下に温かい空気 を送っているそのような筒になってますね もちろんこれ隠しちゃうこともできますし 今回のようにこうオープンに見え るっていうのもありますねでこの2階に 寝室があるとやはり必要なものってあり ますこちら ですこちらがトイレになりますねなので こういったような形で2階に寝室がある 場合には近くにトイレそういったような やはりこう住まい方も考えてデザインして いった方がいいのかなとも思います ねはいということで今回は日のスミカで 建てさせていただいた地区20年のオタク のルームツアーでした色々な部分に こだわりポイントやあとは皆さんのやって みたいが詰まっただったんではないかなと 思います火の住処では皆さんのやりたいっ ていうのを我々設計士の方が形デザインし ていきますそれを現場管理の方が図面を 書いて職人がそれを作り上げる確かな性能 を持った自然素材の木の家を設計士が デザインして職人が作り上げるそんな建物 作りをしていますなのでこれをやってみ たいよっていうのは気軽に申し付け いただければなと思いますまた もっとこんな物件見てみたいんだけどとか 実際の建物見たいんだけどっていう場合に はヒスカの場合には全部で5つのモデル ハウスがあるので是非そちらの方に遊びに 来ていただければなと思いますまた イベントていう部分で完成した物件やあと はこんなことわかんないんだけどっていう 無料相談会も随時開催しておりますので 是非遊びにいらしていただければと思い ます日のスカのルームツアーもっと見てみ たいよとかこんなイベントってどんなのが

あるのかなとかそんなのも動画であげて いるので是非皆さんもっと見たいよって いう方は高評価とチャンネル登録の方 よろしくお願いしますまた日の住みかでは こういった形でルームツアーをこれからも あげていきますので是非皆さん楽しみに ご覧になっていただければと思いますご 視聴ありがとうございまし [音楽] た [音楽] [音楽] は

20年間大切にされてきた木の家

自然素材の美しい色合いの変化や
海外の暮らしを取り入れた住まい方やアイディアをお楽しみください。

グッドデザイン賞を受賞した設計士がデザインた木の家。
アーキテクトビルダーによる、洗練された新築注文住宅をご覧ください。
”デザイン×性能×素材”のバランスの取れた家づくりを体感したい方は、ひのすみかまでお問い合わせください。

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【目次】
0:00 【初めに】
0:56 【外観】ウッドデッキとダイレクトゲインを取り込む大きな窓
1:15 【外壁】リシンの掻き落としとガルバリウムの外壁
2:36 【緑のカーテン】植物で夏場の陽ざしを遮る
3:09 【駐車場・ガレージ】電動シャッター付き・車2台とバイク1台が入るガレージ
4:47 【玄関アプローチ】豆砂利洗い出し仕上げの階段とスロープを使い分け
5:35 【外壁:塗り壁】リシン掻き落としの塗り壁、現在と20年前の違い
8:27 【軒天】雨の日でも濡れずにガレージへ行ける大きく出した軒天
9:22 【北側玄関】北側の明かりや風の対策と広いポーチ
10:29 【玄関(中)】土間収納とコンパクトながら広く感じる空間
12:50 【リビング】20年たったお宅ならではの色味の変化とその理由
13:33 【高気密・高断熱の木の家】木の家で高気密・高断熱であるメリット
13:56 【障子・戸袋】大開口の窓の目隠しで和が好きな方には
15:05 【高窓】パッシブデザインを考えた高窓
13:56 【太鼓梁】うねったような味のある太鼓梁
15:41 【大黒柱】8寸の大黒柱とその太さの意味とは?
17:09 【和室】襖を閉めて個室に出来る畳コーナー
17:59 【和室】高さを抑えた落ち着きのある和室
18:44 【WIC】和室から直接入れるウォークインクローゼット
19:26 【ひと繋がりの空間】家全体が明るく広く感じる理由
20:26 【床板・全館暖房】足触りが柔らかいサワラの床板と優しい暖かさの全館暖房
21:26 【珪藻土の壁】室内の湿度を丁度よく保つ珪藻土
21:52 【ダイニング】南側に大きな窓があるダイニングと障子の良さ
22:56 【スタディーコーナー】造作で隙間なくデザインされたカウンター
24:42 【借景】地域に合わせた設計で景色の良い家づくりを
25:11 【キッチン】L型のキッチンのメリットと注意点
26:45 【収納】奥行きの少ない収納で居場所の分かる収納に
27:28 【食洗器】ミーレさんの食洗器
27:48 【造作収納】用途に合わせた住まい手さんに合わせた造作収納
28:28 【コルクの床】水回りに適したコルクタイルの床と暖かい空気の吹き出し口
29:26 【洗濯機】キッチンスペースに洗濯機
30:17 【家事ラク動線】クルクル回れる家事ラク動線
30:34 【水回り】洗面脱衣室とトイレが一緒になったバリアフリーな空間
31:31 【造作洗面台】思い出のタイルを使った造作の洗面台
32:15 【天窓】北側でも明るいトップライトとその注意点
33:57 【リビング階段】風と光を通すスケルトン階段
34:36 【2階へ】オープンな空間と雲梯がある物干しスペース
36:36 【寝室・書斎】造作収納で仕切られた寝室と書斎
37:54 【書斎】吹き抜けを活かした視線が抜ける書斎
38:11 【OMソーラー】ロフトの空間に空調システムを
39:07 【終わりに】

【建物仕様】
延べ床面積:38.0坪
外壁 :リシン掻き落とし(塗り壁)
   :ガルバリウム
屋根 :ガルバリウム
玄関 :無垢の木の玄関ドア
内壁 :珪藻土左官仕上げ
床  :サワラ無垢板
構造材:杉(埼玉県産材)

エコワークス @ecoworks_official さんとのコラボ動画はこちら
• 【木の家の注文住宅】太陽光発電と蓄電池が必要かどうか、オール電化がお得かど…

あすなろ建築工房 @user-ov7bc5sf2d さんとオーガニックスタジオ新潟相模さんのコラボ動画 @minorusagami はこちら

株式会社 小林建設(ひのすみか)
〒367-0212
埼玉県本庄市児玉町児玉2454-1
tel   :  0495-72-0327
mail  :  hinosumika@kobaken.info

#木の家 #工務店 #注文住宅 #設計士 #自然素材の家

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